| スペック情報 |
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多い順少ない順 |
軽い順重い順 |
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13位 |
7位 |
3.82 (3件) |
3件 |
2019/10/24 |
2019/12 |
三脚 |
〜148.5mm |
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1kg |
【スペック】 セルフィー(自撮り棒):○ 本体重量:163g
- この製品をおすすめするレビュー
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5vlogを撮るには便利です。
ただ、BR-E1を持ってる方には本体だけの販売をして欲しいですね。デザイン、持ちやすさはいいです。動画を撮るには必須かな。
3割り切って使う分には良いが
【デザイン】
純正なんで、それなりにまとまったデザイン。安っぽさは無い。
【携帯性】
コンデジとのバランスを考えるともう少し軽量、スリムにして欲しい。
【収納性】
コンデジとのバランスを考えるともう少し軽量、スリムにして欲しい。
【操作性】
コンデジならズームも出来る。静止画、動画対応。ただし連写は不可。
【安定性】
強度はあり、コンデジなら安定して使える。
【総評】
リモコンシャッターBR-E1に小型三脚を合わせたもの。コンデジで使ってますが、まあ普通に使えるが、連写は使えない。この手のリモコンシャッターを使うケースは撮り直しが効かないケースが多い。なので連写は欲しいところ。三脚のカメラ台は動くが、クリックで決まった角度に固定されるため、傾いた場所に置くと水平が出せない。
まとめると、限定的に割り切った使い方ならありですが、値段に釣り合っていない感じです。
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![VR撮影サポート PIXI EVO+4段ポールキット MKCONVR [黒]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001060264.jpg) |
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608位 |
171位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2018/6/12 |
2018/6/18 |
三脚 |
525〜1430mm |
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1kg |
【スペック】 セルフィー(自撮り棒):○ 素材:アルミニウムポール 縮長:590mm 本体重量:540g
- この製品をおすすめするレビュー
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3転倒注意なので慎重な運用をする必要があると感じました。
一脚のベース部分にコンパクト三脚のPIXYを使用した自立可能なタイプの一脚的なモデルです。
一般的な三脚を設置できないような場所で自立可能な一脚として利用できます。
ベースの三脚部分はしっかりした作りのpixyなので安定感がありますが、常に転倒する恐れのあるタイプなので慎重な運用をする必要があると感じました。
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285位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/11/25 |
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三脚 |
130〜255mm |
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1kg |
【スペック】セルフィー(自撮り棒):○ 雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:アルミニウム/ABSプラスチック 縮長:155mm 本体重量:112g
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/11/12 |
2021/11/26 |
一脚 |
440〜1350mm |
4段 |
1kg |
【スペック】セルフィー(自撮り棒):○ 雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:アルミニウム/ラバー/スチール/プラスチック 脚ロック方式:レバーロック 石突種類:ラバー 縮長:440mm 本体重量:280g
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841位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/8/23 |
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一脚 |
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4段 |
1kg |
【スペック】セルフィー(自撮り棒):○ 雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:アルミ合金・PA+GF・TPR その他機能:クイックシュー 縮長:180mm 本体重量:184g
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2018/10/18 |
2018/10/31 |
三脚 |
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1kg |
【スペック】セルフィー(自撮り棒):○ 雲台:○ 雲台タイプ:自由 縮長:250mm 本体重量:244g
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2018/8/29 |
2018/9/12 |
三脚 |
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1kg |
【スペック】 セルフィー(自撮り棒):○ 素材:ABS Plastic/Aluminum/Polyarylamide/Stainless Steel/TPE 本体重量:359g
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1133位 |
-位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2019/9/10 |
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三脚 |
185〜250mm |
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1kg |
【スペック】セルフィー(自撮り棒):○ 雲台:○ 雲台タイプ:自由 縮長:195mm 本体重量:280g
- この製品をおすすめするレビュー
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3自撮り棒も付いて、いろいろと活用できるミニ三脚ですね。
【良い点】
・高さが5段階に変えられる。
・自撮り棒が取り付けられる。
・Actionカメラの取り付けアダプタ標準装備
・収納バック付き
【気になる点】
・自撮り棒部にロック機構無いこと
【まとめ】
価格も他機種の数倍の5千円程度ということもあり、全体的に丁寧な作りです。
ケース付きであるのも、こうした機材では部材の紛失を防ぐためや、確実に持ち歩くためには結構重要なポイントです。
ロック機構の無い自撮り棒部分は劣化や搭載物の重量により下がる恐れがありますね。特に1kgの制限重量に近いあたりで、棒を垂直にした場合に下がってくることもありそうなので、そのあたりは注意が必要ですが、いろいろと活用できるミニ三脚ですね。
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608位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2022/6/30 |
2020/9/18 |
三脚 |
〜215mm |
5段 |
1kg |
【スペック】セルフィー(自撮り棒):○ 雲台:○ 雲台タイプ:自由 縮長:195mm 本体重量:285g
- この製品をおすすめするレビュー
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44つの使い方ができる手持ち三脚
【デザイン】
本体の下部がアクセサリーシューアダプターのため、スマホホルダー部に取り付けられるデザインです。デザイン性は気に入っています。
【携帯性】
手持ち三脚ですので携帯性に優れていると感じました。
【収納性】
専用ケースが付属しています。素材はメッシュクッション製で、一式が全て収まりました。
【操作性】
三脚の脚を5段階に調整することができます。裏側のボタンを押すとスライドして調整可能です。
【総評】
スマホホルダーの上端部分にはLED照明も装着することができました。いろいろなアイデアで多彩な使い方ができました。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/9/15 |
2023/9/14 |
三脚 |
185〜480mm |
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1kg |
【スペック】セルフィー(自撮り棒):○ 雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:ナイロン+グラスファイバー/アルミニウム合金 その他機能:クイックシュー 本体重量:250g
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