| スペック情報 |
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多い順少ない順 |
軽い順重い順 |
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4位 |
2位 |
4.00 (2件) |
5件 |
2022/9/22 |
2022/9/22 |
一脚 |
630〜1875mm |
4段 |
1kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:3WAY 素材:アルミ 脚ロック方式:レバー式 その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:710mm パイプ径:24mm 本体重量:1045g
- この製品をおすすめするレビュー
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4一脚及び小型三脚
【デザイン】
特に問題ありません。
【携帯性】
一脚としても、小さな三脚としても使える。用途がどちらかあらかじめはっきりしている時はその部分だけ持ち運べば良いという点で携帯性は良い。
【収納性】
普通です。
【操作性】
悪いとは思わないです。
【安定性】
三脚としてはさすがにコンパクトなのでそれなり。一脚としては普通に良いです。
【総評】
一脚もしくは割り切った使い方の小型三脚として良いです。がっちりした三脚が必要な人は大きめのものをお勧めします。
4スマートフォン対応のクイックシューを装備
【総評】
自立した脚付きの一脚に、スマートフォン対応のクイックシューを装備しています。
安定感には少し不安がありましたが、カメラ・ビデオカメラはもちろんのこと、スマートフォンも対応しています。
雲台は、上下・左右・縦と横がそれぞれ調整が出来る3ウェイ式なので、使い勝手の良い製品だと思います。
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23位 |
4位 |
- (0件) |
0件 |
2025/1/23 |
2025/1/17 |
一脚 |
150〜1520mm |
4段 |
10kg |
【スペック】 素材:カーボン 脚ロック方式:レバーロック 縮長:600mm パイプ径:32mm 本体重量:1100g
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- ¥9,928
- OCNオンラインショップ(旧NTT-X)
(全10店舗)
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3位 |
6位 |
4.61 (54件) |
210件 |
2014/9/ 2 |
2014/8 |
一脚 |
260〜1560mm |
8段 |
3kg |
【スペック】 素材:マグネシウム 脚ロック方式:ウルトラロック式 石突種類:ゴム石突 縮長:260mm パイプ径:30mm 本体重量:347g
- この製品をおすすめするレビュー
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5所有し、継続使用したいですね!!
こんにちは,YAZAWA_CAROLです。
2nd-impression です。
携帯性など、よいです。
購入時より価格がupしているのは、気持ち複雑です。
いいものですから、
userに広く買えるように、
価格ダウンを期待します。
安定性は小さいながら、良いですよ!!
所有し、継続使用したいですね!!
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5携帯性と安定感に優れた製品
ベルボンの三脚は保有していたのですが、三脚はどうしても携帯性に難があり、三脚を広げるスペースがない場所でも一脚なら使えるかなと思い、コンパクトに折りたためる当製品を購入しました。
【デザイン】
黒で統一されたシンプルなデザインで、太さがあるのでちょっと武骨な印象はあります。
【携帯性】【収納性】
伸縮時は26pと非常にコンパクトで、折りたたみ傘くらいのサイズなので、たいていのバッグには収納できます。基本バッグに収納しているのであまり使うことはありませんが、ズボンのベルトに付けられるベルトクリップも、持ち運び時には地味に便利です。
【操作性】
慣れればどうってことないのですが、購入当初は希望の脚の長さに固定するのが難しかったり、操作に慣れるまでは伸縮にけっこう苦労しました。購入後、いきなり現場で使うとバタバタするので、最初の使用時は自宅で何度か伸縮を練習してから撮影に臨んだほうがいいと思います。
【安定性】
使用前は三脚と比べて安定感は気休め程度という印象を持っていたのですが、適度に太さがあるので一眼レフでも十分に安定して撮影できます。最近の一眼レフは手振れ補正の利きがいいので、花火などの長時間露光撮影でもなければ一脚でも全然手振れはしません。8段(156p)まで伸ばすとさすがに安定感は落ちますが、そこまで伸ばすシチュエーションも意外とないので、これまで不便に感じたことはありません。
【総評】
動画撮影時に長時間、一眼レフを保持したまま撮影すると、どうしても疲労からカメラが動いてしまっていたのですが、一脚で撮影が格段に楽になりました。プロジェクションマッピングやドローンショー、花火の動画撮影時には欠かせないマストアイテムです。
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54位 |
19位 |
4.53 (10件) |
44件 |
2017/12/ 6 |
2017/12/ 8 |
一脚 |
710〜1873mm |
4段 |
1kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:3WAY 脚ロック方式:レバー式 その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:710mm パイプ径:24mm 本体重量:1035g
- この製品をおすすめするレビュー
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5個々の評価は低めでも総合的に星5です
【デザイン】
自立一脚としてはよくあるデザインかと
伸縮可動部が多く、可能な限り高さを稼ぐ作りになっています。
【携帯性】
自立一脚として組付け状態では、かなり長い状態となります。
【収納性】
収納はせず最も縮めた状態で持ち歩いています。
【操作性】
レバー式なので伸縮操作やスムーズな伸び縮みが可能です。
ただ、締付ボルトの遊びが少なく、緩めた状態だとボルトが抜け落ちるリスクがあります。
【安定性】
自立一脚なので多少のグラつきがあります。ここは通常の三脚には敵わない部分です。
【総評】
普通の三脚と比較すると個々の評価は普通なのですが、自立一脚としては良く作り込まれています。
少しでも高く設置できる様に可動部が沢山用意されています。
高さ187cmほどに伸びるので屋外や人混みでは、自立一脚から離れる事はできませんが、安定性が確保できる状況であればかなり使いやすい自立一脚だと思います。
5カメラ台はこれ一つで十分
【デザイン】
旧式の三脚と一脚の間の位置付け、シンプルなので飽きはこない、安っぽく無い
【携帯性】
胴の部分が一脚と同じ太さなので三脚より持ち運びしやすい。また一脚部分は取り外せるので三脚部分と雲台部分を接続してコンパクトにして持ち運ぶことも可能。
【収納性】
三脚より嵩張らず収納できるかと思う。胴(一脚部分)が長く短くするのには限界があるので長さは抑えられないか。
【操作性】
一脚部分の伸縮や各所の角度調整など直感的に変更できた。三脚部分だけ足を広げたりする機構に少し引っ掛かりを感じる。
【安定性】
旧式の三脚より足が広がらないので安定性は低くなるが、子供の運動会など人が詰まってしまう環境では人の邪魔になりにくいと思う。また一脚よりは確実に安定する。スタンドポッドの高さを160cmくらい設定しその上に一眼レフカメラ+ズームレンズをのせ手放しにすると流石に怖さはあるが、常に手で支えてシャッターを切るという時は 手持ちよりは確実に安定する。旧式の三脚よりは足を引っ掛けられる可能性が低い。
【総評】
このスタンドポッドさえあれば一脚も要らないし、旧型の三脚も要らない、本当によくできた製品。私は旧式の三脚→一脚→当スタンドポッドと順を追って購入していったが、もっと早くこの製品と出会いたかったと思うような優秀な製品。クイックシューも私が過去に買った製品の中で一番扱いやすい。各所分離して繋ぎ合わせれば卓上の携帯スタンドモードにもできますし、一脚用のゴムも付いています。かつ価格も5000円以下と高すぎない。
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159位 |
33位 |
4.36 (14件) |
36件 |
2005/1/12 |
- |
一脚 |
550〜1610mm |
4段 |
5kg |
【スペック】 縮長:550mm パイプ径:32mm 本体重量:580g
- この製品をおすすめするレビュー
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5ネジ式の固定が良い。
以前はクリップ固定式の一脚を使っていたが、経年劣化で固定が甘くなったりクリップ部が破損したりしていたのでこの商品が出た時すぐ購入した。
このモデルは20年近く使っているが、とてもしっかりしています。
Sポール以前の一脚は石突部分が固定式で、石突としか使えませんでしたがこのモデルは石突を外すとカメラネジになります。今では多くの一脚がこの構造になっていますが、Sポールが出た時は革新的なアイデアでした。
5自立型一脚として使えるのが良い
Velbonのテーブルミニ三脚と一緒に使うことで三脚を立てられない狭い場所では自立型一脚として利用範囲拡大を目的に購入しました。
雲台にはVelbonのPH-163HAを付けているので大型のカメラ、ビデオでの撮影も可能です。
もう10年以上になりますが個人的な撮影よりは子供達のイベントで大活躍中です^^
運動会では延長ポールを取り付けることで更に高さが稼げて助かっています。
人が多い場所での撮影には最適かつ工夫次第で使い方が拡がる。
先日、取り外し自在の石突を無くしてしまい、メーカーに問い合わせ1,100円で購入できました。
代用品を探したが無く、これが無いと一脚として使用できなかったので割高ではあったが無事に機能が復活しました。
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159位 |
33位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2019/11/ 1 |
2019/12 |
一脚 |
740〜1760mm |
3段 |
8kg |
【スペック】 素材:アルミニウム 脚ロック方式:レバー式 縮長:740mm パイプ径:34mm 本体重量:1800g
- この製品をおすすめするレビュー
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4長回しでは重宝します
モノポッド一脚はこれが2本目です
(Innnorel VM70CKとの比較)
【デザイン】
とくに気にしないので可もなく不可もなく
【携帯性】
一脚としては重い方かと思いますがこんなものかと
三脚を持ち運ぶことを考えると全然フットワークが軽いです
【収納性】
収納してもそこそこの大きさです
【操作性】
足元のフットペダルを踏むことでフリー、ロックが可能
【安定性】
正直固定で使うのであれば照明スタンドの方が安定します
ビデオ撮影の場合は左手でポールを抑えて右手でパン棒を・・・といったスタイルになるでしょう
あくまでフットワークの軽さが最大のメリット
【総評】
業デジで長回しでは重宝します
ウェディングではこまめにカメラポジションを変えるため三脚撮影よりもこちらの方がメリット大でした
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127位 |
33位 |
- (0件) |
0件 |
2019/11/ 1 |
2019/12 |
一脚 |
875〜1895mm |
3段 |
4kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:ビデオ用 素材:アルミニウム 脚ロック方式:レバー式 その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:875mm パイプ径:34mm 本体重量:2700g
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219位 |
50位 |
- (0件) |
0件 |
2025/11/13 |
2025/11/14 |
一脚 |
460〜1550mm |
5段 |
5kg |
【スペック】 素材:AMT(アルミ・マグネシウム・チタン合金) 脚ロック方式:レバー式 縮長:460mm パイプ径:26.8mm 本体重量:445g
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![Coleman マルチスタンド ロング CVSMSLBK [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001402188.jpg) |
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77位 |
50位 |
3.00 (2件) |
4件 |
2021/11/26 |
2021/11/15 |
一脚 |
〜1540mm |
6段 |
0.5kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:ティルト雲台 脚ロック方式:ウルトラロック 縮長:345mm パイプ径:36mm 本体重量:565g
- この製品をおすすめするレビュー
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4安定性が少し悪い
妻と旅行や散歩、動物園などに行くときには
Velbon トラベル三脚 CUBEを持っていきます。
カメラはミラーレスなので本格的な三脚は
カメラより重いしかさばるしで敬遠してます。
もっと手軽に持ち運べて簡単にセットできる
三脚を探していたところ見つけたのがこの
マルチスタンドロングで感想は価格が高い、
他に同じようなものはないかと探しましたが、
似たものはありますがほとんどスマホ向けで
カメラを装着するには強度が心配なものばかり。
三脚メーカーのベルボン製ということもあり
少々価格が高いのは我慢して購入しました。
セットの時間ですが慣れるとVelbon CUBEと
同じくらいで収納時間はややマルチスタンド
のほうが早いような気がします。
ただスタンドの固定がやや心配で三脚より
少しグラつくようで心もとない感じです。
よっぽど不安定な場所にセットしなければ
倒れることはないと思いますがどうかな?
重量はあまり変わらないので持ち運びは楽。
このマルチスタンドは前後には動きますが
カメラを素早くセットして位置を合わせるには
不十分なので自由雲台とアルカスイス互換の
クイックリリースクランプを取り付けました。
全く違和感なくまるでセット品のようです。
前後に動く部分の強度は弱い気がします。
最後にこのマルチスタンドを購入した最大の
理由はそのギミックと外観のスタイルでした。
その質感とセットのメカ的ギミックには弱い。
マルチスタンドには専用ケースが付属しません。
ケースはドラムステックのケースがピッタリで
ショルダーストラップ付きだからいい感じです。
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16位 |
50位 |
4.72 (38件) |
200件 |
2011/1/24 |
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一脚 |
380〜1540mm |
6段 |
10kg |
【スペック】 素材:カーボン 脚ロック方式:ナットロック 石突種類:可変石突 縮長:380mm パイプ径:32mm 本体重量:400g
- この製品をおすすめするレビュー
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5持ち運びによく、安定性もいい
普段、歩きや自転車、電車バス移動が多いので携帯性の良さで助かってます。
伸ばしても安定性がいいです。
小型自由雲台をつけて運用してますが、軽量で持ち運びも苦になりません。
自転車のカゴに入れても強く出っ張らずありがたいです。
脚の伸縮もスッと動いて気持ちの良いものですね。
5コスパ強度最強の1脚、雲台はL-10いい感じ
普段は小さな椅子に座りながらなのでそこまで伸ばしまでが強度は十分です。
伸ばすと下の足が細いので下の足は出来るだけ伸ばさない様にしています。
リュックに常に入れてますが重さも気になるほどではありません。
雲台は上下、移動時格納の事を考えるとL-10がお勧め!
荷重も3〜4kgでも問題有りませんね!
コスパを考えると作りの良さはトップレベルだと思います。
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312位 |
50位 |
- (0件) |
0件 |
2021/10/25 |
2021/11 |
一脚 |
605〜1280mm |
4段 |
16kg |
【スペック】素材:アルミニウム 脚ロック方式:ツイストロック 縮長:505mm パイプ径:26mm 本体重量:670g
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180位 |
50位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2023/6/ 1 |
2023/6/ 9 |
一脚 |
680〜1820mm |
4段 |
8kg |
【スペック】 素材:アルミニウム 脚ロック方式:ナットロック 縮長:680mm パイプ径:34mm 本体重量:1240g
- この製品をおすすめするレビュー
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5高い汎用性を持った自立式の一脚
本製品の三脚は、軽量ながらも高い剛健性を持つ自立式一脚「COBRA」シリーズの最新モデルです。
一脚とスタンドの組み合わせで自立式一脚として利用する方法や、一脚とスタンド部単体をローアングル三脚としての使用するなど、さまざまなシチュエーションに対応でき、また活用できると思い購入しました。
延長ポールとして高所撮影への利用や、ライトスタンド・ブームポールとしての利用など、様々な場面で活躍してくれます。
素材は高品質のアルミニウムを採用しており、軽量ながらも高い剛健性を持ち、持ち運びも苦にならないです。
スタンド式のビデオ用一脚として動画撮影はもちろん、スタンド部分を外しスタンダードな一脚としての使用や、スタンド部を小型のローアングル三脚として使用と3通りの使い方が可能で重宝しています。
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524位 |
50位 |
- (0件) |
0件 |
2023/6/ 1 |
2023/6/ 9 |
一脚 |
680〜1800mm |
4段 |
8kg |
【スペック】 素材:アルミニウム 脚ロック方式:レバーロック 縮長:680mm パイプ径:34mm 本体重量:1270g
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97位 |
50位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2023/6/ 1 |
2023/6/ 9 |
一脚 |
690〜1810mm |
4段 |
8kg |
【スペック】 素材:カーボン 脚ロック方式:レバーロック 縮長:690mm パイプ径:34mm 本体重量:1270g
- この製品をおすすめするレビュー
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5機能満載
子供のイベント(発表会や運動会など)で動画を撮る際、三脚(高身長なので大型三脚)だと迷惑をかけがちなので本製品を導入しました。
雲台は同社(IFOOTAGE)のKomodo K5Sです。
【デザイン】
ほとんどの部品が金属製で質感も良く格好良いのですが、赤が派手で目立ちます。ブラックとか落ち着いた色が選べたら良かったかと。
また、本体の質感が良いのにストラップが細く頼りない感じがします。
【携帯性】
一脚とは言え、下部のミニ三脚があるので大きく重いため携帯性はよくありません。
ただ、付属の専用ケースは肩にかけることもでき、大きさはともかく運ぶことに関しては快適です。
【収納性】
縮長がちょっと長めに思います。欲をいればもう一段増やして縮長を短くして欲しかったかなと。
付属の専用ケースは同社のビデオ雲台(K5/K5S)を装着した状態でしまえるように拡張域があって便利です。ただしあまり余裕がないので、雲台のプレートにアルカスイスクランプ等を取り付ける場合、大きいとケースに収まらなくなります。(Weyllan AL60は大丈夫でした)
ビデオ雲台のパン棒をしまう専用ポケットもあります。
【操作性】
ロックレバーは軽い力で開閉ができ、操作しやすいです。
脚の伸縮時、場所によって少し抵抗があるところがあります。
縮める時、ロックレバー取り付け部同士が当たった時の衝撃を和らげるゴムリングはなかなか感心しました。
上下部の2箇所のクイックリリースは分離するときは簡単ですが、結合する際は固めです。
ミニ三脚のロックコントロールペダルはロック状態ですぐに垂直を得られるため大変便利です。購入前はペダルの強度を心配していましたが、かなり頑丈な作りなので問題なさそうです。
ペダル上部のダイヤルはロック解除時の滑らかさの調整はできますが、固定(傾けた状態で止める)はできないので注意が必要です。
【安定性】
自立はしますが足下はミニ三脚ですので安定性は期待できません。床/地面がなんであれ、少し触るだけでもグラグラします。
一脚として使う分には剛性が高く安定しています。
なお、ミニ三脚を外して一脚として使用する際の石突きがプラスティックのような素材のため、非常に傷が付きやすくグリップ力も微妙です。
石突きは3/8インチネジですから、汎用の石突きを利用する方が良いと思います。
【総評】
色々機能満載でゴテゴテしているので一脚の手軽さをあまり感じませんが、省スペースという目的自体は果たせており、座席に座りながら股の間に立てたり、壁にギリギリまで寄せて撮るなんて使い方もできたので、三脚よりも使用頻度が高くなりそうです。
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403位 |
82位 |
- (0件) |
0件 |
2022/3/25 |
2022/3/24 |
一脚 |
230〜515mm |
3段 |
2kg |
【スペック】 素材:アルミニウム 脚ロック方式:ロックナット 縮長:230mm パイプ径:25mm 本体重量:170g
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193位 |
82位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2022/11/10 |
2022/11/ 9 |
一脚 |
180〜716mm |
6段 |
0.5kg |
【スペック】セルフィー(自撮り棒):○ 雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:オールメタル製 脚ロック方式:ウルトラロック 縮長:180mm パイプ径:28mm 本体重量:177g
- この製品をおすすめするレビュー
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4様々な場所に持ち運びたい
自撮り棒を様々使ったことがあるわけではないので、他との比較は難しいですが、特に使っていて不便を感じたことはありません。
動きも特に悪くなく、先端の部分を軽くひねって伸ばしたい長さだけひっぱっるだけと、使用もとても簡単です。
咄嗟に使いたい時にてこずることもありません。
コンパクトで軽量で持ち運びに便利です。
なおかつオールメタル製ということもあり、アクティブに使って折れるといった心配はありません。
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![Element MII アルミニウム5段一脚 MMELMIIA5RD [レッド]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001253299.jpg) |
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193位 |
82位 |
4.50 (2件) |
0件 |
2020/4/23 |
2020/7/中旬 |
一脚 |
430〜1590mm |
5段 |
15kg |
【スペック】素材:アルミニウム 脚ロック方式:ツイストロック 縮長:430mm パイプ径:26mm 本体重量:500g
- この製品をおすすめするレビュー
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5少し短めにして締めるとガタツキが抑えられて合格点です。
【デザイン】
比較的良いです。「MADE IN ITALY」と書いてあるのもよいです。
【収納性】
SLIK S-POLE U を使っていたのですが、仕舞寸法が長く、バッグに入らなかったので、これを買いました。バッグに入るようになったので、持ち出す機会が増えそうです。(写真@参照)
【重量】
もっと軽いかと思ったら、意外と重いです。軽さを求めるならカーボン製がいいですが、価格が安いので我慢することにしました。
【操作性】
握る部分がゴムなので、冬の屋外でも使えそうです。S-POLE U はアルミだったので、冬は辛かったです。
【安定性】
めいっぱい伸ばした状態だと、ガタツキがあります。最初は「ああ、これは失敗したかな。S-POLE Uの方が良いかな」と思いました。しかし、1段目(先端部分)は15cm短く、2段目は10cm短く、3段目は5cm短くした状態で締めると、ガタが抑えられます。(写真A参照)また、自分は身長が170cmですが、それでちょうどいい長さになります。
【総評】
安定性に不安がありましたが、上記のような締め方をすることによりガタツキが抑えられたので、合格です。持ち出す機会が増えそうです。なお、SLIK S-POLE U は、仕舞寸法を除けばとても良い一脚です。
4デザインに一目惚れです
近年、2kg超の重い三脚を持ち歩くのがしんどくなってきて、されど軽い(けどしっかりした)三脚にしようとするとまず高さが物足りず(身長180cm)、いろいろ考えた末、一脚を使おうと思い立ちました。選んだのは、マンフロットの「Element MII」です。実は昔、マンフロット 679Bというリーズナブルでゴツくて重くて頑丈な一脚を持っていたことがあり、三脚を含め、スリックやベルボン以上にマンフロットというメーカーに馴染みがあります。
【デザイン】
まず、このデザインが気に入りました。「MII」は「Made In Italy」の略だそうで、流石イタリア製と言うべきか、とても洒落たデザインです。
【携帯性】
最大高1590mmで縮長430mmは、かなり頑張ってコンパクトにまとまってる方かなと思います。重さ500gは、他と比較して、軽くもなく重くもなく、といったところ。
【収納性】
収納兼持ち歩き用にベルボンの一脚ケース#57を買いました。ベルボンの自由雲台QHD-63を付けたままでちょうど具合良く収まります。ただし、この組合せでは手持ちの大きめのリュックの荷室には収まらず、雲台をQHD-33に換えたらギリギリ収まりました。
【操作性】
マンフロット190Go!を手にして以来、ナットロックは慣れるとレバーロックよりスムーズかつスピーディに操作することができ、長さを調節しながら任意の位置で固定するのも容易で、とても気に入っています。このナットの操作感自体も上々です。カメラ止めネジは、外側の3/8inスクリューを押し下げる(ばね式)と、内側から1/4inスクリューが現れて、太ネジ・細ネジ両方使えるというもので、Leofotoでも採用されていますが、優れモノです。操作性に関しては満点です。
【安定性】
脚径26mmで5段なので、最下段はかなり細くなり、実測12mm程度です。斜めに構えると少ししなり、ナットをきちんと締めても脚のジョイント部が少しガタつく感じがあります。冒頭の679Bは、脚径29.4mmで3段、斜めにして力を掛けてもビクともせず、それで耐荷重公称10kgだったので、Element MIIの耐荷重15kgは、かなり盛ってるように思います。実際の使用においては、機材が軽いこともあり(α7SにライカMマウントレンズ)、充分な安定性がありますが、信頼感を含めての安定感という点では、少々期待外れでした。
【総評】
早々に欲しくて比較検討もそこそこに、デザインに一目惚れして買いましたが、操作性には優れるものの、携帯性・収納性と安定性はいずれもそこそこで、中途半端だったかなと思っています。ただ、久々に使ってみると、一脚を使った撮影はたいへん楽しく、特に鉄撮りに威力を発揮します。これからもどんどん使いたいと思いますが、これ一本で済ませるのは難しそうなので、携帯性優先の一脚(ULTRA STICK L60)を追加購入しました。近々、安定性に振った一脚も購入したいと思います。
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84位 |
82位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2015/7/21 |
2015/7 |
一脚 |
314〜1550mm |
6段 |
2.5kg |
【スペック】 縮長:314mm パイプ径:24mm 本体重量:275g
- この製品をおすすめするレビュー
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3充分「使える」のですが、慣れと注意が必要でした。
久々に一脚を使おうと思い立って買ったマンフロット Element MIIが、携帯性・収納性と安定性がいずれもちょっと中途半端で、もっと携帯性・収納性に優れた一脚がほしいと思い、ULTRA STICKを買いました。
ULTRA STICKの60シリーズ(6段)は、R60(30mm径)、V60(27mm径)、L60(24mm径)があり、個人的にサイズはV60がちょうど良いかと思ったのですが、V60だけ既にディスコンだったので一番軽いL60にしました。少しでも太い方が良いかなとも思い、R60とだいぶ迷いましたが、Element MII(26mm径)より太いのは、併用するなら流石にバランスが悪いと思いました。
【デザイン】
いたってシンプルなデザインです。余計な出っ張りがなく、その点でも収納性に優れています。
【携帯性】
きわめて良好です。ベルボンの自由雲台QHD-33を付けても、携帯性は申し分なし。ULTRA STICKは、携帯性と強度の両立という点で、6段が最もバランスが取れていると思います(8段はちょっとやり過ぎかと)。ちなみに、QHD-33を付けると、ULTRA STICK L63Mのクイックシュー無しバージョンになります。
【収納性】
リュックの片隅にスッと収まります。収納用ケースは付いていません。ケース無しで全く問題ありませんが、スリックのトラベル三脚 エアリーS100の付属ケースが(簡易な巾着袋ですが)まるで専用ケースのようにサイズぴったりなので、流用しています。
【操作性】
ウルトラロック仕様の三脚(5段)は以前から使っているので、扱いは慣れており、伸縮はスピーディーに行えます。ただ、段数が1段増えると、固定にもう少し力が要るようで、1段だけ固定が不充分でカクンと下がる、ということが何度かありました。伸ばした後は注意して、しっかり締める必要があります。
【安定性】
最下段の脚径は細く、かなりしなりますが、耐荷重2.5kgは掛け値なしに相応の安定感があり、伸ばしてしっかり固定すれば、そこそこ安心して使うことができます。
【総評】
何しろ携帯性抜群なので、結構気に入って使っていましたが、前回レビューの約1か月後に紛失し、今は手元にありません。撮り鉄の後で慌しく乗り換えたときに車内に置き忘れたようで、QHD-33付きだったので地味に勿体なかったのですが、改めて買い直す気にならなかったのは、やはり伸ばした脚をしっかり固定しないといきなりカクンと下がることに尽きます。注意すれば済む話とは言え、精神衛生上よろしくなく、ULTRA STICKの携帯性の高さは魅力的ですが、次に買う一脚は普通にナットロックかレバーロックにしようと思います。
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139位 |
82位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2010/11/16 |
2010/2 |
一脚 |
500〜1525mm |
4段 |
3kg |
【スペック】 縮長:500mm パイプ径:29mm 本体重量:480g
- この製品をおすすめするレビュー
-
5VR素材撮影/全天球カメラをしっかり固定できる逸品
中古ショップを物色していて偶然見つけたんですが、こんな掘り出し物を安く入手できて、内心驚喜しました。
全天球カメラで高品質なVR素材を安定生産するには脚はものすごく大事です。
一般の三脚ですと映り込みが大きく目立ちすぎますので、
小型三脚(例えば https://kakaku.com/item/K0000752258/ など)と組み合わせられる軽くて丈夫な一脚が欲しいと思っていました。
しかし、しっかり作られた一脚の多くは先端の石突きが外せないので三脚とカメラに同時にジョイントできす、困っていたんです。
本製品は、その点 珍しく細い側の先端がメスネジになっています。【写真1参照】
ですので太い側を三脚にジョイント
細い側には エツミ製E-6603 のような“オスオス止ネジ”経由【写真2参照】で、
小型雲台・Thetaなどの全天球カメラ・通常のカメラ 等がしっかり固定できます。
この組み合わせで、
人間の腰高〜頭上高 くらいの領域における
ブレ防止能力と転倒回避能力は、かなりのレベルだと思います。
Theta , ミラーレス一眼 , 高級コンデジ レベルで室内撮影をされている方には、是非お薦めしたい逸品です。
5強度と価格のバランスが良い
子供の運動会に向けて、手ブレによるボツショット減少を期待して物は試しと一脚を購入してみました。
セットする雲台は、自由雲台だと水平方向まで自由すぎて逆に使い辛いとの情報をいただいたので、マンフロットのティルト雲台234RCをチョイスしました。
重量や携帯性には拘りがないのと、機材重量が2キロを超えることから、選択の条件を、
・耐荷重3kg以上
・パイプ径28mm以上
・段数少なめ(4段以下)
・ベルボン、スリック、マンフロットあたりのメジャーメーカー製
・極力安価な物(10,000円以下)
で絞り込むと、該当する商品はベルボンRUP-V40とRUP-V40Rの二つ。
調べてみるとV40とV40Rの違いは多機能ポッドへの拡張性が有るか無いかが大きな違いでしたので、拡張性が無いよりは有った方が後々役立つこともあるかもと考え、価格差も数百円程度ですのでこちらのRUP-V40Rを購入しました。
試しに子供を走らせて使ってみましたが、手ブレによるボツショットは確実に減少していて一脚を使用する効果は大きいと感じました。
また、強度的にもマンフロット234RC雲台にα77M2とタムロンA009で2.5kgぐらいですが、価格の割にパイプ径が太いからなのか、たわみ等も全く無く、安心して使用できる強度だと思います。
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260位 |
82位 |
- (0件) |
0件 |
2019/4/26 |
2019/4 |
一脚 |
610〜1510mm |
4段 |
1kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:ビデオ雲台 脚ロック方式:クイックレバーロック 石突種類:ゴム石突 その他機能:クイックシュー、フリュード機構 縮長:673mm パイプ径:20mm 本体重量:595g
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159位 |
82位 |
4.47 (12件) |
94件 |
2005/1/12 |
- |
一脚 |
540〜1600mm |
4段 |
10kg |
【スペック】 素材:アルミ 脚ロック方式:ナット式 石突種類:ゴム 縮長:540mm パイプ径:32mm 本体重量:780g
- この製品をおすすめするレビュー
-
5これで十分、あらゆる点で丁度良い一脚だと思います。
Nikon 200-500mm F5.6購入を契機として買いました。
アルミ製ですが、一脚なので重いとか感じません。
4段なので、畳めばそれなりに短くなります。
高さも十分です。
一脚の使命!?である重量級レンズを支えること
に関しては、フルサイズ一眼用であれば、大抵のもの
は支えきれます。
これより上のヤツのほうがよりがっちりしているとは
思いますが、畳んだときに長くなる、重さも1kg
ぐらいと重くなるので、長い一脚が不要であれば
これで十分です。
ロック機構がコイツはネジ式ですが、出し入れは
それなりにスムーズかと思います。レバー式だと
指挟みそうな気がして・・・このあたりは好みの
問題でしょう。
たぶん、買った人は皆それなりに満足出来る製品
だと思います。安物買いの・・・を避けたい皆様に
オススメです。
5望遠ズーム用レンズ一脚としてとても良いです!
【デザイン】質実剛健ですね。プロフェッショナル2NSの三脚を持っていますがそれと同じです。
【携帯性】動画用自立型一脚よりかなり軽いので、撮影用途に合えばとてもいいともいます。
【収納性】トラベル三脚の縮長よりは長いです。でも手に持って運んでも苦ではないです。
【操作性】各パイプが空転しないので、ナットロック式と相まってとても伸縮させやすいです。
私の身長は180cmで、この一脚は160cmですので、めいいっぱい伸ばすとほぼアイレベルになります。4段より3段の方が自身の身長的にも使いやすいです。
【安定性】D780+AF-S80-400F4.5-5.6G ED VRくらいでは全くたわみませんし、しっかり締めれば荷重がかかっても緩みません。AF-S200-500F5.6E EDVRでもいけると思います。
自由雲台ではなく、SLIKのアルカスイス・クランプDS-30を着けて使用してます。
【総評】
野外スポーツ撮影用一脚の定番ということで購入。大変満足です!
比較検討として、リーベックのTH-Mキットと迷いましたが、三分の一の重さのこちらにしました。
用途が異なるので後々買い足すかもしれませんが。
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30位 |
82位 |
4.57 (2件) |
6件 |
2017/12/19 |
2017/12 |
一脚 |
643〜1870mm |
2段 |
1kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:オイルフリュード雲台 脚ロック方式:クイックレバーロック 石突種類:ゴム石突 その他機能:フリュード機構、クイックシュー 縮長:718mm パイプ径:23mm 本体重量:848g
- この製品をおすすめするレビュー
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5一発開閉、足が別個に延ばせて、傾斜面でも使える
【デザイン】
Pole Podは通常の三脚のように面積を占拠せず、狭い混雑するのような場所でも、ちょこっと立てて撮影できて、周囲に迷惑も掛からない。
SLIKの類似製品『GX-N』と比べて、一回り小さめだ。
構造はSLIKと同等で、足部が華奢な分、軽量だ。
その分、一段開きではSLIKのGX-Nの方が安定している。
二段開きでは双方、安定して少々の衝撃でも倒れにくくなり、無理に重いものを乗せたりしない限りは倒れなさそうだ。
ポールを外して雲台を直付けできるのが便利。
三脚の中間橋桁(ミッドスプレッダー)機構で、足2本を持って広げると3本同時に開く要領で、セッティング時に通常の三脚のような3本脚を別々に開く煩わしさから解放され、セッティング時間が稼げて頻繁に移動する撮影現場で有利。
このPole Pod EXにはFLUID HEADと、ボール雲台や3WAY雲台の他、同じくスプレッダー構造のあるEXシリーズではミニや通常の三脚等があり、また雲台を外して交換できるものと、外れない仕様のものがあるので、購入選択時に要注意。
比較的安価なので撮影条件に適したのを揃えておいて、撮影環境によって使い分けたい。
【携帯性】
縮めると嵩張らないで、手頃なケースかバッグに入れて持ち運ぶ。
足を開いたままでも移動できるが、流石に草に引っかかりやすいので、畳むか足を外して石突に取り換えれば杖代わりにもなりそうだ。
【収納性】
畳んで縮めるが、分解もでき、枝(ポール)が一本で細く、三本足も小さく畳めて、収納スペースを取らない。
【操作性】
加工精度もよくスムーズに伸び縮みできる。
足の開閉は2段階で、3本の足を同時に開いた後、3本足を別個に挟み込み式のプッシュ摘みを押して更に外側へ開けることができる。
閉じるときは、そのまま足を閉じるだけ。
足の伸縮も2段で個別にレバーロック式。
回しノブを緩めると5p程、台座が上に伸びる。
【安定性】
立てておけるが、何かが当たって倒れるといけないので、使用中はポールを持つようにしている。
デジカメやGoProのようなウェアラブルカメラやスマホぐらいなら立てておけるだろう。
一眼カメラの場合、軽量なレンズを付けておけるが、何かが当たって倒れるのがコワいからストラップを首に掛けて転倒を防いでいる。
しかし、重い超望遠レンズを使って手持ちではブレて照準が定まらない場合等にも使用したかったので、その場合はポールポッドを補助的に使ってカメラとレンズに手をかけて撮影する。
【総評】
主に、動画撮影用に狭い場所でも嵩張らずに設置できる機材として購入。
超望遠レンズで照準のブレやフレームアウトを防ぐ用途もある。
頻繁な移動時に三脚を閉じる手間補省けて、非推奨ですがカメラを取り付けた状態でも少々の移動には対応できる。
足の長さを調節できるので、傾斜地での撮影に有効で、ポールを外して接地部を石突に取り換えると一脚に変形できる。
足場が狭くて普通の三脚が使えないような場所でも、ポールポッドだとヒッソリと伸ばしてカメラを安定保持できるので、観光地や繁華街での撮影で有利。
カメラやレンズの手振れ補正が効いているが、やはり微妙なブレや大きな震動は防げず、フレームも安定しないため、三脚か一脚を利用することになる。
今迄は三本足のない一脚で撮影していたが、固定できないので、同じ構図で長時間撮影する映像向けには一脚は不適合で、また、普通の三脚ではカメラが台座に固定されて自由度が制限される。
このポールポッドは三脚と一脚の中間的な形態で、適用範囲が広く、撮影用途が広がる。
更に私の考案では、このポールポッドの足の付け根に別途ボール雲台を取り付けることによって、立てて固定した状態から、脚元で傾きが取れて、様々な角度で撮影ができるようになるだろう。
最後に要望として、三本足の石突を交換できるようにしてほしい。
4縮長短くないけどオススメ
【デザイン】
高い質感とは言えないが安物感もない
【携帯性】
良いとは言えない
【収納性】
及第点
【操作性】
三脚と一脚に分けたり組み直したりを頻回にしなければ問題なし
【安定性】
三脚と同様とはいかないが普通の一脚よりも便利に使える
【総評】
価格も安く、狭いエリアでも三脚の様にも使えるので買って良かった
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77位 |
82位 |
4.11 (5件) |
20件 |
2014/7/29 |
2014/7/30 |
一脚 |
745〜1750mm |
4段 |
2kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 脚ロック方式:レバー式 石突種類:ゴム その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:745mm パイプ径:26.8mm 本体重量:955g
- この製品をおすすめするレビュー
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5三脚より便利
【デザイン】
スタンドポッド5も持ってるが、共通していいデザイン。
【携帯性】
7は1キロオーバーなので、、、まあ、そんなものかなと。
【収納性】
ケースはバットケースとか使った方が持ちやすい。
【操作性】
簡単!
【安定性】
5より、ずっと安定。2キロまで対応している、この手のものは、他にない。
【総評】
スタンドポッドは1キロまでの過重対応がおおいなか、2キロまでいけるのはありがたい。
価格COMの底値より、楽天市場のほうが安かった。10800円で、税込、送料無料!
輸出用だけど、取説が英語なだけで、メーカーショップだから問題なし!
4Velbonとどちらにするか悩んだ
地べたの雑草的草花や虫や自宅のネコを撮るのにミニ三脚、
ライブの動画を撮るのに(ごくたまに)自立一脚。
という目的で買いました。
普通の一脚としては別に持っているので使わないかな?
同様のコンセプトのVelbonの「ポールポッド」と少々悩みましたが、
結局、実物も見ずに値段が安い方のこちらを通販で買いました。
私の使用目的からすれば全く不満はなく満足しています。
自分の場合は、普通の一脚としては使わないかもしれませんが、
一脚用のアダプタを失くしそうです。
収納袋にコレを収納するポケットを付けるだけで満点にしたと思います。
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![COBRA2 A180II [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001133284.jpg) |
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600位 |
82位 |
- (0件) |
0件 |
2019/2/25 |
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一脚 |
705〜1800mm |
4段 |
8kg |
【スペック】 素材:アルミニウム その他機能:クイックシュー 縮長:705mm
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524位 |
82位 |
- (0件) |
0件 |
2025/8/27 |
2025/5 |
一脚 |
460〜1710mm |
6段 |
8kg |
【スペック】 素材:アルミニウム 脚ロック方式:ロックナット 石突種類:スパイク石突/石突ゴム 縮長:460mm パイプ径:32mm 本体重量:1200g
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219位 |
82位 |
- (0件) |
0件 |
2021/10/25 |
2021/11 |
一脚 |
615〜1377mm |
4段 |
4kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:ビデオフルード雲台 素材:アルミニウム 脚ロック方式:ツイストロック その他機能:水準器、クイックシュー、フリュード機構 縮長:605mm パイプ径:26mm 本体重量:1050g
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![SVM-165-JP [ブラック]](https://m.media-amazon.com/images/I/310Ldrdxs5L._SL160_.jpg) |
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260位 |
82位 |
- (0件) |
0件 |
2024/11/13 |
- |
一脚 |
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442位 |
82位 |
- (0件) |
0件 |
2020/6/19 |
2020/7/10 |
一脚 |
〜1520mm |
4段 |
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【スペック】雲台:○ 素材:アルミ その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:558mm 本体重量:765g
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442位 |
82位 |
- (0件) |
0件 |
2025/7/18 |
2025/4/ 1 |
一脚 |
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![GM2562T [Noir Decor]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001084229.jpg) |
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143位 |
82位 |
4.50 (2件) |
0件 |
2018/8/29 |
2015/11/27 |
一脚 |
360〜1420mm |
6段 |
12kg |
【スペック】 素材:CarbonExact 脚ロック方式:ツイストロック 縮長:360mm パイプ径:29mm 本体重量:405g
- この製品をおすすめするレビュー
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5安定性と可搬性を重視したらベストな選択
野生動物を撮影するために、ソニー FE 100-400mm F4.5-5.6 GM OSSを長時間構える目的で、こちらの一脚を購入しました。
【デザイン】
パッと見でGitzoと分かるノアールデコールです。
傷には強そうです。
【携帯性】
軽いので、使う可能性が低くても持っていこうかなと思わせてくれます。
【収納性】
6段なので、縮長が36cmとかなり短くなります。
バックパックのサイドに挿しても出っぱりませんし、バックパックの中にも入れられます。
【操作性】
軽いので取り回しが楽です。
【安定性】
一番下の脚は少し細目ではあるものの、必要十分な剛性を有していると思います。
【総評】
バックパックに収まるように縮長が40cm以下、ファインダーがアイレベルに届くこと、ある程度の剛性があってなるべく軽い一脚、というわがままな要望を叶えてくれた一脚です。
下記のサイトでもう少し詳しいレビューを書いていますので、もし宜しかったらご覧下さい。
https://ponkoshu.com/reveiw-gitzo-gm2562t/
4これは魔法の杖だ。
<再レビュー>
購入後使用していて何ら問題はないのですが、
この一脚はグリップ部が硬質なため、握り心地を改善するために
Leofotoのレッグウォーマーを購入しました。
Gitzoの製品他、類似する他社製品よりコスト高ですが、
この一脚に使用するのはほどよい長さ(ロック部に掛からない)と、
サイズ展開により、ちょうど良いものが見つかりました。(32mmサイズ)
Gitzo製品をLeofotoロゴで隠すというのは少々複雑ですが、
ほどよい太さになり、握った感触も堅すぎず柔らかすぎずと、
満足いくものとなりました。
<最初のレビュー>
所有しているカメラやレンズの軽量化に伴い、
三脚も太いものから細く軽いものへ移行してきました。
そこで、以前から屋外でのマクロ撮影用に検討していた一脚に、
このGM2562Tを導入しました。
何度もヨドバシなどの店頭で確認してきましたが、
このモデルにはあるあるの、
最も細い脚がカクッとなる現象がどこの展示器でもあり、
そこも妥協しての購入でした。
ですが、2台購入した内のどちらもカクッとなる事がなく、全く問題ない商品でした。
なんとなくですが、初期モデルや展示器とは改良されているような気がしました。
(あくまでも個人的な感想です。たまたまかもしれません。)
さて、せっかくの軽量一脚なので雲台も軽量なものをと考え、
まずはRRSのBPC-16を取り付けました。
(本当はBC-18が良いのですが、取り付けられず断念。)
一脚が400g、雲台が125gで計500gちょい。
とても軽く、何よりも頭が小さい!
1kgまでのマクロレンズと600gほどのミラーレスであれば、何ら問題なし。
それ以上ともなれば、MH-01やKIRKのMPA-2あたりでないと、ダメかも。
所有カメラとレンズがアンチシェイク搭載でないものが多いので、
この一脚の導入で低感度で積極的に撮れるようになりました。
アンチシェイク搭載カメラやレンズで手軽に撮影できるのも良いですが、
構え方や感度、SS設定、こういった道具の導入で工夫しながら撮るのも良いものです。
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19位 |
82位 |
5.00 (3件) |
46件 |
2017/2/24 |
2017/3/ 1 |
一脚 |
440〜1540mm |
6段 |
30kg |
【スペック】 素材:CarbonExact 脚ロック方式:Gロックウルトラ 石突種類:ゴム石突 縮長:440mm パイプ径:37mm 本体重量:670g
- この製品をおすすめするレビュー
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5気軽に持ち歩くなら丁度良い
携帯性も、それ程悪いとは思わない一脚。
その中でも、よりコンパクトになるGM4562。
縮めた長さも殆ど変わらないGM5561Tを所有してますが、グリップ部分の太さは4型なので若干細く握りやすいです。
GM5561Tも、撮影中そんなに気にはならないのですが、やはり太いと感じてしまいます。
GM4562は丁度良い太いで、安心感が持てます。
(私は手が小さいので、あくまでも私感になります)
最終段を伸ばさないままではアイレベルにはならずに屈んでしまい、最終段を全部伸ばして一段目で調整する感じが良いのかな。
でも6段目は細くて、ロック部分のクリアランスの影響なのか少しグラグラします。
(個体差なのか…GM5561Tでは気になった事が無い)
重い望遠レンズの支え棒的に使うのが目的なので、撮影中は振り回してるから折れなきゃ問題無いですが。
コンパクトになるので、カメラバッグの横に括り付けて気軽に持ち出せる良い相棒になりそうです。
5さすがGitzo!比類なき使用感の良さと安定性
モータースポーツの撮影用に購入。OLYMPUS E-M1Xと40-150/F2.8や300/ F4.0を乗せています。手ぶれ補正機能のない中判GFX50Rのちょっとした(?)撮影にも持ち出しています。
【デザイン】
Gitzoの褪せない、飽きないデザインはいいですね。使う喜びがあります。
【携帯性】
すっきりとまとまり出っ張りもないため携帯性に満足していますが、パイプ径の太いタイプなので嵩はそれなりにあります。承知の上で買っていますから不満はありませんが、携帯性重視の他製品と比べて星を減らしています。
【収納性】
ナット式ロックのため、コンパクトにまとまります。
【操作性】
Gitzoのナット式ロックは力をかけずとも簡単に開け閉めでき、それでいてしっかりと止まりますので操作性に優れていると思います。
【安定性】
Gitzoの売りは堅牢な安定性にあると思います。太めの径のため、たわんだりしませんので「安定の」安定性です。
【総評】
三脚に比べ活用機会の少ない一脚ですが、持っていると便利です。Gitzoならではの使いかっての良さ、堅牢性に満足できる製品と思います。手ぶれ補正のない大きなカメラをお使いの方で一脚を試した事のない方は、一度使ってみることをおすすめします。
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524位 |
82位 |
- (0件) |
0件 |
2025/7/18 |
2025/4/ 1 |
一脚 |
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241位 |
82位 |
- (0件) |
0件 |
2025/1/23 |
2025/1/17 |
一脚 |
245〜1620mm |
4段 |
5kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:ビデオ用 素材:カーボン 脚ロック方式:レバーロック その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:700mm パイプ径:32mm 本体重量:1800g
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312位 |
171位 |
2.71 (2件) |
0件 |
2020/7/31 |
2020/3 |
一脚 |
500〜1300mm |
3段 |
0.7kg |
【スペック】 素材:アルミ 脚ロック方式:レバーロック 縮長:470mm 本体重量:310g
- この製品をおすすめするレビュー
-
4小型軽量で街撮りなどに適した一脚(三脚使用も可能)
【デザイン】
つや消し黒のカラーリング
シンプルで機能的なデザイン
小型軽量化のため三脚の足の部分が細くなるのは妥当とおもいます
【携帯性】
実測で324グラムと軽くたたむと長さ46センチ程度
デイパックに入るので携帯性は良好
布製のストラップ付き収納ケースが添付されストラップを肩にかけ持ち運ぶこともできる
【収納性】
長さ46センチ片手ですっと握れる程度の太さで収納性は良い
【操作性】
トータルで操作性は良好
伸縮時に固定ロック3か所をぱちんと外し調整してロックするしくみ
三脚使用時のトップ位置までの高さはこんなかんじ
1段あげて 77センチ
2段あげて104センチ
3段あげて130センチ
三脚部分を広げるときは頭の側を握り傘を開くように脚の部分をすべらすと良い
【安定性】
小型軽量をめざした一脚のため三脚利用でがっちり固定する用途には向いていないようです
コンパクトデジカメをのせて一脚または三脚利用するのでこの点は織り込み済み
大型カメラをがっちり固定するには別の製品を検討されたほうがよいと思う
【総評】
小型軽量で街撮りなどに適した一脚(三脚使用も可能)
小型デジカメの一脚または三脚として利用を想定し選定しました
小規模の催し、運動会、街撮りなど機動力が必要な撮影シーンで使えるはず
ストラップつき収納ケースも添付され親切
個人的には費用対効果がたかい製品と思います
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312位 |
171位 |
4.00 (1件) |
5件 |
2019/5/22 |
- |
一脚 |
560〜1780mm |
4段 |
4kg |
【スペック】 素材:アルミニウム 脚ロック方式:クイックレバー 縮長:560mm パイプ径:27mm 本体重量:350g
- この製品をおすすめするレビュー
-
4コストパフォーマンス高く,最初の一脚には最適!
しょっちゅう使用するものでは無いがあれば嬉しい一脚.
手頃な価格で購入出来り製品があり,物は試しに購入.
【デザイン】極普通のデザインであるが,黒一色で重厚感がある.
【携帯性】お手頃価格の一脚の多くは全脚を延ばした長さが1350~1500mm位のものが多いが,本製品は1780mmとなっている.身長が170cmの私では撮影時に若干屈む格好となる.これはストレスが発生しそうなので全高1780mmは有難い.しかし,4段階伸縮なので足を縮めた時の長さは560mmとなり,携帯性には若干不利.
【操作性】これは全く問題無し.
【安定性】全脚を延ばした時には最下段の脚にしなりを感じるが,問題になるレベルでは無い.
【総評】本製品には雲台は付属していないが,手持ちの自由雲台Velbon QHD-41はベストと感じた.
ただし,雲台を取り付けると製品付属の収納ケースに納まらなくなってしまう.残念.
またグリップのウレタンは柔らかく,劣化が早そうな感じ.
石突き部もラバー部を回せば金属の石突きの2パターンあるので,これは有難い.
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843位 |
171位 |
- (0件) |
0件 |
2023/10/19 |
2023/10/20 |
一脚 |
220〜1020mm |
6段 |
0.6kg |
【スペック】セルフィー(自撮り棒):○ 縮長:220mm パイプ径:25mm 本体重量:180g
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- ¥2,981
- OCNオンラインショップ(旧NTT-X)
(全16店舗)
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442位 |
171位 |
- (0件) |
0件 |
2025/7/10 |
2025/7/11 |
一脚 |
480〜1615mm |
5段 |
1kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:アルミ 脚ロック方式:レバー式 石突種類:石突ゴム 縮長:480mm パイプ径:25mm 本体重量:430g
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843位 |
171位 |
- (0件) |
0件 |
2015/10/ 5 |
2015/10/ 2 |
一脚 |
415〜1350mm |
4段 |
0.4kg |
【スペック】セルフィー(自撮り棒):○ 縮長:415mm パイプ径:20mm 本体重量:220g
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![Fotopro ACM-254A [ブルー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000896022.jpg) |
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1141位 |
171位 |
- (0件) |
0件 |
2016/7/22 |
2012/10/19 |
一脚 |
535〜1540mm |
4段 |
3kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:535mm パイプ径:25mm 本体重量:720g
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1141位 |
171位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2015/10/ 5 |
2015/10/ 2 |
一脚 |
260〜720mm |
4段 |
0.4kg |
【スペック】セルフィー(自撮り棒):○ 縮長:260mm パイプ径:20mm 本体重量:160g
- この製品をおすすめするレビュー
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4価格も三千円程度とお買い得感もあるおススメの自撮り棒ですね。
【良い点】
・ロック機構付きの自撮り棒部分
・カメラ用三脚ネジ穴装備
・Goproアクションカメラアダプタ標準装備
・スマホアダプタ標準装備
・160gと軽量に仕上がっていること。
【気になる点】
・特になし
【まとめ】
普通のカメラ三脚穴、Goproアクションカメラアダプタ、スマホアダプタを標準装備して、様々なカメラに対応している点が、まず一つ目の良い点です。
もう一つは、このような自撮り棒では少ない、自撮り棒部分のロック機構が付いていること。
最大搭載量は400gと少なめですが、重さで下がることもなく安定した使い勝手が魅力で、価格も3000円程度とお買い得感もアリ、いろいろな機材のある中では、なかなかにおススメの自撮り棒ですね。
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