スペック情報
多い順 少ない順
軽い順 重い順
1位
1位
4.00 (2件)
5件
2022/9/22
2022/9/22
一脚
630〜1875mm
4段
1kg
【スペック】 雲台: ○ 雲台タイプ: 3WAY
素材: アルミ
脚ロック方式: レバー式
その他機能: 水準器、クイックシュー
縮長: 710mm パイプ径: 24mm 本体重量: 1045g
この製品をおすすめするレビュー
4 一脚及び小型三脚
【デザイン】
特に問題ありません。
【携帯性】
一脚としても、小さな三脚としても使える。用途がどちらかあらかじめはっきりしている時はその部分だけ持ち運べば良いという点で携帯性は良い。
【収納性】
普通です。
【操作性】
悪いとは思わないです。
【安定性】
三脚としてはさすがにコンパクトなのでそれなり。一脚としては普通に良いです。
【総評】
一脚もしくは割り切った使い方の小型三脚として良いです。がっちりした三脚が必要な人は大きめのものをお勧めします。
4 スマートフォン対応のクイックシューを装備
【総評】
自立した脚付きの一脚に、スマートフォン対応のクイックシューを装備しています。
安定感には少し不安がありましたが、カメラ・ビデオカメラはもちろんのこと、スマートフォンも対応しています。
雲台は、上下・左右・縦と横がそれぞれ調整が出来る3ウェイ式なので、使い勝手の良い製品だと思います。
2位
3位
4.62 (56件)
210件
2014/9/ 2
2014/8
一脚
260〜1560mm
8段
3kg
【スペック】 素材: マグネシウム 脚ロック方式: ウルトラロック式 石突種類: ゴム石突 縮長: 260mm パイプ径: 30mm 本体重量: 347g
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5 握りも丁度良く、使いやすいです。
【デザイン】
特に普通です。
【携帯性】
場所を取らずに持ち運べます。
【収納性】
コンパクトで良いです。
【操作性】
握りも丁度良く、使いやすいです。
【安定性】
普通です。
【総評】
特に文句は無いです。
扱いやすく、持ち運びも良いです。
使い方にもよりますが、耐久性は微妙かな?
トータルは、とても良いと思います。
5 ちょっとしたお出かけに最適です。
大きい超望遠はジッツオの一脚を使いますが、これは
小さく軽いので70-180/ 2.8をZで使う時に重宝します。
とにかく「軽装で」という時に最適です。
展開は10秒ほどでできますし、縮めてベルトにつるしても重さを感じません。
気にいったので、2本目も買ってしまいました。
雲台は付けずに使う事がほとんどなので、軽量の一脚で十分です
私は背が低いので、最下段は伸ばさなくても大丈夫なので、強度も
1段強くなります。
25位
8位
3.96 (23件)
5件
2015/8/18
2015/8
一脚
647〜1870mm
2段
1kg
【スペック】 雲台: ○ 雲台タイプ: 3WAY
脚ロック方式: クイックレバーロック
石突種類: ゴム石突
その他機能: クイックシュー
縮長: 710mm パイプ径: 23mm 本体重量: 800g
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5 一脚にも三脚にもなる優れもの!
普通の三脚の場合、花火大会や運動会など人が多い場合はスペースを取るので使用するのに勇気がいるが…、これの場合、一脚の下のほうに小さな脚が付いている感じでスペースを取らず、堂々と使える点が最大のメリット。
もちろん、そのメリットの分、安定性には欠けるが、それを凌駕する恩恵を受けられる。私の場合、多分、一脚としては使うことはないかもしれないが、一粒で2度美味しいとはまさにこのこと。保険として機能があることにこしたことはない。
安心のベルボン製でこの価格なら三脚を持っていない人はこれを候補に入れていいかも。
5 省スペースな三脚
【デザイン】
いいと思います。被りが少ないのもいい。
【携帯性】
まずまずです。
【収納性】
付属の袋につっこむだけ。簡単です。
【操作性】
固定する際に少し悩む場合があります。
慣れれば大丈夫でした。
【安定性】
ひと昔前よりビデオカメラ自体が軽量なので問題ないです。
【総評】
ミニDVテープのビデオカメラにも使っていましたが、使い勝手良かった。
その後、ビデオカメラは小さく軽くなりましたが、スポーツの試合や学校行事に活躍しています。
31位
10位
4.04 (4件)
1件
2014/3/ 5
2014/3/ 7
一脚
4段
1kg
【スペック】 雲台: ○ 雲台タイプ: 2WAY
脚ロック方式: ポール:レバー、脚:ナット
石突種類: ゴム
縮長: 720mm パイプ径: 26.8mm 本体重量: 720g
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5 もっと早く買えばよかった
三脚の使用が難しい学校行事などの混雑した場所でのビデオ撮りに大変便利です。
あくまでも周囲の安全とマナーを守っての上ですが。
主催者が脚の使用を禁止している場合などありますのでそこは注意が必要です。
そうでなければ、子供の発表会など望遠で狙って位置を決めれば、「自立式」ですので両手を離してもOKです。
ただしあくまで一脚ですので三脚のように安定しませんから、一眼レフなどの重たい機材をのせた時などは転倒に留意する必要があります。
注意点だけ気を配れば、腕がぷるぷるすることもなくなり本当に撮影が便利になりました。
また拍手をすることもできるようになり、これは意外とうれしいオマケでした。
自立式一脚はおすすめです。
もっと早く購入すればよかったなと思いました。
5 これは不安定な三脚では無く、安定した一脚です。
間違えてはいけないのは、これはあくまでも一脚の進化系商品。
カメラをセットして自立させる物ではないのです。
それでも自立させて使用している方が居られる様ですから、それなりに安定してると言って良いでしょう。
三方に張り出した脚は一脚が自立する為の脚で、カメラを自立させてはなりません。
身体の一部で一脚を支えてフィルター交換やレンズ交換は大変な作業ですが、これなら楽ですし。
床に置いた一脚を拾い上げるのも大変です。
その労力と手間暇の軽減は有難いです。
本来、上下動を防ぐだけの一脚ですが、これなら水平を出すのも容易です。
安定感を云々するならこの点に絞られますが、短い脚で充分な安定を得るのは無理ですし、その点を重視すれば軽量化は不可能。価格も跳ね上がるでしょう。
上下だけでなく左右動も軽減出来、尚且つ安価軽量。文句の付けたらバチが当たります。
但し、風等々を留意すれば、小型ストロボやムービーなどの別付け小型マイクなどの軽量の物のスタンドには使えそうです。
複数使用で簡易ホリゾントスタンド、簡易ディフューザースタンド等々。
張り出した脚の3センチ弱の伸縮は不要に思えます。
多分ズボラな僕は伸ばしたままで使うでしょうが、携帯袋は伸ばしたままで充分入ります。
伸長は、身長178センチの僕だと自然な立ち位置と成り丁度良いです。
一番の問題は雲台で、縦位置だと少し辛いです。
D4、D3クラスは縦位置不可。D700で縦グリップ無しで何とか。
D7000などのDXで短玉なら可でしょう。
どちらにしても手持ちの補助なら可です。
気に入ったら雲台交換をお勧め。
ムービー使用なら安価でも油圧のムービー用雲台に交換使用をお勧めします。
総感とすれば、オモチャ見たいだけど小型軽量、気軽に持参して結構使える、と云う所でしょう。
天体や夜景を手振れ防止をカットして使うには、もう少し高価で重い製品バリエーションも欲しいとは思いますが。
まぁ普通三脚を持ち出すでしょうけど。
乱文失礼しました。
12位
19位
4.72 (38件)
200件
2011/1/24
-
一脚
380〜1540mm
6段
10kg
【スペック】 素材: カーボン 脚ロック方式: ナットロック 石突種類: 可変石突 縮長: 380mm パイプ径: 32mm 本体重量: 400g
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5 持ち運びによく、安定性もいい
普段、歩きや自転車、電車バス移動が多いので携帯性の良さで助かってます。
伸ばしても安定性がいいです。
小型自由雲台をつけて運用してますが、軽量で持ち運びも苦になりません。
自転車のカゴに入れても強く出っ張らずありがたいです。
脚の伸縮もスッと動いて気持ちの良いものですね。
5 コスパ強度最強の1脚、雲台はL-10いい感じ
普段は小さな椅子に座りながらなのでそこまで伸ばしまでが強度は十分です。
伸ばすと下の足が細いので下の足は出来るだけ伸ばさない様にしています。
リュックに常に入れてますが重さも気になるほどではありません。
雲台は上下、移動時格納の事を考えるとL-10がお勧め!
荷重も3〜4kgでも問題有りませんね!
コスパを考えると作りの良さはトップレベルだと思います。
42位
34位
4.00 (1件)
0件
2018/1/10
2017/11/17
一脚
480〜1415mm
4段
1.5kg
【スペック】 雲台: ○ 雲台タイプ: 自由
素材: アルミ
石突種類: ゴム
縮長: 480mm パイプ径: 20mm 本体重量: 235g
この製品をおすすめするレビュー
4 リコー THETA用に購入
写り込みが少なく、コンパクトになり
良い商品です。
唯一改良点としては、他社製品にあるように太い方が下になると、揺れが少なくより安定すると思われるのだが…
そのことで星一つ下げます。
コストパフォーマンスは申し分ありません。
337位
34位
4.45 (2件)
1件
2018/3/23
2018/3
一脚
657〜1880mm
4段
1kg
【スペック】 雲台: ○ 雲台タイプ: 自由
脚ロック方式: クイックレバーロック
石突種類: ゴム石突
その他機能: クイックシュー
縮長: 708mm パイプ径: 23mm 本体重量: 742g
この製品をおすすめするレビュー
5 軽くて持ち運びが楽
【デザイン】
一脚として見た目は良い
【携帯性】
軽くて持ち運びが楽
【収納性】
コンパクトです
【操作性】
足を出すのが少し手間
【安定性】
足があるので安定しています。
【総評】
三脚より手軽だし足が安定していてとても使いやすい。
4 第一印象はGood!
【デザイン】
マンフロットなど海外製品のようなオシャレなデザイン性はありませんが、初心者向けな製品としてはまとまっているデザインかと思います。
【携帯性】
全伸長188cmということを踏まえれば、軽量なので携帯性は悪くないですが、収納時の全長がもう少し短くなってくれると助かります。
肩掛け付きのナイロン収納袋が付属しています。
ただ、軽いと言っても740gあるので、自撮り棒代わりに使うには無理がありますねw
【収納性】
ロッドの伸縮も脚の収納も素早く操作できます。脚がスリムに折り畳めるため収納時もさほど太くならないです。
【操作性】
脚の折り畳みやロッド伸縮は直感的に操作できるので、初めて使う人でも迷いはないと思います。
ロッド上端のスタッドボルト長が、雲台用(長)・カメラ用(短)の2種類あり、短い方は付属品として簡易レンチと共に袋に入って付属しています。
なので、雲台を使わずに上端に直接カメラを取り付ける場合にはスタッドボルトを短いものに交換しなくてはなりません。そこが手間に感じます。
【安定性】
あくまで『自立式一脚として』なので、もちろん三脚には敵いませんが、ヨドバシカメラの売場に並んでいたものの中ではトップクラスの安定性だったので、この製品を選びました。
他製品と比較すれば一目瞭然ですが、この製品はミニ三脚のような脚の構造です。脚の長さと開きをそれぞれ二段階に調整でき、ロッドを伸ばしてもしなりも少ないので安定感は抜群です。
【総評】
主にTHETA Vで全天球撮影を行う用の自立式一脚を探していました。この製品を購入するまではミニ三脚と自撮り棒を組み合わせて使用していました。
携帯性は最高でしたが、風によるブレがひどいのと、ふつうのカメラでは重量的に使えないため自立式一脚を探しました。
この製品は自立式一脚としては軽量だし、安定性も高いし、価格もお手頃。
雲台と脚を取り外して付属の石突とスタッドボルトを付ければふつうの一脚としても使用でき、残った脚と雲台を組み合わせれば物撮り用ミニ三脚になる、多用途に使い回せるお得な自立式一脚ですねww
収納時でもカメラバックに入る長さではないので完全に別持ちとなるのがイタイところではありますが、ある程度風がある屋外でもHDR撮影出来るようになったのは大きいです。
74位
34位
4.20 (2件)
0件
2015/7/21
2015/7
一脚
322〜1550mm
6段
3.5kg
【スペック】 縮長: 322mm パイプ径: 30mm 本体重量: 368g
この製品をおすすめするレビュー
5 三脚として使用しています
ブログ「日々のおと」にインスパイヤされ、更なる携帯性を求め
R60にアレンジしました、最先端を伸ばさず、5段で使用すると
なかなかの強度安定性です、手動赤道儀「はやぶさ」で使う場合は
4段使用がお薦めです
三脚にするのに操作が増えますが、慣れると簡単です
構成は
R603本・1/4インチメスメス止めネジ3個・タカハシトライデントS
です。
4 自分の使い方ではよい機材です
他の製品とは異なる方法で脚を固定するので、独特な使用感がありますが、伸縮の時間が非常に短縮されるのは間違いないです。長さの微調整も、何度か使ってみればそれほど苦労はしません。ただ、ナットロックやレバーロックを使い慣れていると、違和感は感じます(当然ですが)。
購入した理由(3本目の一脚です、実は)は、バッグの中に納まる長さのものが必要になり、当初は、SIRUIのP−306を購入するつもりでしたが、5個のナットロックをぐるぐる廻すのが面倒くさく感じて当一脚に落ち着きました(ベルボン好きなのです)。既に所有している三脚も一脚もレバーロックばかりなので、縮長が,300mm程度で伸長や脚の太さが必要なサイズを満たす一脚は、当機種しか残りませんでした。
使ってみての感想ですが、捻って固定する際の力加減が自分にとっては悩みどころです。捻りが弱いと荷重を掛けた際に縮んでしまうことがあるし、それを心配して強く捻ると解除の際に渾身の力をこめる羽目になります。
何か、楽に解除できるレバー等を探しておいたほうが今後握力が弱った際に安心できるのかも、などと感じています。
295位
34位
- (0件)
0件
2025/8/27
2025/5
一脚
385〜1625mm
6段
8kg
【スペック】 素材: カーボン 脚ロック方式: ロックナット 石突種類: スパイク石突/石突ゴム 縮長: 385mm パイプ径: 32mm 本体重量: 470g
68位
52位
3.00 (1件)
0件
2015/7/21
2015/7
一脚
314〜1550mm
6段
2.5kg
【スペック】 縮長: 314mm パイプ径: 24mm 本体重量: 275g
この製品をおすすめするレビュー
3 充分「使える」のですが、慣れと注意が必要でした。
久々に一脚を使おうと思い立って買ったマンフロット Element MIIが、携帯性・収納性と安定性がいずれもちょっと中途半端で、もっと携帯性・収納性に優れた一脚がほしいと思い、ULTRA STICKを買いました。
ULTRA STICKの60シリーズ(6段)は、R60(30mm径)、V60(27mm径)、L60(24mm径)があり、個人的にサイズはV60がちょうど良いかと思ったのですが、V60だけ既にディスコンだったので一番軽いL60にしました。少しでも太い方が良いかなとも思い、R60とだいぶ迷いましたが、Element MII(26mm径)より太いのは、併用するなら流石にバランスが悪いと思いました。
【デザイン】
いたってシンプルなデザインです。余計な出っ張りがなく、その点でも収納性に優れています。
【携帯性】
きわめて良好です。ベルボンの自由雲台QHD-33を付けても、携帯性は申し分なし。ULTRA STICKは、携帯性と強度の両立という点で、6段が最もバランスが取れていると思います(8段はちょっとやり過ぎかと)。ちなみに、QHD-33を付けると、ULTRA STICK L63Mのクイックシュー無しバージョンになります。
【収納性】
リュックの片隅にスッと収まります。収納用ケースは付いていません。ケース無しで全く問題ありませんが、スリックのトラベル三脚 エアリーS100の付属ケースが(簡易な巾着袋ですが)まるで専用ケースのようにサイズぴったりなので、流用しています。
【操作性】
ウルトラロック仕様の三脚(5段)は以前から使っているので、扱いは慣れており、伸縮はスピーディーに行えます。ただ、段数が1段増えると、固定にもう少し力が要るようで、1段だけ固定が不充分でカクンと下がる、ということが何度かありました。伸ばした後は注意して、しっかり締める必要があります。
【安定性】
最下段の脚径は細く、かなりしなりますが、耐荷重2.5kgは掛け値なしに相応の安定感があり、伸ばしてしっかり固定すれば、そこそこ安心して使うことができます。
【総評】
何しろ携帯性抜群なので、結構気に入って使っていましたが、前回レビューの約1か月後に紛失し、今は手元にありません。撮り鉄の後で慌しく乗り換えたときに車内に置き忘れたようで、QHD-33付きだったので地味に勿体なかったのですが、改めて買い直す気にならなかったのは、やはり伸ばした脚をしっかり固定しないといきなりカクンと下がることに尽きます。注意すれば済む話とは言え、精神衛生上よろしくなく、ULTRA STICKの携帯性の高さは魅力的ですが、次に買う一脚は普通にナットロックかレバーロックにしようと思います。
123位
52位
- (0件)
0件
2026/8/20
2026/8
一脚
〜1000mm
【スペック】 セルフィー(自撮り棒): ○ 本体重量: 330g
133位
52位
- (0件)
0件
2019/11/ 1
2019/12
一脚
875〜1895mm
3段
4kg
【スペック】 雲台: ○ 雲台タイプ: ビデオ用
素材: アルミニウム
脚ロック方式: レバー式
その他機能: 水準器、クイックシュー
縮長: 875mm パイプ径: 34mm 本体重量: 2700g
22位
52位
5.00 (3件)
46件
2017/2/24
2017/3/ 1
一脚
440〜1540mm
6段
30kg
【スペック】 素材: CarbonExact 脚ロック方式: Gロックウルトラ 石突種類: ゴム石突 縮長: 440mm パイプ径: 37mm 本体重量: 670g
この製品をおすすめするレビュー
5 気軽に持ち歩くなら丁度良い
携帯性も、それ程悪いとは思わない一脚。
その中でも、よりコンパクトになるGM4562。
縮めた長さも殆ど変わらないGM5561Tを所有してますが、グリップ部分の太さは4型なので若干細く握りやすいです。
GM5561Tも、撮影中そんなに気にはならないのですが、やはり太いと感じてしまいます。
GM4562は丁度良い太いで、安心感が持てます。
(私は手が小さいので、あくまでも私感になります)
最終段を伸ばさないままではアイレベルにはならずに屈んでしまい、最終段を全部伸ばして一段目で調整する感じが良いのかな。
でも6段目は細くて、ロック部分のクリアランスの影響なのか少しグラグラします。
(個体差なのか…GM5561Tでは気になった事が無い)
重い望遠レンズの支え棒的に使うのが目的なので、撮影中は振り回してるから折れなきゃ問題無いですが。
コンパクトになるので、カメラバッグの横に括り付けて気軽に持ち出せる良い相棒になりそうです。
5 さすがGitzo!比類なき使用感の良さと安定性
モータースポーツの撮影用に購入。OLYMPUS E-M1Xと40-150/F2.8や300/ F4.0を乗せています。手ぶれ補正機能のない中判GFX50Rのちょっとした(?)撮影にも持ち出しています。
【デザイン】
Gitzoの褪せない、飽きないデザインはいいですね。使う喜びがあります。
【携帯性】
すっきりとまとまり出っ張りもないため携帯性に満足していますが、パイプ径の太いタイプなので嵩はそれなりにあります。承知の上で買っていますから不満はありませんが、携帯性重視の他製品と比べて星を減らしています。
【収納性】
ナット式ロックのため、コンパクトにまとまります。
【操作性】
Gitzoのナット式ロックは力をかけずとも簡単に開け閉めでき、それでいてしっかりと止まりますので操作性に優れていると思います。
【安定性】
Gitzoの売りは堅牢な安定性にあると思います。太めの径のため、たわんだりしませんので「安定の」安定性です。
【総評】
三脚に比べ活用機会の少ない一脚ですが、持っていると便利です。Gitzoならではの使いかっての良さ、堅牢性に満足できる製品と思います。手ぶれ補正のない大きなカメラをお使いの方で一脚を試した事のない方は、一度使ってみることをおすすめします。
103位
84位
- (0件)
0件
2016/7/25
-
一脚
425〜1350mm
4段
1.5kg
【スペック】 縮長: 425mm パイプ径: 20mm 本体重量: 180g
200位
84位
- (0件)
0件
2020/12/14
2020/12/10
一脚
500〜1050mm
3段
【スペック】 素材: アルミ合金 脚ロック方式: レバーロック 縮長: 425mm 本体重量: 510g
146位
84位
- (0件)
0件
2024/11/13
-
一脚
245〜1543mm
8段
【スペック】 セルフィー(自撮り棒): ○ 素材: アルミ合金+シリコン
縮長: 245mm
146位
84位
- (0件)
0件
2022/2/14
2022/2/14
一脚
525〜1600mm
5段
1.5kg
【スペック】 縮長: 495mm パイプ径: 25mm 本体重量: 520g
181位
84位
4.62 (11件)
0件
2008/5/13
2008/6/ 3
一脚
510〜1600mm
4段
1.5kg
【スペック】 縮長: 510mm パイプ径: 26.8mm 本体重量: 390g
この製品をおすすめするレビュー
5 小さくて便利です。
運動会の時他の人が1脚を使って撮影していたのを見て購入を検討。
値段も安くしっかりとした造りのため満足しています。
5 丁度いい一脚ですね。
【デザイン】
シンプルでgood
【携帯性】
軽量で持ち運びも邪魔にならない。
【収納性】
こんなもんでしょう。
【操作性】
グリップ部分のスポンジが持ちやすくていいです。
【安定性】
一脚ですから常に片手で支えていなければならないので、長時間使用はつかれるかも?
【総評】
コスパに優れている一脚です。これはお勧めですよ。
477位
84位
- (0件)
0件
2019/4/26
2019/4
一脚
620〜1520mm
4段
1kg
【スペック】 雲台: ○ 雲台タイプ: 自由
脚ロック方式: クイックレバーロック
石突種類: ゴム石突
その他機能: クイックシュー
縮長: 665mm パイプ径: 20mm 本体重量: 485g
50位
84位
3.43 (2件)
0件
2022/10/18
2022/10/21
一脚
595〜1725mm
5段
1kg
【スペック】 雲台: ○ 雲台タイプ: 3WAY
素材: アルミ
脚ロック方式: レバー式
その他機能: 水準器、クイックシュー
縮長: 600mm パイプ径: 24mm 本体重量: 960g
この製品をおすすめするレビュー
4 付属部品を携帯しないといけません
チープ感は否めません。値段相応です。
しかし、一脚にもなれば、ミニ三脚にもなる。これは秀逸だと思います。
主に一脚での使用となるでしょうが、三脚を外して一脚にする際、付属の部品を取り付けなくてはいけないので携帯する必要があります。この手間は残念です。
3 狭い場所で自立する1脚が必要な場合にオススメです。
【2025.4誤記訂正および追記】
【デザイン】
無難なデザインです。
【携帯性】
コンパクトです。
【収納性】
良好です。
【操作性】
レバーロックタイプなので操作は簡単で速いです。
回転式ロックタイプと比べて剛性は劣りますが、安定性を求めない、この機種では適切です。
【安定性】
基本的に一脚ですので構造的に安定性を求める機種ではありません。
【総評】
販売価格が六千円程度と安価な製品ですが、この機種の特徴としては、ミニ三脚部分と1脚部分の分離が可能で、1脚やミニ三期として利用可能です。
自立が出来る三脚ブラス1脚ということで、安定性よりも、アングルの固定が主目的だと考えますが、不安定なりに自立可能なのが価値です。沢山の人が集まる場所で、三脚が大きく開けないような場所での利用にオススメです。
337位
84位
- (0件)
0件
2026/1/26
-
一脚
395〜mm
6段
8kg
【スペック】 素材: アルミ 脚ロック方式: ツイストロック 縮長: 395mm
82位
84位
4.53 (10件)
44件
2017/12/ 6
2017/12/ 8
一脚
710〜1873mm
4段
1kg
【スペック】 雲台: ○ 雲台タイプ: 3WAY
脚ロック方式: レバー式
その他機能: 水準器、クイックシュー
縮長: 710mm パイプ径: 24mm 本体重量: 1035g
この製品をおすすめするレビュー
5 個々の評価は低めでも総合的に星5です
【デザイン】
自立一脚としてはよくあるデザインかと
伸縮可動部が多く、可能な限り高さを稼ぐ作りになっています。
【携帯性】
自立一脚として組付け状態では、かなり長い状態となります。
【収納性】
収納はせず最も縮めた状態で持ち歩いています。
【操作性】
レバー式なので伸縮操作やスムーズな伸び縮みが可能です。
ただ、締付ボルトの遊びが少なく、緩めた状態だとボルトが抜け落ちるリスクがあります。
【安定性】
自立一脚なので多少のグラつきがあります。ここは通常の三脚には敵わない部分です。
【総評】
普通の三脚と比較すると個々の評価は普通なのですが、自立一脚としては良く作り込まれています。
少しでも高く設置できる様に可動部が沢山用意されています。
高さ187cmほどに伸びるので屋外や人混みでは、自立一脚から離れる事はできませんが、安定性が確保できる状況であればかなり使いやすい自立一脚だと思います。
5 カメラ台はこれ一つで十分
【デザイン】
旧式の三脚と一脚の間の位置付け、シンプルなので飽きはこない、安っぽく無い
【携帯性】
胴の部分が一脚と同じ太さなので三脚より持ち運びしやすい。また一脚部分は取り外せるので三脚部分と雲台部分を接続してコンパクトにして持ち運ぶことも可能。
【収納性】
三脚より嵩張らず収納できるかと思う。胴(一脚部分)が長く短くするのには限界があるので長さは抑えられないか。
【操作性】
一脚部分の伸縮や各所の角度調整など直感的に変更できた。三脚部分だけ足を広げたりする機構に少し引っ掛かりを感じる。
【安定性】
旧式の三脚より足が広がらないので安定性は低くなるが、子供の運動会など人が詰まってしまう環境では人の邪魔になりにくいと思う。また一脚よりは確実に安定する。スタンドポッドの高さを160cmくらい設定しその上に一眼レフカメラ+ズームレンズをのせ手放しにすると流石に怖さはあるが、常に手で支えてシャッターを切るという時は 手持ちよりは確実に安定する。旧式の三脚よりは足を引っ掛けられる可能性が低い。
【総評】
このスタンドポッドさえあれば一脚も要らないし、旧型の三脚も要らない、本当によくできた製品。私は旧式の三脚→一脚→当スタンドポッドと順を追って購入していったが、もっと早くこの製品と出会いたかったと思うような優秀な製品。クイックシューも私が過去に買った製品の中で一番扱いやすい。各所分離して繋ぎ合わせれば卓上の携帯スタンドモードにもできますし、一脚用のゴムも付いています。かつ価格も5000円以下と高すぎない。
412位
84位
- (0件)
0件
2026/5/27
2026/6/ 5
一脚
505〜1500mm
4段
12kg
【スペック】 素材: アルミ 脚ロック方式: レバーロック 縮長: 505mm パイプ径: 23mm 本体重量: 758g
90位
84位
- (0件)
0件
2021/10/25
2021/11
一脚
615〜1377mm
4段
4kg
【スペック】 雲台: ○ 雲台タイプ: ビデオフルード雲台
素材: アルミニウム
脚ロック方式: ツイストロック
その他機能: 水準器、クイックシュー、フリュード機構
縮長: 605mm パイプ径: 26mm 本体重量: 1050g
146位
84位
- (0件)
0件
2026/5/27
2026/6/ 5
一脚
635〜1715mm
4段
10kg
【スペック】 雲台: ○ 雲台タイプ: 自由
素材: アルミ
脚ロック方式: レバーロック
その他機能: 水準器、クイックシュー
縮長: 635mm パイプ径: 26mm 本体重量: 1142g
224位
84位
5.00 (2件)
0件
2018/10/31
-
一脚
〜1553mm
6段
20kg
【スペック】 素材: 10層カーボンファイバーチューブ 脚ロック方式: ナットロック パイプ径: 32mm 本体重量: 480g
この製品をおすすめするレビュー
5 久しぶりの良い買い物をしました。野鳥撮影用です。
水鳥以外の野鳥は三脚での撮影は難しいと感じています。
最近、急速によくなっているLeophotoの一脚を買ってみました。
使い勝手は良好です。
一脚用スタントVD-02を是非一緒に購入されることをお勧めします。重いですが、がっちりしています。
一脚を安定的に支えることができます。これがないと、一脚は相当使いにくいだろうと思います。むかし、マンフロットの一脚を買ったのですが、台座を買わなかったので、結局全然使う気にならなかったのを思い出しました。軽いコンデジなら、支え無しで使えます。
問題は、雲台をどうするか、だと思います。私はBV-10という動画用の雲台を付けています。動画用の雲台でないと、かくんとカメラが傾いてしまう可能性があり、危なかしくって使いにくいと思います。あとは、自由雲台で手で支えるか、だと思います。
5 おすすめの一脚です。
【デザイン】 シンプルですが高級感あります。
【携帯性】 6段なので小さく折りたためます。 また、カーボンなので、当然軽いです。
【収納性】 折りたためばかなりコンパクトです。
【操作性】 ロック、アンロックが一瞬でできます。
【安定性】 軽い割には安定しています。
【総評】 携帯用としてお勧めできます
255位
84位
- (0件)
0件
2023/11/30
2023/5/11
一脚
473〜1650mm
5段
15kg
【スペック】 素材: カーボン 脚ロック方式: ナットロック 縮長: 473mm パイプ径: 32mm 本体重量: 500g
623位
84位
- (0件)
0件
2024/7/11
-
一脚
146位
84位
- (0件)
0件
2020/9/25
2020/9/25
一脚
610〜1960mm
4段
7kg
【スペック】 素材: カーボン 脚ロック方式: ロックナット 石突種類: ゴム石突(交換型) 縮長: 610mm パイプ径: 36mm 本体重量: 805g
54位
84位
4.50 (2件)
0件
2018/8/29
2015/11/27
一脚
360〜1420mm
6段
12kg
【スペック】 素材: CarbonExact 脚ロック方式: ツイストロック 縮長: 360mm パイプ径: 29mm 本体重量: 405g
この製品をおすすめするレビュー
5 安定性と可搬性を重視したらベストな選択
野生動物を撮影するために、ソニー FE 100-400mm F4.5-5.6 GM OSSを長時間構える目的で、こちらの一脚を購入しました。
【デザイン】
パッと見でGitzoと分かるノアールデコールです。
傷には強そうです。
【携帯性】
軽いので、使う可能性が低くても持っていこうかなと思わせてくれます。
【収納性】
6段なので、縮長が36cmとかなり短くなります。
バックパックのサイドに挿しても出っぱりませんし、バックパックの中にも入れられます。
【操作性】
軽いので取り回しが楽です。
【安定性】
一番下の脚は少し細目ではあるものの、必要十分な剛性を有していると思います。
【総評】
バックパックに収まるように縮長が40cm以下、ファインダーがアイレベルに届くこと、ある程度の剛性があってなるべく軽い一脚、というわがままな要望を叶えてくれた一脚です。
下記のサイトでもう少し詳しいレビューを書いていますので、もし宜しかったらご覧下さい。
https://ponkoshu.com/reveiw-gitzo-gm2562t/
4 これは魔法の杖だ。
<再レビュー>
購入後使用していて何ら問題はないのですが、
この一脚はグリップ部が硬質なため、握り心地を改善するために
Leofotoのレッグウォーマーを購入しました。
Gitzoの製品他、類似する他社製品よりコスト高ですが、
この一脚に使用するのはほどよい長さ(ロック部に掛からない)と、
サイズ展開により、ちょうど良いものが見つかりました。(32mmサイズ)
Gitzo製品をLeofotoロゴで隠すというのは少々複雑ですが、
ほどよい太さになり、握った感触も堅すぎず柔らかすぎずと、
満足いくものとなりました。
<最初のレビュー>
所有しているカメラやレンズの軽量化に伴い、
三脚も太いものから細く軽いものへ移行してきました。
そこで、以前から屋外でのマクロ撮影用に検討していた一脚に、
このGM2562Tを導入しました。
何度もヨドバシなどの店頭で確認してきましたが、
このモデルにはあるあるの、
最も細い脚がカクッとなる現象がどこの展示器でもあり、
そこも妥協しての購入でした。
ですが、2台購入した内のどちらもカクッとなる事がなく、全く問題ない商品でした。
なんとなくですが、初期モデルや展示器とは改良されているような気がしました。
(あくまでも個人的な感想です。たまたまかもしれません。)
さて、せっかくの軽量一脚なので雲台も軽量なものをと考え、
まずはRRSのBPC-16を取り付けました。
(本当はBC-18が良いのですが、取り付けられず断念。)
一脚が400g、雲台が125gで計500gちょい。
とても軽く、何よりも頭が小さい!
1kgまでのマクロレンズと600gほどのミラーレスであれば、何ら問題なし。
それ以上ともなれば、MH-01やKIRKのMPA-2あたりでないと、ダメかも。
所有カメラとレンズがアンチシェイク搭載でないものが多いので、
この一脚の導入で低感度で積極的に撮れるようになりました。
アンチシェイク搭載カメラやレンズで手軽に撮影できるのも良いですが、
構え方や感度、SS設定、こういった道具の導入で工夫しながら撮るのも良いものです。
181位
84位
- (0件)
0件
2026/9/16
2026/8/ 4
一脚
900〜1700mm
3段
【スペック】 雲台: ○ 雲台タイプ: ボールヘッド
素材: カーボンファイバー/アルミニウム合金/POM/ステンレス鋼/シリコン
石突種類: ゴム
縮長: 890mm パイプ径: 35.5mm 本体重量: 2200g
63位
161位
2.71 (2件)
0件
2020/7/31
2020/3
一脚
500〜1300mm
3段
0.7kg
【スペック】 素材: アルミ 脚ロック方式: レバーロック 縮長: 470mm 本体重量: 310g
この製品をおすすめするレビュー
4 小型軽量で街撮りなどに適した一脚(三脚使用も可能)
【デザイン】
つや消し黒のカラーリング
シンプルで機能的なデザイン
小型軽量化のため三脚の足の部分が細くなるのは妥当とおもいます
【携帯性】
実測で324グラムと軽くたたむと長さ46センチ程度
デイパックに入るので携帯性は良好
布製のストラップ付き収納ケースが添付されストラップを肩にかけ持ち運ぶこともできる
【収納性】
長さ46センチ片手ですっと握れる程度の太さで収納性は良い
【操作性】
トータルで操作性は良好
伸縮時に固定ロック3か所をぱちんと外し調整してロックするしくみ
三脚使用時のトップ位置までの高さはこんなかんじ
1段あげて 77センチ
2段あげて104センチ
3段あげて130センチ
三脚部分を広げるときは頭の側を握り傘を開くように脚の部分をすべらすと良い
【安定性】
小型軽量をめざした一脚のため三脚利用でがっちり固定する用途には向いていないようです
コンパクトデジカメをのせて一脚または三脚利用するのでこの点は織り込み済み
大型カメラをがっちり固定するには別の製品を検討されたほうがよいと思う
【総評】
小型軽量で街撮りなどに適した一脚(三脚使用も可能)
小型デジカメの一脚または三脚として利用を想定し選定しました
小規模の催し、運動会、街撮りなど機動力が必要な撮影シーンで使えるはず
ストラップつき収納ケースも添付され親切
個人的には費用対効果がたかい製品と思います
82位
161位
3.50 (2件)
6件
2012/7/11
2012/7/10
一脚
470〜1395mm
4段
1.5kg
【スペック】 雲台: ○ 雲台タイプ: 自由
縮長: 470mm 本体重量: 220g
この製品をおすすめするレビュー
4 使い易く、軽いです。
非常に軽く、使い易いです。
強度を求めるなら、デカイ三脚を使うべきです。三脚の足を伸ばして広げず、一角状態で使う、或いは三脚の足を1本だけ伸ばして一脚として使うなどの手も有ります。頭を使う事です。三脚より、一脚が軽いので、そのメリットを活かしましょう。
イベント撮影時に、足を全く伸ばさないで使うコンパクトさ、足を伸ばした時の、伸長と軽快性から、これにしましたが、非常に使う易いです。他にも一脚を持っていますが、大きく重いのでこちらが便利です。少し軽すぎ、華奢だと思う場合も有りますが、重いよりは、ずっと良いです。山岳写真、ロッククライミングなどのエクストリーム撮影に購入しました。三脚だと墜落死しそうになります。使い易く、軽くて、安定性も良いです。やや不満なのはヘッドが少し小さいと感じます。、ヘッド交換しようかな?とも思いましたが、今のところ、交換せずに使って居ます。これだと海外にも楽に持って行けます。価格も安く、お買い得だと思います。
3 携帯するには良いが・・・
軽くて小さくて安いものを、と思って購入しました。
携帯には非常に良いですが、3段に伸ばした時点で、脚がしなって不安定になります。
なので脚に体重をかけることで安定させることは出来ないと思った方が良いです。
一脚なしで手持ちで気合で慎重に撮影する場合と、この一脚を使って撮る場合では、安定性は同じと思います。
一脚として使えるのは、2段までと思った方が良いでしょう。
利点は、すぐに手持ちで慎重に持った時の安定度に出来るところ。カメラ持つのが疲れないところかな。
室内でフラッシュが使えない状況で、スピーディーに、ブレない写真を素早く撮りたい場合には使えると思います。
その他の状況で撮るならば、重さと大きさに我慢して、安定感のある一脚を買った方が良いでしょう。
もちろん、三脚が一番なんですが、それを言っては、おしまいか。
まだ買ったばかりなので、いくらか使い込んでから、またレビューしてみます。
90位
161位
4.00 (1件)
5件
2012/3/21
2012/3
一脚
406〜1320mm
4段
1.5kg
【スペック】 縮長: 406mm パイプ径: 20mm 本体重量: 218g
この製品をおすすめするレビュー
4 雲台なしのシンプル製品なので初めての一台に良い
【デザイン】
4段式の1脚でモノポッド
【携帯性】
重さが218gと軽量で苦にならない
【収納性】
1320mmから406mmまで収納する
【操作性】
脚の伸び縮みだけ
雲台なし
【安定性】
ロックは確実に効きます
【総評】
雲台なしのシンプル製品なので初めての一台に良い
200位
161位
- (0件)
0件
2025/7/10
2025/7/11
一脚
480〜1615mm
5段
1kg
【スペック】 雲台: ○ 雲台タイプ: 自由
素材: アルミ
脚ロック方式: レバー式
石突種類: 石突ゴム
縮長: 480mm パイプ径: 25mm 本体重量: 430g
337位
161位
- (0件)
0件
2021/9/16
2021/9/24
一脚
〜1883mm
2.5kg
【スペック】 雲台: ○ 雲台タイプ: 3WAY
素材: アルミニウム
脚ロック方式: レバーロック
その他機能: クイックシュー
縮長: 780mm 本体重量: 840g
133位
161位
3.00 (1件)
0件
2022/3/25
2022/3/24
一脚
330〜815mm
3段
2kg
【スペック】 素材: アルミニウム 脚ロック方式: ロックナット 縮長: 330mm パイプ径: 25mm 本体重量: 220g
この製品をおすすめするレビュー
3 約80cmとショートタイプです。誤購入に注意が必要ですね。
全高が約80cmのローポジション用の一脚です。
比較的強度の高い三段タイプで、一番細いパイプが19mmあるのと回転式のロック機構を使っているので、クイックな操作には向きませんが、レバーロックよりもガタが出にくい利点があるタイプで実際の製品をチェックすると、やはりガタツキなどが出にくい感じがしました。
強度の無い一脚もありますが、こちらはα7等の普通のミラーレス機と1kg程度までのレンズなら使えそうなしっかり感でした。
ただし高さが一般的な一脚の半分程度しかないため、購入時は誤購入に注意が必要ですね。
337位
161位
4.00 (1件)
0件
2015/10/ 5
2015/10/ 2
一脚
260〜720mm
4段
0.4kg
【スペック】 セルフィー(自撮り棒): ○ 縮長: 260mm パイプ径: 20mm 本体重量: 160g
この製品をおすすめするレビュー
4 価格も三千円程度とお買い得感もあるおススメの自撮り棒ですね。
【良い点】
・ロック機構付きの自撮り棒部分
・カメラ用三脚ネジ穴装備
・Goproアクションカメラアダプタ標準装備
・スマホアダプタ標準装備
・160gと軽量に仕上がっていること。
【気になる点】
・特になし
【まとめ】
普通のカメラ三脚穴、Goproアクションカメラアダプタ、スマホアダプタを標準装備して、様々なカメラに対応している点が、まず一つ目の良い点です。
もう一つは、このような自撮り棒では少ない、自撮り棒部分のロック機構が付いていること。
最大搭載量は400gと少なめですが、重さで下がることもなく安定した使い勝手が魅力で、価格も3000円程度とお買い得感もアリ、いろいろな機材のある中では、なかなかにおススメの自撮り棒ですね。
623位
161位
- (0件)
0件
2024/11/20
-
一脚
477位
161位
- (0件)
0件
2018/9/ 3
2018/9/ 7
一脚
510〜1600mm
4段
【スペック】 素材: アルミ 脚ロック方式: レバー式 縮長: 510mm パイプ径: 26.8mm 本体重量: 370g