| スペック情報 |
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多い順少ない順 |
軽い順重い順 |
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3位 |
1位 |
4.00 (2件) |
5件 |
2022/9/22 |
2022/9/22 |
一脚 |
630〜1875mm |
4段 |
1kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:3WAY 素材:アルミ 脚ロック方式:レバー式 その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:710mm パイプ径:24mm 本体重量:1045g
- この製品をおすすめするレビュー
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4一脚及び小型三脚
【デザイン】
特に問題ありません。
【携帯性】
一脚としても、小さな三脚としても使える。用途がどちらかあらかじめはっきりしている時はその部分だけ持ち運べば良いという点で携帯性は良い。
【収納性】
普通です。
【操作性】
悪いとは思わないです。
【安定性】
三脚としてはさすがにコンパクトなのでそれなり。一脚としては普通に良いです。
【総評】
一脚もしくは割り切った使い方の小型三脚として良いです。がっちりした三脚が必要な人は大きめのものをお勧めします。
4スマートフォン対応のクイックシューを装備
【総評】
自立した脚付きの一脚に、スマートフォン対応のクイックシューを装備しています。
安定感には少し不安がありましたが、カメラ・ビデオカメラはもちろんのこと、スマートフォンも対応しています。
雲台は、上下・左右・縦と横がそれぞれ調整が出来る3ウェイ式なので、使い勝手の良い製品だと思います。
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2位 |
3位 |
4.72 (38件) |
200件 |
2011/1/24 |
- |
一脚 |
380〜1540mm |
6段 |
10kg |
【スペック】 素材:カーボン 脚ロック方式:ナットロック 石突種類:可変石突 縮長:380mm パイプ径:32mm 本体重量:400g
- この製品をおすすめするレビュー
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5持ち運びによく、安定性もいい
普段、歩きや自転車、電車バス移動が多いので携帯性の良さで助かってます。
伸ばしても安定性がいいです。
小型自由雲台をつけて運用してますが、軽量で持ち運びも苦になりません。
自転車のカゴに入れても強く出っ張らずありがたいです。
脚の伸縮もスッと動いて気持ちの良いものですね。
5コスパ強度最強の1脚、雲台はL-10いい感じ
普段は小さな椅子に座りながらなのでそこまで伸ばしまでが強度は十分です。
伸ばすと下の足が細いので下の足は出来るだけ伸ばさない様にしています。
リュックに常に入れてますが重さも気になるほどではありません。
雲台は上下、移動時格納の事を考えるとL-10がお勧め!
荷重も3〜4kgでも問題有りませんね!
コスパを考えると作りの良さはトップレベルだと思います。
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- ¥6,820
- OCNオンラインショップ(旧NTT-X)
(全34店舗)
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16位 |
5位 |
3.96 (23件) |
5件 |
2015/8/18 |
2015/8 |
一脚 |
647〜1870mm |
2段 |
1kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:3WAY 脚ロック方式:クイックレバーロック 石突種類:ゴム石突 その他機能:クイックシュー 縮長:710mm パイプ径:23mm 本体重量:800g
- この製品をおすすめするレビュー
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5一脚にも三脚にもなる優れもの!
普通の三脚の場合、花火大会や運動会など人が多い場合はスペースを取るので使用するのに勇気がいるが…、これの場合、一脚の下のほうに小さな脚が付いている感じでスペースを取らず、堂々と使える点が最大のメリット。
もちろん、そのメリットの分、安定性には欠けるが、それを凌駕する恩恵を受けられる。私の場合、多分、一脚としては使うことはないかもしれないが、一粒で2度美味しいとはまさにこのこと。保険として機能があることにこしたことはない。
安心のベルボン製でこの価格なら三脚を持っていない人はこれを候補に入れていいかも。
5省スペースな三脚
【デザイン】
いいと思います。被りが少ないのもいい。
【携帯性】
まずまずです。
【収納性】
付属の袋につっこむだけ。簡単です。
【操作性】
固定する際に少し悩む場合があります。
慣れれば大丈夫でした。
【安定性】
ひと昔前よりビデオカメラ自体が軽量なので問題ないです。
【総評】
ミニDVテープのビデオカメラにも使っていましたが、使い勝手良かった。
その後、ビデオカメラは小さく軽くなりましたが、スポーツの試合や学校行事に活躍しています。
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4位 |
18位 |
4.61 (54件) |
210件 |
2014/9/ 2 |
2014/8 |
一脚 |
260〜1560mm |
8段 |
3kg |
【スペック】 素材:マグネシウム 脚ロック方式:ウルトラロック式 石突種類:ゴム石突 縮長:260mm パイプ径:30mm 本体重量:347g
- この製品をおすすめするレビュー
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5所有し、継続使用したいですね!!
こんにちは,YAZAWA_CAROLです。
2nd-impression です。
携帯性など、よいです。
購入時より価格がupしているのは、気持ち複雑です。
いいものですから、
userに広く買えるように、
価格ダウンを期待します。
安定性は小さいながら、良いですよ!!
所有し、継続使用したいですね!!
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5携帯性と安定感に優れた製品
ベルボンの三脚は保有していたのですが、三脚はどうしても携帯性に難があり、三脚を広げるスペースがない場所でも一脚なら使えるかなと思い、コンパクトに折りたためる当製品を購入しました。
【デザイン】
黒で統一されたシンプルなデザインで、太さがあるのでちょっと武骨な印象はあります。
【携帯性】【収納性】
伸縮時は26pと非常にコンパクトで、折りたたみ傘くらいのサイズなので、たいていのバッグには収納できます。基本バッグに収納しているのであまり使うことはありませんが、ズボンのベルトに付けられるベルトクリップも、持ち運び時には地味に便利です。
【操作性】
慣れればどうってことないのですが、購入当初は希望の脚の長さに固定するのが難しかったり、操作に慣れるまでは伸縮にけっこう苦労しました。購入後、いきなり現場で使うとバタバタするので、最初の使用時は自宅で何度か伸縮を練習してから撮影に臨んだほうがいいと思います。
【安定性】
使用前は三脚と比べて安定感は気休め程度という印象を持っていたのですが、適度に太さがあるので一眼レフでも十分に安定して撮影できます。最近の一眼レフは手振れ補正の利きがいいので、花火などの長時間露光撮影でもなければ一脚でも全然手振れはしません。8段(156p)まで伸ばすとさすがに安定感は落ちますが、そこまで伸ばすシチュエーションも意外とないので、これまで不便に感じたことはありません。
【総評】
動画撮影時に長時間、一眼レフを保持したまま撮影すると、どうしても疲労からカメラが動いてしまっていたのですが、一脚で撮影が格段に楽になりました。プロジェクションマッピングやドローンショー、花火の動画撮影時には欠かせないマストアイテムです。
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137位 |
20位 |
4.00 (1件) |
5件 |
2019/5/22 |
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一脚 |
560〜1780mm |
4段 |
4kg |
【スペック】 素材:アルミニウム 脚ロック方式:クイックレバー 縮長:560mm パイプ径:27mm 本体重量:350g
- この製品をおすすめするレビュー
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4コストパフォーマンス高く,最初の一脚には最適!
しょっちゅう使用するものでは無いがあれば嬉しい一脚.
手頃な価格で購入出来り製品があり,物は試しに購入.
【デザイン】極普通のデザインであるが,黒一色で重厚感がある.
【携帯性】お手頃価格の一脚の多くは全脚を延ばした長さが1350~1500mm位のものが多いが,本製品は1780mmとなっている.身長が170cmの私では撮影時に若干屈む格好となる.これはストレスが発生しそうなので全高1780mmは有難い.しかし,4段階伸縮なので足を縮めた時の長さは560mmとなり,携帯性には若干不利.
【操作性】これは全く問題無し.
【安定性】全脚を延ばした時には最下段の脚にしなりを感じるが,問題になるレベルでは無い.
【総評】本製品には雲台は付属していないが,手持ちの自由雲台Velbon QHD-41はベストと感じた.
ただし,雲台を取り付けると製品付属の収納ケースに納まらなくなってしまう.残念.
またグリップのウレタンは柔らかく,劣化が早そうな感じ.
石突き部もラバー部を回せば金属の石突きの2パターンあるので,これは有難い.
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31位 |
20位 |
- (0件) |
0件 |
2025/1/23 |
2025/1/17 |
一脚 |
150〜1820mm |
4段 |
10kg |
【スペック】 素材:カーボン 脚ロック方式:レバーロック 縮長:670mm パイプ径:32mm 本体重量:1200g
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- ¥2,981
- OCNオンラインショップ(旧NTT-X)
(全15店舗)
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58位 |
26位 |
- (0件) |
0件 |
2025/7/10 |
2025/7/11 |
一脚 |
480〜1615mm |
5段 |
1kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:アルミ 脚ロック方式:レバー式 石突種類:石突ゴム 縮長:480mm パイプ径:25mm 本体重量:430g
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36位 |
26位 |
3.43 (2件) |
0件 |
2022/10/18 |
2022/10/21 |
一脚 |
595〜1725mm |
5段 |
1kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:3WAY 素材:アルミ 脚ロック方式:レバー式 その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:600mm パイプ径:24mm 本体重量:960g
- この製品をおすすめするレビュー
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4付属部品を携帯しないといけません
チープ感は否めません。値段相応です。
しかし、一脚にもなれば、ミニ三脚にもなる。これは秀逸だと思います。
主に一脚での使用となるでしょうが、三脚を外して一脚にする際、付属の部品を取り付けなくてはいけないので携帯する必要があります。この手間は残念です。
3狭い場所で自立する1脚が必要な場合にオススメです。
【2025.4誤記訂正および追記】
【デザイン】
無難なデザインです。
【携帯性】
コンパクトです。
【収納性】
良好です。
【操作性】
レバーロックタイプなので操作は簡単で速いです。
回転式ロックタイプと比べて剛性は劣りますが、安定性を求めない、この機種では適切です。
【安定性】
基本的に一脚ですので構造的に安定性を求める機種ではありません。
【総評】
販売価格が六千円程度と安価な製品ですが、この機種の特徴としては、ミニ三脚部分と1脚部分の分離が可能で、1脚やミニ三期として利用可能です。
自立が出来る三脚ブラス1脚ということで、安定性よりも、アングルの固定が主目的だと考えますが、不安定なりに自立可能なのが価値です。沢山の人が集まる場所で、三脚が大きく開けないような場所での利用にオススメです。
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52位 |
26位 |
4.59 (5件) |
1件 |
2018/10/31 |
- |
一脚 |
412〜1530mm |
5段 |
18kg |
【スペック】 素材:10層カーボンファイバーチューブ 脚ロック方式:ナットロック 縮長:412mm パイプ径:28mm 本体重量:410g
- この製品をおすすめするレビュー
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5メンテナンスも楽。低価格で高品質な一脚。
一脚はすでにGizto GM2562Tを所有していますが、
勾配のある場所での使用が必要となり、
収縮性は若干犠牲になるものの、
飛行機で機内持ち込みOKで、
全高150cm越えの本一脚を購入しました。
GM2562Tに比べると収納高はサイズUPするものの、
それでも433mm。
十分コンパクトです。
私は一脚にはRRS BPC-16(あるいはLeofoto MBC-20)といった
小型雲台を使用しますので、雲台を装着したまま、
一脚付属のケースやリュックへも収納できます。
今回は氷上での撮影が目的でしたので、
石突は手元にあったGitzoのスパイク(ゴム石突)に取り替えて使用しました。
購入直後に一旦グリスを拭き取り、普段使用しているグリスへ塗り替えました。
氷の上、雪の中、水の中、わりと悪条件だったとは思いますが、
使用後のメンテナンスも簡単で、
2週間ほど毎日酷使したわりには何ら問題はありませんでした。
グリップがどちらかと言うとサラサラとした質感なので、
同社の三脚用ハンドグリップ(32mm用)を装着することで、
好みの質感へ変えることが出来ました。
唯一の不満は、一脚に取り付けてあるストラップ。
これはGitzoもそうですが、あまりにも質感の悪いものです。
切り捨てて別のものを装着するべきか検討中です。
このクラスだとSIRUIの一脚(P-326)が安価でベストセラーですが、
質感の高さからLeofotoもおすすめです。
5半年使用して
中国製ということで、不安を抱えながら使用してきましたが、leofotoというメーカー侮れません。大事な部品は日本製を使用していますね。見直しました。造りはいいし、ナットの締まりもいい、デザインもいい、なりより価格が良心的。日本の大手のメーカーにとって脅威の相手になりますね。
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13位 |
26位 |
5.00 (3件) |
46件 |
2017/2/24 |
2017/3/ 1 |
一脚 |
440〜1540mm |
6段 |
30kg |
【スペック】 素材:CarbonExact 脚ロック方式:Gロックウルトラ 石突種類:ゴム石突 縮長:440mm パイプ径:37mm 本体重量:670g
- この製品をおすすめするレビュー
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5気軽に持ち歩くなら丁度良い
携帯性も、それ程悪いとは思わない一脚。
その中でも、よりコンパクトになるGM4562。
縮めた長さも殆ど変わらないGM5561Tを所有してますが、グリップ部分の太さは4型なので若干細く握りやすいです。
GM5561Tも、撮影中そんなに気にはならないのですが、やはり太いと感じてしまいます。
GM4562は丁度良い太いで、安心感が持てます。
(私は手が小さいので、あくまでも私感になります)
最終段を伸ばさないままではアイレベルにはならずに屈んでしまい、最終段を全部伸ばして一段目で調整する感じが良いのかな。
でも6段目は細くて、ロック部分のクリアランスの影響なのか少しグラグラします。
(個体差なのか…GM5561Tでは気になった事が無い)
重い望遠レンズの支え棒的に使うのが目的なので、撮影中は振り回してるから折れなきゃ問題無いですが。
コンパクトになるので、カメラバッグの横に括り付けて気軽に持ち出せる良い相棒になりそうです。
5さすがGitzo!比類なき使用感の良さと安定性
モータースポーツの撮影用に購入。OLYMPUS E-M1Xと40-150/F2.8や300/ F4.0を乗せています。手ぶれ補正機能のない中判GFX50Rのちょっとした(?)撮影にも持ち出しています。
【デザイン】
Gitzoの褪せない、飽きないデザインはいいですね。使う喜びがあります。
【携帯性】
すっきりとまとまり出っ張りもないため携帯性に満足していますが、パイプ径の太いタイプなので嵩はそれなりにあります。承知の上で買っていますから不満はありませんが、携帯性重視の他製品と比べて星を減らしています。
【収納性】
ナット式ロックのため、コンパクトにまとまります。
【操作性】
Gitzoのナット式ロックは力をかけずとも簡単に開け閉めでき、それでいてしっかりと止まりますので操作性に優れていると思います。
【安定性】
Gitzoの売りは堅牢な安定性にあると思います。太めの径のため、たわんだりしませんので「安定の」安定性です。
【総評】
三脚に比べ活用機会の少ない一脚ですが、持っていると便利です。Gitzoならではの使いかっての良さ、堅牢性に満足できる製品と思います。手ぶれ補正のない大きなカメラをお使いの方で一脚を試した事のない方は、一度使ってみることをおすすめします。
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33位 |
41位 |
4.53 (10件) |
44件 |
2017/12/ 6 |
2017/12/ 8 |
一脚 |
710〜1873mm |
4段 |
1kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:3WAY 脚ロック方式:レバー式 その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:710mm パイプ径:24mm 本体重量:1035g
- この製品をおすすめするレビュー
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5個々の評価は低めでも総合的に星5です
【デザイン】
自立一脚としてはよくあるデザインかと
伸縮可動部が多く、可能な限り高さを稼ぐ作りになっています。
【携帯性】
自立一脚として組付け状態では、かなり長い状態となります。
【収納性】
収納はせず最も縮めた状態で持ち歩いています。
【操作性】
レバー式なので伸縮操作やスムーズな伸び縮みが可能です。
ただ、締付ボルトの遊びが少なく、緩めた状態だとボルトが抜け落ちるリスクがあります。
【安定性】
自立一脚なので多少のグラつきがあります。ここは通常の三脚には敵わない部分です。
【総評】
普通の三脚と比較すると個々の評価は普通なのですが、自立一脚としては良く作り込まれています。
少しでも高く設置できる様に可動部が沢山用意されています。
高さ187cmほどに伸びるので屋外や人混みでは、自立一脚から離れる事はできませんが、安定性が確保できる状況であればかなり使いやすい自立一脚だと思います。
5カメラ台はこれ一つで十分
【デザイン】
旧式の三脚と一脚の間の位置付け、シンプルなので飽きはこない、安っぽく無い
【携帯性】
胴の部分が一脚と同じ太さなので三脚より持ち運びしやすい。また一脚部分は取り外せるので三脚部分と雲台部分を接続してコンパクトにして持ち運ぶことも可能。
【収納性】
三脚より嵩張らず収納できるかと思う。胴(一脚部分)が長く短くするのには限界があるので長さは抑えられないか。
【操作性】
一脚部分の伸縮や各所の角度調整など直感的に変更できた。三脚部分だけ足を広げたりする機構に少し引っ掛かりを感じる。
【安定性】
旧式の三脚より足が広がらないので安定性は低くなるが、子供の運動会など人が詰まってしまう環境では人の邪魔になりにくいと思う。また一脚よりは確実に安定する。スタンドポッドの高さを160cmくらい設定しその上に一眼レフカメラ+ズームレンズをのせ手放しにすると流石に怖さはあるが、常に手で支えてシャッターを切るという時は 手持ちよりは確実に安定する。旧式の三脚よりは足を引っ掛けられる可能性が低い。
【総評】
このスタンドポッドさえあれば一脚も要らないし、旧型の三脚も要らない、本当によくできた製品。私は旧式の三脚→一脚→当スタンドポッドと順を追って購入していったが、もっと早くこの製品と出会いたかったと思うような優秀な製品。クイックシューも私が過去に買った製品の中で一番扱いやすい。各所分離して繋ぎ合わせれば卓上の携帯スタンドモードにもできますし、一脚用のゴムも付いています。かつ価格も5000円以下と高すぎない。
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148位 |
53位 |
3.50 (2件) |
6件 |
2012/7/11 |
2012/7/10 |
一脚 |
470〜1395mm |
4段 |
1.5kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 縮長:470mm 本体重量:220g
- この製品をおすすめするレビュー
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4使い易く、軽いです。
非常に軽く、使い易いです。
強度を求めるなら、デカイ三脚を使うべきです。三脚の足を伸ばして広げず、一角状態で使う、或いは三脚の足を1本だけ伸ばして一脚として使うなどの手も有ります。頭を使う事です。三脚より、一脚が軽いので、そのメリットを活かしましょう。
イベント撮影時に、足を全く伸ばさないで使うコンパクトさ、足を伸ばした時の、伸長と軽快性から、これにしましたが、非常に使う易いです。他にも一脚を持っていますが、大きく重いのでこちらが便利です。少し軽すぎ、華奢だと思う場合も有りますが、重いよりは、ずっと良いです。山岳写真、ロッククライミングなどのエクストリーム撮影に購入しました。三脚だと墜落死しそうになります。使い易く、軽くて、安定性も良いです。やや不満なのはヘッドが少し小さいと感じます。、ヘッド交換しようかな?とも思いましたが、今のところ、交換せずに使って居ます。これだと海外にも楽に持って行けます。価格も安く、お買い得だと思います。
3携帯するには良いが・・・
軽くて小さくて安いものを、と思って購入しました。
携帯には非常に良いですが、3段に伸ばした時点で、脚がしなって不安定になります。
なので脚に体重をかけることで安定させることは出来ないと思った方が良いです。
一脚なしで手持ちで気合で慎重に撮影する場合と、この一脚を使って撮る場合では、安定性は同じと思います。
一脚として使えるのは、2段までと思った方が良いでしょう。
利点は、すぐに手持ちで慎重に持った時の安定度に出来るところ。カメラ持つのが疲れないところかな。
室内でフラッシュが使えない状況で、スピーディーに、ブレない写真を素早く撮りたい場合には使えると思います。
その他の状況で撮るならば、重さと大きさに我慢して、安定感のある一脚を買った方が良いでしょう。
もちろん、三脚が一番なんですが、それを言っては、おしまいか。
まだ買ったばかりなので、いくらか使い込んでから、またレビューしてみます。
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58位 |
53位 |
4.61 (8件) |
13件 |
2011/1/24 |
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一脚 |
380〜1540mm |
6段 |
8kg |
【スペック】 縮長:380mm パイプ径:32mm 本体重量:500g
- この製品をおすすめするレビュー
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5コンパクトで丈夫でコスパな一脚
【デザイン】方位計やカラビナなど付き、太くて丈夫そうで良い。
【携帯性】通常リュックに入れる所ですが、雲台付けても45cm位なので
ショルダーバッグでも持ち歩ける。
【収納性】6段なので、コンパクトに収まる。
【操作性】ナットロック式なので、回す事で操作しますが、解除する時に石突も一緒に回ってしまう。締め具合が分かりづらい。
【安定性] パイプ最大径が32mmあるので、乗せるだけであれば、強度的には問題無いレベルだと思います。
【総評】P-306とP326と比べても大差ないのでコスパ面でこちらが断然お得だと思います。
5SIRUI一脚のコストパフォーマンスは最高と思います。
【携帯性】一眼レフで300ミリ以上の望遠レンズを使う場合には、このくらいの一脚でないと安定しません。たためば全長46センチとコンパクトで携帯性は良いです。また、カーボンなので軽量です。
【操作性】ナットは、軽く回しただけでロックされ、操作性は大変良いです。
【安定性】自分は、200-500_ F5.6でこの一脚を使用しましたが、一脚がたわむこともなく安心して使用できます。
【総評】
もう10年以上使っていますが、2年ほど前に1度故障がありました。ナットを回すと、チューブまで回ってしまうというものでした。ナット式三脚・一脚では、よくあるもので、メーカーに相談するとチューブにセットする器具を送ってもらえたため、完治しました。その時の対応からSIRUIというメーカーは、信頼できると思いました。
SIRUI P-306 は、今はモデルチェンジしてSIRUI AM-326Mになっています。見る限りP-306とまったく同じです。GITZOにこの一脚とほぼ同じ形のものがありますので比較してみます以下の通りです。SIRUI一脚のコストパフォーマンスは最高と思います。
GITZO GM4562 一脚6段 縮長 440mm 全高440〜1540mm パイプ径 37 mm 最大荷重30kg本体重量670g 46,000円
SIRUI AM-326M 一脚6段 縮長 395mm 全高395〜1560mm パイプ径 32 mm 最大荷重10kg 本体重量450g 8,360円
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148位 |
53位 |
- (0件) |
0件 |
2021/10/25 |
2021/11 |
一脚 |
605〜1280mm |
4段 |
16kg |
【スペック】素材:アルミニウム 脚ロック方式:ツイストロック 縮長:505mm パイプ径:26mm 本体重量:670g
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160位 |
53位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2020/9/25 |
2020/9/25 |
一脚 |
450〜1570mm |
5段 |
4kg |
【スペック】 素材:カーボン 脚ロック方式:ロックナット 石突種類:ゴム石突(交換型) 縮長:450mm パイプ径:28mm 本体重量:539g
- この製品をおすすめするレビュー
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4スタンド型一脚にして利用しています。
【総評】
Pole Pod IIを長らく使ってきましたが、電車での移動時に
邪魔にならないよう収納長を短くする目的で購入しました。
石突を外し、UNC3/8→UNC1/4変換ネジを使うことで、
Pole Pod IIのミニ三脚を取り付けました。
総重量も減り満足しております。
【デザイン】
一脚だし、こんなもんですよね。
【収納性】
縮長450mmと短いことで、持ち運びに苦労せずリュックの
サイドポケットに入れられるようになりました。
【携帯性】
カーボンで軽いので、リュックの逆側ポケットに水筒入れて
重量バランスをとることができるようになりました。
【操作性】
ロックナットは、スムーズに動いて素晴らしい。
【安定性】
スタンド型一脚だと、通常太いほうが下になりますが、
太いほうを上にして使っています。
それなりに安定していますし、Pole Pod IIと比較しても
あまりかわらないかなぁという印象です。
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116位 |
53位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2019/11/ 1 |
2019/12 |
一脚 |
740〜1760mm |
3段 |
8kg |
【スペック】 素材:アルミニウム 脚ロック方式:レバー式 縮長:740mm パイプ径:34mm 本体重量:1800g
- この製品をおすすめするレビュー
-
4長回しでは重宝します
モノポッド一脚はこれが2本目です
(Innnorel VM70CKとの比較)
【デザイン】
とくに気にしないので可もなく不可もなく
【携帯性】
一脚としては重い方かと思いますがこんなものかと
三脚を持ち運ぶことを考えると全然フットワークが軽いです
【収納性】
収納してもそこそこの大きさです
【操作性】
足元のフットペダルを踏むことでフリー、ロックが可能
【安定性】
正直固定で使うのであれば照明スタンドの方が安定します
ビデオ撮影の場合は左手でポールを抑えて右手でパン棒を・・・といったスタイルになるでしょう
あくまでフットワークの軽さが最大のメリット
【総評】
業デジで長回しでは重宝します
ウェディングではこまめにカメラポジションを変えるため三脚撮影よりもこちらの方がメリット大でした
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137位 |
53位 |
- (0件) |
0件 |
2024/9/10 |
2024/9/17 |
一脚 |
470〜1670mm |
6段 |
30kg |
【スペック】 縮長:470mm パイプ径:32mm 本体重量:600g
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90位 |
53位 |
- (0件) |
0件 |
2019/11/ 1 |
2019/12 |
一脚 |
875〜1895mm |
3段 |
4kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:ビデオ用 素材:アルミニウム 脚ロック方式:レバー式 その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:875mm パイプ径:34mm 本体重量:2700g
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179位 |
80位 |
- (0件) |
0件 |
2021/9/16 |
2021/9/24 |
一脚 |
〜1883mm |
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2.5kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:3WAY 素材:アルミニウム 脚ロック方式:レバーロック その他機能:クイックシュー 縮長:780mm 本体重量:840g
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68位 |
80位 |
4.59 (30件) |
5件 |
2011/9/26 |
2011/10 |
一脚 |
430〜1500mm |
5段 |
2kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 脚ロック方式:クイックレバーロック 石突種類:ゴム石突 縮長:430mm パイプ径:23mm 本体重量:360g
- この製品をおすすめするレビュー
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5目線の高さになるので便利です
手持ちの小型三脚では、高さが足りない。
かといって大きな三脚は、重くて会社には持っていけない。。
(満員電車でジャマになって乗れない)
コレは目線と同じ高さ(160cmくらい)になるので便利です。
5運動会や学校行事のビデオ撮影用
【デザイン】
シンプルで好きです。
【携帯性】
5段伸縮なので普段使いのカバンに収まります。
【収納性】
レバー式で楽に収納できます。
【操作性】
固定雲台も簡単に操作出来ます。
【安定性】
細いので補助的な使い方をしています。
【総評】
ビデオ撮影時に使えるかなと思い購入、縦ブレが減って安定感が増しました。
雲台は固定式ですが小さいのであまり大きなカメラだと厳しそう。
購入時に一脚に雲台が必要か考えましたが、使ってみてビデオ撮影なら必要だと認識しました。
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171位 |
80位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2022/10/13 |
2022/10/28 |
一脚 |
〜1895mm |
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2.5kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:3WAY 素材:アルミニウム 脚ロック方式:レバーロック その他機能:クイックシュー 縮長:780mm 本体重量:865g
- この製品をおすすめするレビュー
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3自立タイプの一脚ですが、安定感は微妙です。
【デザイン】
三脚部と一脚部のそれぞれ一か所のロックレバーのみ黄色になっています。
なかなかしゃれています。
【操作性】
レバー操作で伸縮も簡単操作で、操作性は良好です。
【安定性】
一脚はカメラポジション決めるのが役目ですが、伸ばすと相当ふらつきます。
【総評】
ナショナルジオグラフィックブランドのミニ三脚+一脚です。
自立してくれるタイプではありますが、目いっぱい伸ばすとかなりふらつくので、最大積載量は2.5kgですが、1kg超えるような機材は注意した方が良いでしょう。
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179位 |
80位 |
- (0件) |
0件 |
2026/1/26 |
- |
一脚 |
395〜mm |
6段 |
8kg |
【スペック】 素材:アルミ 脚ロック方式:ツイストロック 縮長:395mm
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160位 |
80位 |
4.45 (2件) |
1件 |
2018/3/23 |
2018/3 |
一脚 |
657〜1880mm |
4段 |
1kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 脚ロック方式:クイックレバーロック 石突種類:ゴム石突 その他機能:クイックシュー 縮長:708mm パイプ径:23mm 本体重量:742g
- この製品をおすすめするレビュー
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5軽くて持ち運びが楽
【デザイン】
一脚として見た目は良い
【携帯性】
軽くて持ち運びが楽
【収納性】
コンパクトです
【操作性】
足を出すのが少し手間
【安定性】
足があるので安定しています。
【総評】
三脚より手軽だし足が安定していてとても使いやすい。
4第一印象はGood!
【デザイン】
マンフロットなど海外製品のようなオシャレなデザイン性はありませんが、初心者向けな製品としてはまとまっているデザインかと思います。
【携帯性】
全伸長188cmということを踏まえれば、軽量なので携帯性は悪くないですが、収納時の全長がもう少し短くなってくれると助かります。
肩掛け付きのナイロン収納袋が付属しています。
ただ、軽いと言っても740gあるので、自撮り棒代わりに使うには無理がありますねw
【収納性】
ロッドの伸縮も脚の収納も素早く操作できます。脚がスリムに折り畳めるため収納時もさほど太くならないです。
【操作性】
脚の折り畳みやロッド伸縮は直感的に操作できるので、初めて使う人でも迷いはないと思います。
ロッド上端のスタッドボルト長が、雲台用(長)・カメラ用(短)の2種類あり、短い方は付属品として簡易レンチと共に袋に入って付属しています。
なので、雲台を使わずに上端に直接カメラを取り付ける場合にはスタッドボルトを短いものに交換しなくてはなりません。そこが手間に感じます。
【安定性】
あくまで『自立式一脚として』なので、もちろん三脚には敵いませんが、ヨドバシカメラの売場に並んでいたものの中ではトップクラスの安定性だったので、この製品を選びました。
他製品と比較すれば一目瞭然ですが、この製品はミニ三脚のような脚の構造です。脚の長さと開きをそれぞれ二段階に調整でき、ロッドを伸ばしてもしなりも少ないので安定感は抜群です。
【総評】
主にTHETA Vで全天球撮影を行う用の自立式一脚を探していました。この製品を購入するまではミニ三脚と自撮り棒を組み合わせて使用していました。
携帯性は最高でしたが、風によるブレがひどいのと、ふつうのカメラでは重量的に使えないため自立式一脚を探しました。
この製品は自立式一脚としては軽量だし、安定性も高いし、価格もお手頃。
雲台と脚を取り外して付属の石突とスタッドボルトを付ければふつうの一脚としても使用でき、残った脚と雲台を組み合わせれば物撮り用ミニ三脚になる、多用途に使い回せるお得な自立式一脚ですねww
収納時でもカメラバックに入る長さではないので完全に別持ちとなるのがイタイところではありますが、ある程度風がある屋外でもHDR撮影出来るようになったのは大きいです。
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148位 |
80位 |
4.47 (12件) |
94件 |
2005/1/12 |
- |
一脚 |
540〜1600mm |
4段 |
10kg |
【スペック】 素材:アルミ 脚ロック方式:ナット式 石突種類:ゴム 縮長:540mm パイプ径:32mm 本体重量:780g
- この製品をおすすめするレビュー
-
5これで十分、あらゆる点で丁度良い一脚だと思います。
Nikon 200-500mm F5.6購入を契機として買いました。
アルミ製ですが、一脚なので重いとか感じません。
4段なので、畳めばそれなりに短くなります。
高さも十分です。
一脚の使命!?である重量級レンズを支えること
に関しては、フルサイズ一眼用であれば、大抵のもの
は支えきれます。
これより上のヤツのほうがよりがっちりしているとは
思いますが、畳んだときに長くなる、重さも1kg
ぐらいと重くなるので、長い一脚が不要であれば
これで十分です。
ロック機構がコイツはネジ式ですが、出し入れは
それなりにスムーズかと思います。レバー式だと
指挟みそうな気がして・・・このあたりは好みの
問題でしょう。
たぶん、買った人は皆それなりに満足出来る製品
だと思います。安物買いの・・・を避けたい皆様に
オススメです。
5望遠ズーム用レンズ一脚としてとても良いです!
【デザイン】質実剛健ですね。プロフェッショナル2NSの三脚を持っていますがそれと同じです。
【携帯性】動画用自立型一脚よりかなり軽いので、撮影用途に合えばとてもいいともいます。
【収納性】トラベル三脚の縮長よりは長いです。でも手に持って運んでも苦ではないです。
【操作性】各パイプが空転しないので、ナットロック式と相まってとても伸縮させやすいです。
私の身長は180cmで、この一脚は160cmですので、めいいっぱい伸ばすとほぼアイレベルになります。4段より3段の方が自身の身長的にも使いやすいです。
【安定性】D780+AF-S80-400F4.5-5.6G ED VRくらいでは全くたわみませんし、しっかり締めれば荷重がかかっても緩みません。AF-S200-500F5.6E EDVRでもいけると思います。
自由雲台ではなく、SLIKのアルカスイス・クランプDS-30を着けて使用してます。
【総評】
野外スポーツ撮影用一脚の定番ということで購入。大変満足です!
比較検討として、リーベックのTH-Mキットと迷いましたが、三分の一の重さのこちらにしました。
用途が異なるので後々買い足すかもしれませんが。
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![SVM-145-JP [ブラック]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/695206/695206005/6952060059488/IMG_PATH_M/pc/6952060059488_A01.jpg) |
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236位 |
80位 |
- (0件) |
0件 |
2024/11/13 |
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一脚 |
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255位 |
80位 |
- (0件) |
0件 |
2025/7/18 |
2025/4/ 1 |
一脚 |
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196位 |
80位 |
- (0件) |
0件 |
2025/1/23 |
2025/1/17 |
一脚 |
150〜1520mm |
4段 |
10kg |
【スペック】 素材:カーボン 脚ロック方式:レバーロック 縮長:600mm パイプ径:32mm 本体重量:1100g
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311位 |
150位 |
- (0件) |
0件 |
2022/3/25 |
2022/3/24 |
一脚 |
230〜515mm |
3段 |
2kg |
【スペック】 素材:アルミニウム 脚ロック方式:ロックナット 縮長:230mm パイプ径:25mm 本体重量:170g
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570位 |
150位 |
- (0件) |
0件 |
2022/2/14 |
2022/2/14 |
一脚 |
525〜1600mm |
5段 |
1.5kg |
【スペック】 縮長:495mm パイプ径:25mm 本体重量:520g
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- ¥3,223
- OCNオンラインショップ(旧NTT-X)
(全13店舗)
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311位 |
150位 |
4.00 (1件) |
5件 |
2012/3/21 |
2012/3 |
一脚 |
406〜1320mm |
4段 |
1.5kg |
【スペック】縮長:406mm パイプ径:20mm 本体重量:218g
- この製品をおすすめするレビュー
-
4雲台なしのシンプル製品なので初めての一台に良い
【デザイン】
4段式の1脚でモノポッド
【携帯性】
重さが218gと軽量で苦にならない
【収納性】
1320mmから406mmまで収納する
【操作性】
脚の伸び縮みだけ
雲台なし
【安定性】
ロックは確実に効きます
【総評】
雲台なしのシンプル製品なので初めての一台に良い
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- ¥3,800
- OCNオンラインショップ(旧NTT-X)
(全8店舗)
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701位 |
150位 |
- (0件) |
0件 |
2019/7/30 |
2019/8/ 9 |
一脚 |
177〜423mm |
3段 |
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【スペック】セルフィー(自撮り棒):○ 雲台:○ 雲台タイプ:直付け式カメラ台 素材:アルミ合金 縮長:177mm パイプ径:15.5mm 本体重量:80g
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311位 |
150位 |
- (0件) |
0件 |
2019/4/26 |
2019/4 |
一脚 |
620〜1520mm |
4段 |
1kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 脚ロック方式:クイックレバーロック 石突種類:ゴム石突 その他機能:クイックシュー 縮長:665mm パイプ径:20mm 本体重量:485g
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196位 |
150位 |
4.36 (14件) |
36件 |
2005/1/12 |
- |
一脚 |
550〜1610mm |
4段 |
5kg |
【スペック】 縮長:550mm パイプ径:32mm 本体重量:580g
- この製品をおすすめするレビュー
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5ネジ式の固定が良い。
以前はクリップ固定式の一脚を使っていたが、経年劣化で固定が甘くなったりクリップ部が破損したりしていたのでこの商品が出た時すぐ購入した。
このモデルは20年近く使っているが、とてもしっかりしています。
Sポール以前の一脚は石突部分が固定式で、石突としか使えませんでしたがこのモデルは石突を外すとカメラネジになります。今では多くの一脚がこの構造になっていますが、Sポールが出た時は革新的なアイデアでした。
5自立型一脚として使えるのが良い
Velbonのテーブルミニ三脚と一緒に使うことで三脚を立てられない狭い場所では自立型一脚として利用範囲拡大を目的に購入しました。
雲台にはVelbonのPH-163HAを付けているので大型のカメラ、ビデオでの撮影も可能です。
もう10年以上になりますが個人的な撮影よりは子供達のイベントで大活躍中です^^
運動会では延長ポールを取り付けることで更に高さが稼げて助かっています。
人が多い場所での撮影には最適かつ工夫次第で使い方が拡がる。
先日、取り外し自在の石突を無くしてしまい、メーカーに問い合わせ1,100円で購入できました。
代用品を探したが無く、これが無いと一脚として使用できなかったので割高ではあったが無事に機能が復活しました。
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![Luvipod STI-AC2 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001375295.jpg) |
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809位 |
150位 |
- (0件) |
0件 |
2021/8/11 |
2021/8/12 |
一脚 |
〜2110mm |
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0.2kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:ティルト雲台 本体重量:300g
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701位 |
150位 |
- (0件) |
0件 |
2025/11/28 |
2025/11/18 |
一脚 |
〜1500mm |
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【スペック】セルフィー(自撮り棒):○ 雲台:○ 雲台タイプ:自由 パイプ径:26.6mm 本体重量:160g
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![Coleman マルチスタンド 360 II YBCMMSD360M2BK [ブラック]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/490799/490799050/4907990502261/IMG_PATH_M/pc/4907990502261_A01.jpg) |
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286位 |
150位 |
- (0件) |
0件 |
2025/9/26 |
2025/9/19 |
一脚 |
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72位 |
150位 |
4.57 (2件) |
6件 |
2017/12/19 |
2017/12 |
一脚 |
643〜1870mm |
2段 |
1kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:オイルフリュード雲台 脚ロック方式:クイックレバーロック 石突種類:ゴム石突 その他機能:フリュード機構、クイックシュー 縮長:718mm パイプ径:23mm 本体重量:848g
- この製品をおすすめするレビュー
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5一発開閉、足が別個に延ばせて、傾斜面でも使える
【デザイン】
Pole Podは通常の三脚のように面積を占拠せず、狭い混雑するのような場所でも、ちょこっと立てて撮影できて、周囲に迷惑も掛からない。
SLIKの類似製品『GX-N』と比べて、一回り小さめだ。
構造はSLIKと同等で、足部が華奢な分、軽量だ。
その分、一段開きではSLIKのGX-Nの方が安定している。
二段開きでは双方、安定して少々の衝撃でも倒れにくくなり、無理に重いものを乗せたりしない限りは倒れなさそうだ。
ポールを外して雲台を直付けできるのが便利。
三脚の中間橋桁(ミッドスプレッダー)機構で、足2本を持って広げると3本同時に開く要領で、セッティング時に通常の三脚のような3本脚を別々に開く煩わしさから解放され、セッティング時間が稼げて頻繁に移動する撮影現場で有利。
このPole Pod EXにはFLUID HEADと、ボール雲台や3WAY雲台の他、同じくスプレッダー構造のあるEXシリーズではミニや通常の三脚等があり、また雲台を外して交換できるものと、外れない仕様のものがあるので、購入選択時に要注意。
比較的安価なので撮影条件に適したのを揃えておいて、撮影環境によって使い分けたい。
【携帯性】
縮めると嵩張らないで、手頃なケースかバッグに入れて持ち運ぶ。
足を開いたままでも移動できるが、流石に草に引っかかりやすいので、畳むか足を外して石突に取り換えれば杖代わりにもなりそうだ。
【収納性】
畳んで縮めるが、分解もでき、枝(ポール)が一本で細く、三本足も小さく畳めて、収納スペースを取らない。
【操作性】
加工精度もよくスムーズに伸び縮みできる。
足の開閉は2段階で、3本の足を同時に開いた後、3本足を別個に挟み込み式のプッシュ摘みを押して更に外側へ開けることができる。
閉じるときは、そのまま足を閉じるだけ。
足の伸縮も2段で個別にレバーロック式。
回しノブを緩めると5p程、台座が上に伸びる。
【安定性】
立てておけるが、何かが当たって倒れるといけないので、使用中はポールを持つようにしている。
デジカメやGoProのようなウェアラブルカメラやスマホぐらいなら立てておけるだろう。
一眼カメラの場合、軽量なレンズを付けておけるが、何かが当たって倒れるのがコワいからストラップを首に掛けて転倒を防いでいる。
しかし、重い超望遠レンズを使って手持ちではブレて照準が定まらない場合等にも使用したかったので、その場合はポールポッドを補助的に使ってカメラとレンズに手をかけて撮影する。
【総評】
主に、動画撮影用に狭い場所でも嵩張らずに設置できる機材として購入。
超望遠レンズで照準のブレやフレームアウトを防ぐ用途もある。
頻繁な移動時に三脚を閉じる手間補省けて、非推奨ですがカメラを取り付けた状態でも少々の移動には対応できる。
足の長さを調節できるので、傾斜地での撮影に有効で、ポールを外して接地部を石突に取り換えると一脚に変形できる。
足場が狭くて普通の三脚が使えないような場所でも、ポールポッドだとヒッソリと伸ばしてカメラを安定保持できるので、観光地や繁華街での撮影で有利。
カメラやレンズの手振れ補正が効いているが、やはり微妙なブレや大きな震動は防げず、フレームも安定しないため、三脚か一脚を利用することになる。
今迄は三本足のない一脚で撮影していたが、固定できないので、同じ構図で長時間撮影する映像向けには一脚は不適合で、また、普通の三脚ではカメラが台座に固定されて自由度が制限される。
このポールポッドは三脚と一脚の中間的な形態で、適用範囲が広く、撮影用途が広がる。
更に私の考案では、このポールポッドの足の付け根に別途ボール雲台を取り付けることによって、立てて固定した状態から、脚元で傾きが取れて、様々な角度で撮影ができるようになるだろう。
最後に要望として、三本足の石突を交換できるようにしてほしい。
4縮長短くないけどオススメ
【デザイン】
高い質感とは言えないが安物感もない
【携帯性】
良いとは言えない
【収納性】
及第点
【操作性】
三脚と一脚に分けたり組み直したりを頻回にしなければ問題なし
【安定性】
三脚と同様とはいかないが普通の一脚よりも便利に使える
【総評】
価格も安く、狭いエリアでも三脚の様にも使えるので買って良かった
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701位 |
150位 |
- (0件) |
0件 |
2018/9/ 3 |
2018/9/ 7 |
一脚 |
490〜1600mm |
4段 |
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【スペック】 素材:カーボン 脚ロック方式:ナット式 縮長:490mm パイプ径:25mm 本体重量:395g
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![XPRO monopod+ カーボンファイバー一脚4段 MPMXPROC4 [黒]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000944410.jpg) |
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171位 |
150位 |
- (0件) |
28件 |
2017/2/16 |
2017/3/17 |
一脚 |
520〜1645mm |
4段 |
7kg |
【スペック】 縮長:520mm パイプ径:29.2mm 本体重量:600g
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1123位 |
150位 |
- (0件) |
0件 |
2025/8/ 4 |
2025/6 |
一脚 |
390〜2700mm |
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【スペック】セルフィー(自撮り棒):○ 素材:カーボンファイバー 脚ロック方式:フリクションロック 縮長:390mm
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