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多い順少ない順 |
軽い順重い順 |
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770位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2015/10/ 5 |
2015/10/ 2 |
一脚 |
260〜720mm |
4段 |
0.4kg |
【スペック】セルフィー(自撮り棒):○ 縮長:260mm パイプ径:20mm 本体重量:160g
- この製品をおすすめするレビュー
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4価格も三千円程度とお買い得感もあるおススメの自撮り棒ですね。
【良い点】
・ロック機構付きの自撮り棒部分
・カメラ用三脚ネジ穴装備
・Goproアクションカメラアダプタ標準装備
・スマホアダプタ標準装備
・160gと軽量に仕上がっていること。
【気になる点】
・特になし
【まとめ】
普通のカメラ三脚穴、Goproアクションカメラアダプタ、スマホアダプタを標準装備して、様々なカメラに対応している点が、まず一つ目の良い点です。
もう一つは、このような自撮り棒では少ない、自撮り棒部分のロック機構が付いていること。
最大搭載量は400gと少なめですが、重さで下がることもなく安定した使い勝手が魅力で、価格も3000円程度とお買い得感もアリ、いろいろな機材のある中では、なかなかにおススメの自撮り棒ですね。
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![CMCA375P [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000868102.jpg) |
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-位 |
-位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2016/4/ 1 |
2015/7/17 |
一脚 |
235〜mm |
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0.5kg |
【スペック】セルフィー(自撮り棒):○ 縮長:235mm パイプ径:19mm 本体重量:136g
- この製品をおすすめするレビュー
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3かわいい猫の手の付いた自撮り棒は面白そうですね。
一般的な名称だと「自撮り棒」ですが商品名は「有線式もふもふ肉球自撮り棒 ブラック」です。
他の機種と比べて、制限重量には500gと余裕があり、500g程度までのコンパクトカメラやスマホで自撮りができます。例えば250gと大きなスマホでもこの自撮り棒を使うのであれば、制限重量は500gなので普通に問題はありません。
注意点としては、シャッターボタンが3.5mmイヤフォンジャックに差し込むという事。
最近のモデルは、このイヤホンジャックが無い機種も多いので注意が必要です。
かわいい猫の手の付いた自撮り棒は、利用者が限られはするものの、面白そうな自撮り棒ですね。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/2/16 |
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一脚 |
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![ハイアングルスティック 150 VE-2207 [ブラック]](https://m.media-amazon.com/images/I/319Y-EgLqrL._SL160_.jpg) |
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1071位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/1/30 |
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一脚 |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2020/11/17 |
2020/10/上旬 |
一脚 |
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6段 |
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【スペック】 縮長:230mm
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![コールマン セルフィーマルチスタンド CVSMSODHE [オリーブドラブ]](https://dist.joshinweb.jp/emall/img/sm/JSN_C00001/middle/49/07990/4907990502049.jpg) |
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770位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/11/20 |
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一脚 |
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![コールマン セルフィーマルチスタンド CVSMSGGYHE [グラファイトグレー]](https://dist.joshinweb.jp/emall/img/sm/JSN_C00001/middle/49/07990/4907990502070.jpg) |
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332位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/11/20 |
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一脚 |
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![Coleman マルチスタンド 360 YBCMMSD360 [ブラック]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/490799/490799050/4907990501998/IMG_PATH_M/pc/4907990501998_A01.jpg) |
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770位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/7/11 |
2024/5/22 |
一脚 |
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770位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/11/12 |
2021/11/26 |
一脚 |
440〜1350mm |
4段 |
1kg |
【スペック】セルフィー(自撮り棒):○ 雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:アルミニウム/ラバー/スチール/プラスチック 脚ロック方式:レバーロック 石突種類:ラバー 縮長:440mm 本体重量:280g
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直販 |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/11/ 6 |
2025/11/ 5 |
一脚 |
310〜1200mm |
5段 |
0.3kg |
【スペック】 素材:カーボン 縮長:310mm パイプ径:30mm 本体重量:132g
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669位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2019/7/30 |
2019/8/ 9 |
一脚 |
177〜423mm |
3段 |
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【スペック】セルフィー(自撮り棒):○ 雲台:○ 雲台タイプ:直付け式カメラ台 素材:アルミ合金 縮長:177mm パイプ径:15.5mm 本体重量:80g
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/8/23 |
- |
一脚 |
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4段 |
1kg |
【スペック】セルフィー(自撮り棒):○ 雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:アルミ合金・PA+GF・TPR その他機能:クイックシュー 縮長:180mm 本体重量:184g
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/12/19 |
2018/3/20 |
一脚 |
394〜1000mm |
2段 |
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【スペック】セルフィー(自撮り棒):○ 雲台:○ 雲台タイプ:自由 縮長:394mm 本体重量:335g
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![Luvipod STI-ACm [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001375293.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/8/11 |
2021/8/12 |
一脚 |
217〜942mm |
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0.2kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:ティルト雲台 縮長:217mm 本体重量:151g
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296位 |
-位 |
4.47 (4件) |
1件 |
2012/10/ 5 |
2012/10/ 4 |
一脚 |
510〜1600mm |
4段 |
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【スペック】 縮長:510mm パイプ径:26.8mm 本体重量:350g
- この製品をおすすめするレビュー
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5デジタル一眼レフカメラ中級機と望遠レンズ用
デザインは、シンプル。レバーロック式で使いやすく、重量も350gと移動時は軽い。4段式で縮長が50センチ少しあるので、移動時の収納性や携帯性に関して気になる人は気になるかもしれない。しかし、トレードオフにコストパフォーマンスと安定性に優れている。生産国はタイランドで、品質は良いと感じる。
主にD7200に直付けし70-200/4装着時に使用。
着席しながらの撮影が多いので1段出していることが多いが、最大26mmのパイプ径のためか安定性がある。
フルに伸ばせば160cmになるので、身長が180cm以上ある人間でも自然な姿勢で撮ることが可能だ。
アマゾンで購入したがスリック社製一脚が3000円以下で入手可能とあって、リーズナブルな買い物だったと感じている。店頭で試せる方はぜひ試してほしい。
5耐荷重は充分でした。
口コミの方で記入してます。値段も強度も満足です。購入しても不満は出ないでしょう。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2018/9/ 3 |
2018/9/ 7 |
一脚 |
510〜1600mm |
4段 |
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【スペック】 素材:アルミ 脚ロック方式:レバー式 縮長:510mm パイプ径:26.8mm 本体重量:370g
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2018/7/30 |
2016/1 |
一脚 |
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![Element MII アルミニウム5段一脚 MMELMIIA5RD [レッド]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001253299.jpg) |
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175位 |
-位 |
4.50 (2件) |
0件 |
2020/4/23 |
2020/7/中旬 |
一脚 |
430〜1590mm |
5段 |
15kg |
【スペック】素材:アルミニウム 脚ロック方式:ツイストロック 縮長:430mm パイプ径:26mm 本体重量:500g
- この製品をおすすめするレビュー
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5少し短めにして締めるとガタツキが抑えられて合格点です。
【デザイン】
比較的良いです。「MADE IN ITALY」と書いてあるのもよいです。
【収納性】
SLIK S-POLE U を使っていたのですが、仕舞寸法が長く、バッグに入らなかったので、これを買いました。バッグに入るようになったので、持ち出す機会が増えそうです。(写真@参照)
【重量】
もっと軽いかと思ったら、意外と重いです。軽さを求めるならカーボン製がいいですが、価格が安いので我慢することにしました。
【操作性】
握る部分がゴムなので、冬の屋外でも使えそうです。S-POLE U はアルミだったので、冬は辛かったです。
【安定性】
めいっぱい伸ばした状態だと、ガタツキがあります。最初は「ああ、これは失敗したかな。S-POLE Uの方が良いかな」と思いました。しかし、1段目(先端部分)は15cm短く、2段目は10cm短く、3段目は5cm短くした状態で締めると、ガタが抑えられます。(写真A参照)また、自分は身長が170cmですが、それでちょうどいい長さになります。
【総評】
安定性に不安がありましたが、上記のような締め方をすることによりガタツキが抑えられたので、合格です。持ち出す機会が増えそうです。なお、SLIK S-POLE U は、仕舞寸法を除けばとても良い一脚です。
4デザインに一目惚れです
近年、2kg超の重い三脚を持ち歩くのがしんどくなってきて、されど軽い(けどしっかりした)三脚にしようとするとまず高さが物足りず(身長180cm)、いろいろ考えた末、一脚を使おうと思い立ちました。選んだのは、マンフロットの「Element MII」です。実は昔、マンフロット 679Bというリーズナブルでゴツくて重くて頑丈な一脚を持っていたことがあり、三脚を含め、スリックやベルボン以上にマンフロットというメーカーに馴染みがあります。
【デザイン】
まず、このデザインが気に入りました。「MII」は「Made In Italy」の略だそうで、流石イタリア製と言うべきか、とても洒落たデザインです。
【携帯性】
最大高1590mmで縮長430mmは、かなり頑張ってコンパクトにまとまってる方かなと思います。重さ500gは、他と比較して、軽くもなく重くもなく、といったところ。
【収納性】
収納兼持ち歩き用にベルボンの一脚ケース#57を買いました。ベルボンの自由雲台QHD-63を付けたままでちょうど具合良く収まります。ただし、この組合せでは手持ちの大きめのリュックの荷室には収まらず、雲台をQHD-33に換えたらギリギリ収まりました。
【操作性】
マンフロット190Go!を手にして以来、ナットロックは慣れるとレバーロックよりスムーズかつスピーディに操作することができ、長さを調節しながら任意の位置で固定するのも容易で、とても気に入っています。このナットの操作感自体も上々です。カメラ止めネジは、外側の3/8inスクリューを押し下げる(ばね式)と、内側から1/4inスクリューが現れて、太ネジ・細ネジ両方使えるというもので、Leofotoでも採用されていますが、優れモノです。操作性に関しては満点です。
【安定性】
脚径26mmで5段なので、最下段はかなり細くなり、実測12mm程度です。斜めに構えると少ししなり、ナットをきちんと締めても脚のジョイント部が少しガタつく感じがあります。冒頭の679Bは、脚径29.4mmで3段、斜めにして力を掛けてもビクともせず、それで耐荷重公称10kgだったので、Element MIIの耐荷重15kgは、かなり盛ってるように思います。実際の使用においては、機材が軽いこともあり(α7SにライカMマウントレンズ)、充分な安定性がありますが、信頼感を含めての安定感という点では、少々期待外れでした。
【総評】
早々に欲しくて比較検討もそこそこに、デザインに一目惚れして買いましたが、操作性には優れるものの、携帯性・収納性と安定性はいずれもそこそこで、中途半端だったかなと思っています。ただ、久々に使ってみると、一脚を使った撮影はたいへん楽しく、特に鉄撮りに威力を発揮します。これからもどんどん使いたいと思いますが、これ一本で済ませるのは難しそうなので、携帯性優先の一脚(ULTRA STICK L60)を追加購入しました。近々、安定性に振った一脚も購入したいと思います。
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![Luvipod STI-AC2 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001375295.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/8/11 |
2021/8/12 |
一脚 |
〜2110mm |
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0.2kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:ティルト雲台 本体重量:300g
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65位 |
-位 |
4.04 (4件) |
1件 |
2014/3/ 5 |
2014/3/ 7 |
一脚 |
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4段 |
1kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:2WAY 脚ロック方式:ポール:レバー、脚:ナット 石突種類:ゴム 縮長:720mm パイプ径:26.8mm 本体重量:720g
- この製品をおすすめするレビュー
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5もっと早く買えばよかった
三脚の使用が難しい学校行事などの混雑した場所でのビデオ撮りに大変便利です。
あくまでも周囲の安全とマナーを守っての上ですが。
主催者が脚の使用を禁止している場合などありますのでそこは注意が必要です。
そうでなければ、子供の発表会など望遠で狙って位置を決めれば、「自立式」ですので両手を離してもOKです。
ただしあくまで一脚ですので三脚のように安定しませんから、一眼レフなどの重たい機材をのせた時などは転倒に留意する必要があります。
注意点だけ気を配れば、腕がぷるぷるすることもなくなり本当に撮影が便利になりました。
また拍手をすることもできるようになり、これは意外とうれしいオマケでした。
自立式一脚はおすすめです。
もっと早く購入すればよかったなと思いました。
5これは不安定な三脚では無く、安定した一脚です。
間違えてはいけないのは、これはあくまでも一脚の進化系商品。
カメラをセットして自立させる物ではないのです。
それでも自立させて使用している方が居られる様ですから、それなりに安定してると言って良いでしょう。
三方に張り出した脚は一脚が自立する為の脚で、カメラを自立させてはなりません。
身体の一部で一脚を支えてフィルター交換やレンズ交換は大変な作業ですが、これなら楽ですし。
床に置いた一脚を拾い上げるのも大変です。
その労力と手間暇の軽減は有難いです。
本来、上下動を防ぐだけの一脚ですが、これなら水平を出すのも容易です。
安定感を云々するならこの点に絞られますが、短い脚で充分な安定を得るのは無理ですし、その点を重視すれば軽量化は不可能。価格も跳ね上がるでしょう。
上下だけでなく左右動も軽減出来、尚且つ安価軽量。文句の付けたらバチが当たります。
但し、風等々を留意すれば、小型ストロボやムービーなどの別付け小型マイクなどの軽量の物のスタンドには使えそうです。
複数使用で簡易ホリゾントスタンド、簡易ディフューザースタンド等々。
張り出した脚の3センチ弱の伸縮は不要に思えます。
多分ズボラな僕は伸ばしたままで使うでしょうが、携帯袋は伸ばしたままで充分入ります。
伸長は、身長178センチの僕だと自然な立ち位置と成り丁度良いです。
一番の問題は雲台で、縦位置だと少し辛いです。
D4、D3クラスは縦位置不可。D700で縦グリップ無しで何とか。
D7000などのDXで短玉なら可でしょう。
どちらにしても手持ちの補助なら可です。
気に入ったら雲台交換をお勧め。
ムービー使用なら安価でも油圧のムービー用雲台に交換使用をお勧めします。
総感とすれば、オモチャ見たいだけど小型軽量、気軽に持参して結構使える、と云う所でしょう。
天体や夜景を手振れ防止をカットして使うには、もう少し高価で重い製品バリエーションも欲しいとは思いますが。
まぁ普通三脚を持ち出すでしょうけど。
乱文失礼しました。
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-位 |
-位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2014/10/ 1 |
- |
一脚 |
302〜913mm |
4段 |
0.25kg |
【スペック】雲台:○ 縮長:302mm 本体重量:200g
- この製品をおすすめするレビュー
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3雲台つきで5000円程度。軽い。一脚ではない。
【デザイン】
いたって普通。
【携帯性】
200g。ロッドなのでこのくらいがありがたい。
【収納性】
ギミックは4段。あと1段あっても良かった。
【操作性】
反時計回りにロッドを伸長させていく。グリップ良し。
【安定性】
特段問題なし。というかこれは一脚ではなくて自撮り棒。
【総評】
ソニー純正である必要はないと思いますが、たまたま行ったヨドバシ京都店で触った感触が良かったので購入しました。後でベルボンのウルトラスティックスーパー8という商品を知り、さらに当該商品はあくまでロッドであって一脚ではないということで・・・もうちょっとリサーチしたら良かったと後悔しましたが、軽さ予算的に厳しかったので結果オーライかなと。ロッドのギミックがもう1段あっても良かったかなと思いますが、重量とトレードオフになってしまうのでうまくバランスが取れているんだと思います。
250gの荷重までなので、もっぱらアクションカム向けです。
とりあえずこちらを使い倒して、不満が出たらまた買いかえたいと思います。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2015/10/ 5 |
2015/10/ 2 |
一脚 |
315〜940mm |
4段 |
0.4kg |
【スペック】セルフィー(自撮り棒):○ 縮長:315mm パイプ径:20mm 本体重量:185g
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-位 |
-位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2018/7/30 |
- |
一脚 |
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- この製品をおすすめするレビュー
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3コンデジやActionカメラのカメラを搭載しての自撮り用ですね。
本機はセルフィ―スティック(MTSSBK02)とスクリュー変換マウント(MTCHBK02)のセットモデルとなり、普通に三脚ネジ穴のあるカメラに適合します。
再建されたコダックは現在でもカメラメーカーとしてActionカメラやデジカメを販売していますが、コダック製の4KVR360などのActionカメラは、Goproのように専用のカメラマウントアダプタを必要とせず、普通の三脚ネジ穴が付いているActionカメラなので、本機に取り付け可能です。
耐荷重はよくわかりませんが、実機に触れた感覚では最大等と搭載重量は500g程度な感じで。
その程度以下のコンパクトデジカメやActionカメラのカメラを搭載しての自撮り用ですね。
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![Luvipod STI-AC1 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001375294.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/8/11 |
2021/8/12 |
一脚 |
310〜1460mm |
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0.2kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:ティルト雲台 縮長:310mm 本体重量:197g
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2020/7/22 |
- |
一脚 |
535〜1540mm |
4段 |
3kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:アルミ 脚ロック方式:クイックロックシステム 石突種類:ゴム その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:535mm パイプ径:25mm
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![P-SSYGBK [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000852048.jpg) |
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-位 |
-位 |
2.00 (1件) |
0件 |
2016/2/ 2 |
2016/2/中旬 |
一脚 |
130〜620mm |
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0.2kg |
【スペック】セルフィー(自撮り棒):○ 縮長:130mm 本体重量:86g
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45位 |
-位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2015/7/21 |
2015/7 |
一脚 |
314〜1550mm |
6段 |
2.5kg |
【スペック】 縮長:314mm パイプ径:24mm 本体重量:275g
- この製品をおすすめするレビュー
-
3充分「使える」のですが、慣れと注意が必要でした。
久々に一脚を使おうと思い立って買ったマンフロット Element MIIが、携帯性・収納性と安定性がいずれもちょっと中途半端で、もっと携帯性・収納性に優れた一脚がほしいと思い、ULTRA STICKを買いました。
ULTRA STICKの60シリーズ(6段)は、R60(30mm径)、V60(27mm径)、L60(24mm径)があり、個人的にサイズはV60がちょうど良いかと思ったのですが、V60だけ既にディスコンだったので一番軽いL60にしました。少しでも太い方が良いかなとも思い、R60とだいぶ迷いましたが、Element MII(26mm径)より太いのは、併用するなら流石にバランスが悪いと思いました。
【デザイン】
いたってシンプルなデザインです。余計な出っ張りがなく、その点でも収納性に優れています。
【携帯性】
きわめて良好です。ベルボンの自由雲台QHD-33を付けても、携帯性は申し分なし。ULTRA STICKは、携帯性と強度の両立という点で、6段が最もバランスが取れていると思います(8段はちょっとやり過ぎかと)。ちなみに、QHD-33を付けると、ULTRA STICK L63Mのクイックシュー無しバージョンになります。
【収納性】
リュックの片隅にスッと収まります。収納用ケースは付いていません。ケース無しで全く問題ありませんが、スリックのトラベル三脚 エアリーS100の付属ケースが(簡易な巾着袋ですが)まるで専用ケースのようにサイズぴったりなので、流用しています。
【操作性】
ウルトラロック仕様の三脚(5段)は以前から使っているので、扱いは慣れており、伸縮はスピーディーに行えます。ただ、段数が1段増えると、固定にもう少し力が要るようで、1段だけ固定が不充分でカクンと下がる、ということが何度かありました。伸ばした後は注意して、しっかり締める必要があります。
【安定性】
最下段の脚径は細く、かなりしなりますが、耐荷重2.5kgは掛け値なしに相応の安定感があり、伸ばしてしっかり固定すれば、そこそこ安心して使うことができます。
【総評】
何しろ携帯性抜群なので、結構気に入って使っていましたが、前回レビューの約1か月後に紛失し、今は手元にありません。撮り鉄の後で慌しく乗り換えたときに車内に置き忘れたようで、QHD-33付きだったので地味に勿体なかったのですが、改めて買い直す気にならなかったのは、やはり伸ばした脚をしっかり固定しないといきなりカクンと下がることに尽きます。注意すれば済む話とは言え、精神衛生上よろしくなく、ULTRA STICKの携帯性の高さは魅力的ですが、次に買う一脚は普通にナットロックかレバーロックにしようと思います。
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![Coleman マルチスタンド 360 II YBCMMSD360M2BK [ブラック]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/490799/490799050/4907990502261/IMG_PATH_M/pc/4907990502261_A01.jpg) |
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669位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/9/26 |
2025/9/19 |
一脚 |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/1/26 |
- |
一脚 |
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【スペック】 素材:カーボンファイバー
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669位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/1/26 |
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一脚 |
395〜mm |
6段 |
8kg |
【スペック】 素材:アルミ 脚ロック方式:ツイストロック 縮長:395mm
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540位 |
-位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2012/10/ 5 |
2012/10/ 4 |
一脚 |
435〜1360mm |
4段 |
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【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 縮長:435mm パイプ径:20mm 本体重量:240g
- この製品をおすすめするレビュー
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3短い
【デザイン】
よい
【携帯性】
よい
【収納性】
よい
【操作性】
よい
【安定性】
細いから仕方ないが、しなる
【総評】
短い。立って使うと、ちょっと猫背にならないといけない高さになってしまう。これはつらい
ないよりはいいのだろうが、買わなくてもよかったかなあ
買うならもう少し長いのにしておけばよかったかも
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160位 |
-位 |
4.36 (14件) |
36件 |
2005/1/12 |
- |
一脚 |
550〜1610mm |
4段 |
5kg |
【スペック】 縮長:550mm パイプ径:32mm 本体重量:580g
- この製品をおすすめするレビュー
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5ネジ式の固定が良い。
以前はクリップ固定式の一脚を使っていたが、経年劣化で固定が甘くなったりクリップ部が破損したりしていたのでこの商品が出た時すぐ購入した。
このモデルは20年近く使っているが、とてもしっかりしています。
Sポール以前の一脚は石突部分が固定式で、石突としか使えませんでしたがこのモデルは石突を外すとカメラネジになります。今では多くの一脚がこの構造になっていますが、Sポールが出た時は革新的なアイデアでした。
5自立型一脚として使えるのが良い
Velbonのテーブルミニ三脚と一緒に使うことで三脚を立てられない狭い場所では自立型一脚として利用範囲拡大を目的に購入しました。
雲台にはVelbonのPH-163HAを付けているので大型のカメラ、ビデオでの撮影も可能です。
もう10年以上になりますが個人的な撮影よりは子供達のイベントで大活躍中です^^
運動会では延長ポールを取り付けることで更に高さが稼げて助かっています。
人が多い場所での撮影には最適かつ工夫次第で使い方が拡がる。
先日、取り外し自在の石突を無くしてしまい、メーカーに問い合わせ1,100円で購入できました。
代用品を探したが無く、これが無いと一脚として使用できなかったので割高ではあったが無事に機能が復活しました。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/8/27 |
2025/5 |
一脚 |
385〜1625mm |
6段 |
8kg |
【スペック】 素材:アルミニウム 脚ロック方式:ロックナット 石突種類:スパイク石突/石突ゴム 縮長:385mm パイプ径:32mm 本体重量:590g
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332位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2019/4/26 |
2019/4 |
一脚 |
610〜1510mm |
4段 |
1kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:ビデオ雲台 脚ロック方式:クイックレバーロック 石突種類:ゴム石突 その他機能:クイックシュー、フリュード機構 縮長:673mm パイプ径:20mm 本体重量:595g
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540位 |
-位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2010/11/16 |
2010/2 |
一脚 |
500〜1525mm |
4段 |
3kg |
【スペック】 縮長:500mm パイプ径:29mm 本体重量:480g
- この製品をおすすめするレビュー
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5VR素材撮影/全天球カメラをしっかり固定できる逸品
中古ショップを物色していて偶然見つけたんですが、こんな掘り出し物を安く入手できて、内心驚喜しました。
全天球カメラで高品質なVR素材を安定生産するには脚はものすごく大事です。
一般の三脚ですと映り込みが大きく目立ちすぎますので、
小型三脚(例えば https://kakaku.com/item/K0000752258/ など)と組み合わせられる軽くて丈夫な一脚が欲しいと思っていました。
しかし、しっかり作られた一脚の多くは先端の石突きが外せないので三脚とカメラに同時にジョイントできす、困っていたんです。
本製品は、その点 珍しく細い側の先端がメスネジになっています。【写真1参照】
ですので太い側を三脚にジョイント
細い側には エツミ製E-6603 のような“オスオス止ネジ”経由【写真2参照】で、
小型雲台・Thetaなどの全天球カメラ・通常のカメラ 等がしっかり固定できます。
この組み合わせで、
人間の腰高〜頭上高 くらいの領域における
ブレ防止能力と転倒回避能力は、かなりのレベルだと思います。
Theta , ミラーレス一眼 , 高級コンデジ レベルで室内撮影をされている方には、是非お薦めしたい逸品です。
5強度と価格のバランスが良い
子供の運動会に向けて、手ブレによるボツショット減少を期待して物は試しと一脚を購入してみました。
セットする雲台は、自由雲台だと水平方向まで自由すぎて逆に使い辛いとの情報をいただいたので、マンフロットのティルト雲台234RCをチョイスしました。
重量や携帯性には拘りがないのと、機材重量が2キロを超えることから、選択の条件を、
・耐荷重3kg以上
・パイプ径28mm以上
・段数少なめ(4段以下)
・ベルボン、スリック、マンフロットあたりのメジャーメーカー製
・極力安価な物(10,000円以下)
で絞り込むと、該当する商品はベルボンRUP-V40とRUP-V40Rの二つ。
調べてみるとV40とV40Rの違いは多機能ポッドへの拡張性が有るか無いかが大きな違いでしたので、拡張性が無いよりは有った方が後々役立つこともあるかもと考え、価格差も数百円程度ですのでこちらのRUP-V40Rを購入しました。
試しに子供を走らせて使ってみましたが、手ブレによるボツショットは確実に減少していて一脚を使用する効果は大きいと感じました。
また、強度的にもマンフロット234RC雲台にα77M2とタムロンA009で2.5kgぐらいですが、価格の割にパイプ径が太いからなのか、たわみ等も全く無く、安心して使用できる強度だと思います。
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669位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/8/20 |
2021/8/27 |
一脚 |
660〜1760mm |
4段 |
2kg |
【スペック】セルフィー(自撮り棒):○ 雲台:○ 雲台タイプ:3WAY その他機能:水準器 縮長:400mm パイプ径:23mm 本体重量:950g
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直販 |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/11/ 6 |
2025/11/ 5 |
一脚 |
480〜2970mm |
8段 |
0.3kg |
【スペック】 素材:カーボン 縮長:480mm パイプ径:40mm 本体重量:332g
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540位 |
-位 |
4.45 (2件) |
1件 |
2018/3/23 |
2018/3 |
一脚 |
657〜1880mm |
4段 |
1kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 脚ロック方式:クイックレバーロック 石突種類:ゴム石突 その他機能:クイックシュー 縮長:708mm パイプ径:23mm 本体重量:742g
- この製品をおすすめするレビュー
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5軽くて持ち運びが楽
【デザイン】
一脚として見た目は良い
【携帯性】
軽くて持ち運びが楽
【収納性】
コンパクトです
【操作性】
足を出すのが少し手間
【安定性】
足があるので安定しています。
【総評】
三脚より手軽だし足が安定していてとても使いやすい。
4第一印象はGood!
【デザイン】
マンフロットなど海外製品のようなオシャレなデザイン性はありませんが、初心者向けな製品としてはまとまっているデザインかと思います。
【携帯性】
全伸長188cmということを踏まえれば、軽量なので携帯性は悪くないですが、収納時の全長がもう少し短くなってくれると助かります。
肩掛け付きのナイロン収納袋が付属しています。
ただ、軽いと言っても740gあるので、自撮り棒代わりに使うには無理がありますねw
【収納性】
ロッドの伸縮も脚の収納も素早く操作できます。脚がスリムに折り畳めるため収納時もさほど太くならないです。
【操作性】
脚の折り畳みやロッド伸縮は直感的に操作できるので、初めて使う人でも迷いはないと思います。
ロッド上端のスタッドボルト長が、雲台用(長)・カメラ用(短)の2種類あり、短い方は付属品として簡易レンチと共に袋に入って付属しています。
なので、雲台を使わずに上端に直接カメラを取り付ける場合にはスタッドボルトを短いものに交換しなくてはなりません。そこが手間に感じます。
【安定性】
あくまで『自立式一脚として』なので、もちろん三脚には敵いませんが、ヨドバシカメラの売場に並んでいたものの中ではトップクラスの安定性だったので、この製品を選びました。
他製品と比較すれば一目瞭然ですが、この製品はミニ三脚のような脚の構造です。脚の長さと開きをそれぞれ二段階に調整でき、ロッドを伸ばしてもしなりも少ないので安定感は抜群です。
【総評】
主にTHETA Vで全天球撮影を行う用の自立式一脚を探していました。この製品を購入するまではミニ三脚と自撮り棒を組み合わせて使用していました。
携帯性は最高でしたが、風によるブレがひどいのと、ふつうのカメラでは重量的に使えないため自立式一脚を探しました。
この製品は自立式一脚としては軽量だし、安定性も高いし、価格もお手頃。
雲台と脚を取り外して付属の石突とスタッドボルトを付ければふつうの一脚としても使用でき、残った脚と雲台を組み合わせれば物撮り用ミニ三脚になる、多用途に使い回せるお得な自立式一脚ですねww
収納時でもカメラバックに入る長さではないので完全に別持ちとなるのがイタイところではありますが、ある程度風がある屋外でもHDR撮影出来るようになったのは大きいです。
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669位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/9/ 1 |
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一脚 |
330〜1000mm |
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0.3kg |
【スペック】セルフィー(自撮り棒):○ 縮長:330mm 本体重量:280g
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![ウルトラスティックスタンド VUSS-1 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/1/30 |
2021/11/15 |
一脚 |
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