| スペック情報 |
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多い順少ない順 |
軽い順重い順 |
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20位 |
6位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2022/9/22 |
2022/9/22 |
三脚 |
460〜1720mm |
5段 |
1.5kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:3WAY 素材:アルミ 脚ロック方式:レバー式 その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:480mm パイプ径:24mm 本体重量:1320g
- この製品をおすすめするレビュー
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5スマートフォン対応のクイックシューを装備
【デザイン】
1メートル70センチを超える、背の高いデザインが特徴的な三脚です。
【携帯性】
携帯性は決してイイとは言えませんが、このクラスの三脚では携帯性は悪くないと思います。
【収納性】
収納性に関しても同じで、決してイイとは言えませんが、このクラスの三脚と比べると悪くありません。
【操作性】
スマートフォン対応のクイックシューを装備しています。別にスマートフォンのホルダーを用意することなく、そのまま固定出来るので便利です。
【総評】
下位機種であるGX6400を使用してみて、思い切って上位機種である本製品を購入しました。価格・性能・操作性、すべてにおいて満足しています。
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![Element トラベル三脚 スモール MKELES5BK-BH [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001218868.jpg) |
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9位 |
6位 |
3.77 (4件) |
54件 |
2019/12/16 |
- |
三脚 |
360〜1430mm |
5段 |
4kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:アルミ 脚ロック方式:ツイストロック その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:320mm パイプ径:22mm 本体重量:1150g
- この製品をおすすめするレビュー
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4雲台を交換すると操作性がアップします
【デザイン】マンフロットのデザインが好きなので問題なし
【携帯性】購入の目的が出張の鞄に納めることだったので★5
【操作性】雲台の動きが軽いので★3
こちらはSUNWAYFOTO FB-28iに交換して使い勝手が上がりました。交換すれば★5です。畳んでもピッタリ収まるので非常に相性が良いです。
【安定性】
雲台を交換しての評価ですので参考とします。
ミラーレスやビデオカメラでは不安ないです。一眼レフの望遠は風や地面の振動を拾うのでその時はジッツオの古い小型4段にするなど使い分けします。
【総評】携帯性の良さを目的に購入しているので総じて満足です。
4しっかりがっしり、デザインもいいけどちょっとおデブ
【デザイン】
マンフロットのデザインが好きで購入したようなもんなので、この点はあまり。
【携帯性】
ケース(袋)が付属していますのでそれに入れて紐を締めれば(紐です。ストラップじゃないw)斜掛けして持ち歩けますが、ちょっと心もとないです。それと、1.15Kgありますからね。
【収納性】
たたんだ時のサイズは予想通り小さいけれど(32cmだし)、幅というかなんというか、おデブな感じがします。でもケースに入れた状態でコールマンのリュック(リュック ウォーカー15)に放り込めます。サイドポケットにも入りますけど、かなりギリギリでポケット千切れそう。
【操作性】
最初に来たときには足が固くて...六角レンチで調整しようとしたんですがちょっと緩めるとユルユルになってしまうんで(個体差あると思います)、固めにして、グリスアップして使いこんでます。
アルカスイス互換のクイックシュー(というほどクイックでない気がしますが)が付いていましてしっかりと機材を固定できます。自由雲台の固定ねじというかハンドルも少し大きめな感じで締めやすい。
【安定性】
普段はソニーのRX-10M3を載せて使ってますが、しっかりしてると思います。耐荷重4Kgは伊達じゃないですね。
【総評】
デザインは満足ですししっかりしてますが、もうちょい軽いのや、1本の脚が外れて一脚として使えるのを選ぶべきだったかも、と。
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![Element トラベル三脚 スモール MKELES5RD-BH [レッド]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001218871.jpg) |
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45位 |
15位 |
3.77 (4件) |
54件 |
2019/12/16 |
- |
三脚 |
360〜1430mm |
5段 |
4kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:アルミ 脚ロック方式:ツイストロック その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:320mm パイプ径:22mm 本体重量:1150g
- この製品をおすすめするレビュー
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4雲台を交換すると操作性がアップします
【デザイン】マンフロットのデザインが好きなので問題なし
【携帯性】購入の目的が出張の鞄に納めることだったので★5
【操作性】雲台の動きが軽いので★3
こちらはSUNWAYFOTO FB-28iに交換して使い勝手が上がりました。交換すれば★5です。畳んでもピッタリ収まるので非常に相性が良いです。
【安定性】
雲台を交換しての評価ですので参考とします。
ミラーレスやビデオカメラでは不安ないです。一眼レフの望遠は風や地面の振動を拾うのでその時はジッツオの古い小型4段にするなど使い分けします。
【総評】携帯性の良さを目的に購入しているので総じて満足です。
4しっかりがっしり、デザインもいいけどちょっとおデブ
【デザイン】
マンフロットのデザインが好きで購入したようなもんなので、この点はあまり。
【携帯性】
ケース(袋)が付属していますのでそれに入れて紐を締めれば(紐です。ストラップじゃないw)斜掛けして持ち歩けますが、ちょっと心もとないです。それと、1.15Kgありますからね。
【収納性】
たたんだ時のサイズは予想通り小さいけれど(32cmだし)、幅というかなんというか、おデブな感じがします。でもケースに入れた状態でコールマンのリュック(リュック ウォーカー15)に放り込めます。サイドポケットにも入りますけど、かなりギリギリでポケット千切れそう。
【操作性】
最初に来たときには足が固くて...六角レンチで調整しようとしたんですがちょっと緩めるとユルユルになってしまうんで(個体差あると思います)、固めにして、グリスアップして使いこんでます。
アルカスイス互換のクイックシュー(というほどクイックでない気がしますが)が付いていましてしっかりと機材を固定できます。自由雲台の固定ねじというかハンドルも少し大きめな感じで締めやすい。
【安定性】
普段はソニーのRX-10M3を載せて使ってますが、しっかりしてると思います。耐荷重4Kgは伊達じゃないですね。
【総評】
デザインは満足ですししっかりしてますが、もうちょい軽いのや、1本の脚が外れて一脚として使えるのを選ぶべきだったかも、と。
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![Element MII アルミニウム5段一脚 MMELMIIA5BK [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001253300.jpg) |
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75位 |
39位 |
4.50 (2件) |
0件 |
2020/4/23 |
2020/7/中旬 |
一脚 |
430〜1590mm |
5段 |
15kg |
【スペック】素材:アルミニウム 脚ロック方式:ツイストロック 縮長:430mm パイプ径:26mm 本体重量:500g
- この製品をおすすめするレビュー
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5少し短めにして締めるとガタツキが抑えられて合格点です。
【デザイン】
比較的良いです。「MADE IN ITALY」と書いてあるのもよいです。
【収納性】
SLIK S-POLE U を使っていたのですが、仕舞寸法が長く、バッグに入らなかったので、これを買いました。バッグに入るようになったので、持ち出す機会が増えそうです。(写真@参照)
【重量】
もっと軽いかと思ったら、意外と重いです。軽さを求めるならカーボン製がいいですが、価格が安いので我慢することにしました。
【操作性】
握る部分がゴムなので、冬の屋外でも使えそうです。S-POLE U はアルミだったので、冬は辛かったです。
【安定性】
めいっぱい伸ばした状態だと、ガタツキがあります。最初は「ああ、これは失敗したかな。S-POLE Uの方が良いかな」と思いました。しかし、1段目(先端部分)は15cm短く、2段目は10cm短く、3段目は5cm短くした状態で締めると、ガタが抑えられます。(写真A参照)また、自分は身長が170cmですが、それでちょうどいい長さになります。
【総評】
安定性に不安がありましたが、上記のような締め方をすることによりガタツキが抑えられたので、合格です。持ち出す機会が増えそうです。なお、SLIK S-POLE U は、仕舞寸法を除けばとても良い一脚です。
4デザインに一目惚れです
近年、2kg超の重い三脚を持ち歩くのがしんどくなってきて、されど軽い(けどしっかりした)三脚にしようとするとまず高さが物足りず(身長180cm)、いろいろ考えた末、一脚を使おうと思い立ちました。選んだのは、マンフロットの「Element MII」です。実は昔、マンフロット 679Bというリーズナブルでゴツくて重くて頑丈な一脚を持っていたことがあり、三脚を含め、スリックやベルボン以上にマンフロットというメーカーに馴染みがあります。
【デザイン】
まず、このデザインが気に入りました。「MII」は「Made In Italy」の略だそうで、流石イタリア製と言うべきか、とても洒落たデザインです。
【携帯性】
最大高1590mmで縮長430mmは、かなり頑張ってコンパクトにまとまってる方かなと思います。重さ500gは、他と比較して、軽くもなく重くもなく、といったところ。
【収納性】
収納兼持ち歩き用にベルボンの一脚ケース#57を買いました。ベルボンの自由雲台QHD-63を付けたままでちょうど具合良く収まります。ただし、この組合せでは手持ちの大きめのリュックの荷室には収まらず、雲台をQHD-33に換えたらギリギリ収まりました。
【操作性】
マンフロット190Go!を手にして以来、ナットロックは慣れるとレバーロックよりスムーズかつスピーディに操作することができ、長さを調節しながら任意の位置で固定するのも容易で、とても気に入っています。このナットの操作感自体も上々です。カメラ止めネジは、外側の3/8inスクリューを押し下げる(ばね式)と、内側から1/4inスクリューが現れて、太ネジ・細ネジ両方使えるというもので、Leofotoでも採用されていますが、優れモノです。操作性に関しては満点です。
【安定性】
脚径26mmで5段なので、最下段はかなり細くなり、実測12mm程度です。斜めに構えると少ししなり、ナットをきちんと締めても脚のジョイント部が少しガタつく感じがあります。冒頭の679Bは、脚径29.4mmで3段、斜めにして力を掛けてもビクともせず、それで耐荷重公称10kgだったので、Element MIIの耐荷重15kgは、かなり盛ってるように思います。実際の使用においては、機材が軽いこともあり(α7SにライカMマウントレンズ)、充分な安定性がありますが、信頼感を含めての安定感という点では、少々期待外れでした。
【総評】
早々に欲しくて比較検討もそこそこに、デザインに一目惚れして買いましたが、操作性には優れるものの、携帯性・収納性と安定性はいずれもそこそこで、中途半端だったかなと思っています。ただ、久々に使ってみると、一脚を使った撮影はたいへん楽しく、特に鉄撮りに威力を発揮します。これからもどんどん使いたいと思いますが、これ一本で済ませるのは難しそうなので、携帯性優先の一脚(ULTRA STICK L60)を追加購入しました。近々、安定性に振った一脚も購入したいと思います。
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![PIXI EVO ミニ三脚 MTPIXIEVO-BK [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000821309.jpg) |
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34位 |
82位 |
4.30 (23件) |
17件 |
2015/10/19 |
2015/10/29 |
三脚 |
105〜200mm |
5段 |
2.5kg |
【スペック】雲台:○ 素材:アルミ/テクノポリマー 脚ロック方式:Button Lock 本体重量:250g
- この製品をおすすめするレビュー
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5旅行用に購入しました
普段ミラーレス一眼のソニー α6400を使用していて、三脚はあまり持ち歩かないのですが、旅行中のふとしたタイミングで三脚において撮影したくなるタイミングがあり、その度にカメラを安定して置ける場所を探したり、カメラケースの上にカメラをおいてバランスを取ったりするのが面倒だったので、本製品を購入しました。本製品は非常にコンパクトなので、三脚を使うかわからないときもカバンに忍ばせておくことができます。実際何度か使用しましたが、撮影の幅が広がりました。
5結構使えます
ちょっと使いができるミニ三脚を探していて購入。
多少のガタは承知の上ですが、EOS R3 と標準ズーム程度の重さであればお辞儀することもなくそれなりに使えます。
写真でみるより、もう少しチープな感じなので購入予定のかたは実物をみることをお勧めします。
割り切ってしまえば、一眼カメラ+広角レンズによるタイムラプスなどいろいろな用途に使えるのではないかとおもいます。
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158位 |
82位 |
3.57 (3件) |
0件 |
2019/5/27 |
2019/5/17 |
三脚 |
〜1720mm |
5段 |
1.5kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:3WAY 素材:アルミ 脚ロック方式:レバー式 その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:480mm パイプ径:24mm 本体重量:1310g
- この製品をおすすめするレビュー
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5安価で安定しかも全高が1720mm 迷惑なおば様対策にピッタリ
安価なのに非常に安定しており良いですね。
運動会やお遊戯会等で人が撮影しているにも関わらず、前に割り込んで入って来る
おばさん対策でこちらの品にしました。
ちっこい厚顔無恥な、おば様が人の前に無理やり割り込んで来ても
全高が1720mm有れば、おばさんの頭よりカメラが上に行くので、撮影を邪魔されにくいです。
また先日、月・木星・土星が至近距離に並んだ際に
ペンタックス J60c(体重計で計って約1kg)で天体観測を楽しみましたが
ブレたり、ズレたりする事なく、快適に天体観測できました。
プロやセミプロは別として一般人が使用する分には安価で軽く堅牢、かつ十分に小さく
折りたためるので良いのではないでしょうか。
【 3500円前後で買える 】三脚としては100点満点以上です
1700mm以上の製品で安価な物だと一脚またはマイクスタンドみたいなタイプばかりですもんね。
良く見かける1600mm程度の三脚だと前に割り込んで来る、おば様対策にはなりません。
1720mm有る本製品なら運動会等で迷惑なおばさまに困っている人には、良い品です。
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191位 |
82位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2019/7/30 |
2019/8/ 9 |
一脚 |
229〜836mm |
5段 |
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【スペック】セルフィー(自撮り棒):○ 雲台:○ 雲台タイプ:ティルト式雲台 素材:アルミ合金 縮長:229mm パイプ径:21mm 本体重量:155g
- この製品をおすすめするレビュー
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5360°カメラに必須のアクセサリー
360°カメラ RICHO TEATA の純正アクセサリーです。
本製品は、自撮り棒ですが、持ち手側の底面にネジ穴があるので、三脚に取り付けることもできます。
三脚に取り付けなくても底面がフラットなので、平らなテーブル等であれば自立しますが、ミニ三脚に取り付ける方が無難です。
ちょっと華奢ですが、キングのMINI-GSに取り付けて使っています。
https://kakaku.com/item/K0001113597/
ティルト式雲台なので、カメラの角度を変えられますが、角度を付けなければ、自撮り棒自体は写らなくなります。
カメラの角度を変える必要がなければ、TEATA TM3がありますが、TM3は伸ばしても423mm、本製品は836mmまで伸ばせます。
Youtube の「360°旅撮りレッスン / RICOH THETA」を見ると TEATA TM2 の使い方がよく分かります。
https://www.youtube.com/watch?v=Iltw63q3NPQ
0'40"から「Lesson2 自撮り棒を活用しよう」
1'16"から「Lesson3 自撮り棒活用テクニック@ まっすぐつけると映らない」
2'12"から「Lesson5 自撮り棒活用テクニックB 背後から素敵なバックショット」
2'30"から「Lesson6 自撮り棒活用テクニックC テーブルに置くなら目線の高さに」
5携帯性抜群の手ぶれ防止用品。
キヤノンEOS 6D,6D2の一眼レフで撮影を行っています。ニコンもソニーもボディー内手ぶれ補正機能が付いているのに、キヤノンだけは令和の時代になっても未だにレンズ内手ぶれ補正。そのためIS(手ぶれ補正)の無いLレンズやシグマの単焦点を使うと一日に何枚も手ぶれ(正確には拡大すると判る”微ブレ”)が発生。今まで機材とともに三脚は必須だったのだが、本品に換えたことで持ち出し機材の軽量が図れた。実際は2Kg近い三脚が本品の155gになって非常に満足。サイズも小さいので携行性も抜群。作りも思ったよりしっかりしていて、デジタル一眼レフ機の使用にも十分耐えられます。本品の購入で三脚の持ち出しが激減。微ブレも殆ど無くなり非常に満足しています。
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61位 |
82位 |
3.43 (2件) |
0件 |
2022/10/18 |
2022/10/21 |
一脚 |
595〜1725mm |
5段 |
1kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:3WAY 素材:アルミ 脚ロック方式:レバー式 その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:600mm パイプ径:24mm 本体重量:960g
- この製品をおすすめするレビュー
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4付属部品を携帯しないといけません
チープ感は否めません。値段相応です。
しかし、一脚にもなれば、ミニ三脚にもなる。これは秀逸だと思います。
主に一脚での使用となるでしょうが、三脚を外して一脚にする際、付属の部品を取り付けなくてはいけないので携帯する必要があります。この手間は残念です。
3狭い場所で自立する1脚が必要な場合にオススメです。
【2025.4誤記訂正および追記】
【デザイン】
無難なデザインです。
【携帯性】
コンパクトです。
【収納性】
良好です。
【操作性】
レバーロックタイプなので操作は簡単で速いです。
回転式ロックタイプと比べて剛性は劣りますが、安定性を求めない、この機種では適切です。
【安定性】
基本的に一脚ですので構造的に安定性を求める機種ではありません。
【総評】
販売価格が六千円程度と安価な製品ですが、この機種の特徴としては、ミニ三脚部分と1脚部分の分離が可能で、1脚やミニ三期として利用可能です。
自立が出来る三脚ブラス1脚ということで、安定性よりも、アングルの固定が主目的だと考えますが、不安定なりに自立可能なのが価値です。沢山の人が集まる場所で、三脚が大きく開けないような場所での利用にオススメです。
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191位 |
82位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2020/3/30 |
2020/4/11 |
三脚 |
140〜1524mm |
5段 |
9.1kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:アルミニウム 脚ロック方式:レバーロック その他機能:クイックシュー 縮長:391mm 本体重量:1560g
- この製品をおすすめするレビュー
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5ガジェット好きなら買うしかない
【デザイン】
三脚をコンパクトに収納できるようにしたシステムですばらしいと思います。
細部まで上手にデザインされており、まとまりがあるスタイルです。
【携帯性】
500mlのペットボトルの太さで、それより長いというサイズ。
バッグに入れる事も、腰に吊るす事も苦にならない大きさです。
三脚の機能を考えると、とても携帯性に優れていると思います。
【収納性】
無駄なデコボコが無いので、とってもコンパクトな感じがします。
【操作性】
三脚としても操作性はごく普通で迷うことはありません。
雲台部分は、アルカスイス互換でプレートも付属していますが、ワンタッチではなく、ボタンで機材を脱着しレバーで締め上げる2段操作が必要です。
またプレート部分の脱落防止用のビスがジャマなのではずしました。
雲台は自由雲台タイプ、ダイヤルを回転させて締めるのですが、センターポールを数センチ上げないと機能できません。
【安定性】
細いし華奢な連結で。剛性感に乏しいです。9キロまで載せられるはずですが、私の使用感では2キロ越えない方が良いと思いました。
トラベル用なので過度な期待はできませんが、速いシャッタースピードでの撮影ならば、超望遠でもとりあえず固定はできます。
星を撮るような長秒撮影はストーンを吊るしても無理だと思います。
【総評】
私は、発表間もなく現物を見ないで発注しました。
その際カーボン製とアルミ製を選択できましたが、気に入らず売るときの事を考えると、安価なアルミ製の方がさばきやすいと思ってアルミを選びました。結局この三脚は気に入りましたので、売らないことにしましたから300グラム軽く2割強固なカーボン製でも良かったとちょっとだけ後悔しています。
おそらく近いうちに中華類似品が出てくると思いますが、やはり元祖を使いたいと思うのは私だけかな。
逆に言えば、ちょっと待って中華品を買うのもいいかもしれません。そのほうが剛性感はアップしていると思います。
確実にこれからのトラベル三脚のスタンダードになるはずですから、他社の高価格帯のトラベル三脚は時代遅れになると思います。
私は重い機材も使いますので、三脚はGitzoの5型などを普段使っていますが、ちょっとした外出の際などには、このピークデザインのが手頃で手軽に持ち出せます。
あくまでもトラベル用、緊急用と考えれば、この三脚のすばらしさに納得です。
かっこいい外箱、ソフトケース、そしてわかりやすい取扱説明書。
おもしろいギミック満載なので、この取説がなければ、よくわからない事も多いです。
雲台がはずせたり、スマホのホルダーがあったり機能満載で、取説見ながらガジェット好きならしばらく楽しめます。
アルミで2万、カーボンで4万くらいが妥当な線だと思いますが、
普通の三脚機能に無駄な部分がイロイロついているために高価になっているはずですから、普通の三脚機能のみにしたバージョンとしてレオフォトあたりがパクって来るような気がします。たとえパクリモノが剛性感アップしても、しょせんトラベル三脚ですからちゃんとした三脚を持っている方に、ちょっとした外出のお供にしたいといった場合限定でオススメです。
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267位 |
156位 |
- (0件) |
0件 |
2025/7/10 |
2025/7/11 |
一脚 |
480〜1615mm |
5段 |
1kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:アルミ 脚ロック方式:レバー式 石突種類:石突ゴム 縮長:480mm パイプ径:25mm 本体重量:430g
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379位 |
156位 |
- (0件) |
0件 |
2022/9/13 |
- |
三脚 |
〜3050mm |
5段 |
10kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:3WAY 素材:航空機用アルミ合金製 縮長:860mm パイプ径:31.8mm 本体重量:4500g
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![PIXI EVO ミニ三脚 MTPIXIEVO-WH [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000821311.jpg) |
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435位 |
-位 |
4.30 (23件) |
17件 |
2015/10/19 |
2015/10/29 |
三脚 |
105〜200mm |
5段 |
2.5kg |
【スペック】雲台:○ 素材:アルミ/テクノポリマー 脚ロック方式:Button Lock 本体重量:250g
- この製品をおすすめするレビュー
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5旅行用に購入しました
普段ミラーレス一眼のソニー α6400を使用していて、三脚はあまり持ち歩かないのですが、旅行中のふとしたタイミングで三脚において撮影したくなるタイミングがあり、その度にカメラを安定して置ける場所を探したり、カメラケースの上にカメラをおいてバランスを取ったりするのが面倒だったので、本製品を購入しました。本製品は非常にコンパクトなので、三脚を使うかわからないときもカバンに忍ばせておくことができます。実際何度か使用しましたが、撮影の幅が広がりました。
5結構使えます
ちょっと使いができるミニ三脚を探していて購入。
多少のガタは承知の上ですが、EOS R3 と標準ズーム程度の重さであればお辞儀することもなくそれなりに使えます。
写真でみるより、もう少しチープな感じなので購入予定のかたは実物をみることをお勧めします。
割り切ってしまえば、一眼カメラ+広角レンズによるタイムラプスなどいろいろな用途に使えるのではないかとおもいます。
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![PIXI EVO ミニ三脚 MTPIXIEVO-RD [レッド]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000821310.jpg) |
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510位 |
-位 |
4.30 (23件) |
17件 |
2015/10/19 |
2015/10/29 |
三脚 |
105〜200mm |
5段 |
2.5kg |
【スペック】雲台:○ 素材:アルミ/テクノポリマー 脚ロック方式:Button Lock 本体重量:250g
- この製品をおすすめするレビュー
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5旅行用に購入しました
普段ミラーレス一眼のソニー α6400を使用していて、三脚はあまり持ち歩かないのですが、旅行中のふとしたタイミングで三脚において撮影したくなるタイミングがあり、その度にカメラを安定して置ける場所を探したり、カメラケースの上にカメラをおいてバランスを取ったりするのが面倒だったので、本製品を購入しました。本製品は非常にコンパクトなので、三脚を使うかわからないときもカバンに忍ばせておくことができます。実際何度か使用しましたが、撮影の幅が広がりました。
5結構使えます
ちょっと使いができるミニ三脚を探していて購入。
多少のガタは承知の上ですが、EOS R3 と標準ズーム程度の重さであればお辞儀することもなくそれなりに使えます。
写真でみるより、もう少しチープな感じなので購入予定のかたは実物をみることをお勧めします。
割り切ってしまえば、一眼カメラ+広角レンズによるタイムラプスなどいろいろな用途に使えるのではないかとおもいます。
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![Element MII アルミニウム5段一脚 MMELMIIA5RD [レッド]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001253299.jpg) |
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191位 |
-位 |
4.50 (2件) |
0件 |
2020/4/23 |
2020/7/中旬 |
一脚 |
430〜1590mm |
5段 |
15kg |
【スペック】素材:アルミニウム 脚ロック方式:ツイストロック 縮長:430mm パイプ径:26mm 本体重量:500g
- この製品をおすすめするレビュー
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5少し短めにして締めるとガタツキが抑えられて合格点です。
【デザイン】
比較的良いです。「MADE IN ITALY」と書いてあるのもよいです。
【収納性】
SLIK S-POLE U を使っていたのですが、仕舞寸法が長く、バッグに入らなかったので、これを買いました。バッグに入るようになったので、持ち出す機会が増えそうです。(写真@参照)
【重量】
もっと軽いかと思ったら、意外と重いです。軽さを求めるならカーボン製がいいですが、価格が安いので我慢することにしました。
【操作性】
握る部分がゴムなので、冬の屋外でも使えそうです。S-POLE U はアルミだったので、冬は辛かったです。
【安定性】
めいっぱい伸ばした状態だと、ガタツキがあります。最初は「ああ、これは失敗したかな。S-POLE Uの方が良いかな」と思いました。しかし、1段目(先端部分)は15cm短く、2段目は10cm短く、3段目は5cm短くした状態で締めると、ガタが抑えられます。(写真A参照)また、自分は身長が170cmですが、それでちょうどいい長さになります。
【総評】
安定性に不安がありましたが、上記のような締め方をすることによりガタツキが抑えられたので、合格です。持ち出す機会が増えそうです。なお、SLIK S-POLE U は、仕舞寸法を除けばとても良い一脚です。
4デザインに一目惚れです
近年、2kg超の重い三脚を持ち歩くのがしんどくなってきて、されど軽い(けどしっかりした)三脚にしようとするとまず高さが物足りず(身長180cm)、いろいろ考えた末、一脚を使おうと思い立ちました。選んだのは、マンフロットの「Element MII」です。実は昔、マンフロット 679Bというリーズナブルでゴツくて重くて頑丈な一脚を持っていたことがあり、三脚を含め、スリックやベルボン以上にマンフロットというメーカーに馴染みがあります。
【デザイン】
まず、このデザインが気に入りました。「MII」は「Made In Italy」の略だそうで、流石イタリア製と言うべきか、とても洒落たデザインです。
【携帯性】
最大高1590mmで縮長430mmは、かなり頑張ってコンパクトにまとまってる方かなと思います。重さ500gは、他と比較して、軽くもなく重くもなく、といったところ。
【収納性】
収納兼持ち歩き用にベルボンの一脚ケース#57を買いました。ベルボンの自由雲台QHD-63を付けたままでちょうど具合良く収まります。ただし、この組合せでは手持ちの大きめのリュックの荷室には収まらず、雲台をQHD-33に換えたらギリギリ収まりました。
【操作性】
マンフロット190Go!を手にして以来、ナットロックは慣れるとレバーロックよりスムーズかつスピーディに操作することができ、長さを調節しながら任意の位置で固定するのも容易で、とても気に入っています。このナットの操作感自体も上々です。カメラ止めネジは、外側の3/8inスクリューを押し下げる(ばね式)と、内側から1/4inスクリューが現れて、太ネジ・細ネジ両方使えるというもので、Leofotoでも採用されていますが、優れモノです。操作性に関しては満点です。
【安定性】
脚径26mmで5段なので、最下段はかなり細くなり、実測12mm程度です。斜めに構えると少ししなり、ナットをきちんと締めても脚のジョイント部が少しガタつく感じがあります。冒頭の679Bは、脚径29.4mmで3段、斜めにして力を掛けてもビクともせず、それで耐荷重公称10kgだったので、Element MIIの耐荷重15kgは、かなり盛ってるように思います。実際の使用においては、機材が軽いこともあり(α7SにライカMマウントレンズ)、充分な安定性がありますが、信頼感を含めての安定感という点では、少々期待外れでした。
【総評】
早々に欲しくて比較検討もそこそこに、デザインに一目惚れして買いましたが、操作性には優れるものの、携帯性・収納性と安定性はいずれもそこそこで、中途半端だったかなと思っています。ただ、久々に使ってみると、一脚を使った撮影はたいへん楽しく、特に鉄撮りに威力を発揮します。これからもどんどん使いたいと思いますが、これ一本で済ませるのは難しそうなので、携帯性優先の一脚(ULTRA STICK L60)を追加購入しました。近々、安定性に振った一脚も購入したいと思います。
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64位 |
-位 |
2.00 (1件) |
0件 |
2021/9/21 |
2021/9/24 |
三脚 |
490〜1760mm |
5段 |
1.5kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:2WAY 素材:アルミ 脚ロック方式:レバー式 その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:510mm パイプ径:24mm 本体重量:1480g
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![T-005BX+C10S SET [ブルー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000962880.jpg) |
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751位 |
-位 |
4.22 (6件) |
0件 |
2017/5/ 1 |
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三脚 |
195〜1390mm |
5段 |
4kg |
【スペック】雲台:○ 素材:アルミニウム 脚ロック方式:ナットロック その他機能:クイックシュー 縮長:335mm パイプ径:22mm 本体重量:1030g
- この製品をおすすめするレビュー
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5自転車カゴで運べる良質三脚
自転車で運んで気楽に撮影するための三脚あるいは一脚を探してこの機種に辿り着きました。
ちょっとした撮影なら自立式の一脚でも良さそうなものなのですが、縮長が長いという部分があり、これは自転車移動ではなかなかのストレスになります。
自転車カゴにも楽に載るくらいの縮長でそこそこしっかりしたものをというところから見て行くと、SIRUI T-005KX+C10S、MeFOTO A0350Q0 といったところが浮かび上がってきます。双方を使用してのレビューです。
それぞれの仕様についてみると、長さは
SIRUI T-005KX+C10S が
全伸長139cm、最低高19.5cm、収納高33.5cm
MeFOTO A0350Q0 が
全伸長131cm、最低高42cm、収納高31cm
長さはT-005KXのほうが長いが、人込みなどで人の頭上を抜きたいというときはどちらも足りない。どうしてもなら延長ポール等が必要になる。
最低高はT-005KXが低いが、これは脚を大きく開いた場合で、場所によりそのようなことが出来ない場面は多々あるかと思われる。
収納高はT-005KXがやや長いが通常の持ち運びでは気にならない程度だ。なお、A0350Q0のケースにT-005KX+C10Sを収納することは可能だ。
重さは家庭用機器で量ったところ、
SIRUI T-005KX+C10S が
本体1041g、収納袋80g、本体+収納袋1121g
MeFOTO A0350Q0 が
本体1188g、ケース216g、本体+ケース1404g
こうして比較するとA0350Q0のほうが重いが、実際持った感じでは似たような範疇に感じる。少しでも軽量を求めるならT-005KX+C10Sのほうということになる。
SIRUIの収納袋が80gと重いのは紐が非常に太いためだ。そのため体に食い込む等の心配はあまりない。MeFOTOのケースはおまけのケースとしてはとてもファッショナブルでデザイン性に優れていると感じる。クッション性はほとんどないので、そういう意味では大きな期待は出来ないと考えられたほうがよいが、中に小ポケットがあり、小さな工具やプレートくらいは入れられる。
■使用感
どちらもなかなかしっかりしており安っぽさはない。
外観はT-005KXのほうが脚が1mmばかり太いが、センターポールはA0350Q0のほうが太い。
強風時の同時使用はまだしていないので確信ではないが、T-005KXのほうは見た目の割に風にも耐えられると感じている。
ナットの動きは双方ともによく、比べればMeFOTOのほうがスムースで、全部を握って同時にスパッと伸ばすなんていう場合にはいい。ただし、移動時にナットを持つと緩みやすいように感じる。SIRUIのほうはそのようなことはなく、よく言えば芸が細かい。
購入してから気づいたが、T-005KX+C10Sの雲台は随分と小さい。プレートの幅の狭さは見たことがないくらいだ(どちらが縦か横かわからないが)。
ミラーレスカメラGH4+便利ズームにバッテリーグリップを装着したもの(1112g)を一日載せて使ってみたが特に問題は感じられなかった。雲台のパンのスムースさ、適度なテンションはさすがSIRUIといった感じで、見た目の頼りなさをいい意味で裏切るものだった。
MeFOTOのほうもこのクラスのものとしては充分なものに感じられる。こちらは水準器が付いていてサイズも標準的なものだ。見た目はこちらのほうがしっかりしているが、パンのスムースさはSIRUIには劣る印象だ。固いか緩いかの間のよいところはあるのだが、その幅が狭く、少し強く締めれば引っ掛かりが出るし、緩くすれば緩すぎるといった感じで思うままにならない印象がある。そのため動画も撮るならSIRUIのほうを多く持ち出すだろうと感じられる。ビデオ雲台を使えば解決する部分だが、そこまでして使う性質の三脚でもないと思われる。
クイックリリースプレートは、MeFOTOのほうは一般的サイズでアルカスイス互換の両端に抜け止めのネジのあるタイプ。T-005KXのほうはもアルカスイス互換タイプで。どちらもコインまたは六角レンチで締めるタイプとなっている。
T-005KXのほうも実用充分だが小さく扱い辛いのでSIRUIの一般的なプレートを付けて使うことが多い。使うカメラが一台なら、カメラに付けっぱなしにしておいてもいいかもしれない。
そのほか、吊り下げフックはA0350Q0は鉤型のフック、T-005KXはリング式となっている。
■総評
MeFOTOはカラーバリエーションが豊富で実用的なソフトケースが付いてくる。使用感も悪くなく、比べなければなかなかいいトラベル三脚だと感じます。SIRUI T-005KX+C10Sのほうは、雲台やプレートこそ小さいもののしっかりした作りでさすがはSIRUIといった出来の良さを感じさせるものでした。トラベル三脚、携帯三脚、動画のちょい撮り三脚、セカンド三脚等として良さそうです。
ひとつ気になるのは雲台とプレートの小ささで、実用上問題なさそうとは言えバランスの面で一抹の不安は付きまといます。セカンド三脚としてならいいですが(特に既にSIRUIの雲台を所持している人には)、三脚は一本だけと決めている人なら用途によってはワンサイズ上を検討されたほうがよいかもしれないと感じます。
自転車で運んでちょい撮り用といった目的なら有力な選択肢のひとつだと思います。
5携帯性はバツグン
【デザイン】
シンプルな構造とデザイン。オーソドックスな所が好感が持てます。
【携帯性】
携帯性重視で買いましたから満足です。非常に軽く常に持って歩いても苦にならないです。
【収納性】
カメラバッグにも入れられるし、バッグに入れなくても腰に吊るしていても気にならないほどです。
【操作性】
トラベル三脚なので脚の折り返しと5段だから、通常の3段・4段の三脚と比べれば一手間多いですが全く苦になりません。他の三脚だとセンターポールを逆さにしてローアングルで撮れる物が多いですが、これは出来ません。私的には必要無いのでいいのですが、そうした撮影を考えられている方には向きませんね。
【安定性】
5段目の脚の径が10mmで重量が1Kg程度なので揺れはしますが、レリーズを使えば抑えられると思います。最大積載量が4Kgとなってますが、実際は半分の2Kg程度と考えるべきでしょう。機材は1.5Kg迄にして下部のフックに500g(ペットボトル位)をウエイトにして吊るすことで、より安定性は確保できると思います。APS-C機のフラッグシップ機(7DやD500)以上はこの三脚では耐えられない様に思われます。
【総評】
メインの三脚がベルボンのシェルパ635Uなので、使うか使わないか分らない状況に持っていくのはデカくて重いので携帯性に優れたトラベル三脚を探してました。アマゾンベーシックの三脚やベルボンのUTとも比較し造りのしっかりしていそうなこれに決めました。アルミですが軽く縮長も短いし、間接部や雲台の動きもしっとり・ぬるって感じ(良い意味で)でとても気に入りました。手に取るまでは中国製ですので心配もしていましたが、さすがSIRUIと思わせられるほど造りの良さに感心してしまいました。 APS-Cミドルクラス以下で携帯性のいい三脚を探している方に最適な三脚の一つだと思います。
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158位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2021/10/28 |
2021/10/26 |
三脚 |
525〜2070mm |
5段 |
3kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:3WAY 素材:アルミ 脚ロック方式:レバーロック 石突種類:ゴム石突 その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:555mm パイプ径:26mm 本体重量:1810g
- この製品をおすすめするレビュー
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5高さがあるため固定カメラの使用に便利です。
当三脚は小型軽量であるので大変利便性が良いです。更に高さもあり固定カメラで使用するには最適です。
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175位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/11/13 |
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三脚 |
262〜1450mm |
5段 |
4kg |
【スペック】セルフィー(自撮り棒):○ 雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:アルミニウム合金/シリコン/ABS/PC 縮長:262mm
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510位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2022/6/30 |
2020/12/上旬 |
三脚 |
270〜1430mm |
5段 |
4.5kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:アルミ 脚ロック方式:レバーロック 石突種類:ゴム その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:375mm パイプ径:23mm 本体重量:1170g
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/7/18 |
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三脚 |
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5段 |
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【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:アルミ 脚ロック方式:ナットロック 石突種類:足パット/足釘 その他機能:クイックシュー パイプ径:26.5mm
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2020/3/ 2 |
2020/2/21 |
三脚 |
275〜1430mm |
5段 |
5kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:アルミ 脚ロック方式:ツイストロック 石突種類:ゴム その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:375mm パイプ径:23mm 本体重量:1200g
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1027位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2020/4/30 |
2020/4/24 |
三脚 |
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5段 |
4kg |
【スペック】セルフィー(自撮り棒):○ 雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:アルミ 脚ロック方式:ツイストロック 石突種類:2WAY その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:330mm パイプ径:23mm 本体重量:1230g
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751位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/7/18 |
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三脚 |
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5段 |
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【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:アルミ 脚ロック方式:ナットロック 石突種類:足パット/足釘 その他機能:水準器、クイックシュー パイプ径:26.5mm
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1027位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2020/4/30 |
2020/4/24 |
三脚 |
240〜1665mm |
5段 |
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【スペック】セルフィー(自撮り棒):○ 雲台:○ 素材:アルミ 脚ロック方式:ツイストロック 石突種類:2WAY その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:410mm パイプ径:26mm
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/7/31 |
2024/8 |
三脚 |
192〜1479mm |
5段 |
5kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:ビデオ雲台 素材:アルミ 脚ロック方式:ツイストロック 石突種類:格納式スチールスパイク その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:539mm パイプ径:23mm 本体重量:1270g
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/7/31 |
2024/8 |
三脚 |
192〜1479mm |
5段 |
6kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:ビデオ雲台 素材:アルミ 脚ロック方式:ツイストロック 石突種類:格納式スチールスパイク その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:539mm パイプ径:23mm 本体重量:1240g
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635位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2022/9/13 |
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三脚 |
700〜2930mm |
5段 |
10kg |
【スペック】 素材:航空機用アルミ合金製 縮長:740mm パイプ径:31.8mm 本体重量:3300g
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