| スペック情報 |
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多い順少ない順 |
軽い順重い順 |
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144位 |
-位 |
4.16 (5件) |
0件 |
2016/11/16 |
2016/11/30 |
三脚 |
100〜1560mm |
4段 |
40kg |
【スペック】 素材:CarbonExact 脚ロック方式:ツイストロック 石突種類:ゴム石突 その他機能:水準器 縮長:600mm パイプ径:41.3mm 本体重量:2820g
- この製品をおすすめするレビュー
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5安心第一
こちらの商品購入して約1年ほど使用してのコメとなります。
現在では、通称大砲レンズ (EF600L2 )をメインに使用しておりますが、安定性は抜群です。
許容値に余裕があるので野鳥の飛び物でレンズ左右に振っても何の心配もないですね。
待機中に突然の強風が吹いても心配ないくらいの安定性
次の買い替えがもしあったとしてもまた、同じ物を購入しますね
ってか三脚は一生物ですけどね
5主に星見の双眼鏡用として使用
GITZO 三脚 は3台目です。他に三脚 エクスプローラー 2型GT2541EX を所有していましたが、使いづらいので処分しました。
脚ロックが硬くなったのは従来の「Gロック」から「Gロックウルトラ」に進化して「Oリング」が組み込まれたからだと思います。
柔らかいグリスに塗り替えるか、Oリングを外してしまえば多少動きがスムースになります。
重さは中小型三脚と比べれば重いですが、耐荷重40Kgの大型三脚だと考えると驚くほど軽いと思います。運搬にはスポンジカバーを付けてケース無しで運べば多少は楽かもしれません。
三脚沼もこれで卒業です、たぶん一生の相棒となるでしょう。
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![Gabriel LG-324C+LH-40R(SV) [シルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001513397.jpg) |
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-位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2023/2/ 1 |
2022/7/21 |
三脚 |
175〜1685mm |
4段 |
15kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:多層カーボンパイプ 脚ロック方式:ナットロック 石突種類:2WAY その他機能:水準器、クイックシュー パイプ径:32mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5耐荷重15kgの本格的な三脚
【デザイン】
カーボン製三脚と自由雲台がセットになった製品
【携帯性】
センターポールユニット装着時の縮長630m
センターポールユニット装着時の重量2305g
本格派の製品なのでそれなりの大きさと重量あり
【収納性】
各部操作で収納性は高い
【操作性】
出来る操作が多い分操作数は多いいが操作性そのものは良い
【安定性】
作りも強度も精度が高くガタツキなど無し
【総評】
耐荷重15kgの本格的な三脚
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![Lucifer LG-324C+LH-40R(BK) [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001513396.jpg) |
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-位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2023/2/ 1 |
2022/7/21 |
三脚 |
175〜1685mm |
4段 |
15kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:多層カーボンパイプ 脚ロック方式:ナットロック 石突種類:2WAY その他機能:水準器、クイックシュー パイプ径:32mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5カーボン製のシッカリした三脚が風景撮影にはベスト
【総評】
風景撮影では、重量のある望遠ズームレンズや標準ズームレンズを使うことが多いので、シッカリとした本製品のカーボン製三脚を選びました。
特質すべきは、センターポールユニットもカーボンを採用していることです。雲台の固定部分には取り付けネジを備え、不意に雲台が三脚から外れるのを防いでくれています。
三脚の脚に関しては、軽量の設計ながら堅牢性も併せ持ち、移動するとき持ち運びも苦になりませんでした。また、不安定な岩場などでも確実かつ正確に設置することができました。
実際に撮影に使用してみると、もちろん三脚の脚はキチンと開き、レンズやカメラボディもしっかりと固定するように意識したほうがいいと思いました。
とくに望遠ズームレンズで撮る際は、本製品の三脚に合わせてリモートコントローラーも併用すれば、確実にブレが抑えられました。私は最終的には、雲台で構図を微調整して理想的な写真へと追い込んでいます。
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660位 |
-位 |
4.68 (3件) |
0件 |
2016/2/10 |
2016/3/29 |
三脚 |
280〜1800mm |
4段 |
18kg |
【スペック】雲台:○ その他機能:クイックシュー 縮長:685mm 本体重量:2450g
- この製品をおすすめするレビュー
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5流石Gitzo、価格以上の満足度
富士フイルム GFX50R、パナソニック S5、オリンパス EM1Xで使用しています。三脚は他にベルボンUTC63(カーボンのトラベラー三脚)を使用しています。
【デザイン】
Gitzoならではのデザイン。脚のカーボン紋様、雲台の仕上げ等、所有欲を満たしてくれます。
【携帯性】
トラベラー型と迷いましたが、安定性を重視してこちらを選択しました。専用の携行バッグ(GC3101)を買いました。サイズはぴったり。家での保管、家→駐車場への移動、電車での移動に使っています。風景撮影がメインのため、撮影現場でバッグが邪魔になります(笑)。車での移動がほとんどなので、車を降りる際に携行バッグから出してリュックリュックサイド挿しています。ぎりぎり装着できますが、さすがに大きく、時折壁などにぶつけてしまいます。とはいえリュックに装着できるため、山歩き等でこのサイズ感は許容と思います。携帯性を重視される方は、現物を確認してからの購入をお勧めします。
【収納性】
脚の伸縮はスムースです。軽く締めたただけできちんと止まります。開脚もスムースで何ら問題はありません。
【操作性】
脚については収納性で記しましたので、こちらは雲台について記述します。ボールヘッドの固定解除ノブのトルクを調整できるのが非常に便利です。こちらの機能があるので、いわゆる雲台ガックンは発生しません。少しカクカクする印象がありますが、適度な締まり具合かと思うことにしています。バルブレベル(気泡で水平を示すもの)は付いていますが小さく見にくいので、ないよりマシという程度。アルカスイス互換なのでカメラの脱着も楽です。各種L字プレートを使っていますが、いずれもしっかりとかみ合います。
(以下は本質とは無関係の些末な点です)カメラ側にL字プレートをつけていますので問題ありませんが、雲台に付属のカメラ側につけるプレートは大きすぎるため、長辺方向ではバッテリー蓋が開閉できない、短辺方向ではレンズと干渉する可能性があります。また、ネジのツマミも小さく堅いのでドライバーが必要です。Gitzoと記されているのでブランド・アピールにはいいのですが・・・あまり実用的ではないかもしれません。
【安定性】
GFXのデカ・重レンズを用いてもぶれません。また、パナソニックのS PROレンズも非常に重いのですが、しっかり止まります。ここはやはりGitzoならではの信頼性と思いました。所有欲を満たすのだけではなく実運用面での満足度が非常に高いです。
【総評】
風景写真の撮影がメインであること、GFX50Rに手ぶれ補正機能がないことから、しっかりした三脚が欲しいと思い、こちらの三脚と雲台のセットを購入しました。期待以上の性能・使用感です。三脚としての信頼性が非常に高いこと、自由雲台なれど微調整もしやすく、セット購入で若干安く購入できるため自信をもってお勧めします。三脚は長く使える製品で、傷がつこうが、新製品がでて型落ちしようが頻繁に買い換える必要はありませんので、初期投資としてしっかりしたものを買うのがいいと思います(経験談)
5はたして、沼からの脱出になるのか?
なにかというと、このブランドが話題に出ることなどもあるのと、万人が好む物を良しとしない自身の性格から、忌み嫌ってたのがGITZO(笑)
町中を徒歩で散策・撮影することが比較的多いのと、フルフレーム機に変えたので、ショルダーバッグでは重いためリュック購入。それに搭載する小さ目の三脚を探していました。当初はもっと小さい物を探していましたが、良く行くカメラ店数店で相談したら、大口径でのリアルレゾリューション(ピクセルシフト)を多用する当方の撮影スタイルでは小型三脚はオススメ出来ないとみんなしてダメ出し3(-_^;)
小さめのリュックサイドにさすことは断念。別持ちでよいので、軽くてぶれない三脚をテーマにしたら、こちらのモデルに・・・
この価格だすなら、欲しいレンズが買えることもあり、ひじょーーーーに悩みました。また、購入時、3型のGT3542が180gの差、しかも、縮長は2p短いので、その点も悩みましたが、この安定性であれば2型の方が万能的に使えると思いますので結果OKです。
【デザイン】
いざ、目にすると貫禄ありますねぇ。実は当初脚だけの予定だったんですが、雲台とセットの物を紹介されたら、一目惚れw
GITZO伝統の塗装色(ノアールデコール)は好みが分かれるところかも知れませんが、自分はこの雲台と脚のセットにやられました。
【携帯性・収納性】
良いとは言いづらいですが、この剛性での重量は凄く軽いし、収納性も性能から鑑み良いのではと思います。
まぁ、そもそも、それを評価しての購入です。
ちなみに、車用に使用している三脚・雲台は4キロ越えですが、その三脚に劣らずの性能です。
【操作性】
Gロック(ツイストロック)は初めてですので比較ができませんが、少ない回転でロックするので使いやすいと感じました。
脚の伸縮もスムーズです。しかし、ロックする部分を上から(雲台方向から)見るとロックが反時計回りなので、一瞬戸惑いました。これは慣れの問題かと思いますが、仮に持ってる他メーカーの物がロック方向が逆だったりしたら困るかもw
【安定性】
早速屋外でリアルレゾリューション(ピクセルシフト)撮影をしました。当時少々風があり、また、一部足場が不安定な場所もありましたが微動だにせず、無事撮影出来ました。自宅に帰り現像段階で等倍確認しましたがブレは確認出来ませんでした。
【雲台】
GITZOの雲台は評判が良くないのは知っていましたが、この雲台は全く問題有りません。ボールの動きは独特?でザラッとした感じ?しかしながら、動きはスムーズです。大三元レンズ付けてもガッチリ止まります。今までメインで使っていたのは梅本雲台(L−60ZSC)ですが比べても遜色ない・・いや、それ以上かもです。フリクションコントロール付きは初めてなので便利ですが、フリクション機能のない梅本になれてるので両方いじるのが最初は面倒に感じましたが、慣れました。
しかし、このフリクションのダイヤルが結構軽く回るのでバックに入れたりするときに、接触して動くのが今ひとつかと。
あ、後、ボールに水平ラインが引いてあって、ボディーにある窓からボール自体の水平が見て取れることが他に無いユニークな機能です。
【総評】
忌み嫌い、まず買わないと思っていたGITZO。悔しいですが皆さんが納得するだけのことはあると実感しました。
また、フルフレーム一眼レフなどレンズや三脚など全てが重くなってくるので、重量と機能・性能の妥協点を模索するにあたり、GITZOは良い選択肢になるのではないでしょうか。ただ・・高価格なのが最大の問題点かもですw
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660位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/12/ 1 |
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三脚 |
800〜2500mm |
4段 |
10kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:3WAY 素材:航空機用アルミ合金製 その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:830mm パイプ径:31.8mm 本体重量:4300g
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342位 |
-位 |
5.00 (3件) |
53件 |
2016/11/16 |
2016/11/30 |
三脚 |
100〜1980mm |
4段 |
40kg |
【スペック】 素材:CarbonExact 脚ロック方式:ツイストロック 石突種類:ゴム石突 その他機能:水準器 縮長:720mm パイプ径:41.3mm 本体重量:3120g
- この製品をおすすめするレビュー
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5威風堂々
2018年に戦闘機と旅客機を撮影する目的でザハトラー雲台と共に購入しました。
カメラ&レンズはニコンD5 & nikkor AF-S 500mmf4 を積載していてもぐらつかずしっかりしています。伊丹空港の千里川土手では脚立を使用して他の撮影者の頭越しに撮れるのが良いです。2024年からは野鳥撮影を始めて大活躍しています。
5背が高いので余裕があります。
デザイン
ごく普通のGitzoの三脚で、やはりごく普通です。
携帯性
XLSは、脚が長いので縮めても70センチありますから携帯性は悪いです。
ただ脚を広げて肩に担ぐのであれば、どんな三脚でも同じですから撮影現場での移動等は苦労しません。
収納性
私は収納しないというか、出しっぱなしなので、収納に困ったことはありません。
操作性
どのGitzoも同じだと思います。
ロックを半回転で伸縮できます。
安定性
これはもちろんすばらしいです。
三脚設置時の底辺が他の三脚よりかなり大きいですから当然ですよね。
この三脚の良さは、なんといっても198センチの全高です。
見下ろす斜面でもアイレベルを保てますし、見上げる林の中でも腰を曲げずに撮影できます。
三脚がならぶ撮影現場でも、後ろから前列の頭上を抜いて撮影できます。
添付画像は3段まで伸ばした状態で、ここからさらに1段伸びます。
普段は3段目までで充分撮影できます。
Gitzoはどういうわけか、160センチ程度の製品が多いのですが、
できれば高くできるのを買っといた方が良いと思います。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2019/10/24 |
2019/12/20 |
三脚 |
266〜1770mm |
4段 |
13kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:3WAY 素材:CarbonExact 脚ロック方式:ツイストロック その他機能:水準器、クイックシュー、フリュード機構 縮長:676mm 本体重量:2640g
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780位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/6/14 |
2021/6/25 |
三脚 |
225〜1830mm |
4段 |
25kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:カーボンファイバー 脚ロック方式:ツイストロック その他機能:水準器、クイックシュー、フリュード機構 縮長:610mm パイプ径:37mm 本体重量:3280g
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![ナイトロテック 612 ビデオ雲台+536 カーボン三脚 MVK612CTALL [黒]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001219030.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2019/12/13 |
2019/12/19 |
三脚 |
420〜2180mm |
4段 |
12kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:ビデオ雲台 素材:カーボンファイバー 脚ロック方式:レバーロック その他機能:水準器、クイックシュー、フリュード機構 縮長:870mm パイプ径:39mm 本体重量:6270g
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2011/9/30 |
2011/8/26 |
三脚 |
445〜1685mm |
4段 |
13kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:ビデオ雲台 その他機能:クイックシュー 本体重量:7300g
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780位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/6/14 |
2021/6/25 |
三脚 |
225〜1810mm |
4段 |
30kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:カーボンファイバー 脚ロック方式:ツイストロック その他機能:水準器、クイックシュー、フリュード機構 縮長:725mm パイプ径:41.3mm 本体重量:3720g
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2011/9/30 |
2011/8/26 |
三脚 |
405〜2175mm |
4段 |
13kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:ビデオ雲台 その他機能:クイックシュー パイプ径:39.2mm 本体重量:7100g
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780位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/1/ 5 |
2022/6 |
三脚 |
333〜1660mm |
4段 |
10.5kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:ビデオ雲台 素材:カーボンファイバーパイプ 脚ロック方式:ナットロック式 石突種類:ゴム石突(交換式) その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:680mm パイプ径:36mm 本体重量:5090g
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780位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2012/2/ 7 |
2012/2/22 |
三脚 |
920〜1300mm |
4段 |
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【スペック】 縮長:557mm 本体重量:1710g
- この製品をおすすめするレビュー
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5初めてのGITZO
過去に他社のアルミ三脚数本、カーボン三脚1本、現在他社マグネシウム三脚1本、GIZTOトラベラーを使用、使用カメラはキヤノンフルサイズ(5D、1D系)とオリンパス EM-1で望遠は長くて400mmまでという立場で書きます。
【デザイン】
特にこれが良いです。各部質感も非常に高く、所有する満足感も満たしてくれます。
【携帯性】
普通です。2型なので悪くはないですが、特別良くもありません。
トッププレート部分が広いのでバッグが縮長より一回り大きいバックでないとチャックが閉まらないことがあります。
【収納性】
4段なのでそれなりに伸縮は時間がかかります。ベルボンのUTシリーズのようには素早く伸縮できません。
【操作性】
これも必要十分に使いやすいです。
【安定性】
これは素晴らしいです。Gロックの効果もあってか、一度固定するとビシっとしています。
雲台はマーキンスのQ10を使っていますが、これも効果もあってカメラの位置を一度決めたらあとは何も気にせずに撮る事ができます。
【総評】
買って良かったと満足しています。機能性はもちろんデザインや質感も含めてです。
軽さと剛性感が高次元でバランスされている良い三脚であると感じます。
もう少し安ければいうことありあませんが・・・。
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