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多い順少ない順 |
軽い順重い順 |
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1位 |
1位 |
4.50 (2件) |
0件 |
2020/4/23 |
2020/7/中旬 |
三脚 |
430〜1600mm |
4段 |
8kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:カーボンファイバー 脚ロック方式:ツイストロック その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:430mm 本体重量:1350g
- この製品をおすすめするレビュー
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5マンフロットカーボンではコスパ最高
190go! カーボン4段三脚+XPROギア付き雲台を買ったのですが、まあ、デカくて普段はクルマに積んだままなので、コンパクトで軽量な三脚も欲しくて買い増ししました。
【デザイン】
三脚なんてどれも同じでしょ?って思ってたんですけど、マンフロットの「Made in Italy」デザインはどれも秀逸ですね。
【携帯性】
収納ケース付きで全長50センチくらいでしょうか?担いでも苦にならない軽さです。
【収納性】
携帯性にも通じますが、「トラベル三脚」を謳っているだけに、コンパクトです。
【操作性】
この三脚だけに限ったことではないのですが、自由雲台というのはやはり安定させるのにコツがいりますね。
【安定性】
カーボンゆえのガッチリさはしっかり確保されています。
【総評】
元々、スマホ向けに企画された商品ですが、ミラーレスで運用するに足る耐荷重です。最初の1台には大変おすすめだと思います。
4随所に見られるコストカット
【デザイン】
befreeアドバンスに通じるデザインです。
【携帯性】
カーボンなので軽く、折りたたみもトラベル三脚らしくコンパクトです。
【収納性】
前述の通りトラベル三脚でコンパクトです。
付属のキャリーバッグはクッション入りで廉価モデルにしてはがんばっていると思います。コンパクトに安全に搬送できます。
ただベルトはヒモなのでしっかりコストカットされています。
【操作性】
特に説明なく使えると思います。
脚の付け根のロック部分は良く考えられてるなと思います。
雲台はクイックシューですがロックはねじ式なので素早い機材交換は難しいです。
クイックシュープレートはbefreeアドバンスと共用できます。
ただアドバンスに付いているプレートは金属、MIIに付いているプレートはエンプラです。
ここもしっかりコストカットされています。
【安定性】
今のところはbefreeアドバンスのアルミと遜色なさそうです。
パイプ径も一回り小さいので同じ4段ですが一番細いところは10mmしかありません。
befreeアドバンスは15mmありますがこれで同じ積載荷重8kgなのが驚きです。
【総評】
ベルボンEX-640Nをケースごと落として路面に叩きつけプラ部分が破損してしまった為買い替え需要で導入しました。
EX-640N比、全高で100mm低くなり重量は300gほど軽くなりました。
マンフロットはbefreeアドバンスのアルミをすでに使っていますのでそちらも含めた比較ですがカーボンでこの価格なので前述の通り相当あちこちコストカットされています。
それとちょっと造りが雑なところもあり、写真のようにグリスがはみ出していました。
それでも良い三脚だと思います。
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2位 |
2位 |
4.00 (2件) |
5件 |
2022/9/22 |
2022/9/22 |
一脚 |
630〜1875mm |
4段 |
1kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:3WAY 素材:アルミ 脚ロック方式:レバー式 その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:710mm パイプ径:24mm 本体重量:1045g
- この製品をおすすめするレビュー
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4一脚及び小型三脚
【デザイン】
特に問題ありません。
【携帯性】
一脚としても、小さな三脚としても使える。用途がどちらかあらかじめはっきりしている時はその部分だけ持ち運べば良いという点で携帯性は良い。
【収納性】
普通です。
【操作性】
悪いとは思わないです。
【安定性】
三脚としてはさすがにコンパクトなのでそれなり。一脚としては普通に良いです。
【総評】
一脚もしくは割り切った使い方の小型三脚として良いです。がっちりした三脚が必要な人は大きめのものをお勧めします。
4スマートフォン対応のクイックシューを装備
【総評】
自立した脚付きの一脚に、スマートフォン対応のクイックシューを装備しています。
安定感には少し不安がありましたが、カメラ・ビデオカメラはもちろんのこと、スマートフォンも対応しています。
雲台は、上下・左右・縦と横がそれぞれ調整が出来る3ウェイ式なので、使い勝手の良い製品だと思います。
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8位 |
5位 |
4.31 (8件) |
15件 |
2022/9/22 |
2022/9/22 |
三脚 |
455〜1540mm |
4段 |
1.5kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:3WAY 素材:アルミ 脚ロック方式:レバー式 その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:470mm パイプ径:21mm 本体重量:1250g
- この製品をおすすめするレビュー
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5スマホでも使えて便利
ミラーレスのキャノン EOS R10+キットレンズは勿論、一眼レフのEOS60Dとタムロンの高倍率レンズを取り付けた状態でも安定しています。
スマホもGALAXY S23ultraで、大きい機種ですが、問題なくしっかり取り付けられます。
天体モードでの撮影に使えそうです。
前から持っていたPC周辺機器メーカーのS社のものよりエレベーターもスムーズで安定感があり、全体的にしっかりしているので安心して使えます。
収納袋もピチピチではなく、入れやすいです。
一脚はV社のものを使っていますが、SLIKも品質が良いと思いました。
5初めての三脚だったが、とても良い
【デザイン】
良い。
個人的には結構好き。
【携帯性】
アルミ三脚なので仕方がないが、やや重い。
また大きいので、大き目のリュックにギリギリ入る程度。
ケースが付属してくるので、それを肩に担いで持ち運ぶのが一番楽だと思う。
ただし長さがまあまああるので、満員電車の中持ち運ぶのはきつい。
【収納性】
ケースが付属してくるので良い。
また降りたためば小さくはなる。
【操作性】
操作はしやすい。
【安定性】
安定している
【総評】
初めての三脚だったが、三脚としての性能は良い。
強いて言うなら、高さがもう少しあればいいかな、程度。
しかしこれについては、机の上に三脚を置くなどして対応している。
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7位 |
8位 |
4.77 (7件) |
39件 |
2019/8/15 |
- |
三脚 |
85〜1625mm |
4段 |
15kg |
【スペック】 素材:10層カーボンファイバーチューブ 脚ロック方式:ナットロック 石突種類:2WAY 縮長:485mm パイプ径:32mm 本体重量:1390g
- この製品をおすすめするレビュー
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5軽い、展開収納が速いスムーズ
【デザイン】
Leofotoの三脚、一脚含めて数点所持してますが安価な割に品質も良くデザインも悪くない
【携帯性】
同じLeofotoの三脚LS-323Cを持ってましたが全長が650mm+雲台と長すぎて
携帯性が悪い上に飛行機で三脚のみにしても全長の規制で機内持ち込みは不可
一方324Cは485mmでギリギリ500mm以内の為機内持ち込み可
(ただ保安検査場の職員の判断もあります)
裸では無く専用ケース等に入れてジッパーにダイヤルキーを掛け、検査場職員に封印シール貼ってもらったらOKでした。
【収納性】
343Cとの対比ばかりですが3段と4段、この1段の差だけで収納性が段違いに違います。
カメラリュックに挿しても嵩張らないので両手が自由に使えます
【操作性】
三脚、一脚関わらず脚の伸縮が非常にスムーズ
脚の固定ネジを緩めると自重で伸び、また縮める時も緩めてから逆さにすると収納完了
非常に良いです。
他の機種にネジ式では無くクランプ式もありますが(一脚がそのタイプ)
これも使いやすく、伸縮もスムーズでした
【安定性】
脚の最大径がそのまま品目の通り(LS-324Cは最大径32mmの4段)と分かりやすく
最大径32mmあると安定感も良く完全に展開・固定するとがっちり安定します
ただ、上の雲台の重量やバランス、さらに上のカメラ類の重さやバランスを考えた上に
手放しなどせず安全策で手で保持してるのが必須と思われます
【総評】
某YouTuberの方おススメで買いましたがどの機種でも軽く安定感が良い
さらに重量物や三脚そのものの重さを考慮しないのならカーボンでは無く金属製の方が
安定感は良いのでしょうけど持ち運び考えるとカーボン一択になります。
5これまで使った三脚の中でダントツ一番
【デザイン】
とても良いですね。
各部の加工精度が良いので質感も良いです。
この点では日本のメーカーは既に追い越されている感があります。
【携帯性】
大型三脚にしては良い部類です。
センターポールを廃して本体がコンパクトに収納出来るところが特に良い。
重量も軽くて◎
【収納性】
レバーロック式より時間がかかります。
【操作性】
各部の剛性と加工精度が良いのでカチっとしており良いです。
【安定性】
カーボンパイプの高度も十分でしっかりしています。
【総評】
コストパフォーマンスも含めたトータルの評価では、これまで使った数十本の三脚の中でダントツ一番です。
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34位 |
13位 |
- (0件) |
0件 |
2025/2/ 5 |
2025/2/14 |
三脚 |
480〜1650mm |
4段 |
6kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:3WAY 素材:カーボンファイバー 脚ロック方式:ツイストロック その他機能:水準器、クイックシュー、フリュード機構 縮長:460mm パイプ径:25.3mm 本体重量:1920g
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9位 |
16位 |
3.48 (2件) |
12件 |
2020/3/ 2 |
2020/2/21 |
三脚 |
300〜1300mm |
4段 |
3kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:カーボン 脚ロック方式:ツイストロック 石突種類:ゴム その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:375mm パイプ径:20mm 本体重量:800g
- この製品をおすすめするレビュー
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4用法用量を持って正しく使いましょう。
【デザイン】
所謂“カーボン三脚”です。
思った以上に細いので「大丈夫かな?」と心配にはなります(笑)
三脚内に六角レンチが内蔵されているのはうれしいポイントです。
【携帯性】
とにかく軽いです。この三脚を買う一番の目的になります。
【収納性】
37.5pになるので、飛行機の手荷物カバンに入ります。機動性を重視したい人には向いています。
【操作性】
三脚の折りたたみの時のレバーが固く感じます。実際には大丈夫ですが、細いので「力を入れると折れるのでは?」という感覚になります(笑)
【安定性】
耐荷重が3sあるので余程大きなカメラとレンズではない限り対応できます。
しかし、絶対的な重量が軽いので安定性を重視するなら別の三脚がいいと思います。
【総評】
特徴を分かった上で買うなら満足出来ると思います。
こちらの記事で詳しくレビューしています。
https://kijitorashiro.com/vesta-tb-204cb-review/
3しなるカーボン故に揺れがなかなか収まらない
まず値段と軽さは最高だ。
また、足が勝手に広がらないようストッパーが付いているのでカメラが重くなっても三脚が潰れるようなこともない。
カメラとレンズで計2.7kgとなるセットで使ってみたが、問題なく使用できたのでこれは仕様通り。
しかし、カーボンなのでしなる。なので揺れがなかなか収まらない。
手ぶれ補正を使えない、使わない場合はこれが困ってしまう。
アルカスイス互換と言うが、クイックリリースプレートが厚めのものは対応していない。
ピークデザインや付属のプレートは大丈夫だが、既に使っているプレートが対応しなかったのにも困ってしまった。
これまで使っていたアルミ製を置き換えるつもりだったが、併用することになりそうだ。
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22位 |
19位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2020/9/ 1 |
2017/12/上旬 |
三脚 |
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4段 |
6kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:10層カーボンファイバーチューブ 脚ロック方式:ナットロック 石突種類:ゴム石突 その他機能:クイックシュー パイプ径:22mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5旅行のお供に如何ですか?
私の所有してる物は雲台が特別製のようで、少し緩めるとカメラは固定されているのに、360度回転できる代物なんです。
で、三脚のパイプと金具部分の接着が不十分だったので、三脚部だけ交換してもらいました!
雲台込みで1kg切ってるっていいですよね。
フルサイズだとちと厳しいですけど、マイクロフォーサーズぐらいだと標準ズームつけても問題ないです。
三脚の先は取り外せます。
ただ石突は付けられないので、山登りされてる方にはお勧めしていいか迷いますけど。
1型のコンデジで200mmくらいまでのタイプなら充分かと。
機内待ち込み可能な長さになるので、記念撮影には重宝間違いなし!
アイポイントは170cm弱の私でもそこそこ屈む感じですが、取り外し式のセンターポールついてますから、コンデジの方ならよろしいかと。
旅行のお供に良いと思います!
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116位 |
19位 |
- (0件) |
0件 |
2025/1/23 |
2025/1/17 |
一脚 |
150〜1520mm |
4段 |
10kg |
【スペック】 素材:カーボン 脚ロック方式:レバーロック 縮長:600mm パイプ径:32mm 本体重量:1100g
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34位 |
19位 |
- (0件) |
0件 |
2026/2/17 |
2025/7/11 |
三脚 |
165〜1405mm |
4段 |
7kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:カーボン 脚ロック方式:レバーロック 石突種類:2WAY その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:480mm パイプ径:35mm 本体重量:1200g
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42位 |
27位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2023/7/27 |
2023/7/24 |
三脚 |
115〜1545mm |
4段 |
10kg |
【スペック】 素材:カーボン 脚ロック方式:ナットロック 石突種類:2WAY 縮長:490mm パイプ径:28mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5こういうものを『完璧』という。
【デザイン】
文句ないわ。
センターポールがY型っていうのも、後述していくけど機能美を兼ねたデザインで秀逸。
【携帯性】
耐荷重10kg、最大高1,545mmというスペックを持ったカーボン三脚が、わずか1,310g。
超実用的なこのサイズの三脚がこれだけ軽いのは本当に助かる。
【収納性】
Y型センターポールの効果が秀逸。
閉じたときの脚がポールと干渉することがないので、そのぶんスリムに片付く。
過去にピー○デザインが似たような発想のトラベル三脚を出していたけど、個人的にレバーロック式が嫌いなのと、そもそもメーカーさんがどこかチャラい感じがして苦手。
そして価格が高すぎるし、仕事を考えたときに汎用性に欠ける。
これはパーフェクト!
【操作性】
少し操作したときにセンターポールが抜けやすいって感じがしたけど、気のせいだった!
そのままだと抜けやすいんだけど、ポール下のフックを少し回すだけでカチッと抜けなくなった。
なんて機能的!
もちろんY型なのでロックしたあとに回転してしまうなんてこともない。
文句つけようがない。
【安定性】
特別 重い機材を使うわけではないけど、フルサイズ以下のカメラにおいてはよほどデカいレンズでもつけない限りほぼ不満はないんじゃないかと思う。
400mm以上のデカいレンズは使ったことないので知らんけど、300mm以下ならまず問題ないんじゃないかと。
【総評】
自分のニーズに完璧にマッチした三脚。
外観も美しくてほんとパーフェクト。
今まで古いジッツォ使ってたけど、中国メーカーでここまでクオリティの高いものが出てきたんだから、もはや古い価値観のままジッツォにこだわる理由なんてない。
ちょっと奮発したけど買ってよかった。
ただ三脚って、どうしても用途に応じて複数本必要なもの。
いまは真俯瞰で広く撮るような撮影はしてないから大型三脚は持っていないけど、狭いところで床ギリギリまで下げる用に小型三脚も併用している。
まず自分が三脚を使う高さを把握しよう。
この三脚のスペックは汎用性が高いけど、それでも極端なローアングルは小型三脚のほうが使いやすいのは当たり前の話。
写真用の機材って、どうしてもハイスペックなもの、値段が高いものを持ってマウントとりたがる人がいるけど、ほんと愚かだと思う。
高い機材を持っていることは自分のステータスではない。自分が納得して使いやすいものを使うのがいちばん。
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46位 |
34位 |
4.42 (2件) |
2件 |
2022/10/18 |
2022/10/21 |
三脚 |
480〜1580mm |
4段 |
1.5kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:2WAY 素材:アルミ 脚ロック方式:レバー式 その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:500mm パイプ径:21mm 本体重量:1340g
- この製品をおすすめするレビュー
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4初級者向けビデオ三脚
上下の微調整ができるようにギア式エレベーター三脚が欲しくて購入。ギア雲台がつけられるよう、雲台がはずせるタイプを選んだ。
三脚自体は軽いのだが全体的に華奢な作り。エレベーターの上下はスムーズ。しかし、エレベーターをネジで固定するとズレが生じるなど精度は少し劣るのは残念。カメラの重さでエレベーターが下がらないようにする機能も当然ネジ以外はない。
値段相応の初級者向け三脚と考えれば、一応必要なことはできる。
5GX-S6400の動画対応バージョン
【総評】
本製品の三脚は「GX-S 6400」の動画対応バージョンになります。なお、「GX-S 6400」のレビューも投稿していますので参照してくだい。
動画対応バージョンだけあって、付属している雲台はビデオ撮影に最適化されたスムーズな動きです。ただ一点、他のビデオ雲台と同様に縦位置での撮影はできませんので注意が必要です。
機能的には角度が自在に変更できる、上位機種のビデオ雲台と同じパンハンドルを装備していますので、撮影していても不便に感じることはありませんでした。
一番の嬉しいことは、別にスマートフォンホルダーを用意しなくとも、クイックシューにスマートフォンホルダーが組み込まれていますので、そのまま三脚に固定することができました。
さらに専用ケースも付属されているので、持ち運びすることが苦になりませんでした。お勧めできる三脚です。
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22位 |
34位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2023/10/20 |
2023/12/ 8 |
三脚 |
275〜1745mm |
4段 |
4kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:3WAY 素材:カーボン 脚ロック方式:ナット式 その他機能:水準器 縮長:540mm パイプ径:25mm 本体重量:1735g
- この製品をおすすめするレビュー
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5メイドインジャパン
価格の割にはしっかりしてます。
スリーウェイ雲台が安心ですね。
でも、何と言っても日本製。
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135位 |
46位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2020/1/15 |
2019/10 |
三脚 |
390〜1290mm |
4段 |
2kg |
【スペック】雲台:○ 素材:アルミ 脚ロック方式:レバーロック 石突種類:ゴム その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:410mm 本体重量:525g
- この製品をおすすめするレビュー
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3個人的には到底おススメできる機材ではありません。
価格が1500円程度と安価な三脚です。
三脚の脚を伸ばしてロックする部分の作りも最低限、ガタもあります。
とりあえず、三脚を利用するための目的の一つであるカメラなどのアングル固定には利用できます。
ふらつかないとか、しっかりと固定できるなどの本来の三脚の機能を期待するのは無理な価格帯の機材なのでそれを求めても難しいです。
こうしたカタチだけの三脚もカメラなどのアングル固定には使えますのが、この三脚の機能はそれだけです。
使い方次第だとは考えますが、個人的には到底おススメできる機材ではありません。
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180位 |
46位 |
4.00 (1件) |
5件 |
2019/5/22 |
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一脚 |
560〜1780mm |
4段 |
4kg |
【スペック】 素材:アルミニウム 脚ロック方式:クイックレバー 縮長:560mm パイプ径:27mm 本体重量:350g
- この製品をおすすめするレビュー
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4コストパフォーマンス高く,最初の一脚には最適!
しょっちゅう使用するものでは無いがあれば嬉しい一脚.
手頃な価格で購入出来り製品があり,物は試しに購入.
【デザイン】極普通のデザインであるが,黒一色で重厚感がある.
【携帯性】お手頃価格の一脚の多くは全脚を延ばした長さが1350~1500mm位のものが多いが,本製品は1780mmとなっている.身長が170cmの私では撮影時に若干屈む格好となる.これはストレスが発生しそうなので全高1780mmは有難い.しかし,4段階伸縮なので足を縮めた時の長さは560mmとなり,携帯性には若干不利.
【操作性】これは全く問題無し.
【安定性】全脚を延ばした時には最下段の脚にしなりを感じるが,問題になるレベルでは無い.
【総評】本製品には雲台は付属していないが,手持ちの自由雲台Velbon QHD-41はベストと感じた.
ただし,雲台を取り付けると製品付属の収納ケースに納まらなくなってしまう.残念.
またグリップのウレタンは柔らかく,劣化が早そうな感じ.
石突き部もラバー部を回せば金属の石突きの2パターンあるので,これは有難い.
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65位 |
46位 |
4.04 (4件) |
1件 |
2014/3/ 5 |
2014/3/ 7 |
一脚 |
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4段 |
1kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:2WAY 脚ロック方式:ポール:レバー、脚:ナット 石突種類:ゴム 縮長:720mm パイプ径:26.8mm 本体重量:720g
- この製品をおすすめするレビュー
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5もっと早く買えばよかった
三脚の使用が難しい学校行事などの混雑した場所でのビデオ撮りに大変便利です。
あくまでも周囲の安全とマナーを守っての上ですが。
主催者が脚の使用を禁止している場合などありますのでそこは注意が必要です。
そうでなければ、子供の発表会など望遠で狙って位置を決めれば、「自立式」ですので両手を離してもOKです。
ただしあくまで一脚ですので三脚のように安定しませんから、一眼レフなどの重たい機材をのせた時などは転倒に留意する必要があります。
注意点だけ気を配れば、腕がぷるぷるすることもなくなり本当に撮影が便利になりました。
また拍手をすることもできるようになり、これは意外とうれしいオマケでした。
自立式一脚はおすすめです。
もっと早く購入すればよかったなと思いました。
5これは不安定な三脚では無く、安定した一脚です。
間違えてはいけないのは、これはあくまでも一脚の進化系商品。
カメラをセットして自立させる物ではないのです。
それでも自立させて使用している方が居られる様ですから、それなりに安定してると言って良いでしょう。
三方に張り出した脚は一脚が自立する為の脚で、カメラを自立させてはなりません。
身体の一部で一脚を支えてフィルター交換やレンズ交換は大変な作業ですが、これなら楽ですし。
床に置いた一脚を拾い上げるのも大変です。
その労力と手間暇の軽減は有難いです。
本来、上下動を防ぐだけの一脚ですが、これなら水平を出すのも容易です。
安定感を云々するならこの点に絞られますが、短い脚で充分な安定を得るのは無理ですし、その点を重視すれば軽量化は不可能。価格も跳ね上がるでしょう。
上下だけでなく左右動も軽減出来、尚且つ安価軽量。文句の付けたらバチが当たります。
但し、風等々を留意すれば、小型ストロボやムービーなどの別付け小型マイクなどの軽量の物のスタンドには使えそうです。
複数使用で簡易ホリゾントスタンド、簡易ディフューザースタンド等々。
張り出した脚の3センチ弱の伸縮は不要に思えます。
多分ズボラな僕は伸ばしたままで使うでしょうが、携帯袋は伸ばしたままで充分入ります。
伸長は、身長178センチの僕だと自然な立ち位置と成り丁度良いです。
一番の問題は雲台で、縦位置だと少し辛いです。
D4、D3クラスは縦位置不可。D700で縦グリップ無しで何とか。
D7000などのDXで短玉なら可でしょう。
どちらにしても手持ちの補助なら可です。
気に入ったら雲台交換をお勧め。
ムービー使用なら安価でも油圧のムービー用雲台に交換使用をお勧めします。
総感とすれば、オモチャ見たいだけど小型軽量、気軽に持参して結構使える、と云う所でしょう。
天体や夜景を手振れ防止をカットして使うには、もう少し高価で重い製品バリエーションも欲しいとは思いますが。
まぁ普通三脚を持ち出すでしょうけど。
乱文失礼しました。
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39位 |
46位 |
4.66 (40件) |
223件 |
2011/6/28 |
2011/7 |
三脚 |
445〜1530mm |
4段 |
1kg |
【スペック】雲台:○ その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:470mm パイプ径:20mm 本体重量:1180g
- この製品をおすすめするレビュー
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5この価格でベルボンを使えるのはかなりお得!
【デザイン】
やはりベルボンです!変なメーカーのものを買うと、チープで細いためデザイン的にも格好悪いのですがベルボンはこの価格帯でも十分な作りをしていて気に入っています。
【携帯性】
見た目がコスパ的にはゴツいので携帯性が悪いと思いきや、割と軽いので携帯性には優れています。
【収納性】
きちんと折りたためるので収納しやすいです。
また、付属の袋も大きめに作られているので入れやすい点も良いです。
【操作性】
機能的な操作性は一応十分ではありますが、少し背を伸ばすときにガリつくというか渋い時があるのが玉に瑕ではあります。
【安定性】
高い三脚に比べたら、という前提で軽いということもあり、少し安定性に欠ける時があります。
ですがそれは軽さと価格帯に反比例するわけで、ここは仕方ないと思っています。
【総評】
ベルボンという信頼のある三脚メーカーを使いたいなら、ぜひ候補に入れてほしい製品の一つです。
安いし軽いし、そこそこの高さを確保ができるし、程々に安定しております。
今の所使っていて不満はありません。
5ドラスティックな条件が要求されないなら、これで十分!
【デザイン】
シンプルでとても良いです
【携帯性】
軽いですが、「何かのついでに入れる」はできないと思います。しかし、ケースが付属していますので持ち運びは容易です
ケースは二年くらいで破けてきましたが、この価格の付属品としては良いです
【収納性】
収納ケースにすっきりまとまります
【操作性】
簡単で良いです。水平器もありますし、クイックシューも使い勝手が良いです
【安定性】
値段の割に良いと思います。雲台を縦にした時の耐荷重がもう少しあればと思いますが、カメラにバッテリーグリップやでかいレンズを欲張らなければ安定します。
雲台を水平方向で運用するのなら、余程のことをしない限り安定していると言えると思います。
この三脚と雲台については水平方向なら富士フイルムのX-T4にXF100-400とテレコン装着して使用して安定します。
【総評】
すごく丈夫とか、安定するではないですが、コスパは素晴らしいと思います。
カメラ初心者の時に買いましたが、未だにサブで使います。
普段使いには十分です。
1000円台のUFOキャッチャークオリティの製品を買うより、絶対にこちらがお勧めです。
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127位 |
46位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2018/9/20 |
2018/10/ 3 |
三脚 |
410〜1500mm |
4段 |
4kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:ビデオ用 素材:カーボン 脚ロック方式:ツイストロック その他機能:水準器 縮長:410mm パイプ径:21.7mm 本体重量:1380g
- この製品をおすすめするレビュー
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5軽くてコンパクトで使いやすい
GX 6400からの買い替えです
室内で子供の動画撮影目的です。
デザイン、重さ、収納時の小型化、細かいところのピタッと止まってしっかり作られている感
がよくなりました。以前はなんかちゃちい感じがあったのが、かなり改善されました。
足の固定、雲台のつくり、ねじ止めなんかが違って体感的に快適になったのかもしれません。
軽いので、カメラつけたまま場所移動してそのまま撮り始め、また移動してと気軽に使ってます。
マイナス点は、安定性です。
軽いからしょうがないのでしょうね。
2歳の子供に倒されて危ない思いをしました。
ビデオ雲台を使うのは初めてですが、とても便利です。
それなりに使えます。
ただ、雲台の動きの滑らかさは値段相応です。
いつか摩耗して使えなくなりそう。
あとネジ締めした後に若干動く。
かといって高いのは重量と大きさも増していくので断念しました。
カメラはα9です
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32位 |
46位 |
- (0件) |
0件 |
2024/3/ 8 |
2024/3/15 |
三脚 |
350〜2290mm |
4段 |
5kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:3WAY 素材:カーボン 脚ロック方式:ナット式 その他機能:水準器 縮長:710mm パイプ径:28mm 本体重量:2130g
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![Mr.Y LY-224C+LH-25R(BK) [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001525679.jpg) |
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22位 |
46位 |
4.70 (3件) |
1件 |
2023/3/29 |
2023/2/22 |
三脚 |
165〜1410mm |
4段 |
6kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:10層カーボンチューブ 脚ロック方式:ナットロック 石突種類:ゴム石突 その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:490mm パイプ径:22mm 本体重量:1000g
- この製品をおすすめするレビュー
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5細マッチョ
α7c iiを買ってから徐々にカメラにはまり
知人が三脚を使って撮るのを見て
私も買うことにしました。
色々見始めると目移りしましたが
どれもそれなりに大きく重かったり、
軽くても収納時の太さが気になったりして
諦めかけたところ本機を見つけました。
デザインはスリムにまとまっており
付属ケースもピッタリサイズで好印象です。
重さも雲台込1kgなので文句なしです。
ただ縮長が50cm弱なので
携帯性は★4つです。
この機能で縮長40?45cm程度なら
もう1万円高くてもいいと思っています。
操作性は初心者でも迷うことなく
直感的に使えてわかりやすいと思います。
センターポールはとても細く
耐荷重6kgの真偽は不明ですが
1.2kg程度のカメラ一式では安定しています。
と言っても
心理的な不安がないわけではありません。
思ったことを書きましたが、
質感も高く、とても満足しています。
5限定的な使用用途ですが使用感は◎
今回、三脚を探す上で条件にした事項は、
◎縮長400mm以下
◎最高全高1400mm以上
◎重量1.5kg以下
◎雲台付き
でしたが、条件に合う魅力的な製品が無く、縮長を妥協してこの商品に決めました。
実際に使った感想ですが、カメラ総重量約1300gを、最大全長で使用した際、微振動が多く、長時間露光には使用できませんでした。
ただ、センターポールを使用しなければ、かなり安定した状態で使用できます。
更に脚を短くすれば、驚くほど安定した撮影が可能でした。
センターポールが売りの製品だけに、この点は非常に残念です。
あと、付属の自由雲台は少し残念な感じです。
持ち運びを優先した軽量三脚なので、絶対的な安定感は無くても、軽さと大きさを考えれば、非常に優秀な製品だと思います。
一番のお気に入りポイントは、収納時500mmのペットボトルより少し大きな仕舞径は、収納時の収まりが非常に良いです。
なんだかんだ言っても、気兼ねなく三脚を持ち歩く機会が増えると思います。
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196位 |
46位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2022/6/28 |
2022/6/29 |
三脚 |
420〜1540mm |
4段 |
3kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由雲台 素材:カーボンファイバーパイプ 脚ロック方式:ナットロック式 石突種類:ゴム石突/スパイク(交換可能) その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:430mm パイプ径:26mm 本体重量:1460g
- この製品をおすすめするレビュー
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4カーボン三脚でそこそこしっかりした雲台、大抵はこれで十分です
1年使ったのでレビューします。
主に、物撮り、星景、少年サッカー撮影に使用していて、フライトありの国内旅行にも2回使用しました。
【デザイン】
シンプルで気に入っています。
【携帯性】
カーボンなので軽いですが、折りたたんでもそれなりに厚みがあるので、コンパクトとは言い難いです。と言ってもほとんどの場合は車のトランクに放り込むのでトラベル三脚という意味ではこれで十分です。
【収納性】
折り畳んだ際に雲台部分が必ず脚に干渉するので、スッキリしません。
おそらく、三脚と雲台の設計が別々だからだと思います。この辺りはピークデザインの三脚などを知ってしまうと残念な感じです。
付属の専用ケースもそれなりのサイズがありますが、機内持ち込みのスーツケースには入れることができます。
【操作性】
ナットロック式なので慣れると設置や撤収は早いです。
自由雲台の使い勝手が良いので暗闇でも構図を決めやすいです。
【安定性】
Canonの小三元レンズがメインですが、全く問題ありません。
子供のサッカー撮影時は別メーカーのビデオ雲台を使っていますが、パン棒を使った左右の素早いパン動作でもぶれません。
【総評】
カーボン三脚でそこそこしっかりした自由雲台がついているので、大抵の場合はこれで十分だと思います。収納時に雲台が干渉してしまうことを除けば不満はありません。
4普通の三脚をつかうなら最低限はこのクラスでしょうか。
【デザイン】
見た目は普通ですが、アルカスイスタイプの自由雲台と互換のクイックシューを備えています。
【携帯性】
全長約50cm、重さ約1460gとカメラの搭載重量が3kgというタイプとしては軽いです。
【収納性】
約1540mm(EV含む)、約1294mm(EV含まず)というサイズとしてそれなりにコンパクトです。
【操作性】
脚のロック機構は回転させて締めるタイプです。しっかり感には優れますが、操作性はレバーロックタイプに劣ります。
【安定性】
高級三脚ですから、安定性はそれなりにあります。
【総評】
ベルボンの高級タイプの三脚ブランドCarmagneシリーズの製品です。
軽量で堅牢な三脚本体にアルカスイスタイプの自由雲台と互換のクイックシューを備えたモデルで、脚を一本外して一脚としても利用可能なタイプです。
この機種のような高級三脚には一般にクイックシューが装備されますが、は複数台のカメラを乗せ換えるのが瞬時にできるのが利点です。ただし、この機種はアルカスイスタイプで、従来のベルボン三脚のクイックシューとは互換性がないことがあるので注意が必要です。
三脚はこのような高級タイプは、たとえば1/10秒以上といったスローなシャッター速度の場合に安物三脚との差が出ます。高級三脚はフラフラしにくいんです。
安くてしっかりした製品もありますが、持ち歩き時の重さも考えると三脚をつかうなら最低限はこのクラスでしょうか。
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180位 |
46位 |
- (0件) |
0件 |
2025/1/23 |
2025/1/17 |
一脚 |
150〜1820mm |
4段 |
10kg |
【スペック】 素材:カーボン 脚ロック方式:レバーロック 縮長:670mm パイプ径:32mm 本体重量:1200g
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163位 |
46位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2019/1/22 |
2019/1/15 |
三脚 |
200〜1630mm |
4段 |
8kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:10層カーボンファイバーチューブ 脚ロック方式:ナットロック 石突種類:スパイク石突 その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:450mm パイプ径:25mm 本体重量:1410g
- この製品をおすすめするレビュー
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5使い方が合えば満足感もしっかり
安価な製品を2台買ってきましたが、設置してもボディ、レンズの重さで動いてしまったり剛性が悪く揺れが収まらなかったりと不満点が多く、こちらの製品を購入しました。
撮影に出かけるのではなく旅行に持ち出すことが多く、持ち運びも携帯性も高い製品が欲しくてこちらの製品を選びました。
ボディはSONY α7C、レンズはSONY SEL24105GにPeak Designのスタンダードプレートを取り付け使用しています。Peak Designのプレートは薄いので少し取り付けにくいですが普通に使えています。
【デザイン】
商品写真が古い仕様でブラウン系の物になっていたりしますが、最新の仕様は他のシリーズと同様に足部分のシリコンでできた持ち手部分はグレーになっています。
見た目にもビルドクオリティの高さが感じられ、所有欲を満たしてくれます。
【携帯性】
より携帯性の高い25mm直径のモデルを考えていましたが、明らかに貧弱そうだったこと、32mmのモデルではバックパックにも入られなさそうだったのでこちらの製品にしました。
それなりの太さにはなりますが、安定性や使い勝手など総合的に考えれば満足のいく携帯性だと感じています。
【収納性】
足を広げる際の硬さがとにかく硬いです。その分しっかりしていると言えばそうなのですが、もう少しちょうどいい塩梅にならないのか・・・と思っているので星を4つにしました。
付属品としてかなりしっかりしたケースが付いているのも好感でした。
【操作性】
先の収納性にも繋がりますが、センターのポールがあるため収納時から三脚を据えるまでに足3本を180度回さなければならないのが少し面倒に感じてしまいます(それも硬いというのが理由なのですが・・)。雲台も使いやすいですし、不満点はそれぐらいなのですが。
【安定性】
抜群の安定性です。とにかく、どこに置いて使っても使った時に、この製品を買って良かったと思えてます。
【総評】
自分の使い方にはこの製品がベストだったと思っています。70-200mmなどもう少し重いレンズとボディを使うようになった時に耐えられるかは分かりませんが、しばらくはこちらの製品にお世話になりそうです。
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![befree GT FB ツイストカーボン三脚 MTBFRTC4GTFB [Black Matt]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001674676.jpg) |
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163位 |
46位 |
- (0件) |
0件 |
2025/2/ 5 |
2025/2/14 |
三脚 |
310〜1500mm |
4段 |
12kg |
【スペック】 素材:カーボンファイバー 脚ロック方式:ツイストロック 縮長:430mm パイプ径:25.3mm 本体重量:1150g
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44位 |
46位 |
4.81 (8件) |
85件 |
2014/4/14 |
2014/3/20 |
三脚 |
150〜1670mm |
4段 |
18kg |
【スペック】 素材:カーボンファイバー 脚ロック方式:ツイストロック 石突種類:ゴム石突 縮長:560mm 本体重量:1680g
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスパ減かもしれないが性能には満足(2023年末の購入)
■背景
Leofoto324CEXを利用していたが、エレベーター無しが不便になってきて、また安定性にも少し不満を感じるようになっていた。
別機材用にGT1545Tを使用し始めて、ジッツオ製品の評判の良さが身に染みて、当製品とGT3542を検討した。
■良い点
・安定感が高い
・脚を伸縮させて捻って固定、エレベーターでの高さの微調整し固定、など操作感に違和感がない
・上記2点のしっかり感があるものの、比較的軽量
・アフターパーツ類の提供は安心感がありそう(長年の実績の積み上げからの勝手な期待)
■いまいちな点
・価格は安くない
→発売後10年が経って物価高や円安の影響もあり仕方ない面あり
→今より安い頃を知ってる方からするとコスパ減となるのは仕方ない一方で、得られる品質/性能の観点で結局この製品にたどり着くことも多そう
■GT3542を選択しなかった理由
以下を考慮した結果。
・GT2542よりは若干重い
・全伸高(センターポールを伸ばさない状態)で、自分の機材との兼ね合いでGT2542の方がポジションがマッチした
※GT2542:137.5 cm、GT3542:134 cm
・価格差
5回り道をするべからず!
この三脚は、発売して間もなく購入したので、随分ながい間使用していることになります。
さまざまなメーカーの三脚を使用しましたが、やはり最後に行き着くのはGITZOだと思います。
2型、3型、4型と使用しておりましたが、この度、自分の撮影スタイルや被写体、機材等を総合的に考慮して三脚を整理しました。
このGT2542は、自分にとって過不足のない三脚です。三脚の機能をしっかりと果たしながら、重量もそこまで重くなく、携帯性もそこなっていません。
本格的に撮影に臨むならば、回り道をして散財せず、初めからGITZOの三脚を買ったほうが結局は安く付くと思います。
最近は、LEOFOTOの三脚も併用していますが…w
この三脚は、お勧めできます。
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78位 |
46位 |
4.16 (5件) |
0件 |
2016/11/16 |
2016/11/30 |
三脚 |
100〜1560mm |
4段 |
40kg |
【スペック】 素材:CarbonExact 脚ロック方式:ツイストロック 石突種類:ゴム石突 その他機能:水準器 縮長:600mm パイプ径:41.3mm 本体重量:2820g
- この製品をおすすめするレビュー
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5安心第一
こちらの商品購入して約1年ほど使用してのコメとなります。
現在では、通称大砲レンズ (EF600L2 )をメインに使用しておりますが、安定性は抜群です。
許容値に余裕があるので野鳥の飛び物でレンズ左右に振っても何の心配もないですね。
待機中に突然の強風が吹いても心配ないくらいの安定性
次の買い替えがもしあったとしてもまた、同じ物を購入しますね
ってか三脚は一生物ですけどね
5主に星見の双眼鏡用として使用
GITZO 三脚 は3台目です。他に三脚 エクスプローラー 2型GT2541EX を所有していましたが、使いづらいので処分しました。
脚ロックが硬くなったのは従来の「Gロック」から「Gロックウルトラ」に進化して「Oリング」が組み込まれたからだと思います。
柔らかいグリスに塗り替えるか、Oリングを外してしまえば多少動きがスムースになります。
重さは中小型三脚と比べれば重いですが、耐荷重40Kgの大型三脚だと考えると驚くほど軽いと思います。運搬にはスポンジカバーを付けてケース無しで運べば多少は楽かもしれません。
三脚沼もこれで卒業です、たぶん一生の相棒となるでしょう。
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148位 |
80位 |
4.14 (15件) |
0件 |
2016/7/29 |
- |
三脚 |
〜1200mm |
4段 |
1.5kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:3WAY 脚ロック方式:レバーロック その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:380mm パイプ径:20mm 本体重量:570g
- この製品をおすすめするレビュー
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5コンパクトなサイズと軽量さで、長時間の移動も安心です
【デザイン】
シンプルです。特に普通ですが、ださくはないです。私は好きです。
【携帯性】
最大の魅力ではないでしょうか。めちゃくちゃ軽くてコンパクトです。
なかなか普通のバッグには入りきらないサイズの三脚が多いと思いますが、畳んだ時の長さがかなり短くなるので、私の場合、普通の3WAYのビジネスバッグにもギリギリ入ってしまいます。
【操作性】
特に普通だと思いますが、今まで古い三脚を使っていたので、足を伸ばすときも、縮める時も、とても簡単に操作できることに最初感動しました。雲台も付いていて、すぐに装着して撮影ができるのもいいと思います。
【安定性】
サイズ的にも限界があるのだと思いますが、バッテリーグリップを付けた一眼レフに、けっこう重めのズームレンズを付けて、エレベーターも一番上まで上げたりすると、不安定な感じになります。でも標準的な使用方法であれば、特にそこまで不安定ということもなく、使えると思います。重いカメラを載せて、かなりシビアな撮影をしたりする場合は、向かないかもしれません。
【総評】
とにかく価格が安いので、ちょっと不安定だったりは、許せます。どちらかというと、安定性よりも、長時間の移動の際にも、かばんに入れておけるサイズ感と重量を重視して購入したので、とても満足して使用しています。
5軽くてバックパックに入るから最高!
この商品を買うのは2回目です。大きめの三脚をビデオ・カメラをメイン(中心)にして、コンパクト・デジタルカメラ2台をサブにするドキュメンタリー映画を撮影することになり、購入しました。
好きな理由は値段も大きいですが、ちょっと大きめのバックパックだと完全に収まってくれるので、移動がすごく楽です。くねくね三脚も一緒に入ります。3台のカメラで撮影した動画はアドビのPremiere Proに取り込んでラクに編集しています。
いくらコスパがよくても軽量で屋外で、風に揺れる撮影に不安に思ってらっしゃる方は100円ショプで売ってるようなバッグに重いもの(本ならハードカバーのページ数の多いもの)や、ショッピングを兼ねてエコバッグを引っかければ台風でもない限り、かなり安定します。FHDの軽量ビデオ・カメラで赤ちゃんを撮影するから軽量のビデオ・カメラを買った場合、ベビーカーに入ってるものを重りにしてもいいでしょう。軽量カメラ(特にコンデジ)で安定した動画を撮りたい時など、高価な三脚と同じで左右のパンなど問題ありません。(もちろん、商品ごとのクセはありますから、他の3脚をメインに使用されている方は練習した方がいいでしょう。)
ただ、どれだけ重くてもコンビニやスーパーのレジ袋は余計なノイズを出してしまいますから、安定と周囲の音を大切な人はバッグをよーく選んでください。布製のものでも、三脚にボタンやファスナーが接触したら大変ですから。
硬貨がなくても、きっちりカメラを取り付けられますから、空模様のタイムラプスで撮ってみたいと衝動的に思っても超短時間で準備が可能ですし、コンパクトなのに、結構な高さでも低さでも撮影できるのは優秀ですし、撮影者のイマジネーション次第です。
ひとつ目のものは壊れたり不具合もなく、安くて長い付き合いが期待できるので不安はありません。自然の風景をいろんなアングルで撮りたいけけど、時間があまりない、なんて時はこの製品をサブに使えば時間も有効に使えます。
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135位 |
80位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2012/10/31 |
2012/10/26 |
三脚 |
180〜1627mm |
4段 |
2kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:2WAY 縮長:490mm パイプ径:20mm 本体重量:1030g
- この製品をおすすめするレビュー
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5旅行等での携行用に購入
【デザイン】 ごく普通で良い。
【携帯性】 小型で軽くて良い。
【収納性】 4段なので、小さくたためる。
【操作性】 特に問題なく、普通に使える。
Wナットに慣れるのに時間が掛かった。
【安定性】 軽い分、多少心配である。
【総評】 望遠ズーム用にカーボンマスター 723 FLを持っているが、
ちょっと重いし、3段なので旅行に携行するには不便だった。
クイックシューは付いていないが、標準ズームの時は
カメラを付けっぱなしなので、特に問題無い。
2WAYだが、723 FLも同様の使い方なので、特に問題無い。
5初めての三脚
初めての三脚購入
まだ回数としては少ないですが、非常に満足です。
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196位 |
80位 |
4.45 (2件) |
1件 |
2018/3/23 |
2018/3 |
一脚 |
657〜1880mm |
4段 |
1kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 脚ロック方式:クイックレバーロック 石突種類:ゴム石突 その他機能:クイックシュー 縮長:708mm パイプ径:23mm 本体重量:742g
- この製品をおすすめするレビュー
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5軽くて持ち運びが楽
【デザイン】
一脚として見た目は良い
【携帯性】
軽くて持ち運びが楽
【収納性】
コンパクトです
【操作性】
足を出すのが少し手間
【安定性】
足があるので安定しています。
【総評】
三脚より手軽だし足が安定していてとても使いやすい。
4第一印象はGood!
【デザイン】
マンフロットなど海外製品のようなオシャレなデザイン性はありませんが、初心者向けな製品としてはまとまっているデザインかと思います。
【携帯性】
全伸長188cmということを踏まえれば、軽量なので携帯性は悪くないですが、収納時の全長がもう少し短くなってくれると助かります。
肩掛け付きのナイロン収納袋が付属しています。
ただ、軽いと言っても740gあるので、自撮り棒代わりに使うには無理がありますねw
【収納性】
ロッドの伸縮も脚の収納も素早く操作できます。脚がスリムに折り畳めるため収納時もさほど太くならないです。
【操作性】
脚の折り畳みやロッド伸縮は直感的に操作できるので、初めて使う人でも迷いはないと思います。
ロッド上端のスタッドボルト長が、雲台用(長)・カメラ用(短)の2種類あり、短い方は付属品として簡易レンチと共に袋に入って付属しています。
なので、雲台を使わずに上端に直接カメラを取り付ける場合にはスタッドボルトを短いものに交換しなくてはなりません。そこが手間に感じます。
【安定性】
あくまで『自立式一脚として』なので、もちろん三脚には敵いませんが、ヨドバシカメラの売場に並んでいたものの中ではトップクラスの安定性だったので、この製品を選びました。
他製品と比較すれば一目瞭然ですが、この製品はミニ三脚のような脚の構造です。脚の長さと開きをそれぞれ二段階に調整でき、ロッドを伸ばしてもしなりも少ないので安定感は抜群です。
【総評】
主にTHETA Vで全天球撮影を行う用の自立式一脚を探していました。この製品を購入するまではミニ三脚と自撮り棒を組み合わせて使用していました。
携帯性は最高でしたが、風によるブレがひどいのと、ふつうのカメラでは重量的に使えないため自立式一脚を探しました。
この製品は自立式一脚としては軽量だし、安定性も高いし、価格もお手頃。
雲台と脚を取り外して付属の石突とスタッドボルトを付ければふつうの一脚としても使用でき、残った脚と雲台を組み合わせれば物撮り用ミニ三脚になる、多用途に使い回せるお得な自立式一脚ですねww
収納時でもカメラバックに入る長さではないので完全に別持ちとなるのがイタイところではありますが、ある程度風がある屋外でもHDR撮影出来るようになったのは大きいです。
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- ¥9,691
- OCNオンラインショップ(旧NTT-X)
(全23店舗)
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148位 |
80位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2020/9/23 |
2020/9/18 |
三脚 |
506〜1700mm |
4段 |
3kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:3WAY 脚ロック方式:レバーロック 石突種類:ゴム石突 その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:535mm パイプ径:26mm 本体重量:1690g
- この製品をおすすめするレビュー
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3運動会や学芸会などのファミリーイベントで使う三脚です。
【デザイン】
ごく一般的なハンドルを装備したカメラ向けの三脚デザインです。
【携帯性】
収納時の長さが約52cm、重量1.7kgとそれなりの大きさで、収納性もそれなりです。
【操作性】
ごく普通の三脚としての操作感です。
【安定性】
剛性感が低くて、やや安定感には欠ける感じなので、このタイプらしくスローシャツターでの利用には向かないモデルで、脚が三段タイプのEX-530 IIと比べると、コンパクトさと高さを優先した脚が四段タイプなので多少は安定性が悪くなります。
【総評】
運動会や学芸会などのファミリーイベントで使うことを目指した三脚だと考えます。
1.7kgと軽くはないので、このタイプでは安定感ある方ですが、三脚の機能要素としてはアングルを固定するために使うものとなります。カメラを乗せるほかビデオカメラを搭載させての撮影にも良いですが、個人的な見解ですが、ここまでしっかりしたものは中途半端で要らないと考えます。
造りはそれなりにシッカリしていても、あくまでファミリータイプの三脚なので、地を這うようなローポジションの機能が無く、基本的にこのタイプのファミリー三脚は、たとえば川の流れを表現するときに行うスローシャツターなどには、微妙にガタつくので不向きとなりますので、本格的な撮影に使いたい方にはベルボンでいえばカルマーニュシリーズなどがおススメですね。
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82位 |
80位 |
4.47 (12件) |
94件 |
2005/1/12 |
- |
一脚 |
540〜1600mm |
4段 |
10kg |
【スペック】 素材:アルミ 脚ロック方式:ナット式 石突種類:ゴム 縮長:540mm パイプ径:32mm 本体重量:780g
- この製品をおすすめするレビュー
-
5これで十分、あらゆる点で丁度良い一脚だと思います。
Nikon 200-500mm F5.6購入を契機として買いました。
アルミ製ですが、一脚なので重いとか感じません。
4段なので、畳めばそれなりに短くなります。
高さも十分です。
一脚の使命!?である重量級レンズを支えること
に関しては、フルサイズ一眼用であれば、大抵のもの
は支えきれます。
これより上のヤツのほうがよりがっちりしているとは
思いますが、畳んだときに長くなる、重さも1kg
ぐらいと重くなるので、長い一脚が不要であれば
これで十分です。
ロック機構がコイツはネジ式ですが、出し入れは
それなりにスムーズかと思います。レバー式だと
指挟みそうな気がして・・・このあたりは好みの
問題でしょう。
たぶん、買った人は皆それなりに満足出来る製品
だと思います。安物買いの・・・を避けたい皆様に
オススメです。
5望遠ズーム用レンズ一脚としてとても良いです!
【デザイン】質実剛健ですね。プロフェッショナル2NSの三脚を持っていますがそれと同じです。
【携帯性】動画用自立型一脚よりかなり軽いので、撮影用途に合えばとてもいいともいます。
【収納性】トラベル三脚の縮長よりは長いです。でも手に持って運んでも苦ではないです。
【操作性】各パイプが空転しないので、ナットロック式と相まってとても伸縮させやすいです。
私の身長は180cmで、この一脚は160cmですので、めいいっぱい伸ばすとほぼアイレベルになります。4段より3段の方が自身の身長的にも使いやすいです。
【安定性】D780+AF-S80-400F4.5-5.6G ED VRくらいでは全くたわみませんし、しっかり締めれば荷重がかかっても緩みません。AF-S200-500F5.6E EDVRでもいけると思います。
自由雲台ではなく、SLIKのアルカスイス・クランプDS-30を着けて使用してます。
【総評】
野外スポーツ撮影用一脚の定番ということで購入。大変満足です!
比較検討として、リーベックのTH-Mキットと迷いましたが、三分の一の重さのこちらにしました。
用途が異なるので後々買い足すかもしれませんが。
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![befreeアドバンス アルミニウムT三脚キット MKBFRTA4BK-BH [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001034830.jpg) |
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104位 |
80位 |
3.33 (3件) |
0件 |
2018/2/21 |
2018/3/ 5 |
三脚 |
400〜1500mm |
4段 |
8kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:アルミ 脚ロック方式:ツイストロック その他機能:クイックシュー 縮長:400mm パイプ径:22.5mm
- この製品をおすすめするレビュー
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4優秀なサブ三脚
【デザイン】100点
複雑な機構を持つが、よく練り上げられたデザインにまとめられている。迷彩カラーを購入。仕事にも使える品の良いカラーリングがポイント。
【携帯性】100点
軽いしコンパクトだし、サブ三脚として優秀。
【収納性】100点
どこにでも収納できるくらいコンパクト。
【操作性】70点
折り畳みなどは慣れればどうということはないが、いかんせんボール雲台が微調整しにくい。
【安定性】40点
脚が細く軽量な為、高い位置ではちょっとした風でも揺れる。無風でも重いカメラだとかなり不安。今は、腰より低い位置か、腹くらいの位置で脚を思い切り開いて使用する際のみサブ三脚として使用している。
【総評】
あくまでサブ三脚としてならかなり重宝する。軽さ&コンパクトなサイズと引き換えに安定感を失っているが、使い方を限定すれば全く問題なく便利に使える。
3正常進化
耐荷重が倍増して8kgになった。
脚を広げる角度が任意の角度で固定できないが、脚を折り畳んだ状態からワンタッチで反転すると、ラチェットで三段階の角度にロックがかかる(各々の脚の付け根の側面に、スライド式の解除レバーあり)。その中から角度を選んで、後はそれぞれの脚の長さで調節すればいい。
(最近はカメラ内に水準器の表示機能が付いている。もし雲台に水準器が欲しければ、ジッツォのトラベル三脚を買いましょう)
なおロックがレバー式でなくツイスト式になったので、どの長さでも無段階に調整できるし、手袋をはめていても使いやすい。
あくまでトラベル三脚なのだから、手頃なアルミ脚モデルを前面に出して当然、自重 1.5kg で縮長 40cm の四段は正常進化だと思う。
早速カモ柄買いました。
※脚が細くて軽くて小さくて、機材が頭でっかちになって気になるなら、重しのストーンバッグを買いましょう。それでもレリーズの併用で、手持ちよりはるかに良くなります。
それに同じトラベル三脚でも、アルミでなくカーボンを、アドバンスではなくGTを、マンフロットではなくジッツォを買ったらいかが。
そもそも目的があって買うものだし、買う前に要求スペックを考えて、必要ならもっと大きい三脚を選べば良いのです。
上に乗せる機材を選ぶのも同じこと。「人間とは考える葦である」
以上。
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407位 |
80位 |
- (0件) |
0件 |
2021/10/25 |
2021/11 |
一脚 |
615〜1377mm |
4段 |
4kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:ビデオフルード雲台 素材:アルミニウム 脚ロック方式:ツイストロック その他機能:水準器、クイックシュー、フリュード機構 縮長:605mm パイプ径:26mm 本体重量:1050g
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58位 |
80位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/5/23 |
2024/5/17 |
三脚 |
211〜1385mm |
4段 |
3kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:カーボン その他機能:クイックシュー 縮長:385mm パイプ径:20mm 本体重量:930g
- この製品をおすすめするレビュー
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4カーボン製三脚でトラベル用途で小さく仕舞える
【デザイン】
旅行に持って行き易いカーボン中型三脚
【携帯性】
縮長385mm
重量930g
【収納性】
4段式脚部
開脚度調整が簡単ですぐに収納可能
【操作性】
開脚度の調整が簡単
雲台の操作も簡単
【安定性】
脚はカーボン製で今日は十分あって安定しています
耐荷重3kg
【総評】
カーボン製三脚でトラベル用途で小さく仕舞える
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493位 |
80位 |
- (0件) |
0件 |
2019/5/22 |
2019/5/24 |
一脚 |
〜1630mm |
4段 |
6kg |
【スペック】素材:カーボン 脚ロック方式:ツイストロック 石突種類:ゴム パイプ径:26mm
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![befreeアドバンスAS レバー アルミ三脚キット MKBFRLA4FB-BH [Black Matt]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001663236.jpg) |
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493位 |
80位 |
- (0件) |
0件 |
2024/11/14 |
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三脚 |
400〜1510mm |
4段 |
9kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:アルミ 脚ロック方式:レバーロック その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:400mm パイプ径:22.5mm 本体重量:1610g
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![XPRO フルード ビデオ一脚 アルミニウム4段 MVMXPROA4 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000922996.jpg) |
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246位 |
80位 |
- (0件) |
0件 |
2016/11/15 |
2016/11/30 |
一脚 |
〜1920mm |
4段 |
8kg |
【スペック】 素材:アルミ 脚ロック方式:レバーロック パイプ径:30mm 本体重量:1200g
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22位 |
80位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/3/ 8 |
2024/3/15 |
三脚 |
295〜1775mm |
4段 |
5kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:3WAY 素材:カーボン 脚ロック方式:ナット式 その他機能:水準器 縮長:555mm パイプ径:28mm 本体重量:1970g
- この製品をおすすめするレビュー
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4安定した作りのカーボン三脚でちょうど良いサイズ
【デザイン】
スタンダードなデザインの三脚
【携帯性】
縮長555mm
自重1970g
【収納性】
コンパクトにまとまり収納性良い
【操作性】
2ハンドル雲台で位置決めしやすい
開脚はハライチロックとナット式脚ロックで
操作性良い
【安定性】
全体の作りが強固なので安定している
本体にガタツキがほぼない
【総評】
安定した作りのカーボン三脚でちょうど良いサイズ
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225位 |
80位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2023/7/27 |
2023/7/24 |
三脚 |
110〜1470mm |
4段 |
8kg |
【スペック】 素材:カーボン 脚ロック方式:ナットロック 石突種類:2WAY 縮長:455mm パイプ径:25mm
- この製品をおすすめするレビュー
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4雲台レスの使い易い頑丈な三脚製品
【デザイン】
雲台レスの4段式三脚
【携帯性】
縮長455mm
センターポールの場合1020g
【収納性】
センターポールロックはワンタッチ
センターポール形状がY字型でさらにコンパクトに
折りたためる
【操作性】
簡単な操作で折りたためる製品
【安定性】
耐荷重8kgと頑強な作り
安定性も高い
【総評】
雲台レスの使い易い頑丈な三脚製品
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135位 |
80位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2022/8/17 |
2022/8/10 |
三脚 |
80〜1625mm |
4段 |
10kg |
【スペック】 素材:10層カーボン 脚ロック方式:レバーロック 縮長:485mm パイプ径:28mm 本体重量:1290g
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5リーズナブルな価格ながら安定感があり信頼できる
【総評】
三脚を設置するうえで大切なのは重量バランスです。三脚は真上から荷重がかかった時に、もっとも高い性能を発揮できると思います。
その点を考慮して三脚を選んでみたところ、本製品の三脚にたどり着いたものです。
リーズナブルな価格ながらも、安定感には信頼性があり、気持ち良く撮影することができました。
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307位 |
80位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2020/11/20 |
2020/10/30 |
三脚 |
265〜1420mm |
4段 |
2.5kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:カーボンファイバーパイプ 脚ロック方式:レバーロック式(エル・ロック) 石突種類:ゴム石突 その他機能:クイックシュー 縮長:400mm パイプ径:22mm 本体重量:1252g
- この製品をおすすめするレビュー
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5やっと出てきた理想の三脚
【デザイン】
三脚にデザイン性云々を語るのはどうかと思いますが、全体的に質感が高く、長く使えそうな感じが◎。
【携帯性】
ベルボンのこのシリーズのウリがここです。雲台を取り外せばカメラバッグの側面のポケットに脚2本が入り、縮長も400mmなので、カメラバッグに取り付けるに収納して気兼ねなく持ち歩けます。
【収納性】
上記のとおり。脚を180度反転させて雲台を取り外すことでカメラバッグの側面にキレイに収まります。
【操作性】
やっぱり三脚はレバーロック式に限ります。ツイストロック式で手の皮が剥け続けていたことを思えば天国です。今までこのシリーズにレバーロック式がラインナップされていなかったことのほうが信じられません。
ちなみに使いにくいクイックシュー雲台は売却して、回転ネジ式クイックシューの雲台を取り付けました。
【安定性】
カーボン製による軽さ(1252g)の割にしっかりしています。ニコンZ7U+FTZアダプター+AF-S 28-300(約1.7kg)を取り付けましたが縦構図でもグラつきはありません。
【総評】
これこそ待ちに待った三脚です。小型・軽量で安定性もちゃんとしているので、今まで三脚の持ち出しに躊躇していた電車移動でも気軽に持ち歩けるようになりました。24,800円の中古購入でしたが、本当にいい買い物ができましたね。
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