| スペック情報 |
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多い順少ない順 |
軽い順重い順 |
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3位 |
1位 |
4.00 (2件) |
5件 |
2022/9/22 |
2022/9/22 |
一脚 |
630〜1875mm |
4段 |
1kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:3WAY 素材:アルミ 脚ロック方式:レバー式 その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:710mm パイプ径:24mm 本体重量:1045g
- この製品をおすすめするレビュー
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4一脚及び小型三脚
【デザイン】
特に問題ありません。
【携帯性】
一脚としても、小さな三脚としても使える。用途がどちらかあらかじめはっきりしている時はその部分だけ持ち運べば良いという点で携帯性は良い。
【収納性】
普通です。
【操作性】
悪いとは思わないです。
【安定性】
三脚としてはさすがにコンパクトなのでそれなり。一脚としては普通に良いです。
【総評】
一脚もしくは割り切った使い方の小型三脚として良いです。がっちりした三脚が必要な人は大きめのものをお勧めします。
4スマートフォン対応のクイックシューを装備
【総評】
自立した脚付きの一脚に、スマートフォン対応のクイックシューを装備しています。
安定感には少し不安がありましたが、カメラ・ビデオカメラはもちろんのこと、スマートフォンも対応しています。
雲台は、上下・左右・縦と横がそれぞれ調整が出来る3ウェイ式なので、使い勝手の良い製品だと思います。
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4位 |
2位 |
4.31 (8件) |
15件 |
2022/9/22 |
2022/9/22 |
三脚 |
455〜1540mm |
4段 |
1.5kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:3WAY 素材:アルミ 脚ロック方式:レバー式 その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:470mm パイプ径:21mm 本体重量:1250g
- この製品をおすすめするレビュー
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5スマホでも使えて便利
ミラーレスのキャノン EOS R10+キットレンズは勿論、一眼レフのEOS60Dとタムロンの高倍率レンズを取り付けた状態でも安定しています。
スマホもGALAXY S23ultraで、大きい機種ですが、問題なくしっかり取り付けられます。
天体モードでの撮影に使えそうです。
前から持っていたPC周辺機器メーカーのS社のものよりエレベーターもスムーズで安定感があり、全体的にしっかりしているので安心して使えます。
収納袋もピチピチではなく、入れやすいです。
一脚はV社のものを使っていますが、SLIKも品質が良いと思いました。
5初めての三脚だったが、とても良い
【デザイン】
良い。
個人的には結構好き。
【携帯性】
アルミ三脚なので仕方がないが、やや重い。
また大きいので、大き目のリュックにギリギリ入る程度。
ケースが付属してくるので、それを肩に担いで持ち運ぶのが一番楽だと思う。
ただし長さがまあまああるので、満員電車の中持ち運ぶのはきつい。
【収納性】
ケースが付属してくるので良い。
また降りたためば小さくはなる。
【操作性】
操作はしやすい。
【安定性】
安定している
【総評】
初めての三脚だったが、三脚としての性能は良い。
強いて言うなら、高さがもう少しあればいいかな、程度。
しかしこれについては、机の上に三脚を置くなどして対応している。
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8位 |
3位 |
4.27 (21件) |
197件 |
2015/12/15 |
2015/12/18 |
三脚 |
455〜1540mm |
4段 |
1.5kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:3WAY 素材:アルミ 脚ロック方式:レバー式 石突種類:ラバー その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:470mm パイプ径:21mm 本体重量:1240g
- この製品をおすすめするレビュー
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5ブルーカラーがお洒落で、とても使いやすい三脚
一度カメラから離れていましたが、また最近カメラを触り始めました。そこでやはり三脚が必要になり、以前も使っていたSLIK製品で探していたところ、手ごろなGX 6400があり更にブルーカラーが目新しくこの製品を購入しました。
早速使ってみた感じを記します。
【デザイン】
ベーシック形状とサイズ感、作りは角型の脚パイプに、レバー式のロックでSLIKの大ヒット品というのが良くわかる仕上がりになっていると感じます。
【携帯性】
重量は、1,250g、縮長が470mmとなっており、携帯性は悪くないと感じます。
【収納性】
全高1,540mmで縮長が470mmなので、個人的は良いと感じています。
それに収納ケースも付属しています。
【操作性】
3Wayタイプの雲台と伸縮固定はレバー式となっており、安定して使いやすいと感じます。
【安定性】
作りもしっかりしているので、安定性も良いと感じます。
【総評】
三脚のカラーと言えば、ブラックかシルバーがほとんどですが、ブルーカラーもとても綺麗ですし、製品としての性能や使い勝手も良く、更にコスパにも優れた製品なので、買ってとても良かったと感じています。
5コスパ重視の方にはおおススメです。
【デザイン】
価格の割には高級感あります。
【携帯性】
収納袋が付属していたのも購入の決め手の一つです。
【収納性】
収納袋にはきちんと入ります。折畳み時の長さが47cmです。
【操作性】
良いと思います。特にクイックシューのところがワンタッチ感覚で気に入っております。
【安定性】
今回はHDR-CX680用に購入したもので、このぐらいの重さなら何ら問題ないです。
試しに大きめの一眼カメラ付けたときは安定性に難ありでした。
三脚の一番下の脚がかなり細いです。カタログ値で耐荷重は1.5sです。
【総評】
見た目もいいし機能も十分なので、コスパ的には非常に良い商品ではないでしょうか。
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1位 |
4位 |
4.50 (2件) |
0件 |
2020/4/23 |
2020/7/中旬 |
三脚 |
430〜1600mm |
4段 |
8kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:カーボンファイバー 脚ロック方式:ツイストロック その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:430mm 本体重量:1350g
- この製品をおすすめするレビュー
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5マンフロットカーボンではコスパ最高
190go! カーボン4段三脚+XPROギア付き雲台を買ったのですが、まあ、デカくて普段はクルマに積んだままなので、コンパクトで軽量な三脚も欲しくて買い増ししました。
【デザイン】
三脚なんてどれも同じでしょ?って思ってたんですけど、マンフロットの「Made in Italy」デザインはどれも秀逸ですね。
【携帯性】
収納ケース付きで全長50センチくらいでしょうか?担いでも苦にならない軽さです。
【収納性】
携帯性にも通じますが、「トラベル三脚」を謳っているだけに、コンパクトです。
【操作性】
この三脚だけに限ったことではないのですが、自由雲台というのはやはり安定させるのにコツがいりますね。
【安定性】
カーボンゆえのガッチリさはしっかり確保されています。
【総評】
元々、スマホ向けに企画された商品ですが、ミラーレスで運用するに足る耐荷重です。最初の1台には大変おすすめだと思います。
4随所に見られるコストカット
【デザイン】
befreeアドバンスに通じるデザインです。
【携帯性】
カーボンなので軽く、折りたたみもトラベル三脚らしくコンパクトです。
【収納性】
前述の通りトラベル三脚でコンパクトです。
付属のキャリーバッグはクッション入りで廉価モデルにしてはがんばっていると思います。コンパクトに安全に搬送できます。
ただベルトはヒモなのでしっかりコストカットされています。
【操作性】
特に説明なく使えると思います。
脚の付け根のロック部分は良く考えられてるなと思います。
雲台はクイックシューですがロックはねじ式なので素早い機材交換は難しいです。
クイックシュープレートはbefreeアドバンスと共用できます。
ただアドバンスに付いているプレートは金属、MIIに付いているプレートはエンプラです。
ここもしっかりコストカットされています。
【安定性】
今のところはbefreeアドバンスのアルミと遜色なさそうです。
パイプ径も一回り小さいので同じ4段ですが一番細いところは10mmしかありません。
befreeアドバンスは15mmありますがこれで同じ積載荷重8kgなのが驚きです。
【総評】
ベルボンEX-640Nをケースごと落として路面に叩きつけプラ部分が破損してしまった為買い替え需要で導入しました。
EX-640N比、全高で100mm低くなり重量は300gほど軽くなりました。
マンフロットはbefreeアドバンスのアルミをすでに使っていますのでそちらも含めた比較ですがカーボンでこの価格なので前述の通り相当あちこちコストカットされています。
それとちょっと造りが雑なところもあり、写真のようにグリスがはみ出していました。
それでも良い三脚だと思います。
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![Mr.Y LY-224C+LH-25R(BK) [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001525679.jpg) |
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2位 |
6位 |
4.70 (3件) |
1件 |
2023/3/29 |
2023/2/22 |
三脚 |
165〜1410mm |
4段 |
6kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:10層カーボンチューブ 脚ロック方式:ナットロック 石突種類:ゴム石突 その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:490mm パイプ径:22mm 本体重量:1000g
- この製品をおすすめするレビュー
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5細マッチョ
α7c iiを買ってから徐々にカメラにはまり
知人が三脚を使って撮るのを見て
私も買うことにしました。
色々見始めると目移りしましたが
どれもそれなりに大きく重かったり、
軽くても収納時の太さが気になったりして
諦めかけたところ本機を見つけました。
デザインはスリムにまとまっており
付属ケースもピッタリサイズで好印象です。
重さも雲台込1kgなので文句なしです。
ただ縮長が50cm弱なので
携帯性は★4つです。
この機能で縮長40?45cm程度なら
もう1万円高くてもいいと思っています。
操作性は初心者でも迷うことなく
直感的に使えてわかりやすいと思います。
センターポールはとても細く
耐荷重6kgの真偽は不明ですが
1.2kg程度のカメラ一式では安定しています。
と言っても
心理的な不安がないわけではありません。
思ったことを書きましたが、
質感も高く、とても満足しています。
5限定的な使用用途ですが使用感は◎
今回、三脚を探す上で条件にした事項は、
◎縮長400mm以下
◎最高全高1400mm以上
◎重量1.5kg以下
◎雲台付き
でしたが、条件に合う魅力的な製品が無く、縮長を妥協してこの商品に決めました。
実際に使った感想ですが、カメラ総重量約1300gを、最大全長で使用した際、微振動が多く、長時間露光には使用できませんでした。
ただ、センターポールを使用しなければ、かなり安定した状態で使用できます。
更に脚を短くすれば、驚くほど安定した撮影が可能でした。
センターポールが売りの製品だけに、この点は非常に残念です。
あと、付属の自由雲台は少し残念な感じです。
持ち運びを優先した軽量三脚なので、絶対的な安定感は無くても、軽さと大きさを考えれば、非常に優秀な製品だと思います。
一番のお気に入りポイントは、収納時500mmのペットボトルより少し大きな仕舞径は、収納時の収まりが非常に良いです。
なんだかんだ言っても、気兼ねなく三脚を持ち歩く機会が増えると思います。
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21位 |
8位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2026/2/17 |
2025/7/11 |
三脚 |
89〜1330mm |
4段 |
7kg |
【スペック】 素材:カーボン 脚ロック方式:レバーロック 石突種類:2WAY 縮長:405mm パイプ径:35mm 本体重量:960g
- この製品をおすすめするレビュー
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5精密な加工精度が素晴らしい。
【デザイン】
使うのがもったいないほど美しいデザイン。
【携帯性】
抜群です。
【収納性】
抜群です。
【操作性】
脚の伸縮がなめらかで素晴らしい。
レバーロックでありながら、バネが見えない(無い構造?)なのが不思議。
レバーが軽すぎず、硬すぎず、それでいてしっかりと締め付けている。
【安定性】
特徴的な楕円形の脚が想像以上の安定感を生み出している。
センターポールは伸ばしても半分くらいまでがいいように感じます。
デザイン上、センターポールが通常のものより細いので、限界まで上げると安定感を損なうような印象を持ちました。
【総評】
コスパは良いとは言えないかもしれないが、製品の加工精度、デザインの良さ、安定感など、総合的に判断して価格に見合う製品だと思います。
旅行用として考えていましたが、とても良い製品にめぐりあえて満足しています。
レバーロックの三脚は過去にあまり使ったことがありませんでしたが、ロック状態を視認できるところが事故を防ぐ役目にもなると、使用してみてはじめて分かりました。
身長の高い方にとっては少し短いかもしれませんが、私の場合、旅行用としての使用を考慮してあえてこの製品を選びました。問題なく使用できています。
加工精度がすばらしいので、脚の伸縮操作が楽しく感じられます。
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73位 |
14位 |
- (0件) |
0件 |
2019/4/26 |
2019/4 |
一脚 |
610〜1510mm |
4段 |
1kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:ビデオ雲台 脚ロック方式:クイックレバーロック 石突種類:ゴム石突 その他機能:クイックシュー、フリュード機構 縮長:673mm パイプ径:20mm 本体重量:595g
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![EX-444 II [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001400292.jpg) |
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60位 |
14位 |
3.00 (2件) |
0件 |
2021/11/17 |
2021/11/15 |
三脚 |
455〜1530mm |
4段 |
1.5kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:3WAY 素材:アルミ 脚ロック方式:レバーロック 石突種類:ゴム石突 その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:485mm パイプ径:23mm 本体重量:1290g
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスパがいい
1.5kgクラスの一眼レフを乗せて使用していますが、少しぐらつくくらいで思いっきり倒れるようなことはありません。
5000円台でこれならすごくコスパの良い三脚かと思います。
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41位 |
14位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2020/9/23 |
2020/9/18 |
三脚 |
467〜1580mm |
4段 |
2kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:3WAY 脚ロック方式:レバーロック 石突種類:ゴム石突 その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:490mm パイプ径:23mm 本体重量:1450g
- この製品をおすすめするレビュー
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4お手軽価格の三脚製品なので高級感はありません
お手軽価格の三脚製品なので高級感はありません。
三脚の間に支柱があるタイプなので脚がゆがまず
安定性はあります。
エレベータは樹脂のクランクハンドルで上下させますが
作りは粗めなので動作にスムーズ性が少し欠けます。
そのあたりは価格相応でしょう。
耐荷重4kgまでですが、三脚の補強ステーに重しを
置くとさらに安定します。
全体的に作りがプラスチッキーなのは我慢しましょう。
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![befree GT FB ツイストカーボン3ウェイキット MKBFRTC4GTFB-3W [Black Matt]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001674677.jpg) |
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14位 |
14位 |
- (0件) |
0件 |
2025/2/ 5 |
2025/2/14 |
三脚 |
480〜1650mm |
4段 |
6kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:3WAY 素材:カーボンファイバー 脚ロック方式:ツイストロック その他機能:水準器、クイックシュー、フリュード機構 縮長:460mm パイプ径:25.3mm 本体重量:1920g
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9位 |
14位 |
4.05 (2件) |
1件 |
2020/9/ 1 |
2017/12/上旬 |
三脚 |
170〜1705mm |
4段 |
15kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:10層カーボンファイバーチューブ 脚ロック方式:ナットロック 石突種類:2WAY その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:570mm パイプ径:32mm 本体重量:1930g
- この製品をおすすめするレビュー
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5気兼ねなくガシガシ使えます(値段的にも丈夫さでも)
フルサイズミラーレスで望遠使うなら必須の大きさだと思います。
アイポイントは身長170cm弱の私でも低め。
雲台外せばギリギリ機内持ち込み可能なサイズ(付属ケースなしの場合)
物はしっかりしています。
さすがに今更「中華製」と馬鹿にする人はいないでしょう。
(もう購入から数年経ちましたが、購入時はまだ普及してなかった)
雲台込みで1.4kgほどなので、登山のお供にもよろしいのでは?
万が一の時の懐の傷み具合が違います(RRSの三脚の半額以下)。
ガシガシと気兼ねなく使える三脚だと思います。
3割切れば
普段、星景・野鳥撮影に
GT5533LS・GT4533LSにPG-1・GHF3Wを使ってますが
最近、風景撮影も始め軽い山登り用に購入しました。
GT2545T購入も考えましたが、Z8を追加したばかりの財布事情もあり
PG-1で好印象だった、Leofoto三脚を物色
LS-365CとLS-364Cで悩みましたが、軽山登り用という事で
LS-324+LH-40セットを購入。
近所どころか隣々県まで行かねば、Leofoto三脚展示店が無く、PG-1の好感触からネット購入。
商品開封後、外観第一印象は「結構良い」
脚を伸ばし脚根本を持ち捩じるように少し力を掛けると、「?」
863は無理と判断し、Z9+445を乗せ数枚試撮
更に、本来予定の14-24mm f/2.8 Sに付替え数枚試撮
Z8がマウント不具合調整から買ってきておらず、Z9というう事も考慮し、「要レリーズ・セルフ」と結論
最後にメンテナンス用に脚をバラしましたが、空気抜けの感じがら精密性は△
正直、GT2545Tにしとけばと後悔してないと言えば嘘になりますが
雲台セットがセールでポイント還元実質、47k
「買う理由が値段なら買うな、買わない理由が値段なら買え」まさに名言だと実感
消耗品と割切り、場所気にせず使い倒そう。
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19位 |
22位 |
- (0件) |
0件 |
2026/2/17 |
2025/7/11 |
三脚 |
165〜1405mm |
4段 |
7kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:カーボン 脚ロック方式:レバーロック 石突種類:2WAY その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:480mm パイプ径:35mm 本体重量:1200g
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50位 |
27位 |
4.04 (4件) |
1件 |
2014/3/ 5 |
2014/3/ 7 |
一脚 |
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4段 |
1kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:2WAY 脚ロック方式:ポール:レバー、脚:ナット 石突種類:ゴム 縮長:720mm パイプ径:26.8mm 本体重量:720g
- この製品をおすすめするレビュー
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5もっと早く買えばよかった
三脚の使用が難しい学校行事などの混雑した場所でのビデオ撮りに大変便利です。
あくまでも周囲の安全とマナーを守っての上ですが。
主催者が脚の使用を禁止している場合などありますのでそこは注意が必要です。
そうでなければ、子供の発表会など望遠で狙って位置を決めれば、「自立式」ですので両手を離してもOKです。
ただしあくまで一脚ですので三脚のように安定しませんから、一眼レフなどの重たい機材をのせた時などは転倒に留意する必要があります。
注意点だけ気を配れば、腕がぷるぷるすることもなくなり本当に撮影が便利になりました。
また拍手をすることもできるようになり、これは意外とうれしいオマケでした。
自立式一脚はおすすめです。
もっと早く購入すればよかったなと思いました。
5これは不安定な三脚では無く、安定した一脚です。
間違えてはいけないのは、これはあくまでも一脚の進化系商品。
カメラをセットして自立させる物ではないのです。
それでも自立させて使用している方が居られる様ですから、それなりに安定してると言って良いでしょう。
三方に張り出した脚は一脚が自立する為の脚で、カメラを自立させてはなりません。
身体の一部で一脚を支えてフィルター交換やレンズ交換は大変な作業ですが、これなら楽ですし。
床に置いた一脚を拾い上げるのも大変です。
その労力と手間暇の軽減は有難いです。
本来、上下動を防ぐだけの一脚ですが、これなら水平を出すのも容易です。
安定感を云々するならこの点に絞られますが、短い脚で充分な安定を得るのは無理ですし、その点を重視すれば軽量化は不可能。価格も跳ね上がるでしょう。
上下だけでなく左右動も軽減出来、尚且つ安価軽量。文句の付けたらバチが当たります。
但し、風等々を留意すれば、小型ストロボやムービーなどの別付け小型マイクなどの軽量の物のスタンドには使えそうです。
複数使用で簡易ホリゾントスタンド、簡易ディフューザースタンド等々。
張り出した脚の3センチ弱の伸縮は不要に思えます。
多分ズボラな僕は伸ばしたままで使うでしょうが、携帯袋は伸ばしたままで充分入ります。
伸長は、身長178センチの僕だと自然な立ち位置と成り丁度良いです。
一番の問題は雲台で、縦位置だと少し辛いです。
D4、D3クラスは縦位置不可。D700で縦グリップ無しで何とか。
D7000などのDXで短玉なら可でしょう。
どちらにしても手持ちの補助なら可です。
気に入ったら雲台交換をお勧め。
ムービー使用なら安価でも油圧のムービー用雲台に交換使用をお勧めします。
総感とすれば、オモチャ見たいだけど小型軽量、気軽に持参して結構使える、と云う所でしょう。
天体や夜景を手振れ防止をカットして使うには、もう少し高価で重い製品バリエーションも欲しいとは思いますが。
まぁ普通三脚を持ち出すでしょうけど。
乱文失礼しました。
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53位 |
27位 |
4.66 (40件) |
223件 |
2011/6/28 |
2011/7 |
三脚 |
445〜1530mm |
4段 |
1kg |
【スペック】雲台:○ その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:470mm パイプ径:20mm 本体重量:1180g
- この製品をおすすめするレビュー
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5この価格でベルボンを使えるのはかなりお得!
【デザイン】
やはりベルボンです!変なメーカーのものを買うと、チープで細いためデザイン的にも格好悪いのですがベルボンはこの価格帯でも十分な作りをしていて気に入っています。
【携帯性】
見た目がコスパ的にはゴツいので携帯性が悪いと思いきや、割と軽いので携帯性には優れています。
【収納性】
きちんと折りたためるので収納しやすいです。
また、付属の袋も大きめに作られているので入れやすい点も良いです。
【操作性】
機能的な操作性は一応十分ではありますが、少し背を伸ばすときにガリつくというか渋い時があるのが玉に瑕ではあります。
【安定性】
高い三脚に比べたら、という前提で軽いということもあり、少し安定性に欠ける時があります。
ですがそれは軽さと価格帯に反比例するわけで、ここは仕方ないと思っています。
【総評】
ベルボンという信頼のある三脚メーカーを使いたいなら、ぜひ候補に入れてほしい製品の一つです。
安いし軽いし、そこそこの高さを確保ができるし、程々に安定しております。
今の所使っていて不満はありません。
5ドラスティックな条件が要求されないなら、これで十分!
【デザイン】
シンプルでとても良いです
【携帯性】
軽いですが、「何かのついでに入れる」はできないと思います。しかし、ケースが付属していますので持ち運びは容易です
ケースは二年くらいで破けてきましたが、この価格の付属品としては良いです
【収納性】
収納ケースにすっきりまとまります
【操作性】
簡単で良いです。水平器もありますし、クイックシューも使い勝手が良いです
【安定性】
値段の割に良いと思います。雲台を縦にした時の耐荷重がもう少しあればと思いますが、カメラにバッテリーグリップやでかいレンズを欲張らなければ安定します。
雲台を水平方向で運用するのなら、余程のことをしない限り安定していると言えると思います。
この三脚と雲台については水平方向なら富士フイルムのX-T4にXF100-400とテレコン装着して使用して安定します。
【総評】
すごく丈夫とか、安定するではないですが、コスパは素晴らしいと思います。
カメラ初心者の時に買いましたが、未だにサブで使います。
普段使いには十分です。
1000円台のUFOキャッチャークオリティの製品を買うより、絶対にこちらがお勧めです。
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30位 |
27位 |
- (0件) |
0件 |
2026/7/31 |
2026/8/ 7 |
三脚 |
177〜1532mm |
4段 |
2kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:3WAY 脚ロック方式:レバーロック式 その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:470mm パイプ径:20mm 本体重量:1070g
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14位 |
27位 |
3.48 (2件) |
12件 |
2020/3/ 2 |
2020/2/21 |
三脚 |
300〜1300mm |
4段 |
3kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:カーボン 脚ロック方式:ツイストロック 石突種類:ゴム その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:375mm パイプ径:20mm 本体重量:800g
- この製品をおすすめするレビュー
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4用法用量を持って正しく使いましょう。
【デザイン】
所謂“カーボン三脚”です。
思った以上に細いので「大丈夫かな?」と心配にはなります(笑)
三脚内に六角レンチが内蔵されているのはうれしいポイントです。
【携帯性】
とにかく軽いです。この三脚を買う一番の目的になります。
【収納性】
37.5pになるので、飛行機の手荷物カバンに入ります。機動性を重視したい人には向いています。
【操作性】
三脚の折りたたみの時のレバーが固く感じます。実際には大丈夫ですが、細いので「力を入れると折れるのでは?」という感覚になります(笑)
【安定性】
耐荷重が3sあるので余程大きなカメラとレンズではない限り対応できます。
しかし、絶対的な重量が軽いので安定性を重視するなら別の三脚がいいと思います。
【総評】
特徴を分かった上で買うなら満足出来ると思います。
こちらの記事で詳しくレビューしています。
https://kijitorashiro.com/vesta-tb-204cb-review/
3しなるカーボン故に揺れがなかなか収まらない
まず値段と軽さは最高だ。
また、足が勝手に広がらないようストッパーが付いているのでカメラが重くなっても三脚が潰れるようなこともない。
カメラとレンズで計2.7kgとなるセットで使ってみたが、問題なく使用できたのでこれは仕様通り。
しかし、カーボンなのでしなる。なので揺れがなかなか収まらない。
手ぶれ補正を使えない、使わない場合はこれが困ってしまう。
アルカスイス互換と言うが、クイックリリースプレートが厚めのものは対応していない。
ピークデザインや付属のプレートは大丈夫だが、既に使っているプレートが対応しなかったのにも困ってしまった。
これまで使っていたアルミ製を置き換えるつもりだったが、併用することになりそうだ。
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26位 |
27位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/3/ 8 |
2024/3/15 |
三脚 |
295〜1775mm |
4段 |
5kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:3WAY 素材:カーボン 脚ロック方式:ナット式 その他機能:水準器 縮長:555mm パイプ径:28mm 本体重量:1970g
- この製品をおすすめするレビュー
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4安定した作りのカーボン三脚でちょうど良いサイズ
【デザイン】
スタンダードなデザインの三脚
【携帯性】
縮長555mm
自重1970g
【収納性】
コンパクトにまとまり収納性良い
【操作性】
2ハンドル雲台で位置決めしやすい
開脚はハライチロックとナット式脚ロックで
操作性良い
【安定性】
全体の作りが強固なので安定している
本体にガタツキがほぼない
【総評】
安定した作りのカーボン三脚でちょうど良いサイズ
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32位 |
27位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2022/5/30 |
2022/6/ 1 |
三脚 |
190〜1635mm |
4段 |
3kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由雲台 素材:カーボンファイバーパイプ 脚ロック方式:ナットロック式 石突種類:ゴム石突/スパイク(交換可能) その他機能:クイックシュー 縮長:493mm パイプ径:25.5mm 本体重量:1210g
- この製品をおすすめするレビュー
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4軽くてコンパクト!APS-C機に使いたい三脚
【デザイン】
アルミ削り出しボディなので見た目は良いです。
エレベーターレス構造の三脚が欲しくて購入しました。
【携帯性】
カーボン三脚なので非常に軽量です。
付属のケースにクッション材が入っているので、
運搬時に三脚の雲台部分が当たっても痛くないです。
【収納性】
エレベーターレス構造なので、
収納時にかなりコンパクトになります。
【操作性】
ロックナットなので、伸縮がしやすいです。
エレベーターレス構造なので、三脚を広げるとかなりローアングルにできます。
雲台も使いやすくアルカスイス互換シューが便利です。
【安定性】
脚径25.5mmなので4段目まで伸ばすと15mmとかなり細く、
風の強い日に最大まで伸ばして使うことは不安定になりますが、
そんな日に撮影をしに行くことはないので、
個人的には問題ないレベルです。
【総評】
小型軽量、エレベーターレス構造、アルカスイス互換の雲台、
手持ちのカメラがAPS-C機でこれに合う三脚を探している、
こんな人には満足できる三脚です。
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32位 |
27位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2023/7/27 |
2023/7/24 |
三脚 |
115〜1545mm |
4段 |
10kg |
【スペック】 素材:カーボン 脚ロック方式:ナットロック 石突種類:2WAY 縮長:490mm パイプ径:28mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5こういうものを『完璧』という。
【デザイン】
文句ないわ。
センターポールがY型っていうのも、後述していくけど機能美を兼ねたデザインで秀逸。
【携帯性】
耐荷重10kg、最大高1,545mmというスペックを持ったカーボン三脚が、わずか1,310g。
超実用的なこのサイズの三脚がこれだけ軽いのは本当に助かる。
【収納性】
Y型センターポールの効果が秀逸。
閉じたときの脚がポールと干渉することがないので、そのぶんスリムに片付く。
過去にピー○デザインが似たような発想のトラベル三脚を出していたけど、個人的にレバーロック式が嫌いなのと、そもそもメーカーさんがどこかチャラい感じがして苦手。
そして価格が高すぎるし、仕事を考えたときに汎用性に欠ける。
これはパーフェクト!
【操作性】
少し操作したときにセンターポールが抜けやすいって感じがしたけど、気のせいだった!
そのままだと抜けやすいんだけど、ポール下のフックを少し回すだけでカチッと抜けなくなった。
なんて機能的!
もちろんY型なのでロックしたあとに回転してしまうなんてこともない。
文句つけようがない。
【安定性】
特別 重い機材を使うわけではないけど、フルサイズ以下のカメラにおいてはよほどデカいレンズでもつけない限りほぼ不満はないんじゃないかと思う。
400mm以上のデカいレンズは使ったことないので知らんけど、300mm以下ならまず問題ないんじゃないかと。
【総評】
自分のニーズに完璧にマッチした三脚。
外観も美しくてほんとパーフェクト。
今まで古いジッツォ使ってたけど、中国メーカーでここまでクオリティの高いものが出てきたんだから、もはや古い価値観のままジッツォにこだわる理由なんてない。
ちょっと奮発したけど買ってよかった。
ただ三脚って、どうしても用途に応じて複数本必要なもの。
いまは真俯瞰で広く撮るような撮影はしてないから大型三脚は持っていないけど、狭いところで床ギリギリまで下げる用に小型三脚も併用している。
まず自分が三脚を使う高さを把握しよう。
この三脚のスペックは汎用性が高いけど、それでも極端なローアングルは小型三脚のほうが使いやすいのは当たり前の話。
写真用の機材って、どうしてもハイスペックなもの、値段が高いものを持ってマウントとりたがる人がいるけど、ほんと愚かだと思う。
高い機材を持っていることは自分のステータスではない。自分が納得して使いやすいものを使うのがいちばん。
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80位 |
42位 |
4.42 (2件) |
2件 |
2022/10/18 |
2022/10/21 |
三脚 |
480〜1580mm |
4段 |
1.5kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:2WAY 素材:アルミ 脚ロック方式:レバー式 その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:500mm パイプ径:21mm 本体重量:1340g
- この製品をおすすめするレビュー
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4初級者向けビデオ三脚
上下の微調整ができるようにギア式エレベーター三脚が欲しくて購入。ギア雲台がつけられるよう、雲台がはずせるタイプを選んだ。
三脚自体は軽いのだが全体的に華奢な作り。エレベーターの上下はスムーズ。しかし、エレベーターをネジで固定するとズレが生じるなど精度は少し劣るのは残念。カメラの重さでエレベーターが下がらないようにする機能も当然ネジ以外はない。
値段相応の初級者向け三脚と考えれば、一応必要なことはできる。
5GX-S6400の動画対応バージョン
【総評】
本製品の三脚は「GX-S 6400」の動画対応バージョンになります。なお、「GX-S 6400」のレビューも投稿していますので参照してくだい。
動画対応バージョンだけあって、付属している雲台はビデオ撮影に最適化されたスムーズな動きです。ただ一点、他のビデオ雲台と同様に縦位置での撮影はできませんので注意が必要です。
機能的には角度が自在に変更できる、上位機種のビデオ雲台と同じパンハンドルを装備していますので、撮影していても不便に感じることはありませんでした。
一番の嬉しいことは、別にスマートフォンホルダーを用意しなくとも、クイックシューにスマートフォンホルダーが組み込まれていますので、そのまま三脚に固定することができました。
さらに専用ケースも付属されているので、持ち運びすることが苦になりませんでした。お勧めできる三脚です。
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![スプリント PRO II CGN [シャンパンゴールド]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000417273.jpg) |
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88位 |
42位 |
4.27 (3件) |
0件 |
2012/9/13 |
2012/9/14 |
三脚 |
170〜1615mm |
4段 |
2kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 その他機能:クイックシュー 縮長:470mm パイプ径:20mm 本体重量:940g
- この製品をおすすめするレビュー
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5扱いやすいです
コンパクト〜ちょっとした一眼レフ用にガンメタリックを購入しました。
購入のきっかけは
●軽い
●自由雲台で操作が簡単
●ローポジション撮影が可能
●コンパクトだが伸ばせば高さがある
●価格が1万円台
購入してすぐに夜桜撮影に使ってみましたが、想像通り扱いやすく購入して良かったです。
クイックシューも簡単でいいですし、スリムなデザインですがその割に安定感もあると思います。
軽いので持ち運びにストレスを感じません。
お手頃なお値段の割には長く使えそうな良く出来た商品だと思います。
5(^-^) 実に良い
毎年の様にスプリント系はリニューアルされていますが
カラーが違ったり雲台部分が違うだけで
脚の部分はロングセラーです実績も信頼性も高いです
このタイプの雲台は登山にピッタリなので
メーカーさん、もし見ていたら
トラベルスプリントみたいに石突を2wayにして下さい
土の上では金属の方が都合が良いです
三脚の高さもあるので
素晴らしい商品だと思います(*^_^*)
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56位 |
42位 |
- (0件) |
0件 |
2026/4/ 1 |
2025/11/28 |
一脚 |
680〜1655mm |
4段 |
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【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:ボールヘッド 素材:カーボンファイバー 縮長:680mm パイプ径:36mm 本体重量:1725g
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25位 |
42位 |
- (0件) |
0件 |
2024/3/ 8 |
2024/3/15 |
三脚 |
350〜2290mm |
4段 |
5kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:3WAY 素材:カーボン 脚ロック方式:ナット式 その他機能:水準器 縮長:710mm パイプ径:28mm 本体重量:2130g
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231位 |
42位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2020/10/29 |
2020/10/30 |
三脚 |
300〜1470mm |
4段 |
4kg |
【スペック】 素材:カーボンファイバーパイプ 脚ロック方式:ナットロック 石突種類:ゴム石突(交換式) 縮長:497mm パイプ径:28mm 本体重量:1730g
- この製品をおすすめするレビュー
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4パイプ径28mm三脚では最高レベル。最大伸長が短いのが惜しい。
【デザイン】 一目でVelbon三脚だとわかる、私は大好きなデザイン。
【携帯性】 縮長が短く、携帯性良好。
【収納性】 縮長が短く、収納性良好。
【操作性】 秀逸。
自重で落下しないし、とてもスムーズに動くエレベーター。
ナットロックもスムーズに操作できる。
脚パイプに目盛りが入っているのも◎。
雲台取り付けネジが1/4"細ネジ・3/8"太ネジ両対応が◎。
【安定性】 最大パイプ径28mm三脚では最高レベルの安定性。
中央部(足の付け根)のねじれ剛性が高い。
【総評】 最高レベルの三脚だが、最大伸長が低いのが惜しまれる。
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144位 |
42位 |
- (0件) |
0件 |
2023/1/23 |
2021/11/18 |
三脚 |
178〜1898mm |
4段 |
22kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:10層カーボンファイバーチューブ 脚ロック方式:ナットロック 石突種類:2WAY その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:638mm パイプ径:36mm 本体重量:2395g
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157位 |
58位 |
4.00 (1件) |
5件 |
2019/5/22 |
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一脚 |
560〜1780mm |
4段 |
4kg |
【スペック】 素材:アルミニウム 脚ロック方式:クイックレバー 縮長:560mm パイプ径:27mm 本体重量:350g
- この製品をおすすめするレビュー
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4コストパフォーマンス高く,最初の一脚には最適!
しょっちゅう使用するものでは無いがあれば嬉しい一脚.
手頃な価格で購入出来り製品があり,物は試しに購入.
【デザイン】極普通のデザインであるが,黒一色で重厚感がある.
【携帯性】お手頃価格の一脚の多くは全脚を延ばした長さが1350~1500mm位のものが多いが,本製品は1780mmとなっている.身長が170cmの私では撮影時に若干屈む格好となる.これはストレスが発生しそうなので全高1780mmは有難い.しかし,4段階伸縮なので足を縮めた時の長さは560mmとなり,携帯性には若干不利.
【操作性】これは全く問題無し.
【安定性】全脚を延ばした時には最下段の脚にしなりを感じるが,問題になるレベルでは無い.
【総評】本製品には雲台は付属していないが,手持ちの自由雲台Velbon QHD-41はベストと感じた.
ただし,雲台を取り付けると製品付属の収納ケースに納まらなくなってしまう.残念.
またグリップのウレタンは柔らかく,劣化が早そうな感じ.
石突き部もラバー部を回せば金属の石突きの2パターンあるので,これは有難い.
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![Fotopro カラー三脚 C-3i [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000572524.jpg) |
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112位 |
58位 |
3.54 (7件) |
0件 |
2013/9/ 5 |
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三脚 |
1300mm |
4段 |
3kg |
【スペック】その他機能:クイックシュー パイプ径:20mm 本体重量:653g
- この製品をおすすめするレビュー
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5カメラ趣味をスタートした人向け
まず
三脚としてはカーボンが本格的だが価格が高いです、
カメラを趣味としてスタートした人向けですね、
色々なカラーはもちろん魅力で
軽量で安定性は自宅の室内のみですので不明ですが、
カメラの重さはミラーレス一眼までにした方が良いかと思います
レンズ込みでも一キロまで。
まず、オススメするのは、
三脚が初めての人です(自分もですが)
欠点はネジを完全に緩めると落下して紛失の可能性がある事ですね
そこそこ高さもあります、
ただ、試してませんが、地面が芝生や砂利道などでは使わない方が良いでしょう、
オススメは室内での安定した床である事です
とにかく、三千円未満で買えるのは魅力ですね、
スマホ、コンデジ、ミラーレス一眼(軽量モデル)にオススメです。
5携帯性がよいです
旅行に持ち歩きたくて購入しました。収納時に小さくなるので使いやすいです。
完全に伸ばした状態だと足が弱い感じですが、伸長を調整すれば問題ないです。
OM-D E-M10 Mark II にタムロンの14-150mmズームをつけて使っています。
雲台は使いにくくはないですが、自由雲台に交換予定でしたが外せそうにないので諦めました。
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144位 |
58位 |
- (0件) |
0件 |
2019/1/29 |
2019/1/25 |
三脚 |
493〜1537mm |
4段 |
3.5kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:2WAY 素材:アルミ 脚ロック方式:レバーロック 石突種類:ゴム その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:520mm 本体重量:1130g
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334位 |
58位 |
- (0件) |
0件 |
2019/4/26 |
2019/4 |
一脚 |
620〜1520mm |
4段 |
1kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 脚ロック方式:クイックレバーロック 石突種類:ゴム石突 その他機能:クイックシュー 縮長:665mm パイプ径:20mm 本体重量:485g
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![190go! M-lock アルミニウム三脚4段 MT190GOA4 [黒]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001059985.jpg) |
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173位 |
58位 |
4.07 (4件) |
1件 |
2018/6/ 5 |
2018/6/18 |
三脚 |
90〜1520mm |
4段 |
7kg |
【スペック】素材:アルミ 脚ロック方式:ツイストロック 縮長:450mm パイプ径:26mm 本体重量:1660g
- この製品をおすすめするレビュー
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5マンフロットのミドルクラスでベストバランスの三脚
【デザイン】
マンフロットらしい赤の差し色が入ったツイストロックがたまらなく好きです
【携帯性】
【収納性】
上位の055はもちろん下位の290シリーズより縮長が短いのが最大の売りだと思います
ツイストロックで出っ張りが少ないのもケースに入れやすくしてくれてます
【操作性】
マンフロットにしては珍しいツイストロック式ですが 競合他社と比べると動きが渋くてこなれていない感があります
【安定性】
耐荷重7kgでかなりガッチリしてます
【総評】
ミドルクラスの三脚としてはベストバランスだと思います
やや伸長は低めですが 携帯性重視ならこれを買っておけば間違いないです
5運用上、理想の三脚になりました
カメラはPENTAX KP レンズは10mm〜300mmのどちらかというと軽中量のものを運用しています。
撮影対象は風景中心ですが、星景写真やマクロ撮影の頻度が比較的高いかと思います。
所有していた三脚は同社の055アルミ三脚+ジュニアギア410をメインにしていましたが、従来自動車での移動中心の撮影から、、
電車移動中心の生活に変化したことから、この三脚を購入しました。
【デザイン】
秀逸の一言に尽きます。赤のワンポイントがさりげなく利いています。
【携帯性】
一番の購入ポイントです。縮長45pは公共交通機関での持ち運びが苦になりません。
カーボンタイプとも迷いましたが、安定性を考えてアルミ素材にしました。
【収納性】
Mロックに進化したツイストロックと雲台を自由雲台にしたおかげで余計な突起がなくサイズ以上の収納性と思います。
【操作性】
どちらかというとレバー式のロックシステムが好みなのですが、Mロックは回転角が少なく、感覚的に操作できます。
アルミ素材のおかげで伸ばす際も縮める際も自重で伸縮可能です。
90°センターポールはまだ使用していませんが、055でその恩恵に預かっているので、同様に使えるかと思います。
ただ、この機能を使用した際には全体のバランスを取るのが難しく、軽量の190ではどうなのかと少々不安です。
【安定性】
一番心配していた点ですが、4段目の脚径が15.5mmとそこそこあるので、
使用した限りでは心配ないようです。
【総評】
早朝からの電車移動、撮影地に着いてからも数キロ歩くようなシチュエーションで、理想の三脚かと思います。
そのうえで星景写真などにも十分耐えられるると思います。
今回は脚部のみの購入で雲台は梅本製作所の自由雲台、クイックシューはアルカスイス互換製品を使用しています。
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![Mr.Y LY-224C(BK) [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001525683.jpg) |
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334位 |
58位 |
- (0件) |
0件 |
2023/3/29 |
2023/2/22 |
三脚 |
95〜mm |
4段 |
6kg |
【スペック】 素材:10層カーボンチューブ 脚ロック方式:ナットロック 石突種類:ゴム石突 縮長:420mm パイプ径:22mm 本体重量:820g
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56位 |
58位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2023/7/27 |
2023/7/24 |
三脚 |
110〜1470mm |
4段 |
8kg |
【スペック】 素材:カーボン 脚ロック方式:ナットロック 石突種類:2WAY 縮長:455mm パイプ径:25mm
- この製品をおすすめするレビュー
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4雲台レスの使い易い頑丈な三脚製品
【デザイン】
雲台レスの4段式三脚
【携帯性】
縮長455mm
センターポールの場合1020g
【収納性】
センターポールロックはワンタッチ
センターポール形状がY字型でさらにコンパクトに
折りたためる
【操作性】
簡単な操作で折りたためる製品
【安定性】
耐荷重8kgと頑強な作り
安定性も高い
【総評】
雲台レスの使い易い頑丈な三脚製品
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34位 |
58位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2022/6/28 |
2022/6/29 |
三脚 |
420〜1540mm |
4段 |
3kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由雲台 素材:カーボンファイバーパイプ 脚ロック方式:ナットロック式 石突種類:ゴム石突/スパイク(交換可能) その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:430mm パイプ径:26mm 本体重量:1460g
- この製品をおすすめするレビュー
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4カーボン三脚でそこそこしっかりした雲台、大抵はこれで十分です
1年使ったのでレビューします。
主に、物撮り、星景、少年サッカー撮影に使用していて、フライトありの国内旅行にも2回使用しました。
【デザイン】
シンプルで気に入っています。
【携帯性】
カーボンなので軽いですが、折りたたんでもそれなりに厚みがあるので、コンパクトとは言い難いです。と言ってもほとんどの場合は車のトランクに放り込むのでトラベル三脚という意味ではこれで十分です。
【収納性】
折り畳んだ際に雲台部分が必ず脚に干渉するので、スッキリしません。
おそらく、三脚と雲台の設計が別々だからだと思います。この辺りはピークデザインの三脚などを知ってしまうと残念な感じです。
付属の専用ケースもそれなりのサイズがありますが、機内持ち込みのスーツケースには入れることができます。
【操作性】
ナットロック式なので慣れると設置や撤収は早いです。
自由雲台の使い勝手が良いので暗闇でも構図を決めやすいです。
【安定性】
Canonの小三元レンズがメインですが、全く問題ありません。
子供のサッカー撮影時は別メーカーのビデオ雲台を使っていますが、パン棒を使った左右の素早いパン動作でもぶれません。
【総評】
カーボン三脚でそこそこしっかりした自由雲台がついているので、大抵の場合はこれで十分だと思います。収納時に雲台が干渉してしまうことを除けば不満はありません。
4普通の三脚をつかうなら最低限はこのクラスでしょうか。
【デザイン】
見た目は普通ですが、アルカスイスタイプの自由雲台と互換のクイックシューを備えています。
【携帯性】
全長約50cm、重さ約1460gとカメラの搭載重量が3kgというタイプとしては軽いです。
【収納性】
約1540mm(EV含む)、約1294mm(EV含まず)というサイズとしてそれなりにコンパクトです。
【操作性】
脚のロック機構は回転させて締めるタイプです。しっかり感には優れますが、操作性はレバーロックタイプに劣ります。
【安定性】
高級三脚ですから、安定性はそれなりにあります。
【総評】
ベルボンの高級タイプの三脚ブランドCarmagneシリーズの製品です。
軽量で堅牢な三脚本体にアルカスイスタイプの自由雲台と互換のクイックシューを備えたモデルで、脚を一本外して一脚としても利用可能なタイプです。
この機種のような高級三脚には一般にクイックシューが装備されますが、は複数台のカメラを乗せ換えるのが瞬時にできるのが利点です。ただし、この機種はアルカスイスタイプで、従来のベルボン三脚のクイックシューとは互換性がないことがあるので注意が必要です。
三脚はこのような高級タイプは、たとえば1/10秒以上といったスローなシャッター速度の場合に安物三脚との差が出ます。高級三脚はフラフラしにくいんです。
安くてしっかりした製品もありますが、持ち歩き時の重さも考えると三脚をつかうなら最低限はこのクラスでしょうか。
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394位 |
58位 |
- (0件) |
0件 |
2020/11/ 9 |
2019/11/ 1 |
三脚 |
200〜1300mm |
4段 |
12kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:10層カーボンファイバーチューブ 脚ロック方式:ナットロック その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:365mm パイプ径:22mm 本体重量:1100g
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173位 |
58位 |
- (0件) |
0件 |
2025/2/28 |
2025/3/21 |
三脚 |
295〜1760mm |
4段 |
4kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:3WAY 素材:カーボン 脚ロック方式:ナット式 その他機能:水準器 縮長:555mm パイプ径:25mm 本体重量:1885g
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207位 |
58位 |
- (0件) |
13件 |
2017/2/24 |
2017/3/ 1 |
一脚 |
580〜1590mm |
4段 |
30kg |
【スペック】 素材:CarbonExact 脚ロック方式:Gロックウルトラ 石突種類:ゴム石突 縮長:580mm パイプ径:37mm 本体重量:680g
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121位 |
58位 |
- (0件) |
0件 |
2026/3/ 3 |
2025/12/12 |
三脚 |
183〜1543mm |
4段 |
8kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:カーボン 脚ロック方式:ナットロック 石突種類:2WAY その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:525mm パイプ径:25mm
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165位 |
58位 |
- (0件) |
0件 |
2024/5/13 |
2024/4/19 |
三脚 |
240〜1702mm |
4段 |
10kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:3WAY 素材:カーボン 脚ロック方式:ナットロック 石突種類:2WAY その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:607mm パイプ径:26mm 本体重量:1920g
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16位 |
58位 |
4.77 (7件) |
39件 |
2019/8/15 |
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三脚 |
85〜1625mm |
4段 |
15kg |
【スペック】 素材:10層カーボンファイバーチューブ 脚ロック方式:ナットロック 石突種類:2WAY 縮長:485mm パイプ径:32mm 本体重量:1390g
- この製品をおすすめするレビュー
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5軽い、展開収納が速いスムーズ
【デザイン】
Leofotoの三脚、一脚含めて数点所持してますが安価な割に品質も良くデザインも悪くない
【携帯性】
同じLeofotoの三脚LS-323Cを持ってましたが全長が650mm+雲台と長すぎて
携帯性が悪い上に飛行機で三脚のみにしても全長の規制で機内持ち込みは不可
一方324Cは485mmでギリギリ500mm以内の為機内持ち込み可
(ただ保安検査場の職員の判断もあります)
裸では無く専用ケース等に入れてジッパーにダイヤルキーを掛け、検査場職員に封印シール貼ってもらったらOKでした。
【収納性】
343Cとの対比ばかりですが3段と4段、この1段の差だけで収納性が段違いに違います。
カメラリュックに挿しても嵩張らないので両手が自由に使えます
【操作性】
三脚、一脚関わらず脚の伸縮が非常にスムーズ
脚の固定ネジを緩めると自重で伸び、また縮める時も緩めてから逆さにすると収納完了
非常に良いです。
他の機種にネジ式では無くクランプ式もありますが(一脚がそのタイプ)
これも使いやすく、伸縮もスムーズでした
【安定性】
脚の最大径がそのまま品目の通り(LS-324Cは最大径32mmの4段)と分かりやすく
最大径32mmあると安定感も良く完全に展開・固定するとがっちり安定します
ただ、上の雲台の重量やバランス、さらに上のカメラ類の重さやバランスを考えた上に
手放しなどせず安全策で手で保持してるのが必須と思われます
【総評】
某YouTuberの方おススメで買いましたがどの機種でも軽く安定感が良い
さらに重量物や三脚そのものの重さを考慮しないのならカーボンでは無く金属製の方が
安定感は良いのでしょうけど持ち運び考えるとカーボン一択になります。
5これまで使った三脚の中でダントツ一番
【デザイン】
とても良いですね。
各部の加工精度が良いので質感も良いです。
この点では日本のメーカーは既に追い越されている感があります。
【携帯性】
大型三脚にしては良い部類です。
センターポールを廃して本体がコンパクトに収納出来るところが特に良い。
重量も軽くて◎
【収納性】
レバーロック式より時間がかかります。
【操作性】
各部の剛性と加工精度が良いのでカチっとしており良いです。
【安定性】
カーボンパイプの高度も十分でしっかりしています。
【総評】
コストパフォーマンスも含めたトータルの評価では、これまで使った数十本の三脚の中でダントツ一番です。
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34位 |
58位 |
5.00 (4件) |
0件 |
2015/10/26 |
2015/10/29 |
三脚 |
220〜1530mm |
4段 |
10kg |
【スペック】 素材:カーボンファイバー 脚ロック方式:ツイストロック 石突種類:ゴム石突 縮長:425mm パイプ径:25.3mm 本体重量:1060g
- この製品をおすすめするレビュー
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5安定感があり素晴らしいが、狭い設置場所では不向きな場面あり
■前置き
軽量のフィールドスコープで野鳥観察に使うことを主用途とし、購入しました。
以前はマンフロット「Befreeアドバンス」を利用していました。
折りたたみ方が少し独特で、そのお陰で非常にコンパクトになるのが気に入っていましたが、安定感に欠けるのが不満でした。
また雲台と一体であるため、好みの雲台を利用できないのも少しイマイチでした。
■良い点
@格納高42.5 cmで、非常にコンパクトになる。通勤のリュック(25Lサイズ)にも入る。
→マンフロット「Befreeアドバンス」も同様の仕組みだったので、この点は重視しました。
A安定感があり、各操作にもストレスがない。エレベーターも使いやすい。
B付属の簡易的な収納布が割と便利。
→チープではあるものの、嵩張らないのでリュックに収納する際に都合が良い。
→保護性能は弱いが、リュックやスーツケースに放り込むなら問題になりにくい。
■気になる点
C開脚角度が広めのためか、設置する場所は少し広めになる。人通りが多い場所や通路などでは、利用を諦めることあり。
→開脚角度が広いお陰で安定感(耐荷重)があるという気もするので、表裏一体かも。
Dジッツオ標準のコンパクトな雲台を利用しないと、格納時に若干おさまりが悪い可能性あり。
→雲台はLeofoto BV-1Rを利用していますが、微妙に脚を閉じきれない形での格納となっている。
→格納高42.5 cmを実現するための仕組みであるため、これまた仕方ない。雲台との相性は店頭で試して、運用上問題ないことを確認してから注文しました。
■まとめ
コンパクトで安定感が高い貴重なトラベル三脚だと思います。
カメラ機材でも重量次第では十分使える良いものだと思います。
雲台との組み合わせは慎重に判断してください。
5一生もの
いままで10,000円の中華製三脚を使用していました。いきなり飛んでジッツォデビューしましたが、なぜもっと早くこのような素晴らしい剛性、携帯製の三脚を購入しなかったのかと悔やまれるほどよい製品です。
触って三脚を広げて、ロックを解除し、脚を伸ばす。全ての動作に対する質感、高級感が素晴らしいです。その上で安定感もあり、レンズ沼にハマってボディやレンズをたくさん購入するより基礎となる三脚に投資するほうが先だなと最近実感しました。またジッツォは一度購入すれば一生ものと言われる理由も今はわかります。
お値段もその分跳ね上がりますが、無理してでも買う価値はあると思いました。
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