| スペック情報 |
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多い順少ない順 |
軽い順重い順 |
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5位 |
4位 |
4.58 (9件) |
54件 |
2019/3/ 6 |
2019/3 |
三脚 |
〜1355mm |
5段 |
1.5kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 脚ロック方式:ウルトラロック式 石突種類:ゴム石突 その他機能:クイックシュー 縮長:295mm パイプ径:21mm 本体重量:786g
- この製品をおすすめするレビュー
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5コンパクトで伸ばすのが便利
本格的な撮影には不向きで、過去に買った三脚ではまず足をワンタッチで伸ばせるのは便利ですね。
カメラが本業じゃないので観光地の撮影にはぴったりじゃないですか?
しかもこの値段で文句は言えないっす。 ブレないように荷物を引っ掛けるカラビナは超便利。。
5アウトドアに最適かつスピーディーに展開できるコンパクト三脚
【デザイン】
黒一色でシンプルなデザインです。
【携帯性・収納性】
大きさ重さ共に500oペットボトルと同じくらいなので登山の時に重宝します。
【操作性】
脚を回してロック/解除をする特殊な構造で、きつく回さないとロックされずどこかの脚が下がってくるという事態が多発します。
また、脚の構造上、〇段目のみ伸ばすという使い方はできますがあまり向いていないと思います。
しかし、段数分のロックを解除/再ロックする必要はなくワンアクションで全段のロックを解除し一気に伸ばせる構造は展開が非常にスピーディーになり便利です。
【安定性】
可搬性を重視し、脚の太さ心もとないためあまり思い機材を載せるのには向いていないと感じます。
【総評】
可搬性が良く、素早く展開できるトラベル・アウトドア向け三脚だと思います。
基本的にミラーレスと標準レンズくらいしか載せないというのであれば魅力的な選択肢だと思います。
アルミなので冬場にキンキンに冷えるのはご愛嬌笑
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10位 |
5位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2019/12/16 |
2019/12/19 |
三脚 |
350〜1430mm |
5段 |
4kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:カーボンファイバー 脚ロック方式:ツイストロック その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:320mm パイプ径:22mm 本体重量:1050g
- この製品をおすすめするレビュー
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5トラベル三脚問題解決!
【デザイン】
他と比べて、劇的に違うデザインではありませんが、折り畳んだ際に雲台がはみ出すようなこともなく、収まりはスマートです。
【携帯性】
これが一番大事で、縮長32センチ、重さは1.05キロなので、とても持ち出しやすいです。
【収納性】
32センチの縮長のため、バックパック脇ポケットやトートバッグにもすっぽり収まります。
【操作性】
脚の長さを調整する際、ナット式のため、多少時間はかかりますが、軽さでカバーしてます。
【安定性】
無風状態では何もストレスはありません。
ただ、風が強いと安定性に不安が出るかもしれません。
【総評】
耐荷重4キロなので、ソニーα7Vに24-105を付けた状態で雲台に載せても、何の問題もありません。
とにかく、軽くて、折り畳んだ際の縮長32センチに惹かれ、購入に至りました。
いろいろ悩みましたが、これにして良かったですし、やはり、実店舗で触って確認するべきですね。
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13位 |
8位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2022/9/22 |
2022/9/22 |
三脚 |
460〜1720mm |
5段 |
1.5kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:3WAY 素材:アルミ 脚ロック方式:レバー式 その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:480mm パイプ径:24mm 本体重量:1320g
- この製品をおすすめするレビュー
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5スマートフォン対応のクイックシューを装備
【デザイン】
1メートル70センチを超える、背の高いデザインが特徴的な三脚です。
【携帯性】
携帯性は決してイイとは言えませんが、このクラスの三脚では携帯性は悪くないと思います。
【収納性】
収納性に関しても同じで、決してイイとは言えませんが、このクラスの三脚と比べると悪くありません。
【操作性】
スマートフォン対応のクイックシューを装備しています。別にスマートフォンのホルダーを用意することなく、そのまま固定出来るので便利です。
【総評】
下位機種であるGX6400を使用してみて、思い切って上位機種である本製品を購入しました。価格・性能・操作性、すべてにおいて満足しています。
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![Element トラベル三脚 スモール MKELES5BK-BH [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001218868.jpg) |
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10位 |
9位 |
3.77 (4件) |
54件 |
2019/12/16 |
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三脚 |
360〜1430mm |
5段 |
4kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:アルミ 脚ロック方式:ツイストロック その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:320mm パイプ径:22mm 本体重量:1150g
- この製品をおすすめするレビュー
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4雲台を交換すると操作性がアップします
【デザイン】マンフロットのデザインが好きなので問題なし
【携帯性】購入の目的が出張の鞄に納めることだったので★5
【操作性】雲台の動きが軽いので★3
こちらはSUNWAYFOTO FB-28iに交換して使い勝手が上がりました。交換すれば★5です。畳んでもピッタリ収まるので非常に相性が良いです。
【安定性】
雲台を交換しての評価ですので参考とします。
ミラーレスやビデオカメラでは不安ないです。一眼レフの望遠は風や地面の振動を拾うのでその時はジッツオの古い小型4段にするなど使い分けします。
【総評】携帯性の良さを目的に購入しているので総じて満足です。
4しっかりがっしり、デザインもいいけどちょっとおデブ
【デザイン】
マンフロットのデザインが好きで購入したようなもんなので、この点はあまり。
【携帯性】
ケース(袋)が付属していますのでそれに入れて紐を締めれば(紐です。ストラップじゃないw)斜掛けして持ち歩けますが、ちょっと心もとないです。それと、1.15Kgありますからね。
【収納性】
たたんだ時のサイズは予想通り小さいけれど(32cmだし)、幅というかなんというか、おデブな感じがします。でもケースに入れた状態でコールマンのリュック(リュック ウォーカー15)に放り込めます。サイドポケットにも入りますけど、かなりギリギリでポケット千切れそう。
【操作性】
最初に来たときには足が固くて...六角レンチで調整しようとしたんですがちょっと緩めるとユルユルになってしまうんで(個体差あると思います)、固めにして、グリスアップして使いこんでます。
アルカスイス互換のクイックシュー(というほどクイックでない気がしますが)が付いていましてしっかりと機材を固定できます。自由雲台の固定ねじというかハンドルも少し大きめな感じで締めやすい。
【安定性】
普段はソニーのRX-10M3を載せて使ってますが、しっかりしてると思います。耐荷重4Kgは伊達じゃないですね。
【総評】
デザインは満足ですししっかりしてますが、もうちょい軽いのや、1本の脚が外れて一脚として使えるのを選ぶべきだったかも、と。
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8位 |
12位 |
4.74 (4件) |
0件 |
2020/9/ 1 |
2017/12/上旬 |
三脚 |
130〜1585mm |
5段 |
4kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:10層カーボンファイバーチューブ 脚ロック方式:ナットロック 石突種類:ゴム石突 その他機能:クイックシュー 縮長:450mm パイプ径:22mm 本体重量:930g
- この製品をおすすめするレビュー
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5スーツケースに入る大きさ
【デザイン】いいです
【携帯性】携帯性を重視して購入 いつか飛行機でスーツケースに入るサイズ
【収納性】もちろん小さくなります
225の意味は一番太いところが22mm で5段って意味です
【操作性】普通
【ボール雲台】慣れない人はしっかり事前練習をしてくださいね
【安定性】それなりです 一番細い5段目を見ればどれだけ細いかわかる
どんな三脚も倒れることはある 過信はしません
【総評】軽いカメラの方 スーツケースに入るサイズをお探しの方におすすめ
5工夫すれば、十分に「使える」三脚
この三脚をネット購入でポチっとしてから届くまで心配してました。
おそらく店舗で実物見てたら、購入してなかったかもしれません。
何しろ、最下段の脚が10ミリしかないんですから…
実使用に際しての寸法、重量等には最新の注意を払って購入したつもりでも、脚が10ミリは心配でなりませんでした。現物をチェックするまでは。
届いてみて、自分の使用法としては合格でしたのでホッとしています。
ほとんど記念写真的な使い方で、載せる機材も、Z30 + Z DX 12-28/3.5-5.6のような軽量なものなので問題ありません。
現実的にはAPS-C機+標準ズーム位までなら大丈夫そうに感じます。
三脚の高さは、背面液晶を利用する使い方なので問題ないですし、重さは、1キロちょいで最高に軽いです。
脚の開閉等もスムーズですし、工具も同梱で、ケースもしっかりしてます。
雲台LH-25のクランプだけがちょっと心配(25ミリ幅)でしたので、「MENGS DC-38Q」というクランプに替えました。(38ミリ幅)
しばらくして、ちょっとだけ重量が増えますが、より安心を得る為、同社の雲台LH-30(以前からもっていたもの)に替えました。 結果、実質的な固定力や安定性アップのみならず、精神的な安心も得ることが出来ました。
戸外利用時の風があるときだけ注意、対策を施せば十分に所謂「使える」三脚だと思います。
この軽さ、収納高は、とにかく魅力です。
旅行時の小型スーツケースに収納出来る為、記念写真的な使い方なら最高な三脚かもしれません。
製品のクォリティはしっかりしており、コスパは良いと思います。
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81位 |
16位 |
- (0件) |
0件 |
2021/11/12 |
2021/11/26 |
三脚 |
445〜1650mm |
5段 |
3kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:3WAY 素材:アルミニウム/ラバー/スチール/プラスチック 脚ロック方式:レバーロック その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:448mm 本体重量:1420g
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18位 |
16位 |
4.41 (6件) |
38件 |
2018/9/10 |
2018/8/ 1 |
三脚 |
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5段 |
20kg |
【スペック】 素材:10層カーボンファイバーチューブ 脚ロック方式:ナットロック パイプ径:36mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5Ranger LS-365Cを使ってみて
今まで使っていたスリックのスリック 初代プロ700DXの三脚が重く脚も長くて使いにくく買い換えをしました
参考までに現行スリック700dx3の重量が4.5kgが負担でした
【デザイン】
すごく格好がイイです
【携帯性】
自分が使っている自由運台RRS BH-40を付けて全重量が2.1kgと軽く全長もコンパクトでショルダーのカメラバックや普通のリュックにカメラ本体やレンズを持ち歩いて体力的にすごく楽になりました
【収納性】
付属のケースに自由運台を付けた収納が出来て気に入ってます
付属ケースもしっかりして上部は運台収納が出来るよう少し大きめ
三脚のメンテナンスもスリックと比べ簡単です
【操作性】
手が大きな人だとナット式だからナットを複数締めたり緩めたりすることが出来るのでイイと思います
ナットを緩めても足がストンと落ちることがないのでアイラインに合わせやすいと思います
【安定性】
パイプ系が36mmで他社よりも太く安心して使えると思います
追記
購入後初めてセンター棒を三脚に取付し自由雲台とカメラを含めた高さが約2mで撮影中にブレることも倒れる事がなく安定し撮影が出来ました。
【総評】
お勧めできる三脚です
買って良かったです
5これは良い
他機種と悩んだ末メイン三脚として購入しましたが、結果としてとても満足しています。
最近ハマっているポタ赤を使っての星景星野写真の架台としても、安定性・収納性ともに不満がありません。時々超望遠レンズを載せて野鳥撮影用にも使いますが、こちらも問題なく使えております。
それと365C付属の延長ポールに小さめのアルカプレートと自由雲台を付けた状態でケースの忍ばせておくのがかなりオススメです。ブツ撮りや俯瞰撮影用に同社のLS-284CVLも所有していましたが、この方法をとってからは完全に284CVLを食ってしまい結果売却しました。気軽にセッティング出来る上、安定感という点で365Cが完全に上位互換といえます。
現場であとちょっと高さを稼ぎたい時にも、雲台を脱着せず気軽に出来る便利な方法です(写真B)。
また拡張性も良く、特に三脚収納時にも干渉しないエンドフックHK-01がいいですね(写真C)。
私の用途にはレベリングベースが必要だった為、追加でLB-60Nを取り付けましたが、予算に余裕がある方は最初からLS-365CEXを選んだほうが良いかも知れません。
個人的には気軽な長秒撮影やローアングル、登山用にLS-283CMとの三脚2本体制で環境完成かなと思っています。
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![ランボーS 5段三脚 VE-2134 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001274744.jpg) |
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813位 |
21位 |
- (0件) |
0件 |
2020/7/22 |
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三脚 |
〜1330mm |
5段 |
1.5kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 脚ロック方式:ナットロック その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:315mm パイプ径:22mm 本体重量:1150g
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107位 |
28位 |
5.00 (3件) |
20件 |
2019/2/21 |
2019/2 |
三脚 |
288〜1505mm |
5段 |
3.5kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:カーボンファイバー 脚ロック方式:ウルトラロック式 石突種類:ゴム石突 その他機能:クイックシュー 縮長:350mm パイプ径:26.2mm 本体重量:1330g
- この製品をおすすめするレビュー
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5使い勝手が良いです。
メインは、UT-4x系をずっと使っています。
少し高さが欲しい場合や、安定性を優先したい場合に向けて追加しました。
【デザイン】
UTC共通ですね。気に入っています。
私にとって、エレベータがより低く使えるようになった初めてのUT系の三脚です。便利ですね。
【携帯性】
1.3kgだし、縮長350mmだし。とても良いです。
目的地について、三脚を組み立てて、持って歩いている時に、重いと思ったことはないです。
【収納性】
UT付属の収納袋とは違い、UTCの付属ケースG30は、しっかりしたバックです。
UTC63IIと同じ付属ケースのため、UTC53IIでは、内部スペースに余裕ができます。
このため、小物(縦位置プレート)を入れた袋も入れています。
【操作性】
私は、ウルトラロックに慣れているので、全く問題ありません。
ロック/アンロックの境目は、UTより、軽い感じのため、扱いやすいと思います。
【安定性】
1〜1.5kg位の物を載せることが多いです。三脚のクラスが異なるので、比べるのは
よくありませんが、UT-4x系と比較して、足を全部出しても安定します。
【総評】
高さが必要な場面や自動車で出かける際には、UTC-53 II ASを使っています。
ただ、私が、現在使っているリュックの中には、納まりません。
このため、付属ケースで、持ち運んでいます。
何とかリュックに装着できないか試行錯誤中です。
目的地に到着して組み立てたあとは、UTC-53 II ASの使い勝手はとてもよいので、
メイン三脚にしたいと思っています。
5思っていたよりは安定感がある
カーボン三脚は既にφ32、φ25、φ22と持っているのですが、山へ三脚2本を持って歩くことが多くあり、持ち運びの際、リュックのサイドに付けても上下に出っ張らない小型のものが一本欲しくて購入しました。
縮長が500mmを越えるとリュックからはみ出てしまい、山歩きの際に木の枝に良く引っかけるのです。
ミラーレス一眼であるEOS-Rに広角ズームレンズを付けて縦撮りで星景撮影を行えるかどうかを一応の目安にしています
【デザイン】
雲台を含め理想的なサイズと重量ですが、エレベーターを一番下に下げた状態でもエレベーターにある程度の高さが残るということと、5段で一番下の足が細いということから、安定感にはかなり不安がありました。
足をすべて伸ばした状態で、エレベーターを一番下にした状態では、すこし屈んで撮影しなければなりませんから、もう少しだけ高かった方が良かったですね。
【携帯性】
これは抜群です。縮長350mmですから出張の鞄にさえも入ります。重量も1.33kgというのは相当軽いと思います
【収納性】
リュックのサイドに付けても出っ張りませんし、リュックのサイドにあるネットのPETボトル入れに納まる大きさです
バッグが付いていますがとても小さいです
【操作性】
ウルトラロック式の足の伸縮はとても簡単。脚の高さ調整も簡単。脚を上向きにひっくり返すのも簡単。唯一収納時にエレベーターを上げたりおろしたりしなければならないのが面倒です。
ただし、足をひっくり返さなくても縮長540mm程度までなら縮みますから、普通の三脚と同じようにも利用できます
【安定性】
これが一番心配だったのですが、全部の足を延ばした状態でもエレベーターを一番下にすれば、かなり安定していました。
フルサイズ標準ズームクラスであれば通常なら縦撮りも心配ありません。
雲台はマウントアダプター経由で650gのEF16-35F4ISを付けて縦撮りしてもカメラがお辞儀するようなことはありませんし、しっかりしています。ただしエレベーターを伸ばしたままの状態ではあまり安定しませんから、都度下げる必要があります。
アルカスイス式のクイックシューは通常のものと比べるとネジを回す手間が2〜3秒だけ多いですが、しっかりとしていて安心感があります。縦撮りで重いレンズの場合はさすがにL型ブラケットを使った方が良いとは思いますが、L型ブラケット取付時もアルカスイス式だと互換性があるのでとても便利です。
また望遠レンズ使用時を想定し、マウントアダプター経由でEF400mmF5.6とEF1.4xを付けて撮ってみました。(三脚座使用)
カメラから手を離したときカメラの震動が収まるのに約2秒かかりました。この原因はほぼエレベーターの締め付け部で発生していて、足によるものではありませんでしたが、さすがに望遠レンズはこの三脚では厳しそうです。
尚、ストンバッグや吊下げフックなどは三脚に付属していません。
【総評】
この三脚、心配はウルトラロックの信頼性と耐久性くらいでしょうか。ゴミとかが詰まった時には困りそうなので、そのあたりは今後気を付けて使用したいと思います。
総じてすべてに印象が良く、気に入りました。
実はこれで6本目の三脚なのですが、一番使用頻度の高い三脚になりそうな気がします。
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50位 |
28位 |
3.00 (1件) |
28件 |
2020/9/ 1 |
2019/10/ 1 |
三脚 |
170〜1843mm |
5段 |
12kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:10層カーボンファイバーチューブ 脚ロック方式:ナットロック 石突種類:2WAY その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:545mm パイプ径:32mm 本体重量:1950g
- この製品をおすすめするレビュー
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3短縮長&軽量故に携帯性収納性が抜群な32mmパイプのカーボン三脚
【デザイン】 なかなか良好。
【携帯性】 短縮長&軽量なので携帯性は頗る良好。
【収納性】 短縮長なので収納性は頗る良好、満点です。
【操作性】
5段なのでセットアップに手間取るが、慣れれば気にならない。
脚パイプ不回転構造なので、脚パイプが空転するHUSKY三段三脚より操作性は良好。
【安定性】
身長172cmの場合、5段目の脚を半分伸ばしでアイレベルを確保できるので、
最大パイプ径32mmのこの三脚の剛性感は合格。
APS-Cミラーレス一眼の70-300mmでも問題なく使えます。
【総評】
林の中での撮影用途に短縮長&軽量のサブ三脚として購入したが、目的ピッタリの三脚なので気に入ってます。
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![PIXI EVO ミニ三脚 MTPIXIEVO-BK [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000821309.jpg) |
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37位 |
42位 |
4.30 (23件) |
17件 |
2015/10/19 |
2015/10/29 |
三脚 |
105〜200mm |
5段 |
2.5kg |
【スペック】雲台:○ 素材:アルミ/テクノポリマー 脚ロック方式:Button Lock 本体重量:250g
- この製品をおすすめするレビュー
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5旅行用に購入しました
普段ミラーレス一眼のソニー α6400を使用していて、三脚はあまり持ち歩かないのですが、旅行中のふとしたタイミングで三脚において撮影したくなるタイミングがあり、その度にカメラを安定して置ける場所を探したり、カメラケースの上にカメラをおいてバランスを取ったりするのが面倒だったので、本製品を購入しました。本製品は非常にコンパクトなので、三脚を使うかわからないときもカバンに忍ばせておくことができます。実際何度か使用しましたが、撮影の幅が広がりました。
5結構使えます
ちょっと使いができるミニ三脚を探していて購入。
多少のガタは承知の上ですが、EOS R3 と標準ズーム程度の重さであればお辞儀することもなくそれなりに使えます。
写真でみるより、もう少しチープな感じなので購入予定のかたは実物をみることをお勧めします。
割り切ってしまえば、一眼カメラ+広角レンズによるタイムラプスなどいろいろな用途に使えるのではないかとおもいます。
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71位 |
42位 |
3.43 (2件) |
0件 |
2022/10/18 |
2022/10/21 |
一脚 |
595〜1725mm |
5段 |
1kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:3WAY 素材:アルミ 脚ロック方式:レバー式 その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:600mm パイプ径:24mm 本体重量:960g
- この製品をおすすめするレビュー
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4付属部品を携帯しないといけません
チープ感は否めません。値段相応です。
しかし、一脚にもなれば、ミニ三脚にもなる。これは秀逸だと思います。
主に一脚での使用となるでしょうが、三脚を外して一脚にする際、付属の部品を取り付けなくてはいけないので携帯する必要があります。この手間は残念です。
3狭い場所で自立する1脚が必要な場合にオススメです。
【2025.4誤記訂正および追記】
【デザイン】
無難なデザインです。
【携帯性】
コンパクトです。
【収納性】
良好です。
【操作性】
レバーロックタイプなので操作は簡単で速いです。
回転式ロックタイプと比べて剛性は劣りますが、安定性を求めない、この機種では適切です。
【安定性】
基本的に一脚ですので構造的に安定性を求める機種ではありません。
【総評】
販売価格が六千円程度と安価な製品ですが、この機種の特徴としては、ミニ三脚部分と1脚部分の分離が可能で、1脚やミニ三期として利用可能です。
自立が出来る三脚ブラス1脚ということで、安定性よりも、アングルの固定が主目的だと考えますが、不安定なりに自立可能なのが価値です。沢山の人が集まる場所で、三脚が大きく開けないような場所での利用にオススメです。
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29位 |
42位 |
- (0件) |
2件 |
2022/6/30 |
- |
三脚 |
71〜1751mm |
5段 |
10kg |
【スペック】 素材:10層カーボンファイバーチューブ 脚ロック方式:ナットロック 石突種類:2WAY 縮長:456mm パイプ径:28mm 本体重量:1240g
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81位 |
42位 |
- (0件) |
0件 |
2020/6/ 8 |
2020/4 |
三脚 |
140〜1790mm |
5段 |
8kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:10層カーボンファイバーチューブ 脚ロック方式:ナットロック 石突種類:2WAY その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:520mm パイプ径:25mm 本体重量:1260g
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306位 |
66位 |
- (0件) |
0件 |
2025/11/13 |
2025/11/14 |
一脚 |
460〜1550mm |
5段 |
5kg |
【スペック】 素材:AMT(アルミ・マグネシウム・チタン合金) 脚ロック方式:レバー式 縮長:460mm パイプ径:26.8mm 本体重量:445g
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23位 |
66位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2021/10/28 |
2021/10/26 |
三脚 |
525〜2070mm |
5段 |
3kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:3WAY 素材:アルミ 脚ロック方式:レバーロック 石突種類:ゴム石突 その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:555mm パイプ径:26mm 本体重量:1810g
- この製品をおすすめするレビュー
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5高さがあるため固定カメラの使用に便利です。
当三脚は小型軽量であるので大変利便性が良いです。更に高さもあり固定カメラで使用するには最適です。
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![T-005BX+C10S SET [ブルー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000962880.jpg) |
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156位 |
66位 |
4.22 (6件) |
0件 |
2017/5/ 1 |
- |
三脚 |
195〜1390mm |
5段 |
4kg |
【スペック】雲台:○ 素材:アルミニウム 脚ロック方式:ナットロック その他機能:クイックシュー 縮長:335mm パイプ径:22mm 本体重量:1030g
- この製品をおすすめするレビュー
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5自転車カゴで運べる良質三脚
自転車で運んで気楽に撮影するための三脚あるいは一脚を探してこの機種に辿り着きました。
ちょっとした撮影なら自立式の一脚でも良さそうなものなのですが、縮長が長いという部分があり、これは自転車移動ではなかなかのストレスになります。
自転車カゴにも楽に載るくらいの縮長でそこそこしっかりしたものをというところから見て行くと、SIRUI T-005KX+C10S、MeFOTO A0350Q0 といったところが浮かび上がってきます。双方を使用してのレビューです。
それぞれの仕様についてみると、長さは
SIRUI T-005KX+C10S が
全伸長139cm、最低高19.5cm、収納高33.5cm
MeFOTO A0350Q0 が
全伸長131cm、最低高42cm、収納高31cm
長さはT-005KXのほうが長いが、人込みなどで人の頭上を抜きたいというときはどちらも足りない。どうしてもなら延長ポール等が必要になる。
最低高はT-005KXが低いが、これは脚を大きく開いた場合で、場所によりそのようなことが出来ない場面は多々あるかと思われる。
収納高はT-005KXがやや長いが通常の持ち運びでは気にならない程度だ。なお、A0350Q0のケースにT-005KX+C10Sを収納することは可能だ。
重さは家庭用機器で量ったところ、
SIRUI T-005KX+C10S が
本体1041g、収納袋80g、本体+収納袋1121g
MeFOTO A0350Q0 が
本体1188g、ケース216g、本体+ケース1404g
こうして比較するとA0350Q0のほうが重いが、実際持った感じでは似たような範疇に感じる。少しでも軽量を求めるならT-005KX+C10Sのほうということになる。
SIRUIの収納袋が80gと重いのは紐が非常に太いためだ。そのため体に食い込む等の心配はあまりない。MeFOTOのケースはおまけのケースとしてはとてもファッショナブルでデザイン性に優れていると感じる。クッション性はほとんどないので、そういう意味では大きな期待は出来ないと考えられたほうがよいが、中に小ポケットがあり、小さな工具やプレートくらいは入れられる。
■使用感
どちらもなかなかしっかりしており安っぽさはない。
外観はT-005KXのほうが脚が1mmばかり太いが、センターポールはA0350Q0のほうが太い。
強風時の同時使用はまだしていないので確信ではないが、T-005KXのほうは見た目の割に風にも耐えられると感じている。
ナットの動きは双方ともによく、比べればMeFOTOのほうがスムースで、全部を握って同時にスパッと伸ばすなんていう場合にはいい。ただし、移動時にナットを持つと緩みやすいように感じる。SIRUIのほうはそのようなことはなく、よく言えば芸が細かい。
購入してから気づいたが、T-005KX+C10Sの雲台は随分と小さい。プレートの幅の狭さは見たことがないくらいだ(どちらが縦か横かわからないが)。
ミラーレスカメラGH4+便利ズームにバッテリーグリップを装着したもの(1112g)を一日載せて使ってみたが特に問題は感じられなかった。雲台のパンのスムースさ、適度なテンションはさすがSIRUIといった感じで、見た目の頼りなさをいい意味で裏切るものだった。
MeFOTOのほうもこのクラスのものとしては充分なものに感じられる。こちらは水準器が付いていてサイズも標準的なものだ。見た目はこちらのほうがしっかりしているが、パンのスムースさはSIRUIには劣る印象だ。固いか緩いかの間のよいところはあるのだが、その幅が狭く、少し強く締めれば引っ掛かりが出るし、緩くすれば緩すぎるといった感じで思うままにならない印象がある。そのため動画も撮るならSIRUIのほうを多く持ち出すだろうと感じられる。ビデオ雲台を使えば解決する部分だが、そこまでして使う性質の三脚でもないと思われる。
クイックリリースプレートは、MeFOTOのほうは一般的サイズでアルカスイス互換の両端に抜け止めのネジのあるタイプ。T-005KXのほうはもアルカスイス互換タイプで。どちらもコインまたは六角レンチで締めるタイプとなっている。
T-005KXのほうも実用充分だが小さく扱い辛いのでSIRUIの一般的なプレートを付けて使うことが多い。使うカメラが一台なら、カメラに付けっぱなしにしておいてもいいかもしれない。
そのほか、吊り下げフックはA0350Q0は鉤型のフック、T-005KXはリング式となっている。
■総評
MeFOTOはカラーバリエーションが豊富で実用的なソフトケースが付いてくる。使用感も悪くなく、比べなければなかなかいいトラベル三脚だと感じます。SIRUI T-005KX+C10Sのほうは、雲台やプレートこそ小さいもののしっかりした作りでさすがはSIRUIといった出来の良さを感じさせるものでした。トラベル三脚、携帯三脚、動画のちょい撮り三脚、セカンド三脚等として良さそうです。
ひとつ気になるのは雲台とプレートの小ささで、実用上問題なさそうとは言えバランスの面で一抹の不安は付きまといます。セカンド三脚としてならいいですが(特に既にSIRUIの雲台を所持している人には)、三脚は一本だけと決めている人なら用途によってはワンサイズ上を検討されたほうがよいかもしれないと感じます。
自転車で運んでちょい撮り用といった目的なら有力な選択肢のひとつだと思います。
5携帯性はバツグン
【デザイン】
シンプルな構造とデザイン。オーソドックスな所が好感が持てます。
【携帯性】
携帯性重視で買いましたから満足です。非常に軽く常に持って歩いても苦にならないです。
【収納性】
カメラバッグにも入れられるし、バッグに入れなくても腰に吊るしていても気にならないほどです。
【操作性】
トラベル三脚なので脚の折り返しと5段だから、通常の3段・4段の三脚と比べれば一手間多いですが全く苦になりません。他の三脚だとセンターポールを逆さにしてローアングルで撮れる物が多いですが、これは出来ません。私的には必要無いのでいいのですが、そうした撮影を考えられている方には向きませんね。
【安定性】
5段目の脚の径が10mmで重量が1Kg程度なので揺れはしますが、レリーズを使えば抑えられると思います。最大積載量が4Kgとなってますが、実際は半分の2Kg程度と考えるべきでしょう。機材は1.5Kg迄にして下部のフックに500g(ペットボトル位)をウエイトにして吊るすことで、より安定性は確保できると思います。APS-C機のフラッグシップ機(7DやD500)以上はこの三脚では耐えられない様に思われます。
【総評】
メインの三脚がベルボンのシェルパ635Uなので、使うか使わないか分らない状況に持っていくのはデカくて重いので携帯性に優れたトラベル三脚を探してました。アマゾンベーシックの三脚やベルボンのUTとも比較し造りのしっかりしていそうなこれに決めました。アルミですが軽く縮長も短いし、間接部や雲台の動きもしっとり・ぬるって感じ(良い意味で)でとても気に入りました。手に取るまでは中国製ですので心配もしていましたが、さすがSIRUIと思わせられるほど造りの良さに感心してしまいました。 APS-Cミドルクラス以下で携帯性のいい三脚を探している方に最適な三脚の一つだと思います。
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71位 |
66位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2022/6/30 |
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三脚 |
85〜1758mm |
5段 |
12kg |
【スペック】 素材:10層カーボン 脚ロック方式:ナットロック 石突種類:2WAY 縮長:460mm パイプ径:32mm 本体重量:1410g
- この製品をおすすめするレビュー
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5お値段以上のクオリティ!
【デザイン】
あまり気にしてませんが、青のステッカーが爽やかで良いのでは?
【携帯性】
雲台を同社のLH-40R(ブルー)を装着して、脚と合わせておよそ2キロなので、携帯性は非常に快適です。
付属のバックもしっかりしており良いです。
【収納性】
5段の脚ですから、縮めた際は短く(雲台込で55センチ)収納性抜群です。
【操作性】
脚の伸縮はいたってスムーズで、変な引っかかり等もなく操作性は良好です。
【安定性】
雲台込でおよそ2キロなので、必要に応じて対策するのが良いと思います。
【総評】
機材の更新につき(全体的に機材が軽量になった為)、三脚もそれに合わせて更新中です。
伸ばした時の高さに問題がなければ、コスパも良く、意外にシッカリしているので、お勧め三脚です。
センターポールが無いことにより収納性がよく、軽量化につながっていて良いと思います。
もともと、センターポールやエレベーターは使用しない派です。(ブレを誘発する原因以外の何物でもないと考えていますので、緊急時以外の必要性を感じません。)
脚が5段なので、操作にちょっと時間がかかるところが強いて言えばウィークポイントです。
慣れれば問題ありません。
個人的には、3段の脚が一番使いやすく、4段の脚が携帯性に優れると考えています。
今回は、脚を全部伸ばした際の伸長がLS-324では足りなかった為、5段のLS-325になりました。
「安定性の評価」が 「☆4」 の理由は、GITZOの2型や3型と比較してしまうと、やはりちょっと足の硬さ(剛性感)や重量感から感じる「どっしり感」が足りないように思います。
うまく表現できませんが… 軽い分、腰高感を感じるというか? そんな感じです。
しかしながら、所有機材をのせてみて不安があるかと問われれば、不安は全くありません。
自分の使い道では、総合点95点です。 製品のクオリティには満足しています。
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107位 |
66位 |
4.25 (2件) |
0件 |
2017/2/24 |
2017/3/ 1 |
一脚 |
560〜1900mm |
5段 |
30kg |
【スペック】 縮長:560mm パイプ径:37mm 本体重量:730g
- この製品をおすすめするレビュー
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5安定感抜群
運動会で必要な足回りを検討していたところ、接地面が広がってしまう三脚より、不安定ですが周りに迷惑にならない一脚を選ぶことにしました。雲台もマンフロットの自由雲台を購入しました。
【デザイン】
ジッツオ独特のデザインでオシャレです。
【携帯性】
長くていいとは言えません。ですが、ベルトに引っ掛けられるようフックがついているので問題ありません。
【収納性】
雲台をつけると収納時でも70センチを超えてしまいます。6段にして、長さが10センチ短いと鞄にも入ってよかったかなぁと思います。
【操作性】
ナットロックは楽です。
【安定性】
さすがジッツオです。
当たり前ですが、一脚は三脚に比べ安定感はありません。
安定させるときは体重をかけるので、耐荷重30キロは助かります。
長い一脚はしなりやすくなりますが、高さ190センチでもしなりません。
【総評】
小学校の運動会は撮影場所が狭く、撮影する保護者も多いため、三脚は適しません。
高さは、一脚190センチ、雲台12センチで200センチを超えます。
ほかの保護者の頭上から撮影できます。場所争いに参加せずに撮影に集中できます。
望遠レンズを手持ちで撮影するのは限界がありますので、一脚があるといいですよ。
4製品自体は納得の品。あとは使い方かぁ…
【デザイン】
手に馴染みやすい作りでお気に入りです。
【携帯性】
まあ、大きいのでバックパックに括り付けて運んでます。
【収納性】
三脚よりは収納しやすいのは当たり前ですね。
【操作性】
三脚一脚ともにジッゾのこの手を使っています。YouTubeでよく見る比較動画に疑問を感じます。ちなみに脚の長さを固定するリングは展開時、一気に3つとも回すことが可能でスピード感があり、たたむ時も逆さにしてスッと短く出来ます。
【安定性】
雲台次第かもしれません。脚自体に不安はありません。
【総評】
あったら便利かな、と思い購入しましたが、思ったより出番がないので残念です。手ブレ補正が効く近頃なので普段は使いません。特殊環境での撮影用と考えています。
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1113位 |
66位 |
- (0件) |
0件 |
2024/8/23 |
2024/5/31 |
三脚 |
336〜1533mm |
5段 |
17kg |
【スペック】 素材:カーボン 脚ロック方式:ナットロック 石突種類:ゴム/スパイク その他機能:水準器 縮長:463mm パイプ径:28.6mm 本体重量:1500g
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31位 |
66位 |
3.55 (3件) |
12件 |
2015/11/24 |
2015/11/27 |
三脚 |
305〜1485mm |
5段 |
10kg |
【スペック】雲台:○ その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:355mm パイプ径:25.3mm 本体重量:1420g
- この製品をおすすめするレビュー
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5抜群の携帯性と安定性
海外旅行で風景写真を撮りたいと思い購入しました。
常用レンズは28mm、35mmから50mmで、低ISO&絞り込んでのスローシャッター(1秒未満)や、
水平をきっちり出したいというのが目的です。
とくに強い風が吹くわけでもないので、この程度の利用では、剛性などまったく問題ありません。
思ったとおりの写真が撮れて非常に満足しています。
ボール雲台もフリクションコントロールは省略されているものの、動きは十分にスムーズかつ粘り気もあるので、
水平がきっちり合わせられます。横位置だと、水準器がついているのもいいですね。
注意点は、操作性で足をひっくり返して伸ばすのに、やはり1分程度かかってしまいます。
慣れればもっと縮むのでしょうが。同様に片付けるのも同じかそれ以上の時間がかかります。
携帯性は素晴らしいの一言です。小さめ(15l)のバックパックにも余裕で入り、1日中背負っていても
気になりませんでした。
モノとしての質感も素晴らしいので、飼うときには値段に躊躇しましたが、非常に満足しています。
旅行で風景写真などに、と考えている方には、十分おすすめできます。
5軽量でしっかり
もともとUT63Qを使ってましたが、買って1年で脚が1本壊れ、それを直そうとして、ケガしてしまい、撮影ツアーが台無しになってしまい、今回奮発して買ってしまいました。
海外旅行で使いました。
コンパクトで軽量、しかもふらつかない。壊れない。
充分です。
持ち歩くのが、苦になりません。
価格以外は文句無し。
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39位 |
66位 |
4.50 (2件) |
11件 |
2016/11/16 |
2016/11/30 |
三脚 |
90〜1360mm |
5段 |
25kg |
【スペック】 素材:CarbonExact 脚ロック方式:ツイストロック 石突種類:ゴム石突 その他機能:水準器 縮長:480mm パイプ径:37mm 本体重量:2230g
- この製品をおすすめするレビュー
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5強いのにコンパクト
[長所]
・格納高48.5cm。
飛行機の機内に持ち込めるサイズ。
・雲台を外して3本の足の間に納めれば、
なんちゃってトラベル三脚に。
・30リットルの登山リュックならば、
雲台を付けたまま、中に入ります。
・センターポールがなく、
手に当たらないため持ち運びやすい。
・雲台を付けて足を全て伸ばした高さは、
身長170未満の私のアイレベルでした。
小柄な人におすすめ。
(4型なだけあり、伸ばし切っても強い)
・穴があるので、
紐を付けたり、自分の名札を付けたりできる。
センターポールの追加も含め、
アレンジできる事が多いです。
・雲台を付ける部分の安定感が良い。
・5段であるため耐荷重が落ちますが、
4型なのでパイプが太く強い。
・一つ一つの節が短いので、
節ごとに区切るやり方で、
長さを調整しやすいです。
[短所]
・システマテックは、
雲台を取り付ける部分が広い。
ネジやハンドルが当たって、
使えない雲台があるので注意が必要です。
・3段と比べると伸ばす手間がかかります。
4携帯性と安定性を兼ね備えたモデル
更なる安定性を求め、2型のマウンテニアからの買い換え
デザインは、文句なしの5
新カーボン(Carbon exact)が更なる高級感を醸し出しています
携帯性は、雲台にもよりますが、手持ちで十分いけます→5
私は自慢のため、ケースに入れないで持ち歩いています(爆)
収納性は、格納高48cm 私のキャリーケースに入るので便利→5
操作性は5段ということで、伸縮においてやや手間取ります→4
安定性は、チューブ径37mmによる安心感あり→5
(私の撮影スタイルでは、エンド5段まで使う事は稀ですが)
上記に加えて、今回のモデルから採用になった新設計の大型石突は秀逸!
(予備の石突を使う気がしません)
唯一の不満は、開脚角度セレクター
伸縮スプリングが入り使いやすくなったものの、素材・塗装の問題で? チョットしたスレに弱く傷が目立つ
これまで2回部品交換しました(泣)
5型には叶いませんが存在感は十分です(野外での撮影で声掛けされること間違いナシ→良いか悪いか別として)
購入から2年近く経ちますが、全く飽きがきません。
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60位 |
140位 |
3.57 (3件) |
0件 |
2019/5/27 |
2019/5/17 |
三脚 |
〜1720mm |
5段 |
1.5kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:3WAY 素材:アルミ 脚ロック方式:レバー式 その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:480mm パイプ径:24mm 本体重量:1310g
- この製品をおすすめするレビュー
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5安価で安定しかも全高が1720mm 迷惑なおば様対策にピッタリ
安価なのに非常に安定しており良いですね。
運動会やお遊戯会等で人が撮影しているにも関わらず、前に割り込んで入って来る
おばさん対策でこちらの品にしました。
ちっこい厚顔無恥な、おば様が人の前に無理やり割り込んで来ても
全高が1720mm有れば、おばさんの頭よりカメラが上に行くので、撮影を邪魔されにくいです。
また先日、月・木星・土星が至近距離に並んだ際に
ペンタックス J60c(体重計で計って約1kg)で天体観測を楽しみましたが
ブレたり、ズレたりする事なく、快適に天体観測できました。
プロやセミプロは別として一般人が使用する分には安価で軽く堅牢、かつ十分に小さく
折りたためるので良いのではないでしょうか。
【 3500円前後で買える 】三脚としては100点満点以上です
1700mm以上の製品で安価な物だと一脚またはマイクスタンドみたいなタイプばかりですもんね。
良く見かける1600mm程度の三脚だと前に割り込んで来る、おば様対策にはなりません。
1720mm有る本製品なら運動会等で迷惑なおばさまに困っている人には、良い品です。
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![Element MII アルミニウム5段一脚 MMELMIIA5BK [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001253300.jpg) |
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138位 |
140位 |
4.50 (2件) |
0件 |
2020/4/23 |
2020/7/中旬 |
一脚 |
430〜1590mm |
5段 |
15kg |
【スペック】素材:アルミニウム 脚ロック方式:ツイストロック 縮長:430mm パイプ径:26mm 本体重量:500g
- この製品をおすすめするレビュー
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5少し短めにして締めるとガタツキが抑えられて合格点です。
【デザイン】
比較的良いです。「MADE IN ITALY」と書いてあるのもよいです。
【収納性】
SLIK S-POLE U を使っていたのですが、仕舞寸法が長く、バッグに入らなかったので、これを買いました。バッグに入るようになったので、持ち出す機会が増えそうです。(写真@参照)
【重量】
もっと軽いかと思ったら、意外と重いです。軽さを求めるならカーボン製がいいですが、価格が安いので我慢することにしました。
【操作性】
握る部分がゴムなので、冬の屋外でも使えそうです。S-POLE U はアルミだったので、冬は辛かったです。
【安定性】
めいっぱい伸ばした状態だと、ガタツキがあります。最初は「ああ、これは失敗したかな。S-POLE Uの方が良いかな」と思いました。しかし、1段目(先端部分)は15cm短く、2段目は10cm短く、3段目は5cm短くした状態で締めると、ガタが抑えられます。(写真A参照)また、自分は身長が170cmですが、それでちょうどいい長さになります。
【総評】
安定性に不安がありましたが、上記のような締め方をすることによりガタツキが抑えられたので、合格です。持ち出す機会が増えそうです。なお、SLIK S-POLE U は、仕舞寸法を除けばとても良い一脚です。
4デザインに一目惚れです
近年、2kg超の重い三脚を持ち歩くのがしんどくなってきて、されど軽い(けどしっかりした)三脚にしようとするとまず高さが物足りず(身長180cm)、いろいろ考えた末、一脚を使おうと思い立ちました。選んだのは、マンフロットの「Element MII」です。実は昔、マンフロット 679Bというリーズナブルでゴツくて重くて頑丈な一脚を持っていたことがあり、三脚を含め、スリックやベルボン以上にマンフロットというメーカーに馴染みがあります。
【デザイン】
まず、このデザインが気に入りました。「MII」は「Made In Italy」の略だそうで、流石イタリア製と言うべきか、とても洒落たデザインです。
【携帯性】
最大高1590mmで縮長430mmは、かなり頑張ってコンパクトにまとまってる方かなと思います。重さ500gは、他と比較して、軽くもなく重くもなく、といったところ。
【収納性】
収納兼持ち歩き用にベルボンの一脚ケース#57を買いました。ベルボンの自由雲台QHD-63を付けたままでちょうど具合良く収まります。ただし、この組合せでは手持ちの大きめのリュックの荷室には収まらず、雲台をQHD-33に換えたらギリギリ収まりました。
【操作性】
マンフロット190Go!を手にして以来、ナットロックは慣れるとレバーロックよりスムーズかつスピーディに操作することができ、長さを調節しながら任意の位置で固定するのも容易で、とても気に入っています。このナットの操作感自体も上々です。カメラ止めネジは、外側の3/8inスクリューを押し下げる(ばね式)と、内側から1/4inスクリューが現れて、太ネジ・細ネジ両方使えるというもので、Leofotoでも採用されていますが、優れモノです。操作性に関しては満点です。
【安定性】
脚径26mmで5段なので、最下段はかなり細くなり、実測12mm程度です。斜めに構えると少ししなり、ナットをきちんと締めても脚のジョイント部が少しガタつく感じがあります。冒頭の679Bは、脚径29.4mmで3段、斜めにして力を掛けてもビクともせず、それで耐荷重公称10kgだったので、Element MIIの耐荷重15kgは、かなり盛ってるように思います。実際の使用においては、機材が軽いこともあり(α7SにライカMマウントレンズ)、充分な安定性がありますが、信頼感を含めての安定感という点では、少々期待外れでした。
【総評】
早々に欲しくて比較検討もそこそこに、デザインに一目惚れして買いましたが、操作性には優れるものの、携帯性・収納性と安定性はいずれもそこそこで、中途半端だったかなと思っています。ただ、久々に使ってみると、一脚を使った撮影はたいへん楽しく、特に鉄撮りに威力を発揮します。これからもどんどん使いたいと思いますが、これ一本で済ませるのは難しそうなので、携帯性優先の一脚(ULTRA STICK L60)を追加購入しました。近々、安定性に振った一脚も購入したいと思います。
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76位 |
140位 |
2.00 (1件) |
0件 |
2021/9/21 |
2021/9/24 |
三脚 |
490〜1760mm |
5段 |
1.5kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:2WAY 素材:アルミ 脚ロック方式:レバー式 その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:510mm パイプ径:24mm 本体重量:1480g
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275位 |
140位 |
- (0件) |
0件 |
2025/8/27 |
2025/5 |
一脚 |
450〜1710mm |
5段 |
12kg |
【スペック】 素材:カーボン 脚ロック方式:ロックナット 石突種類:スパイク石突/石突ゴム 縮長:450mm パイプ径:36mm 本体重量:570g
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156位 |
140位 |
4.59 (5件) |
1件 |
2018/10/31 |
- |
一脚 |
412〜1530mm |
5段 |
18kg |
【スペック】 素材:10層カーボンファイバーチューブ 脚ロック方式:ナットロック 縮長:412mm パイプ径:28mm 本体重量:410g
- この製品をおすすめするレビュー
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5メンテナンスも楽。低価格で高品質な一脚。
一脚はすでにGizto GM2562Tを所有していますが、
勾配のある場所での使用が必要となり、
収縮性は若干犠牲になるものの、
飛行機で機内持ち込みOKで、
全高150cm越えの本一脚を購入しました。
GM2562Tに比べると収納高はサイズUPするものの、
それでも433mm。
十分コンパクトです。
私は一脚にはRRS BPC-16(あるいはLeofoto MBC-20)といった
小型雲台を使用しますので、雲台を装着したまま、
一脚付属のケースやリュックへも収納できます。
今回は氷上での撮影が目的でしたので、
石突は手元にあったGitzoのスパイク(ゴム石突)に取り替えて使用しました。
購入直後に一旦グリスを拭き取り、普段使用しているグリスへ塗り替えました。
氷の上、雪の中、水の中、わりと悪条件だったとは思いますが、
使用後のメンテナンスも簡単で、
2週間ほど毎日酷使したわりには何ら問題はありませんでした。
グリップがどちらかと言うとサラサラとした質感なので、
同社の三脚用ハンドグリップ(32mm用)を装着することで、
好みの質感へ変えることが出来ました。
唯一の不満は、一脚に取り付けてあるストラップ。
これはGitzoもそうですが、あまりにも質感の悪いものです。
切り捨てて別のものを装着するべきか検討中です。
このクラスだとSIRUIの一脚(P-326)が安価でベストセラーですが、
質感の高さからLeofotoもおすすめです。
5半年使用して
中国製ということで、不安を抱えながら使用してきましたが、leofotoというメーカー侮れません。大事な部品は日本製を使用していますね。見直しました。造りはいいし、ナットの締まりもいい、デザインもいい、なりより価格が良心的。日本の大手のメーカーにとって脅威の相手になりますね。
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237位 |
140位 |
- (0件) |
0件 |
2023/11/30 |
2023/10/ 6 |
三脚 |
346〜1521mm |
5段 |
8kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:カーボン 脚ロック方式:QUICK T-LOCK 石突種類:ゴム&スパイク その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:360mm パイプ径:22mm 本体重量:980g
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138位 |
140位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2020/12/11 |
2020/12/ 4 |
一脚 |
495〜1755mm |
5段 |
17kg |
【スペック】 素材:10層カーボンファイバーチューブ 脚ロック方式:ナットロック 縮長:495mm パイプ径:36mm 本体重量:598g
- この製品をおすすめするレビュー
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4三脚NGのシーンで活躍する
【デザイン】
レオフォトらしいカーボンの1脚最大で36mmの太さで重めのカメラ載せても安心感はある
【携帯性】
5段に伸縮するのでカメラバッグに挿していても嵩張らない
【収納性】
5段なのでかなり短く収納できる
【操作性】
レオフォトの三脚も所持してますが基本的に足の伸縮が非常にスムーズ
操作性は非常に良い
【安定性】
1脚なので当たり前だが自立はしないしかし手持ちでカメラのブレが気になるなら
1本あるだけで抜群に安定する。
【総評】
三脚が使えないシーンで
手振れがかなり抑えられる。畳めばコンパクトになるので携帯性も良い
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97位 |
140位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2019/8/15 |
- |
三脚 |
53〜1505mm |
5段 |
4kg |
【スペック】 素材:10層カーボンファイバーチューブ 脚ロック方式:ナットロック 縮長:380mm パイプ径:22mm 本体重量:740g
- この製品をおすすめするレビュー
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5野外でのローアングル撮影に最適
花のクローズアップ撮影用に購入。
今までマンフロットの190Cを使用していたが、脚の伸縮が3段のため縮長が長く、180度に開くと脚をセットする場所に困ることが多かった。また、脚の伸縮がノブの開閉の1タッチでできるのは良いが、ノブが硬く一日使用すると指が痛くなった。またノブを不注意に閉めると指の皮を挟み血豆を作ったこともあった。さらに、ローアングルで使う際、センターポールを外して使うことになるが、その状態からセンターポールをセットするのが面倒であった。
この製品は脚の縮長が短く、脚を85度に開いた状態で狭い場所でも設置しやすい。脚の伸縮もリングを軽く回すだけで行え楽。さらに、エレベター機能を省いたため付属のポールの設置がむしろやりやすくなった。また、脚の開閉もやりやすい。しかし、1段目の脚の開き度合いが小さく、脚を縮めた状態だと雲台より上が重いと不安定。1段目の足の開き度合いはもっと大きくして欲しい。さらに、脚の開度は3段階でなく4段階にしていただけるとさらに使い勝手が良くなると思う。
全体の長さ重量は190Cより小さく、携行には優れている。
5使い倒せそう
【デザイン】
leofotoの三脚は5本目ですが相変わらず格好いい
【携帯性】
アンダー1kgとただでさえ軽い上、センターポールがないことで外径が細く片手でも持ちやすい
【収納性】
トラベル三脚としては45cmとギリギリ許容範囲
【操作性】
全て直観だけで操作できます。特にローアングル撮影時のセッティングは最速。
【安定性】
このパイプ径と重量としては驚異的
【総評】
トラベル、室内、ちょい使い用に購入しました。
軽量コンパクトにかかわらず、軽量機材なら十分メイン三脚になりうる剛性感があります。ベルボンのUT43Qからの入れ替えと考えていましたが、収納性の面だけさすがに脚反転式のトラベル三脚には敵いませんね。海外旅行用にUTは一応保管かな。
正直ピークデザインのトラベル三脚TT-CB-5-150-CF-1が気になっていたのですが、少々お高いのと、樹脂パーツが結構あったので今回は見送りました。
一方Leofotoは海外から直接買い付けるとかなり安く買えるし、中華メーカーの製品としては異例の信頼性があるんですよね。
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504位 |
140位 |
- (0件) |
0件 |
2024/7/31 |
2024/8 |
三脚 |
192〜1479mm |
5段 |
6kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:ビデオ雲台 素材:アルミ 脚ロック方式:ツイストロック 石突種類:格納式スチールスパイク その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:539mm パイプ径:23mm 本体重量:1240g
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813位 |
140位 |
- (0件) |
0件 |
2019/3/28 |
2019/5 |
三脚 |
295〜1510mm |
5段 |
3.5kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:カーボンファイバー(脚)、マグネシウム(ボディ) 脚ロック方式:ウルトラロック式 石突種類:ゴム石突 その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:350mm パイプ径:26.2mm 本体重量:1325g
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![XPRO フルード ビデオ一脚 カーボンファイバー5段 MVMXPROC5 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000922998.jpg) |
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377位 |
140位 |
- (0件) |
0件 |
2016/11/15 |
2016/11/30 |
一脚 |
605〜1880mm |
5段 |
5kg |
【スペック】 縮長:605mm パイプ径:29.2mm 本体重量:1000g
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504位 |
140位 |
- (0件) |
0件 |
2022/6/30 |
2020/10 |
三脚 |
83〜1406mm |
5段 |
6kg |
【スペック】 素材:10層カーボンファイバーチューブ 脚ロック方式:ナットロック 石突種類:2WAY その他機能:水準器 縮長:450mm パイプ径:25mm 本体重量:1030g
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306位 |
140位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/8/23 |
2024/7/19 |
三脚 |
145〜1320mm |
5段 |
5kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:ビデオ用 素材:カーボン 脚ロック方式:レバーロック 石突種類:スパイク内蔵石突 その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:415mm パイプ径:25mm 本体重量:1000g
- この製品をおすすめするレビュー
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4バッグに収まるサイズ
【デザイン】
赤がポイントになってかっこいい
でも撮影機材としてはあまり目立たない方が好ましい
【携帯性】
軽くてコンパクトなのでカメラバッグの中に収納することもできる
【収納性】
脚をたたんで雲台をたためばかなりコンパクトになる
大き目のキャリーバッグに収納することも可能
【操作性】
やはりレバーなどは小さいので操作性はあまりよくないかも
水準器も小さく老眼にはキツイ
【安定性】
安定性は比較的良い
カーボンで軽量なのであまり多くを求めてはいけない
【総評】
キャリーケースに収まるサイズの物を探していてこれにたどり着いた
簡易的なムービー用三脚としては優秀だと思う
Canon R5にも十分使える感じ
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504位 |
140位 |
- (0件) |
0件 |
2020/9/ 1 |
2019/10/ 1 |
三脚 |
200〜1390mm |
5段 |
10kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:10層カーボンファイバーチューブ 脚ロック方式:ナットロック その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:355mm パイプ径:25mm 本体重量:1340g
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583位 |
140位 |
- (0件) |
0件 |
2019/3/28 |
2019/5 |
三脚 |
273〜1520mm |
5段 |
4kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:カーボンファイバー(脚)、マグネシウム(ボディ) 脚ロック方式:ウルトラロック式 石突種類:ゴム石突 その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:357mm パイプ径:30mm 本体重量:1550g
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813位 |
140位 |
- (0件) |
0件 |
2022/6/30 |
2020/10 |
三脚 |
102〜1468mm |
5段 |
8kg |
【スペック】 素材:10層カーボンファイバーチューブ 脚ロック方式:ナットロック 石突種類:2WAY その他機能:水準器 縮長:476mm パイプ径:28mm 本体重量:1350g
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377位 |
140位 |
- (0件) |
0件 |
2020/9/ 1 |
2019/10/ 1 |
三脚 |
80〜1540mm |
5段 |
25kg |
【スペック】 素材:10層カーボンファイバーチューブ 脚ロック方式:ナットロック 石突種類:2WAY その他機能:水準器 縮長:490mm パイプ径:36mm 本体重量:1970g
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![ミニ三脚スクエア5 DCA-106BK [ブラック]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/490220/490220541/4902205418740/IMG_PATH_M/pc/4902205418740_A01.jpg) |
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-位 |
-位 |
1.00 (1件) |
0件 |
2015/10/30 |
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三脚 |
180mm |
5段 |
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