スペック情報
多い順 少ない順
軽い順 重い順
9位
7位
- (0件)
0件
2026/2/17
2025/7/11
三脚
171〜1612mm
5段
10kg
【スペック】 雲台: ○ 雲台タイプ: 自由
素材: カーボン
脚ロック方式: レバーロック
石突種類: 2WAY
その他機能: 水準器、クイックシュー
縮長: 486mm パイプ径: 38.5mm 本体重量: 1500g
12位
9位
5.00 (1件)
0件
2022/9/22
2022/9/22
三脚
460〜1720mm
5段
1.5kg
【スペック】 雲台: ○ 雲台タイプ: 3WAY
素材: アルミ
脚ロック方式: レバー式
その他機能: 水準器、クイックシュー
縮長: 480mm パイプ径: 24mm 本体重量: 1320g
この製品をおすすめするレビュー
5 スマートフォン対応のクイックシューを装備
【デザイン】
1メートル70センチを超える、背の高いデザインが特徴的な三脚です。
【携帯性】
携帯性は決してイイとは言えませんが、このクラスの三脚では携帯性は悪くないと思います。
【収納性】
収納性に関しても同じで、決してイイとは言えませんが、このクラスの三脚と比べると悪くありません。
【操作性】
スマートフォン対応のクイックシューを装備しています。別にスマートフォンのホルダーを用意することなく、そのまま固定出来るので便利です。
【総評】
下位機種であるGX6400を使用してみて、思い切って上位機種である本製品を購入しました。価格・性能・操作性、すべてにおいて満足しています。
19位
9位
2.00 (1件)
0件
2021/9/21
2021/9/24
三脚
490〜1760mm
5段
1.5kg
【スペック】 雲台: ○ 雲台タイプ: 2WAY
素材: アルミ
脚ロック方式: レバー式
その他機能: 水準器、クイックシュー
縮長: 510mm パイプ径: 24mm 本体重量: 1480g
5位
9位
4.61 (10件)
54件
2019/3/ 6
2019/3
三脚
〜1355mm
5段
1.5kg
【スペック】 雲台: ○ 雲台タイプ: 自由
脚ロック方式: ウルトラロック式
石突種類: ゴム石突
その他機能: クイックシュー
縮長: 295mm パイプ径: 21mm 本体重量: 786g
この製品をおすすめするレビュー
5 折り畳んだときの縮長が30センチとコンパクトです
早く届きました
また
折り畳んだときの縮長が30センチとコンパクトです
5 コンパクトで伸ばすのが便利
本格的な撮影には不向きで、過去に買った三脚ではまず足をワンタッチで伸ばせるのは便利ですね。
カメラが本業じゃないので観光地の撮影にはぴったりじゃないですか?
しかもこの値段で文句は言えないっす。 ブレないように荷物を引っ掛けるカラビナは超便利。。
16位
13位
- (0件)
0件
2026/2/17
2025/7/11
三脚
89〜1530mm
5段
10kg
【スペック】 素材: カーボン 脚ロック方式: レバーロック 石突種類: 2WAY 縮長: 405mm パイプ径: 38.5mm 本体重量: 1210g
22位
25位
4.59 (30件)
5件
2011/9/26
2011/10
一脚
430〜1500mm
5段
2kg
【スペック】 雲台: ○ 雲台タイプ: 自由
脚ロック方式: クイックレバーロック
石突種類: ゴム石突
縮長: 430mm パイプ径: 23mm 本体重量: 360g
この製品をおすすめするレビュー
5 目線の高さになるので便利です
手持ちの小型三脚では、高さが足りない。
かといって大きな三脚は、重くて会社には持っていけない。。
(満員電車でジャマになって乗れない)
コレは目線と同じ高さ(160cmくらい)になるので便利です。
5 運動会や学校行事のビデオ撮影用
【デザイン】
シンプルで好きです。
【携帯性】
5段伸縮なので普段使いのカバンに収まります。
【収納性】
レバー式で楽に収納できます。
【操作性】
固定雲台も簡単に操作出来ます。
【安定性】
細いので補助的な使い方をしています。
【総評】
ビデオ撮影時に使えるかなと思い購入、縦ブレが減って安定感が増しました。
雲台は固定式ですが小さいのであまり大きなカメラだと厳しそう。
購入時に一脚に雲台が必要か考えましたが、使ってみてビデオ撮影なら必要だと認識しました。
8位
25位
5.00 (1件)
0件
2019/12/16
2019/12/19
三脚
350〜1430mm
5段
4kg
【スペック】 雲台: ○ 雲台タイプ: 自由
素材: カーボンファイバー
脚ロック方式: ツイストロック
その他機能: 水準器、クイックシュー
縮長: 320mm パイプ径: 22mm 本体重量: 1050g
この製品をおすすめするレビュー
5 トラベル三脚問題解決!
【デザイン】
他と比べて、劇的に違うデザインではありませんが、折り畳んだ際に雲台がはみ出すようなこともなく、収まりはスマートです。
【携帯性】
これが一番大事で、縮長32センチ、重さは1.05キロなので、とても持ち出しやすいです。
【収納性】
32センチの縮長のため、バックパック脇ポケットやトートバッグにもすっぽり収まります。
【操作性】
脚の長さを調整する際、ナット式のため、多少時間はかかりますが、軽さでカバーしてます。
【安定性】
無風状態では何もストレスはありません。
ただ、風が強いと安定性に不安が出るかもしれません。
【総評】
耐荷重4キロなので、ソニーα7�Vに24-105を付けた状態で雲台に載せても、何の問題もありません。
とにかく、軽くて、折り畳んだ際の縮長32センチに惹かれ、購入に至りました。
いろいろ悩みましたが、これにして良かったですし、やはり、実店舗で触って確認するべきですね。
6位
30位
3.62 (5件)
54件
2019/12/16
-
三脚
360〜1430mm
5段
4kg
【スペック】 雲台: ○ 雲台タイプ: 自由
素材: アルミ
脚ロック方式: ツイストロック
その他機能: 水準器、クイックシュー
縮長: 320mm パイプ径: 22mm 本体重量: 1150g
この製品をおすすめするレビュー
4 雲台を交換すると操作性がアップします
【デザイン】マンフロットのデザインが好きなので問題なし
【携帯性】購入の目的が出張の鞄に納めることだったので★5
【操作性】雲台の動きが軽いので★3
こちらはSUNWAYFOTO FB-28iに交換して使い勝手が上がりました。交換すれば★5です。畳んでもピッタリ収まるので非常に相性が良いです。
【安定性】
雲台を交換しての評価ですので参考とします。
ミラーレスやビデオカメラでは不安ないです。一眼レフの望遠は風や地面の振動を拾うのでその時はジッツオの古い小型4段にするなど使い分けします。
【総評】携帯性の良さを目的に購入しているので総じて満足です。
4 しっかりがっしり、デザインもいいけどちょっとおデブ
【デザイン】
マンフロットのデザインが好きで購入したようなもんなので、この点はあまり。
【携帯性】
ケース(袋)が付属していますのでそれに入れて紐を締めれば(紐です。ストラップじゃないw)斜掛けして持ち歩けますが、ちょっと心もとないです。それと、1.15Kgありますからね。
【収納性】
たたんだ時のサイズは予想通り小さいけれど(32cmだし)、幅というかなんというか、おデブな感じがします。でもケースに入れた状態でコールマンのリュック(リュック ウォーカー15)に放り込めます。サイドポケットにも入りますけど、かなりギリギリでポケット千切れそう。
【操作性】
最初に来たときには足が固くて...六角レンチで調整しようとしたんですがちょっと緩めるとユルユルになってしまうんで(個体差あると思います)、固めにして、グリスアップして使いこんでます。
アルカスイス互換のクイックシュー(というほどクイックでない気がしますが)が付いていましてしっかりと機材を固定できます。自由雲台の固定ねじというかハンドルも少し大きめな感じで締めやすい。
【安定性】
普段はソニーのRX-10M3を載せて使ってますが、しっかりしてると思います。耐荷重4Kgは伊達じゃないですね。
【総評】
デザインは満足ですししっかりしてますが、もうちょい軽いのや、1本の脚が外れて一脚として使えるのを選ぶべきだったかも、と。
36位
30位
5.00 (1件)
0件
2015/10/26
2015/10/29
三脚
200〜1380mm
5段
10kg
【スペック】 縮長: 355mm パイプ径: 25.3mm 本体重量: 1030g
この製品をおすすめするレビュー
5 0型とかぶるが、15cmの差は大きい。
GITZOトラベラーとしては、
先に購入している2型、0型に続き3代目です。
年がら年中、出張ばかりですので、
用途に応じて荷物の量をコントロールする必要があります。
バッグの余ったスペースにカメラや三脚を入れるので、
0型と1型では微妙な違いではありますが、
似たような機材が増えてしまいます。
雲台については、2型で使用している1382QDを
0型とこちらでも使い回しています。
サイズ感や剛性など、多くの面で0型とかぶります。
若干こちらのほうが、畳んだ際に全体が太くなるのと、
重量が100g強重くなる程度の差です。
ただ、全高がこちらの方が15cmほど高くなるので、
飛行機で手荷物などどうしても荷物を軽くしたい場合を除けば、
こちらの方が0型よりも出番が多くなります。
この15cmの差は小さいようで、かなり大きいです。
全体的にバランスの取れた素晴らしいトラベラー三脚です。
唯一の不満をあげれば5段というところでしょうか。
4段に比べたった1段の差ですが、面倒ですね。
193位
48位
3.57 (3件)
0件
2019/5/27
2019/5/17
三脚
〜1720mm
5段
1.5kg
【スペック】 雲台: ○ 雲台タイプ: 3WAY
素材: アルミ
脚ロック方式: レバー式
その他機能: 水準器、クイックシュー
縮長: 480mm パイプ径: 24mm 本体重量: 1310g
この製品をおすすめするレビュー
5 安価で安定しかも全高が1720mm 迷惑なおば様対策にピッタリ
安価なのに非常に安定しており良いですね。
運動会やお遊戯会等で人が撮影しているにも関わらず、前に割り込んで入って来る
おばさん対策でこちらの品にしました。
ちっこい厚顔無恥な、おば様が人の前に無理やり割り込んで来ても
全高が1720mm有れば、おばさんの頭よりカメラが上に行くので、撮影を邪魔されにくいです。
また先日、月・木星・土星が至近距離に並んだ際に
ペンタックス J60c(体重計で計って約1kg)で天体観測を楽しみましたが
ブレたり、ズレたりする事なく、快適に天体観測できました。
プロやセミプロは別として一般人が使用する分には安価で軽く堅牢、かつ十分に小さく
折りたためるので良いのではないでしょうか。
【 3500円前後で買える 】三脚としては100点満点以上です
1700mm以上の製品で安価な物だと一脚またはマイクスタンドみたいなタイプばかりですもんね。
良く見かける1600mm程度の三脚だと前に割り込んで来る、おば様対策にはなりません。
1720mm有る本製品なら運動会等で迷惑なおばさまに困っている人には、良い品です。
33位
48位
5.00 (1件)
0件
2021/10/28
2021/10/26
三脚
525〜2070mm
5段
3kg
【スペック】 雲台: ○ 雲台タイプ: 3WAY
素材: アルミ
脚ロック方式: レバーロック
石突種類: ゴム石突
その他機能: 水準器、クイックシュー
縮長: 555mm パイプ径: 26mm 本体重量: 1810g
この製品をおすすめするレビュー
5 高さがあるため固定カメラの使用に便利です。
当三脚は小型軽量であるので大変利便性が良いです。更に高さもあり固定カメラで使用するには最適です。
245位
48位
- (0件)
0件
2022/6/30
2020/12/上旬
三脚
270〜1430mm
5段
4.5kg
【スペック】 雲台: ○ 雲台タイプ: 自由
素材: アルミ
脚ロック方式: レバーロック
石突種類: ゴム
その他機能: 水準器、クイックシュー
縮長: 375mm パイプ径: 23mm 本体重量: 1170g
245位
48位
- (0件)
0件
2022/9/13
-
三脚
〜3050mm
5段
10kg
【スペック】 雲台: ○ 雲台タイプ: 3WAY
素材: 航空機用アルミ合金製
縮長: 860mm パイプ径: 31.8mm 本体重量: 4500g
460位
75位
- (0件)
0件
2017/3/22
-
三脚
5段
2kg
【スペック】 パイプ径: 24mm
339位
75位
- (0件)
0件
2020/4/30
2020/4/24
三脚
240〜1665mm
5段
【スペック】 セルフィー(自撮り棒): ○ 雲台: ○ 素材: カーボン
脚ロック方式: ツイストロック
石突種類: 2WAY
その他機能: 水準器、クイックシュー
縮長: 410mm パイプ径: 26mm
460位
75位
- (0件)
0件
2025/8/27
2025/5
一脚
525〜1820mm
5段
12kg
【スペック】 素材: カーボン 脚ロック方式: ロックナット 石突種類: スパイク石突/石突ゴム 縮長: 525mm パイプ径: 36mm 本体重量: 1200g
110位
75位
5.00 (2件)
0件
2019/8/15
-
三脚
53〜1505mm
5段
4kg
【スペック】 素材: 10層カーボンファイバーチューブ 脚ロック方式: ナットロック 縮長: 380mm パイプ径: 22mm 本体重量: 740g
この製品をおすすめするレビュー
5 野外でのローアングル撮影に最適
花のクローズアップ撮影用に購入。
今までマンフロットの190Cを使用していたが、脚の伸縮が3段のため縮長が長く、180度に開くと脚をセットする場所に困ることが多かった。また、脚の伸縮がノブの開閉の1タッチでできるのは良いが、ノブが硬く一日使用すると指が痛くなった。またノブを不注意に閉めると指の皮を挟み血豆を作ったこともあった。さらに、ローアングルで使う際、センターポールを外して使うことになるが、その状態からセンターポールをセットするのが面倒であった。
この製品は脚の縮長が短く、脚を85度に開いた状態で狭い場所でも設置しやすい。脚の伸縮もリングを軽く回すだけで行え楽。さらに、エレベター機能を省いたため付属のポールの設置がむしろやりやすくなった。また、脚の開閉もやりやすい。しかし、1段目の脚の開き度合いが小さく、脚を縮めた状態だと雲台より上が重いと不安定。1段目の足の開き度合いはもっと大きくして欲しい。さらに、脚の開度は3段階でなく4段階にしていただけるとさらに使い勝手が良くなると思う。
全体の長さ重量は190Cより小さく、携行には優れている。
5 使い倒せそう
【デザイン】
leofotoの三脚は5本目ですが相変わらず格好いい
【携帯性】
アンダー1kgとただでさえ軽い上、センターポールがないことで外径が細く片手でも持ちやすい
【収納性】
トラベル三脚としては45cmとギリギリ許容範囲
【操作性】
全て直観だけで操作できます。特にローアングル撮影時のセッティングは最速。
【安定性】
このパイプ径と重量としては驚異的
【総評】
トラベル、室内、ちょい使い用に購入しました。
軽量コンパクトにかかわらず、軽量機材なら十分メイン三脚になりうる剛性感があります。ベルボンのUT43Qからの入れ替えと考えていましたが、収納性の面だけさすがに脚反転式のトラベル三脚には敵いませんね。海外旅行用にUTは一応保管かな。
正直ピークデザインのトラベル三脚TT-CB-5-150-CF-1が気になっていたのですが、少々お高いのと、樹脂パーツが結構あったので今回は見送りました。
一方Leofotoは海外から直接買い付けるとかなり安く買えるし、中華メーカーの製品としては異例の信頼性があるんですよね。
-位
131位
3.00 (1件)
0件
2022/2/14
2022/2/14
三脚
116〜145mm
5段
0.5kg
【スペック】 セルフィー(自撮り棒): ○ 縮長: 165mm パイプ径: 26mm
この製品をおすすめするレビュー
3 使うスマホによってはアリな機種だといえそうですね。
卓上三脚(スマホホルダー付き)という名称の通り、ミニ三脚の機能がメインの機材となります。
スマホアダプタが付くので、テーブルトップに置いて撮影するミニ三脚という使い勝手です。
脚が二段なっており伸縮するので、三脚の高さは116mmから145mmに伸縮します。
もう一つの機能がグリップポッドです。こちらは、自撮り棒としては215mm強と短いものですが、それでも自撮り棒として利用することも可能です。最近のスマホは広角にメチャ強いモデルがあるので、この程度の短い棒でも問題ない機種もたくさんありますから、使うスマホによってはアリな機種だといえそうですね。
590位
131位
- (0件)
0件
2021/11/12
2021/11/26
三脚
445〜1650mm
5段
3kg
【スペック】 雲台: ○ 雲台タイプ: 3WAY
素材: アルミニウム/ラバー/スチール/プラスチック
脚ロック方式: レバーロック
その他機能: 水準器、クイックシュー
縮長: 448mm 本体重量: 1420g
-位
131位
- (0件)
0件
2021/11/12
2021/11/26
三脚
435〜1555mm
5段
1.5kg
【スペック】 雲台: ○ 素材: アルミニウム/ラバー/スチール/プラスチック
脚ロック方式: レバーロック
その他機能: 水準器、クイックシュー
縮長: 453mm 本体重量: 1220g
165位
131位
4.50 (2件)
0件
2020/4/23
2020/7/中旬
一脚
430〜1590mm
5段
15kg
【スペック】 素材: アルミニウム
脚ロック方式: ツイストロック
縮長: 430mm パイプ径: 26mm 本体重量: 500g
この製品をおすすめするレビュー
5 少し短めにして締めるとガタツキが抑えられて合格点です。
【デザイン】
比較的良いです。「MADE IN ITALY」と書いてあるのもよいです。
【収納性】
SLIK S-POLE �U を使っていたのですが、仕舞寸法が長く、バッグに入らなかったので、これを買いました。バッグに入るようになったので、持ち出す機会が増えそうです。(写真�@参照)
【重量】
もっと軽いかと思ったら、意外と重いです。軽さを求めるならカーボン製がいいですが、価格が安いので我慢することにしました。
【操作性】
握る部分がゴムなので、冬の屋外でも使えそうです。S-POLE �U はアルミだったので、冬は辛かったです。
【安定性】
めいっぱい伸ばした状態だと、ガタツキがあります。最初は「ああ、これは失敗したかな。S-POLE �Uの方が良いかな」と思いました。しかし、1段目(先端部分)は15cm短く、2段目は10cm短く、3段目は5cm短くした状態で締めると、ガタが抑えられます。(写真�A参照)また、自分は身長が170cmですが、それでちょうどいい長さになります。
【総評】
安定性に不安がありましたが、上記のような締め方をすることによりガタツキが抑えられたので、合格です。持ち出す機会が増えそうです。なお、SLIK S-POLE �U は、仕舞寸法を除けばとても良い一脚です。
4 デザインに一目惚れです
近年、2kg超の重い三脚を持ち歩くのがしんどくなってきて、されど軽い(けどしっかりした)三脚にしようとするとまず高さが物足りず(身長180cm)、いろいろ考えた末、一脚を使おうと思い立ちました。選んだのは、マンフロットの「Element MII」です。実は昔、マンフロット 679Bというリーズナブルでゴツくて重くて頑丈な一脚を持っていたことがあり、三脚を含め、スリックやベルボン以上にマンフロットというメーカーに馴染みがあります。
【デザイン】
まず、このデザインが気に入りました。「MII」は「Made In Italy」の略だそうで、流石イタリア製と言うべきか、とても洒落たデザインです。
【携帯性】
最大高1590mmで縮長430mmは、かなり頑張ってコンパクトにまとまってる方かなと思います。重さ500gは、他と比較して、軽くもなく重くもなく、といったところ。
【収納性】
収納兼持ち歩き用にベルボンの一脚ケース#57を買いました。ベルボンの自由雲台QHD-63を付けたままでちょうど具合良く収まります。ただし、この組合せでは手持ちの大きめのリュックの荷室には収まらず、雲台をQHD-33に換えたらギリギリ収まりました。
【操作性】
マンフロット190Go!を手にして以来、ナットロックは慣れるとレバーロックよりスムーズかつスピーディに操作することができ、長さを調節しながら任意の位置で固定するのも容易で、とても気に入っています。このナットの操作感自体も上々です。カメラ止めネジは、外側の3/8inスクリューを押し下げる(ばね式)と、内側から1/4inスクリューが現れて、太ネジ・細ネジ両方使えるというもので、Leofotoでも採用されていますが、優れモノです。操作性に関しては満点です。
【安定性】
脚径26mmで5段なので、最下段はかなり細くなり、実測12mm程度です。斜めに構えると少ししなり、ナットをきちんと締めても脚のジョイント部が少しガタつく感じがあります。冒頭の679Bは、脚径29.4mmで3段、斜めにして力を掛けてもビクともせず、それで耐荷重公称10kgだったので、Element MIIの耐荷重15kgは、かなり盛ってるように思います。実際の使用においては、機材が軽いこともあり(α7SにライカMマウントレンズ)、充分な安定性がありますが、信頼感を含めての安定感という点では、少々期待外れでした。
【総評】
早々に欲しくて比較検討もそこそこに、デザインに一目惚れして買いましたが、操作性には優れるものの、携帯性・収納性と安定性はいずれもそこそこで、中途半端だったかなと思っています。ただ、久々に使ってみると、一脚を使った撮影はたいへん楽しく、特に鉄撮りに威力を発揮します。これからもどんどん使いたいと思いますが、これ一本で済ませるのは難しそうなので、携帯性優先の一脚(ULTRA STICK L60)を追加購入しました。近々、安定性に振った一脚も購入したいと思います。
1025位
131位
- (0件)
0件
2021/11/12
2021/11/26
三脚
445〜1650mm
5段
3kg
【スペック】 雲台: ○ 雲台タイプ: 3WAY
素材: アルミニウム/ラバー/スチール/プラスチック
脚ロック方式: レバーロック
その他機能: 水準器、クイックシュー
縮長: 448mm 本体重量: 1480g
339位
131位
- (0件)
0件
2024/11/13
-
三脚
262〜1450mm
5段
4kg
【スペック】 セルフィー(自撮り棒): ○ 雲台: ○ 雲台タイプ: 自由
素材: アルミニウム合金/シリコン/ABS/PC
縮長: 262mm
590位
131位
- (0件)
0件
2020/4/30
2020/4/24
三脚
5段
4kg
【スペック】 セルフィー(自撮り棒): ○ 雲台: ○ 雲台タイプ: 自由
素材: アルミ
脚ロック方式: ツイストロック
石突種類: 2WAY
その他機能: 水準器、クイックシュー
縮長: 330mm パイプ径: 23mm 本体重量: 1230g
339位
131位
5.00 (1件)
0件
2021/8/16
2021/7/ 9
三脚
140〜1550mm
5段
8kg
【スペック】 雲台: ○ 雲台タイプ: 自由
素材: アルミニウム
脚ロック方式: ナットロック
石突種類: 2WAY
その他機能: 水準器、クイックシュー
縮長: 410mm パイプ径: 23mm 本体重量: 1750g
この製品をおすすめするレビュー
5 トラベラーとしてとてもよい
とてもよく考えて作られています
【デザイン】普通
【携帯性】トラベラーとしてまあまあ
もちろんカーボンではないので超軽い訳ではないです
【収納性】小さくなります
【操作性】普通
【安定性】トラベラーです 安定感はない
大きなのカメラの場合はセンターポールにあるフックで
カメラバッグなどでウェイトをかけたい
望遠レンズの際は要注意 使わないほうがいい
【総評】トラベラーとしてなかなかいい
193位
131位
4.00 (1件)
0件
2020/9/25
2020/9/25
一脚
450〜1570mm
5段
4kg
【スペック】 素材: カーボン 脚ロック方式: ロックナット 石突種類: ゴム石突(交換型) 縮長: 450mm パイプ径: 28mm 本体重量: 539g
この製品をおすすめするレビュー
4 スタンド型一脚にして利用しています。
【総評】
Pole Pod IIを長らく使ってきましたが、電車での移動時に
邪魔にならないよう収納長を短くする目的で購入しました。
石突を外し、UNC3/8→UNC1/4変換ネジを使うことで、
Pole Pod IIのミニ三脚を取り付けました。
総重量も減り満足しております。
【デザイン】
一脚だし、こんなもんですよね。
【収納性】
縮長450mmと短いことで、持ち運びに苦労せずリュックの
サイドポケットに入れられるようになりました。
【携帯性】
カーボンで軽いので、リュックの逆側ポケットに水筒入れて
重量バランスをとることができるようになりました。
【操作性】
ロックナットは、スムーズに動いて素晴らしい。
【安定性】
スタンド型一脚だと、通常太いほうが下になりますが、
太いほうを上にして使っています。
それなりに安定していますし、Pole Pod IIと比較しても
あまりかわらないかなぁという印象です。
72位
131位
4.59 (5件)
1件
2018/10/31
-
一脚
412〜1530mm
5段
18kg
【スペック】 素材: 10層カーボンファイバーチューブ 脚ロック方式: ナットロック 縮長: 412mm パイプ径: 28mm 本体重量: 410g
この製品をおすすめするレビュー
5 メンテナンスも楽。低価格で高品質な一脚。
一脚はすでにGizto GM2562Tを所有していますが、
勾配のある場所での使用が必要となり、
収縮性は若干犠牲になるものの、
飛行機で機内持ち込みOKで、
全高150cm越えの本一脚を購入しました。
GM2562Tに比べると収納高はサイズUPするものの、
それでも433mm。
十分コンパクトです。
私は一脚にはRRS BPC-16(あるいはLeofoto MBC-20)といった
小型雲台を使用しますので、雲台を装着したまま、
一脚付属のケースやリュックへも収納できます。
今回は氷上での撮影が目的でしたので、
石突は手元にあったGitzoのスパイク(ゴム石突)に取り替えて使用しました。
購入直後に一旦グリスを拭き取り、普段使用しているグリスへ塗り替えました。
氷の上、雪の中、水の中、わりと悪条件だったとは思いますが、
使用後のメンテナンスも簡単で、
2週間ほど毎日酷使したわりには何ら問題はありませんでした。
グリップがどちらかと言うとサラサラとした質感なので、
同社の三脚用ハンドグリップ(32mm用)を装着することで、
好みの質感へ変えることが出来ました。
唯一の不満は、一脚に取り付けてあるストラップ。
これはGitzoもそうですが、あまりにも質感の悪いものです。
切り捨てて別のものを装着するべきか検討中です。
このクラスだとSIRUIの一脚(P-326)が安価でベストセラーですが、
質感の高さからLeofotoもおすすめです。
5 半年使用して
中国製ということで、不安を抱えながら使用してきましたが、leofotoというメーカー侮れません。大事な部品は日本製を使用していますね。見直しました。造りはいいし、ナットの締まりもいい、デザインもいい、なりより価格が良心的。日本の大手のメーカーにとって脅威の相手になりますね。
193位
131位
4.31 (3件)
0件
2015/3/10
2015/3
三脚
150〜608mm
5段
2kg
【スペック】 雲台: ○ 雲台タイプ: 自由
素材: オールメタル製
脚ロック方式: ウルトラロック式
石突種類: ゴム石突
縮長: 225mm パイプ径: 24mm 本体重量: 795g
この製品をおすすめするレビュー
5 しっかりした造りで安心
本体にある程度の重さがあるのでしっかりホールドしてくれる。主にマクロ撮影で使うが、造りもしっかりしているので安心して使える。
5 小さいのに安定感
卓上ながら脚径が太いこのシリーズは小さいのに安定感あり使い勝手が抜群です。
一眼レフも安心して載せられ、卓上はもちろん、展望室の窓際に置いた夜景撮りに最適だったりします。
また、膝高ながら屋外風景等でも不安なく使えるため、三脚を使うかどうか迷うとき通常の三脚の代わりに持って行け、しかも軽量コンパクトなのでバッグ内に収納でき(レンズ1本分)とても重宝します。
453miniはAPS-C一眼レフに適したサイズだと思います。
110位
131位
- (0件)
0件
2023/11/30
2023/5/11
一脚
473〜1650mm
5段
15kg
【スペック】 素材: カーボン 脚ロック方式: ナットロック 縮長: 473mm パイプ径: 32mm 本体重量: 500g
339位
131位
- (0件)
0件
2023/11/30
2023/5/11
一脚
473〜1650mm
5段
15kg
【スペック】 素材: カーボン 脚ロック方式: ナットロック 縮長: 473mm パイプ径: 32mm 本体重量: 500g
460位
131位
- (0件)
0件
2025/8/27
2025/5
三脚
140〜1660mm
5段
8kg
【スペック】 素材: カーボン 脚ロック方式: ロックナット 石突種類: ゴム石突 縮長: 415mm パイプ径: 25mm 本体重量: 1100g
93位
131位
4.00 (1件)
0件
2022/6/28
2022/6/29
三脚
330〜1440mm
5段
2.5kg
【スペック】 雲台: ○ 雲台タイプ: 自由雲台
素材: カーボンファイバーパイプ
脚ロック方式: ナットロック式
石突種類: ゴム石突
その他機能: 水準器、クイックシュー
縮長: 340mm パイプ径: 23mm 本体重量: 1150g
この製品をおすすめするレビュー
4 安定性よりも携帯性を優先するようなシーンでの利用ならアリです
【デザイン】
山歩きなど少しでも装備を軽くしたいときのために設計されたコンパクトな五段三脚です。
【携帯性】
重さが約1150gと軽量で携帯性は良好です。
【収納性】
本体長さが340mmとコンパクトです。
【操作性】
アルカスイス互換タイプの自由雲台は扱い易いです。
アルカスイス互換タイプのクイックシューも複数台のカメラを使用する場合には便利です。
【安定性】
五段で軽量なモデルですので、安定性は最低限となります。
【総評】
最近増えた、アルカスイス互換タイプの自由雲台を標準装備した軽量コンパクトな五段三脚です。
安定性よりも軽量さやコンパクトさが優先になった設計なので、安定性は最小限なのは仕方ありません。
用途に応じて、三脚の脚を一本はずして、一脚としても利用できるのも無駄がありません。
安定性よりも携帯性を優先するようなシーンで利用する、まともな三脚としてアリですね。
709位
131位
- (0件)
0件
2024/7/31
2024/8
三脚
192〜1479mm
5段
5kg
【スペック】 雲台: ○ 雲台タイプ: ビデオ雲台
素材: カーボン
脚ロック方式: ツイストロック
石突種類: 格納式スチールスパイク
その他機能: 水準器、クイックシュー
縮長: 539mm パイプ径: 23mm 本体重量: 1190g
86位
131位
4.74 (4件)
0件
2020/9/ 1
2017/12/上旬
三脚
130〜1585mm
5段
4kg
【スペック】 雲台: ○ 雲台タイプ: 自由
素材: 10層カーボンファイバーチューブ
脚ロック方式: ナットロック
石突種類: ゴム石突
その他機能: クイックシュー
縮長: 450mm パイプ径: 22mm 本体重量: 930g
この製品をおすすめするレビュー
5 スーツケースに入る大きさ
【デザイン】いいです
【携帯性】携帯性を重視して購入 いつか飛行機でスーツケースに入るサイズ
【収納性】もちろん小さくなります
225の意味は一番太いところが22mm で5段って意味です
【操作性】普通
【ボール雲台】慣れない人はしっかり事前練習をしてくださいね
【安定性】それなりです 一番細い5段目を見ればどれだけ細いかわかる
どんな三脚も倒れることはある 過信はしません
【総評】軽いカメラの方 スーツケースに入るサイズをお探しの方におすすめ
5 工夫すれば、十分に「使える」三脚
この三脚をネット購入でポチっとしてから届くまで心配してました。
おそらく店舗で実物見てたら、購入してなかったかもしれません。
何しろ、最下段の脚が10ミリしかないんですから…
実使用に際しての寸法、重量等には最新の注意を払って購入したつもりでも、脚が10ミリは心配でなりませんでした。現物をチェックするまでは。
届いてみて、自分の使用法としては合格でしたのでホッとしています。
ほとんど記念写真的な使い方で、載せる機材も、Z30 + Z DX 12-28/3.5-5.6のような軽量なものなので問題ありません。
現実的にはAPS-C機+標準ズーム位までなら大丈夫そうに感じます。
三脚の高さは、背面液晶を利用する使い方なので問題ないですし、重さは、1キロちょいで最高に軽いです。
脚の開閉等もスムーズですし、工具も同梱で、ケースもしっかりしてます。
雲台LH-25のクランプだけがちょっと心配(25ミリ幅)でしたので、「MENGS DC-38Q」というクランプに替えました。(38ミリ幅)
しばらくして、ちょっとだけ重量が増えますが、より安心を得る為、同社の雲台LH-30(以前からもっていたもの)に替えました。 結果、実質的な固定力や安定性アップのみならず、精神的な安心も得ることが出来ました。
戸外利用時の風があるときだけ注意、対策を施せば十分に所謂「使える」三脚だと思います。
この軽さ、収納高は、とにかく魅力です。
旅行時の小型スーツケースに収納出来る為、記念写真的な使い方なら最高な三脚かもしれません。
製品のクォリティはしっかりしており、コスパは良いと思います。
709位
131位
- (0件)
0件
2026/9/ 1
2026/9/ 4
三脚
140〜1640mm
5段
10kg
【スペック】 雲台: ○ 雲台タイプ: 自由
素材: カーボン
脚ロック方式: ツイストロック
石突種類: 2WAY
その他機能: 水準器、クイックシュー
縮長: 490mm パイプ径: 23mm 本体重量: 1234g
460位
131位
- (0件)
0件
2019/3/28
2019/5
三脚
295〜1510mm
5段
3.5kg
【スペック】 雲台: ○ 雲台タイプ: 自由
素材: カーボンファイバー(脚)、マグネシウム(ボディ)
脚ロック方式: ウルトラロック式
石突種類: ゴム石突
その他機能: 水準器、クイックシュー
縮長: 350mm パイプ径: 26.2mm 本体重量: 1325g
39位
131位
5.00 (3件)
20件
2019/2/21
2019/2
三脚
288〜1505mm
5段
3.5kg
【スペック】 雲台: ○ 雲台タイプ: 自由
素材: カーボンファイバー
脚ロック方式: ウルトラロック式
石突種類: ゴム石突
その他機能: クイックシュー
縮長: 350mm パイプ径: 26.2mm 本体重量: 1330g
この製品をおすすめするレビュー
5 使い勝手が良いです。
メインは、UT-4x系をずっと使っています。
少し高さが欲しい場合や、安定性を優先したい場合に向けて追加しました。
【デザイン】
UTC共通ですね。気に入っています。
私にとって、エレベータがより低く使えるようになった初めてのUT系の三脚です。便利ですね。
【携帯性】
1.3kgだし、縮長350mmだし。とても良いです。
目的地について、三脚を組み立てて、持って歩いている時に、重いと思ったことはないです。
【収納性】
UT付属の収納袋とは違い、UTCの付属ケースG30は、しっかりしたバックです。
UTC63IIと同じ付属ケースのため、UTC53IIでは、内部スペースに余裕ができます。
このため、小物(縦位置プレート)を入れた袋も入れています。
【操作性】
私は、ウルトラロックに慣れているので、全く問題ありません。
ロック/アンロックの境目は、UTより、軽い感じのため、扱いやすいと思います。
【安定性】
1〜1.5kg位の物を載せることが多いです。三脚のクラスが異なるので、比べるのは
よくありませんが、UT-4x系と比較して、足を全部出しても安定します。
【総評】
高さが必要な場面や自動車で出かける際には、UTC-53 II ASを使っています。
ただ、私が、現在使っているリュックの中には、納まりません。
このため、付属ケースで、持ち運んでいます。
何とかリュックに装着できないか試行錯誤中です。
目的地に到着して組み立てたあとは、UTC-53 II ASの使い勝手はとてもよいので、
メイン三脚にしたいと思っています。
5 思っていたよりは安定感がある
カーボン三脚は既にφ32、φ25、φ22と持っているのですが、山へ三脚2本を持って歩くことが多くあり、持ち運びの際、リュックのサイドに付けても上下に出っ張らない小型のものが一本欲しくて購入しました。
縮長が500mmを越えるとリュックからはみ出てしまい、山歩きの際に木の枝に良く引っかけるのです。
ミラーレス一眼であるEOS-Rに広角ズームレンズを付けて縦撮りで星景撮影を行えるかどうかを一応の目安にしています
【デザイン】
雲台を含め理想的なサイズと重量ですが、エレベーターを一番下に下げた状態でもエレベーターにある程度の高さが残るということと、5段で一番下の足が細いということから、安定感にはかなり不安がありました。
足をすべて伸ばした状態で、エレベーターを一番下にした状態では、すこし屈んで撮影しなければなりませんから、もう少しだけ高かった方が良かったですね。
【携帯性】
これは抜群です。縮長350mmですから出張の鞄にさえも入ります。重量も1.33kgというのは相当軽いと思います
【収納性】
リュックのサイドに付けても出っ張りませんし、リュックのサイドにあるネットのPETボトル入れに納まる大きさです
バッグが付いていますがとても小さいです
【操作性】
ウルトラロック式の足の伸縮はとても簡単。脚の高さ調整も簡単。脚を上向きにひっくり返すのも簡単。唯一収納時にエレベーターを上げたりおろしたりしなければならないのが面倒です。
ただし、足をひっくり返さなくても縮長540mm程度までなら縮みますから、普通の三脚と同じようにも利用できます
【安定性】
これが一番心配だったのですが、全部の足を延ばした状態でもエレベーターを一番下にすれば、かなり安定していました。
フルサイズ標準ズームクラスであれば通常なら縦撮りも心配ありません。
雲台はマウントアダプター経由で650gのEF16-35F4ISを付けて縦撮りしてもカメラがお辞儀するようなことはありませんし、しっかりしています。ただしエレベーターを伸ばしたままの状態ではあまり安定しませんから、都度下げる必要があります。
アルカスイス式のクイックシューは通常のものと比べるとネジを回す手間が2〜3秒だけ多いですが、しっかりとしていて安心感があります。縦撮りで重いレンズの場合はさすがにL型ブラケットを使った方が良いとは思いますが、L型ブラケット取付時もアルカスイス式だと互換性があるのでとても便利です。
また望遠レンズ使用時を想定し、マウントアダプター経由でEF400mmF5.6とEF1.4xを付けて撮ってみました。(三脚座使用)
カメラから手を離したときカメラの震動が収まるのに約2秒かかりました。この原因はほぼエレベーターの締め付け部で発生していて、足によるものではありませんでしたが、さすがに望遠レンズはこの三脚では厳しそうです。
尚、ストンバッグや吊下げフックなどは三脚に付属していません。
【総評】
この三脚、心配はウルトラロックの信頼性と耐久性くらいでしょうか。ゴミとかが詰まった時には困りそうなので、そのあたりは今後気を付けて使用したいと思います。
総じてすべてに印象が良く、気に入りました。
実はこれで6本目の三脚なのですが、一番使用頻度の高い三脚になりそうな気がします。
-位
131位
4.00 (1件)
0件
2024/8/23
2024/7/19
三脚
145〜1320mm
5段
5kg
【スペック】 雲台: ○ 雲台タイプ: ビデオ用
素材: カーボン
脚ロック方式: レバーロック
石突種類: スパイク内蔵石突
その他機能: 水準器、クイックシュー
縮長: 415mm パイプ径: 25mm 本体重量: 1000g
この製品をおすすめするレビュー
4 バッグに収まるサイズ
【デザイン】
赤がポイントになってかっこいい
でも撮影機材としてはあまり目立たない方が好ましい
【携帯性】
軽くてコンパクトなのでカメラバッグの中に収納することもできる
【収納性】
脚をたたんで雲台をたためばかなりコンパクトになる
大き目のキャリーバッグに収納することも可能
【操作性】
やはりレバーなどは小さいので操作性はあまりよくないかも
水準器も小さく老眼にはキツイ
【安定性】
安定性は比較的良い
カーボンで軽量なのであまり多くを求めてはいけない
【総評】
キャリーケースに収まるサイズの物を探していてこれにたどり着いた
簡易的なムービー用三脚としては優秀だと思う
Canon R5にも十分使える感じ
291位
131位
3.00 (1件)
0件
2024/4/ 3
2024/2/13
三脚
120〜1580mm
5段
7kg
【スペック】 雲台: ○ 雲台タイプ: 自由
素材: カーボンファイバー
脚ロック方式: レバーロック
縮長: 435mm パイプ径: 26mm 本体重量: 1250g
この製品をおすすめするレビュー
3 コンパクトさと安定性を兼ねるのは難しい
【デザイン】
限定色もありましたが、無難にブラックを購入
【携帯性】
コンパクトさ求めて、こちらにしました。また、正月のセールで安かったので。
【収納性】
専用のケース(袋)がついてきましたが、これもコンパクトでありギリギリ入っています。
【操作性】
自由雲台の固定がやや使いにくいかなと思います。
【安定性】
パイプ径26mmスタートですが、5段のため、やや弱い感じです。ミラーレス機と標準レンズまでの使用かなと思います。
【総評】
コンパクト(軽さ)と安定性について、どこらあたりで妥協するか。今回、現物を見ずに買ってしまいました。短時間でさっさと撮影していくシーン、小ぶりなレンズ等で撮影する場合であれば問題ないと思います。
590位
131位
4.25 (2件)
0件
2017/2/24
2017/3/ 1
一脚
560〜1900mm
5段
30kg
【スペック】 縮長: 560mm パイプ径: 37mm 本体重量: 730g
この製品をおすすめするレビュー
5 安定感抜群
運動会で必要な足回りを検討していたところ、接地面が広がってしまう三脚より、不安定ですが周りに迷惑にならない一脚を選ぶことにしました。雲台もマンフロットの自由雲台を購入しました。
【デザイン】
ジッツオ独特のデザインでオシャレです。
【携帯性】
長くていいとは言えません。ですが、ベルトに引っ掛けられるようフックがついているので問題ありません。
【収納性】
雲台をつけると収納時でも70センチを超えてしまいます。6段にして、長さが10センチ短いと鞄にも入ってよかったかなぁと思います。
【操作性】
ナットロックは楽です。
【安定性】
さすがジッツオです。
当たり前ですが、一脚は三脚に比べ安定感はありません。
安定させるときは体重をかけるので、耐荷重30キロは助かります。
長い一脚はしなりやすくなりますが、高さ190センチでもしなりません。
【総評】
小学校の運動会は撮影場所が狭く、撮影する保護者も多いため、三脚は適しません。
高さは、一脚190センチ、雲台12センチで200センチを超えます。
ほかの保護者の頭上から撮影できます。場所争いに参加せずに撮影に集中できます。
望遠レンズを手持ちで撮影するのは限界がありますので、一脚があるといいですよ。
4 製品自体は納得の品。あとは使い方かぁ…
【デザイン】
手に馴染みやすい作りでお気に入りです。
【携帯性】
まあ、大きいのでバックパックに括り付けて運んでます。
【収納性】
三脚よりは収納しやすいのは当たり前ですね。
【操作性】
三脚一脚ともにジッゾのこの手を使っています。YouTubeでよく見る比較動画に疑問を感じます。ちなみに脚の長さを固定するリングは展開時、一気に3つとも回すことが可能でスピード感があり、たたむ時も逆さにしてスッと短く出来ます。
【安定性】
雲台次第かもしれません。脚自体に不安はありません。
【総評】
あったら便利かな、と思い購入しましたが、思ったより出番がないので残念です。手ブレ補正が効く近頃なので普段は使いません。特殊環境での撮影用と考えています。