| スペック情報 |
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多い順少ない順 |
軽い順重い順 |
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5位 |
3位 |
- (0件) |
0件 |
2026/2/17 |
2025/7/11 |
三脚 |
89〜1530mm |
5段 |
10kg |
【スペック】 素材:カーボン 脚ロック方式:レバーロック 石突種類:2WAY 縮長:405mm パイプ径:38.5mm 本体重量:1210g
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7位 |
11位 |
4.61 (10件) |
54件 |
2019/3/ 6 |
2019/3 |
三脚 |
〜1355mm |
5段 |
1.5kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 脚ロック方式:ウルトラロック式 石突種類:ゴム石突 その他機能:クイックシュー 縮長:295mm パイプ径:21mm 本体重量:786g
- この製品をおすすめするレビュー
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5折り畳んだときの縮長が30センチとコンパクトです
早く届きました
また
折り畳んだときの縮長が30センチとコンパクトです
5コンパクトで伸ばすのが便利
本格的な撮影には不向きで、過去に買った三脚ではまず足をワンタッチで伸ばせるのは便利ですね。
カメラが本業じゃないので観光地の撮影にはぴったりじゃないですか?
しかもこの値段で文句は言えないっす。 ブレないように荷物を引っ掛けるカラビナは超便利。。
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8位 |
14位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2019/12/16 |
2019/12/19 |
三脚 |
350〜1430mm |
5段 |
4kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:カーボンファイバー 脚ロック方式:ツイストロック その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:320mm パイプ径:22mm 本体重量:1050g
- この製品をおすすめするレビュー
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5トラベル三脚問題解決!
【デザイン】
他と比べて、劇的に違うデザインではありませんが、折り畳んだ際に雲台がはみ出すようなこともなく、収まりはスマートです。
【携帯性】
これが一番大事で、縮長32センチ、重さは1.05キロなので、とても持ち出しやすいです。
【収納性】
32センチの縮長のため、バックパック脇ポケットやトートバッグにもすっぽり収まります。
【操作性】
脚の長さを調整する際、ナット式のため、多少時間はかかりますが、軽さでカバーしてます。
【安定性】
無風状態では何もストレスはありません。
ただ、風が強いと安定性に不安が出るかもしれません。
【総評】
耐荷重4キロなので、ソニーα7Vに24-105を付けた状態で雲台に載せても、何の問題もありません。
とにかく、軽くて、折り畳んだ際の縮長32センチに惹かれ、購入に至りました。
いろいろ悩みましたが、これにして良かったですし、やはり、実店舗で触って確認するべきですね。
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4位 |
14位 |
4.74 (4件) |
0件 |
2020/9/ 1 |
2017/12/上旬 |
三脚 |
130〜1585mm |
5段 |
4kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:10層カーボンファイバーチューブ 脚ロック方式:ナットロック 石突種類:ゴム石突 その他機能:クイックシュー 縮長:450mm パイプ径:22mm 本体重量:930g
- この製品をおすすめするレビュー
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5スーツケースに入る大きさ
【デザイン】いいです
【携帯性】携帯性を重視して購入 いつか飛行機でスーツケースに入るサイズ
【収納性】もちろん小さくなります
225の意味は一番太いところが22mm で5段って意味です
【操作性】普通
【ボール雲台】慣れない人はしっかり事前練習をしてくださいね
【安定性】それなりです 一番細い5段目を見ればどれだけ細いかわかる
どんな三脚も倒れることはある 過信はしません
【総評】軽いカメラの方 スーツケースに入るサイズをお探しの方におすすめ
5工夫すれば、十分に「使える」三脚
この三脚をネット購入でポチっとしてから届くまで心配してました。
おそらく店舗で実物見てたら、購入してなかったかもしれません。
何しろ、最下段の脚が10ミリしかないんですから…
実使用に際しての寸法、重量等には最新の注意を払って購入したつもりでも、脚が10ミリは心配でなりませんでした。現物をチェックするまでは。
届いてみて、自分の使用法としては合格でしたのでホッとしています。
ほとんど記念写真的な使い方で、載せる機材も、Z30 + Z DX 12-28/3.5-5.6のような軽量なものなので問題ありません。
現実的にはAPS-C機+標準ズーム位までなら大丈夫そうに感じます。
三脚の高さは、背面液晶を利用する使い方なので問題ないですし、重さは、1キロちょいで最高に軽いです。
脚の開閉等もスムーズですし、工具も同梱で、ケースもしっかりしてます。
雲台LH-25のクランプだけがちょっと心配(25ミリ幅)でしたので、「MENGS DC-38Q」というクランプに替えました。(38ミリ幅)
しばらくして、ちょっとだけ重量が増えますが、より安心を得る為、同社の雲台LH-30(以前からもっていたもの)に替えました。 結果、実質的な固定力や安定性アップのみならず、精神的な安心も得ることが出来ました。
戸外利用時の風があるときだけ注意、対策を施せば十分に所謂「使える」三脚だと思います。
この軽さ、収納高は、とにかく魅力です。
旅行時の小型スーツケースに収納出来る為、記念写真的な使い方なら最高な三脚かもしれません。
製品のクォリティはしっかりしており、コスパは良いと思います。
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49位 |
31位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2022/9/22 |
2022/9/22 |
三脚 |
460〜1720mm |
5段 |
1.5kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:3WAY 素材:アルミ 脚ロック方式:レバー式 その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:480mm パイプ径:24mm 本体重量:1320g
- この製品をおすすめするレビュー
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5スマートフォン対応のクイックシューを装備
【デザイン】
1メートル70センチを超える、背の高いデザインが特徴的な三脚です。
【携帯性】
携帯性は決してイイとは言えませんが、このクラスの三脚では携帯性は悪くないと思います。
【収納性】
収納性に関しても同じで、決してイイとは言えませんが、このクラスの三脚と比べると悪くありません。
【操作性】
スマートフォン対応のクイックシューを装備しています。別にスマートフォンのホルダーを用意することなく、そのまま固定出来るので便利です。
【総評】
下位機種であるGX6400を使用してみて、思い切って上位機種である本製品を購入しました。価格・性能・操作性、すべてにおいて満足しています。
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![Element トラベル三脚 スモール MKELES5BK-BH [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001218868.jpg) |
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12位 |
31位 |
3.77 (4件) |
54件 |
2019/12/16 |
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三脚 |
360〜1430mm |
5段 |
4kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:アルミ 脚ロック方式:ツイストロック その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:320mm パイプ径:22mm 本体重量:1150g
- この製品をおすすめするレビュー
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4雲台を交換すると操作性がアップします
【デザイン】マンフロットのデザインが好きなので問題なし
【携帯性】購入の目的が出張の鞄に納めることだったので★5
【操作性】雲台の動きが軽いので★3
こちらはSUNWAYFOTO FB-28iに交換して使い勝手が上がりました。交換すれば★5です。畳んでもピッタリ収まるので非常に相性が良いです。
【安定性】
雲台を交換しての評価ですので参考とします。
ミラーレスやビデオカメラでは不安ないです。一眼レフの望遠は風や地面の振動を拾うのでその時はジッツオの古い小型4段にするなど使い分けします。
【総評】携帯性の良さを目的に購入しているので総じて満足です。
4しっかりがっしり、デザインもいいけどちょっとおデブ
【デザイン】
マンフロットのデザインが好きで購入したようなもんなので、この点はあまり。
【携帯性】
ケース(袋)が付属していますのでそれに入れて紐を締めれば(紐です。ストラップじゃないw)斜掛けして持ち歩けますが、ちょっと心もとないです。それと、1.15Kgありますからね。
【収納性】
たたんだ時のサイズは予想通り小さいけれど(32cmだし)、幅というかなんというか、おデブな感じがします。でもケースに入れた状態でコールマンのリュック(リュック ウォーカー15)に放り込めます。サイドポケットにも入りますけど、かなりギリギリでポケット千切れそう。
【操作性】
最初に来たときには足が固くて...六角レンチで調整しようとしたんですがちょっと緩めるとユルユルになってしまうんで(個体差あると思います)、固めにして、グリスアップして使いこんでます。
アルカスイス互換のクイックシュー(というほどクイックでない気がしますが)が付いていましてしっかりと機材を固定できます。自由雲台の固定ねじというかハンドルも少し大きめな感じで締めやすい。
【安定性】
普段はソニーのRX-10M3を載せて使ってますが、しっかりしてると思います。耐荷重4Kgは伊達じゃないですね。
【総評】
デザインは満足ですししっかりしてますが、もうちょい軽いのや、1本の脚が外れて一脚として使えるのを選ぶべきだったかも、と。
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31位 |
31位 |
4.59 (5件) |
1件 |
2018/10/31 |
- |
一脚 |
412〜1530mm |
5段 |
18kg |
【スペック】 素材:10層カーボンファイバーチューブ 脚ロック方式:ナットロック 縮長:412mm パイプ径:28mm 本体重量:410g
- この製品をおすすめするレビュー
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5メンテナンスも楽。低価格で高品質な一脚。
一脚はすでにGizto GM2562Tを所有していますが、
勾配のある場所での使用が必要となり、
収縮性は若干犠牲になるものの、
飛行機で機内持ち込みOKで、
全高150cm越えの本一脚を購入しました。
GM2562Tに比べると収納高はサイズUPするものの、
それでも433mm。
十分コンパクトです。
私は一脚にはRRS BPC-16(あるいはLeofoto MBC-20)といった
小型雲台を使用しますので、雲台を装着したまま、
一脚付属のケースやリュックへも収納できます。
今回は氷上での撮影が目的でしたので、
石突は手元にあったGitzoのスパイク(ゴム石突)に取り替えて使用しました。
購入直後に一旦グリスを拭き取り、普段使用しているグリスへ塗り替えました。
氷の上、雪の中、水の中、わりと悪条件だったとは思いますが、
使用後のメンテナンスも簡単で、
2週間ほど毎日酷使したわりには何ら問題はありませんでした。
グリップがどちらかと言うとサラサラとした質感なので、
同社の三脚用ハンドグリップ(32mm用)を装着することで、
好みの質感へ変えることが出来ました。
唯一の不満は、一脚に取り付けてあるストラップ。
これはGitzoもそうですが、あまりにも質感の悪いものです。
切り捨てて別のものを装着するべきか検討中です。
このクラスだとSIRUIの一脚(P-326)が安価でベストセラーですが、
質感の高さからLeofotoもおすすめです。
5半年使用して
中国製ということで、不安を抱えながら使用してきましたが、leofotoというメーカー侮れません。大事な部品は日本製を使用していますね。見直しました。造りはいいし、ナットの締まりもいい、デザインもいい、なりより価格が良心的。日本の大手のメーカーにとって脅威の相手になりますね。
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38位 |
31位 |
4.41 (6件) |
38件 |
2018/9/10 |
2018/8/ 1 |
三脚 |
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5段 |
20kg |
【スペック】 素材:10層カーボンファイバーチューブ 脚ロック方式:ナットロック パイプ径:36mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5Ranger LS-365Cを使ってみて
今まで使っていたスリックのスリック 初代プロ700DXの三脚が重く脚も長くて使いにくく買い換えをしました
参考までに現行スリック700dx3の重量が4.5kgが負担でした
【デザイン】
すごく格好がイイです
【携帯性】
自分が使っている自由運台RRS BH-40を付けて全重量が2.1kgと軽く全長もコンパクトでショルダーのカメラバックや普通のリュックにカメラ本体やレンズを持ち歩いて体力的にすごく楽になりました
【収納性】
付属のケースに自由運台を付けた収納が出来て気に入ってます
付属ケースもしっかりして上部は運台収納が出来るよう少し大きめ
三脚のメンテナンスもスリックと比べ簡単です
【操作性】
手が大きな人だとナット式だからナットを複数締めたり緩めたりすることが出来るのでイイと思います
ナットを緩めても足がストンと落ちることがないのでアイラインに合わせやすいと思います
【安定性】
パイプ系が36mmで他社よりも太く安心して使えると思います
追記
購入後初めてセンター棒を三脚に取付し自由雲台とカメラを含めた高さが約2mで撮影中にブレることも倒れる事がなく安定し撮影が出来ました。
【総評】
お勧めできる三脚です
買って良かったです
5これは良い
他機種と悩んだ末メイン三脚として購入しましたが、結果としてとても満足しています。
最近ハマっているポタ赤を使っての星景星野写真の架台としても、安定性・収納性ともに不満がありません。時々超望遠レンズを載せて野鳥撮影用にも使いますが、こちらも問題なく使えております。
それと365C付属の延長ポールに小さめのアルカプレートと自由雲台を付けた状態でケースの忍ばせておくのがかなりオススメです。ブツ撮りや俯瞰撮影用に同社のLS-284CVLも所有していましたが、この方法をとってからは完全に284CVLを食ってしまい結果売却しました。気軽にセッティング出来る上、安定感という点で365Cが完全に上位互換といえます。
現場であとちょっと高さを稼ぎたい時にも、雲台を脱着せず気軽に出来る便利な方法です(写真B)。
また拡張性も良く、特に三脚収納時にも干渉しないエンドフックHK-01がいいですね(写真C)。
私の用途にはレベリングベースが必要だった為、追加でLB-60Nを取り付けましたが、予算に余裕がある方は最初からLS-365CEXを選んだほうが良いかも知れません。
個人的には気軽な長秒撮影やローアングル、登山用にLS-283CMとの三脚2本体制で環境完成かなと思っています。
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20位 |
31位 |
- (0件) |
0件 |
2026/2/17 |
2025/7/11 |
三脚 |
171〜1612mm |
5段 |
10kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:カーボン 脚ロック方式:レバーロック 石突種類:2WAY その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:486mm パイプ径:38.5mm 本体重量:1500g
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97位 |
42位 |
3.43 (2件) |
0件 |
2022/10/18 |
2022/10/21 |
一脚 |
595〜1725mm |
5段 |
1kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:3WAY 素材:アルミ 脚ロック方式:レバー式 その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:600mm パイプ径:24mm 本体重量:960g
- この製品をおすすめするレビュー
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4付属部品を携帯しないといけません
チープ感は否めません。値段相応です。
しかし、一脚にもなれば、ミニ三脚にもなる。これは秀逸だと思います。
主に一脚での使用となるでしょうが、三脚を外して一脚にする際、付属の部品を取り付けなくてはいけないので携帯する必要があります。この手間は残念です。
3狭い場所で自立する1脚が必要な場合にオススメです。
【2025.4誤記訂正および追記】
【デザイン】
無難なデザインです。
【携帯性】
コンパクトです。
【収納性】
良好です。
【操作性】
レバーロックタイプなので操作は簡単で速いです。
回転式ロックタイプと比べて剛性は劣りますが、安定性を求めない、この機種では適切です。
【安定性】
基本的に一脚ですので構造的に安定性を求める機種ではありません。
【総評】
販売価格が六千円程度と安価な製品ですが、この機種の特徴としては、ミニ三脚部分と1脚部分の分離が可能で、1脚やミニ三期として利用可能です。
自立が出来る三脚ブラス1脚ということで、安定性よりも、アングルの固定が主目的だと考えますが、不安定なりに自立可能なのが価値です。沢山の人が集まる場所で、三脚が大きく開けないような場所での利用にオススメです。
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66位 |
42位 |
2.00 (1件) |
0件 |
2021/9/21 |
2021/9/24 |
三脚 |
490〜1760mm |
5段 |
1.5kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:2WAY 素材:アルミ 脚ロック方式:レバー式 その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:510mm パイプ径:24mm 本体重量:1480g
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62位 |
42位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2021/10/28 |
2021/10/26 |
三脚 |
525〜2070mm |
5段 |
3kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:3WAY 素材:アルミ 脚ロック方式:レバーロック 石突種類:ゴム石突 その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:555mm パイプ径:26mm 本体重量:1810g
- この製品をおすすめするレビュー
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5高さがあるため固定カメラの使用に便利です。
当三脚は小型軽量であるので大変利便性が良いです。更に高さもあり固定カメラで使用するには最適です。
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80位 |
42位 |
4.25 (2件) |
0件 |
2017/2/24 |
2017/3/ 1 |
一脚 |
560〜1900mm |
5段 |
30kg |
【スペック】 縮長:560mm パイプ径:37mm 本体重量:730g
- この製品をおすすめするレビュー
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5安定感抜群
運動会で必要な足回りを検討していたところ、接地面が広がってしまう三脚より、不安定ですが周りに迷惑にならない一脚を選ぶことにしました。雲台もマンフロットの自由雲台を購入しました。
【デザイン】
ジッツオ独特のデザインでオシャレです。
【携帯性】
長くていいとは言えません。ですが、ベルトに引っ掛けられるようフックがついているので問題ありません。
【収納性】
雲台をつけると収納時でも70センチを超えてしまいます。6段にして、長さが10センチ短いと鞄にも入ってよかったかなぁと思います。
【操作性】
ナットロックは楽です。
【安定性】
さすがジッツオです。
当たり前ですが、一脚は三脚に比べ安定感はありません。
安定させるときは体重をかけるので、耐荷重30キロは助かります。
長い一脚はしなりやすくなりますが、高さ190センチでもしなりません。
【総評】
小学校の運動会は撮影場所が狭く、撮影する保護者も多いため、三脚は適しません。
高さは、一脚190センチ、雲台12センチで200センチを超えます。
ほかの保護者の頭上から撮影できます。場所争いに参加せずに撮影に集中できます。
望遠レンズを手持ちで撮影するのは限界がありますので、一脚があるといいですよ。
4製品自体は納得の品。あとは使い方かぁ…
【デザイン】
手に馴染みやすい作りでお気に入りです。
【携帯性】
まあ、大きいのでバックパックに括り付けて運んでます。
【収納性】
三脚よりは収納しやすいのは当たり前ですね。
【操作性】
三脚一脚ともにジッゾのこの手を使っています。YouTubeでよく見る比較動画に疑問を感じます。ちなみに脚の長さを固定するリングは展開時、一気に3つとも回すことが可能でスピード感があり、たたむ時も逆さにしてスッと短く出来ます。
【安定性】
雲台次第かもしれません。脚自体に不安はありません。
【総評】
あったら便利かな、と思い購入しましたが、思ったより出番がないので残念です。手ブレ補正が効く近頃なので普段は使いません。特殊環境での撮影用と考えています。
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338位 |
42位 |
- (0件) |
0件 |
2020/9/ 1 |
2019/10/ 1 |
三脚 |
80〜1540mm |
5段 |
25kg |
【スペック】 素材:10層カーボンファイバーチューブ 脚ロック方式:ナットロック 石突種類:2WAY その他機能:水準器 縮長:490mm パイプ径:36mm 本体重量:1970g
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![Element MII アルミニウム5段一脚 MMELMIIA5BK [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001253300.jpg) |
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41位 |
72位 |
4.50 (2件) |
0件 |
2020/4/23 |
2020/7/中旬 |
一脚 |
430〜1590mm |
5段 |
15kg |
【スペック】素材:アルミニウム 脚ロック方式:ツイストロック 縮長:430mm パイプ径:26mm 本体重量:500g
- この製品をおすすめするレビュー
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5少し短めにして締めるとガタツキが抑えられて合格点です。
【デザイン】
比較的良いです。「MADE IN ITALY」と書いてあるのもよいです。
【収納性】
SLIK S-POLE U を使っていたのですが、仕舞寸法が長く、バッグに入らなかったので、これを買いました。バッグに入るようになったので、持ち出す機会が増えそうです。(写真@参照)
【重量】
もっと軽いかと思ったら、意外と重いです。軽さを求めるならカーボン製がいいですが、価格が安いので我慢することにしました。
【操作性】
握る部分がゴムなので、冬の屋外でも使えそうです。S-POLE U はアルミだったので、冬は辛かったです。
【安定性】
めいっぱい伸ばした状態だと、ガタツキがあります。最初は「ああ、これは失敗したかな。S-POLE Uの方が良いかな」と思いました。しかし、1段目(先端部分)は15cm短く、2段目は10cm短く、3段目は5cm短くした状態で締めると、ガタが抑えられます。(写真A参照)また、自分は身長が170cmですが、それでちょうどいい長さになります。
【総評】
安定性に不安がありましたが、上記のような締め方をすることによりガタツキが抑えられたので、合格です。持ち出す機会が増えそうです。なお、SLIK S-POLE U は、仕舞寸法を除けばとても良い一脚です。
4デザインに一目惚れです
近年、2kg超の重い三脚を持ち歩くのがしんどくなってきて、されど軽い(けどしっかりした)三脚にしようとするとまず高さが物足りず(身長180cm)、いろいろ考えた末、一脚を使おうと思い立ちました。選んだのは、マンフロットの「Element MII」です。実は昔、マンフロット 679Bというリーズナブルでゴツくて重くて頑丈な一脚を持っていたことがあり、三脚を含め、スリックやベルボン以上にマンフロットというメーカーに馴染みがあります。
【デザイン】
まず、このデザインが気に入りました。「MII」は「Made In Italy」の略だそうで、流石イタリア製と言うべきか、とても洒落たデザインです。
【携帯性】
最大高1590mmで縮長430mmは、かなり頑張ってコンパクトにまとまってる方かなと思います。重さ500gは、他と比較して、軽くもなく重くもなく、といったところ。
【収納性】
収納兼持ち歩き用にベルボンの一脚ケース#57を買いました。ベルボンの自由雲台QHD-63を付けたままでちょうど具合良く収まります。ただし、この組合せでは手持ちの大きめのリュックの荷室には収まらず、雲台をQHD-33に換えたらギリギリ収まりました。
【操作性】
マンフロット190Go!を手にして以来、ナットロックは慣れるとレバーロックよりスムーズかつスピーディに操作することができ、長さを調節しながら任意の位置で固定するのも容易で、とても気に入っています。このナットの操作感自体も上々です。カメラ止めネジは、外側の3/8inスクリューを押し下げる(ばね式)と、内側から1/4inスクリューが現れて、太ネジ・細ネジ両方使えるというもので、Leofotoでも採用されていますが、優れモノです。操作性に関しては満点です。
【安定性】
脚径26mmで5段なので、最下段はかなり細くなり、実測12mm程度です。斜めに構えると少ししなり、ナットをきちんと締めても脚のジョイント部が少しガタつく感じがあります。冒頭の679Bは、脚径29.4mmで3段、斜めにして力を掛けてもビクともせず、それで耐荷重公称10kgだったので、Element MIIの耐荷重15kgは、かなり盛ってるように思います。実際の使用においては、機材が軽いこともあり(α7SにライカMマウントレンズ)、充分な安定性がありますが、信頼感を含めての安定感という点では、少々期待外れでした。
【総評】
早々に欲しくて比較検討もそこそこに、デザインに一目惚れして買いましたが、操作性には優れるものの、携帯性・収納性と安定性はいずれもそこそこで、中途半端だったかなと思っています。ただ、久々に使ってみると、一脚を使った撮影はたいへん楽しく、特に鉄撮りに威力を発揮します。これからもどんどん使いたいと思いますが、これ一本で済ませるのは難しそうなので、携帯性優先の一脚(ULTRA STICK L60)を追加購入しました。近々、安定性に振った一脚も購入したいと思います。
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262位 |
72位 |
- (0件) |
0件 |
2024/11/13 |
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三脚 |
262〜1450mm |
5段 |
4kg |
【スペック】セルフィー(自撮り棒):○ 雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:アルミニウム合金/シリコン/ABS/PC 縮長:262mm
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481位 |
72位 |
- (0件) |
0件 |
2025/8/27 |
2025/5 |
一脚 |
450〜1710mm |
5段 |
12kg |
【スペック】 素材:カーボン 脚ロック方式:ロックナット 石突種類:スパイク石突/石突ゴム 縮長:450mm パイプ径:36mm 本体重量:570g
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262位 |
72位 |
4.65 (2件) |
0件 |
2019/4/15 |
2019/4/19 |
一脚 |
445〜1600mm |
5段 |
1kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 脚ロック方式:回転ロック 石突種類:ゴム その他機能:クイックシュー 縮長:445mm パイプ径:24.9mm 本体重量:760g
- この製品をおすすめするレビュー
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5省スペースですぐにセットアップ可能。入学式・卒業式で大活躍!
【デザイン】
シンプルなデザインで好感がもてます。
【携帯性】
脚を上に畳む機構により、とてもコンパクトです。
【収納性】
収納時がコンパクトなことはもちろんですが、なによりセットアップがしやすいです。ちからをかけず、くるりと脚をひろげ、あとは立てるだけ。省スペースですぐにセットアップが完了できる。これが最高でした。
【操作性】
ポールにあるハンドルをまわし、伸縮後、ハンドルを締め付けるだけの「回転ロック」という操作です。自由な位置で、すぐにポジションを確保できます。
【安定性】
さすがに三脚ほどではないですが、作りがしっかりしているためか、比較的安定感はあります。
【総評】
詳細レビューをさせていただきました。ご参考ください↓
https://mono.shotalog.com/?p=6069
4小さくなる!
めっちゃ短くなるので、持ち運び便利。でも、三つの足が長いので、安定します。
ただ、伸び縮みさせる仕組みがなかなか慣れない。あくまでも慣れの問題だと思います。
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481位 |
72位 |
- (0件) |
0件 |
2025/8/27 |
2025/5 |
三脚 |
130〜1395mm |
5段 |
5kg |
【スペック】 素材:カーボン 脚ロック方式:ロックナット 石突種類:ゴム石突 縮長:365mm パイプ径:22mm 本体重量:850g
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301位 |
72位 |
- (0件) |
0件 |
2020/9/25 |
2020/9/25 |
一脚 |
505〜1810mm |
5段 |
5.5kg |
【スペック】 素材:カーボン 脚ロック方式:ロックナット 石突種類:ゴム石突(交換型) 縮長:505mm パイプ径:32mm 本体重量:666g
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211位 |
72位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2020/12/11 |
2020/12/ 4 |
一脚 |
495〜1755mm |
5段 |
17kg |
【スペック】 素材:10層カーボンファイバーチューブ 脚ロック方式:ナットロック 縮長:495mm パイプ径:36mm 本体重量:598g
- この製品をおすすめするレビュー
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4三脚NGのシーンで活躍する
【デザイン】
レオフォトらしいカーボンの1脚最大で36mmの太さで重めのカメラ載せても安心感はある
【携帯性】
5段に伸縮するのでカメラバッグに挿していても嵩張らない
【収納性】
5段なのでかなり短く収納できる
【操作性】
レオフォトの三脚も所持してますが基本的に足の伸縮が非常にスムーズ
操作性は非常に良い
【安定性】
1脚なので当たり前だが自立はしないしかし手持ちでカメラのブレが気になるなら
1本あるだけで抜群に安定する。
【総評】
三脚が使えないシーンで
手振れがかなり抑えられる。畳めばコンパクトになるので携帯性も良い
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34位 |
72位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2019/8/15 |
- |
三脚 |
53〜1505mm |
5段 |
4kg |
【スペック】 素材:10層カーボンファイバーチューブ 脚ロック方式:ナットロック 縮長:380mm パイプ径:22mm 本体重量:740g
- この製品をおすすめするレビュー
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5野外でのローアングル撮影に最適
花のクローズアップ撮影用に購入。
今までマンフロットの190Cを使用していたが、脚の伸縮が3段のため縮長が長く、180度に開くと脚をセットする場所に困ることが多かった。また、脚の伸縮がノブの開閉の1タッチでできるのは良いが、ノブが硬く一日使用すると指が痛くなった。またノブを不注意に閉めると指の皮を挟み血豆を作ったこともあった。さらに、ローアングルで使う際、センターポールを外して使うことになるが、その状態からセンターポールをセットするのが面倒であった。
この製品は脚の縮長が短く、脚を85度に開いた状態で狭い場所でも設置しやすい。脚の伸縮もリングを軽く回すだけで行え楽。さらに、エレベター機能を省いたため付属のポールの設置がむしろやりやすくなった。また、脚の開閉もやりやすい。しかし、1段目の脚の開き度合いが小さく、脚を縮めた状態だと雲台より上が重いと不安定。1段目の足の開き度合いはもっと大きくして欲しい。さらに、脚の開度は3段階でなく4段階にしていただけるとさらに使い勝手が良くなると思う。
全体の長さ重量は190Cより小さく、携行には優れている。
5使い倒せそう
【デザイン】
leofotoの三脚は5本目ですが相変わらず格好いい
【携帯性】
アンダー1kgとただでさえ軽い上、センターポールがないことで外径が細く片手でも持ちやすい
【収納性】
トラベル三脚としては45cmとギリギリ許容範囲
【操作性】
全て直観だけで操作できます。特にローアングル撮影時のセッティングは最速。
【安定性】
このパイプ径と重量としては驚異的
【総評】
トラベル、室内、ちょい使い用に購入しました。
軽量コンパクトにかかわらず、軽量機材なら十分メイン三脚になりうる剛性感があります。ベルボンのUT43Qからの入れ替えと考えていましたが、収納性の面だけさすがに脚反転式のトラベル三脚には敵いませんね。海外旅行用にUTは一応保管かな。
正直ピークデザインのトラベル三脚TT-CB-5-150-CF-1が気になっていたのですが、少々お高いのと、樹脂パーツが結構あったので今回は見送りました。
一方Leofotoは海外から直接買い付けるとかなり安く買えるし、中華メーカーの製品としては異例の信頼性があるんですよね。
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44位 |
72位 |
- (0件) |
0件 |
2026/3/ 6 |
2026/3/13 |
三脚 |
375〜1575mm |
5段 |
5kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:カーボン 脚ロック方式:ナット式 その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:370mm パイプ径:25mm 本体重量:1510g
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54位 |
72位 |
5.00 (3件) |
20件 |
2019/2/21 |
2019/2 |
三脚 |
288〜1505mm |
5段 |
3.5kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:カーボンファイバー 脚ロック方式:ウルトラロック式 石突種類:ゴム石突 その他機能:クイックシュー 縮長:350mm パイプ径:26.2mm 本体重量:1330g
- この製品をおすすめするレビュー
-
5使い勝手が良いです。
メインは、UT-4x系をずっと使っています。
少し高さが欲しい場合や、安定性を優先したい場合に向けて追加しました。
【デザイン】
UTC共通ですね。気に入っています。
私にとって、エレベータがより低く使えるようになった初めてのUT系の三脚です。便利ですね。
【携帯性】
1.3kgだし、縮長350mmだし。とても良いです。
目的地について、三脚を組み立てて、持って歩いている時に、重いと思ったことはないです。
【収納性】
UT付属の収納袋とは違い、UTCの付属ケースG30は、しっかりしたバックです。
UTC63IIと同じ付属ケースのため、UTC53IIでは、内部スペースに余裕ができます。
このため、小物(縦位置プレート)を入れた袋も入れています。
【操作性】
私は、ウルトラロックに慣れているので、全く問題ありません。
ロック/アンロックの境目は、UTより、軽い感じのため、扱いやすいと思います。
【安定性】
1〜1.5kg位の物を載せることが多いです。三脚のクラスが異なるので、比べるのは
よくありませんが、UT-4x系と比較して、足を全部出しても安定します。
【総評】
高さが必要な場面や自動車で出かける際には、UTC-53 II ASを使っています。
ただ、私が、現在使っているリュックの中には、納まりません。
このため、付属ケースで、持ち運んでいます。
何とかリュックに装着できないか試行錯誤中です。
目的地に到着して組み立てたあとは、UTC-53 II ASの使い勝手はとてもよいので、
メイン三脚にしたいと思っています。
5思っていたよりは安定感がある
カーボン三脚は既にφ32、φ25、φ22と持っているのですが、山へ三脚2本を持って歩くことが多くあり、持ち運びの際、リュックのサイドに付けても上下に出っ張らない小型のものが一本欲しくて購入しました。
縮長が500mmを越えるとリュックからはみ出てしまい、山歩きの際に木の枝に良く引っかけるのです。
ミラーレス一眼であるEOS-Rに広角ズームレンズを付けて縦撮りで星景撮影を行えるかどうかを一応の目安にしています
【デザイン】
雲台を含め理想的なサイズと重量ですが、エレベーターを一番下に下げた状態でもエレベーターにある程度の高さが残るということと、5段で一番下の足が細いということから、安定感にはかなり不安がありました。
足をすべて伸ばした状態で、エレベーターを一番下にした状態では、すこし屈んで撮影しなければなりませんから、もう少しだけ高かった方が良かったですね。
【携帯性】
これは抜群です。縮長350mmですから出張の鞄にさえも入ります。重量も1.33kgというのは相当軽いと思います
【収納性】
リュックのサイドに付けても出っ張りませんし、リュックのサイドにあるネットのPETボトル入れに納まる大きさです
バッグが付いていますがとても小さいです
【操作性】
ウルトラロック式の足の伸縮はとても簡単。脚の高さ調整も簡単。脚を上向きにひっくり返すのも簡単。唯一収納時にエレベーターを上げたりおろしたりしなければならないのが面倒です。
ただし、足をひっくり返さなくても縮長540mm程度までなら縮みますから、普通の三脚と同じようにも利用できます
【安定性】
これが一番心配だったのですが、全部の足を延ばした状態でもエレベーターを一番下にすれば、かなり安定していました。
フルサイズ標準ズームクラスであれば通常なら縦撮りも心配ありません。
雲台はマウントアダプター経由で650gのEF16-35F4ISを付けて縦撮りしてもカメラがお辞儀するようなことはありませんし、しっかりしています。ただしエレベーターを伸ばしたままの状態ではあまり安定しませんから、都度下げる必要があります。
アルカスイス式のクイックシューは通常のものと比べるとネジを回す手間が2〜3秒だけ多いですが、しっかりとしていて安心感があります。縦撮りで重いレンズの場合はさすがにL型ブラケットを使った方が良いとは思いますが、L型ブラケット取付時もアルカスイス式だと互換性があるのでとても便利です。
また望遠レンズ使用時を想定し、マウントアダプター経由でEF400mmF5.6とEF1.4xを付けて撮ってみました。(三脚座使用)
カメラから手を離したときカメラの震動が収まるのに約2秒かかりました。この原因はほぼエレベーターの締め付け部で発生していて、足によるものではありませんでしたが、さすがに望遠レンズはこの三脚では厳しそうです。
尚、ストンバッグや吊下げフックなどは三脚に付属していません。
【総評】
この三脚、心配はウルトラロックの信頼性と耐久性くらいでしょうか。ゴミとかが詰まった時には困りそうなので、そのあたりは今後気を付けて使用したいと思います。
総じてすべてに印象が良く、気に入りました。
実はこれで6本目の三脚なのですが、一番使用頻度の高い三脚になりそうな気がします。
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153位 |
72位 |
- (0件) |
0件 |
2020/6/ 8 |
2020/4 |
三脚 |
140〜1790mm |
5段 |
8kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:10層カーボンファイバーチューブ 脚ロック方式:ナットロック 石突種類:2WAY その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:520mm パイプ径:25mm 本体重量:1260g
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409位 |
148位 |
- (0件) |
0件 |
2025/7/10 |
2025/7/11 |
一脚 |
480〜1615mm |
5段 |
1kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:アルミ 脚ロック方式:レバー式 石突種類:石突ゴム 縮長:480mm パイプ径:25mm 本体重量:430g
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![PIXI EVO ミニ三脚 MTPIXIEVO-BK [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000821309.jpg) |
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36位 |
148位 |
4.30 (23件) |
17件 |
2015/10/19 |
2015/10/29 |
三脚 |
105〜200mm |
5段 |
2.5kg |
【スペック】雲台:○ 素材:アルミ/テクノポリマー 脚ロック方式:Button Lock 本体重量:250g
- この製品をおすすめするレビュー
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5旅行用に購入しました
普段ミラーレス一眼のソニー α6400を使用していて、三脚はあまり持ち歩かないのですが、旅行中のふとしたタイミングで三脚において撮影したくなるタイミングがあり、その度にカメラを安定して置ける場所を探したり、カメラケースの上にカメラをおいてバランスを取ったりするのが面倒だったので、本製品を購入しました。本製品は非常にコンパクトなので、三脚を使うかわからないときもカバンに忍ばせておくことができます。実際何度か使用しましたが、撮影の幅が広がりました。
5結構使えます
ちょっと使いができるミニ三脚を探していて購入。
多少のガタは承知の上ですが、EOS R3 と標準ズーム程度の重さであればお辞儀することもなくそれなりに使えます。
写真でみるより、もう少しチープな感じなので購入予定のかたは実物をみることをお勧めします。
割り切ってしまえば、一眼カメラ+広角レンズによるタイムラプスなどいろいろな用途に使えるのではないかとおもいます。
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![PIXI EVO ミニ三脚 MTPIXIEVO-RD [レッド]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000821310.jpg) |
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617位 |
148位 |
4.30 (23件) |
17件 |
2015/10/19 |
2015/10/29 |
三脚 |
105〜200mm |
5段 |
2.5kg |
【スペック】雲台:○ 素材:アルミ/テクノポリマー 脚ロック方式:Button Lock 本体重量:250g
- この製品をおすすめするレビュー
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5旅行用に購入しました
普段ミラーレス一眼のソニー α6400を使用していて、三脚はあまり持ち歩かないのですが、旅行中のふとしたタイミングで三脚において撮影したくなるタイミングがあり、その度にカメラを安定して置ける場所を探したり、カメラケースの上にカメラをおいてバランスを取ったりするのが面倒だったので、本製品を購入しました。本製品は非常にコンパクトなので、三脚を使うかわからないときもカバンに忍ばせておくことができます。実際何度か使用しましたが、撮影の幅が広がりました。
5結構使えます
ちょっと使いができるミニ三脚を探していて購入。
多少のガタは承知の上ですが、EOS R3 と標準ズーム程度の重さであればお辞儀することもなくそれなりに使えます。
写真でみるより、もう少しチープな感じなので購入予定のかたは実物をみることをお勧めします。
割り切ってしまえば、一眼カメラ+広角レンズによるタイムラプスなどいろいろな用途に使えるのではないかとおもいます。
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1005位 |
148位 |
- (0件) |
0件 |
2021/11/12 |
2021/11/26 |
三脚 |
435〜1555mm |
5段 |
1.5kg |
【スペック】雲台:○ 素材:アルミニウム/ラバー/スチール/プラスチック 脚ロック方式:レバーロック その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:453mm 本体重量:1220g
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617位 |
148位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2019/7/30 |
2019/8/ 9 |
一脚 |
229〜836mm |
5段 |
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【スペック】セルフィー(自撮り棒):○ 雲台:○ 雲台タイプ:ティルト式雲台 素材:アルミ合金 縮長:229mm パイプ径:21mm 本体重量:155g
- この製品をおすすめするレビュー
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5360°カメラに必須のアクセサリー
360°カメラ RICHO TEATA の純正アクセサリーです。
本製品は、自撮り棒ですが、持ち手側の底面にネジ穴があるので、三脚に取り付けることもできます。
三脚に取り付けなくても底面がフラットなので、平らなテーブル等であれば自立しますが、ミニ三脚に取り付ける方が無難です。
ちょっと華奢ですが、キングのMINI-GSに取り付けて使っています。
https://kakaku.com/item/K0001113597/
ティルト式雲台なので、カメラの角度を変えられますが、角度を付けなければ、自撮り棒自体は写らなくなります。
カメラの角度を変える必要がなければ、TEATA TM3がありますが、TM3は伸ばしても423mm、本製品は836mmまで伸ばせます。
Youtube の「360°旅撮りレッスン / RICOH THETA」を見ると TEATA TM2 の使い方がよく分かります。
https://www.youtube.com/watch?v=Iltw63q3NPQ
0'40"から「Lesson2 自撮り棒を活用しよう」
1'16"から「Lesson3 自撮り棒活用テクニック@ まっすぐつけると映らない」
2'12"から「Lesson5 自撮り棒活用テクニックB 背後から素敵なバックショット」
2'30"から「Lesson6 自撮り棒活用テクニックC テーブルに置くなら目線の高さに」
5携帯性抜群の手ぶれ防止用品。
キヤノンEOS 6D,6D2の一眼レフで撮影を行っています。ニコンもソニーもボディー内手ぶれ補正機能が付いているのに、キヤノンだけは令和の時代になっても未だにレンズ内手ぶれ補正。そのためIS(手ぶれ補正)の無いLレンズやシグマの単焦点を使うと一日に何枚も手ぶれ(正確には拡大すると判る”微ブレ”)が発生。今まで機材とともに三脚は必須だったのだが、本品に換えたことで持ち出し機材の軽量が図れた。実際は2Kg近い三脚が本品の155gになって非常に満足。サイズも小さいので携行性も抜群。作りも思ったよりしっかりしていて、デジタル一眼レフ機の使用にも十分耐えられます。本品の購入で三脚の持ち出しが激減。微ブレも殆ど無くなり非常に満足しています。
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![ランボーS 5段三脚 VE-2135 [シルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001274743.jpg) |
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481位 |
148位 |
- (0件) |
0件 |
2020/7/22 |
- |
三脚 |
〜1330mm |
5段 |
1.5kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 脚ロック方式:ナットロック その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:315mm パイプ径:22mm 本体重量:1150g
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338位 |
148位 |
4.46 (5件) |
4件 |
2008/4/18 |
- |
三脚 |
363〜1310mm |
5段 |
1kg |
【スペック】雲台:○ その他機能:水準器、クイックシュー パイプ径:21mm 本体重量:800g
- この製品をおすすめするレビュー
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5コンパクトでしっかりしている
脚を回して伸ばす方式はすぐにセッテイング・撤収できて使いやすい。つくりはきちんとしており、2000〜3000円程度の格安三脚とは一線を画する。同じ方式のUT-43などとも比較検討したが、比較すると足が細くて華奢だがステーがあるため安定感があり、何より価格が断然安い。
クイックシューはやや大きい気もするが、取り付け・取り外しは比較的スムーズに行える。
ただ、ステーのためにあまり脚が開かないこともあり、また三脚もカメラも軽いこともあり、当然ながらあまり風のない状況で使う必要がある。さすがに冬の蔵王の夜の樹氷ツアーで20m/sとかの暴風の山頂で記念撮影に使うのには無理があったが、脚を手で押さえて樹氷撮影をする分には問題なかった。
なお、2016年11月に購入したが、amazonで15%クーポン適用のときだったので4976円だった。
5気に入ってます。
Nikon1 V3を使用してます。初めての三脚です。
携帯性と収納性重視で選びました。
UT-43Q、ULTRA MAXi Mも気になりましたが、積載重量が1kgで足りる事と価格の安さでP-MAXに決めました。
【デザイン】
プラパーツ少な目で高級感あります。
雲台はもう少し小振りでも良いのですが、妥協しました。
交換ができないのが残念です。
【携帯性】
気軽に持ち運べます。
持ち出そうかという気にさせます。
【収納性】
旅行カバンには余裕で入ります。
もう少し短ければ、と思う場面はあるかもしれません。
その点ではUT-43Qが良いのですが、折りたたんだ時の太さはP-MAXのほうが細くて良いです。
【操作性】
ステー、ウルトラロックにより、セッティングと撤収が素早くできます。
ハンドル1本による雲台の使い勝手も良いです。
【安定性】
試用してみた限りでは、特に問題なかったです。
このシリーズではおそらく唯一ステーを採用してますが、無いと厳しいかもしれません。
【総評】
コスパ良しです。非常に気に入りました。
全高と雲台が気に入らなければ、価格は高くなりますが上述の三脚が選択肢になるかと思います。
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-位 |
148位 |
- (0件) |
0件 |
2017/3/22 |
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三脚 |
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5段 |
2kg |
【スペック】 パイプ径:24mm
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190位 |
148位 |
4.52 (7件) |
36件 |
2006/10/30 |
- |
三脚 |
165〜1385mm |
5段 |
1.5kg |
【スペック】雲台:○ その他機能:クイックシュー パイプ径:21mm 本体重量:920g
- この製品をおすすめするレビュー
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5ULTRA MAX i Sからの買い替えです
ULTRAシリーズ初期にMAX i Sと言うシャンパンゴールドの機種がありました。
登山や旅行に便利で、使用頻度が一番高い三脚でしたが、使い込み過ぎてガタが来てしまいました。
収納性の良さとセッティングの早さが気に入っていたので、同じ物が欲しかったのですが廃番のようです。
最も近いMAXi M+自由雲台にしましたが、iSより少しサイズが長くなっており、登山バッグのサイドポケットに入らなくなったのが残念です。
それでも十分コンパクト。
一眼レフ+標準レンズくらいなら大丈夫。
これもガタが来るまで使い込みたいと思います。
5常に持ち歩ける三脚
Panasonic のマイクロフォーサーズ(G1,GF1)で使用するために ヨドバシ仕様のSherpa Active を購入しました。
http://www.yodobashi.com/ec/product/100000001000885695/index.html
このモデルは雲台が自由雲台 QHD-41 に換装されていて、より小型、軽量になっています。
他に、30mmφの4段カーボン三脚を持っていますが、カバンに入れて毎日持ち歩き、気が向いたらHDR撮影や長秒露光撮影するために購入しました。
【デザイン】
三脚の節にあるロックが無くてすっきりして ケースの収納にひっかからないスマートなデザインだと思います。
自由雲台に変えたことにより、収まりも良い
【携帯性】
・運搬時
収納ケースに入れると小さく、かさ張らないので 通勤に使っているかばんに収まります。
縮長が35cm程度なので スペースさえ有れば、ちょっとしたカバンに入るし、デイパックなどのペットボトルホルダにもはいるので極めて良好
・撮影時
縮めると軽く、じゃまにならないので 移動時はカメラに三脚付けたまま移動しています。
【収納性】
付属ケースに入れるときに、突起が無いため、すんなりと入れることが出来ます。
取り出すときも すんなり出てきて良好です。
【操作性】
・通常設置
足伸ばすアクションが3回ヒネって伸ばすだけなので 短時間で出来ます。4段三脚を伸ばす時間の1/4程度しかかからないんじゃないでしょうか?
カメラに三脚付けて運んで居るときは、軽い気持ちで三脚設置できるのが良いです。
面倒なら、一本だけ伸ばして 1脚としても使ってます。
ただ、しっかり足を捻らないと、撮影時に縮んでおっとっととなります。
階段とかで足の長さを変える場合も中間の節で回すと簡単に変えられるので設置が速いです。
縦位置撮影の場合、カメラと三脚の台座が干渉する場合があるので 少しエレベータを引き上げる必要があるのが面倒ですが、たいしたことはありません。
・ローアングル設置
ロアーコラムを抜く作業が発生しますが、細いので簡単に抜けます。
・撮影時
高さが低いので、撮影操作は前かがみになります。
バリアングルか可動EVFで下向いて撮影できるので それほど苦痛は感じませんが、一眼レフだと厳しいでしょう。
・撤収
撤収が速いのが最大の利点
たいがい、軽いので三脚持ち上げて即撤収します。
足をヒネって縮めますが、歩きながら10秒程度で終了します。縮めたらカメラ付けたまま歩きます。
4段三脚だったら、絶対立ち止まってカチカチ縮める必要があるので 手間と撤収時間は数分の一ですね。
ローアングルでは、ロアーコラム抜いた場合、取り付けるのがネジ穴合わせるのでちょっと手間です。
クイックシュー派だったんですが、軽くてカメラにつけたまま持ち歩けるので クイックシューが無くても十分です。
【安定性】
足が細く、軽いので カーボン三脚のような安定性はありません。
低いので細いエレベータを伸ばすことが多いので、これまた安定しません。
しかし、200mm(400mm相当)の長玉付けてスローシャッター切ってもミラーショックが無いからでしょうか、ブレてないので良しです。
ただ、風が強いとか条件が厳しいと難しいでしょうね。
マイクロフォーサーズなので釣り合ってますが、一眼レフだとキツイですね。
【工夫】
伸長1385mmでは、橋の欄干や柵を乗り越えて撮影できないシチュエーションがあります。
このため、Ultra Maxi M用のロアーコラム保守部品として購入しました。
http://www.velbon.com/jp/catalog/ultra/ultramaxil_buhin.pdf
どうしても高さが必要な場合、安定性は欠けますが250mm足して凌げるようになりました。軽いのでおすすめです。
【総評】
毎日持ち歩いて、気が向いたときにカバンから引っ張り出して使ってます。
三脚を使うめんどくささがだいぶ払拭され気軽に使えるのと 三脚を使わなかった時の重い思いをして損した気分にならないので非常に気に入ってます。
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338位 |
148位 |
- (0件) |
0件 |
2024/7/18 |
- |
三脚 |
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5段 |
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【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:アルミ 脚ロック方式:ナットロック 石突種類:足パット/足釘 その他機能:クイックシュー パイプ径:26.5mm
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409位 |
148位 |
4.31 (3件) |
0件 |
2015/3/10 |
2015/3 |
三脚 |
150〜608mm |
5段 |
2kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:オールメタル製 脚ロック方式:ウルトラロック式 石突種類:ゴム石突 縮長:225mm パイプ径:24mm 本体重量:795g
- この製品をおすすめするレビュー
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5しっかりした造りで安心
本体にある程度の重さがあるのでしっかりホールドしてくれる。主にマクロ撮影で使うが、造りもしっかりしているので安心して使える。
5小さいのに安定感
卓上ながら脚径が太いこのシリーズは小さいのに安定感あり使い勝手が抜群です。
一眼レフも安心して載せられ、卓上はもちろん、展望室の窓際に置いた夜景撮りに最適だったりします。
また、膝高ながら屋外風景等でも不安なく使えるため、三脚を使うかどうか迷うとき通常の三脚の代わりに持って行け、しかも軽量コンパクトなのでバッグ内に収納でき(レンズ1本分)とても重宝します。
453miniはAPS-C一眼レフに適したサイズだと思います。
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481位 |
148位 |
- (0件) |
0件 |
2020/3/ 2 |
2020/2/21 |
三脚 |
275〜1430mm |
5段 |
5kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:アルミ 脚ロック方式:ツイストロック 石突種類:ゴム その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:375mm パイプ径:23mm 本体重量:1200g
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![MPQ-325C(BL) [ブルー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001588373.jpg) |
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481位 |
148位 |
- (0件) |
0件 |
2023/11/30 |
2023/5/11 |
一脚 |
473〜1650mm |
5段 |
15kg |
【スペック】 素材:カーボン 脚ロック方式:ナットロック 縮長:473mm パイプ径:32mm 本体重量:500g
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409位 |
148位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2017/3/22 |
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三脚 |
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5段 |
2.5kg |
【スペック】 パイプ径:27mm
- この製品をおすすめするレビュー
-
5ミニだけどしっかり、でも少し重い
脚先端を握ってひねるだけで全段を一気に固定・解除できるという「ウルトラロック」は素晴らしいアイデアだと思う。しかも意外なほどしっかり安定している。開脚角度を3段階に変更できる機構もしっかりしているし、ミニ三脚と言えどその品質は素晴らしいと思う。ただし重さは気になる。
また、センターポールを外してローポジションに対応しているのはとてもありがたいが、逆に長いセンターポールに付け替えて高さを稼ぐといったことにも対応してもらえるとなおありがたい。
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338位 |
148位 |
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2023/11/30 |
2023/10/ 6 |
三脚 |
346〜1521mm |
5段 |
8kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:カーボン 脚ロック方式:QUICK T-LOCK 石突種類:ゴム&スパイク その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:360mm パイプ径:22mm 本体重量:980g
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