スペック情報
多い順 少ない順
軽い順 重い順
35位
14位
- (0件)
0件
2024/3/18
2024/3/下旬
三脚
740〜1680mm
3段
4kg
【スペック】 雲台: ○ 雲台タイプ: ビデオ用
素材: アルミニウム
その他機能: 水準器、クイックシュー、フリュード機構
縮長: 840mm 本体重量: 4400g
19位
23位
3.62 (5件)
54件
2019/12/16
-
三脚
360〜1430mm
5段
4kg
【スペック】 雲台: ○ 雲台タイプ: 自由
素材: アルミ
脚ロック方式: ツイストロック
その他機能: 水準器、クイックシュー
縮長: 320mm パイプ径: 22mm 本体重量: 1150g
この製品をおすすめするレビュー
4 雲台を交換すると操作性がアップします
【デザイン】マンフロットのデザインが好きなので問題なし
【携帯性】購入の目的が出張の鞄に納めることだったので★5
【操作性】雲台の動きが軽いので★3
こちらはSUNWAYFOTO FB-28iに交換して使い勝手が上がりました。交換すれば★5です。畳んでもピッタリ収まるので非常に相性が良いです。
【安定性】
雲台を交換しての評価ですので参考とします。
ミラーレスやビデオカメラでは不安ないです。一眼レフの望遠は風や地面の振動を拾うのでその時はジッツオの古い小型4段にするなど使い分けします。
【総評】携帯性の良さを目的に購入しているので総じて満足です。
4 しっかりがっしり、デザインもいいけどちょっとおデブ
【デザイン】
マンフロットのデザインが好きで購入したようなもんなので、この点はあまり。
【携帯性】
ケース(袋)が付属していますのでそれに入れて紐を締めれば(紐です。ストラップじゃないw)斜掛けして持ち歩けますが、ちょっと心もとないです。それと、1.15Kgありますからね。
【収納性】
たたんだ時のサイズは予想通り小さいけれど(32cmだし)、幅というかなんというか、おデブな感じがします。でもケースに入れた状態でコールマンのリュック(リュック ウォーカー15)に放り込めます。サイドポケットにも入りますけど、かなりギリギリでポケット千切れそう。
【操作性】
最初に来たときには足が固くて...六角レンチで調整しようとしたんですがちょっと緩めるとユルユルになってしまうんで(個体差あると思います)、固めにして、グリスアップして使いこんでます。
アルカスイス互換のクイックシュー(というほどクイックでない気がしますが)が付いていましてしっかりと機材を固定できます。自由雲台の固定ねじというかハンドルも少し大きめな感じで締めやすい。
【安定性】
普段はソニーのRX-10M3を載せて使ってますが、しっかりしてると思います。耐荷重4Kgは伊達じゃないですね。
【総評】
デザインは満足ですししっかりしてますが、もうちょい軽いのや、1本の脚が外れて一脚として使えるのを選ぶべきだったかも、と。
45位
23位
4.53 (4件)
1件
2016/11/25
2016/11
三脚
755〜1590mm
3段
4kg
【スペック】 雲台: ○ 素材: アルミパイプ
脚ロック方式: ツマミ回転式
石突種類: ラバー
その他機能: 水準器、フリュード機構
縮長: 785mm 本体重量: 3100g
この製品をおすすめするレビュー
5 TH-650HDからの進化
これまで、単独で撮影を行う際は同社のTH-650HDを使用していました。
軽量でコンパクト、設置・撤去のしやすさは、記者会見やセミナー撮影などの現場では大事。
限られたスペースで如何に素早く動けるかが重要な要素でした。
今回、TH-Xに交換したのは、650HDの経年劣化で、
クイックシューの固定レバーの動きが悪くなってきたためです。
【デザイン】
基本的には650HDと変わらず、ややヘッドが大きくなった、脚の形状が変わった程度です。
【携帯性】
650HDから200gほど軽くなりました。重量をカタログで確認しない時点で持った第一印象も、
若干軽いと思えました。
【収納性】
650HDから伸長が9�p伸びたため、縮長も若干伸びましたが、付属のケースが良くなっているので
運びやすくなったと思います。ケースにクッション性が加わったこと、手持ちだけでなく肩掛け用のストラップが付いたことは大きな進化です。
パンハンドルが取り外し可能になったのは良いと思います。
【操作性】
まだ現場でのよう使用が少ないので、なんとも言えませんが、概ね良好です。
脚を伸ばしたり固定する際、650HDと違ってネジ式になったので、クイックな動きは出来ませんが慣れれば問題ないでしょう。
【安定性】
主にSONYのPXW-Z150などを載せていますが、問題なくバランスを崩しません。
【総評】
概ね満足です。RS-250DやALXには及びませんが、安定性・携帯性・価格など
バランスの取れた製品です。
5 はじめからこちらを買えば良かったと思っています。
【デザイン】
カッコいいです。
【携帯性】
大きな三脚よりは軽いです。ただし一般的に考えると小さくも軽くもないと思います。
【収納性】
大きさなりです。
【操作性】
・2,3回使えば各機能がわかってくると思います。
・プレートの着脱が楽です。
【安定性】
悪くないです。
【総評】
スチル用三脚にマンフロットのビデオ雲台(MVH500AH)+レベリングベースというシステムも併用していますが、撮影中の操作性はTH-Xが数段上です。とくに、記録撮影等、動画作品としての美しさより被写体に追従することが大事な撮影では真価を発揮します。
1万円以下のビデオ雲台付き三脚はいくつか試しましたが、どれも実用性がなかったです。カッコイイ動画を撮りたいのでしたらこの製品を強くおすすめします。
15位
34位
5.00 (1件)
0件
2019/12/16
2019/12/19
三脚
350〜1430mm
5段
4kg
【スペック】 雲台: ○ 雲台タイプ: 自由
素材: カーボンファイバー
脚ロック方式: ツイストロック
その他機能: 水準器、クイックシュー
縮長: 320mm パイプ径: 22mm 本体重量: 1050g
この製品をおすすめするレビュー
5 トラベル三脚問題解決!
【デザイン】
他と比べて、劇的に違うデザインではありませんが、折り畳んだ際に雲台がはみ出すようなこともなく、収まりはスマートです。
【携帯性】
これが一番大事で、縮長32センチ、重さは1.05キロなので、とても持ち出しやすいです。
【収納性】
32センチの縮長のため、バックパック脇ポケットやトートバッグにもすっぽり収まります。
【操作性】
脚の長さを調整する際、ナット式のため、多少時間はかかりますが、軽さでカバーしてます。
【安定性】
無風状態では何もストレスはありません。
ただ、風が強いと安定性に不安が出るかもしれません。
【総評】
耐荷重4キロなので、ソニーα7�Vに24-105を付けた状態で雲台に載せても、何の問題もありません。
とにかく、軽くて、折り畳んだ際の縮長32センチに惹かれ、購入に至りました。
いろいろ悩みましたが、これにして良かったですし、やはり、実店舗で触って確認するべきですね。
49位
51位
4.74 (4件)
0件
2020/9/ 1
2017/12/上旬
三脚
130〜1585mm
5段
4kg
【スペック】 雲台: ○ 雲台タイプ: 自由
素材: 10層カーボンファイバーチューブ
脚ロック方式: ナットロック
石突種類: ゴム石突
その他機能: クイックシュー
縮長: 450mm パイプ径: 22mm 本体重量: 930g
この製品をおすすめするレビュー
5 スーツケースに入る大きさ
【デザイン】いいです
【携帯性】携帯性を重視して購入 いつか飛行機でスーツケースに入るサイズ
【収納性】もちろん小さくなります
225の意味は一番太いところが22mm で5段って意味です
【操作性】普通
【ボール雲台】慣れない人はしっかり事前練習をしてくださいね
【安定性】それなりです 一番細い5段目を見ればどれだけ細いかわかる
どんな三脚も倒れることはある 過信はしません
【総評】軽いカメラの方 スーツケースに入るサイズをお探しの方におすすめ
5 工夫すれば、十分に「使える」三脚
この三脚をネット購入でポチっとしてから届くまで心配してました。
おそらく店舗で実物見てたら、購入してなかったかもしれません。
何しろ、最下段の脚が10ミリしかないんですから…
実使用に際しての寸法、重量等には最新の注意を払って購入したつもりでも、脚が10ミリは心配でなりませんでした。現物をチェックするまでは。
届いてみて、自分の使用法としては合格でしたのでホッとしています。
ほとんど記念写真的な使い方で、載せる機材も、Z30 + Z DX 12-28/3.5-5.6のような軽量なものなので問題ありません。
現実的にはAPS-C機+標準ズーム位までなら大丈夫そうに感じます。
三脚の高さは、背面液晶を利用する使い方なので問題ないですし、重さは、1キロちょいで最高に軽いです。
脚の開閉等もスムーズですし、工具も同梱で、ケースもしっかりしてます。
雲台LH-25のクランプだけがちょっと心配(25ミリ幅)でしたので、「MENGS DC-38Q」というクランプに替えました。(38ミリ幅)
しばらくして、ちょっとだけ重量が増えますが、より安心を得る為、同社の雲台LH-30(以前からもっていたもの)に替えました。 結果、実質的な固定力や安定性アップのみならず、精神的な安心も得ることが出来ました。
戸外利用時の風があるときだけ注意、対策を施せば十分に所謂「使える」三脚だと思います。
この軽さ、収納高は、とにかく魅力です。
旅行時の小型スーツケースに収納出来る為、記念写真的な使い方なら最高な三脚かもしれません。
製品のクォリティはしっかりしており、コスパは良いと思います。
144位
83位
5.00 (1件)
0件
2023/10/20
2023/12/ 8
三脚
275〜1745mm
4段
4kg
【スペック】 雲台: ○ 雲台タイプ: 3WAY
素材: カーボン
脚ロック方式: ナット式
その他機能: 水準器
縮長: 540mm パイプ径: 25mm 本体重量: 1735g
この製品をおすすめするレビュー
5 メイドインジャパン
価格の割にはしっかりしてます。
スリーウェイ雲台が安心ですね。
でも、何と言っても日本製。
308位
83位
5.00 (1件)
0件
2018/9/20
2018/10/ 3
三脚
410〜1500mm
4段
4kg
【スペック】 雲台: ○ 雲台タイプ: ビデオ用
素材: カーボン
脚ロック方式: ツイストロック
その他機能: 水準器
縮長: 410mm パイプ径: 21.7mm 本体重量: 1380g
この製品をおすすめするレビュー
5 軽くてコンパクトで使いやすい
GX 6400からの買い替えです
室内で子供の動画撮影目的です。
デザイン、重さ、収納時の小型化、細かいところのピタッと止まってしっかり作られている感
がよくなりました。以前はなんかちゃちい感じがあったのが、かなり改善されました。
足の固定、雲台のつくり、ねじ止めなんかが違って体感的に快適になったのかもしれません。
軽いので、カメラつけたまま場所移動してそのまま撮り始め、また移動してと気軽に使ってます。
マイナス点は、安定性です。
軽いからしょうがないのでしょうね。
2歳の子供に倒されて危ない思いをしました。
ビデオ雲台を使うのは初めてですが、とても便利です。
それなりに使えます。
ただ、雲台の動きの滑らかさは値段相応です。
いつか摩耗して使えなくなりそう。
あとネジ締めした後に若干動く。
かといって高いのは重量と大きさも増していくので断念しました。
カメラはα9です
227位
83位
- (0件)
0件
2019/11/ 1
2019/12
一脚
875〜1895mm
3段
4kg
【スペック】 雲台: ○ 雲台タイプ: ビデオ用
素材: アルミニウム
脚ロック方式: レバー式
その他機能: 水準器、クイックシュー
縮長: 875mm パイプ径: 34mm 本体重量: 2700g
144位
83位
- (0件)
0件
2025/2/28
2025/3/21
三脚
295〜1760mm
4段
4kg
【スペック】 雲台: ○ 雲台タイプ: 3WAY
素材: カーボン
脚ロック方式: ナット式
その他機能: 水準器
縮長: 555mm パイプ径: 25mm 本体重量: 1885g
308位
83位
4.38 (2件)
0件
2020/10/29
2020/10/30
三脚
382〜1640mm
3段
4kg
【スペック】 素材: カーボンファイバーパイプ 脚ロック方式: ナットロック 石突種類: ゴム石突(交換式) 縮長: 623mm パイプ径: 28mm 本体重量: 1785g
この製品をおすすめするレビュー
5 物撮りすなら買って損なし
特に物撮りする時にギヤ式のエレベーターが威力を発揮する。
カメラの重さでエレベーターが落ちてこないのが最高。
この機構を開発した人は天才。
縮長、自重も許容範囲。
移動が多くて物撮りするカメラマンならこの三脚はかなりオススメです。
ジッツォやら色々三脚を使ってきましたが、三脚探しの旅もN630に出会って落ち着きました。
4 28mm径のカーボンで唯一ギヤ式エレベーター採用の「至高の三脚」
前モデル Professional Geo V630から当 Professional Geo N630へ買替。
理由はV630の全高が不足だったから。(全高が50mm増えた)
【デザイン】なかなか良い!
【携帯性】ギヤ式エレベーターなのに携帯性は良好。
【収納性】縮長が623mmと長目なのが惜しい。
【操作性】 極めて素晴らしい。
1.ギヤ式エレベーターが急激に下がらないウォームギヤ採用なのが素晴らしい。
HUSKYもSLIKもラックアンドピニオンなので、手を離すと一気に下がってしまうので非常に危険であることを実感。
2.ナットロックの操作性が良好:1/4〜1/3回転で脚パイプが自重落下してくれる。
(前モデルV630のVロックが無くても問題なし)
【安定性】 極めて良好。
三脚自体の剛性は強化されている。(同じ28mm径のGeo N635M系より剛性UP)
エレベーター径も太く、安心してエレベーターを伸ばした状態でも安定している。
(エレベーター繰り出し量が22cmと短いことも寄与している)
【総評】
1.パイプ径28mmのカーボン三脚で唯一ギヤ式エレベーターを採用した三脚は、これしか選択肢が無い「至高の三脚」である。
2.但し価格が高いのがネックである。
89位
83位
5.00 (3件)
3件
2019/3/28
2019/5
三脚
300〜1870mm
3段
4kg
【スペック】 雲台: ○ 雲台タイプ: 3WAY
素材: カーボンファイバーパイプ、マグネシウム(雲台/本体基台部)
脚ロック方式: ナットロック
石突種類: ゴム石突(交換式)
その他機能: 水準器、クイックシュー
縮長: 690mm パイプ径: 28mm 本体重量: 2150g
この製品をおすすめするレビュー
5 素晴らしい山脚です!!
ヨドバシカメラで、色々な三脚の最上段の脚を捻って
揺れ具合を見ていたら、28m mのパイプ径でびくともしない山脚が
ジッツオとこの三脚だけでした。!!
思わず衝動買いしてしまいました。
安定性と剛性はピカイチです。
センターポールがあるので、風景を撮る時の高さを簡単に変えられて、構図を簡単に
変えることができて、使いやすいです。
もちろんスローシャッターの時にはセンターポールは使いません。
剛正が素晴らしく、使われている5層のカーボンの振動吸収性能も素晴らしく。
10層カーボンもいくつか持っていますが、こちらが断然良いです。
今は在庫切れになっていますが、皆様に自信を持ってお勧めできる山脚です。
しかしねじれ強度がジッツオ並みなのは本当に驚きました!!
アームカバーが三本ともついているのもいいですね!!
5 軽い!
【デザイン】
好きです!
【携帯性】
カーボンなので軽い。大きさはまあまああります。
【収納性】
付属バッグに入りにくい…
【操作性】
操作もしよい!
【安定性】
軽いので強い風には弱めですがそれ以外は全く問題無く安定してます。
【総評】
28000円でめちゃ綺麗な展示品が売り出されてたので思わず購入。20年ぶりに三脚買い替えましたがほんとに軽くなりました。持ち歩くのも楽になり本当に良かった!
199位
83位
4.02 (4件)
1件
2019/3/28
2019/5
三脚
273〜1520mm
5段
4kg
【スペック】 雲台: ○ 雲台タイプ: 自由
素材: カーボンファイバー(脚)、マグネシウム(ボディ)
脚ロック方式: ウルトラロック式
石突種類: ゴム石突
その他機能: クイックシュー
縮長: 357mm パイプ径: 30mm 本体重量: 1530g
この製品をおすすめするレビュー
5 三脚初心者ですが大満足
【デザイン】
個人的な感覚ではイイ物感を感じて満足しています。
【携帯性】
カタログスペック通り軽いです。感覚的にはそれ以上に軽く感じました。
【収納性】
効率的に折り畳まれる構造だとは思いますが、購入前の勝手なイメージよりは太かった。
【操作性】
初三脚なもので他と使い比べた事がないのですが、使い始めから問題なく使用出来ました。
【安定性】
フルサイズ一眼レフに小三元では不安はありません。余程風でもない限りガッチリ安定します。
【総評】
三脚を初めて購入しました。アルカスイス互換の雲台とカーボン製三脚で、所有機材に必要充分な安定性を条件に辿り着きました。大満足です。価格を考えると期待超えでした。
4 UT-63Qから更新
【デザイン】
ウルトレックシリーズ伝統の太短い感じは割と好きです。
【携帯性】
縮長は短くて良いが、たたむと意外と太い。
どうせ太いなら、もう少し長くしても段数を減らしてほしかった。
重量はカーボンのためか、意外と軽い。
【操作性】
脚の伸縮に苦労している人も多いらしいが、UT-63Qからの買い替えの私にとっては、より伸縮がしやすくなったと感じる。
【安定性】
脚の開き具合を3段階で調整できるので安定感はある。
あとはオモリを提げるためのフックがあればさらに良かった、
【総評】
旅行、ツーリング、登山が趣味の私にはうってつけの商品コンセプトで、UT-63Qの頃からとても気に入っている。
欲を言えばハスキーのように重量と剛性感のあるシリーズも欲しい。
227位
83位
- (0件)
0件
2020/12/ 2
2020/11/下旬
三脚
800〜1670mm
3段
4kg
【スペック】 雲台: ○ 雲台タイプ: ビデオ用
素材: カーボン
その他機能: 水準器、クイックシュー
本体重量: 3800g
64位
83位
- (0件)
0件
2024/3/18
2024/3/下旬
三脚
565〜1730mm
3段
4kg
【スペック】 雲台: ○ 雲台タイプ: ビデオ用
素材: アルミニウム
その他機能: 水準器、クイックシュー、フリュード機構
縮長: 850mm 本体重量: 4500g
712位
154位
- (0件)
0件
2018/12/ 4
2018/12/14
三脚
4kg
【スペック】 雲台: ○ 雲台タイプ: ビデオ用
素材: ABS Plastic/Aluminium/Stainless steel/TPE
その他機能: 水準器、クイックシュー、フリュード機構
本体重量: 880g
81位
154位
4.22 (7件)
20件
2012/9/10
2012/9/ 7
三脚
330〜1550mm
3段
4kg
【スペック】 雲台: ○ 雲台タイプ: 3WAY
素材: アルミ
脚ロック方式: レバー式
石突種類: ゴム
縮長: 645mm パイプ径: 27mm 本体重量: 2480g
この製品をおすすめするレビュー
5 (再レビュー)まだ修理できた!
ちょっとした感動があり再レビュー。
7年超、とても雑な扱い方をしており(屋外で放り投げたり、踏んづけたり(^^;;)パンハンドルが完全に固定されず、締め上げても20度くらい可動してしまうようになり、雲台部分の再購入の相談でメーカーへメールで連絡。
互換品(SH-727E:13,480円)への交換しか方法はないと考えていた所、「修理受付可能(修理可否はもちろん見てからになるが)」との事で、修理センターへ送ることに。
これだけ古いモデルの保守部品があるというだけで驚きであり、とてもありがたいと感じた。しかもご連絡頂き、何と「4,400円で修理可能」との事。もちろん修理即決。
現在こちらの三脚と、同社旧マスター+FP-100PROと、ハスキーの3台運用をしているが、引き続きスリックを使いたいと強く思う良いサービス体験となった。
〜ここまで〜
※以外、2015年8月時のレビュー
【subject:デビュー三脚としては必要十分】
カメラ始めたて、フルサイズ買いたての初心者です。
盆の帰省に合わせて購入しました。
使用機種は5D3に24-70、2.8です。
購入前の当方の要望は以下の通り。
�@最重要項目は価格
�Aマックスでフルサイズ+70-200、2.8が載ること
�Bメーカーや海外/国産などは不問
【デザイン】
三脚でデザインはあまり気にしないので
こちらで充分気に入ってます。
【携帯性】
重さもあり、あまり良いとは言えませんが
それが安定性にも寄与しているんだと思います。
当方はカメラつけっぱの担ぎで基本電車で
動いていましたが、やや辛かったです。
【収納性】
雲台と本体をバラさないとスーツケースに入りませんでした。
車移動の方は大丈夫ですが、公共交通機関を使う方は
三脚オンリーでの移動は覚悟しなきゃです。
私は覚悟の上でしたから全然気にしませんでしたが。
【操作性】
良いと思います。
止め易いし、足の伸縮もラクです。
ハンドルの感触も心地よいかと。
【安定性】
携帯性、収納性を犠牲にしているだけあって
安定性は問題なしです。
【総評】
個人的には満点です。
収納性や携帯性は三脚に求めるものでは
ないと考えますので満足しています。
5 アルミ製だからと侮るなかれ
【デザイン】
可もなく不可もなく。
ただ冬場になるとウレタングリップがありがたいです。結構使いましたがケバケバになるなどと言ったことはありません。
【携帯性】
こんなもんかな?くらいの重さで気にはなりません。ただチープ感は無いです。
縮めた長さについても取り回しやすくて丁度良いです。
【収納性】
普通です。
【操作性】
レバーが硬いというご意見が見られますが、私もそのように思います。
それ以外についての不満はありません。
【安定性】
普通に良いと思います。星景を撮ったり長時間露光もしますがブレはありません。
【総評】
私は最初「アルミかあ…。」とあまり期待していない部分もありました。しかし買ってみると非常に安定性がよく使いやすい三脚でした。
三脚選びにお困りなら、これを選んでみてはいかかでしょうか。
89位
154位
- (0件)
0件
2021/10/25
2021/11
一脚
615〜1377mm
4段
4kg
【スペック】 雲台: ○ 雲台タイプ: ビデオフルード雲台
素材: アルミニウム
脚ロック方式: ツイストロック
その他機能: 水準器、クイックシュー、フリュード機構
縮長: 605mm パイプ径: 26mm 本体重量: 1050g
144位
154位
4.50 (2件)
21件
2015/12/ 7
2015/12/22
三脚
420〜1715mm
3段
4kg
【スペック】 雲台: ○ 雲台タイプ: 3WAY
その他機能: 水準器、クイックシュー
縮長: 707mm パイプ径: 26mm 本体重量: 2520g
この製品をおすすめするレビュー
5 入門用の格好いい三脚ですかね
【デザイン】
恰好いいと思います。
【携帯性】
3段なので、収納高さが71cmもあります。
貧弱な収納袋がありますが、重さ2.7kg程度、長さ80センチ程度の袋を持ち歩くのは楽ではありません。
【収納性】
他のバッグに収納するのは不可能でしょう。
【操作性】
まあまあ良いと思います。雲台も素直に動きます。
ひと工夫して、パン軸を分解してタミヤのアンチウエアグリスという粘性の高いグリスを塗ったところ、ビデオ雲台並みの滑らかで程々に重い動きになりました。
【安定性】
重量もあるので高いと思います。
低いポジションでも開脚を広くとれば極めて安定します。
【総評】
安かったので買いましたが、思いのほか重くて嵩張ります。
撮影に持ち歩くにはギリギリの大きさと重さだと思います。
この上の190や055だと持ち歩けないかと。
4 コンパクトで扱いやすい三脚だと思います。
【デザイン】好きなデザインなので購入しました。
【携帯性】軽くて良いと思います。
【収納性】レバーが伸縮するので少しコンパクトになります。
【操作性】使い安いと思います。
【安定性】足の部分の材質が軽くて少し不安定なので、重りを付けて使用しています。
【総評】コンパクトで扱いやすい三脚だと思います。付属のクイックシューがきちんとカメラを固定出来ないので、別売りのクイックシューを購入して使用しています。
412位
154位
- (0件)
0件
2023/11/30
2023/10/ 6
三脚
103〜1512mm
5段
4kg
【スペック】 雲台: ○ 雲台タイプ: 自由
素材: 3Kカーボンファイバー
その他機能: 水準器、クイックシュー
縮長: 400mm パイプ径: 25mm 本体重量: 810g
-位
154位
4.00 (1件)
0件
2020/10/29
2020/10/30
三脚
300〜1470mm
4段
4kg
【スペック】 素材: カーボンファイバーパイプ 脚ロック方式: ナットロック 石突種類: ゴム石突(交換式) 縮長: 497mm パイプ径: 28mm 本体重量: 1730g
この製品をおすすめするレビュー
4 パイプ径28mm三脚では最高レベル。最大伸長が短いのが惜しい。
【デザイン】 一目でVelbon三脚だとわかる、私は大好きなデザイン。
【携帯性】 縮長が短く、携帯性良好。
【収納性】 縮長が短く、収納性良好。
【操作性】 秀逸。
自重で落下しないし、とてもスムーズに動くエレベーター。
ナットロックもスムーズに操作できる。
脚パイプに目盛りが入っているのも◎。
雲台取り付けネジが1/4"細ネジ・3/8"太ネジ両対応が◎。
【安定性】 最大パイプ径28mm三脚では最高レベルの安定性。
中央部(足の付け根)のねじれ剛性が高い。
【総評】 最高レベルの三脚だが、最大伸長が低いのが惜しまれる。
476位
154位
- (0件)
0件
2019/3/28
2019/5
三脚
273〜1520mm
5段
4kg
【スペック】 雲台: ○ 雲台タイプ: 自由
素材: カーボンファイバー(脚)、マグネシウム(ボディ)
脚ロック方式: ウルトラロック式
石突種類: ゴム石突
その他機能: 水準器、クイックシュー
縮長: 357mm パイプ径: 30mm 本体重量: 1550g
179位
154位
5.00 (2件)
0件
2020/7/28
2020/7/ 7
三脚
80〜1600mm
4段
4kg
【スペック】 雲台: ○ 雲台タイプ: ギア雲台
素材: カーボン
脚ロック方式: ツイストロック
その他機能: 水準器、クイックシュー
縮長: 580mm パイプ径: 25.3mm 本体重量: 2100g
この製品をおすすめするレビュー
5 1本目に買うならこの足と曇台の組合せで、全て賄えます。お勧め
【デザイン】赤いロゴとカーボンの質感がカッコよく、高級感おまります。
【携帯性】190と055のアルミニウムに比べて、かなり軽くコンパクトになり、移動が楽です。
【収納性】ナットロック式は、回す方向が鳴れるまでどっちかわからなくなります。(笑)
【操作性】ギア曇台の操作も微調整がしやすく大満足
【安定性】安定のマンフロット、どこかの記事でbefreeは少し安定感がとレビューがあり、190goは安定感の不安も解消してると書いてたのですが、190goは190と比べても、安定してます。今回は4段の足ですが、3段と比べても安定してます。
【総評】手持ちの055アルミ3段と190アルミ3段と3way曇台の組み合わせで2本持ってたのですが、収納時の長さとやはり重さ、それに3way雲台をもっと早く微調整がしやすく、思い切って190goを購入しましたが、その問題が全部解決でき、メインの三脚となりそう。全高も身長180センチの私でも今の所まったく問題ありません。 逆に1本目の三脚で迷ってるなら、思い切ってこのカーボン4段の足とギア雲台の組み合わせで、全部行けると思います。結果的、全部初めから、カーボンの足を選んでおけばよかったと思うのと、大は小を兼ねるといいますが、055程の足の高さはあまり必要ないかもです。
5 ギア雲台+カーボン+マンフロット=最強じゃね?
SNSでXPROギア付き雲台の評判が良さげだったので、三脚とセットになっているこのモデルを購入しました。
【デザイン】
ギア付き雲台については、ギミックや機能どれをとってもカッコいいデザインです。三脚の190go!も従来の190シリーズのレバーロックではなく、ツイストロック機構であるため、スッキリしています。
【携帯性】
このサイズの三脚に携帯性を追求しても…あと、ケースが別売りなのは知りませんでしたので、慌ててマンフロット純正のケースを購入しました。
【収納性】
別に購入したケースが75サイズだったので、多少ケースが大きすぎ?とも思いますが、ギア雲台がかなり出っ張っているので余裕のある収納ができています。
【操作性】
ギア雲台の便利さは言うまでもないです。あと、デザイン上スッキリしたツイストロックは、締めが甘いと当然引っ込んでしまうので、そこだけは注意です。
【安定性】
さすがマンフロットのカーボンシリーズです。ガッチリと安定しています。ギア雲台ですが、動画でもこれで行けるんじゃないかな?
【総評】
初の本格三脚購入で、お値段もそれなりに高かったのですが、いつも「安物買いの銭失い」になっていたので、良い買い物ができたと思います。
257位
-位
4.00 (1件)
5件
2019/5/22
-
一脚
560〜1780mm
4段
4kg
【スペック】 素材: アルミニウム 脚ロック方式: クイックレバー 縮長: 560mm パイプ径: 27mm 本体重量: 350g
この製品をおすすめするレビュー
4 コストパフォーマンス高く,最初の一脚には最適!
しょっちゅう使用するものでは無いがあれば嬉しい一脚.
手頃な価格で購入出来り製品があり,物は試しに購入.
【デザイン】極普通のデザインであるが,黒一色で重厚感がある.
【携帯性】お手頃価格の一脚の多くは全脚を延ばした長さが1350~1500mm位のものが多いが,本製品は1780mmとなっている.身長が170cmの私では撮影時に若干屈む格好となる.これはストレスが発生しそうなので全高1780mmは有難い.しかし,4段階伸縮なので足を縮めた時の長さは560mmとなり,携帯性には若干不利.
【操作性】これは全く問題無し.
【安定性】全脚を延ばした時には最下段の脚にしなりを感じるが,問題になるレベルでは無い.
【総評】本製品には雲台は付属していないが,手持ちの自由雲台Velbon QHD-41はベストと感じた.
ただし,雲台を取り付けると製品付属の収納ケースに納まらなくなってしまう.残念.
またグリップのウレタンは柔らかく,劣化が早そうな感じ.
石突き部もラバー部を回せば金属の石突きの2パターンあるので,これは有難い.
712位
-位
4.22 (6件)
0件
2017/5/ 1
-
三脚
195〜1390mm
5段
4kg
【スペック】 雲台: ○ 素材: アルミニウム
脚ロック方式: ナットロック
その他機能: クイックシュー
縮長: 335mm パイプ径: 22mm 本体重量: 1030g
この製品をおすすめするレビュー
5 自転車カゴで運べる良質三脚
自転車で運んで気楽に撮影するための三脚あるいは一脚を探してこの機種に辿り着きました。
ちょっとした撮影なら自立式の一脚でも良さそうなものなのですが、縮長が長いという部分があり、これは自転車移動ではなかなかのストレスになります。
自転車カゴにも楽に載るくらいの縮長でそこそこしっかりしたものをというところから見て行くと、SIRUI T-005KX+C10S、MeFOTO A0350Q0 といったところが浮かび上がってきます。双方を使用してのレビューです。
それぞれの仕様についてみると、長さは
SIRUI T-005KX+C10S が
全伸長139cm、最低高19.5cm、収納高33.5cm
MeFOTO A0350Q0 が
全伸長131cm、最低高42cm、収納高31cm
長さはT-005KXのほうが長いが、人込みなどで人の頭上を抜きたいというときはどちらも足りない。どうしてもなら延長ポール等が必要になる。
最低高はT-005KXが低いが、これは脚を大きく開いた場合で、場所によりそのようなことが出来ない場面は多々あるかと思われる。
収納高はT-005KXがやや長いが通常の持ち運びでは気にならない程度だ。なお、A0350Q0のケースにT-005KX+C10Sを収納することは可能だ。
重さは家庭用機器で量ったところ、
SIRUI T-005KX+C10S が
本体1041g、収納袋80g、本体+収納袋1121g
MeFOTO A0350Q0 が
本体1188g、ケース216g、本体+ケース1404g
こうして比較するとA0350Q0のほうが重いが、実際持った感じでは似たような範疇に感じる。少しでも軽量を求めるならT-005KX+C10Sのほうということになる。
SIRUIの収納袋が80gと重いのは紐が非常に太いためだ。そのため体に食い込む等の心配はあまりない。MeFOTOのケースはおまけのケースとしてはとてもファッショナブルでデザイン性に優れていると感じる。クッション性はほとんどないので、そういう意味では大きな期待は出来ないと考えられたほうがよいが、中に小ポケットがあり、小さな工具やプレートくらいは入れられる。
■使用感
どちらもなかなかしっかりしており安っぽさはない。
外観はT-005KXのほうが脚が1mmばかり太いが、センターポールはA0350Q0のほうが太い。
強風時の同時使用はまだしていないので確信ではないが、T-005KXのほうは見た目の割に風にも耐えられると感じている。
ナットの動きは双方ともによく、比べればMeFOTOのほうがスムースで、全部を握って同時にスパッと伸ばすなんていう場合にはいい。ただし、移動時にナットを持つと緩みやすいように感じる。SIRUIのほうはそのようなことはなく、よく言えば芸が細かい。
購入してから気づいたが、T-005KX+C10Sの雲台は随分と小さい。プレートの幅の狭さは見たことがないくらいだ(どちらが縦か横かわからないが)。
ミラーレスカメラGH4+便利ズームにバッテリーグリップを装着したもの(1112g)を一日載せて使ってみたが特に問題は感じられなかった。雲台のパンのスムースさ、適度なテンションはさすがSIRUIといった感じで、見た目の頼りなさをいい意味で裏切るものだった。
MeFOTOのほうもこのクラスのものとしては充分なものに感じられる。こちらは水準器が付いていてサイズも標準的なものだ。見た目はこちらのほうがしっかりしているが、パンのスムースさはSIRUIには劣る印象だ。固いか緩いかの間のよいところはあるのだが、その幅が狭く、少し強く締めれば引っ掛かりが出るし、緩くすれば緩すぎるといった感じで思うままにならない印象がある。そのため動画も撮るならSIRUIのほうを多く持ち出すだろうと感じられる。ビデオ雲台を使えば解決する部分だが、そこまでして使う性質の三脚でもないと思われる。
クイックリリースプレートは、MeFOTOのほうは一般的サイズでアルカスイス互換の両端に抜け止めのネジのあるタイプ。T-005KXのほうはもアルカスイス互換タイプで。どちらもコインまたは六角レンチで締めるタイプとなっている。
T-005KXのほうも実用充分だが小さく扱い辛いのでSIRUIの一般的なプレートを付けて使うことが多い。使うカメラが一台なら、カメラに付けっぱなしにしておいてもいいかもしれない。
そのほか、吊り下げフックはA0350Q0は鉤型のフック、T-005KXはリング式となっている。
■総評
MeFOTOはカラーバリエーションが豊富で実用的なソフトケースが付いてくる。使用感も悪くなく、比べなければなかなかいいトラベル三脚だと感じます。SIRUI T-005KX+C10Sのほうは、雲台やプレートこそ小さいもののしっかりした作りでさすがはSIRUIといった出来の良さを感じさせるものでした。トラベル三脚、携帯三脚、動画のちょい撮り三脚、セカンド三脚等として良さそうです。
ひとつ気になるのは雲台とプレートの小ささで、実用上問題なさそうとは言えバランスの面で一抹の不安は付きまといます。セカンド三脚としてならいいですが(特に既にSIRUIの雲台を所持している人には)、三脚は一本だけと決めている人なら用途によってはワンサイズ上を検討されたほうがよいかもしれないと感じます。
自転車で運んでちょい撮り用といった目的なら有力な選択肢のひとつだと思います。
5 携帯性はバツグン
【デザイン】
シンプルな構造とデザイン。オーソドックスな所が好感が持てます。
【携帯性】
携帯性重視で買いましたから満足です。非常に軽く常に持って歩いても苦にならないです。
【収納性】
カメラバッグにも入れられるし、バッグに入れなくても腰に吊るしていても気にならないほどです。
【操作性】
トラベル三脚なので脚の折り返しと5段だから、通常の3段・4段の三脚と比べれば一手間多いですが全く苦になりません。他の三脚だとセンターポールを逆さにしてローアングルで撮れる物が多いですが、これは出来ません。私的には必要無いのでいいのですが、そうした撮影を考えられている方には向きませんね。
【安定性】
5段目の脚の径が10mmで重量が1Kg程度なので揺れはしますが、レリーズを使えば抑えられると思います。最大積載量が4Kgとなってますが、実際は半分の2Kg程度と考えるべきでしょう。機材は1.5Kg迄にして下部のフックに500g(ペットボトル位)をウエイトにして吊るすことで、より安定性は確保できると思います。APS-C機のフラッグシップ機(7DやD500)以上はこの三脚では耐えられない様に思われます。
【総評】
メインの三脚がベルボンのシェルパ635�Uなので、使うか使わないか分らない状況に持っていくのはデカくて重いので携帯性に優れたトラベル三脚を探してました。アマゾンベーシックの三脚やベルボンのUTとも比較し造りのしっかりしていそうなこれに決めました。アルミですが軽く縮長も短いし、間接部や雲台の動きもしっとり・ぬるって感じ(良い意味で)でとても気に入りました。手に取るまでは中国製ですので心配もしていましたが、さすがSIRUIと思わせられるほど造りの良さに感心してしまいました。 APS-Cミドルクラス以下で携帯性のいい三脚を探している方に最適な三脚の一つだと思います。
-位
-位
4.22 (6件)
0件
2017/5/ 1
-
三脚
195〜1390mm
5段
4kg
【スペック】 雲台: ○ 素材: アルミニウム
脚ロック方式: ナットロック
その他機能: クイックシュー
縮長: 335mm パイプ径: 22mm 本体重量: 1030g
この製品をおすすめするレビュー
5 自転車カゴで運べる良質三脚
自転車で運んで気楽に撮影するための三脚あるいは一脚を探してこの機種に辿り着きました。
ちょっとした撮影なら自立式の一脚でも良さそうなものなのですが、縮長が長いという部分があり、これは自転車移動ではなかなかのストレスになります。
自転車カゴにも楽に載るくらいの縮長でそこそこしっかりしたものをというところから見て行くと、SIRUI T-005KX+C10S、MeFOTO A0350Q0 といったところが浮かび上がってきます。双方を使用してのレビューです。
それぞれの仕様についてみると、長さは
SIRUI T-005KX+C10S が
全伸長139cm、最低高19.5cm、収納高33.5cm
MeFOTO A0350Q0 が
全伸長131cm、最低高42cm、収納高31cm
長さはT-005KXのほうが長いが、人込みなどで人の頭上を抜きたいというときはどちらも足りない。どうしてもなら延長ポール等が必要になる。
最低高はT-005KXが低いが、これは脚を大きく開いた場合で、場所によりそのようなことが出来ない場面は多々あるかと思われる。
収納高はT-005KXがやや長いが通常の持ち運びでは気にならない程度だ。なお、A0350Q0のケースにT-005KX+C10Sを収納することは可能だ。
重さは家庭用機器で量ったところ、
SIRUI T-005KX+C10S が
本体1041g、収納袋80g、本体+収納袋1121g
MeFOTO A0350Q0 が
本体1188g、ケース216g、本体+ケース1404g
こうして比較するとA0350Q0のほうが重いが、実際持った感じでは似たような範疇に感じる。少しでも軽量を求めるならT-005KX+C10Sのほうということになる。
SIRUIの収納袋が80gと重いのは紐が非常に太いためだ。そのため体に食い込む等の心配はあまりない。MeFOTOのケースはおまけのケースとしてはとてもファッショナブルでデザイン性に優れていると感じる。クッション性はほとんどないので、そういう意味では大きな期待は出来ないと考えられたほうがよいが、中に小ポケットがあり、小さな工具やプレートくらいは入れられる。
■使用感
どちらもなかなかしっかりしており安っぽさはない。
外観はT-005KXのほうが脚が1mmばかり太いが、センターポールはA0350Q0のほうが太い。
強風時の同時使用はまだしていないので確信ではないが、T-005KXのほうは見た目の割に風にも耐えられると感じている。
ナットの動きは双方ともによく、比べればMeFOTOのほうがスムースで、全部を握って同時にスパッと伸ばすなんていう場合にはいい。ただし、移動時にナットを持つと緩みやすいように感じる。SIRUIのほうはそのようなことはなく、よく言えば芸が細かい。
購入してから気づいたが、T-005KX+C10Sの雲台は随分と小さい。プレートの幅の狭さは見たことがないくらいだ(どちらが縦か横かわからないが)。
ミラーレスカメラGH4+便利ズームにバッテリーグリップを装着したもの(1112g)を一日載せて使ってみたが特に問題は感じられなかった。雲台のパンのスムースさ、適度なテンションはさすがSIRUIといった感じで、見た目の頼りなさをいい意味で裏切るものだった。
MeFOTOのほうもこのクラスのものとしては充分なものに感じられる。こちらは水準器が付いていてサイズも標準的なものだ。見た目はこちらのほうがしっかりしているが、パンのスムースさはSIRUIには劣る印象だ。固いか緩いかの間のよいところはあるのだが、その幅が狭く、少し強く締めれば引っ掛かりが出るし、緩くすれば緩すぎるといった感じで思うままにならない印象がある。そのため動画も撮るならSIRUIのほうを多く持ち出すだろうと感じられる。ビデオ雲台を使えば解決する部分だが、そこまでして使う性質の三脚でもないと思われる。
クイックリリースプレートは、MeFOTOのほうは一般的サイズでアルカスイス互換の両端に抜け止めのネジのあるタイプ。T-005KXのほうはもアルカスイス互換タイプで。どちらもコインまたは六角レンチで締めるタイプとなっている。
T-005KXのほうも実用充分だが小さく扱い辛いのでSIRUIの一般的なプレートを付けて使うことが多い。使うカメラが一台なら、カメラに付けっぱなしにしておいてもいいかもしれない。
そのほか、吊り下げフックはA0350Q0は鉤型のフック、T-005KXはリング式となっている。
■総評
MeFOTOはカラーバリエーションが豊富で実用的なソフトケースが付いてくる。使用感も悪くなく、比べなければなかなかいいトラベル三脚だと感じます。SIRUI T-005KX+C10Sのほうは、雲台やプレートこそ小さいもののしっかりした作りでさすがはSIRUIといった出来の良さを感じさせるものでした。トラベル三脚、携帯三脚、動画のちょい撮り三脚、セカンド三脚等として良さそうです。
ひとつ気になるのは雲台とプレートの小ささで、実用上問題なさそうとは言えバランスの面で一抹の不安は付きまといます。セカンド三脚としてならいいですが(特に既にSIRUIの雲台を所持している人には)、三脚は一本だけと決めている人なら用途によってはワンサイズ上を検討されたほうがよいかもしれないと感じます。
自転車で運んでちょい撮り用といった目的なら有力な選択肢のひとつだと思います。
5 携帯性はバツグン
【デザイン】
シンプルな構造とデザイン。オーソドックスな所が好感が持てます。
【携帯性】
携帯性重視で買いましたから満足です。非常に軽く常に持って歩いても苦にならないです。
【収納性】
カメラバッグにも入れられるし、バッグに入れなくても腰に吊るしていても気にならないほどです。
【操作性】
トラベル三脚なので脚の折り返しと5段だから、通常の3段・4段の三脚と比べれば一手間多いですが全く苦になりません。他の三脚だとセンターポールを逆さにしてローアングルで撮れる物が多いですが、これは出来ません。私的には必要無いのでいいのですが、そうした撮影を考えられている方には向きませんね。
【安定性】
5段目の脚の径が10mmで重量が1Kg程度なので揺れはしますが、レリーズを使えば抑えられると思います。最大積載量が4Kgとなってますが、実際は半分の2Kg程度と考えるべきでしょう。機材は1.5Kg迄にして下部のフックに500g(ペットボトル位)をウエイトにして吊るすことで、より安定性は確保できると思います。APS-C機のフラッグシップ機(7DやD500)以上はこの三脚では耐えられない様に思われます。
【総評】
メインの三脚がベルボンのシェルパ635�Uなので、使うか使わないか分らない状況に持っていくのはデカくて重いので携帯性に優れたトラベル三脚を探してました。アマゾンベーシックの三脚やベルボンのUTとも比較し造りのしっかりしていそうなこれに決めました。アルミですが軽く縮長も短いし、間接部や雲台の動きもしっとり・ぬるって感じ(良い意味で)でとても気に入りました。手に取るまでは中国製ですので心配もしていましたが、さすがSIRUIと思わせられるほど造りの良さに感心してしまいました。 APS-Cミドルクラス以下で携帯性のいい三脚を探している方に最適な三脚の一つだと思います。
64位
-位
3.62 (5件)
54件
2019/12/16
-
三脚
360〜1430mm
5段
4kg
【スペック】 雲台: ○ 雲台タイプ: 自由
素材: アルミ
脚ロック方式: ツイストロック
その他機能: 水準器、クイックシュー
縮長: 320mm パイプ径: 22mm 本体重量: 1150g
この製品をおすすめするレビュー
4 雲台を交換すると操作性がアップします
【デザイン】マンフロットのデザインが好きなので問題なし
【携帯性】購入の目的が出張の鞄に納めることだったので★5
【操作性】雲台の動きが軽いので★3
こちらはSUNWAYFOTO FB-28iに交換して使い勝手が上がりました。交換すれば★5です。畳んでもピッタリ収まるので非常に相性が良いです。
【安定性】
雲台を交換しての評価ですので参考とします。
ミラーレスやビデオカメラでは不安ないです。一眼レフの望遠は風や地面の振動を拾うのでその時はジッツオの古い小型4段にするなど使い分けします。
【総評】携帯性の良さを目的に購入しているので総じて満足です。
4 しっかりがっしり、デザインもいいけどちょっとおデブ
【デザイン】
マンフロットのデザインが好きで購入したようなもんなので、この点はあまり。
【携帯性】
ケース(袋)が付属していますのでそれに入れて紐を締めれば(紐です。ストラップじゃないw)斜掛けして持ち歩けますが、ちょっと心もとないです。それと、1.15Kgありますからね。
【収納性】
たたんだ時のサイズは予想通り小さいけれど(32cmだし)、幅というかなんというか、おデブな感じがします。でもケースに入れた状態でコールマンのリュック(リュック ウォーカー15)に放り込めます。サイドポケットにも入りますけど、かなりギリギリでポケット千切れそう。
【操作性】
最初に来たときには足が固くて...六角レンチで調整しようとしたんですがちょっと緩めるとユルユルになってしまうんで(個体差あると思います)、固めにして、グリスアップして使いこんでます。
アルカスイス互換のクイックシュー(というほどクイックでない気がしますが)が付いていましてしっかりと機材を固定できます。自由雲台の固定ねじというかハンドルも少し大きめな感じで締めやすい。
【安定性】
普段はソニーのRX-10M3を載せて使ってますが、しっかりしてると思います。耐荷重4Kgは伊達じゃないですね。
【総評】
デザインは満足ですししっかりしてますが、もうちょい軽いのや、1本の脚が外れて一脚として使えるのを選ぶべきだったかも、と。
-位
-位
- (0件)
0件
2024/11/13
-
三脚
262〜1450mm
5段
4kg
【スペック】 セルフィー(自撮り棒): ○ 雲台: ○ 雲台タイプ: 自由
素材: アルミニウム合金/シリコン/ABS/PC
縮長: 262mm
-位
-位
- (0件)
0件
2020/4/30
2020/4/24
三脚
5段
4kg
【スペック】 セルフィー(自撮り棒): ○ 雲台: ○ 雲台タイプ: 自由
素材: アルミ
脚ロック方式: ツイストロック
石突種類: 2WAY
その他機能: 水準器、クイックシュー
縮長: 330mm パイプ径: 23mm 本体重量: 1230g
-位
-位
5.00 (1件)
0件
2015/12/ 7
2015/12/22
三脚
405〜1700mm
3段
4kg
【スペック】 雲台: ○ その他機能: クイックシュー
パイプ径: 26mm 本体重量: 2200g
この製品をおすすめするレビュー
5 廉価だけど安定
ミスで三脚なしで出張してしまったた時に応急で注文して使いましたよ。
廉価だけど、安定性は十分。
2.2kgだったですけど、持った感じは重かったのです。
257位
-位
4.00 (1件)
0件
2020/9/25
2020/9/25
一脚
450〜1570mm
5段
4kg
【スペック】 素材: カーボン 脚ロック方式: ロックナット 石突種類: ゴム石突(交換型) 縮長: 450mm パイプ径: 28mm 本体重量: 539g
この製品をおすすめするレビュー
4 スタンド型一脚にして利用しています。
【総評】
Pole Pod IIを長らく使ってきましたが、電車での移動時に
邪魔にならないよう収納長を短くする目的で購入しました。
石突を外し、UNC3/8→UNC1/4変換ネジを使うことで、
Pole Pod IIのミニ三脚を取り付けました。
総重量も減り満足しております。
【デザイン】
一脚だし、こんなもんですよね。
【収納性】
縮長450mmと短いことで、持ち運びに苦労せずリュックの
サイドポケットに入れられるようになりました。
【携帯性】
カーボンで軽いので、リュックの逆側ポケットに水筒入れて
重量バランスをとることができるようになりました。
【操作性】
ロックナットは、スムーズに動いて素晴らしい。
【安定性】
スタンド型一脚だと、通常太いほうが下になりますが、
太いほうを上にして使っています。
それなりに安定していますし、Pole Pod IIと比較しても
あまりかわらないかなぁという印象です。
712位
-位
- (0件)
0件
2024/8/23
-
三脚
180〜1560mm
4段
4kg
【スペック】 雲台: ○ 雲台タイプ: 自由
素材: カーボン・アルミ
脚ロック方式: ナットロック
縮長: 520mm パイプ径: 28.6mm 本体重量: 1020g
347位
-位
- (0件)
0件
2016/11/15
2017/2
三脚
425〜1460mm
3段
4kg
【スペック】 雲台: ○ 雲台タイプ: ビデオフルード雲台
その他機能: 水準器
縮長: 595mm パイプ径: 22.5mm 本体重量: 1800g
347位
-位
4.59 (39件)
288件
2015/1/ 8
2015/2/下旬
三脚
340〜1440mm
4段
4kg
【スペック】 雲台: ○ 素材: アルミ
脚ロック方式: レバーロック
縮長: 400mm パイプ径: 22.5mm 本体重量: 1400g
この製品をおすすめするレビュー
5 フルサイズは厳しいですが軽量機種ならお勧めです
【デザイン】
三脚なのでそんなに個性はないはず。
黒ベースに差し色の赤は良い感じだと思う。
【携帯性】
折りたたみが出来るため、コンパクトにまとまり旅行などに便利です。
【収納性】
上記のようにコンパクトにまとめられるため、電車などで出かける時は
まとめられて便利です。
【操作性】
慣れればすぐに使用できるし、展開するのも速やかに行えます。
【安定性】
これはコンパクトさ、軽量さとの兼ね合いでフルサイズに大三元レンズは
厳しいものがありますね。
小三元レンズであれば問題はないと思います。
【総評】
D750を購入した時に、旅行用にと思い購入しました。
風が強い時はふらつく事も有るけど、不安定になるようなことはなく、
スローシャッターでなければ対応は可能です。
システムも主流がミラーレスになり軽量になってくることを考えると、
これからでも活躍できるものだと思います。
自分はミラーレスに移行はしないですが、APCと3/4のカメラも所有して
いるため、そちらでの使用が主になりましたが今でも現役です。
5 ベストな大きさ
購入にあたって重視した事
○大きさ 収納時40センチまで
○性能 高さがマックス140センチ以上
○軽いこと使いやすい
○クイックシュー付き雲台
○値段も高すぎない
旅行用とかでの使用目的です。
大きさですがバックパックより飛び出るような三脚はいらなかったためベストな大きさです。
集合写真など目線の高さくらいは欲しかったのでこれもオッケー。
重さですがちょっと重く感じます。予算が許せばカーボンという選択もあるかも?
使いやすさですが、普通の三脚とは脚の広げ方が違い真逆に脚を広げて使うことにまだ慣れてませんが、まっ慣れでしょう。
脚をすべて伸ばしてエレベーターも伸ばすとしっかりとした三脚の様な安定感は無いですが、旅行でちょっと集合写真を撮る程度なら十分かと思います。
さ、さっと出してクイックシューでポンと乗せてハイチーズ(^^)値段も15000円程度ならベストな選択だと思います。
-位
-位
- (0件)
0件
2021/8/16
2021/7/ 9
三脚
135〜1400mm
4段
4kg
【スペック】 雲台: ○ 雲台タイプ: 自由
素材: アルミニウム
脚ロック方式: ナットロック
石突種類: 2WAY
その他機能: 水準器、クイックシュー
縮長: 405mm パイプ径: 20mm 本体重量: 1490g
-位
-位
- (0件)
0件
2015/12/ 7
2016/1/27
三脚
55〜1755mm
3段
4kg
【スペック】 雲台: ○ 雲台タイプ: 3WAY
その他機能: 水準器、クイックシュー
縮長: 740mm パイプ径: 26mm 本体重量: 2590g
347位
-位
3.63 (6件)
5件
2012/8/ 8
2012/8/ 8
三脚
340〜1390mm
3段
4kg
【スペック】 雲台: ○ 雲台タイプ: 3WAY
素材: アルミ
脚ロック方式: ロックノブ式
石突種類: ゴム
縮長: 650mm パイプ径: 27mm 本体重量: 2300g
この製品をおすすめするレビュー
5 しっかりと固定して撮影したい時に、使用したいと思っています
【デザイン】
シンプルでよいデザインかと思います。
【携帯性】
これまで使っていた三脚が、かなりコンパクトで小さかったため、それと比較してしまうと、ちょっと携帯性は...という感じです。が、三脚としてはきっと普通のサイズなのだと思います。
【収納性】
特に普通かと思います。
【操作性】
特に普通です。
【安定性】
かなりしっかりと安定すると思います。
【総評】
これまでは、もう一回り小さく軽い三脚を使ってきました。
これまでのものと同じように、カメラバッグの外側に固定して持ち歩きたいところなのですが、ちょっとこの長さですと、リュックの後ろに付けて歩くのは危険かなと思います。基本自転車に乗って撮影場所まで移動することが多いので、この三脚だとやはり自転車の移動には少しサイズが長すぎて、結局入手後一度も持ち出せてはいません。車移動であれば大丈夫かと思っているので、今度撮影機会があればぜひ使ってみたいと思っています。
まだ一度も本番で使えていないので使用感などはあまりよくわかりませんが、少し室内でいじってみた限りでは、かなりしっかりカメラを固定して使用できそうです。今まで使用していたものは、携帯性はばつぐんですが、ちょっと安定性には不安があったので、シビアな夜景や風景撮影などでこの三脚が活躍しそうです。今後使用するのが楽しみです。
4 安定感のある三脚でカメラ力アップ
【デザイン】
カメラ用三脚として標準的なデザインと思います。
【携帯性】
ちょっと嵩張りますが、徒歩での持ち運びも可能です。
【収納性】
普段は押し入れに入れて収納しています。
【操作性】
準備から2分程度で使用可能です。前後左右に雲台を自在に傾け動かせるので良いです。
【安定性】
どっしりとした安定性があります。
【総評】
多少嵩張りますが、安定感のある三脚です。長い付き合いが始まりそうです。
712位
-位
- (0件)
0件
2020/4/30
2020/4/24
三脚
5段
4kg
【スペック】 セルフィー(自撮り棒): ○ 雲台: ○ 雲台タイプ: 自由
素材: カーボン
脚ロック方式: ツイストロック
石突種類: 2WAY
その他機能: 水準器、クイックシュー
縮長: 330mm パイプ径: 23mm 本体重量: 1070g
-位
-位
- (0件)
0件
2019/7/31
2019/7/19
三脚
〜1460mm
3段
4kg
【スペック】 雲台: ○ 雲台タイプ: ビデオ用
素材: アルミ
脚ロック方式: レバーロック
石突種類: 2WAY
その他機能: 水準器、クイックシュー
パイプ径: 23mm 本体重量: 1700g
611位
-位
4.00 (1件)
1件
2016/11/28
2017/2
一脚
875〜1895mm
3段
4kg
【スペック】 雲台: ○ 素材: アルミニウム
脚ロック方式: レバー式
その他機能: 水準器、フリュード機構
縮長: 875mm パイプ径: 34mm
この製品をおすすめするレビュー
4 自立する一脚です
【デザイン】 自立するところを優先して購入作業時に手を休めることが可能です。
【携帯性】 可もなく不可もなく普通の一脚よりは大きいですね
【収納性】 大きさが大きさですので足元太いしでもケースが付いているので特に気にならないですね
【操作性】 自立するところがGOODですがパンをきちんと雲台で行わないと、ヘッドではなく足の根元が回りすっこぬけます。雲台でコントロールすれば問題ないです
主にハンディビデオカメラやGH4 GH5で使用していますが特に揺れとかは気にならないです(動画撮影)
【安定性】
一脚に安定性といっても撮影時は必ず左手でポールを持ち、右手でパン棒を操作していますからスムーズにできますね
【総評】
動画撮影用に作られている一脚ですので 望遠レンズで写真撮影する方には向いてないと思います特に動態を狙う方は自由雲台で
ボールをフリーにして追っかけるならばいいですが、足元のロックを外して回しすぎると外れます。
私は機材の関係で雲台はマンフロットのMVH500AH使用。各主動作は雲台で基本コントロールしています。
動画の方にはおすすめかな。
自立するところがメインで購入していますので軽便さや普通の一脚の利便性を求めている方にはお勧めしません。
1005位
-位
4.59 (39件)
288件
2015/1/ 8
2015/2/下旬
三脚
340〜1440mm
4段
4kg
【スペック】 雲台: ○ 素材: アルミ
脚ロック方式: レバーロック
縮長: 400mm パイプ径: 22.5mm 本体重量: 1400g
この製品をおすすめするレビュー
5 フルサイズは厳しいですが軽量機種ならお勧めです
【デザイン】
三脚なのでそんなに個性はないはず。
黒ベースに差し色の赤は良い感じだと思う。
【携帯性】
折りたたみが出来るため、コンパクトにまとまり旅行などに便利です。
【収納性】
上記のようにコンパクトにまとめられるため、電車などで出かける時は
まとめられて便利です。
【操作性】
慣れればすぐに使用できるし、展開するのも速やかに行えます。
【安定性】
これはコンパクトさ、軽量さとの兼ね合いでフルサイズに大三元レンズは
厳しいものがありますね。
小三元レンズであれば問題はないと思います。
【総評】
D750を購入した時に、旅行用にと思い購入しました。
風が強い時はふらつく事も有るけど、不安定になるようなことはなく、
スローシャッターでなければ対応は可能です。
システムも主流がミラーレスになり軽量になってくることを考えると、
これからでも活躍できるものだと思います。
自分はミラーレスに移行はしないですが、APCと3/4のカメラも所有して
いるため、そちらでの使用が主になりましたが今でも現役です。
5 ベストな大きさ
購入にあたって重視した事
○大きさ 収納時40センチまで
○性能 高さがマックス140センチ以上
○軽いこと使いやすい
○クイックシュー付き雲台
○値段も高すぎない
旅行用とかでの使用目的です。
大きさですがバックパックより飛び出るような三脚はいらなかったためベストな大きさです。
集合写真など目線の高さくらいは欲しかったのでこれもオッケー。
重さですがちょっと重く感じます。予算が許せばカーボンという選択もあるかも?
使いやすさですが、普通の三脚とは脚の広げ方が違い真逆に脚を広げて使うことにまだ慣れてませんが、まっ慣れでしょう。
脚をすべて伸ばしてエレベーターも伸ばすとしっかりとした三脚の様な安定感は無いですが、旅行でちょっと集合写真を撮る程度なら十分かと思います。
さ、さっと出してクイックシューでポンと乗せてハイチーズ(^^)値段も15000円程度ならベストな選択だと思います。