| スペック情報 |
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多い順少ない順 |
軽い順重い順 |
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525位 |
-位 |
- (0件) |
7件 |
2008/9/ 3 |
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三脚 |
160〜1330mm |
3段 |
25kg |
【スペック】 その他機能:水準器 縮長:630mm 本体重量:2690g
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206位 |
-位 |
- (0件) |
3件 |
2016/11/16 |
2016/11/30 |
三脚 |
110〜1520mm |
3段 |
25kg |
【スペック】 その他機能:水準器 縮長:670mm パイプ径:32.9mm 本体重量:2040g
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206位 |
-位 |
- (0件) |
35件 |
2014/4/14 |
2014/3/20 |
三脚 |
160〜1790mm |
4段 |
18kg |
【スペック】 縮長:610mm 本体重量:1740g
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95位 |
-位 |
4.67 (3件) |
58件 |
2014/4/14 |
2014 |
三脚 |
160〜1780mm |
4段 |
21kg |
【スペック】 素材:カーボンファイバー 脚ロック方式:ツイストロック 石突種類:ゴム石突 縮長:590mm 本体重量:1950g
- この製品をおすすめするレビュー
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51年間ほど使ってみて
初めての三脚として、いろいろ買い換える可能性があるのなら、最初からコレと決めて購入。
【デザイン】
カーボンの塊感があって僕は好きです。
【携帯性】
公共交通機関を使って移動する場合は場所や位置に気を使う。
重い、デカい、硬い。
【収納性】
畳んでも割と大きい。
【操作性】
センターポールの伸縮は使い勝手が悪い。
どうしても高さが必要なとき用と割り切ってます。
【安定性】
十分に安定します。
満足しています。ですが、撮ってる写真に対して三脚がオーバースペック感があります。
当初考えていたよりセンターポールを使う機会がありませんでした。
システマティックを選んでも良かったかもしれません。
5さすがの安定性
風景撮影で使います。
ずっとハスキー三段でしたが、担いで歩くのにキツくて…。
候補はスリック・ベルボンでしたが、長年使用するんだから…と、自分に言い聞かせて奮発しました。
雲台は梅本製作所SL-60ZSCで、身長171cmなので、エレベーター不使用でも伸ばしきると目線が届きません。
高い位置から撮ることもあり、それはトレードオフにて我慢ガマンです。
ザックに付けて山も登るので、この重たさ(約2.5s)が限界です。
カメラは5Dmk3、一番重いレンズは EF100-400mm F4.5-5.6L IS II USM ですからビクともしません。
ちなみに、ジッツォの正規品アウトレットストアで購入しました。
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230位 |
-位 |
4.50 (2件) |
11件 |
2016/11/16 |
2016/11/30 |
三脚 |
90〜1360mm |
5段 |
25kg |
【スペック】 素材:CarbonExact 脚ロック方式:ツイストロック 石突種類:ゴム石突 その他機能:水準器 縮長:480mm パイプ径:37mm 本体重量:2230g
- この製品をおすすめするレビュー
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5強いのにコンパクト
[長所]
・格納高48.5cm。
飛行機の機内に持ち込めるサイズ。
・雲台を外して3本の足の間に納めれば、
なんちゃってトラベル三脚に。
・30リットルの登山リュックならば、
雲台を付けたまま、中に入ります。
・センターポールがなく、
手に当たらないため持ち運びやすい。
・雲台を付けて足を全て伸ばした高さは、
身長170未満の私のアイレベルでした。
小柄な人におすすめ。
(4型なだけあり、伸ばし切っても強い)
・穴があるので、
紐を付けたり、自分の名札を付けたりできる。
センターポールの追加も含め、
アレンジできる事が多いです。
・雲台を付ける部分の安定感が良い。
・5段であるため耐荷重が落ちますが、
4型なのでパイプが太く強い。
・一つ一つの節が短いので、
節ごとに区切るやり方で、
長さを調整しやすいです。
[短所]
・システマテックは、
雲台を取り付ける部分が広い。
ネジやハンドルが当たって、
使えない雲台があるので注意が必要です。
・3段と比べると伸ばす手間がかかります。
4携帯性と安定性を兼ね備えたモデル
更なる安定性を求め、2型のマウンテニアからの買い換え
デザインは、文句なしの5
新カーボン(Carbon exact)が更なる高級感を醸し出しています
携帯性は、雲台にもよりますが、手持ちで十分いけます→5
私は自慢のため、ケースに入れないで持ち歩いています(爆)
収納性は、格納高48cm 私のキャリーケースに入るので便利→5
操作性は5段ということで、伸縮においてやや手間取ります→4
安定性は、チューブ径37mmによる安心感あり→5
(私の撮影スタイルでは、エンド5段まで使う事は稀ですが)
上記に加えて、今回のモデルから採用になった新設計の大型石突は秀逸!
(予備の石突を使う気がしません)
唯一の不満は、開脚角度セレクター
伸縮スプリングが入り使いやすくなったものの、素材・塗装の問題で? チョットしたスレに弱く傷が目立つ
これまで2回部品交換しました(泣)
5型には叶いませんが存在感は十分です(野外での撮影で声掛けされること間違いナシ→良いか悪いか別として)
購入から2年近く経ちますが、全く飽きがきません。
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716位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2016/11/16 |
2016/11/30 |
三脚 |
100〜1450mm |
3段 |
40kg |
【スペック】 その他機能:水準器 縮長:680mm パイプ径:41.3mm 本体重量:2720g
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272位 |
-位 |
4.68 (3件) |
0件 |
2016/2/10 |
2016/3/29 |
三脚 |
280〜1800mm |
4段 |
18kg |
【スペック】雲台:○ その他機能:クイックシュー 縮長:685mm 本体重量:2450g
- この製品をおすすめするレビュー
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5流石Gitzo、価格以上の満足度
富士フイルム GFX50R、パナソニック S5、オリンパス EM1Xで使用しています。三脚は他にベルボンUTC63(カーボンのトラベラー三脚)を使用しています。
【デザイン】
Gitzoならではのデザイン。脚のカーボン紋様、雲台の仕上げ等、所有欲を満たしてくれます。
【携帯性】
トラベラー型と迷いましたが、安定性を重視してこちらを選択しました。専用の携行バッグ(GC3101)を買いました。サイズはぴったり。家での保管、家→駐車場への移動、電車での移動に使っています。風景撮影がメインのため、撮影現場でバッグが邪魔になります(笑)。車での移動がほとんどなので、車を降りる際に携行バッグから出してリュックリュックサイド挿しています。ぎりぎり装着できますが、さすがに大きく、時折壁などにぶつけてしまいます。とはいえリュックに装着できるため、山歩き等でこのサイズ感は許容と思います。携帯性を重視される方は、現物を確認してからの購入をお勧めします。
【収納性】
脚の伸縮はスムースです。軽く締めたただけできちんと止まります。開脚もスムースで何ら問題はありません。
【操作性】
脚については収納性で記しましたので、こちらは雲台について記述します。ボールヘッドの固定解除ノブのトルクを調整できるのが非常に便利です。こちらの機能があるので、いわゆる雲台ガックンは発生しません。少しカクカクする印象がありますが、適度な締まり具合かと思うことにしています。バルブレベル(気泡で水平を示すもの)は付いていますが小さく見にくいので、ないよりマシという程度。アルカスイス互換なのでカメラの脱着も楽です。各種L字プレートを使っていますが、いずれもしっかりとかみ合います。
(以下は本質とは無関係の些末な点です)カメラ側にL字プレートをつけていますので問題ありませんが、雲台に付属のカメラ側につけるプレートは大きすぎるため、長辺方向ではバッテリー蓋が開閉できない、短辺方向ではレンズと干渉する可能性があります。また、ネジのツマミも小さく堅いのでドライバーが必要です。Gitzoと記されているのでブランド・アピールにはいいのですが・・・あまり実用的ではないかもしれません。
【安定性】
GFXのデカ・重レンズを用いてもぶれません。また、パナソニックのS PROレンズも非常に重いのですが、しっかり止まります。ここはやはりGitzoならではの信頼性と思いました。所有欲を満たすのだけではなく実運用面での満足度が非常に高いです。
【総評】
風景写真の撮影がメインであること、GFX50Rに手ぶれ補正機能がないことから、しっかりした三脚が欲しいと思い、こちらの三脚と雲台のセットを購入しました。期待以上の性能・使用感です。三脚としての信頼性が非常に高いこと、自由雲台なれど微調整もしやすく、セット購入で若干安く購入できるため自信をもってお勧めします。三脚は長く使える製品で、傷がつこうが、新製品がでて型落ちしようが頻繁に買い換える必要はありませんので、初期投資としてしっかりしたものを買うのがいいと思います(経験談)
5はたして、沼からの脱出になるのか?
なにかというと、このブランドが話題に出ることなどもあるのと、万人が好む物を良しとしない自身の性格から、忌み嫌ってたのがGITZO(笑)
町中を徒歩で散策・撮影することが比較的多いのと、フルフレーム機に変えたので、ショルダーバッグでは重いためリュック購入。それに搭載する小さ目の三脚を探していました。当初はもっと小さい物を探していましたが、良く行くカメラ店数店で相談したら、大口径でのリアルレゾリューション(ピクセルシフト)を多用する当方の撮影スタイルでは小型三脚はオススメ出来ないとみんなしてダメ出し3(-_^;)
小さめのリュックサイドにさすことは断念。別持ちでよいので、軽くてぶれない三脚をテーマにしたら、こちらのモデルに・・・
この価格だすなら、欲しいレンズが買えることもあり、ひじょーーーーに悩みました。また、購入時、3型のGT3542が180gの差、しかも、縮長は2p短いので、その点も悩みましたが、この安定性であれば2型の方が万能的に使えると思いますので結果OKです。
【デザイン】
いざ、目にすると貫禄ありますねぇ。実は当初脚だけの予定だったんですが、雲台とセットの物を紹介されたら、一目惚れw
GITZO伝統の塗装色(ノアールデコール)は好みが分かれるところかも知れませんが、自分はこの雲台と脚のセットにやられました。
【携帯性・収納性】
良いとは言いづらいですが、この剛性での重量は凄く軽いし、収納性も性能から鑑み良いのではと思います。
まぁ、そもそも、それを評価しての購入です。
ちなみに、車用に使用している三脚・雲台は4キロ越えですが、その三脚に劣らずの性能です。
【操作性】
Gロック(ツイストロック)は初めてですので比較ができませんが、少ない回転でロックするので使いやすいと感じました。
脚の伸縮もスムーズです。しかし、ロックする部分を上から(雲台方向から)見るとロックが反時計回りなので、一瞬戸惑いました。これは慣れの問題かと思いますが、仮に持ってる他メーカーの物がロック方向が逆だったりしたら困るかもw
【安定性】
早速屋外でリアルレゾリューション(ピクセルシフト)撮影をしました。当時少々風があり、また、一部足場が不安定な場所もありましたが微動だにせず、無事撮影出来ました。自宅に帰り現像段階で等倍確認しましたがブレは確認出来ませんでした。
【雲台】
GITZOの雲台は評判が良くないのは知っていましたが、この雲台は全く問題有りません。ボールの動きは独特?でザラッとした感じ?しかしながら、動きはスムーズです。大三元レンズ付けてもガッチリ止まります。今までメインで使っていたのは梅本雲台(L−60ZSC)ですが比べても遜色ない・・いや、それ以上かもです。フリクションコントロール付きは初めてなので便利ですが、フリクション機能のない梅本になれてるので両方いじるのが最初は面倒に感じましたが、慣れました。
しかし、このフリクションのダイヤルが結構軽く回るのでバックに入れたりするときに、接触して動くのが今ひとつかと。
あ、後、ボールに水平ラインが引いてあって、ボディーにある窓からボール自体の水平が見て取れることが他に無いユニークな機能です。
【総評】
忌み嫌い、まず買わないと思っていたGITZO。悔しいですが皆さんが納得するだけのことはあると実感しました。
また、フルフレーム一眼レフなどレンズや三脚など全てが重くなってくるので、重量と機能・性能の妥協点を模索するにあたり、GITZOは良い選択肢になるのではないでしょうか。ただ・・高価格なのが最大の問題点かもですw
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244位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2019/10/24 |
2019/12/20 |
三脚 |
276〜1725mm |
3段 |
13kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:3WAY 素材:CarbonExact 脚ロック方式:ツイストロック その他機能:水準器、クイックシュー、フリュード機構 縮長:756mm 本体重量:2840g
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851位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/6/14 |
2021/6/25 |
三脚 |
225〜1810mm |
4段 |
30kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:カーボンファイバー 脚ロック方式:ツイストロック その他機能:水準器、クイックシュー、フリュード機構 縮長:725mm パイプ径:41.3mm 本体重量:3720g
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206位 |
-位 |
4.75 (5件) |
0件 |
2016/11/16 |
2016/11/30 |
三脚 |
100〜2780mm |
6段 |
40kg |
【スペック】 素材:CarbonExact 脚ロック方式:ツイストロック 石突種類:ゴム石突 その他機能:水準器 縮長:730mm パイプ径:41.3mm 本体重量:3560g
- この製品をおすすめするレビュー
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53kg超の機材使用や2.5m超のハイアンなら First-choiceかと。
【デザイン】オーソドックです。
【携帯性】 カーボンですので以前のアルミに比べれば格段で良くなりましたが重いです。
【収納性】 それなりの長さがあるもののラッシュでもない限り電車移動でも許容範囲です。
【操作性】 悪くはないと思いますが、脚の収納はアルミの時のレバーの方がスピーディーでした。
【安定性】 及第点です。
【総評】SLICK(プロ4)、ハスキー5段、マンフロット161MK2い
ずれも大型三脚と言われるものを所持し、それらと比較しての
個人的見解です。
170p程度までのアイレベルでしたらBest選択とは言えないと思います。
重さや携帯性を考えたら国産の上位機種や中華製でも事足りると
思います。
ただしツインプレート(マルチプレート)使用や特に脚立の4尺やそれ以上を
使うハイアンの場合はジッツオの本領を発揮します。
対抗機種としてはマンフロット161MK2や 廃番ですがクイックセットの
サムソンがそれにあたりますが、ジッツオ含め皆、一長一短があります。
携帯性はハスキーは軽くてイイですがハイアンはダメです。(脚が華奢で細すぎ)
マルチプレートの使用はハスキーでは不安を感じます。
伸ばした時の安定感はマンフロの様なアルミの方が良く、それでもジッツオは十分
肉薄しています。高さはサムソンがダントツですが、惜しむらくは廃番なことと
半端ない重量があります。(9s近いです)ジッツオはエレベーター併用でしたら
ハスキーの高さを凌ぎます。
収納の早さはマンフロットがNO.1、次にジッツオでクイックセット(ハスキー含め)は
悪いです。
以上の様な事を踏まえ、総合的に判断するとジッツオが優位に立ちます。
ただ、2.5m程度までの高さで、移動は車使用であまり持ち歩かないなら
マンフロットの161MK2が値段的にも絶対お勧めです。
私的にはマンフロかジッツオの2択で、ともかく4m前後の超ハイアンのときは
サムソン一択です。
歩いたり電車移動の時はハスキーかジッツオ、Slickは予備的存在として使い分けています。
5満足感、優越感、性能、すべて一級品です
三脚は今まで10年以上SLIK派としてSLIKの下記をそろえてきました。
・小型 プロ250DXV
・中型 プロ500DXV
・中・大型 プロ700DXV
・大型 プロフェッショナル4N
レンズ、ボディーはEF500mm F4L ISU USM、EOS-1DXシリーズの重量級のセットなので余程のことがない限りは大型で安定感に勝るプロフェッショナル4Nを現場に無理して投入してきました。
プロフェッショナル4Nは正に鉄の塊という感じで雲台のSH909も鉄アレイみたいな雰囲気でトータルの重量は約7kg弱。
大は小を兼ねると思っているので飛行機、鉄道を使った遠征でもカメラバッグ、コロコロスーツケースと一緒に持って行っていました。
重さ以外は満足していましたがたまたま撮影地で隣に居合わせた方のGITZO GT4552GTSとザハトラー FSB8の組み合わせのカッコよさに一目ぼれ。
触らせてもらいましたが、GT4552GTSはプロフェッショナル4Nとほぼ同じ高さの240cmで雲台のザハトラーFSB8を入れても重さは5.3kgで約1.5kgの軽量化が見込めます。
また足のロックも精度の高さが感じられ品質の高さが感じ取れました。
今まではGITZOなんて値段が高いだけのブランド好きの人が購入する物・・・みたいなちょっとひねくれた目線で思っていたのですがなかなか良かったです。
GITZOのGT4552GTSに衝撃を与えられ(雲台のFSB8もですが・・・)、さっそく同じ組み合わせで探してみましたがすでにGT4552GTSは生産中止で手に入らないとのこと。
しょうがなくGITZOの5型で探してみると一番背の高いのはGT5563GSの278mm、その次はGT5543XLSの198cm・・・
その間の240~250cmくらいのが良かったのですが・・・
198cmでは鉄道の線路際のフェンス、空港周辺のフェンスを避けるにはちょっと心もとないです。
結局大は小を兼ねるということでGT5563GSを購入しました。
GT5563GSですが、当初見せてもらった4型のGT4552GTSの37oの足が細く感じる41.3oの太さの脚の堅牢性が際立ちます。
6段フルに伸ばすことはないのすが、伸ばしてみても十分な強度です。
普段は最大5段くらいなので強度には不満はありません。
ロックも4型で感じた堅牢性そのままです。
FSB8を含めた重さは約6.2kg弱なのでSLIKのプロフェッショナル4Nと比べて0.5kgくらいしか軽量化出来ていないのですが、数値以上にもっと軽く感じます。
6段なので収納がプロフェッショナル4Nよりもコンパクトだからかもしれません。
今まではイメージだけで判断をしていたGITZOですが購入してよかったです。
今までSLIKでは感じることが出来なかった所有した満足感、優越感が購入後益々アップしていますし、大事に使おうと思わせてくれます。
またGITZO+5型+6段+278cm(更にFSB8)の組み合わせは現場では最強でついつい周りにアピールしたくなってしまいます(しませんが・・・笑)
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