| スペック情報 |
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多い順少ない順 |
軽い順重い順 |
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361位 |
185位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2013/9/27 |
2013/9/27 |
三脚 |
439〜1792mm |
3段 |
2kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:685mm パイプ径:27mm 本体重量:2730g
- この製品をおすすめするレビュー
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5用途が特殊なため3台買いました
用途はライブ撮影でドラムセット/キーボード奏者の近接撮影用に使っています。
狭いステージ上でドラムセットと一体化するように設置できるためバンド側からもライブハウスからも敬遠されず
客席側から同時にマルチカメラで撮影していますがほとんど気になりません。
収納性の★3は付属のケースが薄っぺらいナイロンだと思いますが折りたたみ傘の付属袋を想像してください。
チャックが1個で全部が開くわけじゃないので入れにくいし衝撃緩衝できる厚みもないので夏場などはストラップで肩に掛けて
持ち運ぶと本製品が人体に接触したときに痛いです。
一応三脚なのでそれなりのクッション性があるいつもの感じのケースまで付属してほしかったです。
安定性は★4ですが重心のかかる方に三脚の足を突き出しておく必要がありブームより先に足がつっかえるような時があります。
ブームに重りつり下げ用のフックがあるのですが見た目とも機能ともちょうど良い重りなり代用品が見つからず専用アクセサリーも
出ていません。
自作か工夫が必要なので何か吊るせる重量部品を出して欲しいところです。
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142位 |
185位 |
4.22 (7件) |
20件 |
2012/9/10 |
2012/9/ 7 |
三脚 |
330〜1550mm |
3段 |
4kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:3WAY 素材:アルミ 脚ロック方式:レバー式 石突種類:ゴム 縮長:645mm パイプ径:27mm 本体重量:2480g
- この製品をおすすめするレビュー
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5(再レビュー)まだ修理できた!
ちょっとした感動があり再レビュー。
7年超、とても雑な扱い方をしており(屋外で放り投げたり、踏んづけたり(^^;;)パンハンドルが完全に固定されず、締め上げても20度くらい可動してしまうようになり、雲台部分の再購入の相談でメーカーへメールで連絡。
互換品(SH-727E:13,480円)への交換しか方法はないと考えていた所、「修理受付可能(修理可否はもちろん見てからになるが)」との事で、修理センターへ送ることに。
これだけ古いモデルの保守部品があるというだけで驚きであり、とてもありがたいと感じた。しかもご連絡頂き、何と「4,400円で修理可能」との事。もちろん修理即決。
現在こちらの三脚と、同社旧マスター+FP-100PROと、ハスキーの3台運用をしているが、引き続きスリックを使いたいと強く思う良いサービス体験となった。
〜ここまで〜
※以外、2015年8月時のレビュー
【subject:デビュー三脚としては必要十分】
カメラ始めたて、フルサイズ買いたての初心者です。
盆の帰省に合わせて購入しました。
使用機種は5D3に24-70、2.8です。
購入前の当方の要望は以下の通り。
@最重要項目は価格
Aマックスでフルサイズ+70-200、2.8が載ること
Bメーカーや海外/国産などは不問
【デザイン】
三脚でデザインはあまり気にしないので
こちらで充分気に入ってます。
【携帯性】
重さもあり、あまり良いとは言えませんが
それが安定性にも寄与しているんだと思います。
当方はカメラつけっぱの担ぎで基本電車で
動いていましたが、やや辛かったです。
【収納性】
雲台と本体をバラさないとスーツケースに入りませんでした。
車移動の方は大丈夫ですが、公共交通機関を使う方は
三脚オンリーでの移動は覚悟しなきゃです。
私は覚悟の上でしたから全然気にしませんでしたが。
【操作性】
良いと思います。
止め易いし、足の伸縮もラクです。
ハンドルの感触も心地よいかと。
【安定性】
携帯性、収納性を犠牲にしているだけあって
安定性は問題なしです。
【総評】
個人的には満点です。
収納性や携帯性は三脚に求めるものでは
ないと考えますので満足しています。
5アルミ製だからと侮るなかれ
【デザイン】
可もなく不可もなく。
ただ冬場になるとウレタングリップがありがたいです。結構使いましたがケバケバになるなどと言ったことはありません。
【携帯性】
こんなもんかな?くらいの重さで気にはなりません。ただチープ感は無いです。
縮めた長さについても取り回しやすくて丁度良いです。
【収納性】
普通です。
【操作性】
レバーが硬いというご意見が見られますが、私もそのように思います。
それ以外についての不満はありません。
【安定性】
普通に良いと思います。星景を撮ったり長時間露光もしますがブレはありません。
【総評】
私は最初「アルミかあ…。」とあまり期待していない部分もありました。しかし買ってみると非常に安定性がよく使いやすい三脚でした。
三脚選びにお困りなら、これを選んでみてはいかかでしょうか。
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251位 |
185位 |
4.29 (3件) |
18件 |
2012/8/ 8 |
2012/8/ 8 |
三脚 |
277〜1710mm |
4段 |
4kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:3WAY 縮長:545mm パイプ径:25mm 本体重量:1780g
- この製品をおすすめするレビュー
-
5シンプルなので気に入りました。
クイックシューの無い雲台が気に入ってこの三脚を買いました。
水準器も無しです。これも使わないので、必要なしです。
シンプル・イズ・ベスト!って言うヤツかな?
店頭では、サイズ的にも大丈夫だろうと思って買いました。
がッ…???
私の場合は
遊びに行く際に車に放り込んでの移動なのですが、
それでも観光地などでカメラと一緒に持って歩くのは
この大きさ、重さが精一杯だと思います。
【デザイン】
て言っても、カメラ本体みたいな差があるわけでもないし…。。。
人の足みたいにO脚とかX脚があるわけでもないし…。。。
小股の切れ上がった?って言う表現ができるわけでもないし…。。。
ハイヒールがよく似合うとか言えないし…。。。
【携帯性】
私の場合は先に書いたように、車に放り込んでの移動
現地で持って歩く程度の使い方なら許せる範囲の限界だと思います。
飛行機とかバスツアーとかだと辛いですね。
縮長450mm未満、重量1500g未満が希望です。
だとその分低くなるし
安定感と差し引きになるとは思いますが。
【収納性】
収納時、
ティルトのハンドルを抜いてパンのハンドルの後ろに差し替え
なければならないのが最大の欠点ですね。
【操作性】
たぶん3wayだと似たり寄ったりだと思います。
【安定性】
撮影会とかじゃなく、普通にレジャーで使う分には
限界の大きさ、重さ…
ですし、
しっかりと作り込まれてますので安定性は良いと思います。
【総評】
三脚(雲台)にダブルナットでしっかりと固定できるのが
最大の理由で買いました。
※クイックシューだと何かの拍子にポロッと落としそうだし
三脚からはずした時に本体の下についてる所謂クイックシューが
どうもデザイン的にイヤだし、そのままどこかに置いても安定してないし
ナット式の足ロックも頑丈で良いです(面倒臭いけど…。)
私の場合カメラ本体は3年〜5年(最近は2年〜3年)のサイクルで
買換えですけど、
三脚は何故か10年〜20年、それ以上使ってますので
丈夫で長持ちが最大の購入理由となります。
30年以上使った先代三脚もSLIK製だったのでこの三脚も
使いやすさと丈夫で長持ちが先代の三脚くらい持続してくれたら
と思います。
月に一回から2ヵ月に一回位遊びに行った時に使う程度ですけどね。
4星空撮影には必要
【デザイン】
ブラックが引き締まる印象が良いです。
【携帯性】
もう少し軽く収納時の長さが短くなる様になると良い
【収納性】
先にも書きましたがもう少し短くなると携帯性が良くなると思います。
【操作性】
足のロックが回転式なので確り固定できます。
ただ私の物だけなのか収縮時の足がスムーズに動きません
星空撮影時に細い蛍光ラインテープを付けると
暗闇での操作性が上がります。
【安定性】
センターポールに荷物がぶら下げれる様にフックを付けたので
安定性が上がりました。
【総評】
耐荷重約5Kgがは欲しくて購入し雲台をクイックシュー式の自在型に変えて使ってます。
最近はカメラの手振れ補正が良いので使う機会が張りましたが
SLや星空を撮るときは必須です。
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361位 |
185位 |
- (0件) |
0件 |
2025/11/13 |
2025/11/14 |
一脚 |
410〜1600mm |
6段 |
10kg |
【スペック】 素材:カーボン 脚ロック方式:ナット式 縮長:410mm パイプ径:32mm 本体重量:575g
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200位 |
185位 |
5.00 (2件) |
12件 |
2008/5/13 |
- |
三脚 |
173〜1405mm |
3段 |
5kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:670mm パイプ径:27.2mm 本体重量:1340g
- この製品をおすすめするレビュー
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5とにかく軽量
三脚はしっかり性と携帯性はトレードオフなので、2本を用意してケースバイケースで使い分けている。
作品撮影に行くときはしっかりした三脚を連れて行き、旅行のときは軽量コンパクトな三脚を連れていく。
まだ50歳代の頃は、SLIKマスターデラックスとVerbon.Sherpa443の2本立てだったが、60歳半ばになって重く感じてきた。
三脚の買い替えを検討し、数年前にSLIK UL103カーボンとVerbon ULTRA MAXi Mの2本立てに変更した。
SLIK UL103カーボンは見た目華奢そうに見えるが、パイプ径は27.2mmあってしっかりしている。自分の場合はエレベーターはほとんど使用することがなかったので、これを廃止して軽量化につなげたのが嬉しい。
自分の場合は、EF70-300mmF4-5.6Lが最大のレンズですが、この三脚にはまだ余力がある。
卓上望遠鏡用の三脚としても使用することがあるが、眼視観測では何の不安もない。
ただし付属の自由雲台はいまひとつだったので、SLIK SBH-330BKに付け替えた。
5イメージよりしっかりしてます。
カタログやウェブで見るイメージよりしっかりしています。
軽いですが、ほぼ28o径から始まる三段三脚です。とりあえずベランダから撮った看板は300oでシャッタースピード1秒です。5秒になるともうすこし甘くなりました。(ただしこのサイズの写真では分からない程度です。)
エレベータはないですが軽さとのトレードオフで私は納得して買いました。ただしエレベータが無いことで三脚取り付け部が、他機種と比べて貧弱に見えます。そのあたりが28o径なのにスリックの耐荷重表示が5キロの原因かと想像しますが、あくまで想像です。
ボールヘッドは期待しておらず、すぐに交換する予定でしたが実物を確認すると不満はありません。脚の縮長はボールヘッドを外すとわずかに60センチ未満におさまり機内持込み出来るサイズです。雲台を付けてのサイズはカタログ通り60センチを軽く越えてきます。
さて使用しての感想ですが、脚径25oの三脚よりはしっかりしています。望遠レンズも使える三脚です。エレベータはないですが高さが日本人には絶妙で166センチの私にはまるでオーダーメードです。170センチの息子が鏡を撮った写真をアップしましたが、良い感じです。
もちろん縦位置も問題有りません。
まとめると、写真を趣味にしている人が自分の手持ち限界以上で三脚を使いたいという要望に応えるレベルを確保しています。私は300oまでしか持っていませんが、300oの長時間露光ではミラーアップとリモコンやセルフタイマーの使用が前提になります。
1.3キロの三脚で、エレベータもないので用途は限られますが三脚として使えるレベルだと思います。
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84位 |
185位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2023/10/20 |
2023/12/ 8 |
三脚 |
275〜1745mm |
4段 |
4kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:3WAY 素材:カーボン 脚ロック方式:ナット式 その他機能:水準器 縮長:540mm パイプ径:25mm 本体重量:1735g
- この製品をおすすめするレビュー
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5メイドインジャパン
価格の割にはしっかりしてます。
スリーウェイ雲台が安心ですね。
でも、何と言っても日本製。
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121位 |
185位 |
4.57 (2件) |
0件 |
2012/9/27 |
2012/9/25 |
三脚 |
375〜1670mm |
3段 |
5kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:3WAY 素材:AMT(アルミ・マグネシウム・チタン合金) 脚ロック方式:レバー式 石突種類:ゴム 縮長:740mm パイプ径:26.8mm 本体重量:2750g
- この製品をおすすめするレビュー
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5安定感。
【デザイン】
SLIKのものは、以前プロ700DXVを使っていましたのでデザインは好きです。
【携帯性】
安定感を求めるなら、この程度の重さは必要です。
【収納性】
付属のケースに入れるためには、パンハンドルを外す必要があります。
【操作性】
このシリーズで一番、気に入っているのがカメラの固定にコマ締めができる事です。
これでしっかりと固定出来ます。
【安定性】
使用する機材は、総重量3Kg少しオーバーなので、大丈夫です。
【総評】
主に望遠レンズで野鳥撮影のための購入です。
持ち運ぶには、難がありますがしっかりとした造りで安心して使えます。
4お買い得な三脚だと思います。
【デザイン】好きなデザインなのでこちらを購入しました。
【携帯性】見た目より軽く感じます。
【収納性】普通だと思います。
【操作性】カメラの取り付けネジが回しにくいです。それ以外は良好です。
【安定性】軽いけど、しっかりした三脚だと思います。
【総評】価格を考えれば、お買い得な三脚だと思います。
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361位 |
185位 |
4.42 (5件) |
67件 |
2012/2/ 1 |
2012/4/20 |
三脚 |
320〜1945mm |
3段 |
7kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:3WAY その他機能:水準器 縮長:810mm パイプ径:32mm 本体重量:3661g
- この製品をおすすめするレビュー
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5重量級
【デザイン】いかにも頑丈そうで頼もしいです
【携帯性】重いですが、とにかく重い三脚を求めたので無評価とします
【収納性】意外とコンパクトになります
【操作性】レバー式の脚収納なので速いです
【安定性】重くて大きいので文句なし
【総評】 超望遠レンズを使った野鳥撮影用に買いました。重いのに我慢さえ出来れば
頑丈で頼れる三脚です。3ウェイ雲台は動き物には不向きなので自由雲台SBH-320も併せて買いました
5良くも悪くも凄い。
EOS50D+バッテリーグリップ+シグマ70−200F2.8で使用したくて購入。
使用目的は子供の記録。
今までは予算の都合で元々所持していたハンディカムのソニー純正三脚を無理やり使用していたので比較できるものは無いのですが、この三脚は、とにかく重くて大きいので携帯性とか全然ありませんが頑丈そうで、存在感に圧倒されます。
足のストッパーがナット式は嫌いだから、この商品を購入。
(親父の持っていた同社のナット式三脚が直ぐに破損したのを見てからナット嫌いになりました。)
操作性:足固定用レバーの締め付け強さ?も六角レンチ(付属)で簡単に調節可能。雲台も特別難しい操作は無い。三脚はどれも似たような操作だと思うし。こんなもんかと思います。
安定性:当然ですが、ハンディカム用とは比較できないほど良い。
自分の身長177cmですが、三脚の足全部伸ばすと雲台が目の高さ位までになるので、私の使用状況でエレベーターを伸ばす事は無いと思います。
付属のケースですが、収納ギリギリサイズで非常に使いづらい。雲台のハンドルを1本外さないと収納できないし。出し入れ面倒なのでストラップ欲しくなりました。
以前からまともな三脚が欲しくてネットとかカタログとかを眺めてましたが、このクラスの実物は見た事がなく、それでも大は小を兼ねる的に衝動買いしましたがアタリだったと思います。
たぶん持て余す。それでも悔いはない買い物だったとも思います。
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604位 |
185位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/7/ 5 |
2024/7/12 |
三脚 |
210〜1685mm |
4段 |
2kg |
【スペック】雲台:○ 素材:カーボン 脚ロック方式:ナット式 縮長:520mm パイプ径:22mm 本体重量:1040g
- この製品をおすすめするレビュー
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4ロックナット式の4段で強度もある使い易い製品
【デザイン】
カーボン製の見た目はスタンダードな三脚
【携帯性】
縮長520mm
重量1040g
【収納性】
脚はロックナット式、開脚角度はハライチロック
簡単に仕舞う事が出来る
【操作性】
精度高い動作で操作もスムーズ
【安定性】
自重もそこそこあり強度も十分なので
シッカリした製品
【総評】
ロックナット式の4段で強度もある使い易い製品
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604位 |
185位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2015/11/27 |
2015/11/27 |
三脚 |
178〜1700mm |
3段 |
1.5kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 その他機能:クイックシュー 縮長:595mm パイプ径:22mm 本体重量:980g
- この製品をおすすめするレビュー
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5軽量カーボンの決定版
軽量優先カーボンで最長170Cmはスリック、ライトカーボンE63しかないと思い購入しました。
同系種E83は持っていますが野山歩行1時間となると一眼カメラでさえ重くなってきます。
先般蔦沼一周約1時間半1800gの中型カーボン三脚が非常に重たくなって疲労困憊でした。
そこで最長170Cm、重量980gとなるE63を購入したと言うわけです。
又渓流撮りではシャッター速度が1秒〜10秒内範囲なのでどうしても三脚が必要です。
足3本のうち最近2本がスポンジクッションが廃止になったので考案改良しました。
三脚そのものが軽量なので吊りフック金具を取り付けストーン重り代用としました。
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755位 |
185位 |
- (0件) |
0件 |
2017/6/21 |
2017/6/23 |
三脚 |
205〜1700mm |
3段 |
10kg |
【スペック】 縮長:675mm パイプ径:32mm 本体重量:3290g
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471位 |
185位 |
- (0件) |
0件 |
2017/6/21 |
2017/6/23 |
三脚 |
245〜1860mm |
3段 |
10kg |
【スペック】 縮長:760mm パイプ径:36mm 本体重量:4500g
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184位 |
185位 |
4.40 (2件) |
0件 |
2014/6/23 |
2014/6/27 |
三脚 |
340〜1795mm |
3段 |
5kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:3WAY その他機能:水準器 縮長:790mm パイプ径:28mm 本体重量:3320g
- この製品をおすすめするレビュー
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5良い三脚でした!
仕事で撮影をしています。
カメラをしっかり支えることができて、且つなるだけ取り回しやすいものを…と探していました。
はっきり言って、旅行などに持って行くには適さない大きさです。大きめのカメラリュックにギリギリ括り付けられるサイズですね。
選んだポイントは以下の点からです。
・肩掛けのバンドが標準装備であること
・脚が開かないよう固定できること
・エレベーターが搭載されていること
コンサートホールなどで座席に設置して取る場合は、脚を最大まで広げることが困難な場合もあります。しかし、持ち運びと安定性を考えたらこの大きさが最適ではないかと思います。
エレベーターを使えば、ある程度高さも上げることができるので、ひな壇で撮るような大人数の集合写真にも対応できております。
脚を広げてローアングルで撮影したい場合も対応できます。
良い買い物をしました。
4グランドマスタースポーツ3
携帯を考えるとカーボンタイプが多い中、スポーツ等では実用的に充分使い勝手の良い三脚とおもいます。
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604位 |
185位 |
- (0件) |
0件 |
2021/11/15 |
2021/11/19 |
三脚 |
300〜1780mm |
4段 |
5kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:3WAY 素材:カーボン 脚ロック方式:ナット式 その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:555mm パイプ径:28mm 本体重量:2000g
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134位 |
185位 |
4.00 (3件) |
26件 |
2017/6/21 |
2017/6/23 |
三脚 |
370〜1835mm |
3段 |
10kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:3WAY 素材:アルミ 脚ロック方式:ナット式 石突種類:ゴム その他機能:水準器 縮長:810mm パイプ径:32mm 本体重量:4700g
- この製品をおすすめするレビュー
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5まじめに要求を満たす、良い製品です
※プロ700DXVを使用しているのですがこのたび買い足しました。
【デザイン】
ガンダム?のような武骨な印象ですが、マンフロットとはまた違った機能美があります。
【携帯性】
プロ700DXVが軽量に思えます。純正三脚バッグが共有できるのでプロフェッショナル2NSに入れ替えて、
プロ700DXVは、三脚ストラップLで持ち運ぶようにしました。
新しいSLIKカーボン三脚シリーズに付属している専用三脚ストラップをこちらにも付けてほしいです。
重量があるため丈夫な三脚ストラップの方が取りまわししやすいです。
【収納性】
プロ700DXVとほぼ同じ縮長なので煩わしさは感じません。軽自動車の後部座席の足元に転がしてます。
【操作性】
プロ700DXVでできない、センターポールエレベーターが快適です。伸ばした状態でポールがグラグラせずとても安定します。
脚にスケールが付いているのも良い点です。中途半端な長さで頻繁に伸縮させる場合に便利です。
雲台SH908は、雲台SH807よりティルトハンドルの操作が滑らかだなあと思ったら、自重のせいでした笑
しかしがっちり止まります。
前モデルでは備わっていたウレタングリップが付いていません。冬や夜は冷たくなります。
メーカーロゴのシールが貼ってありますが、剥がれても替え部品代が安そうです笑
脚表面にヘアライン加工がしてあるので、素手でしっかり握れます
【安定性】
マイカー登山で登れる山で、天候が変わりやすい山頂でも安心して設置、維持ができそうです。
【総評】
新品購入し、丈夫な箱に入って手元に届きましたが、一部表面の塗装が剥げていました。
しかし大型三脚は運搬しているうちに塗装が剥げるものなので、しょうがないかなと思いました。
重いですが、積極的にフィールドで使いたいと思える製品です。
4安くはないですが
国内メーカー製製品としてはいい値段します。
ただ、安心して使える製品です。
重量的にも、長さ的にも、気楽に持ち出せる製品ではありません。
ただ、重量からくる安定感はいいですね。
剛性もしっかりしていて結構気にいってます。
でも、金額的にも、誰にでも勧められるモノではありませんが・・・
安心が欲しいけど、できるだけコストを抑えたい人は一考の価値あると
思います。
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471位 |
185位 |
4.38 (2件) |
0件 |
2020/4/17 |
2020/4/10 |
三脚 |
215〜1900mm |
3段 |
7kg |
【スペック】 素材:カーボン 脚ロック方式:ナット式 石突種類:交換式(ゴム石突/スパイク) 縮長:708mm パイプ径:32mm 本体重量:2300g
- この製品をおすすめするレビュー
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5軽量でありながら堅牢度が高い
【総評】
傾斜地での撮影シーンでは、自分の足元よりも低い位置に、三脚の先端をセットしなければならないことがあります。
このような状況でも、目の高さを確保できる三脚を探していました。
今回、スリックの技術によって軽量でありながら、パイプが太くて堅牢度の高い三脚として仕上がっており、とても満足しています。
4HUSKY三脚の進化型カーボン三脚、全高1.9mと安価が魅力
所有している別三脚の全高が不足なので、買い増しした。
比較はパイプ径が同じでギヤ式エレベーターのカーボン三脚 Velbon Pro Geo N730。
【デザイン】 オーソドックスでHUSKY三脚にそっくりな感じがする、高級感が無いので減点。
【携帯性】 パイプ径32mm、全高1900mmのカーボン三脚としては凄く軽い。
実測重量:ノーマルEV:2209g、ショートEV:2091g
Velbon Pro Geo N730 実測重量:2563g
【収納性】 縮長(708mm)が長いので収納性は良くない。
【操作性】 とてもシンプルなので機能はOKだが、Velbon Pro Geo N730比較では操作感が劣る。
1.脚を伸ばすときゴリゴリ感が有り、スムーズさに欠ける。
Velbon Pro Geo N730の脚伸縮は凄くスムーズ。
※軽量化と、脚パイプ表面研磨不十分が原因だと思う。
2.エレベーターの動きもゴリゴリ感が有り、スムーズさに欠ける。
Velbon Pro Geo N730のエレベーターのお誤記は凄く滑らか(ライカのヘリコイドのようなヌメーという感触)。
【安定性】
パイプ径32mmなので安定しているが、Velbon Pro Geo N730と比べると剛性が低い。
パイプ取り付け部分(三脚上部)の剛性が劣っているように感じる、
【総評】
この三脚はHUSKY 3段三脚をお手本にして、カーボンによる振動高速吸収/軽量化/開脚角度可変/ローアングル対応、を加えた近代的な三脚だと思う。
半面、高級感は無いし、操作もスムーズにではないが、機能&低コスト重視の必要十分な三脚だと思う。
ショートエレベーターに交換できるのが、大きなアドバンテージだと思う。
高級感、操作のスムーズさを重視するならVelbon Pro Geo N730がお勧めだが、重い/高価格・全高が低い、というデメリットあり。
・気になる欠点
雲台取付けプレートの(細ネジ2本で固定)固定力が甘く、雲台を交換する際、雲台取付けプレートが一緒に外れてしまう。SLIKの他の三脚も同じ構造なので設計変更を望みたい。
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![レプトスポケットR LPTSPKTRGY [グレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001508037.jpg) |
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251位 |
-位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2023/1/11 |
2022/9/22 |
三脚 |
105〜170mm |
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0.3kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:アルミ 縮長:205mm 本体重量:180g
- この製品をおすすめするレビュー
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4白黒はっきりさせよう?
ガジェット心を刺激され購入したレプトスポケットR(以下LPR)。
お気に入りになり、価格も安いので白に続き黒をオーダー。
ホワイト枠でレビューしたが、稚拙な文章補完のため、
画像をupして再レビューしようとしたが、増々冗長してしまうので、
ブラックが来たのを機に、ブラック枠でレビュー。
と思ったら、レビュー出来ない。
ホワイト、ブラック、グレー一括処理をしているようだ。
ブラックを選んでもホワイト枠に入ってしまい、
再レビューになってしまう。
大した問題では無いので、発売も終了したみたいで、
今更感は有りますが、再レビューします。
メーカーも謳っているように、スマホ前提の三脚グリップだが、
ミニ三脚、テーブル三脚と呼ばれるエリアにも属する。
だが、三脚というよりも、雲台のデザインが気に入ってしまった。
レプトスというのは、ギリシャ語で細いという意味らしいが、
三脚自身はそれほど細くは無い。また脚の長さも短いとは言えない。
三脚兼用のハンディグリップとしては大きい方になるだろうから、
ここは考える必要がある。
三千円以下の安い物では、脚の開きは固定。
しかも腰高になるのが多いが、LPRはLowとHighを備えている。
これだけでも選ぶ価値がある。
三脚としては問題ないが、脚の長さは125o。
設置面積はLowで半径145o、Highにして半径90o。
安定度が格段に違うLowが望ましいが、
テーブル三脚としては、若干専有面積が大きい。
ボール径の公開資料は無いので測った所、約18o。
その数字からは1〜2Kgは余裕だが、
締め付けがショボいのか、300gに制限されている。
ただ、
同じ三脚(と思われる)にビデオ雲台を搭載したSMOOTH VIDEOは、
最大搭載重量1Kgなので、三脚自体の制限は300g以上だろう。
ご存知と思うが、
三脚等の制限重量は、耐えられる重量の事である。
例えば2Kgとあれば、2Kg載せても脚など折れませんよ、
という意味で、2Kgの機材をスムーズに動かせるという意味ではない。
三脚自体は、ぐらつきはあるが頑丈なつくりなので、
おそらく雲台を取り換えれば搭載重量は増える。
逆に言うと、それだけ雲台自体はしょぼい。
デザインに惚れたようなものである。
白を見た時、雲台のデザインにガジェット心を刺激されたのですが、
黒はそうでもなかった。色で大分印象が違った。
お気に入りなので、痘痕もえくぼなのですが、
低価格のため、不満点は有ります。
雲台のボールを固定するレバーがプル式ではない。
白1台では気づかなかったが、2台目の黒が来ると、
締め付け終了の位置がバラバラと気づいた。
1台目(白)はたまたま丁度良い位置で止まるが、
2台目(黒)は中央のロゴマークあたりで止まる。
これはチョット止めにくい。
ただネジで絞めるだけなので、
プル式のように引いてレバー位置を調整できない。
コストなのか、製品に対す考えなのか、わからない。
スロット(切り込み)位置が固定というのも残念。
雲台自体のパンは出来ないのだ。
スマホ前提でスマートフォンホルダー(以下SF)と脚の接触を避けたのか、
脚の反対方向にスロット(切り込み)が来るため、
90°横転使用時は転倒の危険度が増す。
それもあっての300g制限なのだろう。
最近はSFが付いてくるのが多く、いつの間にかSFが溜まってくるが、
LPRのSFは、その中では使いやすさは上位。
いずれも雲台に関しての、ささやかな不満である。
価格を考えると許容できるし、雲台を変えても良い。
雲台を変えるにしても、白の三脚は色合わせがちょっと厳しいが。
さて2台どうしよう。
白はガジェットとして飾りに耐えられるので、陳列。
黒を実務に充てようか。
雲台を気に入って手にしたが、雲台を変えて・・・。
4スマホ専用の三脚でコストパフォーマンスが高い
スマホ専用の三脚でコストパフォーマンスが高い製品
そこまで本格的に使用するのではなくて手軽に机等に
置いて撮影したい時に利用できて便利。
脚の長さは短く高さは稼げないので地面等に直置きは
不向きである。
手で持てない時に便利。
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1192位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/10/19 |
2023/10/20 |
一脚 |
220〜1020mm |
6段 |
0.6kg |
【スペック】セルフィー(自撮り棒):○ 縮長:220mm パイプ径:25mm 本体重量:180g
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![マグネポッド MAGPODBK [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001663987.jpg) |
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755位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/11/20 |
2024/11/22 |
三脚 |
105〜270mm |
3段 |
0.5kg |
【スペック】セルフィー(自撮り棒):○ 雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:アルミ 石突種類:石突ゴム 縮長:165mm 本体重量:140g
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![マグネポッド MAGPODBL [ブルー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001663989.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/11/20 |
2024/11/22 |
三脚 |
105〜270mm |
3段 |
0.5kg |
【スペック】セルフィー(自撮り棒):○ 雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:アルミ 石突種類:石突ゴム 縮長:165mm 本体重量:140g
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![マグネポッド MAGPODPL [パープル]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001663990.jpg) |
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882位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/11/20 |
2024/11/22 |
三脚 |
105〜270mm |
3段 |
0.5kg |
【スペック】セルフィー(自撮り棒):○ 雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:アルミ 石突種類:石突ゴム 縮長:165mm 本体重量:140g
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![マグネポッド MAGPODWH [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001663988.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/11/20 |
2024/11/22 |
三脚 |
105〜270mm |
3段 |
0.5kg |
【スペック】セルフィー(自撮り棒):○ 雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:アルミ 石突種類:石突ゴム 縮長:165mm 本体重量:140g
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![メモアールミニ T2 [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000911008.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (1件) |
0件 |
2016/9/20 |
2016/9/16 |
三脚 |
〜52mm |
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2kg |
【スペック】 縮長:138mm 本体重量:125g
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882位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2019/11/22 |
2019/11/22 |
三脚 |
〜215mm |
5段 |
1kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 脚ロック方式:スライド式 縮長:195mm 本体重量:280g
- この製品をおすすめするレビュー
-
5安定性は上々、価格を考えれば優秀かと
テーブル上にちょっと置きたいとか、出先で自撮り棒も兼ねて気軽に使えそうな三脚で、それなりの強度も担保されていそうな品物を探していました。
こちらはスリック製品ということで信頼して購入しました。
【デザイン】
足を閉じると円柱状になり、なかなかスマートなデザインで格好いいです。
閉じたときに自撮り棒スタイルで使う際、もう少しグリップが効くような形状であればさらに良かったのですが。
【携帯性】
やや太いですが、強度との兼ね合いかと思います。
納得の上で購入しました。
【収納性】
文句なしです。
【操作性】
脚はしっかりとしていて、伸縮のロックもかっちりはまって安心感があります。
雲台のロックも手回し式で、必要に応じて締め加減を調整できるのが良いです。
【安定性】
雲台がプラスチック製でやや不安に感じますが、コンデジ(当方はRX100M6使用)程度ではまったく問題ありません。
ただ、締め付けねじ部分に段差があり、言葉では説明できないのですがあまり強く固定ができません。
滑り止めのゴムも付いているので大丈夫とは思うのですが、少し不安があります。
スマホスタンド内蔵など、工夫がなされている点は評価できます。
【総評】
脚部分は価格の割にしっかりとした作りで、さすがスリックといった感じの安心感があります。
雲台は上述の通り不安があったため、サポート外かと思われますが取り換えを検討しています。
雲台を取り外すことができるのも個人的には好印象でした。
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![レプトスポケットR LPTSPKTRWH [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001508038.jpg) |
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93位 |
-位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2023/1/11 |
2022/9/22 |
三脚 |
105〜170mm |
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0.3kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:アルミ 縮長:205mm 本体重量:180g
- この製品をおすすめするレビュー
-
4白黒はっきりさせよう?
ガジェット心を刺激され購入したレプトスポケットR(以下LPR)。
お気に入りになり、価格も安いので白に続き黒をオーダー。
ホワイト枠でレビューしたが、稚拙な文章補完のため、
画像をupして再レビューしようとしたが、増々冗長してしまうので、
ブラックが来たのを機に、ブラック枠でレビュー。
と思ったら、レビュー出来ない。
ホワイト、ブラック、グレー一括処理をしているようだ。
ブラックを選んでもホワイト枠に入ってしまい、
再レビューになってしまう。
大した問題では無いので、発売も終了したみたいで、
今更感は有りますが、再レビューします。
メーカーも謳っているように、スマホ前提の三脚グリップだが、
ミニ三脚、テーブル三脚と呼ばれるエリアにも属する。
だが、三脚というよりも、雲台のデザインが気に入ってしまった。
レプトスというのは、ギリシャ語で細いという意味らしいが、
三脚自身はそれほど細くは無い。また脚の長さも短いとは言えない。
三脚兼用のハンディグリップとしては大きい方になるだろうから、
ここは考える必要がある。
三千円以下の安い物では、脚の開きは固定。
しかも腰高になるのが多いが、LPRはLowとHighを備えている。
これだけでも選ぶ価値がある。
三脚としては問題ないが、脚の長さは125o。
設置面積はLowで半径145o、Highにして半径90o。
安定度が格段に違うLowが望ましいが、
テーブル三脚としては、若干専有面積が大きい。
ボール径の公開資料は無いので測った所、約18o。
その数字からは1〜2Kgは余裕だが、
締め付けがショボいのか、300gに制限されている。
ただ、
同じ三脚(と思われる)にビデオ雲台を搭載したSMOOTH VIDEOは、
最大搭載重量1Kgなので、三脚自体の制限は300g以上だろう。
ご存知と思うが、
三脚等の制限重量は、耐えられる重量の事である。
例えば2Kgとあれば、2Kg載せても脚など折れませんよ、
という意味で、2Kgの機材をスムーズに動かせるという意味ではない。
三脚自体は、ぐらつきはあるが頑丈なつくりなので、
おそらく雲台を取り換えれば搭載重量は増える。
逆に言うと、それだけ雲台自体はしょぼい。
デザインに惚れたようなものである。
白を見た時、雲台のデザインにガジェット心を刺激されたのですが、
黒はそうでもなかった。色で大分印象が違った。
お気に入りなので、痘痕もえくぼなのですが、
低価格のため、不満点は有ります。
雲台のボールを固定するレバーがプル式ではない。
白1台では気づかなかったが、2台目の黒が来ると、
締め付け終了の位置がバラバラと気づいた。
1台目(白)はたまたま丁度良い位置で止まるが、
2台目(黒)は中央のロゴマークあたりで止まる。
これはチョット止めにくい。
ただネジで絞めるだけなので、
プル式のように引いてレバー位置を調整できない。
コストなのか、製品に対す考えなのか、わからない。
スロット(切り込み)位置が固定というのも残念。
雲台自体のパンは出来ないのだ。
スマホ前提でスマートフォンホルダー(以下SF)と脚の接触を避けたのか、
脚の反対方向にスロット(切り込み)が来るため、
90°横転使用時は転倒の危険度が増す。
それもあっての300g制限なのだろう。
最近はSFが付いてくるのが多く、いつの間にかSFが溜まってくるが、
LPRのSFは、その中では使いやすさは上位。
いずれも雲台に関しての、ささやかな不満である。
価格を考えると許容できるし、雲台を変えても良い。
雲台を変えるにしても、白の三脚は色合わせがちょっと厳しいが。
さて2台どうしよう。
白はガジェットとして飾りに耐えられるので、陳列。
黒を実務に充てようか。
雲台を気に入って手にしたが、雲台を変えて・・・。
4スマホ専用の三脚でコストパフォーマンスが高い
スマホ専用の三脚でコストパフォーマンスが高い製品
そこまで本格的に使用するのではなくて手軽に机等に
置いて撮影したい時に利用できて便利。
脚の長さは短く高さは稼げないので地面等に直置きは
不向きである。
手で持てない時に便利。
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604位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2007/5/ 1 |
- |
三脚 |
165mm |
2段 |
0.4kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 縮長:145mm 本体重量:110g
- この製品をおすすめするレビュー
-
5
GX100に使用しています。小袋が付いて携帯性がよいし、小さくてデザインもシンプル。重宝します。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/9/18 |
2025/9/12 |
三脚 |
135〜305mm |
5段 |
0.3kg |
【スペック】セルフィー(自撮り棒):○ 縮長:135mm 本体重量:95g
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1192位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2015/10/ 5 |
2015/10/ 2 |
一脚 |
260〜720mm |
4段 |
0.4kg |
【スペック】セルフィー(自撮り棒):○ 縮長:260mm パイプ径:20mm 本体重量:160g
- この製品をおすすめするレビュー
-
4価格も三千円程度とお買い得感もあるおススメの自撮り棒ですね。
【良い点】
・ロック機構付きの自撮り棒部分
・カメラ用三脚ネジ穴装備
・Goproアクションカメラアダプタ標準装備
・スマホアダプタ標準装備
・160gと軽量に仕上がっていること。
【気になる点】
・特になし
【まとめ】
普通のカメラ三脚穴、Goproアクションカメラアダプタ、スマホアダプタを標準装備して、様々なカメラに対応している点が、まず一つ目の良い点です。
もう一つは、このような自撮り棒では少ない、自撮り棒部分のロック機構が付いていること。
最大搭載量は400gと少なめですが、重さで下がることもなく安定した使い勝手が魅力で、価格も3000円程度とお買い得感もアリ、いろいろな機材のある中では、なかなかにおススメの自撮り棒ですね。
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275位 |
-位 |
4.33 (3件) |
0件 |
2022/5/16 |
2022/5/27 |
三脚 |
220〜790mm |
6段 |
0.5kg |
【スペック】セルフィー(自撮り棒):○ 雲台:○ 雲台タイプ:自由 縮長:245mm 本体重量:310g
- この製品をおすすめするレビュー
-
5価格と安定性・収納性で選ぶならコレ
【デザイン】
好みのわかれるところ。
スマートさは無いので、デザインに拘りがある人向けではない。
デザインで選びたいならベルボンのコールマンコラボで探すと良い。
※以下ベルボンのと比較しながら評価します
【携帯性・収納性】
縮長は短いですが、収納直径はベルボンのものより太いです。
安定性を高めるための重りがついてるので、同サイズのベルボンのものよりは若干重い。
カバンの中に突っ込む程度なら邪魔にならない大きさと重さです。
【操作性】
色んな機能が一体型になっていて操作が簡単です。
唯一、自撮り棒として使う時の遠隔撮影ボタンがベルボンのように棒の持ち手のところに設置できないのが残念。
マジックテープ等で簡単な加工して三脚部分に取り付けられるようにすればよい感じになる。
【安定性】
同サイズ帯の物の中では安定性は抜群。
試しに全開に伸ばしてスマホ取り付けて、棒の部分を軽く叩いても倒れることは無かったです。
風が強くても多少は大丈夫そうです。
ベルボンの方は通常品・ロング品共に同じ様に軽くたたいたら倒れました。こちらは風があると厳しいです。
重くて長くて収納性が悪いけどド安定するベルボンの1つ上位のマルチスタンド ロング(1500mm)に近い安定性です。
【総評】
安定性重視でスマホスタンド・自撮り棒として790mm以上の高さ(長さ)を求めないのであれば、低価格帯ならマルチポッドR IIを選ぶのが正解だと思う。
4コンパクトで自撮り棒や、三脚代わりに使用出来便利。
【デザイン】ブラックにアルマイト調のアクセントが有り高級感がある。
【携帯性】折りたたみ傘くらいなので、普通にバッグに入ります。
【収納性】全高は790mm有りますが、縮長245mmですので、コンパクト。
【操作性】ロッドの伸び縮みはスムーズで素早く設置でき、リモコンが付いているので便利。
【安定性】三脚代わりに使うと脚の強度が足りないのか、いつまでもユラユラしている。
【総評】スマホや小型のミラーレスカメラ位までなら使用出来るので、自撮りには良い製品だと思います。
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200位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2019/11/22 |
2019/11/22 |
三脚 |
300〜1055mm |
8段 |
0.8kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 縮長:295mm 本体重量:530g
- この製品をおすすめするレビュー
-
4登山用にぴったりのミラーレス三脚。
【デザイン】すっきりしていて良い。
【携帯性】軽く登山には持ってこい。
【収納性】出っ張りがないので収納がし易い。
【操作性】引っ張って捻るだけなので出し入れが早く、自由雲台で使いやすい。
【安定性】安定性には少し不安はあるが、ミラーレスで標準ズーム使用ならこれで良い。
【総評】ガッチリした三脚だと登山では重荷になるので、最軽量でミラーレスカメラにも対応していて、なお且つ時間をかけずに三脚の足を、簡単に伸ばせるこの三脚がとても気に入った。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2015/10/ 5 |
2015/10/ 2 |
一脚 |
415〜1350mm |
4段 |
0.4kg |
【スペック】セルフィー(自撮り棒):○ 縮長:415mm パイプ径:20mm 本体重量:220g
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251位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2020/1/24 |
2020/1/24 |
三脚 |
〜925mm |
4段 |
1kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:3WAY 素材:アルミ 脚ロック方式:レバーロック式 その他機能:水準器 縮長:320mm パイプ径:20mm 本体重量:605g
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100位 |
-位 |
5.00 (1件) |
2件 |
2022/5/16 |
2022/5/27 |
三脚 |
350〜1110mm |
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0.5kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 縮長:325mm 本体重量:390g
- この製品をおすすめするレビュー
-
5スマホに合います
【デザイン】
よく見る形です。これを撮影するわけじゃないのでこだわりなく買いました。
【携帯性】
少しでかいのでないですね。
【収納性】
これも、少しでかいので、、
【操作性】
買ってすぐに操作できるほど簡単でしたが、人に寄っては難しいかもしれません。他の製品も使ってるので自分は簡単にセットできました。
【安定性】
スマホをセットして撮影してますが、安定してますよ。外れることもなく安定して撮影できてます。
【総評】
なにより安いのでお勧めできます。
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1192位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2012/10/ 5 |
2012/10/ 4 |
一脚 |
555〜1585mm |
4段 |
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【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 縮長:555mm パイプ径:23.4mm 本体重量:380g
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604位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/11/13 |
2025/11/14 |
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〜1455mm |
7段 |
0.5kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 脚ロック方式:フリクションロック 縮長:320mm 本体重量:375g
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![GX-S 6400 [ブルー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001480832.jpg) |
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755位 |
-位 |
4.31 (8件) |
15件 |
2022/10/18 |
2022/10/21 |
三脚 |
455〜1540mm |
4段 |
1.5kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:3WAY 素材:アルミ 脚ロック方式:レバー式 その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:470mm パイプ径:21mm 本体重量:1250g
- この製品をおすすめするレビュー
-
5スマホでも使えて便利
ミラーレスのキャノン EOS R10+キットレンズは勿論、一眼レフのEOS60Dとタムロンの高倍率レンズを取り付けた状態でも安定しています。
スマホもGALAXY S23ultraで、大きい機種ですが、問題なくしっかり取り付けられます。
天体モードでの撮影に使えそうです。
前から持っていたPC周辺機器メーカーのS社のものよりエレベーターもスムーズで安定感があり、全体的にしっかりしているので安心して使えます。
収納袋もピチピチではなく、入れやすいです。
一脚はV社のものを使っていますが、SLIKも品質が良いと思いました。
5初めての三脚だったが、とても良い
【デザイン】
良い。
個人的には結構好き。
【携帯性】
アルミ三脚なので仕方がないが、やや重い。
また大きいので、大き目のリュックにギリギリ入る程度。
ケースが付属してくるので、それを肩に担いで持ち運ぶのが一番楽だと思う。
ただし長さがまあまああるので、満員電車の中持ち運ぶのはきつい。
【収納性】
ケースが付属してくるので良い。
また降りたためば小さくはなる。
【操作性】
操作はしやすい。
【安定性】
安定している
【総評】
初めての三脚だったが、三脚としての性能は良い。
強いて言うなら、高さがもう少しあればいいかな、程度。
しかしこれについては、机の上に三脚を置くなどして対応している。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2015/10/ 5 |
2015/10/ 2 |
一脚 |
315〜940mm |
4段 |
0.4kg |
【スペック】セルフィー(自撮り棒):○ 縮長:315mm パイプ径:20mm 本体重量:185g
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2018/9/ 3 |
2018/9/ 7 |
一脚 |
510〜1600mm |
4段 |
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【スペック】 素材:アルミ 脚ロック方式:レバー式 縮長:510mm パイプ径:26.8mm 本体重量:370g
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-位 |
-位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2019/9/10 |
- |
三脚 |
185〜250mm |
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1kg |
【スペック】セルフィー(自撮り棒):○ 雲台:○ 雲台タイプ:自由 縮長:195mm 本体重量:280g
- この製品をおすすめするレビュー
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3自撮り棒も付いて、いろいろと活用できるミニ三脚ですね。
【良い点】
・高さが5段階に変えられる。
・自撮り棒が取り付けられる。
・Actionカメラの取り付けアダプタ標準装備
・収納バック付き
【気になる点】
・自撮り棒部にロック機構無いこと
【まとめ】
価格も他機種の数倍の5千円程度ということもあり、全体的に丁寧な作りです。
ケース付きであるのも、こうした機材では部材の紛失を防ぐためや、確実に持ち歩くためには結構重要なポイントです。
ロック機構の無い自撮り棒部分は劣化や搭載物の重量により下がる恐れがありますね。特に1kgの制限重量に近いあたりで、棒を垂直にした場合に下がってくることもありそうなので、そのあたりは注意が必要ですが、いろいろと活用できるミニ三脚ですね。
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1192位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2022/6/30 |
2020/9/18 |
三脚 |
〜215mm |
5段 |
1kg |
【スペック】セルフィー(自撮り棒):○ 雲台:○ 雲台タイプ:自由 縮長:195mm 本体重量:285g
- この製品をおすすめするレビュー
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44つの使い方ができる手持ち三脚
【デザイン】
本体の下部がアクセサリーシューアダプターのため、スマホホルダー部に取り付けられるデザインです。デザイン性は気に入っています。
【携帯性】
手持ち三脚ですので携帯性に優れていると感じました。
【収納性】
専用ケースが付属しています。素材はメッシュクッション製で、一式が全て収まりました。
【操作性】
三脚の脚を5段階に調整することができます。裏側のボタンを押すとスライドして調整可能です。
【総評】
スマホホルダーの上端部分にはLED照明も装着することができました。いろいろなアイデアで多彩な使い方ができました。
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