| スペック情報 |
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多い順少ない順 |
軽い順重い順 |
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2位 |
2位 |
4.62 (56件) |
210件 |
2014/9/ 2 |
2014/8 |
一脚 |
260〜1560mm |
8段 |
3kg |
【スペック】 素材:マグネシウム 脚ロック方式:ウルトラロック式 石突種類:ゴム石突 縮長:260mm パイプ径:30mm 本体重量:347g
- この製品をおすすめするレビュー
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5握りも丁度良く、使いやすいです。
【デザイン】
特に普通です。
【携帯性】
場所を取らずに持ち運べます。
【収納性】
コンパクトで良いです。
【操作性】
握りも丁度良く、使いやすいです。
【安定性】
普通です。
【総評】
特に文句は無いです。
扱いやすく、持ち運びも良いです。
使い方にもよりますが、耐久性は微妙かな?
トータルは、とても良いと思います。
5ちょっとしたお出かけに最適です。
大きい超望遠はジッツオの一脚を使いますが、これは
小さく軽いので70-180/ 2.8をZで使う時に重宝します。
とにかく「軽装で」という時に最適です。
展開は10秒ほどでできますし、縮めてベルトにつるしても重さを感じません。
気にいったので、2本目も買ってしまいました。
雲台は付けずに使う事がほとんどなので、軽量の一脚で十分です
私は背が低いので、最下段は伸ばさなくても大丈夫なので、強度も
1段強くなります。
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15位 |
6位 |
4.66 (40件) |
223件 |
2011/6/28 |
2011/7 |
三脚 |
445〜1530mm |
4段 |
1kg |
【スペック】雲台:○ その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:470mm パイプ径:20mm 本体重量:1180g
- この製品をおすすめするレビュー
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5この価格でベルボンを使えるのはかなりお得!
【デザイン】
やはりベルボンです!変なメーカーのものを買うと、チープで細いためデザイン的にも格好悪いのですがベルボンはこの価格帯でも十分な作りをしていて気に入っています。
【携帯性】
見た目がコスパ的にはゴツいので携帯性が悪いと思いきや、割と軽いので携帯性には優れています。
【収納性】
きちんと折りたためるので収納しやすいです。
また、付属の袋も大きめに作られているので入れやすい点も良いです。
【操作性】
機能的な操作性は一応十分ではありますが、少し背を伸ばすときにガリつくというか渋い時があるのが玉に瑕ではあります。
【安定性】
高い三脚に比べたら、という前提で軽いということもあり、少し安定性に欠ける時があります。
ですがそれは軽さと価格帯に反比例するわけで、ここは仕方ないと思っています。
【総評】
ベルボンという信頼のある三脚メーカーを使いたいなら、ぜひ候補に入れてほしい製品の一つです。
安いし軽いし、そこそこの高さを確保ができるし、程々に安定しております。
今の所使っていて不満はありません。
5ドラスティックな条件が要求されないなら、これで十分!
【デザイン】
シンプルでとても良いです
【携帯性】
軽いですが、「何かのついでに入れる」はできないと思います。しかし、ケースが付属していますので持ち運びは容易です
ケースは二年くらいで破けてきましたが、この価格の付属品としては良いです
【収納性】
収納ケースにすっきりまとまります
【操作性】
簡単で良いです。水平器もありますし、クイックシューも使い勝手が良いです
【安定性】
値段の割に良いと思います。雲台を縦にした時の耐荷重がもう少しあればと思いますが、カメラにバッテリーグリップやでかいレンズを欲張らなければ安定します。
雲台を水平方向で運用するのなら、余程のことをしない限り安定していると言えると思います。
この三脚と雲台については水平方向なら富士フイルムのX-T4にXF100-400とテレコン装着して使用して安定します。
【総評】
すごく丈夫とか、安定するではないですが、コスパは素晴らしいと思います。
カメラ初心者の時に買いましたが、未だにサブで使います。
普段使いには十分です。
1000円台のUFOキャッチャークオリティの製品を買うより、絶対にこちらがお勧めです。
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4位 |
8位 |
4.61 (10件) |
54件 |
2019/3/ 6 |
2019/3 |
三脚 |
〜1355mm |
5段 |
1.5kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 脚ロック方式:ウルトラロック式 石突種類:ゴム石突 その他機能:クイックシュー 縮長:295mm パイプ径:21mm 本体重量:786g
- この製品をおすすめするレビュー
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5折り畳んだときの縮長が30センチとコンパクトです
早く届きました
また
折り畳んだときの縮長が30センチとコンパクトです
5コンパクトで伸ばすのが便利
本格的な撮影には不向きで、過去に買った三脚ではまず足をワンタッチで伸ばせるのは便利ですね。
カメラが本業じゃないので観光地の撮影にはぴったりじゃないですか?
しかもこの値段で文句は言えないっす。 ブレないように荷物を引っ掛けるカラビナは超便利。。
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37位 |
13位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2021/10/28 |
2021/10/26 |
三脚 |
525〜2070mm |
5段 |
3kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:3WAY 素材:アルミ 脚ロック方式:レバーロック 石突種類:ゴム石突 その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:555mm パイプ径:26mm 本体重量:1810g
- この製品をおすすめするレビュー
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5高さがあるため固定カメラの使用に便利です。
当三脚は小型軽量であるので大変利便性が良いです。更に高さもあり固定カメラで使用するには最適です。
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23位 |
22位 |
3.96 (23件) |
5件 |
2015/8/18 |
2015/8 |
一脚 |
647〜1870mm |
2段 |
1kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:3WAY 脚ロック方式:クイックレバーロック 石突種類:ゴム石突 その他機能:クイックシュー 縮長:710mm パイプ径:23mm 本体重量:800g
- この製品をおすすめするレビュー
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5一脚にも三脚にもなる優れもの!
普通の三脚の場合、花火大会や運動会など人が多い場合はスペースを取るので使用するのに勇気がいるが…、これの場合、一脚の下のほうに小さな脚が付いている感じでスペースを取らず、堂々と使える点が最大のメリット。
もちろん、そのメリットの分、安定性には欠けるが、それを凌駕する恩恵を受けられる。私の場合、多分、一脚としては使うことはないかもしれないが、一粒で2度美味しいとはまさにこのこと。保険として機能があることにこしたことはない。
安心のベルボン製でこの価格なら三脚を持っていない人はこれを候補に入れていいかも。
5省スペースな三脚
【デザイン】
いいと思います。被りが少ないのもいい。
【携帯性】
まずまずです。
【収納性】
付属の袋につっこむだけ。簡単です。
【操作性】
固定する際に少し悩む場合があります。
慣れれば大丈夫でした。
【安定性】
ひと昔前よりビデオカメラ自体が軽量なので問題ないです。
【総評】
ミニDVテープのビデオカメラにも使っていましたが、使い勝手良かった。
その後、ビデオカメラは小さく軽くなりましたが、スポーツの試合や学校行事に活躍しています。
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20位 |
22位 |
4.00 (2件) |
6件 |
2019/3/28 |
- |
三脚 |
247〜1460mm |
6段 |
2kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:マグネシウム 脚ロック方式:ウルトラロック式 石突種類:ゴム石突 その他機能:クイックシュー 縮長:275mm パイプ径:24mm 本体重量:1080g
- この製品をおすすめするレビュー
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4旅先で気軽に使える三脚としては十分です
海外旅行へ行くにあたり、旅先で気軽に使える三脚を探している中でこちらの三脚に出会い購入してみました。
当方、この三脚の他にGITZO、SLIK、マンフロット、SIRUI、etcといろいろな三脚を使用していますが、この三脚良きです。三脚自体が軽くコンパクトになり、持ち運びがさほど苦にならないです。
使い方は少々独特で、ウルトラロックに慣れる必要があります。
このウルトラロックが案外難しく、ロックできていると思っていても出来ていないことがあり、旅先で三脚がコケてしまいそうになったことがありました。(幸い、倒れる前に気付いて事なきを得ました...)
この三脚を使われる際は、三脚の足を伸ばされた後に一度、三脚を手で地面に押し付けるようにして、各足のロックに緩みがないか、しっかりとロックが出来ているのかを確認して使われるようにしたほうが良いと思います。
4三脚も軽いのが正義。
新型が出ていますが、いろんなところで評判を耳にする機会があり、本製品を購入しました。
初心者ですが、夜景やイルミネーション撮影で使わせてもらっています。
コンパクトに収納でき、リュック式カメラバッグのポケットに入れています。
自由雲台がついていたのですが、取り外し難いので、クイックシュータイプに交換する予定です。
後、足の伸縮にコツがいるので、(どの程度回すと固定できるか等)引き続き練習したいと思います。
脚部分が細いのですが、割と安定しています。
さっと持ち出せるので、機動力抜群だと感じています。
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45位 |
30位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2020/11/26 |
2020/11/25 |
三脚 |
480〜1600mm |
4段 |
2kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:オイルフリュード雲台 素材:アルミ 脚ロック方式:レバーロック 石突種類:ゴム石突 その他機能:水準器、クイックシュー、フリュード機構 縮長:517mm パイプ径:23mm 本体重量:1600g
- この製品をおすすめするレビュー
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3ビデオカメラとして使うにはよい選択肢かもしれません。
【デザイン】
ごく一般的なハンドルを装備したビデオカメラ向けの三脚デザインです。
【携帯性】
収納時の長さが約52cm、重量1.6kgとそれなりの大きさで、収納性もそれなりです。
【操作性】
パンハンドルの操作やティルトの操作などはやりやすいです。
【安定性】
ビデオ三脚としては安定しています。
【総評】
最近はコンパクト化した家庭用のビデオ機器を搭載するには大きすぎるモデルですが、最近はミラーレス一眼を高画質なビデオカメラとして使用できるタイプが増えているので、そうしたミラーレス一眼をビデオカメラとして使うにはよい選択肢かもしれません。
もしくは、静止画用の三脚としても使用可能ですが、その場合は三脚の使い方のうちのアングル固定用の三脚としてなら使用可能ですが、スローシャツターなどでブレを防ぐという使い方には向きません。
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![セルフィーマルチスタンド [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001200970.jpg) |
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193位 |
40位 |
5.00 (3件) |
0件 |
2019/10/ 9 |
2019/10/11 |
三脚 |
240〜840mm |
8段 |
0.35kg |
【スペック】セルフィー(自撮り棒):○ 縮長:215mm パイプ径:30mm 本体重量:182g
- この製品をおすすめするレビュー
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5軽くてしっかりしていておすすめです
ビックカメラで携帯できる三脚として購入しました。ポイントバックで最安になると思います。ブランド品なので安心して購入できます。長さが短かすぎず、長すぎず、置いてとるのにちょうどよいです。色もホワイトで、たたむとライトセーバーのようにカッコイイです。リモコンも充電式で、iphoneともすぐ接続できました。価格もそれほど高くないのでおすすめです。
5お手軽に使えるスマホ三脚
【デザイン】
安いのに質感はいい感じ
【携帯性】
完全に折りたたむと非常にコンパクトになります。
荷物をできるだけ減らしたい旅行時などに最適だと思います。
【操作性】
この商品の特徴としてスマホのシャッターを遠隔で切れるリモコンが付属しているので重宝します
【安定性】
普通の3脚と比較すると足の部分がそこまでがっしりした造りにはなっていないのでやや安定性は劣ります。ただ余程設置場所がガタガタでない限りは使用上問題ないです。
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16位 |
40位 |
4.59 (30件) |
5件 |
2011/9/26 |
2011/10 |
一脚 |
430〜1500mm |
5段 |
2kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 脚ロック方式:クイックレバーロック 石突種類:ゴム石突 縮長:430mm パイプ径:23mm 本体重量:360g
- この製品をおすすめするレビュー
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5目線の高さになるので便利です
手持ちの小型三脚では、高さが足りない。
かといって大きな三脚は、重くて会社には持っていけない。。
(満員電車でジャマになって乗れない)
コレは目線と同じ高さ(160cmくらい)になるので便利です。
5運動会や学校行事のビデオ撮影用
【デザイン】
シンプルで好きです。
【携帯性】
5段伸縮なので普段使いのカバンに収まります。
【収納性】
レバー式で楽に収納できます。
【操作性】
固定雲台も簡単に操作出来ます。
【安定性】
細いので補助的な使い方をしています。
【総評】
ビデオ撮影時に使えるかなと思い購入、縦ブレが減って安定感が増しました。
雲台は固定式ですが小さいのであまり大きなカメラだと厳しそう。
購入時に一脚に雲台が必要か考えましたが、使ってみてビデオ撮影なら必要だと認識しました。
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28位 |
40位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2020/9/23 |
2020/9/18 |
三脚 |
506〜1700mm |
4段 |
3kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:3WAY 脚ロック方式:レバーロック 石突種類:ゴム石突 その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:535mm パイプ径:26mm 本体重量:1690g
- この製品をおすすめするレビュー
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3運動会や学芸会などのファミリーイベントで使う三脚です。
【デザイン】
ごく一般的なハンドルを装備したカメラ向けの三脚デザインです。
【携帯性】
収納時の長さが約52cm、重量1.7kgとそれなりの大きさで、収納性もそれなりです。
【操作性】
ごく普通の三脚としての操作感です。
【安定性】
剛性感が低くて、やや安定感には欠ける感じなので、このタイプらしくスローシャツターでの利用には向かないモデルで、脚が三段タイプのEX-530 IIと比べると、コンパクトさと高さを優先した脚が四段タイプなので多少は安定性が悪くなります。
【総評】
運動会や学芸会などのファミリーイベントで使うことを目指した三脚だと考えます。
1.7kgと軽くはないので、このタイプでは安定感ある方ですが、三脚の機能要素としてはアングルを固定するために使うものとなります。カメラを乗せるほかビデオカメラを搭載させての撮影にも良いですが、個人的な見解ですが、ここまでしっかりしたものは中途半端で要らないと考えます。
造りはそれなりにシッカリしていても、あくまでファミリータイプの三脚なので、地を這うようなローポジションの機能が無く、基本的にこのタイプのファミリー三脚は、たとえば川の流れを表現するときに行うスローシャツターなどには、微妙にガタつくので不向きとなりますので、本格的な撮影に使いたい方にはベルボンでいえばカルマーニュシリーズなどがおススメですね。
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193位 |
40位 |
- (0件) |
0件 |
2019/3/28 |
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三脚 |
276〜1495mm |
6段 |
2.5kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:マグネシウム 脚ロック方式:ウルトラロック式 石突種類:ゴム石突 その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:283mm パイプ径:27mm 本体重量:1370g
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78位 |
58位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2022/6/28 |
2022/6/29 |
三脚 |
330〜1440mm |
5段 |
2.5kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由雲台 素材:カーボンファイバーパイプ 脚ロック方式:ナットロック式 石突種類:ゴム石突 その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:340mm パイプ径:23mm 本体重量:1150g
- この製品をおすすめするレビュー
-
4安定性よりも携帯性を優先するようなシーンでの利用ならアリです
【デザイン】
山歩きなど少しでも装備を軽くしたいときのために設計されたコンパクトな五段三脚です。
【携帯性】
重さが約1150gと軽量で携帯性は良好です。
【収納性】
本体長さが340mmとコンパクトです。
【操作性】
アルカスイス互換タイプの自由雲台は扱い易いです。
アルカスイス互換タイプのクイックシューも複数台のカメラを使用する場合には便利です。
【安定性】
五段で軽量なモデルですので、安定性は最低限となります。
【総評】
最近増えた、アルカスイス互換タイプの自由雲台を標準装備した軽量コンパクトな五段三脚です。
安定性よりも軽量さやコンパクトさが優先になった設計なので、安定性は最小限なのは仕方ありません。
用途に応じて、三脚の脚を一本はずして、一脚としても利用できるのも無駄がありません。
安定性よりも携帯性を優先するようなシーンで利用する、まともな三脚としてアリですね。
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55位 |
58位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2022/6/28 |
2022/6/29 |
三脚 |
420〜1540mm |
4段 |
3kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由雲台 素材:カーボンファイバーパイプ 脚ロック方式:ナットロック式 石突種類:ゴム石突/スパイク(交換可能) その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:430mm パイプ径:26mm 本体重量:1460g
- この製品をおすすめするレビュー
-
4カーボン三脚でそこそこしっかりした雲台、大抵はこれで十分です
1年使ったのでレビューします。
主に、物撮り、星景、少年サッカー撮影に使用していて、フライトありの国内旅行にも2回使用しました。
【デザイン】
シンプルで気に入っています。
【携帯性】
カーボンなので軽いですが、折りたたんでもそれなりに厚みがあるので、コンパクトとは言い難いです。と言ってもほとんどの場合は車のトランクに放り込むのでトラベル三脚という意味ではこれで十分です。
【収納性】
折り畳んだ際に雲台部分が必ず脚に干渉するので、スッキリしません。
おそらく、三脚と雲台の設計が別々だからだと思います。この辺りはピークデザインの三脚などを知ってしまうと残念な感じです。
付属の専用ケースもそれなりのサイズがありますが、機内持ち込みのスーツケースには入れることができます。
【操作性】
ナットロック式なので慣れると設置や撤収は早いです。
自由雲台の使い勝手が良いので暗闇でも構図を決めやすいです。
【安定性】
Canonの小三元レンズがメインですが、全く問題ありません。
子供のサッカー撮影時は別メーカーのビデオ雲台を使っていますが、パン棒を使った左右の素早いパン動作でもぶれません。
【総評】
カーボン三脚でそこそこしっかりした自由雲台がついているので、大抵の場合はこれで十分だと思います。収納時に雲台が干渉してしまうことを除けば不満はありません。
4普通の三脚をつかうなら最低限はこのクラスでしょうか。
【デザイン】
見た目は普通ですが、アルカスイスタイプの自由雲台と互換のクイックシューを備えています。
【携帯性】
全長約50cm、重さ約1460gとカメラの搭載重量が3kgというタイプとしては軽いです。
【収納性】
約1540mm(EV含む)、約1294mm(EV含まず)というサイズとしてそれなりにコンパクトです。
【操作性】
脚のロック機構は回転させて締めるタイプです。しっかり感には優れますが、操作性はレバーロックタイプに劣ります。
【安定性】
高級三脚ですから、安定性はそれなりにあります。
【総評】
ベルボンの高級タイプの三脚ブランドCarmagneシリーズの製品です。
軽量で堅牢な三脚本体にアルカスイスタイプの自由雲台と互換のクイックシューを備えたモデルで、脚を一本外して一脚としても利用可能なタイプです。
この機種のような高級三脚には一般にクイックシューが装備されますが、は複数台のカメラを乗せ換えるのが瞬時にできるのが利点です。ただし、この機種はアルカスイスタイプで、従来のベルボン三脚のクイックシューとは互換性がないことがあるので注意が必要です。
三脚はこのような高級タイプは、たとえば1/10秒以上といったスローなシャッター速度の場合に安物三脚との差が出ます。高級三脚はフラフラしにくいんです。
安くてしっかりした製品もありますが、持ち歩き時の重さも考えると三脚をつかうなら最低限はこのクラスでしょうか。
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51位 |
58位 |
4.38 (2件) |
0件 |
2020/10/29 |
2020/10/30 |
三脚 |
382〜1640mm |
3段 |
4kg |
【スペック】 素材:カーボンファイバーパイプ 脚ロック方式:ナットロック 石突種類:ゴム石突(交換式) 縮長:623mm パイプ径:28mm 本体重量:1785g
- この製品をおすすめするレビュー
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5物撮りすなら買って損なし
特に物撮りする時にギヤ式のエレベーターが威力を発揮する。
カメラの重さでエレベーターが落ちてこないのが最高。
この機構を開発した人は天才。
縮長、自重も許容範囲。
移動が多くて物撮りするカメラマンならこの三脚はかなりオススメです。
ジッツォやら色々三脚を使ってきましたが、三脚探しの旅もN630に出会って落ち着きました。
428mm径のカーボンで唯一ギヤ式エレベーター採用の「至高の三脚」
前モデル Professional Geo V630から当 Professional Geo N630へ買替。
理由はV630の全高が不足だったから。(全高が50mm増えた)
【デザイン】なかなか良い!
【携帯性】ギヤ式エレベーターなのに携帯性は良好。
【収納性】縮長が623mmと長目なのが惜しい。
【操作性】 極めて素晴らしい。
1.ギヤ式エレベーターが急激に下がらないウォームギヤ採用なのが素晴らしい。
HUSKYもSLIKもラックアンドピニオンなので、手を離すと一気に下がってしまうので非常に危険であることを実感。
2.ナットロックの操作性が良好:1/4〜1/3回転で脚パイプが自重落下してくれる。
(前モデルV630のVロックが無くても問題なし)
【安定性】 極めて良好。
三脚自体の剛性は強化されている。(同じ28mm径のGeo N635M系より剛性UP)
エレベーター径も太く、安心してエレベーターを伸ばした状態でも安定している。
(エレベーター繰り出し量が22cmと短いことも寄与している)
【総評】
1.パイプ径28mmのカーボン三脚で唯一ギヤ式エレベーターを採用した三脚は、これしか選択肢が無い「至高の三脚」である。
2.但し価格が高いのがネックである。
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63位 |
92位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2022/3/25 |
2022/3/24 |
一脚 |
230〜515mm |
3段 |
2kg |
【スペック】 素材:アルミニウム 脚ロック方式:ロックナット 縮長:230mm パイプ径:25mm 本体重量:170g
- この製品をおすすめするレビュー
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4改良版になっている
以前出ていたタイプから愛用しています。
これになってから、当初は棒が抜けるタイプになり、使いにくいと評判を落としましたが、現在販売されているものは改良されたようで抜けなくなっています。
ネットオークションなど中古で買う場合は、そのあたり気を付けたほうがいいかもしれません。
どちらにも利点はあり、評判の悪かった抜けるタイプは、雨で濡れた後に抜いて乾かすことが出来るため、雨の日は抜けるタイプを、晴れの日は抜けないタイプと使い分けしています。
一般的には抜けない方が安心ではありますけど。
MPP80では持ち運びに長すぎると感じることもあるので、まずまずよい長さです。
多少重いものを載せても縮むこともなく、信頼して使ってます。
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52位 |
92位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2020/11/ 2 |
2020/10/30 |
三脚 |
203〜563mm |
3段 |
1.5kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:3WAY 脚ロック方式:クイックレバーロック 石突種類:ゴム石突 その他機能:クイックシュー 縮長:281mm パイプ径:17mm 本体重量:578g
- この製品をおすすめするレビュー
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4初心者や中級マクロユーザーにおすすめ!
【デザイン】
三脚自体はシンプルで撮影地でとても目立つということはないです。ケース自体はVelbonと書かれていて、町で持っていると少し違和感がありますが、丈夫で破れたりはしなさそうです。
【携帯性】
折りたたむと、高さ28cm、重さは500g強ととてもコンパクトになります。バッグなどにも直接入れても、邪魔になることはなさそうです。
【収納性】
三脚自体は簡単にケースに入り、面倒くさいことはないです。
【操作性】
安価な三脚なのにも関わらず、3ウェイ雲台を装備しているので、自由自在にカメラアングルをかえれます。
【安定性】
スマホなどの軽いものを固定すると、急な突風が吹くと、倒れまではしませんが揺れます。一眼レフなどなら安定して固定されます。
【総評】
全体的に値段も安く、コンパクトなので、初心者や中級マクロユーザーにおすすめです。
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![コールマン セルフィーマルチスタンド CVSMSGGYHE [グラファイトグレー]](https://dist.joshinweb.jp/emall/img/sm/JSN_C00001/middle/49/07990/4907990502070.jpg) |
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300位 |
92位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/11/20 |
- |
一脚 |
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14位 |
92位 |
4.57 (2件) |
6件 |
2017/12/19 |
2017/12 |
一脚 |
643〜1870mm |
2段 |
1kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:オイルフリュード雲台 脚ロック方式:クイックレバーロック 石突種類:ゴム石突 その他機能:フリュード機構、クイックシュー 縮長:718mm パイプ径:23mm 本体重量:848g
- この製品をおすすめするレビュー
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5一発開閉、足が別個に延ばせて、傾斜面でも使える
【デザイン】
Pole Podは通常の三脚のように面積を占拠せず、狭い混雑するのような場所でも、ちょこっと立てて撮影できて、周囲に迷惑も掛からない。
SLIKの類似製品『GX-N』と比べて、一回り小さめだ。
構造はSLIKと同等で、足部が華奢な分、軽量だ。
その分、一段開きではSLIKのGX-Nの方が安定している。
二段開きでは双方、安定して少々の衝撃でも倒れにくくなり、無理に重いものを乗せたりしない限りは倒れなさそうだ。
ポールを外して雲台を直付けできるのが便利。
三脚の中間橋桁(ミッドスプレッダー)機構で、足2本を持って広げると3本同時に開く要領で、セッティング時に通常の三脚のような3本脚を別々に開く煩わしさから解放され、セッティング時間が稼げて頻繁に移動する撮影現場で有利。
このPole Pod EXにはFLUID HEADと、ボール雲台や3WAY雲台の他、同じくスプレッダー構造のあるEXシリーズではミニや通常の三脚等があり、また雲台を外して交換できるものと、外れない仕様のものがあるので、購入選択時に要注意。
比較的安価なので撮影条件に適したのを揃えておいて、撮影環境によって使い分けたい。
【携帯性】
縮めると嵩張らないで、手頃なケースかバッグに入れて持ち運ぶ。
足を開いたままでも移動できるが、流石に草に引っかかりやすいので、畳むか足を外して石突に取り換えれば杖代わりにもなりそうだ。
【収納性】
畳んで縮めるが、分解もでき、枝(ポール)が一本で細く、三本足も小さく畳めて、収納スペースを取らない。
【操作性】
加工精度もよくスムーズに伸び縮みできる。
足の開閉は2段階で、3本の足を同時に開いた後、3本足を別個に挟み込み式のプッシュ摘みを押して更に外側へ開けることができる。
閉じるときは、そのまま足を閉じるだけ。
足の伸縮も2段で個別にレバーロック式。
回しノブを緩めると5�p程、台座が上に伸びる。
【安定性】
立てておけるが、何かが当たって倒れるといけないので、使用中はポールを持つようにしている。
デジカメやGoProのようなウェアラブルカメラやスマホぐらいなら立てておけるだろう。
一眼カメラの場合、軽量なレンズを付けておけるが、何かが当たって倒れるのがコワいからストラップを首に掛けて転倒を防いでいる。
しかし、重い超望遠レンズを使って手持ちではブレて照準が定まらない場合等にも使用したかったので、その場合はポールポッドを補助的に使ってカメラとレンズに手をかけて撮影する。
【総評】
主に、動画撮影用に狭い場所でも嵩張らずに設置できる機材として購入。
超望遠レンズで照準のブレやフレームアウトを防ぐ用途もある。
頻繁な移動時に三脚を閉じる手間補省けて、非推奨ですがカメラを取り付けた状態でも少々の移動には対応できる。
足の長さを調節できるので、傾斜地での撮影に有効で、ポールを外して接地部を石突に取り換えると一脚に変形できる。
足場が狭くて普通の三脚が使えないような場所でも、ポールポッドだとヒッソリと伸ばしてカメラを安定保持できるので、観光地や繁華街での撮影で有利。
カメラやレンズの手振れ補正が効いているが、やはり微妙なブレや大きな震動は防げず、フレームも安定しないため、三脚か一脚を利用することになる。
今迄は三本足のない一脚で撮影していたが、固定できないので、同じ構図で長時間撮影する映像向けには一脚は不適合で、また、普通の三脚ではカメラが台座に固定されて自由度が制限される。
このポールポッドは三脚と一脚の中間的な形態で、適用範囲が広く、撮影用途が広がる。
更に私の考案では、このポールポッドの足の付け根に別途ボール雲台を取り付けることによって、立てて固定した状態から、脚元で傾きが取れて、様々な角度で撮影ができるようになるだろう。
最後に要望として、三本足の石突を交換できるようにしてほしい。
4縮長短くないけどオススメ
【デザイン】
高い質感とは言えないが安物感もない
【携帯性】
良いとは言えない
【収納性】
及第点
【操作性】
三脚と一脚に分けたり組み直したりを頻回にしなければ問題なし
【安定性】
三脚と同様とはいかないが普通の一脚よりも便利に使える
【総評】
価格も安く、狭いエリアでも三脚の様にも使えるので買って良かった
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113位 |
92位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2020/11/26 |
2020/11/25 |
三脚 |
536〜1730mm |
4段 |
3kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:オイルフリュード雲台 素材:アルミ 脚ロック方式:レバーロック 石突種類:ゴム石突 その他機能:水準器、クイックシュー、フリュード機構 縮長:575mm パイプ径:26mm 本体重量:2025g
- この製品をおすすめするレビュー
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5動画三脚入門用として最適です。
【デザイン】
格好良かったり、高級感があったり...はしません。
【携帯性】
脚がそこそこ太く丈夫に作ってあるのでかさばりますが、重くないです。
【収納性】
かさばります。
【操作性】
独特のパン・チルの硬さ調整ダイヤルですが、触っているとすぐ慣れます。慣れると使いやすいアイデアに溢れた機構です。
【安定性】
脚が太く安定しています。同型で小ぶりのEX-447は流石に華奢すぎてガタガタ揺れたり動いたりしてしまいました。当機種 EX-647はそんなことはありません。
【総評】
普段はマンフロットの動画用三脚を使っています。(動画用雲台と190go)値段が違うので安定感だったりパンチルの精度はどうしも劣ります。ただし、価格からしたら十分すぎる機能・安定感です。「映画」を撮るのは厳しいかも知れないけれど「運動会」を撮るんだったらかなりハイレベルで要望を満たせる三脚です。
動画用三脚ってどんなもんだろう?とお思いなら、EX-647、EX-547あたりから初めてみてはいかがでしょうか。
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1025位 |
92位 |
- (0件) |
0件 |
2020/9/25 |
2020/9/25 |
一脚 |
505〜1810mm |
5段 |
5.5kg |
【スペック】 素材:カーボン 脚ロック方式:ロックナット 石突種類:ゴム石突(交換型) 縮長:505mm パイプ径:32mm 本体重量:666g
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214位 |
92位 |
4.51 (8件) |
11件 |
2015/3/10 |
2015/3 |
三脚 |
170〜630mm |
5段 |
2.5kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:オールメタル製 脚ロック方式:ウルトラロック式 石突種類:ゴム石突 縮長:244mm パイプ径:27mm 本体重量:1060g
- この製品をおすすめするレビュー
-
5ローアングル撮影用
カメラ機材の中で、ボデーはほぼ万能なので一台でもOKなのですが、故障等に備えてサブボデーを準備しています。自分の場合はこの2台で十分です。
でもレンズは広角・標準・望遠・マクロ等、TPOに応じていろいろ揃えたくなります。
三脚も同じで、TPOに応じていろいろ揃えたくなりますね。
自分は5本揃えました。
写真の左から、
(1)自宅ベランダで月や惑星の撮影用
(2)一般撮影用
(3)花等のマクロ撮影用
(4)旅行用
(5)ローアングル撮影用(Velbon ULTRA 553 mini)
今までローアングル撮影の場合は、上記(3)の三脚を使っていたが、もっと低い位置から狙いたいシチュエーションが何回かあったので、つい最近、この「Velbon ULTRA 553 mini」を追加した次第です。
自分は寒さが苦手なので、外での撮影は休眠中でまだ部屋の中で使っただけですが、重さは上記(3)の半分以下で運搬は楽そうなので、春になり外で使うが楽しみ。
5ミニ三脚で安定感ならこれ
このシリーズはミニ三脚ながら脚径が太く、軽量・コンパクトと安定性を高いレベルで実現している優れた製品だと思います。
553miniはその中でも最大サイズで、フルサイズ一眼レフならこのモデルがお勧めです。
卓上撮影、展望室窓際からの夜景、花等の近接撮影はもちろん、低位置(膝あたり)からになりますが普通に風景撮影まで幅広く使えます。また岩やベンチ、テーブル等に置けばより高い目線からの風景も撮れます。
それでいてカメラバッグに収納できるサイズなので、三脚を使うか迷う場合の備えとして持って行けます。
553miniになるとそれなりにずっしりした重さですが、通常の三脚に比べれば軽いしレンズ1本分だと思えば便利です。
装着時も剛性感が高いので運搬時に脚を束ねて握りカメラを担ぐと、意外と軽々と持ち運びやすくて快適です。
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168位 |
92位 |
- (0件) |
0件 |
2019/3/28 |
2019/5 |
三脚 |
295〜1510mm |
5段 |
3.5kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:カーボンファイバー(脚)、マグネシウム(ボディ) 脚ロック方式:ウルトラロック式 石突種類:ゴム石突 その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:350mm パイプ径:26.2mm 本体重量:1325g
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135位 |
92位 |
5.00 (3件) |
20件 |
2019/2/21 |
2019/2 |
三脚 |
288〜1505mm |
5段 |
3.5kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:カーボンファイバー 脚ロック方式:ウルトラロック式 石突種類:ゴム石突 その他機能:クイックシュー 縮長:350mm パイプ径:26.2mm 本体重量:1330g
- この製品をおすすめするレビュー
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5使い勝手が良いです。
メインは、UT-4x系をずっと使っています。
少し高さが欲しい場合や、安定性を優先したい場合に向けて追加しました。
【デザイン】
UTC共通ですね。気に入っています。
私にとって、エレベータがより低く使えるようになった初めてのUT系の三脚です。便利ですね。
【携帯性】
1.3kgだし、縮長350mmだし。とても良いです。
目的地について、三脚を組み立てて、持って歩いている時に、重いと思ったことはないです。
【収納性】
UT付属の収納袋とは違い、UTCの付属ケースG30は、しっかりしたバックです。
UTC63IIと同じ付属ケースのため、UTC53IIでは、内部スペースに余裕ができます。
このため、小物(縦位置プレート)を入れた袋も入れています。
【操作性】
私は、ウルトラロックに慣れているので、全く問題ありません。
ロック/アンロックの境目は、UTより、軽い感じのため、扱いやすいと思います。
【安定性】
1〜1.5kg位の物を載せることが多いです。三脚のクラスが異なるので、比べるのは
よくありませんが、UT-4x系と比較して、足を全部出しても安定します。
【総評】
高さが必要な場面や自動車で出かける際には、UTC-53 II ASを使っています。
ただ、私が、現在使っているリュックの中には、納まりません。
このため、付属ケースで、持ち運んでいます。
何とかリュックに装着できないか試行錯誤中です。
目的地に到着して組み立てたあとは、UTC-53 II ASの使い勝手はとてもよいので、
メイン三脚にしたいと思っています。
5思っていたよりは安定感がある
カーボン三脚は既にφ32、φ25、φ22と持っているのですが、山へ三脚2本を持って歩くことが多くあり、持ち運びの際、リュックのサイドに付けても上下に出っ張らない小型のものが一本欲しくて購入しました。
縮長が500mmを越えるとリュックからはみ出てしまい、山歩きの際に木の枝に良く引っかけるのです。
ミラーレス一眼であるEOS-Rに広角ズームレンズを付けて縦撮りで星景撮影を行えるかどうかを一応の目安にしています
【デザイン】
雲台を含め理想的なサイズと重量ですが、エレベーターを一番下に下げた状態でもエレベーターにある程度の高さが残るということと、5段で一番下の足が細いということから、安定感にはかなり不安がありました。
足をすべて伸ばした状態で、エレベーターを一番下にした状態では、すこし屈んで撮影しなければなりませんから、もう少しだけ高かった方が良かったですね。
【携帯性】
これは抜群です。縮長350mmですから出張の鞄にさえも入ります。重量も1.33kgというのは相当軽いと思います
【収納性】
リュックのサイドに付けても出っ張りませんし、リュックのサイドにあるネットのPETボトル入れに納まる大きさです
バッグが付いていますがとても小さいです
【操作性】
ウルトラロック式の足の伸縮はとても簡単。脚の高さ調整も簡単。脚を上向きにひっくり返すのも簡単。唯一収納時にエレベーターを上げたりおろしたりしなければならないのが面倒です。
ただし、足をひっくり返さなくても縮長540mm程度までなら縮みますから、普通の三脚と同じようにも利用できます
【安定性】
これが一番心配だったのですが、全部の足を延ばした状態でもエレベーターを一番下にすれば、かなり安定していました。
フルサイズ標準ズームクラスであれば通常なら縦撮りも心配ありません。
雲台はマウントアダプター経由で650gのEF16-35F4ISを付けて縦撮りしてもカメラがお辞儀するようなことはありませんし、しっかりしています。ただしエレベーターを伸ばしたままの状態ではあまり安定しませんから、都度下げる必要があります。
アルカスイス式のクイックシューは通常のものと比べるとネジを回す手間が2〜3秒だけ多いですが、しっかりとしていて安心感があります。縦撮りで重いレンズの場合はさすがにL型ブラケットを使った方が良いとは思いますが、L型ブラケット取付時もアルカスイス式だと互換性があるのでとても便利です。
また望遠レンズ使用時を想定し、マウントアダプター経由でEF400mmF5.6とEF1.4xを付けて撮ってみました。(三脚座使用)
カメラから手を離したときカメラの震動が収まるのに約2秒かかりました。この原因はほぼエレベーターの締め付け部で発生していて、足によるものではありませんでしたが、さすがに望遠レンズはこの三脚では厳しそうです。
尚、ストンバッグや吊下げフックなどは三脚に付属していません。
【総評】
この三脚、心配はウルトラロックの信頼性と耐久性くらいでしょうか。ゴミとかが詰まった時には困りそうなので、そのあたりは今後気を付けて使用したいと思います。
総じてすべてに印象が良く、気に入りました。
実はこれで6本目の三脚なのですが、一番使用頻度の高い三脚になりそうな気がします。
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135位 |
92位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2020/11/20 |
2020/10/30 |
三脚 |
265〜1420mm |
4段 |
2.5kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:カーボンファイバーパイプ 脚ロック方式:レバーロック式(エル・ロック) 石突種類:ゴム石突 その他機能:クイックシュー 縮長:400mm パイプ径:22mm 本体重量:1252g
- この製品をおすすめするレビュー
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5やっと出てきた理想の三脚
【デザイン】
三脚にデザイン性云々を語るのはどうかと思いますが、全体的に質感が高く、長く使えそうな感じが◎。
【携帯性】
ベルボンのこのシリーズのウリがここです。雲台を取り外せばカメラバッグの側面のポケットに脚2本が入り、縮長も400mmなので、カメラバッグに取り付けるに収納して気兼ねなく持ち歩けます。
【収納性】
上記のとおり。脚を180度反転させて雲台を取り外すことでカメラバッグの側面にキレイに収まります。
【操作性】
やっぱり三脚はレバーロック式に限ります。ツイストロック式で手の皮が剥け続けていたことを思えば天国です。今までこのシリーズにレバーロック式がラインナップされていなかったことのほうが信じられません。
ちなみに使いにくいクイックシュー雲台は売却して、回転ネジ式クイックシューの雲台を取り付けました。
【安定性】
カーボン製による軽さ(1252g)の割にしっかりしています。ニコンZ7�U+FTZアダプター+AF-S 28-300(約1.7kg)を取り付けましたが縦構図でもグラつきはありません。
【総評】
これこそ待ちに待った三脚です。小型・軽量で安定性もちゃんとしているので、今まで三脚の持ち出しに躊躇していた電車移動でも気軽に持ち歩けるようになりました。24,800円の中古購入でしたが、本当にいい買い物ができましたね。
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506位 |
92位 |
- (0件) |
0件 |
2020/9/ 7 |
2020/9/ 4 |
三脚 |
303〜1550mm |
4段 |
3kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:カーボンファイバーパイプ 脚ロック方式:レバーロック その他機能:クイックシュー 縮長:431mm パイプ径:25mm 本体重量:1606g
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135位 |
165位 |
4.00 (1件) |
5件 |
2012/3/21 |
2012/3 |
一脚 |
406〜1320mm |
4段 |
1.5kg |
【スペック】縮長:406mm パイプ径:20mm 本体重量:218g
- この製品をおすすめするレビュー
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4雲台なしのシンプル製品なので初めての一台に良い
【デザイン】
4段式の1脚でモノポッド
【携帯性】
重さが218gと軽量で苦にならない
【収納性】
1320mmから406mmまで収納する
【操作性】
脚の伸び縮みだけ
雲台なし
【安定性】
ロックは確実に効きます
【総評】
雲台なしのシンプル製品なので初めての一台に良い
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![CV-3 [ブルー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000823602.jpg) |
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506位 |
165位 |
3.00 (1件) |
3件 |
2015/10/26 |
2015/10 |
三脚 |
487〜1460mm |
3段 |
1kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:3WAY その他機能:クイックシュー 縮長:506mm パイプ径:17mm 本体重量:865g
- この製品をおすすめするレビュー
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3Velbon (ベルボン) CV-3 三脚 (雲台付) のユーザーレビュー
CV-3 は 雲台・クイックシューQB-32付の 軽量タイプの三脚です。
シンプルな3段の三脚で レバーなども小柄と感じますが、使用した感じ
は悪くなく、花火大会が続く季節には最適だと思います。
http://www.velbon.com/jp/catalog/coleman/productscoleman.html
(EV無全高:1150mm, EV含む全高:1460mm でEVF位置はやや低め
ですが、椅子に座った状態での撮影なら 威力を発揮しそうです)
猛暑の中を歩き回っても大丈夫なようにと思い アウトドア用に買い足し
ました (ヨドバシカメラで税込み価格:\3,920円でした) 。
Velbon製ですが、「コールマン三脚」とも呼ばれているようで (?) 共同企
画なのかもしれません (側面にはColemanの表示もあります) 。
ビデオカメラによる動画撮影兼用で使っています。
収納時に鞄などに収まり難く 見た目も華奢な感じがしますが、想像した
以上に頼りがいはあります。
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153位 |
165位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2022/3/25 |
2022/3/24 |
一脚 |
330〜815mm |
3段 |
2kg |
【スペック】 素材:アルミニウム 脚ロック方式:ロックナット 縮長:330mm パイプ径:25mm 本体重量:220g
- この製品をおすすめするレビュー
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3約80cmとショートタイプです。誤購入に注意が必要ですね。
全高が約80cmのローポジション用の一脚です。
比較的強度の高い三段タイプで、一番細いパイプが19mmあるのと回転式のロック機構を使っているので、クイックな操作には向きませんが、レバーロックよりもガタが出にくい利点があるタイプで実際の製品をチェックすると、やはりガタツキなどが出にくい感じがしました。
強度の無い一脚もありますが、こちらはα7等の普通のミラーレス機と1kg程度までのレンズなら使えそうなしっかり感でした。
ただし高さが一般的な一脚の半分程度しかないため、購入時は誤購入に注意が必要ですね。
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![Coleman セルフィー 3WAYミニ四脚 YBCVS3WM4BK [ブラック]](https://thumbnail.image.rakuten.co.jp/@0_mall/r-kojima/cabinet/n0000001821/4907990502346_1.jpg?_ex=128x128) |
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356位 |
165位 |
- (0件) |
0件 |
2026/8/ 6 |
2026/7/17 |
一脚 |
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![Coleman マルチスタンド 360 CMMSD360 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001627093.jpg) |
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356位 |
165位 |
- (0件) |
0件 |
2024/5/23 |
2024/5/24 |
一脚 |
236〜1225mm |
7段 |
0.3kg |
【スペック】セルフィー(自撮り棒):○ 縮長:236mm パイプ径:31.5mm 本体重量:223g
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627位 |
165位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2022/11/10 |
2022/11/ 9 |
一脚 |
180〜716mm |
6段 |
0.5kg |
【スペック】セルフィー(自撮り棒):○ 雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:オールメタル製 脚ロック方式:ウルトラロック 縮長:180mm パイプ径:28mm 本体重量:177g
- この製品をおすすめするレビュー
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4様々な場所に持ち運びたい
自撮り棒を様々使ったことがあるわけではないので、他との比較は難しいですが、特に使っていて不便を感じたことはありません。
動きも特に悪くなく、先端の部分を軽くひねって伸ばしたい長さだけひっぱっるだけと、使用もとても簡単です。
咄嗟に使いたい時にてこずることもありません。
コンパクトで軽量で持ち運びに便利です。
なおかつオールメタル製ということもあり、アクティブに使って折れるといった心配はありません。
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78位 |
165位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2015/7/21 |
2015/7 |
一脚 |
314〜1550mm |
6段 |
2.5kg |
【スペック】 縮長:314mm パイプ径:24mm 本体重量:275g
- この製品をおすすめするレビュー
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3充分「使える」のですが、慣れと注意が必要でした。
久々に一脚を使おうと思い立って買ったマンフロット Element MIIが、携帯性・収納性と安定性がいずれもちょっと中途半端で、もっと携帯性・収納性に優れた一脚がほしいと思い、ULTRA STICKを買いました。
ULTRA STICKの60シリーズ(6段)は、R60(30mm径)、V60(27mm径)、L60(24mm径)があり、個人的にサイズはV60がちょうど良いかと思ったのですが、V60だけ既にディスコンだったので一番軽いL60にしました。少しでも太い方が良いかなとも思い、R60とだいぶ迷いましたが、Element MII(26mm径)より太いのは、併用するなら流石にバランスが悪いと思いました。
【デザイン】
いたってシンプルなデザインです。余計な出っ張りがなく、その点でも収納性に優れています。
【携帯性】
きわめて良好です。ベルボンの自由雲台QHD-33を付けても、携帯性は申し分なし。ULTRA STICKは、携帯性と強度の両立という点で、6段が最もバランスが取れていると思います(8段はちょっとやり過ぎかと)。ちなみに、QHD-33を付けると、ULTRA STICK L63Mのクイックシュー無しバージョンになります。
【収納性】
リュックの片隅にスッと収まります。収納用ケースは付いていません。ケース無しで全く問題ありませんが、スリックのトラベル三脚 エアリーS100の付属ケースが(簡易な巾着袋ですが)まるで専用ケースのようにサイズぴったりなので、流用しています。
【操作性】
ウルトラロック仕様の三脚(5段)は以前から使っているので、扱いは慣れており、伸縮はスピーディーに行えます。ただ、段数が1段増えると、固定にもう少し力が要るようで、1段だけ固定が不充分でカクンと下がる、ということが何度かありました。伸ばした後は注意して、しっかり締める必要があります。
【安定性】
最下段の脚径は細く、かなりしなりますが、耐荷重2.5kgは掛け値なしに相応の安定感があり、伸ばしてしっかり固定すれば、そこそこ安心して使うことができます。
【総評】
何しろ携帯性抜群なので、結構気に入って使っていましたが、前回レビューの約1か月後に紛失し、今は手元にありません。撮り鉄の後で慌しく乗り換えたときに車内に置き忘れたようで、QHD-33付きだったので地味に勿体なかったのですが、改めて買い直す気にならなかったのは、やはり伸ばした脚をしっかり固定しないといきなりカクンと下がることに尽きます。注意すれば済む話とは言え、精神衛生上よろしくなく、ULTRA STICKの携帯性の高さは魅力的ですが、次に買う一脚は普通にナットロックかレバーロックにしようと思います。
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![EX-444 II [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001400292.jpg) |
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122位 |
165位 |
3.00 (2件) |
0件 |
2021/11/17 |
2021/11/15 |
三脚 |
455〜1530mm |
4段 |
1.5kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:3WAY 素材:アルミ 脚ロック方式:レバーロック 石突種類:ゴム石突 その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:485mm パイプ径:23mm 本体重量:1290g
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスパがいい
1.5kgクラスの一眼レフを乗せて使用していますが、少しぐらつくくらいで思いっきり倒れるようなことはありません。
5000円台でこれならすごくコスパの良い三脚かと思います。
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506位 |
165位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2015/7/21 |
2015/7 |
一脚 |
317〜1320mm |
5段 |
1.5kg |
【スペック】 縮長:317mm パイプ径:21mm 本体重量:212g
- この製品をおすすめするレビュー
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4ベルボン独自のウルトラロック仕様の一脚です。
【デザイン】
全高約1.3mの一脚で重量も210gと軽量です。
【仕様】
●全高:1308mm
●縮長:325mm
●台座径:33mm
●脚径/段数:21mm5段
●質量:210g
●最大積載量:1.5kg
●雲台:別売
●雲台取付ネジ:UNC1/4(細ネジ)
●脚パイプ:ダイレクトコンタクトパイプ
●脚ロック方式:ウルトラロック
●石突:ゴム石突
●一脚ケース:無し
【総評】
脚のロック方式として、以前からベルボンのみのロック機構となるウルトラロックを採用しており、脚を引き出して捻るだけで全段一気にロックするという操作性の良い機材ですが、制限重量が1.5kgとなっており、ねじりが弱いと重めの機材などで勝手に縮むことがある点が要注意ですが、なれれば大丈夫ですね。
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300位 |
165位 |
4.45 (2件) |
1件 |
2018/3/23 |
2018/3 |
一脚 |
657〜1880mm |
4段 |
1kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 脚ロック方式:クイックレバーロック 石突種類:ゴム石突 その他機能:クイックシュー 縮長:708mm パイプ径:23mm 本体重量:742g
- この製品をおすすめするレビュー
-
5軽くて持ち運びが楽
【デザイン】
一脚として見た目は良い
【携帯性】
軽くて持ち運びが楽
【収納性】
コンパクトです
【操作性】
足を出すのが少し手間
【安定性】
足があるので安定しています。
【総評】
三脚より手軽だし足が安定していてとても使いやすい。
4第一印象はGood!
【デザイン】
マンフロットなど海外製品のようなオシャレなデザイン性はありませんが、初心者向けな製品としてはまとまっているデザインかと思います。
【携帯性】
全伸長188cmということを踏まえれば、軽量なので携帯性は悪くないですが、収納時の全長がもう少し短くなってくれると助かります。
肩掛け付きのナイロン収納袋が付属しています。
ただ、軽いと言っても740gあるので、自撮り棒代わりに使うには無理がありますねw
【収納性】
ロッドの伸縮も脚の収納も素早く操作できます。脚がスリムに折り畳めるため収納時もさほど太くならないです。
【操作性】
脚の折り畳みやロッド伸縮は直感的に操作できるので、初めて使う人でも迷いはないと思います。
ロッド上端のスタッドボルト長が、雲台用(長)・カメラ用(短)の2種類あり、短い方は付属品として簡易レンチと共に袋に入って付属しています。
なので、雲台を使わずに上端に直接カメラを取り付ける場合にはスタッドボルトを短いものに交換しなくてはなりません。そこが手間に感じます。
【安定性】
あくまで『自立式一脚として』なので、もちろん三脚には敵いませんが、ヨドバシカメラの売場に並んでいたものの中ではトップクラスの安定性だったので、この製品を選びました。
他製品と比較すれば一目瞭然ですが、この製品はミニ三脚のような脚の構造です。脚の長さと開きをそれぞれ二段階に調整でき、ロッドを伸ばしてもしなりも少ないので安定感は抜群です。
【総評】
主にTHETA Vで全天球撮影を行う用の自立式一脚を探していました。この製品を購入するまではミニ三脚と自撮り棒を組み合わせて使用していました。
携帯性は最高でしたが、風によるブレがひどいのと、ふつうのカメラでは重量的に使えないため自立式一脚を探しました。
この製品は自立式一脚としては軽量だし、安定性も高いし、価格もお手頃。
雲台と脚を取り外して付属の石突とスタッドボルトを付ければふつうの一脚としても使用でき、残った脚と雲台を組み合わせれば物撮り用ミニ三脚になる、多用途に使い回せるお得な自立式一脚ですねww
収納時でもカメラバックに入る長さではないので完全に別持ちとなるのがイタイところではありますが、ある程度風がある屋外でもHDR撮影出来るようになったのは大きいです。
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88位 |
165位 |
4.20 (2件) |
0件 |
2015/7/21 |
2015/7 |
一脚 |
322〜1550mm |
6段 |
3.5kg |
【スペック】 縮長:322mm パイプ径:30mm 本体重量:368g
- この製品をおすすめするレビュー
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5三脚として使用しています
ブログ「日々のおと」にインスパイヤされ、更なる携帯性を求め
R60にアレンジしました、最先端を伸ばさず、5段で使用すると
なかなかの強度安定性です、手動赤道儀「はやぶさ」で使う場合は
4段使用がお薦めです
三脚にするのに操作が増えますが、慣れると簡単です
構成は
R603本・1/4インチメスメス止めネジ3個・タカハシトライデントS
です。
4自分の使い方ではよい機材です
他の製品とは異なる方法で脚を固定するので、独特な使用感がありますが、伸縮の時間が非常に短縮されるのは間違いないです。長さの微調整も、何度か使ってみればそれほど苦労はしません。ただ、ナットロックやレバーロックを使い慣れていると、違和感は感じます(当然ですが)。
購入した理由(3本目の一脚です、実は)は、バッグの中に納まる長さのものが必要になり、当初は、SIRUIのP−306を購入するつもりでしたが、5個のナットロックをぐるぐる廻すのが面倒くさく感じて当一脚に落ち着きました(ベルボン好きなのです)。既に所有している三脚も一脚もレバーロックばかりなので、縮長が,300mm程度で伸長や脚の太さが必要なサイズを満たす一脚は、当機種しか残りませんでした。
使ってみての感想ですが、捻って固定する際の力加減が自分にとっては悩みどころです。捻りが弱いと荷重を掛けた際に縮んでしまうことがあるし、それを心配して強く捻ると解除の際に渾身の力をこめる羽目になります。
何か、楽に解除できるレバー等を探しておいたほうが今後握力が弱った際に安心できるのかも、などと感じています。
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356位 |
165位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2020/9/23 |
2020/9/18 |
三脚 |
467〜1580mm |
4段 |
2kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:3WAY 脚ロック方式:レバーロック 石突種類:ゴム石突 その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:490mm パイプ径:23mm 本体重量:1450g
- この製品をおすすめするレビュー
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4お手軽価格の三脚製品なので高級感はありません
お手軽価格の三脚製品なので高級感はありません。
三脚の間に支柱があるタイプなので脚がゆがまず
安定性はあります。
エレベータは樹脂のクランクハンドルで上下させますが
作りは粗めなので動作にスムーズ性が少し欠けます。
そのあたりは価格相応でしょう。
耐荷重4kgまでですが、三脚の補強ステーに重しを
置くとさらに安定します。
全体的に作りがプラスチッキーなのは我慢しましょう。
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506位 |
165位 |
- (0件) |
0件 |
2025/3/26 |
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三脚 |
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627位 |
165位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2025/3/26 |
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三脚 |
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239位 |
165位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2020/9/23 |
2020/9/18 |
三脚 |
575〜1680mm |
3段 |
3kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:3WAY 脚ロック方式:レバーロック 石突種類:ゴム石突 その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:613mm パイプ径:26mm 本体重量:1700g
- この製品をおすすめするレビュー
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4実用性はギリギリある格安お試しモデル
三脚をまだ持っていなかった時に急遽いりようになって格安のこれを買いました。
【デザイン】
悪くないです。いかにも三脚らしいデザインです。
【携帯性】
高さが160センチほどにできるわりに本体も軽く、三段なので畳むと短くなるので運びやすいです。
簡素な袋状のケースも付いてます。
【収納性】
上と同じ。場所は取りません。
【操作性】
悪くないと思います。高さ・向き・角度、だいたい思う方向に向けられます。
【安定性】
最大荷重5kg、スマホ用ホルダーやスマホ用リモコンが付属するぐらいのコンセプトモデルなので仕方ないですが、一眼レフに望遠レンズを付けるとロックする間にズレたりするので「ピタッと」感はありません。
【総評】
重いレンズを付けた非軽量モデルのカメラだとやや不便な点もありますが、この高さの三段モデルではかなり安い値段なので、お試しで買う三脚としては悪くはないと思います。
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