| スペック情報 |
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高い順低い順 |
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長い順短い順 |
軽い順重い順 |
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21位 |
25位 |
3.00 (2件) |
44件 |
2025/5/29 |
2025/8/ 1 |
ハンディカメラ |
4K |
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○ |
780分 |
679g |
【スペック】HDR動画:○ 撮像素子:CMOS 総画素数:3410万画素 動画有効画素数:2760万画素 静止画有効画素数:3300万画素 デジタルズーム:4倍 液晶モニター:3型(インチ) ファインダー:約368万ドット/電子ビューファインダー メモリー静止画記録形式:JPEG/RAW/HEIF 付属バッテリー:NP-FZ100 手ブレ補正機構:光学式 タッチパネル:○ 内蔵マイク:ステレオマイク 外部マイク入力:3.5mmステレオミニジャック LOG撮影:○ RAW撮影:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ インターフェース:マイクロUSB/USB Type-C/HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDXCカード、CFexpressカードTypeA カラー:ブラック系
【特長】- 有効約2760万画素の裏面照射型35mmフルサイズCMOSセンサー「Exmor R」と画像処理エンジン「BIONZ XR」を搭載したプロフェッショナルカムコーダー。
- フルサイズ4K撮影時に画素加算のない全画素読み出しで7Kオーバーサンプリングを行い、Super 35mmモードでは4K 60p記録が可能。
- ディープラーニングを含むAI処理で、人物の骨格や姿勢などの詳細に基づいた人物認識に加え、動物や昆虫、乗り物などの高精度な認識にも対応する。
- この製品をおすすめするレビュー
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4いいカメラですが
FX30を不調で手放して再び購入するか迷っていたところにFX2が発表され、発売を待って購入。FX30+α7Wの静止画機能くらいのイメージで購入しました。
予約までしなかったのは、待てば少しは安くなるかなという期待からで、発注から4、5日待っての納品となりなした。全く話題にもなってませんがそれなりには売れているのかなという印象です。
SONYはこれまでにFX30、α7W、FX3、ZV-E1、ZV-E10、ZV-E10M2など使いましたが、性能的にα7Wに最も近く、そこに冷却ファン、チルト式ファインダー、ダイナミックアクティブ手振れ補正、AI処理等が加わった感じです。
正直なところFX30やα7Wに比べて割高感は否めません。冷蔵庫の余り物で作ったおいしい料理といった感じのカメラなのに・・・(チルト式ファインダーいらんから5万安いほうがいい。取り外し可能なワイヤレスファインダーとかなら嬉しいけどというのが心の声)
FX30+α7Wの最安価格×2/3くらいが購入したい金額です。私は今夏の催しに間に合わせたいので少々高くても購入しました。
商品を開封してからあれっと思ったのは、内蔵マイクの位置。これまで似たようなキャラクターのカメラは上面にありましたが、前面に持ってきたのですね。冷却ファンの放熱用の穴が背面に作られて音が漏れやすくなったので前にマイクを持ってきたのかなと思われますが、これまでユーザーが使っていたウィンドジャマーは使えないことになります。
オールインワンで1台で完結するのがこの機種の良さでしょうが、ここはマイナスに感じられます。
外部マイクを使うから関係ないというかたもあると思いますが、マイクの形状によっては(照明、その他アクセサリーも) チルト式ファインダーが干渉して、せっかくのチルトが出来ない場合がありますので、ご自身の使う機種や使用方法を検討する必要があるでしょう。
さて実際使い始めておやっとなったのは、UIの違いというか最初のデフォルトの状態。
カメラ設定でISOボタンを押してもISOが変わらないとか(デフォルトだと長押しでISOオートとマニュアル変更になっているのかな)、新しいUI画面を消すにはどうしたらいいんだいとか(ホームボタンを押す)、スローの物理ボタンがなくなったのはいいけど替わりにどうやるんだいとか最初戸惑うところがあります。設定なしでいきなり現場に持ち込む人はあまりいないと思いますが、予め落ち着ける場所で自分の設定に変えたり慣れておくのがお薦めです。
今の大阪万博みたいな機材持ち込みの制限の厳しい場所だと三脚もジンバルも持ち込めないと思うので、FX2のような機種があると活躍すると思います。
ジンバルを使う場面だとAPS-Cレンズを使うならFX3に比べてレンズが小さい分、取り回しがいいのがメリット。
舞台撮影で手前から奥までぼかしたくないというとき、フルサイズのみのFX3だとF9くらいまで絞っても足りず、さらに絞ってISOとのせめぎあいになるみたいなことが多々ありますが、APS-Cならそこまで神経質にならずに済みます。
静止画はフルサイズのレンズをフルに活かせて、ストロボもフルサイズで1/160、APS-Cなら1/200まで同期するので記念撮影くらいなら不足はありません。動画撮影前後に付随して必要になる写真撮影も大体これ1台で足りそうなところが1番のメリット。
欲を言えば画素数があと3割くらいあれば、APS-Cでの静止画撮影機会が増えるんだけどなあということはあります。
チルト式ファインダーは見やすくてfixではいいと思うけど、動きながらの撮影では見ないかな。ピント確認には良さそう。
あと、手持ちでどうしても手振れを抑えて撮らなければならないというときファインダーは役立つ。ここはFX30やFX3にはないメリット。
以上使い始めの感想です。
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50位 |
42位 |
- (0件) |
11件 |
2024/8/23 |
2024/9/13 |
ハンディカメラ |
4K |
20倍 |
○ |
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1930g |
【スペック】HDR動画:○ 撮像素子:CMOS 1型 総画素数:2090万画素 液晶モニター:3.5型(インチ) 焦点距離:24mm〜480mm F値:F2.8〜F4.5 ファインダー:0.39型/約236万画素/有機ELビューファインダー 最低被写体照度:1.2ルクス 夜間撮影機能:○ 手ブレ補正機構:レンズシフト方式+電子式 タッチパネル:○ 内蔵マイク:無指向性ステレオエレクトレットコンデンサーマイク 外部マイク入力:XLRタイプ3ピン(凹)×2、3.5mmステレオミニジャック LOG撮影:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ インターフェース:USB Type-C/HDMI 記録メディア:SDXCカード、CFexpressカードTypeA カラー:ブラック系
【特長】- 1.0型「Exmor RS CMOSセンサー」を搭載し、光学20倍ズームレンズを備えた、4K 120p記録対応ハンディカムコーダー。
- AI処理に特化したAIプロセッシングユニットと画像処理エンジン「BIONZ XR」が搭載され、高精度な被写体(人物)認識、AF(オートフォーカス)が可能。
- コンパクトに収納できる新設計を採用し、ビューファインダーとLCDモニターを折りたためるほか、マイクホルダーを取り外せる。
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48位 |
51位 |
- (0件) |
1件 |
2025/1/22 |
2025/4/下旬 |
ハンディカメラ |
4K |
24倍 |
○ |
370分 |
850g |
【スペック】撮像素子:MOS 1/2.5型 総画素数:857万画素 動画有効画素数:829万画素 デジタルズーム:10倍 液晶モニター:3.5型(インチ) 焦点距離:25mm〜600mm F値:F1.8〜F4 ファインダー:0.39型/約236万ドット/OLEDビューファインダー メモリー静止画記録形式:JPEG 付属バッテリー:AG-VBR59 最低被写体照度:1.5ルクス 手ブレ補正機構:電子式/光学式 タッチパネル:○ 内蔵マイク:ステレオマイク 外部マイク入力:3.5mm径ステレオミニジャック Wi-Fi:○ インターフェース:USB2.0 Type-C/HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDXCカード カラー:ブラック系
【特長】- 高画質4K60p 10bit記録や「NDフィルター」搭載など、高画質とすぐれた機動力を両立するプロフェッショナル仕様のデジタル4Kビデオカメラ。
- 質量約1200g/長さ約267mmの小型軽量化を実現。充実した専用アプリに対応し、タブレットからの多彩なワイヤレス操作が可能。
- 晴天時など光量が多いシーンなどで、光の強さを制限して美しい映像へと導く「NDフィルター」(Clear・1/4・1/16・1/64)を搭載。
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57位 |
53位 |
3.76 (4件) |
40件 |
2024/8/23 |
2024/9/13 |
ハンディカメラ |
4K |
20倍 |
○ |
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1960g |
【スペック】HDR動画:○ 撮像素子:CMOS 1型 総画素数:2090万画素 液晶モニター:3.5型(インチ) 焦点距離:24mm〜480mm F値:F2.8〜F4.5 ファインダー:0.39型/約236万画素/有機ELビューファインダー 最低被写体照度:1.2ルクス 夜間撮影機能:○ 手ブレ補正機構:レンズシフト方式+電子式 タッチパネル:○ 内蔵マイク:無指向性ステレオエレクトレットコンデンサーマイク 外部マイク入力:XLRタイプ3ピン(凹)×2、3.5mmステレオミニジャック LOG撮影:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ インターフェース:USB Type-C/HDMI 記録メディア:SDXCカード、CFexpressカードTypeA カラー:ブラック系
【特長】- 1.0型「Exmor RS CMOSセンサー」を搭載し、光学20倍ズームレンズを備えた、4K 120p記録対応ハンディカムコーダー。
- AI処理に特化したAIプロセッシングユニットと画像処理エンジン「BIONZ XR」が搭載され、高精度な被写体(人物)認識、AF(オートフォーカス)が可能。
- HDMI Type A、USB Type-C、LAN、REMOTE端子など充実した各種インターフェイスを搭載するほか、SDI出力、TC入出力に対応する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5何でも対応できるハンドヘルドのカメラ
とてもコンパクトで機能性が高いしかも扱い易いカメラです。
三連リングがないのが気がかりでしたが慣れればダイヤル式も(ダイヤルがなめらかに動くので)良いと思います。
nx5rから買い替えを望んでいました。やっと4Kハンドヘルドカメラの後継機が出てくれた感じです。
ズームの感覚ですがnx5rに近い感覚です。z190.z280の粘りのないスカスカズームで有りません。
後アサインですがかなりの数あるので操作がとても楽になります。
来年の半ば位にはインターレスも収録出来る様になるので幅広いジャンルで使われると思います。
5時代が変わりました
SONYでスチルも撮影してます。
このデジは、今後のソニーの先駆者となるかもしれない機種です。
3連リングが無いので問題と言う方が居ますが、時代が変わりました。
絞りリングは、本体側のダイヤルで問題ありません。
なぜなら、可変NDが非常に良い仕事をします。
明るさは、可変ND側で調整します。
絞りはスチルと同じで、表現の一つとして使えます。
明るさ調整の為ではありません。
ゲインと可変NDで、明るさ調整する時代に入りました。
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124位 |
59位 |
- (0件) |
0件 |
2022/9/12 |
2022/10/上旬 |
ハンディカメラ |
4K |
20倍 |
○ |
160分 |
740g |
【スペック】 撮像素子:CMOS 1/2.3型 動画有効画素数:829万画素 静止画有効画素数:829万画素 デジタルズーム:800倍 液晶モニター:3.5型(インチ) 焦点距離:ダイナミックON時:30.6mm〜612mm(4KUHD)/32mm〜640mm(FHD)、29.3mm〜601mm(4KUHD)/30.5mm〜627mm(FHD) F値:F1.8〜F2.8 ファインダー:0.36型/約177万ドット メモリー静止画記録形式:JPEG 付属バッテリー:BP-820 手ブレ補正機構:電子式/光学式 タッチパネル:○ 内蔵マイク:ステレオエレクトレットコンデンサーマイク 外部マイク入力:3.5mmステレオミニジャック、XLR3ピンジャック インターフェース:USB Type-C/miniHDMI 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード カラー:ブラック系
【特長】- 有効画素数約829万画素の1/2.3型CMOSイメージセンサーと映像処理プラットホーム「DIGIC DV 6」を搭載した業務用デジタルビデオカメラ。
- 4K UHD 30P記録に対応する。約29.3mm-601mmF1.8-2.8光学20倍ズームレンズを搭載している。
- DC-INとしてUSB-C端子を採用し、USB-Cコネクタによる給電・充電(USB電源アダプター「PD-E1」の使用を想定)に対応。
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84位 |
83位 |
- (0件) |
13件 |
2025/1/22 |
2025/4/下旬 |
ハンディカメラ |
4K |
24倍 |
○ |
275分 |
850g |
【スペック】撮像素子:MOS 1/2.5型 総画素数:857万画素 動画有効画素数:829万画素 デジタルズーム:10倍 液晶モニター:3.5型(インチ) 焦点距離:25mm〜600mm F値:F1.8〜F4 ファインダー:0.39型/約236万ドット/OLEDビューファインダー メモリー静止画記録形式:JPEG 付属バッテリー:AG-VBR59 最低被写体照度:1.5ルクス 手ブレ補正機構:電子式/光学式 タッチパネル:○ 内蔵マイク:ステレオマイク 外部マイク入力:本体:3.5mm径ステレオミニジャック、ハンドルユニット:XLR(3ピン)×2 Wi-Fi:○ インターフェース:USB2.0 Type-C/HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDXCカード カラー:ブラック系
【特長】- ワンオペの取材や番組制作など、あらゆる現場に対応する機動力と操作性をコンパクトボディに集約したデジタル4Kビデオカメラ。
- 「マイクロドライブ・フォーカスユニット」の採用により、レンズユニットを微細に駆動し、高速でしかもなめらかなフォーカス性能を実現。
- 4K/UHD(3840×2160)解像度で秒間60コマの撮影を実現。4K60pモードで10bit撮影に対応している。
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36位 |
83位 |
4.65 (19件) |
816件 |
2017/9/25 |
2017/10/13 |
ハンディカメラ |
4K |
12倍 |
○ |
190分 |
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【スペック】HDR動画:○ 撮像素子:CMOS 1型 総画素数:2100万画素 動画有効画素数:1420万画素 静止画有効画素数:1420万画素 デジタルズーム:192倍 液晶モニター:3.5型(インチ) 焦点距離:29mm〜348mm F値:F2.8〜F4.5 ファインダー:0.39型/約236万ドット/有機ELビューファインダー 付属バッテリー:NP-FV70A 最低被写体照度:0ルクス 夜間撮影機能:○ 手ブレ補正機構:光学式 タッチパネル:○ 内蔵マイク:ズームマイク 2ch 外部マイク入力:ステレオミニジャック LOG撮影:○ Wi-Fi:○ NFC:○ インターフェース:マイクロUSB/AV出力/HDMI 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード、メモリースティックPRO Duo、メモリースティックPRO-HG Duo カラー:ブラック系
【特長】- 従来モデルの約3倍高速なAFレスポンスで動きの速い被写体も瞬時に捕捉する「ファストハイブリッドAF」を採用した、4K対応ビデオカメラ。
- 光学ズーム12倍レンズを採用しているほか、手前から奥の被写体にフォーカス移動できる「レンズリング」も装備している。
- スマートフォンと接続して離れた場所からリモート操作が行えるNFC通信機能を本体に搭載している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5AF機能が格段に性能アップ
AF合っているポイントを表示し続けてくれるマーカーはまるで一眼レフカメラのようでいい。AX100も所有しているのですが、特にAF機能が格段に性能アップしています。1型センサーのためボケ味はイマイチですが動画を撮るなら操作性でビデオカメラの方が優れていて使い分けをしようと思っています。
5Z-90のサブ機用として使用
【総評】
同じく1インチセンサーのSONY Z-90を所有しています。
Z-90に何かあったときのトラブル対策用のサブ機として購入しました。
センサーが大きいこともあり、4KでもHDでも明るく綺麗に録れています。
ここ数年、メーカーの小型ビデオカメラの発売期間が長くなっているせいもあり、
まだまだ現役で使用できます。
Z-90がジンバル(Ro-nin-S)に乗せるとバランスが悪いので、ジンバルにはAX-700を乗せています。
三連リングでないので、そこだけが残念なところです。
液晶が小型なので、ヘッドシューに小型5インチの外部モニターを付けてもバランスは悪くないです。
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116位 |
93位 |
3.00 (1件) |
58件 |
2022/9/ 9 |
2022/10/20 |
ハンディカメラ |
4K |
20倍 |
○ |
265分 |
2000g |
【スペック】HDR動画:○ 撮像素子:MOS 1型 総画素数:2092万画素 デジタルズーム:10倍 液晶モニター:3.5型(インチ) 焦点距離:24.5mm〜490mm F値:F2.8〜F4.5 ファインダー:0.39型/約236万ドット/OLEDビューファインダー メモリー静止画記録形式:JPEG 付属バッテリー:AG-VBR59 最低被写体照度:0.6ルクス 手ブレ補正機構:電子式/光学式 タッチパネル:○ 内蔵マイク:ステレオマイク 外部マイク入力:XLR(3ピン)×2 Wi-Fi:○ インターフェース:USB3.1 Gen1 Type-C/HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDXCカード カラー:ブラック
【特長】- インタビュー収録からインサート映像まで対応するマルチユースプロフェッショナルカムコーダー(デジタル4Kビデオカメラ)。
- 高解像と低照度のバランスにすぐれた有効画素数1503万画素の1.0型MOSセンサーを採用。高解像4K60p撮影など豊富な記録モードを搭載。
- 広角24.5mm、iズーム24倍(4K時)/32倍(フルHD時)の機動力とAF機能/手ブレ補正を備えている。3連のマニュアルリングにより直感的なカメラワークを実現。
- この製品をおすすめするレビュー
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34K60Pで撮影可能なバランスの良いカムコーダー
この機種のアドバンテージは
1インチセンサーで4K60Pが撮影できること。
軽くて重量バランスも良くハンディで持ちやすい。バッテリーの持ちがSONYに比べて格段に持ちます。そしてこの機能で値段がかなり安い。こんなとこかなと思います。SONY機と比べると操作性では確かに見劣りしますが総合的に見て頑張ってる機種ではないかと思います。
●良い点
・液晶の画素数が上がって見やすい。屋外でも視認性が高い。
・画質が良くなり、ノイズが抑えられている。
・バッテリーの持ちがかなり良い。
・メニュー画面が見やすくなった。
●良くない点
・マニュアルズームの初動が必ずカクつく。
・サーボズームの駆動音が少しする。
・マニュアルズームの速度変更ができない。
・AFが結構外れることがある。
・GAIN設定がはトグル式ではなく、ボタン式。
・GAINをWBやShutterに切り替える度に設定値がAUTOに戻る。
・MFからAFに切り替えたときも設定していたGAIN値がAUTOに戻る。
・XLRの入力端子が前と後ろに別れていて使いにくい。
Panasonicの本機種の開発部門の方へ
よくできている部分は多い機種で概ね満足はしていますが、
マニュアルズームの初動のカクつき、MF→AFに切替時にGAINがAUTOに戻ってしまう仕様はファームのアップデートで改善して欲しいです。よろしくお願いします。
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97位 |
97位 |
1.00 (1件) |
16件 |
2019/5/29 |
2019/6/ 6 |
ハンディカメラ |
4K |
15倍 |
○ |
135分 |
975g |
【スペック】 撮像素子:CMOS 1型 動画有効画素数:829万画素 静止画有効画素数:829万画素 液晶モニター:3型(インチ) 焦点距離:ダイナミックON時:28.3mm〜424.6mm、ダイナミックOFF時:25.5mm〜382.5mm F値:F2.8〜F4.5 ファインダー:0.24型/約156万ドット/ワイドカラー液晶 メモリー静止画記録形式:JPEG 付属バッテリー:BP-820 最低被写体照度:1.7ルクス 手ブレ補正機構:電子式/光学式 タッチパネル:○ 内蔵マイク:ステレオエレクトレットコンデンサーマイク 外部マイク入力:3.5mmステレオミニジャック インターフェース:miniUSB2.0/miniHDMI 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード カラー:ブラック系
【特長】- 1.0型CMOSセンサー、映像処理プラットフォーム「DIGIC DV 6」を搭載し、4K対応の光学15倍ズームレンズを採用したプロ向け業務用ビデオカメラ。
- 広角約25.5mmから望遠約382.5mm相当の全ズーム域で高画質な4K/30P映像の撮影を実現している。
- 「デュアルピクセルCMOS AF」により、厳しい合焦精度が求められる4K撮影時でも、タッチパネルでの直感的な操作で素早く高精度なピント合わせが可能。
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54位 |
97位 |
4.05 (2件) |
31件 |
2022/9/ 9 |
2022/10/20 |
ハンディカメラ |
4K |
20倍 |
○ |
230分 |
2040g |
【スペック】HDR動画:○ 撮像素子:MOS 1型 総画素数:2092万画素 デジタルズーム:10倍 液晶モニター:3.5型(インチ) 焦点距離:24.5mm〜490mm F値:F2.8〜F4.5 ファインダー:0.39型/約236万ドット/OLEDビューファインダー メモリー静止画記録形式:JPEG 付属バッテリー:AG-VBR59 最低被写体照度:0.6ルクス 手ブレ補正機構:電子式/光学式 タッチパネル:○ 内蔵マイク:ステレオマイク 外部マイク入力:XLR(3ピン)×2 Wi-Fi:○ インターフェース:USB3.1 Gen1 Type-C/HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDXCカード カラー:ブラック
【特長】- インタビュー収録からインサート映像まで対応するマルチユースプロフェッショナルカムコーダー(デジタル4Kビデオカメラ)。
- 高解像と低照度のバランスにすぐれた有効画素数1503万画素の1.0型MOSセンサーを搭載。最大13ストップのハイダイナミックレンジに対応。
- 広角24.5mm、iズーム24倍(4K時)/32倍(フルHD時)の機動力とAF機能/手ブレ補正を備えている。BNC端子2基・LAN端子を装備。
- この製品をおすすめするレビュー
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54K HDR 自由自在のパーフェクトカムコーダー
動画撮影はやはりミラーレスじゃなく、1インチカムコーダーが使いやすい。
フルサイズのようにピンもシビアでなく、どんな構図でも即座に自由自在。
24倍ズームを自由自在に扱え、野外だろうと室内だろうとNDフィルターで自由自在。
バッテリー申し分なし。排熱心配なし。Wスロット容量心配なし。
LAN搭載でストリーミングも自由自在。
こんないいカメラが日の目を浴びず、ただひたすらフルサイズに盲目な
日本はハッキリいってヤバい。
3画質はいい
UX180に書い足し。
ブライダル記録撮影で数回使用。
良かった点
・オート撮影時、アイリスダイヤルでAEシフトを調整できるので
明暗激しい現場で助かります。
・UX180に比べて液晶はかなり良くなりました、とても見やすいです。
・バックグラウンド記録には何回も助けられました。
・バッテリーの持ちがとても良い
・ノイズ少ない(SONY同価格帯カメラと比べて。z190よりノイズ少ない)
悪かった点
・REC止めてから書き込みに時間かかり(数秒)、その間次のREC始められないので
押したつもりがRECして無いことが良くある(バックグランド記録は必須)
・リモコンズームの速度調整が難しい(SONYと比べて)
・手振れ補正がスムーズじゃない時がある。
パンの途中で急にカクンと加速することがある。
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147位 |
105位 |
- (0件) |
0件 |
2022/9/12 |
2022/11/中旬 |
ハンディカメラ |
4K |
15倍 |
○ |
135分 |
985g |
【スペック】撮像素子:CMOS 1型 動画有効画素数:829万画素 静止画有効画素数:829万画素 デジタルズーム:600倍 液晶モニター:3.5型(インチ) 焦点距離:ダイナミックON時:28.3mm〜424.6mm、ダイナミックOFF時:25.5mm〜382.5mm F値:F2.8〜F4.5 ファインダー:0.36型/約177万ドット メモリー静止画記録形式:JPEG 付属バッテリー:BP-820 手ブレ補正機構:電子式/光学式 タッチパネル:○ 内蔵マイク:ステレオエレクトレットコンデンサーマイク 外部マイク入力:3.5mmステレオミニジャック、XLR3ピンジャック LOG撮影:○ インターフェース:USB Type-C/miniHDMI 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード カラー:ブラック系
【特長】- 1.0型のCMOSセンサーを搭載し、4K 30P対応の業務用デジタルビデオカメラ。質感描写や被写界深度を感じる画作りが可能。
- 「デュアルピクセルCMOS AF」を採用し、コントラストAFより高速なピント合わせを実現、シビアなピント精度が求められる4K動画撮影をサポートする。
- DC-INとしてUSB-C端子を採用し、USB-Cコネクタによる給電・充電(USB電源アダプター「PD-E1」の使用を想定)に対応。
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213位 |
105位 |
- (0件) |
0件 |
2025/6/10 |
2025/5/25 |
ハンディカメラ |
4K |
20倍 |
○ |
130分 |
1900g |
【スペック】HDR動画:○ 撮像素子:MOS 1型 デジタルズーム:10倍 液晶モニター:3.2型(インチ) 焦点距離:24.5mm〜490mm F値:F2.8〜F4.5 ファインダー:0.39型/約236万ドット/OLEDビューファインダー メモリー静止画記録形式:JPEG 付属バッテリー:AG-VBR59 手ブレ補正機構:電子式/光学式 タッチパネル:○ 内蔵マイク:ステレオマイク 外部マイク入力:3.5mm径ステレオミニジャック、XLR(3ピン)×2 LOG撮影:○ インターフェース:USB Type-C/USB2.0/HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDXCカード、microP2カード カラー:ブラック系
【特長】- コンテンポラリーな映像制作のニーズに対応したハイエンドのハンドヘルドカメラレコーダー。
- 10ビット4K記録、広角高倍率ズームレンズ、マニュアル3リングなど、従来モデル「AG-CX350」の高性能と操作性を継承。
- 12G-SDI出力端子、GENLOCK端子を装備。4chオーディオ入力端子、4chオーディオ入力ボリュームを備えている。
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76位 |
120位 |
4.43 (6件) |
208件 |
2020/2/19 |
2020/3/19 |
ハンディカメラ |
4K |
24倍 |
○ |
320分 |
900g |
【スペック】撮像素子:MOS 1/2.5型 総画素数:857万画素 デジタルズーム:10倍 液晶モニター:3.5型(インチ) 焦点距離:25mm〜600mm F値:F1.8〜F4 ファインダー:0.24型/約156万ドット/液晶EVF メモリー静止画記録形式:JPEG 付属バッテリー:AG-VBR59 最低被写体照度:1.5ルクス 夜間撮影機能:○ 手ブレ補正機構:電子式/光学式 タッチパネル:○ 内蔵マイク:ステレオマイク 外部マイク入力:3.5mm径ステレオミニジャック Wi-Fi:○ インターフェース:microUSB2.0/HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDXCカード カラー:ブラック
【特長】- 4K60p・10bit記録により高画質な映像を撮影できるデジタル4Kビデオカメラ。広角25mmから望遠600mmまでカバーする「ライカディコマーレンズ」を採用。
- 1/2.5サイズセンサーを採用し、深い被写界深度を実現。ピント面が広く、動画撮影で気になっていたズーム時やパンニング時などのピントの外れを防ぐ。
- 従来モデル「HC-X1000」と比べ、別売りのハンドルユニットを装着した状態でも体積比で約60%、長時間バッテリーを搭載しながらも重量比で約85%軽量化。
- この製品をおすすめするレビュー
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54K60Pかつ広いズーム範囲で使いやすい
【デザイン】
SONYのPXW-Z90やCanonのXF405系に似た形となっています。
最近のパナらしく赤いラインが格好いい。
【画質】
1/2.5型とライバル機種に比べて小判なセンサーなので高感度性能はやや劣りますが、解像度や発色など特に不満がないです。
【操作性】
HC-X1000に比較すると3連リングから2連リングになりましたが、マルチダイヤルでもコントロール出来るので意外と不自由しないです。
ほぼ同じサイズのライバル機種は1リングのみです。
【機能性】
4:2:0 10bit(4K60P)や4:2:2 10bit(4K30P)などやAll-Intra(FHD)など、ライバル機より大きく上回っています。また、16色独立補正やハイレゾ音源など実用性が高いです。
【バッテリー】
4K60P時でも4時間以上持つので相当継続性が高いです。また、底面部が抉れていてそこにバッテリーをはめ込む形になっていて重量バランスいいです。
【携帯性】
小型軽量で機動性が高いです。
【液晶】
WX1mなどと比較すると天と地のレベルで見やすいです。情報量も適度です。
【音質】
普段はハンドルユニットにてSENNHEISER MKH416や同MKE600にて収録していますが、MOV撮影時にハイレゾ収録出来るのはいいです。
【総評】
仕事(前撮りや予備機として)と趣味用としての小型動画機として元々PXW-Z90やXF405を使っていましたが前者は4K30P止まり、後者は4K60Pですが、4:2:0 8bit止まりとどっちつかずであったところに、4K60Pかつ4:2:0 10bitや4:2:2 10bitなどが可能で、広いズーム範囲をもつ(25-600mm相当)と求めていたスペックの殆どを網羅している本機とHC-X2000を購入しました。
夜間時での撮影では上記2機よりややノイジーになりましたが、元々画質を求める撮影においてはシネマカ厶などを使用するので特に問題はなく、それ以上にこのサイズで求めていたことが出来ることが多いので良かったです。
5ビデオカメラとしての機能、性能をバランス良く押さえている
【デザイン】
やや角張った外観が良いです。
樹脂製ではありますが、質感・仕上げは美しく、それほどチープに感じません。
【画質】
センサーサイズが小さいのが、Sony Z90などやCanon XA55の1型に比べて感度面では劣るのですが、
光学ズーム帯域の広さ、ローリングシャッター現象への耐性・被写界深度が深いことを求める場合、優れています。
自分の用途や希望に合っているかが決め手です。
手持ちの一眼(α6600)で、感度を推定してみました。
(α6600/X1500両機、ガンマ=ITU709/HD、ブラックレベル/ペデスタル=0、ニー=マニュアル+5/OFFにして比較)
Gain 0dB=ISO 50、6dB=100、12dB=200、18dB=400、24dB=800、30dB=1600、
(予測→)SG=3200、SG+=6400
正直暗いです。
2000Lux感度でいえば、多分F2.8/0dB・60Hzほどしかないのでは。
昔の3板SDカメラでもF8くらいはありましたが、それより3段程度暗いことになります。
0dBの画質は非常に良く、12dBまでノイズはほとんど感じません。
24dB以上は明らかにノイズが目立ちます。
FHD時のS/Nは一層良く、15dBまでノイズはほぼないといって良いです。
また、16〜18dBを境に「空間NR」の自動切換が働くのか、それより上げると一旦ノイズがすっきりとなくなりますが、
代わりに解像感がやや低下するように感じられます。
シーン設定にある「NR」は主に「フレーム間NR」のようで、解像感に影響せずとも、
強め過ぎると残像が出る場合があると説明されています。
高感度だがノイズも多いというカメラも存在しますが、このカメラのノイズは良く抑えられていると思いました。
ローリングシャッター現象はかなり抑えられています。
一眼のような大型センサーのド派手なローリングシャッター現象に比べて、はるかに抑えられています。
照度があれば(ゲインを上げなければ)、4K解像感は十分感じられます。
1/2.5型に4K等倍(総857/有効829万画素)まで画素数を減らした、感度最優先で設計したこのセンサーは、
おそらくSony民生機向けに使われているExmor Rセンサーと推察しますが、
単板ベイヤー配列センサーの場合は、記録解像度の1.5倍程度以上の画素数がないと所定の水平解像度に達しないので、
(レンズ解像度は別)有効1240万画素から落としているZ70などの解像感ほどはないようです。
XA55も4K等倍なので、解像感は犠牲に、感度は最大限確保していると思われます。
ただ、Z90などのように、コンデジ(RX100やRX10)用多総画素数センサーを流用したものは、
折角1型でありながら有効は1型よりずっと小さく、多総画素数のため画素サイズを殺してしまっています。
総画素数が2100万画素もあり、1240万画素との差が大きく無駄になってしまっています。
HLGやLogガンマがありませんが、小型センサーであることからCine Dが代用になるようです。
Cine Dにすると白っぽい映像になり、確かにLogっぽい印象です。
メーカーでも、Cine Dはポスプロ向けとして紹介しています。
【操作性】
物理アサインボタンが5個しかなく、あと7個は液晶画面上のソフトキーです。
全部物理アサインボタンだったら良いです。
リングが2つあり、Z90などや、XA40・55の1つに比べて分があります。
後側リングはズームにもアイリスにもできます。
端子類は2か所に整然と纏められて、カバーもやや柔らかめの素材のものが使われ、
片開き式で開閉でき、使いやすくデザイン的にもスマートです。
マルチダイヤル側面が一部しか露出しておらず、小さく回し難く押し込み難いです。
マルチダイヤルはアイリス専用とし、Z70などのように操作用ジョイスティックを設けてほしいです。
高速ズームやピーキングが、電源再投入で切になってしまい不便です。
AGC時はdBで表示、開放絞り時もF値表示にしてほしいです。
【機能性】
レンズフードがレバーシャッター式で、キャップのような面倒がありません。
カラーバーが出せないのが残念です。
【バッテリー】
SDI端子のあるX2000よりもさらに長く持ち、仕様上は5時間を超え、なかなか切れないという印象です。
バッテリーは同社AG用の業務用のもので、カメラ自体も一部海外ではX1500はAG-CX7、
X2000はAG-CX8または10(P2対応)と、業務機扱いになっています。
空冷ファンを内蔵し、一眼のような熱停止の心配はないようです。
【携帯性】
業務用レンジでは最小、民生機レンジでは最大、ハンドヘルド機として大き過ぎず小さ過ぎず、
ハンドルを付けてもそれほど重さも感じず、バランスの良いサイズ感です。
【液晶】
バックライト輝度を最大にすると眩しく、鮮やかできれいです。
表示ステータスもドット感がなく滑らかです。
文字はSonyと比べるとやや大きめです。
EVFはとても小型ですが、実用上問題は感じません。
アイカップの質感はサラッとしていて、べたつきは感じません。
【音質】
MOV記録時24bit・LPCM音声となりますし、ハンドルを付ければXLR入力に対応します。
クオリティの問題はないと思います。
【総評】
一番使い勝手の良いサイズに、4K60p・10bit・4K30p以下は4:2:2・FHD以下はAll-intraを詰め込んだ決定作。
「4Kでは8bitはITU-R規格に非適合です」
活気も景気も低迷した時世に、パナソニック、やる気を感じます。
感度だけ度外視または我慢すれば、このカメラは “ビデオカメラ” として高得点です。
Sonyはこの分野が最早死んでしまっており(一眼以外、更新がまったくない)、
Canonは自前センサー性能が今一つなので、パナソニックに期待するほかありません。
といっても、パナソニックはセンサー事業から撤退してしまい、センサー自体はSonyに頼るのでしょうが、
折角有機センサーの開発も達成していただけに実に惜しいです。
このカメラに有機センサーを搭載して感度とダイナミックレンジが上がれば、
「センサーサイズを不必要に大きくせず」夢の “ビデオカメラ” ができあがるのでしょう。
一眼よりビデオカメラが良い、4K30p・8bitではダメという方は、これ一択です。
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124位 |
120位 |
4.33 (3件) |
11件 |
2020/2/19 |
2020/3/19 |
ハンディカメラ |
4K |
24倍 |
○ |
275分 |
900g |
【スペック】撮像素子:MOS 1/2.5型 総画素数:857万画素 デジタルズーム:10倍 液晶モニター:3.5型(インチ) 焦点距離:25mm〜600mm F値:F1.8〜F4 ファインダー:0.24型/約156万ドット/液晶EVF メモリー静止画記録形式:JPEG 付属バッテリー:AG-VBR59 最低被写体照度:1.5ルクス 夜間撮影機能:○ 手ブレ補正機構:電子式/光学式 タッチパネル:○ 内蔵マイク:ステレオマイク 外部マイク入力:本体:3.5mm径ステレオミニジャック、ハンドルユニット:XLR(3ピン)×2 Wi-Fi:○ インターフェース:microUSB2.0/HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDXCカード カラー:ブラック
【特長】- 着脱可能なハンドルユニットを同梱し、3G-SDI出力対応のディレクター向けハイスペックデジタル4Kビデオカメラ。
- 高精細でなめらかに撮れる4K60p記録や、情報量が豊富な10bit 200Mbps記録が可能で、ライカカメラ社と共同開発した「ライカディコマーレンズ」を採用。
- 室内や屋外の離れた撮影に有効な広角25mm、光学24倍ズームなど高い機動力を備え、顔検出と追尾AE/AFに対応した「4KハイプレシジョンAF」を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5小型で機動性が高い4K60Pモデル
【デザイン】
PXW-Z90やXF400などの小型カメラサイズでAG-CX350やHC-X1mと似た赤いラインがスタイリッシュで格好いいです。
【画質】
1/2.5型と小判センサーですが高感度性能は9dbぐらいまでは常用で使うことが出来ます。
解像度や発色などについてはそれほど不満はないです。
【操作性】
2連リング(フロント側はフォーカス固定でリア側はズームかアイリス変更可)+マルチダイヤルでコントロール出来るのでリアはアイリス固定にています。
【機能性】
4:2:0 10bit(4K60P)4:2:2 10bit(4K30P)のHEVCやAVCやMOV,MP4やAll-Intra(FHD)など多様な収録が可能です。またハンドルユニットのLEDライトや3G-SDI(FHDのみ)など実用性が高いです。
また、冷却ファンが搭載されているなど安定した撮影が可能になっています。
欠点という程ではないですが小型機としての宿命レンズが小さいのでF値ドロップ(F1.8-4.0)はきついので少し暗い場所でズームすると結構暗くなります。
【バッテリー】
4K60P時にも4時間以上は持つので継続性が高いです。底面部が抉れていてそこにバッテリーをはめ込む形ので重量バランスがいいです。
【携帯性】
概ね1.7kgと小型軽量でかつ機動性が高いです。
【液晶】
解像度と情報量も十分です。
EVFについては流石に大型機種よりは小さく、ドットも少ないのですが、対面撮影時にEVFとモニターを同時に点灯出来るのはいいです。
【音質】
普段はSENNHEISER MKH416や同MKE600にて収録しています。
MOV撮影時にハイレゾ収録出来るのはいいです。2chで収録が可能です。
【総評】
仕事の前撮り撮影用としてHC-X1500と共に導入しました。小型機として元々PXW-Z90やXF405などを使っていましたが、当機種が発売され4K60P 10bitや25-600mmと広いズーム画角を持ち冷却ファンや大容量バッテリーなどにより長時間撮影が可能で汎用性が高いこの機種に統合しました。
なによりも、このサイズでここまでの機能性を持ち合わせて4K60Pが撮影出来るこの機種の存在は大きいと思います。
4他社の追随を許さない、小さな巨人
ディレクターズカメラと言う触れ込みですが、ドキュメンタリー番組のメインカメラとして充分主役をこなせます。マニュアルでかなり設定を追い込めますが、基本的にフルオートでどんどん収録していくカメラです。
他機種の追随を許さないのはなんといってもこのサイズです!これは素晴らしい。サイズのせいで、マニュアル設定が使いにくいですが、これはトレードオフでしょう。オートで使っても、ほとんどの場合その役割を充分果たしてくれます。ただ、発売から時間も立って後発機種に及ばない機能もあります。そのひとつが顔認識AF。おなじパナソニックのLUMIX G9 Pro2(最新ミラーレス)を併用していますが、顔認識ではこれにかないません。映像のクオリティもセンサーが小さいので、やや塗り絵的になることは否めません。ここはやはり1型センサーは欲しいですが、そうなると高倍率ズームが犠牲になるし・・・なかなか両立は難しい。あと、暗部は苦手です。夕景くらいならOKですが、暗い室内や街路灯などが少ない市街地はNGです。
SONYのHXR-NX800は抜群の顔認識だし、1型センサーだし、次はこれかなあと思いつつ、ソロオペレーションで映像制作をすることが多い自分は、X-2000のコンパクトさにはやはり手放せない魅力があります。バッテリーも持ちますよ!
X-2000 TEST
https://www.youtube.com/watch?v=Okt7X7yxMaE&t=21s
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110位 |
120位 |
3.00 (1件) |
10件 |
2025/1/24 |
2025/2/25 |
ハンディカメラ |
4K |
24倍 |
○ |
275分 |
850g |
【スペック】撮像素子:MOS 1/2.5型 総画素数:857万画素 デジタルズーム:10倍 液晶モニター:3.5型(インチ) 焦点距離:25mm〜600mm F値:F1.8〜F4 ファインダー:0.39型/約236万ドット/OLEDビューファインダー メモリー静止画記録形式:JPEG 付属バッテリー:AG-VBR59 最低被写体照度:1.5ルクス 手ブレ補正機構:電子式/光学式 タッチパネル:○ 内蔵マイク:ステレオマイク 外部マイク入力:本体:3.5mm径ステレオミニジャック、ハンドルユニット:XLR(3ピン)×2 Wi-Fi:○ インターフェース:USB3.1 GEN1 Type-C/USB2.0 Type-C/HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDXCカード、microP2カード カラー:ブラック系
【特長】- 放送品質の映像美と高い機動力を兼ね備えたメモリーカード・カメラレコーダー。850gという軽量のボディながら4K/60pの長時間収録が可能。
- 広角25mm(35mmフィルムカメラ換算)、光学24倍ズームレンズにより、さまざまな環境での高品位な映像撮影を実現。
- 4KハイプレシジョンAFや顔検出/追尾AE&AFなど充実の撮影サポート機能を備え、慌ただしいロケ現場での撮影を円滑にする。
- この製品をおすすめするレビュー
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3ACアダプターDMW-AC11は別売りです
【デザイン】格好良い
【バッテリー】HC-X1600と2100と共通。底部装着がしにくい。本体充電がUSBPD充電のみという特殊仕様でAG-BRD50同時購入は必須
【総評】家庭用をベースにしたのが欠点になっている業務用ビデオカメラ
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213位 |
134位 |
4.64 (3件) |
94件 |
2010/1/14 |
2010/2/19 |
ハンディカメラ |
フルハイビジョン |
10倍 |
○ |
95分 |
510g |
【スペック】 撮像素子:CMOS 1/2.88型 総画素数:663万画素 動画有効画素数:415万画素 静止画有効画素数:600万画素 デジタルズーム:120倍 液晶モニター:3.5型(インチ) 焦点距離:36.5mm〜365mm ファインダー:0.2型/約20.1万ドット 付属バッテリー:NP-FV50 最低被写体照度:3ルクス 手ブレ補正機構:光学式 タッチパネル:○ インターフェース:HDMI/USB2.0/AV出力 記録メディア:HDD (240GB)、SDカード、SDHCカード、SDXCカード、メモリースティックPRO Duo、メモリースティックPRO-HG Duo
- この製品をおすすめするレビュー
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5さすがSONY
最高の画質よりも見ていて酔わない最高の手ぶれ補正を選びました。歩き撮りでもすばらしい補正で撮影の幅が広がりました。自分の撮影の方向性にはXR500Vより広角になったのもプラスポイントで車の中や電車といった距離がとれない場所でも撮影がしやすいです。
5世間で言われているほど悪くないです
高ビットレートに引かれて、思い切ってXR520Vからの買い替えです。
なるほど、スタンダードの手ぶれ補正モードで、ぶんぶん振ると、画像が
波打ちますが、実際、そんな使い方はしない(と思いますが)ので、あまり
メーカーをいじめるのもかわいそう。
私の場合、高いビットレートを生かすためにも、確実に三脚使用で使いますので、まったく問題なしです。
ただ、広角側になって、望遠側が弱くなったのには困っています。
テレコンつけて、先代のカムの望遠端と同じくらいですからねぇ。
<良い点>
・ビットレートが高いので、先代機種より、細かな部分の表現がよい。
・SDカードが使える。
・テレマクロ時には電子ズームを切ってくれる。
・先代機にくらべて、同じ画角であれば、かなり強力にブレ補正できる。
・液晶の美しさは絶品。
・添付ソフトのPMBは使って楽しい。再生画像も美しい。このソフト
がついているだけでも、ソニー製を選ぶ理由になると思う。
<残念な点>
・レンズが広角になりすぎ。
・液晶横のズームボタンが廃止され、液晶のタッチパネルになったが、
操作性が非常に悪い。
・雲台ネジの穴がカメラ前方にされてしまい、バランスが悪い。
・ビューファインダーは小さすぎ。撮影範囲の確認くらいは可能。
本当は、XR520Vのままで、ビットレートだけ24Mにして欲しかった。
本気でキヤノンHFS21に乗り換えようかと悩んだ。
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189位 |
163位 |
4.43 (54件) |
2684件 |
2008/1/17 |
2008/2/20 |
ハンディカメラ |
フルハイビジョン |
12倍 |
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90分 |
560g |
【スペック】撮像素子:CMOS 1/3.13型 総画素数:566万画素 動画有効画素数:381万画素 静止画有効画素数:508万画素 デジタルズーム:150倍 液晶モニター:3.2型(インチ) ファインダー:0.27型/12.3万ドット 付属バッテリー:NP-FH60 最低被写体照度:5ルクス 夜間撮影機能:○ タッチパネル:○ インターフェース:USB2.0 記録メディア:HDD (60GB)、メモリースティック Duo、メモリースティックPRO Duo、メモリースティックPRO-HG Duo
- この製品をおすすめするレビュー
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5うーん…
まぁまぁでしょうか。2008年の2月にヤマダ電機で購入して大事に使ってましたが、2016年頃だったかな? 急にタッチパネルが使えなくなりました。それ以降は全く使用しなかったのですが、3年ぶりに起動してみたら、日付とかもおかしくなってました。(まぁ3年間使用しなかったら日付が狂うのも当たり前なのかもしれませんが、)あと電池も使えなくなりました。なので電池の警告がずっと出て使えないうえに、充電器から外すと電池切れになってしまう為、使いもんになりませんね。まぁ今まで使えたので良かったです。テレビに繋いでデータを処理したいのですがタッチパネルが故障してる為データが使えないのが残念なところです。(TT)
5買ってから数年後ですが
みなさんにいろいろアドバイスをいただきながら、購入を決めました。
あれから数年経ちましたので、これまでの使用感等を残しておこうと思います。
最近では、さまざまな機能がついてもっと便利なものが出てきていますが、
家では、このビデオでとてもよかったと思っています。
運動会での撮影ではズームが効いてくれるので、子供の表情が肉眼では見えないのに、撮影しながらもしっかり見れるところです。
操作も簡単なので子供たちも成長し、私たちを撮影するようになったりと、
また変わった意味でも満足しています。
不満な点は、電源を入れてからの立ち上がりが遅いこと、
夕方以降の撮影ではピントが合いずらいとところでしょうか。
どなたかの参考になればと思います。
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263位 |
163位 |
4.00 (1件) |
10件 |
2019/2/14 |
2019/2 |
ハンディカメラ |
4K |
20倍 |
○ |
200分 |
1900g |
【スペック】HDR動画:○ 撮像素子:MOS 1型 デジタルズーム:10倍 液晶モニター:3.2型(インチ) 焦点距離:24.5mm〜490mm F値:F2.8〜F4.5 ファインダー:0.39型/約236万ドット/OLEDビューファインダー メモリー静止画記録形式:JPEG 付属バッテリー:AG-VBR59 手ブレ補正機構:光学式 タッチパネル:○ 内蔵マイク:ステレオマイク 外部マイク入力:XLR(3ピン)×2 インターフェース:USB3.0/AV出力/HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDXCカード、microP2カード カラー:ブラック系
【特長】- 4K解像度、10ビット4:2:2、HDR対応の高画質収録、IP接続、ストリーミングに対応。映像制作と放送の用途をカバーするハンドヘルドカメラ。
- 広角(24.5mm)・高倍率(20倍ズーム)レンズと高精細な1.0型15メガMOSセンサーを搭載。10ビットの高画質でSDCXカードに収録できる。
- カムコーダーとして3NDI|HX接続に対応。ストリーミング機能を備え、プロトコルはRTSPとRTMPをサポート。YouTubeライブなどに対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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4画質は最高ですが、普段SONY使いのひとは慣れが必要
仕事ではHD時代から、SONYが会社にあるんで Z190やZ280を使います。
操作性、仕様などはどうしても比較してしまいますが、CX350の画質はいいと思います。
普段がSONY使いのひとは、ボタンの位置など、あとは慣れです。
先日1日ロケに使いましたが、バッテリーの持ちがいい。
ただ、寒い時期のロケは手持ちの2個バッテリーでは心細いので、もう1本購入予定です。
リモコンを使ったズーム操作も、SONYに慣れているせいか、まだギコチないですが、これも訓練かと。
そのロケで、1回だけ逆SWのカットがありました。
RECのスタート、ストップも、SONY機と比べると癖があるので、きちんと目視、確認が必要です。
1つだけ残念POINTは、マニュアル操作でズームリングを回すと、シャリ、シャリと、すれたような音が出ます。
プロ機材を使用したことがあり方は、ズームリングになんかゴミか砂が入り、シャリシャリいう感覚です。
ショップの展示機も、同じ感じだったので、仕様なんでしょうね。
私は、マニュアルで使うシーンはあまりありませんが、本体内蔵マイクで収録すると、シャリシャリ音が録音されるんじゃないかな、と心配になります。(実機で確認はしてませんが‥・)
コスパ面で、画質もいいし、設定も深くいじれるので、お買い得なカメラだと思います。
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155位 |
163位 |
3.67 (3件) |
5件 |
2021/8/25 |
2021/10/下旬 |
ハンディカメラ |
4K |
15倍 |
○ |
195分 |
2010g |
【スペック】HDR動画:○ 撮像素子:CMOS 1型 動画有効画素数:829万画素 静止画有効画素数:829万画素 液晶モニター:3.5型(インチ) 焦点距離:ダイナミックON時:28.3mm〜424.6mm、ダイナミックOFF時:25.5mm〜382.5mm F値:F2.8〜F4.5 ファインダー:0.36型/約177万ドット メモリー静止画記録形式:JPEG 付属バッテリー:BP-A30 手ブレ補正機構:電子式/光学式 タッチパネル:○ 内蔵マイク:ステレオエレクトレットコンデンサーマイク 外部マイク入力:3.5mmステレオミニジャック、XLR3ピンジャック2系統 LOG撮影:○ Wi-Fi:○ インターフェース:USB Type-C/HDMI 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード カラー:ブラック系
【特長】- 高画質と小型化を両立した業務用4Kビデオカメラ。「L(Luxury)レンズ」、1.0型CMOSセンサー、映像処理プラットフォーム「DIGIC DV7」を搭載。
- 4K/60P/4:2:2/10bit/HDRの高画質な映像に加え、フルHD撮影時は最大120Pのハイフレームレート動画が撮影可能。
- フラッグシップモデル「XF705」と比べ質量25%以上(600g以上)の軽量化と全長・高さ10%以上の小型化を実現、高画質と機動性を生かした撮影ができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ビデオカメラ開発が澱む中、風穴を開けるようなカメラ。
【デザイン】
Sonyのハンドヘルドと同じ液晶の開き方にしたのはグッド!
ハンドル含め、非常にプラスチック感があります。
その分、このサイズの割に軽量に仕上がっています。
カメラメーカーらしくデザイン性はとても良く、かっこいいです。
BNC端子群に角度を付けていたり、バッテリーに角度を付けていたりするところも良い。
【画質】
XF205やXA25など、FHD時代からCanonのカメラをよく使ってきましたが、
正直、自前センサーにあまりいい印象はありませんでした。
少画素数と画素サイズの大きさを謳う割にはSonyセンサーより感度が悪く、
ノイズの粒状感が目立っていました。
その後、早くも4K時代が到来、Sony Z280を入手してみたものの、4K狭小画素化で
1/2型3板式も虚しく、暗所ノイズの多さに辟易し売却してしまいました。
しかし、このカメラ、1型センサーに4K等倍の画素数としていることからも、
かなり感度が良く、そのためゲインを大して上げる必要がないので、
自分の中で満足できました。
勿論、センサーの進化もあるでしょうが、ノイズは12dBまで気にならず、
15dBも許容範囲、18dBまで上げると急に目立ってきます。
(709 Normal 時、NR設定Auto時)
また、NRも空間NRだけでなくフレーム相関NRも搭載されたことにより、
NRがAuto時に、高ゲインでノイズが多くなるときも、さほど解像感が落ちるような
印象はありませんでした。
感度的にはAPS-Cクラスのミラーレス一眼と同等かと思います。
0dB基準で4K解像感は十分に感じられますが、4K等倍の有効画素数で単板式
カラーフィルターであることから、完全な4K解像度までは達していないと考えられます。
そこは一眼レフのような多画素数からダウンサイズするカメラの方がキレ感は
良いのですが、現状技術レベルではAPS-Cクラス以上の大センサーは
ローリングシャッター歪みが甚だしく、そこは1型くらいの程々のセンサーの方に
分があります。
望遠端でカメラを横に振り、ひどく気になる歪みは感じませんでした。
FHD記録時は、高解像度からのダウンサイズする分、
以前のFHDカメラより端正で精緻な画質感があります。
それから、ダイナミックレンジも予想外に大きいと思いました。
なので、通常、スポット測光モードにしておいても、当然ハイライト部分が適正露出に
なるのですが、それだと一般的なカメラはハイライト以外の部分は真っ黒になるのですが、
このカメラはかなり明るく映ります。
つまり、明暗の差がかなり縮まっており、肉眼で見た目の印象に大分近いのです。
有効4K等倍とし、解像感だけに偏らず、ダイナミックレンジ・感度にもお裾分けした
ことは高く評価します。
ENGとして2/3型が確立されているように、1型は4Kビデオカメラとしてちょうど良い
落としどころなのだと思います。
では、1/2〜2/3型3板か1型単板かどちらが良いのか、少なくともZ280と比べた
限りでは、大き目のセンサー単板の方がダイナミックレンジの面でも優勢なのだと
感じました。
3板式神話は終わったと思います。
【操作性】
ボタン・SW類を左側面に集中配置していて、NDフィルターもアップダウンの
押しボタン式で、サッと操作できるのが良い。
録画したものを見るときに、再生・停止ボタン類が見当たらず困惑しました。
端子キャップは取り外すことも出来き、グッド。
【機能性】
現状、ハンドヘルドで12G-SDIが出せるのは数少なく、貴重。
ジョイスティックがハンドル持ち、グリップ持ち二通りの手持ちの親指部分2か所に
あるのも好感。
ズームロッカーの可変速がカスタマイズ可能なのも感心しました。
一方、固定速時で高速にした場合、広角寄りと望遠寄りで速度に差があるように感じました。
電動ズームリングだが、機械式のように回り止めになっています。
良く考えられたカメラです。
Sony式マルチインターフェイスシューを採用したのも素晴らしい。
(Sonyのアクセサリが使えるのかは不明です)
【携帯性】
業務用ハンドヘルドとしては、やや小ぶりです。
見た目より意外と軽く、本体全長が程良い感じなので、
手持ちのとき、脇を閉めて腕を垂直に立ててカメラを自分に寄せても、
液晶画面が適度に離れたところにあるので、肩に乗らないがショルダーみたいな姿勢が
でき、疲れにくいです。
(VF使用時はこの限りではない)
【総評】
XF605の出初めに新型コロナが被ってしまったことが、何とも可哀そうでなりません。
天下のSonyが旧本社を売却して以来、ビデオ撮影機材の新製品もめっきり減りました。
数少ない業務用ビデオメーカーはどこもミラーレス一眼レフやそこから派生した
シネマカメラにばかり目が行ってしまっているようです。
しかし、35mm・スーパー35mmという撮像サイズはそもそも、フィルム時代からの
映画・ドラマ制作向けであり、
感度は高いが被写界深度が大変浅く、1本のレンズで広角から望遠までカバー出来ず、
高望遠レンズはかなり長大になってしまうなど、不自由な部分が多々あります。
撮るものが決まっていて、ほとんど動かないシーン、被写体に注文を付けられる、
リハーサルが可能、そういうもの用です。
何が撮れるかわからない、動きが激しいシーン、もの撮りなど説明動画、取材や報道中継、
スタジオ収録ものなど、被写界深度が適度に深く、単体で広いズーム帯域を持っている
ことが求められます。
手振れ補正も4/3型より大きいセンサーではほとんど効きませんし、まして一眼レフでは
写真用のカメラなので操作性が非常に悪い。
本当はディレクターズサイズで、ビデオの操作性、4K60pのものが希望で、
Pana X1500を購入したものの、夜間や室内ではとても使えなくて(映らない)、
サイズが大きいもののXF605を購入しました。
映像業界もますます景気が悪くなり、モノが売れない時代になりましたが、
メーカーは、シネマカメラばかりでなく、標準的なビデオカメラの方も手を抜かず、
抜け目になっているディレクターズサイズの、同等性能のカメラの開発を進めて欲しい
ものです。
4クラスNo1の画質、しかし一部機能は退化
【デザイン】
無難なデザインにおさまった。
小型化と機能性重視の結果だろうと思う。
【画質】
解像感・低照度の感度が良い。
細かい調整はカスタムプロファイルで追い込めばよい。
ガンマやガモットも豊富で、HDR・C-logも搭載。
特にノイズ耐性は優秀で、+12dBぐらいまで常用で使える。
【操作性】
ズームリングが重いので慣れが必要。
アサインボタンは豊富だが、ピーキングやゼブラなど基本機能に割り当てられているので、実質的にアサインできるボタンは少ない。
フロントのレンズ下にもアサインボタンがあるが、RECを割り当てられないという謎仕様。
また、SDIやHDMIへの画面情報出力が、各機能(ピーキング・ゼブラ・マーカーなど)ごとに切り替えるメニュー構造になっており、気づかず外部出力にピーキングが乗ってるなんてこともある。
例えばピーキングのON・OFFでも、全て・LCD・VF・SDI・HDMIの中から選択されるようになっており、ピーキングボタンに「全て」が割り当てられていると外部出力にもピーキングが乗る。
個別設定にするとピーキングが乗せられるのは1つだけになる。VFとLCD同時などもできない。
【機能性】
ダブルスロットに同時・リレーだけでなく、Aをメイン、Bをサブとして画質を変えて保存できる。
メインを高画質で撮影、サブでプロキシを作るなど便利。
また、当たり前のようにVF・LCD・SDI・HDMIへ同時出力できる。(某S社のように排他仕様ではない)
業務に使う一通りの機能、プラスアルファの機能性はかなり優秀。
【バッテリー】
付属の小型バッテリーで実質2時間強、1日の撮影なら大バッテリー2本は欲しいところ。
【携帯性】
XF705と比較してかなりコンパクトに感じる。某S社のスタンダードボディより全長は短いが、ずんぐりしている分大きく感じるかもしれない。
しかし見た目より軽く、重心バランスも良いので手持ちは楽。
幅があるのでバッグ・ケースは選ぶ。
【液晶】
解像感が高くピントもつかみやすい。
しかしその分情報表示が小さくなってしまったので、老眼には厳しいかもしれない。
【音質】
内蔵のマイクもそれなりに拾う。
基本はガンマイクを付けてになると思われるので、音質はガンマイク次第。
LPCMで4ch記録ができるので、音声機能は充実している。
【総評】
画質としてはハンディカメラとして最高クラス。
レンズが15倍で寄り切れないところもあるが、最低限必要な画は撮れる。
しかし三脚アダプター(TA-100)が使えなくなったのは大きなマイナス。
フロントにRECスイッチも無くなったし(アサインもできない)、ENGの使いやすさはXF205以下まで退化した。
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356位 |
-位 |
4.33 (33件) |
414件 |
2007/1/18 |
2007/2/10 |
ハンディカメラ |
フルハイビジョン |
10倍 |
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120分 |
590g |
【スペック】撮像素子:CMOS 1/2.9型 総画素数:320万画素 動画有効画素数:228万画素 静止画有効画素数:304万画素 デジタルズーム:20倍 液晶モニター:3.5型(インチ) ファインダー:0.27型/12.3万ドット 付属バッテリー:NP-FH70 最低被写体照度:5ルクス タッチパネル:○ インターフェース:USB2.0 記録メディア:DVD、メモリースティック Duo、メモリースティックPRO Duo
- この製品をおすすめするレビュー
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5
操作性 ズームの操作が少しやりにくいので評価を4にしました。
機能性 動画記録がDVDに限定されて、メモリースッティックDUOに記録できないので評価を4にしました。
携帯性 メモリータイプ、HDDタイプにくらべてディスク収納部の大きさがあるため、評価を4としました。
全体的には十分満足できる製品です。
価格も十分こなれていて、この機能、性能で\36,000で購入できたので大満足です。
※当方の環境(WindowsXP Pro)ではなぜか、USBの接続解除する際にPCがフリーズ(ブルーバックスクリーン表示発生)の現象が解決できていません。メーカーサポートにも何度か相談しましたがだめでした。
5
大満足98点〜♪、価格的にも、操作性、スタイルも気に入りました。
バッテリーは、某サイトで2倍の物が手に入りました。
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78位 |
-位 |
4.41 (27件) |
2618件 |
2014/1/15 |
2014/3/14 |
ハンディカメラ |
4K |
12倍 |
○ |
135分 |
790g |
【スペック】撮像素子:CMOS 1型 総画素数:2090万画素 動画有効画素数:1420万画素 静止画有効画素数:1060万画素 デジタルズーム:160倍 液晶モニター:3.5型(インチ) 焦点距離:29mm〜348mm F値:F2.8〜F4.5 ファインダー:0.39型/約144万ドットカラー/OLEDビューファインダー 付属バッテリー:NP-FV70 最低被写体照度:0ルクス 夜間撮影機能:○ 手ブレ補正機構:光学式 タッチパネル:○ 内蔵マイク:ズームマイク 5.1ch/2ch 外部マイク入力:ステレオミニジャック Wi-Fi:○ NFC:○ インターフェース:マイクロUSB/AV出力/HDMIマイクロ 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード、MS PRO Duo、MS PRO-HG Duo、MS XC-HG Duo カラー:ブラック系
【特長】- 1.0型約1420万画素裏面照射型CMOSイメージセンサー「Exmor R」を搭載し、暗所でも低ノイズで高画質な撮影が可能な4Kビデオカメラ。
- 画像処理エンジン「BIONZ X」を採用し、見たままの質感や高精細な描写が可能。広角29mmの「ZEISS バリオ・ゾナーT*」レンズを備える。
- 4Kの長時間記録やハイビットレート撮影が可能な記録方式「XAVC S」を採用している。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5安定のド定番
【デザイン】
発売当初から愛用しているので見慣れた安心感があります(笑
【画質】
1インチセンサー由来のすばらしい画質です。
【操作性】
これも慣れたUIが利便性を高めてくれます。
後継?というか派生機?のAX700が全く違うUIのため、改めてAX100の操作性の高さに惚れ直しましたf*^_^*
タッチ液晶と合わせてカメラの左手側でほとんどの操作が完結します。
三脚に据えているとその方が操作しやすいですね。
左手側の液晶下の独立したボタン(アイリス・ゲイン・シャッター)がわかりやすく、セミオートで撮影する時に重宝します。
【機能性】
十分だと思いますが、暗いところでAFが弱いです。
【バッテリー】
持ちは普通です。
【携帯性】
小さくはありません。
【液晶】
タッチのレスポンスが悪いことが残念です。
グイッと押し込む感じです。
【音質】
良いと思います。
【総評】
大分慣れましたがAX700はちょっと敷居が高くAX700を購入したことで、AX100の簡単操作で快適に使えることに最近あらためて感心しました。
AX40とUIが同じなので違和感なく使っています。
5画質の綺麗さに驚きました。
いままでCANONの iVIS HF S11のハイビジョンカメラを使っていました。
ハイビジョンと言っても名ばかりで民間放送の地デジみたいに全く綺麗ではなく
レンタルDVDのほうが遥かに綺麗で精細でした。体育館でバレーボールの試合を
撮影するのがメインでしたが表情などほとんどボケてわからないので
思い切って、アマチュアが撮るには一番綺麗な本機を購入しました。
本機を購入し早速4Kテレビに繋いでバレーボールの試合を見てみると
驚愕の映像美でした!民間ハイビジョン放送よりはるかに高精細な
4K映像を見ることができました。ズームにして撮す顔もとても綺麗で
また写真を好きな場面でキャプチャーできるのですが(スパイクする瞬間など)
それが抜群に綺麗!一眼レフで撮っているみたいな高精細な写真も
バンバン切り出せます(この写真を切り出すのが本当に楽しい!)。
欠点は手ぶれ補正が弱いので
操作の慣れは必要です。私は固定撮影がメインなので
ほとんど関係ありませんが。
とにかく名機ですね!
4Kテレビがなくてもとても綺麗に映りますからご安心ください。
ただ将来の為に画質は4Kで撮るのが必須です。せっかく
このカメラを買うなら4Kで!
あと最高に便利なのはダブ録できるので
※<4Kデータファイルと通常HD MP4ファイル>を
同時に記録生成する事ができるので通常MP4ファイルを
コピペしてスマホで綺麗な映像をすぐに楽しめるのも素晴らしいです。
このデーターを元にDVDが欲しいという人には
容易に変換作業できるので
素材としても大活躍します。
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281位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2022/9/12 |
2022/11/中旬 |
ハンディカメラ |
4K |
15倍 |
○ |
130分 |
990g |
【スペック】撮像素子:CMOS 1型 動画有効画素数:829万画素 静止画有効画素数:829万画素 デジタルズーム:600倍 液晶モニター:3.5型(インチ) 焦点距離:ダイナミックON時:28.3mm〜424.6mm、ダイナミックOFF時:25.5mm〜382.5mm F値:F2.8〜F4.5 ファインダー:0.36型/約177万ドット メモリー静止画記録形式:JPEG 付属バッテリー:BP-820 手ブレ補正機構:電子式/光学式 タッチパネル:○ 内蔵マイク:ステレオエレクトレットコンデンサーマイク 外部マイク入力:3.5mmステレオミニジャック、XLR3ピンジャック LOG撮影:○ インターフェース:USB Type-C/miniHDMI 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード カラー:ブラック系
【特長】- 1.0型のCMOSセンサーを搭載し、4K 30P対応の業務用デジタルビデオカメラ。質感描写や被写界深度を感じる画作りが可能。
- 「デュアルピクセルCMOS AF」を採用し、コントラストAFより高速なピント合わせを実現、シビアなピント精度が求められる4K動画撮影をサポートする。
- DC-INとしてUSB-C端子を採用し、USB-Cコネクタによる給電・充電(USB電源アダプター「PD-E1」の使用を想定)に対応。
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346位 |
-位 |
3.00 (1件) |
24件 |
2018/10/11 |
2018/11/下旬 |
ハンディカメラ |
4K |
15倍 |
○ |
120分 |
2710g |
【スペック】HDR動画:○ 撮像素子:CMOS 1型 動画有効画素数:829万画素 静止画有効画素数:829万画素 液晶モニター:4型(インチ) 焦点距離:ダイナミックON時:28.3mm〜424.6mm、ダイナミックOFF時:25.5mm〜382.5mm F値:F2.8〜F4.5 ファインダー:0.46型/約177万ドット メモリー静止画記録形式:JPEG 付属バッテリー:BP-A30 最低被写体照度:1.5ルクス 手ブレ補正機構:電子式/光学式 タッチパネル:○ 内蔵マイク:ステレオエレクトレットコンデンサーマイク 外部マイク入力:3.5mmステレオミニジャック、XLR(バランス)2系統 LOG撮影:○ Wi-Fi:○ インターフェース:miniUSB2.0/HDMI 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード カラー:ブラック系
【特長】- 業務用ビデオカメラ「XF」シリーズのフラッグシップモデル。4K/60P/4:2:2/10bit/HDR映像をSDカードに記録できる。
- すぐれた光学性能を持つ「L(Luxury)レンズ」、1.0型CMOSセンサー、映像処理プラットフォーム「デュアル DIGIC DV 6」により、高品位な映像を実現。
- なめらかなAF動作と高い追従性を持つ「デュアルピクセルCMOS AF」により、4K撮影時でも、タッチパネルの直感的な操作で高精度なピント合わせが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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3XF705ユーザーから是非CANONさんにお願いしたい!
2022年8月にXF605のファームウェアーがリリースされました。その変更内容の中に「アサインボタン11への[REC]割り当てが可能になりました」という項目があります。これ、是非705にも適応してほしいです。705で言うところのアサインボタン「14」。305から使用している人間からすれば、なんであそこ(ボタン14)にRECがアサインできないのか疑問で仕方がありませんでした。今回のXF605のファーム発表でてっきり705にも適用かと思いきやスルー。なんで?。
あと、H265(XF-HEVC)1080P422を「Canon XF Utility」で「MXFへエクスポート」ができるようにしてほしい。XF-HEVCは申し訳ないけど、現状ものすごく扱いにくい・・・(他社ポスプロとデーターのやりとりをする上で)。現在はadobeのMedia Encoderを使用してロケ素全てを一旦MXF OP1a(XDCM422 50M)で書き出しています。時間がかかるかかる・・・。
それと、【ヘッドフォン端子のオーディオモニターチャンネル切り替え】も各ボタンにアサインできるんだけど、切り替え時にどのチャンネルをモニターしているのか一目(ヒトメ)で分かるようにならないかなぁ。LCD右下のオーディオメーターの下に小さくチャンネル表記がされていて、切り替え毎にチャンネル表記は変わるんだけど、添付した写真にようにLRとも2chをモニタリングする設定の時も、オーディオメータ下の表記は【1 2】のまま(その点305はわかりやすかったけどなぁ)。なんか表示の工夫できませんかねぇ。聴覚的な判断をしないとけないので効率が悪い!。いちいちオーディオパラメーターを出さないといけないのか?。
今回はここまで。
605もいいけど、705も早急に面倒みてやってください。
(XF705はあまり売れなかったから後回しなのかなぁと勘ぐる。オワコン放置状態は是非避けてもらいたいものです・・・。)
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522位 |
-位 |
5.00 (1件) |
27件 |
2017/9/21 |
2017/7/31 |
ハンディカメラ |
4K |
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125分 |
1430g |
【スペック】HDR動画:○ 撮像素子:CMOS 動画有効画素数:885万画素 静止画有効画素数:885万画素 液晶モニター:4型(インチ) ファインダー:0.46型/約177万ドット メモリー静止画記録形式:JPEG 付属バッテリー:BP-A30 タッチパネル:○ 内蔵マイク:モノラルエレクトレットコンデンサーマイク 外部マイク入力:3.5mmステレオミニジャック、XLR(バランス)2系統 LOG撮影:○ RAW撮影:○ Wi-Fi:○ インターフェース:miniUSB2.0/HDMI 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード、CFast カラー:ブラック系
【特長】- 「Cinema RAW Light」と「MP4」の4K映像を本体内に記録できるデジタルシネマカメラ。映像処理プラットフォーム「デュアル DIGIC DV 6」を搭載。
- ピントを合わせたい被写体をタッチ操作で直感的に選択でき、「デュアルピクセルCMOS AF」により、4K撮影時でも素早く高精度にピントを調整できる。
- 「Cinema RAW Light」では、最大15ストップ相当のダイナミックレンジを持つ映像が撮影でき、高画質なHDR映像の制作に適している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5使い勝手いいです
【デザイン】
キャノンのデザイン好きです。
【画質】
RAWじゃなくても、十分高画質です。
【操作性】
C100からの乗り換え組としては、特に変わったところは少ないですが、フォーカスガイドが特にいいです。
なんの撮影でもモニターが欠かせませんでしたが、無くてもピン合わせに困らなくなりました。
しいては軽量化出来て助かっています。
【機能性】
特に困ったところはありません
【バッテリー】
さすがにバッテリーの持ちが悪いです。
【携帯性】
あまりアイテムを付けなければ快適です。
【液晶】
とくかくフォーカスガイドが秀逸。
【音質】
感覚的にC100より高音質に感じます。
しかし内臓マイクが無いので、マイク忘れると地獄見る。
※追記、内臓マイクが無いとずっと思っていましたが、先日同じ機種を使ってる友人が設定で4チャンネルにすると内臓マイクを割り当てれると教えてくれました。
失礼いたしました。
【総評】
EFレンズを持ってる人にとっては、仕事で長く使える優秀なカメラだと思います。
ソニーの同等クラスと比べて劣っているところは、屋外でしっかりピント操作を行いたい時。
ビューファーでは心もとなく、液晶は反射で見えにくい、絶対失敗が許されない現場ではなにかしらの対策が必要になってきます。
ソニーのFS7みたいに液晶がフードで覆われてくれれば解決するんだけど。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
27件 |
2017/9/21 |
2017/7/31 |
ハンディカメラ |
4K |
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125分 |
1430g |
【スペック】撮像素子:CMOS 動画有効画素数:885万画素 静止画有効画素数:885万画素 液晶モニター:4型(インチ) ファインダー:0.46型/約177万ドット メモリー静止画記録形式:JPEG 付属バッテリー:BP-A30 タッチパネル:○ 内蔵マイク:モノラルエレクトレットコンデンサーマイク Wi-Fi:○ インターフェース:miniUSB2.0/HDMI 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード、CFast カラー:ブラック系
【特長】- 従来の「CINEMA EOS」のよさを踏襲し、箱から取り出してすぐ使えるオールインワンデジタルシネマカメラ。4K対応スーパー35mm相当CMOSセンサーを搭載。
- 高画質データをパワフルに処理する映像処理プラットホーム「DIGIC DV 6」を2基搭載し、小型ボディながら多彩な表現力と快適な操作性を実現。
- 3つの4Kファイルフォーマットをサポートし、カメラ内カード記録が可能。スタンダードLレンズ「EF24-105mm F4L IS II USM」が付属。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/5/ 8 |
2025/4/21 |
ハンディカメラ |
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3960g |
【スペック】HDR動画:○ 液晶モニター:5型(インチ) ファインダー:622万ドット/有機EL タッチパネル:○ 内蔵マイク:ステレオマイク 外部マイク入力:XLR×2 LOG撮影:○ RAW撮影:○ Bluetooth:○ インターフェース:USBタイプC カラー:ブラック系
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