| スペック情報 |
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高い順低い順 |
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長い順短い順 |
軽い順重い順 |
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4位 | 4位 | 4.49 (26件) |
624件 |
2022/6/23 |
2022/9/30 |
ハンディカメラ |
4K |
20倍 |
○ |
160分 |
510g |
【スペック】撮像素子:CMOS 1/2.5型 総画素数:857万画素 動画有効画素数:829万画素 静止画有効画素数:829万画素 デジタルズーム:250倍 液晶モニター:3型(インチ) 焦点距離:26.8mm〜536mm F値:F2〜F3.8 付属バッテリー:NP-FV70A 最低被写体照度:1.2ルクス 手ブレ補正機構:光学式 タッチパネル:○ 内蔵マイク:ズームマイク 5.1ch/2ch 外部マイク入力:ステレオミニジャック Wi-Fi:○ NFC:○ インターフェース:マイクロUSB/AV出力/HDMIマイクロ 記録メディア:内蔵メモリー (64GB)、SDカード、SDHCカード、SDXCカード、MS PRO Duo、MS PRO-HG Duo、MS XC-HG Duo
【特長】- ズーム全域で手ブレを補正する「空間光学手ブレ補正機能」と光学20倍「ZEISSレンズ」を搭載した、デジタル4Kビデオカメラレコーダーハンディカム。
- 約92.1万ドットのエクストラファイン液晶を採用し、従来の「FDR-AX45」と比べ、広い視野角でのモニター確認が可能になっている。
- 5方向からの収音が可能な5.1chマイク構造により、ノイズの少ない広がりのある高音質録音を実現。4K映像と同時にMP4動画の記録ができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5大満足
操作が簡単。
画質から何でもかんでも機能は、大満足。
とても気に入ってます。
5延長保証5年は安心・コストパフォーマンスも良い
2018年にSONY4Kの同型を購入し、大変満足していましたが、故障してしまったので、今回延長保証5年付の本機を購入しました。
期待通りの商品で、店舗のスムーズな対応発送も良く、満足です。
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11位 |
5位 |
4.83 (4件) |
108件 |
2024/10/29 |
2024/11/22 |
ハンディカメラ |
4K |
24倍 |
○ |
225分 |
433g |
【スペック】撮像素子:MOS 1/2.5型 総画素数:857万画素 動画有効画素数:829万画素 静止画有効画素数:829万画素 デジタルズーム:250倍 液晶モニター:3型(インチ) 焦点距離:25mm〜600mm F値:F1.8〜F4 メモリー静止画記録形式:JPEG 付属バッテリー:VW-VBT380-K 最低被写体照度:0.5ルクス 手ブレ補正機構:光学式 タッチパネル:○ 内蔵マイク:5.1chサラウンド/ズームマイク/ガンマイク/ステレオマイク 外部マイク入力:3.5mm径ステレオミニジャック Wi-Fi:○ インターフェース:USB Type-C(USB2.0)/microHDMI 記録メディア:SDHCカード、SDXCカード
【特長】- フルHDの約4倍の高解像度を誇るデジタル4Kビデオカメラ。光学24倍、iA48倍(2K撮影時)のズーム撮影が可能で、遠くの表情もきれいに撮れる。
- 回転軸・左右・上下・縦回転・水平回転の5軸方向の手ブレを自動で補正する「5軸ハイブリッド手ブレ補正」を搭載し、手ブレを気にせず撮影可能。
- 独自の「あとから補正」を使えば、4Kで広い範囲を撮影しておいて、あとから手ブレを抑えたり、わが子を中心にしたりなど補正が簡単にできる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5買って良かった!テレビ放送のようにきれいに撮れる
これまではスマホのカメラで動画撮影をしていました。子どもがよちよち歩きの頃まではそれで十分でした。
しかし、子どもが幼稚園に行くようになり、運動会やお遊戯会で撮影したところ、スマホではやはり力不足で光学5倍ズームができる機種でしたが全然足りず、運動会ではどれが自分の子か識別が困難でした。
子どもが5歳位になると、頑張って練習したからちゃんと撮ってほしいと本人が言うので思い切ってビデオカメラを購入しました。
画質自体はスマホでも十分でしたが、やはりビデオカメラはズームの性能が全然違うので、体育館やホールの後ろの席からでも十分アップで撮影できます(後方から撮るときは三脚を使った方が良いです)。ズームイン、ズームアウトの動きもあたり前ですがスムーズです。子どもの行事は一生に一回みたいなイベントが多いので、買って正解でした。
【デザイン】
小型で丸みがあるので持ちやすく、運びやすいです。
【画質】
初めはスマホのほうがビビットできれいと思いましたが、大画面で見るとビデオカメラの方が自然な色で、レンズも大きいので歪みも少ないです。
スマホの動画はスマホで撮ったと分かりますが、それとは違い、ビデオカメラで撮った映像はテレビ番組のようにきれいに映せます。
この機種は4Kで撮影可能ですが、容量とのバランスを考えて普段はフルHD(2K)で撮影しています。フルHDだと60fpsでの撮影も可能です。
【操作性】
液晶パネルを開くと自動で電源が入り、閉じると電源が切れます。録画はボタンを押すだけなので、鞄から出してすぐに撮影開始できます。
設定はタッチパネルで行えますが、スマホと比べると画面が小さいので少し操作しづらいです。ただ、普段はそんなに設定を変える必要はないかと思います。
【機能性】
専用アプリを使い、Wi-Fi経由で動画をスマホに転送できる機能が便利です。ビデオカメラと直接通信することもできるので、外出先でスマホに動画を転送することもできます。その場で動画を共有したい時に便利です。画質もそのままで、劣化せずに転送できます。ちなみに転送できるのはMP4形式のみで、AVCHDで撮影した場合は転送できません。5.1chを使わない場合はMP4で問題ないと思います。ただ、転送には時間が掛かるので、SDカードリーダがあるならそれを使った方が早いです。
専用アプリではリモート操作も可能で、映像もスマホ画面に表示できます。意外と高機能でした。
子どもの誕生日を設定すると〇歳〇か月という表示をする機能もあり面白いです。
【バッテリー】
USBのtype-cで充電できるのが非常に便利です。スマホ用の充電器が使えるため、専用の充電器を持ち歩く必要が無いですし、なくす心配もありません。車のUSB端子でも充電でき、安心です。
【携帯性】
軽量で持ちやすいです。鞄やウエストポーチ等に入れても気にならないです。
【液晶】
前の機種より解像度が上がったようで、きれいに表示できます。
運動会等では自分の子を見つけるために、解像度は高い方が良いです。
【音質】
サウンドモードの選択が可能で、「オート」のほかに「音楽」「お祭り」なども選べます。
「オート」は自動で音量が調整されるので、遠くで話している人を撮るとき等に向いていますが、運動会やお遊戯会など、大きい音が鳴るシーンでは不自然になることがあるので、私は「音楽」のモードが気に入っています。音楽モードでは小さい音は小さく収録されるので、その場の雰囲気に近く、拍手等が入っても自然に収録できます。
風音低減は必要な時だけ自動で作動し、無風時は自動でオフになります。
5.1chにも対応していますが、5.1chはAVCHD形式のみとなります。AVCHD形式は私のスマホでは映像は再生できましたが音が出ないので、普段はMP4(2ch)形式を使っています。
【総評】
購入して良かったです。ビデオカメラを購入する前に、光学ズーム可能なスマホも購入してしまいましたが、ビデオ撮影のことだけ考えたら圧倒的にビデオカメラの方が良いです。
活躍するのは私の場合は運動会やお遊戯会等、限られるとは思いますが、一生の思い出になるのでその時のためだけでも買って良かったと思います。ビデオカメラにしてからはバッチリ映せているので、子どもも満足しているようです。
P.S.【後継機にほしい機能】
・4Kでも60fpsで撮影できる機能
・MP4でも5.1chで収録できるモード
・2chでもマイク音量を常時表示する設定(5.1chは現状でも可能)
・Wi-Fiでの動画転送速度のアップ
・液晶画面の明るさ自動調整、サイズアップ
・時計の自動調整機能
・スマホのようなAB方式のマイク
5素晴らしい!
パンチくんの動画を撮るために買いました。
元々Google pixel 10proで撮ってたんですが…
横の動画を撮ろうとすると手前にある青い柵がピントに入ってきてしまい上手くパンチくんのピントが合いづらかったので買ってみましたが正解でした。
ピントはうまく合ってくれて尚且つスマホの動画よりも画質が綺麗です。
スマホでは4K60FPSで撮ってましたがこのハンディカムでは4K30FPSと少し劣ってるから大丈夫か?と思いましたが全然問題なかったです。
さすが動画専用の機体だけはある。
ただスマホよりも手振れが微妙なのでパンチくんが良く動くとブレブレになってしまいます。
この場合はiPhoneなどのスマホの方が良く撮れますね。
あとは夏になるとスマホは直ぐに熱暴走してしまい使うことすら出来なくなるのでハンディカムの方が長時間使えるのかと期待してます。
まぁハンディカムも熱に強いって訳ではないのでどのぐらい持つのか気になる所ではあります。
SONYのハンディカムも気になったのだが、SONYのは2022年式と少し古いのと出た最初の値段が8万円台だったみたいなので今更12万円も出して買いたいとは思わなかった。
Panasoniのは私はヤフーショッピングで買いましたが9万ジャストに8000ポイントが付いたので実質8万円ぐらいで買えました。
パンチくんを撮ろうとしてる人に参考情報です。
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![HC-V900-K [ビーズブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001660720.jpg) |
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13位 | 8位 | 5.00 (1件) |
8件 |
2024/10/29 |
2024/12/13 |
ハンディカメラ |
フルハイビジョン |
24倍 |
○ |
105分 |
433g |
【スペック】撮像素子:MOS 1/2.5型 総画素数:857万画素 動画有効画素数:617万画素 静止画有効画素数:829万画素 デジタルズーム:250倍 液晶モニター:3型(インチ) 焦点距離:25mm〜600mm F値:F1.8〜F4 メモリー静止画記録形式:JPEG 付属バッテリー:VW-VBT190-K 最低被写体照度:0.5ルクス 手ブレ補正機構:光学式 タッチパネル:○ 内蔵マイク:5.1chサラウンド/ズームマイク/ガンマイク/ステレオマイク 外部マイク入力:3.5mm径ステレオミニジャック Wi-Fi:○ インターフェース:USB Type-C(USB2.0)/microHDMI 記録メディア:SDHCカード、SDXCカード カラー:ビーズブラック
【特長】- 手軽に使えるフルHDモデルのデジタルビデオカメラ。光学24倍、iAズーム48倍のズーム撮影が可能で、遠くの表情もきれいに撮れる。
- 回転軸・左右・上下・縦回転・水平回転の5軸方向の手ブレを自動で補正する「5軸ハイブリッド手ブレ補正」を搭載し、手ブレを気にせず撮影できる。
- 1/2.5型センサーとF値1.8-4.0レンズを搭載し、夕景・夜景・室内などの暗い場所でも、明るくノイズの少ないきれいな映像が撮影可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5質感がよいです
直感で使えるので、説明書を読まなくても良いので良かったです。
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![KC-Z4K10 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001637531.jpg) |
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28位 |
22位 |
4.00 (1件) |
22件 |
2024/7/ 5 |
2024/7/12 |
ハンディカメラ |
4K |
3倍 |
○ |
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276g |
【スペック】 撮像素子:CMOS 1/2.8型 総画素数:860万画素 デジタルズーム:3.3倍 液晶モニター:3型(インチ) 焦点距離:22mm〜65mm F値:F2〜3.7 メモリー静止画記録形式:JPEG 付属バッテリー:NP-FV5 手ブレ補正機構:電子式 タッチパネル:○ 内蔵マイク:○ 外部マイク入力:3.5mmミニプラグ インターフェース:USB2.0 Type-C/miniHDMI 記録メディア:SDHCカード、SDXCカード カラー:ブラック
【特長】- 広角22mmから65mmをカバーする光学3倍ズームを採用した4Kビデオカメラ。3.0型大型液晶モニターはタッチパネル式で直感的に操作できる。
- HDMIケーブルでテレビとつなぎ、大画面で鑑賞可能。タイムラプス撮影、スローモーション撮影など多機能を備えている。
- PCにつなげてWebカメラとしても使える。動画時はLEDライト、静止画時はフラッシュで光量を補う。
- この製品をおすすめするレビュー
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4クリアな映像で思い出を残す
このハンディカメラは、特別な瞬間を鮮やかに記録するための頼れるパートナーです!4K画質対応で、細部まで美しい映像を簡単に撮影でき、思い出をよりリアルに残せます。
コンパクトなデザインで持ち運びがしやすく、旅行やイベントでの撮影にも最適。手ブレ補正機能も搭載されているので、動きのあるシーンでも安定した映像が撮れます。さらに、バッテリーの持ちも長く、長時間の撮影にも対応可能です。
誰でもプロ並みの映像が撮れるこのカメラは、家族のイベントや旅行、Vlog撮影にもピッタリ。手軽に高画質な映像を残したい人には、間違いなくおすすめの一品です!
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25位 |
22位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/5/29 |
2025/6/ 6 |
ハンディカメラ |
4K |
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○ |
780分 |
715g |
【スペック】HDR動画:○ 撮像素子:CMOS 総画素数:1290万画素 動画有効画素数:1030万画素 静止画有効画素数:1210万画素 デジタルズーム:8倍 液晶モニター:3型(インチ) メモリー静止画記録形式:JPEG/RAW/HEIF 付属バッテリー:NP-FZ100 手ブレ補正機構:光学式 タッチパネル:○ 内蔵マイク:ステレオマイク 外部マイク入力:本体:3.5mmステレオミニジャック、ハンドルユニット:XLRタイプ3ピン(凹)×2、3.5mmステレオミニジャック LOG撮影:○ RAW撮影:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ インターフェース:マイクロUSB/USB Type-C/HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDXCカード、CFexpressカードTypeA カラー:ブラック系
【特長】- 裏面照射型の35mmフルサイズCMOSセンサーと、画像処理エンジン「BIONZ XR」を搭載したプロフェッショナルカムコーダー。
- センサーからの高速データ読み出しを実現し、最大4:2:2 10bitの4K 120p動画記録や、ローリングシャッターゆがみの低減に寄与している。
- 低感度側80から102400(拡張時80-409600)の常用ISO感度に加えて、15+ストップのワイドラチチュードを達成。
- この製品をおすすめするレビュー
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5メジャーだけどオンリーワンな動画の相棒
型番が変わり、車でいうならマイナーチェンジというより一部部品の改良程度の変化でFX3がFX3aになりました。
正直なところAIAFくらいは搭載してくるかとイメージしていましたが、背面モニター解像度とわずかな違いくらいで、真新しいものはありませんでした。
付属品はバッテリーチャージャーがFX3aでは、2個同時に充電できるBC-ZD1に変更されています。これはいいですね。
しばらくは新旧の新品を店で見かけそうですが、直ぐに欲しい人には実売価格で旧が少し安いし、リセールバリューまで考えるなら新型がいいのかなぁとも思われます。
FX3aが出たことにより、このシリーズの今後の引き続いてのアップデートが期待されます。
使用上、動画では大きな不満は少なく、弱点もわかったうえで購入していますが、
ここは直してくれないだろうかという点は、AF中のタッチフォーカスが出来ないことです。
撮影中にフォーカスが意図したところに来ないとか曖昧になるということはままあることですが、
そんなときにタッチフォーカスが出来ればいいのになと感じます。
フルサイズセンサーで、4K 60pがノンクロップされず止まらない数少ない機種で、さらに暗さに強いという特徴はこの機種の強みで他社の追随を許さないというか、真似するメーカーも出てきません。
メジャーだけどオンリーワンという面白い機種です。
シビアなことをいえば、暗さには確かに強いんだけど、そのわりにISOを上げると色が汚くなり始めるのが速く感じられ、安心して上げられるのはISO 20,000くらいまでかなと感じています。なお、ズームがデジタルズーム領域に入ると暗所ノイズが別人のように増えるので、高感度では注意が必要です。
半額以下のFX30では、同じくらいの感覚でISO 12,800まで常用しているので、暗さに強いことはありがたいけど、画素数をもっと上げてくれないかなと感じることはままあります。
FX3Uの登場の噂もありますが、実用的な8k60pが出るまでは、オンリーワンの魅力でこの機種を使い続けるかと思います。
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20位 |
27位 |
3.00 (2件) |
44件 |
2025/5/29 |
2025/8/ 1 |
ハンディカメラ |
4K |
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○ |
780分 |
679g |
【スペック】HDR動画:○ 撮像素子:CMOS 総画素数:3410万画素 動画有効画素数:2760万画素 静止画有効画素数:3300万画素 デジタルズーム:4倍 液晶モニター:3型(インチ) ファインダー:約368万ドット/電子ビューファインダー メモリー静止画記録形式:JPEG/RAW/HEIF 付属バッテリー:NP-FZ100 手ブレ補正機構:光学式 タッチパネル:○ 内蔵マイク:ステレオマイク 外部マイク入力:3.5mmステレオミニジャック LOG撮影:○ RAW撮影:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ インターフェース:マイクロUSB/USB Type-C/HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDXCカード、CFexpressカードTypeA カラー:ブラック系
【特長】- 有効約2760万画素の裏面照射型35mmフルサイズCMOSセンサー「Exmor R」と画像処理エンジン「BIONZ XR」を搭載したプロフェッショナルカムコーダー。
- フルサイズ4K撮影時に画素加算のない全画素読み出しで7Kオーバーサンプリングを行い、Super 35mmモードでは4K 60p記録が可能。
- ディープラーニングを含むAI処理で、人物の骨格や姿勢などの詳細に基づいた人物認識に加え、動物や昆虫、乗り物などの高精度な認識にも対応する。
- この製品をおすすめするレビュー
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4いいカメラですが
FX30を不調で手放して再び購入するか迷っていたところにFX2が発表され、発売を待って購入。FX30+α7Wの静止画機能くらいのイメージで購入しました。
予約までしなかったのは、待てば少しは安くなるかなという期待からで、発注から4、5日待っての納品となりなした。全く話題にもなってませんがそれなりには売れているのかなという印象です。
SONYはこれまでにFX30、α7W、FX3、ZV-E1、ZV-E10、ZV-E10M2など使いましたが、性能的にα7Wに最も近く、そこに冷却ファン、チルト式ファインダー、ダイナミックアクティブ手振れ補正、AI処理等が加わった感じです。
正直なところFX30やα7Wに比べて割高感は否めません。冷蔵庫の余り物で作ったおいしい料理といった感じのカメラなのに・・・(チルト式ファインダーいらんから5万安いほうがいい。取り外し可能なワイヤレスファインダーとかなら嬉しいけどというのが心の声)
FX30+α7Wの最安価格×2/3くらいが購入したい金額です。私は今夏の催しに間に合わせたいので少々高くても購入しました。
商品を開封してからあれっと思ったのは、内蔵マイクの位置。これまで似たようなキャラクターのカメラは上面にありましたが、前面に持ってきたのですね。冷却ファンの放熱用の穴が背面に作られて音が漏れやすくなったので前にマイクを持ってきたのかなと思われますが、これまでユーザーが使っていたウィンドジャマーは使えないことになります。
オールインワンで1台で完結するのがこの機種の良さでしょうが、ここはマイナスに感じられます。
外部マイクを使うから関係ないというかたもあると思いますが、マイクの形状によっては(照明、その他アクセサリーも) チルト式ファインダーが干渉して、せっかくのチルトが出来ない場合がありますので、ご自身の使う機種や使用方法を検討する必要があるでしょう。
さて実際使い始めておやっとなったのは、UIの違いというか最初のデフォルトの状態。
カメラ設定でISOボタンを押してもISOが変わらないとか(デフォルトだと長押しでISOオートとマニュアル変更になっているのかな)、新しいUI画面を消すにはどうしたらいいんだいとか(ホームボタンを押す)、スローの物理ボタンがなくなったのはいいけど替わりにどうやるんだいとか最初戸惑うところがあります。設定なしでいきなり現場に持ち込む人はあまりいないと思いますが、予め落ち着ける場所で自分の設定に変えたり慣れておくのがお薦めです。
今の大阪万博みたいな機材持ち込みの制限の厳しい場所だと三脚もジンバルも持ち込めないと思うので、FX2のような機種があると活躍すると思います。
ジンバルを使う場面だとAPS-Cレンズを使うならFX3に比べてレンズが小さい分、取り回しがいいのがメリット。
舞台撮影で手前から奥までぼかしたくないというとき、フルサイズのみのFX3だとF9くらいまで絞っても足りず、さらに絞ってISOとのせめぎあいになるみたいなことが多々ありますが、APS-Cならそこまで神経質にならずに済みます。
静止画はフルサイズのレンズをフルに活かせて、ストロボもフルサイズで1/160、APS-Cなら1/200まで同期するので記念撮影くらいなら不足はありません。動画撮影前後に付随して必要になる写真撮影も大体これ1台で足りそうなところが1番のメリット。
欲を言えば画素数があと3割くらいあれば、APS-Cでの静止画撮影機会が増えるんだけどなあということはあります。
チルト式ファインダーは見やすくてfixではいいと思うけど、動きながらの撮影では見ないかな。ピント確認には良さそう。
あと、手持ちでどうしても手振れを抑えて撮らなければならないというときファインダーは役立つ。ここはFX30やFX3にはないメリット。
以上使い始めの感想です。
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33位 |
31位 |
4.65 (11件) |
321件 |
2022/9/29 |
2022/10/14 |
ハンディカメラ |
4K |
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○ |
780分 |
562g |
【スペック】HDR動画:○ 撮像素子:CMOS 総画素数:2700万画素 動画有効画素数:2010万画素 静止画有効画素数:2600万画素 デジタルズーム:4倍 液晶モニター:3型(インチ) メモリー静止画記録形式:JPEG/RAW/HEIF 付属バッテリー:NP-FZ100 手ブレ補正機構:光学式 タッチパネル:○ 内蔵マイク:ステレオマイク 外部マイク入力:3.5mmステレオミニジャック LOG撮影:○ RAW撮影:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ インターフェース:マイクロUSB/USB Type-C/HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDXCカード、CFexpressカードTypeA カラー:ブラック系
【特長】- APS-Cサイズ有効約2010万画素裏面照射型CMOSセンサー「Exmor R」と画像処理エンジン「BIONZ XR」搭載の映像制作用カメラ。XLRハンドルユニット非同梱。
- 6K相当の豊富な情報量を凝縮することで高品位な4K映像を出力でき、4K 120pのハイフレーム動画のカメラ内記録に対応する。
- 低感度側100から32000の常用ISO感度に加え14+ストップのワイドラチチュードで、明暗差のあるシーンも低ノイズで白飛びや黒つぶれの少ない映像を記録可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5買って後悔なし
実際にCinemalineと聞いて、自分にシネマカメラは相応しいのかと疑問に感じながらも購入し、使ってみると、実に使いやすいと感じました。以前はfx30と同じ性能のsony a6700を使用していました。写真性能と動画性能がバランスよく、特にメカシャッター機ですので写真に歪みがなくとても写りが良かったです。また、a7rv譲りのAF性能のおかげで、動画撮影も快適で動物や人間、物撮りにも適していました。しかし、残念ながら長時間撮影にとても弱く、RECボタンを押さずにスタンバイの状態で2〜3分放置しているだけで、自動的にシャットダウンされ、長時間撮影では使い物にならないほどでした。悩みに悩みましたが、a6700を売却し、その売上金でfx30を購入してみて個人的に大満足しています。大きなポイントとしては、冷却ファンの内蔵です。ファン自体は駆動しているのかと思うほど静かで、撮影していてファンを触ってみないとわからないほどです。また、ファンの駆動は動画撮影時のみに限られていて、スチルに変えるといつの間にか消えているので、そこも嬉しいポイントです。また、タリーランプが多いのも特徴です。主に操作面側、RECボタン、正面上、そして、本体の下側の小さなランプも光るため、俯瞰撮影時などに便利です。しかし、RECボタンは案外深く押さないと反応しないため、たまに撮れていなかったことなどがあります。バッテリーに関しては、思っていた以上に長持ちするため、不便なく使用できています。自分は、念のため予備のバッテリーを購入しましたが、1080p,10bit,60fpsで1日中撮影していてバッテリー一本で行けたため、購入しなくても良かったかもしれません。暗所性能に関しては、かなりノイズが乗るため暗所性能目的で購入するのはやめておいたほうがいいかもしれません。自分はvlog的に使用しているのですが、そのような目的であれば同価格帯のzv-e1やa7siiiなどを購入することをお勧めします。実際に夜間の撮影で、街中の光源だけで撮影しているとやはりノイズが目立つため、撮影するのであれば光源を用意して撮影するほうがいいと思います。スチル性能に関しては、専門的に使わない限り十分かと思います。画素に関しても2000万画素以上と十分ですし、fx3よりも画素数が高いためスチル使用も考えているのであれば、こちらの方がおすすめかと思います。
53ヶ月目くらい悩んで購入!
【デザイン】
程よいスクエアデザインとガンメタのボディカラーがカッコ良いです!
【画質】
必要十分です。(レンズ次第)
【操作性】
カスタム可能なボタンが多く満足!
【機能性】
まだまだ扱いきれないので学びながら突き詰めていきたいと思わせてくれます!
【バッテリー】
1%1分くらい持つのでそんなものじゃないでしょうか。ファンが回ってくれてますので。
【携帯性】
aps-cセンサーの機種では軽くないですが、動画機のジャンルではレンズの組み合わせ含めて軽量なセッティングになるとおもふ。
【液晶】
綺麗です!炎天下では見えづらいとのレビューを目にしますが、工夫次第でなんとでもなります。
【音質】
騒音のない場所なら本体マイクで十分なユーザーもけっこういるはず。
バックアップとしても十分かと。
【総評】
めちゃくちゃ気に入ってます!
もっと使いたい…
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46位 |
41位 |
- (0件) |
11件 |
2024/8/23 |
2024/9/13 |
ハンディカメラ |
4K |
20倍 |
○ |
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1930g |
【スペック】HDR動画:○ 撮像素子:CMOS 1型 総画素数:2090万画素 液晶モニター:3.5型(インチ) 焦点距離:24mm〜480mm F値:F2.8〜F4.5 ファインダー:0.39型/約236万画素/有機ELビューファインダー 最低被写体照度:1.2ルクス 夜間撮影機能:○ 手ブレ補正機構:レンズシフト方式+電子式 タッチパネル:○ 内蔵マイク:無指向性ステレオエレクトレットコンデンサーマイク 外部マイク入力:XLRタイプ3ピン(凹)×2、3.5mmステレオミニジャック LOG撮影:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ インターフェース:USB Type-C/HDMI 記録メディア:SDXCカード、CFexpressカードTypeA カラー:ブラック系
【特長】- 1.0型「Exmor RS CMOSセンサー」を搭載し、光学20倍ズームレンズを備えた、4K 120p記録対応ハンディカムコーダー。
- AI処理に特化したAIプロセッシングユニットと画像処理エンジン「BIONZ XR」が搭載され、高精度な被写体(人物)認識、AF(オートフォーカス)が可能。
- コンパクトに収納できる新設計を採用し、ビューファインダーとLCDモニターを折りたためるほか、マイクホルダーを取り外せる。
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45位 |
43位 |
- (0件) |
0件 |
2025/9/10 |
2025/11/27 |
ハンディカメラ |
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○ |
90分 |
670g |
【スペック】HDR動画:○ 撮像素子:CMOS 総画素数:3420万画素 動画有効画素数:3240万画素 静止画有効画素数:3250万画素 液晶モニター:3型(インチ) メモリー静止画記録形式:JPEG/HEIF/RAW/C-RAW 付属バッテリー:LP-E6P 手ブレ補正機構:電子式 タッチパネル:○ 内蔵マイク:ステレオマイク 外部マイク入力:本体:3.5mmステレオミニジャック、ハンドルユニット:XLR3ピン×2 LOG撮影:○ RAW撮影:○ Wi-Fi:○ インターフェース:USB3.2 Gen2 Type-C/HDMI 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード、CFexpress カラー:ブラック系
【特長】- 7KフルサイズCMOSセンサーを搭載し、オープンゲート記録に対応するデジタルシネマカメラ。同梱のハンドルユニットでさまざまな撮影に適応。
- 最大7K60P内部RAW記録、オーバーサンプリングによる高画質な4K動画記録が可能。タイムコード入出力端子やXLR端子などのインターフェイスを搭載。
- 「デュアルピクセルCMOS AF II」を採用し、高速・高精度・広範囲に加え、ディープラーニングを活用したアルゴリズムにより高性能な被写体検出が可能。
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92位 |
43位 |
- (0件) |
37件 |
2020/11/27 |
2020/12/11 |
ハンディカメラ |
4K |
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890g |
【スペック】撮像素子:CMOS 総画素数:1290万画素 液晶モニター:3.5型(インチ) 夜間撮影機能:○ タッチパネル:○ 内蔵マイク:ボディ:モノラルマイク、ハンドル:ステレオマイク 外部マイク入力:XLRタイプ3ピン(凹)×2 LOG撮影:○ RAW撮影:○ Wi-Fi:○ NFC:○ インターフェース:マイクロUSB/USB Type-C/HDMI 記録メディア:SDXCカード、CFexpressカードTypeA カラー:ブラック系
【特長】- フルサイズイメージセンサー搭載でシネマの印象的な映像表現を実現する、コンパクトな映像制作用レンズ交換式カメラ。
- 「S-Cinetone」を搭載し人肌の中間色を表現力豊かに、被写体を美しく際立たせた自然なトーンで撮影できる。高解像度4Kで最大120fpsの動画撮影に対応。
- 35mmフルサイズ有効約1026万画素裏面照射型CMOSイメージセンサー「Exmor R」による高感度性能とシネマの描写力を併せ持ち、印象的なボケ描写を実現。
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66位 |
45位 |
3.36 (4件) |
9件 |
2022/10/19 |
2022/10/21 |
ハンディカメラ |
4K |
12倍 |
○ |
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287g |
【スペック】 撮像素子:CMOS 1/3型 デジタルズーム:30倍 液晶モニター:3.5型(インチ) 焦点距離:広角:36.5mm F値:F2.8〜F3.1 メモリー静止画記録形式:JPEG 手ブレ補正機構:電子式 タッチパネル:○ 内蔵マイク:○ 外部マイク入力:口径3.5mmミニジャック インターフェース:miniUSB/miniHDMI 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード カラー:ブラック系
【特長】- 遠くの被写体を鮮明に撮影するために12倍光学+30倍デジタルズームを採用し、4K高画質CMOSセンサーを搭載したコンパクトビデオカメラ。
- 3.5型タッチ液晶を搭載し、180度回転バリアングルスクリーンで自撮りも簡単。再生解像度は最大4K(3840×2160)で約800万画素。
- リモコン付きで離れた場所からの操作も可能。SDカード(32GB)や専用キャリングケースが付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5光学ズーム安価ながらお勧めです!
古いパナソニックから買い換えしました。
光学ズーム且つ割合安価で購入決めました。
12倍ながらやはり光学ズームは良きです!
内臓メモリーやWi-Fi無しですが、録画データはUSB接続かSDカードでPCに取り込むので問題なしでした。
画質も問題なく、家ではリモコン操作も出来て、この価格なら満足できるかと。
4入門用には最適
【デザイン】斬新ではないが飽きのこないデザイン。
【画質】4kまで撮影出来るが、私は主にフルHDでの撮影なので問題ないレベル。
【操作性】特に問題は感じてません。
【機能性】少しズーム速度が遅くかんじてます。
カメラとしては、まっ撮れます位に考えて使ってます。
手ブレ機構、ビデオには付いていないのが少し残念な部分。どうしても歩き撮影の時のブレはなんともしがたい。電子式の簡単なのでも付いていればと思う。
【バッテリー】
持ちは可も無し不可もなし、他の汎用の同型バッテリーが使えるのはよかった。デジカメと共用してます。
【携帯性】サイズ的には不満はありません。
【液晶】実用には不満の無い画像レベル、ただ明るさの調整が出来ないので、日差しの強い晴れの時は、全く映像が見れないのが残念。
【音質】何も調整出来ないので‥‥なんとも。
【総評】ビデオカメラを初めて使う入門用としては充分。この価格なら納得して使えるかと。
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86位 |
49位 |
4.72 (13件) |
77件 |
2011/12/15 |
2011/12/下旬 |
ハンディカメラ |
フルハイビジョン |
40倍 |
○ |
65分 |
190g |
【スペック】撮像素子:CMOS 1/5.8型 総画素数:150万画素 動画有効画素数:125万画素 静止画有効画素数:93万画素 デジタルズーム:200倍 液晶モニター:3型(インチ) 焦点距離:42mm〜1680mm F値:F1.8〜F6.3 メモリー静止画記録形式:JPEG 付属バッテリー:BN-VG108 最低被写体照度:1ルクス 手ブレ補正機構:電子式 タッチパネル:○ インターフェース:USB2.0/AV出力/miniHDMI 記録メディア:内蔵メモリー (8GB)、SDカード、SDHCカード、SDXCカード
- この製品をおすすめするレビュー
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5安かったので購入してしまいました
【デザイン】
普通にいいと思います。 フローラルバイオレットを購入しましたが、とてもきれいな色です。
【画質】
とても安かったのであまり期待してはいませんでしたが、満足しています。
【操作性】
タッチパネルはわかりやすくていいのですが、少し押しにくいのでもう少しアイコンを大きくしてほしかったです。
【機能性】
この価格なら十分です。
【バッテリー】
これは他の方も書かれていますが、かなり持ちが悪いです。付属のバッテリーでは1時間も撮れません。
大容量の予備バッテリーの購入をお勧めします。
【携帯性】
とっても軽くてまるでおもちゃのようです。
【液晶】
3インチのタッチパネル液晶です。
【音質】
とてもきれいに、そしてクリアに音を拾ってくれます。
【総評】
近所のコジマで14800円で売っていたので衝動買いしてしまいましたが、この価格でこの性能は素晴らしいと思います。小さくて軽いのでこれから動画を撮影する機会が増えそうです。
5セールで購入、ラッキーでした!
【デザイン】
見た目が格好いい
【画質】
画質は期待していなかったけれど、結構いい
【操作性】
操作は簡単で、液晶がタッチパネルなので、画面をタッチしながら操作できるのはいい。
【機能性】
手振れ補正あり、スタンプ撮影あり、タイムラプス撮影あり、アニメーション撮影あり、顔デコレーション撮影あり、ペットショットあり、スマイルショットあり。使いこなすの大変そうだ。
【バッテリー】
これは短い気がしますね。付属のバッテリーBN-VG108では1時間も持ちそうにない気がします。なので、容量の多い純正のBN-VG114や121、もしくは138を一つ購入すればかなり満足できそう。ただ、どれも高いです。5000円以上しますね。
【携帯性】
実はサイズ気にしないで、購入しました。コンパクトすぎますね。
【液晶】
3型ですので、普通かなと思います。ボディがコンパクトなのに、液晶3インチは十分だと思います。
【音質】
特に問題ないですね。評価は普通です。
【総評】
レビュー投稿時は16000円くらいでしたが、それよりも安い12000円のショップを見つけました。なので、前々からビデオカメラがほしかったので、即決即買いしました。
驚いたのは、コンパクトでかなり軽いし、画質(250万画素以上が良いらしいがGZ-E225の動画が125万画素)はあまり期待していなかったのですが、普通にyoutubeにアップしてみましたがかなりいい感じで取れていましたので、満足してます。ただ、下手くそなので手振れが激しいです。特に光学40倍ズームとなるとやばいと思います。http://www.youtube.com/watch?v=sLd6unlyCw4
(youtubeは手振れの補正をしてくれる機能があるみたい。)
ちょっと気になったのが、説明書通りデータをパソコンに保存できなかったことです。結局面倒なので、SDカードを購入して録画し、そのままSDカードをノートパソコンに差し込んで保存するようにしています。
また、デジタルカメラ特有の熱の上昇で本体が熱くなります。なので、汗がかなり出ますね。あと、指紋もボディに付着しやすく、結構見えます。ここら辺は欠点ですね。
それにしてもいいお買い物ができました。やはり、満足度が高いかどうかは、自分が支払った金額に見合ったものかどうかで決まるものだと思っているので、12000円でこれだけの映像が撮れているのはかなり満足です。
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51位 |
51位 |
- (0件) |
1件 |
2025/1/22 |
2025/4/下旬 |
ハンディカメラ |
4K |
24倍 |
○ |
370分 |
850g |
【スペック】撮像素子:MOS 1/2.5型 総画素数:857万画素 動画有効画素数:829万画素 デジタルズーム:10倍 液晶モニター:3.5型(インチ) 焦点距離:25mm〜600mm F値:F1.8〜F4 ファインダー:0.39型/約236万ドット/OLEDビューファインダー メモリー静止画記録形式:JPEG 付属バッテリー:AG-VBR59 最低被写体照度:1.5ルクス 手ブレ補正機構:電子式/光学式 タッチパネル:○ 内蔵マイク:ステレオマイク 外部マイク入力:3.5mm径ステレオミニジャック Wi-Fi:○ インターフェース:USB2.0 Type-C/HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDXCカード カラー:ブラック系
【特長】- 高画質4K60p 10bit記録や「NDフィルター」搭載など、高画質とすぐれた機動力を両立するプロフェッショナル仕様のデジタル4Kビデオカメラ。
- 質量約1200g/長さ約267mmの小型軽量化を実現。充実した専用アプリに対応し、タブレットからの多彩なワイヤレス操作が可能。
- 晴天時など光量が多いシーンなどで、光の強さを制限して美しい映像へと導く「NDフィルター」(Clear・1/4・1/16・1/64)を搭載。
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96位 |
52位 |
- (0件) |
0件 |
2022/9/12 |
2022/10/上旬 |
ハンディカメラ |
4K |
20倍 |
○ |
160分 |
740g |
【スペック】 撮像素子:CMOS 1/2.3型 動画有効画素数:829万画素 静止画有効画素数:829万画素 デジタルズーム:800倍 液晶モニター:3.5型(インチ) 焦点距離:ダイナミックON時:30.6mm〜612mm(4KUHD)/32mm〜640mm(FHD)、29.3mm〜601mm(4KUHD)/30.5mm〜627mm(FHD) F値:F1.8〜F2.8 ファインダー:0.36型/約177万ドット メモリー静止画記録形式:JPEG 付属バッテリー:BP-820 手ブレ補正機構:電子式/光学式 タッチパネル:○ 内蔵マイク:ステレオエレクトレットコンデンサーマイク 外部マイク入力:3.5mmステレオミニジャック、XLR3ピンジャック インターフェース:USB Type-C/miniHDMI 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード カラー:ブラック系
【特長】- 有効画素数約829万画素の1/2.3型CMOSイメージセンサーと映像処理プラットホーム「DIGIC DV 6」を搭載した業務用デジタルビデオカメラ。
- 4K UHD 30P記録に対応する。約29.3mm-601mmF1.8-2.8光学20倍ズームレンズを搭載している。
- DC-INとしてUSB-C端子を採用し、USB-Cコネクタによる給電・充電(USB電源アダプター「PD-E1」の使用を想定)に対応。
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53位 |
59位 |
4.09 (8件) |
81件 |
2022/10/25 |
2022/9/22 |
ハンディカメラ |
4K |
24倍 |
○ |
100分 |
430g |
【スペック】撮像素子:MOS 1/2.5型 総画素数:857万画素 動画有効画素数:829万画素 静止画有効画素数:829万画素 デジタルズーム:250倍 液晶モニター:3型(インチ) 焦点距離:25mm〜600mm F値:F1.8〜F4 メモリー静止画記録形式:JPEG 付属バッテリー:VW-VBT190-K 最低被写体照度:0.5ルクス 手ブレ補正機構:光学式 タッチパネル:○ 内蔵マイク:5.1chサラウンド/ズームマイク/ガンマイク/ステレオマイク 外部マイク入力:ステレオミニジャック Wi-Fi:○ インターフェース:microUSB2.0/microHDMI 記録メディア:内蔵メモリー (64GB)、SDカード、SDHCカード、SDXCカード カラー:ブラック
【特長】- 独自のズーム機能を搭載したデジタル4Kビデオカメラ。ズームアップ時に起きやすい手ブレを抑えて、きれいな映像でのズーム撮影が可能。
- 「4ドライブレンズシステム」(3ズームレンズ+1フォーカスレンズ)に加え、ライカカメラ社と共同開発したレンズにより、鮮明で高倍率なズームを実現。
- 回転軸・左右・上下・縦回転・水平回転の5軸方向の手ブレを自動で補正してくれる「5軸ハイブリッド手ブレ補正」を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5明るい場所での撮影はとてもきれいです。
4K撮影をする機会が多く、同じ商品の2台目として購入しました。
バッテリーはできれば予備が必要だと思います。
明るい場所での画質はとてもきれいですが、夜景や花火などはスマホのほうがきれいに撮れます。
4値段相応で高性能ですが携帯性は低いです
フルハイビジョンの495に比べると一回り大きく重いですがズームアップ時のブレは起こりにくく望遠領域の画質は高いです。ズーム性能は中間領域で495より遅く望遠領域で高いのでより遠くの対象を撮影するのに向いています。遠くの被写体を長い時間撮影しているとコクンとブレることがあります。ボディが大きく重いことでハンドリングが難しいことに加え手ブレ補正に495にはない癖があります。
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32位 |
59位 |
4.65 (19件) |
816件 |
2017/9/25 |
2017/10/13 |
ハンディカメラ |
4K |
12倍 |
○ |
190分 |
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【スペック】HDR動画:○ 撮像素子:CMOS 1型 総画素数:2100万画素 動画有効画素数:1420万画素 静止画有効画素数:1420万画素 デジタルズーム:192倍 液晶モニター:3.5型(インチ) 焦点距離:29mm〜348mm F値:F2.8〜F4.5 ファインダー:0.39型/約236万ドット/有機ELビューファインダー 付属バッテリー:NP-FV70A 最低被写体照度:0ルクス 夜間撮影機能:○ 手ブレ補正機構:光学式 タッチパネル:○ 内蔵マイク:ズームマイク 2ch 外部マイク入力:ステレオミニジャック LOG撮影:○ Wi-Fi:○ NFC:○ インターフェース:マイクロUSB/AV出力/HDMI 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード、メモリースティックPRO Duo、メモリースティックPRO-HG Duo カラー:ブラック系
【特長】- 従来モデルの約3倍高速なAFレスポンスで動きの速い被写体も瞬時に捕捉する「ファストハイブリッドAF」を採用した、4K対応ビデオカメラ。
- 光学ズーム12倍レンズを採用しているほか、手前から奥の被写体にフォーカス移動できる「レンズリング」も装備している。
- スマートフォンと接続して離れた場所からリモート操作が行えるNFC通信機能を本体に搭載している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5AF機能が格段に性能アップ
AF合っているポイントを表示し続けてくれるマーカーはまるで一眼レフカメラのようでいい。AX100も所有しているのですが、特にAF機能が格段に性能アップしています。1型センサーのためボケ味はイマイチですが動画を撮るなら操作性でビデオカメラの方が優れていて使い分けをしようと思っています。
5Z-90のサブ機用として使用
【総評】
同じく1インチセンサーのSONY Z-90を所有しています。
Z-90に何かあったときのトラブル対策用のサブ機として購入しました。
センサーが大きいこともあり、4KでもHDでも明るく綺麗に録れています。
ここ数年、メーカーの小型ビデオカメラの発売期間が長くなっているせいもあり、
まだまだ現役で使用できます。
Z-90がジンバル(Ro-nin-S)に乗せるとバランスが悪いので、ジンバルにはAX-700を乗せています。
三連リングでないので、そこだけが残念なところです。
液晶が小型なので、ヘッドシューに小型5インチの外部モニターを付けてもバランスは悪くないです。
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52位 |
59位 |
3.76 (4件) |
40件 |
2024/8/23 |
2024/9/13 |
ハンディカメラ |
4K |
20倍 |
○ |
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1960g |
【スペック】HDR動画:○ 撮像素子:CMOS 1型 総画素数:2090万画素 液晶モニター:3.5型(インチ) 焦点距離:24mm〜480mm F値:F2.8〜F4.5 ファインダー:0.39型/約236万画素/有機ELビューファインダー 最低被写体照度:1.2ルクス 夜間撮影機能:○ 手ブレ補正機構:レンズシフト方式+電子式 タッチパネル:○ 内蔵マイク:無指向性ステレオエレクトレットコンデンサーマイク 外部マイク入力:XLRタイプ3ピン(凹)×2、3.5mmステレオミニジャック LOG撮影:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ インターフェース:USB Type-C/HDMI 記録メディア:SDXCカード、CFexpressカードTypeA カラー:ブラック系
【特長】- 1.0型「Exmor RS CMOSセンサー」を搭載し、光学20倍ズームレンズを備えた、4K 120p記録対応ハンディカムコーダー。
- AI処理に特化したAIプロセッシングユニットと画像処理エンジン「BIONZ XR」が搭載され、高精度な被写体(人物)認識、AF(オートフォーカス)が可能。
- HDMI Type A、USB Type-C、LAN、REMOTE端子など充実した各種インターフェイスを搭載するほか、SDI出力、TC入出力に対応する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5何でも対応できるハンドヘルドのカメラ
とてもコンパクトで機能性が高いしかも扱い易いカメラです。
三連リングがないのが気がかりでしたが慣れればダイヤル式も(ダイヤルがなめらかに動くので)良いと思います。
nx5rから買い替えを望んでいました。やっと4Kハンドヘルドカメラの後継機が出てくれた感じです。
ズームの感覚ですがnx5rに近い感覚です。z190.z280の粘りのないスカスカズームで有りません。
後アサインですがかなりの数あるので操作がとても楽になります。
来年の半ば位にはインターレスも収録出来る様になるので幅広いジャンルで使われると思います。
5時代が変わりました
SONYでスチルも撮影してます。
このデジは、今後のソニーの先駆者となるかもしれない機種です。
3連リングが無いので問題と言う方が居ますが、時代が変わりました。
絞りリングは、本体側のダイヤルで問題ありません。
なぜなら、可変NDが非常に良い仕事をします。
明るさは、可変ND側で調整します。
絞りはスチルと同じで、表現の一つとして使えます。
明るさ調整の為ではありません。
ゲインと可変NDで、明るさ調整する時代に入りました。
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73位 |
64位 |
4.71 (5件) |
79件 |
2018/4/16 |
2018 |
ハンディカメラ |
4K |
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60分 |
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【スペック】HDR動画:○ 撮像素子:4/3型 液晶モニター:5型(インチ) 付属バッテリー:LP-E6 タッチパネル:○ 内蔵マイク:統合ステレオマイク 外部マイク入力:3.5mmステレオ端子、ミニXLRコネクター LOG撮影:○ RAW撮影:○ Bluetooth:○ インターフェース:USBタイプC/HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDXCカード、CFast カラー:ブラック系
【特長】- 5型の大型タッチスクリーンを備えたデジタルフィルムカメラ。携帯性と拡張性にすぐれ、インディーズ映画やドキュメンタリー、スポーツなどの撮影に適する。
- フルサイズ4/3センサーを搭載。13ストップのダイナミックレンジで解像度4096×2160の品質が得られる。4Kで60fpsまで、HDウィンドウで120fpsまで収録可能。
- マイクロフォーサーズレンズマウントの搭載により、既存のレンズを使用できる。映像編集ソフト「DaVinci Resolve Studio」を同梱する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5画作りを編集でかなり作り込みたい方向けのシネマカメラ
【デザイン】
気に入っています。
他のカメラマンさんから「カッコいいね」と声掛けられます。
【画質】
Blackmagic RAWで運用しているので最高の画質ではないでしょうか。
【操作性】
直感で操作出来るシンプルな構成でとてもよいです。
【機能性】
ボディ内補正、AFは無し前提で運用しているので問題なし。
強力な手振れ補正があるレンズで使う方向け。
それか編集ソフトでブレ補正、ジンバルを使う等。
【バッテリー】
付属のバッテリーで30分持たないので期待しないで下さい。
重くなりますがVマウントバッテリーを使いましょう。
なのでバッテリーだけで2万円〜追加投資が必要です。
【携帯性】
カメラ単体はこの手のカメラにしてはとても小さいく機動力ありますが、
前述のバッテリー問題があるので、リグ周りをを強化していくとゴツくなります。
【液晶】
手持ちのiphone 11の横幅が4/5くらいの大きさ。
大きくとても見やすい。
【音質】
想像よりはよかったです。結局、外部マイクを使っていますが。
【総評】
シネマカメラというだけあって動画onlyで運用する方向け。
※一応、スナップも撮れますが一応程度。
カメラ単体価格としては16万いかないくらいでかなり安いくらい。
ただ、バッテリー持ちが30分だと一瞬で使い切るので追加投資がスゴク掛かるカメラ。
映像の仕事で使うので無ければ、
LUMIX DC-S5やGH5、α7 V〜、EOS-R6の方が使いやすくトータル費用も安くなる。
撮影フォーマットのBlackmagic RAWがとても優秀で、ProRes程度のデータ容量でRAWが使える
というのがかなりGood!!
ざっくり動画撮影〜ISO、ホワイトバランスを後から編集(現像)出来るのでH.264メインで撮影している方とは撮影思考がかなり違うかも。
また、ノイズは編集ソフトのリダクションでかなり綺麗になるので問題にしていない。
キャノン機で評判の人肌の色、ソニーの黒潰れ(コントラストやシャープネスの見た目は素晴らしい)、
パナソニックのトータルバランスの良さ、等カメラ性能(機種のお値段に左右)から全て開放されたい方が購入するカメラだと思います。
ご自身でカラーレーディングをし、思い通りの画を編集で制作、探求していけるので、一般的な手軽さとはかけ離れるのですがそこが非常に気に入ったのが購入の決め手でした。
YouTuberや一般的なレビュワーの視点は爆速AFなどガジェット機能面に偏ってしまいがちなのですが、広告用や映像制作の仕事の場合、そこまで重要視するところでもありません。
※YouTuberの映像演出、表現はYouTubeだから活きる演出なので。
また、リグ周辺はかなりお金が飛んでいきます。
small rig製品、TILTA製品をお使いの方が多いです。
ベースのゲージ(6千円〜1万円程度)+ハンドルやグリップ、外付けSSD、Vマウントバッテリー(充電器も高額)、バッテリープレート、外部マイク、外部モニター...使用したいレンズ。
三脚、離脱着に便利なアルカスイスプレートのシステム...etc。
突き詰めていくとお金がめちゃかかりますのでお手軽向きではありません。
※Vマウント周りの情報は、ブログ等でもなかなか出てこないので放送業界の方が周りにいて何とか情報が掴める。ネット情報が無さ過ぎる…。
これらをクリアにしていくと自分だけスタイルのオリジナルな最高のカメラ。
5この値段でGH5S要素がたっぷり詰まっている
https://youtu.be/cDNlChAqPpA
Blackmagic Pocket Cinema Camera 4K開封動画
https://youtu.be/n8lMswtryDs
GH5Sとの比較動画
https://youtu.be/MdwbSh6qnag
Blackmagic Pocket Cinema Camera 4Kで撮影した桜
【デザイン】
横長ですが、一般的な一眼レフやミラーレスと違いかっこいいです
【画質】
正直4KRAW撮影は編集環境が厳しいですが、マイクロフォーサーズで十分だと感じさせてくれます
【操作性】
今の所日本語対応してませんが、操作はさほど難しくありません
日本語マニュアル(PDF)はダウンロード可能です
【機能性】
ボディ内手ブレなどはついていませんが、十分です
【バッテリー】
バッテリーに関しては評判通り悪いです。
仕事で使う際は予備を5つほど持って行きます
【携帯性】
マイクロフォーサーズはボディよりもレンズの携帯性が素晴らしい
【液晶】
大きくてとても見やすいです!もはやスマホです
【音質】
音質に関しては期待以上ではありませんが、十分です
【総評】
これだけのマシンが15万そこそこで買えるのはかなりお得です
DaVinci Resolveの有償版も付いているのでこれからグレーディングなどカラーを学びたい方にもおすすめです
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77位 |
67位 |
- (0件) |
0件 |
2025/7/23 |
2025/9/下旬 |
ハンディカメラ |
4K |
17倍 |
○ |
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2600g |
【スペック】HDR動画:○ 撮像素子:3CMOS 1/2型 液晶モニター:3.5型(インチ) 焦点距離:30.3mm〜515mm F値:F1.9 手ブレ補正機構:光学式 タッチパネル:○ Wi-Fi:○ インターフェース:USB Type-C/HDMI 記録メディア:SDXCカード、CFexpressカードTypeA カラー:ブラック系
【特長】- 1/2型4K「ExmorR」3CMOSセンサーを搭載した4K60Pハンディカムコーダー。リアルタイム処理に対応した「BIONZ XR」画像処理エンジンを採用。
- 「AI プロセッシングユニット」が、被写体の骨格情報や姿勢などの情報に基づき、高精度な被写体認識を実現する。
- ズーム比17倍、焦点距離30.3-515mm(35mm換算)の「フルマニュアルレンズ」を採用。「フレキシブル LCD アーム」により視認角度を自在に調整可能。
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98位 |
79位 |
- (0件) |
13件 |
2025/1/22 |
2025/4/下旬 |
ハンディカメラ |
4K |
24倍 |
○ |
275分 |
850g |
【スペック】撮像素子:MOS 1/2.5型 総画素数:857万画素 動画有効画素数:829万画素 デジタルズーム:10倍 液晶モニター:3.5型(インチ) 焦点距離:25mm〜600mm F値:F1.8〜F4 ファインダー:0.39型/約236万ドット/OLEDビューファインダー メモリー静止画記録形式:JPEG 付属バッテリー:AG-VBR59 最低被写体照度:1.5ルクス 手ブレ補正機構:電子式/光学式 タッチパネル:○ 内蔵マイク:ステレオマイク 外部マイク入力:本体:3.5mm径ステレオミニジャック、ハンドルユニット:XLR(3ピン)×2 Wi-Fi:○ インターフェース:USB2.0 Type-C/HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDXCカード カラー:ブラック系
【特長】- ワンオペの取材や番組制作など、あらゆる現場に対応する機動力と操作性をコンパクトボディに集約したデジタル4Kビデオカメラ。
- 「マイクロドライブ・フォーカスユニット」の採用により、レンズユニットを微細に駆動し、高速でしかもなめらかなフォーカス性能を実現。
- 4K/UHD(3840×2160)解像度で秒間60コマの撮影を実現。4K60pモードで10bit撮影に対応している。
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169位 |
79位 |
- (0件) |
0件 |
2024/9/10 |
2024/11/上旬 |
ハンディカメラ |
6K |
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○ |
170分 |
1310g |
【スペック】HDR動画:○ 撮像素子:CMOS 総画素数:2670万画素 動画有効画素数:1900万画素 静止画有効画素数:1900万画素 液晶モニター:3.5型(インチ) メモリー静止画記録形式:JPEG 付属バッテリー:BP-A30N 手ブレ補正機構:○ タッチパネル:○ 内蔵マイク:モノラルエレクトレットコンデンサーマイク 外部マイク入力:ミニXLR×2、3.5mmステレオミニジャック LOG撮影:○ RAW撮影:○ Wi-Fi:○ インターフェース:USB3.2 Gen1×1Type-C/HDMI 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード カラー:ブラック系
【特長】- 小型・軽量な筐体による高い機動性を実現したデジタルシネマカメラ。6Kフルサイズ裏面照射積層CMOSセンサーと「DIGIC DV 7」の連携で高画質な撮影が可能。
- 映像出力端子には、汎用性にすぐれたHDMI端子、長距離伝送が可能で抜け止め防止機構のあるSDI OUT端子などを搭載し充実したインターフェイスを備える。
- 独自AFシステム「デュアルピクセルCMOS AF II」とディープラーニングを活用したアルゴリズム「EOS iTR AF X」により高性能な被写体検出が可能。
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120位 |
84位 |
4.54 (26件) |
754件 |
2013/1/ 9 |
2013/1/18 |
ハンディカメラ |
フルハイビジョン |
10倍 |
○ |
110分 |
575g |
【スペック】撮像素子:CMOS 1/2.88型 総画素数:665万画素 動画有効画素数:614万画素 静止画有効画素数:460万画素 デジタルズーム:120倍 液晶モニター:3型(インチ) 焦点距離:31.8mm〜318mm F値:F1.8〜F3.4 ファインダー:0.2型/約20.1万ドットカラー 付属バッテリー:NP-FV50 最低被写体照度:0ルクス 夜間撮影機能:○ 手ブレ補正機構:光学式 タッチパネル:○ インターフェース:USB2.0/AV出力/HDMIマイクロ 記録メディア:内蔵メモリー (96GB)、SDカード、SDHCカード、SDXCカード、MS PRO Duo、MS PRO-HG Duo、MS XC-HG Duo カラー:ブラック
- この製品をおすすめするレビュー
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5今まで使ったビデオの中で一番!
まさに全部入りの高機能で、空間光学手ぶれ補正は感動的!
まだまだ実用的ではない4Kは必要ないので、この機種には大変満足しています。
5想い出を保存するビットレートのコスパを考えるとHD画質がベスト
3人目が産まれ、よりキレイに映像を残したくcx550vからメインビデオカメラを5年ぶり位に買い換えました。
うちの用途ではまだ4Kビデオカメラが不要な為、
今更ですが、ずっと前から欲しかったSonyHD動画の最終で最高画質であろう2013年式のHDR-PJ790vの展示美品が手に入りました。
発売当時12から13万程の販売価格でしたが今では半額以下になりました。
現在ではほぼこのカメラの新品を手に入れることはできません。
当初ターゲットにしていた4kビデオカメラのFDR-AX55より3万程安く済みました…
もし皆さんが4Kビデオカメラを買うなら5.1ch録音+60p撮影出来るものを買う事をおススメします。
30pだといくら液晶テレビの性能が良くてリフレッシュレートが高くてもパラパラコマ送り動画になってしまいます。
とは言っても今現在、民生用カメラで4Kの60pで撮影だと高額なキヤノンのGX10くらいしかありませんが、動画を保存するにしてもブルーレイディスクでは容量が小さ過ぎます。
以下はビデオカメラ別に動画記録レートを比較してみました。
●GX10の4k 最高動画サイズ
mp4 4k 150Mbps:3840×2160、59.94P
●AX55の4k 最高動画サイズ
XAVC S 4K 約100Mbp/30p
●pj790vの最高動画サイズ
ハイビジョン画質 PS:約28Mbps/FX60p
●キヤノンHF G40の最高動画サイズ
AVCHD 28Mbps:1920×1080、59.94P
mp4 35Mbps:1920×1080、59.94P
となります。
まだ民生用4kはほとんどが30pですが、容量は大きくHD画質の約3.5倍の容量になります。
これだけの容量になってくると今現在2018年上半期においても、記録メディア難民になる可能性が高いと判断しました。
ビットレートを高めても60p撮影できる4Kビデオカメラや高性能な動画を圧縮できるデッキ出なければ買う価値が無いと判断しました。
肝心のこのカメラの画質ですが、cx550vに比べてダイナミックレンジが広く黒潰れしにくいのと、色調の表現がcx550vだとややコッテリしていたのが自然になり、中でも子供の肌の質感がより見た目に近く生々しく撮影できました。
またGレンズからカールツァイスに変更された事で、より解像度が上がった事により細やかな質感の表現が確実に高まっています。
音質ですが、外に飛び出したマイクのおかげで人の声の録音された位置関係がわかりやすくなったのと、cx550vは音質が良かったのだがその後cx560v以降チープになって残念な音質だったのだが、pj790vは音の厚みが増して特に人の声に肉厚がつき、以前のcx550vよりも確実に音質が良くなっていました。
プロジェクター機能
これは、オマケ程度だろうと全く期待していなかったのですが…素晴らしいですね。
こんなチャちぃものから想像以上に立派にプロジェクター機能を果たしていました。
壁に画用紙を貼り付けて見るとたったの35ルーメンしかないのにしっかり動画を投影して場の空気を和ませてくれました。
ソニービデオカメラの最大の武器である空間光学手振れ補正ですが、すでに2009年発売のRX500Vから搭載された光学式手ブレ補正の性能は当時から他社を圧倒していましたが、更に他社との差が開いた感があります。
それ程このカメラに搭載される空間手振れ補正は素晴らしく、シーンにより多少キヤノンより画質が劣る部分があっても、どんなハプニングがあるかわからない動画撮影の現場では絶対的な信頼性があります。
一度このソニーの手振れ補正を体験すると他社への乗換は出来なくなります。
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89位 |
84位 |
1.00 (1件) |
16件 |
2019/5/29 |
2019/6/ 6 |
ハンディカメラ |
4K |
15倍 |
○ |
135分 |
975g |
【スペック】 撮像素子:CMOS 1型 動画有効画素数:829万画素 静止画有効画素数:829万画素 液晶モニター:3型(インチ) 焦点距離:ダイナミックON時:28.3mm〜424.6mm、ダイナミックOFF時:25.5mm〜382.5mm F値:F2.8〜F4.5 ファインダー:0.24型/約156万ドット/ワイドカラー液晶 メモリー静止画記録形式:JPEG 付属バッテリー:BP-820 最低被写体照度:1.7ルクス 手ブレ補正機構:電子式/光学式 タッチパネル:○ 内蔵マイク:ステレオエレクトレットコンデンサーマイク 外部マイク入力:3.5mmステレオミニジャック インターフェース:miniUSB2.0/miniHDMI 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード カラー:ブラック系
【特長】- 1.0型CMOSセンサー、映像処理プラットフォーム「DIGIC DV 6」を搭載し、4K対応の光学15倍ズームレンズを採用したプロ向け業務用ビデオカメラ。
- 広角約25.5mmから望遠約382.5mm相当の全ズーム域で高画質な4K/30P映像の撮影を実現している。
- 「デュアルピクセルCMOS AF」により、厳しい合焦精度が求められる4K撮影時でも、タッチパネルでの直感的な操作で素早く高精度なピント合わせが可能。
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43位 |
84位 |
4.29 (2件) |
321件 |
2022/9/29 |
2022/10/14 |
ハンディカメラ |
4K |
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○ |
780分 |
562g |
【スペック】HDR動画:○ 撮像素子:CMOS 総画素数:2700万画素 動画有効画素数:2010万画素 静止画有効画素数:2600万画素 デジタルズーム:4倍 液晶モニター:3型(インチ) メモリー静止画記録形式:JPEG/RAW/HEIF 付属バッテリー:NP-FZ100 手ブレ補正機構:光学式 タッチパネル:○ 内蔵マイク:ステレオマイク 外部マイク入力:本体:3.5mmステレオミニジャック、ハンドルユニット:XLRタイプ3ピン(凹)×2、3.5mmステレオミニジャック LOG撮影:○ RAW撮影:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ インターフェース:マイクロUSB/USB Type-C/HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDXCカード、CFexpressカードTypeA カラー:ブラック系
【特長】- APS-Cサイズ有効約2010万画素裏面照射型CMOSセンサー「Exmor R」と画像処理エンジン「BIONZ XR」搭載の映像制作用カメラ。XLRハンドルユニット同梱。
- 6K相当の豊富な情報量を凝縮することで高品位な4K映像を出力でき、4K 120pのハイフレーム動画のカメラ内記録に対応する。
- 低感度側100から32000の常用ISO感度に加え14+ストップのワイドラチチュードで、明暗差のあるシーンも低ノイズで白飛びや黒つぶれの少ない映像を記録可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5これはSuper 35mmフォーマットCinema Line カメラである。
過去にCanon EOS C100 Mark II、Blackmagicdesign URSA 4K Ver.2、同Micro Studio Camera 4Kを経て、約10年振りのデジタルシネマ専用機の導入になります。
今月初旬、約3年振りにSONY αを再導入。SONY α7C II + FE 20-70mm F4 Gに始まり、FE 40mm F2.5 G、SIGMA 17mm F4 DG DN、同90mm F2.8 DG DN、FE 70-200mm F4 Macro G OSS IIまで揃えました。
Eマウントボディが更に1台あればと、SONYのサイトを睨んでいましたが、みんなのα7 IIIがα7 IVになったら価格289,000円に!中身はSONY α7C IIなのに。候補が見つからない日々が続きましたが、変化を求めて遂に本機(XLRハンドルユニット同梱モデル)導入を決意しました。
SONY α7C IIでも動画は撮れる、そんな話をしている限り、SONY プロフェッショナルカムコーダーシリーズには一生たどり着けないでしょう。SONYのセンサーはカムコーダーのためにあるのです。
本機はまず、フルマグネシウム合金ボディである点、更にマウントは固定用のネジ4本ではなく6本使用されている点が汎用αボディとは違います。他社シネマ機も6本です。
ボディに直接アクセサリーを装着できる取り付け用ネジ穴が5ヶ所あるため、それらを足掛かりにSmallRig等のリグが装着できる。
XLRハンドルユニットは3+1CHのマイク端子があり、お気に入りのショットガンマイクSENNHEISER MKE 600が装着可能。
最新ファストハイブリッドAFシステムが搭載されているが、シネマ撮影では、絞り、ズーム、ピントはカメラマンが手動で行うのが動画撮影との大きな違い。ピントは被写体とカメラの距離を巻尺で測ってレンズの距離環の数値をセットします。
「ブリージング補正」機能が搭載されていることは本機の強み。本来、カメラがシネマカメラならばらレンズもシネマ用レンズを使用したい所ですが、上述の通りSONY α7C II用にそろえた5本を運用するため、ブリージングだけは本機能に大いに頼ることになります。
4K 120pのハイフレーム動画のカメラ内記録に対応しているのは10年前には考えられない機能。かつてBlackmagicdesign URSA 4K Ver.2にダミーのCFast2.0カードから2.5インチSSDにつないでなんとかコマ落ち無く4K 30pを収録しました。
ただし、これは本機の場合、高額なCFexpress Type Aカード(SONY製ならば160GBが43,600円、最大書き込み:700MB/s、最大読み出し:800MB/s)を装填した場合に有効となります。最近は、Nextorage製の同等仕様のカードが29,800円など、安価なカードの選択肢が増えてきました。
最後に本機FX30から見た兄機FX3について。シネマルックという用語がある通り、スチルにあってシネマではイレギュラーな事項があります。それは:
・メルヘンにならないよう、絞りはF5.6-8くらいに絞るべき。
・シャッタースピードはFPSの2倍とする。それ以上シャッタースピードを速くするとブレが少なくなりカクカク映像になり、人の肉眼で見た感じと変わってしまって不自然な映像になってしまうため。
したがって、兄機FX3はフルサイズセンサーを活かしたシネマは撮らないということになります。
3待望の本格的なAPS-C機であるものの純正Eマウントレンズ縛り有
【デザイン】
まずα7シリーズのようなおもちゃっぽいモードダイヤルや不格好なファインダーの無いだけでもポイント高いです
またVLOGCAMのような初心者向けのボタンもなく洗練された印象を受けます
ただFX3でFULLFREMEの刻印があった場所にSUPER35の刻印を付けなかったのは解せないです
【画質】
主にPP10(HLG)での運用ですが ベース感度でもノイズが目立つ印象です
解像度がかなり高いにもかかわらず美肌補正もないので肌の質感はかなり厳しく 編集での補正は必須です
まあプロ機なので編集前提なのはやむないかと思っておりましたが後日買い足したFS5は古いにもかかわらずノイズレスでした…
【操作性】
フレキシブル補正が素晴らしいです
また主要なボタンが独立している上 ソニー機にありがちなユーザーのカスタマイズに丸投げではなく ボタンに機能が刻印されておりデフォルトで使いやすくアサインされているのもポイント高いです
※カスタマイズも可能
【機能性】
アクティブ手ブレ補正は素晴らしいです
がしかしフォーカスマップやブリージング補正なども含めこれらは純正Eマウントレンズ限定の機能になります
社外レンズだけでなく純正AマウントレンズもLA-EA4のAFが効かなくなったので実質使えなくなりました
【バッテリー】
待望のZバッテリーですが ファンなどで電力を食うのか100分程度しか持たないです
バッテリー容量が半分程度のZV-E10でも80分程度は持ったのでもう少し頑張って欲しかったかなと
【携帯性】
アクティブ手ブレ補正が素晴らしくシンバルなしでも十分作品撮りに耐えれます
本体そのものも十分コンパクト
ただXLRハンドルはそこそこかさばるのでスイッチ部やマイクホルダーを脱着可能であれば良かったのになと
【液晶】
3.0型236万ドットのタッチパネル式バリアングルモニター
性能的には申し分ないですが やはり屋外は厳しいです
なおUSB Type Cケーブルでも映像出力が可能なのでスマホをモニターに出来ます
スマホから給電も出来るので持たないバッテリーを補うことも可能です
【音質】
XLRハンドルでXLRのチャンネル2つ 3.5mmステレオミニジャックで計4チャンネル録音が可能
本体の内蔵マイクも悪くなく デジタルオーディオインターフェースにも対応して申し分ないですがハンドルと本体内蔵マイクの併用が出来ないのは残念
【総評】
待望の本格的なAPS-C機であること また発売当時はリーズナブルであったことから迷わず購入しました
基本的な性能的には満足しているものの機能に純正Eマウントレンズ縛りがあること またFS3ではなくFX30というネーミングがソニーのAPS-C機に対する姿勢が端的に現れているのが残念
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29位 |
84位 |
3.25 (4件) |
138件 |
2021/3/ 3 |
2021/3/12 |
ハンディカメラ |
4K |
|
○ |
780分 |
640g |
【スペック】HDR動画:○ 撮像素子:CMOS 総画素数:1290万画素 動画有効画素数:1026万画素 静止画有効画素数:1210万画素 デジタルズーム:4倍 液晶モニター:3型(インチ) メモリー静止画記録形式:JPEG/RAW/HEIF 付属バッテリー:NP-FZ100 手ブレ補正機構:光学式 タッチパネル:○ 内蔵マイク:ステレオマイク 外部マイク入力:XLRタイプ3ピン(凹)×2、3.5mmステレオミニジャック LOG撮影:○ RAW撮影:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ NFC:○ インターフェース:マイクロUSB/USB Type-C/HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDXCカード、CFexpressカードTypeA カラー:ブラック系
【特長】- 35mmフルサイズ有効約1026万画素裏面照射型CMOSイメージセンサー「Exmor R」を搭載した、小型軽量ボディのレンズ交換式カメラ。
- 「S-Cinetone」を搭載することで、人肌の中間色を表現力豊かに、被写体を美しく際立たせる自然なトーンで撮影できる。
- 高解像度4Kで最大120fpsの動画撮影に対応。直接アクセサリーを装着可能なネジ穴(1/4-20 UNC)を配置し、着脱可能な「XLRハンドルユニット」を同梱。
- この製品をおすすめするレビュー
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4全方位的に良い動画機
【デザイン】平均的なミラーレスカメラの形から極力丸みを減らした点は動画機と考えれば好印象。リグを組む為の1/4ネジ穴が各所にあるので動画撮影には比較的向いた形状になっていると思う。
【画質】4Kカメラに必要な条件を全て満たしていると思います。
【操作性】個人的には電源スイッチのオン・オフ位置が覚えづらく、たまに電源を入れたままバッグにしまってしまいます。またモードボタンの位置が押しづらい位置にあるのが気になりますが、間違い防止の観点で見れば良いですが操作性はあまり良くないかなと…。平均的に悪くないです。
【機能性】シャッターアングルがない、25fpsで撮影出来ない等動画撮影機としては足りない武部は確かにあります。またFalse Colorなどのモニタリングツールが少ないですが、普段困ることは少ない方かと思います。
【バッテリー】もう少し長持ちして欲しいと思いますが、連続記録で1時間半程度でバッテリーの大きさから考えると平均的かなと思います。外部給電をすることで長持ちさせることもしばしば。
【携帯性】ミラーレスカメラの形のカメラとしては平均的。
【液晶】晴天下では若干足りないと感じることもあるが平均的に見えます。モニターサイズが小さいのでこの程度かな、という見え方です。
【音質】良くもなく悪くもなく平均点です。可能であれば外部マイクを使う事をオススメします。
【総評】仕事として使うカメラと考えればとてもコスパの良いカメラだと思います。ビューファインダーが無いですし写真機としては使いづらいですが、写真も撮れるビデオカメラと考えれば(3rd partyのアクセサリー込みで)全方位的に良いカメラだと思います。
4S3同様のスペックのボディをもとめR4から買い替え
S3とR4の2台体制で半年ほど使用していましたが、S3のサブで動画を撮影してノイズやクロップのことが気になっていたので、もう1台S3を買うのもいかがなものかと思いつつ、3ヶ月ほど悩んでいましたがR4の改修版が発売され買取価格が急激に落ちてきたので、ある程度の金額の時点で入れ替えしました。
S3と同様という口コミも多いですが、FX3で撮影した写真がS3よりもノイズも入りにくく、不満な点はS3で4Kを撮影しても熱停止したことはなかったのですが、R4では頻繁に上限に達し停止することが多く、FX3はファン搭載しているのでそこも改善できるかなと思っていましたが、4K60fpsでも頻繁に上限付近まであがってしまうこと。
個体差もあるのかもしれませんが、液晶を閉じていると温度が上がりやすいというレビューもあるので開いた状態でも敏感に警告がでる印象です。設定を変えた状態でも警告は出やすいなと感じています。
あとはバッテリーの減りがS3より若干、早いと感じているのと、スティック部分が液晶右ではなくパネルの上部にあるので少しつない悪く感じますが、S3よりも動画撮影に特化した設定ができたりする点と、S3のメニュー画面に慣れてしまったのでR4が使いにくく感じていたので、FX3で統一されストレスもなくなったので入れ替えてよかったなと思っています。
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75位 |
92位 |
4.43 (6件) |
208件 |
2020/2/19 |
2020/3/19 |
ハンディカメラ |
4K |
24倍 |
○ |
320分 |
900g |
【スペック】撮像素子:MOS 1/2.5型 総画素数:857万画素 デジタルズーム:10倍 液晶モニター:3.5型(インチ) 焦点距離:25mm〜600mm F値:F1.8〜F4 ファインダー:0.24型/約156万ドット/液晶EVF メモリー静止画記録形式:JPEG 付属バッテリー:AG-VBR59 最低被写体照度:1.5ルクス 夜間撮影機能:○ 手ブレ補正機構:電子式/光学式 タッチパネル:○ 内蔵マイク:ステレオマイク 外部マイク入力:3.5mm径ステレオミニジャック Wi-Fi:○ インターフェース:microUSB2.0/HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDXCカード カラー:ブラック
【特長】- 4K60p・10bit記録により高画質な映像を撮影できるデジタル4Kビデオカメラ。広角25mmから望遠600mmまでカバーする「ライカディコマーレンズ」を採用。
- 1/2.5サイズセンサーを採用し、深い被写界深度を実現。ピント面が広く、動画撮影で気になっていたズーム時やパンニング時などのピントの外れを防ぐ。
- 従来モデル「HC-X1000」と比べ、別売りのハンドルユニットを装着した状態でも体積比で約60%、長時間バッテリーを搭載しながらも重量比で約85%軽量化。
- この製品をおすすめするレビュー
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54K60Pかつ広いズーム範囲で使いやすい
【デザイン】
SONYのPXW-Z90やCanonのXF405系に似た形となっています。
最近のパナらしく赤いラインが格好いい。
【画質】
1/2.5型とライバル機種に比べて小判なセンサーなので高感度性能はやや劣りますが、解像度や発色など特に不満がないです。
【操作性】
HC-X1000に比較すると3連リングから2連リングになりましたが、マルチダイヤルでもコントロール出来るので意外と不自由しないです。
ほぼ同じサイズのライバル機種は1リングのみです。
【機能性】
4:2:0 10bit(4K60P)や4:2:2 10bit(4K30P)などやAll-Intra(FHD)など、ライバル機より大きく上回っています。また、16色独立補正やハイレゾ音源など実用性が高いです。
【バッテリー】
4K60P時でも4時間以上持つので相当継続性が高いです。また、底面部が抉れていてそこにバッテリーをはめ込む形になっていて重量バランスいいです。
【携帯性】
小型軽量で機動性が高いです。
【液晶】
WX1mなどと比較すると天と地のレベルで見やすいです。情報量も適度です。
【音質】
普段はハンドルユニットにてSENNHEISER MKH416や同MKE600にて収録していますが、MOV撮影時にハイレゾ収録出来るのはいいです。
【総評】
仕事(前撮りや予備機として)と趣味用としての小型動画機として元々PXW-Z90やXF405を使っていましたが前者は4K30P止まり、後者は4K60Pですが、4:2:0 8bit止まりとどっちつかずであったところに、4K60Pかつ4:2:0 10bitや4:2:2 10bitなどが可能で、広いズーム範囲をもつ(25-600mm相当)と求めていたスペックの殆どを網羅している本機とHC-X2000を購入しました。
夜間時での撮影では上記2機よりややノイジーになりましたが、元々画質を求める撮影においてはシネマカ厶などを使用するので特に問題はなく、それ以上にこのサイズで求めていたことが出来ることが多いので良かったです。
5ビデオカメラとしての機能、性能をバランス良く押さえている
【デザイン】
やや角張った外観が良いです。
樹脂製ではありますが、質感・仕上げは美しく、それほどチープに感じません。
【画質】
センサーサイズが小さいのが、Sony Z90などやCanon XA55の1型に比べて感度面では劣るのですが、
光学ズーム帯域の広さ、ローリングシャッター現象への耐性・被写界深度が深いことを求める場合、優れています。
自分の用途や希望に合っているかが決め手です。
手持ちの一眼(α6600)で、感度を推定してみました。
(α6600/X1500両機、ガンマ=ITU709/HD、ブラックレベル/ペデスタル=0、ニー=マニュアル+5/OFFにして比較)
Gain 0dB=ISO 50、6dB=100、12dB=200、18dB=400、24dB=800、30dB=1600、
(予測→)SG=3200、SG+=6400
正直暗いです。
2000Lux感度でいえば、多分F2.8/0dB・60Hzほどしかないのでは。
昔の3板SDカメラでもF8くらいはありましたが、それより3段程度暗いことになります。
0dBの画質は非常に良く、12dBまでノイズはほとんど感じません。
24dB以上は明らかにノイズが目立ちます。
FHD時のS/Nは一層良く、15dBまでノイズはほぼないといって良いです。
また、16〜18dBを境に「空間NR」の自動切換が働くのか、それより上げると一旦ノイズがすっきりとなくなりますが、
代わりに解像感がやや低下するように感じられます。
シーン設定にある「NR」は主に「フレーム間NR」のようで、解像感に影響せずとも、
強め過ぎると残像が出る場合があると説明されています。
高感度だがノイズも多いというカメラも存在しますが、このカメラのノイズは良く抑えられていると思いました。
ローリングシャッター現象はかなり抑えられています。
一眼のような大型センサーのド派手なローリングシャッター現象に比べて、はるかに抑えられています。
照度があれば(ゲインを上げなければ)、4K解像感は十分感じられます。
1/2.5型に4K等倍(総857/有効829万画素)まで画素数を減らした、感度最優先で設計したこのセンサーは、
おそらくSony民生機向けに使われているExmor Rセンサーと推察しますが、
単板ベイヤー配列センサーの場合は、記録解像度の1.5倍程度以上の画素数がないと所定の水平解像度に達しないので、
(レンズ解像度は別)有効1240万画素から落としているZ70などの解像感ほどはないようです。
XA55も4K等倍なので、解像感は犠牲に、感度は最大限確保していると思われます。
ただ、Z90などのように、コンデジ(RX100やRX10)用多総画素数センサーを流用したものは、
折角1型でありながら有効は1型よりずっと小さく、多総画素数のため画素サイズを殺してしまっています。
総画素数が2100万画素もあり、1240万画素との差が大きく無駄になってしまっています。
HLGやLogガンマがありませんが、小型センサーであることからCine Dが代用になるようです。
Cine Dにすると白っぽい映像になり、確かにLogっぽい印象です。
メーカーでも、Cine Dはポスプロ向けとして紹介しています。
【操作性】
物理アサインボタンが5個しかなく、あと7個は液晶画面上のソフトキーです。
全部物理アサインボタンだったら良いです。
リングが2つあり、Z90などや、XA40・55の1つに比べて分があります。
後側リングはズームにもアイリスにもできます。
端子類は2か所に整然と纏められて、カバーもやや柔らかめの素材のものが使われ、
片開き式で開閉でき、使いやすくデザイン的にもスマートです。
マルチダイヤル側面が一部しか露出しておらず、小さく回し難く押し込み難いです。
マルチダイヤルはアイリス専用とし、Z70などのように操作用ジョイスティックを設けてほしいです。
高速ズームやピーキングが、電源再投入で切になってしまい不便です。
AGC時はdBで表示、開放絞り時もF値表示にしてほしいです。
【機能性】
レンズフードがレバーシャッター式で、キャップのような面倒がありません。
カラーバーが出せないのが残念です。
【バッテリー】
SDI端子のあるX2000よりもさらに長く持ち、仕様上は5時間を超え、なかなか切れないという印象です。
バッテリーは同社AG用の業務用のもので、カメラ自体も一部海外ではX1500はAG-CX7、
X2000はAG-CX8または10(P2対応)と、業務機扱いになっています。
空冷ファンを内蔵し、一眼のような熱停止の心配はないようです。
【携帯性】
業務用レンジでは最小、民生機レンジでは最大、ハンドヘルド機として大き過ぎず小さ過ぎず、
ハンドルを付けてもそれほど重さも感じず、バランスの良いサイズ感です。
【液晶】
バックライト輝度を最大にすると眩しく、鮮やかできれいです。
表示ステータスもドット感がなく滑らかです。
文字はSonyと比べるとやや大きめです。
EVFはとても小型ですが、実用上問題は感じません。
アイカップの質感はサラッとしていて、べたつきは感じません。
【音質】
MOV記録時24bit・LPCM音声となりますし、ハンドルを付ければXLR入力に対応します。
クオリティの問題はないと思います。
【総評】
一番使い勝手の良いサイズに、4K60p・10bit・4K30p以下は4:2:2・FHD以下はAll-intraを詰め込んだ決定作。
「4Kでは8bitはITU-R規格に非適合です」
活気も景気も低迷した時世に、パナソニック、やる気を感じます。
感度だけ度外視または我慢すれば、このカメラは “ビデオカメラ” として高得点です。
Sonyはこの分野が最早死んでしまっており(一眼以外、更新がまったくない)、
Canonは自前センサー性能が今一つなので、パナソニックに期待するほかありません。
といっても、パナソニックはセンサー事業から撤退してしまい、センサー自体はSonyに頼るのでしょうが、
折角有機センサーの開発も達成していただけに実に惜しいです。
このカメラに有機センサーを搭載して感度とダイナミックレンジが上がれば、
「センサーサイズを不必要に大きくせず」夢の “ビデオカメラ” ができあがるのでしょう。
一眼よりビデオカメラが良い、4K30p・8bitではダメという方は、これ一択です。
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182位 |
99位 |
4.00 (4件) |
14件 |
2011/12/15 |
2011/12/下旬 |
ハンディカメラ |
フルハイビジョン |
40倍 |
○ |
65分 |
190g |
【スペック】撮像素子:CMOS 1/5.8型 総画素数:150万画素 動画有効画素数:125万画素 静止画有効画素数:93万画素 デジタルズーム:200倍 液晶モニター:3型(インチ) 焦点距離:42mm〜1680mm F値:F1.8〜F6.3 メモリー静止画記録形式:JPEG 付属バッテリー:BN-VG108 最低被写体照度:3ルクス 手ブレ補正機構:電子式 タッチパネル:○ インターフェース:USB2.0/AV出力/miniHDMI 記録メディア:内蔵メモリー (8GB)、SDカード、SDHCカード、SDXCカード
- この製品をおすすめするレビュー
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5低価格だからと言って侮れない製品です。
【デザイン】
コンパクトにまとめてあります。
デザインを追求するとどのメーカーも似たり寄ったりになるのでしょうね。
【画質】
コンデジやスマホが身近にあるので特に優れているとも悪いとも感じません。ですので☆☆☆です。
【操作性】
感圧式パネルは少々慣れが必要です。マニュアル撮影のフォーカス調整あたりになるとタッチ感が難しいです。
【機能性】
必要十分です。
【バッテリー】
付属バッテリーは”試供品”と思っています。
大容量が付属していればこの低価格販売は無理でしょう。
純正は非常に高価なので5500mAの互換品(BN-VG138の1/4程の価格でした)を使ってます。これで5時間30分くらいです。
【携帯性】
これも他社製品と同等です。
【液晶】
コンパクトですから画面が小さいのは仕方ないのですが、時に”光沢仕上げパネル”が反射して全く見えない状態になるので晴天下ではちょっと使いづらいです。
【音質】
ごく普通です。どちらかと言えば”良い”に近いのでしょう。
【総評】
人それぞれの使い方があるので最高でもなく最低でもありません。ただ、これだけの機能がこの低価格で購入できるのはライトユーザーにとって嬉しい限りです。
「日付表示記録」を毎回設定する必要があるのは改善して欲しいとこです。menu操作の度に解除されるので急いでる時に忘れちゃいます。
2013年12月
11月に海外で撮影しましたが動作が変になってました。"不安定"と言うべきかな?
手荷物検査のX線のせいかなと思っています。
10月は一回の検査でよかったのですが、11月は経由したので二度の検査になりました。
記録はSDのはずが内臓メモリになってたし、万が一の場合に備えて自動切り替えを設定したのに、内臓メモリからSDへの切り替えが出来ずに気付くまで"切り替え中"状態になっていました。PCで言うフリーズ状態です。クソッ!! 折角の映像が・・・。
だからと言ってこの製品のダメ出しはしません。
一度、痛い目に合えば次は過信せずに注意を払うからです。
10月は何事もなかったので"ダイジョウブ"と過信していたせいですね。
46,7年ぶりの買い替え
とにかく小さい、軽い!
まだ実際に使ってないので画質についてはなんとも言えないが・・・
イマイチな点としては、小さいのでしょうがないとしても
電池容量少なすぎでもたなすぎだし、
オプションのバッテリー買わす戦略かな???(苦笑)
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159位 |
99位 |
- (0件) |
0件 |
2022/9/12 |
2022/11/中旬 |
ハンディカメラ |
4K |
15倍 |
○ |
135分 |
985g |
【スペック】撮像素子:CMOS 1型 動画有効画素数:829万画素 静止画有効画素数:829万画素 デジタルズーム:600倍 液晶モニター:3.5型(インチ) 焦点距離:ダイナミックON時:28.3mm〜424.6mm、ダイナミックOFF時:25.5mm〜382.5mm F値:F2.8〜F4.5 ファインダー:0.36型/約177万ドット メモリー静止画記録形式:JPEG 付属バッテリー:BP-820 手ブレ補正機構:電子式/光学式 タッチパネル:○ 内蔵マイク:ステレオエレクトレットコンデンサーマイク 外部マイク入力:3.5mmステレオミニジャック、XLR3ピンジャック LOG撮影:○ インターフェース:USB Type-C/miniHDMI 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード カラー:ブラック系
【特長】- 1.0型のCMOSセンサーを搭載し、4K 30P対応の業務用デジタルビデオカメラ。質感描写や被写界深度を感じる画作りが可能。
- 「デュアルピクセルCMOS AF」を採用し、コントラストAFより高速なピント合わせを実現、シビアなピント精度が求められる4K動画撮影をサポートする。
- DC-INとしてUSB-C端子を採用し、USB-Cコネクタによる給電・充電(USB電源アダプター「PD-E1」の使用を想定)に対応。
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131位 |
99位 |
3.00 (1件) |
58件 |
2022/9/ 9 |
2022/10/20 |
ハンディカメラ |
4K |
20倍 |
○ |
265分 |
2000g |
【スペック】HDR動画:○ 撮像素子:MOS 1型 総画素数:2092万画素 デジタルズーム:10倍 液晶モニター:3.5型(インチ) 焦点距離:24.5mm〜490mm F値:F2.8〜F4.5 ファインダー:0.39型/約236万ドット/OLEDビューファインダー メモリー静止画記録形式:JPEG 付属バッテリー:AG-VBR59 最低被写体照度:0.6ルクス 手ブレ補正機構:電子式/光学式 タッチパネル:○ 内蔵マイク:ステレオマイク 外部マイク入力:XLR(3ピン)×2 Wi-Fi:○ インターフェース:USB3.1 Gen1 Type-C/HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDXCカード カラー:ブラック
【特長】- インタビュー収録からインサート映像まで対応するマルチユースプロフェッショナルカムコーダー(デジタル4Kビデオカメラ)。
- 高解像と低照度のバランスにすぐれた有効画素数1503万画素の1.0型MOSセンサーを採用。高解像4K60p撮影など豊富な記録モードを搭載。
- 広角24.5mm、iズーム24倍(4K時)/32倍(フルHD時)の機動力とAF機能/手ブレ補正を備えている。3連のマニュアルリングにより直感的なカメラワークを実現。
- この製品をおすすめするレビュー
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34K60Pで撮影可能なバランスの良いカムコーダー
この機種のアドバンテージは
1インチセンサーで4K60Pが撮影できること。
軽くて重量バランスも良くハンディで持ちやすい。バッテリーの持ちがSONYに比べて格段に持ちます。そしてこの機能で値段がかなり安い。こんなとこかなと思います。SONY機と比べると操作性では確かに見劣りしますが総合的に見て頑張ってる機種ではないかと思います。
●良い点
・液晶の画素数が上がって見やすい。屋外でも視認性が高い。
・画質が良くなり、ノイズが抑えられている。
・バッテリーの持ちがかなり良い。
・メニュー画面が見やすくなった。
●良くない点
・マニュアルズームの初動が必ずカクつく。
・サーボズームの駆動音が少しする。
・マニュアルズームの速度変更ができない。
・AFが結構外れることがある。
・GAIN設定がはトグル式ではなく、ボタン式。
・GAINをWBやShutterに切り替える度に設定値がAUTOに戻る。
・MFからAFに切り替えたときも設定していたGAIN値がAUTOに戻る。
・XLRの入力端子が前と後ろに別れていて使いにくい。
Panasonicの本機種の開発部門の方へ
よくできている部分は多い機種で概ね満足はしていますが、
マニュアルズームの初動のカクつき、MF→AFに切替時にGAINがAUTOに戻ってしまう仕様はファームのアップデートで改善して欲しいです。よろしくお願いします。
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111位 |
112位 |
4.54 (133件) |
4252件 |
2010/1/14 |
2010/2/19 |
ハンディカメラ |
フルハイビジョン |
12倍 |
○ |
110分 |
320g |
【スペック】 撮像素子:CMOS 1/4型 総画素数:420万画素 動画有効画素数:265万画素 静止画有効画素数:354万画素 デジタルズーム:160倍 液晶モニター:2.7型(インチ) 焦点距離:36.5mm〜438mm 付属バッテリー:NP-FV50 最低被写体照度:3ルクス 手ブレ補正機構:光学式 タッチパネル:○ インターフェース:HDMI/USB2.0/AV出力 記録メディア:内蔵メモリー (64GB)、SDカード、SDHCカード、SDXCカード、MS PRO Duo、MS PRO-HG Duo
- この製品をおすすめするレビュー
-
5CANON FV M100 KITから買い替えです
【デザイン】
SONYらしいデザインで良いです
【画質】
色合いや解像感が良いです
【操作性】
基本的に片手での撮影が多いので十分です
【機能性】
SDカードも使用できるようになったのでより使い勝手が良いです
【バッテリー】
純正のバッテリーだとあまり満足いきませんが十分だと思います
【携帯性】
これ以上小さくしてもあまり意味がないので十分です
【液晶】
十分きれいですねできればもう少し大きくしてほしかったです
【音質】
テレビのスピーカでしか聞いてませんが十分ではないでしょうか
【総評】
6年愛用したCANON FV M100 KITがズームしっぱなしの状態に陥り子供も生まれたので急遽買い換えて半年経ちますが64ギガバイトは十分な容量です。結構録画しましたが、まだ余ってます。今まで8mmやDVテープだったのでついテープを挿入してしまう感覚がいまだにあります。しかしてビデオカメラというジャンルがなりましたね。最近では一眼レフカメラにハイビジョン録画できる様になっているとか時代だなぁ…。一眼レフはもはや玄人向けではなくなったのか…。それにしてもハイビジョンカメラが¥100000以下で買えるのは凄い時代になりましたね。ちょっとした業務用カメラよりきれいに録れちゃいますから。それと自動的に逆光モードになる機能はありがたいですね。録画してから失敗したってことがなくなりました。結果的にこの機種を選んで大満足です。
5未だに使っています。
【デザイン】
カッコいい
【画質】
フルHDだけに綺麗。
Exmor R Cmosセンサー搭載だけに
車内からの夜間撮影で重宝。綺麗で素晴らしい。
【操作性】
基本操作は、かなり使いやすい。
【機能性】
64GBとかなり大容量。
【バッテリー】
NP−FV50ではちょっと容量不足。
NP−FV70を買い足してからは、電池切れに悩まなくなった。
【携帯性】
かなりコンパクト。
ズボンのポケットにサクッと入る。
【液晶】
満足の大きさと画質
【音質】
特に不満はない。
【総評】
買って良かった。
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35位 |
112位 |
4.00 (30件) |
1681件 |
2018/1/26 |
2018/2/ 9 |
ハンディカメラ |
4K |
20倍 |
○ |
160分 |
510g |
【スペック】撮像素子:CMOS 1/2.5型 総画素数:857万画素 動画有効画素数:829万画素 静止画有効画素数:829万画素 デジタルズーム:250倍 液晶モニター:3型(インチ) 焦点距離:26.8mm〜536mm F値:F2〜F3.8 付属バッテリー:NP-FV70A 最低被写体照度:1.2ルクス 手ブレ補正機構:光学式 タッチパネル:○ 内蔵マイク:ズームマイク 5.1ch/2ch 外部マイク入力:ステレオミニジャック Wi-Fi:○ NFC:○ インターフェース:マイクロUSB/AV出力/HDMIマイクロ 記録メディア:内蔵メモリー (64GB)、SDカード、SDHCカード、SDXCカード、MS PRO Duo、MS PRO-HG Duo、MS XC-HG Duo
【特長】- 手持ち撮影や、ズーム時でもブレない独自の「空間光学手ブレ補正」機能を搭載したデジタル4Kビデオカメラ。
- 専用開発の「Exmor R CMOSセンサー」や「ZEISSバリオゾナーT*」レンズ、新世代画像処理エンジン「BIONZ X」を搭載。
- 20倍光学ズームに加え、4K記録時30倍、HD記録時40倍の全画素超解像ズームが可能。遠くの風景や人物の画質を保ち撮影できる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5名機なのだが、、、
デザイン、画質はさすがSonyです。
ただ、サイズが大きく、携帯性は悪いです。同様のスペックで、他社製品はコンパクトなのに。
液晶はひどくて、昼間の屋外では、ほとんど見えません。表面のコーティングも剥がれやすく最悪です。
Sonyのカメラ製品全般の弱点ですね。
動画撮影能力が高いので満足はしています。
5Handycamの進化に感動!
【HDR-XR520】からの買い替えです。
2008年から使っているので13年も家族を撮っていたお気に入りのカメラでしたが
動作が不安定になり故障前に新しいものを〜ということでFDR-AX60と迷いましたが
AX-45を選びました。
「空間手ブレ補正と4Kを搭載」がクローズアップされていますがほぼ三脚利用の私は
映像に期待していますが家のテレビがHD仕様なので今一つ実感できていません。
重さは以前よりも軽く感じられますが大型化しているようです。
【aratomo28 さん、ソニペン さんに刺激を受け まねっこ】
AX100の角型フードをSU55-72→SD72-62→フード→フィルタ62→SU62-67で挟み込み
【SONY FDR-AXP45 】フィルター径 55mm
■ FDR-AX100 角形レンズフード \1,950(ヤフオク)
■ マルミ光機 MARUMI/ステップアップリング 55-72mm \517(ヨドバシ)
■ マルミ光機 MARUMI/ステップダウンリング 72-62mm \513(ヨドバシ)
■ マルミ光機 MARUMI/ステップアップリング 62-67mm \517(ヨドバシ)
■ マルミ光機 MARUMI/MC-UV 62MM [62mm径のMC-UV(紫外線カット)\1,600(ヨドバシ)
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523位 |
112位 |
- (0件) |
0件 |
2024/9/17 |
- |
ハンディカメラ |
4K |
2.8倍 |
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1000g |
【スペック】撮像素子:CMOS 1/2型 デジタルズーム:2倍 液晶モニター:5型(インチ) 焦点距離:24〜70mm F値:F1.2〜2 タッチパネル:○ 内蔵マイク:○ 外部マイク入力:3.5mmミニジャック、USB-C 2.0(別売Larkシリーズマイク用) Wi-Fi:○ Bluetooth:○ インターフェース:USB-C/HDMI 記録メディア:SDカード(最大512GB) 耐低温性能:-10℃ カラー:ブラック系
【特長】- 事前にインストールされたライブストリーミングアプリにより、カメラから直接ワンタップで配信を開始できるライブストリーミングカメラ。
- RTMPを使って同時に2つのプラットフォームにストリーミングできる。TikTok、Shopee、Tokopedia、Instagram、Facebookなどに対応。
- 位相、コントラスト、ハイブリッドオートフォーカスを使用した即時リアルタイムオートフォーカスを備え、0.08秒で迅速にフォーカスを合わせる。
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189位 |
112位 |
4.33 (3件) |
11件 |
2020/2/19 |
2020/3/19 |
ハンディカメラ |
4K |
24倍 |
○ |
275分 |
900g |
【スペック】撮像素子:MOS 1/2.5型 総画素数:857万画素 デジタルズーム:10倍 液晶モニター:3.5型(インチ) 焦点距離:25mm〜600mm F値:F1.8〜F4 ファインダー:0.24型/約156万ドット/液晶EVF メモリー静止画記録形式:JPEG 付属バッテリー:AG-VBR59 最低被写体照度:1.5ルクス 夜間撮影機能:○ 手ブレ補正機構:電子式/光学式 タッチパネル:○ 内蔵マイク:ステレオマイク 外部マイク入力:本体:3.5mm径ステレオミニジャック、ハンドルユニット:XLR(3ピン)×2 Wi-Fi:○ インターフェース:microUSB2.0/HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDXCカード カラー:ブラック
【特長】- 着脱可能なハンドルユニットを同梱し、3G-SDI出力対応のディレクター向けハイスペックデジタル4Kビデオカメラ。
- 高精細でなめらかに撮れる4K60p記録や、情報量が豊富な10bit 200Mbps記録が可能で、ライカカメラ社と共同開発した「ライカディコマーレンズ」を採用。
- 室内や屋外の離れた撮影に有効な広角25mm、光学24倍ズームなど高い機動力を備え、顔検出と追尾AE/AFに対応した「4KハイプレシジョンAF」を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5小型で機動性が高い4K60Pモデル
【デザイン】
PXW-Z90やXF400などの小型カメラサイズでAG-CX350やHC-X1mと似た赤いラインがスタイリッシュで格好いいです。
【画質】
1/2.5型と小判センサーですが高感度性能は9dbぐらいまでは常用で使うことが出来ます。
解像度や発色などについてはそれほど不満はないです。
【操作性】
2連リング(フロント側はフォーカス固定でリア側はズームかアイリス変更可)+マルチダイヤルでコントロール出来るのでリアはアイリス固定にています。
【機能性】
4:2:0 10bit(4K60P)4:2:2 10bit(4K30P)のHEVCやAVCやMOV,MP4やAll-Intra(FHD)など多様な収録が可能です。またハンドルユニットのLEDライトや3G-SDI(FHDのみ)など実用性が高いです。
また、冷却ファンが搭載されているなど安定した撮影が可能になっています。
欠点という程ではないですが小型機としての宿命レンズが小さいのでF値ドロップ(F1.8-4.0)はきついので少し暗い場所でズームすると結構暗くなります。
【バッテリー】
4K60P時にも4時間以上は持つので継続性が高いです。底面部が抉れていてそこにバッテリーをはめ込む形ので重量バランスがいいです。
【携帯性】
概ね1.7kgと小型軽量でかつ機動性が高いです。
【液晶】
解像度と情報量も十分です。
EVFについては流石に大型機種よりは小さく、ドットも少ないのですが、対面撮影時にEVFとモニターを同時に点灯出来るのはいいです。
【音質】
普段はSENNHEISER MKH416や同MKE600にて収録しています。
MOV撮影時にハイレゾ収録出来るのはいいです。2chで収録が可能です。
【総評】
仕事の前撮り撮影用としてHC-X1500と共に導入しました。小型機として元々PXW-Z90やXF405などを使っていましたが、当機種が発売され4K60P 10bitや25-600mmと広いズーム画角を持ち冷却ファンや大容量バッテリーなどにより長時間撮影が可能で汎用性が高いこの機種に統合しました。
なによりも、このサイズでここまでの機能性を持ち合わせて4K60Pが撮影出来るこの機種の存在は大きいと思います。
4他社の追随を許さない、小さな巨人
ディレクターズカメラと言う触れ込みですが、ドキュメンタリー番組のメインカメラとして充分主役をこなせます。マニュアルでかなり設定を追い込めますが、基本的にフルオートでどんどん収録していくカメラです。
他機種の追随を許さないのはなんといってもこのサイズです!これは素晴らしい。サイズのせいで、マニュアル設定が使いにくいですが、これはトレードオフでしょう。オートで使っても、ほとんどの場合その役割を充分果たしてくれます。ただ、発売から時間も立って後発機種に及ばない機能もあります。そのひとつが顔認識AF。おなじパナソニックのLUMIX G9 Pro2(最新ミラーレス)を併用していますが、顔認識ではこれにかないません。映像のクオリティもセンサーが小さいので、やや塗り絵的になることは否めません。ここはやはり1型センサーは欲しいですが、そうなると高倍率ズームが犠牲になるし・・・なかなか両立は難しい。あと、暗部は苦手です。夕景くらいならOKですが、暗い室内や街路灯などが少ない市街地はNGです。
SONYのHXR-NX800は抜群の顔認識だし、1型センサーだし、次はこれかなあと思いつつ、ソロオペレーションで映像制作をすることが多い自分は、X-2000のコンパクトさにはやはり手放せない魅力があります。バッテリーも持ちますよ!
X-2000 TEST
https://www.youtube.com/watch?v=Okt7X7yxMaE&t=21s
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192位 |
112位 |
- (0件) |
0件 |
2025/6/10 |
2025/5/25 |
ハンディカメラ |
4K |
20倍 |
○ |
130分 |
1900g |
【スペック】HDR動画:○ 撮像素子:MOS 1型 デジタルズーム:10倍 液晶モニター:3.2型(インチ) 焦点距離:24.5mm〜490mm F値:F2.8〜F4.5 ファインダー:0.39型/約236万ドット/OLEDビューファインダー メモリー静止画記録形式:JPEG 付属バッテリー:AG-VBR59 手ブレ補正機構:電子式/光学式 タッチパネル:○ 内蔵マイク:ステレオマイク 外部マイク入力:3.5mm径ステレオミニジャック、XLR(3ピン)×2 LOG撮影:○ インターフェース:USB Type-C/USB2.0/HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDXCカード、microP2カード カラー:ブラック系
【特長】- コンテンポラリーな映像制作のニーズに対応したハイエンドのハンドヘルドカメラレコーダー。
- 10ビット4K記録、広角高倍率ズームレンズ、マニュアル3リングなど、従来モデル「AG-CX350」の高性能と操作性を継承。
- 12G-SDI出力端子、GENLOCK端子を装備。4chオーディオ入力端子、4chオーディオ入力ボリュームを備えている。
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61位 |
112位 |
3.87 (12件) |
420件 |
2021/11/30 |
2021/12/16 |
ハンディカメラ |
4K |
20倍 |
○ |
100分 |
355g |
【スペック】撮像素子:MOS 1/2.3型 総画素数:829万画素 動画有効画素数:829万画素 静止画有効画素数:829万画素 デジタルズーム:250倍 液晶モニター:3型(インチ) 焦点距離:30.8mm〜626mm F値:F1.8〜F3.6 メモリー静止画記録形式:JPEG 付属バッテリー:VW-VBT190-K 最低被写体照度:0ルクス 手ブレ補正機構:光学式 タッチパネル:○ 内蔵マイク:5.1chサラウンド/ズームマイク/ガンマイク/ステレオマイク 外部マイク入力:ステレオミニジャック Wi-Fi:○ インターフェース:microUSB2.0/AV出力/microHDMI 記録メディア:内蔵メモリー (64GB)、SDカード、SDHCカード、SDXCカード
【特長】- 約355gの小さくて軽いデジタル4Kビデオカメラ。軽量・コンパクトなので気軽に高画質な4K撮影が楽しめる。
- 撮った後から補正ができる「あとから補正」を搭載し、初心者でも安心。内蔵メモリーは64GB。
- 本製品と対応の「ディーガ」を接続し、「ディーガ」の「取込」ボタンを押すだけで、撮影データをワンタッチで取り込める。
- この製品をおすすめするレビュー
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5結婚式で嫁撮影のために購入しました。
1時間ほどある教会の結婚式用に購入しました。
綺麗に着飾った嫁の姿を鮮明に記録したかったので4K仕様のこのビデオカメラを昨年、
まだ高価だったときに購入しました。
ただ、当時の口込みに音だけ鮮明に拾えない、みたいなのがありましたので、付属マイクを別途かいました。これと別途三脚を購入し、結婚式に臨みました。
1時間の結婚式と披露宴の最初の20分まで備え付けのバッテリーで持ちました。
音も映像にも満足です。映像はきれいなので、断面から写真が作れるくらいだと思いました。
綺麗な嫁も親族もばっちし撮れたので満足です。
予備のバッテリーは最後まで買いませんでした。
5簡単にキレイな動画が撮れます。
コンパクトな大きさで女性にも使いやすく、簡単にキレイな動画が撮れます。
白色のボディカラーの質感がもう少しあればと思います。
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192位 |
132位 |
5.00 (2件) |
27件 |
2017/3/ 9 |
2016 |
ハンディカメラ |
フルハイビジョン |
40倍 |
○ |
80分 |
195g |
【スペック】撮像素子:CMOS 1/5.8型 総画素数:251万画素 動画有効画素数:229万画素 静止画有効画素数:229万画素 デジタルズーム:200倍 液晶モニター:3型(インチ) 焦点距離:ダイナミックズームON時:40.5mm〜2430mm F値:F1.8〜F6.3 メモリー静止画記録形式:JPEG 付属バッテリー:BN-VG109 最低被写体照度:1ルクス 手ブレ補正機構:○ タッチパネル:○ 内蔵マイク:ステレオマイク インターフェース:miniUSB2.0/AV出力/miniHDMI 記録メディア:内蔵メモリー (8GB)、SDカード、SDHCカード、SDXCカード
【特長】- 動きながら撮影しても手ブレが抑えられる、補正エリアを広げた「アクティブモード」搭載のフルハイビジョンビデオカメラ。
- 画質劣化のない光学40倍ズーム、画質劣化を抑えたダイナミック60倍ズームにより、遠くの被写体を大きくきれいに撮影できる。
- 「インテリジェントオート」機能を搭載し、撮影条件などに合わせて自動で画質を最適に設定できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5液晶のタッチパネルが、、、
液晶のタッチパネルが多少反応が鈍いです💦(スマホ感覚ではない)それ以外は、この価格ではとってもお手頃だと思います。
5Everio GZ-E109-S
性能・操作性・デザインなどの内容と価格とのバランスが良く満足です。
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213位 |
132位 |
4.36 (25件) |
481件 |
2011/1/17 |
2011/2/25 |
ハンディカメラ |
フルハイビジョン |
21倍 |
○ |
95分 |
238g |
【スペック】 撮像素子:MOS 1/4.1型 総画素数:332万画素 動画有効画素数:261万画素 静止画有効画素数:224万画素 デジタルズーム:250倍 液晶モニター:3型(インチ) 焦点距離:28mm〜729mm F値:F1.8〜F3.5 メモリー静止画記録形式:JPEG 付属バッテリー:VW-VBK180-K 最低被写体照度:1ルクス 手ブレ補正機構:光学式 タッチパネル:○ インターフェース:USB2.0/AV出力/HDMI 記録メディア:内蔵メモリー (32GB)、SDカード、SDHCカード、SDXCカード
- この製品をおすすめするレビュー
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5使用感
軽量コンパクトで画質にも満足しています。
唯一、撮影開始ボタンの位置が押し辛く感じます。
5高倍率が決めて
今までキャノンのビデオカメラを数台使ってきましたが、高倍率ズームに惹かれてTM85を購入しました。
高倍率を多用するので、この機種はかなり満足度高いです。
手ブレ補正が秀逸で、手持ちの40倍ズームでも安定した撮影が可能です。
そして、被写体をタッチすると追尾フォーカスしてくれるので、高倍率でありがちなフォーカスの迷いも最小限に抑えることが出来ます。
40倍ズームでも(多少画質劣化はあるものの)、きっちりとハイビジョン画質であり、思わず笑みがこぼれます。
メニュー操作がタッチパネルなので、目的の機能を呼び出すのに少し煩わしいですが、そんなことは前述のアドバンテージに比べれば些細なことです。
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93位 |
132位 |
3.00 (1件) |
10件 |
2025/1/24 |
2025/2/25 |
ハンディカメラ |
4K |
24倍 |
○ |
275分 |
850g |
【スペック】撮像素子:MOS 1/2.5型 総画素数:857万画素 デジタルズーム:10倍 液晶モニター:3.5型(インチ) 焦点距離:25mm〜600mm F値:F1.8〜F4 ファインダー:0.39型/約236万ドット/OLEDビューファインダー メモリー静止画記録形式:JPEG 付属バッテリー:AG-VBR59 最低被写体照度:1.5ルクス 手ブレ補正機構:電子式/光学式 タッチパネル:○ 内蔵マイク:ステレオマイク 外部マイク入力:本体:3.5mm径ステレオミニジャック、ハンドルユニット:XLR(3ピン)×2 Wi-Fi:○ インターフェース:USB3.1 GEN1 Type-C/USB2.0 Type-C/HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDXCカード、microP2カード カラー:ブラック系
【特長】- 放送品質の映像美と高い機動力を兼ね備えたメモリーカード・カメラレコーダー。850gという軽量のボディながら4K/60pの長時間収録が可能。
- 広角25mm(35mmフィルムカメラ換算)、光学24倍ズームレンズにより、さまざまな環境での高品位な映像撮影を実現。
- 4KハイプレシジョンAFや顔検出/追尾AE&AFなど充実の撮影サポート機能を備え、慌ただしいロケ現場での撮影を円滑にする。
- この製品をおすすめするレビュー
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3ACアダプターDMW-AC11は別売りです
【デザイン】格好良い
【バッテリー】HC-X1600と2100と共通。底部装着がしにくい。本体充電がUSBPD充電のみという特殊仕様でAG-BRD50同時購入は必須
【総評】家庭用をベースにしたのが欠点になっている業務用ビデオカメラ
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404位 |
132位 |
- (0件) |
0件 |
2022/6/27 |
- |
ハンディカメラ |
6K |
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60分 |
1200g |
【スペック】HDR動画:○ 液晶モニター:5型(インチ) 付属バッテリー:NP-F570 夜間撮影機能:○ タッチパネル:○ 内蔵マイク:ステレオマイク 外部マイク入力:3.5mmステレオ端子、ミニXLRコネクター×2 LOG撮影:○ RAW撮影:○ Bluetooth:○ インターフェース:USBタイプC/HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDXCカード、Cfast カラー:ブラック系
【特長】- 調整可能なHDRタッチスクリーン、長時間撮影に対応する大容量バッテリーを搭載したパワフルなハンドヘルド6Kデジタルフィルムカメラ。
- 6144×3456のスーパー35高解像度HDRセンサー、デュアルネイティブISO、EFレンズマウント、USB-Cディスクへの直接収録に対応。
- 高輝度の5型大型タッチスクリーンを搭載しているため、ショットのフレーミングや的確なフォーカス合わせが簡単に行える。
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258位 |
132位 |
5.00 (1件) |
2件 |
2021/2/18 |
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ハンディカメラ |
6K |
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60分 |
1238g |
【スペック】HDR動画:○ 液晶モニター:5型(インチ) 付属バッテリー:NP-F570 夜間撮影機能:○ タッチパネル:○ 内蔵マイク:ステレオマイク 外部マイク入力:3.5mmステレオ端子、ミニXLRコネクター×2 LOG撮影:○ RAW撮影:○ Bluetooth:○ インターフェース:USBタイプC/HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDXCカード、CFast カラー:ブラック系
【特長】- 高度な技術を搭載したハンドヘルド6Kデジタルフィルムカメラ。オプションで有機ELディスプレイ・ビューファインダーも追加できる。
- 6144×3456のスーパー35高解像度HDRセンサー、デュアルネイティブISO、EFレンズマウント、USB-Cディスクへの直接収録に対応。
- 調整可能なHDRタッチスクリーン、内蔵NDフィルター、長時間撮影に対応できるバッテリーをサポートしたパワフルなモデル。
- この製品をおすすめするレビュー
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5BMPCCの完成形モデル
BMPCC 6Kのマイナーチェンジモデルと言われる本機。
BMPCC 6Kユーザーである自分が、2台目モデルとして買い足したが、想像以上に満足できる進化でした。
まさにこれが、BMPCC 6Kの完成形かと。
NDフィルターがこのセンサーの大きさのモデルに当たり前のように入っているのは本当に使いやすい。
そして、暗いなと感じていた液晶が明るくなってとても見やすくなりました。
相変わらず、表面の反射は多いので写り込みは激しいのですが屋外でも見られるようになったと実感。
30Pを基準として撮影する人が多いと思われるだけに、6K記録時の最高フレームレートが50までというのはちょっぴり残念な点。スローモーションを考えても、60fpsは欲しいところでしたが、センサーの読み出し速度が遅いので致し方ないか。
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