USB2.0のビデオカメラ 人気売れ筋ランキング

ご利用案内
> > > USB2.0 ビデオカメラ

38 製品

1件〜38件を表示

  • リスト表示
  • 画像表示
  • 詳細表示
現在の条件:
画質:4K USB2.0
最安価格 売れ筋

注目ランキングに切替

レビュー
評価
クチコミ件数 登録日

発売時期に切替

スペック情報
タイプ  画質  光学ズーム  手ブレ補正機構  撮影時間 本体重量
価格の安い順に並べ替え価格の高い順に並べ替え ビデオカメラ 製品一覧 人気売れ筋ランキングの高い順に並べ替え 評価の高い順に並べ替え クチコミ件数の多い順に並べ替え 登録日の新しい順に並べ替え 高い順低い順 長い順短い順 軽い順重い順
最安価格 売れ筋

注目ランキングに切替

レビュー
評価
クチコミ件数 登録日

発売時期に切替

スペック情報
タイプ  画質  光学ズーム  手ブレ補正機構  撮影時間 本体重量
価格の安い順に並べ替え価格の高い順に並べ替え ビデオカメラ 製品一覧 人気売れ筋ランキングの高い順に並べ替え 評価の高い順に並べ替え クチコミ件数の多い順に並べ替え 登録日の新しい順に並べ替え 高い順低い順 長い順短い順 軽い順重い順
お気に入り登録352HC-VX3のスペックをもっと見る
HC-VX3 7位 4.83
(4件)
108件 2024/10/29  ハンディカメラ 4K 24倍 225分 433g
【スペック】
撮像素子:MOS 1/2.5型 総画素数:857万画素 動画有効画素数:829万画素 静止画有効画素数:829万画素 デジタルズーム:250倍 液晶モニター:3型(インチ) 焦点距離:25mm〜600mm F値:F1.8〜F4 メモリー静止画記録形式:JPEG 付属バッテリー:VW-VBT380-K 最低被写体照度:0.5ルクス 手ブレ補正機構:光学式 タッチパネル: 内蔵マイク:5.1chサラウンド/ズームマイク/ガンマイク/ステレオマイク 外部マイク入力:3.5mm径ステレオミニジャック Wi-Fi: インターフェース:USB Type-C(USB2.0)/microHDMI 記録メディア:SDHCカード、SDXCカード 
【特長】
  • フルHDの約4倍の高解像度を誇るデジタル4Kビデオカメラ。光学24倍、iA48倍(2K撮影時)のズーム撮影が可能で、遠くの表情もきれいに撮れる。
  • 回転軸・左右・上下・縦回転・水平回転の5軸方向の手ブレを自動で補正する「5軸ハイブリッド手ブレ補正」を搭載し、手ブレを気にせず撮影可能。
  • 独自の「あとから補正」を使えば、4Kで広い範囲を撮影しておいて、あとから手ブレを抑えたり、わが子を中心にしたりなど補正が簡単にできる。
この製品をおすすめするレビュー
5買って良かった!テレビ放送のようにきれいに撮れる

これまではスマホのカメラで動画撮影をしていました。子どもがよちよち歩きの頃まではそれで十分でした。 しかし、子どもが幼稚園に行くようになり、運動会やお遊戯会で撮影したところ、スマホではやはり力不足で光学5倍ズームができる機種でしたが全然足りず、運動会ではどれが自分の子か識別が困難でした。 子どもが5歳位になると、頑張って練習したからちゃんと撮ってほしいと本人が言うので思い切ってビデオカメラを購入しました。 画質自体はスマホでも十分でしたが、やはりビデオカメラはズームの性能が全然違うので、体育館やホールの後ろの席からでも十分アップで撮影できます(後方から撮るときは三脚を使った方が良いです)。ズームイン、ズームアウトの動きもあたり前ですがスムーズです。子どもの行事は一生に一回みたいなイベントが多いので、買って正解でした。 【デザイン】 小型で丸みがあるので持ちやすく、運びやすいです。 【画質】 初めはスマホのほうがビビットできれいと思いましたが、大画面で見るとビデオカメラの方が自然な色で、レンズも大きいので歪みも少ないです。 スマホの動画はスマホで撮ったと分かりますが、それとは違い、ビデオカメラで撮った映像はテレビ番組のようにきれいに映せます。 この機種は4Kで撮影可能ですが、容量とのバランスを考えて普段はフルHD(2K)で撮影しています。フルHDだと60fpsでの撮影も可能です。 【操作性】 液晶パネルを開くと自動で電源が入り、閉じると電源が切れます。録画はボタンを押すだけなので、鞄から出してすぐに撮影開始できます。 設定はタッチパネルで行えますが、スマホと比べると画面が小さいので少し操作しづらいです。ただ、普段はそんなに設定を変える必要はないかと思います。 【機能性】 専用アプリを使い、Wi-Fi経由で動画をスマホに転送できる機能が便利です。ビデオカメラと直接通信することもできるので、外出先でスマホに動画を転送することもできます。その場で動画を共有したい時に便利です。画質もそのままで、劣化せずに転送できます。ちなみに転送できるのはMP4形式のみで、AVCHDで撮影した場合は転送できません。5.1chを使わない場合はMP4で問題ないと思います。ただ、転送には時間が掛かるので、SDカードリーダがあるならそれを使った方が早いです。 専用アプリではリモート操作も可能で、映像もスマホ画面に表示できます。意外と高機能でした。 子どもの誕生日を設定すると〇歳〇か月という表示をする機能もあり面白いです。 【バッテリー】 USBのtype-cで充電できるのが非常に便利です。スマホ用の充電器が使えるため、専用の充電器を持ち歩く必要が無いですし、なくす心配もありません。車のUSB端子でも充電でき、安心です。 【携帯性】 軽量で持ちやすいです。鞄やウエストポーチ等に入れても気にならないです。 【液晶】 前の機種より解像度が上がったようで、きれいに表示できます。 運動会等では自分の子を見つけるために、解像度は高い方が良いです。 【音質】 サウンドモードの選択が可能で、「オート」のほかに「音楽」「お祭り」なども選べます。 「オート」は自動で音量が調整されるので、遠くで話している人を撮るとき等に向いていますが、運動会やお遊戯会など、大きい音が鳴るシーンでは不自然になることがあるので、私は「音楽」のモードが気に入っています。音楽モードでは小さい音は小さく収録されるので、その場の雰囲気に近く、拍手等が入っても自然に収録できます。 風音低減は必要な時だけ自動で作動し、無風時は自動でオフになります。 5.1chにも対応していますが、5.1chはAVCHD形式のみとなります。AVCHD形式は私のスマホでは映像は再生できましたが音が出ないので、普段はMP4(2ch)形式を使っています。 【総評】 購入して良かったです。ビデオカメラを購入する前に、光学ズーム可能なスマホも購入してしまいましたが、ビデオ撮影のことだけ考えたら圧倒的にビデオカメラの方が良いです。 活躍するのは私の場合は運動会やお遊戯会等、限られるとは思いますが、一生の思い出になるのでその時のためだけでも買って良かったと思います。ビデオカメラにしてからはバッチリ映せているので、子どもも満足しているようです。 P.S.【後継機にほしい機能】 ・4Kでも60fpsで撮影できる機能 ・MP4でも5.1chで収録できるモード ・2chでもマイク音量を常時表示する設定(5.1chは現状でも可能) ・Wi-Fiでの動画転送速度のアップ ・液晶画面の明るさ自動調整、サイズアップ ・時計の自動調整機能 ・スマホのようなAB方式のマイク

5素晴らしい!

パンチくんの動画を撮るために買いました。 元々Google pixel 10proで撮ってたんですが… 横の動画を撮ろうとすると手前にある青い柵がピントに入ってきてしまい上手くパンチくんのピントが合いづらかったので買ってみましたが正解でした。 ピントはうまく合ってくれて尚且つスマホの動画よりも画質が綺麗です。 スマホでは4K60FPSで撮ってましたがこのハンディカムでは4K30FPSと少し劣ってるから大丈夫か?と思いましたが全然問題なかったです。 さすが動画専用の機体だけはある。 ただスマホよりも手振れが微妙なのでパンチくんが良く動くとブレブレになってしまいます。 この場合はiPhoneなどのスマホの方が良く撮れますね。 あとは夏になるとスマホは直ぐに熱暴走してしまい使うことすら出来なくなるのでハンディカムの方が長時間使えるのかと期待してます。 まぁハンディカムも熱に強いって訳ではないのでどのぐらい持つのか気になる所ではあります。 SONYのハンディカムも気になったのだが、SONYのは2022年式と少し古いのと出た最初の値段が8万円台だったみたいなので今更12万円も出して買いたいとは思わなかった。 Panasoniのは私はヤフーショッピングで買いましたが9万ジャストに8000ポイントが付いたので実質8万円ぐらいで買えました。 パンチくんを撮ろうとしてる人に参考情報です。

お気に入り登録186Insta360 GO Ultra 標準キットのスペックをもっと見る
Insta360 GO Ultra 標準キット 11位4.36
(5件)
69件 2025/8/22  アクションカメラ 4K   70分 52.9g
【スペック】
撮像素子:1/1.28型 液晶モニター:2.5型(インチ) 焦点距離:14.27mm F値:F2.85 メモリー静止画記録形式:JPG/DNG RAW 夜間撮影機能: 手ブレ補正機構:○ タッチパネル: 内蔵マイク:○ 音声コントロール: Wi-Fi: Bluetooth: インターフェース:USB 2.0 Typ-C 記録メディア:microSDカード(最大2TB) 防水性能:10m 耐低温性能:-20℃ 
【特長】
  • 1/1.28型センサーで高画質4K 60fpsの小型アクションカメラ。多機能なフリップ式タッチスクリーン搭載「アクションポッド」を備えている。
  • 低光量でハイライトを作成できる「PUREVIDEOモード」、編集の必要がない「ポートレートモード」を搭載。
  • 「GO Ultraアクションポッド」、レンズガード、Type-C to C ケーブル、磁気ペンダント、クイックリリース安全コード、マグネット式簡易クリップ付き。
この製品をおすすめするレビュー
5相当よく出来たアクションカメラ。日本メーカーは奮起を!

GOPROを長年使ってきましたが、急な発熱、引きこもり(電源入らない)、職務放棄(撮影が止まる)、逆切れ(電源が落ちない)などなどの症状に悩まされ、ついに購入。 中国製か・・と思ったこともありますが、現状、電子機器では、中国メーカーがあらゆるジャンルで一歩先に行ってますかね。 正直なところ、SONYやCASIOには、あっと驚く国産小型アクションカメラを作ってほしい。 さて、GOUltraですが、よく出来ています。細かい点で不満はあるものの、それらを帳消しにする多機能・高性能ですので、買い替えを検討中の方は第一候補にしてよいでしょう。 【デザイン】 カメラ本体を取り外せるコンセプトですので、少しゴチャゴチャしているのはご愛敬。カメラとモニターを分離するアイディアは、SONYもかなり昔にやっていたのに・・。 【画質】 良いです。劣化しない2倍ズームも撮影中に操作できるのが便利。鮮やかモードは鮮やかすぎて、SNSとかに出てくる、キラキラした映像が後で加工する必要がないレベルで簡単に撮れます。暗所画質は相当なもので、夕暮れなど、逆に実際より明るく映るレベル。このカメラサイズでこれだけ撮れれば上等。 一方で、何らかの制御が上手くいっていないのか、水中撮影は要改善レベル。GOPROの方が圧倒的に綺麗でクリア。 全体的に微妙にボケるというか、焦点(?)が明らかにズレているような感じ。単焦点レンズとしても、何か変な事になっている。20cm先にある水草に焦点が合わず、かといって5m先の岩にも焦点が合っていない。どこにも焦点が合っていない感じ。近くても遠くても、全部がぼやけている。 光学的なことは分からないが、レンズとレンズガード間にある空気層、レンズガードの先の水の層が、センサーでうまく判別できていない気がする。しかし、昔のGOPROや防水コンデジでもこういったことは起きておらず、センサーないしAIが、あれこれ高精度に計測し過ぎ、考えすぎて上手く処理できていないような。なんとなく、ソフトのアップデートで改善しそうな気がする。 他に気になるのは、変なところで稀に出る、ブロックロイズ。 暗所での建物の照明とか、森の中での木漏れ日とか、小さな光源が複数あるシーンで、突然ザザッと小さな四角が合わさったようなノイズが入ることがある。旧来のスマホやデジカメではあまり見られない現象。こちらも、レンズとかセンサーではなく、ソフト側の画像処理の問題のように思うが、そもそも、GOPROとかでは、真っ暗にしか映らないシチュエーションなので、仕方ないようにも思う。 【操作性】 初期は操作の度にチュートリアル説明が出るので、直感的に操作できるし覚えれます。フリックしても反応しなかったり、カクカクするGOPROと雲泥の差。ヌルサク操作できます。 【機能性】 多機能すぎてよく分からなくなってくる。水中撮影時、ポッドからカメラを外し、モニター見ながらだと両手が潰れるので、落下防止用の小型ストラップは必須。本体にも 【バッテリー】 よく持ちます。予備で高出力のモバイルバッテリーが一台あれば、数日間、何ら問題なく撮影できそう。 【携帯性】 GOPROと比べるとやや重い。クイックリリース分、この点は損しています。ただ、気になるレベルではないかと。 【液晶】 綺麗。あまり比べる要素がありませんが、アクションカメラにしては大型で見やすい。タッチ感度も良好。 【音質】 この評価項目は、本体で動画再生時のことか、撮影した動画をパソコン等で再生したときか、よく分かりません。個人的には、いずれも何ら問題ないかと思います。 【総評】 非常に先進的な機能満載で、買ってよかったと思える逸品。 なお、他の口コミで、クイックキャプチャーで撮影しても、最短3分でしか電源オフにならないので、10回撮影すると30分相当の時間が電源がオンの状態になり、バッテリーがすぐ切れるとの書き込みがありますが、多いなる勘違いです。 GOPROその他もそうですが、電源オフ状態でシャッターボタンを押せば、電源オフから起動し、数秒で動画撮影が開始されます。もう一度シャッターボタンを押せば、動画撮影は終了し、自動的にシャットダウンします。 GOULTRAも、これは同じです。 自動的に電源オフにならないのは、電源ボタンを押して起動し、その後動画撮影を開始したとき、スマホのアプリから撮影開始または起動したときです。ようするに、いきなりシャッターボタンを押して動画撮影を開始したとき(クイックキャプチャー)以外は、勝手にパワーセーブにはなりません。これは、GOPROも同じです。 正直、この書き込みを見て、買うかどうか躊躇したので、思い込みでレビューするのはいかがなものかと思います。

5もう少し小さければ最高

大きさはギリギリ目立たないか目立つかくらいな微妙なサイズ感。 欲を言えばもう少し小さければなぁという感じもする。 画質は良い。 商品写真に見えるおっきなレンズは、それですでにカバーがかかった状態なのでそれをはずせばさらにレンズが目立たなくなるので、こっそり隠密的に撮影したい場合はそうするといい。 操作法だが、正直かなりややこしい。 色々と学習する必要があり、マスターするのに時間がかかりそう。

お気に入り登録38KC-Z4K10 [ブラック]のスペックをもっと見る
KC-Z4K10 [ブラック] 23位 4.00
(1件)
22件 2024/7/ 5  ハンディカメラ 4K 3倍   276g
【スペック】
撮像素子:CMOS 1/2.8型 総画素数:860万画素 デジタルズーム:3.3倍 液晶モニター:3型(インチ) 焦点距離:22mm〜65mm F値:F2〜3.7 メモリー静止画記録形式:JPEG 付属バッテリー:NP-FV5 手ブレ補正機構:電子式 タッチパネル: 内蔵マイク:○ 外部マイク入力:3.5mmミニプラグ インターフェース:USB2.0 Type-C/miniHDMI 記録メディア:SDHCカード、SDXCカード カラー:ブラック 
【特長】
  • 広角22mmから65mmをカバーする光学3倍ズームを採用した4Kビデオカメラ。3.0型大型液晶モニターはタッチパネル式で直感的に操作できる。
  • HDMIケーブルでテレビとつなぎ、大画面で鑑賞可能。タイムラプス撮影、スローモーション撮影など多機能を備えている。
  • PCにつなげてWebカメラとしても使える。動画時はLEDライト、静止画時はフラッシュで光量を補う。
この製品をおすすめするレビュー
4クリアな映像で思い出を残す

このハンディカメラは、特別な瞬間を鮮やかに記録するための頼れるパートナーです!4K画質対応で、細部まで美しい映像を簡単に撮影でき、思い出をよりリアルに残せます。 コンパクトなデザインで持ち運びがしやすく、旅行やイベントでの撮影にも最適。手ブレ補正機能も搭載されているので、動きのあるシーンでも安定した映像が撮れます。さらに、バッテリーの持ちも長く、長時間の撮影にも対応可能です。 誰でもプロ並みの映像が撮れるこのカメラは、家族のイベントや旅行、Vlog撮影にもピッタリ。手軽に高画質な映像を残したい人には、間違いなくおすすめの一品です!

お気に入り登録228Insta360 GO 3S (128GB)のスペックをもっと見る
Insta360 GO 3S (128GB)
  • ¥44,451
  • ヤマダウェブコム
    (全17店舗)
27位 4.17
(11件)
39件 2024/6/14  アクションカメラ 4K   140分 39.1g
【スペック】
液晶モニター:2.2型(インチ) 焦点距離:16mm F値:F2.8 メモリー静止画記録形式:JPG/DNG 手ブレ補正機構:○ タッチパネル: 内蔵マイク:内蔵マイク×2 音声コントロール: Wi-Fi: Bluetooth: インターフェース:USB 2.0 Typ-C 記録メディア:内蔵メモリー (128GB) 防水性能:10m 耐低温性能:-20℃ 
【特長】
  • タッチスクリーンを備えたアクションポッドが付属し、ハンズフリー撮影ができる4K対応小型アクションカメラ。ストレージは128GB。
  • IPX8の防水機能により水深10mまで撮影が可能(カメラ本体)。「FlowState技術」が滑らかなビデオキャプチャを実現する。
  • 2基の内蔵マイクによりクリアな音声を実現。HDR、タイムラプス、タイムシフトなどの多彩な撮影モードに対応している。
この製品をおすすめするレビュー
5界隈に蔓延る日本製品信者の解体

子育て用に購入しました。DJIからはミラーレスが出るかもしれないとの噂です。 insta 360では、撮る事自体を目的とせず、撮った先に焦点を当てた製品が多く出ており、本製品もとても良かったです。正直、日本製品がシェア高い(高かった)オーディオや携帯、時計などはappleなどエコシステムが強い会社に取られてしまいました。カメラ界隈も独りよがりな雰囲気で宗教戦争に明け暮れているので、先は長くないと感じます。

5youtuberほど動画編集しない方こそこれを買うべきかも。

※2025.5.29 加筆・修正しました。 【デザイン】  携帯性に全振りしたとはいえ、使いやすい。もちやすい。設計思想が秀逸。  磁石等で付属品を取り付けるが、ちょうどよい磁力。 【画質】  この小ささでかなりの綺麗さ。最小クラスで最強。暗所は弱い。 【操作性】  ボタンは押しやすい。ただし初動タイムラグあり。  タッチパネルの反応は良い。 【機能性】  自撮りしやすい、機能は豊富。インターバル撮影が楽しい。 【バッテリー】  本体併用で2時間程度、カメラのみで30分程度。インターバル撮影なら2時間は持つ。 【携帯性】  神。DJI pocket 2も持っているけど、これは基本ハンズフリー。 【液晶】  大きいし見やすい。画面はテキパキ動くほうだと思う。 【音質】  悪くないけど、別途ラベリアマイクなどがあるほうがいいと思う。 【総評】  GoPro HERO7 → DJI pocket2、Insta360 X3を現在併用中で今回こちらのカメラをyoutube見ていて衝動買い・・・してしまいました。  動画を撮りはするんですけど、編集がとっても面倒で、普段は撮ってそれっきりになっていました。以前はマメに動画編集していたんですが、youtuberみたく動画をアップするわけでもないので、撮ったら撮りっぱなしで何もせず・・・私のようなズボラにこそこのカメラ刺さります。  ・Insta360で提供されているアプリが結構動画作成を自動でやってくれる  ・インターバル撮影が秀逸  ・ハンズフリーで撮影することを前提としているカメラである  この3点に惹かれて買いました。  実際、ショート動画ならスマホで済んでしまいますけれども、Vlog撮影で片手を塞ぎたくないシチュエーションのとき結構ありませんか。  私はDJI Pocket2で片手が塞がってしまいたくないと思いinsta360 X3をリュックなどに固定する方法で360度撮影してみたんですが、360は専用アプリを使わないと編集できない(編集はしやすい)ため、もっと手軽にハンズフリーになる方法はないかと考えていました。  DJI Pocket2を首から提げて固定するものを買って使っているんですが、どうしても「撮ってます」感が出てしまうため、もっと自然に撮りたいと思っていたときに出会ったのがこちらのカメラです。ペンダントタイプのホルダーはとても便利ですし、帽子のつばに取り付けるアタッチメントもとても便利です。  カメラをドック本体に取り付ければ普通のアクションカムとして長時間撮影できます。さっと離して適当なところでマグネットで取り付けて使うこともできるというのも本当に便利です。  SDカード媒体で録画保存ではなく本体のみで録画保存となりますが、これがかえって良いです。強制的に動画を一度チェックしたり外部へ転送する手間が発生するので、だったらついでに編集や取捨選択をやろうという気にさせてくれます。外部媒体に録画すると、取り換えれば済んでしまうので、無編集の撮っただけSDが引き出しにいっぱいあるズボラな状態から脱出できました。

お気に入り登録52Insta360 GO Ultra クリエイターキットのスペックをもっと見る
Insta360 GO Ultra クリエイターキット 29位 5.00
(1件)
0件 2025/8/25  アクションカメラ 4K   70分 52.9g
【スペック】
撮像素子:1/1.28型 液晶モニター:2.5型(インチ) 焦点距離:14.27mm F値:F2.85 メモリー静止画記録形式:JPG/DNG RAW 夜間撮影機能: 手ブレ補正機構:○ タッチパネル: 内蔵マイク:○ 音声コントロール: Wi-Fi: Bluetooth: インターフェース:USB 2.0 Typ-C 記録メディア:microSDカード(最大2TB) 防水性能:10m 耐低温性能:-20℃ 
【特長】
  • 1/1.28型センサーで高画質4K 60fpsの小型アクションカメラ。多機能なフリップ式タッチスクリーン搭載「アクションポッド」を備えている。
  • 低光量でハイライトを作成できる「PUREVIDEOモード」、編集の必要がない「ポートレートモード」を搭載。
  • 標準キットに加え、「ピボットスタンド」「クイックリリースマウント」「三脚付きミニ自撮り棒 2.0」が付属。
この製品をおすすめするレビュー
5画質良い 

オズモポケット3と迷いましたが自分の使い方ではこちらで正解でした。 画質も良いです。 ただデーターがH265では何故か重いので編集が大変でした。 H264の設定もあるのでパソコン性能に合わせて使い分けが必要かもしれません。 暗所性能はそれなりです。

お気に入り登録48HC-X1600のスペックをもっと見る
HC-X1600 52位 -
(0件)
1件 2025/1/22  ハンディカメラ 4K 24倍 370分 850g
【スペック】
撮像素子:MOS 1/2.5型 総画素数:857万画素 動画有効画素数:829万画素 デジタルズーム:10倍 液晶モニター:3.5型(インチ) 焦点距離:25mm〜600mm F値:F1.8〜F4 ファインダー:0.39型/約236万ドット/OLEDビューファインダー メモリー静止画記録形式:JPEG 付属バッテリー:AG-VBR59 最低被写体照度:1.5ルクス 手ブレ補正機構:電子式/光学式 タッチパネル: 内蔵マイク:ステレオマイク 外部マイク入力:3.5mm径ステレオミニジャック Wi-Fi: インターフェース:USB2.0 Type-C/HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDXCカード カラー:ブラック系 
【特長】
  • 高画質4K60p 10bit記録や「NDフィルター」搭載など、高画質とすぐれた機動力を両立するプロフェッショナル仕様のデジタル4Kビデオカメラ。
  • 質量約1200g/長さ約267mmの小型軽量化を実現。充実した専用アプリに対応し、タブレットからの多彩なワイヤレス操作が可能。
  • 晴天時など光量が多いシーンなどで、光の強さを制限して美しい映像へと導く「NDフィルター」(Clear・1/4・1/16・1/64)を搭載。
お気に入り登録21Insta360 GO 3S (64GB)のスペックをもっと見る
Insta360 GO 3S (64GB) 71位 4.00
(1件)
39件 2024/6/14  アクションカメラ 4K   140分 39.1g
【スペック】
液晶モニター:2.2型(インチ) 焦点距離:16mm F値:F2.8 メモリー静止画記録形式:JPG/DNG 手ブレ補正機構:○ タッチパネル: 内蔵マイク:内蔵マイク×2 音声コントロール: Wi-Fi: Bluetooth: インターフェース:USB 2.0 Typ-C 記録メディア:内蔵メモリー (64GB) 防水性能:10m 耐低温性能:-20℃ 
【特長】
  • タッチスクリーンを備えたアクションポッドが付属し、ハンズフリー撮影ができる4K対応小型アクションカメラ。ストレージは64GB。
  • IPX8の防水機能により水深10mまで撮影が可能(カメラ本体)。「FlowState技術」が滑らかなビデオキャプチャを実現する。
  • 2基の内蔵マイクによりクリアな音声を実現。HDR、タイムラプス、タイムシフトなどの多彩な撮影モードに対応している。
この製品をおすすめするレビュー
4このカメラでしか撮れないものがある

親指サイズのカメラです。 幼い子供やラジコンやペットに付けると良い感じの動画が撮れます。 64GBを購入したのですが、容量足りるかな?って心配になっちゃうので128GBを購入すれば良かったです。メモリーカードは使えません。 カメラのシステムで使用されている分もあるので、実際に使えるのは64GBより少ない。 バッテリーもカメラ単体では38分しか持たないので、子供に装着したあとバッテリー残量大丈夫かな?って心配になりますw こまめにアクションポッドで充電します。 あとセンサーサイズは1/2.3インチしか無いので、スマホのメインカメラより画質が悪いです。 夜間の撮影は不得意です。 画質とバッテリー持ちの悪さは本体の小ささとトレードオフなので仕方ないですね。 本体にねじ込み式のフィルター(レンズプロテクター)が標準装備されていて、別売りのNDフィルターに交換できます。 磁気ペンダントで簡単に子供に装着できて子供目線の動画が撮れるので本当に面白いカメラです。 買ってよかったと思います。 編集もinsta360アプリで簡単に出来ます。 中華カメラなだけあって、アリエクでアクセサリ類が安く手に入るのも良いところ。 でも親指サイズの小ささが必要なければ、1/1.3型センサー搭載のOSMO ACTION 4とか買った方が良いです。 デジカメの世界ではセンサーサイズの大きさ≒画質の良さみたいなところがあるので。

お気に入り登録365HC-VX2MSのスペックをもっと見る
HC-VX2MS 80位 4.20
(9件)
81件 2022/10/25  ハンディカメラ 4K 24倍 100分 430g
【スペック】
撮像素子:MOS 1/2.5型 総画素数:857万画素 動画有効画素数:829万画素 静止画有効画素数:829万画素 デジタルズーム:250倍 液晶モニター:3型(インチ) 焦点距離:25mm〜600mm F値:F1.8〜F4 メモリー静止画記録形式:JPEG 付属バッテリー:VW-VBT190-K 最低被写体照度:0.5ルクス 手ブレ補正機構:光学式 タッチパネル: 内蔵マイク:5.1chサラウンド/ズームマイク/ガンマイク/ステレオマイク 外部マイク入力:ステレオミニジャック Wi-Fi: インターフェース:microUSB2.0/microHDMI 記録メディア:内蔵メモリー (64GB)、SDカード、SDHCカード、SDXCカード カラー:ブラック 
【特長】
  • 独自のズーム機能を搭載したデジタル4Kビデオカメラ。ズームアップ時に起きやすい手ブレを抑えて、きれいな映像でのズーム撮影が可能。
  • 「4ドライブレンズシステム」(3ズームレンズ+1フォーカスレンズ)に加え、ライカカメラ社と共同開発したレンズにより、鮮明で高倍率なズームを実現。
  • 回転軸・左右・上下・縦回転・水平回転の5軸方向の手ブレを自動で補正してくれる「5軸ハイブリッド手ブレ補正」を搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5中古ならコスパが良い4Kビデオカメラ

【デザイン】 可もなく不可もなくといったデザインです。 4Kのビデオカメラは大きくなりがちなので、サイズは抑えられていると思う。 【画質】 明るい場所では良いです。 暗い場所では少しノイズが気になります。 【操作性】 持った時に録画ボタンは押しにくくはないが、カメラボタンは押しにくい。 液晶画面をパッと開いてサッと録画したいけど、ボタンがうまく押せないときがある。 バンドでうまく固定できていないからかもしれないが。 【機能性】 取説見なくてもなんとなく機能は分かるようになってると思う。 少し古いから仕方ないが、USBがMicroB端子なのが減点ポイント。 かと言って高い新しいモデルは内蔵メモリが省略されて、USBがTypeCになったくらいしかメリットを感じない。 【バッテリー】 短時間の撮影(1時間位)なら問題ないが、それ以上はサブバッテリーがあった方が安心できる。 付属品のバッテリーは小さいタイプなので。 【携帯性】 やはりFULLHDモデルより大きいので、携帯性はあまり良くない。 解像度を取るか携帯性を取るかのどっちかだと思う。 【液晶】 タッチ式の液晶画面は画質はあまり良くない。 でも明るい場所でも見えなかったということはない。 タッチ感度は普通で、これといって良いわけではない。 【音質】 よく集音できている。 スピーカーは確認用で、音質はあまり良くない。 【総評】 新しいモデルと迷うが、USBがTypeCじゃなくてもオッケーならこっちの方が中古や展示品が安く出回っているのでお勧めです。

5明るい場所での撮影はとてもきれいです。

4K撮影をする機会が多く、同じ商品の2台目として購入しました。 バッテリーはできれば予備が必要だと思います。 明るい場所での画質はとてもきれいですが、夜景や花火などはスマホのほうがきれいに撮れます。

お気に入り登録24XA55のスペックをもっと見る
XA55 80位 1.00
(1件)
16件 2019/5/29  ハンディカメラ 4K 15倍 135分 975g
【スペック】
撮像素子:CMOS 1型 動画有効画素数:829万画素 静止画有効画素数:829万画素 液晶モニター:3型(インチ) 焦点距離:ダイナミックON時:28.3mm〜424.6mm、ダイナミックOFF時:25.5mm〜382.5mm F値:F2.8〜F4.5 ファインダー:0.24型/約156万ドット/ワイドカラー液晶 メモリー静止画記録形式:JPEG 付属バッテリー:BP-820 最低被写体照度:1.7ルクス 手ブレ補正機構:電子式/光学式 タッチパネル: 内蔵マイク:ステレオエレクトレットコンデンサーマイク 外部マイク入力:3.5mmステレオミニジャック インターフェース:miniUSB2.0/miniHDMI 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード カラー:ブラック系 
【特長】
  • 1.0型CMOSセンサー、映像処理プラットフォーム「DIGIC DV 6」を搭載し、4K対応の光学15倍ズームレンズを採用したプロ向け業務用ビデオカメラ。
  • 広角約25.5mmから望遠約382.5mm相当の全ズーム域で高画質な4K/30P映像の撮影を実現している。
  • 「デュアルピクセルCMOS AF」により、厳しい合焦精度が求められる4K撮影時でも、タッチパネルでの直感的な操作で素早く高精度なピント合わせが可能。
お気に入り登録54MOVIO M1034Kのスペックをもっと見る
MOVIO M1034K
  • ¥6,930
  • e-zoa-lite.com
    (全22店舗)
89位 3.09
(3件)
21件 2018/9/21  アクションカメラ 4K     90分 56g
【スペック】
撮像素子:1/3.2型 液晶モニター:2型(インチ) メモリー静止画記録形式:JPEG 内蔵マイク:○ Wi-Fi: インターフェース:microUSB2.0/microHDMI 記録メディア:microSDHCカード(8GB〜32GB)、microSDXCカード(64GB) カラー:グレー系 
【特長】
  • 4K Ultra HDに対応し、臨場感や迫力のある映像が撮影できるアクションカメラ。1/3.2型のソニー製イメージセンサー「IMX175」を搭載し、画角は170度。
  • Wi-Fi機能を搭載し、無線で撮影データを転送できる。無料専用アプリにより、スマートフォンやタブレットでの撮影データの閲覧や再生、ダウンロードが可能。
  • バッテリー容量は750mAhで、最大約90分(1080/60FPS使用時)の連続撮影が可能。防水ケース、バイク装着用アダプター、装着用ベルトなどが付属する。
この製品をおすすめするレビュー
4思ったより”見れる”動画質で撮影出来た

バイクのドライブレコーダーの代わりに使用できるかもということで購入。 各種アダプターが同梱されているので そのまま設置し使用できるのですが 走行時の風圧などが気になり強度面で少し不安もあったことから金属製の マウントを使用してます。(おそらく同梱品でも問題はないと思うのですが) 実際に4Kモードで走行動画を撮影してみましたが、価格の割には”見れる” 画質だったのが意外でした。(正直 粗々で映っているのが確認出来るレベルだと思っていましたので) 明るいところから暗いところへ移動した際もきちんと調整されてましたので すれ違う対向車のナンバーの確認は厳しい部分もあるなと思うものの 信号機の点灯も撮影されてましたので(東日本エリアです)走行状況の記録用として、 また、カーモードというのがあり、電源ONで録画開始となることやループ録画も可能なため ドライブレコーダ代わりには使えそうだなと思っています。 ※走行中の音はほぼ風切り音でしたので 音声記録は期待出来そうにないです。 ただ、手振れ補正機能は無いので 路面状態によりかなりブレた動画にはなります。 (停車中 アイドリングの振動で画像が上下に揺れているような感じで撮影されてました) バッテリーについては 4Kモード画面ON状態で約60分程度もちましたので他のアクションカメラとそれほど差はないかも。 (スペック表では1080Pモードで90分とありましたが信憑性はありそうです) バイク設置時は充電しながら使用することで十分使えそうな感じです。

3アクションカムの体験として良

当初はGoproをレンタルサービスで体験利用しようとしていました。 数日で\5,000~6,000かかると分かり、価格でこちらの製品を購入しました。 アクセサリーの互換性は当然大丈夫。三脚用のマウントも最初から入っているので、すぐに撮影に使えたのが良かったです。 画質は記録目的なら問題を感じません。本家には色味やら手ブレ補正やら色々敵いませんが充分かなと。 駆動時間は短く感じます。1時間くらいで充電の目盛りが残り1個になります。 結論としてすぐ使えるカメラとして活躍できます。 安く済ませたいなら悪くない製品でした。

お気に入り登録22GY-HM185のスペックをもっと見る
GY-HM185 100位 3.50
(2件)
6件 2021/6/30  ハンディカメラ 4K 12倍    
【スペック】
撮像素子:CMOS 1/2.3型 総画素数:1240万画素 液晶モニター:3.45型(インチ) 焦点距離:29.6mm〜355mm F値:F1.2〜F3.5 ファインダー:0.24型/156万画素/LCOSビューファインダー 付属バッテリー:BN-VC826 手ブレ補正機構:光学式 内蔵マイク:ステレオマイク 外部マイク入力:XLR×2、3.5mmステレオミニジャック インターフェース:USB2.0/miniUSB/AV出力/HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDXCカード カラー:ブラック系 
【特長】
  • 4K撮影に対応しつつ、ネットワーク機能を省いたエントリーモデルの業務用4Kメモリーカードカメラレコーダー。
  • 4K(150Mbps/70Mbps)とHD(50Mbps 4:2:2)での記録が可能。調整可能な3ポジション(OFF、1/4、1/16)内蔵NDフィルターを採用。
  • ほかのカメラとの色合い補正が可能な「カラーマトリクス調整機能」、適正露出で撮影をアシストする「ヒストグラム機能」などを備えている。
この製品をおすすめするレビュー
5思っていたより大きかった!!

※購入したてなので、一部無評価といたします。 初めての業務用ビデオカメラ購入となります。(約8年ぶりのビデオカメラ購入) 以前は、SONY HC1〜AX45/AX55を所有。本機購入まで動画はSONY a6400で運用。 本来であれば、大御所SONYを選びたいところですが、予算オーバーなので、こちらにしました。 デザインはSONYに負けないくらいのカッコ良さがあります。 在庫僅少とのことで、予備のバッテリーも注文しましたが、後継機種は出ないのかしら? XLR端子・ハンドル・フォーカス/ズームリング独立・SDI出力まであって、この価格帯は他にないと思います。 用途は音楽イベント等の収録なので。XLR端子が重宝します。 ズームリングも使い勝手良さそうです。画質評価はまだまだこれからになりますが、ファインダーの画質はかなり悪いです。液晶は明るくてきれいだと思います。 最新ミラーレスカメラの方が、恐らく撮影画質は優れてると思いますが、XLRユニット別付けだったりと、何かとかさばるので、携帯性にはHM185は優れてます。 思っていたより大きかったのと、長時間ハンディは重いかも... 三脚使用がメインになりそうです。 まともな評価でなくてすみません...

お気に入り登録2FV-4K800T [ブラウン]のスペックをもっと見る
FV-4K800T [ブラウン]
  • ¥48,660
  • ヤマダウェブコム
    (全8店舗)
110位 -
(0件)
0件 2025/4/16  ハンディカメラ 4K 10倍   150分 480g
【スペック】
撮像素子:CMOS 1/2.8型 デジタルズーム:4倍 液晶モニター:3型(インチ) 焦点距離:33mm〜330mm F値:F3.4〜F3.8 メモリー静止画記録形式:JPEG 付属バッテリー:BP-29M タッチパネル: 内蔵マイク:○ 外部マイク入力:○ Wi-Fi: インターフェース:USB2.0 Type-C/miniHDMI 記録メディア:microSDカード(最大512GB) カラー:ブラウン 
【特長】
  • 高画質で美しく鮮明な映像を撮影できる4Kデジタルムービーカム。3.0型IPS液晶タッチパネルを備える。
  • 画質そのまま10倍光学ズームで遠い場所からでも笑顔がよく撮れる。長持ち充電池が2個付属し、約5時間の撮影が可能。
  • アプリをダウンロードしてデータ転送が可能。Wi-Fi機能を使えば、写真や動画を撮ってすぐスマートフォンに転送できる。
お気に入り登録36AG-CX350のスペックをもっと見る
AG-CX350 110位 4.00
(1件)
10件 2019/2/14  ハンディカメラ 4K 20倍 200分 1900g
【スペック】
HDR動画: 撮像素子:MOS 1型 デジタルズーム:10倍 液晶モニター:3.2型(インチ) 焦点距離:24.5mm〜490mm F値:F2.8〜F4.5 ファインダー:0.39型/約236万ドット/OLEDビューファインダー メモリー静止画記録形式:JPEG 付属バッテリー:AG-VBR59 手ブレ補正機構:光学式 タッチパネル: 内蔵マイク:ステレオマイク 外部マイク入力:XLR(3ピン)×2 インターフェース:USB3.0/AV出力/HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDXCカード、microP2カード カラー:ブラック系 
【特長】
  • 4K解像度、10ビット4:2:2、HDR対応の高画質収録、IP接続、ストリーミングに対応。映像制作と放送の用途をカバーするハンドヘルドカメラ。
  • 広角(24.5mm)・高倍率(20倍ズーム)レンズと高精細な1.0型15メガMOSセンサーを搭載。10ビットの高画質でSDCXカードに収録できる。
  • カムコーダーとして3NDI|HX接続に対応。ストリーミング機能を備え、プロトコルはRTSPとRTMPをサポート。YouTubeライブなどに対応。
この製品をおすすめするレビュー
4画質は最高ですが、普段SONY使いのひとは慣れが必要

仕事ではHD時代から、SONYが会社にあるんで Z190やZ280を使います。 操作性、仕様などはどうしても比較してしまいますが、CX350の画質はいいと思います。 普段がSONY使いのひとは、ボタンの位置など、あとは慣れです。 先日1日ロケに使いましたが、バッテリーの持ちがいい。 ただ、寒い時期のロケは手持ちの2個バッテリーでは心細いので、もう1本購入予定です。 リモコンを使ったズーム操作も、SONYに慣れているせいか、まだギコチないですが、これも訓練かと。 そのロケで、1回だけ逆SWのカットがありました。 RECのスタート、ストップも、SONY機と比べると癖があるので、きちんと目視、確認が必要です。 1つだけ残念POINTは、マニュアル操作でズームリングを回すと、シャリ、シャリと、すれたような音が出ます。 プロ機材を使用したことがあり方は、ズームリングになんかゴミか砂が入り、シャリシャリいう感覚です。 ショップの展示機も、同じ感じだったので、仕様なんでしょうね。 私は、マニュアルで使うシーンはあまりありませんが、本体内蔵マイクで収録すると、シャリシャリ音が録音されるんじゃないかな、と心配になります。(実機で確認はしてませんが‥・) コスパ面で、画質もいいし、設定も深くいじれるので、お買い得なカメラだと思います。

お気に入り登録70PXW-Z190のスペックをもっと見る
PXW-Z190 110位 3.06
(5件)
162件 2018/5/18  ハンディカメラ 4K 25倍     2300g
【スペック】
HDR動画: 撮像素子:3CMOS 1/3型 液晶モニター:3.5型(インチ) 焦点距離:28.8mm〜720mm F値:F1.6〜F11 ファインダー:0.39型/約236万ドット/有機ELビューファインダー 内蔵マイク:無指向性ステレオエレクトレットコンデンサーマイク 外部マイク入力:XLRタイプ3ピン(凹)×2 Wi-Fi: NFC: インターフェース:USB3.0/USB2.0/HDMI 記録メディア:SDXCカード カラー:ブラック系 
【特長】
  • 4K60p収録対応のCMOSイメージセンサー「Exmor R」を3板式で搭載した、ハンディカムコーダー。色分離にすぐれた高精細で諧調のある4K画質を実現する。
  • ズームの応答性が向上した広角28.8mm、光学25倍ズームレンズを搭載。また、光学ズームレンズと併用することで最大50倍の高倍率ズームが行える。
  • 人物の顔を登録すると追尾して自動フォーカスを行う「顔限定AF」により、動きのあるイベントや多人数が集う場などで、フォーカスを合わせる負担を軽減する。
この製品をおすすめするレビュー
4やっと出た4K60Pカメラ

今までHXR-NX5Jを使っていて使い勝手には満足していたが、画質については今一つでソニーから4K60P機を待っていました。 PXW-Z150が発売になった時にも、以前三脚を購入したビデオ近畿に聞いたり実際にお店に行って展示を見ましたが、小型になった分ホワイトバランスやゲインなどがスイッチではなくボタン式で私にとっては切り替えが面倒でした。 メニューボタンも液晶の下にしかなく、カメラを手持ちの時にメニューを変える時に操作がしづらいのも難点でした。 また4K30Pしか記録できないので、お店の人と相談して私の撮影だと60Pの方が良いとの事でしたのでずっとソニーの4K60Pを待っていました。 ようやく発売されたと思ったら、色々な不具合などが出ていて様子を見ていましたが、去年の12月末にその辺りの不具合が解消されたと聞きましたので、実際にビデオ近畿に展示のカメラで動作を確認しお店に在庫もあったので購入を決めました。 カメラを持った感じはNX5Jと比べると一回り大きくなり重くなってます。 まだ実際に細かく見れてはないですが、画質は私は悪くないと思います。 暗いと言われてますが高感度モードにするとかなり明るくなります。 残念なところがあるとすれば、デジタルエクステンダーで50倍ズームできると書いてありますが、画面中央部が2倍に拡大するだけなので、超解像ズームのようにズームリングなどでそのままシームレスにズームできるようにしてほしかったです。 ただ、ずっと待ち望んでたカメラなのでこれから色々な撮影をして楽しみたいと思ってます。

4PXW Z190を使って

ソニーが考案した伝統のデザインで世界の放送業務用カメラの定番とも言えるスタイルを踏襲した4K60pカメラです。 もちろん、使用目的に合わせてソニーは様々なカメラを登場させました。 在京の放送局クラスの報道取材は400、450といった機材が主流で、 価格や重さは別にして横向きモニターもあり調整時の使い易さは抜群です。 Z190に感じるのは取材カメラとしての使い易さを追求していることです。 と言ってもカメラとして軽くはなく三脚もそれなりのを求めるので、助手がいて、あるいは安定した場所で三脚を構えて撮るというスタイル向きです。 1番の魅力は高いズーム比でスポーツ撮影、舞台撮影などに活躍しますが じっくり画作りするならなら進化したミラーレスやFSシリーズの方が画質も良く軽量で扱いやすいでしょう。 工場出荷で良好な画像を得られる設定になって誰でも良く写りますが、 工場出荷のオートではGAIN上限が18db、すぐに上がって入手してすぐの舞台撮影で焦りました。 もちろんメニューで上限を変更できます。 解像度が?と言う指摘がありますが、どのように画質を追い込んだかでも違ってきます。 やはり細かい設定を追い詰めて好みの画像に仕上げるのに価値があります。 解像度という表現を使うならゲインが6デシも上がると画質に影響が出ますが調整で追い込めば良好になってきます。 アイリスやフォーカス、ズームなどの確実感はさすがです。 設定項目はいっぱいあって、全てをチェックするのに時間がかかりますが、 その作業を楽しむ余裕も必要で、そこがプロ機とも言えます。 センサーが小さいおかげで高倍率ズームが巨大にならずに済んでいますが、 三板にしたのは小サイズのセンサー4Kの暗さを補うためでもあるでしょう。 画質的には大型センサーのミラーレス等に負ける部分が少なくありませんが、優っているのはパフォーマンス。 ズーム速度の設定やフォーカスの素早さと正確さはミラーレス等とは格が違います。 オートNDを使えば屋外と屋内で切り替えも不要で便利ですが条件にもよります。ちなみにマニュアルで切り替えるのも楽です。 シャッターのON OFF(静止して次の場面を撮影する)もミラーレスやハンディカムと違い、レスポンスが早くしっかり、 プロ仕様のメリットは大です。 また、出待ち状態でメモリーだけが記録という設定があり、シャッターを押せば十数秒前から撮影できる機能が便利で取材者向き。 多機能で設定が豊富、覚えることも多くありますが、その分やりがいを感じさせてくれます。 本体のステレオマイクは優秀な方ですが無指向なので、ECM-MS2を付けるとステレオで良好な指向性を得られ横や後ろの邪魔な音を抑えてくれます。 やはり熱の対策も必要らしく、数カ所に風通しのスリットが設けられていますが、ファン音はあまり問題にならない(使い方にもよる)、 外付けマイクを使えば解決し、必要な場合はファンを止められます。 しかし、GH5のようにファンもなく時間も無制限のミラーレスもあるので、熱対策の進化を期待したいところです。 4Kの基準は満たしているが取材カメラとしての機能を特化したカメラで、 冒頭に申しましたが画質にこだわってじっくり撮りたい方はFS5 IIやミラーレスにした方が満足されるような気がします。 願わくば倍率はここまで無くても、AX700を少しだけ大きくした、Z90をもう少し充実させたような、ひと回り軽量のプロ機があれば、助手なしで軽快な4K撮影作業が行えると思います。 と言っていながらズームの魅力はハマるものがあります。               

お気に入り登録4IRIEVISION F3ACWF-01のスペックをもっと見る
IRIEVISION F3ACWF-01 120位 4.00
(1件)
4件 2024/4/24  アクションカメラ 4K   126分 100g
【スペック】
静止画有効画素数:1200万画素 液晶モニター:2.1型(インチ) 手ブレ補正機構:電子式 内蔵マイク:○ Wi-Fi: インターフェース:USB 2.0 Type-C 記録メディア:microSDXCカード(最大128GB) 防水性能:21m カラー:ブラック系 
【特長】
  • 4K30fpsのなめらかな動きの動画や、1200万画素の高画質な写真を録ることができる4K対応アクションカメラ。電子式手ブレ補正機能を搭載。
  • IPX8相当の防水性能で、防水ケースがなくても水深21mまで撮影することができ、海やプールでのアクティビティにも適している。
  • 53.7mm×45mmのコンパクトなサイズ。アプリを使用することで、スマートフォンやタブレットを使用してカメラをリモート制御できる。
この製品をおすすめするレビュー
4GoProには負けていないと思います

【デザイン】良い 【画質】 きれいです 【操作性】普通 【機能性】普通 【バッテリー】一度しか使っていないのでまだわかりません 【携帯性】 良いです 【液晶】 見やすくきれいです 【音質】 【総評】

お気に入り登録7AG-CX20のスペックをもっと見る
AG-CX20 120位 3.00
(1件)
10件 2025/1/24  ハンディカメラ 4K 24倍 275分 850g
【スペック】
撮像素子:MOS 1/2.5型 総画素数:857万画素 デジタルズーム:10倍 液晶モニター:3.5型(インチ) 焦点距離:25mm〜600mm F値:F1.8〜F4 ファインダー:0.39型/約236万ドット/OLEDビューファインダー メモリー静止画記録形式:JPEG 付属バッテリー:AG-VBR59 最低被写体照度:1.5ルクス 手ブレ補正機構:電子式/光学式 タッチパネル: 内蔵マイク:ステレオマイク 外部マイク入力:本体:3.5mm径ステレオミニジャック、ハンドルユニット:XLR(3ピン)×2 Wi-Fi: インターフェース:USB3.1 GEN1 Type-C/USB2.0 Type-C/HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDXCカード、microP2カード カラー:ブラック系 
【特長】
  • 放送品質の映像美と高い機動力を兼ね備えたメモリーカード・カメラレコーダー。850gという軽量のボディながら4K/60pの長時間収録が可能。
  • 広角25mm(35mmフィルムカメラ換算)、光学24倍ズームレンズにより、さまざまな環境での高品位な映像撮影を実現。
  • 4KハイプレシジョンAFや顔検出/追尾AE&AFなど充実の撮影サポート機能を備え、慌ただしいロケ現場での撮影を円滑にする。
この製品をおすすめするレビュー
3ACアダプターDMW-AC11は別売りです

【デザイン】格好良い 【バッテリー】HC-X1600と2100と共通。底部装着がしにくい。本体充電がUSBPD充電のみという特殊仕様でAG-BRD50同時購入は必須 【総評】家庭用をベースにしたのが欠点になっている業務用ビデオカメラ

お気に入り登録15CUBE CAM DAC-201のスペックをもっと見る
CUBE CAM DAC-201
  • ¥20,000
  • アウトレットプラザ
    (全9店舗)
140位 -
(0件)
5件 2024/8/16  アクションカメラ 4K   130分 98g
【スペック】
液晶モニター:2.1型(インチ) 手ブレ補正機構:電子式 Wi-Fi: インターフェース:USB2.0 記録メディア:microSDHCカード、microSDXCカード(最大128GB) 防水性能:21m カラー:ブラック系 
【特長】
  • 約98gと小型軽量ながら本体防水構造により、防水ハウジングなしで21mまでの水中撮影を実現した防水アクションカメラ。
  • 4K、60FPS撮影により高画質なフルハイビジョン動画を撮影可能。6軸EIS(電子式映像ぶれ補正機能)でブレの少ない安定したきれいな映像が撮影できる。
  • 2.1型液晶モニターと大型の操作スイッチの組み合わせにより、水中での撮影でも簡単、確実に操作できる。小型内蔵電池により満充電で約130分の撮影が可能。
お気に入り登録53PIXPRO 4KVR360のスペックをもっと見る
PIXPRO 4KVR360
  • ¥38,880
  • ヨドバシ.com
    (全9店舗)
140位 3.20
(7件)
40件 2017/2/23  アクションカメラ 4K      
【スペック】
撮像素子:CMOS 1/2.3型×2 液晶モニター:1型(インチ) F値:F2.4 メモリー静止画記録形式:JPEG 付属バッテリー:LB-080 手ブレ補正機構:電子式 360度カメラ: 内蔵マイク:○ Wi-Fi: Bluetooth: NFC: インターフェース:micro USB2.0/micro HDMI 記録メディア:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード 防塵性能: 耐衝撃性能: 耐低温性能:-10℃ カラー:ホワイト系 
【特長】
  • 本体の前後に画角が異なる2種類のレンズを搭載し、1台で360度全天球撮影が可能な4K対応アクションカメラ。
  • 撮影モードは、2つの広角レンズを使った「VRモード」、画角155度のレンズを使った「FRONTモード」、画角235度のレンズを使った「GLOBALモード」の3種類。
  • 2mの耐衝撃性能、IP6X相当の防じん性能、IPX5相当の防滴性能、-10度までの耐低音設計が施されている。
この製品をおすすめするレビュー
4THETA SCからの乗り換え

THETA SCとの比較になっちゃいますが、 迷っている方の参考になればと思います´`* 【画質】【音質】 4kだけあってやっぱり良い 音も、詳しくはないが綺麗にとれている Kodak PIXPRO 4KVR撮影↓昼 https://youtu.be/fCVxnbHvaiM 夜↓ https://youtu.be/Nd4-Azur02A THETA SC撮影↓ https://youtu.be/hJiovV-XOTI 【操作性】 三脚つけずに本体のみだと、シャッター押すと手が写り込む THETAは手持ち部分が有るのでそんなに気にならない 【機能性】 保存がmicroSDなのが◎ レンズも傷付いたら変えれるのが◎ 防滴なのも◎ THETAも多少の雨・雪なら耐えていたが、プールで使う気にはなれず… ちなみに…数ヶ月使ってアプリとの連動が悪くなり、初期不良?で修理願いをしたところ、再現不可として返ってきた が、レンズの傷は治ってた(笑) その後順調にアプリと連動している◎ 【バッテリー】 予備のバッテリーパックがあるので気にせず使える ただ、台湾にて本体使用で充電出来ず バッテリー充電器を持って行ってなかったので 手持ちのモバイルバッテリーで充電 【携帯性】 小さくて良いが、ゴロンとしているのでポケットに入らないのが残念 THETAはスマートだったので… 【総評】 THETAが4KじゃなかったのでKodakに乗り換えましたが、4Kのシータが出た今、揺れています(笑) でもやっぱり、バッテリーと保存容量を考えるとPIXPROでいいかな〜 防水ケース、いつ出るんだろ。待ちわびてるんですが

4再現性の低いトラブルはあるものの、なんとか使えそう。

雨天以外の車外車載カメラにも使える可能性を考え、KeyMission360と比較してマイク端子が有ることを選択理由として購入しました。 先日ファームウェア書き換えも無事終わり、ただいまTEST撮影を繰り返しています。 Youtubeに動画を置いておりますので、お暇があればどうぞ。→ https://youtu.be/wTMSRlOlZlU 【デザイン】 レンズプロテクターが非常に目立つデザインで、一目見たら特殊カメラだとみなさん分かるようで、トヨタ車体のコムスという電気自動車に積んで走り回っているのも相まって、コンビニ駐車場で必ず声を掛けられます。すっきりとした白ボディでなかなか良いです。 【画質】 基本的に3840x1920の24fps撮影でしかまだしておりませんが、VR動画撮影入門用としてはこんなところではないでしょうか? 現在、PIXPRO 360 VR Suiteでスティッチ処理後、Adobe Adobe Premiere Pro CC 2018で編集、VLC Media PlayerのVer1.3 Preview版 でチェックの後、YoutubeにアップロードするためにSpatial Media Metadata Injectorでメタデータを書き換えてアップする、という手順を踏んでいますが、工夫次第だと思います。FHDの通常動画として見ると価格の割りに画質は悪い、という評価になってしまいますが、 360°動画なので、そこに価値を見出す方なら、編集作業で有る程度な画質にできる素地はあると思います。 VR360°撮影では手ブレ補正が効かないはずなのですが、設置場所が良かったのか、あまり激しいブレを感じることは今のところ、ありません。白潰れ、黒潰れはけっこう出ます。PIXPRO 360 VR Suiteでのスティッチは付属機能とはいえかなり良いと思えるのですが、強い光源がフロントかリアのレンズどちらかに偏ると、スティッチ調整でフォローできないほど色差が出ます。フロントより広角のリアカメラレンズの設計の所為かと。これはどうしようもありません。 Youtubeにそのままアップロードして再生すると、初見、相当にノイズの多い、ぼやけた映像になりますので、ノイズ処理とシャープネスを入れる編集処理は必須かと思います。 【操作性】 本体そのもののボタン操作はすこしクリック感にキレが無く、操作ミスが出て使いにくい印象があります。 本体側の操作ボタンは4つしかありませんが、一応設定項目全ての項目の操作が可能です。Wifiの端末アプリでしか設定できないというような欠陥仕様ではありませんが、車載で走行中の動画撮影という状況、基本的にすべてWifi端末でのワイヤレス操作になります。私はタブレット端末で操作していますが、再現性の低い接続トラブルが出つつも、フル設定可能なので困る事はありません。本体よりはるかに使いやすいです。フリーのWifiスポットなどの干渉かどうかわかりませんが、コンビニなどのフリースポットを端末で使用可能にしていると、突然切れたりはします。 ※撮影したVR動画が突然止まって音声だけ録音され続ける現象が過去約60ファイル中、2個ほど出ました。原因不明。モバイルバッテリー電源からの給電による長時間設計外撮影の影響かも? 4GBファイル毎の分割で8分45秒のファイルがMicroSDに記録されていきます。 撮影前のアングルや露出設定時は割とキレイなモニタリングができますが、撮影中のリアルタイムモニタの描画は1-2秒遅れで、画質判断不可能な映像ですので、走行中レンズが汚れてきても確認できません。こまめにレンズカバーを拭く作業を入れましょう。 360°VR動画撮影システムとしては、相当廉価な機材です。FHDで見ても満足の行くレベルのVR動画はおそらく4k60fps以上の撮影能力が必要だと予測しますので、価格なりのちょっと上ぐらいの画質でおおむね満足しています。 【機能性】 必要十分。撮影設定のバリエーションも十分かと。ただ、せっかくフロント、リアとも同一のCMOSを導入しているのに、レンズのイメージサークルが違い、撮影できる画面解像度も大小に分かれ、かつ撮影FPSの最大値が前後固定、少し惜しい気がします。 そこは価格が価格なので仕方ないかと。 【バッテリー】 Wifi使用の所為か、おおよそ1時間半ほどでバッテリーを使い果たします。予備は必須。USBから撮影中でも給電可能なので、予備のバッテリーも準備はしていますが、基本的にモバイルバッテリーからUSB給電で使用しています。 【携帯性】 約6cm角の、まさにサイコロですので、薄いバッグに入れることは無理です。付属ポーチに入れてバッグにぶら下げという感じ。 一眼レフの広角レンズ本体一個分といった感じです。大きさの割りには少し重い感じがします。でも、まぁ、私の場合ですと車載して付けっぱなしで走行するのが当たり前なので、問題ありません。 【液晶】 撮影画面を表示する液晶はもちろん付いてません。メニューは可も無く不可もなく。 【音質】 低音フィルター内蔵ですが、風切り音はすぐに入ります。せっかくのマイクロホン端子ですので、私は外部マイクを使用しています。 ステレオマイク端子ですがVCE 2.5mm オス- 3.5mmの変換が必要です。御注意を。 【総評】 VR動画入門・・・趣味としては少々お高い気もしますが、価格以上に本当に多機能で、遊び道具としては一級品。 この手のカメラはもっと増えてほしいですね。今後のVRカメラも期待大です。

お気に入り登録176HC-WX2Mのスペックをもっと見る
HC-WX2M 140位 4.50
(4件)
68件 2019/4/ 4  ハンディカメラ 4K 24倍 215分 438g
【スペック】
撮像素子:MOS 1/2.5型 総画素数:857万画素 動画有効画素数:829万画素 静止画有効画素数:829万画素 デジタルズーム:250倍 液晶モニター:3型(インチ) 焦点距離:25mm〜600mm F値:F1.8〜F4 メモリー静止画記録形式:JPEG 付属バッテリー:VW-VBT380-K 最低被写体照度:0.5ルクス 手ブレ補正機構:光学式 タッチパネル: 内蔵マイク:5.1chサラウンド/ズームマイク/ガンマイク/ステレオマイク 外部マイク入力:ステレオミニジャック Wi-Fi: インターフェース:microUSB2.0/microHDMI 記録メディア:内蔵メモリー (64GB)、SDカード、SDHCカード、SDXCカード カラー:カカオブラウン 
【特長】
  • 暗いシーンも高精細な4K撮影が可能で、高操作性能が特徴のデジタル4Kビデオカメラ。ライカディコマーレンズ採用で、広角25mmや光学24倍ズームを実現。
  • 「ハイライトシェア」機能により撮影映像を自動で編集、ハイライト作成ができ、「あとからスロー&クイック」で簡単にオリジナルの効果演出ができる。
  • 「アダプティブO.I.S.」「ボールO.I.S.機構」搭載で、ブレを抑えた映像記録ができ、映像をブルーレイ・DVDレコーダー ディーガに転送・保存が可能。
この製品をおすすめするレビュー
5サブカメラで可能性が広がる

【デザイン】高級感があります 【画質】4Kと明るいレンズ、最高です 【操作性】直感的に操作できます 【機能性】当初はサブカメラ無しで検討していましたが有りでいろいろな機能を利用できます 【バッテリー】アクセサリーキットを購入。ビデオカメラはこんなものです 【携帯性】もう少し軽ければよし 【液晶】見易いです 【音質】5.1サラウンド、ウインドノイズ低減ともに秀逸です 【総評】サブカメラ無しと迷いましたがワイプ撮りや広角撮影ができるので有りを選んで正解でした。画質は文句無し。

5奮発した甲斐があった。

すべてに満足。 ワイプは実際に使うか不安でしたが、思った以上に使えるし楽しい。 スマホとも連動しているため、知人へ動画をその場で送信できるのは最高。 テレビ55Vで録画した映像はとても鮮明できれい。 買ってよかった。

お気に入り登録200HC-X1500のスペックをもっと見る
HC-X1500 140位 4.43
(6件)
208件 2020/2/19  ハンディカメラ 4K 24倍 320分 900g
【スペック】
撮像素子:MOS 1/2.5型 総画素数:857万画素 デジタルズーム:10倍 液晶モニター:3.5型(インチ) 焦点距離:25mm〜600mm F値:F1.8〜F4 ファインダー:0.24型/約156万ドット/液晶EVF メモリー静止画記録形式:JPEG 付属バッテリー:AG-VBR59 最低被写体照度:1.5ルクス 夜間撮影機能: 手ブレ補正機構:電子式/光学式 タッチパネル: 内蔵マイク:ステレオマイク 外部マイク入力:3.5mm径ステレオミニジャック Wi-Fi: インターフェース:microUSB2.0/HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDXCカード カラー:ブラック 
【特長】
  • 4K60p・10bit記録により高画質な映像を撮影できるデジタル4Kビデオカメラ。広角25mmから望遠600mmまでカバーする「ライカディコマーレンズ」を採用。
  • 1/2.5サイズセンサーを採用し、深い被写界深度を実現。ピント面が広く、動画撮影で気になっていたズーム時やパンニング時などのピントの外れを防ぐ。
  • 従来モデル「HC-X1000」と比べ、別売りのハンドルユニットを装着した状態でも体積比で約60%、長時間バッテリーを搭載しながらも重量比で約85%軽量化。
この製品をおすすめするレビュー
54K60Pかつ広いズーム範囲で使いやすい

【デザイン】 SONYのPXW-Z90やCanonのXF405系に似た形となっています。 最近のパナらしく赤いラインが格好いい。 【画質】 1/2.5型とライバル機種に比べて小判なセンサーなので高感度性能はやや劣りますが、解像度や発色など特に不満がないです。 【操作性】 HC-X1000に比較すると3連リングから2連リングになりましたが、マルチダイヤルでもコントロール出来るので意外と不自由しないです。 ほぼ同じサイズのライバル機種は1リングのみです。 【機能性】 4:2:0 10bit(4K60P)や4:2:2 10bit(4K30P)などやAll-Intra(FHD)など、ライバル機より大きく上回っています。また、16色独立補正やハイレゾ音源など実用性が高いです。 【バッテリー】 4K60P時でも4時間以上持つので相当継続性が高いです。また、底面部が抉れていてそこにバッテリーをはめ込む形になっていて重量バランスいいです。 【携帯性】 小型軽量で機動性が高いです。 【液晶】 WX1mなどと比較すると天と地のレベルで見やすいです。情報量も適度です。 【音質】 普段はハンドルユニットにてSENNHEISER MKH416や同MKE600にて収録していますが、MOV撮影時にハイレゾ収録出来るのはいいです。 【総評】 仕事(前撮りや予備機として)と趣味用としての小型動画機として元々PXW-Z90やXF405を使っていましたが前者は4K30P止まり、後者は4K60Pですが、4:2:0 8bit止まりとどっちつかずであったところに、4K60Pかつ4:2:0 10bitや4:2:2 10bitなどが可能で、広いズーム範囲をもつ(25-600mm相当)と求めていたスペックの殆どを網羅している本機とHC-X2000を購入しました。 夜間時での撮影では上記2機よりややノイジーになりましたが、元々画質を求める撮影においてはシネマカ厶などを使用するので特に問題はなく、それ以上にこのサイズで求めていたことが出来ることが多いので良かったです。

5ビデオカメラとしての機能、性能をバランス良く押さえている

【デザイン】 やや角張った外観が良いです。 樹脂製ではありますが、質感・仕上げは美しく、それほどチープに感じません。 【画質】 センサーサイズが小さいのが、Sony Z90などやCanon XA55の1型に比べて感度面では劣るのですが、 光学ズーム帯域の広さ、ローリングシャッター現象への耐性・被写界深度が深いことを求める場合、優れています。 自分の用途や希望に合っているかが決め手です。 手持ちの一眼(α6600)で、感度を推定してみました。 (α6600/X1500両機、ガンマ=ITU709/HD、ブラックレベル/ペデスタル=0、ニー=マニュアル+5/OFFにして比較) Gain 0dB=ISO 50、6dB=100、12dB=200、18dB=400、24dB=800、30dB=1600、 (予測→)SG=3200、SG+=6400 正直暗いです。 2000Lux感度でいえば、多分F2.8/0dB・60Hzほどしかないのでは。 昔の3板SDカメラでもF8くらいはありましたが、それより3段程度暗いことになります。 0dBの画質は非常に良く、12dBまでノイズはほとんど感じません。 24dB以上は明らかにノイズが目立ちます。 FHD時のS/Nは一層良く、15dBまでノイズはほぼないといって良いです。 また、16〜18dBを境に「空間NR」の自動切換が働くのか、それより上げると一旦ノイズがすっきりとなくなりますが、 代わりに解像感がやや低下するように感じられます。 シーン設定にある「NR」は主に「フレーム間NR」のようで、解像感に影響せずとも、 強め過ぎると残像が出る場合があると説明されています。 高感度だがノイズも多いというカメラも存在しますが、このカメラのノイズは良く抑えられていると思いました。 ローリングシャッター現象はかなり抑えられています。 一眼のような大型センサーのド派手なローリングシャッター現象に比べて、はるかに抑えられています。 照度があれば(ゲインを上げなければ)、4K解像感は十分感じられます。 1/2.5型に4K等倍(総857/有効829万画素)まで画素数を減らした、感度最優先で設計したこのセンサーは、 おそらくSony民生機向けに使われているExmor Rセンサーと推察しますが、 単板ベイヤー配列センサーの場合は、記録解像度の1.5倍程度以上の画素数がないと所定の水平解像度に達しないので、 (レンズ解像度は別)有効1240万画素から落としているZ70などの解像感ほどはないようです。 XA55も4K等倍なので、解像感は犠牲に、感度は最大限確保していると思われます。 ただ、Z90などのように、コンデジ(RX100やRX10)用多総画素数センサーを流用したものは、 折角1型でありながら有効は1型よりずっと小さく、多総画素数のため画素サイズを殺してしまっています。 総画素数が2100万画素もあり、1240万画素との差が大きく無駄になってしまっています。 HLGやLogガンマがありませんが、小型センサーであることからCine Dが代用になるようです。 Cine Dにすると白っぽい映像になり、確かにLogっぽい印象です。 メーカーでも、Cine Dはポスプロ向けとして紹介しています。 【操作性】 物理アサインボタンが5個しかなく、あと7個は液晶画面上のソフトキーです。 全部物理アサインボタンだったら良いです。 リングが2つあり、Z90などや、XA40・55の1つに比べて分があります。 後側リングはズームにもアイリスにもできます。 端子類は2か所に整然と纏められて、カバーもやや柔らかめの素材のものが使われ、 片開き式で開閉でき、使いやすくデザイン的にもスマートです。 マルチダイヤル側面が一部しか露出しておらず、小さく回し難く押し込み難いです。 マルチダイヤルはアイリス専用とし、Z70などのように操作用ジョイスティックを設けてほしいです。 高速ズームやピーキングが、電源再投入で切になってしまい不便です。 AGC時はdBで表示、開放絞り時もF値表示にしてほしいです。 【機能性】 レンズフードがレバーシャッター式で、キャップのような面倒がありません。 カラーバーが出せないのが残念です。 【バッテリー】 SDI端子のあるX2000よりもさらに長く持ち、仕様上は5時間を超え、なかなか切れないという印象です。 バッテリーは同社AG用の業務用のもので、カメラ自体も一部海外ではX1500はAG-CX7、 X2000はAG-CX8または10(P2対応)と、業務機扱いになっています。 空冷ファンを内蔵し、一眼のような熱停止の心配はないようです。 【携帯性】 業務用レンジでは最小、民生機レンジでは最大、ハンドヘルド機として大き過ぎず小さ過ぎず、 ハンドルを付けてもそれほど重さも感じず、バランスの良いサイズ感です。 【液晶】 バックライト輝度を最大にすると眩しく、鮮やかできれいです。 表示ステータスもドット感がなく滑らかです。 文字はSonyと比べるとやや大きめです。 EVFはとても小型ですが、実用上問題は感じません。 アイカップの質感はサラッとしていて、べたつきは感じません。 【音質】 MOV記録時24bit・LPCM音声となりますし、ハンドルを付ければXLR入力に対応します。 クオリティの問題はないと思います。 【総評】 一番使い勝手の良いサイズに、4K60p・10bit・4K30p以下は4:2:2・FHD以下はAll-intraを詰め込んだ決定作。 「4Kでは8bitはITU-R規格に非適合です」 活気も景気も低迷した時世に、パナソニック、やる気を感じます。 感度だけ度外視または我慢すれば、このカメラは “ビデオカメラ” として高得点です。 Sonyはこの分野が最早死んでしまっており(一眼以外、更新がまったくない)、 Canonは自前センサー性能が今一つなので、パナソニックに期待するほかありません。 といっても、パナソニックはセンサー事業から撤退してしまい、センサー自体はSonyに頼るのでしょうが、 折角有機センサーの開発も達成していただけに実に惜しいです。 このカメラに有機センサーを搭載して感度とダイナミックレンジが上がれば、 「センサーサイズを不必要に大きくせず」夢の “ビデオカメラ” ができあがるのでしょう。 一眼よりビデオカメラが良い、4K30p・8bitではダメという方は、これ一択です。

お気に入り登録29HC-X2100のスペックをもっと見る
HC-X2100 140位 -
(0件)
13件 2025/1/22  ハンディカメラ 4K 24倍 275分 850g
【スペック】
撮像素子:MOS 1/2.5型 総画素数:857万画素 動画有効画素数:829万画素 デジタルズーム:10倍 液晶モニター:3.5型(インチ) 焦点距離:25mm〜600mm F値:F1.8〜F4 ファインダー:0.39型/約236万ドット/OLEDビューファインダー メモリー静止画記録形式:JPEG 付属バッテリー:AG-VBR59 最低被写体照度:1.5ルクス 手ブレ補正機構:電子式/光学式 タッチパネル: 内蔵マイク:ステレオマイク 外部マイク入力:本体:3.5mm径ステレオミニジャック、ハンドルユニット:XLR(3ピン)×2 Wi-Fi: インターフェース:USB2.0 Type-C/HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDXCカード カラー:ブラック系 
【特長】
  • ワンオペの取材や番組制作など、あらゆる現場に対応する機動力と操作性をコンパクトボディに集約したデジタル4Kビデオカメラ。
  • 「マイクロドライブ・フォーカスユニット」の採用により、レンズユニットを微細に駆動し、高速でしかもなめらかなフォーカス性能を実現。
  • 4K/UHD(3840×2160)解像度で秒間60コマの撮影を実現。4K60pモードで10bit撮影に対応している。
お気に入り登録10AU-EVA1のスペックをもっと見る
AU-EVA1 140位 -
(0件)
2件 2017/12/27  ハンディカメラ 4K   170分 1200g
【スペック】
HDR動画: 撮像素子:MOS 総画素数:2049万画素 デジタルズーム:1.4倍 液晶モニター:3.5型(インチ) 付属バッテリー:AG-VBR59 夜間撮影機能: 手ブレ補正機構:電子式 タッチパネル: 内蔵マイク:ステレオマイク 外部マイク入力:XLR(3ピン)×2 LOG撮影: RAW撮影: インターフェース:USB2.0/AV出力/HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDXCカード カラー:ブラック系 
【特長】
  • 5.7Kスーパー35mmセンサーを搭載したEFマウント方式コンパクトシネマカメラ。4K/2K 10ビット4:2:2映像を撮影できる。
  • SDXCメモリーカードに収録ができ、V-Logガンマ、広色域V-Gamut、デュアルネイティブISO、4K60P・2K240Pの高画質ハイフレームレートなどを搭載。
  • IRカットフィルターON/OFF機構を搭載することで、幻想的なIR(赤外線)シネマトグラフィ撮影を実現。本体は1.2kgと軽量・コンパクト。
お気に入り登録4AG-CX370のスペックをもっと見る
AG-CX370 140位 -
(0件)
0件 2025/6/10  ハンディカメラ 4K 20倍 130分 1900g
【スペック】
HDR動画: 撮像素子:MOS 1型 デジタルズーム:10倍 液晶モニター:3.2型(インチ) 焦点距離:24.5mm〜490mm F値:F2.8〜F4.5 ファインダー:0.39型/約236万ドット/OLEDビューファインダー メモリー静止画記録形式:JPEG 付属バッテリー:AG-VBR59 手ブレ補正機構:電子式/光学式 タッチパネル: 内蔵マイク:ステレオマイク 外部マイク入力:3.5mm径ステレオミニジャック、XLR(3ピン)×2 LOG撮影: インターフェース:USB Type-C/USB2.0/HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDXCカード、microP2カード カラー:ブラック系 
【特長】
  • コンテンポラリーな映像制作のニーズに対応したハイエンドのハンドヘルドカメラレコーダー。
  • 10ビット4K記録、広角高倍率ズームレンズ、マニュアル3リングなど、従来モデル「AG-CX350」の高性能と操作性を継承。
  • 12G-SDI出力端子、GENLOCK端子を装備。4chオーディオ入力端子、4chオーディオ入力ボリュームを備えている。
お気に入り登録12AC600のスペックをもっと見る
AC600
  • ¥3,980
  • Amazon.co.jp
    (全2店舗)
158位 2.00
(1件)
0件 2018/2/21  アクションカメラ 4K     90分  
【スペック】
撮像素子:CMOS 総画素数:160万画素 液晶モニター:2型(インチ) メモリー静止画記録形式:JPEG 内蔵マイク:○ Wi-Fi: インターフェース:USB2.0/microHDMI 記録メディア:microSDXCカード 
【特長】
  • 16メガピクセルCMOSセンサーを搭載した4Kアクションカメラ。2.0型液晶と170度HD広角レンズを搭載し、Wi-Fiに対応する。
  • 動画圧縮フォーマットはH.264、動画の標準画素数は1080P。外部インターフェイスはUSB 2.0、HDMI-micro(Type-D)に対応。
  • フル充電での駆動時間は約90分(動画1080P)。防水ケース、自転車用ブラケット、各種マウントなどが付属する。
お気に入り登録353Everio R GZ-RY980のスペックをもっと見る
Everio R GZ-RY980 158位 4.18
(16件)
273件 2018/1/16  ハンディカメラ 4K 10倍 260分 620g
【スペック】
撮像素子:CMOS 1/2.3型 総画素数:1891万画素 動画有効画素数:795万画素 静止画有効画素数:795万画素 デジタルズーム:200倍 液晶モニター:3型(インチ) 焦点距離:29.9mm〜299mm F値:F1.8〜F2.8 メモリー静止画記録形式:JPEG 最低被写体照度:3ルクス 手ブレ補正機構:電子式 タッチパネル: 内蔵マイク:ステレオマイク 外部マイク入力:3.5mmミニジャック(ステレオ) インターフェース:USB2.0 Type-C/miniHDMI 記録メディア:SDHCカード、SDXCカード 防水性能:5m 防塵性能: 耐衝撃性能: 耐低温性能:-10℃ カラー:ディープオーシャンブルー 
【特長】
  • 防水・防じん・耐衝撃・耐低温の4つの保護性能「QUAD PROOF(クワッド・プルーフ)」を搭載した、Wi-Fi対応4Kビデオカメラ。
  • 4Kモードで連続撮影約4.5時間を、HDモードで連続撮影約5.5時間を実現する大容量バッテリーを内蔵しているため長時間撮影が可能。
  • ダブルSDカードスロット搭載により、片方のカード容量がいっぱいになっても自動でもう一方へ切り替わるため、連続撮影が行える。
この製品をおすすめするレビュー
52019年7月に購入

【デザイン】 RX-130系統のデザインを踏襲していて、母指球の所の抉れがフィット感をよくしています。 【画質】 4Kビデオとしての解像度はWX970mなどと同等かやや劣る程度でそれほど問題は無いと思います。 高感度性能はすこしdbを上げてもノイズが出にくくその点はWX970mより良いです。 【操作性】 シーソー式ズームレバーは大変使いやすいです。 最近の民生ビデオとことなりタッチパネルなのですがメニューや撮影設定も含めて直接選択するのではなく矢印やSETなどで選択する仕様なので、スマホや最近の機種に慣れていると慣れるまで時間が掛かるかもしれません。 【機能性】 撮影設定がローエンド業務用ビデオを凌ぐレベルのものが搭載されていて、玄人受けはいいかもしれませんが、余程設定などに詳しくないと言葉の意味も分かりにくいかもしれません。 手ぶれ補正は電子式のみで、効きはソニーやパナ機に比較すると全く使えないです。耐衝撃設計の為に壊れやすい光学式手ぶれ補正を乗せるのは難しいと思うのでこれはこれでいいと思います。 また、光学ズームが10倍とソニー、パナの4K機の半分程なので望遠重視の場合は注意が必要です。 【バッテリー】 4Kビデオにしては持ちはいいと思います。 【携帯性】 今までのビクター系のビデオより2回り近く大きいですが、4Kビデオとしては標準的であると思います。 【液晶】 必要十分であると思います。 【音質】 RX-130はフィルターを噛ませしているせいか、音が籠ったようで音量自体も小さかったのですが、この機種はフィルターを意識しないほど改善されています。 【総評】 耐環境性に優れた4Kビデオとしてはこの機種以外は殆ど無いので事実上選択肢はありません。 RX-130などのFHD機は1/5.8型センサーとエントリー機に耐環境性を付けた様な機種で画質に大変不満がありましたが、この機種は1/2.3型とより大きなセンサーを使用しているので、画質のレベルも向上していて十分な画質で特殊用途以外の機種としても選択肢としてオススメです。 欠点は、RX-130などのツーロックとは違い蓋のロックがワンタッチになったので水中などで開く恐れがあるところです。

5撮影してみて2

連休でひまなので色々試してみました。  まず水中撮影ですが、船の上からロープで括り付け海中に沈めようとしましたが、思いかけず沈みませんでした。浮いてしまいました。予想外です。オプションのフローティングを買おうと思っていたのですが必要性がありませんね。 海水は透明度が高かったので、海中は良く見えました。液晶は閉じても開いても特に動作は問題はありません。 今年は水中撮影を増やそうと思います。  展示会等のイベント会場で天井の照明光がよく入る場面でも、きれいに撮れました。被写体が暗くなるかなと思っていましたが大丈夫でした。明るさ設定はどうしているのかよくわかりませんが、実用的ですね。

お気に入り登録10GY-HM280のスペックをもっと見る
GY-HM280
  • ¥129,800
  • ニュースタイル
    (全5店舗)
158位 -
(0件)
0件 2021/6/30  ハンディカメラ 4K 12倍    
【スペック】
撮像素子:CMOS 1/2.3型 総画素数:1240万画素 液晶モニター:3.45型(インチ) 焦点距離:29.6mm〜355mm F値:F1.2〜F3.5 ファインダー:0.24型/156万画素/LCOSビューファインダー 付属バッテリー:SSL-JVC50 手ブレ補正機構:光学式 内蔵マイク:ステレオマイク 外部マイク入力:XLR×2、3.5mmステレオミニジャック インターフェース:USB2.0/miniUSB/AV出力/HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDXCカード カラー:ブラック系 
【特長】
  • スマートフォンでの視聴を考慮し、縦長型やスクエア型の動画配信に対応した業務用4Kメモリーカードカメラレコーダー。
  • 縦向きの視聴に最適な9:16の縦長型や1:1のスクエア型の動画配信に対応。カメラ本体のSDカードには従来の16:9の全画面動画も同時に記録できる。
  • 「Facebook Live」と「YouTube Live」に簡単に接続できる設定メニューを搭載し、ライブ配信を手軽に行える。RTMPSにも対応。
お気に入り登録688HC-VX992MSのスペックをもっと見る
HC-VX992MS 158位 3.87
(12件)
420件 2021/11/30  ハンディカメラ 4K 20倍 100分 355g
【スペック】
撮像素子:MOS 1/2.3型 総画素数:829万画素 動画有効画素数:829万画素 静止画有効画素数:829万画素 デジタルズーム:250倍 液晶モニター:3型(インチ) 焦点距離:30.8mm〜626mm F値:F1.8〜F3.6 メモリー静止画記録形式:JPEG 付属バッテリー:VW-VBT190-K 最低被写体照度:0ルクス 手ブレ補正機構:光学式 タッチパネル: 内蔵マイク:5.1chサラウンド/ズームマイク/ガンマイク/ステレオマイク 外部マイク入力:ステレオミニジャック Wi-Fi: インターフェース:microUSB2.0/AV出力/microHDMI 記録メディア:内蔵メモリー (64GB)、SDカード、SDHCカード、SDXCカード 
【特長】
  • 約355gの小さくて軽いデジタル4Kビデオカメラ。軽量・コンパクトなので気軽に高画質な4K撮影が楽しめる。
  • 撮った後から補正ができる「あとから補正」を搭載し、初心者でも安心。内蔵メモリーは64GB。
  • 本製品と対応の「ディーガ」を接続し、「ディーガ」の「取込」ボタンを押すだけで、撮影データをワンタッチで取り込める。
この製品をおすすめするレビュー
5結婚式で嫁撮影のために購入しました。

1時間ほどある教会の結婚式用に購入しました。 綺麗に着飾った嫁の姿を鮮明に記録したかったので4K仕様のこのビデオカメラを昨年、 まだ高価だったときに購入しました。 ただ、当時の口込みに音だけ鮮明に拾えない、みたいなのがありましたので、付属マイクを別途かいました。これと別途三脚を購入し、結婚式に臨みました。 1時間の結婚式と披露宴の最初の20分まで備え付けのバッテリーで持ちました。 音も映像にも満足です。映像はきれいなので、断面から写真が作れるくらいだと思いました。 綺麗な嫁も親族もばっちし撮れたので満足です。 予備のバッテリーは最後まで買いませんでした。

5簡単にキレイな動画が撮れます。

コンパクトな大きさで女性にも使いやすく、簡単にキレイな動画が撮れます。 白色のボディカラーの質感がもう少しあればと思います。

お気に入り登録9EOS C300 Mark III ボディのスペックをもっと見る
EOS C300 Mark III ボディ 158位 -
(0件)
3件 2020/4/22  ハンディカメラ 4K   130分 1750g
【スペック】
HDR動画: 撮像素子:CMOS 動画有効画素数:885万画素 静止画有効画素数:885万画素 液晶モニター:4.3型(インチ) メモリー静止画記録形式:JPEG 付属バッテリー:BP-A60 手ブレ補正機構:○ タッチパネル: 内蔵マイク:モノラルマイク 外部マイク入力:3.5mmステレオミニジャック、XLR3ピンジャック2系統 LOG撮影: RAW撮影: インターフェース:miniUSB2.0/HDMI 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード、CFexpress カラー:ブラック系 
【特長】
  • 新開発の「DGOセンサー」採用により広いダイナミックレンジを実現し、4K/120Pのハイフレームレート記録に対応したデジタルシネマカメラ。
  • 低ノイズのHDR動画を生成する4Kスーパー35mm CMOSセンサー「DGOセンサー」により明暗差の大きい環境でも像ズレがなく豊かな階調の映像を撮影できる。
  • 小型軽量を生かしたドローン撮影から、拡張ユニット(別売り)を装着した複数台のカメラによる撮影まで、さまざまな撮影に対応。
お気に入り登録1PXW-Z750のスペックをもっと見る
PXW-Z750 158位 -
(0件)
0件 2024/5/22  ハンディカメラ 4K       3800g
【スペック】
HDR動画: 撮像素子:3CMOS 2/3型 液晶モニター:3.5型(インチ) 最低被写体照度:0.019ルクス 夜間撮影機能: 外部マイク入力:XLRタイプ5ピン(凹)×1 LOG撮影: NFC: インターフェース:USB3.0/USB2.0/HDMI 記録メディア:SxSメモリーカード カラー:ブラック系 
【特長】
  • 高色再現・高感度を実現した4K 2/3型3板式CMOSイメージセンサーを搭載したXDCAMショルダーカムコーダー。
  • イメージセンサーにグローバルシャッター機能を搭載し、フラッシュバンドやゆがみのない映像表現を実現する。
  • 独自開発のコーデックチップを搭載し、高効率圧縮・低ビットレートを実現したXAVC-L422 QFHD 200に対応。高画質な映像制作と長時間収録の両立ができる。
お気に入り登録71PIXPRO SP360 4Kのスペックをもっと見る
PIXPRO SP360 4K
  • ¥38,790
  • ヨドバシ.com
    (全8店舗)
-位 4.20
(6件)
315件 2015/11/11  アクションカメラ 4K   55分 102g
【スペック】
撮像素子:CMOS 1/2.3型 総画素数:1276万画素 静止画有効画素数:1240万画素 液晶モニター:1型(インチ) 焦点距離:8.2mm F値:F2.8 メモリー静止画記録形式:JPEG 付属バッテリー:LB-080 手ブレ補正機構:電子式 360度カメラ: 内蔵マイク:○ Wi-Fi: NFC: インターフェース:micro USB2.0/micro HDMI 記録メディア:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード 防塵性能: 耐衝撃性能: 耐低温性能:-10℃ カラー:ブラック系 
【特長】
  • 水平方向360度、垂直方向に235度と全方位を撮影できる4K360度アクションカメラ(800万画素)。
  • 4K画質で最大55分の長時間撮影が可能。スマートフォンからカメラ映像を確認しながら撮影できる。
  • パソコンとWi-Fi接続し専用ソフトウェアをインストールすれば、本機を遠隔操作し画面を確認しながら録画でき、撮影した画像の再生、編集も可能。
この製品をおすすめするレビュー
5楽しい!皆さんも試してほしいです

(再レビュー)バッテリーの項目を書き換えました。 バイクツーリングのお供に購入しました。 【デザイン】 前のモデルのコダックフィルムのようなデザインが良かった。 このモデルも悪くありませんが、かなり最近までコダックのフィルムを使っていたので・・・。 【画質】 最高の画質を求めているのであれば、ちょっと厳しいです。 前モデルとの比較では向上していると思います。 編集の仕方(モード)によっては画質がかなり残念になりますが、画質よりも、この画角が素晴らしいのです。 なので個人的には許容範囲です。 【操作性】 リモコン買おうか思案中です。 バイクのツーリング中にグローブをした指で操作するのはやりにくいです。 素手での操作は問題ないです。 スマホのアプリからの操作も問題なし。 【機能性】 360度動画楽しい! 防滴なので安心。 wifiも簡単に接続します。 【バッテリー】 バッテリーだけの運用では不満です。 USBケーブルを換えたら、USB給電で撮影できました。 バイクでも長時間撮影可能です。 運転中はUSB給電、バイクから離れるときはバッテリーで運用。 ということで、私の使い方では不満はなくなりました。 バッテリー単体では撮影時間が短いです。 【携帯性】 こんなものかなと。 【液晶】 簡単なインフォメーションが出るだけです。 【音質】 これも、こんなものかなと。 【総評】 楽しいです。 バイクツーリングの動画を撮っています。 撮った動画を編集することが必須だけど、その手間を上回る楽しさ。 ホント楽しいので、バイクツーリング以外にも使ってみたいです。 ライダーの皆様には、ぜひ試してほしいです。 撮りたいと思ったもののほか、気づかずに撮れているものも後で見つけたら楽しいですよ。

4良いカメラだった…(2023年現在の感想)

2023/08/23 6年以上使ってきました。 後から中古を1.5万円で買って2台で全天球録画もしました。 (5760×2880は一個人が気軽にできる全天球録画として現在でも最高画質では?) 撮れる動画は良いものだけど、2台一緒にセットすると重量が…編集に手間かかるのが…。 結局、画質悪くても手間かからない全天球カメラを使うようになり、全天球カメラ自体を使う機会が減りました。 ★を付けなおして、最後のレビューとします。 ******************************************** このカメラはズームもできないし、フラッシュもありません。 【アクションカメラ】ですから。 「手軽に360度の写真が撮りたい。ついでに動画も少し」といったデジカメが欲しい人はリコーの「THETA S」を買った方が良いでしょう。 SP360は、あくまで「360度の長時間動画を撮りたい」って人向けのアクションカメラです。 ■撮れる絵について■■■■■■■■■■■ 見ての通り、1つのレンズで半天球の映像を撮ってます。 魚眼レンズを利用して歪んだ絵というか「円形の絵」が撮れるので、それをソフトウェアで補正して360度の絵にする仕組みです。 商品説明に「4K画質」とありますが、普通の人が想像する「4Kの絵」が撮れるワケではありません。 4Kとは「3840ドットx2160ドット=8294400ドット(約830万画素)」であり、このカメラで撮影できる「2880x2880=8294400」という解像度と計算上は同じなので4K画質、と表現してるワケです。 嘘ではないけど、ある意味「言葉のトリック」と言えるかも? 一般的なデジカメで4K撮影すると、だいたい半天球の4分の1の範囲を4K撮影します。(120度の画角だとして水平に3方向+上または下) このカメラは半天球の全域を4K撮影します。 だから「同じ撮影範囲の部分だけ」を比べれば1/4の画質になってしまうので、こういう事に詳しくない人が見たら「全然4K画質じゃない」と思うでしょう。 当然ですが、スマホやデジカメの「複数枚の写真を合成した360度写真」の方が奇麗です。 前述の4K撮影の例えなら、半天球にするのに写真4枚が必要=4倍の画質、となるのですから。 でも「360度を一回で撮影した」写真と複数枚の合成写真は「同じ写真」ではなく、あくまで「似た写真」になるだけです。 例えば、周囲に大勢の人がいる場所(マラソン集団の中央とかダンスパーティとか)で撮影するとどうなるでしょう? 合成写真では、被写体が動き回ってオカシな写真になるでしょう。 動画に至っては普通のデジカメ等で360度の動画撮影はできないから、もう比較する事が不可能です。 ここに一般のデジカメ等に対しての【SP360の最大の価値】があると思います。 ちなみにフロントモードという「一般的なデジカメと同じような絵」を撮れるモードがあって「3840x2160」と普通の4K画質での録画も可能です・・・が、撮影範囲が206度(!)と超超超広角なので、かなり歪んで見えます。(FullHD以下でなら150度/173度に変更可能) 静止画は206度固定で、解像度によって正方形、4:3、16:9になります。 ■録画時間■■■■■■■■■■■■■■ MicroSDHC-32Gだと、約4.17GB(約9分20秒)のファイルが7つ、1.5GB(3分20秒)のファイルが1つ作成されました。 合計すると69分弱です。 MicroSDXC-64Gだと、約4.17GBのファイルが14個、1.99GB(約4分25秒)のファイルが1つ、合計2時間15分です。 最大128Gなので、やろうと思えばぶっ通し4時間半の録画が可能だと思われます。 取説にもありますが「クラス10以上のSDメモリ」が必須です。 4K画質で360度録画すると、作成される動画ファイルは「2880x2880 24bit AVC/H.264 High@5.1 29.97fps 60870.10kb/s」となります。 なんと60Mbps!(BSデジタル放送のフルHDでも24Mbps) これはSDメモリの性能で書かれる「MB/s」に換算すると約7.6MB/sなので、クラス4〜6では確実に不具合あるでしょう。(静止画は大丈夫かも?) ※SDXCは「exFAT形式」フォーマットなので、SDXC対応のスマホやタブレットでも認識しない事あり ※スマホ等で利用したい場合はFAT32形式でフォーマットする必要あり(SDHCはFAT32) ■使い勝手■■■■■■■■■■■■■■ 基本的に、手で持って使うようなカメラじゃありません。 カメラ自体にネジ穴あるので三脚とかで固定して、別売リモコンやスマホでの遠隔操作がスタンダードになると思われます。 USBで給電しながら撮影できるので、バッテリー容量に左右されずに長時間録画する事が可能です。(バッテリー入れずに撮影可能) バッテリーだけだと約1時間、USB給電ならMicroSDメモリの容量いっぱいまで可能です。 撮影モードもイロイロあって、ただのアクションカメラとして以外にも使い道はありそうです。 ハイスピード録画(120〜240fps録画して30fps再生=1/4〜1/8スロー再生)は風船が割れる瞬間とかの高速撮影に使えそうです。 他にも、1〜60秒間隔で撮影した写真を繋げて動画にする「タイムラプス動画」と動体検知設定を使えば動物の生態記録とかに良さそう。 ■問題点■■■■■■■■■■■■■■■ 前機種「SP360」よりは明るい絵が撮れるようになりましたが、240fps録画とか録画の仕方によっては暗い絵になる場合もあります。 どれくらいの暗さまで撮影できるかは記載がないのですが、照明をつけた室内での撮影くらいなら問題ないです。 本体サイズが違ってて「SP360」用アクセサリーはほとんど使えませんので、「SP360 4K」用を買う必要あります。 長時間録画してると「熱によって勝手に停止する」事があるようです。 私の持ってる品は2時間以上の連続録画でもまったく問題なかったですが、そういう報告が幾つかあります。 単純に個体差なのか、初期不良なのか不明です。 1月下旬に、専用アプリがVerUPしました。(Ver2.0→Ver2.0.1.0) 【4K画質】のYoutubeアップロードに対応したので、これで簡単に4K画質でアップロードできます。 さすがに2K画質と比べると奇麗です。

お気に入り登録80HC-X2000のスペックをもっと見る
HC-X2000
  • ¥260,000
  • 大黒屋カメラ館
    (全23店舗)
-位 4.33
(3件)
11件 2020/2/19  ハンディカメラ 4K 24倍 275分 900g
【スペック】
撮像素子:MOS 1/2.5型 総画素数:857万画素 デジタルズーム:10倍 液晶モニター:3.5型(インチ) 焦点距離:25mm〜600mm F値:F1.8〜F4 ファインダー:0.24型/約156万ドット/液晶EVF メモリー静止画記録形式:JPEG 付属バッテリー:AG-VBR59 最低被写体照度:1.5ルクス 夜間撮影機能: 手ブレ補正機構:電子式/光学式 タッチパネル: 内蔵マイク:ステレオマイク 外部マイク入力:本体:3.5mm径ステレオミニジャック、ハンドルユニット:XLR(3ピン)×2 Wi-Fi: インターフェース:microUSB2.0/HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDXCカード カラー:ブラック 
【特長】
  • 着脱可能なハンドルユニットを同梱し、3G-SDI出力対応のディレクター向けハイスペックデジタル4Kビデオカメラ。
  • 高精細でなめらかに撮れる4K60p記録や、情報量が豊富な10bit 200Mbps記録が可能で、ライカカメラ社と共同開発した「ライカディコマーレンズ」を採用。
  • 室内や屋外の離れた撮影に有効な広角25mm、光学24倍ズームなど高い機動力を備え、顔検出と追尾AE/AFに対応した「4KハイプレシジョンAF」を搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5小型で機動性が高い4K60Pモデル

【デザイン】 PXW-Z90やXF400などの小型カメラサイズでAG-CX350やHC-X1mと似た赤いラインがスタイリッシュで格好いいです。 【画質】 1/2.5型と小判センサーですが高感度性能は9dbぐらいまでは常用で使うことが出来ます。 解像度や発色などについてはそれほど不満はないです。 【操作性】 2連リング(フロント側はフォーカス固定でリア側はズームかアイリス変更可)+マルチダイヤルでコントロール出来るのでリアはアイリス固定にています。 【機能性】 4:2:0 10bit(4K60P)4:2:2 10bit(4K30P)のHEVCやAVCやMOV,MP4やAll-Intra(FHD)など多様な収録が可能です。またハンドルユニットのLEDライトや3G-SDI(FHDのみ)など実用性が高いです。 また、冷却ファンが搭載されているなど安定した撮影が可能になっています。 欠点という程ではないですが小型機としての宿命レンズが小さいのでF値ドロップ(F1.8-4.0)はきついので少し暗い場所でズームすると結構暗くなります。 【バッテリー】 4K60P時にも4時間以上は持つので継続性が高いです。底面部が抉れていてそこにバッテリーをはめ込む形ので重量バランスがいいです。 【携帯性】 概ね1.7kgと小型軽量でかつ機動性が高いです。 【液晶】 解像度と情報量も十分です。 EVFについては流石に大型機種よりは小さく、ドットも少ないのですが、対面撮影時にEVFとモニターを同時に点灯出来るのはいいです。 【音質】 普段はSENNHEISER MKH416や同MKE600にて収録しています。 MOV撮影時にハイレゾ収録出来るのはいいです。2chで収録が可能です。 【総評】 仕事の前撮り撮影用としてHC-X1500と共に導入しました。小型機として元々PXW-Z90やXF405などを使っていましたが、当機種が発売され4K60P 10bitや25-600mmと広いズーム画角を持ち冷却ファンや大容量バッテリーなどにより長時間撮影が可能で汎用性が高いこの機種に統合しました。 なによりも、このサイズでここまでの機能性を持ち合わせて4K60Pが撮影出来るこの機種の存在は大きいと思います。

4他社の追随を許さない、小さな巨人

ディレクターズカメラと言う触れ込みですが、ドキュメンタリー番組のメインカメラとして充分主役をこなせます。マニュアルでかなり設定を追い込めますが、基本的にフルオートでどんどん収録していくカメラです。 他機種の追随を許さないのはなんといってもこのサイズです!これは素晴らしい。サイズのせいで、マニュアル設定が使いにくいですが、これはトレードオフでしょう。オートで使っても、ほとんどの場合その役割を充分果たしてくれます。ただ、発売から時間も立って後発機種に及ばない機能もあります。そのひとつが顔認識AF。おなじパナソニックのLUMIX G9 Pro2(最新ミラーレス)を併用していますが、顔認識ではこれにかないません。映像のクオリティもセンサーが小さいので、やや塗り絵的になることは否めません。ここはやはり1型センサーは欲しいですが、そうなると高倍率ズームが犠牲になるし・・・なかなか両立は難しい。あと、暗部は苦手です。夕景くらいならOKですが、暗い室内や街路灯などが少ない市街地はNGです。 SONYのHXR-NX800は抜群の顔認識だし、1型センサーだし、次はこれかなあと思いつつ、ソロオペレーションで映像制作をすることが多い自分は、X-2000のコンパクトさにはやはり手放せない魅力があります。バッテリーも持ちますよ! X-2000 TEST https://www.youtube.com/watch?v=Okt7X7yxMaE&t=21s

お気に入り登録16Blackmagic URSA Mini 4.6K EFのスペックをもっと見る
Blackmagic URSA Mini 4.6K EF -位 -
(0件)
9件 2015/8/ 5  ハンディカメラ 4K       2270g
【スペック】
HDR動画: 液晶モニター:5型(インチ) タッチパネル: 内蔵マイク:ステレオマイク 外部マイク入力:XLR×2 LOG撮影: RAW撮影: インターフェース:miniUSB2.0 記録メディア:CFast カラー:ブラック系 
お気に入り登録5EOS C200B ボディのスペックをもっと見る
EOS C200B ボディ -位 -
(0件)
0件 2017/9/21  ハンディカメラ 4K     145分 1335g
【スペック】
撮像素子:CMOS 動画有効画素数:885万画素 静止画有効画素数:885万画素 メモリー静止画記録形式:JPEG 付属バッテリー:BP-A30 内蔵マイク:モノラルエレクトレットコンデンサーマイク Wi-Fi: インターフェース:miniUSB2.0/HDMI 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード、CFast カラー:ブラック系 
【特長】
  • 「Cinema RAW Light」と「MP4」の4K映像を本体内に記録可能なデジタルシネマカメラ。2種類の4K映像を本体内に記録でき効率的に4Kの映像制作を行える。
  • 「Cinema RAW Light」では、最大15ストップ相当のダイナミックレンジを持つ映像が撮影でき、高画質なHDR映像の制作に適している。
  • 撮影現場でキヤノンの業務用4Kディスプレイと接続し、「ITU-R BT.2100(PQ)」に対応したHDR映像を確認することが可能。
お気に入り登録11XF705のスペックをもっと見る
XF705 -位 3.00
(1件)
24件 2018/10/11  ハンディカメラ 4K 15倍 120分 2710g
【スペック】
HDR動画: 撮像素子:CMOS 1型 動画有効画素数:829万画素 静止画有効画素数:829万画素 液晶モニター:4型(インチ) 焦点距離:ダイナミックON時:28.3mm〜424.6mm、ダイナミックOFF時:25.5mm〜382.5mm F値:F2.8〜F4.5 ファインダー:0.46型/約177万ドット メモリー静止画記録形式:JPEG 付属バッテリー:BP-A30 最低被写体照度:1.5ルクス 手ブレ補正機構:電子式/光学式 タッチパネル: 内蔵マイク:ステレオエレクトレットコンデンサーマイク 外部マイク入力:3.5mmステレオミニジャック、XLR(バランス)2系統 LOG撮影: Wi-Fi: インターフェース:miniUSB2.0/HDMI 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード カラー:ブラック系 
【特長】
  • 業務用ビデオカメラ「XF」シリーズのフラッグシップモデル。4K/60P/4:2:2/10bit/HDR映像をSDカードに記録できる。
  • すぐれた光学性能を持つ「L(Luxury)レンズ」、1.0型CMOSセンサー、映像処理プラットフォーム「デュアル DIGIC DV 6」により、高品位な映像を実現。
  • なめらかなAF動作と高い追従性を持つ「デュアルピクセルCMOS AF」により、4K撮影時でも、タッチパネルの直感的な操作で高精度なピント合わせが可能。
この製品をおすすめするレビュー
3XF705ユーザーから是非CANONさんにお願いしたい!

2022年8月にXF605のファームウェアーがリリースされました。その変更内容の中に「アサインボタン11への[REC]割り当てが可能になりました」という項目があります。これ、是非705にも適応してほしいです。705で言うところのアサインボタン「14」。305から使用している人間からすれば、なんであそこ(ボタン14)にRECがアサインできないのか疑問で仕方がありませんでした。今回のXF605のファーム発表でてっきり705にも適用かと思いきやスルー。なんで?。 あと、H265(XF-HEVC)1080P422を「Canon XF Utility」で「MXFへエクスポート」ができるようにしてほしい。XF-HEVCは申し訳ないけど、現状ものすごく扱いにくい・・・(他社ポスプロとデーターのやりとりをする上で)。現在はadobeのMedia Encoderを使用してロケ素全てを一旦MXF OP1a(XDCM422 50M)で書き出しています。時間がかかるかかる・・・。 それと、【ヘッドフォン端子のオーディオモニターチャンネル切り替え】も各ボタンにアサインできるんだけど、切り替え時にどのチャンネルをモニターしているのか一目(ヒトメ)で分かるようにならないかなぁ。LCD右下のオーディオメーターの下に小さくチャンネル表記がされていて、切り替え毎にチャンネル表記は変わるんだけど、添付した写真にようにLRとも2chをモニタリングする設定の時も、オーディオメータ下の表記は【1 2】のまま(その点305はわかりやすかったけどなぁ)。なんか表示の工夫できませんかねぇ。聴覚的な判断をしないとけないので効率が悪い!。いちいちオーディオパラメーターを出さないといけないのか?。 今回はここまで。 605もいいけど、705も早急に面倒みてやってください。 (XF705はあまり売れなかったから後回しなのかなぁと勘ぐる。オワコン放置状態は是非避けてもらいたいものです・・・。)

お気に入り登録12Blackmagic URSA Mini 4.6K PLのスペックをもっと見る
Blackmagic URSA Mini 4.6K PL -位 -
(0件)
0件 2015/8/ 5  ハンディカメラ 4K       2510g
【スペック】
液晶モニター:5型(インチ) タッチパネル: インターフェース:miniUSB2.0 記録メディア:CFast カラー:ブラック系 
お気に入り登録10EOS C200 ボディのスペックをもっと見る
EOS C200 ボディ -位 5.00
(1件)
27件 2017/9/21  ハンディカメラ 4K     125分 1430g
【スペック】
HDR動画: 撮像素子:CMOS 動画有効画素数:885万画素 静止画有効画素数:885万画素 液晶モニター:4型(インチ) ファインダー:0.46型/約177万ドット メモリー静止画記録形式:JPEG 付属バッテリー:BP-A30 タッチパネル: 内蔵マイク:モノラルエレクトレットコンデンサーマイク 外部マイク入力:3.5mmステレオミニジャック、XLR(バランス)2系統 LOG撮影: RAW撮影: Wi-Fi: インターフェース:miniUSB2.0/HDMI 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード、CFast カラー:ブラック系 
【特長】
  • 「Cinema RAW Light」と「MP4」の4K映像を本体内に記録できるデジタルシネマカメラ。映像処理プラットフォーム「デュアル DIGIC DV 6」を搭載。
  • ピントを合わせたい被写体をタッチ操作で直感的に選択でき、「デュアルピクセルCMOS AF」により、4K撮影時でも素早く高精度にピントを調整できる。
  • 「Cinema RAW Light」では、最大15ストップ相当のダイナミックレンジを持つ映像が撮影でき、高画質なHDR映像の制作に適している。
この製品をおすすめするレビュー
5使い勝手いいです

【デザイン】 キャノンのデザイン好きです。 【画質】 RAWじゃなくても、十分高画質です。 【操作性】 C100からの乗り換え組としては、特に変わったところは少ないですが、フォーカスガイドが特にいいです。 なんの撮影でもモニターが欠かせませんでしたが、無くてもピン合わせに困らなくなりました。 しいては軽量化出来て助かっています。 【機能性】 特に困ったところはありません 【バッテリー】 さすがにバッテリーの持ちが悪いです。 【携帯性】 あまりアイテムを付けなければ快適です。 【液晶】 とくかくフォーカスガイドが秀逸。 【音質】 感覚的にC100より高音質に感じます。 しかし内臓マイクが無いので、マイク忘れると地獄見る。 ※追記、内臓マイクが無いとずっと思っていましたが、先日同じ機種を使ってる友人が設定で4チャンネルにすると内臓マイクを割り当てれると教えてくれました。 失礼いたしました。 【総評】 EFレンズを持ってる人にとっては、仕事で長く使える優秀なカメラだと思います。 ソニーの同等クラスと比べて劣っているところは、屋外でしっかりピント操作を行いたい時。 ビューファーでは心もとなく、液晶は反射で見えにくい、絶対失敗が許されない現場ではなにかしらの対策が必要になってきます。 ソニーのFS7みたいに液晶がフードで覆われてくれれば解決するんだけど。

お気に入り登録3EOS C200 EF24-105L IS II USM レンズキットのスペックをもっと見る
EOS C200 EF24-105L IS II USM レンズキット -位 -
(0件)
27件 2017/9/21  ハンディカメラ 4K     125分 1430g
【スペック】
撮像素子:CMOS 動画有効画素数:885万画素 静止画有効画素数:885万画素 液晶モニター:4型(インチ) ファインダー:0.46型/約177万ドット メモリー静止画記録形式:JPEG 付属バッテリー:BP-A30 タッチパネル: 内蔵マイク:モノラルエレクトレットコンデンサーマイク Wi-Fi: インターフェース:miniUSB2.0/HDMI 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード、CFast カラー:ブラック系 
【特長】
  • 従来の「CINEMA EOS」のよさを踏襲し、箱から取り出してすぐ使えるオールインワンデジタルシネマカメラ。4K対応スーパー35mm相当CMOSセンサーを搭載。
  • 高画質データをパワフルに処理する映像処理プラットホーム「DIGIC DV 6」を2基搭載し、小型ボディながら多彩な表現力と快適な操作性を実現。
  • 3つの4Kファイルフォーマットをサポートし、カメラ内カード記録が可能。スタンダードLレンズ「EF24-105mm F4L IS II USM」が付属。
お気に入り登録3PXW-Z450のスペックをもっと見る
PXW-Z450 -位 -
(0件)
0件 2016/11/28  ハンディカメラ 4K       3600g
【スペック】
撮像素子:CMOS 2/3型 液晶モニター:3.5型(インチ) 最低被写体照度:0.019ルクス インターフェース:USB3.0/USB2.0/AV出力/HDMI 記録メディア:SxSメモリーカード カラー:ブラック系 
【特長】
  • 2/3型イメージセンサーを搭載した4K対応XDCAMショルダーカムコーダー。テレビ番組制作や報道制作用途などで広く使われているB4マウントレンズに対応する。
  • HD用ショルダーカムコーダーの操作性を継承し、使い慣れた操作で4K撮影が可能。ネットワーク機能を内蔵している。
  • 記録フォーマットには高画質記録が可能なXAVCフォーマットを採用し、4K/HDでの59.94p記録が可能。MPEG HD422コーデックにも対応。

このページの先頭へ

  • 並び替え出来ます 並び替え出来ます 並び替え出来ます 並び替え出来ます をクリックして指標別に製品一覧の並び替えができます。
  • ※製品にチェックを入れて『詳しく比較する』ボタンを押すと選んだ製品同士の詳しい比較ができます。(最大20個まで)
ご利用の前にお読みください
  • 掲載情報のご利用にあたって」を必ずご確認ください。
  • 掲載している価格やスペック・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。あらかじめご了承ください。
  • 各ショップの価格や在庫状況は常に変動しています。購入を検討する場合は、最新の情報を必ずご確認下さい。
  • ご購入の前には必ずショップのWebサイトで価格・利用規定等をご確認下さい。
  • スペック情報は万全な保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
  • ご購入の前にネット通販の注意点をご一読ください。

ビデオカメラ なんでも掲示板

ビデオカメラに関する話題ならなんでも投稿できる掲示板

ビデオカメラの新製品ニュース (価格.com 新製品ニュース)

「MISSION 1シリーズ」 GoPro、5000万画素1型センサー搭載のシネマカメラ「MISSION 1」3機種2026年4月22日 12:50
GoProは、映像制作者やクリエイター向けに設計されたコンパクトシネマカメラの新シリーズ「MISSION 1」を4月21日に発表。発売時期は、「MISSION 1 PRO」と「MISSION 1」が5月28日より順次販売開始予定、「MISSION 1 PRO ILS」が2026年秋頃発売予定。  「MISSION...
「Osmo Pocket 4」 DJI、1型CMOSセンサー搭載で4K/240fps対応のジンバルカメラ「Osmo Pocket 4」2026年4月17日 12:08
DJIは、ポケットサイズのジンバルカメラの新モデル「Osmo Pocket 4」を4月22日より発売する。記録メディアやアクセサリーの異なる全3製品をラインアップ。  1型CMOSセンサーとf/2.0の絞りを搭載し、低照度環境下でもクリアなポートレート撮影を可能なジンバルカ...
「カム・グラッシーズ SD-GCAM」 エアリア、メガネに装着する21gの軽量ウェアラブルカメラ「カム・グラッシーズ」2026年4月7日 16:37
エアリアは、新感覚のウェアラブルカメラ「カム・グラッシーズ SD-GCAM」を発表。4月15日より発売する。  メガネのテンプル(つる)部分に装着し、目線の角度や向いている方向の動画撮影が可能なウェアラブルカメラ。頭や胸元への装着や、スマートフォンの撮影...
ビデオカメラの新製品ニュースはこちら