スペック情報
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80位
59位
4.00 (2件)
0件
2024/9/ 2
-
アクションカメラ
4K
○
90分
【スペック】 静止画有効画素数: 2000万画素
液晶モニター: 2型(インチ)
メモリー静止画記録形式: JPEG
手ブレ補正機構: 電子式
内蔵マイク: ○
外部マイク入力: USB type-C
Wi-Fi: ○ インターフェース: USB type-C/microHDMI
記録メディア: microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード
カラー: ブラック系
【特長】 4K/30fpsの解像度で録画できるアクションカメラ。写真は2000万画素で鮮明に記録でき、撮影動画も2.0型IPS液晶で再生できる。 170度魚眼超広角レンズを搭載し、より広い角度で撮影できる。HDMI出力機能にも対応し、テレビなどの大画面で動画と静止画を鑑賞可能。 付属のワイヤレスリモコンで10mの遠隔操作が可能で、アウトドアスポーツなどでカメラを手に持たず、リモコンで自由に撮影できる(30m防水レベル)。
この製品をおすすめするレビュー
4 手ブレ補正が決め手
この価格帯で「手ブレ補正」あるのが少ない。ネットで中国製という事で不安は大きかったけど手ブレ補正付いてこの値段ならと。
まず開封して、付属品がゴロゴロ出てきて・・・・ 訳分からん。
機能の操作もネットでマニュアル探して見たものの1部説明と違う・・・中華製・・
1番疑問なのは、録画済みのファイルのPCへの取り入れ方。。
付属の充電ケーブルを本体からPCのUSBに継いでみたんだが、リムーバルディスクとして表示されず、
「ディスクの管理」で見たらリムーバルディスクで認識されているものの、ドライブ名が割り当てておらず、録ったファイルを送る手段がない・・・
あと、PCカメラとしても使えるという説明があるけどPCではドライバが更新されず認識していない樣子。
困った、困った・・ また更新されたらこちらに投稿します。
更新---------------------------------------
ネットでmicroSDカード(AKASO 64G UHS-I U3)を購入。 どうやら
指定の早いSDカードにしか対応していないようで、このカードを使用したら全て解決しました。
PCにUSBケーブル挿すだけで簡単にコピーや表示されました。
4 進歩はしてる
昔の中華製品の類似品と比べると映像は綺麗です。
ブレは拾うからバイクの撮影に使うなら振動の少ない最近のバイクでヘルメットに取り付けとかならいけると思います。
バッテリーが二時間少しくらいしか持たないですね。予備が付いているので連続撮影には携帯必須です。
61位
63位
3.09 (3件)
21件
2018/9/21
2018/9/27
アクションカメラ
4K
90分
56g
【スペック】 撮像素子: 1/3.2型
液晶モニター: 2型(インチ)
メモリー静止画記録形式: JPEG
内蔵マイク: ○
Wi-Fi: ○ インターフェース: microUSB2.0/microHDMI
記録メディア: microSDHCカード(8GB〜32GB)、microSDXCカード(64GB)
カラー: グレー系
【特長】 4K Ultra HDに対応し、臨場感や迫力のある映像が撮影できるアクションカメラ。1/3.2型のソニー製イメージセンサー「IMX175」を搭載し、画角は170度。 Wi-Fi機能を搭載し、無線で撮影データを転送できる。無料専用アプリにより、スマートフォンやタブレットでの撮影データの閲覧や再生、ダウンロードが可能。 バッテリー容量は750mAhで、最大約90分(1080/60FPS使用時)の連続撮影が可能。防水ケース、バイク装着用アダプター、装着用ベルトなどが付属する。
この製品をおすすめするレビュー
4 思ったより”見れる”動画質で撮影出来た
バイクのドライブレコーダーの代わりに使用できるかもということで購入。
各種アダプターが同梱されているので そのまま設置し使用できるのですが
走行時の風圧などが気になり強度面で少し不安もあったことから金属製の
マウントを使用してます。(おそらく同梱品でも問題はないと思うのですが)
実際に4Kモードで走行動画を撮影してみましたが、価格の割には”見れる”
画質だったのが意外でした。(正直 粗々で映っているのが確認出来るレベルだと思っていましたので)
明るいところから暗いところへ移動した際もきちんと調整されてましたので
すれ違う対向車のナンバーの確認は厳しい部分もあるなと思うものの
信号機の点灯も撮影されてましたので(東日本エリアです)走行状況の記録用として、
また、カーモードというのがあり、電源ONで録画開始となることやループ録画も可能なため
ドライブレコーダ代わりには使えそうだなと思っています。
※走行中の音はほぼ風切り音でしたので 音声記録は期待出来そうにないです。
ただ、手振れ補正機能は無いので 路面状態によりかなりブレた動画にはなります。
(停車中 アイドリングの振動で画像が上下に揺れているような感じで撮影されてました)
バッテリーについては 4Kモード画面ON状態で約60分程度もちましたので他のアクションカメラとそれほど差はないかも。
(スペック表では1080Pモードで90分とありましたが信憑性はありそうです)
バイク設置時は充電しながら使用することで十分使えそうな感じです。
3 アクションカムの体験として良
当初はGoproをレンタルサービスで体験利用しようとしていました。
数日で\5,000~6,000かかると分かり、価格でこちらの製品を購入しました。
アクセサリーの互換性は当然大丈夫。三脚用のマウントも最初から入っているので、すぐに撮影に使えたのが良かったです。
画質は記録目的なら問題を感じません。本家には色味やら手ブレ補正やら色々敵いませんが充分かなと。
駆動時間は短く感じます。1時間くらいで充電の目盛りが残り1個になります。
結論としてすぐ使えるカメラとして活躍できます。
安く済ませたいなら悪くない製品でした。
228位
68位
- (0件)
0件
2023/12/12
-
アクションカメラ
フルハイビジョン
○
100分
75g
【スペック】 撮像素子: CMOS
液晶モニター: 1.5型(インチ)
F値: F2.5
メモリー静止画記録形式: JPEG
手ブレ補正機構: ○
内蔵マイク: ○
Wi-Fi: ○ インターフェース: miniUSB2.0/miniHDMI
記録メディア: microSDHCカード(最大32GB)
カラー: ホワイト系
【特長】 200万画素CMOSセンサー、1.5型TFTパネルを搭載した、フルHD 1080P対応アクションビデオカメラ。 レンズはF2.5 120度アングル、フォーカスはf(焦点距離)=3.4mm。miniUSB端子、miniHDMI出力端子、マイクロSDカードスロットを装備。 USBケーブル、ハンドルポール固定パーツ、ヘルメット固定パーツ、マウント×4、粘着シート×2、保護ケースが付属。
128位
81位
- (0件)
0件
2024/5/14
2024/4/25
アクションカメラ
5K
○
120分
103g
【スペック】 撮像素子: CMOS
デジタルズーム: 4倍 F値: F2.4
メモリー静止画記録形式: JPEG
手ブレ補正機構: ○
タッチパネル: ○ 外部マイク入力: USB type-C
Wi-Fi: ○ インターフェース: USB type-C/microHDMI
記録メディア: microSDHCカード、microSDXCカード(最大256GB)
耐低温性能: -30℃
カラー: ブラック系
【特長】 5K高解像度のデュアルモニター付きアクションカメラ。防水防じんケースをはじめとした豊富なアクセサリーと手ブレ補正でさまざまな環境で録画が可能。 高解像度撮影を可能にする1200万画素CMOSセンサーと、170度広角レンズであらゆる瞬間を鮮明に記録。4倍デジタルズーム機能も搭載。 タッチ操作可能なリア2.0型スクリーンとレンズ側からでも撮影内容が確認できるフロント1.4型スクリーンを備えている。
143位
83位
2.00 (1件)
0件
2024/5/14
2024/4/25
アクションカメラ
4K
○
120分
97g
【スペック】 撮像素子: CMOS
デジタルズーム: 4倍 F値: F2.4
メモリー静止画記録形式: JPEG
手ブレ補正機構: ○
タッチパネル: ○ 外部マイク入力: USB type-C
Wi-Fi: ○ インターフェース: USB type-C/microHDMI
記録メディア: microSDHCカード、microSDXCカード(最大256GB)
耐低温性能: -30℃
カラー: ブラック系
【特長】 4K解像度のデュアルモニターアクションカメラ。防水防じんケースをはじめとした豊富なアクセサリーと手ブレ補正でさまざまな環境で録画が可能。 高解像度撮影を可能にする1200万画素CMOSセンサーと、170度広角レンズであらゆる瞬間を鮮明に記録。4倍デジタルズーム機能も搭載。 タッチ操作可能なリア2.0型スクリーンとレンズ側からでも撮影内容が確認できるフロント1.3型スクリーンを備えている。
96位
91位
3.79 (14件)
58件
2017/8/14
2017/8/10
アクションカメラ
4K
○
【スペック】 液晶モニター: 2型(インチ)
メモリー静止画記録形式: JPEG/RAW
夜間撮影機能: ○ 手ブレ補正機構: 電子式
タッチパネル: ○ 内蔵マイク: 3
外部マイク入力: 3.5mmマイクアダプター(別売)
音声コントロール: ○ Wi-Fi: ○ Bluetooth: ○ インターフェース: USB-C/micro HDMI
記録メディア: microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード
防水性能: 10m
カラー: グレー系
【特長】 音声コントロール機能を搭載し、「GoPro ビデオスタート」 などのシンプルな音声コマンドで操作できるアクションカメラ。 ハウジングなしでも水深10mまで耐えられる防水仕様を備えつつ、すぐれた耐久性を実現している。 シャッターボタンを一押しするだけでカメラの電源がオンになり、自動で撮影が始まるワンボタンコントロール機能を搭載している。
この製品をおすすめするレビュー
5 旅行の際、自分の目線をすべて保存したいと思っての購入
買ったきっかけは、海外旅行に出かけた際にカメラを構えて撮ったものではない、目に映ったすべてを残しておきたいと考えたことから。
よって、目的は絶え間のない自分目線のスナップ写真量産であり、当レビューはそのような目的に沿った評価となります。そのためGoProの主な魅力である動画機能についてはほぼ無評価。歩きながらのタイムラプス撮影での使用感です。
尚、写真はすべて未加工JPEG撮って出し。
【デザイン】
可もなく不可もなく。基本的にマウント使用により身に着けて使用するため、あまり目立たない所は良い。
加えて、ある程度カメラに詳しい方には中華製との違いも分かる筈。という些細な所有感。
【画質】
最近のスマホ以下、という評判は全くその通り。
そのため、広い画角や防水性能などの付加価値によるアクションカメラでしか撮れない写真を撮るのでなければこのカメラは全く必要ありません。
そこのところを踏まえた上で、使用した感じの雑感ですが
・昼間の晴れた屋外では、逆光でなければ良好。
・少し陰った場所、または屋内でもピンボケなければ良好。
・夜景写真、普通に撮ってISOが1600以上になると厳しいですが、夜間撮影モードにしてISOが400以下となると思っていたよりもずっと綺麗に撮れます。
【操作性】
基本的にはタイムラプス撮影で使用するため、起動時設定を自分の好きな設定にしておけば後は起動させて撮影ボタンを一度押すだけです。
但し、撮影モードの切り替えなどはそこから簡単にできますが、細かな撮影設定などはスマホにWIFI接続しなければ出来ないため、撮ろうと思ってからパッパと切り替えつつ撮影ということは出来ません。
他、ボイスコントロールなど便利そうなものありますが、羞恥心により未使用。
【機能性】
アクションカメラという、小型機故に機能はシンプル。
撮影モードも、動画、写真、タイムラプスのみ。切り替えてシャッターボタン押すだけ。
それでもハウジング未使用である程度の防水があるというのは、この機種の大きな強み。
大きな目玉として見ていた手ぶれ補正ですが、それなりに詳しい方は分かる通りに静止画では効きません。この点、勉強不足でしたが、タイムラプスでの自動撮影時に少し暗くなるだけでブレ写真を量産します。
・晴れ時、SS1/800〜4000。ブレほぼなし。
・曇り時や薄暗い路地、1/100〜250。歩行中の振動で結構ブレます。それでも1/3くらいは十分みれる印象。
・屋内、または夜、1/100以下。ピタっと止まっていない限り確実にピンぼけします。
上記のこともあり、無線のリモコン買いました。
立ち止まってボタンをポチでブレない写真が楽に撮れます。スマホ接続でも出来ますが、さすがに常に歩きスマホという訳にはいきませんので、こういう拡張性は良いですね。
WIFI接続での使用になりますが、タイムラプスでの連続撮影に比べてバッテリー持ちもそれほど変わりません。むしろリモコンのバッテリーが先に危なくなります。
また、機種自体の機能とは異なりますが、サードパーティー性のマウントアダプタが数多くあるのも非常に大きい魅力。正直、純正は高いので。
それでも欲しいものを買い揃えていくとそれなりにします。
【バッテリー】
アクションカメラ全般の最大の弱点はおそらくここでしょう。
他機種と比べて悪い訳ではありませんが、最初は驚くほど速く消費します。(タイムラプス30秒に1枚撮影の設定で、一時間くらいのバッテリー持ち)
しかし、しばらく使って慣らしが終わると若干改善します。(同条件で、一時間半ちょっと)
一日撮影する場合には、予備+USBでのバッテリーチャージャーが必要です。
それと、使用時はほぼ必ずマウント使用しますが、バッテリー交換時は外す必要があり、これが少し手間になります。バッテリー容量の少なさと相まって、特に雨天使用時等に面倒さがあります。
【携帯性】
マウント未使用でのサイズはとても小さいです。
各種マウントを取り付けると、並みのコンパクトデジカメを超える大きさになりますので注意が必要。
当方はクリップタイプのマウント使用してリュックのショルダーなどに着けてますが、重さはほぼ感じません。
【液晶】
小さいですので撮影時にはあまり見ることありませんが、モードや簡単な設定変更、水平含めた構図を確認できるのは非常に便利。
純正ではない液晶保護シートを張っていますが、タッチパネルの感度も良好です。
【音質】
劣悪の一言。
動画撮影時にこもって録音されるという評価を見かけますが、そもそも屋外使用時には風切り音が凄まじくて周囲の音など碌に撮れていません。
動画はあくまで音無しの画像のみ使用とし、バックミュージックを後から付け加える必要がありそうです。もしくは外部マイク接続?
総合して、旅行時には大変楽しく使えています。
旅行の思い出がほぼまるまる残るため、写真鑑賞の機会が増えました。
当初考えていなかった点で気に入っている部分は、突然の雨でも全く問題ない耐水性と、小ささ故に三脚いらずでその辺に置いて固定配置できる利便性。
逆に気に入らない部分は、逆光性能の弱さ。
画角の広さと相まって順光以外の撮影も多くなりますが、驚くほど白とび、コントラスト低下が起こります。天気の良かった沖縄旅行での写真は大半がソフトでの調整必要になりました。もしかしたらこれは保護フィルターの所為かもしれませんが。
5 GoProの世界観に魅了された
【デザイン】
シンプルな機能美だと思います。
【画質】
この大きさを考えれば、文句ないでしょう。
【操作性】
タッチパネルは小さいこともあり、反応がよくないことが多いです。
【機能性】
余計な機能がなく、クイックキャプチャや音声コントロールなど便利機能が使いやすい!
日本製品も見習ってほしい点です。
【バッテリー】
大きさを考えれば仕方ないかも。予備バッテリーは必須です。
【携帯性】
この小ささに文句を言ってはいけないでしょう。
【液晶】
小さい割にはきれいだと思います。
【音質】
正直ダメですね。
【総評】
ドライブレコーダー+家族用ビデオとして使っています。
GoProのよいところはGoProが持つ独特の世界観だと思います。
ぜひYouTubeやGoProサイトで映像を見てください。
この世界観を享受して楽しめそうな方にはぜひ手にとってもらいたい逸品です。
専用アプリでの編集も簡単です。
個人的には、純正アクセサリーの「3-Way」を使い、頭上からドローン風に撮るスタイルがお気に入りです。
48位
91位
4.16 (76件)
1120件
2018/9/21
2018/9/27
アクションカメラ
4K
○
116g
【スペック】 液晶モニター: 2型(インチ)
メモリー静止画記録形式: JPEG/RAW
夜間撮影機能: ○ 手ブレ補正機構: ○
タッチパネル: ○ 内蔵マイク: 3
外部マイク入力: 3.5mmマイクアダプター(別売)
音声コントロール: ○ Wi-Fi: ○ Bluetooth: ○ インターフェース: USB-C/マイクロHDMI
記録メディア: microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード
防水性能: 10m
【特長】 ジンバル並みの安定化機能を搭載したアクションカメラ。動きを予測してブレを補正することで、滑らかな映像を撮影する。 ハウジングなしでもすぐれた耐久性と10mの防水性を発揮。「GoPro写真」「GoProビデオ スタート」などの音声コマンドにより、ハンズフリー制御が可能。 「スーパーフォト」により、自動的に写真撮影を行う。HDRやローカルでのトーンマッピング、ノイズ低減などの機能で写真を最適化する。
この製品をおすすめするレビュー
5 「GoPro Hero 9 と比較して」
「GoPro Hero 9 と比較して」
釣り動画撮影の為、GoPro Hero 9を購入。
定点撮影用・長男用にもう一台買おうか悩んでたところ、
中古のGoPro Hero 7 Blackの出物があり購入。
【デザイン】★★★★★
シンプルで機能的なデザイン。
【画質】★★★★☆
GoPro Hero 9 よりは多少解像度が悪いが、十分良い。
【操作性】★★★☆☆
GoPro Hero 9 よりタッチパネルの反応が良い。
【機能性】★★★☆☆
GoPro Hero 9 よりは機能が少ないが、普通に撮影するには十分。
【バッテリー】無評価
モバイルバッテリーでの外部給電でしか使用しておらず無評価。
【携帯性】★★★★☆
十分に小型だが、マウント用ケースが別途必要なのは多少不便。
【液晶】★★★★☆
GoPro Hero 9 のような前面カラー液晶はないが、普通に撮影するには十分。
【音質】★★★★☆
特に不満無し。
【満足度】★★★★★
中古で購入したが、GoPro Hero 9と比較しても、
十分使える性能で、コスパ最強でした。
もしかしたら、中古GoPro Hero 6 Black でもいいかもしれない。
5 雑に使える旅カメラ
【デザイン】
最新モデルと比較しシンプルな形状でよい
【画質】
やはり3世代前なので、比較すると気になるが、
メモとしての動画というか、クリップ撮影などには
全くの問題はなし
【操作性】
こころなしか最新モデルよりも動作が軽い?
【機能性】
タイムラプス他の機能は使用していない。
【バッテリー】
40分程度で切れてしまう。
スペアを3本ほどもち、ポータブル充電器で充電しながら移動が多かった。
【携帯性】
このサイズ感は最高。
またカバーをつけても大きくならないのが良い。
【液晶】
前面の液晶で自撮りが確認出来ないが、
画角が広く、コツを覚えれば見なくても自撮りは可能。
裏面の液晶の画質の視認性も問題なし。
【音質】
お世辞にも良いとは言えず、前面背面の切り替えも必要。
【総評】
サイズ感と機動性が最高。
102位
109位
3.38 (3件)
0件
2021/9/ 9
2020/9/下旬
アクションカメラ
4K
○
135g
【スペック】 撮像素子: CMOS
総画素数: 1300万画素
液晶モニター: 2型(インチ)
メモリー静止画記録形式: JPG
手ブレ補正機構: ○
タッチパネル: ○ 内蔵マイク: ○
Wi-Fi: ○ インターフェース: USB Type-C/microHDMI
記録メディア: microSDHCカード、microSDXCカード(4GB〜128GB)
防水性能: 10m
防塵性能: ○ 耐低温性能: -10℃
カラー: ブラック系
【特長】 4K撮影が可能な防水・防振機能付き小型アクションカメラ。専用アプリを使い、スマホ上で映像の確認、再生、データのダウンロード、設定変更が可能。 120fpsに対応。ヘルメットやハンドルに取り付け、手ブレ補正で疾走感のある映像を撮影でき、防水仕様なので屋外でのバイクや自転車にも適している。 車のダッシュボードやシートのヘッドレストに取り付けての撮影や、後部座席に取り付けてリアカメラとしても使える。
この製品をおすすめするレビュー
4 丈夫さ、信頼性
丈夫で信頼性は高いです。防水性もいい。画面のタッチ性がうまくいかないっことがありますがなれます。いい品購入できたと思います。
3 価格相応のアクションカメラです。
価格相応のアクションカメラだと思います。マイクロSDカードの差し込みがうまくいかず、セット出来ないときもありました。
296位
109位
- (0件)
0件
2023/12/ 7
2023/12/18
アクションカメラ
4K
○
135g
【スペック】 撮像素子: CMOS
総画素数: 1300万画素
液晶モニター: 2型(インチ)
メモリー静止画記録形式: JPG
手ブレ補正機構: ○
タッチパネル: ○ 内蔵マイク: ○
Wi-Fi: ○ インターフェース: USB Type-C/microHDMI
記録メディア: microSDHCカード、microSDXCカード(4GB〜128GB)
防水性能: 10m
防塵性能: ○ 耐低温性能: -10℃
カラー: ブラック系
【特長】 4K高画質・防水・防振機能を備えたバイク・サイクルレコーダー。バイクや自転車などに取り付けて走行中の映像を記録できる。 ヘルメットやハンドルバーなどに取り付けることが可能。120fps対応、手ブレ補正機能を搭載し、疾走感のある映像撮影を実現。 同梱・汎用マウントを使い簡単に取り付けられる。配線工事が不要で着脱が簡単。
118位
109位
4.19 (20件)
840件
2016/6/20
2016/6/24
アクションカメラ
4K
○
50分
89g
【スペック】 撮像素子: CMOS 1/2.5型
総画素数: 857万画素
動画有効画素数: 818万画素
静止画有効画素数: 818万画素
デジタルズーム: 3倍 焦点距離: 17mm〜32mm
F値: F2.8
付属バッテリー: NP-BX1
最低被写体照度: 6ルクス 手ブレ補正機構: 光学式
内蔵マイク: ステレオマイク
外部マイク入力: ステレオミニジャック
Wi-Fi: ○ Bluetooth: ○ NFC: ○ インターフェース: マイクロUSB/AV出力/HDMIマイクロ
記録メディア: microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード、メモリースティックマイクロ
カラー: ホワイト系
【特長】 激しいブレも抑えて撮影できる「空間光学ブレ補正」機能を搭載し、ハイスピード撮影時のブレ補正にも対応する4Kアクションカメラ。 解像力・コントラスト・色再現性にすぐれた「ZEISSテッサーレンズ」を搭載。画面周辺部の歪みを軽減した自然な映像を実現する。 腕に装着できるベルトや、三脚ネジ穴対応のマウントアダプターを同梱。小型ライブビューリモコンでカメラを離れた位置から操作できる。
この製品をおすすめするレビュー
5 綺麗に撮れます
【デザイン】
薄くボディーも白なので清潔感があります。
ボタンなども出ていないのでスッキリデザイン。
【画質】
ウェアラブルカメラですが画質はいいです。
色も鮮やかで天気のいい日の撮影は一段と鮮やかに映る気がします。
雪山での撮影が多かったですが雪の真っ白な中でもつぶれることなく綺麗に映っています。
【操作性】
ボタンも少ないので簡単です。
【機能性】
色々モードなどありますが、普通の撮影だけしかしていません。
防水ケースをつけなくてもある程度は防水が効くので手軽に水辺で使えます。
【バッテリー】
連続撮影では長持ちしませんが、所々撮影なら1日持ちました。冬でも極端に時間が短くなることはありません。
【携帯性】
本体だ気なら小さくてポケットに入り便利です。
【音質】
カメラ周りの音は割れることなく拾ってくれます。
防水ケースを使っていてもある程度は音声が入ってくれます。
【総評】
Goproと比較ですが本体も薄く扱いやすいです。横か縦かで好みが分かれると思います。
バイク、スキーで使用していますが映像もよく満足しています。
もう少しアタッチメントが充実すればなぁ。
5 生産完了・・・・(TT)
HDR-AS100Vを2014年からつかっていました。
ほぼすべてのドライブ旅行は、これで撮っていましたが、
修理回数も4回以上になり(録画ボタンがダメになる)
そろそろ交換と思っていたところにX3000の生産完了情報・・・
新品在庫がほぼなく、結果立川の量販店で購入しました。
操作方法含め、ほぼAS100Vと同じなので迷うことなく
つかえました。
初代から最新(といってもかなり古いですが)の差は
すごいですね!手振れ補正・画質含め非常に満足です。
AS100Vでは、ドライブ中(8時間連続撮影)ずっと使っていても
落ちることなくつかえていましたが、X3000での結果は
次回のドライブまでお預けです。(^^;
海外製に市場をうばわれ、今後新モデルはでなそうですが、
大切に使っていきたいと思います。
まだ市場に新品があったら予備機として、2セット位購入しようかとも
考えております。(^^)
116位
125位
4.00 (40件)
303件
2014/9/11
2014/10/17
アクションカメラ
フルハイビジョン
○
150分
151g
【スペック】 撮像素子: CMOS 1/2.3型
静止画有効画素数: 1400万画素
液晶モニター: 1.5型(インチ)
焦点距離: 16.8mm
F値: F2.8
メモリー静止画記録形式: JPEG
付属バッテリー: DB-65
手ブレ補正機構: 電子式
内蔵マイク: ○
Wi-Fi: ○ インターフェース: USB2.0/HDMIマイクロ
記録メディア: 内蔵メモリー (100MB)、microSDカード、microSDHCカード
防塵性能: ○ 耐衝撃性能: ○ 耐低温性能: -10℃
【特長】 IPX8相当の防水性能やIP6X相当の防じん性能、2mの耐落下衝撃性能、-10度の耐寒性能を備えた、フルハイビジョンアクションカメラ。 超広角160度でF2.8の明るいレンズや、約1400万画素CMOSセンサーを装備。高精細な静止画撮影や約10コマ/秒の高速連写ができる。 無線LAN機能搭載を搭載。スマートフォンやタブレットから、撮影画像の確認や、シャッターを切るなどのリモート撮影ができる。
この製品をおすすめするレビュー
5 静止画で使ってます。
魚眼系の面白写真撮影用として使ってます。
当たり前ですが、
普通に構えれば、普通に撮れます。
構え方を変えると、
違った感じの写真が撮れます。
プログラムオートのみで、
凝った写真は撮れないですが、
逆に普段何気ない風景を、
シャッタースピードや絞りなんかに縛られる事も無く、
気にもしなくて、気兼ねなく、
バシバシ撮って楽しめるのが良いです。
普通のカメラの構え方と違ってこれは、
上から覗き込む様な構え方に成りますから、
液晶画面への光の差し込みに注意する必要が有ります。
視点を変えれば、
周りからは写真を撮っているとは、
思われにくいのも良いですが、
写真好きの方々を巻き込む様な、
品格を下げる様な、
悪用はしないで下さいね。
今では、価格が上がっちゃいましたね。
5 コケても壊れなかった^^;
価格の安さとデザインで買いました。
オートバイにくっつけて走っています。
で、コケても壊れませんでした^^;
https://www.youtube.com/watch?v=qK-KQYcEcIo
(youtubeにアップした際に画質が悪化しています)
この程度で壊れちゃダメなんでしょうけど。。
これまでは屋内用と言うかライブ音楽用のSONY HDR-MV1をオートバイに装着していたのですが、コケるだけじゃなく水を被っただけで一発アウトだろうし、風切り音は凄かったです(リミッターは効きますが)。
これに替えてからは水たまりも荒れた林道も安心して走っていられます。
せっかくだから、オートバイを降りて、潮だまりや渓流とかでも遊びたいですね。
モニターは撮影中消えますが、最初のセッティング時に見えていれば良いので、この件では不満は感じていません。
連続撮影は25分までの制限があるのが不満と言えば不満で、初期設定だとそのまま止まってしまいます。
繰り返しの連続撮影の設定は5分か10分で選択できて、メモリーカードの残量が無くなると古いファイルから上書きするようです。これも設定で録画が止まるか上書きするかを選べれば良かったと思います(容量の大きなメモリーを使っていますので、困ってはいませんが)。
個別の採点では☆が少ないものもありますが、価格を考えると十分すぎるくらいだと思いますので、総合評価は満点星としました。
171位
136位
4.00 (25件)
578件
2014/2/19
2014/3/14
アクションカメラ
フルハイビジョン
○
120分
67g
【スペック】 撮像素子: CMOS 1/2.3型 総画素数: 1890万画素 動画有効画素数: 1350万画素 静止画有効画素数: 1350万画素 焦点距離: 17.1mm〜21.8mm F値: F2.8 付属バッテリー: NP-BX1 最低被写体照度: 6ルクス 手ブレ補正機構: 電子式 インターフェース: マイクロUSB/AV出力/HDMIマイクロ 記録メディア: microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード、メモリースティックマイクロ 防水性能: ○ カラー: ホワイト系
この製品をおすすめするレビュー
5 シーズンスポーツと子供と犬のために
某家電量販店で2万円(税別)で買いました
【デザイン】
好きです。SONY好きのDNAがあるらしく一時期はCANONのカメラもありましたが
今はコレ含めビデオ2台、デジカメ2台全部SONYになりました
【画質】
よくよく見るとノイズ等は仕方ないとして
車載で使ってもナンバーも見えるレベルだし
TDLのワンスも十分取れていたので満足です
【操作性】
ワンタッチで使えるのが良いです
ズームがない分ある意味で誤動作もなくてよい
コンフィグがもうチョイいじりやすければGOOD
【機能性】
必要なものは全部入っています
欲を言えばスマフォからの操作でフリップ(上下反転)がほしかったくらい
【バッテリー】
予想よりは悪いです・・・が、普段使いでは必要十分ではないでしょうか
ただイベント事とかでいっぱい回したい方、常に待機したい方は
予備バッテリーかモバイルチャージャーが必須ですね
コストで考えるとモバイルチャージャーでコツコツつなぐほうがよいです
【携帯性】
ポケットサイズで安定感バツグンです
【液晶】
バックライトがほしい
普段あまり使わないがあえて評価を付けるなら低評価
暗いと設定もモードの切り替えもままならない
スマフォがあれば何とかなるけど
【音質】
よく音も拾ってくれるけど
利用シーンの都合で風切り音がすごいです
ウィンドじゃマーがほしい
【総評】
スキー、プールでの子供の動画が全然ないので
防水デジカメと悩んでいたのですがこっちにして正解でした
いままで撮りたくても撮れない絵が撮れる感動
ビデオカメラの画像って冷静に見るとダラダラと長いか
短くて伝わらないかのどちらかが多いんですけど
コレは臨場感が高いのでどっちで使っても楽しめますね
まぁ編集ソフトの機能向上と慣れもあるのかもしれないけど
まだ慣れてないのでへたくそですが・・・
https://www.youtube.com/watch?v=3N6PTNMD8qc
5 手ブレ補正の改善とハイビットレート化
AS15、AS30に追加で購入しました。
旧機種は家族にあげる予定です。
↓3機種手ブレ補正比較動画
http://youtu.be/QY7j_Tu3rqw
http://youtu.be/UHciTN3wGBU
↓ハードレンズカバー装着車載(自分撮りポール接続)
http://youtu.be/TZnBtvOIRTg
↓サーキット走行マルチビュー GPSの精度がいまいち
http://youtu.be/p4P23lOvcvM
↓サーキット走行 マルチカメラをVegasProで編集
http://youtu.be/Di1kM_KkIrA
http://youtu.be/sDBGC7VdPIs
【デザイン】
基本デザインは踏襲しているので、過去のアクセサリーと互換を保っています。
電源部だけカバーが独立したのはGOODです。
【画質】
XAVC Sによるハイビットレート化で、従来モデルで気になっていたモスキートノイズが、ほとんど気にならなくなりました。ハンディカム並みの画質を得ています。
これだけで買い替えの価値有ります。
PSやSTDも従来機種より画質が向上しています。夜間の車載撮影も良くなっています。
【操作性】
防滴仕様となったので、ボタンの押し込みが従来より深く重たくなってしまっています。
ライブビューリモコンで複数台のAS100を操作できるそうですが、旧機種は対象外・・・
旧機種と比べ設定項目がかなり増えています。
PCやスマホから一覧メニューで設定したり、メモリーカード上に設定を落とせるようにしてほしいところ。
【機能性】
AS30と比べGPSの反応が良くなったように感じます。
USBポートに独立して蓋が付いたので、車載で給電しながらの場合、マウントネジと相まって、すっきりと固定することができます。
XAVC Sで撮影したファイルはC+4桁連番.MP4 として従来のMP4と別ディレクトリに保存されます。
このフォルダはPlayMemories Homeで取り込み時の削除オプションが有効でも対象外となっているようで、手で消さないといけないです。
また、XAVC Sで撮影したMP4はマルチビューに対応しません。
PMHのサポートが待たれます。
【バッテリー】
従来機種とあまり変わりないです。
【携帯性】
防滴仕様になったのとハードレンズプロテクターとで取り付け場所の自由度がかなり高くなっています。
【液晶】
必要最小限でこれ以上不要でしょう。
【音質】
従来機種とあまり変わりないです。
【総評】
価格据え置きでかなり頑張った製品だと思います。
普段動画編集はVegasProを使っているので、XAVC S形式は問題なく使えています。
146位
136位
3.20 (7件)
40件
2017/2/23
2017/5/26
アクションカメラ
4K
○
【スペック】 撮像素子: CMOS 1/2.3型×2
液晶モニター: 1型(インチ)
F値: F2.4
メモリー静止画記録形式: JPEG
付属バッテリー: LB-080
手ブレ補正機構: 電子式
360度カメラ: ○ 内蔵マイク: ○
Wi-Fi: ○ Bluetooth: ○ NFC: ○ インターフェース: micro USB2.0/micro HDMI
記録メディア: microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード
防塵性能: ○ 耐衝撃性能: ○ 耐低温性能: -10℃
カラー: ホワイト系
【特長】 本体の前後に画角が異なる2種類のレンズを搭載し、1台で360度全天球撮影が可能な4K対応アクションカメラ。 撮影モードは、2つの広角レンズを使った「VRモード」、画角155度のレンズを使った「FRONTモード」、画角235度のレンズを使った「GLOBALモード」の3種類。 2mの耐衝撃性能、IP6X相当の防じん性能、IPX5相当の防滴性能、-10度までの耐低音設計が施されている。
この製品をおすすめするレビュー
4 THETA SCからの乗り換え
THETA SCとの比較になっちゃいますが、
迷っている方の参考になればと思います´`*
【画質】【音質】
4kだけあってやっぱり良い
音も、詳しくはないが綺麗にとれている
Kodak PIXPRO 4KVR撮影↓昼
https://youtu.be/fCVxnbHvaiM
夜↓
https://youtu.be/Nd4-Azur02A
THETA SC撮影↓
https://youtu.be/hJiovV-XOTI
【操作性】
三脚つけずに本体のみだと、シャッター押すと手が写り込む
THETAは手持ち部分が有るのでそんなに気にならない
【機能性】
保存がmicroSDなのが◎
レンズも傷付いたら変えれるのが◎
防滴なのも◎
THETAも多少の雨・雪なら耐えていたが、プールで使う気にはなれず…
ちなみに…数ヶ月使ってアプリとの連動が悪くなり、初期不良?で修理願いをしたところ、再現不可として返ってきた
が、レンズの傷は治ってた(笑)
その後順調にアプリと連動している◎
【バッテリー】
予備のバッテリーパックがあるので気にせず使える
ただ、台湾にて本体使用で充電出来ず
バッテリー充電器を持って行ってなかったので
手持ちのモバイルバッテリーで充電
【携帯性】
小さくて良いが、ゴロンとしているのでポケットに入らないのが残念
THETAはスマートだったので…
【総評】
THETAが4KじゃなかったのでKodakに乗り換えましたが、4Kのシータが出た今、揺れています(笑)
でもやっぱり、バッテリーと保存容量を考えるとPIXPROでいいかな〜
防水ケース、いつ出るんだろ。待ちわびてるんですが
4 再現性の低いトラブルはあるものの、なんとか使えそう。
雨天以外の車外車載カメラにも使える可能性を考え、KeyMission360と比較してマイク端子が有ることを選択理由として購入しました。
先日ファームウェア書き換えも無事終わり、ただいまTEST撮影を繰り返しています。
Youtubeに動画を置いておりますので、お暇があればどうぞ。→ https://youtu.be/wTMSRlOlZlU
【デザイン】
レンズプロテクターが非常に目立つデザインで、一目見たら特殊カメラだとみなさん分かるようで、トヨタ車体のコムスという電気自動車に積んで走り回っているのも相まって、コンビニ駐車場で必ず声を掛けられます。すっきりとした白ボディでなかなか良いです。
【画質】
基本的に3840x1920の24fps撮影でしかまだしておりませんが、VR動画撮影入門用としてはこんなところではないでしょうか?
現在、PIXPRO 360 VR Suiteでスティッチ処理後、Adobe Adobe Premiere Pro CC 2018で編集、VLC Media PlayerのVer1.3 Preview版
でチェックの後、YoutubeにアップロードするためにSpatial Media Metadata Injectorでメタデータを書き換えてアップする、という手順を踏んでいますが、工夫次第だと思います。FHDの通常動画として見ると価格の割りに画質は悪い、という評価になってしまいますが、
360°動画なので、そこに価値を見出す方なら、編集作業で有る程度な画質にできる素地はあると思います。
VR360°撮影では手ブレ補正が効かないはずなのですが、設置場所が良かったのか、あまり激しいブレを感じることは今のところ、ありません。白潰れ、黒潰れはけっこう出ます。PIXPRO 360 VR Suiteでのスティッチは付属機能とはいえかなり良いと思えるのですが、強い光源がフロントかリアのレンズどちらかに偏ると、スティッチ調整でフォローできないほど色差が出ます。フロントより広角のリアカメラレンズの設計の所為かと。これはどうしようもありません。
Youtubeにそのままアップロードして再生すると、初見、相当にノイズの多い、ぼやけた映像になりますので、ノイズ処理とシャープネスを入れる編集処理は必須かと思います。
【操作性】
本体そのもののボタン操作はすこしクリック感にキレが無く、操作ミスが出て使いにくい印象があります。
本体側の操作ボタンは4つしかありませんが、一応設定項目全ての項目の操作が可能です。Wifiの端末アプリでしか設定できないというような欠陥仕様ではありませんが、車載で走行中の動画撮影という状況、基本的にすべてWifi端末でのワイヤレス操作になります。私はタブレット端末で操作していますが、再現性の低い接続トラブルが出つつも、フル設定可能なので困る事はありません。本体よりはるかに使いやすいです。フリーのWifiスポットなどの干渉かどうかわかりませんが、コンビニなどのフリースポットを端末で使用可能にしていると、突然切れたりはします。
※撮影したVR動画が突然止まって音声だけ録音され続ける現象が過去約60ファイル中、2個ほど出ました。原因不明。モバイルバッテリー電源からの給電による長時間設計外撮影の影響かも?
4GBファイル毎の分割で8分45秒のファイルがMicroSDに記録されていきます。
撮影前のアングルや露出設定時は割とキレイなモニタリングができますが、撮影中のリアルタイムモニタの描画は1-2秒遅れで、画質判断不可能な映像ですので、走行中レンズが汚れてきても確認できません。こまめにレンズカバーを拭く作業を入れましょう。
360°VR動画撮影システムとしては、相当廉価な機材です。FHDで見ても満足の行くレベルのVR動画はおそらく4k60fps以上の撮影能力が必要だと予測しますので、価格なりのちょっと上ぐらいの画質でおおむね満足しています。
【機能性】
必要十分。撮影設定のバリエーションも十分かと。ただ、せっかくフロント、リアとも同一のCMOSを導入しているのに、レンズのイメージサークルが違い、撮影できる画面解像度も大小に分かれ、かつ撮影FPSの最大値が前後固定、少し惜しい気がします。
そこは価格が価格なので仕方ないかと。
【バッテリー】
Wifi使用の所為か、おおよそ1時間半ほどでバッテリーを使い果たします。予備は必須。USBから撮影中でも給電可能なので、予備のバッテリーも準備はしていますが、基本的にモバイルバッテリーからUSB給電で使用しています。
【携帯性】
約6cm角の、まさにサイコロですので、薄いバッグに入れることは無理です。付属ポーチに入れてバッグにぶら下げという感じ。
一眼レフの広角レンズ本体一個分といった感じです。大きさの割りには少し重い感じがします。でも、まぁ、私の場合ですと車載して付けっぱなしで走行するのが当たり前なので、問題ありません。
【液晶】
撮影画面を表示する液晶はもちろん付いてません。メニューは可も無く不可もなく。
【音質】
低音フィルター内蔵ですが、風切り音はすぐに入ります。せっかくのマイクロホン端子ですので、私は外部マイクを使用しています。
ステレオマイク端子ですがVCE 2.5mm オス- 3.5mmの変換が必要です。御注意を。
【総評】
VR動画入門・・・趣味としては少々お高い気もしますが、価格以上に本当に多機能で、遊び道具としては一級品。
この手のカメラはもっと増えてほしいですね。今後のVRカメラも期待大です。
287位
162位
3.49 (28件)
787件
2012/9/26
2012/10/12
アクションカメラ
フルハイビジョン
○
185分
65g
【スペック】 撮像素子: CMOS 1/2.3型 総画素数: 1680万画素 動画有効画素数: 1190万画素 静止画有効画素数: 1190万画素 焦点距離: 15.3mm〜21.3mm F値: F2.8 付属バッテリー: NP-BX1 最低被写体照度: 6ルクス 手ブレ補正機構: 電子式 内蔵マイク: ステレオマイク インターフェース: USB2.0/HDMIマイクロ 記録メディア: microSDカード、microSDHCカード、メモリースティックマイクロ カラー: ブラック系
この製品をおすすめするレビュー
5 旧機種ですが
レビューが相当遅れましたが1年程使った感想です。
まずGOPROに較べて暗闇に強く光学手振れ補正等が備わっている為こちらを購入しました
あとは他の方のレビューで音が〜というお話がよくあると思います。
コレに関してはハウジングつけるとそうなるのは仕方ないですね。
私はバイクで使うことのみを考えていたのでハウジング底面に穴を明けました。
また外部マイクの差込口を常に開いた状態にするため本体底面を外してあります。
これらの作業により外部マイクを挿せるようになるのでそれにより音質は改善、最高の機種へとなりました。
ただ純正のハンドルマウントは質が悪いのが残念です
RAMマウントで固定すれば全くブレない最高の製品となります。
5 スキー場での撮影
スキー場でスキー・スノボの撮影の為に購入しました。
今まで初代GoProを使っていましたが安定した撮影が出来ないのでSONYに変更しました。
撮影開始ボタンを押せば電源も入り撮影開始されるので操作が簡単でボタンも押しやすいです。
電源も時間で切れる様にすれば楽です。
手ブレ補正もそこそこ使えます。
晴天〜雪の日まで色々なコンディションで撮影しました。
光の影響は受けやすいので逆行だと手前側は暗くなります。
空の色が青が強くなるのと場合によって滲んだ感じになったりします。
雪の日でも暗くなったりせず思ったより綺麗に撮影出来ました。
基本的には満足していますが不満・改良して欲しいのは、
青をもうちょっと抑えて欲しい。
逆光で空が滲んだ感じになるのを直して欲しい。
画質アップして欲しい。
アクションカム初心者には特にオススメです。
いろんな日に撮影して編集した動画になります。
2シーンだけ他のカメラで撮影した物が入っていますがほとんどこのカメラで撮影した物です。
http://youtu.be/_4Dld5GQPog
236位
162位
3.91 (9件)
102件
2016/5/24
2016/6/24
アクションカメラ
4K
○
29分
【スペック】 撮像素子: CMOS 1/2.3型
液晶モニター: 1.5型(インチ)
焦点距離: 13.9mm
F値: F2
メモリー静止画記録形式: JPEG
付属バッテリー: LI-92B
夜間撮影機能: ○ 手ブレ補正機構: 電子式
内蔵マイク: ステレオマイク
Wi-Fi: ○ インターフェース: microUSB/HDMIマイクロ
記録メディア: microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード
【特長】 「GPS」「気圧」「温度」「方位」「加速度」の5つのセンサーで構成された「フィールドセンサーシステム」を搭載した、4K対応フィールドログカメラ。 IPX8相当の防水性能やIP6X相当の防じん性能、2.1mの耐衝撃性能、-10度の耐低温性能、100kgfの耐荷重性能を備える。 対角204度の超広角レンズや、画像処理エンジン「TruePic VII for 4K」を搭載。高感度でも低ノイズを実現する「裏面照射型CMOSセンサー」を備える。
この製品をおすすめするレビュー
5 デザインが好きです。
フィールドセンサーシステム、タフな性能、画質と、
他機種に比べ良い点はいっぱいあります。
昨年買おうと思いましたが、GoPro,Sonyと比べて迷い、
結局買いそびれてしまいました。
1年たって、値段も安くなり、夏に向けて今がチャンスと思い購入しました。
何といってもメカニカルなデザインが好きです。
モニターが付いていることも決めてでした。
タフシリーズ続けてほしいと思います!
5 ダイビング初心者でビデオ撮影したい人にピッタリ!
--------
作例@グレートバリアリーフ
https://youtu.be/BFqMAlcw3d0 (ダイビング)
https://youtu.be/4bunAm5cS3k (シュノーケリング&ヘリコプター空撮)
--------
水中でのビデオ撮影としての評価です。
【デザイン】
個人的には気に入ってます。
タフって感じで良いです。
【画質】
お気軽に撮れるビデオとしてはなかなか良いのではないかと思います。
【操作性】
基本撮りっぱなしであれば問題なし。
ボタン類は小さめなので、水中でモードや設定の切り替えは難しいかも。
標準で付属のグリップは使いやすい。
【機能性】
ハウジング無しで水深30mまで行けるのがお気軽でよい。
ログ機能で水深グラフが出るのが面白い。
本体にライトが付いているので水中では便利。
【バッテリー】
バッテリー2個を使いまわしているので限界までは挑戦してないが、2ダイブは問題無しと思われ。
【携帯性】
特に問題無し。
【液晶】
水中ではあまり液晶を見ていないので何とも言えないが、とりあえず撮影対象の方を向けていれば撮れているので液晶性能は気にならない。
【音質】
音は普通に拾えてる感じ。
けど、他の機種を知らないので評価不可。
【総評】
水中で、フォーカスとかズームとかを気にせず撮りっぱなしで撮れるので、初心者には良いと思います。
熟練者には熟練者の使い方があるかも知れませんが、初心者の自分にはそれは不明。
236位
-位
2.00 (1件)
0件
2018/2/21
2017/1
アクションカメラ
4K
90分
【スペック】 撮像素子: CMOS
総画素数: 160万画素
液晶モニター: 2型(インチ)
メモリー静止画記録形式: JPEG
内蔵マイク: ○
Wi-Fi: ○ インターフェース: USB2.0/microHDMI
記録メディア: microSDXCカード
【特長】 16メガピクセルCMOSセンサーを搭載した4Kアクションカメラ。2.0型液晶と170度HD広角レンズを搭載し、Wi-Fiに対応する。 動画圧縮フォーマットはH.264、動画の標準画素数は1080P。外部インターフェイスはUSB 2.0、HDMI-micro(Type-D)に対応。 フル充電での駆動時間は約90分(動画1080P)。防水ケース、自転車用ブラケット、各種マウントなどが付属する。
-位
-位
5.00 (1件)
1件
2013/5/28
2013/4/25
アクションカメラ
フルハイビジョン
120分
73g
【スペック】 撮像素子: CMOS 1/2.5型 総画素数: 551万画素 静止画有効画素数: 503万画素 液晶モニター: 1.5型(インチ) F値: F2.8 メモリー静止画記録形式: JPEG インターフェース: USB2.0/HDMI 記録メディア: 内蔵メモリー (40MB)、microSDカード、microSDHCカード カラー: ブラック系
この製品をおすすめするレビュー
5 写りも標準で悪くないです
間違ってSD19を買ってどうだろかと試しに撮ってみましたが
広角でかなり良い製品だと思います
モーターサイクルパッケージを買ったけど、普通のスタンダードで事足りるかと思います
まだトンネルなどの暗い場所では撮ってませんが今度試したいと思います
それとココのケンコーってメーカー
アフターサービスも丁重で液晶の不都合がありましたが、1周間もたたないうちに
新品交換で送ってくださいました
このカメラは後ろの液晶で設定が全て確認しながらするので
液晶が壊れたら設定は出来なくなります
やっぱり画面確認しながら録画出来るのはマジ使い勝手が良いですよ
不満な所は手ブレ補正がないのと液晶が熱に弱すぎる点だけです
GoProと違いは分かりませんが、画質的にも本体の大きさも十分で次もコノシリーズ買いたいと思います
396位
-位
4.59 (5件)
154件
2013/10/ 2
2013/11
アクションカメラ
フルハイビジョン
74g
【スペック】 インターフェース: miniUSB/HDMIマイクロ 記録メディア: microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード カラー: シルバー系
【特長】 1080p60と720p60の動画と、1秒あたり最高10フレームの1000万画素の写真撮影が可能なアクションカメラ。 59(幅)×40.5(高さ)×30(奥行)mmで重量約74gのボディを採用し、従来機種より20%小型化と15%軽量化を実現。バッテリー寿命が30%向上している。 水深40mまで対応の防水ハウジングを標準装備する。
この製品をおすすめするレビュー
5 小さいねえ!
【デザイン】
シンプル。
【画質】
最新のカメラと比べたら流石にねってことで4にしよう。
【操作性】
慣れれば簡単。
【機能性】
動画も静止画もタイムラプスも、色々撮れる!
【バッテリー】
普通にもつ。
【携帯性】
小さい!軽い!これがウェアラブルというやつかあ。
【液晶】
背面液晶はなし。
【音質】
?
【総評】
まあ値段抑えてgopro欲しい方にどうぞ。4K撮りたいなら後続機を!
5 2台目
すでにHERO3のブラックエディションは持っていました。
なのでその比較です。
画質に関してはまあ変わりはないかなと。
電池はまだ着たばかりなので3にしました。
改善されてるのが分かるのはWi-Fiのレスポンスが確かに向上しています。
本体はそのままの大きさなので前のハウジング類との互換性はあります。(3同士)
ハウジングに関しては3は60m防水、3+は40m防水で軽量化されていますが個人的に
ボディーの厚みが薄く、上のロック部分もちゃちくなってて同じ値段なので60mハウジング
のほうが物は全然いいと思います。
軽さを選ぶか、ハウジングの造りの良さを選ぶかですね。
リモコンはブラックエディションで持っていて、1080の30で撮影出来れば良いと
思っていたので3月中旬ころ発売予定のホワイトエディションで良かったのですが
結局シルバーを購入しました。
電池の容量もアップしてるみたいなのでどの程度か分かりませんがまああまり
持ちは良くないのでこれからの時期はネイキットケースにはめて充電しながら撮影
しようと思っています。(バイクの車載カメラとして前後に付けるので)
動画はタブレットに映ってるのがケースに入っていない方の3+でスマホに
映ってるのはケースに入っている3です。
映ってるような感じでくっつけて同時に動かしています。
電池に関してですが使用してみましたが特に時間が延びた感じはしないですね。
その辺のメリットはないかも?(たまたま?)
画質はブラックに比べるとビットレートが落ちてるので微妙ですが全体的に
ピントが甘いように感じます。
下の動画は最初がHERO3+シルバーで、2番目がHERO3ブラックです。
ドライブレコーダーに3+はピントが合ってますが全体的にぼけてる感じがします。
https://www.youtube.com/watch?v=nGPpdrERodM&list=UUIs0DAto447cGtxkO9hwStQ
https://www.youtube.com/watch?v=SjG5thlbB9k
同じシルバーでも3と3+ではビットレートがこちらのほうが下がってますね。
よほど気にしない限り気になるほどの違いではないですが。
ブラックの1080pの30fpsとこのシルバーの1080pの30fpsでは同じ32GBのカードで
1時間録画できる時間が違うのでそれだけの違いがあるのかも?(両方フォーマットして)
737位
-位
4.42 (5件)
60件
2013/9/17
2013/12/ 6
アクションカメラ
フルハイビジョン
○
65g
【スペック】 撮像素子: CMOS 1/2.3型
総画素数: 1680万画素
動画有効画素数: 1190万画素
静止画有効画素数: 1190万画素
焦点距離: 15.3mm〜21.3mm
F値: F2.8
付属バッテリー: NP-BX1
最低被写体照度: 6ルクス 手ブレ補正機構: 電子式
Wi-Fi: ○ NFC: ○ インターフェース: マイクロUSB/AV出力/HDMIマイクロ
記録メディア: microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード、メモリースティックマイクロ
カラー: ブラック系
この製品をおすすめするレビュー
5 主にバイクツーリングの走行風景を録画するために購入
バイク(バンディット1200S)にマウント(デルキン Fat Gecko ミニマウント 吸盤式カメラマウント DDFG-MINI)を使って、タンクやカウルに取り付けて使用しています。(写真参照下さい)
【デザイン】
黒がいいです。新モデルはなぜ白なのだろう・・
【画質】
フルHDで画質は良いです。
30フレームでも私的には特に問題ないです。
【操作性】
ライブビューリモコンはとても便利です。
バイクで運転の合間に、録画開始、停止操作や、手振れ補正ありなしの変更などできるので、とても重宝しそうです。
若干、ボタンは強く押さないといけませんが、これくらいでないと、グローブからの操作の場合は誤操作させてしまいますから、OKです。
【機能性】
・スマホからも画面を見ることができるので使いやすい。
・手振れ補正は、私のバイクの場合は振動が酷いので、「あり」だと映像が歪みます(こんにゃくみたいに)。
「なし」に設定したほうが、綺麗に撮れます。
【バッテリー】
・これはこれから確認ですが、走行時間30分(録画時間10分程度)で1目盛り減ってました…。
【携帯性】
・小さい!
【液晶】
・ライブビューリモコンは、日中では若干暗いと感じました。
【音質】
・geanee AC-01のアクションカムに比べれば、ハウジングした状態でも良く拾ってくれていると感じます。
逆に感度が良すぎると、バイクの振動を余計に拾う可能性あるので、丁度良いかもしれません。
【総評】
・ライブビューリモコンは使えます。
ただ、操作をするにはWiFi接続したままにする必要があり(WiFi接続オフだと本体が省電力で自動的に落ちる)、本体のバッテリーの消耗が早くなるので、そこは予備バッテリーを買う必要があると感じています。
・手ぶれ補正はうちのバイクには使い物になりませんでした。最新モデル(AS200V)ではどうかわかりませんが、今後、改善を望みます。
5 カヤックやフライフィッシングでの利用
【デザイン】必要最小限のボタンでスッキリしています。
【画質】仲間内で楽しむ分には、充分です。
【操作性】大きな録画ボタンは、グローブの上からでも操作できました。
【機能性】防水ケースに入れた際の浮力が欲しいですね・・・
【バッテリー】HQで1時間チョイ もう少し欲しいです。
【携帯性】そりゃ小さいので・・・
【液晶】機能には十分
【音質】拘りないのですが、意外と感度良いです。
【総評】
396位
-位
3.87 (16件)
194件
2013/7/25
2013/8/上旬
アクションカメラ
フルハイビジョン
○
85分
110g
【スペック】 撮像素子: CMOS 1/3.2型 総画素数: 799万画素 動画有効画素数: 750万画素 静止画有効画素数: 750万画素 デジタルズーム: 5倍 液晶モニター: 1.5型(インチ) F値: F2.4 メモリー静止画記録形式: JPEG 付属バッテリー: BN-VH105 手ブレ補正機構: 電子式 インターフェース: miniUSB/miniHDMI 記録メディア: SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防水性能: 5m カラー: ブラック
この製品をおすすめするレビュー
5 市場の声が反映されています。
とても良く出来ていると思います。
約一年前にソニーのHDR-15を買いましたが、使い辛くてほとんど使っていませんでした。
本体にモニターが無い!
これは、カメラにとって致命的な欠陥?だと思います。
Wi-Fi接続はすぐ切れるし、外部から録画状態も分かりにくい等・・
バッテリーの充電だけでも大変だった・・
モニターは1.5型しかないですが、本体のサイズからすると十分大きいと思います。
SDカードもマイクロではなく、標準はありがたいですね。
※マイクロを間違って逆挿ししたことがある・・
ボタンの操作性・・他の防水機と比較すると遥かに操作性は良いです。
※メニュー階層などの操作は、手袋をしたままは難しいですが、
電源・録画開始はヘルメットのサイドに付けたまま、手袋をはめた手元を見ずに操作出来そうです。
※電源音とスタート音で識別出来る?
ドラレコ機能が半端に付いているが、もう少しの改良で、日本製のドラレコとして
高い評価を得ることが出来ると思います。
ドライブレコーダーとして必須な機能=エンジンと連動し勝手に録画開始する。
ドラレコ固定モードみたいな機能があれば・・
※反転・上書き機能はあるのでもう少し・・(ファームのupで何とかなりませんか)
本体のGショック感はいいですね・高級感と手触りがとてもいいです
そこらへんに「ポン」と置いても簡単に壊れそうにない?質感があります。
あと、120fpsのスローは面白いです。早速、遊んでみました。
https://www.youtube.com/watch?v=kgmWJDuot3g
5 GoProより使い易い
9ヶ月使用したGoPro HERO3 Black Edition から
コレに買い替えました
諸元などの細かい点は諸兄の書き込み通りですが
一つ言える事は、GoProより格段に使い易いです
この軽便さを経験したらGoProには戻れないですね
正直、買い替えて良かったと思っています
収録音はハウジングに入っているGoProより上です
210位
-位
3.74 (8件)
58件
2016/9/20
2016/10/28
アクションカメラ
4K
○
【スペック】 撮像素子: CMOS 1/2.3型
総画素数: 1271万画素
液晶モニター: 1.5型(インチ)
焦点距離: 15mm
F値: F2.8
メモリー静止画記録形式: JPEG
付属バッテリー: EN-EL12
手ブレ補正機構: 電子式
内蔵マイク: ○
Wi-Fi: ○ Bluetooth: ○ NFC: ○ インターフェース: microUSB2.0/HDMIマイクロ
記録メディア: microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード
防水性能: 10m
カラー: ブラック
【特長】 防水(10m)・耐衝撃(2m)・耐寒(-10度)・防じん性能を備えたタフな小型ボディに、超広角170度の4K UHDムービーを搭載したアクションカメラ。 構図や撮影画像、カメラ設定を確認しながら操作できる画像モニターを搭載。手元で操作が行えるリモコン(ML-L6)が付属する。 「動画撮影中の静止画記録」や「スロー挿入動画」、「スーパーラプス動画」、「ループ動画」、「タイムラプス動画」など、多彩な撮影機能を備えている。
この製品をおすすめするレビュー
5 ニコン党には使い易い
【デザイン】
ニコンのデジイチの様な質感でカッコいいです。ボタン配置も悪くない。
【画質】
本格的な映像作品を創りたい人にはオススメ出来ないけど、でも趣味や遊びで使う分には十分な画質が得られると思います。超広角単焦点のスチルカメラとしても十分使えます。
【操作性】
購入当初は少し面倒に感じましたがが、ある程度すると設定なんて殆ど変える事がなくなり今では不満を感じませんし、撮影時はシャッターボタンを1度押すと電源ON、もう1度押すとシャッターが切れ、そのまま放っておけば勝手に電源OFFに成ってくれる事が、とにかく滅茶苦茶便利です。お陰でシャッターチャンスを逃し難く、子供と一緒に遊びながらでも使い易いカメラです。
【機能性】
このカメラを購入する以前は普通のデジカメで動画を撮っていましたが、例えば自転車に乗った子供を追い掛けながら動画を撮ったりすると、もう動画はブレブレで酔う程だったけど、このカメラは流石にアクションカムだけあり手ブレ補正の効きが良い。激しく動きながら動画を撮っても大してブレず、歩きながら動画を撮るとスーッと滑る様な映像が得られました。これは面白い。電子手ブレ補正ですが特に違和感も感じません。お陰で撮影の幅が物凄く広がりました。
【バッテリー】
ニコン伝統のEN-EL12です。P300系のデジカメも使っているので予備が何本もありますが、でも近所の公園で子供の写真や動画を撮る程度なら1本で十分です。
【携帯性】
パッと見は小さいけど、でもカメラ本体は奥行がありレンズフードの出っ張りもあるので携帯性は良くありませんし、レンズを汚したり傷付けない様に気を使うので運搬性も悪いです。
【液晶】
カメラが小さいので液晶も小さいけど、なんだかんだ使い勝手は悪くないです。必要十分な液晶だと思います。
【音質】
このカメラで唯一残念に感じるのは音質です。無風なら何とか許容範囲内なんだけど、少しでも風があると風きり音がスゴい。設定を変えても殆ど効果ありません。
【総評】
デジイチやデジカメもニコンを使っているので、このキーミッション170で撮った物と他のカメラで撮った物に色味などの差異がなく、混在しても違和感を全く覚えない事が個人的には1番のお気に入りポイントです。それに設定項目は勿論、露出などのクセもニコンのコンデジなどと同じなので、この辺りも私には使い易く良い感じです。
5 買ってよかったです
購入しました。現物みて、しっかりした感じと、スペックと、家電量販店にて、ネット最安値以下に店頭でかなりお値打ちにしていただ一カ月使用しました。使うほどに、愛着もわいてきました。動画撮影用と思いましたが、腰のカメラポーチで常に持ち歩き、スナップ用広角単焦点カメラとしても使っています。いちばんはYouTubeへの動画用ですが、音質は、声の入りがあまり良くないので、iPhoneやGOPROに負けますが、私は広角での寄りが好きなので、本当に使いやすく良い絵になります。あと、掴んだ時に二つあるシャッタースイッチに触ってしまいやすくスイッチが入りやすいです。逆にすぐに撮影体勢に入れるので、クリップ式のアダプターでバッグやベルトに出しておけば、シャッターチャンスを逃しません。またしかし、アクション中にスイッチをオフにするのが難しいです。すぐ横で仲間が愛用するGOPRO6ではなく私は今更にkeymission170 を選んで本当に良かったです。
256位
-位
4.20 (6件)
315件
2015/11/11
2015/11/下旬
アクションカメラ
4K
○
55分
102g
【スペック】 撮像素子: CMOS 1/2.3型
総画素数: 1276万画素
静止画有効画素数: 1240万画素
液晶モニター: 1型(インチ)
焦点距離: 8.2mm
F値: F2.8
メモリー静止画記録形式: JPEG
付属バッテリー: LB-080
手ブレ補正機構: 電子式
360度カメラ: ○ 内蔵マイク: ○
Wi-Fi: ○ NFC: ○ インターフェース: micro USB2.0/micro HDMI
記録メディア: microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード
防塵性能: ○ 耐衝撃性能: ○ 耐低温性能: -10℃
カラー: ブラック系
【特長】 水平方向360度、垂直方向に235度と全方位を撮影できる4K360度アクションカメラ(800万画素)。 4K画質で最大55分の長時間撮影が可能。スマートフォンからカメラ映像を確認しながら撮影できる。 パソコンとWi-Fi接続し専用ソフトウェアをインストールすれば、本機を遠隔操作し画面を確認しながら録画でき、撮影した画像の再生、編集も可能。
この製品をおすすめするレビュー
5 楽しい!皆さんも試してほしいです
(再レビュー)バッテリーの項目を書き換えました。
バイクツーリングのお供に購入しました。
【デザイン】
前のモデルのコダックフィルムのようなデザインが良かった。
このモデルも悪くありませんが、かなり最近までコダックのフィルムを使っていたので・・・。
【画質】
最高の画質を求めているのであれば、ちょっと厳しいです。
前モデルとの比較では向上していると思います。
編集の仕方(モード)によっては画質がかなり残念になりますが、画質よりも、この画角が素晴らしいのです。
なので個人的には許容範囲です。
【操作性】
リモコン買おうか思案中です。
バイクのツーリング中にグローブをした指で操作するのはやりにくいです。
素手での操作は問題ないです。
スマホのアプリからの操作も問題なし。
【機能性】
360度動画楽しい!
防滴なので安心。
wifiも簡単に接続します。
【バッテリー】
バッテリーだけの運用では不満です。
USBケーブルを換えたら、USB給電で撮影できました。
バイクでも長時間撮影可能です。
運転中はUSB給電、バイクから離れるときはバッテリーで運用。
ということで、私の使い方では不満はなくなりました。
バッテリー単体では撮影時間が短いです。
【携帯性】
こんなものかなと。
【液晶】
簡単なインフォメーションが出るだけです。
【音質】
これも、こんなものかなと。
【総評】
楽しいです。
バイクツーリングの動画を撮っています。
撮った動画を編集することが必須だけど、その手間を上回る楽しさ。
ホント楽しいので、バイクツーリング以外にも使ってみたいです。
ライダーの皆様には、ぜひ試してほしいです。
撮りたいと思ったもののほか、気づかずに撮れているものも後で見つけたら楽しいですよ。
4 良いカメラだった…(2023年現在の感想)
2023/08/23
6年以上使ってきました。
後から中古を1.5万円で買って2台で全天球録画もしました。
(5760×2880は一個人が気軽にできる全天球録画として現在でも最高画質では?)
撮れる動画は良いものだけど、2台一緒にセットすると重量が…編集に手間かかるのが…。
結局、画質悪くても手間かからない全天球カメラを使うようになり、全天球カメラ自体を使う機会が減りました。
★を付けなおして、最後のレビューとします。
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このカメラはズームもできないし、フラッシュもありません。
【アクションカメラ】ですから。
「手軽に360度の写真が撮りたい。ついでに動画も少し」といったデジカメが欲しい人はリコーの「THETA S」を買った方が良いでしょう。
SP360は、あくまで「360度の長時間動画を撮りたい」って人向けのアクションカメラです。
■撮れる絵について■■■■■■■■■■■
見ての通り、1つのレンズで半天球の映像を撮ってます。
魚眼レンズを利用して歪んだ絵というか「円形の絵」が撮れるので、それをソフトウェアで補正して360度の絵にする仕組みです。
商品説明に「4K画質」とありますが、普通の人が想像する「4Kの絵」が撮れるワケではありません。
4Kとは「3840ドットx2160ドット=8294400ドット(約830万画素)」であり、このカメラで撮影できる「2880x2880=8294400」という解像度と計算上は同じなので4K画質、と表現してるワケです。
嘘ではないけど、ある意味「言葉のトリック」と言えるかも?
一般的なデジカメで4K撮影すると、だいたい半天球の4分の1の範囲を4K撮影します。(120度の画角だとして水平に3方向+上または下)
このカメラは半天球の全域を4K撮影します。
だから「同じ撮影範囲の部分だけ」を比べれば1/4の画質になってしまうので、こういう事に詳しくない人が見たら「全然4K画質じゃない」と思うでしょう。
当然ですが、スマホやデジカメの「複数枚の写真を合成した360度写真」の方が奇麗です。
前述の4K撮影の例えなら、半天球にするのに写真4枚が必要=4倍の画質、となるのですから。
でも「360度を一回で撮影した」写真と複数枚の合成写真は「同じ写真」ではなく、あくまで「似た写真」になるだけです。
例えば、周囲に大勢の人がいる場所(マラソン集団の中央とかダンスパーティとか)で撮影するとどうなるでしょう?
合成写真では、被写体が動き回ってオカシな写真になるでしょう。
動画に至っては普通のデジカメ等で360度の動画撮影はできないから、もう比較する事が不可能です。
ここに一般のデジカメ等に対しての【SP360の最大の価値】があると思います。
ちなみにフロントモードという「一般的なデジカメと同じような絵」を撮れるモードがあって「3840x2160」と普通の4K画質での録画も可能です・・・が、撮影範囲が206度(!)と超超超広角なので、かなり歪んで見えます。(FullHD以下でなら150度/173度に変更可能)
静止画は206度固定で、解像度によって正方形、4:3、16:9になります。
■録画時間■■■■■■■■■■■■■■
MicroSDHC-32Gだと、約4.17GB(約9分20秒)のファイルが7つ、1.5GB(3分20秒)のファイルが1つ作成されました。
合計すると69分弱です。
MicroSDXC-64Gだと、約4.17GBのファイルが14個、1.99GB(約4分25秒)のファイルが1つ、合計2時間15分です。
最大128Gなので、やろうと思えばぶっ通し4時間半の録画が可能だと思われます。
取説にもありますが「クラス10以上のSDメモリ」が必須です。
4K画質で360度録画すると、作成される動画ファイルは「2880x2880 24bit AVC/H.264 High@5.1 29.97fps 60870.10kb/s」となります。
なんと60Mbps!(BSデジタル放送のフルHDでも24Mbps)
これはSDメモリの性能で書かれる「MB/s」に換算すると約7.6MB/sなので、クラス4〜6では確実に不具合あるでしょう。(静止画は大丈夫かも?)
※SDXCは「exFAT形式」フォーマットなので、SDXC対応のスマホやタブレットでも認識しない事あり
※スマホ等で利用したい場合はFAT32形式でフォーマットする必要あり(SDHCはFAT32)
■使い勝手■■■■■■■■■■■■■■
基本的に、手で持って使うようなカメラじゃありません。
カメラ自体にネジ穴あるので三脚とかで固定して、別売リモコンやスマホでの遠隔操作がスタンダードになると思われます。
USBで給電しながら撮影できるので、バッテリー容量に左右されずに長時間録画する事が可能です。(バッテリー入れずに撮影可能)
バッテリーだけだと約1時間、USB給電ならMicroSDメモリの容量いっぱいまで可能です。
撮影モードもイロイロあって、ただのアクションカメラとして以外にも使い道はありそうです。
ハイスピード録画(120〜240fps録画して30fps再生=1/4〜1/8スロー再生)は風船が割れる瞬間とかの高速撮影に使えそうです。
他にも、1〜60秒間隔で撮影した写真を繋げて動画にする「タイムラプス動画」と動体検知設定を使えば動物の生態記録とかに良さそう。
■問題点■■■■■■■■■■■■■■■
前機種「SP360」よりは明るい絵が撮れるようになりましたが、240fps録画とか録画の仕方によっては暗い絵になる場合もあります。
どれくらいの暗さまで撮影できるかは記載がないのですが、照明をつけた室内での撮影くらいなら問題ないです。
本体サイズが違ってて「SP360」用アクセサリーはほとんど使えませんので、「SP360 4K」用を買う必要あります。
長時間録画してると「熱によって勝手に停止する」事があるようです。
私の持ってる品は2時間以上の連続録画でもまったく問題なかったですが、そういう報告が幾つかあります。
単純に個体差なのか、初期不良なのか不明です。
1月下旬に、専用アプリがVerUPしました。(Ver2.0→Ver2.0.1.0)
【4K画質】のYoutubeアップロードに対応したので、これで簡単に4K画質でアップロードできます。
さすがに2K画質と比べると奇麗です。
483位
-位
4.00 (4件)
120件
2015/2/24
2015/3/13
アクションカメラ
4K
○
115分
89g
【スペック】 撮像素子: CMOS 1/2.3型 総画素数: 1280万画素 動画有効画素数: 880万画素 静止画有効画素数: 879万画素 焦点距離: 17.1mm〜21.8mm F値: F2.8 付属バッテリー: NP-BX1 最低被写体照度: 6ルクス 手ブレ補正機構: 電子式 インターフェース: マイクロUSB/AV出力/HDMIマイクロ 記録メディア: microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード、メモリースティックマイクロ カラー: ホワイト系
【特長】 画像処理エンジン「BIONZ X」や、1/2.3型約880万画素裏面照射型CMOSイメージセンサー「Exmor R」を搭載した4Kアクションカメラ。 画素加算のない「全画素読み出し」に対応し、高画質で臨場感ある4K映像の撮影を実現している。 高感度なステレオマイクを装備。「風音低減機能」を搭載しており、風雑音を抑えたクリアな高音質記録ができる。
この製品をおすすめするレビュー
5 正当進化
前モデルAS100Vと、GOPROHERO4を比較対象としてレビューします。
まずAS100Vから画素数が減った?(1350⇒880万画素)と思って調べたのですが
「画素の読み出し方式を、4ピクセル同時に処理していた画素加算読み出し方式から1ピクセルずつ処理する画素加算なしの全画素読み出し方式に変更。実質的な解像度を向上させると共に、偽色低減を実現」
との事で心配でしたが実際に使ってみてクオリティがアップしたな、とはっきり分かります。
前モデルはシャッキリしたGOPROの画に比べてもやっとしたような画作りの印象。
今回は解像感が増し、もやっと具合が消えています。ただ、やはりGOPROよりはシャープさに欠けます。
※ここは好みの問題もあります
バッテリーの持ちに関しては、アクションカムの宿命とも言えますが一時間+α程度。
wifi使用で持ち時間が減るので、使用しなければ+20分くらい増えるイメージ。
この部分に関してはGOPROも似たようなものです。
リモコンモデルはAS100VRに比べリモコンで動画の再生や削除が出来るようになったのが
革新的。GOPROでは出来ません。
が、wifiでバッテリーを食うことを見越してリモコン無しモデルを機材屋さんにて購入。
アプリの使い勝手は良好。GOPROは5秒くらいプレイビューに遅延があるのですが
こちらはほぼリアルタイム。この部分に関してはソニーの圧勝かと。
GOPROはよく接続エラーを起こすけれど、ソニーは安定しているイメージ。
使い易くて安定しているソニー製アクションカム。
4 バイクでの使用について GoProと比べて
レビューまとめ
https://www.youtube.com/watch?v=bWz1-ophBJQ
【デザイン】
よくも悪くもないですね。黒が欲しかった。ヘルメットに付けるとGoProよりその形からか風切り音は少なかった。
【画質】
GoProに比べ色も自然で画質も綺麗に感じました。ただダイナミックレンジはGoProの方が広いと思います。
【操作性】
くそです。液晶のドットが少ない?のか、なんて書いてあるか読みにくいです。説明書片手に設定しました。
【機能性】
GoProは同じ価格帯であるsilverでも2.7K撮影ができますが、X1000Vは撮影できません。2.7Kで撮影して1080pで編集するというような撮影の幅がありません。
【バッテリー】
私の環境ではGoProよりはるかにもちました。両機種ともバッテリー抜いても給電してれば撮影できました。
【携帯性】
割とでかくて重たいです。頭に付けると30分で激痛でした。
【液晶】
解読不能!
【音質】
ステレオマイクなのでGoProよりは綺麗に録れます。外部マイクをお勧めします。
【総評】
いろいろ欠点はありますが、画質を優先、もしくはバイクで使用するならX1000Vがおすすめです。
GoProは外部マイクと充電が同時にできないので…