スペック情報
高い順 低い順
長い順 短い順
軽い順 重い順
6位
8位
4.52 (25件)
598件
2022/6/23
2022/9/30
ハンディカメラ
4K
20倍
○
160分
510g
【スペック】 撮像素子: CMOS 1/2.5型
総画素数: 857万画素
動画有効画素数: 829万画素
静止画有効画素数: 829万画素
デジタルズーム: 250倍 液晶モニター: 3型(インチ)
焦点距離: 26.8mm〜536mm
F値: F2〜F3.8
付属バッテリー: NP-FV70A
最低被写体照度: 1.2ルクス 手ブレ補正機構: 光学式
タッチパネル: ○ 内蔵マイク: ズームマイク 5.1ch/2ch
外部マイク入力: ステレオミニジャック
Wi-Fi: ○ NFC: ○
インターフェース: マイクロUSB/AV出力/HDMIマイクロ
記録メディア: 内蔵メモリー (64GB)、SDカード、SDHCカード、SDXCカード、MS PRO Duo、MS PRO-HG Duo、MS XC-HG Duo
【特長】 ズーム全域で手ブレを補正する「空間光学手ブレ補正機能」と光学20倍「ZEISSレンズ」を搭載した、デジタル4Kビデオカメラレコーダーハンディカム。 約92.1万ドットのエクストラファイン液晶を採用し、従来の「FDR-AX45」と比べ、広い視野角でのモニター確認が可能になっている。 5方向からの収音が可能な5.1chマイク構造により、ノイズの少ない広がりのある高音質録音を実現。4K映像と同時にMP4動画の記録ができる。
この製品をおすすめするレビュー
5 大満足
操作が簡単。
画質から何でもかんでも機能は、大満足。
とても気に入ってます。
5 延長保証5年は安心・コストパフォーマンスも良い
2018年にSONY4Kの同型を購入し、大変満足していましたが、故障してしまったので、今回延長保証5年付の本機を購入しました。
期待通りの商品で、店舗のスムーズな対応発送も良く、満足です。
22位
46位
4.00 (30件)
1680件
2018/1/26
2018/2/ 9
ハンディカメラ
4K
20倍
○
160分
510g
【スペック】 撮像素子: CMOS 1/2.5型
総画素数: 857万画素
動画有効画素数: 829万画素
静止画有効画素数: 829万画素
デジタルズーム: 250倍 液晶モニター: 3型(インチ)
焦点距離: 26.8mm〜536mm
F値: F2〜F3.8
付属バッテリー: NP-FV70A
最低被写体照度: 1.2ルクス 手ブレ補正機構: 光学式
タッチパネル: ○ 内蔵マイク: ズームマイク 5.1ch/2ch
外部マイク入力: ステレオミニジャック
Wi-Fi: ○ NFC: ○
インターフェース: マイクロUSB/AV出力/HDMIマイクロ
記録メディア: 内蔵メモリー (64GB)、SDカード、SDHCカード、SDXCカード、MS PRO Duo、MS PRO-HG Duo、MS XC-HG Duo
【特長】 手持ち撮影や、ズーム時でもブレない独自の「空間光学手ブレ補正」機能を搭載したデジタル4Kビデオカメラ。 専用開発の「Exmor R CMOSセンサー」や「ZEISSバリオゾナーT*」レンズ、新世代画像処理エンジン「BIONZ X」を搭載。 20倍光学ズームに加え、4K記録時30倍、HD記録時40倍の全画素超解像ズームが可能。遠くの風景や人物の画質を保ち撮影できる。
この製品をおすすめするレビュー
5 名機なのだが、、、
デザイン、画質はさすがSonyです。
ただ、サイズが大きく、携帯性は悪いです。同様のスペックで、他社製品はコンパクトなのに。
液晶はひどくて、昼間の屋外では、ほとんど見えません。表面のコーティングも剥がれやすく最悪です。
Sonyのカメラ製品全般の弱点ですね。
動画撮影能力が高いので満足はしています。
5 Handycamの進化に感動!
【HDR-XR520】からの買い替えです。
2008年から使っているので13年も家族を撮っていたお気に入りのカメラでしたが
動作が不安定になり故障前に新しいものを〜ということでFDR-AX60と迷いましたが
AX-45を選びました。
「空間手ブレ補正と4Kを搭載」がクローズアップされていますがほぼ三脚利用の私は
映像に期待していますが家のテレビがHD仕様なので今一つ実感できていません。
重さは以前よりも軽く感じられますが大型化しているようです。
【aratomo28 さん、ソニペン さんに刺激を受け まねっこ】
AX100の角型フードをSU55-72→SD72-62→フード→フィルタ62→SU62-67で挟み込み
【SONY FDR-AXP45 】フィルター径 55mm
■ FDR-AX100 角形レンズフード \1,950(ヤフオク)
■ マルミ光機 MARUMI/ステップアップリング 55-72mm \517(ヨドバシ)
■ マルミ光機 MARUMI/ステップダウンリング 72-62mm \513(ヨドバシ)
■ マルミ光機 MARUMI/ステップアップリング 62-67mm \517(ヨドバシ)
■ マルミ光機 MARUMI/MC-UV 62MM [62mm径のMC-UV(紫外線カット)\1,600(ヨドバシ)
92位
84位
- (0件)
37件
2020/11/27
2020/12/11
ハンディカメラ
4K
890g
【スペック】 撮像素子: CMOS
総画素数: 1290万画素
液晶モニター: 3.5型(インチ)
夜間撮影機能: ○ タッチパネル: ○ 内蔵マイク: ボディ:モノラルマイク、ハンドル:ステレオマイク
外部マイク入力: XLRタイプ3ピン(凹)×2
LOG撮影: ○ RAW撮影: ○ Wi-Fi: ○ NFC: ○
インターフェース: マイクロUSB/USB Type-C/HDMI
記録メディア: SDXCカード、CFexpressカードTypeA
カラー: ブラック系
【特長】 フルサイズイメージセンサー搭載でシネマの印象的な映像表現を実現する、コンパクトな映像制作用レンズ交換式カメラ。 「S-Cinetone」を搭載し人肌の中間色を表現力豊かに、被写体を美しく際立たせた自然なトーンで撮影できる。高解像度4Kで最大120fpsの動画撮影に対応。 35mmフルサイズ有効約1026万画素裏面照射型CMOSイメージセンサー「Exmor R」による高感度性能とシネマの描写力を併せ持ち、印象的なボケ描写を実現。
139位
106位
4.41 (10件)
491件
2014/1/ 9
2014/2/20
ハンディカメラ
フルハイビジョン
20倍
○
100分
354g
【スペック】 撮像素子: MOS 1/2.3型
総画素数: 1276万画素
動画有効画素数: 603万画素
静止画有効画素数: 472万画素
デジタルズーム: 250倍 液晶モニター: 3型(インチ)
焦点距離: 29.5mm〜612mm
メモリー静止画記録形式: JPEG
付属バッテリー: VW-VBT190-K
最低被写体照度: 1ルクス 手ブレ補正機構: 光学式
タッチパネル: ○ 内蔵マイク: 5.1chサラウンド(ズームマイク機能/ガンマイク/ステレオマイク機能あり)
Wi-Fi: ○ NFC: ○
インターフェース: USB2.0/AV出力/miniHDMI
記録メディア: 内蔵メモリー (32GB)、SDカード、SDHCカード、SDXCカード
この製品をおすすめするレビュー
5 フルHD撮影のために買いました
運動会などの学校行事の撮影では活躍してくれます
手ぶれ補正も十分です。
37インチフルHDテレビだとノイズが多少ありますが、綺麗に撮れます
サイズは手のひらサイズとは言えませんが、軽くて撮影しても疲れません。
4Kテレビ手に入れるまではこれで十分
充電はUSB充電出来ますので、充電用大容量バッテリ使って長く撮影可能です。
5 画質もそこそこ、20倍ズームも良い、手振れ補正もなかなか良い
基本的に、プライベートはフルオートで撮影します。
【デザイン】
若干大きいけど、デザインは他社とさほど変わらず。
黒があったらよかった気はします。
ただし、別売りの大きいほうのバッテリーを取り付けると
なんじゃ、これってほど飛び出しますw
もうちょっとどうにかならなかったのかな・・。
【画質】
日中の炎天下では若干明るめになりますが、ネット上に上がっている動画などより、色味が良く出ています。
G20ほどではありませんが、質感などもなかなか健闘しています。
わりと、脚色のない画質です。
撮った絵を見てみて、特に不満は感じませんでした。
むしろ「やっぱり買ってよかった」という感じです。
【操作性】
慣れてしまえば、これはこれで上手くできていると思います。
とくに、あまり触れられていませんが、普段手振れ補正はスタンダードにしておいて
いざというときに、液晶画面に手振れ項目を表示させておいて
画面のアイコンにタッチし続けることで手振れ補正が強になるモードがあるのですが
これがかなり便利。
手振れ補正が強だと、画面が貼りつき気味になるのを防げます。
両手でカメラを構えることで安定しますし。
【機能性】
ミニダイヤルが付いているので、絞り値などを操作できるのがやっぱりいいです。
あとは、他社と同様です。
上記の、手振れ補正の便利なモードは他社にも見習ってほしいほど。
今は、各社付いていますが、5.1サラウンドでの録画が面白かったです。
編集は映像ソフトで行いましたが、
さすがにマイクの位置関係で「通り過ぎたものの音が後ろに回りこむ」
まではいきませんが、少なくとも、リアスピーカーにも音がいくので
包み込まれている感じになり、臨場感はあります。
手振れ補正ですが、SONYに似た感じがあります。
乗り物に乗っての撮影では乗り物の揺れをうまく補正してくれていて
見やすい画面になっていました。
これは、期待に応えてくれました。
オフの日に、三脚とか持って歩きたくないので。
【バッテリー】
付属のバッテリーでは足りないのはどこも同じなので仕方ありません。
でも、思っていたよりはもったかな。
【携帯性】
ちょっと、大きめです。
ただ、そこそこ軽いので片手に付けっぱなしでも気にはなりませんでした。
大きいほうなので「ビデオを撮っている」感じはありありですw
【液晶】
ま、普通かと、
炎天下でも見えました。
【音質】
今回はオートで撮影したので、圧縮されてしまいましたが
それでも、同じような価格帯の機種の中ではぴか一かも。
低音から高音まで、しっかり録れていました。
また、会話もしっかり録れます。
音質は評価が高いのは知っていましたが、気に入りました。
5.1サラウンドも面白いですよ。
【総評】
SONYCX270の後継として買いました。
画質も良くなったし、音質もよし。
気軽に撮れるのでプライベートにはもってこい。
ただ、付属のソフト。
ウインドウズ7だと、説明書にもあるように
プレビューの絵がコマ落ちのようにかくかくします。
でも、この映像をSONYのプレイメモリーズでみると
なんてことはなく、すんなり見られます。
29位
123位
3.25 (4件)
138件
2021/3/ 3
2021/3/12
ハンディカメラ
4K
○
780分
640g
【スペック】 HDR動画: ○ 撮像素子: CMOS
総画素数: 1290万画素
動画有効画素数: 1026万画素
静止画有効画素数: 1210万画素
デジタルズーム: 4倍 液晶モニター: 3型(インチ)
メモリー静止画記録形式: JPEG/RAW/HEIF
付属バッテリー: NP-FZ100
手ブレ補正機構: 光学式
タッチパネル: ○ 内蔵マイク: ステレオマイク
外部マイク入力: XLRタイプ3ピン(凹)×2、3.5mmステレオミニジャック
LOG撮影: ○ RAW撮影: ○ Wi-Fi: ○ Bluetooth: ○ NFC: ○
インターフェース: マイクロUSB/USB Type-C/HDMI
記録メディア: SDHCカード、SDXCカード、CFexpressカードTypeA
カラー: ブラック系
【特長】 35mmフルサイズ有効約1026万画素裏面照射型CMOSイメージセンサー「Exmor R」を搭載した、小型軽量ボディのレンズ交換式カメラ。 「S-Cinetone」を搭載することで、人肌の中間色を表現力豊かに、被写体を美しく際立たせる自然なトーンで撮影できる。 高解像度4Kで最大120fpsの動画撮影に対応。直接アクセサリーを装着可能なネジ穴(1/4-20 UNC)を配置し、着脱可能な「XLRハンドルユニット」を同梱。
この製品をおすすめするレビュー
4 全方位的に良い動画機
【デザイン】平均的なミラーレスカメラの形から極力丸みを減らした点は動画機と考えれば好印象。リグを組む為の1/4ネジ穴が各所にあるので動画撮影には比較的向いた形状になっていると思う。
【画質】4Kカメラに必要な条件を全て満たしていると思います。
【操作性】個人的には電源スイッチのオン・オフ位置が覚えづらく、たまに電源を入れたままバッグにしまってしまいます。またモードボタンの位置が押しづらい位置にあるのが気になりますが、間違い防止の観点で見れば良いですが操作性はあまり良くないかなと…。平均的に悪くないです。
【機能性】シャッターアングルがない、25fpsで撮影出来ない等動画撮影機としては足りない武部は確かにあります。またFalse Colorなどのモニタリングツールが少ないですが、普段困ることは少ない方かと思います。
【バッテリー】もう少し長持ちして欲しいと思いますが、連続記録で1時間半程度でバッテリーの大きさから考えると平均的かなと思います。外部給電をすることで長持ちさせることもしばしば。
【携帯性】ミラーレスカメラの形のカメラとしては平均的。
【液晶】晴天下では若干足りないと感じることもあるが平均的に見えます。モニターサイズが小さいのでこの程度かな、という見え方です。
【音質】良くもなく悪くもなく平均点です。可能であれば外部マイクを使う事をオススメします。
【総評】仕事として使うカメラと考えればとてもコスパの良いカメラだと思います。ビューファインダーが無いですし写真機としては使いづらいですが、写真も撮れるビデオカメラと考えれば(3rd partyのアクセサリー込みで)全方位的に良いカメラだと思います。
4 S3同様のスペックのボディをもとめR4から買い替え
S3とR4の2台体制で半年ほど使用していましたが、S3のサブで動画を撮影してノイズやクロップのことが気になっていたので、もう1台S3を買うのもいかがなものかと思いつつ、3ヶ月ほど悩んでいましたがR4の改修版が発売され買取価格が急激に落ちてきたので、ある程度の金額の時点で入れ替えしました。
S3と同様という口コミも多いですが、FX3で撮影した写真がS3よりもノイズも入りにくく、不満な点はS3で4Kを撮影しても熱停止したことはなかったのですが、R4では頻繁に上限に達し停止することが多く、FX3はファン搭載しているのでそこも改善できるかなと思っていましたが、4K60fpsでも頻繁に上限付近まであがってしまうこと。
個体差もあるのかもしれませんが、液晶を閉じていると温度が上がりやすいというレビューもあるので開いた状態でも敏感に警告がでる印象です。設定を変えた状態でも警告は出やすいなと感じています。
あとはバッテリーの減りがS3より若干、早いと感じているのと、スティック部分が液晶右ではなくパネルの上部にあるので少しつない悪く感じますが、S3よりも動画撮影に特化した設定ができたりする点と、S3のメニュー画面に慣れてしまったのでR4が使いにくく感じていたので、FX3で統一されストレスもなくなったので入れ替えてよかったなと思っています。
188位
165位
3.06 (5件)
162件
2018/5/18
2018/9/上旬
ハンディカメラ
4K
25倍
2300g
【スペック】 HDR動画: ○ 撮像素子: 3CMOS 1/3型
液晶モニター: 3.5型(インチ)
焦点距離: 28.8mm〜720mm
F値: F1.6〜F11
ファインダー: 0.39型/約236万ドット/有機ELビューファインダー
内蔵マイク: 無指向性ステレオエレクトレットコンデンサーマイク
外部マイク入力: XLRタイプ3ピン(凹)×2
Wi-Fi: ○ NFC: ○
インターフェース: USB3.0/USB2.0/HDMI
記録メディア: SDXCカード
カラー: ブラック系
【特長】 4K60p収録対応のCMOSイメージセンサー「Exmor R」を3板式で搭載した、ハンディカムコーダー。色分離にすぐれた高精細で諧調のある4K画質を実現する。 ズームの応答性が向上した広角28.8mm、光学25倍ズームレンズを搭載。また、光学ズームレンズと併用することで最大50倍の高倍率ズームが行える。 人物の顔を登録すると追尾して自動フォーカスを行う「顔限定AF」により、動きのあるイベントや多人数が集う場などで、フォーカスを合わせる負担を軽減する。
この製品をおすすめするレビュー
4 やっと出た4K60Pカメラ
今までHXR-NX5Jを使っていて使い勝手には満足していたが、画質については今一つでソニーから4K60P機を待っていました。
PXW-Z150が発売になった時にも、以前三脚を購入したビデオ近畿に聞いたり実際にお店に行って展示を見ましたが、小型になった分ホワイトバランスやゲインなどがスイッチではなくボタン式で私にとっては切り替えが面倒でした。
メニューボタンも液晶の下にしかなく、カメラを手持ちの時にメニューを変える時に操作がしづらいのも難点でした。
また4K30Pしか記録できないので、お店の人と相談して私の撮影だと60Pの方が良いとの事でしたのでずっとソニーの4K60Pを待っていました。
ようやく発売されたと思ったら、色々な不具合などが出ていて様子を見ていましたが、去年の12月末にその辺りの不具合が解消されたと聞きましたので、実際にビデオ近畿に展示のカメラで動作を確認しお店に在庫もあったので購入を決めました。
カメラを持った感じはNX5Jと比べると一回り大きくなり重くなってます。
まだ実際に細かく見れてはないですが、画質は私は悪くないと思います。
暗いと言われてますが高感度モードにするとかなり明るくなります。
残念なところがあるとすれば、デジタルエクステンダーで50倍ズームできると書いてありますが、画面中央部が2倍に拡大するだけなので、超解像ズームのようにズームリングなどでそのままシームレスにズームできるようにしてほしかったです。
ただ、ずっと待ち望んでたカメラなのでこれから色々な撮影をして楽しみたいと思ってます。
4 PXW Z190を使って
ソニーが考案した伝統のデザインで世界の放送業務用カメラの定番とも言えるスタイルを踏襲した4K60pカメラです。
もちろん、使用目的に合わせてソニーは様々なカメラを登場させました。
在京の放送局クラスの報道取材は400、450といった機材が主流で、
価格や重さは別にして横向きモニターもあり調整時の使い易さは抜群です。
Z190に感じるのは取材カメラとしての使い易さを追求していることです。
と言ってもカメラとして軽くはなく三脚もそれなりのを求めるので、助手がいて、あるいは安定した場所で三脚を構えて撮るというスタイル向きです。
1番の魅力は高いズーム比でスポーツ撮影、舞台撮影などに活躍しますが
じっくり画作りするならなら進化したミラーレスやFSシリーズの方が画質も良く軽量で扱いやすいでしょう。
工場出荷で良好な画像を得られる設定になって誰でも良く写りますが、
工場出荷のオートではGAIN上限が18db、すぐに上がって入手してすぐの舞台撮影で焦りました。
もちろんメニューで上限を変更できます。
解像度が?と言う指摘がありますが、どのように画質を追い込んだかでも違ってきます。
やはり細かい設定を追い詰めて好みの画像に仕上げるのに価値があります。
解像度という表現を使うならゲインが6デシも上がると画質に影響が出ますが調整で追い込めば良好になってきます。
アイリスやフォーカス、ズームなどの確実感はさすがです。
設定項目はいっぱいあって、全てをチェックするのに時間がかかりますが、
その作業を楽しむ余裕も必要で、そこがプロ機とも言えます。
センサーが小さいおかげで高倍率ズームが巨大にならずに済んでいますが、
三板にしたのは小サイズのセンサー4Kの暗さを補うためでもあるでしょう。
画質的には大型センサーのミラーレス等に負ける部分が少なくありませんが、優っているのはパフォーマンス。
ズーム速度の設定やフォーカスの素早さと正確さはミラーレス等とは格が違います。
オートNDを使えば屋外と屋内で切り替えも不要で便利ですが条件にもよります。ちなみにマニュアルで切り替えるのも楽です。
シャッターのON OFF(静止して次の場面を撮影する)もミラーレスやハンディカムと違い、レスポンスが早くしっかり、
プロ仕様のメリットは大です。
また、出待ち状態でメモリーだけが記録という設定があり、シャッターを押せば十数秒前から撮影できる機能が便利で取材者向き。
多機能で設定が豊富、覚えることも多くありますが、その分やりがいを感じさせてくれます。
本体のステレオマイクは優秀な方ですが無指向なので、ECM-MS2を付けるとステレオで良好な指向性を得られ横や後ろの邪魔な音を抑えてくれます。
やはり熱の対策も必要らしく、数カ所に風通しのスリットが設けられていますが、ファン音はあまり問題にならない(使い方にもよる)、
外付けマイクを使えば解決し、必要な場合はファンを止められます。
しかし、GH5のようにファンもなく時間も無制限のミラーレスもあるので、熱対策の進化を期待したいところです。
4Kの基準は満たしているが取材カメラとしての機能を特化したカメラで、
冒頭に申しましたが画質にこだわってじっくり撮りたい方はFS5 IIやミラーレスにした方が満足されるような気がします。
願わくば倍率はここまで無くても、AX700を少しだけ大きくした、Z90をもう少し充実させたような、ひと回り軽量のプロ機があれば、助手なしで軽快な4K撮影作業が行えると思います。
と言っていながらズームの魅力はハマるものがあります。
110位
-位
4.10 (23件)
284件
2014/1/ 9
2014/1/22
ハンディカメラ
フルハイビジョン
50倍
○
125分
234g
【スペック】 撮像素子: MOS 1/5.8型
総画素数: 251万画素
動画有効画素数: 220万画素
静止画有効画素数: 170万画素
デジタルズーム: 500倍 液晶モニター: 3型(インチ)
焦点距離: 28mm〜1740mm
メモリー静止画記録形式: JPEG
付属バッテリー: VW-VBT190-K
最低被写体照度: 1ルクス 手ブレ補正機構: 光学式
タッチパネル: ○ 内蔵マイク: 2chステレオ(ズームマイク機能あり)
Wi-Fi: ○ NFC: ○
インターフェース: USB2.0/AV出力/miniHDMI
記録メディア: 内蔵メモリー (32GB)、SDカード、SDHCカード、SDXCカード
この製品をおすすめするレビュー
5 孫の撮影に満足
とても軽くて持ち運びが楽です。それにズームの画質も満足してます。
5 操作しやすかったです。
以前に使用していたビデオカメラは、こどもたちの成長とともに出番がなくなり、久しぶりに使用してみたら液晶がダメになっていました。まあこの先使うこともないと、次の物を購入することもなく過ごしていたら、急に必要となりました。目的は大阪城ホールでの卒業式ということで、暗いところでの撮影及びズームでの感度の良いものを探しました。
いろいろ検討した結果、こちらの商品に落ち着きました。女性向とのレビュー通りとても扱いやすかったです。
暗い場内の撮影も綺麗に撮れましたし、ズームも問題なかったです。今のビデオカメラはいろいろな種類が出ていますが、素人で生活全般で使用するのであれば、こちらのもので十分だと思います。
151位
-位
3.54 (4件)
100件
2016/2/25
2016/3/下旬
ハンディカメラ
4K
12倍
○
1895g
【スペック】 HDR動画: ○ 撮像素子: CMOS 1型
液晶モニター: 3.5型(インチ)
焦点距離: 29mm〜348mm
F値: F2.8〜F4.5
ファインダー: 0.39型/約144万ドット/有機ELビューファインダー
最低被写体照度: 1.7ルクス 手ブレ補正機構: シフトレンズ式
内蔵マイク: 無指向性ステレオエレクトレットコンデンサーマイクロホン
外部マイク入力: XLRタイプ3ピン(凹)×2
Wi-Fi: ○ NFC: ○
インターフェース: マイクロUSB/AV出力/HDMI
記録メディア: SDXCカード、メモリースティックPRO Duo
カラー: ブラック系
【特長】 1.0型積層型「Exmor RS CMOS」イメージセンサーを搭載し、4K記録に対応したコンパクト4Kハンディカムコーダー。 4K/HD記録に対応したXAVC Long GOPに加えて、MPEG HD 422/420や、AVCHDなど幅広い記録フォーマットを搭載。現行システムとの高い親和性を保つ。 独立3連リング付きの光学12倍ソニーGレンズを採用。全画素超解像ズーム18倍(4K)、24倍(HD)、デジタルエクステンダー機能により、最大48倍ズームを実現。
この製品をおすすめするレビュー
5 軽さとバッテリーの持ちのよさ
このカメラの購入の決め手は、
なんといっても軽さとバッテリーの持ちです
軽さは長時間の担ぎ撮影では、まさに正義だと思います。
軽いのに3本リングですので操作性もいいです
WB、GAIN等の操作がボタンなので面倒ですが、
(機械式にしてほしかったけど)それはなれればいい事で、問題ではないです。
そしてバッテリーが長持ちも、これまた正義ですね!!!
バッテリーの事を意識しなくていいのは助かります。
単版ですので色や感度といろいろありますが、
この金額で求めてもしかたないのかな
4 値段の割には最高
三月に予約して、約二週間位待ちました。今までEX-1とEX-3二台とJVC-HM350で祭りやホールでの撮影をしてきました。EXシリーズは明るさ、解像度、色目とも満足してます。ただ、EX-1にワイコンを付けての長時間のハンディー撮影はきついと感じてました。それと、保険用に定点でHM-350を使ってたんですが、どうも解像度の低さ(あまさ)を感じて今回Z-150を購入しました。確かに皆さんおっしゃるように、かなり暗いですが、20位ゲインUPしても気にならないですね。色合いは3板式のEXやHM-350には劣る感はしますね!しかし解像度良さは非常に気に入ってます。ワイドも29ミリなんでワイコンなしで寄りの撮影に使うつもりです。まだ、本格的に撮影していないんで本当の良さとか欠点とか分からないですが、値段の割にはかなりいいと感じてます。
242位
-位
4.00 (4件)
262件
2014/9/12
2014/10/23
ハンディカメラ
4K
20倍
○
255分
1550g
【スペック】 撮像素子: MOS 1/2.3型
総画素数: 1891万画素
動画有効画素数: 885万画素
静止画有効画素数: 829万画素
デジタルズーム: 40倍 液晶モニター: 3.5型(インチ)
焦点距離: 29.5mm〜600mm
F値: F1.8〜F3.6
ファインダー: 0.45型ワイド/約123万ドット/EVFカラービューファインダー
メモリー静止画記録形式: JPEG
付属バッテリー: VW-VBD58
最低被写体照度: 0ルクス 夜間撮影機能: ○ 手ブレ補正機構: 光学式
タッチパネル: ○ 内蔵マイク: ステレオマイク
外部マイク入力: XLR(3ピン)×2
Wi-Fi: ○ NFC: ○
インターフェース: USB3.0/AV出力/HDMI
記録メディア: SDHCカード、SDXCカード
カラー: ブラック
この製品をおすすめするレビュー
4 やはりサイズは大きめですね
30年ほど前のビデオカメラを思い出すサイズです。
VHSアダプターを使うタイプのビデオカメラに近いサイズですね。
画質は4Kですので細かく綺麗ですがLEICAのレンズ出なければ
この小口径レンズで4Kは詠えないと思います。
筐体が大きいので扱いやすく冷却性も高いと思いますが、ホント
ひっかかるのはレンズです。
センサーサイズも小さいのでレンズの口径も小さいのかな?
記録媒体がSDと言うところが気に入りました。
汎用性が高いのでビデオで使わないときはカメラで使えます。
私の場合、6Dと70Dを使っていますので、このビデオで使うSDを
使うとバッファリングがメチャクチャ早くなりました。
RAWとJPEGの両方を保存する設定にしていますので連写は七枚が限度でしたが
すぐに次のシャッターが切れます。
クラス10のSDとUHS−1クラス3のSDの差はとんでもないです。
そういったメリットもありますので、
家庭用4Kビデオじゃ物足りないハイアマチュアの方や
動きの早いものを撮影することの多い方には
オススメできると思います。
何より安価で4K60Pが撮影でき汎用性の高いSDに保存
この二点では他機種に勝ると思います。
4 陸上競技撮影のサンプル動画
フォーム解析などを目的としたスポーツ撮影で4K60Pの意義は大きいです。
https://youtu.be/upolVnIKIkA
HD画質では35mm換算1200mmのIAズームが使えます。
https://youtu.be/jOozRXLRKdQ
305位
-位
5.00 (1件)
37件
2020/11/27
2020/12/11
ハンディカメラ
4K
○
890g
【スペック】 撮像素子: CMOS
総画素数: 1290万画素
液晶モニター: 3.5型(インチ)
焦点距離: 24mm〜105mm
F値: F4
夜間撮影機能: ○ 手ブレ補正機構: ○
タッチパネル: ○ 内蔵マイク: ボディ:モノラルマイク、ハンドル:ステレオマイク
外部マイク入力: XLRタイプ3ピン(凹)×2
LOG撮影: ○ RAW撮影: ○ Wi-Fi: ○ NFC: ○
インターフェース: マイクロUSB/USB Type-C/HDMI
記録メディア: SDXCカード、CFexpressカードTypeA
カラー: ブラック系
【特長】 フルサイズイメージセンサー搭載でシネマの印象的な映像表現を実現する、コンパクトな映像制作用カメラ。標準ズームレンズ「SEL24105G」が付属する。 「S-Cinetone」を搭載し人肌の中間色を表現力豊かに、被写体を美しく際立たせた自然なトーンで撮影できる。高解像度4Kで最大120fpsの動画撮影に対応。 35mmフルサイズ有効約1026万画素裏面照射型CMOSイメージセンサー「Exmor R」による高感度性能とシネマの描写力を併せ持ち、印象的なボケ描写を実現。
この製品をおすすめするレビュー
5 最後の決め手はカメラ自体のデザイン
使ってみて、10日間の感想です
レンズ付きのモデルと、レンズなしのモデルがあり、しばらくどちらにしようか迷いました。
また、仲間には、24−105MMのズームがF4なので暗いと意見をもらってたんですが、
上記のリンクでレビューを見たときに、かなり絶賛のレビューと、発売日の
2020年12月11日の時点で本体のみのものは1月下旬まで待ちという人気のカメラです。
人気の理由は、色々ありますが、自分にとっての一番のメリットは、
1人カメラマンを可能にするサイズです。軽いので、ライブ配信スタジオでも感じたことですが、
良い機材を気軽に使える時代になりました。今までであれば、重くて長時間の撮影には不向きでした。
このSonyFX6であれば、ジンバル(画像をぶれないようにする機器)を用いて、
1人でも、撮影をすることが可能になりました。
さっそく、開封画像が下記!
最初に自分が気が付いたことは、、、そうなんです!
一眼レフカメラを購入したことがある方は気が付いたがいるかもしれません、、、
電池が入っていない!!!
購入する際に、わかっていましたが所有している電池と型が同じかを
検証する時間が無かったため後から購入しようとしたのが裏目にでました。
他に最低でも
バッテリー、チャージャー、メモリーカード(自分は、CFexpressAを購入)
メモリーカードリーダー(CFexpressAを読み込むため)
を購入しなければならなかった為、お勧めを記載しておきます。
下記です。
@ ソニー CFexpress Type Aメモリーカード CEA-G160T TOUGH 160GB
*性能を活かすためにも必須です
A ソニー CFexpress Type A SDメモリーカード対応 カードリーダー MRW-G2
気を付けてください!
CFexpress Type Aです!Bではありませんので注意が必要です
B ソニー CFexpress Type A SDメモリーカード対応 カードリーダー MRW-G2
カメラ毎に、記憶媒体が違うので、統一してほしいと良く思います。
が、よーく調べてみると、記憶媒体は種類が多い方が競争力が働いて安くなるとのこと。
でも、最新カメラは大抵とんでもなくメモリの費用が高いです。
C SONY ソニー 充電器 チャージャー BC-U2A
撮影は、夜遅くまで次の日の撮影が朝からということがあり得ますので、
2本同時のチャージャーが必要と思い、2連チャージャーのタイプを選択しました
ビックカメラで在庫なし、メーカー待ち
D バッテリー BP-U30
*容量の違うバッテリーを購入
ビックカメラで在庫なし、メーカー待ち
E SONY リチウムイオンバッテリーパック バッテリー BP-U70
*まずは、2本購入しましたが、最低3本は必要と思っていますが、
どのくらいで消耗するかが感覚でわかるまで2本で運用します
ビックカメラで在庫なし、メーカー待ち
F SONY リチウムイオンバッテリーパック BP-U100
さすがにビックカメラの納品まで待てないし、
いち早く使って詳しくなりたいので、ビデオ近畿さんでこちらを購入
G SONY ACアダプターチャージャー BC-U1A
バッテリーチャージャーは正直、2個同時に充電できる方が良いと思います。
ロケをしていると感じることですが、2日連続撮影だった場合は、
最低3本程度電池がいることが多いです。
電池とチャージャーだけで15万程度かかる・・・
シネマカメラを用いた撮影が高くなる要因がここら辺にあります。
でも、楽しさも10倍で、費用対効果は良いことを祈ります。
色々試している最中なのでまた更新します!