スペック情報
高い順 低い順
長い順 短い順
軽い順 重い順
10位 5位 5.00 (1件)
8件
2024/10/29
2024/12/13
ハンディカメラ
フルハイビジョン
24倍
○
105分
433g
【スペック】 撮像素子: MOS 1/2.5型
総画素数: 857万画素
動画有効画素数: 617万画素
静止画有効画素数: 829万画素
デジタルズーム: 250倍 液晶モニター: 3型(インチ)
焦点距離: 25mm〜600mm
F値: F1.8〜F4
メモリー静止画記録形式: JPEG
付属バッテリー: VW-VBT190-K
最低被写体照度: 0.5ルクス 手ブレ補正機構: 光学式
タッチパネル: ○ 内蔵マイク: 5.1chサラウンド/ズームマイク/ガンマイク/ステレオマイク
外部マイク入力: 3.5mm径ステレオミニジャック
Wi-Fi: ○ インターフェース: USB Type-C(USB2.0)/microHDMI
記録メディア: SDHCカード、SDXCカード
カラー: ビーズブラック
【特長】 手軽に使えるフルHDモデルのデジタルビデオカメラ。光学24倍、iAズーム48倍のズーム撮影が可能で、遠くの表情もきれいに撮れる。 回転軸・左右・上下・縦回転・水平回転の5軸方向の手ブレを自動で補正する「5軸ハイブリッド手ブレ補正」を搭載し、手ブレを気にせず撮影できる。 1/2.5型センサーとF値1.8-4.0レンズを搭載し、夕景・夜景・室内などの暗い場所でも、明るくノイズの少ないきれいな映像が撮影可能。
この製品をおすすめするレビュー
5 質感がよいです
直感で使えるので、説明書を読まなくても良いので良かったです。
119位
62位
4.12 (17件)
167件
2012/3/22
2012/4/25
ハンディカメラ
フルハイビジョン
5倍
○
80分
235g
【スペック】 撮像素子: MOS 1/2.33型 総画素数: 1640万画素 動画有効画素数: 829万画素 静止画有効画素数: 989万画素 デジタルズーム: 120倍 液晶モニター: 2.6型(インチ) F値: F2.8〜F3.9 メモリー静止画記録形式: JPEG 付属バッテリー: VW-VBX090-W 最低被写体照度: 2ルクス 手ブレ補正機構: 電子式 インターフェース: USB2.0/AV出力/HDMI 記録メディア: 内蔵メモリー (64MB)、SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防水性能: 3m
この製品をおすすめするレビュー
5 多機能
今デジカメでも動画は取れるし、コンパクトだが
「自分撮りができない」
カシオのEXILIMは可能だが防水ではない。
自分も含めて家族を撮れないなんて論外です。この機器のメリットは・・・
1.自分撮りが確実にできる
2.防水の為、風呂でもプールでも楽しめる。
3.動画とフォトの切り替えがかんたん。
4.ビデオカメラとしては軽量コンパクト。
5.持ちやすくさっと手にできて撮影開始ができる。
画質レベルや音質等はあまり考えていませんが、十分満足できる。
ただ難点は形状状立たないので、小型の三脚があった方がいい。防水リモコンもあったらいいな。
自分撮り、防水、コンパクトこの3点が売りです。ザクティ時代からのファンです。
もう少し小型だと既存のコンデジはいらないくらい。
5 子供の出産時に使うために購入しました
【デザイン】
家電量販店に行った際に嫁がこのデザインに一目惚れして購入しました。
【画質】
文句ないです。初めてデジタルビデオカメラを購入したのですが、
家庭用であればこれで充分です。
【操作性】
機会音痴の嫁でも使えるので、操作性としては花丸ですね。
【機能性】
シンプルで良いです。そこまで複雑な使い方をしませんので。
【バッテリー】
出産時は助産師さんが「はい、今から撮っていいですよ!」と言われて
撮影を始めましたが、余裕で保ちました。
(1時間くらいでした)
【携帯性】
抜群です。重いのが嫌いな嫁が「これはいい!」と言ってます(笑)。
【液晶】
そこまで綺麗ではないですが、不満でも無いので満足しています。
【音質】
撮ったばかりの頃は雑音が紛れてるような気がしましたが、
気のせいでした。よく音を拾ってくれています。
【総評】
嫁が大変使いやすいと言ってますし、子供の日々の成長を撮るには丁度良いので、
買って良かったなと心底思いました。
49位
76位
4.17 (36件)
406件
2016/8/ 8
2016/9/中旬
ハンディカメラ
フルハイビジョン
50倍
○
115分
213g
【スペック】 撮像素子: MOS 1/2.3型
総画素数: 1752万画素
動画有効画素数: 220万画素
静止画有効画素数: 220万画素
デジタルズーム: 500倍 液晶モニター: 2.7型(インチ)
焦点距離: 28mm〜1740mm
F値: F1.8〜F4.2
メモリー静止画記録形式: JPEG
付属バッテリー: VW-VBT190-K
最低被写体照度: 1ルクス 手ブレ補正機構: 光学式
タッチパネル: ○ 内蔵マイク: 2chステレオ/ズームマイク
インターフェース: microUSB2.0/AV出力/miniHDMI
記録メディア: 内蔵メモリー (32GB)、SDカード、SDHCカード、SDXCカード
【特長】 カメラ本体が傾いても、撮影中の映像を自動で水平にする「傾き補正」を搭載した、フルハイビジョンビデオカメラ。 5軸方向の手ブレを自動補正する「5軸ハイブリッド手ブレ補正」を採用。高倍率ズーム時や暗い場所など手ブレが起きやすいときでも、しっかりと補正する。 集光率にすぐれた「高感度MOSセンサー」を搭載し、暗い場所でも明るく撮影することができる。
この製品をおすすめするレビュー
5 おススメします!
コンパクトサイズなのに、使い勝手は一番!持ち歩きも楽々で楽しい記録がお手軽に出来る〜!
5 家族向けに最適
【デザイン】シンプル且つコンパクトで運動会や旅行の撮影に最適
【画質】上記用途の私は特に気にならない。
【操作性】タッチパネルはいいのだが、他の方のコメントの通り、多機能もあってか、取説読まないと、直感での操作には難がある。画面開くと電源ON、閉じるとOFF機能はいいが、立ち上がりは若干鈍い感じ。
【機能性】使いこなせてないので無評価
【バッテリー】長時間撮影していないので無評価
【携帯性】リックの外ポケットに入るし、最適。
【液晶】コンパクト化でしかたないが逆光のときなど、運動会で自分の子供の顔を拡大して確認するのが辛い。
【音質】気にするような撮影をしていない為無評価。
【総評】気になる点はあるが、価格、サイズ、機能を考えると買って良かったと思う。コロナ下の運動会、肉眼では識別不可の自分の子供の撮影に高倍率のズームの威力は絶大。
99位
86位
4.00 (4件)
42件
2018/1/16
2018/6/下旬
ハンディカメラ
フルハイビジョン
40倍
○
260分
306g
【スペック】 撮像素子: CMOS 1/5.8型
総画素数: 251万画素
動画有効画素数: 228万画素
静止画有効画素数: 229万画素
デジタルズーム: 200倍 液晶モニター: 3型(インチ)
焦点距離: ダイナミックズームON時:40.5mm〜2758mm、ダイナミックズームOFF時:40.5mm〜1982mm
F値: F1.8〜F6.3
メモリー静止画記録形式: JPEG
最低被写体照度: 3ルクス 手ブレ補正機構: 電子式
タッチパネル: ○ 内蔵マイク: ステレオマイク
Wi-Fi: ○ インターフェース: マイクロUSB2.0/AV出力/miniHDMI
記録メディア: 内蔵メモリー (64GB)、SDカード、SDHCカード、SDXCカード
防水性能: 5m
防塵性能: ○ 耐衝撃性能: ○ 耐低温性能: -10℃
【特長】 防水・防じん・耐衝撃・耐低温の4つの保護性能「QUAD PROOF(クワッド・プルーフ)」を搭載した、Wi-Fi対応ハイビジョンビデオカメラ。 偏光板を搭載した46万ドットのフラットな「反射低減液晶モニター」採用により、明るい環境下での視認性が向上している。 専用アプリを使用してWi-Fi接続の設定ができるので、スマートフォンへの動画転送やSNSでの共有などが簡単。
この製品をおすすめするレビュー
4 完全防水の商品に期待して購入しました。
【デザイン】
どのメーカーも同じ様な形です。
【画質】
すこし物足りない。
【操作性】
ズームするときにブレルので片手ではズームが上手く出来ない。
【機能性】
水中が撮れるので購入しました。余り水中が撮れる商品が少ない
【バッテリー】
内蔵のため、録画時間に制限がある。モバイルバッテリーに繋いで録画出来るので良いですが、やはりバッテリーは交換出来る様に対応して欲しいかな。
【携帯性】
特に問題無い
【液晶】
日が当たると見えません。
【音質】
普通です
【総評】
逆光に弱いです。可なり対応工を拾います。ほぼ逆光では使い物になりません。他は満足です
4 機能性
水中でも撮影できるので、本当にありがたいです。
WIFI接続も思ったよりスムーズにできました。
221位
120位
2.00 (1件)
0件
2024/2/29
2024/2/14
ハンディカメラ
フルハイビジョン
○
150分
310g
【スペック】 撮像素子: CMOS
総画素数: 500万画素
デジタルズーム: 16倍 液晶モニター: 3型(インチ)
F値: F3.2
夜間撮影機能: ○ 手ブレ補正機構: ○
記録メディア: SDカード、SDHCカード(最大128GB)
カラー: ブラック系
【特長】 夜間でも撮影できる赤外線付きハンディカメラ。動画撮影は解像度フルHD 1920×1080P、写真撮影は30Mピクセル。 美白フィルター、顔検出、スマイルショット、手ブレ補正などの機能を備えている。16倍デジタルズームを搭載。 USB充電式で連続使用可能時間は約2.5時間。
302位
120位
4.10 (10件)
89件
2013/12/12
2013/12/下旬
ハンディカメラ
フルハイビジョン
10倍
○
60分
150g
【スペック】 撮像素子: CMOS 1/2.3型
総画素数: 1276万画素
動画有効画素数: 427万画素
静止画有効画素数: 479万画素
デジタルズーム: 200倍 液晶モニター: 1.8型(インチ)
焦点距離: 29.4mm〜409mm
F値: F1.6〜F2
メモリー静止画記録形式: JPEG
付属バッテリー: BN-VG109
最低被写体照度: 1ルクス 手ブレ補正機構: 電子式
内蔵マイク: ステレオマイク
インターフェース: miniUSB/miniHDMI/AV出力/DC入力
記録メディア: 内蔵メモリー (8GB)、SDカード、SDHCカード、SDXCカード
この製品をおすすめするレビュー
5 確かに『Baby Movie』である。
【デザイン】
コンパクトで可愛いです。
【画質】
可もなく不可もなくです。これほどコンパクトなら頑張ってる方かと。
【操作性】
慣れれば不満なしですが、小ささ故の押しづらさはあります。でも軽いので手持ちの撮影も楽なのです。
【機能性】
このコンパクトさで、ズームから手ブレ補正まで付いていて驚きです。ポケットにしまって撮りたいときに出して撮れる融通の良さはピカイチです。
【バッテリー】
付属バッテリーだと心許ないです。必ず予備のバッテリーが必要です。
【携帯性】
星をもう2つあげたいくらいコンパクトです。ありがたやありがたや。
【液晶】
小さいです。我が子の運動会の撮影時に、ズームを駆使しましたが、距離があると我が子を液晶では確認しづらく、肉眼で確認もしながら撮りました。それ以外は不満なく使っています。
【音質】
不満はないので悪くはないと思います。この小ささでは褒めてあげたいです。
【総評】
当時1万6千円だったので予備機として買いましたが、普通に満足できる映像と音質なので、メイン機になってます。手のひらサイズの携帯の良さと、手持ち撮影のしやすさで、我が子の行事の撮影に気楽に撮れるのはありがたいです。スマホで撮るのも今時ですが、これだけコンパクトだと、我が子の撮影はしっかり撮りたいなとこちらを使用しています。
5 赤ちゃん&猫用
【デザイン】この小ささは他にありません。見ているだけで嬉しくなります。色はホワイトにするつもりだったのですが、最安のグリーンにしました。ポップで可愛らしい色です。ビデオカメラではなかなかない色なので、これにして逆に良かったと思いました。
【画質】まだテレビ画面等では確認していませんが、この小ささで、センサーサイズもレンズの明るさも中級機並みというのが素晴らしいと思います。
【操作性】画面が小さいのですが、女性が押す分には問題ありません。男性でも人差し指なら大丈夫じゃないかと思います。
【機能性】必要十分です。説明書を全く読んでいませんが、機能も分かりやすいです。
【バッテリー】1分前後の映像を気が向いたときにちょこちょことるだけなので十分です。買ってから1週間ほどですが、まだ追加充電はしていません。
【携帯性】これはもう、いいようがなくばっちりです!!
【液晶】小さいのと、店頭で見ると発色が薄いのかなという気がしましたが、使い始めると気になりません。室内であれば、色の濃さも丁度良く見やすいです。屋外で普通に見えます。
【音質】音は高度な所まで求めていませんが、子どもの声もよく拾ってくれます。
【総評】発売当初から気になっていましたが、価格的に手が出ませんでした。安くなったし、子どもも産まれたので、思い切って買ってみました。結果、大満足です。カメラとiPhone動画でいこうと思ってましが、動画はビデオカメラが一番!と思いました。ズームが付いているだけで表現の幅が広がりますし、写真だと連射で頑張らないと残せなかった躍動感が、ビデオカメラでは簡単に残せます。何より本体が小さいので、外出時もさっとかばんに入れていけます♪望遠は少ないですが、小さい子どもや猫撮りには十分です。運動会撮りたくなったら、大きな中級機を買えばいいですし、まだまだ先の話です。今は1分前後で日常の思い出を刻んでいこうかなと思います。
224位
120位
4.27 (10件)
78件
2013/3/13
2013/5/ 1
ハンディカメラ
フルハイビジョン
5倍
○
75分
269g
【スペック】 撮像素子: MOS 1/2.33型 総画素数: 1640万画素 動画有効画素数: 829万画素 静止画有効画素数: 989万画素 デジタルズーム: 120倍 液晶モニター: 2.6型(インチ) 焦点距離: 28mm〜280mm F値: F2.8〜F3.9 メモリー静止画記録形式: JPEG 付属バッテリー: VW-VBX090-W 最低被写体照度: 2ルクス 手ブレ補正機構: 電子式 インターフェース: USB2.0/AV出力/HDMIマイクロ 記録メディア: 内蔵メモリー (65MB)、SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防水性能: 10m
この製品をおすすめするレビュー
5 防水カメラいいね
私は海外旅行でこの防水カメラを使います
コンパクトで防水なのでとても満足しています
5 期待以上でした
【購入選択動機】
手軽に使え、かつ丈夫なものをと思っていたところ、この機種にめぐり合えました。多少の衝撃に強いところと水に強そうなところが購入の大きな決めてです。
【購入先】
最近はいろいろなものをインターネットで注文していますが、機械ものは故障の時に対応が面倒なので、ヤマダ電機の店頭で購入。インターネットでも2万5千円程度で購入可能なことを店員に告げると、同価格でOKとのこと。5年間保証(メーカー1年+4年)を付けて26,250円で購入。ただし店頭に在庫が無く、約2週間待ちました。
【使ってみて】
値段の割に質感があり気に入ってます。
本体は樹脂製と思いますが、全体的に硬質な感じがあり、アルミのダイカスト製のように重く、重量感たっぷりです。
デジカメとしては使用しておらず、もっぱらビデオ専門ですが、記録モードが1920x1080の60iでは我が家のテレビではザラザラ感が気になり、1920x1080の30pを使用しています。落ち着いていてキメも細かく満足のレベルです。
バッテリーはフル充電で約40分程度(連続ではなく、1時間程度の間にオン・オフを繰り返して)持ちますが、安全のためコンパチブルの電池をインターネットで購入し、一緒に持ち歩いてます。
【ちょっと不満】
撮影した映像はできるだけ高画質で見たいため、パソコンでDVDに落としDVDプレーヤーで再生しているのですが、同梱されていたソフト(HD-WRITER)を利用して映像のファイル変換を行うと録画時間の5倍以上もかかります。もうちょいなんとかならないかなー。
289位
140位
4.64 (3件)
94件
2010/1/14
2010/2/19
ハンディカメラ
フルハイビジョン
10倍
○
95分
510g
【スペック】 撮像素子: CMOS 1/2.88型
総画素数: 663万画素
動画有効画素数: 415万画素
静止画有効画素数: 600万画素
デジタルズーム: 120倍 液晶モニター: 3.5型(インチ)
焦点距離: 36.5mm〜365mm
ファインダー: 0.2型/約20.1万ドット
付属バッテリー: NP-FV50
最低被写体照度: 3ルクス 手ブレ補正機構: 光学式
タッチパネル: ○ インターフェース: HDMI/USB2.0/AV出力
記録メディア: HDD (240GB)、SDカード、SDHCカード、SDXCカード、メモリースティックPRO Duo、メモリースティックPRO-HG Duo
この製品をおすすめするレビュー
5 さすがSONY
最高の画質よりも見ていて酔わない最高の手ぶれ補正を選びました。歩き撮りでもすばらしい補正で撮影の幅が広がりました。自分の撮影の方向性にはXR500Vより広角になったのもプラスポイントで車の中や電車といった距離がとれない場所でも撮影がしやすいです。
5 世間で言われているほど悪くないです
高ビットレートに引かれて、思い切ってXR520Vからの買い替えです。
なるほど、スタンダードの手ぶれ補正モードで、ぶんぶん振ると、画像が
波打ちますが、実際、そんな使い方はしない(と思いますが)ので、あまり
メーカーをいじめるのもかわいそう。
私の場合、高いビットレートを生かすためにも、確実に三脚使用で使いますので、まったく問題なしです。
ただ、広角側になって、望遠側が弱くなったのには困っています。
テレコンつけて、先代のカムの望遠端と同じくらいですからねぇ。
<良い点>
・ビットレートが高いので、先代機種より、細かな部分の表現がよい。
・SDカードが使える。
・テレマクロ時には電子ズームを切ってくれる。
・先代機にくらべて、同じ画角であれば、かなり強力にブレ補正できる。
・液晶の美しさは絶品。
・添付ソフトのPMBは使って楽しい。再生画像も美しい。このソフト
がついているだけでも、ソニー製を選ぶ理由になると思う。
<残念な点>
・レンズが広角になりすぎ。
・液晶横のズームボタンが廃止され、液晶のタッチパネルになったが、
操作性が非常に悪い。
・雲台ネジの穴がカメラ前方にされてしまい、バランスが悪い。
・ビューファインダーは小さすぎ。撮影範囲の確認くらいは可能。
本当は、XR520Vのままで、ビットレートだけ24Mにして欲しかった。
本気でキヤノンHFS21に乗り換えようかと悩んだ。
229位
140位
4.00 (7件)
99件
2012/1/11
2012/3/ 9
ハンディカメラ
フルハイビジョン
10倍
○
220分
460g
【スペック】 撮像素子: CMOS 1/3.91型×2
総画素数: 543万画素×2
動画有効画素数: 502万画素
静止画有効画素数: 376万画素
デジタルズーム: 120倍 液晶モニター: 3.5型(インチ)
焦点距離: 36.3mm〜363mm
F値: F1.8〜F3.4
付属バッテリー: NP-FV70
最低被写体照度: 3ルクス 手ブレ補正機構: 光学式
タッチパネル: ○ インターフェース: USB2.0/AV出力/miniHDMI
記録メディア: 内蔵メモリー (64GB)、SDカード、SDHCカード、SDXCカード、MS PRO Duo、MS PRO-HG Duo
カラー: シルバー
この製品をおすすめするレビュー
5 TD10との決定的な違いはAEシフト
発売前に予約までしてTD10を買いましたが、TD20Vは値段が下がるまで買うのを我慢していました。ですが、この機種は思った以上に使い勝手が良く、たった1年でこんなに良くなるのか!と感心しました。
<改良された点>
・ダイヤル設定で「AEシフト」「WBシフト」が選べるようになった。
私はよくライブハウスで撮影しますが背景が真っ黒なことが多く、AEシフト
がないと演奏者が白飛びしてしまうので、TD10では撮れませんでした。
AEシフトの搭載で3Dのライブ撮影が出来るようになり、迫力満点です。
・クロストークが少なくなった。TD10では撮影距離が適切でないと3D映像が
二重になることが多く困ってましたが、TD20Vでは皆無とはいかないまで
も快適な3D映像になる確率が高くなりました。また、3Dの立体感もTD10
と同等に見えます。比較撮影はしていませんが、ステレオベースが21mm
になったことにより立体感が損ねられたとは思えません。
・低照度に強くなった。TD10では裏面照射とは言え1/4型ということもあり
ライブハウスのテスト映像ではノイズが目立ってキツい印象でした。
TD20Vでは感度が上がったため、2世代前ですが1/3型CMOSのCX550Vと
ほぼ同じかそれ以上に明るく撮れます。
・GPSの補足速度が速い。CX550VではなかなかGPSを捕まえないため、すぐ
撮りたい場合はGPSを切ってました。ぜんぜん実用的じゃなかったです。
TD20VはすぐにGPSをつかむので、旅行先でもストレス無しに使えます。
・サイズが小さくなった。慣れてるので気にしてなかったですが、TD10は
やはり大きいし、レンズがぎょろっとしているので撮られる側が身構えて
しまいます(笑)普通の大きさになったので、大げさな感じがなくなって
自然な表情が撮れるのはメリットだと思います。
<ちょっと残念な点>
・グリップベルトの取り付け部が出っ張り過ぎ。レンズの右下に出ている
金属部品の角が立っていて、ケースやバッグの出し入れ時にひっかかり
ます。ここはもう少し小さい部品でも良いのでは。
ホントはヨドバシで買うつもりだったんですが、ついこないだまで89,000円だったのが一気に108,000円に値上がりした上に、西口本店でも取り寄せ商品になってしまいました。購入した店でも最後の一台でしたし、カタログには載っていても今後いつラインナップから消えてもおかしくないと思います。3Dビデオも3Dカメラも風前の灯のいま、価格もこなれたTD20Vを入手する最後のチャンスでしょう。欲しいと思っている方はタイミングを逃さないようにお気をつけください。(最後、レビューと関係なくなっちゃいましたねw)
5 3Dカメラがおもしろい
ヨーロッパ旅行の思い出を3Dで記録でき満足です。このコンパクトは良い。ただ、後の編集がたいへんですがね。通常は2Dで十分視聴できます。
289位
168位
- (0件)
0件
2023/4/ 6
-
ハンディカメラ
フルハイビジョン
○
150分
310g
【スペック】 撮像素子: CMOS
総画素数: 500万画素
デジタルズーム: 16倍 液晶モニター: 3型(インチ)
F値: F3.2
夜間撮影機能: ○ 手ブレ補正機構: ○
記録メディア: SDカード、SDHCカード(最大128GB)
カラー: ブラック系
【特長】 夜間でも撮影できる赤外線付きハンディカメラ。小さいボディながら16倍の高倍率で、500万画素CMOSセンサーを搭載している。 3型液晶を搭載し、撮った後すぐ再生ができる。動画解像度はフルHD1920×1080。 電源は3.7V 1700mAhリチウム電池を採用し、連続使用可能時間は約2.5時間。記録メディアはSD/SDHCカード(128GBまで)。
269位
168位
3.87 (16件)
194件
2013/7/25
2013/8/上旬
アクションカメラ
フルハイビジョン
○
85分
110g
【スペック】 撮像素子: CMOS 1/3.2型 総画素数: 799万画素 動画有効画素数: 750万画素 静止画有効画素数: 750万画素 デジタルズーム: 5倍 液晶モニター: 1.5型(インチ) F値: F2.4 メモリー静止画記録形式: JPEG 付属バッテリー: BN-VH105 手ブレ補正機構: 電子式 インターフェース: miniUSB/miniHDMI 記録メディア: SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防水性能: 5m カラー: ブラック
この製品をおすすめするレビュー
5 市場の声が反映されています。
とても良く出来ていると思います。
約一年前にソニーのHDR-15を買いましたが、使い辛くてほとんど使っていませんでした。
本体にモニターが無い!
これは、カメラにとって致命的な欠陥?だと思います。
Wi-Fi接続はすぐ切れるし、外部から録画状態も分かりにくい等・・
バッテリーの充電だけでも大変だった・・
モニターは1.5型しかないですが、本体のサイズからすると十分大きいと思います。
SDカードもマイクロではなく、標準はありがたいですね。
※マイクロを間違って逆挿ししたことがある・・
ボタンの操作性・・他の防水機と比較すると遥かに操作性は良いです。
※メニュー階層などの操作は、手袋をしたままは難しいですが、
電源・録画開始はヘルメットのサイドに付けたまま、手袋をはめた手元を見ずに操作出来そうです。
※電源音とスタート音で識別出来る?
ドラレコ機能が半端に付いているが、もう少しの改良で、日本製のドラレコとして
高い評価を得ることが出来ると思います。
ドライブレコーダーとして必須な機能=エンジンと連動し勝手に録画開始する。
ドラレコ固定モードみたいな機能があれば・・
※反転・上書き機能はあるのでもう少し・・(ファームのupで何とかなりませんか)
本体のGショック感はいいですね・高級感と手触りがとてもいいです
そこらへんに「ポン」と置いても簡単に壊れそうにない?質感があります。
あと、120fpsのスローは面白いです。早速、遊んでみました。
https://www.youtube.com/watch?v=kgmWJDuot3g
5 GoProより使い易い
9ヶ月使用したGoPro HERO3 Black Edition から
コレに買い替えました
諸元などの細かい点は諸兄の書き込み通りですが
一つ言える事は、GoProより格段に使い易いです
この軽便さを経験したらGoProには戻れないですね
正直、買い替えて良かったと思っています
収録音はハウジングに入っているGoProより上です
243位
168位
4.14 (2件)
12件
2013/3/13
2013/5/ 1
ハンディカメラ
フルハイビジョン
5倍
○
55分
162g
【スペック】 撮像素子: MOS 1/2.33型 総画素数: 1440万画素 動画有効画素数: 1190万画素 静止画有効画素数: 1430万画素 デジタルズーム: 120倍 液晶モニター: 3型(インチ) 焦点距離: WIDEモード時:38.9mm〜233.4mm、TELEモード時:80.9mm〜485.4mm F値: F3.5〜F3.7 メモリー静止画記録形式: JPEG 付属バッテリー: VW-VBX070-W 最低被写体照度: 4ルクス 手ブレ補正機構: 電子式 インターフェース: USB2.0/AV出力/miniHDMI 記録メディア: 内蔵メモリー (65MB)、SDカード、SDHCカード、SDXCカード
この製品をおすすめするレビュー
5 「Kodak PlaySport」 から買い替え
当方、静止画は、主にα550、D5100で撮影、動画は、コンデジとか、Kodak PlaySport とかを使用していました。
D5100でも、動画は撮れるのですが、ライブビュー撮影のため、バッテリーがまたたくまに消耗するんで殆ど使いません。
Kodak PlaySport は、ケータイ感覚で使え、重宝しているんですが、さすがに発売から3年も経つと、機能的に物足りなさを感じます。
そこで、今回、買い替えることにしました。
動画の用途は、YOUTUBEにアップロードするくらいショートムービーに使うくらいなので、そんなに高いものを買うつもりはありません。
今回、購入に当たって、どうしても欲しかった機能が、タイムラプス動画撮影機能。
そこで、いろんな候補の中から残ったのが、 「Everio GZ-E565」と、この「HX-DC3」。
動画ファイル形式が、AVCHDよりMP4の方が動画編集しやすいということと、人間工学に基づいたエルゴノミクスデザインのガングリップであるということに惹かれて、最終的には、「HX-DC3」に決定しました。
使ってみての感想ですが、シャッターボタンのストロークが深く、ボタンを押すと、ふにゃっとした感覚で、本体もぐらついてしまい、シャッターブレが気になります。
それから、同価格帯のコンデジには装備されている、フォーカスエリア選択モードに、「追尾フォーカス」、「マニュアルフォーカスエリア選択」がなど備わっていません。
撮影モードは、「インテリジェントオート」、「シーンモード」、「クリエイティブコントロール」での選択となり、絞り優先モードとか、シャッター速度モードとかの露出モードの選択機能はありません。
静止画の撮影設定ほ、かなり制約されたものとなります。
さてさて、実際に撮ってみると、
静止画は、さほど期待してなかったのですが、思いのほかシャッターブレも無く、画質がいいのには驚いています。
発売当時、画質がいいと評判だった 「COOLPIX P300」 と撮り比べても、この「HX-DC3」の方が上のように思えます。
動画においても、結構キレイに撮れます。
それから、クリエイティブ機能には、面白い機能が盛りだくさんで遊び心をくすぐられます。
HX-DC3の操作・設定の詳細及び、「COOLPIX P300」 と実写比較をしたものをブログに載せてておりますので、よかったらご覧ください。
http://blog.zaq.ne.jp/hebotarou/article/319/
3 撮影範囲が狭すぎます
サンヨーの古いのを気に入っていたので購入しましたが、撮影範囲が狭すぎて(広角でないというのでしょうか)撮影するとき必ず2,3歩後ろに下がってしまいます。他の人に撮影をたのんでも後ろに下がってしまうので、通行人の邪魔になったりして、申し訳ない気持ちになります。購入を検討されている方は上位機種と比較してください。
337位
-位
4.36 (25件)
481件
2011/1/17
2011/2/25
ハンディカメラ
フルハイビジョン
21倍
○
95分
238g
【スペック】 撮像素子: MOS 1/4.1型
総画素数: 332万画素
動画有効画素数: 261万画素
静止画有効画素数: 224万画素
デジタルズーム: 250倍 液晶モニター: 3型(インチ)
焦点距離: 28mm〜729mm
F値: F1.8〜F3.5
メモリー静止画記録形式: JPEG
付属バッテリー: VW-VBK180-K
最低被写体照度: 1ルクス 手ブレ補正機構: 光学式
タッチパネル: ○ インターフェース: USB2.0/AV出力/HDMI
記録メディア: 内蔵メモリー (32GB)、SDカード、SDHCカード、SDXCカード
この製品をおすすめするレビュー
5 使用感
軽量コンパクトで画質にも満足しています。
唯一、撮影開始ボタンの位置が押し辛く感じます。
5 高倍率が決めて
今までキャノンのビデオカメラを数台使ってきましたが、高倍率ズームに惹かれてTM85を購入しました。
高倍率を多用するので、この機種はかなり満足度高いです。
手ブレ補正が秀逸で、手持ちの40倍ズームでも安定した撮影が可能です。
そして、被写体をタッチすると追尾フォーカスしてくれるので、高倍率でありがちなフォーカスの迷いも最小限に抑えることが出来ます。
40倍ズームでも(多少画質劣化はあるものの)、きっちりとハイビジョン画質であり、思わず笑みがこぼれます。
メニュー操作がタッチパネルなので、目的の機能を呼び出すのに少し煩わしいですが、そんなことは前述のアドバンテージに比べれば些細なことです。