| スペック情報 |
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高い順低い順 |
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長い順短い順 |
軽い順重い順 |
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![HC-V900-K [ビーズブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001660720.jpg) |
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16位 | 16位 | 5.00 (1件) |
8件 |
2024/10/29 |
2024/12/13 |
ハンディカメラ |
フルハイビジョン |
24倍 |
○ |
105分 |
433g |
【スペック】撮像素子:MOS 1/2.5型 総画素数:857万画素 動画有効画素数:617万画素 静止画有効画素数:829万画素 デジタルズーム:250倍 液晶モニター:3型(インチ) 焦点距離:25mm〜600mm F値:F1.8〜F4 メモリー静止画記録形式:JPEG 付属バッテリー:VW-VBT190-K 最低被写体照度:0.5ルクス 手ブレ補正機構:光学式 タッチパネル:○ 内蔵マイク:5.1chサラウンド/ズームマイク/ガンマイク/ステレオマイク 外部マイク入力:3.5mm径ステレオミニジャック Wi-Fi:○ インターフェース:USB Type-C(USB2.0)/microHDMI 記録メディア:SDHCカード、SDXCカード カラー:ビーズブラック
【特長】- 手軽に使えるフルHDモデルのデジタルビデオカメラ。光学24倍、iAズーム48倍のズーム撮影が可能で、遠くの表情もきれいに撮れる。
- 回転軸・左右・上下・縦回転・水平回転の5軸方向の手ブレを自動で補正する「5軸ハイブリッド手ブレ補正」を搭載し、手ブレを気にせず撮影できる。
- 1/2.5型センサーとF値1.8-4.0レンズを搭載し、夕景・夜景・室内などの暗い場所でも、明るくノイズの少ないきれいな映像が撮影可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5質感がよいです
直感で使えるので、説明書を読まなくても良いので良かったです。
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70位 |
62位 |
3.91 (33件) |
471件 |
2016/8/ 8 |
2016/10/中旬 |
ハンディカメラ |
フルハイビジョン |
50倍 |
○ |
115分 |
213g |
【スペック】撮像素子:MOS 1/2.3型 総画素数:1752万画素 動画有効画素数:220万画素 静止画有効画素数:220万画素 デジタルズーム:500倍 液晶モニター:2.7型(インチ) 焦点距離:28mm〜1740mm F値:F1.8〜F4.2 メモリー静止画記録形式:JPEG 付属バッテリー:VW-VBT190-K 最低被写体照度:1ルクス 手ブレ補正機構:光学式 タッチパネル:○ 内蔵マイク:2chステレオ/ズームマイク インターフェース:microUSB2.0/AV出力/miniHDMI 記録メディア:内蔵メモリー (16GB)、SDカード、SDHCカード、SDXCカード
【特長】- 光学では50倍、超解像技術によるインテリジェントオートでは90倍の高倍率ズームで撮影できる、軽量・コンパクト設計のデジタルハイビジョンビデオカメラ。
- 撮影中の映像を自動で水平に保つ「傾き補正」や、5軸方向の手ブレを自動補正する「5軸ハイブリッド手ブレ補正」機能を搭載している。
- カメラを向けるとシーンを自動で認識し、最適な設定で撮影を行う「おまかせiA・iA+」を搭載。顔や風景、スポットライトなど、5つのシーンを自動認証する。
- この製品をおすすめするレビュー
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52台目
一台目が電源が入らなくなってしまい、4Kと迷いましたがこちらで十分と思い同じ2台目を買いました。
ズームが凄いので気に入ってます。
5画像スルー接続が可能です
AtemMiniで使うことを、目的に購入しました。一眼レフカメラでの、AtemMini接続で文字情報が残ってしまい困っていました。この製品ではHDMI接続で、Liv画像がスルーで文字情報が入らないことが最大の良い事です。電源も、USB端子からで、時間を気にしないで連続使用できます。
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105位 |
72位 |
4.12 (17件) |
167件 |
2012/3/22 |
2012/4/25 |
ハンディカメラ |
フルハイビジョン |
5倍 |
○ |
80分 |
235g |
【スペック】 撮像素子:MOS 1/2.33型 総画素数:1640万画素 動画有効画素数:829万画素 静止画有効画素数:989万画素 デジタルズーム:120倍 液晶モニター:2.6型(インチ) F値:F2.8〜F3.9 メモリー静止画記録形式:JPEG 付属バッテリー:VW-VBX090-W 最低被写体照度:2ルクス 手ブレ補正機構:電子式 インターフェース:USB2.0/AV出力/HDMI 記録メディア:内蔵メモリー (64MB)、SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防水性能:3m
- この製品をおすすめするレビュー
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5多機能
今デジカメでも動画は取れるし、コンパクトだが
「自分撮りができない」
カシオのEXILIMは可能だが防水ではない。
自分も含めて家族を撮れないなんて論外です。この機器のメリットは・・・
1.自分撮りが確実にできる
2.防水の為、風呂でもプールでも楽しめる。
3.動画とフォトの切り替えがかんたん。
4.ビデオカメラとしては軽量コンパクト。
5.持ちやすくさっと手にできて撮影開始ができる。
画質レベルや音質等はあまり考えていませんが、十分満足できる。
ただ難点は形状状立たないので、小型の三脚があった方がいい。防水リモコンもあったらいいな。
自分撮り、防水、コンパクトこの3点が売りです。ザクティ時代からのファンです。
もう少し小型だと既存のコンデジはいらないくらい。
5子供の出産時に使うために購入しました
【デザイン】
家電量販店に行った際に嫁がこのデザインに一目惚れして購入しました。
【画質】
文句ないです。初めてデジタルビデオカメラを購入したのですが、
家庭用であればこれで充分です。
【操作性】
機会音痴の嫁でも使えるので、操作性としては花丸ですね。
【機能性】
シンプルで良いです。そこまで複雑な使い方をしませんので。
【バッテリー】
出産時は助産師さんが「はい、今から撮っていいですよ!」と言われて
撮影を始めましたが、余裕で保ちました。
(1時間くらいでした)
【携帯性】
抜群です。重いのが嫌いな嫁が「これはいい!」と言ってます(笑)。
【液晶】
そこまで綺麗ではないですが、不満でも無いので満足しています。
【音質】
撮ったばかりの頃は雑音が紛れてるような気がしましたが、
気のせいでした。よく音を拾ってくれています。
【総評】
嫁が大変使いやすいと言ってますし、子供の日々の成長を撮るには丁度良いので、
買って良かったなと心底思いました。
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72位 |
72位 |
4.12 (33件) |
529件 |
2016/1/ 7 |
2016/1/21 |
ハンディカメラ |
フルハイビジョン |
50倍 |
○ |
140分 |
266g |
【スペック】撮像素子:MOS 1/5.8型 総画素数:251万画素 動画有効画素数:220万画素 静止画有効画素数:220万画素 デジタルズーム:500倍 液晶モニター:3型(インチ) 焦点距離:28mm〜1740mm F値:F1.8〜F4.2 メモリー静止画記録形式:JPEG 付属バッテリー:VW-VBT190-K 最低被写体照度:1ルクス 手ブレ補正機構:光学式 タッチパネル:○ 内蔵マイク:2chステレオ(ズームマイク機能あり) Wi-Fi:○ インターフェース:microUSB2.0/AV出力/miniHDMI 記録メディア:内蔵メモリー (32GB)、SDカード、SDHCカード、SDXCカード
【特長】- 光学50倍ズームに対応したフルハイビジョンビデオカメラ。
- 速いフォーカススピードと高い追従性能・捕捉性能を誇る「HDハイプレシジョンAF」を搭載し、動く被写体にも素早くピントが合う。
- 「HDR動画モード」では、映像の明暗差を補正し、白飛びや黒つぶれを抑えた自然な明るさの映像を記録できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5手ブレ機能が良
10年振りにカメラ購入、コンパクトで画質のが良くて早く買い替えたら良かったなーと思いました。
5運動会などに
子供の運動会などの学校行事に購入しました。
JVCのビデオカメラを所有していましたが、バッテリーが持たなくなったので買い換えです。
まず、この価格(3万円台)でこの性能はコスパ良すぎです。
Wi-Fiやワイプ対応、90倍ズームなど、かなり満足度が高いです。
購入動機はズームです。
ジョーシン(リアル店舗)で色々比較しましたが、最もズームが良かった機種にしました。
バッテリーも問題なく、かなり満足度が高いです。
唯一足りないと感じるのは「4k」でしょうか?
これで4kなら神ですね(笑)
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169位 |
84位 |
3.84 (20件) |
52件 |
2014/2/27 |
2014/4/上旬 |
ハンディカメラ |
フルハイビジョン |
40倍 |
○ |
270分 |
290g |
【スペック】撮像素子:CMOS 1/5.8型 総画素数:251万画素 動画有効画素数:229万画素 静止画有効画素数:171万画素 デジタルズーム:200倍 液晶モニター:3型(インチ) 焦点距離:40.5mm〜1992mm F値:F1.8〜F6.3 メモリー静止画記録形式:JPEG 最低被写体照度:3ルクス 手ブレ補正機構:電子式 Wi-Fi:○ インターフェース:マイクロUSB/miniHDMI/AV出力 記録メディア:内蔵メモリー (64GB)、SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防水性能:5m
- この製品をおすすめするレビュー
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5いい買い物
【デザイン】赤が欲しかったのでいいです。
【画質】違和感はないです。
【操作性】ちょっと液晶が押しにくい。
【機能性】あまり使いこなせてないですが問題なし。
【バッテリー】これが魅力です。
【携帯性】大きすぎず。
【液晶】少し小さいかな。
【音質】問題なし。
【総評】防水が売りですがまだ試していません。
しかし機能は素人にしたら十分及第点。
いい買い物しました。
5防水高倍率コンパクト
題名の3つは大満足。デザイン、軽さ、持ちやすさもグッドでした。バッテリーの持ちの良さ、メモリー容量も実用上十分です。
不満点を並べると…
液晶の開閉以外ON/OFFが出来ず、しかも起動が遅いのはご愛嬌?!
望遠側はAFが遅い上にやや不安定。
手ブレ補正がもう一歩。
液晶は屋外での反射がキツくフィルム必須。
wifiがスマホ遠隔操作のみでPC取り込みが出来なかったのは誤算。
さらに欲を言えば、無接点充電仕様とwifi転送があればもっと防水性の点で有利だったのではないかと思いました。広角側ももう少し欲しいかな?!
とは言え、なぜか気に入ってしまった一台です。
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195位 |
96位 |
3.52 (5件) |
32件 |
2016/12/27 |
2017/1/下旬 |
ハンディカメラ |
フルハイビジョン |
40倍 |
○ |
280分 |
296g |
【スペック】撮像素子:CMOS 1/5.8型 総画素数:251万画素 動画有効画素数:229万画素 静止画有効画素数:229万画素 デジタルズーム:200倍 液晶モニター:3型(インチ) 焦点距離:ダイナミックズームON時:40.5mm〜、ダイナミックズームOFF時:40.5mm〜 F値:F1.8〜F6.3 メモリー静止画記録形式:JPEG 最低被写体照度:3ルクス 手ブレ補正機構:電子式 タッチパネル:○ 内蔵マイク:ステレオマイク インターフェース:マイクロUSB2.0/miniHDMI/AV出力 記録メディア:内蔵メモリー (32GB)、SDカード、SDHCカード、SDXCカード 耐衝撃性能:○ 耐低温性能:-10℃
【特長】- 1.5メートルの耐衝撃性能と-10度の耐低温性能を搭載した、ハイビジョンビデオカメラ。
- ズーム倍率は、光学40倍、ダイナミック60倍(手ブレ補正OFF、ダイナミックズームON時)、デジタル200倍。
- ホールド感と安定感に優れた「Y字グリップベルト」や見やすい「広視野角フラット液晶モニター」を新採用している。
- この製品をおすすめするレビュー
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4大容量バッテリーに惹かれ購入
【デザイン】
良いと思います。
【画質】
価格なりだと思いますが悪くないです。
【操作性】
若干タッチ画面の反応が鈍い気がします。
【機能性】
笑顔感知機能などがあり面白いです。
【バッテリー】
表記通り4時間以上持ちます。
【携帯性】
コンパクトで軽いので良いと思います。
【液晶】
見やすいと思います。
【音質】
作業動画を撮る用途で買ったのであまり気にしませんがスマホ並みかな。
【総評】
バッテリー持ちが良い物を探していたところこれが手頃な価格だったので買いました。作業動画や飼い猫を定点撮影するには十分でした。
4必要にして十分
自分の音楽会を息子や友人に撮影してもらい、ムービーにまとめて、ネットにあげています。Everioは、シリーズ違いのものを3台、所有しておりますが、これがバッテリーの持ちが長く、定点撮影のメインで三脚に固定しています。画質は十分で、使いやすいですね。手持ちのローアングルでは、付属のストラップが持ちやすく便利。レンズキャップは取り外し型ですが、紐が付いていて、本体に縛り付けることが可能です。画素が大きすぎると、編集に時間がかかり過ぎますので、私の用途には、これが必要にして十分な機能を持つモデルだと思います。
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152位 |
96位 |
3.48 (2件) |
24件 |
2019/7/ 3 |
2019/7/上旬 |
ハンディカメラ |
フルハイビジョン |
40倍 |
○ |
260分 |
306g |
【スペック】撮像素子:CMOS 1/5.8型 総画素数:251万画素 動画有効画素数:228万画素 静止画有効画素数:229万画素 デジタルズーム:200倍 液晶モニター:3型(インチ) 焦点距離:ダイナミックズームON時:40.5mm〜2758mm、ダイナミックズームOFF時:40.5mm〜1982mm F値:F1.8〜F6.3 メモリー静止画記録形式:JPEG 最低被写体照度:3ルクス 手ブレ補正機構:電子式 タッチパネル:○ 内蔵マイク:ステレオマイク Wi-Fi:○ インターフェース:マイクロUSB2.0/AV出力/miniHDMI 記録メディア:内蔵メモリー (64GB)、SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防水性能:5m 防塵性能:○ 耐衝撃性能:○ 耐低温性能:-10℃
【特長】- Wi-Fi機能を搭載し、スマートフォンへの動画転送・シェアが可能なビデオカメラ。約4.5時間の連続撮影が可能な大容量バッテリーを内蔵。
- 防水・防じん・耐衝撃・耐低温の4つの保護性能「QUAD PROOF(クワッド・プルーフ)」を搭載。水深5mで1時間の撮影と、水深1mで4時間の撮影に対応。
- 専用アプリを使い、さまざまなスポーツのフォームのチェックや再生画像への説明の追加、撮影中の映像にテレビ中継のようなスコアの表示・記録も可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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4機能はいいが不都合も多い
機能的はいいと思いますが、マイクの感度がいまいちで設定も感度プラス1まで、ズーム程度の設定しかありません。
また、直接ドライブをつなげばBD焼きなどもできますが、充電用端子と共有になっているため予めフル充電しておく必要があるなど使い勝手がいまいちなところがあります。
バッテリーのスタミナはありますが、その分、充電時間が長いこと、内臓のため交換ができず予備バッテリーを使うというスタイルにはなっていません。使用頻度などにもよりますが、バッテリーの寿命が来るとおしまいという感じです。メーカーに交換してもらうと高額でしょう。
操作性はいいです。ズームも他社のようにレバーを左右にではなく前後でコントロールするため自分にはやりやすいです。
画面をタッチすることで、撮影しながら同時に写真も撮れます。
Wi-Fi機能も活用するば便利です。
画質もいいですね。
3Wi-Fi搭載ビデオカメラで最安
仕事でちょっと特殊な使い方をするために購入。
Wi-Fiで遠隔操作できる機種で一番安価だったのでこれにしました。
【デザイン】
オレンジの色使いは非常に珍しいですね。艶有りで明るい色だと思います。
ブラックの方はマットブラックでした。
物理ボタンは録画とズーム&ワイドだけでかなりシンプルです。録画中に余計な操作をしなくてすみます。
【画質】
今回、画質は特段重要ではないので必要十分です。4K録画はできません。
【操作性】
ちょっと良くないですね、物理ボタンの代わりに全て液晶タッチパネル操作になっていますが、スマホなどとは比べるまでもなく感度が悪いです。
大きいアイコンならタッチ1回ですみますが、小さい「もどる」アイコンなどはだいたい2回以上タッチが必要です。
その他、細かい部分も含めてUIはもっと良くしてもらいたいです。
Wi-Fiで使用するアプリはスマホとタブレットで使うものが変わります。
スマホ版はまだ直感的に操作できるようになっていて、リモートコントロールが容易にできます。
タブレット版はコントローラーというより動画編集のようなアプリですので、リアルタイム操作には向きません。
なんで統一しないのか不思議です。
今回は固定したビデオカメラを別の場所から決まった時間に録画開始・停止をすることが目的だったので、とりあえずこれらのアプリでも十分でしたが、使いこなしたい人によってはちょっと使いづらいと思います。
【機能性】
Wi-Fi搭載、防水があったので十分です。
ただ、無音で録画できる設定が欲しかったです。
【バッテリー】
内蔵バッテリーの容量がどの程度かわかりませんが、一応、連続2時間程度動きます。
仕事上はモバイルバッテリーをつないでもっと長時間使っています。
本体がだいぶ熱くなってくるので、太陽の下ではたまに保護機能で自動停止しますのでご注意を。
【携帯性】
箱そのものがかなり小さいので、携帯性は高いです。
本体だけならボディバッグでも十分です。軽いですし。
【液晶】
液晶そのものは見やすいです。ただ、操作性のところで書いたとおり、タッチ感度が悪いです。
【音質】
今回音は全く聞いていないので無評価とします。
【雑感】
電気屋のビデオカメラコーナーがかなり縮小されていて、扱っているメーカーもソニー、パナ、JVC程度しかないことが驚きでした。かわりにGoproコーナーが充実していたり、スマホ用のジンバルコーナーがあったりと、一昔からは様変わりしていました。
そりゃあ運動会だってなんだってスマホ1つあれば十分ですものね、仕方ない時代の流れだと思います。
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184位 |
106位 |
5.00 (1件) |
17件 |
2012/9/12 |
2012/12/14 |
ハンディカメラ |
フルハイビジョン |
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650g |
【スペック】撮像素子:CMOS 総画素数:1670万画素 動画有効画素数:1360万画素 液晶モニター:3型(インチ) ファインダー:0.5型/約235.9万ドット メモリー静止画記録形式:JPEG 付属バッテリー:NP-FV70 最低被写体照度:9ルクス タッチパネル:○ 内蔵マイク:5.1chサラウンド/ステレオ 外部マイク入力:ステレオミニジャック インターフェース:USB2.0/AV出力/miniHDMI 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード、MS PRO Duo、MS PRO-HG Duo、MS PRO-XC Duo カラー:ブラック系
【特長】- 有効約1600万画素の「Exmor」APS HD CMOSイメージセンサーを搭載したレンズ交換式HDビデオカメラ。表現力を高める画像処理エンジン「BIONZ」を採用。
- AVCHD Ver.2.0(Progressive)に準拠した高精細な1920×1080/60pの記録モードに対応し、さらに、フィルム映画のような24p記録にも対応。
- 直接装着できるEマウントレンズの場合「追尾フォーカス」にも対応する。動画11種類、静止画13種類の効果が選べるピクチャーエフェクト機能を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5NEX-VG20の上位機種NEX-VG30を買いました。
価格comで調べたらNEX-VG20の上位機種NEX-VG30が極美品、バッテリーなど付属品付きが格安で出ていたので、すぐに買いました。
α6000で使っているソニー純正、単焦点レンズ24mm F1.8カールツァイスと単焦点レンズ、ケンコー23mm F1.4とソニー純正18-50mmズームレンズがレンズ交換して使えるビデオカメラ、中古極美品のソニー NEX-VG30を落札して至福の時間を過ごしています。
早速、NEX-VG20とNEX-VG30の性能比較をしましたので、これから購入予定の方に参考になればと思います。
【デザイン】ビデオカメラ本体は大きいけどAPS-CサイズのCOMSセンサーなので、地上波やBS放送と同じ画質のフルハイビジョン60Pは今でも綺麗に映ります。ダビングや編集が簡単なので中古がNEX-VG20もNEX-VG30も25000円〜30000円程度なので、αレンズ資産をお持ちの方には是非、お勧めします。
【画質】APS-Cサイズの単焦点レンズレンズ24mm F1.8カールツアイスがいいのか?素晴らしい映りです。α6000で使っているAPS-CのソニーαEレンズ、16-50mmズームレンズもNEX-VG30から採用されたビデオカメラ本体のズームレバーがそのまま使えるので、高精細な1920×1080/60pの記録モードにも対応で、よりクリエイティブな映像表現が可能なビデオカメラです。60Pで撮影すればソニーの65インチのテレビで、NEX-VG30で撮影したビデオを見ても奇麗な映りです。
【操作性】テニスの練習試合を2階観覧席からの撮影なので、色々なテニスコーチの方がYoutubeでご自分の試合を映されていますが、斜め上からの撮影はYoutubeの色々なテニスコーチの方の撮影より綺麗です。NEX-VG20もNEX-VG30 もα6000のような一眼レフカメラのようなファインダーがあるので、明るい屋外でもファインダー撮影が出来るので便利です。
【機能性】APS-CサイズのCOMSセンサーなので、1670万画素の静止画も写せるので、これはこれで便利です。
映した動画はブルーレイレコーダーで編集しています。(取り込みはSDカード、ワンタッチボタン録画、CMカットで慣れているので不要なシーンは超簡単チャプター編集です)
NEX-VG20にはありませんが、NEX-VG30にはデジタルズーム機能があるので、ソニー純正、単焦点レンズ24mm F1.8カールツァイスがビデオカメラのレバーの操作で簡単に24〜48mmのズームレンズになります。単焦点レンズ、カールツァイスの24mm F1.8が優れものなので、デジタルズーム撮影を65インチのテレビに映しても画質の劣化はまったく分かりません。2倍までのデジタルズーム機能は本当に便利です。
【バッテリー】付属のFV70も結構長持ちですが(連続撮影で2時間半ぐらい)ソニー純正FV100と液晶充電状態を%表示出来る充電器セットを価格comのお店で買いました。おかげで約3時間半の連続撮影も余裕で録画できるようになりました。(一眼レフカメラの動画は綺麗ですが連続撮影に制限があります。その点、NEX-VG30はボディが熱くならないので、約3時間半でも連続撮影が出来ます)
【携帯性】ボディもレンズも大きいので、携帯しての撮影には勇気が入りますが、三脚利用のスポーツ(テニス、サッカー、野球など)やコンサート、文化祭、カラオケ、運動会などなら高級感があり、カッコイイです。
【液晶】α7並みに屋外での撮影でも奇麗です。(普通と明るいの設定が出来ます)
【音質】こんなに大きな5.1チャンネルマイクですから完璧です。テニスの試合撮影の時の屋外特有の風切り音(ゴーゴーと言うノイズ)も毛のウィンドスクリーンでほとんど気にならないぐらいクリアーです。(録音感度も可変で調整出来ます)
【総評】発売日にNEX-VG20は16万円、1年後に発売のNEX-VG30は24万円だったレンズ交換式ビデオカメラNEX-VG30 が30000円前後で買えて、いつもは防湿庫で眠っているα用の沢山のAPS-CサイズEレンズがレンズ交換して使えます。人気の単焦点レンズ24mm F1.8 カールツァイスもビデオカメラ本体のデジタルズームで24〜48mmのズームレンズになって使える!
スポーツ観戦だけでなく、静止画も綺麗に写せて、記録も汎用性も高い、SDカードなので写した後の編集が超楽々です。
ソニーのα一眼カメラを持っているのなら、すでに沢山のレンズがあると思います。レンズ沼にハマってしまって新しいレンズを買うより、中古美品が30000円前後で買えるNEX-VG30を買いましょう!高級ビデオカメラなので、動画も静止画も頻繁に持ち出して、色々と楽しめます。
週4日のテニスの遊びの練習試合を毎回映して、室内用の自転車を漕ぎながら65インチのソニーのテレビを見ながら今日のテニスの試合を反省しています。
現在は写真のように2台体制のNEX-VG30ですが、NEX-VG20より後に発売されたNEX-VG30の方が優れていると思う点は・・・
@デジタルズームで高級な単焦点レンズがレバー操作だけで2倍(ソニー24mm F1.8なら24-48mmの)のズームレンズになります。(新品が28000円程度と安い単焦点レンズ、トキナー23mm F1.4なら23-46mmになります)
ANEX-VG20よりNEX-VG30の方が明るくシャープな描写です。テニスコートの一番向こう側の大きな時計の針がNEX-VG20ではつぶれて見えませんがNEX-VG30は同じレンズを使って撮影した場合も秒針まで綺麗にシャープに映ります。
BNEX-VG30になって、長時間の撮影中は液晶やファインダーが消えて省エネモードになります。目をファンダーに近づけると、すぐに見えるようになりますが、同じバッテリーなのに使用後のバッテリー消耗が3割減になる感じです。
C結論・・・NEX-VG10(60i録画)⇒NEX-VG20(60p録画)⇒NEX-VG30(60p録画と買い換えてきましたが、ソニーαカメラの進歩と同じで、11種類の録画モードなど)と買い換えるたびに、進歩があり、便利になります。
これから買う方やすでに1台持っている方は生産中止なので、中古美品がある内に高精細なフルハイビジョン920×1080/60pの記録モードにも対応しており、よりクリエイティブな映像表現が可能なビデオカメラ、NEX-VG30に買い換えや買い増しをお勧めします。
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195位 |
124位 |
4.08 (6件) |
76件 |
2013/1/ 9 |
2013/1/下旬 |
ハンディカメラ |
フルハイビジョン |
10倍 |
○ |
75分 |
210g |
【スペック】撮像素子:COMS 1/2.3型 総画素数:1276万画素 動画有効画素数:427万画素 静止画有効画素数:479万画素 デジタルズーム:200倍 液晶モニター:3型(インチ) 焦点距離:29.4mm〜409mm F値:F1.2〜F2.8 メモリー静止画記録形式:JPEG 付属バッテリー:BN-VG212 最低被写体照度:1ルクス 手ブレ補正機構:電子式/光学式 タッチパネル:○ インターフェース:miniUSB/AV出力/miniHDMI/DC入力 記録メディア:内蔵メモリー (64GB)、SDカード、SDHCカード、SDXCカード
- この製品をおすすめするレビュー
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5ポケットに入る、この小ささで多彩な機能が満載に俺は、惚れた。
とにかく小ぃさい。さい。
Wi-Fi機能が優れていてダイレクトWi-Fiモニター、宅外からのモニター宅内モニター、ビデオメール、お知らせメールなど携帯アプリとの連携が凄いことになっている。モニターだけじゃなくズームなどのコントロールとか録画もOK。
私が惚れて買っちまった最高の機能がこれだ〜。
高速撮影、コマ撮り、アニメ撮影、タイムラプス撮影、何かがフレーム内に入った時だけ撮影、顔デカ撮影、スタンプ撮影、手書き撮影、日時表示記録などビデオならではの特殊機能がついている。特に高速撮影、コマ撮り、アニメ撮影、タイムラプス撮影は、面白い。こんな面白い撮影は、ビクター製のビデオだけみたいです。私の本音としては、ビデオ界の王道、SONYとかCANONに付けて頂きたい機能なんですけどね。64GBの内蔵メモリーとそれ以外にSDスロットにメモリー64GBを挿入しています。全部で128GBと言う事でちょっと余裕ありすぎですがバッテリーが貧弱で中国製の安いバッテリー3個と充電器を増設しました。私の場合内蔵メモリーに動画をSDメモリに写真を記録するように設しています。ビデオ用のメニュー、カメラ用のメニューとそれぞれに特化したメニューで設定できます。もちろん動画も写真も最高画質を選びましょうね。世の中は進化しています。最先端の技術を享受しないで中途半端な画質でいいなら、あなた自身が東京オリンピックの年から進化していないんじゃあ?
10×3×5p の長角形。どう?小さいでしょう。ただ一つう〜んって思う事は、電源入れるとレンズカバーが開くんだけど、自分で閉じてくれないんだ。トイレで大したけど、拭いてくれない?っておいらに頼むんだよねこのカメラ。いつも気を付けて使用した後、ちゃんと閉じてやらないとウンコ付いたままになっているので注意が必要なところです。小ささを重んじてカバーの自動クローズが無い。
とにかくお勧めな1台です。
追伸
SONYの民生ビデオカメラを何代にも渡って愛用してきましたがその画質は、ハイビジョン初代から天下一品の画質を享受してきました。
部屋のTVが50インチなのでビクターのこのビデオカメラを再生して画質の悪さにショックを受けました。それで実は、このカメラをオークションで売ろうと画策していました。ところが私の画質の設定ミスと言う事が分かり惚れ直したのが実情です。いくら機能満載でも肝心の画質が悪いんじゃあ、いらんわってな感じで。はhっはh 三毛猫蔵のいや違った風呂卓三の身近なトピックスでした。
ご清読 ありがとさん さん
5携帯性に優れた絶品
Sports研究のために、購入しました。試合のベンチからでも撮影できます。また、練習中でも気軽に撮影できます。いい品物です。
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207位 |
124位 |
3.94 (4件) |
14件 |
2018/1/16 |
2018/6/下旬 |
ハンディカメラ |
フルハイビジョン |
40倍 |
○ |
280分 |
304g |
【スペック】撮像素子:CMOS 1/5.8型 総画素数:251万画素 動画有効画素数:228万画素 静止画有効画素数:229万画素 デジタルズーム:200倍 液晶モニター:3型(インチ) 焦点距離:ダイナミックズームON時:40.5mm〜2758mm、ダイナミックズームOFF時:40.5mm〜1982mm F値:F1.8〜F6.3 メモリー静止画記録形式:JPEG 最低被写体照度:3ルクス 手ブレ補正機構:電子式 タッチパネル:○ 内蔵マイク:ステレオマイク インターフェース:マイクロUSB2.0/AV出力/miniHDMI 記録メディア:内蔵メモリー (32GB)、SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防水性能:5m 防塵性能:○ 耐衝撃性能:○ 耐低温性能:-10℃
【特長】- 防水・防じん・耐衝撃・耐低温の4つの保護性能「QUAD PROOF(クワッド・プルーフ)」を搭載したハイビジョンビデオカメラ。
- 偏光板を搭載した46万ドットのフラットな「反射低減液晶モニター」採用により、明るい環境下での視認性が向上している。
- 連続撮影約4.5時間を実現する大容量バッテリーを内蔵しているため、バッテリー交換の手間なく長時間の撮影が行える。
- この製品をおすすめするレビュー
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5とても使いやすいです
4年ほど前に購入したGZ−R300を三脚付きで使用中、風で倒れてしまい液晶部分が破損。今回購入することになりました。基本的にはあまり変わりないと思いますが、やはり長時間のバッテリー容量がいいので、それが魅力的だと思います。まだ1回しか使用していませんが、現時点では良い商品だと思います。
4ボディの色が良いね
●ボディ色
本体のボディ色が良い色かなあ〜 と感じました。オレンジとかはちょっと、でも、黒とかもちょっと、そんな人に落ち着いたブルー系は良い色に感じました。
●グリップ
最初は、「え〜何、この右側に膨らんでいるのはグリップしにくいのではないかなあ〜。 そう思ったのですが、意外と使ったらそれはそれでしっくりきている感じ。
男性の場合、小さめのビデオカメラは手の大きさより小さめとなるので、「もう少し大きめの方がホールド感良いかなあ〜」 と思ったりしたのですが、意外にもホールド感が気に入った感じあります。
●シーソーズーム
ズームしたりスイッチって横向きが主流かと思いますが、意外と使ってみてシーソーズームは使い勝手良い感じがあります。
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123位 |
124位 |
4.76 (51件) |
3457件 |
2011/1/19 |
2011/3/17 |
ハンディカメラ |
フルハイビジョン |
10倍 |
○ |
110分 |
545g |
【スペック】撮像素子:CMOS 1/3型 総画素数:237万画素 動画有効画素数:207万画素 静止画有効画素数:207万画素 デジタルズーム:200倍 液晶モニター:3.5型(インチ) 焦点距離:30.4mm〜304mm F値:F1.8〜F2.8 ファインダー:0.24型/約26万ドット/ワイドカラー液晶 メモリー静止画記録形式:JPEG 付属バッテリー:BP-808D 最低被写体照度:0.1ルクス 手ブレ補正機構:光学式 タッチパネル:○ インターフェース:USB2.0/AV出力/HDMI 記録メディア:内蔵メモリー (32GB)、SDカード、SDHCカード、SDXCカード
- この製品をおすすめするレビュー
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5色々なシチュエーションで活躍するビデオカメラです!
【デザイン】
これぞビデオカメラという感じのフォルムです。ガッチッとして好きです。
【画質】
とてもきれいな映像です。パワードisを利用時に、画面の外枠がうねるのが難点です。
【操作性】
タッチパネルでの設定が中心になります。慣れれば問題ないです。
【機能性】
民生機でこの機能はもう十分でしょう。
【バッテリー】
付属バッテリーに、予備バッテリーとして2個所持していますので気にした事がないです。
【携帯性】
今まで一眼レフ片手に行動しておりましたので、全く気になりません。
【液晶】
3.5型の大きな液晶ですので、思い通りの画を作れるのではないでしょうか。タッチパネルも感圧式を採用しているので、寒い時など手袋を付けながらの操作でも問題ないです。
【音質】
内臓マイクでも十分の音を拾ってくれますが、屋外の撮影が多いので強風対策で「指向性ステレオマイクロホン DM-100」を装着して撮影するのが殆どです。
【総評】
買って損は無いすばらしいビデオカメラです!
http://yattyattenight.blogspot.jp/
5映像美 G10大好き・G10最高
【デザイン 】 落ち着いている外観で、手のフィット感が良いです。
レンズフードもまた外観に味を出しています。
【画 質】 画質は、かなり良いです。
42型の液晶でも、かなり綺麗に映してくれます。
映像美です。
【操 作 性】 ボタンを押したときの感覚は、まあまあ良いです。
画面液晶は、感圧式なので、慣れが必要ですが、
少し力を加えるだけで解決します。
【機 能 性】 その場、その場のシーンに合わせて設定できます。
ペンがついていて、デコることもできますが、
使ったことはありません。
機能としての優先度は低いと思います。
個人的な意見ですが、WBの設定に関してはオートにすると、
青みがかる気がします。
しかし、設定の幅が広いので重宝しています。
【バッテリー】 付属の808Dは、すぐなくなってしまいます。
私は、819Dを買い足して、撮影が長くなるときは819D、
いときは、808D、友達や特に女性に持ってもらうときは、
い808Dなどと、使い分けています。
808Dは…減りが早いです。
【携 帯 性】 重いです。
電池が加わるとさらに重いです。
でも、その分の良い働きをしてくれるビデオなので、
にはなりません。
持ち運びは気にはなりませんが、
長時間の撮影は手がプルプルしてきます。
【液 晶】 液晶は綺麗です。
屋外では、見にくいです。
ファインダーでなんとかって感じです。
【音 質】 音質は、風の音を拾うのは仕方ないですが、
良いと思います。
一眼よりもしっかり音を拾ってくれます。
大勢が同時に喋っても音の分離は良いと思います。
【総 評】 買って損はしないと思います。
撮影して、液晶テレビで見ると、綺麗だなっていつも思います。
自分の腕が悪くても、隠せます。
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169位 |
124位 |
4.46 (20件) |
278件 |
2013/1/10 |
2013/1/25 |
ハンディカメラ |
フルハイビジョン |
21倍 |
○ |
190分 |
280g |
【スペック】撮像素子:MOS 1/2.33型 総画素数:1752万画素 動画有効画素数:414万画素 静止画有効画素数:324万画素 デジタルズーム:250倍 液晶モニター:3型(インチ) 焦点距離:28mm〜729.6mm F値:F1.8〜F3.5 メモリー静止画記録形式:JPEG 付属バッテリー:VW-VQT380-K 最低被写体照度:1ルクス 手ブレ補正機構:光学式 タッチパネル:○ インターフェース:USB2.0/AV出力/miniHDMI 記録メディア:内蔵メモリー (64GB)、SDカード、SDHCカード、SDXCカード
- この製品をおすすめするレビュー
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5子供撮影用
満足です
子供の行事撮影用に買いました
とてもきれいに撮影出来ます
メモリーカード対応でたくさん撮影出来ます
ただバッテリーは、買い増しが必要かも?
5購入3日目の素人の感想
【デザイン】形は他社競合製品とどう違うのか,素人にはわかりません。
【画質】きれいです。素人には贅沢かな。
【操作性】タッチパネルは,素人には贅沢かな。
【機能性】
【バッテリー】補助バッテリーもついでに購入。
【携帯性】ケースを買わなきゃ。
【液晶】きれいです。
【音質】室内を試し撮影。テレビの音を識別可能なまでに拾うことはなかった。
【総評】この値段(5万円弱)なら,こんなものなのかな。
(追記2014/09/23)
【音】 営業で使用しましたが,集音マイクが必要です。50人くらいの会議室では,ロングで撮影する場合,プレゼン者の声がほとんど拾えません。これは予想外でした。近接被写体の咳やページをめくる音の方が大きく録音されてしまいます。
(追記2014/09/23 以上)
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227位 |
147位 |
3.87 (16件) |
194件 |
2013/7/25 |
2013/8/上旬 |
アクションカメラ |
フルハイビジョン |
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○ |
85分 |
110g |
【スペック】 撮像素子:CMOS 1/3.2型 総画素数:799万画素 動画有効画素数:750万画素 静止画有効画素数:750万画素 デジタルズーム:5倍 液晶モニター:1.5型(インチ) F値:F2.4 メモリー静止画記録形式:JPEG 付属バッテリー:BN-VH105 手ブレ補正機構:電子式 インターフェース:miniUSB/miniHDMI 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防水性能:5m カラー:ブラック
- この製品をおすすめするレビュー
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5市場の声が反映されています。
とても良く出来ていると思います。
約一年前にソニーのHDR-15を買いましたが、使い辛くてほとんど使っていませんでした。
本体にモニターが無い!
これは、カメラにとって致命的な欠陥?だと思います。
Wi-Fi接続はすぐ切れるし、外部から録画状態も分かりにくい等・・
バッテリーの充電だけでも大変だった・・
モニターは1.5型しかないですが、本体のサイズからすると十分大きいと思います。
SDカードもマイクロではなく、標準はありがたいですね。
※マイクロを間違って逆挿ししたことがある・・
ボタンの操作性・・他の防水機と比較すると遥かに操作性は良いです。
※メニュー階層などの操作は、手袋をしたままは難しいですが、
電源・録画開始はヘルメットのサイドに付けたまま、手袋をはめた手元を見ずに操作出来そうです。
※電源音とスタート音で識別出来る?
ドラレコ機能が半端に付いているが、もう少しの改良で、日本製のドラレコとして
高い評価を得ることが出来ると思います。
ドライブレコーダーとして必須な機能=エンジンと連動し勝手に録画開始する。
ドラレコ固定モードみたいな機能があれば・・
※反転・上書き機能はあるのでもう少し・・(ファームのupで何とかなりませんか)
本体のGショック感はいいですね・高級感と手触りがとてもいいです
そこらへんに「ポン」と置いても簡単に壊れそうにない?質感があります。
あと、120fpsのスローは面白いです。早速、遊んでみました。
https://www.youtube.com/watch?v=kgmWJDuot3g
5GoProより使い易い
9ヶ月使用したGoPro HERO3 Black Edition から
コレに買い替えました
諸元などの細かい点は諸兄の書き込み通りですが
一つ言える事は、GoProより格段に使い易いです
この軽便さを経験したらGoProには戻れないですね
正直、買い替えて良かったと思っています
収録音はハウジングに入っているGoProより上です
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434位 |
147位 |
4.01 (25件) |
265件 |
2011/5/25 |
2011/6/25 |
ハンディカメラ |
フルハイビジョン |
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○ |
60分 |
232g |
【スペック】 撮像素子:MOS 1/2.3型 総画素数:1679万画素 動画有効画素数:1190万画素 静止画有効画素数:1600万画素 デジタルズーム:120倍 液晶モニター:2.6型(インチ) 焦点距離:38.1mm〜457.2mm F値:F3.5〜F3.7 メモリー静止画記録形式:JPEG 付属バッテリー:VW-VBX070-W 最低被写体照度:3ルクス 手ブレ補正機構:電子式 インターフェース:USB2.0/AV出力/HDMI 記録メディア:内蔵メモリー (80MB)、SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防水性能:3m
- この製品をおすすめするレビュー
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5ガングリップ、いいね。
ポケットから取り出した時の握り方が既に撮影時の握り方になっています。
もう片方の手で液晶パネルをパカッと展開、即撮影開始。
グリップ部に対しレンズ部がやや上向きになっていますが、何も気にせずリラックスして持つと、レンズの向きが丁度背の低い子どもの顔の方向を向きます。
こんな使い易いビデオカメラなんで止めちゃったんでしょう。
後継がHX-Aシリーズなのは知っていますが、これはこれで最新の機能を持たせればある程度売れるような気もしないでもありません。
お風呂で無邪気に遊ぶ子供を撮りましたが、レンズの内側が曇って、元通りになるのに数日を要しました。
今でも使用しています。
5ザクティCA65からの買い替えです。
4年使用したザクティCA65の液晶が壊れてしまい、どうせならフルハイの防水機種へ
という事で、買い換えました。トランセンド32G(class10)で使用しています。
【デザイン】
CA65のホワイドを使用していたので今回はこの色へホビーアイテムっぽい配色に
なりましたね。サイズもCA65よりは薄いですが縦方向に一回り大きくなった感じです。
【画質】
60iまでですがHD画質には満足しています。
【操作性】
通常操作は特に変わりなく、ボタンの押しやすさは向上したかなと思います。
メニュー系は操作が少しふえたような。
【機能性】
画質と防水性能の向上がうれしいですね。防水処理にはかなり気を使って
いるのが分ります。あとHDMI端子装備もありがたいですね。
【バッテリー】
それなりですね。予備バッテリーがあったほうが間違いないと思います。
【携帯性】
ポケットにもらくらく入る大きさだし、気を使わずに遊びながら撮る
ビデオカメラとしては最適だと思います。
【液晶】
今時としてはちょっと小さいかな。
【音質】
普通です。
【総評】
防水ビデオカメラはホントに便利でどこに遊びに行くにもとりあえず持っていきます。
2万円出す価値は十分あると思います。
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96位 |
147位 |
4.60 (16件) |
380件 |
2015/1/ 8 |
2015/1/23 |
ハンディカメラ |
フルハイビジョン |
20倍 |
○ |
210分 |
362g |
【スペック】撮像素子:MOS 1/2.3型 総画素数:1276万画素 動画有効画素数:603万画素 静止画有効画素数:603万画素 デジタルズーム:250倍 液晶モニター:3型(インチ) 焦点距離:29.5mm〜612mm F値:F1.8〜F3.6 メモリー静止画記録形式:JPEG 付属バッテリー:VW-VBT380-K 最低被写体照度:0ルクス 夜間撮影機能:○ 手ブレ補正機構:光学式 タッチパネル:○ Wi-Fi:○ NFC:○ インターフェース:microUSB2.0/AV出力/microHDMI 記録メディア:内蔵メモリー (64GB)、SDカード、SDHCカード、SDXCカード
【特長】- 4つのレンズ群を、それぞれ個別のモーターで動作制御を行う「4ドライブレンズシステム」を搭載。高画質・高倍率、小型ボディを両立したフルHDビデオカメラ。
- 有効画素数603万画素の「新・大型セル&裏面照射型高感度MOSセンサー」や高速・高精度で合焦する「HDハイプレシジョンAF」を搭載。高品位な映像記録を実現。
- 「HDR動画モード」では、露光時間を変えて明るい画像と暗い画像の2枚を撮影して合成し、白飛びや黒つぶれを抑えた階調性の高い映像を記録する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5大分前に購入しましたが、久しぶりに使いました
購入したのは大分前ですが、
子供が小さい頃の運動会等の撮影に使ってました。
本日、久しぶりに録画する用事があったので、
使用しました。
最新のビデオカメラは全く見ていないので、
スペック等分かりませんが、
今使っても特に古くさくは感じません。
5購入して約半年です。
なかなか良いです。
テレビ局でさえ未だにハイビジョン画質での撮影が殆どの中、4Kの必要性は無いと判断し、この機種を選びました。
パソコンでの編集も軽く正解だったと思います。
ソニーの手ぶれ補正にも興味ありますが重量がネックですね。
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659位 |
176位 |
- (0件) |
0件 |
2023/4/ 6 |
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ハンディカメラ |
フルハイビジョン |
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○ |
150分 |
310g |
【スペック】撮像素子:CMOS 総画素数:500万画素 デジタルズーム:16倍 液晶モニター:3型(インチ) F値:F3.2 夜間撮影機能:○ 手ブレ補正機構:○ 記録メディア:SDカード、SDHCカード(最大128GB) カラー:ブラック系
【特長】- 夜間でも撮影できる赤外線付きハンディカメラ。小さいボディながら16倍の高倍率で、500万画素CMOSセンサーを搭載している。
- 3型液晶を搭載し、撮った後すぐ再生ができる。動画解像度はフルHD1920×1080。
- 電源は3.7V 1700mAhリチウム電池を採用し、連続使用可能時間は約2.5時間。記録メディアはSD/SDHCカード(128GBまで)。
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385位 |
176位 |
4.14 (2件) |
12件 |
2013/3/13 |
2013/5/ 1 |
ハンディカメラ |
フルハイビジョン |
5倍 |
○ |
55分 |
162g |
【スペック】 撮像素子:MOS 1/2.33型 総画素数:1440万画素 動画有効画素数:1190万画素 静止画有効画素数:1430万画素 デジタルズーム:120倍 液晶モニター:3型(インチ) 焦点距離:WIDEモード時:38.9mm〜233.4mm、TELEモード時:80.9mm〜485.4mm F値:F3.5〜F3.7 メモリー静止画記録形式:JPEG 付属バッテリー:VW-VBX070-W 最低被写体照度:4ルクス 手ブレ補正機構:電子式 インターフェース:USB2.0/AV出力/miniHDMI 記録メディア:内蔵メモリー (65MB)、SDカード、SDHCカード、SDXCカード
- この製品をおすすめするレビュー
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5「Kodak PlaySport」 から買い替え
当方、静止画は、主にα550、D5100で撮影、動画は、コンデジとか、Kodak PlaySport とかを使用していました。
D5100でも、動画は撮れるのですが、ライブビュー撮影のため、バッテリーがまたたくまに消耗するんで殆ど使いません。
Kodak PlaySport は、ケータイ感覚で使え、重宝しているんですが、さすがに発売から3年も経つと、機能的に物足りなさを感じます。
そこで、今回、買い替えることにしました。
動画の用途は、YOUTUBEにアップロードするくらいショートムービーに使うくらいなので、そんなに高いものを買うつもりはありません。
今回、購入に当たって、どうしても欲しかった機能が、タイムラプス動画撮影機能。
そこで、いろんな候補の中から残ったのが、 「Everio GZ-E565」と、この「HX-DC3」。
動画ファイル形式が、AVCHDよりMP4の方が動画編集しやすいということと、人間工学に基づいたエルゴノミクスデザインのガングリップであるということに惹かれて、最終的には、「HX-DC3」に決定しました。
使ってみての感想ですが、シャッターボタンのストロークが深く、ボタンを押すと、ふにゃっとした感覚で、本体もぐらついてしまい、シャッターブレが気になります。
それから、同価格帯のコンデジには装備されている、フォーカスエリア選択モードに、「追尾フォーカス」、「マニュアルフォーカスエリア選択」がなど備わっていません。
撮影モードは、「インテリジェントオート」、「シーンモード」、「クリエイティブコントロール」での選択となり、絞り優先モードとか、シャッター速度モードとかの露出モードの選択機能はありません。
静止画の撮影設定ほ、かなり制約されたものとなります。
さてさて、実際に撮ってみると、
静止画は、さほど期待してなかったのですが、思いのほかシャッターブレも無く、画質がいいのには驚いています。
発売当時、画質がいいと評判だった 「COOLPIX P300」 と撮り比べても、この「HX-DC3」の方が上のように思えます。
動画においても、結構キレイに撮れます。
それから、クリエイティブ機能には、面白い機能が盛りだくさんで遊び心をくすぐられます。
HX-DC3の操作・設定の詳細及び、「COOLPIX P300」 と実写比較をしたものをブログに載せてておりますので、よかったらご覧ください。
http://blog.zaq.ne.jp/hebotarou/article/319/
3撮影範囲が狭すぎます
サンヨーの古いのを気に入っていたので購入しましたが、撮影範囲が狭すぎて(広角でないというのでしょうか)撮影するとき必ず2,3歩後ろに下がってしまいます。他の人に撮影をたのんでも後ろに下がってしまうので、通行人の邪魔になったりして、申し訳ない気持ちになります。購入を検討されている方は上位機種と比較してください。
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434位 |
176位 |
4.36 (25件) |
481件 |
2011/1/17 |
2011/2/25 |
ハンディカメラ |
フルハイビジョン |
21倍 |
○ |
95分 |
238g |
【スペック】撮像素子:MOS 1/4.1型 総画素数:332万画素 動画有効画素数:261万画素 静止画有効画素数:224万画素 デジタルズーム:250倍 液晶モニター:3型(インチ) 焦点距離:28mm〜729mm F値:F1.8〜F3.5 メモリー静止画記録形式:JPEG 付属バッテリー:VW-VBK180-K 最低被写体照度:1ルクス 手ブレ補正機構:光学式 タッチパネル:○ インターフェース:USB2.0/AV出力/HDMI 記録メディア:内蔵メモリー (32GB)、SDカード、SDHCカード、SDXCカード
- この製品をおすすめするレビュー
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5使用感
軽量コンパクトで画質にも満足しています。
唯一、撮影開始ボタンの位置が押し辛く感じます。
5高倍率が決めて
今までキャノンのビデオカメラを数台使ってきましたが、高倍率ズームに惹かれてTM85を購入しました。
高倍率を多用するので、この機種はかなり満足度高いです。
手ブレ補正が秀逸で、手持ちの40倍ズームでも安定した撮影が可能です。
そして、被写体をタッチすると追尾フォーカスしてくれるので、高倍率でありがちなフォーカスの迷いも最小限に抑えることが出来ます。
40倍ズームでも(多少画質劣化はあるものの)、きっちりとハイビジョン画質であり、思わず笑みがこぼれます。
メニュー操作がタッチパネルなので、目的の機能を呼び出すのに少し煩わしいですが、そんなことは前述のアドバンテージに比べれば些細なことです。
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247位 |
176位 |
4.00 (7件) |
99件 |
2012/1/11 |
2012/3/ 9 |
ハンディカメラ |
フルハイビジョン |
10倍 |
○ |
220分 |
460g |
【スペック】撮像素子:CMOS 1/3.91型×2 総画素数:543万画素×2 動画有効画素数:502万画素 静止画有効画素数:376万画素 デジタルズーム:120倍 液晶モニター:3.5型(インチ) 焦点距離:36.3mm〜363mm F値:F1.8〜F3.4 付属バッテリー:NP-FV70 最低被写体照度:3ルクス 手ブレ補正機構:光学式 タッチパネル:○ インターフェース:USB2.0/AV出力/miniHDMI 記録メディア:内蔵メモリー (64GB)、SDカード、SDHCカード、SDXCカード、MS PRO Duo、MS PRO-HG Duo カラー:シルバー
- この製品をおすすめするレビュー
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5TD10との決定的な違いはAEシフト
発売前に予約までしてTD10を買いましたが、TD20Vは値段が下がるまで買うのを我慢していました。ですが、この機種は思った以上に使い勝手が良く、たった1年でこんなに良くなるのか!と感心しました。
<改良された点>
・ダイヤル設定で「AEシフト」「WBシフト」が選べるようになった。
私はよくライブハウスで撮影しますが背景が真っ黒なことが多く、AEシフト
がないと演奏者が白飛びしてしまうので、TD10では撮れませんでした。
AEシフトの搭載で3Dのライブ撮影が出来るようになり、迫力満点です。
・クロストークが少なくなった。TD10では撮影距離が適切でないと3D映像が
二重になることが多く困ってましたが、TD20Vでは皆無とはいかないまで
も快適な3D映像になる確率が高くなりました。また、3Dの立体感もTD10
と同等に見えます。比較撮影はしていませんが、ステレオベースが21mm
になったことにより立体感が損ねられたとは思えません。
・低照度に強くなった。TD10では裏面照射とは言え1/4型ということもあり
ライブハウスのテスト映像ではノイズが目立ってキツい印象でした。
TD20Vでは感度が上がったため、2世代前ですが1/3型CMOSのCX550Vと
ほぼ同じかそれ以上に明るく撮れます。
・GPSの補足速度が速い。CX550VではなかなかGPSを捕まえないため、すぐ
撮りたい場合はGPSを切ってました。ぜんぜん実用的じゃなかったです。
TD20VはすぐにGPSをつかむので、旅行先でもストレス無しに使えます。
・サイズが小さくなった。慣れてるので気にしてなかったですが、TD10は
やはり大きいし、レンズがぎょろっとしているので撮られる側が身構えて
しまいます(笑)普通の大きさになったので、大げさな感じがなくなって
自然な表情が撮れるのはメリットだと思います。
<ちょっと残念な点>
・グリップベルトの取り付け部が出っ張り過ぎ。レンズの右下に出ている
金属部品の角が立っていて、ケースやバッグの出し入れ時にひっかかり
ます。ここはもう少し小さい部品でも良いのでは。
ホントはヨドバシで買うつもりだったんですが、ついこないだまで89,000円だったのが一気に108,000円に値上がりした上に、西口本店でも取り寄せ商品になってしまいました。購入した店でも最後の一台でしたし、カタログには載っていても今後いつラインナップから消えてもおかしくないと思います。3Dビデオも3Dカメラも風前の灯のいま、価格もこなれたTD20Vを入手する最後のチャンスでしょう。欲しいと思っている方はタイミングを逃さないようにお気をつけください。(最後、レビューと関係なくなっちゃいましたねw)
53Dカメラがおもしろい
ヨーロッパ旅行の思い出を3Dで記録でき満足です。このコンパクトは良い。ただ、後の編集がたいへんですがね。通常は2Dで十分視聴できます。
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362位 |
-位 |
2.00 (1件) |
0件 |
2024/2/29 |
2024/2/14 |
ハンディカメラ |
フルハイビジョン |
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○ |
150分 |
310g |
【スペック】撮像素子:CMOS 総画素数:500万画素 デジタルズーム:16倍 液晶モニター:3型(インチ) F値:F3.2 夜間撮影機能:○ 手ブレ補正機構:○ 記録メディア:SDカード、SDHCカード(最大128GB) カラー:ブラック系
【特長】- 夜間でも撮影できる赤外線付きハンディカメラ。動画撮影は解像度フルHD 1920×1080P、写真撮影は30Mピクセル。
- 美白フィルター、顔検出、スマイルショット、手ブレ補正などの機能を備えている。16倍デジタルズームを搭載。
- USB充電式で連続使用可能時間は約2.5時間。
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313位 |
-位 |
4.69 (10件) |
284件 |
2011/1/17 |
2011/2/25 |
ハンディカメラ |
フルハイビジョン |
21倍 |
○ |
95分 |
239g |
【スペック】撮像素子:MOS 1/4.1型 総画素数:332万画素 動画有効画素数:261万画素 静止画有効画素数:224万画素 デジタルズーム:250倍 液晶モニター:3型(インチ) 焦点距離:28mm〜729mm F値:F1.8〜F3.5 メモリー静止画記録形式:JPEG 付属バッテリー:VW-VBK180-K 最低被写体照度:1ルクス 手ブレ補正機構:光学式 タッチパネル:○ インターフェース:USB2.0/AV出力/HDMI 記録メディア:内蔵メモリー (64GB)、SDカード、SDHCカード、SDXCカード
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5子供の成長記録用に〜。
ソニー製 560Vと最後まで悩みましたが、こちらを購入しました。
初めはディズニーパレードや夜景など綺麗に撮れるソニー560Vを考えていましたが、起動の速さ、メモリー倍増、軽さでTM90にしました。
すぐに動いてしまう子供を撮影するうえで起動の速さはどうしても必要だと感じました。
また、妻も持ち運ぶので軽いのも助かります。
価格帯も同じ位ですが、子供用でしたらこちらをお勧めさせていただきます。
5Xacti DMX-CA65からの買い替え
【デザイン】形はこんなものなんでしょうか?カラーバリエーションがTM45みたいにいろいろあれば女性の私としては嬉しいのですが。
【画質】おもに自宅の室内で子供を撮るのにしようしています。室内での撮影はS社さんやC社さんのほうがいいというコメントが多いですが、ビデオ素人の私はこの機種でもすごく綺麗だと思うし、大満足です。家族もみな綺麗に撮れているといいます。音質もいいと思います。
【操作性】録画ボタンを押すときにうっかりカメラシャッターをおしてしまいます(~_~;)、ただこれは慣れの問題でしょうね(^^ゞ
【機能性】プレ録画機能は便利ですね。おかげで息子の初ハイハイを撮り逃しませんでした。ズームも素晴らしい。今後息子が幼稚園での行事にも活躍しそうです。
【バッテリー】そんなに短いとは感じません。でも念のため予備バッテリーを買っておこうかと思います。
【携帯性】最初お店に見に行ったときS社さんやC社さんのとも迷ったのですが、持ってみて一番軽いこの機種に決定!前記の2社のカメラは女性の私には重すぎ・・。旦那は気にならないようですが、つかうのが女性であれば軽いにこした事はないです。私はビデオは気軽に持ち歩けるのじゃないと嫌なので、この機種になりました。
【液晶】とても綺麗で、操作しやすいです。
【音質】xactiにくらべたら、くらべものにならないくらいいいです。
【総評】息子が生まれた時に買い換えればと後悔しました。この機種を買って大満足です。
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287位 |
-位 |
4.50 (8件) |
38件 |
2016/12/27 |
2017/1/下旬 |
ハンディカメラ |
フルハイビジョン |
40倍 |
○ |
280分 |
302g |
【スペック】撮像素子:CMOS 1/5.8型 総画素数:251万画素 動画有効画素数:229万画素 静止画有効画素数:229万画素 デジタルズーム:200倍 液晶モニター:3型(インチ) 焦点距離:ダイナミックズームON時:40.5mm〜、ダイナミックズームOFF時:40.5mm〜 F値:F1.8〜F6.3 メモリー静止画記録形式:JPEG 最低被写体照度:3ルクス 手ブレ補正機構:電子式 タッチパネル:○ 内蔵マイク:ステレオマイク インターフェース:マイクロUSB2.0/miniHDMI/AV出力 記録メディア:内蔵メモリー (32GB)、SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防水性能:5m 防塵性能:○ 耐衝撃性能:○ 耐低温性能:-10℃
【特長】- 光学40倍(ダイナミック60倍ズーム)に対応した、ハイビジョンビデオカメラ。
- ズーム倍率は、光学40倍、ダイナミック60倍(手ブレ補正OFF、ダイナミックズームON時)、デジタル200倍。
- ホールド感と安定感に優れた「Y字グリップベルト」や見やすい「広視野角フラット液晶モニター」を新採用している。
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5防水仕様でバッテリー長持ちです。
防水仕様なので屋外でも安心して使用できます。
タッチパネル液晶の文字も大きめで使いやすいです。
5最高です。
旅行に持って行くのが最高です。軽くて持ちやすいし撮りやすい。
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138位 |
-位 |
4.21 (27件) |
458件 |
2015/1/ 8 |
2015/1/23 |
ハンディカメラ |
フルハイビジョン |
50倍 |
○ |
135分 |
268g |
【スペック】撮像素子:MOS 1/5.8型 総画素数:251万画素 動画有効画素数:220万画素 静止画有効画素数:220万画素 デジタルズーム:500倍 液晶モニター:3型(インチ) 焦点距離:28mm〜1740mm F値:F1.8〜F4.2 メモリー静止画記録形式:JPEG 付属バッテリー:VW-VBT190-K 最低被写体照度:1ルクス 手ブレ補正機構:光学式 タッチパネル:○ 内蔵マイク:2chステレオ(ズームマイク機能あり) Wi-Fi:○ NFC:○ インターフェース:microUSB2.0/AV出力/miniHDMI 記録メディア:内蔵メモリー (32GB)、SDカード、SDHCカード、SDXCカード
【特長】- スマートフォンで撮影した映像を子画面に表示する「ワイヤレス ワイプ撮り」機能を搭載した、フルハイビジョンビデオカメラ。
- 傾きを検知し映像の水平を保つ「傾き補正」を装備。撮影状況により設定を切/ノーマル/強の3段階に切り替えられる。
- Wi-Fiを内蔵し、スマートフォンで赤ちゃんの様子を見守れる「ベビーモニター」を搭載。赤ちゃんの泣き声などを検知してスマートフォンに通知することもできる。
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5学校行事の撮影用に購入
【画質】すごくきれいです。
【操作性】メニュー操作も楽でGood
【機能性】充分。まだすべての機能が使いきれていません。
【バッテリー】十分持ちます。
【携帯性】すごく軽くて、長時間持っていても疲れない。
【液晶】少し小さめですが問題ないです。
【音質】良好
【総評】十分満足しています。
56人家族のホームビデオ撮影に最適
【画質】きれい
【操作性】使いやすい
【機能性】充分
【バッテリー】意外と持ちます。
【携帯性】持ち運びも軽い
【液晶】屋外ではやや見にくい
【音質】充分
【総評】充分
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205位 |
-位 |
4.00 (2件) |
60件 |
2019/1/29 |
2019/2/14 |
ハンディカメラ |
フルハイビジョン |
50倍 |
○ |
140分 |
266g |
【スペック】撮像素子:MOS 1/5.8型 総画素数:251万画素 動画有効画素数:220万画素 静止画有効画素数:220万画素 デジタルズーム:500倍 液晶モニター:3型(インチ) 焦点距離:28mm〜1740mm F値:F1.8〜F4.2 メモリー静止画記録形式:JPEG 付属バッテリー:VW-VBT190-K 最低被写体照度:1ルクス 手ブレ補正機構:光学式 タッチパネル:○ 内蔵マイク:2chステレオ/ズームマイク Wi-Fi:○ インターフェース:microUSB2.0/AV出力/miniHDMI 記録メディア:内蔵メモリー (64GB)、SDカード、SDHCカード、SDXCカード
【特長】- 「5軸ハイブリッド手ブレ補正」を搭載したデジタルビデオカメラ(動画有効画素数220万画素)。暗い場所など手ブレが起きやすいシーンでも補正して記録する。
- メインカメラと液晶パネル横のサブカメラの2つのカメラで同時撮影が可能。サブカメラを上下左右に動かして「ワイプ撮り」を楽しめる。
- 「お部屋ジャンプリンク(DLNA)」対応の液晶テレビとWi-Fi接続すれば、ワイヤレスでストリーミング再生が可能。ケーブル不要で映像を鑑賞できる。
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4テニスの撮影に使用。特に問題無し。
【デザイン】特に問題無し。
【画質】まずまず。テニスの試合の撮影に使っていますが、内容確認には十分です。
【操作性】それほど問題無し。
【機能性】あまり使ってませんが。
【バッテリー】バッテリーは小さいけれど、2時間以上、持ってます。
【携帯性】特に問題無し。
【液晶】まずまず。昼間でも、それほど見づらいとは感じません。
【音質】特に問題無し。ボールの打球音や近くの会話を良く拾っています。
【総評】1年前に購入したのとほぼ同じ製品ですが、特に不足はありません。
4ワイプ獲りがたのしい
2017年製のソニーのビデオカメラのHDMI端子が壊れてしまい、
修理費が2.6万円かかると言われたので、思い切って本機に買い替えました。
ワイプ撮りができるのがいいですね。
単に安くなっていたのでピンク色を選びましたが、持ってみるとそこまで奇抜さはありません。
革のようなテクスチャはおしゃれだけでなく、小キズになりづらいかもしれません。
ハンドストラップの色がダークブラウンだった点が嬉しいです。
ボタンの押しやすさは△かな。
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