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カラー:ピンク系 手ブレ補正機構
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スペック情報
タイプ  画質  光学ズーム  手ブレ補正機構  撮影時間 本体重量
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お気に入り登録558Insta360 X3のスペックをもっと見る
Insta360 X3 19位 4.73
(24件)
291件 2022/9/ 9  アクションカメラ 5.7K   81分 180g
【スペック】
撮像素子:1/2型 液晶モニター:2.29型(インチ) 焦点距離:6.7mm F値:F1.9 メモリー静止画記録形式:DNG Raw 手ブレ補正機構:○ 360度カメラ: タッチパネル: 内蔵マイク:内蔵マイク×4 外部マイク入力:3.5mmマイクアダプター(別売) LOG撮影: 音声コントロール: Wi-Fi: Bluetooth: インターフェース:USB-C 記録メディア:microSDHCカード、microSDXCカード 防水性能:10m 耐低温性能:-20℃ 
【特長】
  • パワーアップしたポケットサイズの360度アクションカメラ。HDR、タイムラプス、バレットタイムなどの多彩な撮影モードと強力な手ブレ補正機能を搭載。
  • なめらかなビデオキャプチャを実現する「FlowState」技術を採用している。IPX8の防水機能により水深10mまで撮影が可能。
  • 2.29型タッチスクリーンを装備。別売りの自撮り棒を消すことができる補正機能や360度撮影後にベストアングルを選べるリフレーム機能、AI編集機能を搭載。
この製品をおすすめするレビュー
52世代落ちだがかなり完成されている

現在X5が出ているが、買ったときはこれが最新だった。センサーサイズはX5と変わらない。X4への買い換えも検討したが、機能的にそれほど変わっていなかったので見送った(タイマーで録画予約できる機能は魅力的だったがボディが大型化し、バッテリーの互換性もなかった)。X5は夜間の画像がきれいになったとのふれこみだったが、動画はそれほど変わらない(補正をかけたときのにじみが完全に解消されていない)。なのでまだしばらくはこれを使おうと思っている。 ★5つを付けているが、これは個人の感想。現在の使用環境では不満がないのでこうなった。

5撮影はお手軽、編集はスマホの性能次第

Insta360 ONE RS からの買い替えで、購入から約1年半でのレビューです。 【デザイン】 縦型はスタイリッシュで良いのですが、自立しないことがマイナスポイント。 【画質】 日中屋外でしたら、大満足。 水族館など、薄暗い室内はかなり厳しい 【操作性】 タッチパネルもソコソコ大きく、不満に感じたことはありません。 【機能性】 私の使い方でしたら、不満に感じることはありません 【バッテリー】 足りなくなりそうな場合は、モバイルバッテリーでちょくちょく充電しながら使用で、問題なし。 【携帯性】 最高。上着のポケットにだって楽勝で入ります。 【液晶】 日中屋外では見づらい時もありますが、そもそも見る必要があまりありません。 【音質】 動画にまとめる際は、曲をいれるので、あまり気にしたことはありません。 【総評】 子供と何処かに遊びに行く際、三脚付き自撮り棒と セットで、なるべく持ち歩くようにしています。 写真はスマホ、動画はこの製品で撮影が、私のお気軽撮影セット。(遠くに遊びに行く場合などは、カメラも持参) 画質にこだわるなら、無しの選択かも知れませんが、動画撮影で重要かつ、面倒な『水平を取る』という作業や『フレームに被写体を収める』ための努力から解放されますので、動画撮影の敷居を下げることができました。 編集はスマホで行っていますが、360°の動画データは容量をかなり圧迫するのと、CPUパワーがかなり必要だと感じます。おかげで格安スマホからXperiaに買い替えことにしました。 とりあえず録画しておいて、あとから良い絵が合ったら取り出し、動画にまとめる。これが私の撮影スタイルです。

お気に入り登録821HDR-CX670のスペックをもっと見る
HDR-CX670 132位 4.21
(35件)
634件 2015/1/14  ハンディカメラ フルハイビジョン 30倍 150分 305g
【スペック】
撮像素子:CMOS 1/5.8型 総画素数:251万画素 動画有効画素数:229万画素 静止画有効画素数:229万画素 デジタルズーム:350倍 液晶モニター:3型(インチ) 焦点距離:26.8mm〜804mm F値:F1.8〜F4 付属バッテリー:NP-FV50 最低被写体照度:3ルクス 手ブレ補正機構:光学式 タッチパネル: 内蔵マイク:ズームマイク 5.1ch/2ch Wi-Fi: NFC: インターフェース:マイクロUSB/AV出力/HDMIマイクロ 記録メディア:内蔵メモリー (32GB)、microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード、メモリースティックマイクロ 
【特長】
  • 手ブレ補正幅を従来比約13倍に高めた「空間光学手ブレ補正」を採用し、動きのある被写体でも滑らかで高画質な撮影が可能なフルハイビジョンビデオカメラ。
  • 「XAVC S記録フォーマット」を採用し、フルHD 50Mbpsのハイビットレート撮影を実現。細かな動きが多いシーンでも、ノイズが少なく解像度の高い撮影が可能。
  • 同社製デジタルカメラとWi-Fi接続し、本製品と同時に操作できる「マルチカメラコントロール」機能を搭載。最大5台まで同時操作が可能。
この製品をおすすめするレビュー
5大事に使いたいです。

【デザイン】 一昔前のビデオカメラに比べれば、金属が使われているのは三脚のねじ穴とアクセサリーシューくらいです。それを嫌う人もいるでしょうが、その分軽量化されているのですから、私はむしろ歓迎です。 【画質】 極端な逆光などでは撮影していませんが、47インチの4Kテレビで映しても何の遜色もありません。バースデーケーキのろうそくを吹き消すシーンなど、暗所でもきれいに映ります。 【操作性】 保護フィルムを付けているせいもあるかもしれませんが、iPadやiPhoneに比べるとメニュー画面の操作はややもっさりしています。 【機能性】 なんといっても空間光学手ブレ補正につきます。悪路を走る車上からズームで録るなど、極端な環境では撮影したことがないのですが、手持ちでは全くブレません。BraviaとWi-fiで接続して再生するのは本当に便利です。 【バッテリー】 特に不満はありません。丸一日撮影するなら予備のバッテリーは必須です。 【携帯性】 駆動系がなくなってから、本当に小さくなりました。スマホの携帯性にはかないませんが、画質、光学30倍ズーム、空間光学手ブレ補正を考えれば、これくらいは許容範囲です。 【液晶】 今のiPhoneやiPadに比べると、サイズは小さく、解像度も劣っていると感じることは否めません。あくまでモニターとして割り切っています。 【音質】 サラウンド5.1ch録音を再生できる環境がないので、残念です。2ch再生でも十分臨場感はある録音です。本体での音声再生は、あくまで確認ようです。 【総評】 有楽町のビックカメラに予備のバッテリーを買いに行ったら、ビデオカメラ売り場がほんの一角しかなくてびっくりしました。大事に使いたいと思います。

5動画はハンデーカムを選びます

【デザイン】 問題なしでよいです。 さっと構えたときに出る指で、 しっかりと違和感なく操作できます。 【画質】 4K画質とか求めていない通常のハイビジョンカメラとして良いと思います。 なんと言ってもレンズ手ぶれ補正が良く、 迷いなく選ぶカメラとなりました。 【操作性】 ズーム、録画、再生しか使わないので、 素人の撮って再生するだけの人にはわかりやすいです。 オートのお任せでシーンセレクトしてくれるので、 綺麗に撮影されます。 子犬や子供を撮影する時は、 すぐにバリアングルしてアンダーから撮影しても、 ばっちり手振れ補正してきれいに撮影してくれます。 【機能性】 以前は暗所撮影機能とファインダーがついていましたが、 今回から削減されたのか付いていませんでした。 本体は軽くなったのでよいですが、 ごくまれに使いたいなと思うシーンがあります。 本体はプラスチッキーになって高級感が、 以前のハンディーカムよりも30%ダウンしました。 【バッテリー】 よくPowerShotで動画を撮影しますが、 すぐに電池切れしてしまいます。 スマートフォン撮影でも同様です。 専用機とあって、1日持ち歩いても問題ありません。 私はオプションの大型バッテリーを使用していますが、 長旅でちょこちょこ3泊してもまだまだ撮影できる印象です。 トータルで2〜3時間程度でしょうか。 付属の電池パックも携帯しているので、 現地で充電することもなかったです。 【携帯性】 よくもなく悪くもなくコンパクトではあります。 これより小さくても撮影に影響でそうですし、 大きくても困る印象です。 【液晶】 綺麗な液晶です。 感圧式タイプなので、 細かい操作も爪の先で操作できるので困ったことがないです。 【音質】 とても良いと思います。 本体マイクでもこんなに良く撮れるんだなぁと感心します。 【総評】 買い替え時期には、毎回ヨドバシカメラですべてのメーカー触って録画して比較しますが、 群を抜いて手振れ補正が素晴らしいと感心して結局ハンディーカムになります。 ワイプも、防水も、ソーシャル対応も比較しましたが、 結局肝心の画質と手振れ補正はSONYが一番のようでした。 なので私はハンディーカムです。

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