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お気に入り登録74Insta360 Luna Ultraのスペックをもっと見る
Insta360 Luna Ultra 3位 4.50
(2件)
14件 2026/6/11  アクションカメラ 8K   240分 233g
【スペック】
HDR動画: 撮像素子:メインレンズ:1型、望遠レンズ:1/1.3型 液晶モニター:2型(インチ) 焦点距離:メインレンズ:20mm、望遠レンズ:60mm F値:メインレンズ:F1.8、望遠レンズ:F2 メモリー静止画記録形式:JPG/JPG+RAW 夜間撮影機能: 手ブレ補正機構:3軸機械式 タッチパネル: 内蔵マイク:内蔵マイク×4 LOG撮影: Wi-Fi: Bluetooth:○ NFC:○ インターフェース:USB 3.0 Typ-C 記録メディア:内蔵メモリー (47GB)、microSDカード(最大1TB) 
この製品をおすすめするレビュー
5ジンバルカメラでここまで撮れれば言うこと無しです・・・。

ジンバルカメラの欠点だったものが、ほぼ解消されています。 まずはズーム機能ですがダブルレンズにすることによって最大12倍ズームと6倍ロスレスズームに対応します。 想定外はここから、ジンバルカメラに限らず、アクションカム全般、マクロ系の撮影は苦手です、今まではレンズにマクロレンズを装着しないと撮れませんでした・・・。あらかじめマクロレンズを装着したアクションカムを別途持ち歩いていましたが、もう、Insta360 Luna Ultraだけでいいかも? しかも望遠レンズでの最短撮影距離が短くたまボケまで表現できます。 もう、一眼レフいらないんじゃ?って思うほど・・・。 欠点は、しばらく使ってるとボディが熱くなるので夏場は少し心配かな? 一眼レフいらないんじゃ?って書いたけど、そこまでの細かい設定はできません。 角側レンズは35mm判換算焦点距離 20mm 最短撮影距離 9cmで望遠側は35mm判換算焦点距離 60mm 最短撮影距離 15cm と化け物仕様。 標準セット以外で欲しいと思ったのはワイドレンズ(旅行などでもう少し広く撮りたい)とミニフィルライト(食べも撮るのに使用)ぐらいです。 この後、DJI OSMO POCKET4PROが発売予定(中国では発売済みで、詳しいスペックが紹介されました) だけど、このマクロ機能を目の当たりにしたらInsta360 Luna Ultraの方がいいやって感じました。 これだけで動物園も水族館も大丈夫なぐらいなハイスペックなジンバルカメラ・・・。 トラッキング対応だから、上手く使いこなせば最強かも? まあ、ジンバルカメラでここまで撮れれば言うこと無しです・・・。

4待望の2眼モデル 良い点・微妙な点

発表後さっそく予約して購入。ポイントが付くところで標準版を実質10万円くらいで購入。オプションで、広角レンズのみ追加。まもなく発表になるDJIのライバル機もそうだが、機能を考えるとこのご時世に随分価格を抑えて出してきたものだと感心する。 良い点 ・世界初の小型2眼式ジンバルカメラで、片手での撮影で簡単にいろいろな画角、動きのある映像をブレなく撮れるようになった。 ・4Kは60P、120Pに対応。120Pの場合も音声は収録される。 ・着脱式タッチスクリーンは着脱するとき、タッチスクリーン側のマイクか本体側のマイクを使うかを選択できる。 ・着脱式タッチスクリーンのおかげで、小回りの利いた応用的な撮影が出来る。 ・トラッキングが簡単で、望遠撮影時にも使える。 ・10-bit I-Log で撮れる。編集時に色が破綻しにくいのと、明暗差の強い時に陰の情報を多く保持できる。 ・最短撮影距離が短く標準では9p、望遠は15cm。ズームマクロに対応。寄っての撮影が出来る。 ・光の条件がはまったときはなかなか雰囲気のよい映像になる。 良くも悪くもない点 ・2つのカスタムボタンがあるのはありがたいが、割り当て出来る機能は限られる。 ・内蔵ストレージの容量は本格的な撮影用にはやや物足りない。 微妙な点 ・写真は標準設定(9MP、8MP)では1倍〜12倍(20mmから240mm)のズームが使えるが、ultra photo設定時(37MP、33MP)は1倍か3倍のみ使える。6倍や12倍はないので注意。 ・8K動画に設定するとレンズの切り替わり時(3倍切り替わり時)に1秒ほどモニターがブラックアウトする(録画してないとき)。8Kのズームは撮影を始めると標準カメラで撮り始めた場合は、1〜2.9倍の範囲に限られ、望遠カメラで撮り始めた場合は3〜6倍の範囲でしか動かない。 ・写真は縦撮影出来ないと思われる。 ・手前を横切ったものにピントを持っていかれやすい(トラッキングできる場面ばかりではないので)。 ・SDカードの蓋が頼りない。あまり出し入れしないほうがよさそう。 ・レンズが左右の両端に配置されるため光軸からはややズレる。望遠撮影では遠くの小さな被写体に合わせるのに慣れが必要かも。 ・メインカメラはフレアにやや弱い。画面内に明るめの空(明るい曇りくらいでも)が入ると画面全体が白っぽくなりやすい。 ・ジョイスティック(斜めに動かないのはDJIと同じ)の動きがやや雑。始動時が急発進で止まるときは急ブレーキといった感じで、動画撮影中は触りたくない。 ・AFはあまり良くなく、目の前を人が通りすぎるなどの場面では手前にもっていかれる。粘りが調整できるといいのだが。 ・音質は悪くないが、風にやや弱い(許容範囲ですが)。 ・アクセサリー類がやや高い。 これ以外にも例えば、レンズの切り替え時に色味が変わったりみたいなことは普通の携帯の場合でも同じなので、まあこんなところだろうなと。 撮影関連  ・写真も動画同様にISO、EV、WB、シャッター速度などの設定を変えつつ撮れるが、設定を物理ボタンに割り振れるのはEV変更のみ。設定を変えながら撮るには操作が煩雑になりすぎるため、オートで簡単に撮るくらいの使用が主になるだろうか。  連写は出来ないと思われる。ultra photo (37MP、33MP)の場合は撮ってから保存までけっこう時間がかかり、その間操作も受け付けないので連写どころではない。  写真を撮るには操作性が良くない。あと、なぜか全てF値開放です。やはり動画機。  なお、Leicaウォーターマーク(Leicaの額縁)を写真に入れるには携帯アプリが必要。 ・携帯でモニターして(アプリで)使う場合、本体のボタンがロックされてしまい、全ての操作を携帯(アプリ)で行わねばならず、とても使いにくい。本体側のロックを解除する方法はないものだろうか。  着脱式タッチスクリーンは良いアイデアだが、バッテリーの持続時間があまり長くない。  ・多少暗い場面でもそこそこきれいに撮れる。目安としては夜でも明るめの街灯の下のスイートエリア付近くらいなら、デジタルズーム領域を使わなければ、解像感も失われずきれい。 ・熱停止は1回したことがあるが、録画しないときはこまめに電源を切る使用法なら給電しながら半日4K60Pで止まらず撮れた。暑さの中でどうかは未知だ。 ・ジンバルの動きは低速に設定してもやや速い。もう少しゆっくりな設定があるとありがたいが。Osmo Pocket 4 のデフォルト(中速)とLuna Ultra の低速がほぼ同じくらい。 ・本体マイクの音質はなかなか好印象(携帯のトップエンドには負けている印象)。 その他 ・撮影データが編集ソフト(Adobe Premiere)にスムースに読み込まれないことがある。PCがフリーズすることもあり、今後Adobeのアプデで解消するかもしれないが、現状はストレスを感じている。 総評  発売から数日使った印象では、なかなか好印象な映像が撮れるカメラだと感じている。ただ、このカメラを誰にでも薦められるかというと躊躇します。 個人的にはもう少しデリケートな操作が円滑に出来てほしい。例えば、あとほんの少しだけ引きの画が欲しいんだけどとか、逆に寄りたいみたいな構図の詰めの操作がこの機種ではやりにくい。仕方ないから広めに撮って後から編集でなんとかするか、あるいは妥協するかみたいなところ。 着脱式タッチスクリーンをあらかじめ外した状態で本体電源オフの状態から、遠隔でタッチスクリーンで電源オンして撮影を始めることが出来る。 例えばライブなんかで(もちろん許可なり依頼があるものとして)、ライブ直前に人前を横切ってすみませんねという感じでかぶり付き位置のカメラのスイッチを入れに行くなんてことをしなくてすむ。 もちろんタッチスクリーンのバッテリー持ちの問題で長時間の催しでは現状無理だけど、自分の使用状況では大きな役割を見つけてしまいました(携帯アプリにつなぐとモニター画面が消えるのでそれだとバッテリーがややもつかも)。出演者が自分自身を撮るときなんかも、誰かに頼まず自分だけで結構完結するのでは。 これは手放せない機材になるかもです。。

お気に入り登録15Insta360 Luna Ultra クリエイターキットのスペックをもっと見る
Insta360 Luna Ultra クリエイターキット
  • ¥158,202
  • ヤマダウェブコム
    (全5店舗)
14位 -
(0件)
14件 2026/6/17  アクションカメラ 8K   240分 233g
【スペック】
HDR動画: 撮像素子:メインレンズ:1型、望遠レンズ:1/1.3型 液晶モニター:2型(インチ) 焦点距離:メインレンズ:20mm、望遠レンズ:60mm F値:メインレンズ:F1.8、望遠レンズ:F2 メモリー静止画記録形式:JPG/JPG+RAW 夜間撮影機能: 手ブレ補正機構:3軸機械式 タッチパネル: 内蔵マイク:内蔵マイク×4 LOG撮影: Wi-Fi: Bluetooth:○ NFC:○ インターフェース:USB 3.0 Typ-C 記録メディア:内蔵メモリー (47GB)、microSDカード(最大1TB) 
お気に入り登録2Insta360 GO 3S レトロキット (128GB)のスペックをもっと見る
Insta360 GO 3S レトロキット (128GB)
  • ¥45,120
  • 楽天ビックカメラ
    (全22店舗)
62位 -
(0件)
0件 2026/5/18  アクションカメラ 4K   76分 39.1g
【スペック】
焦点距離:16mm F値:F2.8 ファインダー:レトロビューファインダー メモリー静止画記録形式:JPG/DNG 手ブレ補正機構:○ 内蔵マイク:内蔵マイク×2 Wi-Fi: Bluetooth:○ NFC:○ インターフェース:USB 2.0 Typ-C 記録メディア:内蔵メモリー (128GB) 防水性能:10m 耐低温性能:-20℃ 
お気に入り登録315HDR-AS300Rのスペックをもっと見る
HDR-AS300R 62位 4.25
(4件)
563件 2016/6/20  アクションカメラ フルハイビジョン   125分 84g
【スペック】
撮像素子:CMOS 1/2.5型 総画素数:857万画素 動画有効画素数:818万画素 静止画有効画素数:818万画素 デジタルズーム:3倍 焦点距離:17mm〜32mm F値:F2.8 付属バッテリー:NP-BX1 最低被写体照度:6ルクス 手ブレ補正機構:光学式 内蔵マイク:ステレオマイク 外部マイク入力:ステレオミニジャック Wi-Fi: Bluetooth:○ NFC:○ インターフェース:マイクロUSB/AV出力/HDMIマイクロ 記録メディア:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード、メモリースティックマイクロ カラー:ホワイト系 
【特長】
  • 激しいブレも抑えて撮影できる「空間光学ブレ補正」機能を搭載し、ハイスピード撮影時のブレ補正にも対応するフルハイビジョンアクションカメラ。
  • 解像力・コントラスト・色再現性にすぐれた「ZEISSテッサーレンズ」を搭載。画面周辺部の歪みを軽減した自然な映像を実現する。
  • 腕に装着できるベルトや、三脚ネジ穴対応のマウントアダプターを同梱。小型ライブビューリモコンでカメラを離れた位置から操作できる。
この製品をおすすめするレビュー
5後継機種を希望

車載撮影用に購入しました。 【デザイン】 アクションカムとしてちょうど良いデザインです。 【画質】 車載でも結構綺麗に夜間の撮影ができます。 【操作性】 撮影はオートフォーカスなので、RECボタンを押すだけで撮影できます。 メニュー設定はちょっと使いにくいですが、スマホアプリからも設定できるので問題ありません。 【機能性】 GPSの記録ができるので、撮影と同時にドライブルートの記録もできて便利です。 GPSログはNMEAフォーマットなので各種ツールでGoogle Earthフォーマットに変換できます。 【バッテリー】 さすがに車載で1日中録画する用途には向きませんが、スキーなど短時間の撮影を繰り返す用途なら十分バッテリーが持つと思います。 【携帯性】 アクションカムなのでポケットにも収まるほどコンパクトです。 【液晶】 アクションカムなので設定確認用のモノクロ画面です。 バックライトがないので、暗闇では確認できません。 【音質】 内蔵マイクでも特に過不足ない音質です。 マイク端子があるので外部マイクを使うこともできます。 【総評】 前後に長いボディなので、車のヘッドレスト横やヘルメット横に取り付けても邪魔になりません。 スマホでリモコン操作できるので、付属のリモコンがなくても撮影画面を確認できます。 上下反転撮影できますが、外部マイクは上下反転に連動して左右のチャンネルは入れ替わりません。 給電しながらの撮影かつバッテリーへの充電ができるので、車載など長時間の撮影もできます。 給電しながらの撮影&充電でも車内で直射日光を当てない限り高温停止することはないです。 結構頑丈で、フロントウィンドウ上部やリアウィンドウに取り付けていて度々落下することがありますが、端子カバーの連結ベルトが破損した以外は特に問題なく動作しています。 部品供給が困難になったため、販売終了してしまった様ですが、是非とも後継機種を販売して欲しいです。

4カメラは良し、リモコンは…

【デザイン】Goproのキューブ型と迷いましたが、薄さと手ぶれ防止機能を優先しました。プラスチッキーですが、色含めて気に入ってます。 【画質】 PC再生のみなので4Kは不要なので満足。 【操作性】 カメラは悪くないしい、アタッチメントも合格点。ただし、リモコンのリストバンド。最悪です。マリンスポーツのように肌にするには良いと 思うけど、ウィンタースポーツやバイク乗りのように上着の上に着けたい。手袋をしている。などの状態では極めて不便 【機能性】 この大きさによくここまで詰め込んだな…と。正直、BGM機能とかカメラに無くてもいいのでは? 【バッテリー】 十二分に持ちます。 【携帯性】 レンズ保護カバーに一考の余地あり。着けて使う前提なら、着けた状態の厚みで良かった。 【液晶】 リモコンの方も含めて見やすいです。夜間は未体験。 【音質】 悪い とかではなく、バイクのエンジン音排気音が、自分の生で聞いてる音と違うように聞こえる。 【総評】 初のアクションカムですが、満足です。リモコンはリストバンドは諦めて、三脚用アタッチメントに25o幅のストッキング止めを着けて 時計のようにしてます・

お気に入り登録339ILME-FX3のスペックをもっと見る
ILME-FX3 68位 3.25
(4件)
138件 2021/3/ 3  ハンディカメラ 4K   780分 640g
【スペック】
HDR動画: 撮像素子:CMOS 総画素数:1290万画素 動画有効画素数:1026万画素 静止画有効画素数:1210万画素 デジタルズーム:4倍 液晶モニター:3型(インチ) メモリー静止画記録形式:JPEG/RAW/HEIF 付属バッテリー:NP-FZ100 手ブレ補正機構:光学式 タッチパネル: 内蔵マイク:ステレオマイク 外部マイク入力:XLRタイプ3ピン(凹)×2、3.5mmステレオミニジャック LOG撮影: RAW撮影: Wi-Fi: Bluetooth:○ NFC:○ インターフェース:マイクロUSB/USB Type-C/HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDXCカード、CFexpressカードTypeA カラー:ブラック系 
【特長】
  • 35mmフルサイズ有効約1026万画素裏面照射型CMOSイメージセンサー「Exmor R」を搭載した、小型軽量ボディのレンズ交換式カメラ。
  • 「S-Cinetone」を搭載することで、人肌の中間色を表現力豊かに、被写体を美しく際立たせる自然なトーンで撮影できる。
  • 高解像度4Kで最大120fpsの動画撮影に対応。直接アクセサリーを装着可能なネジ穴(1/4-20 UNC)を配置し、着脱可能な「XLRハンドルユニット」を同梱。
この製品をおすすめするレビュー
4全方位的に良い動画機

【デザイン】平均的なミラーレスカメラの形から極力丸みを減らした点は動画機と考えれば好印象。リグを組む為の1/4ネジ穴が各所にあるので動画撮影には比較的向いた形状になっていると思う。 【画質】4Kカメラに必要な条件を全て満たしていると思います。 【操作性】個人的には電源スイッチのオン・オフ位置が覚えづらく、たまに電源を入れたままバッグにしまってしまいます。またモードボタンの位置が押しづらい位置にあるのが気になりますが、間違い防止の観点で見れば良いですが操作性はあまり良くないかなと…。平均的に悪くないです。 【機能性】シャッターアングルがない、25fpsで撮影出来ない等動画撮影機としては足りない武部は確かにあります。またFalse Colorなどのモニタリングツールが少ないですが、普段困ることは少ない方かと思います。 【バッテリー】もう少し長持ちして欲しいと思いますが、連続記録で1時間半程度でバッテリーの大きさから考えると平均的かなと思います。外部給電をすることで長持ちさせることもしばしば。 【携帯性】ミラーレスカメラの形のカメラとしては平均的。 【液晶】晴天下では若干足りないと感じることもあるが平均的に見えます。モニターサイズが小さいのでこの程度かな、という見え方です。 【音質】良くもなく悪くもなく平均点です。可能であれば外部マイクを使う事をオススメします。 【総評】仕事として使うカメラと考えればとてもコスパの良いカメラだと思います。ビューファインダーが無いですし写真機としては使いづらいですが、写真も撮れるビデオカメラと考えれば(3rd partyのアクセサリー込みで)全方位的に良いカメラだと思います。

4S3同様のスペックのボディをもとめR4から買い替え

S3とR4の2台体制で半年ほど使用していましたが、S3のサブで動画を撮影してノイズやクロップのことが気になっていたので、もう1台S3を買うのもいかがなものかと思いつつ、3ヶ月ほど悩んでいましたがR4の改修版が発売され買取価格が急激に落ちてきたので、ある程度の金額の時点で入れ替えしました。 S3と同様という口コミも多いですが、FX3で撮影した写真がS3よりもノイズも入りにくく、不満な点はS3で4Kを撮影しても熱停止したことはなかったのですが、R4では頻繁に上限に達し停止することが多く、FX3はファン搭載しているのでそこも改善できるかなと思っていましたが、4K60fpsでも頻繁に上限付近まであがってしまうこと。 個体差もあるのかもしれませんが、液晶を閉じていると温度が上がりやすいというレビューもあるので開いた状態でも敏感に警告がでる印象です。設定を変えた状態でも警告は出やすいなと感じています。 あとはバッテリーの減りがS3より若干、早いと感じているのと、スティック部分が液晶右ではなくパネルの上部にあるので少しつない悪く感じますが、S3よりも動画撮影に特化した設定ができたりする点と、S3のメニュー画面に慣れてしまったのでR4が使いにくく感じていたので、FX3で統一されストレスもなくなったので入れ替えてよかったなと思っています。

お気に入り登録89KeyMission 360のスペックをもっと見る
KeyMission 360 166位 2.21
(11件)
194件 2016/9/20  アクションカメラ 4K        
【スペック】
撮像素子:CMOS 1/2.3型 総画素数:2114万画素×2 焦点距離:8.7mm F値:F2 メモリー静止画記録形式:JPEG 付属バッテリー:EN-EL12 360度カメラ: 内蔵マイク:ステレオ Wi-Fi: Bluetooth:○ NFC:○ インターフェース:microUSB2.0/HDMIマイクロ 記録メディア:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード 防水性能:30m カラー:ブラック 
【特長】
  • コンパクトボディに、4K UHD対応の全方位360度動画撮影機能を搭載したアクションカメラ。
  • IPX8相当の防水性能やIP6X相当の防じん性能、2mの耐衝撃性能、-10度の耐寒性能を装備する。
  • 専用アプリ「SnapBridge 360/170アプリ」を利用し、静止画の転送が可能。スマートフォンやタブレットからカメラの設定変更やリモート撮影などが行える。
この製品をおすすめするレビュー
5想定通りの画質でした。

アマゾンで購入しました。価格コムと、アマゾン両方とも評価が低く、悩んでいましたが購入決断しました。 当方カメラは、アクションカムソニーas100、キャノン70d、キスx ,天体改造x5を持っております。 このあたりを基準にして判断しています。 自分の中で全天球型カメラは、記録として残したいという思いで購入しました。基本的にスマホやタブレットでの閲覧を想定しているため、満足のいく画質でした。専用の掲示板がないため、せっかく元の画質は良いのに、ネットにあがってる写真はほとんど劣化している写真に思えます。このあたり、速く改善して欲しいです、 撮影時の音についても、動画のみ調整がききます。基本定点を考えているので音は小さめで出しています。ガラケーやスマホの撮影音よりも小さいです。 iPhoneとペアリングしましたが、キーミッションアプリが二つあることを知らず、360対応していないアプリでペアリングできず、四苦八苦しましたが、本来のアプリをいれることで、問題なくペアリングしました。一度すると、実に快適に次回からもペアリングします。 まぁ、必要無い人にとっては全く必要ないキワモノカメラという位置づけになると思います。 持ち運び不便やし、これを買ったからと言って撮影がよくなるわけでもないし。 VRヘッドディスプレイでタイムスリップした感じを味わえる、自己満カメラとしては最高評価をあげたいと思います。 ちなみに、奥さんにヘッドディスプレイをつけさせても、気持ち悪くなるしかいいませんので、 これまた見る人を選ぶカメラです。 これらの不満を差し押さえても楽しめるカメラです

4概ね予想以上に満足です。

360度カメラはSP360 4Kを使っていましたが、ちゃんと球体で撮影できるカメラを待っていたので、無事発売されてよかったです。主な用途はバイクの取り付け状態の撮影なのですが、予想してたより、全体的に評価は高かったです。 まず動画の画質ですが、SP360より綺麗です。ただ、VRのつなぎ目はニコンの経験値が少ないのか、及第点ですかね。連続撮影は30分くらいしかしてませんが、電池の残量見たところ、1時間くらいはいけそうです。 操作性は最低限のボタンだけでミニマムでいいと思いました。ただ、SP360くらい、白黒液晶でもいいので、電池やら、撮影可能時間やら、最低限の情報はその場で確認できたほうがいい気がしました。いちいちiphoneと接続しては、機能としては十分ですが、めんどくさいです。 見た目はでかいですが、ちゃんと大きなレンズで前後2個を考えると、最低限の大きさでしょう。というか、SP360を二台取り付けることを考えると、結構小さいと思います。重さも若干重いですが、バイクに取り付けた時、ある程度重い方が振動対策になるので気になりませんでした。実際にSP360は、バイクの振動でバッテリーがの遊び部分が揺れ、撮影中に電源が落ちるといったことが多発しました。メーカーに連絡し、隙間埋めるパッキン支給で対応してもらいました。Keymission360はまったく問題なかったです。SP360でまともに撮影できるまでが大変だったので、結構拍子抜けなくらいなにも起きませんでした。 SP360と比べてばかりで申し訳ないのですが(他に対象が無いので)、カメラメーカーらしい、流石というころも沢山あります。まず、電池の蓋がダブルロックなのは安心が増えます。色でもロックがわかるので、更に二重ですね。蓋の中に無線LANとbluetoothをOFFにする、飛行機モードスイッチがありますが、これは素晴らしいですね。これがないと、電源OFFでも電池消費するのでいつに間にか電池がなくなってますし、撮影中は無線は必要ないですからね。あと、SP360には無い、ワイヤリングできる穴があります。これはアクションカムとしては本当に重要です。普通だとストラップとかつけるのかな?バイクだと、脱落予防のワイヤリングで使えます。あとは、三脚の穴も、横にずれ防止の別の穴があいてたり、流石老舗のカメラメーカーの作りだなと思いました。後発の有利さもありますしね。 あとは耐久性ですが、まだ1週間しか使ってないのでわからないです。まだまだなとこもあるのですが、カメラメーカーとしては大メーカーなのを生かして、バシバシ改良してほしいです。 最後に、他の方が、なかなか無線LANでのペアリングができないと言う話を沢山聞きましたが、僕はiphoneとすんなりペアリングできたので、その部分はよくわからなくてすいません。

お気に入り登録53PIXPRO 4KVR360のスペックをもっと見る
PIXPRO 4KVR360
  • ¥38,880
  • ヨドバシ.com
    (全8店舗)
166位 3.20
(7件)
40件 2017/2/23  アクションカメラ 4K      
【スペック】
撮像素子:CMOS 1/2.3型×2 液晶モニター:1型(インチ) F値:F2.4 メモリー静止画記録形式:JPEG 付属バッテリー:LB-080 手ブレ補正機構:電子式 360度カメラ: 内蔵マイク:○ Wi-Fi: Bluetooth:○ NFC:○ インターフェース:micro USB2.0/micro HDMI 記録メディア:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード 防塵性能: 耐衝撃性能: 耐低温性能:-10℃ カラー:ホワイト系 
【特長】
  • 本体の前後に画角が異なる2種類のレンズを搭載し、1台で360度全天球撮影が可能な4K対応アクションカメラ。
  • 撮影モードは、2つの広角レンズを使った「VRモード」、画角155度のレンズを使った「FRONTモード」、画角235度のレンズを使った「GLOBALモード」の3種類。
  • 2mの耐衝撃性能、IP6X相当の防じん性能、IPX5相当の防滴性能、-10度までの耐低音設計が施されている。
この製品をおすすめするレビュー
4THETA SCからの乗り換え

THETA SCとの比較になっちゃいますが、 迷っている方の参考になればと思います´`* 【画質】【音質】 4kだけあってやっぱり良い 音も、詳しくはないが綺麗にとれている Kodak PIXPRO 4KVR撮影↓昼 https://youtu.be/fCVxnbHvaiM 夜↓ https://youtu.be/Nd4-Azur02A THETA SC撮影↓ https://youtu.be/hJiovV-XOTI 【操作性】 三脚つけずに本体のみだと、シャッター押すと手が写り込む THETAは手持ち部分が有るのでそんなに気にならない 【機能性】 保存がmicroSDなのが◎ レンズも傷付いたら変えれるのが◎ 防滴なのも◎ THETAも多少の雨・雪なら耐えていたが、プールで使う気にはなれず… ちなみに…数ヶ月使ってアプリとの連動が悪くなり、初期不良?で修理願いをしたところ、再現不可として返ってきた が、レンズの傷は治ってた(笑) その後順調にアプリと連動している◎ 【バッテリー】 予備のバッテリーパックがあるので気にせず使える ただ、台湾にて本体使用で充電出来ず バッテリー充電器を持って行ってなかったので 手持ちのモバイルバッテリーで充電 【携帯性】 小さくて良いが、ゴロンとしているのでポケットに入らないのが残念 THETAはスマートだったので… 【総評】 THETAが4KじゃなかったのでKodakに乗り換えましたが、4Kのシータが出た今、揺れています(笑) でもやっぱり、バッテリーと保存容量を考えるとPIXPROでいいかな〜 防水ケース、いつ出るんだろ。待ちわびてるんですが

4再現性の低いトラブルはあるものの、なんとか使えそう。

雨天以外の車外車載カメラにも使える可能性を考え、KeyMission360と比較してマイク端子が有ることを選択理由として購入しました。 先日ファームウェア書き換えも無事終わり、ただいまTEST撮影を繰り返しています。 Youtubeに動画を置いておりますので、お暇があればどうぞ。→ https://youtu.be/wTMSRlOlZlU 【デザイン】 レンズプロテクターが非常に目立つデザインで、一目見たら特殊カメラだとみなさん分かるようで、トヨタ車体のコムスという電気自動車に積んで走り回っているのも相まって、コンビニ駐車場で必ず声を掛けられます。すっきりとした白ボディでなかなか良いです。 【画質】 基本的に3840x1920の24fps撮影でしかまだしておりませんが、VR動画撮影入門用としてはこんなところではないでしょうか? 現在、PIXPRO 360 VR Suiteでスティッチ処理後、Adobe Adobe Premiere Pro CC 2018で編集、VLC Media PlayerのVer1.3 Preview版 でチェックの後、YoutubeにアップロードするためにSpatial Media Metadata Injectorでメタデータを書き換えてアップする、という手順を踏んでいますが、工夫次第だと思います。FHDの通常動画として見ると価格の割りに画質は悪い、という評価になってしまいますが、 360°動画なので、そこに価値を見出す方なら、編集作業で有る程度な画質にできる素地はあると思います。 VR360°撮影では手ブレ補正が効かないはずなのですが、設置場所が良かったのか、あまり激しいブレを感じることは今のところ、ありません。白潰れ、黒潰れはけっこう出ます。PIXPRO 360 VR Suiteでのスティッチは付属機能とはいえかなり良いと思えるのですが、強い光源がフロントかリアのレンズどちらかに偏ると、スティッチ調整でフォローできないほど色差が出ます。フロントより広角のリアカメラレンズの設計の所為かと。これはどうしようもありません。 Youtubeにそのままアップロードして再生すると、初見、相当にノイズの多い、ぼやけた映像になりますので、ノイズ処理とシャープネスを入れる編集処理は必須かと思います。 【操作性】 本体そのもののボタン操作はすこしクリック感にキレが無く、操作ミスが出て使いにくい印象があります。 本体側の操作ボタンは4つしかありませんが、一応設定項目全ての項目の操作が可能です。Wifiの端末アプリでしか設定できないというような欠陥仕様ではありませんが、車載で走行中の動画撮影という状況、基本的にすべてWifi端末でのワイヤレス操作になります。私はタブレット端末で操作していますが、再現性の低い接続トラブルが出つつも、フル設定可能なので困る事はありません。本体よりはるかに使いやすいです。フリーのWifiスポットなどの干渉かどうかわかりませんが、コンビニなどのフリースポットを端末で使用可能にしていると、突然切れたりはします。 ※撮影したVR動画が突然止まって音声だけ録音され続ける現象が過去約60ファイル中、2個ほど出ました。原因不明。モバイルバッテリー電源からの給電による長時間設計外撮影の影響かも? 4GBファイル毎の分割で8分45秒のファイルがMicroSDに記録されていきます。 撮影前のアングルや露出設定時は割とキレイなモニタリングができますが、撮影中のリアルタイムモニタの描画は1-2秒遅れで、画質判断不可能な映像ですので、走行中レンズが汚れてきても確認できません。こまめにレンズカバーを拭く作業を入れましょう。 360°VR動画撮影システムとしては、相当廉価な機材です。FHDで見ても満足の行くレベルのVR動画はおそらく4k60fps以上の撮影能力が必要だと予測しますので、価格なりのちょっと上ぐらいの画質でおおむね満足しています。 【機能性】 必要十分。撮影設定のバリエーションも十分かと。ただ、せっかくフロント、リアとも同一のCMOSを導入しているのに、レンズのイメージサークルが違い、撮影できる画面解像度も大小に分かれ、かつ撮影FPSの最大値が前後固定、少し惜しい気がします。 そこは価格が価格なので仕方ないかと。 【バッテリー】 Wifi使用の所為か、おおよそ1時間半ほどでバッテリーを使い果たします。予備は必須。USBから撮影中でも給電可能なので、予備のバッテリーも準備はしていますが、基本的にモバイルバッテリーからUSB給電で使用しています。 【携帯性】 約6cm角の、まさにサイコロですので、薄いバッグに入れることは無理です。付属ポーチに入れてバッグにぶら下げという感じ。 一眼レフの広角レンズ本体一個分といった感じです。大きさの割りには少し重い感じがします。でも、まぁ、私の場合ですと車載して付けっぱなしで走行するのが当たり前なので、問題ありません。 【液晶】 撮影画面を表示する液晶はもちろん付いてません。メニューは可も無く不可もなく。 【音質】 低音フィルター内蔵ですが、風切り音はすぐに入ります。せっかくのマイクロホン端子ですので、私は外部マイクを使用しています。 ステレオマイク端子ですがVCE 2.5mm オス- 3.5mmの変換が必要です。御注意を。 【総評】 VR動画入門・・・趣味としては少々お高い気もしますが、価格以上に本当に多機能で、遊び道具としては一級品。 この手のカメラはもっと増えてほしいですね。今後のVRカメラも期待大です。

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Insta360 GO 3S レトロキット (64GB) 166位 -
(0件)
0件 2026/5/18  アクションカメラ 4K   76分 39.1g
【スペック】
焦点距離:16mm F値:F2.8 ファインダー:レトロビューファインダー メモリー静止画記録形式:JPG/DNG 手ブレ補正機構:○ 内蔵マイク:内蔵マイク×2 Wi-Fi: Bluetooth:○ NFC:○ インターフェース:USB 2.0 Typ-C 記録メディア:内蔵メモリー (64GB) 防水性能:10m 耐低温性能:-20℃ 

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