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タイプ  画質  光学ズーム  手ブレ補正機構  撮影時間 本体重量
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お気に入り登録1193FDR-AX45Aのスペックをもっと見る
FDR-AX45A 2位4.49
(26件)
624件 2022/6/23  ハンディカメラ 4K 20倍 160分 510g
【スペック】
撮像素子:CMOS 1/2.5型 総画素数:857万画素 動画有効画素数:829万画素 静止画有効画素数:829万画素 デジタルズーム:250倍 液晶モニター:3型(インチ) 焦点距離:26.8mm〜536mm F値:F2〜F3.8 付属バッテリー:NP-FV70A 最低被写体照度:1.2ルクス 手ブレ補正機構:光学式 タッチパネル: 内蔵マイク:ズームマイク 5.1ch/2ch 外部マイク入力:ステレオミニジャック Wi-Fi: NFC:○ インターフェース:マイクロUSB/AV出力/HDMIマイクロ 記録メディア:内蔵メモリー (64GB)、SDカード、SDHCカード、SDXCカード、MS PRO Duo、MS PRO-HG Duo、MS XC-HG Duo 
【特長】
  • ズーム全域で手ブレを補正する「空間光学手ブレ補正機能」と光学20倍「ZEISSレンズ」を搭載した、デジタル4Kビデオカメラレコーダーハンディカム。
  • 約92.1万ドットのエクストラファイン液晶を採用し、従来の「FDR-AX45」と比べ、広い視野角でのモニター確認が可能になっている。
  • 5方向からの収音が可能な5.1chマイク構造により、ノイズの少ない広がりのある高音質録音を実現。4K映像と同時にMP4動画の記録ができる。
この製品をおすすめするレビュー
5大満足

操作が簡単。 画質から何でもかんでも機能は、大満足。 とても気に入ってます。

5延長保証5年は安心・コストパフォーマンスも良い

2018年にSONY4Kの同型を購入し、大変満足していましたが、故障してしまったので、今回延長保証5年付の本機を購入しました。 期待通りの商品で、店舗のスムーズな対応発送も良く、満足です。

お気に入り登録549FDR-AX700のスペックをもっと見る
FDR-AX700 44位 4.65
(19件)
816件 2017/9/25  ハンディカメラ 4K 12倍 190分  
【スペック】
HDR動画: 撮像素子:CMOS 1型 総画素数:2100万画素 動画有効画素数:1420万画素 静止画有効画素数:1420万画素 デジタルズーム:192倍 液晶モニター:3.5型(インチ) 焦点距離:29mm〜348mm F値:F2.8〜F4.5 ファインダー:0.39型/約236万ドット/有機ELビューファインダー 付属バッテリー:NP-FV70A 最低被写体照度:0ルクス 夜間撮影機能: 手ブレ補正機構:光学式 タッチパネル: 内蔵マイク:ズームマイク 2ch 外部マイク入力:ステレオミニジャック LOG撮影: Wi-Fi: NFC:○ インターフェース:マイクロUSB/AV出力/HDMI 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード、メモリースティックPRO Duo、メモリースティックPRO-HG Duo カラー:ブラック系 
【特長】
  • 従来モデルの約3倍高速なAFレスポンスで動きの速い被写体も瞬時に捕捉する「ファストハイブリッドAF」を採用した、4K対応ビデオカメラ。
  • 光学ズーム12倍レンズを採用しているほか、手前から奥の被写体にフォーカス移動できる「レンズリング」も装備している。
  • スマートフォンと接続して離れた場所からリモート操作が行えるNFC通信機能を本体に搭載している。
この製品をおすすめするレビュー
5AF機能が格段に性能アップ

AF合っているポイントを表示し続けてくれるマーカーはまるで一眼レフカメラのようでいい。AX100も所有しているのですが、特にAF機能が格段に性能アップしています。1型センサーのためボケ味はイマイチですが動画を撮るなら操作性でビデオカメラの方が優れていて使い分けをしようと思っています。

5Z-90のサブ機用として使用

【総評】 同じく1インチセンサーのSONY Z-90を所有しています。 Z-90に何かあったときのトラブル対策用のサブ機として購入しました。 センサーが大きいこともあり、4KでもHDでも明るく綺麗に録れています。 ここ数年、メーカーの小型ビデオカメラの発売期間が長くなっているせいもあり、 まだまだ現役で使用できます。 Z-90がジンバル(Ro-nin-S)に乗せるとバランスが悪いので、ジンバルにはAX-700を乗せています。 三連リングでないので、そこだけが残念なところです。 液晶が小型なので、ヘッドシューに小型5インチの外部モニターを付けてもバランスは悪くないです。

お気に入り登録227HDR-AS30VRのスペックをもっと見る
HDR-AS30VR 57位 4.42
(5件)
60件 2013/9/17  アクションカメラ フルハイビジョン     65g
【スペック】
撮像素子:CMOS 1/2.3型 総画素数:1680万画素 動画有効画素数:1190万画素 静止画有効画素数:1190万画素 焦点距離:15.3mm〜21.3mm F値:F2.8 付属バッテリー:NP-BX1 最低被写体照度:6ルクス 手ブレ補正機構:電子式 Wi-Fi: NFC:○ インターフェース:マイクロUSB/AV出力/HDMIマイクロ 記録メディア:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード、メモリースティックマイクロ カラー:ブラック系 
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5主にバイクツーリングの走行風景を録画するために購入

バイク(バンディット1200S)にマウント(デルキン Fat Gecko ミニマウント 吸盤式カメラマウント DDFG-MINI)を使って、タンクやカウルに取り付けて使用しています。(写真参照下さい) 【デザイン】  黒がいいです。新モデルはなぜ白なのだろう・・ 【画質】  フルHDで画質は良いです。  30フレームでも私的には特に問題ないです。 【操作性】  ライブビューリモコンはとても便利です。  バイクで運転の合間に、録画開始、停止操作や、手振れ補正ありなしの変更などできるので、とても重宝しそうです。  若干、ボタンは強く押さないといけませんが、これくらいでないと、グローブからの操作の場合は誤操作させてしまいますから、OKです。 【機能性】 ・スマホからも画面を見ることができるので使いやすい。 ・手振れ補正は、私のバイクの場合は振動が酷いので、「あり」だと映像が歪みます(こんにゃくみたいに)。 「なし」に設定したほうが、綺麗に撮れます。 【バッテリー】 ・これはこれから確認ですが、走行時間30分(録画時間10分程度)で1目盛り減ってました…。 【携帯性】 ・小さい! 【液晶】 ・ライブビューリモコンは、日中では若干暗いと感じました。 【音質】 ・geanee AC-01のアクションカムに比べれば、ハウジングした状態でも良く拾ってくれていると感じます。 逆に感度が良すぎると、バイクの振動を余計に拾う可能性あるので、丁度良いかもしれません。 【総評】 ・ライブビューリモコンは使えます。 ただ、操作をするにはWiFi接続したままにする必要があり(WiFi接続オフだと本体が省電力で自動的に落ちる)、本体のバッテリーの消耗が早くなるので、そこは予備バッテリーを買う必要があると感じています。 ・手ぶれ補正はうちのバイクには使い物になりませんでした。最新モデル(AS200V)ではどうかわかりませんが、今後、改善を望みます。

5カヤックやフライフィッシングでの利用

【デザイン】必要最小限のボタンでスッキリしています。 【画質】仲間内で楽しむ分には、充分です。 【操作性】大きな録画ボタンは、グローブの上からでも操作できました。 【機能性】防水ケースに入れた際の浮力が欲しいですね・・・ 【バッテリー】HQで1時間チョイ もう少し欲しいです。 【携帯性】そりゃ小さいので・・・ 【液晶】機能には十分 【音質】拘りないのですが、意外と感度良いです。 【総評】

お気に入り登録59ILME-FX6Vのスペックをもっと見る
ILME-FX6V 60位 -
(0件)
37件 2020/11/27  ハンディカメラ 4K       890g
【スペック】
撮像素子:CMOS 総画素数:1290万画素 液晶モニター:3.5型(インチ) 夜間撮影機能: タッチパネル: 内蔵マイク:ボディ:モノラルマイク、ハンドル:ステレオマイク 外部マイク入力:XLRタイプ3ピン(凹)×2 LOG撮影: RAW撮影: Wi-Fi: NFC:○ インターフェース:マイクロUSB/USB Type-C/HDMI 記録メディア:SDXCカード、CFexpressカードTypeA カラー:ブラック系 
【特長】
  • フルサイズイメージセンサー搭載でシネマの印象的な映像表現を実現する、コンパクトな映像制作用レンズ交換式カメラ。
  • 「S-Cinetone」を搭載し人肌の中間色を表現力豊かに、被写体を美しく際立たせた自然なトーンで撮影できる。高解像度4Kで最大120fpsの動画撮影に対応。
  • 35mmフルサイズ有効約1026万画素裏面照射型CMOSイメージセンサー「Exmor R」による高感度性能とシネマの描写力を併せ持ち、印象的なボケ描写を実現。
お気に入り登録333ILME-FX3のスペックをもっと見る
ILME-FX3 62位 3.25
(4件)
138件 2021/3/ 3  ハンディカメラ 4K   780分 640g
【スペック】
HDR動画: 撮像素子:CMOS 総画素数:1290万画素 動画有効画素数:1026万画素 静止画有効画素数:1210万画素 デジタルズーム:4倍 液晶モニター:3型(インチ) メモリー静止画記録形式:JPEG/RAW/HEIF 付属バッテリー:NP-FZ100 手ブレ補正機構:光学式 タッチパネル: 内蔵マイク:ステレオマイク 外部マイク入力:XLRタイプ3ピン(凹)×2、3.5mmステレオミニジャック LOG撮影: RAW撮影: Wi-Fi: Bluetooth: NFC:○ インターフェース:マイクロUSB/USB Type-C/HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDXCカード、CFexpressカードTypeA カラー:ブラック系 
【特長】
  • 35mmフルサイズ有効約1026万画素裏面照射型CMOSイメージセンサー「Exmor R」を搭載した、小型軽量ボディのレンズ交換式カメラ。
  • 「S-Cinetone」を搭載することで、人肌の中間色を表現力豊かに、被写体を美しく際立たせる自然なトーンで撮影できる。
  • 高解像度4Kで最大120fpsの動画撮影に対応。直接アクセサリーを装着可能なネジ穴(1/4-20 UNC)を配置し、着脱可能な「XLRハンドルユニット」を同梱。
この製品をおすすめするレビュー
4全方位的に良い動画機

【デザイン】平均的なミラーレスカメラの形から極力丸みを減らした点は動画機と考えれば好印象。リグを組む為の1/4ネジ穴が各所にあるので動画撮影には比較的向いた形状になっていると思う。 【画質】4Kカメラに必要な条件を全て満たしていると思います。 【操作性】個人的には電源スイッチのオン・オフ位置が覚えづらく、たまに電源を入れたままバッグにしまってしまいます。またモードボタンの位置が押しづらい位置にあるのが気になりますが、間違い防止の観点で見れば良いですが操作性はあまり良くないかなと…。平均的に悪くないです。 【機能性】シャッターアングルがない、25fpsで撮影出来ない等動画撮影機としては足りない武部は確かにあります。またFalse Colorなどのモニタリングツールが少ないですが、普段困ることは少ない方かと思います。 【バッテリー】もう少し長持ちして欲しいと思いますが、連続記録で1時間半程度でバッテリーの大きさから考えると平均的かなと思います。外部給電をすることで長持ちさせることもしばしば。 【携帯性】ミラーレスカメラの形のカメラとしては平均的。 【液晶】晴天下では若干足りないと感じることもあるが平均的に見えます。モニターサイズが小さいのでこの程度かな、という見え方です。 【音質】良くもなく悪くもなく平均点です。可能であれば外部マイクを使う事をオススメします。 【総評】仕事として使うカメラと考えればとてもコスパの良いカメラだと思います。ビューファインダーが無いですし写真機としては使いづらいですが、写真も撮れるビデオカメラと考えれば(3rd partyのアクセサリー込みで)全方位的に良いカメラだと思います。

4S3同様のスペックのボディをもとめR4から買い替え

S3とR4の2台体制で半年ほど使用していましたが、S3のサブで動画を撮影してノイズやクロップのことが気になっていたので、もう1台S3を買うのもいかがなものかと思いつつ、3ヶ月ほど悩んでいましたがR4の改修版が発売され買取価格が急激に落ちてきたので、ある程度の金額の時点で入れ替えしました。 S3と同様という口コミも多いですが、FX3で撮影した写真がS3よりもノイズも入りにくく、不満な点はS3で4Kを撮影しても熱停止したことはなかったのですが、R4では頻繁に上限に達し停止することが多く、FX3はファン搭載しているのでそこも改善できるかなと思っていましたが、4K60fpsでも頻繁に上限付近まであがってしまうこと。 個体差もあるのかもしれませんが、液晶を閉じていると温度が上がりやすいというレビューもあるので開いた状態でも敏感に警告がでる印象です。設定を変えた状態でも警告は出やすいなと感じています。 あとはバッテリーの減りがS3より若干、早いと感じているのと、スティック部分が液晶右ではなくパネルの上部にあるので少しつない悪く感じますが、S3よりも動画撮影に特化した設定ができたりする点と、S3のメニュー画面に慣れてしまったのでR4が使いにくく感じていたので、FX3で統一されストレスもなくなったので入れ替えてよかったなと思っています。

お気に入り登録70PXW-Z190のスペックをもっと見る
PXW-Z190 98位 3.06
(5件)
162件 2018/5/18  ハンディカメラ 4K 25倍     2300g
【スペック】
HDR動画: 撮像素子:3CMOS 1/3型 液晶モニター:3.5型(インチ) 焦点距離:28.8mm〜720mm F値:F1.6〜F11 ファインダー:0.39型/約236万ドット/有機ELビューファインダー 内蔵マイク:無指向性ステレオエレクトレットコンデンサーマイク 外部マイク入力:XLRタイプ3ピン(凹)×2 Wi-Fi: NFC:○ インターフェース:USB3.0/USB2.0/HDMI 記録メディア:SDXCカード カラー:ブラック系 
【特長】
  • 4K60p収録対応のCMOSイメージセンサー「Exmor R」を3板式で搭載した、ハンディカムコーダー。色分離にすぐれた高精細で諧調のある4K画質を実現する。
  • ズームの応答性が向上した広角28.8mm、光学25倍ズームレンズを搭載。また、光学ズームレンズと併用することで最大50倍の高倍率ズームが行える。
  • 人物の顔を登録すると追尾して自動フォーカスを行う「顔限定AF」により、動きのあるイベントや多人数が集う場などで、フォーカスを合わせる負担を軽減する。
この製品をおすすめするレビュー
4やっと出た4K60Pカメラ

今までHXR-NX5Jを使っていて使い勝手には満足していたが、画質については今一つでソニーから4K60P機を待っていました。 PXW-Z150が発売になった時にも、以前三脚を購入したビデオ近畿に聞いたり実際にお店に行って展示を見ましたが、小型になった分ホワイトバランスやゲインなどがスイッチではなくボタン式で私にとっては切り替えが面倒でした。 メニューボタンも液晶の下にしかなく、カメラを手持ちの時にメニューを変える時に操作がしづらいのも難点でした。 また4K30Pしか記録できないので、お店の人と相談して私の撮影だと60Pの方が良いとの事でしたのでずっとソニーの4K60Pを待っていました。 ようやく発売されたと思ったら、色々な不具合などが出ていて様子を見ていましたが、去年の12月末にその辺りの不具合が解消されたと聞きましたので、実際にビデオ近畿に展示のカメラで動作を確認しお店に在庫もあったので購入を決めました。 カメラを持った感じはNX5Jと比べると一回り大きくなり重くなってます。 まだ実際に細かく見れてはないですが、画質は私は悪くないと思います。 暗いと言われてますが高感度モードにするとかなり明るくなります。 残念なところがあるとすれば、デジタルエクステンダーで50倍ズームできると書いてありますが、画面中央部が2倍に拡大するだけなので、超解像ズームのようにズームリングなどでそのままシームレスにズームできるようにしてほしかったです。 ただ、ずっと待ち望んでたカメラなのでこれから色々な撮影をして楽しみたいと思ってます。

4PXW Z190を使って

ソニーが考案した伝統のデザインで世界の放送業務用カメラの定番とも言えるスタイルを踏襲した4K60pカメラです。 もちろん、使用目的に合わせてソニーは様々なカメラを登場させました。 在京の放送局クラスの報道取材は400、450といった機材が主流で、 価格や重さは別にして横向きモニターもあり調整時の使い易さは抜群です。 Z190に感じるのは取材カメラとしての使い易さを追求していることです。 と言ってもカメラとして軽くはなく三脚もそれなりのを求めるので、助手がいて、あるいは安定した場所で三脚を構えて撮るというスタイル向きです。 1番の魅力は高いズーム比でスポーツ撮影、舞台撮影などに活躍しますが じっくり画作りするならなら進化したミラーレスやFSシリーズの方が画質も良く軽量で扱いやすいでしょう。 工場出荷で良好な画像を得られる設定になって誰でも良く写りますが、 工場出荷のオートではGAIN上限が18db、すぐに上がって入手してすぐの舞台撮影で焦りました。 もちろんメニューで上限を変更できます。 解像度が?と言う指摘がありますが、どのように画質を追い込んだかでも違ってきます。 やはり細かい設定を追い詰めて好みの画像に仕上げるのに価値があります。 解像度という表現を使うならゲインが6デシも上がると画質に影響が出ますが調整で追い込めば良好になってきます。 アイリスやフォーカス、ズームなどの確実感はさすがです。 設定項目はいっぱいあって、全てをチェックするのに時間がかかりますが、 その作業を楽しむ余裕も必要で、そこがプロ機とも言えます。 センサーが小さいおかげで高倍率ズームが巨大にならずに済んでいますが、 三板にしたのは小サイズのセンサー4Kの暗さを補うためでもあるでしょう。 画質的には大型センサーのミラーレス等に負ける部分が少なくありませんが、優っているのはパフォーマンス。 ズーム速度の設定やフォーカスの素早さと正確さはミラーレス等とは格が違います。 オートNDを使えば屋外と屋内で切り替えも不要で便利ですが条件にもよります。ちなみにマニュアルで切り替えるのも楽です。 シャッターのON OFF(静止して次の場面を撮影する)もミラーレスやハンディカムと違い、レスポンスが早くしっかり、 プロ仕様のメリットは大です。 また、出待ち状態でメモリーだけが記録という設定があり、シャッターを押せば十数秒前から撮影できる機能が便利で取材者向き。 多機能で設定が豊富、覚えることも多くありますが、その分やりがいを感じさせてくれます。 本体のステレオマイクは優秀な方ですが無指向なので、ECM-MS2を付けるとステレオで良好な指向性を得られ横や後ろの邪魔な音を抑えてくれます。 やはり熱の対策も必要らしく、数カ所に風通しのスリットが設けられていますが、ファン音はあまり問題にならない(使い方にもよる)、 外付けマイクを使えば解決し、必要な場合はファンを止められます。 しかし、GH5のようにファンもなく時間も無制限のミラーレスもあるので、熱対策の進化を期待したいところです。 4Kの基準は満たしているが取材カメラとしての機能を特化したカメラで、 冒頭に申しましたが画質にこだわってじっくり撮りたい方はFS5 IIやミラーレスにした方が満足されるような気がします。 願わくば倍率はここまで無くても、AX700を少しだけ大きくした、Z90をもう少し充実させたような、ひと回り軽量のプロ機があれば、助手なしで軽快な4K撮影作業が行えると思います。 と言っていながらズームの魅力はハマるものがあります。               

お気に入り登録43ILME-FX6VKのスペックをもっと見る
ILME-FX6VK
  • ¥898,000
  • アウトレットプラザ
    (全22店舗)
140位 5.00
(1件)
37件 2020/11/27  ハンディカメラ 4K     890g
【スペック】
撮像素子:CMOS 総画素数:1290万画素 液晶モニター:3.5型(インチ) 焦点距離:24mm〜105mm F値:F4 夜間撮影機能: 手ブレ補正機構:○ タッチパネル: 内蔵マイク:ボディ:モノラルマイク、ハンドル:ステレオマイク 外部マイク入力:XLRタイプ3ピン(凹)×2 LOG撮影: RAW撮影: Wi-Fi: NFC:○ インターフェース:マイクロUSB/USB Type-C/HDMI 記録メディア:SDXCカード、CFexpressカードTypeA カラー:ブラック系 
【特長】
  • フルサイズイメージセンサー搭載でシネマの印象的な映像表現を実現する、コンパクトな映像制作用カメラ。標準ズームレンズ「SEL24105G」が付属する。
  • 「S-Cinetone」を搭載し人肌の中間色を表現力豊かに、被写体を美しく際立たせた自然なトーンで撮影できる。高解像度4Kで最大120fpsの動画撮影に対応。
  • 35mmフルサイズ有効約1026万画素裏面照射型CMOSイメージセンサー「Exmor R」による高感度性能とシネマの描写力を併せ持ち、印象的なボケ描写を実現。
この製品をおすすめするレビュー
5最後の決め手はカメラ自体のデザイン

使ってみて、10日間の感想です レンズ付きのモデルと、レンズなしのモデルがあり、しばらくどちらにしようか迷いました。 また、仲間には、24−105MMのズームがF4なので暗いと意見をもらってたんですが、 上記のリンクでレビューを見たときに、かなり絶賛のレビューと、発売日の 2020年12月11日の時点で本体のみのものは1月下旬まで待ちという人気のカメラです。 人気の理由は、色々ありますが、自分にとっての一番のメリットは、 1人カメラマンを可能にするサイズです。軽いので、ライブ配信スタジオでも感じたことですが、 良い機材を気軽に使える時代になりました。今までであれば、重くて長時間の撮影には不向きでした。 このSonyFX6であれば、ジンバル(画像をぶれないようにする機器)を用いて、 1人でも、撮影をすることが可能になりました。 さっそく、開封画像が下記! 最初に自分が気が付いたことは、、、そうなんです! 一眼レフカメラを購入したことがある方は気が付いたがいるかもしれません、、、 電池が入っていない!!! 購入する際に、わかっていましたが所有している電池と型が同じかを 検証する時間が無かったため後から購入しようとしたのが裏目にでました。 他に最低でも バッテリー、チャージャー、メモリーカード(自分は、CFexpressAを購入) メモリーカードリーダー(CFexpressAを読み込むため) を購入しなければならなかった為、お勧めを記載しておきます。 下記です。 @ ソニー CFexpress Type Aメモリーカード CEA-G160T TOUGH 160GB  *性能を活かすためにも必須です A ソニー CFexpress Type A SDメモリーカード対応 カードリーダー MRW-G2 気を付けてください! CFexpress Type Aです!Bではありませんので注意が必要です B ソニー CFexpress Type A SDメモリーカード対応 カードリーダー MRW-G2 カメラ毎に、記憶媒体が違うので、統一してほしいと良く思います。 が、よーく調べてみると、記憶媒体は種類が多い方が競争力が働いて安くなるとのこと。 でも、最新カメラは大抵とんでもなくメモリの費用が高いです。 C SONY ソニー 充電器 チャージャー BC-U2A 撮影は、夜遅くまで次の日の撮影が朝からということがあり得ますので、 2本同時のチャージャーが必要と思い、2連チャージャーのタイプを選択しました ビックカメラで在庫なし、メーカー待ち D バッテリー BP-U30 *容量の違うバッテリーを購入 ビックカメラで在庫なし、メーカー待ち E SONY リチウムイオンバッテリーパック バッテリー BP-U70 *まずは、2本購入しましたが、最低3本は必要と思っていますが、  どのくらいで消耗するかが感覚でわかるまで2本で運用します ビックカメラで在庫なし、メーカー待ち F  SONY リチウムイオンバッテリーパック BP-U100 さすがにビックカメラの納品まで待てないし、 いち早く使って詳しくなりたいので、ビデオ近畿さんでこちらを購入 G SONY ACアダプターチャージャー BC-U1A バッテリーチャージャーは正直、2個同時に充電できる方が良いと思います。 ロケをしていると感じることですが、2日連続撮影だった場合は、 最低3本程度電池がいることが多いです。 電池とチャージャーだけで15万程度かかる・・・ シネマカメラを用いた撮影が高くなる要因がここら辺にあります。 でも、楽しさも10倍で、費用対効果は良いことを祈ります。 色々試している最中なのでまた更新します!

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PXW-Z280 168位 4.23
(7件)
86件 2018/5/18  ハンディカメラ 4K 17倍    
【スペック】
HDR動画: 撮像素子:3CMOS 1/2型 液晶モニター:3.5型(インチ) 焦点距離:30.3mm〜515mm ファインダー:0.5型/約236万画素/有機ELビューファインダー 手ブレ補正機構:シフトレンズ式 内蔵マイク:無指向性ステレオエレクトレットコンデンサーマイクロホン 外部マイク入力:XLRタイプ3ピン(凹)×2 LOG撮影: Wi-Fi: NFC:○ インターフェース:マイクロUSB/HDMI 記録メディア:SxSメモリーカード カラー:ブラック系 
【特長】
  • 4K 3板式CMOSイメージセンサー搭載のXDCAMメモリーカムコーダー。高精細な4K映像を撮影できる放送・業務用映像制作向けモデル。
  • 顔のみを追従する「顔限定AF」モードを新たに搭載し、人物の顔を登録すると、背景や他の人の顔に紛れず対象人物にフォーカスを合わせ続けることが可能。
  • 広色域・広いダイナミックレンジでの記録が可能なS-Log3やポストプロダクションの時間を短縮してHDR映像を制作するインスタントHDRワークフローにも対応。
この製品をおすすめするレビュー
5デジタルエクステンダーが凄くいいです

補足です。 このカメラ29.97P収録の時のSDI出力はPsfという形です。 Psfとは何???とSonyさんに聞いた所 「インターレスとプログレッシブの中間の様なデータです。」 との事です。 結局の所、部類はインターレスです。 放送局用のカメラという事ですね、プログレッシブ出力は60P録画にしないとできません という事で、BMDのATEM SDI PRO ISOでは60P収録以外では対応していません プログレッシブしか対応していないので、残念 ハンドヘルド最高位カメラじゃないのかな・・・・ 選択する機材がなく購入して使用していましたが 2倍デジタルエクステンダー機能がとても良くてびっくりしています 「解像度低下の無い2倍デジタルエクステンダー機能」 と記載されているのに最近になって気づきました(笑い) (Z190だけの機能かと思っていました) Z150のデジタルエクステンダーを使用した時、すこしノイズあり ズーム時に一瞬止まったり、これは使いにくいなと思っていました。 Z280はもっと小さいMOSなので、もっと使えないのでは? と思っていたら 画質もよく、ズーム時に止まる事も無く、使える事に気づきました。 これで、35mm換算で1000oレンズ獲得です。 かなり寄れます。 いつも思いますが、ユーザーが欲しい機能をサラッと書いていますよね あと2台ぐらい欲しいと思っても購入に半年以上待つようです。 機材も変えない時代になるとは・・・・ バージョンアップしていてメディアの使いがってがよくなっていました XQDカードアダプターがなぜが販売終了 最新版のアダプター発売して下さい α7のオートフォーカス機能をファームアップ希望です とにかくデザインはいいです。 質感もいい感じです。 今後はソフト次第ではないですか 期待しています

5様々な要望に応えてくれる名機

様々な案件で持ち出しています。 z-190も素晴らしいが、 それとは全く別物。 使いどころが異なる為、 z-280も190も90も気に入っています。

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PXW-X400KF 168位 -
(0件)
0件 2015/11/18  ハンディカメラ フルハイビジョン 16倍     3600g
【スペック】
撮像素子:3CMOS 2/3型 液晶モニター:3.5型(インチ) 焦点距離:31.5mm〜503mm F値:F1.9〜F16 ファインダー:ビューファインダー 最低被写体照度:0.013ルクス Wi-Fi: NFC:○ インターフェース:USB/AV出力/HDMI 記録メディア:SxSメモリーカード カラー:ブラック系 
【特長】
  • 2/3型3CMOSセンサーを搭載し、高画質と低消費電力を実現したXDCAMメモリーカムコーダー。MPEG HD422に加えて、XAVCフォーマット記録にも対応。
  • 2種類のVF端子を装備し「HDVF-20A」などのHDVFシリーズのビューファインダーが使えるほか、3.5型液晶カラービューファインダー「CBK-VF02」も使用可能。
  • プロキシ記録用のSDカードスロットとワイヤレスLAN機能を搭載しているほか、有線LAN端子も装備し無線通信環境が悪い場所でも安定した通信ができる。
お気に入り登録71PIXPRO SP360 4Kのスペックをもっと見る
PIXPRO SP360 4K
  • ¥38,790
  • ヨドバシ.com
    (全8店舗)
-位 4.20
(6件)
315件 2015/11/11  アクションカメラ 4K   55分 102g
【スペック】
撮像素子:CMOS 1/2.3型 総画素数:1276万画素 静止画有効画素数:1240万画素 液晶モニター:1型(インチ) 焦点距離:8.2mm F値:F2.8 メモリー静止画記録形式:JPEG 付属バッテリー:LB-080 手ブレ補正機構:電子式 360度カメラ: 内蔵マイク:○ Wi-Fi: NFC:○ インターフェース:micro USB2.0/micro HDMI 記録メディア:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード 防塵性能: 耐衝撃性能: 耐低温性能:-10℃ カラー:ブラック系 
【特長】
  • 水平方向360度、垂直方向に235度と全方位を撮影できる4K360度アクションカメラ(800万画素)。
  • 4K画質で最大55分の長時間撮影が可能。スマートフォンからカメラ映像を確認しながら撮影できる。
  • パソコンとWi-Fi接続し専用ソフトウェアをインストールすれば、本機を遠隔操作し画面を確認しながら録画でき、撮影した画像の再生、編集も可能。
この製品をおすすめするレビュー
5楽しい!皆さんも試してほしいです

(再レビュー)バッテリーの項目を書き換えました。 バイクツーリングのお供に購入しました。 【デザイン】 前のモデルのコダックフィルムのようなデザインが良かった。 このモデルも悪くありませんが、かなり最近までコダックのフィルムを使っていたので・・・。 【画質】 最高の画質を求めているのであれば、ちょっと厳しいです。 前モデルとの比較では向上していると思います。 編集の仕方(モード)によっては画質がかなり残念になりますが、画質よりも、この画角が素晴らしいのです。 なので個人的には許容範囲です。 【操作性】 リモコン買おうか思案中です。 バイクのツーリング中にグローブをした指で操作するのはやりにくいです。 素手での操作は問題ないです。 スマホのアプリからの操作も問題なし。 【機能性】 360度動画楽しい! 防滴なので安心。 wifiも簡単に接続します。 【バッテリー】 バッテリーだけの運用では不満です。 USBケーブルを換えたら、USB給電で撮影できました。 バイクでも長時間撮影可能です。 運転中はUSB給電、バイクから離れるときはバッテリーで運用。 ということで、私の使い方では不満はなくなりました。 バッテリー単体では撮影時間が短いです。 【携帯性】 こんなものかなと。 【液晶】 簡単なインフォメーションが出るだけです。 【音質】 これも、こんなものかなと。 【総評】 楽しいです。 バイクツーリングの動画を撮っています。 撮った動画を編集することが必須だけど、その手間を上回る楽しさ。 ホント楽しいので、バイクツーリング以外にも使ってみたいです。 ライダーの皆様には、ぜひ試してほしいです。 撮りたいと思ったもののほか、気づかずに撮れているものも後で見つけたら楽しいですよ。

4良いカメラだった…(2023年現在の感想)

2023/08/23 6年以上使ってきました。 後から中古を1.5万円で買って2台で全天球録画もしました。 (5760×2880は一個人が気軽にできる全天球録画として現在でも最高画質では?) 撮れる動画は良いものだけど、2台一緒にセットすると重量が…編集に手間かかるのが…。 結局、画質悪くても手間かからない全天球カメラを使うようになり、全天球カメラ自体を使う機会が減りました。 ★を付けなおして、最後のレビューとします。 ******************************************** このカメラはズームもできないし、フラッシュもありません。 【アクションカメラ】ですから。 「手軽に360度の写真が撮りたい。ついでに動画も少し」といったデジカメが欲しい人はリコーの「THETA S」を買った方が良いでしょう。 SP360は、あくまで「360度の長時間動画を撮りたい」って人向けのアクションカメラです。 ■撮れる絵について■■■■■■■■■■■ 見ての通り、1つのレンズで半天球の映像を撮ってます。 魚眼レンズを利用して歪んだ絵というか「円形の絵」が撮れるので、それをソフトウェアで補正して360度の絵にする仕組みです。 商品説明に「4K画質」とありますが、普通の人が想像する「4Kの絵」が撮れるワケではありません。 4Kとは「3840ドットx2160ドット=8294400ドット(約830万画素)」であり、このカメラで撮影できる「2880x2880=8294400」という解像度と計算上は同じなので4K画質、と表現してるワケです。 嘘ではないけど、ある意味「言葉のトリック」と言えるかも? 一般的なデジカメで4K撮影すると、だいたい半天球の4分の1の範囲を4K撮影します。(120度の画角だとして水平に3方向+上または下) このカメラは半天球の全域を4K撮影します。 だから「同じ撮影範囲の部分だけ」を比べれば1/4の画質になってしまうので、こういう事に詳しくない人が見たら「全然4K画質じゃない」と思うでしょう。 当然ですが、スマホやデジカメの「複数枚の写真を合成した360度写真」の方が奇麗です。 前述の4K撮影の例えなら、半天球にするのに写真4枚が必要=4倍の画質、となるのですから。 でも「360度を一回で撮影した」写真と複数枚の合成写真は「同じ写真」ではなく、あくまで「似た写真」になるだけです。 例えば、周囲に大勢の人がいる場所(マラソン集団の中央とかダンスパーティとか)で撮影するとどうなるでしょう? 合成写真では、被写体が動き回ってオカシな写真になるでしょう。 動画に至っては普通のデジカメ等で360度の動画撮影はできないから、もう比較する事が不可能です。 ここに一般のデジカメ等に対しての【SP360の最大の価値】があると思います。 ちなみにフロントモードという「一般的なデジカメと同じような絵」を撮れるモードがあって「3840x2160」と普通の4K画質での録画も可能です・・・が、撮影範囲が206度(!)と超超超広角なので、かなり歪んで見えます。(FullHD以下でなら150度/173度に変更可能) 静止画は206度固定で、解像度によって正方形、4:3、16:9になります。 ■録画時間■■■■■■■■■■■■■■ MicroSDHC-32Gだと、約4.17GB(約9分20秒)のファイルが7つ、1.5GB(3分20秒)のファイルが1つ作成されました。 合計すると69分弱です。 MicroSDXC-64Gだと、約4.17GBのファイルが14個、1.99GB(約4分25秒)のファイルが1つ、合計2時間15分です。 最大128Gなので、やろうと思えばぶっ通し4時間半の録画が可能だと思われます。 取説にもありますが「クラス10以上のSDメモリ」が必須です。 4K画質で360度録画すると、作成される動画ファイルは「2880x2880 24bit AVC/H.264 High@5.1 29.97fps 60870.10kb/s」となります。 なんと60Mbps!(BSデジタル放送のフルHDでも24Mbps) これはSDメモリの性能で書かれる「MB/s」に換算すると約7.6MB/sなので、クラス4〜6では確実に不具合あるでしょう。(静止画は大丈夫かも?) ※SDXCは「exFAT形式」フォーマットなので、SDXC対応のスマホやタブレットでも認識しない事あり ※スマホ等で利用したい場合はFAT32形式でフォーマットする必要あり(SDHCはFAT32) ■使い勝手■■■■■■■■■■■■■■ 基本的に、手で持って使うようなカメラじゃありません。 カメラ自体にネジ穴あるので三脚とかで固定して、別売リモコンやスマホでの遠隔操作がスタンダードになると思われます。 USBで給電しながら撮影できるので、バッテリー容量に左右されずに長時間録画する事が可能です。(バッテリー入れずに撮影可能) バッテリーだけだと約1時間、USB給電ならMicroSDメモリの容量いっぱいまで可能です。 撮影モードもイロイロあって、ただのアクションカメラとして以外にも使い道はありそうです。 ハイスピード録画(120〜240fps録画して30fps再生=1/4〜1/8スロー再生)は風船が割れる瞬間とかの高速撮影に使えそうです。 他にも、1〜60秒間隔で撮影した写真を繋げて動画にする「タイムラプス動画」と動体検知設定を使えば動物の生態記録とかに良さそう。 ■問題点■■■■■■■■■■■■■■■ 前機種「SP360」よりは明るい絵が撮れるようになりましたが、240fps録画とか録画の仕方によっては暗い絵になる場合もあります。 どれくらいの暗さまで撮影できるかは記載がないのですが、照明をつけた室内での撮影くらいなら問題ないです。 本体サイズが違ってて「SP360」用アクセサリーはほとんど使えませんので、「SP360 4K」用を買う必要あります。 長時間録画してると「熱によって勝手に停止する」事があるようです。 私の持ってる品は2時間以上の連続録画でもまったく問題なかったですが、そういう報告が幾つかあります。 単純に個体差なのか、初期不良なのか不明です。 1月下旬に、専用アプリがVerUPしました。(Ver2.0→Ver2.0.1.0) 【4K画質】のYoutubeアップロードに対応したので、これで簡単に4K画質でアップロードできます。 さすがに2K画質と比べると奇麗です。

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PXW-FS7M2 -位 5.00
(1件)
0件 2017/1/10  ハンディカメラ 4K        
【スペック】
撮像素子:CMOS 総画素数:1160万画素 ファインダー:3.5型/約156万画素 最低被写体照度:0.7ルクス 内蔵マイク:無指向性モノラルエレクトレットコンデンサーマイクロホン 外部マイク入力:XLRタイプ3ピン(凹)×2 LOG撮影: Wi-Fi: NFC:○ インターフェース:miniUSB/HDMI 記録メディア:XQDメモリーカード カラー:ブラック系 
【特長】
  • 被写界深度を自在にコントロールする独自の「電子式可変NDフィルター」を搭載した、4Kスーパー35mm CMOSセンサー搭載カムコーダー(レンズ付属なし)。
  • カムコーダー本体での4K(4096×2160/3840×2160)59.94/29.97/23.98p収録に対応する。
  • HD XAVC-I収録時、最大180fpsでの連続撮影が可能で、約7.5倍(HD23.98p 記録時)のスローモーション映像を収録できる。
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5シネカメラはイイ!

【デザイン】 ギアとしてカッコいい!これも現場では最重要 【画質】 FX9のフルサイズの光量上がり過ぎ問題が解決! 結局やっぱりスーパー35mmか 【操作性】 これは全てが慣れ。慣れれば全て手足。まぁ便利です!レンズ付けるのが面倒くさいです 【機能性】 何か文句が?位の機能 【バッテリー】 持たないけどこれは仕方ない 嫌ならVマウントにしろて話でしょう 【携帯性】 デカい!でもこのデカさも重要!クライアントの満足度や冷却やアウト端子色々など 【液晶】 見やすい 【音質】 良い 【総評】 民生で買えるジャパンシネカメの最高でしょう!

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PXW-FS7M2K -位 4.00
(2件)
0件 2017/1/10  ハンディカメラ 4K      
【スペック】
撮像素子:CMOS 総画素数:1160万画素 焦点距離:28.8mm〜176mm F値:F4 ファインダー:3.5型/約156万画素 最低被写体照度:0.7ルクス 手ブレ補正機構:○ 内蔵マイク:無指向性モノラルエレクトレットコンデンサーマイクロホン 外部マイク入力:XLRタイプ3ピン(凹)×2 LOG撮影: Wi-Fi: NFC:○ インターフェース:miniUSB/HDMI 記録メディア:XQDメモリーカード カラー:ブラック系 
【特長】
  • 4Kスーパー35mm CMOSセンサー搭載のXDCAMメモリーカムコーダー。被写界深度を自在にコントロールできる独自の「電子式可変NDフィルター」を搭載。
  • 最大180fpsハイフレームレート撮影が可能。記録メディアに大容量・高速転送を実現したXQDメモリーカードを採用している。
  • ダイレクトなズームレスポンスを実現するメカニカルズーム機構をはじめ、動画撮影に適した電動ズームレンズを採用。
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4FX30からのまさかの乗り換え

【デザイン】 ボディもレンズも最高です このデザインのためだけに買う価値あります 【画質】 S-Log3のトータルラチチュード14stopは圧巻 じっくり腰を据えて撮れるなら文句なしです ただ各種オート露出が使えるハイパーガンマは白飛びに弱いのでHLGがないのが悔やまれます(FS5にはある) 【操作性】 グリップアームの自由度が高い上 本体のカスタマイズボタンも多く操作性抜群 ただダイレクトメニューがないのとダイヤルに露出補正を割り当てられないのが残念(これもFS5にはある) 【機能性】 民生機との一番の違いが内蔵NDフィルター しかもSONY機ならでは(特許?)のオートNDが使えるので屋外での露出補正が圧倒的に楽です またショックレスゲインのおかげでゲイン(ISO)の切り替え時にもちらつきません ただ手振れ補正がレンズのみは流石に古さを感じます またAFもかなり前時代的で顔認識すらありません(これも以下略) 【バッテリー】 バッテリー消費自体は多いものの強大なBP-U90が綺麗に収まり3時間以上持ちます(ただFS5はさらに2倍ほど持つ) 【携帯性】 上には上はあるもののワンオペで使うにはこのサイズが限界かなと 【液晶】 液晶のサイズや解像度自体は大したことないのですが 位置調整の自由度が高く外付けモニターなしでも十分使えます またビューファインダーの没入感は半端ないです(ただゴツい) 【音質】 XLR二系統が本体側に付いておりハンドルなしでもステレオに出来ます ただ本体内蔵マイクはモノラルで音声メモ用という位置づけ XLR二系統と同時収録出来るのは有難いけどバックアップ用として民生機レベルでいいのでステレオマイクは欲しかったなと 【総評】 FX30からまさかの乗り換え 正直FX30の方が100倍便利ですが サイズを除けば性能は匹敵するものが 実は中古品ならFX30より安くなっているので サイズに我慢出来るなら案外アリな選択肢だと思います ともあれFX6のSUPER35版が出て欲しい今日この頃です

4暗所での撮影に最適

まずはじめに業務用機材ですので、一般の方は購入することはおすすめしませんが、私の場合暗い場所での撮影と今後映像素材として4K動画への移行が進むと見てこちらを購入しました セットのレンズが予想以上に高性能で、レンズを揃える手間がなかったのが良かったです。 センサーサイズが若干小さくなったので心配しましたが、むしろ様々な点で前期モデルよりもグレードアップしていました。

お気に入り登録7PXW-X400のスペックをもっと見る
PXW-X400 -位 -
(0件)
0件 2015/11/18  ハンディカメラ フルハイビジョン       3600g
【スペック】
撮像素子:3CMOS 2/3型 液晶モニター:3.5型(インチ) 最低被写体照度:0.013ルクス Wi-Fi: NFC:○ インターフェース:USB/AV出力/HDMI 記録メディア:SxSメモリーカード カラー:ブラック系 
【特長】
  • 2/3型3CMOSセンサーを搭載し、高画質と低消費電力を実現したXDCAMメモリーカムコーダー。約22Wという低消費電力を実現。
  • MPEG HD422 50Mbpsフォーマットに加えて、10ビットサンプリングによる高精細な階調表現で高画質記録を可能にするXAVCフォーマットにも対応。
  • 2種類のVF端子を装備し、用途に応じてビューファインダーを選べる。プロキシ記録用のSDカードスロットとワイヤレスLAN機能を搭載。
お気に入り登録6PXW-X400KCのスペックをもっと見る
PXW-X400KC -位 -
(0件)
0件 2015/11/18  ハンディカメラ フルハイビジョン 20倍     3600g
【スペック】
撮像素子:3CMOS 2/3型 液晶モニター:3.5型(インチ) 焦点距離:32.3mm〜645.1mm F値:F1.9〜F16 ファインダー:ビューファインダー 最低被写体照度:0.013ルクス Wi-Fi: NFC:○ インターフェース:USB/AV出力/HDMI 記録メディア:SxSメモリーカード カラー:ブラック系 
【特長】
  • 2/3型3CMOSセンサーを搭載し、高画質と低消費電力を実現したXDCAMメモリーカムコーダー。MPEG HD422に加えて、XAVCフォーマット記録にも対応。
  • 2種類のVF端子を装備し、「HDVF-20A」などのHDVFシリーズのビューファインダーが使えるほか、3.5型液晶カラービューファインダー「CBK-VF02」も使用可能。
  • プロキシ記録用のSDカードスロットとワイヤレスLAN機能を搭載している。ビューファインダー、20倍ズームレンズ、マイクが付属。
お気に入り登録1PXW-Z750のスペックをもっと見る
PXW-Z750 -位 -
(0件)
0件 2024/5/22  ハンディカメラ 4K       3800g
【スペック】
HDR動画: 撮像素子:3CMOS 2/3型 液晶モニター:3.5型(インチ) 最低被写体照度:0.019ルクス 夜間撮影機能: 外部マイク入力:XLRタイプ5ピン(凹)×1 LOG撮影: NFC:○ インターフェース:USB3.0/USB2.0/HDMI 記録メディア:SxSメモリーカード カラー:ブラック系 
【特長】
  • 高色再現・高感度を実現した4K 2/3型3板式CMOSイメージセンサーを搭載したXDCAMショルダーカムコーダー。
  • イメージセンサーにグローバルシャッター機能を搭載し、フラッシュバンドやゆがみのない映像表現を実現する。
  • 独自開発のコーデックチップを搭載し、高効率圧縮・低ビットレートを実現したXAVC-L422 QFHD 200に対応。高画質な映像制作と長時間収録の両立ができる。

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