スペック情報
高い順 低い順
長い順 短い順
軽い順 重い順
15位
13位
4.04 (50件)
1728件
2017/1/10
2017/1/20
ハンディカメラ
フルハイビジョン
30倍
○
160分
305g
【スペック】 撮像素子: CMOS 1/5.8型
総画素数: 251万画素
動画有効画素数: 229万画素
静止画有効画素数: 229万画素
デジタルズーム: 350倍 液晶モニター: 3型(インチ)
焦点距離: 26.8mm〜804mm
F値: F1.8〜F4
付属バッテリー: NP-FV50A
最低被写体照度: 3ルクス 手ブレ補正機構: 光学式
タッチパネル: ○ 内蔵マイク: ズームマイク 5.1ch/2ch
外部マイク入力: ステレオミニジャック
Wi-Fi: ○ NFC: ○
インターフェース: マイクロUSB/AV出力/HDMIマイクロ
記録メディア: 内蔵メモリー (64GB)、microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード、メモリースティックマイクロ
【特長】 走りながらでも安定した映像を撮影できる手ブレ補正機能を搭載したデジタルHDビデオカメラ。 動画撮影時のズーム倍率は、光学30倍(デジタル350倍)、全画素超解像60倍。5.1chマイクによる音声記録にも対応。 64GBの内蔵メモリーやWi-Fi/NFCを搭載。無料アプリでモバイル端末と連携し、リモート操作や撮影映像の転送ができる。
この製品をおすすめするレビュー
5 スマホでは伝わらないもの
Sonyのビデオカメラはこれで8台目。
ペーターからだと10台くらいになると思う。今はスマホでも綺麗に撮れるがやはり臨場感が違う。
5 お店の対応も、商品も 良かったです
現品を実際に手にして買うことが多いのですが、時間的猶予がなかったため、今回はレビューとカタログをみて購入しました。商品の受け取りは遅延なく、スムーズにできましたし、商品も実際に使用してみて、満足しています。良い買い物ができたと思っています。
76位
98位
4.30 (6件)
66件
2014/10/ 7
2014/10/24
アクションカメラ
フルハイビジョン
○
85分
48g
【スペック】 撮像素子: CMOS 1/2.3型
総画素数: 1680万画素
動画有効画素数: 1190万画素
静止画有効画素数: 1190万画素
焦点距離: 17.1mm〜21.8mm
F値: F2.8
付属バッテリー: NP-BY1
最低被写体照度: 6ルクス 手ブレ補正機構: 電子式
Wi-Fi: ○ NFC: ○
インターフェース: マイクロUSB
記録メディア: microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード、メモリースティックマイクロ
防水性能: ○
カラー: ホワイト系
【特長】 従来モデルに比べて約30%の小型・軽量化を実現し、IPX4相当の防滴性能を備えたデジタルHDアクションカメラ。装着しやすく、持ち運びにも便利に使える。 暗所でも鮮明に撮れる総画素数約1680万画素の「Exmor R CMOSセンサー」、高精細な再現を実現する画像処理エンジン「BIONZ X」を搭載している。 秒間120コマのハイスピード撮影、時間の経過を表現できる「インターバル静止画記録」、約1190万画素相当、画角170度の高画質な静止画モードなどを備える。
この製品をおすすめするレビュー
5 コンパクトで写りも十分です!
画像を添付して再レビューです。
スキーの撮影のため、FDR-X1000Vを所有していましたが、ヘルメットに装着用として小型軽量のこの機種を追加購入しました。
なんといってもこの小ささと軽さ(本体48g、電池込みでも63g)に電子式手ブレ補正機能が付いて120pのスーパースローでフルハイビジョン撮影ができる本機は他のどの機種よりも優れていると思います。
実際にヘルメットに装着してスキー撮影をしてみると、電子式手ブレ補正はしっかりと効くし、解像度や色の感じも申し分ないと感じました。
ライブビューリモコンRM-LVR2を使ってモノポッドに付けたFDR-X1000Vとの2台同時撮影も全く途切れたりすることなく作動良好で、スキーをやりながらの操作もストレスなくできました。
バッテリーも小さいので持つかどうか若干心配でしたが、こまめに電源をOFFにしながら使えばスキーの撮影は1日分は持ちました。耐低温設計なので寒冷地でも容量が低下する心配もありませんでした。
こんなに使い勝手がいいならもう1台買ってもいいなと思ったぐらいです。残念ながら生産完了ですが、4Kとか光学式手ブレ補正とか付けてでっかくするぐらいなら、小型軽量を追求したこの製品を生産続ければいいのになと思いますね。
強くお勧めできる機種だと思います。
5 何といっても軽さ
HDR-AZ1を選んだ理由は、軽さです。
使用目的はウルトラマラソンやトレイルライニング時の動画撮影だったので、バッテリー入れて63g(本体48g)は最高です。
ただ、帽子やリュックに取り付けて撮影するオプションも買いましたが、失敗かな。(時々、自分の表情撮影をしたいので)
HDR-AZ1は、手ぶれ機能も付いているので、手で持って撮影したほうが良いです。
使ってみて分かったのは、意外にも静止画がワイドに撮影出来てとても気に入ってます。
軽量を優先したので、バッテリーの持ちが悪いのは我慢ですね。
総じて、大満足の商品です。
152位
129位
4.21 (30件)
457件
2014/1/ 9
2014/2/20
ハンディカメラ
フルハイビジョン
20倍
○
210分
362g
【スペック】 撮像素子: MOS 1/2.3型
総画素数: 1276万画素
動画有効画素数: 603万画素
静止画有効画素数: 472万画素
デジタルズーム: 250倍 液晶モニター: 3型(インチ)
焦点距離: 29.5mm〜612mm
メモリー静止画記録形式: JPEG
付属バッテリー: VW-VQT380-K
最低被写体照度: 0ルクス 夜間撮影機能: ○ 手ブレ補正機構: 光学式
タッチパネル: ○ Wi-Fi: ○ NFC: ○
インターフェース: USB2.0/AV出力/miniHDMI
記録メディア: 内蔵メモリー (64GB)、SDカード、SDHCカード、SDXCカード
この製品をおすすめするレビュー
5 店舗で掘り出し物
YAMADA総本店にてあえて旧モデル狙いで購入希望を出したら、他店舗の店頭用モデルで陳列されなかった(本当かはわかりませんが)商品があるということで、これにたどり着きました。
パナ専用ケースとミニ三脚を無料で付けてもらい税込で約53,300でした。
【デザイン】
パナ機は初ですが、武骨でもなくコンパクトに仕上げられていて良いです。
写真ではわかりにくいですが本体色の「黒」は、真っ黒ではなく濃いグレーのような感じです。
プロ向けの一眼レフカメラや業務用ビデオカメラを少し意識しているのでしょうか。でもそれが安っぽさを消していて好感が持てます。
【画質】
1/2.3型の大型センサーのおかげか、このクラスではかなり画質が良いと思います。
ビデオ撮影と同時に撮れる写真もとても綺麗です。
60fpsプログレッシブ撮影もできますがデータ量が増えるのでまだ試していません。
【操作性】
マニュアル操作に切り替えるダイヤルスイッチは慣れが必要ですね。
このあたりはSONY機の方が使いやすいです。
【機能性】
ワイプ機能はおまけと考えていますので、全体的に十分な機能です。ズームやオートフォーカスもSONY機に比べてかなり早いです。
【バッテリー】
初めから大容量タイプのバッテリーが付属していることも、このカメラを購入する判断基準にもなりました。
【携帯性】
見た目では一瞬重いのかな・・と思いましたが、持ってみて意外に軽いのに驚きました。
【液晶】
かなり高画質で見やすいです。あと少し大きいとありがたかったです。
【音質】
5.1chで申し分ないです。
【総評】
4Kモデルが各社出始めているせいか注目度は低いですが、まだまだ機能的にも全く問題ありません。
今年のフルHDモデルとも比較しましたが基本性能はほとんど同じでこの価格はコスパ的には非常に高いです。
PCでの編集も4Kは対応がまだ追い付いていない感がありますので、あと数年はフルHDで十分だと思います。
パナ機は周辺機器などがいろいろあり楽しめそうです。
スマホのアプリでリモート操作もできて(何に使うのやら)面白いですね。
5 Canon G10からの買い替えです。
Canon G10から買い替えました。
買い替え理由としましては、望遠不足と室内撮影時のAFの迷いが多かったので、比較的大きめなセンサーで20倍ズームのこの機種にしました。
まずG10よりかなり軽い^_^
あと斜め補正が非常に便利です!
家内がほとんど撮りますが、斜め撮りのままの再生で見てて気持ち悪くなることが無くなりました(笑)
20倍光学ズームは思った通りよかったですし、それに十分見合う手ブレ補正機能も備わっています。
またマイクも5.1ch対応なので、サラウンドシステムがある我が家では臨場感がありサイコーです(^∇^)
ひとつ気になるのが色の再現性ですか、家族には評判イイのですが、Canonのカメラ慣れしている私にはクッキリし過ぎてて今ひとつですので星4つにしました。
簡単で守備範囲の広いこのシリーズはパパママカメラとしてはうってつけだと思います。
127位
149位
3.20 (7件)
40件
2017/2/23
2017/5/26
アクションカメラ
4K
○
【スペック】 撮像素子: CMOS 1/2.3型×2
液晶モニター: 1型(インチ)
F値: F2.4
メモリー静止画記録形式: JPEG
付属バッテリー: LB-080
手ブレ補正機構: 電子式
360度カメラ: ○ 内蔵マイク: ○
Wi-Fi: ○ Bluetooth: ○ NFC: ○
インターフェース: micro USB2.0/micro HDMI
記録メディア: microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード
防塵性能: ○ 耐衝撃性能: ○ 耐低温性能: -10℃
カラー: ホワイト系
【特長】 本体の前後に画角が異なる2種類のレンズを搭載し、1台で360度全天球撮影が可能な4K対応アクションカメラ。 撮影モードは、2つの広角レンズを使った「VRモード」、画角155度のレンズを使った「FRONTモード」、画角235度のレンズを使った「GLOBALモード」の3種類。 2mの耐衝撃性能、IP6X相当の防じん性能、IPX5相当の防滴性能、-10度までの耐低音設計が施されている。
この製品をおすすめするレビュー
4 THETA SCからの乗り換え
THETA SCとの比較になっちゃいますが、
迷っている方の参考になればと思います´`*
【画質】【音質】
4kだけあってやっぱり良い
音も、詳しくはないが綺麗にとれている
Kodak PIXPRO 4KVR撮影↓昼
https://youtu.be/fCVxnbHvaiM
夜↓
https://youtu.be/Nd4-Azur02A
THETA SC撮影↓
https://youtu.be/hJiovV-XOTI
【操作性】
三脚つけずに本体のみだと、シャッター押すと手が写り込む
THETAは手持ち部分が有るのでそんなに気にならない
【機能性】
保存がmicroSDなのが◎
レンズも傷付いたら変えれるのが◎
防滴なのも◎
THETAも多少の雨・雪なら耐えていたが、プールで使う気にはなれず…
ちなみに…数ヶ月使ってアプリとの連動が悪くなり、初期不良?で修理願いをしたところ、再現不可として返ってきた
が、レンズの傷は治ってた(笑)
その後順調にアプリと連動している◎
【バッテリー】
予備のバッテリーパックがあるので気にせず使える
ただ、台湾にて本体使用で充電出来ず
バッテリー充電器を持って行ってなかったので
手持ちのモバイルバッテリーで充電
【携帯性】
小さくて良いが、ゴロンとしているのでポケットに入らないのが残念
THETAはスマートだったので…
【総評】
THETAが4KじゃなかったのでKodakに乗り換えましたが、4Kのシータが出た今、揺れています(笑)
でもやっぱり、バッテリーと保存容量を考えるとPIXPROでいいかな〜
防水ケース、いつ出るんだろ。待ちわびてるんですが
4 再現性の低いトラブルはあるものの、なんとか使えそう。
雨天以外の車外車載カメラにも使える可能性を考え、KeyMission360と比較してマイク端子が有ることを選択理由として購入しました。
先日ファームウェア書き換えも無事終わり、ただいまTEST撮影を繰り返しています。
Youtubeに動画を置いておりますので、お暇があればどうぞ。→ https://youtu.be/wTMSRlOlZlU
【デザイン】
レンズプロテクターが非常に目立つデザインで、一目見たら特殊カメラだとみなさん分かるようで、トヨタ車体のコムスという電気自動車に積んで走り回っているのも相まって、コンビニ駐車場で必ず声を掛けられます。すっきりとした白ボディでなかなか良いです。
【画質】
基本的に3840x1920の24fps撮影でしかまだしておりませんが、VR動画撮影入門用としてはこんなところではないでしょうか?
現在、PIXPRO 360 VR Suiteでスティッチ処理後、Adobe Adobe Premiere Pro CC 2018で編集、VLC Media PlayerのVer1.3 Preview版
でチェックの後、YoutubeにアップロードするためにSpatial Media Metadata Injectorでメタデータを書き換えてアップする、という手順を踏んでいますが、工夫次第だと思います。FHDの通常動画として見ると価格の割りに画質は悪い、という評価になってしまいますが、
360°動画なので、そこに価値を見出す方なら、編集作業で有る程度な画質にできる素地はあると思います。
VR360°撮影では手ブレ補正が効かないはずなのですが、設置場所が良かったのか、あまり激しいブレを感じることは今のところ、ありません。白潰れ、黒潰れはけっこう出ます。PIXPRO 360 VR Suiteでのスティッチは付属機能とはいえかなり良いと思えるのですが、強い光源がフロントかリアのレンズどちらかに偏ると、スティッチ調整でフォローできないほど色差が出ます。フロントより広角のリアカメラレンズの設計の所為かと。これはどうしようもありません。
Youtubeにそのままアップロードして再生すると、初見、相当にノイズの多い、ぼやけた映像になりますので、ノイズ処理とシャープネスを入れる編集処理は必須かと思います。
【操作性】
本体そのもののボタン操作はすこしクリック感にキレが無く、操作ミスが出て使いにくい印象があります。
本体側の操作ボタンは4つしかありませんが、一応設定項目全ての項目の操作が可能です。Wifiの端末アプリでしか設定できないというような欠陥仕様ではありませんが、車載で走行中の動画撮影という状況、基本的にすべてWifi端末でのワイヤレス操作になります。私はタブレット端末で操作していますが、再現性の低い接続トラブルが出つつも、フル設定可能なので困る事はありません。本体よりはるかに使いやすいです。フリーのWifiスポットなどの干渉かどうかわかりませんが、コンビニなどのフリースポットを端末で使用可能にしていると、突然切れたりはします。
※撮影したVR動画が突然止まって音声だけ録音され続ける現象が過去約60ファイル中、2個ほど出ました。原因不明。モバイルバッテリー電源からの給電による長時間設計外撮影の影響かも?
4GBファイル毎の分割で8分45秒のファイルがMicroSDに記録されていきます。
撮影前のアングルや露出設定時は割とキレイなモニタリングができますが、撮影中のリアルタイムモニタの描画は1-2秒遅れで、画質判断不可能な映像ですので、走行中レンズが汚れてきても確認できません。こまめにレンズカバーを拭く作業を入れましょう。
360°VR動画撮影システムとしては、相当廉価な機材です。FHDで見ても満足の行くレベルのVR動画はおそらく4k60fps以上の撮影能力が必要だと予測しますので、価格なりのちょっと上ぐらいの画質でおおむね満足しています。
【機能性】
必要十分。撮影設定のバリエーションも十分かと。ただ、せっかくフロント、リアとも同一のCMOSを導入しているのに、レンズのイメージサークルが違い、撮影できる画面解像度も大小に分かれ、かつ撮影FPSの最大値が前後固定、少し惜しい気がします。
そこは価格が価格なので仕方ないかと。
【バッテリー】
Wifi使用の所為か、おおよそ1時間半ほどでバッテリーを使い果たします。予備は必須。USBから撮影中でも給電可能なので、予備のバッテリーも準備はしていますが、基本的にモバイルバッテリーからUSB給電で使用しています。
【携帯性】
約6cm角の、まさにサイコロですので、薄いバッグに入れることは無理です。付属ポーチに入れてバッグにぶら下げという感じ。
一眼レフの広角レンズ本体一個分といった感じです。大きさの割りには少し重い感じがします。でも、まぁ、私の場合ですと車載して付けっぱなしで走行するのが当たり前なので、問題ありません。
【液晶】
撮影画面を表示する液晶はもちろん付いてません。メニューは可も無く不可もなく。
【音質】
低音フィルター内蔵ですが、風切り音はすぐに入ります。せっかくのマイクロホン端子ですので、私は外部マイクを使用しています。
ステレオマイク端子ですがVCE 2.5mm オス- 3.5mmの変換が必要です。御注意を。
【総評】
VR動画入門・・・趣味としては少々お高い気もしますが、価格以上に本当に多機能で、遊び道具としては一級品。
この手のカメラはもっと増えてほしいですね。今後のVRカメラも期待大です。
108位
149位
4.19 (20件)
840件
2016/6/20
2016/6/24
アクションカメラ
4K
○
50分
89g
【スペック】 撮像素子: CMOS 1/2.5型
総画素数: 857万画素
動画有効画素数: 818万画素
静止画有効画素数: 818万画素
デジタルズーム: 3倍 焦点距離: 17mm〜32mm
F値: F2.8
付属バッテリー: NP-BX1
最低被写体照度: 6ルクス 手ブレ補正機構: 光学式
内蔵マイク: ステレオマイク
外部マイク入力: ステレオミニジャック
Wi-Fi: ○ Bluetooth: ○ NFC: ○
インターフェース: マイクロUSB/AV出力/HDMIマイクロ
記録メディア: microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード、メモリースティックマイクロ
カラー: ホワイト系
【特長】 激しいブレも抑えて撮影できる「空間光学ブレ補正」機能を搭載し、ハイスピード撮影時のブレ補正にも対応する4Kアクションカメラ。 解像力・コントラスト・色再現性にすぐれた「ZEISSテッサーレンズ」を搭載。画面周辺部の歪みを軽減した自然な映像を実現する。 腕に装着できるベルトや、三脚ネジ穴対応のマウントアダプターを同梱。小型ライブビューリモコンでカメラを離れた位置から操作できる。
この製品をおすすめするレビュー
5 綺麗に撮れます
【デザイン】
薄くボディーも白なので清潔感があります。
ボタンなども出ていないのでスッキリデザイン。
【画質】
ウェアラブルカメラですが画質はいいです。
色も鮮やかで天気のいい日の撮影は一段と鮮やかに映る気がします。
雪山での撮影が多かったですが雪の真っ白な中でもつぶれることなく綺麗に映っています。
【操作性】
ボタンも少ないので簡単です。
【機能性】
色々モードなどありますが、普通の撮影だけしかしていません。
防水ケースをつけなくてもある程度は防水が効くので手軽に水辺で使えます。
【バッテリー】
連続撮影では長持ちしませんが、所々撮影なら1日持ちました。冬でも極端に時間が短くなることはありません。
【携帯性】
本体だ気なら小さくてポケットに入り便利です。
【音質】
カメラ周りの音は割れることなく拾ってくれます。
防水ケースを使っていてもある程度は音声が入ってくれます。
【総評】
Goproと比較ですが本体も薄く扱いやすいです。横か縦かで好みが分かれると思います。
バイク、スキーで使用していますが映像もよく満足しています。
もう少しアタッチメントが充実すればなぁ。
5 生産完了・・・・(TT)
HDR-AS100Vを2014年からつかっていました。
ほぼすべてのドライブ旅行は、これで撮っていましたが、
修理回数も4回以上になり(録画ボタンがダメになる)
そろそろ交換と思っていたところにX3000の生産完了情報・・・
新品在庫がほぼなく、結果立川の量販店で購入しました。
操作方法含め、ほぼAS100Vと同じなので迷うことなく
つかえました。
初代から最新(といってもかなり古いですが)の差は
すごいですね!手振れ補正・画質含め非常に満足です。
AS100Vでは、ドライブ中(8時間連続撮影)ずっと使っていても
落ちることなくつかえていましたが、X3000での結果は
次回のドライブまでお預けです。(^^;
海外製に市場をうばわれ、今後新モデルはでなそうですが、
大切に使っていきたいと思います。
まだ市場に新品があったら予備機として、2セット位購入しようかとも
考えております。(^^)
283位
175位
4.28 (15件)
140件
2014/10/ 7
2014/10/24
アクションカメラ
フルハイビジョン
○
85分
48g
【スペック】 撮像素子: CMOS 1/2.3型
総画素数: 1680万画素
動画有効画素数: 1190万画素
静止画有効画素数: 1190万画素
焦点距離: 17.1mm〜21.8mm
F値: F2.8
付属バッテリー: NP-BY1
最低被写体照度: 6ルクス 手ブレ補正機構: 電子式
Wi-Fi: ○ NFC: ○
インターフェース: マイクロUSB
記録メディア: microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード、メモリースティックマイクロ
防水性能: ○
カラー: ホワイト系
【特長】 従来機に比べ約30%の小型・軽量化を実現し、雨天や水辺のアクティビティにも対応するIPX4相当の防滴性能を備えた、デジタルHDアクションカメラ。 より忠実で高精細な再現を行う画質処理エンジン「BIONZ X」、暗所にも強い「Exmor R CMOSセンサー」、「ZEISSテッサー」レンズなど独自デバイスを採用。 手もとで液晶モニターを見てリモート操作や画角の確認などができる「ライブビューリモコン」(RM-LVR2V)が付属。3mの防水性能も備えている。
この製品をおすすめするレビュー
5 スキー用購入しました。最高です。
ヘルメットにかぶせたゴーグルのバンドに、ユニバーサルヘッドマウントキット(BLT-UHM1)の挟み込むパーツで固定しました。
webのスキー動画を調べた所、ヘルメット天辺に両面テープで固定するより、目線位置に固定したほうがライブ感があると思いこの方法にしました。
また、軽くしたかったので本体むき出しで、一応ハードレンズプロテクター(AKA-HLP1)をつけた状態で撮影しました。
この状態だと頭には、ヘルメット、ゴーグル、ユニバーサルヘッドマウントキット(BLT-UHM1)、HDR-AZ1本体+バッテリー+SDカード+三脚アダプター、ハードレンズプロテクター(AKA-HLP1)が載る事になりますが、ガンガン滑っても重さは全く感じませんでした。
また、ゴーグルのバンドは装着感を優先するとそれほどきつくできない為、カメラを手で触ると若干ゆらゆら感はありますが、全体的に軽い為か撮影動画が揺れている感じはありませんでした。軽さのメリットと思います。
手振れONでの撮影のみでしたが、次回手振れOFFでも試して細かな動画の具合を確かめたいと思います。
動画ファイル設定はMP4のPS(1920×1080 60p)にしました。結構スピードを出して滑っても目線の先のゲレンデの雪の状態が良くわかる鮮明な動画を撮影できました。
また、ライブビューリモコンを装着して撮影するとGPSデータも一緒に保存され、取説のurlに従ってインストールした専用ソフト(PlayMemories Home,Action Cam Movie Creator)でマルチビューというものを作成すると、動画下の方にリアルタイムのスピード、日付、時間、トータル時間、経過時間、平均スピード、距離、軌跡が表示される動画を作成する事ができます。
さらに、ひとつのライブビューリモコンにHDR-AZ1を4台接続して同時撮影し、4つの動画ファイルからこのマルチビューを作成すると、4画面分割で表示される動画も作成できるようです。また、1台で撮影した4ファイルもからでも4画面分割動画の作成は可能なようです。
いづれにしても、撮影対象がスピード系の場合は、GPSデータも保存できるライブビューリモコンはかなりお勧めです。
風切り音については、普通に30〜40km位滑っている時はスキーと雪面の摩擦音もしっかり認識できるレベルで録音できています。上位機種では風切り音低減機能もあるようですが、web情報ではあまり効果はないとの書き込みもあるので検討要かと思います。
バッテリーについてですが、ライブビューリモコンでリフト中は録画ポーズにする運用で、本体は1.5〜2時間位だと思います。予備バッテリーは必須と思います。私は一方をポケットの中でパナソニックのモバイルバッテリーQE-AL201で充電しながら滑ってました。しっかり充電できてました。ライブビューリモコンのバッテリーは3〜4時間位だと思います。バッテリーが切れたらQE-AL201から充電ケーブルを引き出して充電しながらすべるつもりでしたが、今回は時間的にそこまではいきませんでした。
(なお今年から自動ファン付きのゴーグル(SWANS HELI-PDTBS-N MBKP)にしました。曇らず快適な撮影ができました。お勧めです。また昔の2重レンズとは違いしっかりと見えます。)
5 釣行撮影用に購入。
釣行撮影用に購入。
カメラ本体とレンズへの傷防止も含め、付属のウォータープルーフケースに入れてレックマウント製の回転式クリップマウントに取り付けて使用しています。
画質◎ 個人的に綺麗だと思います。
バッテリー○ ライブビューリモコンは結構持ちが良いですが、カメラ本体バッテリーは長時間録画には予備が必要だと思います。
デザイン◎ とても小さくクリップマウントで胸に装着しても邪魔にならず、とても軽いです。本体色がブラックもあれば尚良し。
機能 ◎ カメラ電源をOFFにしていても、録画ボタンを押せば電源がONになり録画を開始してくれるので、バッテリーの節約にもなります。
167位
175位
4.14 (6件)
72件
2017/1/10
2017/1/20
ハンディカメラ
フルハイビジョン
30倍
○
325g
【スペック】 撮像素子: CMOS 1/5.8型
総画素数: 251万画素
動画有効画素数: 229万画素
静止画有効画素数: 229万画素
デジタルズーム: 350倍 液晶モニター: 3型(インチ)
焦点距離: 26.8mm〜804mm
F値: F1.8〜F4
付属バッテリー: NP-FV50A
最低被写体照度: 3ルクス 手ブレ補正機構: 光学式
タッチパネル: ○ 内蔵マイク: ズームマイク 5.1ch/2ch
外部マイク入力: ステレオミニジャック
Wi-Fi: ○ NFC: ○
インターフェース: マイクロUSB/AV出力/HDMIマイクロ
記録メディア: 内蔵メモリー (64GB)、microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード、メモリースティックマイクロ
【特長】 走りながらでも安定した映像を撮影できる手ブレ補正機能を搭載したデジタルHDビデオカメラ。プロジェクター内蔵モデル。 動画撮影時のズーム倍率は、光学30倍(デジタル350倍)、全画素超解像60倍。5.1chマイクによる音声記録にも対応。 64GBの内蔵メモリーやWi-Fi/NFCを搭載。無料アプリでモバイル端末と連携し、リモート操作や撮影映像の転送ができる。
この製品をおすすめするレビュー
5 コンパクトプロジェクター
撮った画像をすぐにその辺で皆と見れるのが、便利で撮影したかいがあります。手ぶれ補正機能も優れているので、気軽に撮れやすいです。
5 良かった。
価格も使いやすさも、何も問題ないです。商品のスペック等詳しい内容はわかりません。
224位
175位
4.50 (8件)
149件
2014/1/15
2014/1/24
ハンディカメラ
フルハイビジョン
30倍
○
155分
325g
【スペック】 撮像素子: CMOS 1/5.8型
総画素数: 251万画素
動画有効画素数: 229万画素
静止画有効画素数: 171万画素
デジタルズーム: 350倍 液晶モニター: 3型(インチ)
焦点距離: 26.8mm〜804mm
付属バッテリー: NP-FV50
最低被写体照度: 3ルクス 手ブレ補正機構: 光学式
タッチパネル: ○ Wi-Fi: ○ NFC: ○
インターフェース: マイクロUSB/AV出力/HDMIマイクロ
記録メディア: 内蔵メモリー (32GB)、microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード、メモリースティックマイクロ
この製品をおすすめするレビュー
5 良いです。
CX12を6年使いタッチパネルが反応しなくなったので買い替え。
近所のヤマダ電機オープンで購入。
当初CX420購入を考えていましたが、店員さんの説明を聞いてこれが欲しくなりました。
2014/12上旬価格
CX420 42800円
CX535 45800円
PJ540 48800円
CX535の空間光学手振補正。電源入れてカメラを振ってレンズの動きをみて欲しくなりました。
そこから3000円で無線LANとプロジェクター。無くてもいいと思ったけど、3000円ならいいかと
この機種に。
手振補正は撮影よりも動くことに満足し、プロジェクターは思っていた以上に大きく綺麗に映り満足しています。
無線LANは動画ファイルをPCに転送できないことから微妙ですが、iPhoneにアプリ入れて少しですが操作できるのが
面白いです。この追加機能を考えるとこの機種の満足度は高いです。
CX12との比較ですが、夜間撮影が格段に良くなりました。ズームは遅くなりました。重さは軽くなりましたが大きさは少し大きくなった気がします。空間光学手振補正のために我慢しています。プロジェクタ時のズームでのボタン移動が違和感ありますが、総合的に満足です。まだあまり使用していませんが、これから使っていきます。
5 コスパは良いです
4年前に購入したSONYのビデオカメラが3たび壊れたので、見切りをつけて購入しました。
さすがにSONYどうよ?と思ったのですが手ブレ機能・プロジェクターに惹かれてこの機種にしました。
使い方は取説を細かく読まなくてもわかるし、画質も気になるほど悪くありません。プロジェクター機能は、白い壁さえあればどこでも写せるので、自宅以外でも見れるのがとても便利です。
価格も5万円以内で購入できたのでとてもよかったです。