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タイプ  画質  光学ズーム  手ブレ補正機構  撮影時間 本体重量
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お気に入り登録67PXW-Z190のスペックをもっと見る
PXW-Z190 73位 3.06
(5件)
162件 2018/5/18  ハンディカメラ 4K 25倍     2300g
【スペック】
HDR動画: 撮像素子:3CMOS 1/3型 液晶モニター:3.5型(インチ) 焦点距離:28.8mm〜720mm F値:F1.6〜F11 ファインダー:0.39型/約236万ドット/有機ELビューファインダー 内蔵マイク:無指向性ステレオエレクトレットコンデンサーマイク 外部マイク入力:XLRタイプ3ピン(凹)×2 Wi-Fi: NFC: インターフェース:USB3.0/USB2.0/HDMI 記録メディア:SDXCカード カラー:ブラック系 
【特長】
  • 4K60p収録対応のCMOSイメージセンサー「Exmor R」を3板式で搭載した、ハンディカムコーダー。色分離にすぐれた高精細で諧調のある4K画質を実現する。
  • ズームの応答性が向上した広角28.8mm、光学25倍ズームレンズを搭載。また、光学ズームレンズと併用することで最大50倍の高倍率ズームが行える。
  • 人物の顔を登録すると追尾して自動フォーカスを行う「顔限定AF」により、動きのあるイベントや多人数が集う場などで、フォーカスを合わせる負担を軽減する。
この製品をおすすめするレビュー
4やっと出た4K60Pカメラ

今までHXR-NX5Jを使っていて使い勝手には満足していたが、画質については今一つでソニーから4K60P機を待っていました。 PXW-Z150が発売になった時にも、以前三脚を購入したビデオ近畿に聞いたり実際にお店に行って展示を見ましたが、小型になった分ホワイトバランスやゲインなどがスイッチではなくボタン式で私にとっては切り替えが面倒でした。 メニューボタンも液晶の下にしかなく、カメラを手持ちの時にメニューを変える時に操作がしづらいのも難点でした。 また4K30Pしか記録できないので、お店の人と相談して私の撮影だと60Pの方が良いとの事でしたのでずっとソニーの4K60Pを待っていました。 ようやく発売されたと思ったら、色々な不具合などが出ていて様子を見ていましたが、去年の12月末にその辺りの不具合が解消されたと聞きましたので、実際にビデオ近畿に展示のカメラで動作を確認しお店に在庫もあったので購入を決めました。 カメラを持った感じはNX5Jと比べると一回り大きくなり重くなってます。 まだ実際に細かく見れてはないですが、画質は私は悪くないと思います。 暗いと言われてますが高感度モードにするとかなり明るくなります。 残念なところがあるとすれば、デジタルエクステンダーで50倍ズームできると書いてありますが、画面中央部が2倍に拡大するだけなので、超解像ズームのようにズームリングなどでそのままシームレスにズームできるようにしてほしかったです。 ただ、ずっと待ち望んでたカメラなのでこれから色々な撮影をして楽しみたいと思ってます。

4PXW Z190を使って

ソニーが考案した伝統のデザインで世界の放送業務用カメラの定番とも言えるスタイルを踏襲した4K60pカメラです。 もちろん、使用目的に合わせてソニーは様々なカメラを登場させました。 在京の放送局クラスの報道取材は400、450といった機材が主流で、 価格や重さは別にして横向きモニターもあり調整時の使い易さは抜群です。 Z190に感じるのは取材カメラとしての使い易さを追求していることです。 と言ってもカメラとして軽くはなく三脚もそれなりのを求めるので、助手がいて、あるいは安定した場所で三脚を構えて撮るというスタイル向きです。 1番の魅力は高いズーム比でスポーツ撮影、舞台撮影などに活躍しますが じっくり画作りするならなら進化したミラーレスやFSシリーズの方が画質も良く軽量で扱いやすいでしょう。 工場出荷で良好な画像を得られる設定になって誰でも良く写りますが、 工場出荷のオートではGAIN上限が18db、すぐに上がって入手してすぐの舞台撮影で焦りました。 もちろんメニューで上限を変更できます。 解像度が?と言う指摘がありますが、どのように画質を追い込んだかでも違ってきます。 やはり細かい設定を追い詰めて好みの画像に仕上げるのに価値があります。 解像度という表現を使うならゲインが6デシも上がると画質に影響が出ますが調整で追い込めば良好になってきます。 アイリスやフォーカス、ズームなどの確実感はさすがです。 設定項目はいっぱいあって、全てをチェックするのに時間がかかりますが、 その作業を楽しむ余裕も必要で、そこがプロ機とも言えます。 センサーが小さいおかげで高倍率ズームが巨大にならずに済んでいますが、 三板にしたのは小サイズのセンサー4Kの暗さを補うためでもあるでしょう。 画質的には大型センサーのミラーレス等に負ける部分が少なくありませんが、優っているのはパフォーマンス。 ズーム速度の設定やフォーカスの素早さと正確さはミラーレス等とは格が違います。 オートNDを使えば屋外と屋内で切り替えも不要で便利ですが条件にもよります。ちなみにマニュアルで切り替えるのも楽です。 シャッターのON OFF(静止して次の場面を撮影する)もミラーレスやハンディカムと違い、レスポンスが早くしっかり、 プロ仕様のメリットは大です。 また、出待ち状態でメモリーだけが記録という設定があり、シャッターを押せば十数秒前から撮影できる機能が便利で取材者向き。 多機能で設定が豊富、覚えることも多くありますが、その分やりがいを感じさせてくれます。 本体のステレオマイクは優秀な方ですが無指向なので、ECM-MS2を付けるとステレオで良好な指向性を得られ横や後ろの邪魔な音を抑えてくれます。 やはり熱の対策も必要らしく、数カ所に風通しのスリットが設けられていますが、ファン音はあまり問題にならない(使い方にもよる)、 外付けマイクを使えば解決し、必要な場合はファンを止められます。 しかし、GH5のようにファンもなく時間も無制限のミラーレスもあるので、熱対策の進化を期待したいところです。 4Kの基準は満たしているが取材カメラとしての機能を特化したカメラで、 冒頭に申しましたが画質にこだわってじっくり撮りたい方はFS5 IIやミラーレスにした方が満足されるような気がします。 願わくば倍率はここまで無くても、AX700を少しだけ大きくした、Z90をもう少し充実させたような、ひと回り軽量のプロ機があれば、助手なしで軽快な4K撮影作業が行えると思います。 と言っていながらズームの魅力はハマるものがあります。               

お気に入り登録30HC-X20のスペックをもっと見る
HC-X20 81位 3.00
(1件)
58件 2022/9/ 9  ハンディカメラ 4K 20倍 265分 2000g
【スペック】
HDR動画: 撮像素子:MOS 1型 総画素数:2092万画素 デジタルズーム:10倍 液晶モニター:3.5型(インチ) 焦点距離:24.5mm〜490mm F値:F2.8〜F4.5 ファインダー:0.39型/約236万ドット/OLEDビューファインダー メモリー静止画記録形式:JPEG 付属バッテリー:AG-VBR59 最低被写体照度:0.6ルクス 手ブレ補正機構:電子式/光学式 タッチパネル: 内蔵マイク:ステレオマイク 外部マイク入力:XLR(3ピン)×2 Wi-Fi: インターフェース:USB3.1 Gen1 Type-C/HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDXCカード カラー:ブラック 
【特長】
  • インタビュー収録からインサート映像まで対応するマルチユースプロフェッショナルカムコーダー(デジタル4Kビデオカメラ)。
  • 高解像と低照度のバランスにすぐれた有効画素数1503万画素の1.0型MOSセンサーを採用。高解像4K60p撮影など豊富な記録モードを搭載。
  • 広角24.5mm、iズーム24倍(4K時)/32倍(フルHD時)の機動力とAF機能/手ブレ補正を備えている。3連のマニュアルリングにより直感的なカメラワークを実現。
この製品をおすすめするレビュー
34K60Pで撮影可能なバランスの良いカムコーダー

この機種のアドバンテージは 1インチセンサーで4K60Pが撮影できること。 軽くて重量バランスも良くハンディで持ちやすい。バッテリーの持ちがSONYに比べて格段に持ちます。そしてこの機能で値段がかなり安い。こんなとこかなと思います。SONY機と比べると操作性では確かに見劣りしますが総合的に見て頑張ってる機種ではないかと思います。 ●良い点 ・液晶の画素数が上がって見やすい。屋外でも視認性が高い。 ・画質が良くなり、ノイズが抑えられている。 ・バッテリーの持ちがかなり良い。 ・メニュー画面が見やすくなった。 ●良くない点 ・マニュアルズームの初動が必ずカクつく。 ・サーボズームの駆動音が少しする。 ・マニュアルズームの速度変更ができない。 ・AFが結構外れることがある。 ・GAIN設定がはトグル式ではなく、ボタン式。 ・GAINをWBやShutterに切り替える度に設定値がAUTOに戻る。 ・MFからAFに切り替えたときも設定していたGAIN値がAUTOに戻る。 ・XLRの入力端子が前と後ろに別れていて使いにくい。 Panasonicの本機種の開発部門の方へ よくできている部分は多い機種で概ね満足はしていますが、 マニュアルズームの初動のカクつき、MF→AFに切替時にGAINがAUTOに戻ってしまう仕様はファームのアップデートで改善して欲しいです。よろしくお願いします。

お気に入り登録40HC-X2のスペックをもっと見る
HC-X2 97位 4.05
(2件)
22件 2022/9/ 9  ハンディカメラ 4K 20倍 230分 2040g
【スペック】
HDR動画: 撮像素子:MOS 1型 総画素数:2092万画素 デジタルズーム:10倍 液晶モニター:3.5型(インチ) 焦点距離:24.5mm〜490mm F値:F2.8〜F4.5 ファインダー:0.39型/約236万ドット/OLEDビューファインダー メモリー静止画記録形式:JPEG 付属バッテリー:AG-VBR59 最低被写体照度:0.6ルクス 手ブレ補正機構:電子式/光学式 タッチパネル: 内蔵マイク:ステレオマイク 外部マイク入力:XLR(3ピン)×2 Wi-Fi: インターフェース:USB3.1 Gen1 Type-C/HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDXCカード カラー:ブラック 
【特長】
  • インタビュー収録からインサート映像まで対応するマルチユースプロフェッショナルカムコーダー(デジタル4Kビデオカメラ)。
  • 高解像と低照度のバランスにすぐれた有効画素数1503万画素の1.0型MOSセンサーを搭載。最大13ストップのハイダイナミックレンジに対応。
  • 広角24.5mm、iズーム24倍(4K時)/32倍(フルHD時)の機動力とAF機能/手ブレ補正を備えている。BNC端子2基・LAN端子を装備。
この製品をおすすめするレビュー
54K HDR 自由自在のパーフェクトカムコーダー

動画撮影はやはりミラーレスじゃなく、1インチカムコーダーが使いやすい。 フルサイズのようにピンもシビアでなく、どんな構図でも即座に自由自在。 24倍ズームを自由自在に扱え、野外だろうと室内だろうとNDフィルターで自由自在。 バッテリー申し分なし。排熱心配なし。Wスロット容量心配なし。 LAN搭載でストリーミングも自由自在。 こんないいカメラが日の目を浴びず、ただひたすらフルサイズに盲目な 日本はハッキリいってヤバい。

3画質はいい

UX180に書い足し。 ブライダル記録撮影で数回使用。 良かった点 ・オート撮影時、アイリスダイヤルでAEシフトを調整できるので  明暗激しい現場で助かります。 ・UX180に比べて液晶はかなり良くなりました、とても見やすいです。 ・バックグラウンド記録には何回も助けられました。 ・バッテリーの持ちがとても良い ・ノイズ少ない(SONY同価格帯カメラと比べて。z190よりノイズ少ない) 悪かった点 ・REC止めてから書き込みに時間かかり(数秒)、その間次のREC始められないので  押したつもりがRECして無いことが良くある(バックグランド記録は必須) ・リモコンズームの速度調整が難しい(SONYと比べて) ・手振れ補正がスムーズじゃない時がある。  パンの途中で急にカクンと加速することがある。

お気に入り登録36AG-CX350のスペックをもっと見る
AG-CX350 116位 4.00
(1件)
10件 2019/2/14  ハンディカメラ 4K 20倍 200分 1900g
【スペック】
HDR動画: 撮像素子:MOS 1型 デジタルズーム:10倍 液晶モニター:3.2型(インチ) 焦点距離:24.5mm〜490mm F値:F2.8〜F4.5 ファインダー:0.39型/約236万ドット/OLEDビューファインダー メモリー静止画記録形式:JPEG 付属バッテリー:AG-VBR59 手ブレ補正機構:光学式 タッチパネル: 内蔵マイク:ステレオマイク 外部マイク入力:XLR(3ピン)×2 インターフェース:USB3.0/AV出力/HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDXCカード、microP2カード カラー:ブラック系 
【特長】
  • 4K解像度、10ビット4:2:2、HDR対応の高画質収録、IP接続、ストリーミングに対応。映像制作と放送の用途をカバーするハンドヘルドカメラ。
  • 広角(24.5mm)・高倍率(20倍ズーム)レンズと高精細な1.0型15メガMOSセンサーを搭載。10ビットの高画質でSDCXカードに収録できる。
  • カムコーダーとして3NDI|HX接続に対応。ストリーミング機能を備え、プロトコルはRTSPとRTMPをサポート。YouTubeライブなどに対応。
この製品をおすすめするレビュー
4画質は最高ですが、普段SONY使いのひとは慣れが必要

仕事ではHD時代から、SONYが会社にあるんで Z190やZ280を使います。 操作性、仕様などはどうしても比較してしまいますが、CX350の画質はいいと思います。 普段がSONY使いのひとは、ボタンの位置など、あとは慣れです。 先日1日ロケに使いましたが、バッテリーの持ちがいい。 ただ、寒い時期のロケは手持ちの2個バッテリーでは心細いので、もう1本購入予定です。 リモコンを使ったズーム操作も、SONYに慣れているせいか、まだギコチないですが、これも訓練かと。 そのロケで、1回だけ逆SWのカットがありました。 RECのスタート、ストップも、SONY機と比べると癖があるので、きちんと目視、確認が必要です。 1つだけ残念POINTは、マニュアル操作でズームリングを回すと、シャリ、シャリと、すれたような音が出ます。 プロ機材を使用したことがあり方は、ズームリングになんかゴミか砂が入り、シャリシャリいう感覚です。 ショップの展示機も、同じ感じだったので、仕様なんでしょうね。 私は、マニュアルで使うシーンはあまりありませんが、本体内蔵マイクで収録すると、シャリシャリ音が録音されるんじゃないかな、と心配になります。(実機で確認はしてませんが‥・) コスパ面で、画質もいいし、設定も深くいじれるので、お買い得なカメラだと思います。

お気に入り登録4AG-CX370のスペックをもっと見る
AG-CX370 116位 -
(0件)
0件 2025/6/10  ハンディカメラ 4K 20倍 130分 1900g
【スペック】
HDR動画: 撮像素子:MOS 1型 デジタルズーム:10倍 液晶モニター:3.2型(インチ) 焦点距離:24.5mm〜490mm F値:F2.8〜F4.5 ファインダー:0.39型/約236万ドット/OLEDビューファインダー メモリー静止画記録形式:JPEG 付属バッテリー:AG-VBR59 手ブレ補正機構:電子式/光学式 タッチパネル: 内蔵マイク:ステレオマイク 外部マイク入力:3.5mm径ステレオミニジャック、XLR(3ピン)×2 LOG撮影: インターフェース:USB Type-C/USB2.0/HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDXCカード、microP2カード カラー:ブラック系 
【特長】
  • コンテンポラリーな映像制作のニーズに対応したハイエンドのハンドヘルドカメラレコーダー。
  • 10ビット4K記録、広角高倍率ズームレンズ、マニュアル3リングなど、従来モデル「AG-CX350」の高性能と操作性を継承。
  • 12G-SDI出力端子、GENLOCK端子を装備。4chオーディオ入力端子、4chオーディオ入力ボリュームを備えている。
お気に入り登録6AG-CX20のスペックをもっと見る
AG-CX20 157位 3.00
(1件)
10件 2025/1/24  ハンディカメラ 4K 24倍 275分 850g
【スペック】
撮像素子:MOS 1/2.5型 総画素数:857万画素 デジタルズーム:10倍 液晶モニター:3.5型(インチ) 焦点距離:25mm〜600mm F値:F1.8〜F4 ファインダー:0.39型/約236万ドット/OLEDビューファインダー メモリー静止画記録形式:JPEG 付属バッテリー:AG-VBR59 最低被写体照度:1.5ルクス 手ブレ補正機構:電子式/光学式 タッチパネル: 内蔵マイク:ステレオマイク 外部マイク入力:本体:3.5mm径ステレオミニジャック、ハンドルユニット:XLR(3ピン)×2 Wi-Fi: インターフェース:USB3.1 GEN1 Type-C/USB2.0 Type-C/HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDXCカード、microP2カード カラー:ブラック系 
【特長】
  • 放送品質の映像美と高い機動力を兼ね備えたメモリーカード・カメラレコーダー。850gという軽量のボディながら4K/60pの長時間収録が可能。
  • 広角25mm(35mmフィルムカメラ換算)、光学24倍ズームレンズにより、さまざまな環境での高品位な映像撮影を実現。
  • 4KハイプレシジョンAFや顔検出/追尾AE&AFなど充実の撮影サポート機能を備え、慌ただしいロケ現場での撮影を円滑にする。
この製品をおすすめするレビュー
3ACアダプターDMW-AC11は別売りです

【デザイン】格好良い 【バッテリー】HC-X1600と2100と共通。底部装着がしにくい。本体充電がUSBPD充電のみという特殊仕様でAG-BRD50同時購入は必須 【総評】家庭用をベースにしたのが欠点になっている業務用ビデオカメラ

お気に入り登録4Blackmagic URSA Mini Pro 4.6K G2のスペックをもっと見る
Blackmagic URSA Mini Pro 4.6K G2 157位 -
(0件)
3件 2019/3/15  ハンディカメラ 4K       2310g
【スペック】
液晶モニター:4型(インチ) タッチパネル: 内蔵マイク:ステレオマイク 外部マイク入力:XLR×2 RAW撮影: Bluetooth: インターフェース:USB3.1 Gen1 タイプC 記録メディア:SDHCカード、SDXCカード、CFast カラー:ブラック系 
【特長】
  • 高性能4.6K HDRイメージセンサーで300fpsまでの撮影が可能なデジタルフィルムカメラ。EFマウントを同梱しオプションのPL/B4/Fレンズマウントと交換可能。
  • Blackmagic RAWおよびProRes収録に対応したデュアルCFast/デュアルSDカードレコーダー、外付けディスクに直接収録可能なUSB-C拡張ポートを搭載。
  • 放送スタイルの外部コントロール、バックライト・ステータス表示、開閉式タッチスクリーンモニターなども備えている。

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