| スペック情報 |
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高い順低い順 |
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長い順短い順 |
軽い順重い順 |
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157位 |
107位 |
- (0件) |
0件 |
2025/1/29 |
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アクションカメラ |
フルハイビジョン |
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600分 |
70g |
【スペック】撮像素子:CMOS 液晶モニター:1.3型(インチ) F値:F2.5 メモリー静止画記録形式:JPEG 夜間撮影機能:○ 内蔵マイク:○ インターフェース:USB-C 記録メディア:microSDHCカード、microSDXCカード 耐低温性能:○ カラー:ブラック系
【特長】- 配線不要、電源を内蔵して最大9時間持続可能な防犯カメラ。2mの落下試験にも耐える耐久性が特徴。
- 自動車が始動すると、カメラも自動的に始動する(カメラが自動車に接続されている場合)。
- コンパクトサイズなので持ち運びが楽で、いつでもどこでも撮影が可能。
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59位 |
107位 |
4.15 (27件) |
379件 |
2019/5/16 |
2019/5/17 |
アクションカメラ |
4K |
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○ |
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124g |
【スペック】HDR動画:○ 撮像素子:CMOS 1/2.3型 静止画有効画素数:1200万画素 F値:F2.8 メモリー静止画記録形式:JPEG/DNG 手ブレ補正機構:電子式 タッチパネル:○ 内蔵マイク:○ 外部マイク入力:別売3.5mmアダプター使用 音声コントロール:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ インターフェース:USB-C 記録メディア:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード 防水性能:11m 防塵性能:○ 耐衝撃性能:○ 耐低温性能:-10℃ カラー:ブラック系
【特長】- デュアルスクリーンと映像ブレ補正「RockSteady」を内蔵し、4K/HDR動画撮影が行えるコンパクトなアクションカメラ。防じん・防水・耐衝撃性能を持つ。
- 1/2.3インチCMOSセンサーを搭載し、12MPの写真、4K/60fps、最大100Mbpsの動画を撮影できる。音声操作機能により、声による操作が行える。
- 撮影中に「スローモーション」「タイムラプス」「カスタム露出設定」を選択可能。スマートフォンのアプリでライブ映像の制御やクイック編集ができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5良いアクションカメラ
【デザイン】GoProライクで親しみやすい。アルミニウムの筐体で丈夫そうです。放熱口も有り熱暴走を防げると思いました。
【画質】キレイです!体育館や室内撮影メインで空手の動画撮影に使用してます。
【操作性】recボタンを押すだけです。タッチパネルで設定も楽です。
【機能性】豊富な解像度やフレームレート、手ブレ補正も強力でストレスなしに撮影出来てます。
【バッテリー】1080p/30fpsで2時間以上撮影出来ます。
【携帯性】小さくて軽いです。
【液晶】キレイで再生も良くて良いと思います。が、詳細確認は画面が小さいので難しいかも
【音質】良いです!
【総評】満足しております!!
5海水浴含む旅行にぴったりでした。
高級コンデジ買おうとしたのに、重いなぁと思うに至り、普通のカメラ代わりに血迷って買いました。
【デザイン】
前面液晶がとても便利です。ダブルタップですぐ切り替えられるのも良いです。
【画質】
水中もしっかり撮れました。レンズも撥水性があるので、海の中に入れたり出したりしても、曇らないのが凄いです。
動画はHDでも全然問題なく綺麗です。
静止画は、5MB超になってしまうので、もう少しファイルサイズが小さく設定できると良いのですが…(コンデジでも、2〜3MBくらいにしているので…)。静止画は、歪みが半端ないですが(設定で歪みなくせますが)、超広角にはド肝を抜かれました。
【操作性】
直感的にも使いやすいと思います。起動も早いですし、動画も静止画も、好きなモードを即座に起動できる仕組みが備わっていて良いです。
【機能性】
色んなモードがあって面白いです。シロウトなので、どの数値をどう変えるとどうなるのか、というのがあまり分かっていませんが。。
【バッテリー】
持ちは良いと思います。アクションカメラの使い方としておかしいですが、写真メインで使っているため(笑)。スマホと同じ充電器でチャージできるのも◎です。
【携帯性】
小さい割に、やや重量感があります。もう少し軽いと更に良いんですがねぇ。フタ付きのシリコンケースを買ってはめています。
【液晶】
とても綺麗ですし、反応もよいです。
【音質】
問題ありません。声でシャッター切れたりするのも面白いです。(要英語ですが)
【総評】買ってよかったです。小さいので気軽に使えるのが良いです。
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74位 |
107位 |
3.56 (36件) |
543件 |
2021/9/21 |
2021/9/16 |
アクションカメラ |
5.3K |
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○ |
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【スペック】液晶モニター:2.27型(インチ) 焦点距離:16mm〜39mm F値:F2.5 メモリー静止画記録形式:JPEG/RAW 夜間撮影機能:○ 手ブレ補正機構:○ タッチパネル:○ 内蔵マイク:3 外部マイク入力:3.5mmマイクアダプター(別売) 音声コントロール:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ インターフェース:USB-C 記録メディア:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード 防水性能:10m カラー:BLACK
【特長】- 「GP2チップ」を搭載し、5.3Kビデオを従来比2倍のフレームレートでの撮影や、23MPの写真の撮影が可能なウェアラブルカメラ。
- すべてのモードで低光量での撮影性能と「HyperSmooth 4.0」のビデオスタビライゼーションを強化。水深10mまでの防水性能を備えている。
- 本体を電源に接続するだけでコンテンツを自動的にクラウドにアップロードできる。大容量1720mAhの長時間駆動バッテリーを搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5Youtube動画作成に欠かせないアクションカメラだ
サイクリング動画を撮影するため自転車に取り付けて使用しているが、手ぶれ補正機能が素晴らしい。また4K画質や耐防水性にも優れている。Youtube動画の作成には欠かせないアクションカメラだ。難点は高温にさらされたときに熱暴走が起こるところだ。
5Wi-Fi接続で家族とLINEで楽しさを共有してます!
今まで中華の安物を使っていましたが、Goproにして良かったです。
画質もさることながら、スマートフォンと接続してデータを送ることが出来るので、すぐに家族をLINEで楽しさを共有できます。
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140位 |
107位 |
4.22 (15件) |
708件 |
2020/10/21 |
2020/10/21 |
アクションカメラ |
4K |
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○ |
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117g |
【スペック】撮像素子:CMOS 1/1.7型 静止画有効画素数:6400万画素 焦点距離:20mm F値:F1.8 メモリー静止画記録形式:JPEG/DNG 手ブレ補正機構:○ タッチパネル:○ 内蔵マイク:DJIマトリックスステレオ 外部マイク入力:別売3.5mmアダプター使用 インターフェース:USB-C/Lightningコネクタ 記録メディア:microSDHCカード、microSDXCカード カラー:ブラック系
【特長】- 3軸手ブレ補正機能を搭載した、ポケットサイズの小型ジンバルカメラ。Wi-Fi機能付き「Do-It-Allハンドル」、マイクロ三脚、広角レンズがセット。
- 写真や動画の撮影を1秒で開始できる。美顔効果を備え、画角93度でSNSに適した構図で撮れる。
- 「ActiveTrack 3.0」を搭載し、被写体を追いかけてフレーム内に留める。「ストーリーモード」で動画と音楽のテンプレートを使い短編動画を作成可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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54kだと録画が途切れる
【デザイン】DJIらしくコンパクトですが、Wi-Fiアダプターがやや大きすぎな気がします
【画質】特に申し分ありません
4Kじゃ無くても良いかな?と思いました。
【操作性】意外と慣れるまで難しい
特に自撮りモードから前向きにする方法が直感的にわからない事
【機能性】必要十分です
ソニーのように、赤だけカラーとか個別に決められるともっと楽しいかも
【バッテリー】もちは十分ですが、4K、2、7Kで動画を撮ると、途中で切れてしまうのが残念
【携帯性】この性能でこの携帯性なら良いと思います
【液晶】とにかく小さすぎて、前回普通のポケット2を購入してましたが、別途購入のiPhoneを無線接続できる延長ロッドが一番ニーズに近いと思い追加購入。
操作性も上がり良かったと思います。
【音質】意外と良いです
【総評】買って良かったと思います。
5コンパクトな機種って最高!
【デザイン】
コンパクトでいい。
【画質】
初めてのアクションカメラなので、いいのか悪いのかはわかりませんが、
私にとっては十分に満足できる画質でした。
【操作性】
慣れるまでに、ちょっと時間がかかりました。
【機能性】
機能性も色々とあるんでしょうけど、使いこなせていない気が。。。
【バッテリー】
ある程度は持ちますが、もうちょっと持った方がいいのかなぁ。
【携帯性】
この機種を選んだ最大の理由はこれ。
何といっても、これだけ持ちやすくてコンパクト。
それで、十分な画質の動画が撮れる。
それは大きいですね。
【液晶】
携帯性がいい代わりに、こちらは小さいですし、期待すべきじゃないかも。
【音質】
まずまず良いんじゃないでしょうか。
【総評】
初めてのアクションカメラとして買ったが、おおむね満足。
次に買うとしたら、もっと調べたいなぁとは思います。
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114位 |
107位 |
3.00 (1件) |
10件 |
2025/1/24 |
2025/2/25 |
ハンディカメラ |
4K |
24倍 |
○ |
275分 |
850g |
【スペック】撮像素子:MOS 1/2.5型 総画素数:857万画素 デジタルズーム:10倍 液晶モニター:3.5型(インチ) 焦点距離:25mm〜600mm F値:F1.8〜F4 ファインダー:0.39型/約236万ドット/OLEDビューファインダー メモリー静止画記録形式:JPEG 付属バッテリー:AG-VBR59 最低被写体照度:1.5ルクス 手ブレ補正機構:電子式/光学式 タッチパネル:○ 内蔵マイク:ステレオマイク 外部マイク入力:本体:3.5mm径ステレオミニジャック、ハンドルユニット:XLR(3ピン)×2 Wi-Fi:○ インターフェース:USB3.1 GEN1 Type-C/USB2.0 Type-C/HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDXCカード、microP2カード カラー:ブラック系
【特長】- 放送品質の映像美と高い機動力を兼ね備えたメモリーカード・カメラレコーダー。850gという軽量のボディながら4K/60pの長時間収録が可能。
- 広角25mm(35mmフィルムカメラ換算)、光学24倍ズームレンズにより、さまざまな環境での高品位な映像撮影を実現。
- 4KハイプレシジョンAFや顔検出/追尾AE&AFなど充実の撮影サポート機能を備え、慌ただしいロケ現場での撮影を円滑にする。
- この製品をおすすめするレビュー
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3ACアダプターDMW-AC11は別売りです
【デザイン】格好良い
【バッテリー】HC-X1600と2100と共通。底部装着がしにくい。本体充電がUSBPD充電のみという特殊仕様でAG-BRD50同時購入は必須
【総評】家庭用をベースにしたのが欠点になっている業務用ビデオカメラ
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96位 |
107位 |
4.05 (2件) |
37件 |
2022/9/ 9 |
2022/10/20 |
ハンディカメラ |
4K |
20倍 |
○ |
230分 |
2040g |
【スペック】HDR動画:○ 撮像素子:MOS 1型 総画素数:2092万画素 デジタルズーム:10倍 液晶モニター:3.5型(インチ) 焦点距離:24.5mm〜490mm F値:F2.8〜F4.5 ファインダー:0.39型/約236万ドット/OLEDビューファインダー メモリー静止画記録形式:JPEG 付属バッテリー:AG-VBR59 最低被写体照度:0.6ルクス 手ブレ補正機構:電子式/光学式 タッチパネル:○ 内蔵マイク:ステレオマイク 外部マイク入力:XLR(3ピン)×2 Wi-Fi:○ インターフェース:USB3.1 Gen1 Type-C/HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDXCカード カラー:ブラック
【特長】- インタビュー収録からインサート映像まで対応するマルチユースプロフェッショナルカムコーダー(デジタル4Kビデオカメラ)。
- 高解像と低照度のバランスにすぐれた有効画素数1503万画素の1.0型MOSセンサーを搭載。最大13ストップのハイダイナミックレンジに対応。
- 広角24.5mm、iズーム24倍(4K時)/32倍(フルHD時)の機動力とAF機能/手ブレ補正を備えている。BNC端子2基・LAN端子を装備。
- この製品をおすすめするレビュー
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54K HDR 自由自在のパーフェクトカムコーダー
動画撮影はやはりミラーレスじゃなく、1インチカムコーダーが使いやすい。
フルサイズのようにピンもシビアでなく、どんな構図でも即座に自由自在。
24倍ズームを自由自在に扱え、野外だろうと室内だろうとNDフィルターで自由自在。
バッテリー申し分なし。排熱心配なし。Wスロット容量心配なし。
LAN搭載でストリーミングも自由自在。
こんないいカメラが日の目を浴びず、ただひたすらフルサイズに盲目な
日本はハッキリいってヤバい。
3画質はいい
UX180に書い足し。
ブライダル記録撮影で数回使用。
良かった点
・オート撮影時、アイリスダイヤルでAEシフトを調整できるので
明暗激しい現場で助かります。
・UX180に比べて液晶はかなり良くなりました、とても見やすいです。
・バックグラウンド記録には何回も助けられました。
・バッテリーの持ちがとても良い
・ノイズ少ない(SONY同価格帯カメラと比べて。z190よりノイズ少ない)
悪かった点
・REC止めてから書き込みに時間かかり(数秒)、その間次のREC始められないので
押したつもりがRECして無いことが良くある(バックグランド記録は必須)
・リモコンズームの速度調整が難しい(SONYと比べて)
・手振れ補正がスムーズじゃない時がある。
パンの途中で急にカクンと加速することがある。
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103位 |
107位 |
- (0件) |
0件 |
2025/7/23 |
2025/9/下旬 |
ハンディカメラ |
4K |
17倍 |
○ |
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2600g |
【スペック】HDR動画:○ 撮像素子:3CMOS 1/2型 液晶モニター:3.5型(インチ) 焦点距離:30.3mm〜515mm F値:F1.9 手ブレ補正機構:光学式 タッチパネル:○ Wi-Fi:○ インターフェース:USB Type-C/HDMI 記録メディア:SDXCカード、CFexpressカードTypeA カラー:ブラック系
【特長】- 1/2型4K「ExmorR」3CMOSセンサーを搭載した4K60Pハンディカムコーダー。リアルタイム処理に対応した「BIONZ XR」画像処理エンジンを採用。
- 「AI プロセッシングユニット」が、被写体の骨格情報や姿勢などの情報に基づき、高精度な被写体認識を実現する。
- ズーム比17倍、焦点距離30.3-515mm(35mm換算)の「フルマニュアルレンズ」を採用。「フレキシブル LCD アーム」により視認角度を自在に調整可能。
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222位 |
107位 |
- (0件) |
0件 |
2024/9/11 |
2024/9/20 |
ハンディカメラ |
6K |
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○ |
155分 |
1540g |
【スペック】HDR動画:○ 撮像素子:CMOS 総画素数:2670万画素 動画有効画素数:1900万画素 液晶モニター:3.5型(インチ) メモリー静止画記録形式:JPEG 付属バッテリー:BP-A60N 手ブレ補正機構:○ タッチパネル:○ 内蔵マイク:モノラルエレクトレットコンデンサーマイク 外部マイク入力:ミニXLR×2、3.5mmステレオミニジャック LOG撮影:○ RAW撮影:○ Wi-Fi:○ インターフェース:USB3.2 Gen1×1Type-C/HDMI 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード、CFexpress カラー:ブラック系
【特長】- 6K/60P RAW記録対応のデジタルシネマカメラ。RFマウントを採用し、RFマウントのショートフランジバックにより、奥行きを短縮した小型ボディを備える。
- 6Kフルサイズ裏面照射積層CMOSセンサーを搭載し、「DIGIC DV 7」との連携で高画質を実現。
- RFマウントのシネマレンズはもちろん、RFマウントからEFマウント、PLマウントにそれぞれ変換する純正マウントアダプターが使用できる。
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105位 |
121位 |
4.00 (1件) |
4件 |
2024/4/24 |
2024/4/ 5 |
アクションカメラ |
4K |
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○ |
126分 |
100g |
【スペック】静止画有効画素数:1200万画素 液晶モニター:2.1型(インチ) 手ブレ補正機構:電子式 内蔵マイク:○ Wi-Fi:○ インターフェース:USB 2.0 Type-C 記録メディア:microSDXCカード(最大128GB) 防水性能:21m カラー:ブラック系
【特長】- 4K30fpsのなめらかな動きの動画や、1200万画素の高画質な写真を録ることができる4K対応アクションカメラ。電子式手ブレ補正機能を搭載。
- IPX8相当の防水性能で、防水ケースがなくても水深21mまで撮影することができ、海やプールでのアクティビティにも適している。
- 53.7mm×45mmのコンパクトなサイズ。アプリを使用することで、スマートフォンやタブレットを使用してカメラをリモート制御できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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4GoProには負けていないと思います
【デザイン】良い
【画質】 きれいです
【操作性】普通
【機能性】普通
【バッテリー】一度しか使っていないのでまだわかりません
【携帯性】 良いです
【液晶】 見やすくきれいです
【音質】
【総評】
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157位 |
121位 |
3.86 (16件) |
112件 |
2021/10/28 |
2021/11/ 3 |
アクションカメラ |
4K |
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○ |
180分 |
56g |
【スペック】撮像素子:CMOS 1/1.7型 デジタルズーム:4倍 液晶モニター:1.76型(インチ) F値:F2.8 メモリー静止画記録形式:JPEG/RAW 手ブレ補正機構:電子式 タッチパネル:○ 内蔵マイク:モノラル 外部マイク入力:別売3.5mmアダプター使用 音声コントロール:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ インターフェース:USB-C 記録メディア:内蔵メモリー (32GB)、microSDHCカード、microSDXCカード(最大256GB) 防水性能:10m 防塵性能:○ 耐衝撃性能:○ カラー:ブラック系
【特長】- パワフルで多様な使い方ができるアクションカメラ。マグネット着脱式のためアクセサリーを簡単に交換でき、アウトドアでも臨場感のある撮影できる。
- 電源モジュールを使うとmicroSDカードスロットが利用でき、最大180分まで撮影可能になる。4K/120fpsで撮影でき、155度の超広角FOVを採用。
- 電源モジュール、磁気ストラップ、磁気アダプターマウント、電源ケーブルが同梱されている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5小さくて画質も良くまさにアクションカメラ
【デザイン】
カメラモジュールとバッテリーモジュールのどちらもキュービック形態で斬新ですね。
それぞれのモジュールをマグネットで合体させて運用するアイデアも面白い。
【画質】
さすがに最新のGoPro12とかと比較すると見劣りしますが、この価格でこの画質ならコスパは良いと思います。
手振れ補正もしっかり働きますし、4Kで撮影した動画を見ても良く撮れてると思います。
【操作性】
ワンボタンで録画の開始/停止と、電源N/OFF出来るのはブラインド操作が楽で便利です。
細かい設定はモニターのタッチ操作になりますが、UIも分かり易くてよく出来てると思います。
【機能性】
アクションカメラとしては一通りの機能がそろってると思います。
【バッテリー】
バッテリーモジュールと組み合わせた場合は持続時間に不満はないのですが
カメラモジュールだけだと最大でも1h程度しか持たないのが残念。
【携帯性】
筐体が小さいので携帯性は抜群にいいですね。
【液晶】
屋外でも見やすくて特に不満はないです。
【音質】
アクションカメラなので音質はそれなりですね。
ちゃんとした音を撮りたいなら別途カメラが必要だと思います。
【総評】
これだけの性能で3万前後で購入できるなら、コスパは最高だと思います。
より高画質/高性能なアクションカメラが欲しいならGoPro12等を購入すればよいかと。
5軽くて小さい唯一のアクションカメラ
年々大きく重くたなるアクションカメラ。このモデルの登場は時期GoPro Hero Sessionを待ち続けていたものとしては買う以外の選択肢はありませんでした。主にレーシングカート用にヘルメットに付けて使っています。
【デザイン】
余計な装飾を排除したミニマルなデザインでかっこいいと思います。
【画質】
特に不満はなく、GoPro Hero Sessionに比べてスタビライザー補正の向上と水平保持補正に驚きました。実際にはかなり揺れているのにF1のオンボード映像のように滑らかです。
【バッテリー】
持ちはGoPro Hero Sessionにくらべてかなり悪いと思います。20分程度の走行の合間に充電しないと不安です。
【携帯性】
ヘルメットに付けるので少しでも軽い方が首への負担が少なく有利です。150gもある普通のGoProは大きく、重すぎます。
【総評】
私の使い方では、風が常に当たっているので一度も熱暴走で落ちたことはありません。寒い場所で使うか、風が常に当たるスポーツでの使用であれば問題ないと思います。ぜひ後継品を作り続けてほしいです。
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198位 |
121位 |
- (0件) |
0件 |
2025/11/14 |
2025/11/21 |
ハンディカメラ |
5K |
10倍 |
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305g |
【スペック】撮像素子:CMOS 1/2.8型 デジタルズーム:4倍 液晶モニター:3型(インチ) 焦点距離:40mm〜400mm F値:F1.8〜F3.1 メモリー静止画記録形式:JPEG 付属バッテリー:NP-180 タッチパネル:○ 内蔵マイク:○ 外部マイク入力:3.5mmミニプラグ インターフェース:USB Type-C/HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDXCカード(最大256GB) カラー:ブラック系
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187位 |
121位 |
- (0件) |
0件 |
2026/1/19 |
2025/12/下旬 |
アクションカメラ |
8K |
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○ |
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195g |
【スペック】撮像素子:CMOS 1/2.3型 液晶モニター:1.82型(インチ) 焦点距離:14mm〜26mm F値:F1.8 メモリー静止画記録形式:JPEG/RAW 夜間撮影機能:○ 手ブレ補正機構:○ 360度カメラ:○ タッチパネル:○ 内蔵マイク:6 LOG撮影:○ 音声コントロール:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ インターフェース:USB-C 記録メディア:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード 防水性能:5m 耐低温性能:-10℃ カラー:ブラック系
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247位 |
121位 |
- (0件) |
84件 |
2024/9/ 5 |
2024/9/11 |
アクションカメラ |
5.3K |
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○ |
150分 |
125g |
【スペック】HDR動画:○ 撮像素子:CMOS 1/1.9型 液晶モニター:2.27型(インチ) 焦点距離:12mm〜39mm F値:F2.5 メモリー静止画記録形式:JPEG/RAW 夜間撮影機能:○ 手ブレ補正機構:○ タッチパネル:○ 内蔵マイク:3 外部マイク入力:3.5mmマイクアダプター(別売) LOG撮影:○ 音声コントロール:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ インターフェース:USB-C 記録メディア:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード 防水性能:10m 耐低温性能:-10℃ カラー:BLACK
【特長】- 5.3K 60フレーム/秒のビデオ、「HyperSmoothブレ補正」を備えたアクションカメラの最上位機種。HD画質の720pで最大400FPSのビデオを撮影できる。
- 容量が10%増え、電力効率も向上した「Enduroバッテリー」、着脱が簡単な「マグネット式ラッチマウント」を搭載。HBシリーズレンズ(別売り)に対応。
- 最大13%高速化した「Wi-Fi 6テクノロジー」に対応。Vlogなどに適する「Voltaパワーグリップ」、「メディアモジュラー」、「ライトモジュラー」が付属。
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247位 |
121位 |
- (0件) |
0件 |
2023/9/20 |
2023/10 |
ハンディカメラ |
4K |
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300g |
【スペック】夜間撮影機能:○ 内蔵マイク:ステレオマイク 外部マイク入力:3.5mmステレオ端子 LOG撮影:○ RAW撮影:○ インターフェース:USB3.1 Gen1 タイプC/HDMI カラー:ブラック系
【特長】- 通常サイズのカメラを設置するスペースのないセットに配置できる小型のUltra HD放送用カメラ。フルサイズのスタジオカメラの機能を搭載。
- MFTレンズマウント、低照明条件ですぐれた能力を発揮する4Kイメージセンサー、シネマライクなカラーサイエンスに対応。
- 12G-SDIを搭載し、2160p60までのHDとUltra HDに対応。内蔵のカラーコレクターとレンズはSDIおよびHDMI接続で操作できる。
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259位 |
121位 |
- (0件) |
0件 |
2025/6/10 |
2025/3/20 |
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4K |
5倍 |
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343分 |
1066g |
【スペック】HDR動画:○ 撮像素子:CMOS 1/1.5型 焦点距離:22mm〜110mm F値:F1.8〜F3 夜間撮影機能:○ 外部マイク入力:3.5mmTRSコネクタ(AUX) Wi-Fi:○ Bluetooth:○ インターフェース:HDMI/3G-SDI/USB-C 3.0 記録メディア:microSDカード(最大1TB) カラー:ブラック系
【特長】- 「AI Tracking 2.0」、放送レベルの4Kイメージング、PTZRデザインなどを搭載した、三軸PTZR(パン、チルト、ズーム、回転)4Kカメラ。
- 「Only Me」モードと「グループトラッキング」モードで単独または複数の被写体トラッキングが可能。5x光学ズームおよび12xハイブリッドズームを搭載。
- 独自設計のジンバル構造は90度の回転を可能にし、シームレスな縦型4K画像キャプチャを実現。統合された自動水平安定システムは手動調整不要。
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102位 |
121位 |
3.00 (1件) |
58件 |
2022/9/ 9 |
2022/10/20 |
ハンディカメラ |
4K |
20倍 |
○ |
265分 |
2000g |
【スペック】HDR動画:○ 撮像素子:MOS 1型 総画素数:2092万画素 デジタルズーム:10倍 液晶モニター:3.5型(インチ) 焦点距離:24.5mm〜490mm F値:F2.8〜F4.5 ファインダー:0.39型/約236万ドット/OLEDビューファインダー メモリー静止画記録形式:JPEG 付属バッテリー:AG-VBR59 最低被写体照度:0.6ルクス 手ブレ補正機構:電子式/光学式 タッチパネル:○ 内蔵マイク:ステレオマイク 外部マイク入力:XLR(3ピン)×2 Wi-Fi:○ インターフェース:USB3.1 Gen1 Type-C/HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDXCカード カラー:ブラック
【特長】- インタビュー収録からインサート映像まで対応するマルチユースプロフェッショナルカムコーダー(デジタル4Kビデオカメラ)。
- 高解像と低照度のバランスにすぐれた有効画素数1503万画素の1.0型MOSセンサーを採用。高解像4K60p撮影など豊富な記録モードを搭載。
- 広角24.5mm、iズーム24倍(4K時)/32倍(フルHD時)の機動力とAF機能/手ブレ補正を備えている。3連のマニュアルリングにより直感的なカメラワークを実現。
- この製品をおすすめするレビュー
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34K60Pで撮影可能なバランスの良いカムコーダー
この機種のアドバンテージは
1インチセンサーで4K60Pが撮影できること。
軽くて重量バランスも良くハンディで持ちやすい。バッテリーの持ちがSONYに比べて格段に持ちます。そしてこの機能で値段がかなり安い。こんなとこかなと思います。SONY機と比べると操作性では確かに見劣りしますが総合的に見て頑張ってる機種ではないかと思います。
●良い点
・液晶の画素数が上がって見やすい。屋外でも視認性が高い。
・画質が良くなり、ノイズが抑えられている。
・バッテリーの持ちがかなり良い。
・メニュー画面が見やすくなった。
●良くない点
・マニュアルズームの初動が必ずカクつく。
・サーボズームの駆動音が少しする。
・マニュアルズームの速度変更ができない。
・AFが結構外れることがある。
・GAIN設定がはトグル式ではなく、ボタン式。
・GAINをWBやShutterに切り替える度に設定値がAUTOに戻る。
・MFからAFに切り替えたときも設定していたGAIN値がAUTOに戻る。
・XLRの入力端子が前と後ろに別れていて使いにくい。
Panasonicの本機種の開発部門の方へ
よくできている部分は多い機種で概ね満足はしていますが、
マニュアルズームの初動のカクつき、MF→AFに切替時にGAINがAUTOに戻ってしまう仕様はファームのアップデートで改善して欲しいです。よろしくお願いします。
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289位 |
121位 |
- (0件) |
0件 |
2024/5/28 |
2024/6/30 |
ハンディカメラ |
6K |
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1660g |
【スペック】HDR動画:○ 液晶モニター:4型(インチ) 夜間撮影機能:○ タッチパネル:○ 内蔵マイク:ステレオマイク 外部マイク入力:ミニXLR、3.5mmステレオ端子 LOG撮影:○ RAW撮影:○ Bluetooth:○ インターフェース:USBタイプC 記録メディア:CFexpressカード TypeB カラー:ブラック系
【特長】- HDからDCI 4K、さらには6Kまで、あらゆる一般的なフォーマットの解像度およびフレームレートをサポートするデジタルフィルムカメラ(ロック式EFモデル)。
- ハイエンドの「URSA Cine」と同じ第5世代のカラーサイエンスを採用し、小さなファイルサイズで高品質なイメージを得られる「Blackmagic RAW」をサポート。
- ネイティブ解像度6048×4032の大型フルフレームセンサーを搭載。アナモルフィックレンズをクロップなしで使用するシネマライクなルックの撮影が可能。
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289位 |
121位 |
- (0件) |
0件 |
2023/9/20 |
2023/9/15 |
ハンディカメラ |
6K |
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60分 |
1135g |
【スペック】HDR動画:○ 液晶モニター:5型(インチ) 付属バッテリー:NP-F570 夜間撮影機能:○ タッチパネル:○ 内蔵マイク:ステレオマイク 外部マイク入力:ミニXLR×2、3.5mmステレオ端子 LOG撮影:○ RAW撮影:○ Bluetooth:○ インターフェース:USB3.1 Gen1 タイプC/HDMI 記録メディア:CFexpressカード TypeB カラー:ブラック系
【特長】- 正確なスキントーンやリッチで自然なカラーを実現したハイエンドのデジタルフィルムカメラ。ネイティブ解像度6048×4032大型フルフレームセンサーを搭載。
- 劇場映画、テレビ番組、ドキュメンタリーで必要とされるプロ仕様の機能を搭載し、同じ品質でSNSやYouTubeビデオ用のシネマライクなコンテンツを作成可能。
- Lマウントを搭載し、多数のビンテージレンズや新しいレンズと互換性がある。プロキシに対応したBlackmagic RAWをCFexpressメディアに収録できる。
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147位 |
121位 |
- (0件) |
0件 |
2025/6/10 |
2025/5/25 |
ハンディカメラ |
4K |
20倍 |
○ |
130分 |
1900g |
【スペック】HDR動画:○ 撮像素子:MOS 1型 デジタルズーム:10倍 液晶モニター:3.2型(インチ) 焦点距離:24.5mm〜490mm F値:F2.8〜F4.5 ファインダー:0.39型/約236万ドット/OLEDビューファインダー メモリー静止画記録形式:JPEG 付属バッテリー:AG-VBR59 手ブレ補正機構:電子式/光学式 タッチパネル:○ 内蔵マイク:ステレオマイク 外部マイク入力:3.5mm径ステレオミニジャック、XLR(3ピン)×2 LOG撮影:○ インターフェース:USB Type-C/USB2.0/HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDXCカード、microP2カード カラー:ブラック系
【特長】- コンテンポラリーな映像制作のニーズに対応したハイエンドのハンドヘルドカメラレコーダー。
- 10ビット4K記録、広角高倍率ズームレンズ、マニュアル3リングなど、従来モデル「AG-CX350」の高性能と操作性を継承。
- 12G-SDI出力端子、GENLOCK端子を装備。4chオーディオ入力端子、4chオーディオ入力ボリュームを備えている。
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160位 |
121位 |
3.67 (3件) |
5件 |
2021/8/25 |
2021/10/下旬 |
ハンディカメラ |
4K |
15倍 |
○ |
195分 |
2010g |
【スペック】HDR動画:○ 撮像素子:CMOS 1型 動画有効画素数:829万画素 静止画有効画素数:829万画素 液晶モニター:3.5型(インチ) 焦点距離:ダイナミックON時:28.3mm〜424.6mm、ダイナミックOFF時:25.5mm〜382.5mm F値:F2.8〜F4.5 ファインダー:0.36型/約177万ドット メモリー静止画記録形式:JPEG 付属バッテリー:BP-A30 手ブレ補正機構:電子式/光学式 タッチパネル:○ 内蔵マイク:ステレオエレクトレットコンデンサーマイク 外部マイク入力:3.5mmステレオミニジャック、XLR3ピンジャック2系統 LOG撮影:○ Wi-Fi:○ インターフェース:USB Type-C/HDMI 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード カラー:ブラック系
【特長】- 高画質と小型化を両立した業務用4Kビデオカメラ。「L(Luxury)レンズ」、1.0型CMOSセンサー、映像処理プラットフォーム「DIGIC DV7」を搭載。
- 4K/60P/4:2:2/10bit/HDRの高画質な映像に加え、フルHD撮影時は最大120Pのハイフレームレート動画が撮影可能。
- フラッグシップモデル「XF705」と比べ質量25%以上(600g以上)の軽量化と全長・高さ10%以上の小型化を実現、高画質と機動性を生かした撮影ができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ビデオカメラ開発が澱む中、風穴を開けるようなカメラ。
【デザイン】
Sonyのハンドヘルドと同じ液晶の開き方にしたのはグッド!
ハンドル含め、非常にプラスチック感があります。
その分、このサイズの割に軽量に仕上がっています。
カメラメーカーらしくデザイン性はとても良く、かっこいいです。
BNC端子群に角度を付けていたり、バッテリーに角度を付けていたりするところも良い。
【画質】
XF205やXA25など、FHD時代からCanonのカメラをよく使ってきましたが、
正直、自前センサーにあまりいい印象はありませんでした。
少画素数と画素サイズの大きさを謳う割にはSonyセンサーより感度が悪く、
ノイズの粒状感が目立っていました。
その後、早くも4K時代が到来、Sony Z280を入手してみたものの、4K狭小画素化で
1/2型3板式も虚しく、暗所ノイズの多さに辟易し売却してしまいました。
しかし、このカメラ、1型センサーに4K等倍の画素数としていることからも、
かなり感度が良く、そのためゲインを大して上げる必要がないので、
自分の中で満足できました。
勿論、センサーの進化もあるでしょうが、ノイズは12dBまで気にならず、
15dBも許容範囲、18dBまで上げると急に目立ってきます。
(709 Normal 時、NR設定Auto時)
また、NRも空間NRだけでなくフレーム相関NRも搭載されたことにより、
NRがAuto時に、高ゲインでノイズが多くなるときも、さほど解像感が落ちるような
印象はありませんでした。
感度的にはAPS-Cクラスのミラーレス一眼と同等かと思います。
0dB基準で4K解像感は十分に感じられますが、4K等倍の有効画素数で単板式
カラーフィルターであることから、完全な4K解像度までは達していないと考えられます。
そこは一眼レフのような多画素数からダウンサイズするカメラの方がキレ感は
良いのですが、現状技術レベルではAPS-Cクラス以上の大センサーは
ローリングシャッター歪みが甚だしく、そこは1型くらいの程々のセンサーの方に
分があります。
望遠端でカメラを横に振り、ひどく気になる歪みは感じませんでした。
FHD記録時は、高解像度からのダウンサイズする分、
以前のFHDカメラより端正で精緻な画質感があります。
それから、ダイナミックレンジも予想外に大きいと思いました。
なので、通常、スポット測光モードにしておいても、当然ハイライト部分が適正露出に
なるのですが、それだと一般的なカメラはハイライト以外の部分は真っ黒になるのですが、
このカメラはかなり明るく映ります。
つまり、明暗の差がかなり縮まっており、肉眼で見た目の印象に大分近いのです。
有効4K等倍とし、解像感だけに偏らず、ダイナミックレンジ・感度にもお裾分けした
ことは高く評価します。
ENGとして2/3型が確立されているように、1型は4Kビデオカメラとしてちょうど良い
落としどころなのだと思います。
では、1/2〜2/3型3板か1型単板かどちらが良いのか、少なくともZ280と比べた
限りでは、大き目のセンサー単板の方がダイナミックレンジの面でも優勢なのだと
感じました。
3板式神話は終わったと思います。
【操作性】
ボタン・SW類を左側面に集中配置していて、NDフィルターもアップダウンの
押しボタン式で、サッと操作できるのが良い。
録画したものを見るときに、再生・停止ボタン類が見当たらず困惑しました。
端子キャップは取り外すことも出来き、グッド。
【機能性】
現状、ハンドヘルドで12G-SDIが出せるのは数少なく、貴重。
ジョイスティックがハンドル持ち、グリップ持ち二通りの手持ちの親指部分2か所に
あるのも好感。
ズームロッカーの可変速がカスタマイズ可能なのも感心しました。
一方、固定速時で高速にした場合、広角寄りと望遠寄りで速度に差があるように感じました。
電動ズームリングだが、機械式のように回り止めになっています。
良く考えられたカメラです。
Sony式マルチインターフェイスシューを採用したのも素晴らしい。
(Sonyのアクセサリが使えるのかは不明です)
【携帯性】
業務用ハンドヘルドとしては、やや小ぶりです。
見た目より意外と軽く、本体全長が程良い感じなので、
手持ちのとき、脇を閉めて腕を垂直に立ててカメラを自分に寄せても、
液晶画面が適度に離れたところにあるので、肩に乗らないがショルダーみたいな姿勢が
でき、疲れにくいです。
(VF使用時はこの限りではない)
【総評】
XF605の出初めに新型コロナが被ってしまったことが、何とも可哀そうでなりません。
天下のSonyが旧本社を売却して以来、ビデオ撮影機材の新製品もめっきり減りました。
数少ない業務用ビデオメーカーはどこもミラーレス一眼レフやそこから派生した
シネマカメラにばかり目が行ってしまっているようです。
しかし、35mm・スーパー35mmという撮像サイズはそもそも、フィルム時代からの
映画・ドラマ制作向けであり、
感度は高いが被写界深度が大変浅く、1本のレンズで広角から望遠までカバー出来ず、
高望遠レンズはかなり長大になってしまうなど、不自由な部分が多々あります。
撮るものが決まっていて、ほとんど動かないシーン、被写体に注文を付けられる、
リハーサルが可能、そういうもの用です。
何が撮れるかわからない、動きが激しいシーン、もの撮りなど説明動画、取材や報道中継、
スタジオ収録ものなど、被写界深度が適度に深く、単体で広いズーム帯域を持っている
ことが求められます。
手振れ補正も4/3型より大きいセンサーではほとんど効きませんし、まして一眼レフでは
写真用のカメラなので操作性が非常に悪い。
本当はディレクターズサイズで、ビデオの操作性、4K60pのものが希望で、
Pana X1500を購入したものの、夜間や室内ではとても使えなくて(映らない)、
サイズが大きいもののXF605を購入しました。
映像業界もますます景気が悪くなり、モノが売れない時代になりましたが、
メーカーは、シネマカメラばかりでなく、標準的なビデオカメラの方も手を抜かず、
抜け目になっているディレクターズサイズの、同等性能のカメラの開発を進めて欲しい
ものです。
4クラスNo1の画質、しかし一部機能は退化
【デザイン】
無難なデザインにおさまった。
小型化と機能性重視の結果だろうと思う。
【画質】
解像感・低照度の感度が良い。
細かい調整はカスタムプロファイルで追い込めばよい。
ガンマやガモットも豊富で、HDR・C-logも搭載。
特にノイズ耐性は優秀で、+12dBぐらいまで常用で使える。
【操作性】
ズームリングが重いので慣れが必要。
アサインボタンは豊富だが、ピーキングやゼブラなど基本機能に割り当てられているので、実質的にアサインできるボタンは少ない。
フロントのレンズ下にもアサインボタンがあるが、RECを割り当てられないという謎仕様。
また、SDIやHDMIへの画面情報出力が、各機能(ピーキング・ゼブラ・マーカーなど)ごとに切り替えるメニュー構造になっており、気づかず外部出力にピーキングが乗ってるなんてこともある。
例えばピーキングのON・OFFでも、全て・LCD・VF・SDI・HDMIの中から選択されるようになっており、ピーキングボタンに「全て」が割り当てられていると外部出力にもピーキングが乗る。
個別設定にするとピーキングが乗せられるのは1つだけになる。VFとLCD同時などもできない。
【機能性】
ダブルスロットに同時・リレーだけでなく、Aをメイン、Bをサブとして画質を変えて保存できる。
メインを高画質で撮影、サブでプロキシを作るなど便利。
また、当たり前のようにVF・LCD・SDI・HDMIへ同時出力できる。(某S社のように排他仕様ではない)
業務に使う一通りの機能、プラスアルファの機能性はかなり優秀。
【バッテリー】
付属の小型バッテリーで実質2時間強、1日の撮影なら大バッテリー2本は欲しいところ。
【携帯性】
XF705と比較してかなりコンパクトに感じる。某S社のスタンダードボディより全長は短いが、ずんぐりしている分大きく感じるかもしれない。
しかし見た目より軽く、重心バランスも良いので手持ちは楽。
幅があるのでバッグ・ケースは選ぶ。
【液晶】
解像感が高くピントもつかみやすい。
しかしその分情報表示が小さくなってしまったので、老眼には厳しいかもしれない。
【音質】
内蔵のマイクもそれなりに拾う。
基本はガンマイクを付けてになると思われるので、音質はガンマイク次第。
LPCMで4ch記録ができるので、音声機能は充実している。
【総評】
画質としてはハンディカメラとして最高クラス。
レンズが15倍で寄り切れないところもあるが、最低限必要な画は撮れる。
しかし三脚アダプター(TA-100)が使えなくなったのは大きなマイナス。
フロントにRECスイッチも無くなったし(アサインもできない)、ENGの使いやすさはXF205以下まで退化した。
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175位 |
138位 |
- (0件) |
0件 |
2026/4/ 7 |
2026/4/15 |
アクションカメラ |
フルハイビジョン |
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30分 |
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【スペック】液晶モニター:0.96型(インチ) メモリー静止画記録形式:JPEG 内蔵マイク:○ Wi-Fi:○ インターフェース:USB-C 記録メディア:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード(最大128GB) カラー:ブラック系
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138位 |
138位 |
4.46 (2件) |
815件 |
2022/3/29 |
2022/2/11 |
アクションカメラ |
4K |
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○ |
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126g |
【スペック】液晶モニター:2型(インチ) メモリー静止画記録形式:JPEG/RAW 夜間撮影機能:○ 手ブレ補正機構:○ タッチパネル:○ 内蔵マイク:3 外部マイク入力:3.5mmマイクアダプター(別売) 音声コントロール:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ インターフェース:USB-C 記録メディア:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード 防水性能:10m カラー:BLACK
【特長】- 「HyperSmooth 2.0」ビデオスタビライゼーションに加え、耐久性と防水性を兼ね備えたアクションカメラ。水深10mまで完全防水。
- 「ブースト」やアプリでできる水平維持などの安定化機能を搭載。デジタルレンズを採用し、アクティビティに合わせて最適な視野角に設定できる。
- 現実離れした映像が得られる「TimeWarp機能」を搭載。「LiveBurstモード」では撮影の前後1.5秒を90枚の静止画として記録。
- この製品をおすすめするレビュー
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5初めてのGoPro
iPhoneでの動画だとストレージがすぐに減るので動画撮影用にビデオカメラを検討しました。
結果、機動性ある機種でないとそもそも持ち歩かないと使わないので軽さ優先にしたら信頼性あるGoProのこの機種になりました。
静止画像のナイトモードがないだけで、iPhoneと同等かそれ以上の画質に満足度です。
YouTubeはやらないので、編集作業もしないですが、犬や旅動画を撮影していますが、従来からあるビデオカメラのような高倍率ズームは使わないので軽く重宝しています。
4タッチパネルは反応が鈍く電池の減りが早い それ以外はよい
【画質】画質 手振れ補正は本当にいいです。
【操作性】タッチパネルは反応が鈍く、撮影済画像を再生させるだけでもイライラする。
【機能性】耐水性はもったいないので使ったことはありません。
【バッテリー】電池の減りが早い。電池のもちは、40〜50分といったところでしょうか。
【携帯性】ブルートゥースで携帯とつながり、録画した画像をその場で携帯で再生することも出来ます。画像の再生は、一般的にノートパソコンを持参し、記録媒体から取り込んで行ってましたが、これならばその手間がなくて済み、チョー便利だと思いました。
【総評】何とか使っていますが、悩まされた事は、詳細な取説が付属してない事。タッチパネルは反応が鈍く電池の減りが早い それ以外はとてもよい。
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直販 |
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247位 |
138位 |
- (0件) |
0件 |
2026/2/ 5 |
2026/2/ 4 |
アクションカメラ |
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148g |
【スペック】撮像素子:CMOS 総画素数:200万画素 液晶モニター:2型(インチ) F値:F1.8 メモリー静止画記録形式:JPEG 夜間撮影機能:○ 内蔵マイク:○ インターフェース:USB-C 記録メディア:microSDHCカード、microSDXCカード(最大512GB) 防塵性能:○ カラー:ブラック系
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289位 |
138位 |
1.00 (1件) |
28件 |
2020/1/ 8 |
2020/1/下旬 |
アクションカメラ |
4K |
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○ |
70分 |
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【スペック】焦点距離:16.4mm F値:F2 メモリー静止画記録形式:JPEG/RAW 手ブレ補正機構:○ 外部マイク入力:3.5mmマイクアダプター(別売) LOG撮影:○ 音声コントロール:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ インターフェース:USB-C 記録メディア:microSDHCカード、microSDXCカード カラー:ブラック系
【特長】- バッテリーベース、タッチスクリーンを備えたコアモジュール、レンズモジュールで構成されたモジュール式のアクションカメラ。
- 「4K広角レンズモジュール」が同梱される。AIアルゴリズムによる被写体の自動追跡機能や自動編集機能を装備。
- なめらかなビデオキャプチャを実現する「6軸ジャイロスコープ」と「FlowState」技術に加え、IPX8防水規格に準拠し、水深5mまで対応する。
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283位 |
138位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/10 |
- |
アクションカメラ |
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600分 |
130g |
【スペック】液晶モニター:2型(インチ) F値:F2.5 メモリー静止画記録形式:JPG 夜間撮影機能:○ インターフェース:USB-C 記録メディア:内蔵メモリー (128GB) 防塵性能:○ 耐低温性能:-15℃ カラー:ブラック系
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128位 |
138位 |
- (0件) |
0件 |
2026/5/18 |
2026/5/14 |
アクションカメラ |
4K |
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○ |
76分 |
39.1g |
【スペック】焦点距離:16mm F値:F2.8 ファインダー:レトロビューファインダー メモリー静止画記録形式:JPG/DNG 手ブレ補正機構:○ 内蔵マイク:内蔵マイク×2 Wi-Fi:○ Bluetooth:○ NFC:○ インターフェース:USB 2.0 Typ-C 記録メディア:内蔵メモリー (64GB) 防水性能:10m 耐低温性能:-20℃
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86位 |
138位 |
3.61 (54件) |
1146件 |
2020/9/17 |
2020/9/17 |
アクションカメラ |
5K |
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○ |
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158g |
【スペック】液晶モニター:2.27型(インチ) メモリー静止画記録形式:JPEG/RAW 夜間撮影機能:○ 手ブレ補正機構:○ タッチパネル:○ 内蔵マイク:3 外部マイク入力:3.5mmマイクアダプター(別売) 音声コントロール:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ インターフェース:USB-C 記録メディア:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード 防水性能:10m カラー:BLACK
【特長】- 23.6MPの高性能センサーを搭載したアクションカメラ。5Kビデオと20MPの写真の撮影が可能。
- 前面ディスプレイと、タッチズーム機能を備えた背面タッチスクリーンを搭載している。
- 従来機「HERO8 Black」と比べ最大30%向上したバッテリー駆動時間を実現。電子式画像安定化機能「HyperSmooth 3.0」を採用。
- この製品をおすすめするレビュー
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5手ブレ補正、水平維持 素晴らしい
go PROデビューは激流のラフティングで首掛けアクセサリーを使いましたが手ぶれ制御と水平維持は想像以上でした。
撮影した動画を確認するとブレなくとっても見やすかったです
編集アプリクイックでの編集も簡単で使いやすいです
激しい動きの動画はgo PROがいいですね
ただgo PRO本体で再生時の音声は音割れしていたのでマイナスです
5ジンバルいらずのスタンダードなアクションカメラ
去年の1月に本家オフィシャルで購入しました
バッテリー二つと簡易バッグ同梱のタイプです
追加で公式のエルグランデ、サードでヘッドマウント、チェストマウントも購入しました
【デザイン】
可もなく不可もなくマットなブラックで汚れが目立ちにくいです
【画質】
4K60fpsも撮れます
【操作性】
買った当初は液晶のタッチが最悪でしたが何度かのアップデートを経て今はかなりマシになってます
【機能性】
水平リニアがすごいです
走りながら撮ってもほとんどぶれませんし、あまり不自然にもなりません
【バッテリー】
一日は持ちませんがバッテリー二つのモデルを買ったので不満はありません
【携帯性】
頑丈な公式の携帯バッグがコンパクトにまとめられてなかなか使えます
【液晶】
波打ち際や河の浅瀬などスマホアプリが使いづらい環境では結構使えます
【音質】
デフォルトでも使えますが、高音質を求められる方はメディアモジュラーを買ったほうがいいでしょう
【総評】
ハードな環境だと夏に海や河で使ってます。
濡れた手で触ったり少しくらいの水がかかるようなスマホの代用の利かない場面で活躍してくれます
チェストにつけてタイムラプスも面白いですね
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770位 |
138位 |
- (0件) |
0件 |
2022/6/17 |
2022/6/14 |
アクションカメラ |
4K |
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○ |
120分 |
180g |
【スペック】撮像素子:CMOS 1/2.3型 液晶モニター:2型(インチ) F値:F2.6 メモリー静止画記録形式:JPEG/RAW 付属バッテリー:SG-BA20 夜間撮影機能:○ 手ブレ補正機構:○ タッチパネル:○ 内蔵マイク:2 外部マイク入力:○ Wi-Fi:○ インターフェース:USB Type-C 記録メディア:microSDカード(最大512GB) カラー:ブラック系
【特長】- ADRCデジタル制御で手振れを最大限に抑えた4K撮影可能な3軸ジンバルカメラ。本体正面に2型の液晶ディスプレイを搭載。
- 133.9度の超広角レンズを搭載し、広範囲をゆがみなく撮影。ノイズキャンセリング機能を搭載したマイクを2か所に内蔵し、側面に音声入力端子を装備。
- ジンバルカメラ本体、専用ポーチ、専用バッテリー、USB-Cケーブル、フェライトコア、ハンドストラップ、クイックスタートガイドが同梱。
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![Insta360 Ace Pro 2 ポケットプリンターキット [ミッドナイトブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001723759.jpg) |
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193位 |
138位 |
- (0件) |
171件 |
2025/12/11 |
2025/11 |
アクションカメラ |
8K |
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○ |
180分 |
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【スペック】撮像素子:1/1.3型 液晶モニター:2.5型(インチ) 焦点距離:13mm F値:F2.6 メモリー静止画記録形式:JPG/DNG RAW 夜間撮影機能:○ 手ブレ補正機構:○ タッチパネル:○ 内蔵マイク:○ 外部マイク入力:3.5mmマイクアダプター(別売) LOG撮影:○ 音声コントロール:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ インターフェース:USB 3.0 Typ-C 記録メディア:microSDHCカード、microSDXCカード(最大1TB) 防水性能:12m 耐低温性能:-20℃ カラー:ミッドナイトブラック
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53位 |
138位 |
4.16 (76件) |
1120件 |
2018/9/21 |
2018/9/27 |
アクションカメラ |
4K |
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○ |
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116g |
【スペック】液晶モニター:2型(インチ) メモリー静止画記録形式:JPEG/RAW 夜間撮影機能:○ 手ブレ補正機構:○ タッチパネル:○ 内蔵マイク:3 外部マイク入力:3.5mmマイクアダプター(別売) 音声コントロール:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ インターフェース:USB-C/マイクロHDMI 記録メディア:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード 防水性能:10m
【特長】- ジンバル並みの安定化機能を搭載したアクションカメラ。動きを予測してブレを補正することで、滑らかな映像を撮影する。
- ハウジングなしでもすぐれた耐久性と10mの防水性を発揮。「GoPro写真」「GoProビデオ スタート」などの音声コマンドにより、ハンズフリー制御が可能。
- 「スーパーフォト」により、自動的に写真撮影を行う。HDRやローカルでのトーンマッピング、ノイズ低減などの機能で写真を最適化する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5「GoPro Hero 9 と比較して」
「GoPro Hero 9 と比較して」
釣り動画撮影の為、GoPro Hero 9を購入。
定点撮影用・長男用にもう一台買おうか悩んでたところ、
中古のGoPro Hero 7 Blackの出物があり購入。
【デザイン】★★★★★
シンプルで機能的なデザイン。
【画質】★★★★☆
GoPro Hero 9 よりは多少解像度が悪いが、十分良い。
【操作性】★★★☆☆
GoPro Hero 9 よりタッチパネルの反応が良い。
【機能性】★★★☆☆
GoPro Hero 9 よりは機能が少ないが、普通に撮影するには十分。
【バッテリー】無評価
モバイルバッテリーでの外部給電でしか使用しておらず無評価。
【携帯性】★★★★☆
十分に小型だが、マウント用ケースが別途必要なのは多少不便。
【液晶】★★★★☆
GoPro Hero 9 のような前面カラー液晶はないが、普通に撮影するには十分。
【音質】★★★★☆
特に不満無し。
【満足度】★★★★★
中古で購入したが、GoPro Hero 9と比較しても、
十分使える性能で、コスパ最強でした。
もしかしたら、中古GoPro Hero 6 Black でもいいかもしれない。
5雑に使える旅カメラ
【デザイン】
最新モデルと比較しシンプルな形状でよい
【画質】
やはり3世代前なので、比較すると気になるが、
メモとしての動画というか、クリップ撮影などには
全くの問題はなし
【操作性】
こころなしか最新モデルよりも動作が軽い?
【機能性】
タイムラプス他の機能は使用していない。
【バッテリー】
40分程度で切れてしまう。
スペアを3本ほどもち、ポータブル充電器で充電しながら移動が多かった。
【携帯性】
このサイズ感は最高。
またカバーをつけても大きくならないのが良い。
【液晶】
前面の液晶で自撮りが確認出来ないが、
画角が広く、コツを覚えれば見なくても自撮りは可能。
裏面の液晶の画質の視認性も問題なし。
【音質】
お世辞にも良いとは言えず、前面背面の切り替えも必要。
【総評】
サイズ感と機動性が最高。
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111位 |
138位 |
- (0件) |
13件 |
2025/1/22 |
2025/4/下旬 |
ハンディカメラ |
4K |
24倍 |
○ |
275分 |
850g |
【スペック】撮像素子:MOS 1/2.5型 総画素数:857万画素 動画有効画素数:829万画素 デジタルズーム:10倍 液晶モニター:3.5型(インチ) 焦点距離:25mm〜600mm F値:F1.8〜F4 ファインダー:0.39型/約236万ドット/OLEDビューファインダー メモリー静止画記録形式:JPEG 付属バッテリー:AG-VBR59 最低被写体照度:1.5ルクス 手ブレ補正機構:電子式/光学式 タッチパネル:○ 内蔵マイク:ステレオマイク 外部マイク入力:本体:3.5mm径ステレオミニジャック、ハンドルユニット:XLR(3ピン)×2 Wi-Fi:○ インターフェース:USB2.0 Type-C/HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDXCカード カラー:ブラック系
【特長】- ワンオペの取材や番組制作など、あらゆる現場に対応する機動力と操作性をコンパクトボディに集約したデジタル4Kビデオカメラ。
- 「マイクロドライブ・フォーカスユニット」の採用により、レンズユニットを微細に駆動し、高速でしかもなめらかなフォーカス性能を実現。
- 4K/UHD(3840×2160)解像度で秒間60コマの撮影を実現。4K60pモードで10bit撮影に対応している。
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198位 |
138位 |
- (0件) |
0件 |
2022/9/12 |
2022/11/中旬 |
ハンディカメラ |
4K |
15倍 |
○ |
130分 |
990g |
【スペック】撮像素子:CMOS 1型 動画有効画素数:829万画素 静止画有効画素数:829万画素 デジタルズーム:600倍 液晶モニター:3.5型(インチ) 焦点距離:ダイナミックON時:28.3mm〜424.6mm、ダイナミックOFF時:25.5mm〜382.5mm F値:F2.8〜F4.5 ファインダー:0.36型/約177万ドット メモリー静止画記録形式:JPEG 付属バッテリー:BP-820 手ブレ補正機構:電子式/光学式 タッチパネル:○ 内蔵マイク:ステレオエレクトレットコンデンサーマイク 外部マイク入力:3.5mmステレオミニジャック、XLR3ピンジャック LOG撮影:○ インターフェース:USB Type-C/miniHDMI 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード カラー:ブラック系
【特長】- 1.0型のCMOSセンサーを搭載し、4K 30P対応の業務用デジタルビデオカメラ。質感描写や被写界深度を感じる画作りが可能。
- 「デュアルピクセルCMOS AF」を採用し、コントラストAFより高速なピント合わせを実現、シビアなピント精度が求められる4K動画撮影をサポートする。
- DC-INとしてUSB-C端子を採用し、USB-Cコネクタによる給電・充電(USB電源アダプター「PD-E1」の使用を想定)に対応。
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299位 |
138位 |
- (0件) |
0件 |
2024/5/28 |
2024/6/30 |
ハンディカメラ |
6K |
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1750g |
【スペック】HDR動画:○ 液晶モニター:4型(インチ) 夜間撮影機能:○ タッチパネル:○ 内蔵マイク:ステレオマイク 外部マイク入力:ミニXLR、3.5mmステレオ端子 LOG撮影:○ RAW撮影:○ Bluetooth:○ インターフェース:USBタイプC 記録メディア:CFexpressカード TypeB カラー:ブラック系
【特長】- 36×24mm 6Kセンサーはワイドダイナミックレンジに対応し、フルセンサー解像度で36fpsまで、ウィンドウで120fpsまで撮影可能なデジタルフィルムカメラ。
- 2つのCFexpressメディアレコーダーおよびイーサネットを搭載し、Blackmagic Cloudでメディアを共有できる。
- 12-bit Blackmagic RAWと、小容量のH.264プロキシファイルを同時に収録可能。
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268位 |
138位 |
5.00 (1件) |
2件 |
2021/2/18 |
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ハンディカメラ |
6K |
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60分 |
1238g |
【スペック】HDR動画:○ 液晶モニター:5型(インチ) 付属バッテリー:NP-F570 夜間撮影機能:○ タッチパネル:○ 内蔵マイク:ステレオマイク 外部マイク入力:3.5mmステレオ端子、ミニXLRコネクター×2 LOG撮影:○ RAW撮影:○ Bluetooth:○ インターフェース:USBタイプC/HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDXCカード、CFast カラー:ブラック系
【特長】- 高度な技術を搭載したハンドヘルド6Kデジタルフィルムカメラ。オプションで有機ELディスプレイ・ビューファインダーも追加できる。
- 6144×3456のスーパー35高解像度HDRセンサー、デュアルネイティブISO、EFレンズマウント、USB-Cディスクへの直接収録に対応。
- 調整可能なHDRタッチスクリーン、内蔵NDフィルター、長時間撮影に対応できるバッテリーをサポートしたパワフルなモデル。
- この製品をおすすめするレビュー
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5BMPCCの完成形モデル
BMPCC 6Kのマイナーチェンジモデルと言われる本機。
BMPCC 6Kユーザーである自分が、2台目モデルとして買い足したが、想像以上に満足できる進化でした。
まさにこれが、BMPCC 6Kの完成形かと。
NDフィルターがこのセンサーの大きさのモデルに当たり前のように入っているのは本当に使いやすい。
そして、暗いなと感じていた液晶が明るくなってとても見やすくなりました。
相変わらず、表面の反射は多いので写り込みは激しいのですが屋外でも見られるようになったと実感。
30Pを基準として撮影する人が多いと思われるだけに、6K記録時の最高フレームレートが50までというのはちょっぴり残念な点。スローモーションを考えても、60fpsは欲しいところでしたが、センサーの読み出し速度が遅いので致し方ないか。
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193位 |
138位 |
- (0件) |
9件 |
2020/11/20 |
2020/11/20 |
ハンディカメラ |
4K |
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○ |
170分 |
1190g |
【スペック】HDR動画:○ 撮像素子:CMOS 動画有効画素数:885万画素 静止画有効画素数:885万画素 液晶モニター:3.5型(インチ) メモリー静止画記録形式:JPEG 付属バッテリー:BP-A30 手ブレ補正機構:○ タッチパネル:○ 内蔵マイク:ステレオエレクトレットコンデンサーマイク 外部マイク入力:3.5mmステレオミニジャック、XLR3ピンジャック2系統 LOG撮影:○ インターフェース:USB Type-C/HDMI 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード カラー:ブラック系
【特長】- 4K/120P撮影対応のデジタルシネマカメラ。「RFマウント」を採用し、小型・軽量設計と多彩な映像表現を実現している。
- 交換レンズ「RFレンズ」を装着できるほか、別売りの「マウントアダプター EF-EOS R 0.71×」を使えば「EFレンズ」シリーズのレンズ群も装着できる。
- 4Kスーパー35mmのCMOSセンサー「DGOセンサー」を搭載し、明暗差の大きい環境でも像ズレがなく、豊かな階調を持つ4:2:2の4K映像を撮影可能。
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450位 |
138位 |
- (0件) |
10件 |
2020/8/31 |
2020/7 |
ハンディカメラ |
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2550g |
【スペック】HDR動画:○ 液晶モニター:4型(インチ) タッチパネル:○ 内蔵マイク:ステレオマイク 外部マイク入力:XLR×2 LOG撮影:○ RAW撮影:○ Bluetooth:○ インターフェース:USB3.1 Gen2 タイプC 記録メディア:SDHCカード、SDXCカード、CFast カラー:ブラック系
【特長】- 12,288×6480 12Kスーパー35イメージセンサー、14ストップのダイナミックレンジを搭載したデジタルフィルムカメラ。
- 12Kの80メガピクセル/フレームで最大60fpsの高フレームレートでの撮影に対応。劇場映画、VFX、ハイエンドのテレビCMの撮影に適している。
- 「URSA Mini Pro」の第3世代モデルで、第5世代の「Blackmagicカラーサイエンス」とパワーアップした「Blackmagic RAW」をサポート。
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327位 |
138位 |
- (0件) |
0件 |
2025/4/ 9 |
2025/7 |
ハンディカメラ |
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1590g |
【スペック】HDR動画:○ 液晶モニター:4型(インチ) 夜間撮影機能:○ タッチパネル:○ 内蔵マイク:ステレオマイク 外部マイク入力:ミニXLR、3.5mmステレオ端子 LOG撮影:○ RAW撮影:○ Bluetooth:○ インターフェース:USBタイプC 記録メディア:CFexpressカード TypeB カラー:ブラック系
【特長】- HDからDCI 4K、6K、8K、さらには12Kまで、一般的なフォーマットの解像度およびフレームレートをサポートするデジタルフィルムカメラ。Lマウントを搭載。
- ハイエンドの「URSA Cine」と同じ第5世代のカラーサイエンスを採用し、小さなファイルサイズで高品質なイメージを得られる「Blackmagic RAW」をサポート。
- ネイティブ解像度12288×8040の大型フルフレームセンサーを搭載。アナモルフィックレンズをクロップなしで使用することでシネマライクな撮影が可能。
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268位 |
138位 |
- (0件) |
0件 |
2021/10/22 |
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8K |
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○ |
150分 |
1450g |
【スペック】撮像素子:CMOS 液晶モニター:5.5型(インチ) 付属バッテリー:TB50 手ブレ補正機構:○ タッチパネル:○ 内蔵マイク:デュアルマイク 外部マイク入力:XLR×2(別売拡張プレート使用)、3.5mmステレオジャック RAW撮影:○ インターフェース:USB-C/HDMI 記録メディア:USB-C SSD、CFexpressカード TypeB カラー:ブラック系
【特長】- イメージングシステム、フォーカスシステム、安定化機構が統合され、無線伝送や無線制御にも対応した4軸シネマカメラ。
- 「CineCore 3.0」により、Apple ProRes RAW、ProRes 422 HQ、H.264動画の内部収録が可能。8K/75fpsと4K/120fpsの動画撮影にも対応。
- 本体に加え、「Zenmuse X9-8K ジンバルカメラ」、PROSSD 1TB、「LiDAR レンジファインダー」、高輝度メインモニターなどを同梱。
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299位 |
169位 |
- (0件) |
0件 |
2024/8/ 6 |
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ハンディカメラ |
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○ |
96分 |
291g |
【スペック】撮像素子:CMOS デジタルズーム:16倍 液晶モニター:3型(インチ) F値:F3.2 メモリー静止画記録形式:JPEG 夜間撮影機能:○ 手ブレ補正機構:電子式 タッチパネル:○ 内蔵マイク:モノラル 外部マイク入力:3.5mmジャック(ダイナミック型マイクのみ対応) インターフェース:USB Type-C/miniHDMI 記録メディア:microSDHCカード、microSDXCカード(最大256GB) カラー:ブラック系
【特長】- フルHDよりもきれいな2.7K高解像度(2688×1520)の撮影に対応したデジタルビデオカメラ。重さは約291gと軽量で長時間撮影しても手が疲れにくい。
- モニターは270度回転式モニター。上からのぞき込むローアングルや、高く掲げてハイアングルで撮りたいときも、見やすい角度に調整できる。
- IRナイトビジョン機能を使用すると、光源がまったくない暗闇の中でもモノクロで撮影が可能。
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364位 |
169位 |
- (0件) |
0件 |
2026/3/25 |
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アクションカメラ |
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20g |
【スペック】 静止画有効画素数:1200万画素 液晶モニター:0.96型(インチ) メモリー静止画記録形式:JPEG 内蔵マイク:○ インターフェース:USB Type-C 記録メディア:microSDカード(最大128GB) カラー:ホワイト系
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