| スペック情報 |
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高い順低い順 |
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長い順短い順 |
軽い順重い順 |
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308位 |
-位 |
1.00 (1件) |
28件 |
2020/1/ 8 |
2020/1/下旬 |
アクションカメラ |
4K |
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○ |
70分 |
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【スペック】焦点距離:16.4mm F値:F2 メモリー静止画記録形式:JPEG/RAW 手ブレ補正機構:○ 外部マイク入力:3.5mmマイクアダプター(別売) LOG撮影:○ 音声コントロール:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ インターフェース:USB-C 記録メディア:microSDHCカード、microSDXCカード カラー:ブラック系
【特長】- バッテリーベース、タッチスクリーンを備えたコアモジュール、レンズモジュールで構成されたモジュール式のアクションカメラ。
- 「4K広角レンズモジュール」が同梱される。AIアルゴリズムによる被写体の自動追跡機能や自動編集機能を装備。
- なめらかなビデオキャプチャを実現する「6軸ジャイロスコープ」と「FlowState」技術に加え、IPX8防水規格に準拠し、水深5mまで対応する。
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477位 |
-位 |
- (0件) |
815件 |
2019/10/30 |
2019/11/ 1 |
アクションカメラ |
4K |
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○ |
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126g |
【スペック】液晶モニター:2型(インチ) メモリー静止画記録形式:JPEG/RAW 夜間撮影機能:○ 手ブレ補正機構:○ タッチパネル:○ 内蔵マイク:3 外部マイク入力:3.5mmマイクアダプター(別売) 音声コントロール:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ インターフェース:USB-C 記録メディア:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード 防水性能:10m カラー:BLACK
【特長】- ビデオ安定化機能「HyperSmooth 2.0」搭載アクションカメラの初回限定BOX。「ブースト」やアプリでできる水平維持など多彩な安定化機能を備えている。
- アクティビティに合わせて最適な視野角に設定できるデジタルレンズを採用。狭角・ゆがみのないリニア・広角・SuperViewの4つからレンズを選択可能。
- 現実離れした映像が得られる「TimeWarp(タイムワープ)」機能を搭載し、速度は自動選択か、タップして自由に調整できる。軽量バックパックが付属。
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510位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/6/ 3 |
- |
アクションカメラ |
4K |
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○ |
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【スペック】デジタルズーム:8倍 液晶モニター:2.33型(インチ) F値:F2.8 メモリー静止画記録形式:JPEG 夜間撮影機能:○ 手ブレ補正機構:○ タッチパネル:○ 内蔵マイク:○ 外部マイク入力:○ Wi-Fi:○ インターフェース:USB Type-C 記録メディア:microSDカード(最大128GB) 防水性能:5m 耐低温性能:-20℃ カラー:Black
【特長】- ネイキッド5m防水、付属の防水ハウジングを装着すれば水深30m防水のアクションカメラ。2.33+1.3型のデュアルスクリーンを搭載。
- Ambarella社のチップセットとSONY社のセンサーを搭載し、最大60FPSのネイティブ4K動画を撮影できる。F2.8の大口径レンズで暗い夜でも撮影可能。
- ダイビングではフィルター機能を使用することで深い水中でも鮮やかに撮れる。1300mAhの大容量バッテリーで長時間の撮影が行える。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/12/ 3 |
2021/12/20 |
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4K |
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○ |
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127g |
【スペック】撮像素子:CMOS 1/2.3型 デジタルズーム:4倍 液晶モニター:1.3型(インチ) 焦点距離:16mm F値:F2 メモリー静止画記録形式:JPG/JPG+DNG 手ブレ補正機構:○ タッチパネル:○ 内蔵マイク:○ Wi-Fi:○ 記録メディア:microSDカード(最大512GB) カラー:ブラック系
【特長】- 重量127g、ポケットに入るコンパクトカメラ付きジンバル。130度の広角レンズで幅の広い撮影が可能。
- 強度の高いメタルボディで、マグネットを内蔵し、金属の柱や机などさまざまな場所に張り付けることができる。
- 本体に搭載された1.3型タッチディスプレイでは、撮影している映像の確認だけでなく、ジンバルのパラメーター設定や撮影モードの変更なども可能。
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223位 |
-位 |
4.00 (1件) |
112件 |
2024/3/ 8 |
2024/3/ 7 |
アクションカメラ |
4K |
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○ |
180分 |
56g |
【スペック】撮像素子:CMOS 1/1.7型 静止画有効画素数:1200万画素 デジタルズーム:4倍 液晶モニター:1.76型(インチ) F値:F2.8 メモリー静止画記録形式:JPEG/RAW 手ブレ補正機構:電子式 タッチパネル:○ 内蔵マイク:モノラル 外部マイク入力:別売3.5mmアダプター使用 音声コントロール:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ インターフェース:USB-C 記録メディア:内蔵メモリー (128GB)、microSDHCカード、microSDXCカード(最大256GB) 防水性能:10m 防塵性能:○ 耐衝撃性能:○ カラー:ブラック系
【特長】- パワフルで多様な使い方ができるアクションカメラ。マグネット着脱式のためアクセサリーを簡単に交換でき、アウトドアでも臨場感のある撮影ができる。
- 4K/120fpsで撮影でき、155度の超広角FOVを採用。耐衝撃性、防じん性に加え、最大10mまでの防水性も備えている。
- 128GBのストレージを内蔵したカメラユニット、電源モジュール、磁気ヘッドバンド、磁気保護ケースなどを同梱。
- この製品をおすすめするレビュー
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4コンパクトサイズを活かした次期モデル(DJI nano)に期待
【デザイン】
無駄のないミニマムデザインが気に入ってます
【画質】
「アクションカメラ」として必要十分以上の画質だと思います。ネット上では画質に対してネガな内容を掲載している人が居るようですが、「アクションカメラ」である前提を考慮していないと思います。
【操作性】
全背面が液晶ですが、ケージを取り付けると、多少タッチしづらい時が有ります。
【機能性】
「アクションカメラ」としての機能は網羅していると思います。カメラ単体で充電機能があればなお良いですね。
【バッテリー】
発熱対策のせいか、スタミナはかなり少なめです。できれば本体内部のバッテリーも取り外し式で、給電しながら撮影ができる仕様だと良いですね。
【携帯性】
見た目通りコンパクトですが、現実的にはバッテリーユニット付きで運用するため、せっかくのサイズが活かされていません。
【液晶】
見やすさ、タッチ反応性ともに良好です。
【音質】
サブカメラとして使用しているので、音声はメインカメラで収録しているため当方では不要です。
【総評】
今年(2025年)には次期モデルnanoが発売されるのは知っていましたが、サブカメラとしてあえて購入しました。
発熱に関してはアルミケージを使用して、さらに数カ所アルミヒートシンクを装着していますので、バイクに取り付けての運用では熱停止することなくバッテリー全量を使い切る事ができます。
今のところ、バッテリーユニット付きで使用していますが、カメラ本体用のアルミケージ(給電ポートト付き)が届いたら、給電しながらの撮影をする予定です。
それからこれが重要なポイントですが、本機はカメラ本体にバッテリーユニットを装着した状態では充電しながらの撮影は行えません。
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![SJ8 Pro [Black]](https://m.media-amazon.com/images/I/418zCmKyVUL._SL160_.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/6/ 3 |
- |
アクションカメラ |
4K |
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○ |
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85g |
【スペック】デジタルズーム:8倍 液晶モニター:2.33型(インチ) F値:F2.8 メモリー静止画記録形式:JPEG/RAW 手ブレ補正機構:○ タッチパネル:○ 内蔵マイク:内蔵マイク×2 外部マイク入力:○ Wi-Fi:○ インターフェース:USB Type-C 記録メディア:microSDカード(最大128GB) カラー:Black
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389位 |
-位 |
- (0件) |
112件 |
2024/3/ 8 |
2024/3/ 7 |
アクションカメラ |
4K |
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○ |
160分 |
56g |
【スペック】撮像素子:CMOS 1/1.7型 静止画有効画素数:1200万画素 デジタルズーム:4倍 液晶モニター:1.76型(インチ) F値:F2.8 メモリー静止画記録形式:JPEG/RAW 手ブレ補正機構:電子式 タッチパネル:○ 内蔵マイク:DJIマトリックスステレオ 外部マイク入力:別売3.5mmアダプター使用 音声コントロール:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ インターフェース:USB-C 記録メディア:内蔵メモリー (128GB)、microSDHCカード、microSDXCカード(最大256GB) 防水性能:10m 防塵性能:○ 耐衝撃性能:○ カラー:ブラック系
【特長】- パワフルで多様な使い方ができるアクションカメラ。マグネット着脱式のためアクセサリーを簡単に交換でき、アウトドアでも臨場感のある撮影ができる。
- フロントタッチ画面モジュールを取り付けるだけで簡単に自分を中心にしたセルフィー撮影に対応。4K/120fpsで撮影でき、155度の超広角FOVを採用。
- 128GBのストレージを内蔵したカメラユニット、フロントタッチ画面モジュール、磁気ヘッドバンド、磁気保護ケースなどを同梱。
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709位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2022/6/17 |
2022/6/14 |
アクションカメラ |
4K |
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○ |
120分 |
180g |
【スペック】撮像素子:CMOS 1/2.3型 液晶モニター:2型(インチ) F値:F2.6 メモリー静止画記録形式:JPEG/RAW 付属バッテリー:SG-BA20 夜間撮影機能:○ 手ブレ補正機構:○ タッチパネル:○ 内蔵マイク:2 外部マイク入力:○ Wi-Fi:○ インターフェース:USB Type-C 記録メディア:microSDカード(最大512GB) カラー:ブラック系
【特長】- ADRCデジタル制御で手振れを最大限に抑えた4K撮影可能な3軸ジンバルカメラ。本体正面に2型の液晶ディスプレイを搭載。
- 133.9度の超広角レンズを搭載し、広範囲をゆがみなく撮影。ノイズキャンセリング機能を搭載したマイクを2か所に内蔵し、側面に音声入力端子を装備。
- ジンバルカメラ本体、専用ポーチ、専用バッテリー、USB-Cケーブル、フェライトコア、ハンドストラップ、クイックスタートガイドが同梱。
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709位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2022/6/17 |
2022/6/14 |
アクションカメラ |
4K |
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○ |
120分 |
180g |
【スペック】撮像素子:CMOS 1/2.3型 液晶モニター:2型(インチ) F値:F2.6 メモリー静止画記録形式:JPEG/RAW 付属バッテリー:SG-BA20 夜間撮影機能:○ 手ブレ補正機構:○ タッチパネル:○ 内蔵マイク:2 外部マイク入力:○ Wi-Fi:○ インターフェース:USB Type-C 記録メディア:microSDカード(最大512GB) カラー:ブラック系
【特長】- ADRCデジタル制御で手ブレを最大限に抑えた4K撮影可能な3軸ジンバルカメラ。2型の大画面タッチスクリーンを搭載。
- 133.9度の広角撮影を実現し、人間が視野で捉えきれない角度まで画面に映し出し、ダイナミックな映像を撮影できる。最大で4K60fpsの解像度に対応。
- 専用ポーチ、専用バッテリー×2、バッテリー充電器、USB-Cケーブル、フェライトコア、ハンドストラップ、クイックスタートガイドが付属。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4アクションカメラとしての手ぶれ防止は許容範囲。
旅行、スナップ撮影用に購入。
アクションカメラとしての手ぶれ防止は許容範囲です。
というかビデオカメラをやめてこれにした最大の理由が手ぶれ防止機能が強力である事です。
そして軽い本体ですが、GoProよりは40g重く、6インチ画面のスマホ並みです。
大きい画面で再生しないので、2K映像での撮影が主です。
SDカードが512Gbまでなのがやや残念な点です。
交換式バッテリー+2パック同時充電機能は予備バッテリー前提のものなので
良いです。
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477位 |
-位 |
- (0件) |
147件 |
2023/12/12 |
2023/11/20 |
アクションカメラ |
5.3K |
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○ |
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【スペック】HDR動画:○ 撮像素子:CMOS 1/1.9型 液晶モニター:2.27型(インチ) 焦点距離:12mm〜39mm F値:F2.5 メモリー静止画記録形式:JPEG/RAW 夜間撮影機能:○ 手ブレ補正機構:○ タッチパネル:○ 内蔵マイク:3 外部マイク入力:3.5mmマイクアダプター(別売) LOG撮影:○ 音声コントロール:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ インターフェース:USB-C 記録メディア:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード 防水性能:10m カラー:BLACK
【特長】- 進化した「HyperSmooth」ビデオブレ補正、大幅に向上したバッテリー駆動時間が特徴のウェアラブルカメラ。
- 電源管理機能の改良により、5.3K60fpsで連続録画可能時間が2倍(70分)になっている。
- 耐久性にすぐれ軽量で、簡単にマウントしてハンズフリーで撮影できる。アクセサリー3アイテム(ハンドラー・予備バッテリー・ヘッドストラップ)を同梱。
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795位 |
-位 |
4.48 (2件) |
815件 |
2020/3/10 |
2019/12/ 6 |
アクションカメラ |
4K |
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○ |
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126g |
【スペック】液晶モニター:2型(インチ) メモリー静止画記録形式:JPEG/RAW 夜間撮影機能:○ 手ブレ補正機構:○ タッチパネル:○ 内蔵マイク:3 外部マイク入力:3.5mmマイクアダプター(別売) 音声コントロール:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ インターフェース:USB-C 記録メディア:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード 防水性能:10m カラー:BLACK
【特長】- 「HERO8 Black」カメラ本体に、MicroSDカード、ヘッドストラップ、バッテリー、ショーティーがセットになった限定ボックス。
- カメラ本体はブレに強く、合理的なデザインにより携帯性が向上。折り畳み式フィンガーが組み込まれているため、マウントの交換が数秒で完了する。
- 別売りのメディアモジュラーを使用すれば、照明やプロオーディオ、別スクリーンが追加できる。「HyperSmooth 2.0」安定化機能も搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5リゾバに持っていきたい。
【デザイン】
無駄がない。
【画質】
きれいです。4Kも撮れるし。
【操作性】
選択すべき項目が少ないからめちゃ簡単に扱える。
【機能性】
拡張システムが豊富。いろんなところにくっつけたり、手で持ったり。手振れ補正もあっていいと思う。
【バッテリー】
一時間ちょっと連続で撮影してたらアウト。まあこんなものでしょう。
【携帯性】
小さい。
【液晶】
きれい。
【音質】
これは高音質というわけじゃないが流石に仕方ないと思う。
【総評】
アクションカメラの最先端だね。リゾバに持っていきたい。
4GoProカラーがやりすぎ感があり不自然以外は機能的にも大満足!
初GoProなので、限定ボックスセットで購入しました。
アクションカム FDR-X3000Rから、乗り換えです。
レビュー動画をアップしておりますが、URLが貼れないので、タイトルを記載します。
GoPro HERO8 限定ボックスセット開封・セットアップ、追加アクセサリー紹介(4K)
GoProの写真・動画取り込み、編集、共有ソフト GoPro Quikレビュー
GoPro HERO 8 VS FDR-X3000 写真、4K動画、手ブレ、連続撮影時間 対決!(4K)
伊豆修善寺 虹の郷 ミニ鉄道に乗る α9+TAMRON 17-28mm F/2.8 Di III RXD & GoPro HERO 8(4K)
伊豆 浄蓮の滝 α9+TAMRON 17-28mm F/2.8 Di III RXD & GoPro HERO 8(4K)
【デザイン】
8になってマウントがボディと一体となり、非常に使いやすいです。
ボディも頑丈で使っていて安心感があります。
【画質】
画質は、FDR-X3000と4K動画比較しましたが、画質は良いです。
【操作性】
画面タッチ操作は、独特な動きで慣れが必要です。
【機能性】
ハイパースムーズ 2.0の手ブレ補正が、FDR-X3000より優れており、ジンバル撮影のような撮影ができます。タイムワープも面白い撮影効果が得られて、非常に使えます。
【バッテリー】
バッテリー持ちは、動画にてFDR-X3000と比較しましたが、55分連続撮影が出来て、優秀でした。
【携帯性】
携帯性に優れており、限定ボックスに入っていたグリップを常に付けて撮影しています。
【液晶】
液晶は非常にキレイで見やすいです。
【音質】
批判されている音質は普通です。
【総評】
当初はFDR-X3000Rに追加購入で併用する予定でしたが、テストしてみると、手ブレ補正、画質も良く、バッテリー持ちも良いし、4K60p撮影も可能で、タイムラプス、タイムワープなどの機能も豊富なので、FDR-X3000Rは売却しました。
唯一の欠点は、GoProカラーがやりすぎ感があり不自然で、FDR-X3000のビビットの方が自然です。
そこも設定で変更できれば、非常に良いと思います。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2022/6/17 |
2022/6/14 |
アクションカメラ |
4K |
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○ |
120分 |
180g |
【スペック】撮像素子:CMOS 1/2.3型 液晶モニター:2型(インチ) F値:F2.6 メモリー静止画記録形式:JPEG/RAW 付属バッテリー:SG-BA20 夜間撮影機能:○ 手ブレ補正機構:○ タッチパネル:○ 内蔵マイク:2 外部マイク入力:○ Wi-Fi:○ インターフェース:USB Type-C 記録メディア:microSDカード(最大512GB) カラー:ブラック系
【特長】- ADRCデジタル制御で手ブレを最大限に抑えた4K撮影可能な3軸ジンバルカメラ。2型の大画面タッチスクリーンを搭載。
- 133.9度の広角撮影を実現し、人間が視野で捉えきれない角度まで画面に映し出し、ダイナミックな映像を撮影できる。最大で4K60fpsの解像度に対応。
- 専用ポーチ、専用バッテリー×2、バッテリー充電器、バックパックマウント、ハンドストラップ、外付け用マイク、マイク用ウィンドジャマーなどが付属。
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206位 |
-位 |
4.27 (4件) |
57件 |
2022/6/29 |
2022/7/中旬 |
アクションカメラ |
6K |
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○ |
62分 |
239g |
【スペック】撮像素子:CMOS 1型×2 焦点距離:6.52mm F値:F2.2 メモリー静止画記録形式:RAW 手ブレ補正機構:○ 360度カメラ:○ タッチパネル:○ 内蔵マイク:3 外部マイク入力:3.5mmマイクアダプター(別売) LOG撮影:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ インターフェース:USB-C 記録メディア:microSDHCカード、microSDXCカード 耐低温性能:-20℃ カラー:ブラック系
【特長】- 1型デュアルセンサーと6K動画解像度を備えた360度アクションカメラ。6Kの360度映像や2100万画素の360度写真の撮影が可能。
- 夕暮れから夜明けまでのダイナミックレンジをとらえ、すぐれた低照度性能を発揮。プロ向けの映像制作などをコンパクトなボディで実現する。
- 自撮り棒はデュアルレンズによって映像から消え、自撮り棒の映らない写真が撮影できる。AI技術を活用した「PureShot HDR写真モード」を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5GoProMAXから買い替え
ちょっと大きいけど1インチセンサーなら仕方ない レンズがLEICAなので神経使います
やっぱり画質はなかなかいいですね GoProよりは格段に上です
ただ、ちょっと使うだけでボディが熱くなります そこはちょっと熱暴走を心配しちゃいますね
Log撮影できるみたいだけど、面倒なので多分使わないです
PCのソフトウェアは使いやすいですね スマホのアプリはアクティベーション以外は使ってないので、よくわからないです
※スマホ経由のアクティベーションに一抹の不安あり
GoProのバッテリー品質が悪すぎてInsta360に乗り換えましたが、insta360のバッテリー品質がいいかどうかは今後の確認ですね
参考動画:
https://youtu.be/_7ttJxZWkyA
4高画質だが大きさが最大のデメリット
ONE RSのモデルのひとつでInsta360のなかでもプロ向け製品の次に高価で高画質な360度カメラ。発売して1年以上経ってONE RS 360度レンズ版やONE X2と比べどうなのか、そしてほかのカメラともどうなのかを評価
特徴
Leica社と共同開発したInsta360初の1インチ360度カメラ。6K解像度に強力なFLOWSTATE手振れ補正による滑らかで高品質な動画やAIを用いた色再現PureShotの写真/HDR写真のほかに、タイムラプス・タイムワープ・ナイトラプス・ループ撮影などがある。
良い点
・通常版の360度レンズと違いザラザラ感を感じさせない6K解像度 5888x2944:30fps 6144x3072:25/24fps
・PureShot、PureShotHDRでダイナミックレンジの広いきれいな写真が撮れる
・映像をトリミングしてもあまり映像に違和感を感じさせない
悪い点
・圧倒的重量
→対応していない自撮り棒では大きくしなる
→金属製ハウジングを用いると頭でっかちなうえに恐らくマウントが破損するレベルまで重くなる
・大きさゆえに目立つ
・ONE RSコアを使うので音質は良くないうえに横のマイク穴が溝が彫ってあるとはいえほとんど塞いでいる そして画面は小さい
・バッテリーに1/4ネジが切ってあるので交換して使うのに非常に手間
→クイックリリースプレートを付けるとさらに手間
→360 1インチ用マウントブラケットが販売されていないため複数用意が困難(私は運よく公式から入手できた)
・SDカードを交換するのにレンズとコアモジュールをバッテリーから分離しないといけない
→対応策はX2向けのクイックリーダーがあるが欠品なうえ高価
・ISO感度が最大3200まで
・アクセサリーで充電式自撮り棒を使うと、X2と共用のマイクアダプターが干渉してしまう
→クイックリリースなどで底上げする必要がある
総評
360度カメラとしての画質にはとても満足しているし、機能として普段使いできるレベルには達しているものの、重量と大きさが妨げになっている。そして音質もより辛い。おそらくONE RSのモジュール方式が原因で、コアはコア・レンズはレンズ・バッテリーはバッテリー という枠を作ってしまったことで各部位が肥大化したのではないかなって。結果的にコア部分は発熱が大きいのに逃がす面積が小さく熱停止することもあるし、お世辞にもマシンスペックが足りているとも思えない。
そしてダイナミックレンジも広い方ではあるのだけども、特にHDR写真ではルーム撮影時に外の風景が白つぶれしてしまう。最大9枚で撮影してこの状態なので、ソフト制御で改善してほしいところ。
なので大型センサー・Leicaレンズ採用は特化させる目的も兼ねて完全一体型として、AceProのように新規設計でモデルを準備してもらいたい。それかX3の後継機のPROモデルとして出てくるといいとこ取りなんだけどなあ。
なので評価は画質と悪いところで打ち消して高く付けたとしても星★★★★☆
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![Insta360 X4 トラベルキット [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001681146.jpg) |
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389位 |
-位 |
- (0件) |
254件 |
2025/3/17 |
- |
アクションカメラ |
8K |
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○ |
135分 |
203g |
【スペック】撮像素子:1/2型 液晶モニター:2.5型(インチ) 焦点距離:6.7mm F値:F1.9 メモリー静止画記録形式:DNG 手ブレ補正機構:○ 360度カメラ:○ タッチパネル:○ 内蔵マイク:内蔵マイク×4 外部マイク入力:3.5mmマイクアダプター(別売) 音声コントロール:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ インターフェース:USB 3.0 Typ-C 記録メディア:microSDHCカード、microSDXCカード 防水性能:10m 耐低温性能:-20℃ カラー:ブラック
【特長】- 8K30fps 360度動画に、5.7K60fpsと4K100fps、72MPの写真が追加された360度アクションカメラ。録画した後でベストアングルを選べる。
- 「見えない自撮り棒」は自動的に映像から消え、三人称視点ショットやドローンのようなアングルでの撮影ができる。
- 持ち運び時に便利なレンズキャップ、長時間撮影が可能な予備バッテリー、コンパクトかつ撮影の幅を広げる85cm「見えない自撮り棒」を同梱。
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128位 |
-位 |
4.09 (24件) |
586件 |
2016/1/ 7 |
2016/1/21 |
ハンディカメラ |
4K |
20倍 |
○ |
100分 |
352g |
【スペック】撮像素子:MOS 1/2.3型 総画素数:1891万画素 動画有効画素数:829万画素 静止画有効画素数:829万画素 デジタルズーム:250倍 液晶モニター:3型(インチ) 焦点距離:30.8mm〜626mm F値:F1.8〜F3.6 メモリー静止画記録形式:JPEG 付属バッテリー:VW-VBT190-K 最低被写体照度:0ルクス 夜間撮影機能:○ 手ブレ補正機構:光学式 タッチパネル:○ 内蔵マイク:5.1chサラウンド(ズームマイク機能/ガンマイク/ステレオマイク機能あり) 外部マイク入力:ステレオミニジャック Wi-Fi:○ インターフェース:microUSB2.0/AV出力/microHDMI 記録メディア:内蔵メモリー (64GB)、SDカード、SDHCカード、SDXCカード
【特長】- 光学20倍ズーム対応のデジタル4Kビデオカメラ。
- 「あとから補正」(あとから追っかけ/あとから手ブレ補正/あとからズーム)機能で、4K撮影映像を簡単に補正・編集できる。
- 4K写真を切り出せる「4K PHOTO」や映画のような映像を撮影できる「24p記録」にも対応している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5軽い本体、美しい動画・・・イイね!
このカメラ、4Kというのはさておき、フルハイビジョンでも僕的にはすこぶる画質が良いなって感じた。
そして、何より本体が軽いのが素晴らしい。
とっても気に入っているカメラ・・・イイね!
5価格は安いですが、 まずまずの高性能。 お勧め。
【デザイン】 好みもありますが、 無難なデザイン。 SD card の取り付け位置は やや難あり。
【画質】動画から静止画を切り出しても破綻しておらず 価格比で優秀だt思います。
【操作性】特に可否はありませんが、マニュアル操作はしにくい。
【機能性】普通の使い方では問題ありません。
【バッテリー】大容量バッテリーを購入しましたが、 ちょい撮りなら付属バッテリーで十分かと。
【携帯性】より小さい方がいいとは思いますが、 十分小型です。
【液晶】小さいので、見にくいとは思います。
【音質】結構綺麗に拾えます。予想以上でした。
【総評】価格は安いですが、 まずまずの高性能。 お勧め。
ただし広角は弱い。室内撮りをするならワイコンが必須。
http://d.hatena.ne.jp/takajun7777/20170510
その他 詳細はこちらをご覧ください。 http://d.hatena.ne.jp/takajun7777/20170325
4K で撮影、 4K で編集、 4K で吐き出した キュランダ鉄道の youtube 動画例。 youtube 内で 1080P に変換。
http://d.hatena.ne.jp/takajun7777/20170604
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542位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/9/20 |
2023/9/15 |
ハンディカメラ |
4K |
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1380g |
【スペック】液晶モニター:7型(インチ) 夜間撮影機能:○ タッチパネル:○ 内蔵マイク:ステレオマイク 外部マイク入力:3.5mmステレオ端子 LOG撮影:○ RAW撮影:○ インターフェース:USB3.1 Gen1 タイプC/HDMI カラー:ブラック系
【特長】- コンパクトで可搬性にすぐれたボディに、大型のスタジオカメラと同じ機能を実装したライブプロダクションカメラ。
- デジタルフィルムカメラのダイナミックレンジおよびカラーサイエンスに対応し、厳しい照明条件でもシネマライクなルックのイメージを得られる。
- 12-SDIが追加され、ATEM ConstellationなどSDIベースのスイッチャーに接続できる。
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510位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/6/10 |
2025/3/20 |
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4K |
5倍 |
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343分 |
1066g |
【スペック】HDR動画:○ 撮像素子:CMOS 1/1.5型 焦点距離:22mm〜110mm F値:F1.8〜F3 夜間撮影機能:○ 外部マイク入力:3.5mmTRSコネクタ(AUX) Wi-Fi:○ Bluetooth:○ インターフェース:HDMI/3G-SDI/USB-C 3.0 記録メディア:microSDカード(最大1TB) カラー:ブラック系
【特長】- 「AI Tracking 2.0」、放送レベルの4Kイメージング、PTZRデザインなどを搭載した、三軸PTZR(パン、チルト、ズーム、回転)4Kカメラ。
- 「Only Me」モードと「グループトラッキング」モードで単独または複数の被写体トラッキングが可能。5x光学ズームおよび12xハイブリッドズームを搭載。
- 独自設計のジンバル構造は90度の回転を可能にし、シームレスな縦型4K画像キャプチャを実現。統合された自動水平安定システムは手動調整不要。
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595位 |
-位 |
- (0件) |
2件 |
2021/7/ 6 |
2020/9/25 |
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8K |
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○ |
90分 |
275g |
【スペック】撮像素子:CMOS 1/1.7型 液晶モニター:2.4型(インチ) F値:F2 メモリー静止画記録形式:JPEG/DNG 手ブレ補正機構:○ 360度カメラ:○ タッチパネル:○ 内蔵マイク:○ 外部マイク入力:3.5mmステレオミニプラグ Wi-Fi:○ インターフェース:USB-C/HDMI 記録メディア:内蔵メモリー (64GB)、microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード カラー:ブラック
【特長】- 360度ライブ配信用ビデオカメラ。2つの1/1.7型の2000万画素センサーを備え、受光面積が1/2.3型センサーの1.5倍。
- 3000万画素の高精細ライブ配信が可能で、30FPSでよりスムーズな視聴体験を提供する。2.4型のタッチスクリーンを搭載。
- 有線LANポートが搭載され、5Gネットワークに簡単に接続できる。内蔵マイクのほか、外部マイクを接続可能な3.5mmステレオミニプラグ端子を装備。
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118位 |
-位 |
3.00 (1件) |
10件 |
2025/1/24 |
2025/2/25 |
ハンディカメラ |
4K |
24倍 |
○ |
275分 |
850g |
【スペック】撮像素子:MOS 1/2.5型 総画素数:857万画素 デジタルズーム:10倍 液晶モニター:3.5型(インチ) 焦点距離:25mm〜600mm F値:F1.8〜F4 ファインダー:0.39型/約236万ドット/OLEDビューファインダー メモリー静止画記録形式:JPEG 付属バッテリー:AG-VBR59 最低被写体照度:1.5ルクス 手ブレ補正機構:電子式/光学式 タッチパネル:○ 内蔵マイク:ステレオマイク 外部マイク入力:本体:3.5mm径ステレオミニジャック、ハンドルユニット:XLR(3ピン)×2 Wi-Fi:○ インターフェース:USB3.1 GEN1 Type-C/USB2.0 Type-C/HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDXCカード、microP2カード カラー:ブラック系
【特長】- 放送品質の映像美と高い機動力を兼ね備えたメモリーカード・カメラレコーダー。850gという軽量のボディながら4K/60pの長時間収録が可能。
- 広角25mm(35mmフィルムカメラ換算)、光学24倍ズームレンズにより、さまざまな環境での高品位な映像撮影を実現。
- 4KハイプレシジョンAFや顔検出/追尾AE&AFなど充実の撮影サポート機能を備え、慌ただしいロケ現場での撮影を円滑にする。
- この製品をおすすめするレビュー
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3ACアダプターDMW-AC11は別売りです
【デザイン】格好良い
【バッテリー】HC-X1600と2100と共通。底部装着がしにくい。本体充電がUSBPD充電のみという特殊仕様でAG-BRD50同時購入は必須
【総評】家庭用をベースにしたのが欠点になっている業務用ビデオカメラ
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795位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/2/29 |
2023/2/24 |
ハンディカメラ |
4K |
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1685g |
【スペック】液晶モニター:7型(インチ) 夜間撮影機能:○ タッチパネル:○ 内蔵マイク:ステレオマイク 外部マイク入力:XLR×2、3.5mmステレオ端子 LOG撮影:○ RAW撮影:○ インターフェース:USB3.1 Gen1 タイプC/HDMI カラー:ブラック系
【特長】- コンパクトで可搬性にすぐれたボディに、大型のスタジオカメラと同じ機能を実装したライブプロダクションカメラ。
- 12G-SDI、XLRオーディオ、高輝度HDR LCD、トークバット用5ピンXLR、10GイーサネットIPリンク、HDライブ配信機能を搭載。
- ビューファインダー、サイドハンドルの付いた大画面の高輝度ディスプレイ、タッチスクリーン、物理的なコントロールなどにより被写体を簡単に追える。
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795位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2022/6/27 |
- |
ハンディカメラ |
6K |
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60分 |
1200g |
【スペック】HDR動画:○ 液晶モニター:5型(インチ) 付属バッテリー:NP-F570 夜間撮影機能:○ タッチパネル:○ 内蔵マイク:ステレオマイク 外部マイク入力:3.5mmステレオ端子、ミニXLRコネクター×2 LOG撮影:○ RAW撮影:○ Bluetooth:○ インターフェース:USBタイプC/HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDXCカード、Cfast カラー:ブラック系
【特長】- 調整可能なHDRタッチスクリーン、長時間撮影に対応する大容量バッテリーを搭載したパワフルなハンドヘルド6Kデジタルフィルムカメラ。
- 6144×3456のスーパー35高解像度HDRセンサー、デュアルネイティブISO、EFレンズマウント、USB-Cディスクへの直接収録に対応。
- 高輝度の5型大型タッチスクリーンを搭載しているため、ショットのフレーミングや的確なフォーカス合わせが簡単に行える。
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709位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/5/28 |
2024/6/30 |
ハンディカメラ |
6K |
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1750g |
【スペック】HDR動画:○ 液晶モニター:4型(インチ) 夜間撮影機能:○ タッチパネル:○ 内蔵マイク:ステレオマイク 外部マイク入力:ミニXLR、3.5mmステレオ端子 LOG撮影:○ RAW撮影:○ Bluetooth:○ インターフェース:USBタイプC 記録メディア:CFexpressカード TypeB カラー:ブラック系
【特長】- 36×24mm 6Kセンサーはワイドダイナミックレンジに対応し、フルセンサー解像度で36fpsまで、ウィンドウで120fpsまで撮影可能なデジタルフィルムカメラ。
- 2つのCFexpressメディアレコーダーおよびイーサネットを搭載し、Blackmagic Cloudでメディアを共有できる。
- 12-bit Blackmagic RAWと、小容量のH.264プロキシファイルを同時に収録可能。
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389位 |
-位 |
- (0件) |
2件 |
2017/12/27 |
- |
ハンディカメラ |
4K |
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○ |
170分 |
1200g |
【スペック】HDR動画:○ 撮像素子:MOS 総画素数:2049万画素 デジタルズーム:1.4倍 液晶モニター:3.5型(インチ) 付属バッテリー:AG-VBR59 夜間撮影機能:○ 手ブレ補正機構:電子式 タッチパネル:○ 内蔵マイク:ステレオマイク 外部マイク入力:XLR(3ピン)×2 LOG撮影:○ RAW撮影:○ インターフェース:USB2.0/AV出力/HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDXCカード カラー:ブラック系
【特長】- 5.7Kスーパー35mmセンサーを搭載したEFマウント方式コンパクトシネマカメラ。4K/2K 10ビット4:2:2映像を撮影できる。
- SDXCメモリーカードに収録ができ、V-Logガンマ、広色域V-Gamut、デュアルネイティブISO、4K60P・2K240Pの高画質ハイフレームレートなどを搭載。
- IRカットフィルターON/OFF機構を搭載することで、幻想的なIR(赤外線)シネマトグラフィ撮影を実現。本体は1.2kgと軽量・コンパクト。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/2/29 |
2023/2/24 |
ハンディカメラ |
6K |
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1940g |
【スペック】液晶モニター:7型(インチ) 夜間撮影機能:○ タッチパネル:○ 内蔵マイク:ステレオマイク 外部マイク入力:XLR×2、3.5mmステレオ端子 LOG撮影:○ RAW撮影:○ インターフェース:USB3.1 Gen1 タイプC/HDMI カラー:ブラック系
【特長】- コンパクトで可搬性にすぐれたボディに、大型のスタジオカメラと同じ機能を実装したライブプロダクション用カメラ。
- EFレンズマウントのほか、カラリメトリと細かなディテールの処理が向上した大型6Kセンサー、NDフィルターを搭載。
- イーサネットまたはモバイルデータを使用するライブ配信機能を内蔵しているため、世界中のあらゆる場所にカメラを配置して配信できる。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
9件 |
2015/8/ 5 |
- |
ハンディカメラ |
4K |
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2270g |
【スペック】HDR動画:○ 液晶モニター:5型(インチ) タッチパネル:○ 内蔵マイク:ステレオマイク 外部マイク入力:XLR×2 LOG撮影:○ RAW撮影:○ インターフェース:miniUSB2.0 記録メディア:CFast カラー:ブラック系
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709位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/10/22 |
2018/1/ 1 |
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○ |
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【スペック】撮像素子:CMOS×6 F値:F2.8 メモリー静止画記録形式:JPEG/DNG 手ブレ補正機構:○ 360度カメラ:○ 内蔵マイク:○ 外部マイク入力:○ Bluetooth:○ 記録メディア:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード カラー:ブラック系
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709位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/10/22 |
2018/1/ 1 |
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○ |
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【スペック】撮像素子:CMOS×6 F値:F2.4 メモリー静止画記録形式:JPEG/DNG 手ブレ補正機構:○ 360度カメラ:○ 内蔵マイク:○ 外部マイク入力:○ Bluetooth:○ 記録メディア:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード カラー:ブラック系
【特長】- 3D360度ビデオ/写真/タイムラプスの録画が可能なプロ向け3D8K360度VRカメラ。収録形式はフラット/スタンダード/ログモードのビデオ録画、写真はDNG形式。
- 1200万画素の裏面照射型CMOSセンサーを搭載し、F2.8の絞り値により感光性能を上げ、8Kと4K映像を撮れる。
- 本体重量は1.2kg未満で、あらゆる種類の撮影道具に装着可能。バッテリー、アダプターとUSBケーブルの充電に対応する。
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510位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/10/22 |
2021/12 |
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6K |
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○ |
150分 |
1450g |
【スペック】撮像素子:CMOS 液晶モニター:5.5型(インチ) 付属バッテリー:TB50 手ブレ補正機構:○ タッチパネル:○ 内蔵マイク:デュアルマイク 外部マイク入力:XLR×2(別売拡張プレート使用)、3.5mmステレオジャック RAW撮影:○ インターフェース:USB-C/HDMI 記録メディア:USB-C SSD、CFexpressカード TypeB カラー:ブラック系
【特長】- イメージングシステム、フォーカスシステム、安定化機構が統合され、無線伝送や無線制御にも対応した4軸シネマカメラ。
- 「CineCore 3.0」により、Apple ProRes RAW、ProRes 422 HQ、H.264動画の内部収録が可能。8K/75fpsと4K/120fpsの動画撮影にも対応。
- 本体と「X9-6K フルサイズ ジンバルカメラ」に加え、「LiDAR レンジファインダー」、高輝度メインモニター、ハンドグリップ、トップハンドルを同梱。
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406位 |
-位 |
3.00 (1件) |
24件 |
2018/10/11 |
2018/11/下旬 |
ハンディカメラ |
4K |
15倍 |
○ |
120分 |
2710g |
【スペック】HDR動画:○ 撮像素子:CMOS 1型 動画有効画素数:829万画素 静止画有効画素数:829万画素 液晶モニター:4型(インチ) 焦点距離:ダイナミックON時:28.3mm〜424.6mm、ダイナミックOFF時:25.5mm〜382.5mm F値:F2.8〜F4.5 ファインダー:0.46型/約177万ドット メモリー静止画記録形式:JPEG 付属バッテリー:BP-A30 最低被写体照度:1.5ルクス 手ブレ補正機構:電子式/光学式 タッチパネル:○ 内蔵マイク:ステレオエレクトレットコンデンサーマイク 外部マイク入力:3.5mmステレオミニジャック、XLR(バランス)2系統 LOG撮影:○ Wi-Fi:○ インターフェース:miniUSB2.0/HDMI 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード カラー:ブラック系
【特長】- 業務用ビデオカメラ「XF」シリーズのフラッグシップモデル。4K/60P/4:2:2/10bit/HDR映像をSDカードに記録できる。
- すぐれた光学性能を持つ「L(Luxury)レンズ」、1.0型CMOSセンサー、映像処理プラットフォーム「デュアル DIGIC DV 6」により、高品位な映像を実現。
- なめらかなAF動作と高い追従性を持つ「デュアルピクセルCMOS AF」により、4K撮影時でも、タッチパネルの直感的な操作で高精度なピント合わせが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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3XF705ユーザーから是非CANONさんにお願いしたい!
2022年8月にXF605のファームウェアーがリリースされました。その変更内容の中に「アサインボタン11への[REC]割り当てが可能になりました」という項目があります。これ、是非705にも適応してほしいです。705で言うところのアサインボタン「14」。305から使用している人間からすれば、なんであそこ(ボタン14)にRECがアサインできないのか疑問で仕方がありませんでした。今回のXF605のファーム発表でてっきり705にも適用かと思いきやスルー。なんで?。
あと、H265(XF-HEVC)1080P422を「Canon XF Utility」で「MXFへエクスポート」ができるようにしてほしい。XF-HEVCは申し訳ないけど、現状ものすごく扱いにくい・・・(他社ポスプロとデーターのやりとりをする上で)。現在はadobeのMedia Encoderを使用してロケ素全てを一旦MXF OP1a(XDCM422 50M)で書き出しています。時間がかかるかかる・・・。
それと、【ヘッドフォン端子のオーディオモニターチャンネル切り替え】も各ボタンにアサインできるんだけど、切り替え時にどのチャンネルをモニターしているのか一目(ヒトメ)で分かるようにならないかなぁ。LCD右下のオーディオメーターの下に小さくチャンネル表記がされていて、切り替え毎にチャンネル表記は変わるんだけど、添付した写真にようにLRとも2chをモニタリングする設定の時も、オーディオメータ下の表記は【1 2】のまま(その点305はわかりやすかったけどなぁ)。なんか表示の工夫できませんかねぇ。聴覚的な判断をしないとけないので効率が悪い!。いちいちオーディオパラメーターを出さないといけないのか?。
今回はここまで。
605もいいけど、705も早急に面倒みてやってください。
(XF705はあまり売れなかったから後回しなのかなぁと勘ぐる。オワコン放置状態は是非避けてもらいたいものです・・・。)
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/4/ 9 |
2025/7 |
ハンディカメラ |
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1840g |
【スペック】HDR動画:○ 液晶モニター:4型(インチ) 夜間撮影機能:○ タッチパネル:○ 内蔵マイク:ステレオマイク 外部マイク入力:ミニXLR、3.5mmステレオ端子 LOG撮影:○ RAW撮影:○ Bluetooth:○ インターフェース:USBタイプC 記録メディア:CFexpressカード TypeB カラー:ブラック系
【特長】- HDからDCI 4K、6K、8K、さらには12Kまで、一般的なフォーマットの解像度およびフレームレートをサポートするデジタルフィルムカメラ。PLマウントを搭載。
- ハイエンドの「URSA Cine」と同じ第5世代のカラーサイエンスを採用し、小さなファイルサイズで高品質なイメージを得られる「Blackmagic RAW」をサポート。
- ネイティブ解像度12288×8040の大型フルフレームセンサーを搭載。アナモルフィックレンズをクロップなしで使用することでシネマライクな撮影が可能。
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542位 |
-位 |
- (0件) |
3件 |
2019/3/15 |
- |
ハンディカメラ |
4K |
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2310g |
【スペック】液晶モニター:4型(インチ) タッチパネル:○ 内蔵マイク:ステレオマイク 外部マイク入力:XLR×2 RAW撮影:○ Bluetooth:○ インターフェース:USB3.1 Gen1 タイプC 記録メディア:SDHCカード、SDXCカード、CFast カラー:ブラック系
【特長】- 高性能4.6K HDRイメージセンサーで300fpsまでの撮影が可能なデジタルフィルムカメラ。EFマウントを同梱しオプションのPL/B4/Fレンズマウントと交換可能。
- Blackmagic RAWおよびProRes収録に対応したデュアルCFast/デュアルSDカードレコーダー、外付けディスクに直接収録可能なUSB-C拡張ポートを搭載。
- 放送スタイルの外部コントロール、バックライト・ステータス表示、開閉式タッチスクリーンモニターなども備えている。
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795位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/4/18 |
2023/4/16 |
ハンディカメラ |
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2550g |
【スペック】HDR動画:○ 液晶モニター:4型(インチ) タッチパネル:○ 内蔵マイク:ステレオマイク 外部マイク入力:XLR×2 LOG撮影:○ RAW撮影:○ Bluetooth:○ インターフェース:USB3.1 Gen2 タイプC 記録メディア:SDHCカード、SDXCカード、CFast カラー:ブラック系
【特長】- 12Kスーパー35イメージセンサーに高性能光学ローパスフィルター「OLPF」を追加したデジタルフィルムカメラ。モアレやエイリアスなどを低減する。
- 12Kからオーバーサンプリングすることで、ハイエンドのスチールカメラのような繊細なスキントーンとディテールを持つ8Kおよび4Kイメージを得られる。
- 12Kでは60fps、8Kでは120fps、4Kスーパー16では240fpsまでの撮影が可能。交換可能なPLマウント、内蔵NDフィルターなどを搭載。
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595位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2017/1/10 |
2017/1/10 |
ハンディカメラ |
4K |
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【スペック】撮像素子:CMOS 総画素数:1160万画素 ファインダー:3.5型/約156万画素 最低被写体照度:0.7ルクス 内蔵マイク:無指向性モノラルエレクトレットコンデンサーマイクロホン 外部マイク入力:XLRタイプ3ピン(凹)×2 LOG撮影:○ Wi-Fi:○ NFC:○ インターフェース:miniUSB/HDMI 記録メディア:XQDメモリーカード カラー:ブラック系
【特長】- 被写界深度を自在にコントロールする独自の「電子式可変NDフィルター」を搭載した、4Kスーパー35mm CMOSセンサー搭載カムコーダー(レンズ付属なし)。
- カムコーダー本体での4K(4096×2160/3840×2160)59.94/29.97/23.98p収録に対応する。
- HD XAVC-I収録時、最大180fpsでの連続撮影が可能で、約7.5倍(HD23.98p 記録時)のスローモーション映像を収録できる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5シネカメラはイイ!
【デザイン】
ギアとしてカッコいい!これも現場では最重要
【画質】
FX9のフルサイズの光量上がり過ぎ問題が解決!
結局やっぱりスーパー35mmか
【操作性】
これは全てが慣れ。慣れれば全て手足。まぁ便利です!レンズ付けるのが面倒くさいです
【機能性】
何か文句が?位の機能
【バッテリー】
持たないけどこれは仕方ない
嫌ならVマウントにしろて話でしょう
【携帯性】
デカい!でもこのデカさも重要!クライアントの満足度や冷却やアウト端子色々など
【液晶】
見やすい
【音質】
良い
【総評】
民生で買えるジャパンシネカメの最高でしょう!
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428位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2022/9/ 7 |
2022/11/11 |
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4K |
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4600g |
【スペック】HDR動画:○ 撮像素子:CMOS 総画素数:1290万画素 夜間撮影機能:○ 外部マイク入力:XLRタイプ5ピン(凹)×1 LOG撮影:○ インターフェース:HDMI 記録メディア:SDXCカード、CFexpressカードTypeA カラー:ブラック系
【特長】- 裏面照射型の有効画素数約1030万の35mmフルサイズCMOSセンサーを搭載し、レンズ交換可能でパン・チルト機構を備えたCinema Lineカメラ。
- 「BIONZ XR」により、4K(QFHD)120fpsをはじめとしたハイフレームレート動画記録が可能。SDI経由の16ビットRAW出力に対応する。
- ワークフローに合わせた2つの撮影モード(CustomモードとCine EIモード)を搭載。CFexpress Type A メモリーカードに対応したデュアルスロットを装備。
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456位 |
-位 |
- (0件) |
3件 |
2020/4/22 |
2020/6/18 |
ハンディカメラ |
4K |
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○ |
130分 |
1750g |
【スペック】HDR動画:○ 撮像素子:CMOS 動画有効画素数:885万画素 静止画有効画素数:885万画素 液晶モニター:4.3型(インチ) メモリー静止画記録形式:JPEG 付属バッテリー:BP-A60 手ブレ補正機構:○ タッチパネル:○ 内蔵マイク:モノラルマイク 外部マイク入力:3.5mmステレオミニジャック、XLR3ピンジャック2系統 LOG撮影:○ RAW撮影:○ インターフェース:miniUSB2.0/HDMI 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード、CFexpress カラー:ブラック系
【特長】- 新開発の「DGOセンサー」採用により広いダイナミックレンジを実現し、4K/120Pのハイフレームレート記録に対応したデジタルシネマカメラ。
- 低ノイズのHDR動画を生成する4Kスーパー35mm CMOSセンサー「DGOセンサー」により明暗差の大きい環境でも像ズレがなく豊かな階調の映像を撮影できる。
- 小型軽量を生かしたドローン撮影から、拡張ユニット(別売り)を装着した複数台のカメラによる撮影まで、さまざまな撮影に対応。
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335位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/10/22 |
- |
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8K |
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○ |
150分 |
1450g |
【スペック】撮像素子:CMOS 液晶モニター:5.5型(インチ) 付属バッテリー:TB50 手ブレ補正機構:○ タッチパネル:○ 内蔵マイク:デュアルマイク 外部マイク入力:XLR×2(別売拡張プレート使用)、3.5mmステレオジャック RAW撮影:○ インターフェース:USB-C/HDMI 記録メディア:USB-C SSD、CFexpressカード TypeB カラー:ブラック系
【特長】- イメージングシステム、フォーカスシステム、安定化機構が統合され、無線伝送や無線制御にも対応した4軸シネマカメラ。
- 「CineCore 3.0」により、Apple ProRes RAW、ProRes 422 HQ、H.264動画の内部収録が可能。8K/75fpsと4K/120fpsの動画撮影にも対応。
- 本体に加え、「Zenmuse X9-8K ジンバルカメラ」、PROSSD 1TB、「LiDAR レンジファインダー」、高輝度メインモニターなどを同梱。
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428位 |
-位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2017/1/10 |
2017/1/10 |
ハンディカメラ |
4K |
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○ |
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【スペック】撮像素子:CMOS 総画素数:1160万画素 焦点距離:28.8mm〜176mm F値:F4 ファインダー:3.5型/約156万画素 最低被写体照度:0.7ルクス 手ブレ補正機構:○ 内蔵マイク:無指向性モノラルエレクトレットコンデンサーマイクロホン 外部マイク入力:XLRタイプ3ピン(凹)×2 LOG撮影:○ Wi-Fi:○ NFC:○ インターフェース:miniUSB/HDMI 記録メディア:XQDメモリーカード カラー:ブラック系
【特長】- 4Kスーパー35mm CMOSセンサー搭載のXDCAMメモリーカムコーダー。被写界深度を自在にコントロールできる独自の「電子式可変NDフィルター」を搭載。
- 最大180fpsハイフレームレート撮影が可能。記録メディアに大容量・高速転送を実現したXQDメモリーカードを採用している。
- ダイレクトなズームレスポンスを実現するメカニカルズーム機構をはじめ、動画撮影に適した電動ズームレンズを採用。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4FX30からのまさかの乗り換え
【デザイン】
ボディもレンズも最高です
このデザインのためだけに買う価値あります
【画質】
S-Log3のトータルラチチュード14stopは圧巻
じっくり腰を据えて撮れるなら文句なしです
ただ各種オート露出が使えるハイパーガンマは白飛びに弱いのでHLGがないのが悔やまれます(FS5にはある)
【操作性】
グリップアームの自由度が高い上 本体のカスタマイズボタンも多く操作性抜群
ただダイレクトメニューがないのとダイヤルに露出補正を割り当てられないのが残念(これもFS5にはある)
【機能性】
民生機との一番の違いが内蔵NDフィルター
しかもSONY機ならでは(特許?)のオートNDが使えるので屋外での露出補正が圧倒的に楽です
またショックレスゲインのおかげでゲイン(ISO)の切り替え時にもちらつきません
ただ手振れ補正がレンズのみは流石に古さを感じます
またAFもかなり前時代的で顔認識すらありません(これも以下略)
【バッテリー】
バッテリー消費自体は多いものの強大なBP-U90が綺麗に収まり3時間以上持ちます(ただFS5はさらに2倍ほど持つ)
【携帯性】
上には上はあるもののワンオペで使うにはこのサイズが限界かなと
【液晶】
液晶のサイズや解像度自体は大したことないのですが 位置調整の自由度が高く外付けモニターなしでも十分使えます
またビューファインダーの没入感は半端ないです(ただゴツい)
【音質】
XLR二系統が本体側に付いておりハンドルなしでもステレオに出来ます
ただ本体内蔵マイクはモノラルで音声メモ用という位置づけ
XLR二系統と同時収録出来るのは有難いけどバックアップ用として民生機レベルでいいのでステレオマイクは欲しかったなと
【総評】
FX30からまさかの乗り換え
正直FX30の方が100倍便利ですが サイズを除けば性能は匹敵するものが 実は中古品ならFX30より安くなっているので サイズに我慢出来るなら案外アリな選択肢だと思います
ともあれFX6のSUPER35版が出て欲しい今日この頃です
4暗所での撮影に最適
まずはじめに業務用機材ですので、一般の方は購入することはおすすめしませんが、私の場合暗い場所での撮影と今後映像素材として4K動画への移行が進むと見てこちらを購入しました
セットのレンズが予想以上に高性能で、レンズを揃える手間がなかったのが良かったです。
センサーサイズが若干小さくなったので心配しましたが、むしろ様々な点で前期モデルよりもグレードアップしていました。
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795位 |
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0件 |
2025/5/ 8 |
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ハンディカメラ |
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3960g |
【スペック】HDR動画:○ 液晶モニター:5型(インチ) タッチパネル:○ 内蔵マイク:ステレオマイク 外部マイク入力:XLR×2 LOG撮影:○ RAW撮影:○ Bluetooth:○ インターフェース:USBタイプC カラー:ブラック系
【特長】- ラージフォーマットのRGBW 36×24mmセンサーを搭載したデジタルフィルムカメラ。大きなフォトサイトにより16ストップのダイナミックレンジを実現。
- 交換可能なレンズマウント、2つ目のHDR対応5型LCDタッチスクリーンを搭載したアシスタント用のステーション、内蔵NDフィルターなどをサポートする。
- 8TBの取り外し可能な高性能メディアストレージ付きで、高速アップロードや「Blackmagic Cloud」への同期用の10GイーサネットおよびWi-Fiもサポート。
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-位 |
-位 |
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2025/5/ 8 |
2025/4/21 |
ハンディカメラ |
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3960g |
【スペック】HDR動画:○ 液晶モニター:5型(インチ) タッチパネル:○ 内蔵マイク:ステレオマイク 外部マイク入力:XLR×2 LOG撮影:○ RAW撮影:○ Bluetooth:○ インターフェース:USBタイプC カラー:ブラック系
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2025/5/ 8 |
2025/4/21 |
ハンディカメラ |
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3960g |
【スペック】HDR動画:○ 液晶モニター:5型(インチ) タッチパネル:○ 内蔵マイク:ステレオマイク 外部マイク入力:XLR×2 LOG撮影:○ RAW撮影:○ Bluetooth:○ インターフェース:USBタイプC カラー:ブラック系
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