| スペック情報 |
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高い順低い順 |
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長い順短い順 |
軽い順重い順 |
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637位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/12/ 3 |
2021/12/20 |
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4K |
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○ |
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127g |
【スペック】撮像素子:CMOS 1/2.3型 デジタルズーム:4倍 液晶モニター:1.3型(インチ) 焦点距離:16mm F値:F2 メモリー静止画記録形式:JPG/JPG+DNG 手ブレ補正機構:○ タッチパネル:○ 内蔵マイク:○ Wi-Fi:○ 記録メディア:microSDカード(最大512GB) カラー:ブラック系
【特長】- 重量127g、ポケットに入るコンパクトカメラ付きジンバル。130度の広角レンズで幅の広い撮影が可能。
- 強度の高いメタルボディで、マグネットを内蔵し、金属の柱や机などさまざまな場所に張り付けることができる。
- 本体に搭載された1.3型タッチディスプレイでは、撮影している映像の確認だけでなく、ジンバルのパラメーター設定や撮影モードの変更なども可能。
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360位 |
-位 |
4.00 (1件) |
112件 |
2024/3/ 8 |
2024/3/ 7 |
アクションカメラ |
4K |
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○ |
180分 |
56g |
【スペック】撮像素子:CMOS 1/1.7型 静止画有効画素数:1200万画素 デジタルズーム:4倍 液晶モニター:1.76型(インチ) F値:F2.8 メモリー静止画記録形式:JPEG/RAW 手ブレ補正機構:電子式 タッチパネル:○ 内蔵マイク:モノラル 外部マイク入力:別売3.5mmアダプター使用 音声コントロール:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ インターフェース:USB-C 記録メディア:内蔵メモリー (128GB)、microSDHCカード、microSDXCカード(最大256GB) 防水性能:10m 防塵性能:○ 耐衝撃性能:○ カラー:ブラック系
【特長】- パワフルで多様な使い方ができるアクションカメラ。マグネット着脱式のためアクセサリーを簡単に交換でき、アウトドアでも臨場感のある撮影ができる。
- 4K/120fpsで撮影でき、155度の超広角FOVを採用。耐衝撃性、防じん性に加え、最大10mまでの防水性も備えている。
- 128GBのストレージを内蔵したカメラユニット、電源モジュール、磁気ヘッドバンド、磁気保護ケースなどを同梱。
- この製品をおすすめするレビュー
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4コンパクトサイズを活かした次期モデル(DJI nano)に期待
【デザイン】
無駄のないミニマムデザインが気に入ってます
【画質】
「アクションカメラ」として必要十分以上の画質だと思います。ネット上では画質に対してネガな内容を掲載している人が居るようですが、「アクションカメラ」である前提を考慮していないと思います。
【操作性】
全背面が液晶ですが、ケージを取り付けると、多少タッチしづらい時が有ります。
【機能性】
「アクションカメラ」としての機能は網羅していると思います。カメラ単体で充電機能があればなお良いですね。
【バッテリー】
発熱対策のせいか、スタミナはかなり少なめです。できれば本体内部のバッテリーも取り外し式で、給電しながら撮影ができる仕様だと良いですね。
【携帯性】
見た目通りコンパクトですが、現実的にはバッテリーユニット付きで運用するため、せっかくのサイズが活かされていません。
【液晶】
見やすさ、タッチ反応性ともに良好です。
【音質】
サブカメラとして使用しているので、音声はメインカメラで収録しているため当方では不要です。
【総評】
今年(2025年)には次期モデルnanoが発売されるのは知っていましたが、サブカメラとしてあえて購入しました。
発熱に関してはアルミケージを使用して、さらに数カ所アルミヒートシンクを装着していますので、バイクに取り付けての運用では熱停止することなくバッテリー全量を使い切る事ができます。
今のところ、バッテリーユニット付きで使用していますが、カメラ本体用のアルミケージ(給電ポートト付き)が届いたら、給電しながらの撮影をする予定です。
それからこれが重要なポイントですが、本機はカメラ本体にバッテリーユニットを装着した状態では充電しながらの撮影は行えません。
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231位 |
-位 |
4.30 (24件) |
541件 |
2016/9/23 |
2016/10/ 8 |
アクションカメラ |
4K |
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○ |
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【スペック】液晶モニター:2型(インチ) メモリー静止画記録形式:JPEG/RAW 夜間撮影機能:○ 手ブレ補正機構:電子式 タッチパネル:○ 内蔵マイク:3 外部マイク入力:3.5mmマイクアダプター(別売) 音声コントロール:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ インターフェース:USB-C/micro HDMI 記録メディア:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード 防水性能:10m カラー:グレー系
【特長】- 「音声コントロール機能」を搭載し、手ぶらで操作できる4K動画に対応したアクションカメラ。
- タッチ操作に対応した2型ディスプレイを搭載。ショットのプレビュー、プレイバック、設定の変更、映像のトリミングなどが行える。
- ハウジングなしで10mまでの防水に対応。ステレオ録音が可能なほか、風切り音を低減する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ポケット、バックに入れていつでも撮影できる
【デザイン】
シンプルで質実剛健、この小さな個体に機能満載!
【画質】
4K60まで撮影できるのは、サイズからすれば驚愕です。運動会のようにズームするようなシーンには全く向いていません。アクションカメラなので、普段使いでさっと撮れることが最大の魅力です。防水なので、水辺もへっちゃら。汚れたら丸洗いの手軽さ!手振れは最新のアップデートを適用しているせいか、殆ど気になりません。
【操作性】
液晶が小さいので、どうしてもチマチマしますが、シンプルに撮るだけを考えるとボタン1つで楽々。
内臓Wifiでスマホアプリから遠隔操作やファイルの転送も楽々できます。PC取り込み後も、純正無料ソフトで簡単に加工、編集できるのが◯
【機能性】
もう、十分過ぎます。4Kはファイルサイズが大きく編集もマシンパワーを使うので、もっぱらFullHD60pです。密かなお気に入りは、タイムラプラスとナイトラプラスです。食事や飲み会の風景をタイムラプラスすると面白い!ナイトラプラスは花火をとると最高でした。
【バッテリー】
サイズから考えると十分です。大容量でサイズアップや重くなるなら今のままが理想です。モバイルバッテリーからの給電もできるので、固定で撮るタイムラプラスなんかは、それで対応できます。ですが、スクリーンセーバーをオンにして、タイムラプラスをとると、一時間以上は余裕でもちますので、未だにモバイルバッテリーは使ってません。替えのバッテリーは充電器とあわせて2つ購入しました。
【携帯性】
本体は、最小限です。アクセサリーとの組み合わせ次第ですが、小さい鞄に入れるときは3way、極上の鞄もしくはポケットはshortyと使い分けています。純正アクセサリーは高いですが、サードパーティ製はメチャクチャ安く手にはいるので、車にも何個か積んでいます。携帯性は最高です!
【液晶】
小さいバージョンですが、タッチ性能も良く満足感しています。microHDMIもあるので、コンテンツを再生するときは大きな画面ですぐに再生できます。
【音質】
ここは、改善の余地ありです。10m防水のせいか、こもったような音になります。しかし、他の余りある性能が特化しているので、我慢できます。
【総評】
旅行のために購入しましたが、ハンディーカムを使用していた頃に比べて、何倍も動画を撮っていることに気がつきました。手軽にさっと撮れるので、シャッターチャンスを逃さないのが要因かと思います。カメラに詳しくないので、画質等々においては一長一短あるのかもしれませんが、私は大満足です。友達にシュノーケルの動画を見せたら、大好評でした(^_^)純正アクセサリーの価格がもう少しお手頃になればベストです。参考までにアップします。
5購入後9が月で再評価
Wi-Fiは使ったほうがいい。
とても便利だ。
今まで使ってなかった自分がバカだと思う。
写真もスマホ見ながら撮影でき、その画像も素晴らしいのだ。
インスタ映えするものがどんどん吐き出される。
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349位 |
-位 |
3.61 (12件) |
214件 |
2020/1/ 8 |
2020/1/下旬 |
アクションカメラ |
5.7K |
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○ |
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【スペック】手ブレ補正機構:○ 360度カメラ:○ 外部マイク入力:3.5mmマイクアダプター(別売) LOG撮影:○ 音声コントロール:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ インターフェース:USB-C 記録メディア:microSDHCカード、microSDXCカード カラー:ブラック系
【特長】- バッテリーベース、タッチスクリーンを備えたコアモジュール、レンズモジュールで構成されたモジュール式のアクションカメラ。
- 「360度レンズモジュール」と「4K広角レンズモジュール」が同梱される。AIアルゴリズムによる被写体の自動追跡機能や自動編集機能を装備。
- なめらかなビデオキャプチャを実現する「6軸ジャイロスコープ」と「FlowState」技術に加え、IPX8防水規格に準拠し、水深5mまで対応する。
- この製品をおすすめするレビュー
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4発売後すぐに買って数年使った最終判断
後継のONE RSや同社のX2・X3、そして同社や競合メーカーの新製品と出ている中で、サポートもほぼ終わったこの製品の自分の評価をしたい
良い点
・時に広角レンズ、時に360度レンズを使いたいシーンによって切り替えることで苦手なところをカバーしあっている
・形が大きく変わる
→オプションの大容量のバッテリーベースがある 容量は倍になる
→オプションの縦型バッテリーベースがある 縦向きになる
→給電すればバッテリーベース無しで運用できる コンパクトになる
・撮影中もスマートフォンに接続してデータを再生したり編集することができる(ONE RSは不可能)
・360度レンズなら他のアクションカメラにはない特徴が多い
→スマートフォンアプリと連携すると360度カメラで撮影した映像を簡単に編集できる 自動でお手軽作成も
→全天球ほぼ死角がないからあまりカメラに意識しないで撮影ができる
→全体から一部を切り出してフラットな映像にするも良し、360度動画をVRプラットフォームを利用して見るも良し
悪い点
・モジュール方式のため画面が小さい
・音質が悪い
・4K広角レンズは格安中華カメラ並みの淡い色の画質 お世辞にもいいとは言えない
・360度レンズは片面200度を超える超広角画角のため、映像の一部を切り出すと普通のアクションカメラよりかなり映像が粗い そしてレンズがむき出しで損傷のリスク大
・同時給電ができないマイクアダプター
・同社のXシリーズより分厚いため、スティッチングされた境界が不自然になりやすい
出た当初は色合いも競合より良く乗り換える理由としてはとても大きかったうえに広角カメラとしても運用できるので今でも運用しているほど。ただ上記のようにどちらかというと中途半端な要素も目立っており、広角カメラなら画質は当時からGoproより劣り、360度カメラとしてもXシリーズの方が自撮り棒に付けるなどしても目立ちにくく固定もしやすい。でもX2を家族から借りた時もなぜかほとんど使わずONE Rをいまだに使っているのは、故障もなく目立ったバグもなかったが故の信頼性の高さなのかもしれない。ただし最終ファームウェアに未だにある「不定期に設定がリセットされるバグ」はどうにかして欲しかったな
41年以上使って感じること (2021/09/15変更)
元のレビューを上書きする形になりますが使い込んだ上での再評価となります。
【デザイン】
黒の多い中赤を使ったのはある意味チャレンジ。かなり目立ちます。カメラレンズ交換式なので写真の通り形すら変わるので面白い。
【画質】
写真にはLEICAと共同開発した1-Inchレンズが写っていますが、ツインエディションにある4K広角/360度レンズの評価をします。
アクションカムとして広角レンズの画質は中レベル。4K画質は他の低価格カメラよりはマシかな程度で粗が目立つのが減点。GOPRO HEROシリーズより画角が狭いこと、そして60FPS以上は更に画角が狭くなります。なので本当におまけで付いてくるものと考えた方がいいでしょう。
次に360度レンズですが、大変素晴らしい。色合いが異常なほど色づけされたGOPROカラーと違い、とても自然な感じで自分好みです。最高画質では30FPSが上限ですが拡大さえしなければとても高画質に見ることができると思います。拡大に関してはどのメーカーでもそうですが大きいセンサーを積まない限り難しいお話かな? 欲を言うと大型センサー希望。
【操作性】
画面が小さいので操作はちょっもしづらい。
音声コマンドもGOPROみたいにはいかない。クイック撮影はアップデートで追加された。しかし撮影ボタンを長押ししないといけない。
アプリで撮影するとGPSリモコンと同等の機能性がある。その代わりリンク中は設定などが本体で操作できなくなります。
【機能性】
まるで人馬一体みたいに、製品本体とスマホアプリでひとつの形として機能する製品です。アップデートで色々追加されていますが、アプリと併用することで真価を発揮します。むしろ使わないならこの製品を買う意味が無いです。どちらのレンズもアプリの編集でAIを用いた編集が行えるのは面白いと思います。しかも撮影してからSNSなどで共有するまでの時間がとても短い。
これもアップデートで追加されたもので、Bluetoothイヤホンとリンクしてマイクになります。
【バッテリー】
通常ベースと縦型ベースでは360度レンズの場合だと5.7K30FPSで50~60分いくかいかないか。大容量ベースだとその2倍。広角レンズは使用頻度が少ないので憶えていないが1080pで80~90分程度だったかな。保ちはこんなものかと思って使っています。ツーリングに使うので替えは2・3個欲しいところ。
【携帯性】
GOPRO HERO8/9(モジュラー無し)と比べてしまうとやはり大きめ。更にレンズを持ち歩こうとしたらその分かさが増えてしまう(360度レンズだけなら必要ないね)。大容量ベースで録画時間は増えるけど通常バッテリー1個分縦に増えるかと思いきや、ケースに入れなくてもいいので高さはあまり増えない。けどデカい。
【液晶】
組立式カメラなので本当に小さい範囲しかない。それこそHERO9のフロントディスプレイと同じと言われても不思議ではない大きさ。タッチ感度はもう少し正確さがあるといいかな。スライド操作は得意ではない様子。
【音質】
出初めと比べたら本当に良くなった。雲泥の差があるレベルでこのあたりは評価し直してもいいと思える。ただ風切り音は少し弱いかな。音がガラッと変わってしまって、バイクに付けていてここでか!というところで音が残念になっていたことがあるので期待しない方がいいかもしれない。
あと自撮り棒付けて撮っていると棒から軋み音が聞こえてきて、それが一緒に録音されてしまいます。
外部マイクアダプターでは使えるマイクは(今でも?)限られるので調べた方がいいと思います。でも上記問題を解決するのに重宝するアイテムだと感じます。
【総評】
これ言っていいのかな。大抵の人には同じinsta360のONE X2をお勧めします。
理由としては
・360度だけ撮影したい→ONE X2でいいね
・録画時に電源取りと外部マイク併用したい→ONE Rできないね X2はできる
・歩き撮りで自撮り棒使う→ONE Rだとしっかり角度あわせて締め付けないと棒が映り残念な結果に ならはじめから本体に1/4ネジが切ってあるONE X2でいいね
・長時間録画したい→ONE Rだと30分経過すると1分程の中断を挟みます ONE X2なら20秒無いくらいとのこと
・初めてのウェアラブルカメラ/アクションカメラ/360度カメラ→GOPROかONE X2かな
と悪い部分を箇条書きしましたが、このinsta360 ONE Rがどんな人向けかと一言で言うのならマニア向けです。
他にあるとしたら
・GOPROアクセサリーの資産を活かしたい
・別売りのLEICA 1-Inchレンズも使う
・縦長にもできるので自撮り棒に付けると目立ちにくい
360度レンズの撮影クオリティには文句なしの内容です。しかし広角レンズでのお話ですが、手ぶれ補正機能でプロとベーシックのふたつがあります。プロはAIを利用した補正です。ファイル形式はどちらもMP4で、ベーシックですとアプリでの編集無しですぐ見られますが、プロだとアプリ通していないと見れたものではないです。
ベーシックだとクロップ率が高めであまり広くない画角が更に狭まり、前述のフレームレートを60FPS以上にすると更に狭まります。プロですとクロップはされるものの本当に少ない量しかされない代わりにたまにぶれが異様に出て、これがあるので更に使いどころが困っています。解決には正直ジンバルに頼るしかないかな。こういう点があるので1-Inchレンズの画質をプラスしてやっとONE Rを使う理由が出てきます。因みにこれはLEICA 1-Inchレンズでも同じなので、これが普通にオススメできない理由なんですよね…
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2022/6/17 |
2022/6/14 |
アクションカメラ |
4K |
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○ |
120分 |
180g |
【スペック】撮像素子:CMOS 1/2.3型 液晶モニター:2型(インチ) F値:F2.6 メモリー静止画記録形式:JPEG/RAW 付属バッテリー:SG-BA20 夜間撮影機能:○ 手ブレ補正機構:○ タッチパネル:○ 内蔵マイク:2 外部マイク入力:○ Wi-Fi:○ インターフェース:USB Type-C 記録メディア:microSDカード(最大512GB) カラー:ブラック系
【特長】- ADRCデジタル制御で手振れを最大限に抑えた4K撮影可能な3軸ジンバルカメラ。本体正面に2型の液晶ディスプレイを搭載。
- 133.9度の超広角レンズを搭載し、広範囲をゆがみなく撮影。ノイズキャンセリング機能を搭載したマイクを2か所に内蔵し、側面に音声入力端子を装備。
- ジンバルカメラ本体、専用ポーチ、専用バッテリー、USB-Cケーブル、フェライトコア、ハンドストラップ、クイックスタートガイドが同梱。
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2022/6/17 |
2022/6/14 |
アクションカメラ |
4K |
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○ |
120分 |
180g |
【スペック】撮像素子:CMOS 1/2.3型 液晶モニター:2型(インチ) F値:F2.6 メモリー静止画記録形式:JPEG/RAW 付属バッテリー:SG-BA20 夜間撮影機能:○ 手ブレ補正機構:○ タッチパネル:○ 内蔵マイク:2 外部マイク入力:○ Wi-Fi:○ インターフェース:USB Type-C 記録メディア:microSDカード(最大512GB) カラー:ブラック系
【特長】- ADRCデジタル制御で手ブレを最大限に抑えた4K撮影可能な3軸ジンバルカメラ。2型の大画面タッチスクリーンを搭載。
- 133.9度の広角撮影を実現し、人間が視野で捉えきれない角度まで画面に映し出し、ダイナミックな映像を撮影できる。最大で4K60fpsの解像度に対応。
- 専用ポーチ、専用バッテリー×2、バッテリー充電器、USB-Cケーブル、フェライトコア、ハンドストラップ、クイックスタートガイドが付属。
- この製品をおすすめするレビュー
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4アクションカメラとしての手ぶれ防止は許容範囲。
旅行、スナップ撮影用に購入。
アクションカメラとしての手ぶれ防止は許容範囲です。
というかビデオカメラをやめてこれにした最大の理由が手ぶれ防止機能が強力である事です。
そして軽い本体ですが、GoProよりは40g重く、6インチ画面のスマホ並みです。
大きい画面で再生しないので、2K映像での撮影が主です。
SDカードが512Gbまでなのがやや残念な点です。
交換式バッテリー+2パック同時充電機能は予備バッテリー前提のものなので
良いです。
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296位 |
-位 |
- (0件) |
147件 |
2023/12/12 |
2023/11/20 |
アクションカメラ |
5.3K |
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○ |
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【スペック】HDR動画:○ 撮像素子:CMOS 1/1.9型 液晶モニター:2.27型(インチ) 焦点距離:12mm〜39mm F値:F2.5 メモリー静止画記録形式:JPEG/RAW 夜間撮影機能:○ 手ブレ補正機構:○ タッチパネル:○ 内蔵マイク:3 外部マイク入力:3.5mmマイクアダプター(別売) LOG撮影:○ 音声コントロール:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ インターフェース:USB-C 記録メディア:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード 防水性能:10m カラー:BLACK
【特長】- 進化した「HyperSmooth」ビデオブレ補正、大幅に向上したバッテリー駆動時間が特徴のウェアラブルカメラ。
- 電源管理機能の改良により、5.3K60fpsで連続録画可能時間が2倍(70分)になっている。
- 耐久性にすぐれ軽量で、簡単にマウントしてハンズフリーで撮影できる。アクセサリー3アイテム(ハンドラー・予備バッテリー・ヘッドストラップ)を同梱。
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578位 |
-位 |
4.48 (2件) |
815件 |
2020/3/10 |
2019/12/ 6 |
アクションカメラ |
4K |
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○ |
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126g |
【スペック】液晶モニター:2型(インチ) メモリー静止画記録形式:JPEG/RAW 夜間撮影機能:○ 手ブレ補正機構:○ タッチパネル:○ 内蔵マイク:3 外部マイク入力:3.5mmマイクアダプター(別売) 音声コントロール:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ インターフェース:USB-C 記録メディア:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード 防水性能:10m カラー:BLACK
【特長】- 「HERO8 Black」カメラ本体に、MicroSDカード、ヘッドストラップ、バッテリー、ショーティーがセットになった限定ボックス。
- カメラ本体はブレに強く、合理的なデザインにより携帯性が向上。折り畳み式フィンガーが組み込まれているため、マウントの交換が数秒で完了する。
- 別売りのメディアモジュラーを使用すれば、照明やプロオーディオ、別スクリーンが追加できる。「HyperSmooth 2.0」安定化機能も搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5リゾバに持っていきたい。
【デザイン】
無駄がない。
【画質】
きれいです。4Kも撮れるし。
【操作性】
選択すべき項目が少ないからめちゃ簡単に扱える。
【機能性】
拡張システムが豊富。いろんなところにくっつけたり、手で持ったり。手振れ補正もあっていいと思う。
【バッテリー】
一時間ちょっと連続で撮影してたらアウト。まあこんなものでしょう。
【携帯性】
小さい。
【液晶】
きれい。
【音質】
これは高音質というわけじゃないが流石に仕方ないと思う。
【総評】
アクションカメラの最先端だね。リゾバに持っていきたい。
4GoProカラーがやりすぎ感があり不自然以外は機能的にも大満足!
初GoProなので、限定ボックスセットで購入しました。
アクションカム FDR-X3000Rから、乗り換えです。
レビュー動画をアップしておりますが、URLが貼れないので、タイトルを記載します。
GoPro HERO8 限定ボックスセット開封・セットアップ、追加アクセサリー紹介(4K)
GoProの写真・動画取り込み、編集、共有ソフト GoPro Quikレビュー
GoPro HERO 8 VS FDR-X3000 写真、4K動画、手ブレ、連続撮影時間 対決!(4K)
伊豆修善寺 虹の郷 ミニ鉄道に乗る α9+TAMRON 17-28mm F/2.8 Di III RXD & GoPro HERO 8(4K)
伊豆 浄蓮の滝 α9+TAMRON 17-28mm F/2.8 Di III RXD & GoPro HERO 8(4K)
【デザイン】
8になってマウントがボディと一体となり、非常に使いやすいです。
ボディも頑丈で使っていて安心感があります。
【画質】
画質は、FDR-X3000と4K動画比較しましたが、画質は良いです。
【操作性】
画面タッチ操作は、独特な動きで慣れが必要です。
【機能性】
ハイパースムーズ 2.0の手ブレ補正が、FDR-X3000より優れており、ジンバル撮影のような撮影ができます。タイムワープも面白い撮影効果が得られて、非常に使えます。
【バッテリー】
バッテリー持ちは、動画にてFDR-X3000と比較しましたが、55分連続撮影が出来て、優秀でした。
【携帯性】
携帯性に優れており、限定ボックスに入っていたグリップを常に付けて撮影しています。
【液晶】
液晶は非常にキレイで見やすいです。
【音質】
批判されている音質は普通です。
【総評】
当初はFDR-X3000Rに追加購入で併用する予定でしたが、テストしてみると、手ブレ補正、画質も良く、バッテリー持ちも良いし、4K60p撮影も可能で、タイムラプス、タイムワープなどの機能も豊富なので、FDR-X3000Rは売却しました。
唯一の欠点は、GoProカラーがやりすぎ感があり不自然で、FDR-X3000のビビットの方が自然です。
そこも設定で変更できれば、非常に良いと思います。
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798位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2022/6/17 |
2022/6/14 |
アクションカメラ |
4K |
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○ |
120分 |
180g |
【スペック】撮像素子:CMOS 1/2.3型 液晶モニター:2型(インチ) F値:F2.6 メモリー静止画記録形式:JPEG/RAW 付属バッテリー:SG-BA20 夜間撮影機能:○ 手ブレ補正機構:○ タッチパネル:○ 内蔵マイク:2 外部マイク入力:○ Wi-Fi:○ インターフェース:USB Type-C 記録メディア:microSDカード(最大512GB) カラー:ブラック系
【特長】- ADRCデジタル制御で手ブレを最大限に抑えた4K撮影可能な3軸ジンバルカメラ。2型の大画面タッチスクリーンを搭載。
- 133.9度の広角撮影を実現し、人間が視野で捉えきれない角度まで画面に映し出し、ダイナミックな映像を撮影できる。最大で4K60fpsの解像度に対応。
- 専用ポーチ、専用バッテリー×2、バッテリー充電器、バックパックマウント、ハンドストラップ、外付け用マイク、マイク用ウィンドジャマーなどが付属。
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205位 |
-位 |
4.27 (4件) |
57件 |
2022/6/29 |
2022/7/中旬 |
アクションカメラ |
6K |
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○ |
62分 |
239g |
【スペック】撮像素子:CMOS 1型×2 焦点距離:6.52mm F値:F2.2 メモリー静止画記録形式:RAW 手ブレ補正機構:○ 360度カメラ:○ タッチパネル:○ 内蔵マイク:3 外部マイク入力:3.5mmマイクアダプター(別売) LOG撮影:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ インターフェース:USB-C 記録メディア:microSDHCカード、microSDXCカード 耐低温性能:-20℃ カラー:ブラック系
【特長】- 1型デュアルセンサーと6K動画解像度を備えた360度アクションカメラ。6Kの360度映像や2100万画素の360度写真の撮影が可能。
- 夕暮れから夜明けまでのダイナミックレンジをとらえ、すぐれた低照度性能を発揮。プロ向けの映像制作などをコンパクトなボディで実現する。
- 自撮り棒はデュアルレンズによって映像から消え、自撮り棒の映らない写真が撮影できる。AI技術を活用した「PureShot HDR写真モード」を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5GoProMAXから買い替え
ちょっと大きいけど1インチセンサーなら仕方ない レンズがLEICAなので神経使います
やっぱり画質はなかなかいいですね GoProよりは格段に上です
ただ、ちょっと使うだけでボディが熱くなります そこはちょっと熱暴走を心配しちゃいますね
Log撮影できるみたいだけど、面倒なので多分使わないです
PCのソフトウェアは使いやすいですね スマホのアプリはアクティベーション以外は使ってないので、よくわからないです
※スマホ経由のアクティベーションに一抹の不安あり
GoProのバッテリー品質が悪すぎてInsta360に乗り換えましたが、insta360のバッテリー品質がいいかどうかは今後の確認ですね
参考動画:
https://youtu.be/_7ttJxZWkyA
4高画質だが大きさが最大のデメリット
ONE RSのモデルのひとつでInsta360のなかでもプロ向け製品の次に高価で高画質な360度カメラ。発売して1年以上経ってONE RS 360度レンズ版やONE X2と比べどうなのか、そしてほかのカメラともどうなのかを評価
特徴
Leica社と共同開発したInsta360初の1インチ360度カメラ。6K解像度に強力なFLOWSTATE手振れ補正による滑らかで高品質な動画やAIを用いた色再現PureShotの写真/HDR写真のほかに、タイムラプス・タイムワープ・ナイトラプス・ループ撮影などがある。
良い点
・通常版の360度レンズと違いザラザラ感を感じさせない6K解像度 5888x2944:30fps 6144x3072:25/24fps
・PureShot、PureShotHDRでダイナミックレンジの広いきれいな写真が撮れる
・映像をトリミングしてもあまり映像に違和感を感じさせない
悪い点
・圧倒的重量
→対応していない自撮り棒では大きくしなる
→金属製ハウジングを用いると頭でっかちなうえに恐らくマウントが破損するレベルまで重くなる
・大きさゆえに目立つ
・ONE RSコアを使うので音質は良くないうえに横のマイク穴が溝が彫ってあるとはいえほとんど塞いでいる そして画面は小さい
・バッテリーに1/4ネジが切ってあるので交換して使うのに非常に手間
→クイックリリースプレートを付けるとさらに手間
→360 1インチ用マウントブラケットが販売されていないため複数用意が困難(私は運よく公式から入手できた)
・SDカードを交換するのにレンズとコアモジュールをバッテリーから分離しないといけない
→対応策はX2向けのクイックリーダーがあるが欠品なうえ高価
・ISO感度が最大3200まで
・アクセサリーで充電式自撮り棒を使うと、X2と共用のマイクアダプターが干渉してしまう
→クイックリリースなどで底上げする必要がある
総評
360度カメラとしての画質にはとても満足しているし、機能として普段使いできるレベルには達しているものの、重量と大きさが妨げになっている。そして音質もより辛い。おそらくONE RSのモジュール方式が原因で、コアはコア・レンズはレンズ・バッテリーはバッテリー という枠を作ってしまったことで各部位が肥大化したのではないかなって。結果的にコア部分は発熱が大きいのに逃がす面積が小さく熱停止することもあるし、お世辞にもマシンスペックが足りているとも思えない。
そしてダイナミックレンジも広い方ではあるのだけども、特にHDR写真ではルーム撮影時に外の風景が白つぶれしてしまう。最大9枚で撮影してこの状態なので、ソフト制御で改善してほしいところ。
なので大型センサー・Leicaレンズ採用は特化させる目的も兼ねて完全一体型として、AceProのように新規設計でモデルを準備してもらいたい。それかX3の後継機のPROモデルとして出てくるといいとこ取りなんだけどなあ。
なので評価は画質と悪いところで打ち消して高く付けたとしても星★★★★☆
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![Insta360 X4 トラベルキット [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001681146.jpg) |
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392位 |
-位 |
- (0件) |
255件 |
2025/3/17 |
- |
アクションカメラ |
8K |
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○ |
135分 |
203g |
【スペック】撮像素子:1/2型 液晶モニター:2.5型(インチ) 焦点距離:6.7mm F値:F1.9 メモリー静止画記録形式:DNG 手ブレ補正機構:○ 360度カメラ:○ タッチパネル:○ 内蔵マイク:内蔵マイク×4 外部マイク入力:3.5mmマイクアダプター(別売) 音声コントロール:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ インターフェース:USB 3.0 Typ-C 記録メディア:microSDHCカード、microSDXCカード 防水性能:10m 耐低温性能:-20℃ カラー:ブラック
【特長】- 8K30fps 360度動画に、5.7K60fpsと4K100fps、72MPの写真が追加された360度アクションカメラ。録画した後でベストアングルを選べる。
- 「見えない自撮り棒」は自動的に映像から消え、三人称視点ショットやドローンのようなアングルでの撮影ができる。
- 持ち運び時に便利なレンズキャップ、長時間撮影が可能な予備バッテリー、コンパクトかつ撮影の幅を広げる85cm「見えない自撮り棒」を同梱。
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![Insta360 X5 スノーボードキット [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001767264.jpg) |
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409位 |
-位 |
- (0件) |
156件 |
2026/2/ 2 |
- |
アクションカメラ |
8K |
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○ |
208分 |
200g |
【スペック】撮像素子:1/1.28型 液晶モニター:2.5型(インチ) 焦点距離:6mm F値:F2 メモリー静止画記録形式:DNG 夜間撮影機能:○ 手ブレ補正機構:○ 360度カメラ:○ タッチパネル:○ 内蔵マイク:内蔵マイク×4 外部マイク入力:3.5mmマイクアダプター(別売) LOG撮影:○ 音声コントロール:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ インターフェース:USB 3.0 Typ-C 記録メディア:microSDHCカード、microSDXCカード(最大1TB) 防水性能:15m 耐低温性能:-20℃ カラー:ブラック
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698位 |
-位 |
- (0件) |
2件 |
2021/7/ 6 |
2020/9/25 |
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8K |
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○ |
90分 |
275g |
【スペック】撮像素子:CMOS 1/1.7型 液晶モニター:2.4型(インチ) F値:F2 メモリー静止画記録形式:JPEG/DNG 手ブレ補正機構:○ 360度カメラ:○ タッチパネル:○ 内蔵マイク:○ 外部マイク入力:3.5mmステレオミニプラグ Wi-Fi:○ インターフェース:USB-C/HDMI 記録メディア:内蔵メモリー (64GB)、microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード カラー:ブラック
【特長】- 360度ライブ配信用ビデオカメラ。2つの1/1.7型の2000万画素センサーを備え、受光面積が1/2.3型センサーの1.5倍。
- 3000万画素の高精細ライブ配信が可能で、30FPSでよりスムーズな視聴体験を提供する。2.4型のタッチスクリーンを搭載。
- 有線LANポートが搭載され、5Gネットワークに簡単に接続できる。内蔵マイクのほか、外部マイクを接続可能な3.5mmステレオミニプラグ端子を装備。
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507位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/2/29 |
2023/2/24 |
ハンディカメラ |
4K |
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1685g |
【スペック】液晶モニター:7型(インチ) 夜間撮影機能:○ タッチパネル:○ 内蔵マイク:ステレオマイク 外部マイク入力:XLR×2、3.5mmステレオ端子 LOG撮影:○ RAW撮影:○ インターフェース:USB3.1 Gen1 タイプC/HDMI カラー:ブラック系
【特長】- コンパクトで可搬性にすぐれたボディに、大型のスタジオカメラと同じ機能を実装したライブプロダクションカメラ。
- 12G-SDI、XLRオーディオ、高輝度HDR LCD、トークバット用5ピンXLR、10GイーサネットIPリンク、HDライブ配信機能を搭載。
- ビューファインダー、サイドハンドルの付いた大画面の高輝度ディスプレイ、タッチスクリーン、物理的なコントロールなどにより被写体を簡単に追える。
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507位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2022/6/27 |
- |
ハンディカメラ |
6K |
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60分 |
1200g |
【スペック】HDR動画:○ 液晶モニター:5型(インチ) 付属バッテリー:NP-F570 夜間撮影機能:○ タッチパネル:○ 内蔵マイク:ステレオマイク 外部マイク入力:3.5mmステレオ端子、ミニXLRコネクター×2 LOG撮影:○ RAW撮影:○ Bluetooth:○ インターフェース:USBタイプC/HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDXCカード、Cfast カラー:ブラック系
【特長】- 調整可能なHDRタッチスクリーン、長時間撮影に対応する大容量バッテリーを搭載したパワフルなハンドヘルド6Kデジタルフィルムカメラ。
- 6144×3456のスーパー35高解像度HDRセンサー、デュアルネイティブISO、EFレンズマウント、USB-Cディスクへの直接収録に対応。
- 高輝度の5型大型タッチスクリーンを搭載しているため、ショットのフレーミングや的確なフォーカス合わせが簡単に行える。
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698位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/5/28 |
2024/6/30 |
ハンディカメラ |
6K |
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1750g |
【スペック】HDR動画:○ 液晶モニター:4型(インチ) 夜間撮影機能:○ タッチパネル:○ 内蔵マイク:ステレオマイク 外部マイク入力:ミニXLR、3.5mmステレオ端子 LOG撮影:○ RAW撮影:○ Bluetooth:○ インターフェース:USBタイプC 記録メディア:CFexpressカード TypeB カラー:ブラック系
【特長】- 36×24mm 6Kセンサーはワイドダイナミックレンジに対応し、フルセンサー解像度で36fpsまで、ウィンドウで120fpsまで撮影可能なデジタルフィルムカメラ。
- 2つのCFexpressメディアレコーダーおよびイーサネットを搭載し、Blackmagic Cloudでメディアを共有できる。
- 12-bit Blackmagic RAWと、小容量のH.264プロキシファイルを同時に収録可能。
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529位 |
-位 |
- (0件) |
2件 |
2017/12/27 |
- |
ハンディカメラ |
4K |
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○ |
170分 |
1200g |
【スペック】HDR動画:○ 撮像素子:MOS 総画素数:2049万画素 デジタルズーム:1.4倍 液晶モニター:3.5型(インチ) 付属バッテリー:AG-VBR59 夜間撮影機能:○ 手ブレ補正機構:電子式 タッチパネル:○ 内蔵マイク:ステレオマイク 外部マイク入力:XLR(3ピン)×2 LOG撮影:○ RAW撮影:○ インターフェース:USB2.0/AV出力/HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDXCカード カラー:ブラック系
【特長】- 5.7Kスーパー35mmセンサーを搭載したEFマウント方式コンパクトシネマカメラ。4K/2K 10ビット4:2:2映像を撮影できる。
- SDXCメモリーカードに収録ができ、V-Logガンマ、広色域V-Gamut、デュアルネイティブISO、4K60P・2K240Pの高画質ハイフレームレートなどを搭載。
- IRカットフィルターON/OFF機構を搭載することで、幻想的なIR(赤外線)シネマトグラフィ撮影を実現。本体は1.2kgと軽量・コンパクト。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/2/29 |
2023/2/24 |
ハンディカメラ |
6K |
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1940g |
【スペック】液晶モニター:7型(インチ) 夜間撮影機能:○ タッチパネル:○ 内蔵マイク:ステレオマイク 外部マイク入力:XLR×2、3.5mmステレオ端子 LOG撮影:○ RAW撮影:○ インターフェース:USB3.1 Gen1 タイプC/HDMI カラー:ブラック系
【特長】- コンパクトで可搬性にすぐれたボディに、大型のスタジオカメラと同じ機能を実装したライブプロダクション用カメラ。
- EFレンズマウントのほか、カラリメトリと細かなディテールの処理が向上した大型6Kセンサー、NDフィルターを搭載。
- イーサネットまたはモバイルデータを使用するライブ配信機能を内蔵しているため、世界中のあらゆる場所にカメラを配置して配信できる。
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529位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/5/28 |
2024/6/30 |
ハンディカメラ |
6K |
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1660g |
【スペック】HDR動画:○ 液晶モニター:4型(インチ) 夜間撮影機能:○ タッチパネル:○ 内蔵マイク:ステレオマイク 外部マイク入力:ミニXLR、3.5mmステレオ端子 LOG撮影:○ RAW撮影:○ Bluetooth:○ インターフェース:USBタイプC 記録メディア:CFexpressカード TypeB カラー:ブラック系
【特長】- HDからDCI 4K、さらには6Kまで、あらゆる一般的なフォーマットの解像度およびフレームレートをサポートするデジタルフィルムカメラ(ロック式EFモデル)。
- ハイエンドの「URSA Cine」と同じ第5世代のカラーサイエンスを採用し、小さなファイルサイズで高品質なイメージを得られる「Blackmagic RAW」をサポート。
- ネイティブ解像度6048×4032の大型フルフレームセンサーを搭載。アナモルフィックレンズをクロップなしで使用するシネマライクなルックの撮影が可能。
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698位 |
-位 |
- (0件) |
9件 |
2015/8/ 5 |
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ハンディカメラ |
4K |
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2270g |
【スペック】HDR動画:○ 液晶モニター:5型(インチ) タッチパネル:○ 内蔵マイク:ステレオマイク 外部マイク入力:XLR×2 LOG撮影:○ RAW撮影:○ インターフェース:miniUSB2.0 記録メディア:CFast カラー:ブラック系
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/10/22 |
2018/1/ 1 |
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○ |
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【スペック】撮像素子:CMOS×6 F値:F2.8 メモリー静止画記録形式:JPEG/DNG 手ブレ補正機構:○ 360度カメラ:○ 内蔵マイク:○ 外部マイク入力:○ Bluetooth:○ 記録メディア:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード カラー:ブラック系
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/10/22 |
2018/1/ 1 |
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○ |
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【スペック】撮像素子:CMOS×6 F値:F2.4 メモリー静止画記録形式:JPEG/DNG 手ブレ補正機構:○ 360度カメラ:○ 内蔵マイク:○ 外部マイク入力:○ Bluetooth:○ 記録メディア:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード カラー:ブラック系
【特長】- 3D360度ビデオ/写真/タイムラプスの録画が可能なプロ向け3D8K360度VRカメラ。収録形式はフラット/スタンダード/ログモードのビデオ録画、写真はDNG形式。
- 1200万画素の裏面照射型CMOSセンサーを搭載し、F2.8の絞り値により感光性能を上げ、8Kと4K映像を撮れる。
- 本体重量は1.2kg未満で、あらゆる種類の撮影道具に装着可能。バッテリー、アダプターとUSBケーブルの充電に対応する。
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448位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/4/ 9 |
2025/7 |
ハンディカメラ |
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1840g |
【スペック】HDR動画:○ 液晶モニター:4型(インチ) 夜間撮影機能:○ タッチパネル:○ 内蔵マイク:ステレオマイク 外部マイク入力:ミニXLR、3.5mmステレオ端子 LOG撮影:○ RAW撮影:○ Bluetooth:○ インターフェース:USBタイプC 記録メディア:CFexpressカード TypeB カラー:ブラック系
【特長】- HDからDCI 4K、6K、8K、さらには12Kまで、一般的なフォーマットの解像度およびフレームレートをサポートするデジタルフィルムカメラ。PLマウントを搭載。
- ハイエンドの「URSA Cine」と同じ第5世代のカラーサイエンスを採用し、小さなファイルサイズで高品質なイメージを得られる「Blackmagic RAW」をサポート。
- ネイティブ解像度12288×8040の大型フルフレームセンサーを搭載。アナモルフィックレンズをクロップなしで使用することでシネマライクな撮影が可能。
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409位 |
-位 |
3.00 (1件) |
24件 |
2018/10/11 |
2018/11/下旬 |
ハンディカメラ |
4K |
15倍 |
○ |
120分 |
2710g |
【スペック】HDR動画:○ 撮像素子:CMOS 1型 動画有効画素数:829万画素 静止画有効画素数:829万画素 液晶モニター:4型(インチ) 焦点距離:ダイナミックON時:28.3mm〜424.6mm、ダイナミックOFF時:25.5mm〜382.5mm F値:F2.8〜F4.5 ファインダー:0.46型/約177万ドット メモリー静止画記録形式:JPEG 付属バッテリー:BP-A30 最低被写体照度:1.5ルクス 手ブレ補正機構:電子式/光学式 タッチパネル:○ 内蔵マイク:ステレオエレクトレットコンデンサーマイク 外部マイク入力:3.5mmステレオミニジャック、XLR(バランス)2系統 LOG撮影:○ Wi-Fi:○ インターフェース:miniUSB2.0/HDMI 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード カラー:ブラック系
【特長】- 業務用ビデオカメラ「XF」シリーズのフラッグシップモデル。4K/60P/4:2:2/10bit/HDR映像をSDカードに記録できる。
- すぐれた光学性能を持つ「L(Luxury)レンズ」、1.0型CMOSセンサー、映像処理プラットフォーム「デュアル DIGIC DV 6」により、高品位な映像を実現。
- なめらかなAF動作と高い追従性を持つ「デュアルピクセルCMOS AF」により、4K撮影時でも、タッチパネルの直感的な操作で高精度なピント合わせが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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3XF705ユーザーから是非CANONさんにお願いしたい!
2022年8月にXF605のファームウェアーがリリースされました。その変更内容の中に「アサインボタン11への[REC]割り当てが可能になりました」という項目があります。これ、是非705にも適応してほしいです。705で言うところのアサインボタン「14」。305から使用している人間からすれば、なんであそこ(ボタン14)にRECがアサインできないのか疑問で仕方がありませんでした。今回のXF605のファーム発表でてっきり705にも適用かと思いきやスルー。なんで?。
あと、H265(XF-HEVC)1080P422を「Canon XF Utility」で「MXFへエクスポート」ができるようにしてほしい。XF-HEVCは申し訳ないけど、現状ものすごく扱いにくい・・・(他社ポスプロとデーターのやりとりをする上で)。現在はadobeのMedia Encoderを使用してロケ素全てを一旦MXF OP1a(XDCM422 50M)で書き出しています。時間がかかるかかる・・・。
それと、【ヘッドフォン端子のオーディオモニターチャンネル切り替え】も各ボタンにアサインできるんだけど、切り替え時にどのチャンネルをモニターしているのか一目(ヒトメ)で分かるようにならないかなぁ。LCD右下のオーディオメーターの下に小さくチャンネル表記がされていて、切り替え毎にチャンネル表記は変わるんだけど、添付した写真にようにLRとも2chをモニタリングする設定の時も、オーディオメータ下の表記は【1 2】のまま(その点305はわかりやすかったけどなぁ)。なんか表示の工夫できませんかねぇ。聴覚的な判断をしないとけないので効率が悪い!。いちいちオーディオパラメーターを出さないといけないのか?。
今回はここまで。
605もいいけど、705も早急に面倒みてやってください。
(XF705はあまり売れなかったから後回しなのかなぁと勘ぐる。オワコン放置状態は是非避けてもらいたいものです・・・。)
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142位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/9/10 |
2024/11/上旬 |
ハンディカメラ |
6K |
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○ |
170分 |
1310g |
【スペック】HDR動画:○ 撮像素子:CMOS 総画素数:2670万画素 動画有効画素数:1900万画素 静止画有効画素数:1900万画素 液晶モニター:3.5型(インチ) メモリー静止画記録形式:JPEG 付属バッテリー:BP-A30N 手ブレ補正機構:○ タッチパネル:○ 内蔵マイク:モノラルエレクトレットコンデンサーマイク 外部マイク入力:ミニXLR×2、3.5mmステレオミニジャック LOG撮影:○ RAW撮影:○ Wi-Fi:○ インターフェース:USB3.2 Gen1×1Type-C/HDMI 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード カラー:ブラック系
【特長】- 小型・軽量な筐体による高い機動性を実現したデジタルシネマカメラ。6Kフルサイズ裏面照射積層CMOSセンサーと「DIGIC DV 7」の連携で高画質な撮影が可能。
- 映像出力端子には、汎用性にすぐれたHDMI端子、長距離伝送が可能で抜け止め防止機構のあるSDI OUT端子などを搭載し充実したインターフェイスを備える。
- 独自AFシステム「デュアルピクセルCMOS AF II」とディープラーニングを活用したアルゴリズム「EOS iTR AF X」により高性能な被写体検出が可能。
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578位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/4/ 9 |
2025/7 |
ハンディカメラ |
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1750g |
【スペック】HDR動画:○ 液晶モニター:4型(インチ) 夜間撮影機能:○ タッチパネル:○ 内蔵マイク:ステレオマイク 外部マイク入力:ミニXLR、3.5mmステレオ端子 LOG撮影:○ RAW撮影:○ Bluetooth:○ インターフェース:USBタイプC 記録メディア:CFexpressカード TypeB カラー:ブラック系
【特長】- 汎用性の高いデザインの高度なデジタルフィルムカメラ。それぞれの撮影に適したカメラリグを構築できる。
- 12,288×8040フルフレームRGBWセンサー、内蔵光学ローパスフィルター、16ストップのダイナミックレンジ、デュアルCFexpressメディアスロットを搭載。
- 多様なマウントポイントとサイドプレートでカスタマイズ可能。固定EFロック式マウントを搭載し、Canonの互換性のある写真用・シネマレンズを使える。
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132位 |
-位 |
4.23 (7件) |
86件 |
2018/5/18 |
2018/7/ 6 |
ハンディカメラ |
4K |
17倍 |
○ |
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【スペック】HDR動画:○ 撮像素子:3CMOS 1/2型 液晶モニター:3.5型(インチ) 焦点距離:30.3mm〜515mm ファインダー:0.5型/約236万画素/有機ELビューファインダー 手ブレ補正機構:シフトレンズ式 内蔵マイク:無指向性ステレオエレクトレットコンデンサーマイクロホン 外部マイク入力:XLRタイプ3ピン(凹)×2 LOG撮影:○ Wi-Fi:○ NFC:○ インターフェース:マイクロUSB/HDMI 記録メディア:SxSメモリーカード カラー:ブラック系
【特長】- 4K 3板式CMOSイメージセンサー搭載のXDCAMメモリーカムコーダー。高精細な4K映像を撮影できる放送・業務用映像制作向けモデル。
- 顔のみを追従する「顔限定AF」モードを新たに搭載し、人物の顔を登録すると、背景や他の人の顔に紛れず対象人物にフォーカスを合わせ続けることが可能。
- 広色域・広いダイナミックレンジでの記録が可能なS-Log3やポストプロダクションの時間を短縮してHDR映像を制作するインスタントHDRワークフローにも対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5デジタルエクステンダーが凄くいいです
補足です。
このカメラ29.97P収録の時のSDI出力はPsfという形です。
Psfとは何???とSonyさんに聞いた所
「インターレスとプログレッシブの中間の様なデータです。」
との事です。
結局の所、部類はインターレスです。
放送局用のカメラという事ですね、プログレッシブ出力は60P録画にしないとできません
という事で、BMDのATEM SDI PRO ISOでは60P収録以外では対応していません
プログレッシブしか対応していないので、残念
ハンドヘルド最高位カメラじゃないのかな・・・・
選択する機材がなく購入して使用していましたが
2倍デジタルエクステンダー機能がとても良くてびっくりしています
「解像度低下の無い2倍デジタルエクステンダー機能」
と記載されているのに最近になって気づきました(笑い)
(Z190だけの機能かと思っていました)
Z150のデジタルエクステンダーを使用した時、すこしノイズあり
ズーム時に一瞬止まったり、これは使いにくいなと思っていました。
Z280はもっと小さいMOSなので、もっと使えないのでは?
と思っていたら
画質もよく、ズーム時に止まる事も無く、使える事に気づきました。
これで、35mm換算で1000oレンズ獲得です。
かなり寄れます。
いつも思いますが、ユーザーが欲しい機能をサラッと書いていますよね
あと2台ぐらい欲しいと思っても購入に半年以上待つようです。
機材も変えない時代になるとは・・・・
バージョンアップしていてメディアの使いがってがよくなっていました
XQDカードアダプターがなぜが販売終了
最新版のアダプター発売して下さい
α7のオートフォーカス機能をファームアップ希望です
とにかくデザインはいいです。
質感もいい感じです。
今後はソフト次第ではないですか
期待しています
5様々な要望に応えてくれる名機
様々な案件で持ち出しています。
z-190も素晴らしいが、
それとは全く別物。
使いどころが異なる為、
z-280も190も90も気に入っています。
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306位 |
-位 |
5.00 (1件) |
37件 |
2020/11/27 |
2020/12/11 |
ハンディカメラ |
4K |
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○ |
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890g |
【スペック】撮像素子:CMOS 総画素数:1290万画素 液晶モニター:3.5型(インチ) 焦点距離:24mm〜105mm F値:F4 夜間撮影機能:○ 手ブレ補正機構:○ タッチパネル:○ 内蔵マイク:ボディ:モノラルマイク、ハンドル:ステレオマイク 外部マイク入力:XLRタイプ3ピン(凹)×2 LOG撮影:○ RAW撮影:○ Wi-Fi:○ NFC:○ インターフェース:マイクロUSB/USB Type-C/HDMI 記録メディア:SDXCカード、CFexpressカードTypeA カラー:ブラック系
【特長】- フルサイズイメージセンサー搭載でシネマの印象的な映像表現を実現する、コンパクトな映像制作用カメラ。標準ズームレンズ「SEL24105G」が付属する。
- 「S-Cinetone」を搭載し人肌の中間色を表現力豊かに、被写体を美しく際立たせた自然なトーンで撮影できる。高解像度4Kで最大120fpsの動画撮影に対応。
- 35mmフルサイズ有効約1026万画素裏面照射型CMOSイメージセンサー「Exmor R」による高感度性能とシネマの描写力を併せ持ち、印象的なボケ描写を実現。
- この製品をおすすめするレビュー
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5最後の決め手はカメラ自体のデザイン
使ってみて、10日間の感想です
レンズ付きのモデルと、レンズなしのモデルがあり、しばらくどちらにしようか迷いました。
また、仲間には、24−105MMのズームがF4なので暗いと意見をもらってたんですが、
上記のリンクでレビューを見たときに、かなり絶賛のレビューと、発売日の
2020年12月11日の時点で本体のみのものは1月下旬まで待ちという人気のカメラです。
人気の理由は、色々ありますが、自分にとっての一番のメリットは、
1人カメラマンを可能にするサイズです。軽いので、ライブ配信スタジオでも感じたことですが、
良い機材を気軽に使える時代になりました。今までであれば、重くて長時間の撮影には不向きでした。
このSonyFX6であれば、ジンバル(画像をぶれないようにする機器)を用いて、
1人でも、撮影をすることが可能になりました。
さっそく、開封画像が下記!
最初に自分が気が付いたことは、、、そうなんです!
一眼レフカメラを購入したことがある方は気が付いたがいるかもしれません、、、
電池が入っていない!!!
購入する際に、わかっていましたが所有している電池と型が同じかを
検証する時間が無かったため後から購入しようとしたのが裏目にでました。
他に最低でも
バッテリー、チャージャー、メモリーカード(自分は、CFexpressAを購入)
メモリーカードリーダー(CFexpressAを読み込むため)
を購入しなければならなかった為、お勧めを記載しておきます。
下記です。
@ ソニー CFexpress Type Aメモリーカード CEA-G160T TOUGH 160GB
*性能を活かすためにも必須です
A ソニー CFexpress Type A SDメモリーカード対応 カードリーダー MRW-G2
気を付けてください!
CFexpress Type Aです!Bではありませんので注意が必要です
B ソニー CFexpress Type A SDメモリーカード対応 カードリーダー MRW-G2
カメラ毎に、記憶媒体が違うので、統一してほしいと良く思います。
が、よーく調べてみると、記憶媒体は種類が多い方が競争力が働いて安くなるとのこと。
でも、最新カメラは大抵とんでもなくメモリの費用が高いです。
C SONY ソニー 充電器 チャージャー BC-U2A
撮影は、夜遅くまで次の日の撮影が朝からということがあり得ますので、
2本同時のチャージャーが必要と思い、2連チャージャーのタイプを選択しました
ビックカメラで在庫なし、メーカー待ち
D バッテリー BP-U30
*容量の違うバッテリーを購入
ビックカメラで在庫なし、メーカー待ち
E SONY リチウムイオンバッテリーパック バッテリー BP-U70
*まずは、2本購入しましたが、最低3本は必要と思っていますが、
どのくらいで消耗するかが感覚でわかるまで2本で運用します
ビックカメラで在庫なし、メーカー待ち
F SONY リチウムイオンバッテリーパック BP-U100
さすがにビックカメラの納品まで待てないし、
いち早く使って詳しくなりたいので、ビデオ近畿さんでこちらを購入
G SONY ACアダプターチャージャー BC-U1A
バッテリーチャージャーは正直、2個同時に充電できる方が良いと思います。
ロケをしていると感じることですが、2日連続撮影だった場合は、
最低3本程度電池がいることが多いです。
電池とチャージャーだけで15万程度かかる・・・
シネマカメラを用いた撮影が高くなる要因がここら辺にあります。
でも、楽しさも10倍で、費用対効果は良いことを祈ります。
色々試している最中なのでまた更新します!
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-位 |
-位 |
- (0件) |
3件 |
2019/3/15 |
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ハンディカメラ |
4K |
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2310g |
【スペック】液晶モニター:4型(インチ) タッチパネル:○ 内蔵マイク:ステレオマイク 外部マイク入力:XLR×2 RAW撮影:○ Bluetooth:○ インターフェース:USB3.1 Gen1 タイプC 記録メディア:SDHCカード、SDXCカード、CFast カラー:ブラック系
【特長】- 高性能4.6K HDRイメージセンサーで300fpsまでの撮影が可能なデジタルフィルムカメラ。EFマウントを同梱しオプションのPL/B4/Fレンズマウントと交換可能。
- Blackmagic RAWおよびProRes収録に対応したデュアルCFast/デュアルSDカードレコーダー、外付けディスクに直接収録可能なUSB-C拡張ポートを搭載。
- 放送スタイルの外部コントロール、バックライト・ステータス表示、開閉式タッチスクリーンモニターなども備えている。
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426位 |
-位 |
5.00 (1件) |
27件 |
2017/9/21 |
2017/7/31 |
ハンディカメラ |
4K |
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125分 |
1430g |
【スペック】HDR動画:○ 撮像素子:CMOS 動画有効画素数:885万画素 静止画有効画素数:885万画素 液晶モニター:4型(インチ) ファインダー:0.46型/約177万ドット メモリー静止画記録形式:JPEG 付属バッテリー:BP-A30 タッチパネル:○ 内蔵マイク:モノラルエレクトレットコンデンサーマイク 外部マイク入力:3.5mmステレオミニジャック、XLR(バランス)2系統 LOG撮影:○ RAW撮影:○ Wi-Fi:○ インターフェース:miniUSB2.0/HDMI 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード、CFast カラー:ブラック系
【特長】- 「Cinema RAW Light」と「MP4」の4K映像を本体内に記録できるデジタルシネマカメラ。映像処理プラットフォーム「デュアル DIGIC DV 6」を搭載。
- ピントを合わせたい被写体をタッチ操作で直感的に選択でき、「デュアルピクセルCMOS AF」により、4K撮影時でも素早く高精度にピントを調整できる。
- 「Cinema RAW Light」では、最大15ストップ相当のダイナミックレンジを持つ映像が撮影でき、高画質なHDR映像の制作に適している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5使い勝手いいです
【デザイン】
キャノンのデザイン好きです。
【画質】
RAWじゃなくても、十分高画質です。
【操作性】
C100からの乗り換え組としては、特に変わったところは少ないですが、フォーカスガイドが特にいいです。
なんの撮影でもモニターが欠かせませんでしたが、無くてもピン合わせに困らなくなりました。
しいては軽量化出来て助かっています。
【機能性】
特に困ったところはありません
【バッテリー】
さすがにバッテリーの持ちが悪いです。
【携帯性】
あまりアイテムを付けなければ快適です。
【液晶】
とくかくフォーカスガイドが秀逸。
【音質】
感覚的にC100より高音質に感じます。
しかし内臓マイクが無いので、マイク忘れると地獄見る。
※追記、内臓マイクが無いとずっと思っていましたが、先日同じ機種を使ってる友人が設定で4チャンネルにすると内臓マイクを割り当てれると教えてくれました。
失礼いたしました。
【総評】
EFレンズを持ってる人にとっては、仕事で長く使える優秀なカメラだと思います。
ソニーの同等クラスと比べて劣っているところは、屋外でしっかりピント操作を行いたい時。
ビューファーでは心もとなく、液晶は反射で見えにくい、絶対失敗が許されない現場ではなにかしらの対策が必要になってきます。
ソニーのFS7みたいに液晶がフードで覆われてくれれば解決するんだけど。
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578位 |
-位 |
- (0件) |
10件 |
2020/8/31 |
2020/7 |
ハンディカメラ |
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2550g |
【スペック】HDR動画:○ 液晶モニター:4型(インチ) タッチパネル:○ 内蔵マイク:ステレオマイク 外部マイク入力:XLR×2 LOG撮影:○ RAW撮影:○ Bluetooth:○ インターフェース:USB3.1 Gen2 タイプC 記録メディア:SDHCカード、SDXCカード、CFast カラー:ブラック系
【特長】- 12,288×6480 12Kスーパー35イメージセンサー、14ストップのダイナミックレンジを搭載したデジタルフィルムカメラ。
- 12Kの80メガピクセル/フレームで最大60fpsの高フレームレートでの撮影に対応。劇場映画、VFX、ハイエンドのテレビCMの撮影に適している。
- 「URSA Mini Pro」の第3世代モデルで、第5世代の「Blackmagicカラーサイエンス」とパワーアップした「Blackmagic RAW」をサポート。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/4/18 |
2023/4/16 |
ハンディカメラ |
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2550g |
【スペック】HDR動画:○ 液晶モニター:4型(インチ) タッチパネル:○ 内蔵マイク:ステレオマイク 外部マイク入力:XLR×2 LOG撮影:○ RAW撮影:○ Bluetooth:○ インターフェース:USB3.1 Gen2 タイプC 記録メディア:SDHCカード、SDXCカード、CFast カラー:ブラック系
【特長】- 12Kスーパー35イメージセンサーに高性能光学ローパスフィルター「OLPF」を追加したデジタルフィルムカメラ。モアレやエイリアスなどを低減する。
- 12Kからオーバーサンプリングすることで、ハイエンドのスチールカメラのような繊細なスキントーンとディテールを持つ8Kおよび4Kイメージを得られる。
- 12Kでは60fps、8Kでは120fps、4Kスーパー16では240fpsまでの撮影が可能。交換可能なPLマウント、内蔵NDフィルターなどを搭載。
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448位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2017/1/10 |
2017/1/10 |
ハンディカメラ |
4K |
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【スペック】撮像素子:CMOS 総画素数:1160万画素 ファインダー:3.5型/約156万画素 最低被写体照度:0.7ルクス 内蔵マイク:無指向性モノラルエレクトレットコンデンサーマイクロホン 外部マイク入力:XLRタイプ3ピン(凹)×2 LOG撮影:○ Wi-Fi:○ NFC:○ インターフェース:miniUSB/HDMI 記録メディア:XQDメモリーカード カラー:ブラック系
【特長】- 被写界深度を自在にコントロールする独自の「電子式可変NDフィルター」を搭載した、4Kスーパー35mm CMOSセンサー搭載カムコーダー(レンズ付属なし)。
- カムコーダー本体での4K(4096×2160/3840×2160)59.94/29.97/23.98p収録に対応する。
- HD XAVC-I収録時、最大180fpsでの連続撮影が可能で、約7.5倍(HD23.98p 記録時)のスローモーション映像を収録できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5シネカメラはイイ!
【デザイン】
ギアとしてカッコいい!これも現場では最重要
【画質】
FX9のフルサイズの光量上がり過ぎ問題が解決!
結局やっぱりスーパー35mmか
【操作性】
これは全てが慣れ。慣れれば全て手足。まぁ便利です!レンズ付けるのが面倒くさいです
【機能性】
何か文句が?位の機能
【バッテリー】
持たないけどこれは仕方ない
嫌ならVマウントにしろて話でしょう
【携帯性】
デカい!でもこのデカさも重要!クライアントの満足度や冷却やアウト端子色々など
【液晶】
見やすい
【音質】
良い
【総評】
民生で買えるジャパンシネカメの最高でしょう!
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409位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2022/9/ 7 |
2022/11/11 |
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4K |
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4600g |
【スペック】HDR動画:○ 撮像素子:CMOS 総画素数:1290万画素 夜間撮影機能:○ 外部マイク入力:XLRタイプ5ピン(凹)×1 LOG撮影:○ インターフェース:HDMI 記録メディア:SDXCカード、CFexpressカードTypeA カラー:ブラック系
【特長】- 裏面照射型の有効画素数約1030万の35mmフルサイズCMOSセンサーを搭載し、レンズ交換可能でパン・チルト機構を備えたCinema Lineカメラ。
- 「BIONZ XR」により、4K(QFHD)120fpsをはじめとしたハイフレームレート動画記録が可能。SDI経由の16ビットRAW出力に対応する。
- ワークフローに合わせた2つの撮影モード(CustomモードとCine EIモード)を搭載。CFexpress Type A メモリーカードに対応したデュアルスロットを装備。
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306位 |
-位 |
- (0件) |
3件 |
2020/4/22 |
2020/6/18 |
ハンディカメラ |
4K |
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○ |
130分 |
1750g |
【スペック】HDR動画:○ 撮像素子:CMOS 動画有効画素数:885万画素 静止画有効画素数:885万画素 液晶モニター:4.3型(インチ) メモリー静止画記録形式:JPEG 付属バッテリー:BP-A60 手ブレ補正機構:○ タッチパネル:○ 内蔵マイク:モノラルマイク 外部マイク入力:3.5mmステレオミニジャック、XLR3ピンジャック2系統 LOG撮影:○ RAW撮影:○ インターフェース:miniUSB2.0/HDMI 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード、CFexpress カラー:ブラック系
【特長】- 新開発の「DGOセンサー」採用により広いダイナミックレンジを実現し、4K/120Pのハイフレームレート記録に対応したデジタルシネマカメラ。
- 低ノイズのHDR動画を生成する4Kスーパー35mm CMOSセンサー「DGOセンサー」により明暗差の大きい環境でも像ズレがなく豊かな階調の映像を撮影できる。
- 小型軽量を生かしたドローン撮影から、拡張ユニット(別売り)を装着した複数台のカメラによる撮影まで、さまざまな撮影に対応。
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253位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/10/22 |
- |
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8K |
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○ |
150分 |
1450g |
【スペック】撮像素子:CMOS 液晶モニター:5.5型(インチ) 付属バッテリー:TB50 手ブレ補正機構:○ タッチパネル:○ 内蔵マイク:デュアルマイク 外部マイク入力:XLR×2(別売拡張プレート使用)、3.5mmステレオジャック RAW撮影:○ インターフェース:USB-C/HDMI 記録メディア:USB-C SSD、CFexpressカード TypeB カラー:ブラック系
【特長】- イメージングシステム、フォーカスシステム、安定化機構が統合され、無線伝送や無線制御にも対応した4軸シネマカメラ。
- 「CineCore 3.0」により、Apple ProRes RAW、ProRes 422 HQ、H.264動画の内部収録が可能。8K/75fpsと4K/120fpsの動画撮影にも対応。
- 本体に加え、「Zenmuse X9-8K ジンバルカメラ」、PROSSD 1TB、「LiDAR レンジファインダー」、高輝度メインモニターなどを同梱。
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448位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2022/9/ 7 |
2022/11/11 |
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4K |
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4600g |
【スペック】HDR動画:○ 撮像素子:CMOS 総画素数:1290万画素 F値:F4 夜間撮影機能:○ 外部マイク入力:XLRタイプ5ピン(凹)×1 LOG撮影:○ インターフェース:HDMI 記録メディア:SDXCカード、CFexpressカードTypeA カラー:ブラック系
【特長】- レンズ交換可能でパン・チルト機能を備えたCinema Lineカメラ(レンズ付属モデル)。フルサイズ裏面照射型CMOSセンサー「Exmor R」を搭載。
- 「BIONZ XR」により、4K(QFHD)120fpsをはじめとしたハイフレームレート動画記録を実現。ワークフローに合わせた2つの撮影モードを搭載している。
- CFexpress Type A メモリーカードとSDXCメモリーカードに対応したデュアルスロットを採用。Cine EIモード時にSDI OUT端子からのRAW出力に対応。
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529位 |
-位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2017/1/10 |
2017/1/10 |
ハンディカメラ |
4K |
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○ |
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【スペック】撮像素子:CMOS 総画素数:1160万画素 焦点距離:28.8mm〜176mm F値:F4 ファインダー:3.5型/約156万画素 最低被写体照度:0.7ルクス 手ブレ補正機構:○ 内蔵マイク:無指向性モノラルエレクトレットコンデンサーマイクロホン 外部マイク入力:XLRタイプ3ピン(凹)×2 LOG撮影:○ Wi-Fi:○ NFC:○ インターフェース:miniUSB/HDMI 記録メディア:XQDメモリーカード カラー:ブラック系
【特長】- 4Kスーパー35mm CMOSセンサー搭載のXDCAMメモリーカムコーダー。被写界深度を自在にコントロールできる独自の「電子式可変NDフィルター」を搭載。
- 最大180fpsハイフレームレート撮影が可能。記録メディアに大容量・高速転送を実現したXQDメモリーカードを採用している。
- ダイレクトなズームレスポンスを実現するメカニカルズーム機構をはじめ、動画撮影に適した電動ズームレンズを採用。
- この製品をおすすめするレビュー
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4FX30からのまさかの乗り換え
【デザイン】
ボディもレンズも最高です
このデザインのためだけに買う価値あります
【画質】
S-Log3のトータルラチチュード14stopは圧巻
じっくり腰を据えて撮れるなら文句なしです
ただ各種オート露出が使えるハイパーガンマは白飛びに弱いのでHLGがないのが悔やまれます(FS5にはある)
【操作性】
グリップアームの自由度が高い上 本体のカスタマイズボタンも多く操作性抜群
ただダイレクトメニューがないのとダイヤルに露出補正を割り当てられないのが残念(これもFS5にはある)
【機能性】
民生機との一番の違いが内蔵NDフィルター
しかもSONY機ならでは(特許?)のオートNDが使えるので屋外での露出補正が圧倒的に楽です
またショックレスゲインのおかげでゲイン(ISO)の切り替え時にもちらつきません
ただ手振れ補正がレンズのみは流石に古さを感じます
またAFもかなり前時代的で顔認識すらありません(これも以下略)
【バッテリー】
バッテリー消費自体は多いものの強大なBP-U90が綺麗に収まり3時間以上持ちます(ただFS5はさらに2倍ほど持つ)
【携帯性】
上には上はあるもののワンオペで使うにはこのサイズが限界かなと
【液晶】
液晶のサイズや解像度自体は大したことないのですが 位置調整の自由度が高く外付けモニターなしでも十分使えます
またビューファインダーの没入感は半端ないです(ただゴツい)
【音質】
XLR二系統が本体側に付いておりハンドルなしでもステレオに出来ます
ただ本体内蔵マイクはモノラルで音声メモ用という位置づけ
XLR二系統と同時収録出来るのは有難いけどバックアップ用として民生機レベルでいいのでステレオマイクは欲しかったなと
【総評】
FX30からまさかの乗り換え
正直FX30の方が100倍便利ですが サイズを除けば性能は匹敵するものが 実は中古品ならFX30より安くなっているので サイズに我慢出来るなら案外アリな選択肢だと思います
ともあれFX6のSUPER35版が出て欲しい今日この頃です
4暗所での撮影に最適
まずはじめに業務用機材ですので、一般の方は購入することはおすすめしませんが、私の場合暗い場所での撮影と今後映像素材として4K動画への移行が進むと見てこちらを購入しました
セットのレンズが予想以上に高性能で、レンズを揃える手間がなかったのが良かったです。
センサーサイズが若干小さくなったので心配しましたが、むしろ様々な点で前期モデルよりもグレードアップしていました。
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798位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/5/ 8 |
2025/4/21 |
ハンディカメラ |
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3960g |
【スペック】HDR動画:○ 液晶モニター:5型(インチ) タッチパネル:○ 内蔵マイク:ステレオマイク 外部マイク入力:XLR×2 LOG撮影:○ RAW撮影:○ Bluetooth:○ インターフェース:USBタイプC カラー:ブラック系
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798位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/5/ 8 |
2025/4/21 |
ハンディカメラ |
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3960g |
【スペック】HDR動画:○ 液晶モニター:5型(インチ) タッチパネル:○ 内蔵マイク:ステレオマイク 外部マイク入力:XLR×2 LOG撮影:○ RAW撮影:○ Bluetooth:○ インターフェース:USBタイプC カラー:ブラック系
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