| スペック情報 |
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高い順低い順 |
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長い順短い順 |
軽い順重い順 |
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13位 |
15位 |
4.55 (5件) |
108件 |
2024/10/29 |
2024/11/22 |
ハンディカメラ |
4K |
24倍 |
○ |
225分 |
433g |
【スペック】撮像素子:MOS 1/2.5型 総画素数:857万画素 動画有効画素数:829万画素 静止画有効画素数:829万画素 デジタルズーム:250倍 液晶モニター:3型(インチ) 焦点距離:25mm〜600mm F値:F1.8〜F4 メモリー静止画記録形式:JPEG 付属バッテリー:VW-VBT380-K 最低被写体照度:0.5ルクス 手ブレ補正機構:光学式 タッチパネル:○ 内蔵マイク:5.1chサラウンド/ズームマイク/ガンマイク/ステレオマイク 外部マイク入力:3.5mm径ステレオミニジャック Wi-Fi:○ インターフェース:USB Type-C(USB2.0)/microHDMI 記録メディア:SDHCカード、SDXCカード
【特長】- フルHDの約4倍の高解像度を誇るデジタル4Kビデオカメラ。光学24倍、iA48倍(2K撮影時)のズーム撮影が可能で、遠くの表情もきれいに撮れる。
- 回転軸・左右・上下・縦回転・水平回転の5軸方向の手ブレを自動で補正する「5軸ハイブリッド手ブレ補正」を搭載し、手ブレを気にせず撮影可能。
- 独自の「あとから補正」を使えば、4Kで広い範囲を撮影しておいて、あとから手ブレを抑えたり、わが子を中心にしたりなど補正が簡単にできる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5買って良かった!テレビ放送のようにきれいに撮れる
これまではスマホのカメラで動画撮影をしていました。子どもがよちよち歩きの頃まではそれで十分でした。
しかし、子どもが幼稚園に行くようになり、運動会やお遊戯会で撮影したところ、スマホではやはり力不足で光学5倍ズームができる機種でしたが全然足りず、運動会ではどれが自分の子か識別が困難でした。
子どもが5歳位になると、頑張って練習したからちゃんと撮ってほしいと本人が言うので思い切ってビデオカメラを購入しました。
画質自体はスマホでも十分でしたが、やはりビデオカメラはズームの性能が全然違うので、体育館やホールの後ろの席からでも十分アップで撮影できます(後方から撮るときは三脚を使った方が良いです)。ズームイン、ズームアウトの動きもあたり前ですがスムーズです。子どもの行事は一生に一回みたいなイベントが多いので、買って正解でした。
【デザイン】
小型で丸みがあるので持ちやすく、運びやすいです。
【画質】
初めはスマホのほうがビビットできれいと思いましたが、大画面で見るとビデオカメラの方が自然な色で、レンズも大きいので歪みも少ないです。
スマホの動画はスマホで撮ったと分かりますが、それとは違い、ビデオカメラで撮った映像はテレビ番組のようにきれいに映せます。
この機種は4Kで撮影可能ですが、容量とのバランスを考えて普段はフルHD(2K)で撮影しています。フルHDだと60fpsでの撮影も可能です。
【操作性】
液晶パネルを開くと自動で電源が入り、閉じると電源が切れます。録画はボタンを押すだけなので、鞄から出してすぐに撮影開始できます。
設定はタッチパネルで行えますが、スマホと比べると画面が小さいので少し操作しづらいです。ただ、普段はそんなに設定を変える必要はないかと思います。
【機能性】
専用アプリを使い、Wi-Fi経由で動画をスマホに転送できる機能が便利です。ビデオカメラと直接通信することもできるので、外出先でスマホに動画を転送することもできます。その場で動画を共有したい時に便利です。画質もそのままで、劣化せずに転送できます。ちなみに転送できるのはMP4形式のみで、AVCHDで撮影した場合は転送できません。5.1chを使わない場合はMP4で問題ないと思います。ただ、転送には時間が掛かるので、SDカードリーダがあるならそれを使った方が早いです。
専用アプリではリモート操作も可能で、映像もスマホ画面に表示できます。意外と高機能でした。
子どもの誕生日を設定すると〇歳〇か月という表示をする機能もあり面白いです。
【バッテリー】
USBのtype-cで充電できるのが非常に便利です。スマホ用の充電器が使えるため、専用の充電器を持ち歩く必要が無いですし、なくす心配もありません。車のUSB端子でも充電でき、安心です。
【携帯性】
軽量で持ちやすいです。鞄やウエストポーチ等に入れても気にならないです。
【液晶】
前の機種より解像度が上がったようで、きれいに表示できます。
運動会等では自分の子を見つけるために、解像度は高い方が良いです。
【音質】
サウンドモードの選択が可能で、「オート」のほかに「音楽」「お祭り」なども選べます。
「オート」は自動で音量が調整されるので、遠くで話している人を撮るとき等に向いていますが、運動会やお遊戯会など、大きい音が鳴るシーンでは不自然になることがあるので、私は「音楽」のモードが気に入っています。音楽モードでは小さい音は小さく収録されるので、その場の雰囲気に近く、拍手等が入っても自然に収録できます。
風音低減は必要な時だけ自動で作動し、無風時は自動でオフになります。
5.1chにも対応していますが、5.1chはAVCHD形式のみとなります。AVCHD形式は私のスマホでは映像は再生できましたが音が出ないので、普段はMP4(2ch)形式を使っています。
【総評】
購入して良かったです。ビデオカメラを購入する前に、光学ズーム可能なスマホも購入してしまいましたが、ビデオ撮影のことだけ考えたら圧倒的にビデオカメラの方が良いです。
活躍するのは私の場合は運動会やお遊戯会等、限られるとは思いますが、一生の思い出になるのでその時のためだけでも買って良かったと思います。ビデオカメラにしてからはバッチリ映せているので、子どもも満足しているようです。
P.S.【後継機にほしい機能】
・4Kでも60fpsで撮影できる機能
・MP4でも5.1chで収録できるモード
・2chでもマイク音量を常時表示する設定(5.1chは現状でも可能)
・Wi-Fiでの動画転送速度のアップ
・液晶画面の明るさ自動調整、サイズアップ
・時計の自動調整機能
・スマホのようなAB方式のマイク
5素晴らしい!
パンチくんの動画を撮るために買いました。
元々Google pixel 10proで撮ってたんですが…
横の動画を撮ろうとすると手前にある青い柵がピントに入ってきてしまい上手くパンチくんのピントが合いづらかったので買ってみましたが正解でした。
ピントはうまく合ってくれて尚且つスマホの動画よりも画質が綺麗です。
スマホでは4K60FPSで撮ってましたがこのハンディカムでは4K30FPSと少し劣ってるから大丈夫か?と思いましたが全然問題なかったです。
さすが動画専用の機体だけはある。
ただスマホよりも手振れが微妙なのでパンチくんが良く動くとブレブレになってしまいます。
この場合はiPhoneなどのスマホの方が良く撮れますね。
あとは夏になるとスマホは直ぐに熱暴走してしまい使うことすら出来なくなるのでハンディカムの方が長時間使えるのかと期待してます。
まぁハンディカムも熱に強いって訳ではないのでどのぐらい持つのか気になる所ではあります。
SONYのハンディカムも気になったのだが、SONYのは2022年式と少し古いのと出た最初の値段が8万円台だったみたいなので今更12万円も出して買いたいとは思わなかった。
Panasoniのは私はヤフーショッピングで買いましたが9万ジャストに8000ポイントが付いたので実質8万円ぐらいで買えました。
パンチくんを撮ろうとしてる人に参考情報です。
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19位 |
17位 |
4.04 (50件) |
1729件 |
2017/1/10 |
2017/1/20 |
ハンディカメラ |
フルハイビジョン |
30倍 |
○ |
160分 |
305g |
【スペック】撮像素子:CMOS 1/5.8型 総画素数:251万画素 動画有効画素数:229万画素 静止画有効画素数:229万画素 デジタルズーム:350倍 液晶モニター:3型(インチ) 焦点距離:26.8mm〜804mm F値:F1.8〜F4 付属バッテリー:NP-FV50A 最低被写体照度:3ルクス 手ブレ補正機構:光学式 タッチパネル:○ 内蔵マイク:ズームマイク 5.1ch/2ch 外部マイク入力:ステレオミニジャック Wi-Fi:○ NFC:○ インターフェース:マイクロUSB/AV出力/HDMIマイクロ 記録メディア:内蔵メモリー (64GB)、microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード、メモリースティックマイクロ
【特長】- 走りながらでも安定した映像を撮影できる手ブレ補正機能を搭載したデジタルHDビデオカメラ。
- 動画撮影時のズーム倍率は、光学30倍(デジタル350倍)、全画素超解像60倍。5.1chマイクによる音声記録にも対応。
- 64GBの内蔵メモリーやWi-Fi/NFCを搭載。無料アプリでモバイル端末と連携し、リモート操作や撮影映像の転送ができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5スマホでは伝わらないもの
Sonyのビデオカメラはこれで8台目。
ペーターからだと10台くらいになると思う。今はスマホでも綺麗に撮れるがやはり臨場感が違う。
5お店の対応も、商品も 良かったです
現品を実際に手にして買うことが多いのですが、時間的猶予がなかったため、今回はレビューとカタログをみて購入しました。商品の受け取りは遅延なく、スムーズにできましたし、商品も実際に使用してみて、満足しています。良い買い物ができたと思っています。
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98位 |
51位 |
4.25 (4件) |
563件 |
2016/6/20 |
2016/6/24 |
アクションカメラ |
フルハイビジョン |
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○ |
125分 |
84g |
【スペック】撮像素子:CMOS 1/2.5型 総画素数:857万画素 動画有効画素数:818万画素 静止画有効画素数:818万画素 デジタルズーム:3倍 焦点距離:17mm〜32mm F値:F2.8 付属バッテリー:NP-BX1 最低被写体照度:6ルクス 手ブレ補正機構:光学式 内蔵マイク:ステレオマイク 外部マイク入力:ステレオミニジャック Wi-Fi:○ Bluetooth:○ NFC:○ インターフェース:マイクロUSB/AV出力/HDMIマイクロ 記録メディア:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード、メモリースティックマイクロ カラー:ホワイト系
【特長】- 激しいブレも抑えて撮影できる「空間光学ブレ補正」機能を搭載し、ハイスピード撮影時のブレ補正にも対応するフルハイビジョンアクションカメラ。
- 解像力・コントラスト・色再現性にすぐれた「ZEISSテッサーレンズ」を搭載。画面周辺部の歪みを軽減した自然な映像を実現する。
- 腕に装着できるベルトや、三脚ネジ穴対応のマウントアダプターを同梱。小型ライブビューリモコンでカメラを離れた位置から操作できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5後継機種を希望
車載撮影用に購入しました。
【デザイン】
アクションカムとしてちょうど良いデザインです。
【画質】
車載でも結構綺麗に夜間の撮影ができます。
【操作性】
撮影はオートフォーカスなので、RECボタンを押すだけで撮影できます。
メニュー設定はちょっと使いにくいですが、スマホアプリからも設定できるので問題ありません。
【機能性】
GPSの記録ができるので、撮影と同時にドライブルートの記録もできて便利です。
GPSログはNMEAフォーマットなので各種ツールでGoogle Earthフォーマットに変換できます。
【バッテリー】
さすがに車載で1日中録画する用途には向きませんが、スキーなど短時間の撮影を繰り返す用途なら十分バッテリーが持つと思います。
【携帯性】
アクションカムなのでポケットにも収まるほどコンパクトです。
【液晶】
アクションカムなので設定確認用のモノクロ画面です。
バックライトがないので、暗闇では確認できません。
【音質】
内蔵マイクでも特に過不足ない音質です。
マイク端子があるので外部マイクを使うこともできます。
【総評】
前後に長いボディなので、車のヘッドレスト横やヘルメット横に取り付けても邪魔になりません。
スマホでリモコン操作できるので、付属のリモコンがなくても撮影画面を確認できます。
上下反転撮影できますが、外部マイクは上下反転に連動して左右のチャンネルは入れ替わりません。
給電しながらの撮影かつバッテリーへの充電ができるので、車載など長時間の撮影もできます。
給電しながらの撮影&充電でも車内で直射日光を当てない限り高温停止することはないです。
結構頑丈で、フロントウィンドウ上部やリアウィンドウに取り付けていて度々落下することがありますが、端子カバーの連結ベルトが破損した以外は特に問題なく動作しています。
部品供給が困難になったため、販売終了してしまった様ですが、是非とも後継機種を販売して欲しいです。
4カメラは良し、リモコンは…
【デザイン】Goproのキューブ型と迷いましたが、薄さと手ぶれ防止機能を優先しました。プラスチッキーですが、色含めて気に入ってます。
【画質】
PC再生のみなので4Kは不要なので満足。
【操作性】
カメラは悪くないしい、アタッチメントも合格点。ただし、リモコンのリストバンド。最悪です。マリンスポーツのように肌にするには良いと
思うけど、ウィンタースポーツやバイク乗りのように上着の上に着けたい。手袋をしている。などの状態では極めて不便
【機能性】
この大きさによくここまで詰め込んだな…と。正直、BGM機能とかカメラに無くてもいいのでは?
【バッテリー】
十二分に持ちます。
【携帯性】
レンズ保護カバーに一考の余地あり。着けて使う前提なら、着けた状態の厚みで良かった。
【液晶】
リモコンの方も含めて見やすいです。夜間は未体験。
【音質】
悪い とかではなく、バイクのエンジン音排気音が、自分の生で聞いてる音と違うように聞こえる。
【総評】
初のアクションカムですが、満足です。リモコンはリストバンドは諦めて、三脚用アタッチメントに25o幅のストッキング止めを着けて
時計のようにしてます・
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48位 |
58位 |
3.91 (33件) |
471件 |
2016/8/ 8 |
2016/10/中旬 |
ハンディカメラ |
フルハイビジョン |
50倍 |
○ |
115分 |
213g |
【スペック】撮像素子:MOS 1/2.3型 総画素数:1752万画素 動画有効画素数:220万画素 静止画有効画素数:220万画素 デジタルズーム:500倍 液晶モニター:2.7型(インチ) 焦点距離:28mm〜1740mm F値:F1.8〜F4.2 メモリー静止画記録形式:JPEG 付属バッテリー:VW-VBT190-K 最低被写体照度:1ルクス 手ブレ補正機構:光学式 タッチパネル:○ 内蔵マイク:2chステレオ/ズームマイク インターフェース:microUSB2.0/AV出力/miniHDMI 記録メディア:内蔵メモリー (16GB)、SDカード、SDHCカード、SDXCカード
【特長】- 光学では50倍、超解像技術によるインテリジェントオートでは90倍の高倍率ズームで撮影できる、軽量・コンパクト設計のデジタルハイビジョンビデオカメラ。
- 撮影中の映像を自動で水平に保つ「傾き補正」や、5軸方向の手ブレを自動補正する「5軸ハイブリッド手ブレ補正」機能を搭載している。
- カメラを向けるとシーンを自動で認識し、最適な設定で撮影を行う「おまかせiA・iA+」を搭載。顔や風景、スポットライトなど、5つのシーンを自動認証する。
- この製品をおすすめするレビュー
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52台目
一台目が電源が入らなくなってしまい、4Kと迷いましたがこちらで十分と思い同じ2台目を買いました。
ズームが凄いので気に入ってます。
5画像スルー接続が可能です
AtemMiniで使うことを、目的に購入しました。一眼レフカメラでの、AtemMini接続で文字情報が残ってしまい困っていました。この製品ではHDMI接続で、Liv画像がスルーで文字情報が入らないことが最大の良い事です。電源も、USB端子からで、時間を気にしないで連続使用できます。
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![Insta360 GO 3 (32GB) [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001548328.jpg) |
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70位 |
85位 |
4.42 (2件) |
70件 |
2023/6/28 |
2023/7 |
アクションカメラ |
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○ |
170分 |
35.5g |
【スペック】液晶モニター:2.2型(インチ) 焦点距離:11.24mm F値:F2.2 メモリー静止画記録形式:DNG 手ブレ補正機構:○ タッチパネル:○ 内蔵マイク:ステレオマイク LOG撮影:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ インターフェース:USB-C 記録メディア:内蔵メモリー (32GB) 防水性能:5m 耐低温性能:-20℃ カラー:ホワイト
【特長】- 多彩なアクセサリーでハンズフリー撮影ができる小型アクションカメラ(32GB)。2.2型フリップ式タッチスクリーンを搭載した「アクションポッド」が付属。
- IPX8の防水機能により水深5mまで撮影が可能(カメラ本体)。「FlowState」手ブレ補正と360度の水平維持機能に対応する。
- 2基の内蔵マイクによりクリアな音声を実現。タイムシフト、スローモーション、タイムラプスなどのモードに対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5【作例有】本当のアクションカメラの良さは享受できる
■昨年8月に撮影した作例
https://youtu.be/8F5XhhY_aOc?si=-Yh7a8dktz-r2U1D
【デザイン】
白い筐体は夏場のTシャツに付けた際は目立たないですが、黒いコートや帽子に付けた際はもちろん目立ちます。
なるべく目立たないデザイン、カラーを望みますが使用状況によりけりかと。
アクションポッドは大型化しましたが、白いGoProとして周りの評判は良いです。
【画質】
筐体のサイズを考えるとかなり良いです。
もちろん、他のアクションカメラに画質が劣ることはありますが、その分筐体が大きかったり重かったりするので、トレードオフです。
日中撮影はこちらを利用し、夜はOSMOpocketを使うなど、使い分けするのが良いと思います。
【操作性】
基本的にはマグネットペンダントで胸に付けっぱなし。ボタンを押して撮影開始、停止のみなので、操作は簡単です。
アクションポッドから細かな設定は行えますが、画面は小さいので、設定しやすいかと言わられるとたまに誤操作もあります。
【機能性】
水平維持やタイムラプスなど、やりたいことは一通りできます。
アプリの動画編集機能も、SNSにあげたり、友人や家族にサクッとシェアする際は便利です。
【バッテリー】
もう少し持ってくれるとありがたいです。
40分くらいで切れてしまうので、度々アクションポッドで充電します。
しかし、こちらも筐体の大きさとトレードオフなので充分です。
【携帯性】
本機種の1番のメリット。それはこの携帯性です。
両手フリーでボタン1つで簡単に撮影できるのは、このシリーズのカメラのみ。go2より少し大きいですが、その点は問題なかったです。
【液晶】
本体に液晶はありません。
アクションポッドの液晶は小さいので、見づらいですが、画角確認などには必要充分かなと思います。
【音質】
こちらは思ったより、良かったです。
よくもこんなに小さな筐体に高音質なマイクを詰め込めたものです。
ひと昔前のデジカメよりは確実に良いかと。
しかし、風などが吹くと使い物にはならないので、そこは割り切りです。
【総評】
値段が一気に高くなりましたが、ウェアラブルカメラとしての完成度は高まっていると思います。
GoProやDJIアクションといったアクションカメラは競合として比べられることがありますが、身に付けた時の違和感の無さは唯一無二で、比較対象にはならないと思います。
とりあえず身に付けておいて、撮影したいタイミングで準備不要で撮影開始ができるという点が、とんでもないメリットになっており、撮影の幅をかなり広げてくれるカメラです。
4コンパクト、手軽、スマホアプリも快適
磁石で胸元に装着できるのと、ワンボタンで録画ができる手軽さ。
またスマートフォンアプリでの編集のやりやすさが快適。
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66位 |
85位 |
3.79 (22件) |
536件 |
2017/1/13 |
2017/2/16 |
ハンディカメラ |
4K |
20倍 |
○ |
100分 |
352g |
【スペック】撮像素子:MOS 1/2.3型 総画素数:1891万画素 動画有効画素数:829万画素 静止画有効画素数:829万画素 デジタルズーム:250倍 液晶モニター:3型(インチ) 焦点距離:30.8mm〜626mm F値:F1.8〜F3.6 メモリー静止画記録形式:JPEG 付属バッテリー:VW-VBT190-K 最低被写体照度:0ルクス 夜間撮影機能:○ 手ブレ補正機構:光学式 タッチパネル:○ 内蔵マイク:5.1chサラウンド/ズームマイク/ガンマイク/ステレオマイク 外部マイク入力:ステレオミニジャック Wi-Fi:○ インターフェース:microUSB2.0/AV出力/microHDMI 記録メディア:内蔵メモリー (64GB)、SDカード、SDHCカード、SDXCカード
【特長】- 4K撮影後に好みの映像に編集し、フルハイビジョン画質で保存できる「あとから補正」機能を備えたデジタル4Kビデオカメラ。
- 4K撮影時は20倍の光学ズームが可能で、撮影した映像の一部を切り出してズームの演出効果を加える「あとからズーム」にも対応。
- 最大3台のスマートフォンや内蔵サブカメラと接続できる「ワイヤレス ワイプ撮り」機能を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5本日購入しました。
本日量販店で購入しました。
展示品のみとのことでしたが、再確認をしてもらうと新品が残っているとのことで即購入しました。
4年保証と予備の互換バッテリーもつけてもらい、税込42,984円でした。
子供のスポーツ撮影を目的として、ソニーAX45とVX985M かどちらかで迷いましたが、価格が安いことと軽さ、ワイプが気に入り購入をしました。
5コスパ最高
2004年製ソニーPC350から、13年半ぶりに買い換えました。
ソニーAX45(or 40) とVX985M かどちらかで迷いましたが、年に数回、息子(中学生)の吹奏楽の撮影が主な目的で、予算が5万円以下、小型・軽量を希望でもあったため、モデル末期のVX985Mを選びました。ヤマダ電機の店頭で、ポイント・商品券分を差し引いて約45000円の計算となり、その貰ったポイント5%を使って5年保証に加入しました。
流石に4Kは画質がきれいだと思います。AX45(40)には手振れがかないませんが、VX985Mはズームが速いです。吹奏楽の撮影に、三脚を使用しています。強いてVM985Mの短所といえば、メニューのボタンが小さく内容も使い難いようですし、バッテリーの持ちがよくありません。今後 互換バッテリーを購入予定です。
総合的には、コスパ最高です。ただ、予算があれば、AX45(or 40)か AX60(or 55)を買ったかもしれません・・・
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182位 |
94位 |
- (0件) |
84件 |
2025/6/20 |
- |
アクションカメラ |
5.3K |
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○ |
150分 |
125g |
【スペック】HDR動画:○ 撮像素子:CMOS 1/1.9型 液晶モニター:2.27型(インチ) 焦点距離:12mm〜39mm F値:F2.5 メモリー静止画記録形式:JPEG/RAW 夜間撮影機能:○ 手ブレ補正機構:○ タッチパネル:○ 内蔵マイク:3 外部マイク入力:3.5mmマイクアダプター(別売) LOG撮影:○ 音声コントロール:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ インターフェース:USB-C 記録メディア:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード 防水性能:10m 耐低温性能:-10℃ カラー:ポーラーホワイト
【特長】- 5.3K 60フレーム/秒のビデオ、「HyperSmoothブレ補正」を備えたアクションカメラの最上位機種。限定カラー「ポーラーホワイト」バージョン。
- 1900mAhの大容量「Enduroバッテリー」により、長時間撮影が可能。着脱が簡単な「マグネット式ラッチマウント」(別売り)に対応する。
- 自動検出対応の「HBシリーズレンズ」(別売り)に対応し、目的の撮影シーンに応じてカメラを即座にセットアップできる。セルフィースティックを同梱。
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147位 |
94位 |
3.52 (5件) |
32件 |
2016/12/27 |
2017/1/下旬 |
ハンディカメラ |
フルハイビジョン |
40倍 |
○ |
280分 |
296g |
【スペック】撮像素子:CMOS 1/5.8型 総画素数:251万画素 動画有効画素数:229万画素 静止画有効画素数:229万画素 デジタルズーム:200倍 液晶モニター:3型(インチ) 焦点距離:ダイナミックズームON時:40.5mm〜、ダイナミックズームOFF時:40.5mm〜 F値:F1.8〜F6.3 メモリー静止画記録形式:JPEG 最低被写体照度:3ルクス 手ブレ補正機構:電子式 タッチパネル:○ 内蔵マイク:ステレオマイク インターフェース:マイクロUSB2.0/miniHDMI/AV出力 記録メディア:内蔵メモリー (32GB)、SDカード、SDHCカード、SDXCカード 耐衝撃性能:○ 耐低温性能:-10℃
【特長】- 1.5メートルの耐衝撃性能と-10度の耐低温性能を搭載した、ハイビジョンビデオカメラ。
- ズーム倍率は、光学40倍、ダイナミック60倍(手ブレ補正OFF、ダイナミックズームON時)、デジタル200倍。
- ホールド感と安定感に優れた「Y字グリップベルト」や見やすい「広視野角フラット液晶モニター」を新採用している。
- この製品をおすすめするレビュー
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4大容量バッテリーに惹かれ購入
【デザイン】
良いと思います。
【画質】
価格なりだと思いますが悪くないです。
【操作性】
若干タッチ画面の反応が鈍い気がします。
【機能性】
笑顔感知機能などがあり面白いです。
【バッテリー】
表記通り4時間以上持ちます。
【携帯性】
コンパクトで軽いので良いと思います。
【液晶】
見やすいと思います。
【音質】
作業動画を撮る用途で買ったのであまり気にしませんがスマホ並みかな。
【総評】
バッテリー持ちが良い物を探していたところこれが手頃な価格だったので買いました。作業動画や飼い猫を定点撮影するには十分でした。
4必要にして十分
自分の音楽会を息子や友人に撮影してもらい、ムービーにまとめて、ネットにあげています。Everioは、シリーズ違いのものを3台、所有しておりますが、これがバッテリーの持ちが長く、定点撮影のメインで三脚に固定しています。画質は十分で、使いやすいですね。手持ちのローアングルでは、付属のストラップが持ちやすく便利。レンズキャップは取り外し型ですが、紐が付いていて、本体に縛り付けることが可能です。画素が大きすぎると、編集に時間がかかり過ぎますので、私の用途には、これが必要にして十分な機能を持つモデルだと思います。
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78位 |
94位 |
4.12 (33件) |
529件 |
2016/1/ 7 |
2016/1/21 |
ハンディカメラ |
フルハイビジョン |
50倍 |
○ |
140分 |
266g |
【スペック】撮像素子:MOS 1/5.8型 総画素数:251万画素 動画有効画素数:220万画素 静止画有効画素数:220万画素 デジタルズーム:500倍 液晶モニター:3型(インチ) 焦点距離:28mm〜1740mm F値:F1.8〜F4.2 メモリー静止画記録形式:JPEG 付属バッテリー:VW-VBT190-K 最低被写体照度:1ルクス 手ブレ補正機構:光学式 タッチパネル:○ 内蔵マイク:2chステレオ(ズームマイク機能あり) Wi-Fi:○ インターフェース:microUSB2.0/AV出力/miniHDMI 記録メディア:内蔵メモリー (32GB)、SDカード、SDHCカード、SDXCカード
【特長】- 光学50倍ズームに対応したフルハイビジョンビデオカメラ。
- 速いフォーカススピードと高い追従性能・捕捉性能を誇る「HDハイプレシジョンAF」を搭載し、動く被写体にも素早くピントが合う。
- 「HDR動画モード」では、映像の明暗差を補正し、白飛びや黒つぶれを抑えた自然な明るさの映像を記録できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5手ブレ機能が良
10年振りにカメラ購入、コンパクトで画質のが良くて早く買い替えたら良かったなーと思いました。
5運動会などに
子供の運動会などの学校行事に購入しました。
JVCのビデオカメラを所有していましたが、バッテリーが持たなくなったので買い換えです。
まず、この価格(3万円台)でこの性能はコスパ良すぎです。
Wi-Fiやワイプ対応、90倍ズームなど、かなり満足度が高いです。
購入動機はズームです。
ジョーシン(リアル店舗)で色々比較しましたが、最もズームが良かった機種にしました。
バッテリーも問題なく、かなり満足度が高いです。
唯一足りないと感じるのは「4k」でしょうか?
これで4kなら神ですね(笑)
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204位 |
138位 |
3.20 (7件) |
40件 |
2017/2/23 |
2017/5/26 |
アクションカメラ |
4K |
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○ |
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【スペック】撮像素子:CMOS 1/2.3型×2 液晶モニター:1型(インチ) F値:F2.4 メモリー静止画記録形式:JPEG 付属バッテリー:LB-080 手ブレ補正機構:電子式 360度カメラ:○ 内蔵マイク:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ NFC:○ インターフェース:micro USB2.0/micro HDMI 記録メディア:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード 防塵性能:○ 耐衝撃性能:○ 耐低温性能:-10℃ カラー:ホワイト系
【特長】- 本体の前後に画角が異なる2種類のレンズを搭載し、1台で360度全天球撮影が可能な4K対応アクションカメラ。
- 撮影モードは、2つの広角レンズを使った「VRモード」、画角155度のレンズを使った「FRONTモード」、画角235度のレンズを使った「GLOBALモード」の3種類。
- 2mの耐衝撃性能、IP6X相当の防じん性能、IPX5相当の防滴性能、-10度までの耐低音設計が施されている。
- この製品をおすすめするレビュー
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4THETA SCからの乗り換え
THETA SCとの比較になっちゃいますが、
迷っている方の参考になればと思います´`*
【画質】【音質】
4kだけあってやっぱり良い
音も、詳しくはないが綺麗にとれている
Kodak PIXPRO 4KVR撮影↓昼
https://youtu.be/fCVxnbHvaiM
夜↓
https://youtu.be/Nd4-Azur02A
THETA SC撮影↓
https://youtu.be/hJiovV-XOTI
【操作性】
三脚つけずに本体のみだと、シャッター押すと手が写り込む
THETAは手持ち部分が有るのでそんなに気にならない
【機能性】
保存がmicroSDなのが◎
レンズも傷付いたら変えれるのが◎
防滴なのも◎
THETAも多少の雨・雪なら耐えていたが、プールで使う気にはなれず…
ちなみに…数ヶ月使ってアプリとの連動が悪くなり、初期不良?で修理願いをしたところ、再現不可として返ってきた
が、レンズの傷は治ってた(笑)
その後順調にアプリと連動している◎
【バッテリー】
予備のバッテリーパックがあるので気にせず使える
ただ、台湾にて本体使用で充電出来ず
バッテリー充電器を持って行ってなかったので
手持ちのモバイルバッテリーで充電
【携帯性】
小さくて良いが、ゴロンとしているのでポケットに入らないのが残念
THETAはスマートだったので…
【総評】
THETAが4KじゃなかったのでKodakに乗り換えましたが、4Kのシータが出た今、揺れています(笑)
でもやっぱり、バッテリーと保存容量を考えるとPIXPROでいいかな〜
防水ケース、いつ出るんだろ。待ちわびてるんですが
4再現性の低いトラブルはあるものの、なんとか使えそう。
雨天以外の車外車載カメラにも使える可能性を考え、KeyMission360と比較してマイク端子が有ることを選択理由として購入しました。
先日ファームウェア書き換えも無事終わり、ただいまTEST撮影を繰り返しています。
Youtubeに動画を置いておりますので、お暇があればどうぞ。→ https://youtu.be/wTMSRlOlZlU
【デザイン】
レンズプロテクターが非常に目立つデザインで、一目見たら特殊カメラだとみなさん分かるようで、トヨタ車体のコムスという電気自動車に積んで走り回っているのも相まって、コンビニ駐車場で必ず声を掛けられます。すっきりとした白ボディでなかなか良いです。
【画質】
基本的に3840x1920の24fps撮影でしかまだしておりませんが、VR動画撮影入門用としてはこんなところではないでしょうか?
現在、PIXPRO 360 VR Suiteでスティッチ処理後、Adobe Adobe Premiere Pro CC 2018で編集、VLC Media PlayerのVer1.3 Preview版
でチェックの後、YoutubeにアップロードするためにSpatial Media Metadata Injectorでメタデータを書き換えてアップする、という手順を踏んでいますが、工夫次第だと思います。FHDの通常動画として見ると価格の割りに画質は悪い、という評価になってしまいますが、
360°動画なので、そこに価値を見出す方なら、編集作業で有る程度な画質にできる素地はあると思います。
VR360°撮影では手ブレ補正が効かないはずなのですが、設置場所が良かったのか、あまり激しいブレを感じることは今のところ、ありません。白潰れ、黒潰れはけっこう出ます。PIXPRO 360 VR Suiteでのスティッチは付属機能とはいえかなり良いと思えるのですが、強い光源がフロントかリアのレンズどちらかに偏ると、スティッチ調整でフォローできないほど色差が出ます。フロントより広角のリアカメラレンズの設計の所為かと。これはどうしようもありません。
Youtubeにそのままアップロードして再生すると、初見、相当にノイズの多い、ぼやけた映像になりますので、ノイズ処理とシャープネスを入れる編集処理は必須かと思います。
【操作性】
本体そのもののボタン操作はすこしクリック感にキレが無く、操作ミスが出て使いにくい印象があります。
本体側の操作ボタンは4つしかありませんが、一応設定項目全ての項目の操作が可能です。Wifiの端末アプリでしか設定できないというような欠陥仕様ではありませんが、車載で走行中の動画撮影という状況、基本的にすべてWifi端末でのワイヤレス操作になります。私はタブレット端末で操作していますが、再現性の低い接続トラブルが出つつも、フル設定可能なので困る事はありません。本体よりはるかに使いやすいです。フリーのWifiスポットなどの干渉かどうかわかりませんが、コンビニなどのフリースポットを端末で使用可能にしていると、突然切れたりはします。
※撮影したVR動画が突然止まって音声だけ録音され続ける現象が過去約60ファイル中、2個ほど出ました。原因不明。モバイルバッテリー電源からの給電による長時間設計外撮影の影響かも?
4GBファイル毎の分割で8分45秒のファイルがMicroSDに記録されていきます。
撮影前のアングルや露出設定時は割とキレイなモニタリングができますが、撮影中のリアルタイムモニタの描画は1-2秒遅れで、画質判断不可能な映像ですので、走行中レンズが汚れてきても確認できません。こまめにレンズカバーを拭く作業を入れましょう。
360°VR動画撮影システムとしては、相当廉価な機材です。FHDで見ても満足の行くレベルのVR動画はおそらく4k60fps以上の撮影能力が必要だと予測しますので、価格なりのちょっと上ぐらいの画質でおおむね満足しています。
【機能性】
必要十分。撮影設定のバリエーションも十分かと。ただ、せっかくフロント、リアとも同一のCMOSを導入しているのに、レンズのイメージサークルが違い、撮影できる画面解像度も大小に分かれ、かつ撮影FPSの最大値が前後固定、少し惜しい気がします。
そこは価格が価格なので仕方ないかと。
【バッテリー】
Wifi使用の所為か、おおよそ1時間半ほどでバッテリーを使い果たします。予備は必須。USBから撮影中でも給電可能なので、予備のバッテリーも準備はしていますが、基本的にモバイルバッテリーからUSB給電で使用しています。
【携帯性】
約6cm角の、まさにサイコロですので、薄いバッグに入れることは無理です。付属ポーチに入れてバッグにぶら下げという感じ。
一眼レフの広角レンズ本体一個分といった感じです。大きさの割りには少し重い感じがします。でも、まぁ、私の場合ですと車載して付けっぱなしで走行するのが当たり前なので、問題ありません。
【液晶】
撮影画面を表示する液晶はもちろん付いてません。メニューは可も無く不可もなく。
【音質】
低音フィルター内蔵ですが、風切り音はすぐに入ります。せっかくのマイクロホン端子ですので、私は外部マイクを使用しています。
ステレオマイク端子ですがVCE 2.5mm オス- 3.5mmの変換が必要です。御注意を。
【総評】
VR動画入門・・・趣味としては少々お高い気もしますが、価格以上に本当に多機能で、遊び道具としては一級品。
この手のカメラはもっと増えてほしいですね。今後のVRカメラも期待大です。
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79位 |
138位 |
4.17 (36件) |
406件 |
2016/8/ 8 |
2016/9/中旬 |
ハンディカメラ |
フルハイビジョン |
50倍 |
○ |
115分 |
213g |
【スペック】撮像素子:MOS 1/2.3型 総画素数:1752万画素 動画有効画素数:220万画素 静止画有効画素数:220万画素 デジタルズーム:500倍 液晶モニター:2.7型(インチ) 焦点距離:28mm〜1740mm F値:F1.8〜F4.2 メモリー静止画記録形式:JPEG 付属バッテリー:VW-VBT190-K 最低被写体照度:1ルクス 手ブレ補正機構:光学式 タッチパネル:○ 内蔵マイク:2chステレオ/ズームマイク インターフェース:microUSB2.0/AV出力/miniHDMI 記録メディア:内蔵メモリー (32GB)、SDカード、SDHCカード、SDXCカード
【特長】- カメラ本体が傾いても、撮影中の映像を自動で水平にする「傾き補正」を搭載した、フルハイビジョンビデオカメラ。
- 5軸方向の手ブレを自動補正する「5軸ハイブリッド手ブレ補正」を採用。高倍率ズーム時や暗い場所など手ブレが起きやすいときでも、しっかりと補正する。
- 集光率にすぐれた「高感度MOSセンサー」を搭載し、暗い場所でも明るく撮影することができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5おススメします!
コンパクトサイズなのに、使い勝手は一番!持ち歩きも楽々で楽しい記録がお手軽に出来る〜!
5家族向けに最適
【デザイン】シンプル且つコンパクトで運動会や旅行の撮影に最適
【画質】上記用途の私は特に気にならない。
【操作性】タッチパネルはいいのだが、他の方のコメントの通り、多機能もあってか、取説読まないと、直感での操作には難がある。画面開くと電源ON、閉じるとOFF機能はいいが、立ち上がりは若干鈍い感じ。
【機能性】使いこなせてないので無評価
【バッテリー】長時間撮影していないので無評価
【携帯性】リックの外ポケットに入るし、最適。
【液晶】コンパクト化でしかたないが逆光のときなど、運動会で自分の子供の顔を拡大して確認するのが辛い。
【音質】気にするような撮影をしていない為無評価。
【総評】気になる点はあるが、価格、サイズ、機能を考えると買って良かったと思う。コロナ下の運動会、肉眼では識別不可の自分の子供の撮影に高倍率のズームの威力は絶大。
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53位 |
138位 |
4.16 (76件) |
1120件 |
2018/9/21 |
2018/9/27 |
アクションカメラ |
4K |
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○ |
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116g |
【スペック】液晶モニター:2型(インチ) メモリー静止画記録形式:JPEG/RAW 夜間撮影機能:○ 手ブレ補正機構:○ タッチパネル:○ 内蔵マイク:3 外部マイク入力:3.5mmマイクアダプター(別売) 音声コントロール:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ インターフェース:USB-C/マイクロHDMI 記録メディア:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード 防水性能:10m
【特長】- ジンバル並みの安定化機能を搭載したアクションカメラ。動きを予測してブレを補正することで、滑らかな映像を撮影する。
- ハウジングなしでもすぐれた耐久性と10mの防水性を発揮。「GoPro写真」「GoProビデオ スタート」などの音声コマンドにより、ハンズフリー制御が可能。
- 「スーパーフォト」により、自動的に写真撮影を行う。HDRやローカルでのトーンマッピング、ノイズ低減などの機能で写真を最適化する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5「GoPro Hero 9 と比較して」
「GoPro Hero 9 と比較して」
釣り動画撮影の為、GoPro Hero 9を購入。
定点撮影用・長男用にもう一台買おうか悩んでたところ、
中古のGoPro Hero 7 Blackの出物があり購入。
【デザイン】★★★★★
シンプルで機能的なデザイン。
【画質】★★★★☆
GoPro Hero 9 よりは多少解像度が悪いが、十分良い。
【操作性】★★★☆☆
GoPro Hero 9 よりタッチパネルの反応が良い。
【機能性】★★★☆☆
GoPro Hero 9 よりは機能が少ないが、普通に撮影するには十分。
【バッテリー】無評価
モバイルバッテリーでの外部給電でしか使用しておらず無評価。
【携帯性】★★★★☆
十分に小型だが、マウント用ケースが別途必要なのは多少不便。
【液晶】★★★★☆
GoPro Hero 9 のような前面カラー液晶はないが、普通に撮影するには十分。
【音質】★★★★☆
特に不満無し。
【満足度】★★★★★
中古で購入したが、GoPro Hero 9と比較しても、
十分使える性能で、コスパ最強でした。
もしかしたら、中古GoPro Hero 6 Black でもいいかもしれない。
5雑に使える旅カメラ
【デザイン】
最新モデルと比較しシンプルな形状でよい
【画質】
やはり3世代前なので、比較すると気になるが、
メモとしての動画というか、クリップ撮影などには
全くの問題はなし
【操作性】
こころなしか最新モデルよりも動作が軽い?
【機能性】
タイムラプス他の機能は使用していない。
【バッテリー】
40分程度で切れてしまう。
スペアを3本ほどもち、ポータブル充電器で充電しながら移動が多かった。
【携帯性】
このサイズ感は最高。
またカバーをつけても大きくならないのが良い。
【液晶】
前面の液晶で自撮りが確認出来ないが、
画角が広く、コツを覚えれば見なくても自撮りは可能。
裏面の液晶の画質の視認性も問題なし。
【音質】
お世辞にも良いとは言えず、前面背面の切り替えも必要。
【総評】
サイズ感と機動性が最高。
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154位 |
169位 |
4.00 (2件) |
70件 |
2023/6/28 |
2023/6/27 |
アクションカメラ |
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○ |
170分 |
35.5g |
【スペック】液晶モニター:2.2型(インチ) 焦点距離:11.24mm F値:F2.2 メモリー静止画記録形式:DNG 手ブレ補正機構:○ タッチパネル:○ 内蔵マイク:ステレオマイク LOG撮影:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ インターフェース:USB-C 記録メディア:内蔵メモリー (64GB) 防水性能:5m 耐低温性能:-20℃
- この製品をおすすめするレビュー
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4悪くはない
正直、2025年に購入するのはオススメしませんが、
優れたパフォーマンスを備えた小型アクション カメラだと思います。
長所:
・超コンパクト サイズ
・手ぶれ補正
・録画品質(特に明るい場所は良い)
・マグネット式で多用途
(付属のアクセサリを使用すると、さまざまな方法で取り付けることができます)
・ケース(アクションポッド)を使用した場合の優れたバッテリー寿命
短所:
・本体がやや熱くなりやすい
・4K撮影に対応していない
・価格が今となっては高めかな
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231位 |
169位 |
4.50 (8件) |
38件 |
2016/12/27 |
2017/1/下旬 |
ハンディカメラ |
フルハイビジョン |
40倍 |
○ |
280分 |
302g |
【スペック】撮像素子:CMOS 1/5.8型 総画素数:251万画素 動画有効画素数:229万画素 静止画有効画素数:229万画素 デジタルズーム:200倍 液晶モニター:3型(インチ) 焦点距離:ダイナミックズームON時:40.5mm〜、ダイナミックズームOFF時:40.5mm〜 F値:F1.8〜F6.3 メモリー静止画記録形式:JPEG 最低被写体照度:3ルクス 手ブレ補正機構:電子式 タッチパネル:○ 内蔵マイク:ステレオマイク インターフェース:マイクロUSB2.0/miniHDMI/AV出力 記録メディア:内蔵メモリー (32GB)、SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防水性能:5m 防塵性能:○ 耐衝撃性能:○ 耐低温性能:-10℃
【特長】- 光学40倍(ダイナミック60倍ズーム)に対応した、ハイビジョンビデオカメラ。
- ズーム倍率は、光学40倍、ダイナミック60倍(手ブレ補正OFF、ダイナミックズームON時)、デジタル200倍。
- ホールド感と安定感に優れた「Y字グリップベルト」や見やすい「広視野角フラット液晶モニター」を新採用している。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5防水仕様でバッテリー長持ちです。
防水仕様なので屋外でも安心して使用できます。
タッチパネル液晶の文字も大きめで使いやすいです。
5最高です。
旅行に持って行くのが最高です。軽くて持ちやすいし撮りやすい。
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182位 |
169位 |
3.61 (8件) |
120件 |
2015/2/24 |
2015/3/13 |
アクションカメラ |
4K |
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○ |
115分 |
89g |
【スペック】撮像素子:CMOS 1/2.3型 総画素数:1280万画素 動画有効画素数:880万画素 静止画有効画素数:879万画素 焦点距離:17.1mm〜21.8mm F値:F2.8 付属バッテリー:NP-BX1 最低被写体照度:6ルクス 手ブレ補正機構:電子式 内蔵マイク:ステレオマイク Wi-Fi:○ NFC:○ インターフェース:マイクロUSB/AV出力/HDMIマイクロ 記録メディア:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード、メモリースティックマイクロ カラー:ホワイト系
- この製品をおすすめするレビュー
-
5想像以上に素晴らしいです
HDR-AS30Vももっているのですが
FDRX1000Vは本体だけでスタンド用のネジ穴が在るので便利です
車での撮影時は
FDRX1000V HDR-AS30V
リアのキャップ 固定できる 外れやすい
充電端子 リアに在って便利 下部の蓋を外して設置使いにくい
画質 とても良い まあまあ
充電中撮影時 電池無しOK 電池在り時のみOK
どちらも本体だけで使っています
アクセサリーは何も買わずに、携帯用の三脚を工夫して使っています
殆ど車のシガーライターソケットからの充電で録画、¥1〜2000近辺の2口なUSB端子が使えました
米国のスーパーで売っているシガーライターソケット用のUSB端子セットには
必ず付属のコードが全てアクションカムに刺して使えるコードでした
(DHC-HX30V等と共用な)5$位で売っています、嬉しくて数本買ってしまいました
殆どが車載で使いました 夕日撮影とかはワイド画面で使いやすいです
旅行中の動画です
http://youtu.be/_Zb5b8t-Fzg
54Kでも手ぶれ機能が有効だと良かった。
これでソニーのアクションカム3台目です。
(15→100→1000)
録画開始ボタンが本体上部になったので、非常に扱いやすい。
特に、雲台に固定することが多いのでボタンは上方から押す方が都合が良い。
画質、音質ともに私の使用上は問題なく。
4Kは、非常に綺麗で満足しています。
Xperiaを所有しているのでスマホとの連携もNFCや連携ソフトのおかげで今まで通りです。
当初は若干重さを感じていましたが、慣れれば気にならない範囲だとお思います。
個人的には、純正アクセサリの外付けのモニター(AKA-LU1)が取り付けられなくなったことが非常に残念です。
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131位 |
169位 |
4.09 (24件) |
586件 |
2016/1/ 7 |
2016/1/21 |
ハンディカメラ |
4K |
20倍 |
○ |
100分 |
352g |
【スペック】撮像素子:MOS 1/2.3型 総画素数:1891万画素 動画有効画素数:829万画素 静止画有効画素数:829万画素 デジタルズーム:250倍 液晶モニター:3型(インチ) 焦点距離:30.8mm〜626mm F値:F1.8〜F3.6 メモリー静止画記録形式:JPEG 付属バッテリー:VW-VBT190-K 最低被写体照度:0ルクス 夜間撮影機能:○ 手ブレ補正機構:光学式 タッチパネル:○ 内蔵マイク:5.1chサラウンド(ズームマイク機能/ガンマイク/ステレオマイク機能あり) 外部マイク入力:ステレオミニジャック Wi-Fi:○ インターフェース:microUSB2.0/AV出力/microHDMI 記録メディア:内蔵メモリー (64GB)、SDカード、SDHCカード、SDXCカード
【特長】- 光学20倍ズーム対応のデジタル4Kビデオカメラ。
- 「あとから補正」(あとから追っかけ/あとから手ブレ補正/あとからズーム)機能で、4K撮影映像を簡単に補正・編集できる。
- 4K写真を切り出せる「4K PHOTO」や映画のような映像を撮影できる「24p記録」にも対応している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5軽い本体、美しい動画・・・イイね!
このカメラ、4Kというのはさておき、フルハイビジョンでも僕的にはすこぶる画質が良いなって感じた。
そして、何より本体が軽いのが素晴らしい。
とっても気に入っているカメラ・・・イイね!
5価格は安いですが、 まずまずの高性能。 お勧め。
【デザイン】 好みもありますが、 無難なデザイン。 SD card の取り付け位置は やや難あり。
【画質】動画から静止画を切り出しても破綻しておらず 価格比で優秀だt思います。
【操作性】特に可否はありませんが、マニュアル操作はしにくい。
【機能性】普通の使い方では問題ありません。
【バッテリー】大容量バッテリーを購入しましたが、 ちょい撮りなら付属バッテリーで十分かと。
【携帯性】より小さい方がいいとは思いますが、 十分小型です。
【液晶】小さいので、見にくいとは思います。
【音質】結構綺麗に拾えます。予想以上でした。
【総評】価格は安いですが、 まずまずの高性能。 お勧め。
ただし広角は弱い。室内撮りをするならワイコンが必須。
http://d.hatena.ne.jp/takajun7777/20170510
その他 詳細はこちらをご覧ください。 http://d.hatena.ne.jp/takajun7777/20170325
4K で撮影、 4K で編集、 4K で吐き出した キュランダ鉄道の youtube 動画例。 youtube 内で 1080P に変換。
http://d.hatena.ne.jp/takajun7777/20170604
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193位 |
-位 |
3.94 (4件) |
14件 |
2018/1/16 |
2018/6/下旬 |
ハンディカメラ |
フルハイビジョン |
40倍 |
○ |
280分 |
304g |
【スペック】撮像素子:CMOS 1/5.8型 総画素数:251万画素 動画有効画素数:228万画素 静止画有効画素数:229万画素 デジタルズーム:200倍 液晶モニター:3型(インチ) 焦点距離:ダイナミックズームON時:40.5mm〜2758mm、ダイナミックズームOFF時:40.5mm〜1982mm F値:F1.8〜F6.3 メモリー静止画記録形式:JPEG 最低被写体照度:3ルクス 手ブレ補正機構:電子式 タッチパネル:○ 内蔵マイク:ステレオマイク インターフェース:マイクロUSB2.0/AV出力/miniHDMI 記録メディア:内蔵メモリー (32GB)、SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防水性能:5m 防塵性能:○ 耐衝撃性能:○ 耐低温性能:-10℃
【特長】- 防水・防じん・耐衝撃・耐低温の4つの保護性能「QUAD PROOF(クワッド・プルーフ)」を搭載したハイビジョンビデオカメラ。
- 偏光板を搭載した46万ドットのフラットな「反射低減液晶モニター」採用により、明るい環境下での視認性が向上している。
- 連続撮影約4.5時間を実現する大容量バッテリーを内蔵しているため、バッテリー交換の手間なく長時間の撮影が行える。
- この製品をおすすめするレビュー
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5とても使いやすいです
4年ほど前に購入したGZ−R300を三脚付きで使用中、風で倒れてしまい液晶部分が破損。今回購入することになりました。基本的にはあまり変わりないと思いますが、やはり長時間のバッテリー容量がいいので、それが魅力的だと思います。まだ1回しか使用していませんが、現時点では良い商品だと思います。
4ボディの色が良いね
●ボディ色
本体のボディ色が良い色かなあ〜 と感じました。オレンジとかはちょっと、でも、黒とかもちょっと、そんな人に落ち着いたブルー系は良い色に感じました。
●グリップ
最初は、「え〜何、この右側に膨らんでいるのはグリップしにくいのではないかなあ〜。 そう思ったのですが、意外と使ったらそれはそれでしっくりきている感じ。
男性の場合、小さめのビデオカメラは手の大きさより小さめとなるので、「もう少し大きめの方がホールド感良いかなあ〜」 と思ったりしたのですが、意外にもホールド感が気に入った感じあります。
●シーソーズーム
ズームしたりスイッチって横向きが主流かと思いますが、意外と使ってみてシーソーズームは使い勝手良い感じがあります。
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![Insta360 GO 3 Sport Kit (64GB) [アークティックホワイト]](https://gd.image-qoo10.jp/li/061/853/7471853061.jpg) |
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479位 |
-位 |
4.31 (2件) |
70件 |
2023/12/12 |
2023/6/27 |
アクションカメラ |
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○ |
170分 |
35.5g |
【スペック】液晶モニター:2.2型(インチ) 焦点距離:11.24mm F値:F2.2 メモリー静止画記録形式:DNG 手ブレ補正機構:○ タッチパネル:○ 内蔵マイク:ステレオマイク LOG撮影:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ インターフェース:USB-C 記録メディア:内蔵メモリー (64GB) 防水性能:5m 耐低温性能:-20℃ カラー:アークティックホワイト
【特長】- 簡単に2.7Kの超広角POV撮影が可能な小型アクションカメラ。「FlowState」手ブレ補正により、安定した映像が得られる。
- 付属のアクションポッドを使用することで、より多くの撮影が可能。アクションポッドはIPX4の防水性能を備え、雨や水しぶきを防ぐ。
- 2つの内蔵マイクを搭載し、鮮明でクリア、没入感のある音声を実現。クイックリリースマウントを同梱。
- この製品をおすすめするレビュー
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5最初にカメラを外し、裏のシールをはがす必要あり
一番初めに小型カメラを外して裏のシールをはがす操作をしないとつながらないのですが、マニュアルのなかにその作業がなく、「接続中」が出続けて少し混乱しました、それ以外は小さく画質もよく満足しています。
4なかなか面白い
一つ前のモデルでお安くなっていたので購入しました。
【デザイン】
独特な形です。
【画質】
十分綺麗だと思います、当方の使い方なら問題ありません。
暗所は苦手ですね。
【操作性】
多少の慣れは必要ですが、こんなもんですかね。
【機能性】
ドックからカメラを外せたり、他のアクションカメラとはやや違います。
【総評】
本商品はクイックリリースマウントが付属しているモデルになります。あれば断然に便利です。
またカメラ単体なら小さいので、取り付ける所の自由度は高いです。
ただ、今買うなら後継モデルのほうが良いですね。
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147位 |
-位 |
4.00 (6件) |
70件 |
2023/6/28 |
2023/7 |
アクションカメラ |
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○ |
170分 |
35.5g |
【スペック】液晶モニター:2.2型(インチ) 焦点距離:11.24mm F値:F2.2 メモリー静止画記録形式:DNG 手ブレ補正機構:○ タッチパネル:○ 内蔵マイク:ステレオマイク LOG撮影:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ インターフェース:USB-C 記録メディア:内蔵メモリー (128GB) 防水性能:5m 耐低温性能:-20℃
【特長】- タッチスクリーンを備えたアクションポッドが付属し、多彩なアクセサリーでハンズフリー撮影ができる小型アクションカメラ。
- IPX8の防水機能により水深5mまで撮影が可能(カメラ本体)。「FlowState」手ブレ補正と360度の水平維持機能に対応。
- 2基の内蔵マイクによりクリアな音声を実現。タイムシフト、スローモーション、タイムラプスなど多彩なモードに対応している。
- この製品をおすすめするレビュー
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4楽しめる小型カメラ!ブラックも良いですよ♪
【デザイン】
とても小さくシンプルです。カメラを取り付けても外しても使えるまとまったデザインです。いろいろな使い方が想像できて楽しいです。
【画質】
このサイズ感で満足できる高画質です。4k以上を求める方には物足りないかもしれませんが、私の使い方なら十分キレイです。暗い所、夜間には弱いです。
【操作性】
本体も画面も小さいので使いやすいとはいえませんが、小さいわりに使いやすいといった感じですね。ボタンも少なくシンプルでわかりやすいです。
【機能性】
カメラを外して面白い映像も撮れるし、取り付けてバッテリーも安心な長めの撮影もできます。自撮りするために画面の向きが変わるのも便利です。撮影画角も選べてかなりの広角もいけますし、手振れ補正もなかなか強力で安心です。
【バッテリー】
まだ購入してから長時間撮影はしていないので無評価です。バッテリー交換は出来ませんが、短時間を沢山撮る人なら、すぐに充電すれば良いのでそれほど困らないと思います。
【携帯性】
とにかく小さい、使いやすいがGOシリーズの魅力ですね。良い意味で小さすぎて、落としたり、無くさないように気を付けます。
【液晶】
屋外でも十分に見えます。タッチパネルは画面が小さくても使いやすいインターフェイスです。ただ慌てて撮影開始しようとすると、つい画面をさわってしまい、設定が変わってしまうので、そういった時は画面オフにしています。
【音質】
普通に聞ける音です。サイズのわりに良い音だと思います。外部マイクは接続できません。
【総評】
GO3は以前からある製品ですが、新色のブラックが発売されたので購入しました。とても良い色です。ホワイトよりは目立ちにくいのが気に入りました。色は好みで選ぶのが良いと思います。暗い所にもう少し強くなれば更に完璧ですね。
4普通のアクションカムにはない気軽さと使い道
カメラが分離する上に、いろいろなオプションが付いていて面白いアクションカメラです。画質は4Kアクションカムと比べると1ランクは落ちる上にどうも暗めの映像ではありますが、分離したわずか35gの小型軽量カメラ単体で、1440p/50fpsの動画を最長30分連続撮影できるのはとても便利ですね。ちなみにカメラ単体でバッテリは40分程度もちますし、バッテリーが切れてもドッキングさせたら自動で充電されるので使い勝手も良いです(3回くらいカメラをフル充電できます)。
使い方はまさに人それだと思いますが、自分の場合は胸につけて手元の作業風景を撮影するのにとても便利だと思いましたし、散策中のスナップ動画を撮るのも良いと感じました。液晶画面も360R/RSなどと比べてわりと大き目なのでも操作がやりやすく、180度動かせるのでカメラを合体させたまま自撮りにも使えます。4Kじゃなくていいのなら、これ1台だけでも様々な用途に使える面白いアクションカムだと思いました。
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117位 |
-位 |
3.69 (6件) |
83件 |
2018/4/ 4 |
2018/6/14 |
ハンディカメラ |
4K |
20倍 |
○ |
100分 |
355g |
【スペック】撮像素子:MOS 1/2.3型 総画素数:1891万画素 動画有効画素数:829万画素 静止画有効画素数:829万画素 デジタルズーム:250倍 液晶モニター:3型(インチ) 焦点距離:30.8mm〜626mm F値:F1.8〜F3.6 メモリー静止画記録形式:JPEG 付属バッテリー:VW-VBT190-K 最低被写体照度:0ルクス 夜間撮影機能:○ 手ブレ補正機構:光学式 タッチパネル:○ 内蔵マイク:5.1chサラウンド/ズームマイク/ガンマイク/ステレオマイク 外部マイク入力:ステレオミニジャック Wi-Fi:○ インターフェース:microUSB2.0/AV出力/microHDMI 記録メディア:内蔵メモリー (64GB)、SDカード、SDHCカード、SDXCカード カラー:ホワイト
【特長】- 4つのレンズが独立して動く「4ドライブレンズシステム」により、高画質なハイズーム撮影(光学20倍、4K25倍)が可能なデジタル4Kビデオカメラ。
- 4Kで撮影した映像を、あとからアングルの編集・補正をすることで上質なフルハイビジョン動画としてビデオカメラ本体に保存できる機能を搭載。
- 逆光時などに被写体を明るく背景を暗く合成撮影できる、動画のHDR記録を実現。HDRボタンを押すだけで撮影モードを「HDR動画モード」に切り替えられる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5リモート操作に満足しています
パナソニックHDC−HS9のバッテリーが充電不良になったので、買い換えました。当初、4Kのわりに価格が安かったので決めましたが、スマホからリモート操作ができて、満足しています。
4軽くて携帯性はいいが、電源周りが微妙。
最初の感想は、とにかく軽い
いままではsonyのaxp35をつかっていましたが、
半分位の重さに感じます。
軽いので小さな三脚でも使えます。
ただ、標準バッテリーが小さい・・・
そして、電源ケーブルがビックリするくらい短い・・・
簡単な撮影ならいいですが、
長時間や、ガッツリ撮りたいときは
バッテリーを別途買うしかないですね。
あと、電源ケーブルが短かったのでUSBの延長ケーブルで伸ばしてみたんですが
充電出来ず・・・
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