光学ズーム:15倍〜25倍未満のビデオカメラ 人気売れ筋ランキング

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光学ズーム:15倍〜25倍未満
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タイプ  画質  光学ズーム  手ブレ補正機構  撮影時間 本体重量
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お気に入り登録1225FDR-AX45Aのスペックをもっと見る
FDR-AX45A 5位4.49
(26件)
624件 2022/6/23  ハンディカメラ 4K 20倍 160分 510g
【スペック】
撮像素子:CMOS 1/2.5型 総画素数:857万画素 動画有効画素数:829万画素 静止画有効画素数:829万画素 デジタルズーム:250倍 液晶モニター:3型(インチ) 焦点距離:26.8mm〜536mm F値:F2〜F3.8 付属バッテリー:NP-FV70A 最低被写体照度:1.2ルクス 手ブレ補正機構:光学式 タッチパネル: 内蔵マイク:ズームマイク 5.1ch/2ch 外部マイク入力:ステレオミニジャック Wi-Fi: NFC: インターフェース:マイクロUSB/AV出力/HDMIマイクロ 記録メディア:内蔵メモリー (64GB)、SDカード、SDHCカード、SDXCカード、MS PRO Duo、MS PRO-HG Duo、MS XC-HG Duo 
【特長】
  • ズーム全域で手ブレを補正する「空間光学手ブレ補正機能」と光学20倍「ZEISSレンズ」を搭載した、デジタル4Kビデオカメラレコーダーハンディカム。
  • 約92.1万ドットのエクストラファイン液晶を採用し、従来の「FDR-AX45」と比べ、広い視野角でのモニター確認が可能になっている。
  • 5方向からの収音が可能な5.1chマイク構造により、ノイズの少ない広がりのある高音質録音を実現。4K映像と同時にMP4動画の記録ができる。
この製品をおすすめするレビュー
5大満足

操作が簡単。 画質から何でもかんでも機能は、大満足。 とても気に入ってます。

5延長保証5年は安心・コストパフォーマンスも良い

2018年にSONY4Kの同型を購入し、大変満足していましたが、故障してしまったので、今回延長保証5年付の本機を購入しました。 期待通りの商品で、店舗のスムーズな対応発送も良く、満足です。

お気に入り登録352HC-VX3のスペックをもっと見る
HC-VX3
  • ¥94,800
  • アウトレットプラザ
    (全53店舗)
6位 4.83
(4件)
108件 2024/10/29  ハンディカメラ 4K 24倍 225分 433g
【スペック】
撮像素子:MOS 1/2.5型 総画素数:857万画素 動画有効画素数:829万画素 静止画有効画素数:829万画素 デジタルズーム:250倍 液晶モニター:3型(インチ) 焦点距離:25mm〜600mm F値:F1.8〜F4 メモリー静止画記録形式:JPEG 付属バッテリー:VW-VBT380-K 最低被写体照度:0.5ルクス 手ブレ補正機構:光学式 タッチパネル: 内蔵マイク:5.1chサラウンド/ズームマイク/ガンマイク/ステレオマイク 外部マイク入力:3.5mm径ステレオミニジャック Wi-Fi: インターフェース:USB Type-C(USB2.0)/microHDMI 記録メディア:SDHCカード、SDXCカード 
【特長】
  • フルHDの約4倍の高解像度を誇るデジタル4Kビデオカメラ。光学24倍、iA48倍(2K撮影時)のズーム撮影が可能で、遠くの表情もきれいに撮れる。
  • 回転軸・左右・上下・縦回転・水平回転の5軸方向の手ブレを自動で補正する「5軸ハイブリッド手ブレ補正」を搭載し、手ブレを気にせず撮影可能。
  • 独自の「あとから補正」を使えば、4Kで広い範囲を撮影しておいて、あとから手ブレを抑えたり、わが子を中心にしたりなど補正が簡単にできる。
この製品をおすすめするレビュー
5買って良かった!テレビ放送のようにきれいに撮れる

これまではスマホのカメラで動画撮影をしていました。子どもがよちよち歩きの頃まではそれで十分でした。 しかし、子どもが幼稚園に行くようになり、運動会やお遊戯会で撮影したところ、スマホではやはり力不足で光学5倍ズームができる機種でしたが全然足りず、運動会ではどれが自分の子か識別が困難でした。 子どもが5歳位になると、頑張って練習したからちゃんと撮ってほしいと本人が言うので思い切ってビデオカメラを購入しました。 画質自体はスマホでも十分でしたが、やはりビデオカメラはズームの性能が全然違うので、体育館やホールの後ろの席からでも十分アップで撮影できます(後方から撮るときは三脚を使った方が良いです)。ズームイン、ズームアウトの動きもあたり前ですがスムーズです。子どもの行事は一生に一回みたいなイベントが多いので、買って正解でした。 【デザイン】 小型で丸みがあるので持ちやすく、運びやすいです。 【画質】 初めはスマホのほうがビビットできれいと思いましたが、大画面で見るとビデオカメラの方が自然な色で、レンズも大きいので歪みも少ないです。 スマホの動画はスマホで撮ったと分かりますが、それとは違い、ビデオカメラで撮った映像はテレビ番組のようにきれいに映せます。 この機種は4Kで撮影可能ですが、容量とのバランスを考えて普段はフルHD(2K)で撮影しています。フルHDだと60fpsでの撮影も可能です。 【操作性】 液晶パネルを開くと自動で電源が入り、閉じると電源が切れます。録画はボタンを押すだけなので、鞄から出してすぐに撮影開始できます。 設定はタッチパネルで行えますが、スマホと比べると画面が小さいので少し操作しづらいです。ただ、普段はそんなに設定を変える必要はないかと思います。 【機能性】 専用アプリを使い、Wi-Fi経由で動画をスマホに転送できる機能が便利です。ビデオカメラと直接通信することもできるので、外出先でスマホに動画を転送することもできます。その場で動画を共有したい時に便利です。画質もそのままで、劣化せずに転送できます。ちなみに転送できるのはMP4形式のみで、AVCHDで撮影した場合は転送できません。5.1chを使わない場合はMP4で問題ないと思います。ただ、転送には時間が掛かるので、SDカードリーダがあるならそれを使った方が早いです。 専用アプリではリモート操作も可能で、映像もスマホ画面に表示できます。意外と高機能でした。 子どもの誕生日を設定すると〇歳〇か月という表示をする機能もあり面白いです。 【バッテリー】 USBのtype-cで充電できるのが非常に便利です。スマホ用の充電器が使えるため、専用の充電器を持ち歩く必要が無いですし、なくす心配もありません。車のUSB端子でも充電でき、安心です。 【携帯性】 軽量で持ちやすいです。鞄やウエストポーチ等に入れても気にならないです。 【液晶】 前の機種より解像度が上がったようで、きれいに表示できます。 運動会等では自分の子を見つけるために、解像度は高い方が良いです。 【音質】 サウンドモードの選択が可能で、「オート」のほかに「音楽」「お祭り」なども選べます。 「オート」は自動で音量が調整されるので、遠くで話している人を撮るとき等に向いていますが、運動会やお遊戯会など、大きい音が鳴るシーンでは不自然になることがあるので、私は「音楽」のモードが気に入っています。音楽モードでは小さい音は小さく収録されるので、その場の雰囲気に近く、拍手等が入っても自然に収録できます。 風音低減は必要な時だけ自動で作動し、無風時は自動でオフになります。 5.1chにも対応していますが、5.1chはAVCHD形式のみとなります。AVCHD形式は私のスマホでは映像は再生できましたが音が出ないので、普段はMP4(2ch)形式を使っています。 【総評】 購入して良かったです。ビデオカメラを購入する前に、光学ズーム可能なスマホも購入してしまいましたが、ビデオ撮影のことだけ考えたら圧倒的にビデオカメラの方が良いです。 活躍するのは私の場合は運動会やお遊戯会等、限られるとは思いますが、一生の思い出になるのでその時のためだけでも買って良かったと思います。ビデオカメラにしてからはバッチリ映せているので、子どもも満足しているようです。 P.S.【後継機にほしい機能】 ・4Kでも60fpsで撮影できる機能 ・MP4でも5.1chで収録できるモード ・2chでもマイク音量を常時表示する設定(5.1chは現状でも可能) ・Wi-Fiでの動画転送速度のアップ ・液晶画面の明るさ自動調整、サイズアップ ・時計の自動調整機能 ・スマホのようなAB方式のマイク

5素晴らしい!

パンチくんの動画を撮るために買いました。 元々Google pixel 10proで撮ってたんですが… 横の動画を撮ろうとすると手前にある青い柵がピントに入ってきてしまい上手くパンチくんのピントが合いづらかったので買ってみましたが正解でした。 ピントはうまく合ってくれて尚且つスマホの動画よりも画質が綺麗です。 スマホでは4K60FPSで撮ってましたがこのハンディカムでは4K30FPSと少し劣ってるから大丈夫か?と思いましたが全然問題なかったです。 さすが動画専用の機体だけはある。 ただスマホよりも手振れが微妙なのでパンチくんが良く動くとブレブレになってしまいます。 この場合はiPhoneなどのスマホの方が良く撮れますね。 あとは夏になるとスマホは直ぐに熱暴走してしまい使うことすら出来なくなるのでハンディカムの方が長時間使えるのかと期待してます。 まぁハンディカムも熱に強いって訳ではないのでどのぐらい持つのか気になる所ではあります。 SONYのハンディカムも気になったのだが、SONYのは2022年式と少し古いのと出た最初の値段が8万円台だったみたいなので今更12万円も出して買いたいとは思わなかった。 Panasoniのは私はヤフーショッピングで買いましたが9万ジャストに8000ポイントが付いたので実質8万円ぐらいで買えました。 パンチくんを撮ろうとしてる人に参考情報です。

お気に入り登録122HC-V900-K [ビーズブラック]のスペックをもっと見る
HC-V900-K [ビーズブラック] 10位5.00
(1件)
8件 2024/10/29  ハンディカメラ フルハイビジョン 24倍 105分 433g
【スペック】
撮像素子:MOS 1/2.5型 総画素数:857万画素 動画有効画素数:617万画素 静止画有効画素数:829万画素 デジタルズーム:250倍 液晶モニター:3型(インチ) 焦点距離:25mm〜600mm F値:F1.8〜F4 メモリー静止画記録形式:JPEG 付属バッテリー:VW-VBT190-K 最低被写体照度:0.5ルクス 手ブレ補正機構:光学式 タッチパネル: 内蔵マイク:5.1chサラウンド/ズームマイク/ガンマイク/ステレオマイク 外部マイク入力:3.5mm径ステレオミニジャック Wi-Fi: インターフェース:USB Type-C(USB2.0)/microHDMI 記録メディア:SDHCカード、SDXCカード カラー:ビーズブラック 
【特長】
  • 手軽に使えるフルHDモデルのデジタルビデオカメラ。光学24倍、iAズーム48倍のズーム撮影が可能で、遠くの表情もきれいに撮れる。
  • 回転軸・左右・上下・縦回転・水平回転の5軸方向の手ブレを自動で補正する「5軸ハイブリッド手ブレ補正」を搭載し、手ブレを気にせず撮影できる。
  • 1/2.5型センサーとF値1.8-4.0レンズを搭載し、夕景・夜景・室内などの暗い場所でも、明るくノイズの少ないきれいな映像が撮影可能。
この製品をおすすめするレビュー
5質感がよいです

直感で使えるので、説明書を読まなくても良いので良かったです。

お気に入り登録45HXR-NX800のスペックをもっと見る
HXR-NX800 47位 -
(0件)
11件 2024/8/23  ハンディカメラ 4K 20倍   1930g
【スペック】
HDR動画: 撮像素子:CMOS 1型 総画素数:2090万画素 液晶モニター:3.5型(インチ) 焦点距離:24mm〜480mm F値:F2.8〜F4.5 ファインダー:0.39型/約236万画素/有機ELビューファインダー 最低被写体照度:1.2ルクス 夜間撮影機能: 手ブレ補正機構:レンズシフト方式+電子式 タッチパネル: 内蔵マイク:無指向性ステレオエレクトレットコンデンサーマイク 外部マイク入力:XLRタイプ3ピン(凹)×2、3.5mmステレオミニジャック LOG撮影: Wi-Fi: Bluetooth: インターフェース:USB Type-C/HDMI 記録メディア:SDXCカード、CFexpressカードTypeA カラー:ブラック系 
【特長】
  • 1.0型「Exmor RS CMOSセンサー」を搭載し、光学20倍ズームレンズを備えた、4K 120p記録対応ハンディカムコーダー。
  • AI処理に特化したAIプロセッシングユニットと画像処理エンジン「BIONZ XR」が搭載され、高精度な被写体(人物)認識、AF(オートフォーカス)が可能。
  • コンパクトに収納できる新設計を採用し、ビューファインダーとLCDモニターを折りたためるほか、マイクホルダーを取り外せる。
お気に入り登録48PXW-Z200のスペックをもっと見る
PXW-Z200 51位 3.76
(4件)
40件 2024/8/23  ハンディカメラ 4K 20倍   1960g
【スペック】
HDR動画: 撮像素子:CMOS 1型 総画素数:2090万画素 液晶モニター:3.5型(インチ) 焦点距離:24mm〜480mm F値:F2.8〜F4.5 ファインダー:0.39型/約236万画素/有機ELビューファインダー 最低被写体照度:1.2ルクス 夜間撮影機能: 手ブレ補正機構:レンズシフト方式+電子式 タッチパネル: 内蔵マイク:無指向性ステレオエレクトレットコンデンサーマイク 外部マイク入力:XLRタイプ3ピン(凹)×2、3.5mmステレオミニジャック LOG撮影: Wi-Fi: Bluetooth: インターフェース:USB Type-C/HDMI 記録メディア:SDXCカード、CFexpressカードTypeA カラー:ブラック系 
【特長】
  • 1.0型「Exmor RS CMOSセンサー」を搭載し、光学20倍ズームレンズを備えた、4K 120p記録対応ハンディカムコーダー。
  • AI処理に特化したAIプロセッシングユニットと画像処理エンジン「BIONZ XR」が搭載され、高精度な被写体(人物)認識、AF(オートフォーカス)が可能。
  • HDMI Type A、USB Type-C、LAN、REMOTE端子など充実した各種インターフェイスを搭載するほか、SDI出力、TC入出力に対応する。
この製品をおすすめするレビュー
5何でも対応できるハンドヘルドのカメラ

とてもコンパクトで機能性が高いしかも扱い易いカメラです。 三連リングがないのが気がかりでしたが慣れればダイヤル式も(ダイヤルがなめらかに動くので)良いと思います。 nx5rから買い替えを望んでいました。やっと4Kハンドヘルドカメラの後継機が出てくれた感じです。 ズームの感覚ですがnx5rに近い感覚です。z190.z280の粘りのないスカスカズームで有りません。 後アサインですがかなりの数あるので操作がとても楽になります。 来年の半ば位にはインターレスも収録出来る様になるので幅広いジャンルで使われると思います。

5時代が変わりました

SONYでスチルも撮影してます。 このデジは、今後のソニーの先駆者となるかもしれない機種です。 3連リングが無いので問題と言う方が居ますが、時代が変わりました。 絞りリングは、本体側のダイヤルで問題ありません。 なぜなら、可変NDが非常に良い仕事をします。 明るさは、可変ND側で調整します。 絞りはスチルと同じで、表現の一つとして使えます。 明るさ調整の為ではありません。 ゲインと可変NDで、明るさ調整する時代に入りました。

お気に入り登録48HC-X1600のスペックをもっと見る
HC-X1600 54位 -
(0件)
1件 2025/1/22  ハンディカメラ 4K 24倍 370分 850g
【スペック】
撮像素子:MOS 1/2.5型 総画素数:857万画素 動画有効画素数:829万画素 デジタルズーム:10倍 液晶モニター:3.5型(インチ) 焦点距離:25mm〜600mm F値:F1.8〜F4 ファインダー:0.39型/約236万ドット/OLEDビューファインダー メモリー静止画記録形式:JPEG 付属バッテリー:AG-VBR59 最低被写体照度:1.5ルクス 手ブレ補正機構:電子式/光学式 タッチパネル: 内蔵マイク:ステレオマイク 外部マイク入力:3.5mm径ステレオミニジャック Wi-Fi: インターフェース:USB2.0 Type-C/HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDXCカード カラー:ブラック系 
【特長】
  • 高画質4K60p 10bit記録や「NDフィルター」搭載など、高画質とすぐれた機動力を両立するプロフェッショナル仕様のデジタル4Kビデオカメラ。
  • 質量約1200g/長さ約267mmの小型軽量化を実現。充実した専用アプリに対応し、タブレットからの多彩なワイヤレス操作が可能。
  • 晴天時など光量が多いシーンなどで、光の強さを制限して美しい映像へと導く「NDフィルター」(Clear・1/4・1/16・1/64)を搭載。
お気に入り登録364HC-VX2MSのスペックをもっと見る
HC-VX2MS 64位 4.20
(9件)
81件 2022/10/25  ハンディカメラ 4K 24倍 100分 430g
【スペック】
撮像素子:MOS 1/2.5型 総画素数:857万画素 動画有効画素数:829万画素 静止画有効画素数:829万画素 デジタルズーム:250倍 液晶モニター:3型(インチ) 焦点距離:25mm〜600mm F値:F1.8〜F4 メモリー静止画記録形式:JPEG 付属バッテリー:VW-VBT190-K 最低被写体照度:0.5ルクス 手ブレ補正機構:光学式 タッチパネル: 内蔵マイク:5.1chサラウンド/ズームマイク/ガンマイク/ステレオマイク 外部マイク入力:ステレオミニジャック Wi-Fi: インターフェース:microUSB2.0/microHDMI 記録メディア:内蔵メモリー (64GB)、SDカード、SDHCカード、SDXCカード カラー:ブラック 
【特長】
  • 独自のズーム機能を搭載したデジタル4Kビデオカメラ。ズームアップ時に起きやすい手ブレを抑えて、きれいな映像でのズーム撮影が可能。
  • 「4ドライブレンズシステム」(3ズームレンズ+1フォーカスレンズ)に加え、ライカカメラ社と共同開発したレンズにより、鮮明で高倍率なズームを実現。
  • 回転軸・左右・上下・縦回転・水平回転の5軸方向の手ブレを自動で補正してくれる「5軸ハイブリッド手ブレ補正」を搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5中古ならコスパが良い4Kビデオカメラ

【デザイン】 可もなく不可もなくといったデザインです。 4Kのビデオカメラは大きくなりがちなので、サイズは抑えられていると思う。 【画質】 明るい場所では良いです。 暗い場所では少しノイズが気になります。 【操作性】 持った時に録画ボタンは押しにくくはないが、カメラボタンは押しにくい。 液晶画面をパッと開いてサッと録画したいけど、ボタンがうまく押せないときがある。 バンドでうまく固定できていないからかもしれないが。 【機能性】 取説見なくてもなんとなく機能は分かるようになってると思う。 少し古いから仕方ないが、USBがMicroB端子なのが減点ポイント。 かと言って高い新しいモデルは内蔵メモリが省略されて、USBがTypeCになったくらいしかメリットを感じない。 【バッテリー】 短時間の撮影(1時間位)なら問題ないが、それ以上はサブバッテリーがあった方が安心できる。 付属品のバッテリーは小さいタイプなので。 【携帯性】 やはりFULLHDモデルより大きいので、携帯性はあまり良くない。 解像度を取るか携帯性を取るかのどっちかだと思う。 【液晶】 タッチ式の液晶画面は画質はあまり良くない。 でも明るい場所でも見えなかったということはない。 タッチ感度は普通で、これといって良いわけではない。 【音質】 よく集音できている。 スピーカーは確認用で、音質はあまり良くない。 【総評】 新しいモデルと迷うが、USBがTypeCじゃなくてもオッケーならこっちの方が中古や展示品が安く出回っているのでお勧めです。

5明るい場所での撮影はとてもきれいです。

4K撮影をする機会が多く、同じ商品の2台目として購入しました。 バッテリーはできれば予備が必要だと思います。 明るい場所での画質はとてもきれいですが、夜景や花火などはスマホのほうがきれいに撮れます。

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XA55 68位 1.00
(1件)
16件 2019/5/29  ハンディカメラ 4K 15倍 135分 975g
【スペック】
撮像素子:CMOS 1型 動画有効画素数:829万画素 静止画有効画素数:829万画素 液晶モニター:3型(インチ) 焦点距離:ダイナミックON時:28.3mm〜424.6mm、ダイナミックOFF時:25.5mm〜382.5mm F値:F2.8〜F4.5 ファインダー:0.24型/約156万ドット/ワイドカラー液晶 メモリー静止画記録形式:JPEG 付属バッテリー:BP-820 最低被写体照度:1.7ルクス 手ブレ補正機構:電子式/光学式 タッチパネル: 内蔵マイク:ステレオエレクトレットコンデンサーマイク 外部マイク入力:3.5mmステレオミニジャック インターフェース:miniUSB2.0/miniHDMI 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード カラー:ブラック系 
【特長】
  • 1.0型CMOSセンサー、映像処理プラットフォーム「DIGIC DV 6」を搭載し、4K対応の光学15倍ズームレンズを採用したプロ向け業務用ビデオカメラ。
  • 広角約25.5mmから望遠約382.5mm相当の全ズーム域で高画質な4K/30P映像の撮影を実現している。
  • 「デュアルピクセルCMOS AF」により、厳しい合焦精度が求められる4K撮影時でも、タッチパネルでの直感的な操作で素早く高精度なピント合わせが可能。
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XA60 85位 -
(0件)
0件 2022/9/12  ハンディカメラ 4K 20倍 160分 740g
【スペック】
撮像素子:CMOS 1/2.3型 動画有効画素数:829万画素 静止画有効画素数:829万画素 デジタルズーム:800倍 液晶モニター:3.5型(インチ) 焦点距離:ダイナミックON時:30.6mm〜612mm(4KUHD)/32mm〜640mm(FHD)、29.3mm〜601mm(4KUHD)/30.5mm〜627mm(FHD) F値:F1.8〜F2.8 ファインダー:0.36型/約177万ドット メモリー静止画記録形式:JPEG 付属バッテリー:BP-820 手ブレ補正機構:電子式/光学式 タッチパネル: 内蔵マイク:ステレオエレクトレットコンデンサーマイク 外部マイク入力:3.5mmステレオミニジャック、XLR3ピンジャック インターフェース:USB Type-C/miniHDMI 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード カラー:ブラック系 
【特長】
  • 有効画素数約829万画素の1/2.3型CMOSイメージセンサーと映像処理プラットホーム「DIGIC DV 6」を搭載した業務用デジタルビデオカメラ。
  • 4K UHD 30P記録に対応する。約29.3mm-601mmF1.8-2.8光学20倍ズームレンズを搭載している。
  • DC-INとしてUSB-C端子を採用し、USB-Cコネクタによる給電・充電(USB電源アダプター「PD-E1」の使用を想定)に対応。
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PXW-Z300 89位 -
(0件)
0件 2025/7/23  ハンディカメラ 4K 17倍   2600g
【スペック】
HDR動画: 撮像素子:3CMOS 1/2型 液晶モニター:3.5型(インチ) 焦点距離:30.3mm〜515mm F値:F1.9 手ブレ補正機構:光学式 タッチパネル: Wi-Fi: インターフェース:USB Type-C/HDMI 記録メディア:SDXCカード、CFexpressカードTypeA カラー:ブラック系 
【特長】
  • 1/2型4K「ExmorR」3CMOSセンサーを搭載した4K60Pハンディカムコーダー。リアルタイム処理に対応した「BIONZ XR」画像処理エンジンを採用。
  • 「AI プロセッシングユニット」が、被写体の骨格情報や姿勢などの情報に基づき、高精度な被写体認識を実現する。
  • ズーム比17倍、焦点距離30.3-515mm(35mm換算)の「フルマニュアルレンズ」を採用。「フレキシブル LCD アーム」により視認角度を自在に調整可能。
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HC-X20 106位 3.00
(1件)
58件 2022/9/ 9  ハンディカメラ 4K 20倍 265分 2000g
【スペック】
HDR動画: 撮像素子:MOS 1型 総画素数:2092万画素 デジタルズーム:10倍 液晶モニター:3.5型(インチ) 焦点距離:24.5mm〜490mm F値:F2.8〜F4.5 ファインダー:0.39型/約236万ドット/OLEDビューファインダー メモリー静止画記録形式:JPEG 付属バッテリー:AG-VBR59 最低被写体照度:0.6ルクス 手ブレ補正機構:電子式/光学式 タッチパネル: 内蔵マイク:ステレオマイク 外部マイク入力:XLR(3ピン)×2 Wi-Fi: インターフェース:USB3.1 Gen1 Type-C/HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDXCカード カラー:ブラック 
【特長】
  • インタビュー収録からインサート映像まで対応するマルチユースプロフェッショナルカムコーダー(デジタル4Kビデオカメラ)。
  • 高解像と低照度のバランスにすぐれた有効画素数1503万画素の1.0型MOSセンサーを採用。高解像4K60p撮影など豊富な記録モードを搭載。
  • 広角24.5mm、iズーム24倍(4K時)/32倍(フルHD時)の機動力とAF機能/手ブレ補正を備えている。3連のマニュアルリングにより直感的なカメラワークを実現。
この製品をおすすめするレビュー
34K60Pで撮影可能なバランスの良いカムコーダー

この機種のアドバンテージは 1インチセンサーで4K60Pが撮影できること。 軽くて重量バランスも良くハンディで持ちやすい。バッテリーの持ちがSONYに比べて格段に持ちます。そしてこの機能で値段がかなり安い。こんなとこかなと思います。SONY機と比べると操作性では確かに見劣りしますが総合的に見て頑張ってる機種ではないかと思います。 ●良い点 ・液晶の画素数が上がって見やすい。屋外でも視認性が高い。 ・画質が良くなり、ノイズが抑えられている。 ・バッテリーの持ちがかなり良い。 ・メニュー画面が見やすくなった。 ●良くない点 ・マニュアルズームの初動が必ずカクつく。 ・サーボズームの駆動音が少しする。 ・マニュアルズームの速度変更ができない。 ・AFが結構外れることがある。 ・GAIN設定がはトグル式ではなく、ボタン式。 ・GAINをWBやShutterに切り替える度に設定値がAUTOに戻る。 ・MFからAFに切り替えたときも設定していたGAIN値がAUTOに戻る。 ・XLRの入力端子が前と後ろに別れていて使いにくい。 Panasonicの本機種の開発部門の方へ よくできている部分は多い機種で概ね満足はしていますが、 マニュアルズームの初動のカクつき、MF→AFに切替時にGAINがAUTOに戻ってしまう仕様はファームのアップデートで改善して欲しいです。よろしくお願いします。

お気に入り登録41HC-X2のスペックをもっと見る
HC-X2 106位 4.05
(2件)
31件 2022/9/ 9  ハンディカメラ 4K 20倍 230分 2040g
【スペック】
HDR動画: 撮像素子:MOS 1型 総画素数:2092万画素 デジタルズーム:10倍 液晶モニター:3.5型(インチ) 焦点距離:24.5mm〜490mm F値:F2.8〜F4.5 ファインダー:0.39型/約236万ドット/OLEDビューファインダー メモリー静止画記録形式:JPEG 付属バッテリー:AG-VBR59 最低被写体照度:0.6ルクス 手ブレ補正機構:電子式/光学式 タッチパネル: 内蔵マイク:ステレオマイク 外部マイク入力:XLR(3ピン)×2 Wi-Fi: インターフェース:USB3.1 Gen1 Type-C/HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDXCカード カラー:ブラック 
【特長】
  • インタビュー収録からインサート映像まで対応するマルチユースプロフェッショナルカムコーダー(デジタル4Kビデオカメラ)。
  • 高解像と低照度のバランスにすぐれた有効画素数1503万画素の1.0型MOSセンサーを搭載。最大13ストップのハイダイナミックレンジに対応。
  • 広角24.5mm、iズーム24倍(4K時)/32倍(フルHD時)の機動力とAF機能/手ブレ補正を備えている。BNC端子2基・LAN端子を装備。
この製品をおすすめするレビュー
54K HDR 自由自在のパーフェクトカムコーダー

動画撮影はやはりミラーレスじゃなく、1インチカムコーダーが使いやすい。 フルサイズのようにピンもシビアでなく、どんな構図でも即座に自由自在。 24倍ズームを自由自在に扱え、野外だろうと室内だろうとNDフィルターで自由自在。 バッテリー申し分なし。排熱心配なし。Wスロット容量心配なし。 LAN搭載でストリーミングも自由自在。 こんないいカメラが日の目を浴びず、ただひたすらフルサイズに盲目な 日本はハッキリいってヤバい。

3画質はいい

UX180に書い足し。 ブライダル記録撮影で数回使用。 良かった点 ・オート撮影時、アイリスダイヤルでAEシフトを調整できるので  明暗激しい現場で助かります。 ・UX180に比べて液晶はかなり良くなりました、とても見やすいです。 ・バックグラウンド記録には何回も助けられました。 ・バッテリーの持ちがとても良い ・ノイズ少ない(SONY同価格帯カメラと比べて。z190よりノイズ少ない) 悪かった点 ・REC止めてから書き込みに時間かかり(数秒)、その間次のREC始められないので  押したつもりがRECして無いことが良くある(バックグランド記録は必須) ・リモコンズームの速度調整が難しい(SONYと比べて) ・手振れ補正がスムーズじゃない時がある。  パンの途中で急にカクンと加速することがある。

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AG-CX350 116位 4.00
(1件)
10件 2019/2/14  ハンディカメラ 4K 20倍 200分 1900g
【スペック】
HDR動画: 撮像素子:MOS 1型 デジタルズーム:10倍 液晶モニター:3.2型(インチ) 焦点距離:24.5mm〜490mm F値:F2.8〜F4.5 ファインダー:0.39型/約236万ドット/OLEDビューファインダー メモリー静止画記録形式:JPEG 付属バッテリー:AG-VBR59 手ブレ補正機構:光学式 タッチパネル: 内蔵マイク:ステレオマイク 外部マイク入力:XLR(3ピン)×2 インターフェース:USB3.0/AV出力/HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDXCカード、microP2カード カラー:ブラック系 
【特長】
  • 4K解像度、10ビット4:2:2、HDR対応の高画質収録、IP接続、ストリーミングに対応。映像制作と放送の用途をカバーするハンドヘルドカメラ。
  • 広角(24.5mm)・高倍率(20倍ズーム)レンズと高精細な1.0型15メガMOSセンサーを搭載。10ビットの高画質でSDCXカードに収録できる。
  • カムコーダーとして3NDI|HX接続に対応。ストリーミング機能を備え、プロトコルはRTSPとRTMPをサポート。YouTubeライブなどに対応。
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4画質は最高ですが、普段SONY使いのひとは慣れが必要

仕事ではHD時代から、SONYが会社にあるんで Z190やZ280を使います。 操作性、仕様などはどうしても比較してしまいますが、CX350の画質はいいと思います。 普段がSONY使いのひとは、ボタンの位置など、あとは慣れです。 先日1日ロケに使いましたが、バッテリーの持ちがいい。 ただ、寒い時期のロケは手持ちの2個バッテリーでは心細いので、もう1本購入予定です。 リモコンを使ったズーム操作も、SONYに慣れているせいか、まだギコチないですが、これも訓練かと。 そのロケで、1回だけ逆SWのカットがありました。 RECのスタート、ストップも、SONY機と比べると癖があるので、きちんと目視、確認が必要です。 1つだけ残念POINTは、マニュアル操作でズームリングを回すと、シャリ、シャリと、すれたような音が出ます。 プロ機材を使用したことがあり方は、ズームリングになんかゴミか砂が入り、シャリシャリいう感覚です。 ショップの展示機も、同じ感じだったので、仕様なんでしょうね。 私は、マニュアルで使うシーンはあまりありませんが、本体内蔵マイクで収録すると、シャリシャリ音が録音されるんじゃないかな、と心配になります。(実機で確認はしてませんが‥・) コスパ面で、画質もいいし、設定も深くいじれるので、お買い得なカメラだと思います。

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HC-W850M 134位 4.21
(30件)
457件 2014/1/ 9  ハンディカメラ フルハイビジョン 20倍 210分 362g
【スペック】
撮像素子:MOS 1/2.3型 総画素数:1276万画素 動画有効画素数:603万画素 静止画有効画素数:472万画素 デジタルズーム:250倍 液晶モニター:3型(インチ) 焦点距離:29.5mm〜612mm メモリー静止画記録形式:JPEG 付属バッテリー:VW-VQT380-K 最低被写体照度:0ルクス 夜間撮影機能: 手ブレ補正機構:光学式 タッチパネル: Wi-Fi: NFC: インターフェース:USB2.0/AV出力/miniHDMI 記録メディア:内蔵メモリー (64GB)、SDカード、SDHCカード、SDXCカード 
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5店舗で掘り出し物

YAMADA総本店にてあえて旧モデル狙いで購入希望を出したら、他店舗の店頭用モデルで陳列されなかった(本当かはわかりませんが)商品があるということで、これにたどり着きました。 パナ専用ケースとミニ三脚を無料で付けてもらい税込で約53,300でした。 【デザイン】 パナ機は初ですが、武骨でもなくコンパクトに仕上げられていて良いです。 写真ではわかりにくいですが本体色の「黒」は、真っ黒ではなく濃いグレーのような感じです。 プロ向けの一眼レフカメラや業務用ビデオカメラを少し意識しているのでしょうか。でもそれが安っぽさを消していて好感が持てます。 【画質】 1/2.3型の大型センサーのおかげか、このクラスではかなり画質が良いと思います。 ビデオ撮影と同時に撮れる写真もとても綺麗です。 60fpsプログレッシブ撮影もできますがデータ量が増えるのでまだ試していません。 【操作性】 マニュアル操作に切り替えるダイヤルスイッチは慣れが必要ですね。 このあたりはSONY機の方が使いやすいです。 【機能性】 ワイプ機能はおまけと考えていますので、全体的に十分な機能です。ズームやオートフォーカスもSONY機に比べてかなり早いです。 【バッテリー】 初めから大容量タイプのバッテリーが付属していることも、このカメラを購入する判断基準にもなりました。 【携帯性】 見た目では一瞬重いのかな・・と思いましたが、持ってみて意外に軽いのに驚きました。 【液晶】 かなり高画質で見やすいです。あと少し大きいとありがたかったです。 【音質】 5.1chで申し分ないです。 【総評】 4Kモデルが各社出始めているせいか注目度は低いですが、まだまだ機能的にも全く問題ありません。 今年のフルHDモデルとも比較しましたが基本性能はほとんど同じでこの価格はコスパ的には非常に高いです。 PCでの編集も4Kは対応がまだ追い付いていない感がありますので、あと数年はフルHDで十分だと思います。 パナ機は周辺機器などがいろいろあり楽しめそうです。 スマホのアプリでリモート操作もできて(何に使うのやら)面白いですね。

5Canon G10からの買い替えです。

Canon G10から買い替えました。 買い替え理由としましては、望遠不足と室内撮影時のAFの迷いが多かったので、比較的大きめなセンサーで20倍ズームのこの機種にしました。 まずG10よりかなり軽い^_^ あと斜め補正が非常に便利です! 家内がほとんど撮りますが、斜め撮りのままの再生で見てて気持ち悪くなることが無くなりました(笑) 20倍光学ズームは思った通りよかったですし、それに十分見合う手ブレ補正機能も備わっています。 またマイクも5.1ch対応なので、サラウンドシステムがある我が家では臨場感がありサイコーです(^∇^) ひとつ気になるのが色の再現性ですか、家族には評判イイのですが、Canonのカメラ慣れしている私にはクッキリし過ぎてて今ひとつですので星4つにしました。 簡単で守備範囲の広いこのシリーズはパパママカメラとしてはうってつけだと思います。

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HC-WX2M 134位 4.50
(4件)
68件 2019/4/ 4  ハンディカメラ 4K 24倍 215分 438g
【スペック】
撮像素子:MOS 1/2.5型 総画素数:857万画素 動画有効画素数:829万画素 静止画有効画素数:829万画素 デジタルズーム:250倍 液晶モニター:3型(インチ) 焦点距離:25mm〜600mm F値:F1.8〜F4 メモリー静止画記録形式:JPEG 付属バッテリー:VW-VBT380-K 最低被写体照度:0.5ルクス 手ブレ補正機構:光学式 タッチパネル: 内蔵マイク:5.1chサラウンド/ズームマイク/ガンマイク/ステレオマイク 外部マイク入力:ステレオミニジャック Wi-Fi: インターフェース:microUSB2.0/microHDMI 記録メディア:内蔵メモリー (64GB)、SDカード、SDHCカード、SDXCカード カラー:カカオブラウン 
【特長】
  • 暗いシーンも高精細な4K撮影が可能で、高操作性能が特徴のデジタル4Kビデオカメラ。ライカディコマーレンズ採用で、広角25mmや光学24倍ズームを実現。
  • 「ハイライトシェア」機能により撮影映像を自動で編集、ハイライト作成ができ、「あとからスロー&クイック」で簡単にオリジナルの効果演出ができる。
  • 「アダプティブO.I.S.」「ボールO.I.S.機構」搭載で、ブレを抑えた映像記録ができ、映像をブルーレイ・DVDレコーダー ディーガに転送・保存が可能。
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5サブカメラで可能性が広がる

【デザイン】高級感があります 【画質】4Kと明るいレンズ、最高です 【操作性】直感的に操作できます 【機能性】当初はサブカメラ無しで検討していましたが有りでいろいろな機能を利用できます 【バッテリー】アクセサリーキットを購入。ビデオカメラはこんなものです 【携帯性】もう少し軽ければよし 【液晶】見易いです 【音質】5.1サラウンド、ウインドノイズ低減ともに秀逸です 【総評】サブカメラ無しと迷いましたがワイプ撮りや広角撮影ができるので有りを選んで正解でした。画質は文句無し。

5奮発した甲斐があった。

すべてに満足。 ワイプは実際に使うか不安でしたが、思った以上に使えるし楽しい。 スマホとも連動しているため、知人へ動画をその場で送信できるのは最高。 テレビ55Vで録画した映像はとても鮮明できれい。 買ってよかった。

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HC-X1500 134位 4.43
(6件)
208件 2020/2/19  ハンディカメラ 4K 24倍 320分 900g
【スペック】
撮像素子:MOS 1/2.5型 総画素数:857万画素 デジタルズーム:10倍 液晶モニター:3.5型(インチ) 焦点距離:25mm〜600mm F値:F1.8〜F4 ファインダー:0.24型/約156万ドット/液晶EVF メモリー静止画記録形式:JPEG 付属バッテリー:AG-VBR59 最低被写体照度:1.5ルクス 夜間撮影機能: 手ブレ補正機構:電子式/光学式 タッチパネル: 内蔵マイク:ステレオマイク 外部マイク入力:3.5mm径ステレオミニジャック Wi-Fi: インターフェース:microUSB2.0/HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDXCカード カラー:ブラック 
【特長】
  • 4K60p・10bit記録により高画質な映像を撮影できるデジタル4Kビデオカメラ。広角25mmから望遠600mmまでカバーする「ライカディコマーレンズ」を採用。
  • 1/2.5サイズセンサーを採用し、深い被写界深度を実現。ピント面が広く、動画撮影で気になっていたズーム時やパンニング時などのピントの外れを防ぐ。
  • 従来モデル「HC-X1000」と比べ、別売りのハンドルユニットを装着した状態でも体積比で約60%、長時間バッテリーを搭載しながらも重量比で約85%軽量化。
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54K60Pかつ広いズーム範囲で使いやすい

【デザイン】 SONYのPXW-Z90やCanonのXF405系に似た形となっています。 最近のパナらしく赤いラインが格好いい。 【画質】 1/2.5型とライバル機種に比べて小判なセンサーなので高感度性能はやや劣りますが、解像度や発色など特に不満がないです。 【操作性】 HC-X1000に比較すると3連リングから2連リングになりましたが、マルチダイヤルでもコントロール出来るので意外と不自由しないです。 ほぼ同じサイズのライバル機種は1リングのみです。 【機能性】 4:2:0 10bit(4K60P)や4:2:2 10bit(4K30P)などやAll-Intra(FHD)など、ライバル機より大きく上回っています。また、16色独立補正やハイレゾ音源など実用性が高いです。 【バッテリー】 4K60P時でも4時間以上持つので相当継続性が高いです。また、底面部が抉れていてそこにバッテリーをはめ込む形になっていて重量バランスいいです。 【携帯性】 小型軽量で機動性が高いです。 【液晶】 WX1mなどと比較すると天と地のレベルで見やすいです。情報量も適度です。 【音質】 普段はハンドルユニットにてSENNHEISER MKH416や同MKE600にて収録していますが、MOV撮影時にハイレゾ収録出来るのはいいです。 【総評】 仕事(前撮りや予備機として)と趣味用としての小型動画機として元々PXW-Z90やXF405を使っていましたが前者は4K30P止まり、後者は4K60Pですが、4:2:0 8bit止まりとどっちつかずであったところに、4K60Pかつ4:2:0 10bitや4:2:2 10bitなどが可能で、広いズーム範囲をもつ(25-600mm相当)と求めていたスペックの殆どを網羅している本機とHC-X2000を購入しました。 夜間時での撮影では上記2機よりややノイジーになりましたが、元々画質を求める撮影においてはシネマカ厶などを使用するので特に問題はなく、それ以上にこのサイズで求めていたことが出来ることが多いので良かったです。

5ビデオカメラとしての機能、性能をバランス良く押さえている

【デザイン】 やや角張った外観が良いです。 樹脂製ではありますが、質感・仕上げは美しく、それほどチープに感じません。 【画質】 センサーサイズが小さいのが、Sony Z90などやCanon XA55の1型に比べて感度面では劣るのですが、 光学ズーム帯域の広さ、ローリングシャッター現象への耐性・被写界深度が深いことを求める場合、優れています。 自分の用途や希望に合っているかが決め手です。 手持ちの一眼(α6600)で、感度を推定してみました。 (α6600/X1500両機、ガンマ=ITU709/HD、ブラックレベル/ペデスタル=0、ニー=マニュアル+5/OFFにして比較) Gain 0dB=ISO 50、6dB=100、12dB=200、18dB=400、24dB=800、30dB=1600、 (予測→)SG=3200、SG+=6400 正直暗いです。 2000Lux感度でいえば、多分F2.8/0dB・60Hzほどしかないのでは。 昔の3板SDカメラでもF8くらいはありましたが、それより3段程度暗いことになります。 0dBの画質は非常に良く、12dBまでノイズはほとんど感じません。 24dB以上は明らかにノイズが目立ちます。 FHD時のS/Nは一層良く、15dBまでノイズはほぼないといって良いです。 また、16〜18dBを境に「空間NR」の自動切換が働くのか、それより上げると一旦ノイズがすっきりとなくなりますが、 代わりに解像感がやや低下するように感じられます。 シーン設定にある「NR」は主に「フレーム間NR」のようで、解像感に影響せずとも、 強め過ぎると残像が出る場合があると説明されています。 高感度だがノイズも多いというカメラも存在しますが、このカメラのノイズは良く抑えられていると思いました。 ローリングシャッター現象はかなり抑えられています。 一眼のような大型センサーのド派手なローリングシャッター現象に比べて、はるかに抑えられています。 照度があれば(ゲインを上げなければ)、4K解像感は十分感じられます。 1/2.5型に4K等倍(総857/有効829万画素)まで画素数を減らした、感度最優先で設計したこのセンサーは、 おそらくSony民生機向けに使われているExmor Rセンサーと推察しますが、 単板ベイヤー配列センサーの場合は、記録解像度の1.5倍程度以上の画素数がないと所定の水平解像度に達しないので、 (レンズ解像度は別)有効1240万画素から落としているZ70などの解像感ほどはないようです。 XA55も4K等倍なので、解像感は犠牲に、感度は最大限確保していると思われます。 ただ、Z90などのように、コンデジ(RX100やRX10)用多総画素数センサーを流用したものは、 折角1型でありながら有効は1型よりずっと小さく、多総画素数のため画素サイズを殺してしまっています。 総画素数が2100万画素もあり、1240万画素との差が大きく無駄になってしまっています。 HLGやLogガンマがありませんが、小型センサーであることからCine Dが代用になるようです。 Cine Dにすると白っぽい映像になり、確かにLogっぽい印象です。 メーカーでも、Cine Dはポスプロ向けとして紹介しています。 【操作性】 物理アサインボタンが5個しかなく、あと7個は液晶画面上のソフトキーです。 全部物理アサインボタンだったら良いです。 リングが2つあり、Z90などや、XA40・55の1つに比べて分があります。 後側リングはズームにもアイリスにもできます。 端子類は2か所に整然と纏められて、カバーもやや柔らかめの素材のものが使われ、 片開き式で開閉でき、使いやすくデザイン的にもスマートです。 マルチダイヤル側面が一部しか露出しておらず、小さく回し難く押し込み難いです。 マルチダイヤルはアイリス専用とし、Z70などのように操作用ジョイスティックを設けてほしいです。 高速ズームやピーキングが、電源再投入で切になってしまい不便です。 AGC時はdBで表示、開放絞り時もF値表示にしてほしいです。 【機能性】 レンズフードがレバーシャッター式で、キャップのような面倒がありません。 カラーバーが出せないのが残念です。 【バッテリー】 SDI端子のあるX2000よりもさらに長く持ち、仕様上は5時間を超え、なかなか切れないという印象です。 バッテリーは同社AG用の業務用のもので、カメラ自体も一部海外ではX1500はAG-CX7、 X2000はAG-CX8または10(P2対応)と、業務機扱いになっています。 空冷ファンを内蔵し、一眼のような熱停止の心配はないようです。 【携帯性】 業務用レンジでは最小、民生機レンジでは最大、ハンドヘルド機として大き過ぎず小さ過ぎず、 ハンドルを付けてもそれほど重さも感じず、バランスの良いサイズ感です。 【液晶】 バックライト輝度を最大にすると眩しく、鮮やかできれいです。 表示ステータスもドット感がなく滑らかです。 文字はSonyと比べるとやや大きめです。 EVFはとても小型ですが、実用上問題は感じません。 アイカップの質感はサラッとしていて、べたつきは感じません。 【音質】 MOV記録時24bit・LPCM音声となりますし、ハンドルを付ければXLR入力に対応します。 クオリティの問題はないと思います。 【総評】 一番使い勝手の良いサイズに、4K60p・10bit・4K30p以下は4:2:2・FHD以下はAll-intraを詰め込んだ決定作。 「4Kでは8bitはITU-R規格に非適合です」 活気も景気も低迷した時世に、パナソニック、やる気を感じます。 感度だけ度外視または我慢すれば、このカメラは “ビデオカメラ” として高得点です。 Sonyはこの分野が最早死んでしまっており(一眼以外、更新がまったくない)、 Canonは自前センサー性能が今一つなので、パナソニックに期待するほかありません。 といっても、パナソニックはセンサー事業から撤退してしまい、センサー自体はSonyに頼るのでしょうが、 折角有機センサーの開発も達成していただけに実に惜しいです。 このカメラに有機センサーを搭載して感度とダイナミックレンジが上がれば、 「センサーサイズを不必要に大きくせず」夢の “ビデオカメラ” ができあがるのでしょう。 一眼よりビデオカメラが良い、4K30p・8bitではダメという方は、これ一択です。

お気に入り登録27XF605のスペックをもっと見る
XF605
  • ¥544,500
  • カメラのキタムラ
    (全21店舗)
134位 3.67
(3件)
5件 2021/8/25  ハンディカメラ 4K 15倍 195分 2010g
【スペック】
HDR動画: 撮像素子:CMOS 1型 動画有効画素数:829万画素 静止画有効画素数:829万画素 液晶モニター:3.5型(インチ) 焦点距離:ダイナミックON時:28.3mm〜424.6mm、ダイナミックOFF時:25.5mm〜382.5mm F値:F2.8〜F4.5 ファインダー:0.36型/約177万ドット メモリー静止画記録形式:JPEG 付属バッテリー:BP-A30 手ブレ補正機構:電子式/光学式 タッチパネル: 内蔵マイク:ステレオエレクトレットコンデンサーマイク 外部マイク入力:3.5mmステレオミニジャック、XLR3ピンジャック2系統 LOG撮影: Wi-Fi: インターフェース:USB Type-C/HDMI 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード カラー:ブラック系 
【特長】
  • 高画質と小型化を両立した業務用4Kビデオカメラ。「L(Luxury)レンズ」、1.0型CMOSセンサー、映像処理プラットフォーム「DIGIC DV7」を搭載。
  • 4K/60P/4:2:2/10bit/HDRの高画質な映像に加え、フルHD撮影時は最大120Pのハイフレームレート動画が撮影可能。
  • フラッグシップモデル「XF705」と比べ質量25%以上(600g以上)の軽量化と全長・高さ10%以上の小型化を実現、高画質と機動性を生かした撮影ができる。
この製品をおすすめするレビュー
5ビデオカメラ開発が澱む中、風穴を開けるようなカメラ。

【デザイン】 Sonyのハンドヘルドと同じ液晶の開き方にしたのはグッド! ハンドル含め、非常にプラスチック感があります。 その分、このサイズの割に軽量に仕上がっています。 カメラメーカーらしくデザイン性はとても良く、かっこいいです。 BNC端子群に角度を付けていたり、バッテリーに角度を付けていたりするところも良い。 【画質】 XF205やXA25など、FHD時代からCanonのカメラをよく使ってきましたが、 正直、自前センサーにあまりいい印象はありませんでした。 少画素数と画素サイズの大きさを謳う割にはSonyセンサーより感度が悪く、 ノイズの粒状感が目立っていました。 その後、早くも4K時代が到来、Sony Z280を入手してみたものの、4K狭小画素化で 1/2型3板式も虚しく、暗所ノイズの多さに辟易し売却してしまいました。 しかし、このカメラ、1型センサーに4K等倍の画素数としていることからも、 かなり感度が良く、そのためゲインを大して上げる必要がないので、 自分の中で満足できました。 勿論、センサーの進化もあるでしょうが、ノイズは12dBまで気にならず、 15dBも許容範囲、18dBまで上げると急に目立ってきます。 (709 Normal 時、NR設定Auto時) また、NRも空間NRだけでなくフレーム相関NRも搭載されたことにより、 NRがAuto時に、高ゲインでノイズが多くなるときも、さほど解像感が落ちるような 印象はありませんでした。 感度的にはAPS-Cクラスのミラーレス一眼と同等かと思います。 0dB基準で4K解像感は十分に感じられますが、4K等倍の有効画素数で単板式 カラーフィルターであることから、完全な4K解像度までは達していないと考えられます。 そこは一眼レフのような多画素数からダウンサイズするカメラの方がキレ感は 良いのですが、現状技術レベルではAPS-Cクラス以上の大センサーは ローリングシャッター歪みが甚だしく、そこは1型くらいの程々のセンサーの方に 分があります。 望遠端でカメラを横に振り、ひどく気になる歪みは感じませんでした。 FHD記録時は、高解像度からのダウンサイズする分、 以前のFHDカメラより端正で精緻な画質感があります。 それから、ダイナミックレンジも予想外に大きいと思いました。 なので、通常、スポット測光モードにしておいても、当然ハイライト部分が適正露出に なるのですが、それだと一般的なカメラはハイライト以外の部分は真っ黒になるのですが、 このカメラはかなり明るく映ります。 つまり、明暗の差がかなり縮まっており、肉眼で見た目の印象に大分近いのです。 有効4K等倍とし、解像感だけに偏らず、ダイナミックレンジ・感度にもお裾分けした ことは高く評価します。 ENGとして2/3型が確立されているように、1型は4Kビデオカメラとしてちょうど良い 落としどころなのだと思います。 では、1/2〜2/3型3板か1型単板かどちらが良いのか、少なくともZ280と比べた 限りでは、大き目のセンサー単板の方がダイナミックレンジの面でも優勢なのだと 感じました。 3板式神話は終わったと思います。 【操作性】 ボタン・SW類を左側面に集中配置していて、NDフィルターもアップダウンの 押しボタン式で、サッと操作できるのが良い。 録画したものを見るときに、再生・停止ボタン類が見当たらず困惑しました。 端子キャップは取り外すことも出来き、グッド。 【機能性】 現状、ハンドヘルドで12G-SDIが出せるのは数少なく、貴重。 ジョイスティックがハンドル持ち、グリップ持ち二通りの手持ちの親指部分2か所に あるのも好感。 ズームロッカーの可変速がカスタマイズ可能なのも感心しました。 一方、固定速時で高速にした場合、広角寄りと望遠寄りで速度に差があるように感じました。 電動ズームリングだが、機械式のように回り止めになっています。 良く考えられたカメラです。 Sony式マルチインターフェイスシューを採用したのも素晴らしい。 (Sonyのアクセサリが使えるのかは不明です) 【携帯性】 業務用ハンドヘルドとしては、やや小ぶりです。 見た目より意外と軽く、本体全長が程良い感じなので、 手持ちのとき、脇を閉めて腕を垂直に立ててカメラを自分に寄せても、 液晶画面が適度に離れたところにあるので、肩に乗らないがショルダーみたいな姿勢が でき、疲れにくいです。 (VF使用時はこの限りではない) 【総評】 XF605の出初めに新型コロナが被ってしまったことが、何とも可哀そうでなりません。 天下のSonyが旧本社を売却して以来、ビデオ撮影機材の新製品もめっきり減りました。 数少ない業務用ビデオメーカーはどこもミラーレス一眼レフやそこから派生した シネマカメラにばかり目が行ってしまっているようです。 しかし、35mm・スーパー35mmという撮像サイズはそもそも、フィルム時代からの 映画・ドラマ制作向けであり、 感度は高いが被写界深度が大変浅く、1本のレンズで広角から望遠までカバー出来ず、 高望遠レンズはかなり長大になってしまうなど、不自由な部分が多々あります。 撮るものが決まっていて、ほとんど動かないシーン、被写体に注文を付けられる、 リハーサルが可能、そういうもの用です。 何が撮れるかわからない、動きが激しいシーン、もの撮りなど説明動画、取材や報道中継、 スタジオ収録ものなど、被写界深度が適度に深く、単体で広いズーム帯域を持っている ことが求められます。 手振れ補正も4/3型より大きいセンサーではほとんど効きませんし、まして一眼レフでは 写真用のカメラなので操作性が非常に悪い。 本当はディレクターズサイズで、ビデオの操作性、4K60pのものが希望で、 Pana X1500を購入したものの、夜間や室内ではとても使えなくて(映らない)、 サイズが大きいもののXF605を購入しました。 映像業界もますます景気が悪くなり、モノが売れない時代になりましたが、 メーカーは、シネマカメラばかりでなく、標準的なビデオカメラの方も手を抜かず、 抜け目になっているディレクターズサイズの、同等性能のカメラの開発を進めて欲しい ものです。

4クラスNo1の画質、しかし一部機能は退化

【デザイン】 無難なデザインにおさまった。 小型化と機能性重視の結果だろうと思う。 【画質】 解像感・低照度の感度が良い。 細かい調整はカスタムプロファイルで追い込めばよい。 ガンマやガモットも豊富で、HDR・C-logも搭載。 特にノイズ耐性は優秀で、+12dBぐらいまで常用で使える。 【操作性】 ズームリングが重いので慣れが必要。 アサインボタンは豊富だが、ピーキングやゼブラなど基本機能に割り当てられているので、実質的にアサインできるボタンは少ない。 フロントのレンズ下にもアサインボタンがあるが、RECを割り当てられないという謎仕様。 また、SDIやHDMIへの画面情報出力が、各機能(ピーキング・ゼブラ・マーカーなど)ごとに切り替えるメニュー構造になっており、気づかず外部出力にピーキングが乗ってるなんてこともある。 例えばピーキングのON・OFFでも、全て・LCD・VF・SDI・HDMIの中から選択されるようになっており、ピーキングボタンに「全て」が割り当てられていると外部出力にもピーキングが乗る。 個別設定にするとピーキングが乗せられるのは1つだけになる。VFとLCD同時などもできない。 【機能性】 ダブルスロットに同時・リレーだけでなく、Aをメイン、Bをサブとして画質を変えて保存できる。 メインを高画質で撮影、サブでプロキシを作るなど便利。 また、当たり前のようにVF・LCD・SDI・HDMIへ同時出力できる。(某S社のように排他仕様ではない) 業務に使う一通りの機能、プラスアルファの機能性はかなり優秀。 【バッテリー】 付属の小型バッテリーで実質2時間強、1日の撮影なら大バッテリー2本は欲しいところ。 【携帯性】 XF705と比較してかなりコンパクトに感じる。某S社のスタンダードボディより全長は短いが、ずんぐりしている分大きく感じるかもしれない。 しかし見た目より軽く、重心バランスも良いので手持ちは楽。 幅があるのでバッグ・ケースは選ぶ。 【液晶】 解像感が高くピントもつかみやすい。 しかしその分情報表示が小さくなってしまったので、老眼には厳しいかもしれない。 【音質】 内蔵のマイクもそれなりに拾う。 基本はガンマイクを付けてになると思われるので、音質はガンマイク次第。 LPCMで4ch記録ができるので、音声機能は充実している。 【総評】 画質としてはハンディカメラとして最高クラス。 レンズが15倍で寄り切れないところもあるが、最低限必要な画は撮れる。 しかし三脚アダプター(TA-100)が使えなくなったのは大きなマイナス。 フロントにRECスイッチも無くなったし(アサインもできない)、ENGの使いやすさはXF205以下まで退化した。

お気に入り登録688HC-VX992MSのスペックをもっと見る
HC-VX992MS 134位 3.87
(12件)
420件 2021/11/30  ハンディカメラ 4K 20倍 100分 355g
【スペック】
撮像素子:MOS 1/2.3型 総画素数:829万画素 動画有効画素数:829万画素 静止画有効画素数:829万画素 デジタルズーム:250倍 液晶モニター:3型(インチ) 焦点距離:30.8mm〜626mm F値:F1.8〜F3.6 メモリー静止画記録形式:JPEG 付属バッテリー:VW-VBT190-K 最低被写体照度:0ルクス 手ブレ補正機構:光学式 タッチパネル: 内蔵マイク:5.1chサラウンド/ズームマイク/ガンマイク/ステレオマイク 外部マイク入力:ステレオミニジャック Wi-Fi: インターフェース:microUSB2.0/AV出力/microHDMI 記録メディア:内蔵メモリー (64GB)、SDカード、SDHCカード、SDXCカード 
【特長】
  • 約355gの小さくて軽いデジタル4Kビデオカメラ。軽量・コンパクトなので気軽に高画質な4K撮影が楽しめる。
  • 撮った後から補正ができる「あとから補正」を搭載し、初心者でも安心。内蔵メモリーは64GB。
  • 本製品と対応の「ディーガ」を接続し、「ディーガ」の「取込」ボタンを押すだけで、撮影データをワンタッチで取り込める。
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5結婚式で嫁撮影のために購入しました。

1時間ほどある教会の結婚式用に購入しました。 綺麗に着飾った嫁の姿を鮮明に記録したかったので4K仕様のこのビデオカメラを昨年、 まだ高価だったときに購入しました。 ただ、当時の口込みに音だけ鮮明に拾えない、みたいなのがありましたので、付属マイクを別途かいました。これと別途三脚を購入し、結婚式に臨みました。 1時間の結婚式と披露宴の最初の20分まで備え付けのバッテリーで持ちました。 音も映像にも満足です。映像はきれいなので、断面から写真が作れるくらいだと思いました。 綺麗な嫁も親族もばっちし撮れたので満足です。 予備のバッテリーは最後まで買いませんでした。

5簡単にキレイな動画が撮れます。

コンパクトな大きさで女性にも使いやすく、簡単にキレイな動画が撮れます。 白色のボディカラーの質感がもう少しあればと思います。

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AG-CX20 161位 3.00
(1件)
10件 2025/1/24  ハンディカメラ 4K 24倍 275分 850g
【スペック】
撮像素子:MOS 1/2.5型 総画素数:857万画素 デジタルズーム:10倍 液晶モニター:3.5型(インチ) 焦点距離:25mm〜600mm F値:F1.8〜F4 ファインダー:0.39型/約236万ドット/OLEDビューファインダー メモリー静止画記録形式:JPEG 付属バッテリー:AG-VBR59 最低被写体照度:1.5ルクス 手ブレ補正機構:電子式/光学式 タッチパネル: 内蔵マイク:ステレオマイク 外部マイク入力:本体:3.5mm径ステレオミニジャック、ハンドルユニット:XLR(3ピン)×2 Wi-Fi: インターフェース:USB3.1 GEN1 Type-C/USB2.0 Type-C/HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDXCカード、microP2カード カラー:ブラック系 
【特長】
  • 放送品質の映像美と高い機動力を兼ね備えたメモリーカード・カメラレコーダー。850gという軽量のボディながら4K/60pの長時間収録が可能。
  • 広角25mm(35mmフィルムカメラ換算)、光学24倍ズームレンズにより、さまざまな環境での高品位な映像撮影を実現。
  • 4KハイプレシジョンAFや顔検出/追尾AE&AFなど充実の撮影サポート機能を備え、慌ただしいロケ現場での撮影を円滑にする。
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3ACアダプターDMW-AC11は別売りです

【デザイン】格好良い 【バッテリー】HC-X1600と2100と共通。底部装着がしにくい。本体充電がUSBPD充電のみという特殊仕様でAG-BRD50同時購入は必須 【総評】家庭用をベースにしたのが欠点になっている業務用ビデオカメラ

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HC-X2100 161位 -
(0件)
13件 2025/1/22  ハンディカメラ 4K 24倍 275分 850g
【スペック】
撮像素子:MOS 1/2.5型 総画素数:857万画素 動画有効画素数:829万画素 デジタルズーム:10倍 液晶モニター:3.5型(インチ) 焦点距離:25mm〜600mm F値:F1.8〜F4 ファインダー:0.39型/約236万ドット/OLEDビューファインダー メモリー静止画記録形式:JPEG 付属バッテリー:AG-VBR59 最低被写体照度:1.5ルクス 手ブレ補正機構:電子式/光学式 タッチパネル: 内蔵マイク:ステレオマイク 外部マイク入力:本体:3.5mm径ステレオミニジャック、ハンドルユニット:XLR(3ピン)×2 Wi-Fi: インターフェース:USB2.0 Type-C/HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDXCカード カラー:ブラック系 
【特長】
  • ワンオペの取材や番組制作など、あらゆる現場に対応する機動力と操作性をコンパクトボディに集約したデジタル4Kビデオカメラ。
  • 「マイクロドライブ・フォーカスユニット」の採用により、レンズユニットを微細に駆動し、高速でしかもなめらかなフォーカス性能を実現。
  • 4K/UHD(3840×2160)解像度で秒間60コマの撮影を実現。4K60pモードで10bit撮影に対応している。
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XA75 161位 -
(0件)
0件 2022/9/12  ハンディカメラ 4K 15倍 130分 990g
【スペック】
撮像素子:CMOS 1型 動画有効画素数:829万画素 静止画有効画素数:829万画素 デジタルズーム:600倍 液晶モニター:3.5型(インチ) 焦点距離:ダイナミックON時:28.3mm〜424.6mm、ダイナミックOFF時:25.5mm〜382.5mm F値:F2.8〜F4.5 ファインダー:0.36型/約177万ドット メモリー静止画記録形式:JPEG 付属バッテリー:BP-820 手ブレ補正機構:電子式/光学式 タッチパネル: 内蔵マイク:ステレオエレクトレットコンデンサーマイク 外部マイク入力:3.5mmステレオミニジャック、XLR3ピンジャック LOG撮影: インターフェース:USB Type-C/miniHDMI 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード カラー:ブラック系 
【特長】
  • 1.0型のCMOSセンサーを搭載し、4K 30P対応の業務用デジタルビデオカメラ。質感描写や被写界深度を感じる画作りが可能。
  • 「デュアルピクセルCMOS AF」を採用し、コントラストAFより高速なピント合わせを実現、シビアなピント精度が求められる4K動画撮影をサポートする。
  • DC-INとしてUSB-C端子を採用し、USB-Cコネクタによる給電・充電(USB電源アダプター「PD-E1」の使用を想定)に対応。
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AG-CX370 161位 -
(0件)
0件 2025/6/10  ハンディカメラ 4K 20倍 130分 1900g
【スペック】
HDR動画: 撮像素子:MOS 1型 デジタルズーム:10倍 液晶モニター:3.2型(インチ) 焦点距離:24.5mm〜490mm F値:F2.8〜F4.5 ファインダー:0.39型/約236万ドット/OLEDビューファインダー メモリー静止画記録形式:JPEG 付属バッテリー:AG-VBR59 手ブレ補正機構:電子式/光学式 タッチパネル: 内蔵マイク:ステレオマイク 外部マイク入力:3.5mm径ステレオミニジャック、XLR(3ピン)×2 LOG撮影: インターフェース:USB Type-C/USB2.0/HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDXCカード、microP2カード カラー:ブラック系 
【特長】
  • コンテンポラリーな映像制作のニーズに対応したハイエンドのハンドヘルドカメラレコーダー。
  • 10ビット4K記録、広角高倍率ズームレンズ、マニュアル3リングなど、従来モデル「AG-CX350」の高性能と操作性を継承。
  • 12G-SDI出力端子、GENLOCK端子を装備。4chオーディオ入力端子、4chオーディオ入力ボリュームを備えている。
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Everio GZ-MG47 -位 4.63
(13件)
224件 2006/5/ 9  ハンディカメラ   15倍 70分 350g
【スペック】
撮像素子:CCD 1/5型 総画素数:133万画素 動画有効画素数:69万画素 静止画有効画素数:123万画素 デジタルズーム:200倍 液晶モニター:2.7型(インチ) 焦点距離:48.1mm〜721.5mm メモリー静止画記録形式:JPEG 付属バッテリー:BN-VF707 最低被写体照度:1ルクス 夜間撮影機能: 手ブレ補正機構:電子式 インターフェース:USB 記録メディア:HDD (20GB)、SDカード 
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5

画質については評判より良いと思う。普通に使う分には、特に問題なし。バッテリーは互換バッテリーを買っておけば困る事はない。ファイル名が16進法なの

5

学校の体育館や室内でF1.2レンズの性能を遺憾なく発揮し、予想以上に明るく撮影が出来ました。FHD+F1.2レンズの機種が発売されれば良いと思いますが・・・。

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HDC-TM85 -位 4.36
(25件)
481件 2011/1/17  ハンディカメラ フルハイビジョン 21倍 95分 238g
【スペック】
撮像素子:MOS 1/4.1型 総画素数:332万画素 動画有効画素数:261万画素 静止画有効画素数:224万画素 デジタルズーム:250倍 液晶モニター:3型(インチ) 焦点距離:28mm〜729mm F値:F1.8〜F3.5 メモリー静止画記録形式:JPEG 付属バッテリー:VW-VBK180-K 最低被写体照度:1ルクス 手ブレ補正機構:光学式 タッチパネル: インターフェース:USB2.0/AV出力/HDMI 記録メディア:内蔵メモリー (32GB)、SDカード、SDHCカード、SDXCカード 
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5使用感

軽量コンパクトで画質にも満足しています。 唯一、撮影開始ボタンの位置が押し辛く感じます。

5高倍率が決めて

今までキャノンのビデオカメラを数台使ってきましたが、高倍率ズームに惹かれてTM85を購入しました。 高倍率を多用するので、この機種はかなり満足度高いです。 手ブレ補正が秀逸で、手持ちの40倍ズームでも安定した撮影が可能です。 そして、被写体をタッチすると追尾フォーカスしてくれるので、高倍率でありがちなフォーカスの迷いも最小限に抑えることが出来ます。 40倍ズームでも(多少画質劣化はあるものの)、きっちりとハイビジョン画質であり、思わず笑みがこぼれます。 メニュー操作がタッチパネルなので、目的の機能を呼び出すのに少し煩わしいですが、そんなことは前述のアドバンテージに比べれば些細なことです。

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AG-UCK20GJ
  • ¥220,000
  • システムファイブ
    (全1店舗)
-位 -
(0件)
0件 2017/5/16  ハンディカメラ 4K 20倍   325g
【スペック】
撮像素子:MOS 1/2.3型 総画素数:1276万画素 デジタルズーム:8倍 焦点距離:29.5mm〜612mm F値:F1.8〜F3.6 最低被写体照度:0.2ルクス 手ブレ補正機構:電子式/光学式 内蔵マイク:ステレオマイク カラー:ブラック系 
【特長】
  • 4K対応、広角29.5mm/光学20倍ズームレンズ搭載のコンパクト・カメラヘッド。
  • LAN端子を装備。ネットワークへの映像・音声ストリーミング配信、ファイル転送、外部からのコントロールが可能。
  • HDモードでは光学式画揺れ補正(OIS)に加えて電子式画揺れ補正が働き、回転ブレを含めた5軸方向の揺れを検出・補正できる。
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XA70 -位 -
(0件)
0件 2022/9/12  ハンディカメラ 4K 15倍 135分 985g
【スペック】
撮像素子:CMOS 1型 動画有効画素数:829万画素 静止画有効画素数:829万画素 デジタルズーム:600倍 液晶モニター:3.5型(インチ) 焦点距離:ダイナミックON時:28.3mm〜424.6mm、ダイナミックOFF時:25.5mm〜382.5mm F値:F2.8〜F4.5 ファインダー:0.36型/約177万ドット メモリー静止画記録形式:JPEG 付属バッテリー:BP-820 手ブレ補正機構:電子式/光学式 タッチパネル: 内蔵マイク:ステレオエレクトレットコンデンサーマイク 外部マイク入力:3.5mmステレオミニジャック、XLR3ピンジャック LOG撮影: インターフェース:USB Type-C/miniHDMI 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード カラー:ブラック系 
【特長】
  • 1.0型のCMOSセンサーを搭載し、4K 30P対応の業務用デジタルビデオカメラ。質感描写や被写界深度を感じる画作りが可能。
  • 「デュアルピクセルCMOS AF」を採用し、コントラストAFより高速なピント合わせを実現、シビアなピント精度が求められる4K動画撮影をサポートする。
  • DC-INとしてUSB-C端子を採用し、USB-Cコネクタによる給電・充電(USB電源アダプター「PD-E1」の使用を想定)に対応。
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HC-X2000
  • ¥260,000
  • 大黒屋カメラ館
    (全23店舗)
-位 4.33
(3件)
11件 2020/2/19  ハンディカメラ 4K 24倍 275分 900g
【スペック】
撮像素子:MOS 1/2.5型 総画素数:857万画素 デジタルズーム:10倍 液晶モニター:3.5型(インチ) 焦点距離:25mm〜600mm F値:F1.8〜F4 ファインダー:0.24型/約156万ドット/液晶EVF メモリー静止画記録形式:JPEG 付属バッテリー:AG-VBR59 最低被写体照度:1.5ルクス 夜間撮影機能: 手ブレ補正機構:電子式/光学式 タッチパネル: 内蔵マイク:ステレオマイク 外部マイク入力:本体:3.5mm径ステレオミニジャック、ハンドルユニット:XLR(3ピン)×2 Wi-Fi: インターフェース:microUSB2.0/HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDXCカード カラー:ブラック 
【特長】
  • 着脱可能なハンドルユニットを同梱し、3G-SDI出力対応のディレクター向けハイスペックデジタル4Kビデオカメラ。
  • 高精細でなめらかに撮れる4K60p記録や、情報量が豊富な10bit 200Mbps記録が可能で、ライカカメラ社と共同開発した「ライカディコマーレンズ」を採用。
  • 室内や屋外の離れた撮影に有効な広角25mm、光学24倍ズームなど高い機動力を備え、顔検出と追尾AE/AFに対応した「4KハイプレシジョンAF」を搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5小型で機動性が高い4K60Pモデル

【デザイン】 PXW-Z90やXF400などの小型カメラサイズでAG-CX350やHC-X1mと似た赤いラインがスタイリッシュで格好いいです。 【画質】 1/2.5型と小判センサーですが高感度性能は9dbぐらいまでは常用で使うことが出来ます。 解像度や発色などについてはそれほど不満はないです。 【操作性】 2連リング(フロント側はフォーカス固定でリア側はズームかアイリス変更可)+マルチダイヤルでコントロール出来るのでリアはアイリス固定にています。 【機能性】 4:2:0 10bit(4K60P)4:2:2 10bit(4K30P)のHEVCやAVCやMOV,MP4やAll-Intra(FHD)など多様な収録が可能です。またハンドルユニットのLEDライトや3G-SDI(FHDのみ)など実用性が高いです。 また、冷却ファンが搭載されているなど安定した撮影が可能になっています。 欠点という程ではないですが小型機としての宿命レンズが小さいのでF値ドロップ(F1.8-4.0)はきついので少し暗い場所でズームすると結構暗くなります。 【バッテリー】 4K60P時にも4時間以上は持つので継続性が高いです。底面部が抉れていてそこにバッテリーをはめ込む形ので重量バランスがいいです。 【携帯性】 概ね1.7kgと小型軽量でかつ機動性が高いです。 【液晶】 解像度と情報量も十分です。 EVFについては流石に大型機種よりは小さく、ドットも少ないのですが、対面撮影時にEVFとモニターを同時に点灯出来るのはいいです。 【音質】 普段はSENNHEISER MKH416や同MKE600にて収録しています。 MOV撮影時にハイレゾ収録出来るのはいいです。2chで収録が可能です。 【総評】 仕事の前撮り撮影用としてHC-X1500と共に導入しました。小型機として元々PXW-Z90やXF405などを使っていましたが、当機種が発売され4K60P 10bitや25-600mmと広いズーム画角を持ち冷却ファンや大容量バッテリーなどにより長時間撮影が可能で汎用性が高いこの機種に統合しました。 なによりも、このサイズでここまでの機能性を持ち合わせて4K60Pが撮影出来るこの機種の存在は大きいと思います。

4他社の追随を許さない、小さな巨人

ディレクターズカメラと言う触れ込みですが、ドキュメンタリー番組のメインカメラとして充分主役をこなせます。マニュアルでかなり設定を追い込めますが、基本的にフルオートでどんどん収録していくカメラです。 他機種の追随を許さないのはなんといってもこのサイズです!これは素晴らしい。サイズのせいで、マニュアル設定が使いにくいですが、これはトレードオフでしょう。オートで使っても、ほとんどの場合その役割を充分果たしてくれます。ただ、発売から時間も立って後発機種に及ばない機能もあります。そのひとつが顔認識AF。おなじパナソニックのLUMIX G9 Pro2(最新ミラーレス)を併用していますが、顔認識ではこれにかないません。映像のクオリティもセンサーが小さいので、やや塗り絵的になることは否めません。ここはやはり1型センサーは欲しいですが、そうなると高倍率ズームが犠牲になるし・・・なかなか両立は難しい。あと、暗部は苦手です。夕景くらいならOKですが、暗い室内や街路灯などが少ない市街地はNGです。 SONYのHXR-NX800は抜群の顔認識だし、1型センサーだし、次はこれかなあと思いつつ、ソロオペレーションで映像制作をすることが多い自分は、X-2000のコンパクトさにはやはり手放せない魅力があります。バッテリーも持ちますよ! X-2000 TEST https://www.youtube.com/watch?v=Okt7X7yxMaE&t=21s

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XF705 -位 3.00
(1件)
24件 2018/10/11  ハンディカメラ 4K 15倍 120分 2710g
【スペック】
HDR動画: 撮像素子:CMOS 1型 動画有効画素数:829万画素 静止画有効画素数:829万画素 液晶モニター:4型(インチ) 焦点距離:ダイナミックON時:28.3mm〜424.6mm、ダイナミックOFF時:25.5mm〜382.5mm F値:F2.8〜F4.5 ファインダー:0.46型/約177万ドット メモリー静止画記録形式:JPEG 付属バッテリー:BP-A30 最低被写体照度:1.5ルクス 手ブレ補正機構:電子式/光学式 タッチパネル: 内蔵マイク:ステレオエレクトレットコンデンサーマイク 外部マイク入力:3.5mmステレオミニジャック、XLR(バランス)2系統 LOG撮影: Wi-Fi: インターフェース:miniUSB2.0/HDMI 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード カラー:ブラック系 
【特長】
  • 業務用ビデオカメラ「XF」シリーズのフラッグシップモデル。4K/60P/4:2:2/10bit/HDR映像をSDカードに記録できる。
  • すぐれた光学性能を持つ「L(Luxury)レンズ」、1.0型CMOSセンサー、映像処理プラットフォーム「デュアル DIGIC DV 6」により、高品位な映像を実現。
  • なめらかなAF動作と高い追従性を持つ「デュアルピクセルCMOS AF」により、4K撮影時でも、タッチパネルの直感的な操作で高精度なピント合わせが可能。
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3XF705ユーザーから是非CANONさんにお願いしたい!

2022年8月にXF605のファームウェアーがリリースされました。その変更内容の中に「アサインボタン11への[REC]割り当てが可能になりました」という項目があります。これ、是非705にも適応してほしいです。705で言うところのアサインボタン「14」。305から使用している人間からすれば、なんであそこ(ボタン14)にRECがアサインできないのか疑問で仕方がありませんでした。今回のXF605のファーム発表でてっきり705にも適用かと思いきやスルー。なんで?。 あと、H265(XF-HEVC)1080P422を「Canon XF Utility」で「MXFへエクスポート」ができるようにしてほしい。XF-HEVCは申し訳ないけど、現状ものすごく扱いにくい・・・(他社ポスプロとデーターのやりとりをする上で)。現在はadobeのMedia Encoderを使用してロケ素全てを一旦MXF OP1a(XDCM422 50M)で書き出しています。時間がかかるかかる・・・。 それと、【ヘッドフォン端子のオーディオモニターチャンネル切り替え】も各ボタンにアサインできるんだけど、切り替え時にどのチャンネルをモニターしているのか一目(ヒトメ)で分かるようにならないかなぁ。LCD右下のオーディオメーターの下に小さくチャンネル表記がされていて、切り替え毎にチャンネル表記は変わるんだけど、添付した写真にようにLRとも2chをモニタリングする設定の時も、オーディオメータ下の表記は【1 2】のまま(その点305はわかりやすかったけどなぁ)。なんか表示の工夫できませんかねぇ。聴覚的な判断をしないとけないので効率が悪い!。いちいちオーディオパラメーターを出さないといけないのか?。 今回はここまで。 605もいいけど、705も早急に面倒みてやってください。 (XF705はあまり売れなかったから後回しなのかなぁと勘ぐる。オワコン放置状態は是非避けてもらいたいものです・・・。)

お気に入り登録41PXW-Z280のスペックをもっと見る
PXW-Z280 -位 4.23
(7件)
86件 2018/5/18  ハンディカメラ 4K 17倍    
【スペック】
HDR動画: 撮像素子:3CMOS 1/2型 液晶モニター:3.5型(インチ) 焦点距離:30.3mm〜515mm ファインダー:0.5型/約236万画素/有機ELビューファインダー 手ブレ補正機構:シフトレンズ式 内蔵マイク:無指向性ステレオエレクトレットコンデンサーマイクロホン 外部マイク入力:XLRタイプ3ピン(凹)×2 LOG撮影: Wi-Fi: NFC: インターフェース:マイクロUSB/HDMI 記録メディア:SxSメモリーカード カラー:ブラック系 
【特長】
  • 4K 3板式CMOSイメージセンサー搭載のXDCAMメモリーカムコーダー。高精細な4K映像を撮影できる放送・業務用映像制作向けモデル。
  • 顔のみを追従する「顔限定AF」モードを新たに搭載し、人物の顔を登録すると、背景や他の人の顔に紛れず対象人物にフォーカスを合わせ続けることが可能。
  • 広色域・広いダイナミックレンジでの記録が可能なS-Log3やポストプロダクションの時間を短縮してHDR映像を制作するインスタントHDRワークフローにも対応。
この製品をおすすめするレビュー
5デジタルエクステンダーが凄くいいです

補足です。 このカメラ29.97P収録の時のSDI出力はPsfという形です。 Psfとは何???とSonyさんに聞いた所 「インターレスとプログレッシブの中間の様なデータです。」 との事です。 結局の所、部類はインターレスです。 放送局用のカメラという事ですね、プログレッシブ出力は60P録画にしないとできません という事で、BMDのATEM SDI PRO ISOでは60P収録以外では対応していません プログレッシブしか対応していないので、残念 ハンドヘルド最高位カメラじゃないのかな・・・・ 選択する機材がなく購入して使用していましたが 2倍デジタルエクステンダー機能がとても良くてびっくりしています 「解像度低下の無い2倍デジタルエクステンダー機能」 と記載されているのに最近になって気づきました(笑い) (Z190だけの機能かと思っていました) Z150のデジタルエクステンダーを使用した時、すこしノイズあり ズーム時に一瞬止まったり、これは使いにくいなと思っていました。 Z280はもっと小さいMOSなので、もっと使えないのでは? と思っていたら 画質もよく、ズーム時に止まる事も無く、使える事に気づきました。 これで、35mm換算で1000oレンズ獲得です。 かなり寄れます。 いつも思いますが、ユーザーが欲しい機能をサラッと書いていますよね あと2台ぐらい欲しいと思っても購入に半年以上待つようです。 機材も変えない時代になるとは・・・・ バージョンアップしていてメディアの使いがってがよくなっていました XQDカードアダプターがなぜが販売終了 最新版のアダプター発売して下さい α7のオートフォーカス機能をファームアップ希望です とにかくデザインはいいです。 質感もいい感じです。 今後はソフト次第ではないですか 期待しています

5様々な要望に応えてくれる名機

様々な案件で持ち出しています。 z-190も素晴らしいが、 それとは全く別物。 使いどころが異なる為、 z-280も190も90も気に入っています。

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PXW-X400KF -位 -
(0件)
0件 2015/11/18  ハンディカメラ フルハイビジョン 16倍     3600g
【スペック】
撮像素子:3CMOS 2/3型 液晶モニター:3.5型(インチ) 焦点距離:31.5mm〜503mm F値:F1.9〜F16 ファインダー:ビューファインダー 最低被写体照度:0.013ルクス Wi-Fi: NFC: インターフェース:USB/AV出力/HDMI 記録メディア:SxSメモリーカード カラー:ブラック系 
【特長】
  • 2/3型3CMOSセンサーを搭載し、高画質と低消費電力を実現したXDCAMメモリーカムコーダー。MPEG HD422に加えて、XAVCフォーマット記録にも対応。
  • 2種類のVF端子を装備し「HDVF-20A」などのHDVFシリーズのビューファインダーが使えるほか、3.5型液晶カラービューファインダー「CBK-VF02」も使用可能。
  • プロキシ記録用のSDカードスロットとワイヤレスLAN機能を搭載しているほか、有線LAN端子も装備し無線通信環境が悪い場所でも安定した通信ができる。
お気に入り登録6PXW-X400KCのスペックをもっと見る
PXW-X400KC -位 -
(0件)
0件 2015/11/18  ハンディカメラ フルハイビジョン 20倍     3600g
【スペック】
撮像素子:3CMOS 2/3型 液晶モニター:3.5型(インチ) 焦点距離:32.3mm〜645.1mm F値:F1.9〜F16 ファインダー:ビューファインダー 最低被写体照度:0.013ルクス Wi-Fi: NFC: インターフェース:USB/AV出力/HDMI 記録メディア:SxSメモリーカード カラー:ブラック系 
【特長】
  • 2/3型3CMOSセンサーを搭載し、高画質と低消費電力を実現したXDCAMメモリーカムコーダー。MPEG HD422に加えて、XAVCフォーマット記録にも対応。
  • 2種類のVF端子を装備し、「HDVF-20A」などのHDVFシリーズのビューファインダーが使えるほか、3.5型液晶カラービューファインダー「CBK-VF02」も使用可能。
  • プロキシ記録用のSDカードスロットとワイヤレスLAN機能を搭載している。ビューファインダー、20倍ズームレンズ、マイクが付属。

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