スペック情報
高い順 低い順
長い順 短い順
軽い順 重い順
4位
5位
4.49 (26件)
616件
2022/6/23
2022/9/30
ハンディカメラ
4K
20倍
○
160分
510g
【スペック】 撮像素子: CMOS 1/2.5型
総画素数: 857万画素
動画有効画素数: 829万画素
静止画有効画素数: 829万画素
デジタルズーム: 250倍 液晶モニター: 3型(インチ)
焦点距離: 26.8mm〜536mm
F値: F2〜F3.8
付属バッテリー: NP-FV70A
最低被写体照度: 1.2ルクス 手ブレ補正機構: 光学式
タッチパネル: ○ 内蔵マイク: ズームマイク 5.1ch/2ch
外部マイク入力: ステレオミニジャック
Wi-Fi: ○ NFC: ○ インターフェース: マイクロUSB/AV出力/HDMIマイクロ
記録メディア: 内蔵メモリー (64GB)、SDカード、SDHCカード、SDXCカード、MS PRO Duo、MS PRO-HG Duo、MS XC-HG Duo
【特長】 ズーム全域で手ブレを補正する「空間光学手ブレ補正機能」と光学20倍「ZEISSレンズ」を搭載した、デジタル4Kビデオカメラレコーダーハンディカム。 約92.1万ドットのエクストラファイン液晶を採用し、従来の「FDR-AX45」と比べ、広い視野角でのモニター確認が可能になっている。 5方向からの収音が可能な5.1chマイク構造により、ノイズの少ない広がりのある高音質録音を実現。4K映像と同時にMP4動画の記録ができる。
この製品をおすすめするレビュー
5 大満足
操作が簡単。
画質から何でもかんでも機能は、大満足。
とても気に入ってます。
5 延長保証5年は安心・コストパフォーマンスも良い
2018年にSONY4Kの同型を購入し、大変満足していましたが、故障してしまったので、今回延長保証5年付の本機を購入しました。
期待通りの商品で、店舗のスムーズな対応発送も良く、満足です。
18位
15位
4.04 (50件)
1728件
2017/1/10
2017/1/20
ハンディカメラ
フルハイビジョン
30倍
○
160分
305g
【スペック】 撮像素子: CMOS 1/5.8型
総画素数: 251万画素
動画有効画素数: 229万画素
静止画有効画素数: 229万画素
デジタルズーム: 350倍 液晶モニター: 3型(インチ)
焦点距離: 26.8mm〜804mm
F値: F1.8〜F4
付属バッテリー: NP-FV50A
最低被写体照度: 3ルクス 手ブレ補正機構: 光学式
タッチパネル: ○ 内蔵マイク: ズームマイク 5.1ch/2ch
外部マイク入力: ステレオミニジャック
Wi-Fi: ○ NFC: ○ インターフェース: マイクロUSB/AV出力/HDMIマイクロ
記録メディア: 内蔵メモリー (64GB)、microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード、メモリースティックマイクロ
【特長】 走りながらでも安定した映像を撮影できる手ブレ補正機能を搭載したデジタルHDビデオカメラ。 動画撮影時のズーム倍率は、光学30倍(デジタル350倍)、全画素超解像60倍。5.1chマイクによる音声記録にも対応。 64GBの内蔵メモリーやWi-Fi/NFCを搭載。無料アプリでモバイル端末と連携し、リモート操作や撮影映像の転送ができる。
この製品をおすすめするレビュー
5 スマホでは伝わらないもの
Sonyのビデオカメラはこれで8台目。
ペーターからだと10台くらいになると思う。今はスマホでも綺麗に撮れるがやはり臨場感が違う。
5 お店の対応も、商品も 良かったです
現品を実際に手にして買うことが多いのですが、時間的猶予がなかったため、今回はレビューとカタログをみて購入しました。商品の受け取りは遅延なく、スムーズにできましたし、商品も実際に使用してみて、満足しています。良い買い物ができたと思っています。
56位
36位
4.70 (30件)
247件
2013/1/ 9
2013/1/18
ハンディカメラ
フルハイビジョン
30倍
○
170分
185g
【スペック】 撮像素子: CMOS 1/5.8型
総画素数: 239万画素
動画有効画素数: 229万画素
静止画有効画素数: 171万画素
デジタルズーム: 350倍 液晶モニター: 3型(インチ)
焦点距離: 32.8mm〜984mm
F値: F1.8〜F4
付属バッテリー: NP-FV50
最低被写体照度: 3ルクス 手ブレ補正機構: 光学式
タッチパネル: ○ インターフェース: USB2.0/AV出力/HDMIマイクロ
記録メディア: 内蔵メモリー (32GB)、SDカード、SDHCカード、SDXCカード、MS PRO Duo、MS PRO-HG Duo、MS XC-HG Duo
この製品をおすすめするレビュー
5 とても軽く持ちやすいです。
期待以上に軽く、撮影時のブレも少なく素人でもうまく撮影できています。とにかく負担にならない軽さがとても気に入っています。
5 アフター最悪の点がネックですが、性能で買ってしまった。
【デザイン】みたままです。重量感はないが、これが今の流行りなんでしょう。奇抜でもないし、文句はない。
【画質】これはよいですね。ハイビジョンのカメラは二台目ですか、この値段で、以前15万出して買ったものより綺麗。細かいマニアな人には気に入らないとこもあるんだろうが、家庭で家族撮影目的で、家のTVで見る分には綺麗すぎるくらい。
ただ性能の弱いというか最近買ったwindows8搭載の高性能のパソコンだと綺麗ですが、XPの10年前の当時高性能だったパソコンでみると、画像が波打ったりする。ビデオカメラのせいかわからないけど・・・。
【操作性】これは慣れ次第。以前のもSONYなので、とくに説明書も読まずに操作はできました。細かいこと考えず、録画、停止の繰り返しでOK。マニュアルで使いこなそうとか考えず、あとは機械が全部やってくれると思う気持ちが大事ですね。
いろんな設定をするのは、とりあえず液晶画面でタッチパネル式での操作になります。私のように大柄の男の人の手ではうまく押せない。これはしょうがないけどタッチパネルの1個1個のボタンも小さいし、押しにくい。私にとっては苦痛です。ただ設定でいちいちやることは、特にないのでまあ問題ないといえばないけど、液晶をタッチしての操作性だけはかなりしにくいです。
【機能性】機能的にはこれで充分。これ以上のことにこだわる人は、でっかいプロ用買う人ですね。はっきりいって上でも書いたように液晶画面での操作がしにくいので、細かい操作なんてできないほうがいい。
【バッテリー】前より全然もつ。正直もってしまうので、サブのを買うのをやめようか考えてます。あと爪の位置を変えるというせこいことをやめてほしい。前使ってたバッテリーも接続部は同じなのに爪の形だけ違うのではまらない。
充電器は前使ってたものが使えます。この新しいカメラのバッテリーのが爪が小さいので、はまってしまいます。
【携帯性】軽い。軽すぎる。以前のに比べればプラスティックのおもちゃのよう。でも慣れてしまえば、この方が軽くて疲れない。手持ち撮影が多い人は、絶対軽い方がよいですよ。
【液晶】まあ普通というか、文句ない。というか綺麗です。メニューとかのボタン表示の小ささだけが問題。
【音質】これはもっとよい音質のものはあるんだろうなとは思いますが、まあこの価格では普通というか、きにならない。
【総評】SONYは製品の技術はたしかに高いと思う。ただ、アフターの対応。社員のしつけがひどいので壊れると最悪。必ず、5年保証に入った方がいい。SONYはアフターの対応が間違いなく日本メーカーでは最悪なので、いずれつぶれかねないので、そこが心配です。
半年使った感想です。撮ることに関して言えば満足です。何より軽い。最初は安っぽかったですが、運動会等でも疲れない。スマホ持ってる感覚で、買ってよかったです。
ただ、撮ったものを削除したり見たり作業するのはタッチパネルの反応もいまいちで、ちょっといらっときます。
まあ撮って、パソコンやレコーダーにすぐ移してというだけの人には、コスパ的に最高です。カメラ機能はフラッシュがないので夜の撮影は全くダメです。100枚撮って一枚も綺麗なものはないです。明るい外での撮影のみしか使えません。
28位
71位
4.09 (34件)
453件
2017/4/11
2017/4/21
ハンディカメラ
フルハイビジョン
30倍
○
115分
190g
【スペック】 撮像素子: CMOS 1/5.8型 総画素数: 251万画素 動画有効画素数: 229万画素 静止画有効画素数: 229万画素 デジタルズーム: 350倍 液晶モニター: 2.7型(インチ) 焦点距離: 26.8mm〜804mm F値: F1.8〜F4 付属バッテリー: NP-BX1 最低被写体照度: 3ルクス 手ブレ補正機構: 光学式 内蔵マイク: ズームマイク 2ch インターフェース: AV出力/HDMIマイクロ 記録メディア: 内蔵メモリー (32GB)、microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード、メモリースティックマイクロ
【特長】 軽量・コンパクトなボディに、手持ちでも高度なブレ補正効果を発揮する「光学式手ブレ補正」機能を搭載したデジタルHDビデオカメラ。 長時間記録が可能な32GBの内蔵メモリーを搭載。運動会や旅行など、大切な思い出をたくさん撮影できる。メモリーカードへの動画記録やダビングにも対応。 自動で1本のBGM付きショートムービーを仕上げてくれる「ハイライトムービーメーカー」機能では、思い出に残る作品を簡単に作り、MP4形式で楽にシェアできる。
この製品をおすすめするレビュー
5 高性能
【デザイン】基本形で良い
【画質】このクラスでは上位
【操作性】三脚のベースを取り付けると液晶パネルの開閉に干渉するのが惜しい。
【機能性】必要十分
【バッテリー】必要十分
【携帯性】持ち運びにちょうどいい
【液晶】必要十分
【音質】5メートルぐらいなら必要十分のマイク性能
【総評】一昔前のビデオカメラでは考えられないほど高性能です。
5 携帯性抜群のビデオカメラ
【デザイン】
以前のハンディーカムと比べて、とても軽くコンパクトで良い
【画質】
凄く良い訳ではありませんが、金額も安く必要充分かと思います。
【操作性】
シンプルで使いやすいです
【機能性】
必要最低限の機能はあるので満足です
【バッテリー】
まだ長時間撮影してませんが、相応に良いと思います。念の為サブバッテリーと充電器は別途購入しました。
【携帯性】
小さくて軽くとても気に入ってます!
【液晶】
コンパクトな代償で液晶も小さいですが、そこそこ確認も出来て良かったです。
【音質】
普通に良いです。
【総評】
お値段以上に感じました!
94位
109位
4.21 (35件)
634件
2015/1/14
2015/1/22
ハンディカメラ
フルハイビジョン
30倍
○
150分
305g
【スペック】 撮像素子: CMOS 1/5.8型
総画素数: 251万画素
動画有効画素数: 229万画素
静止画有効画素数: 229万画素
デジタルズーム: 350倍 液晶モニター: 3型(インチ)
焦点距離: 26.8mm〜804mm
F値: F1.8〜F4
付属バッテリー: NP-FV50
最低被写体照度: 3ルクス 手ブレ補正機構: 光学式
タッチパネル: ○ 内蔵マイク: ズームマイク 5.1ch/2ch
Wi-Fi: ○ NFC: ○ インターフェース: マイクロUSB/AV出力/HDMIマイクロ
記録メディア: 内蔵メモリー (32GB)、microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード、メモリースティックマイクロ
【特長】 手ブレ補正幅を従来比約13倍に高めた「空間光学手ブレ補正」を採用し、動きのある被写体でも滑らかで高画質な撮影が可能なフルハイビジョンビデオカメラ。 「XAVC S記録フォーマット」を採用し、フルHD 50Mbpsのハイビットレート撮影を実現。細かな動きが多いシーンでも、ノイズが少なく解像度の高い撮影が可能。 同社製デジタルカメラとWi-Fi接続し、本製品と同時に操作できる「マルチカメラコントロール」機能を搭載。最大5台まで同時操作が可能。
この製品をおすすめするレビュー
5 大事に使いたいです。
【デザイン】
一昔前のビデオカメラに比べれば、金属が使われているのは三脚のねじ穴とアクセサリーシューくらいです。それを嫌う人もいるでしょうが、その分軽量化されているのですから、私はむしろ歓迎です。
【画質】
極端な逆光などでは撮影していませんが、47インチの4Kテレビで映しても何の遜色もありません。バースデーケーキのろうそくを吹き消すシーンなど、暗所でもきれいに映ります。
【操作性】
保護フィルムを付けているせいもあるかもしれませんが、iPadやiPhoneに比べるとメニュー画面の操作はややもっさりしています。
【機能性】
なんといっても空間光学手ブレ補正につきます。悪路を走る車上からズームで録るなど、極端な環境では撮影したことがないのですが、手持ちでは全くブレません。BraviaとWi-fiで接続して再生するのは本当に便利です。
【バッテリー】
特に不満はありません。丸一日撮影するなら予備のバッテリーは必須です。
【携帯性】
駆動系がなくなってから、本当に小さくなりました。スマホの携帯性にはかないませんが、画質、光学30倍ズーム、空間光学手ブレ補正を考えれば、これくらいは許容範囲です。
【液晶】
今のiPhoneやiPadに比べると、サイズは小さく、解像度も劣っていると感じることは否めません。あくまでモニターとして割り切っています。
【音質】
サラウンド5.1ch録音を再生できる環境がないので、残念です。2ch再生でも十分臨場感はある録音です。本体での音声再生は、あくまで確認ようです。
【総評】
有楽町のビックカメラに予備のバッテリーを買いに行ったら、ビデオカメラ売り場がほんの一角しかなくてびっくりしました。大事に使いたいと思います。
5 動画はハンデーカムを選びます
【デザイン】
問題なしでよいです。
さっと構えたときに出る指で、
しっかりと違和感なく操作できます。
【画質】
4K画質とか求めていない通常のハイビジョンカメラとして良いと思います。
なんと言ってもレンズ手ぶれ補正が良く、
迷いなく選ぶカメラとなりました。
【操作性】
ズーム、録画、再生しか使わないので、
素人の撮って再生するだけの人にはわかりやすいです。
オートのお任せでシーンセレクトしてくれるので、
綺麗に撮影されます。
子犬や子供を撮影する時は、
すぐにバリアングルしてアンダーから撮影しても、
ばっちり手振れ補正してきれいに撮影してくれます。
【機能性】
以前は暗所撮影機能とファインダーがついていましたが、
今回から削減されたのか付いていませんでした。
本体は軽くなったのでよいですが、
ごくまれに使いたいなと思うシーンがあります。
本体はプラスチッキーになって高級感が、
以前のハンディーカムよりも30%ダウンしました。
【バッテリー】
よくPowerShotで動画を撮影しますが、
すぐに電池切れしてしまいます。
スマートフォン撮影でも同様です。
専用機とあって、1日持ち歩いても問題ありません。
私はオプションの大型バッテリーを使用していますが、
長旅でちょこちょこ3泊してもまだまだ撮影できる印象です。
トータルで2〜3時間程度でしょうか。
付属の電池パックも携帯しているので、
現地で充電することもなかったです。
【携帯性】
よくもなく悪くもなくコンパクトではあります。
これより小さくても撮影に影響でそうですし、
大きくても困る印象です。
【液晶】
綺麗な液晶です。
感圧式タイプなので、
細かい操作も爪の先で操作できるので困ったことがないです。
【音質】
とても良いと思います。
本体マイクでもこんなに良く撮れるんだなぁと感心します。
【総評】
買い替え時期には、毎回ヨドバシカメラですべてのメーカー触って録画して比較しますが、
群を抜いて手振れ補正が素晴らしいと感心して結局ハンディーカムになります。
ワイプも、防水も、ソーシャル対応も比較しましたが、
結局肝心の画質と手振れ補正はSONYが一番のようでした。
なので私はハンディーカムです。
51位
109位
4.65 (19件)
816件
2017/9/25
2017/10/13
ハンディカメラ
4K
12倍
○
190分
【スペック】 HDR動画: ○ 撮像素子: CMOS 1型
総画素数: 2100万画素
動画有効画素数: 1420万画素
静止画有効画素数: 1420万画素
デジタルズーム: 192倍 液晶モニター: 3.5型(インチ)
焦点距離: 29mm〜348mm
F値: F2.8〜F4.5
ファインダー: 0.39型/約236万ドット/有機ELビューファインダー
付属バッテリー: NP-FV70A
最低被写体照度: 0ルクス 夜間撮影機能: ○ 手ブレ補正機構: 光学式
タッチパネル: ○ 内蔵マイク: ズームマイク 2ch
外部マイク入力: ステレオミニジャック
LOG撮影: ○ Wi-Fi: ○ NFC: ○ インターフェース: マイクロUSB/AV出力/HDMI
記録メディア: SDカード、SDHCカード、SDXCカード、メモリースティックPRO Duo、メモリースティックPRO-HG Duo
カラー: ブラック系
【特長】 従来モデルの約3倍高速なAFレスポンスで動きの速い被写体も瞬時に捕捉する「ファストハイブリッドAF」を採用した、4K対応ビデオカメラ。 光学ズーム12倍レンズを採用しているほか、手前から奥の被写体にフォーカス移動できる「レンズリング」も装備している。 スマートフォンと接続して離れた場所からリモート操作が行えるNFC通信機能を本体に搭載している。
この製品をおすすめするレビュー
5 AF機能が格段に性能アップ
AF合っているポイントを表示し続けてくれるマーカーはまるで一眼レフカメラのようでいい。AX100も所有しているのですが、特にAF機能が格段に性能アップしています。1型センサーのためボケ味はイマイチですが動画を撮るなら操作性でビデオカメラの方が優れていて使い分けをしようと思っています。
5 Z-90のサブ機用として使用
【総評】
同じく1インチセンサーのSONY Z-90を所有しています。
Z-90に何かあったときのトラブル対策用のサブ機として購入しました。
センサーが大きいこともあり、4KでもHDでも明るく綺麗に録れています。
ここ数年、メーカーの小型ビデオカメラの発売期間が長くなっているせいもあり、
まだまだ現役で使用できます。
Z-90がジンバル(Ro-nin-S)に乗せるとバランスが悪いので、ジンバルにはAX-700を乗せています。
三連リングでないので、そこだけが残念なところです。
液晶が小型なので、ヘッドシューに小型5インチの外部モニターを付けてもバランスは悪くないです。
129位
129位
4.49 (103件)
3570件
2011/1/14
2011/2/25
ハンディカメラ
フルハイビジョン
10倍
○
115分
385g
【スペック】 撮像素子: CMOS 1/2.88型
総画素数: 665万画素
動画有効画素数: 614万画素
静止画有効画素数: 460万画素
デジタルズーム: 120倍 液晶モニター: 3型(インチ)
焦点距離: 32.2mm〜322mm
付属バッテリー: NP-FV50
最低被写体照度: 0ルクス 夜間撮影機能: ○ 手ブレ補正機構: 光学式
タッチパネル: ○ インターフェース: HDMI/USB2.0/AV出力
記録メディア: 内蔵メモリー (64GB)、SDカード、SDHCカード、SDXCカード、MS PRO Duo、MS PRO-HG Duo
この製品をおすすめするレビュー
5 これは、欠点の少ない名機だと思います
素人が適当に撮ってもかなり綺麗に録画できますし、編集も簡単で大満足です!
デザイン・・・SONYらしい格好良い感じです。高級感というほどではないですが安っぽい印象は全くなくSONYらしいデザインだと思います。
画質・・・・・かなり良いです。撮影後にパソコンに移動させHDMIケーブルで37インチにつなげて見ますとテレビの旅行番組っぽい感じで、普通にみたらTV番組かと思うくらいの画質で見れます。手ぶれ補正は歩きながらの撮影は厳しいですがいずれにしてもかなりの高画質だと思います。また、夜の撮影をしても、かなり綺麗に映ります。
操作性・・・・タッチパネル操作でかなり快適に操作ができます。初心者でも大丈夫。
機能性・・・・GPS等便利な機能と使うための必要機能がうまくまとまっています。
バッテリー・・付属バッテリは液晶使用と重なり1時間撮影程度(互換品情報は下)
携帯性・・・・小さくコンパクトで様々なバッグ、入れ物に収納が可能。。
液晶・・・・・液晶の精度・輝度ともにかなり見やすいです。
音質・・・・・5,1chサウンドですが、かなりいい音です。設定で風斬り音のカットなどもできるのでなれると更に自由度が広がります。
満足度・・・・文句なく満点です。いい買い物しました。
手ブレ・・・・(追加補正)手ぶれ補正だけは「並」です。相当注意しないとブレます。三脚や一脚を開かずにそのまま握ってバランスを撮ると何とか見れる用になる感じ。正直「空間光学手ブレ補正」搭載機種が欲しいです。今、このれびゅーを見る人は中古を買う人だと思います。ソニーの4万円台の機種でも空間光学手ブレ補正は搭載されているので金額バランスをよく見てください。
その他・・・・付属バッテリがあまり持ちません。実質1時間ちょいです。
しかし、amazon等で売られてるFV100互換バッテリなら大容量3000円
程。但し560V対応と明記されていない物が多いので必ず確認して下さい。
互換バッテリもきちんと充電して使用出来ます。これはかなりお買い得
です。2つ買っても6000円。但しでかいです(後ろに長くなります)
録画3時間以上可能なのでかなりオススメです。
Windows7添付のWindowsライブムービーメーカーで中身
がそのまま編集できます。テロップ入れ+カット+効果挿入+サウンド
の挿入がそのまま出来ます。ファイルをそのままYoutubeにアップ
が可能です。後、USBケーブル(短)がストラップに埋まっていて充電器
いらずでパソコンに挿して充電が可能です。これは大変便利。
実は、海外にいて去年機種を選定して3月に受け取ったのですがその後に
後継機が出ました。590Vとの性能差は実機を見てないのでわかりません
が590Vが手頃な価格(5万程度)なのでもし、その関係でこの560V
が更に安いのならお買い得といえるでしょうね。正直、この機種の不満点は
歩きながらの撮影は厳しいという点だけでそれ以外なら欠点がほぼ見当た
りません。6万円くらいで購入しましたが本当に満足しています。
補足・・・・・2021年でもまだまだ使える
スペック上でのフルハイビジョン、4K、8Kとか画素数とか色々ありますが
今、撮影して43インチ、50インチで見ても十分キレイです。
あえて言えば「手ブレ補正」です。
空間光学手ブレ補正がついてる現行機種はやっぱり凄い良いです。
しかし、手ブレを注意する撮影(極力体の上下を抑える)すれば大丈夫。
かなりきれいな映像が取れます
5 今更感ありますが買ってよかった
中古で購入しました
まだそんなに使っていませんので全ての機能は分かりませをが音も画質もcx350vと比べてとても良いです
229位
129位
4.66 (76件)
1567件
2009/1/15
2009/2/20
ハンディカメラ
フルハイビジョン
12倍
○
510g
【スペック】 撮像素子: CMOS 1/2.88型
総画素数: 663万画素
動画有効画素数: 415万画素
静止画有効画素数: 600万画素
デジタルズーム: 150倍 液晶モニター: 3.2型(インチ)
焦点距離: 52mm〜624mm
ファインダー: 0.27型/約12.3万ドット
付属バッテリー: NP-FH60
夜間撮影機能: ○ 手ブレ補正機構: 光学式
インターフェース: HDMI/AV出力
記録メディア: HDD (240GB)、メモリースティックPRO Duo、メモリースティックPRO-HG Duo
この製品をおすすめするレビュー
5 いまだに現役です。
【デザイン】
当時は斬新でしたが、今では少々無骨な感じです
【画質】
ハイビジョンで綺麗です。
【操作性】
特に問題ありません
【バッテリー】
予備バッテリーを持っているので、長時間でも気になりません。
【携帯性】
HDDのためボディは大きめです。
【音質】
5.1chサラウンドで結構良いです。
【総評】
最近のメモリ式ビデオに比ると携帯性には劣りますが、
ビデオ画質はむしろこちらのほうが良いと感じる事があります。
もうしばらく活用する予定です。
携帯性を重視する時はコンパクトデジカメを使っています。
5 父の誕生日祝いに
4年半前に父の誕生日祝いに少し高価でしたが奮発してプレゼントしました。それまで父はデジカメを多用していてビデオカメラは初めてでしたので、最初はあまり興味がなかったみたいでしたが、今では家族旅行や親戚の冠婚葬祭などのイベントで必須になるくらい使用しています。私自身はこの機種はあまり触っていないため詳細なコメントはできないですが少々綴っていきたいと思います。
【デザイン】それまでのビデオカメラよりコンパクトでカッコ良く高級感がある
【画質】購入当時としてはまだ珍しいフルハイビジョンで録画でき、それまでのビデオ画質とは一線を画していて、自分の視力よりクッキリしている位高画質で革命的でした(笑)
【操作性】今となっては当たり前ですが当時としては珍しいタッチパネルで直感的に操作できるのが便利
【機能性】ハンディカムのブランドに恥じない機能があって不満なし
【バッテリー】HDD駆動のためか若冠短いですが予備バッテリーを持っているので問題なし
【携帯性】今となっては他機種より大きくて重いですが持ち運びにくいということもなく快適
【液晶】タッチパネルで色々操作でき便利
【音質】5.1chに対応しているのでサラウンドに対応しているアンプ・
スピーカーがあれば臨場感がでる
【総評】今思えば5年の延長保証で約95000円の安くない購入でしたが、その時の思い出はお金では買えない為、致し方ありません。また記録媒体も今となっては珍しいHDDですので大容量で長時間撮り溜めできるのもメリットです。現在は軽量化と堅牢性、バッテリーの駆動時間を考慮してかHDD搭載の製品はサッパリ消え時代の流れを感じます。
129位
129位
4.54 (26件)
754件
2013/1/ 9
2013/1/18
ハンディカメラ
フルハイビジョン
10倍
○
110分
575g
【スペック】 撮像素子: CMOS 1/2.88型
総画素数: 665万画素
動画有効画素数: 614万画素
静止画有効画素数: 460万画素
デジタルズーム: 120倍 液晶モニター: 3型(インチ)
焦点距離: 31.8mm〜318mm
F値: F1.8〜F3.4
ファインダー: 0.2型/約20.1万ドットカラー
付属バッテリー: NP-FV50
最低被写体照度: 0ルクス 夜間撮影機能: ○ 手ブレ補正機構: 光学式
タッチパネル: ○ インターフェース: USB2.0/AV出力/HDMIマイクロ
記録メディア: 内蔵メモリー (96GB)、SDカード、SDHCカード、SDXCカード、MS PRO Duo、MS PRO-HG Duo、MS XC-HG Duo
カラー: ブラック
この製品をおすすめするレビュー
5 今まで使ったビデオの中で一番!
まさに全部入りの高機能で、空間光学手ぶれ補正は感動的!
まだまだ実用的ではない4Kは必要ないので、この機種には大変満足しています。
5 想い出を保存するビットレートのコスパを考えるとHD画質がベスト
3人目が産まれ、よりキレイに映像を残したくcx550vからメインビデオカメラを5年ぶり位に買い換えました。
うちの用途ではまだ4Kビデオカメラが不要な為、
今更ですが、ずっと前から欲しかったSonyHD動画の最終で最高画質であろう2013年式のHDR-PJ790vの展示美品が手に入りました。
発売当時12から13万程の販売価格でしたが今では半額以下になりました。
現在ではほぼこのカメラの新品を手に入れることはできません。
当初ターゲットにしていた4kビデオカメラのFDR-AX55より3万程安く済みました…
もし皆さんが4Kビデオカメラを買うなら5.1ch録音+60p撮影出来るものを買う事をおススメします。
30pだといくら液晶テレビの性能が良くてリフレッシュレートが高くてもパラパラコマ送り動画になってしまいます。
とは言っても今現在、民生用カメラで4Kの60pで撮影だと高額なキヤノンのGX10くらいしかありませんが、動画を保存するにしてもブルーレイディスクでは容量が小さ過ぎます。
以下はビデオカメラ別に動画記録レートを比較してみました。
●GX10の4k 最高動画サイズ
mp4 4k 150Mbps:3840×2160、59.94P
●AX55の4k 最高動画サイズ
XAVC S 4K 約100Mbp/30p
●pj790vの最高動画サイズ
ハイビジョン画質 PS:約28Mbps/FX60p
●キヤノンHF G40の最高動画サイズ
AVCHD 28Mbps:1920×1080、59.94P
mp4 35Mbps:1920×1080、59.94P
となります。
まだ民生用4kはほとんどが30pですが、容量は大きくHD画質の約3.5倍の容量になります。
これだけの容量になってくると今現在2018年上半期においても、記録メディア難民になる可能性が高いと判断しました。
ビットレートを高めても60p撮影できる4Kビデオカメラや高性能な動画を圧縮できるデッキ出なければ買う価値が無いと判断しました。
肝心のこのカメラの画質ですが、cx550vに比べてダイナミックレンジが広く黒潰れしにくいのと、色調の表現がcx550vだとややコッテリしていたのが自然になり、中でも子供の肌の質感がより見た目に近く生々しく撮影できました。
またGレンズからカールツァイスに変更された事で、より解像度が上がった事により細やかな質感の表現が確実に高まっています。
音質ですが、外に飛び出したマイクのおかげで人の声の録音された位置関係がわかりやすくなったのと、cx550vは音質が良かったのだがその後cx560v以降チープになって残念な音質だったのだが、pj790vは音の厚みが増して特に人の声に肉厚がつき、以前のcx550vよりも確実に音質が良くなっていました。
プロジェクター機能
これは、オマケ程度だろうと全く期待していなかったのですが…素晴らしいですね。
こんなチャちぃものから想像以上に立派にプロジェクター機能を果たしていました。
壁に画用紙を貼り付けて見るとたったの35ルーメンしかないのにしっかり動画を投影して場の空気を和ませてくれました。
ソニービデオカメラの最大の武器である空間光学手振れ補正ですが、すでに2009年発売のRX500Vから搭載された光学式手ブレ補正の性能は当時から他社を圧倒していましたが、更に他社との差が開いた感があります。
それ程このカメラに搭載される空間手振れ補正は素晴らしく、シーンにより多少キヤノンより画質が劣る部分があっても、どんなハプニングがあるかわからない動画撮影の現場では絶対的な信頼性があります。
一度このソニーの手振れ補正を体験すると他社への乗換は出来なくなります。
252位
156位
4.43 (54件)
2684件
2008/1/17
2008/2/20
ハンディカメラ
フルハイビジョン
12倍
90分
560g
【スペック】 撮像素子: CMOS 1/3.13型
総画素数: 566万画素
動画有効画素数: 381万画素
静止画有効画素数: 508万画素
デジタルズーム: 150倍 液晶モニター: 3.2型(インチ)
ファインダー: 0.27型/12.3万ドット
付属バッテリー: NP-FH60
最低被写体照度: 5ルクス 夜間撮影機能: ○ タッチパネル: ○ インターフェース: USB2.0
記録メディア: HDD (60GB)、メモリースティック Duo、メモリースティックPRO Duo、メモリースティックPRO-HG Duo
この製品をおすすめするレビュー
5 うーん…
まぁまぁでしょうか。2008年の2月にヤマダ電機で購入して大事に使ってましたが、2016年頃だったかな? 急にタッチパネルが使えなくなりました。それ以降は全く使用しなかったのですが、3年ぶりに起動してみたら、日付とかもおかしくなってました。(まぁ3年間使用しなかったら日付が狂うのも当たり前なのかもしれませんが、)あと電池も使えなくなりました。なので電池の警告がずっと出て使えないうえに、充電器から外すと電池切れになってしまう為、使いもんになりませんね。まぁ今まで使えたので良かったです。テレビに繋いでデータを処理したいのですがタッチパネルが故障してる為データが使えないのが残念なところです。(TT)
5 買ってから数年後ですが
みなさんにいろいろアドバイスをいただきながら、購入を決めました。
あれから数年経ちましたので、これまでの使用感等を残しておこうと思います。
最近では、さまざまな機能がついてもっと便利なものが出てきていますが、
家では、このビデオでとてもよかったと思っています。
運動会での撮影ではズームが効いてくれるので、子供の表情が肉眼では見えないのに、撮影しながらもしっかり見れるところです。
操作も簡単なので子供たちも成長し、私たちを撮影するようになったりと、
また変わった意味でも満足しています。
不満な点は、電源を入れてからの立ち上がりが遅いこと、
夕方以降の撮影ではピントが合いずらいとところでしょうか。
どなたかの参考になればと思います。
272位
156位
4.00 (7件)
99件
2012/1/11
2012/3/ 9
ハンディカメラ
フルハイビジョン
10倍
○
220分
460g
【スペック】 撮像素子: CMOS 1/3.91型×2
総画素数: 543万画素×2
動画有効画素数: 502万画素
静止画有効画素数: 376万画素
デジタルズーム: 120倍 液晶モニター: 3.5型(インチ)
焦点距離: 36.3mm〜363mm
F値: F1.8〜F3.4
付属バッテリー: NP-FV70
最低被写体照度: 3ルクス 手ブレ補正機構: 光学式
タッチパネル: ○ インターフェース: USB2.0/AV出力/miniHDMI
記録メディア: 内蔵メモリー (64GB)、SDカード、SDHCカード、SDXCカード、MS PRO Duo、MS PRO-HG Duo
カラー: シルバー
この製品をおすすめするレビュー
5 TD10との決定的な違いはAEシフト
発売前に予約までしてTD10を買いましたが、TD20Vは値段が下がるまで買うのを我慢していました。ですが、この機種は思った以上に使い勝手が良く、たった1年でこんなに良くなるのか!と感心しました。
<改良された点>
・ダイヤル設定で「AEシフト」「WBシフト」が選べるようになった。
私はよくライブハウスで撮影しますが背景が真っ黒なことが多く、AEシフト
がないと演奏者が白飛びしてしまうので、TD10では撮れませんでした。
AEシフトの搭載で3Dのライブ撮影が出来るようになり、迫力満点です。
・クロストークが少なくなった。TD10では撮影距離が適切でないと3D映像が
二重になることが多く困ってましたが、TD20Vでは皆無とはいかないまで
も快適な3D映像になる確率が高くなりました。また、3Dの立体感もTD10
と同等に見えます。比較撮影はしていませんが、ステレオベースが21mm
になったことにより立体感が損ねられたとは思えません。
・低照度に強くなった。TD10では裏面照射とは言え1/4型ということもあり
ライブハウスのテスト映像ではノイズが目立ってキツい印象でした。
TD20Vでは感度が上がったため、2世代前ですが1/3型CMOSのCX550Vと
ほぼ同じかそれ以上に明るく撮れます。
・GPSの補足速度が速い。CX550VではなかなかGPSを捕まえないため、すぐ
撮りたい場合はGPSを切ってました。ぜんぜん実用的じゃなかったです。
TD20VはすぐにGPSをつかむので、旅行先でもストレス無しに使えます。
・サイズが小さくなった。慣れてるので気にしてなかったですが、TD10は
やはり大きいし、レンズがぎょろっとしているので撮られる側が身構えて
しまいます(笑)普通の大きさになったので、大げさな感じがなくなって
自然な表情が撮れるのはメリットだと思います。
<ちょっと残念な点>
・グリップベルトの取り付け部が出っ張り過ぎ。レンズの右下に出ている
金属部品の角が立っていて、ケースやバッグの出し入れ時にひっかかり
ます。ここはもう少し小さい部品でも良いのでは。
ホントはヨドバシで買うつもりだったんですが、ついこないだまで89,000円だったのが一気に108,000円に値上がりした上に、西口本店でも取り寄せ商品になってしまいました。購入した店でも最後の一台でしたし、カタログには載っていても今後いつラインナップから消えてもおかしくないと思います。3Dビデオも3Dカメラも風前の灯のいま、価格もこなれたTD20Vを入手する最後のチャンスでしょう。欲しいと思っている方はタイミングを逃さないようにお気をつけください。(最後、レビューと関係なくなっちゃいましたねw)
5 3Dカメラがおもしろい
ヨーロッパ旅行の思い出を3Dで記録でき満足です。このコンパクトは良い。ただ、後の編集がたいへんですがね。通常は2Dで十分視聴できます。
252位
-位
4.33 (33件)
414件
2007/1/18
2007/2/10
ハンディカメラ
フルハイビジョン
10倍
120分
590g
【スペック】 撮像素子: CMOS 1/2.9型
総画素数: 320万画素
動画有効画素数: 228万画素
静止画有効画素数: 304万画素
デジタルズーム: 20倍 液晶モニター: 3.5型(インチ)
ファインダー: 0.27型/12.3万ドット
付属バッテリー: NP-FH70
最低被写体照度: 5ルクス タッチパネル: ○ インターフェース: USB2.0
記録メディア: DVD、メモリースティック Duo、メモリースティックPRO Duo
この製品をおすすめするレビュー
5
操作性 ズームの操作が少しやりにくいので評価を4にしました。
機能性 動画記録がDVDに限定されて、メモリースッティックDUOに記録できないので評価を4にしました。
携帯性 メモリータイプ、HDDタイプにくらべてディスク収納部の大きさがあるため、評価を4としました。
全体的には十分満足できる製品です。
価格も十分こなれていて、この機能、性能で\36,000で購入できたので大満足です。
※当方の環境(WindowsXP Pro)ではなぜか、USBの接続解除する際にPCがフリーズ(ブルーバックスクリーン表示発生)の現象が解決できていません。メーカーサポートにも何度か相談しましたがだめでした。
5
大満足98点〜♪、価格的にも、操作性、スタイルも気に入りました。
バッテリーは、某サイトで2倍の物が手に入りました。
785位
-位
4.64 (3件)
94件
2010/1/14
2010/2/19
ハンディカメラ
フルハイビジョン
10倍
○
95分
510g
【スペック】 撮像素子: CMOS 1/2.88型
総画素数: 663万画素
動画有効画素数: 415万画素
静止画有効画素数: 600万画素
デジタルズーム: 120倍 液晶モニター: 3.5型(インチ)
焦点距離: 36.5mm〜365mm
ファインダー: 0.2型/約20.1万ドット
付属バッテリー: NP-FV50
最低被写体照度: 3ルクス 手ブレ補正機構: 光学式
タッチパネル: ○ インターフェース: HDMI/USB2.0/AV出力
記録メディア: HDD (240GB)、SDカード、SDHCカード、SDXCカード、メモリースティックPRO Duo、メモリースティックPRO-HG Duo
この製品をおすすめするレビュー
5 さすがSONY
最高の画質よりも見ていて酔わない最高の手ぶれ補正を選びました。歩き撮りでもすばらしい補正で撮影の幅が広がりました。自分の撮影の方向性にはXR500Vより広角になったのもプラスポイントで車の中や電車といった距離がとれない場所でも撮影がしやすいです。
5 世間で言われているほど悪くないです
高ビットレートに引かれて、思い切ってXR520Vからの買い替えです。
なるほど、スタンダードの手ぶれ補正モードで、ぶんぶん振ると、画像が
波打ちますが、実際、そんな使い方はしない(と思いますが)ので、あまり
メーカーをいじめるのもかわいそう。
私の場合、高いビットレートを生かすためにも、確実に三脚使用で使いますので、まったく問題なしです。
ただ、広角側になって、望遠側が弱くなったのには困っています。
テレコンつけて、先代のカムの望遠端と同じくらいですからねぇ。
<良い点>
・ビットレートが高いので、先代機種より、細かな部分の表現がよい。
・SDカードが使える。
・テレマクロ時には電子ズームを切ってくれる。
・先代機にくらべて、同じ画角であれば、かなり強力にブレ補正できる。
・液晶の美しさは絶品。
・添付ソフトのPMBは使って楽しい。再生画像も美しい。このソフト
がついているだけでも、ソニー製を選ぶ理由になると思う。
<残念な点>
・レンズが広角になりすぎ。
・液晶横のズームボタンが廃止され、液晶のタッチパネルになったが、
操作性が非常に悪い。
・雲台ネジの穴がカメラ前方にされてしまい、バランスが悪い。
・ビューファインダーは小さすぎ。撮影範囲の確認くらいは可能。
本当は、XR520Vのままで、ビットレートだけ24Mにして欲しかった。
本気でキヤノンHFS21に乗り換えようかと悩んだ。