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大きい順小さい順 |
大きい順小さい順 |
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1位 |
2位 |
4.55 (11件) |
243件 |
2023/6/ 9 |
2023/6 |
パワードサブウーファー |
20×13cm |
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【スペック】 再生周波数特性:DEEP:20Hz〜200Hz、NATURAL:40Hz〜200Hz、DYNAMIC:40Hz〜160Hz 外形寸法:280(W)×70(H)×200(D)mm 質量:3.3kg(付属品含む)
- この製品をおすすめするレビュー
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5サイズ、価格、性能、全てが丁度良い
FH-8500DVSにTS-C1740Sを2chマルチ接続していて、今回はサブウーファーを取り付けました。
電源はオーディオ裏から取り出し、RCAケーブルで接続、運転席シート下に設置しました。
EQモードは取り敢えずディープで様子見。
付属のリモコンのローパスフィルター調整はダイヤルなのでよく分からないので、MAX125Hzまで上げてオーディオ側で80Hzでローパスしてます。
ゲインもMAXまで上げてオーディオ側で調整しましたが、それだと咄嗟に変更出来ないのでゲイン調整はリモコンでする事にしました。
鳴らした感想は低音域が出る事で音に厚みが増しました。
これでミッドウーファーに中音担当を専念させられます。
140DAはサイズ、価格、性能、全てが丁度良い商品です。
5コンパクトカーでも設置に困らない筐体です
【デザイン】
助手席下に設置しており、普段全く見えませんがあまり重低音に拘って
いるわけではないので筐体の大きさがコンパクトなのが良いと思います。
デザイン全体としてはごく普通のサブウーファーです。
【音質】
今までアルパイン、ケンウッド、クラリオンとコンパクトな製品ばかり
使ってみましたがこの製品が一番良いと感じています。私好みでとても
気に入ってます。
【設置しやすさ】
付属している配線コードの長さは標準的だと思います。ワイヤード
リモコンのコードの長さも長いし、普通の車ならコンパクトな筐体なので
設置に困ることはないと思います。固定用の金具が付属してますが、
片側2個所にしか付けられないのでこれが両側の4個所になっていれば
もう言うこと無しです。
【音のバランス】
リモコンである程度調整できますが私は繋いでるナビ側でほとんど
設定しています。ミッド、ツィーターとあわせて1月位設定を弄った結果、
ナビで再生することの多いMVビデオにあった音にすることができたと
思います。
【総評】
Amazonのセールで安く買えた(\14.700)こともあり、コンパクトカーに
設置するのであれば一番コスパの良い製品だと思います。カーオーディオに
拘る方であればもっと別な選択肢があると思いますが、低音だけ補強したい
というのであれば必ず選択肢に入る良い製品だと想います。
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6位 |
5位 |
4.55 (20件) |
110件 |
2019/4/16 |
2019/6 |
パワードサブウーファー |
24×14cm |
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【スペック】 出力音圧:100dB 再生周波数特性:20Hz〜100Hz 外形寸法:300(W)×100(H)×200(D)mm 質量:4.1kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5低音補完に強コスパ!レスポンス、スピード感特にお気に入り。
【デザイン】
実物手に取ると安っぽさもなく堅牢な筐体、ズッシリ重い。ただもうちょっと大人向けのデザインだとオジサンは嬉しいかな。
【音質】
良いです。この価格でよくぞここまで持ってきたな、と思える。フロントのミッドウーファーをしっかり補完してくれています。価格以上の深みある鳴りっぷりです。レスポンシブでスピード感ある低音は歯切れ良く気持ちいい。
【設置しやすさ】
愛車(DC2 インテグラタイプR)の荷室には問題なく設置。
【音のバランス】
調整次第。
【総評】
上記と重複する内容もあると思いますが…
設置する荷室床は「プラ段(ポリカーボネート)+カーペット」なので強度・剛性が足りず共振などの心配があったため、MDF材の上にWX400DAを固定し、MDF材のうらにマジックテープ貼り付けて設置しました。電源の配線はバッテリ→キャパシタ→WX400DAとしています。
今後ヘッドユニット側で調整するつもりですが、今はせっかくなのでひとまずリモコン付けて遊んでます。好んでよく聴く曲や普段の音量、設置方法などみんな条件が違うので、やっぱ自分の耳で調整していくのがいちばんかなと私は思っています。
第1印象は、アンプ内蔵小型ウーファーってイメージとしては安っぽい商品だろうなーって思っていたけど、まずなんたってズッシリ重い。作りもガッシリしていて堅牢な雰囲気。
聴きながら調整していきます。
とりあえず位相はそのままでよし、ゲインとカットオフ周波数を聴きながら好みの感じに調整。
バスモードは「DEEP」「DYNAMIC」に切り替えられるけど、どの曲かけても私的には「DYNAMIC」は好まなかったかな。
以前乗っていた車には、リアにオリジナルでウーファーボックス作ってもらってSOUNDSTREAMの25cmウーファー組み込んで鳴らしていた事もあったので、WX400DAには過度な期待はしていませんでしたが、これは感心しました、なかなかの深みある低音と想像以上の音圧。
あーなるほど評判いいわけだ。納得。
あと好印象だったのがレスポンス。スピード感も感じられる歯切れのいい低音も気持ちいいですねー。
確かにSOUNDSTREAMの25cmには音圧も迫力も劣るけど(まあ当たり前ね)、私も昔みたいにズンドコ大音量で鳴らしたいわけじゃなく、フロントのミッド/ウーファーの苦手部分を補完してもらいたい気持ちで取り付けたので、これは良かったです。
なんたって安いしコスパ最高。SOUNDSTREAMの時の1/4くらいの予算で済みましたww
[システム参考まで]
Fスピーカー:ミッドウーファーinfinity BETA6、ツィーターSOUNDSTREAM SS6.1用、ネットワークFOCAL 165K2P用 Rスピーカー:SOUNDSTREAM Pro P51のミッドウーファーのみ アンプ:SOUNDSTREAM REFERENCE200、SOUNDSTREAM REFERENCE CLASS A3.0 キャパシタ:PhoenixGold(型番忘れ) ヘッドユニット:carrozzeria DEH-970
5必要にして十分
インシュレーターを自作してスペアタイヤを入れるラゲッジスペースに設置。
これまで同シリーズWX130DAを座席下で運用。思いの外良かったのですが、余韻がなく淡白な音だったので、こちらを購入。
まさに劇的という言葉がピッタリくる位変わりました。正直、コンパクトSUVだとこれ以上の口径の物は音楽を楽しむというより、キック、バスそのものを楽しむという主旨に変わってくると思われます。
バッ直、50Hzをピークで+0.3db、リモコンは取り付けずサブウーファー出力をー7dbで運用しておりますがそれでも出過ぎてるように感じる。余韻が後を引きます。
the weekendタイムレスなど最近のR&Bなら物凄い迫力になります。
タイムアライメントを少し弄ればキッチリ前から定位を出せます。
これより上の出力の物は常用で必要なのか疑問に感じる位オススメです。
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12位 |
14位 |
4.70 (15件) |
27件 |
2020/10/13 |
2020/11 |
パワードサブウーファー |
17×8cm |
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【スペック】 出力音圧:98dB 再生周波数特性:20Hz〜200Hz 外形寸法:230(W)×70(H)×116(D)mm 質量:1.51kg(付属品含む)
- この製品をおすすめするレビュー
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5なかなかいいですよ
この大きさで効果的な低音アップが出来ます。
スペースの無い軽自動車にオススメします。
私はエブリワゴンの助手席足元前方に設置してます。
音質ですが、スピーカー出力で繋ぐよりもナビの機能次第ですが、RCAケーブルでの接続をオススメします。やっぱり音量、カット周波数の設定変更をナビでできるのは便利です。ちなみにウーファー本体の設定はボリュームも周波数もマックス設定、周波数も一番高い設定にしてます。
あと助手席に人が乗る場合は注意が必要です。足元が揺れてるとクレームが起きる位の振動がしますので。
5N-VANに取り付け。
【デザイン】
普通です。
【音質】
この大きさでは仕方ない部分もありますが、JBLのドアスピーカーの低音に厚みを加えてくれます。
重低音域は出ませんが、限られたスペースで補強と考えれば効果はあります。
【設置しやすさ】
小さいので設置しやすいです。
【音のバランス】
重心の低い低音ではなく、あくまで音の厚みをプラスすると考えれば良いと思います。
【総評】
サードカーのN-VANに取り付けてのレビューです。
半信半疑で取り付けたら、JBLのドアスピーカーの低音を邪魔せず補強して、結構いい仕事をしてます。
N-VANはスペースが限られていて、配線もしにくいので、これはいい選択でした。
仕事用のエブリィは小型アンプをリアシート下のジャッキのスペースに仕込んでDIECOCKのウーファーをいつでも降ろせる様にしていて、BAZOOKAのウーファーとも積み替えできる様にしていますが、それらのウーファーと比較するとシートが震える様な低音は出ません。
しかしこの大きさからは想像できない量感の低音がJBLのスピーカーの歯切れの良い低音に上手く厚みを加えてくれます。
低音に程良い厚みが加わると、中高域も際立って立体感も増してきます。
ローパスフィルターは50Hz〜125Hzまで無段階可変式ですが、自分のJBLスピーカーだと真ん中より少し左ぐらいでいい感じ。
ゲインはMAXにすると中低域が濁る感じで、真ん中ぐらいでも結構な音圧が出るので、ドアスピーカーの音の邪魔をしない程度に合わせています。
ただ、やはり体感上さすがに超低域までは出ていません。
まず、イコライザーはフラットの状態でウーファーを調整し、その後で他の音域も調整すると良いです。
音のキレも悪くないのでJBLの立ち上がりやキレの良い低音を邪魔せず、心配していた箱鳴りも気にならず、ドアスピーカーの低音を上手く補強する感じです。
フロントスピーカーとの一体感があります。
MAXにすると必要以上には出ますが、少し無理している感じの濁った音になります。
本当にBOXティッシュぐらいの大きさで、助手席の足元に取り付けられ、値段も安いので、せっかく便利で広いN-VANのスペースの邪魔にならず低音を補強したい方にはオススメできるウーファーかと思います。
配線は、N-VANのKENWOOD製純正ナビにサブウーファー出力もLINEアウトも無いので、ビートソニックのスピーカー出力取り出しケーブル(BH14)を使いました。
写真の様にいい位置にボルトの穴があったので、付属のステーを使って取り付け、左側はショックノンテープをウーファーに貼り付けてもたれさせているだけです。
調整ツマミが裏側にあるので、あえてボルト1本外すだけで外せる様にしています。
ドアの横に立っても助手席に座ってもウーファーは見えません。
もっとドスンという低音が欲しい場合は、1クラス上のものを運転席シートの下に入れるといいと思いますが、私の場合、こそに靴を入れたり、スノーボードのノーズを突っ込むので、悩んだ挙句こちらにしました。
運転席のシート下を使わない人には、あと3000円も出せばもう1つ大きいTS-WX140DAが買えるので、そちらがオススメです。
YouTubeで他社と比較視聴を見ましたが、カロッツェリアがコスパ良いと思いました。
フロント、リアのスピーカー出力が取り出せたので、ツイーターを追加予定で既に注文しています。
正直もう少しボトムの低音域が欲しいところですが、費用対効果と、邪魔にならないコンパクトさで、五つ星の評価とします
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18位 |
23位 |
4.39 (3件) |
20件 |
2022/12/ 7 |
2022/12/ 6 |
チューンアップ・サブウーファー |
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【スペック】 出力音圧:89dB 再生周波数特性:40Hz〜200Hz 外形寸法:280(W)×70(H)×200(D)mm 質量:2.6kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5設置がしやすく、赤い振動板が刺激的
日産オーラのBOSEサウンドシステムの低音補強のために取り付けをしました。
価格がほぼ同じパイオニアと比較しましたが、振動板が赤いところが気に入り購入。
なかなか良い低音が響きます。
オーラはシート下に電池があるため、取り付け場所に苦労しましたが、後席センタートンネルの上に、DIYで木製の台を作り設置しました。
この機種は、スピーカー接続の場合、電源はBAT電源だけで良いので、取り付けがとても楽です。
4まぁ悪くない、ないよりもあった方が断然良いかと
一言でいうと、まぁ悪くないかな?
特別素晴らしいわけでも無く、でもへっぽこでもない。ケンウッドで音響関係を揃えたいのなら是非購入しておいた方が良いと思います。
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21位 |
39位 |
4.45 (16件) |
223件 |
2013/5/ 8 |
2013/5/下旬 |
パワードサブウーファー |
21×8cm |
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【スペック】 出力音圧:89dB 再生周波数特性:20Hz〜200Hz 外形寸法:360(W)×45(H)×270(D)mm 質量:5.28kg(付属品含む)
- この製品をおすすめするレビュー
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5低音の広がりを感じる。設置しやすいサイズ感も良い。
【デザイン】
普段見えない場所に設置しましたが、シンプルながら凝ったデザイン。
質感も高く好感がもてます。
かなり薄くて驚きますが、見た目以上に重量もありしっかりとした造り。
【音質】
これまでもシート下にサブウーファーを設置していましたが、こちらのサブウーファーは音圧をあまり感じません。
ピンポイントに鳴るというよりも、車内に広がりがある感じの鳴り方です。
低音を主張してこないのでとても上品な感じがします。
【設置しやすさ】
とにかく薄くて良いです。幅や奥行きも一般的なサイズだと思いますので、ほとんどの車種でシート下に設置出来ると思います。
【音のバランス】
ドカドカと低音が鳴るのではなくスピーカーの補助的に鳴らすサブウーファーです。
低音好きの人には物足りないかも。
【総評】
シート交換したら、今まで使っていたサブウーファー(SWE-1080)が入らなくなり交換しました。
価格帯も倍近いので比較は難しいですが、音の質が別物です。
SWE-1080は音圧を感じるくらい鳴りましたが、TS-WH1000Aは音圧はそこまで感じません。
SWE-1080は音の指向性があるようにピンポイントでしたが、TS-WH1000Aは音に広がりがあり音の臨場感や立体感が増しました。
あまり低音を主張せずに、全体的な音の底上げをしてくれるサブウーファーだと思います。
全体的にワンランク以上音が良くなりました。
設置しやすいサイズ感も良いです。
5RAV4取付。ドンシャリ否、厚みのある音が好きな人用(素人感想)
【デザイン】
見えないから関係ないと思ったが、RAV4のラゲッジルームに設置したため、結局目につくことに。ブラック、金属製の外観は、高級感があってとても良い。薄いので邪魔にならないのも良い。とはいうものの、あまり目にすることもない。
【音質】【音のバランス】
低音に厚みが出た。スッキリとクリアな音。コントローラーで入り切りすると音音痴の私でも明確に違いがわかる。ドンシャリタイプのサブウーファーは、以前乗っていたワンボックスに設置していたが、迫力はあったもののすぐに飽きてしまった。
家のオーディオような高級感のある音が好きな人(勿論人の音感覚、嗜好によって違うと思うが)にはピッタリだと思う。実売価格を考えればコスト的にも許せると思う。
RAV4をはじめとするトヨタ車は、ドアスピーカーを変えるのも、エアバックへの干渉があるため、自由にはできない。(RAV4以降はオーディオレスもできない)。そんな制約の中で、少しでも自分好みの音に近づける(多少はましな音にする)には、アンプとサブウーファーは必須だと思う。
ジャズ系や久保田利伸などのピアノの音、金管楽器などが、とても良い音になって嬉しい。
【設置しやすさ】
RAV 4ハイブリッドに取り付けた。助手席下には、アンプを設置していたので、寸法的には可能と思われる、運転席下に設置予定であったが、結局取り付けは無理だった。助手席下には、設置可能だと思う。
運転席下のスペースは、高さは充分であったが、パワーシートのため、シート下部全体が動き、どうしても干渉してしまうことが判明。ラゲッジルームの隅に取り付けた。
トヨタディーラーで取り付けて貰った。楽ナビ Pioneerアンプ D8400を通して取り付けたが、取り付け自体は、特に問題なかったようだ。
【総評】
とても良いと思う。サブウーファーの、このタイプでは一番高価だが、大満足。
素人なりの厚みのある音が聴きたかったので、これで正解。お勧めです。
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40位 |
43位 |
4.33 (5件) |
0件 |
2016/9/21 |
2016/11/上旬 |
パワードサブウーファー |
20cm |
160W |
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【スペック】 再生周波数特性:30Hz〜160Hz 外形寸法:W340×H78×D230mm 質量:5kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5良いが少し重い
音質については概ね満足しています。 アルミダイキャストのボディは他メーカーよりも格段に重い。音質的には嬉しいことだが設置には大変だ。 シート下、2列目の足元、2列目と3列目の間等、ベストな設置場所を求めて色々試した。できるだけフロントスピーに近づけたかったので助手席の足元に設置してみたが、本体のサイズから安全に配置することができなかった。 そこで、グローブボックスを外してなんとか組込んでみたら、これが一番良かった。ボリューム位置も時計で9時位でこれ以上あげると低音が出すぎるという感じだ。ここに置きたかったが、ダッシュボード側の強度に不安が出て位置を変えることとした。しかたなく、2列目の足元に置いたがボリュームも少し上げざるを得ないことと音響的には少し一体感がなくなったことが不満だ。
他の製品もそうだが100%能力を発揮させるためには、接続や設置等使いこなしが肝要ですね。
5何処かのメーカーとそっくりなリモコンとスピーカー
ミューディメンションサブウーファーのリモコンとスピーカーがそっくりですね 見比べるとすぐ分かります
それはさておき 音は中々良いです 安っぽさはあまり感じませんが周波数を50hzに設定しても80hzあたりの音が結果出てしまい フロントスピーカーのウーファーと被ってしまいます
一万ぐらいのコンパクトサブウーファーは音量を少し上げただけでポコポコ音が出るものが多いですが このモデルは普通に聞けています
スピーカー配線から繋いでいますがリモコンボリュームの半分の音量で十分です
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76位 |
43位 |
4.50 (2件) |
17件 |
2018/10/ 3 |
2018/10 |
パワードサブウーファー |
30cm |
1300W |
350W |
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【スペック】 出力音圧:114dB 再生周波数特性:20Hz〜125Hz 外形寸法:528(W)×380(H)×279(D)mm 質量:10.8kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5セカンドカーミラジーノターボに取り付け
【デザイン】色も形もあまり好みじゃない。でかい。
【音質】もの凄い低音が出ます。
【設置しやすさ】重くて場所をとるので邪魔。
【音のバランス】低音が半端ない。
【総評】今まで座席下に設置できるウーファーで音楽を聴いていていつも「これ低音出てる?」って感じでしたが
これは出まくりです。リモコンもあるので運転席で音量調整できます。大きさが気にならない人で低音が物足りない人は
買っても良いかもです。
4純正とは違う音質
【デザイン】
フェルトでおおわれているので高級感がある
【音質】
トランク設置だがリモコンで任意に音量を調整できる。
低音の音質もよい
【設置しやすさ】
トランク設置だと配線はかなり面倒。
まずはバッ直のため、エンジンルームから太い線を引く必要がある。
サイドシルをめくり、リヤシートを外しと重労働。
音声情報も同じく、ナビをバラしてそれをトエアンクに配線が必要。
好きでなければやりたくはない
【音のバランス】
室内とのバランスも容易に取れる。
リモコンで周波数や位相を変更できればなおいい。
【総評】
最近のクルマはそこそこ低音は出るが、やはり純正は音質が悪い。
すこしいい音を聞こうと思うとこうした社外のものを積む必要がある
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![TS-WH500A [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000703179.jpg) |
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24位 |
43位 |
4.08 (25件) |
95件 |
2014/10/ 9 |
2014/11/下旬 |
パワードサブウーファー |
18×10cm |
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【スペック】 出力音圧:98dB 再生周波数特性:20Hz〜200Hz 外形寸法:340(W)×60(H)×250(D)mm 質量:4.5kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5本当の意味での「サブ」ウーファー
【デザイン】
助手席下に設置したんで見えませんが、控えめな光沢の黒で存在を主張しないのがいいです。
【音質】
他の人が書かれているように、サブウーファー独特の音圧は全く感じませんが、ドアスピーカーでは再生できない低音をきれいに補ってくれます。
【設置しやすさ】
助手席の窪みにきれいに収まっています。
【音のバランス】
有名オーディオショップで取り付け・設定をしてもらったので、ドアスピーカーときれいにつながっています。
DIYで素人が付けたらまた違う印象になるかもしれません。
【総評】
若い頃はドコドコ鳴る大口径のサブウーファーを付けていましたが、車内全体が鳴り響くのではなく、ドアスピーカーだけでは寂しい低音を補ってくれる、車を走らせていなければ家の3ウェイスピーカーのオーディオで聞いているような、デザイン同様影に徹した「サブ」ウーファーです。
5この価格、サイズでこれだけ出れば大満足
助手席シート下に設置してプラス電源はバッテリーから直接取りました。
繋いだのはケンウッドの社外ナビで、別売りのRCAケーブルで接続。
付属のリモコンは使用せず設定はナビ側で行なっています。
コンパクトなサイズですが「HVT方式」のためかかなり下の周波数の音から出ます。
このサイズでこれだけの低音が出ることに驚きました。
サブウーファーレベルは初期設定のゼロのままですが、
フロントスピーカーとの音の繋がりもよくサブウーファーが浮いた感じもしません。
まだ設定を追い込めていませんが、サブウーファーがあるとないとでは大違いです。
コスパは相当高いと思います。おすすめです。
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76位 |
50位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2024/2/19 |
2024/2/上旬 |
ドアウーファー |
17cm |
150W |
50W |
4Ω |
【スペック】 出力音圧:85dB 再生周波数特性:60〜2kHz 質量:0.638kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5強力なマグネット高剛性な振動板で瞬発力の高い低域
アルパインは昨年来OPTMシステムと言う、専用のDSPアンプとルーフスピーカー等を組み入れた車種専用オーディオシステムを訴求しています。
本スピーカーはOPTMシステム用のドア設置ウーファーです。
アルパインストアのフェアでハイエース装着品を聞くことができました。
【デザイン】
剛性アップ目的のリブが入ったコーンが目を引きます。背面はマグネットやフレームがカバーされており、対候性への配慮が見られます。
【音質】
マグネットは本格カーオーディオ用としては大型の部類なので、デジアンとの組み合わせで瞬発力にすぐれた低域を表現できます。
【設置しやすさ】
【音のバランス】
【総評】
今時カーナビの方は純正装着が増えて商売にならないので本筋のオーディオ方面の強化に走っていると言うことかと思いますが、どの程度の需要があるかはさておき、妥当な選択でしょう。車種がハイエース向けなのも市場をよくわかっていると思います。
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74位 |
50位 |
3.93 (4件) |
20件 |
2018/3/22 |
2018/4/中旬 |
チューンアップ・サブウーファー |
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【スペック】 出力音圧:81dB 再生周波数特性:35Hz〜150Hz 外形寸法:350(W)×75(H)×240(D)mm 質量:4.5kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5自然な低音で音圧レベルも満足できます。 ナチュラルなサウンド
【デザイン】
外観には興味が無い為、特に感想はないですが普通以上かなと
【音質】
このタイプの薄型のサブウーファーにしては大きな音になっても破綻し難く
サウンドクオリティも高いままです。
大きくしすぎるとやはり割れますが仕方ないことですね。
他メーカーの似た製品よりアドバンテージがあるように感じます。
パワードサブウーファーでこの価格帯ではトップクラス
【設置しやすさ】
比較的薄く、縦横も一般的なサイズなので不満はありません。
【音のバランス】
ナチュラルなバランスで無理に低音を出した感じもなくごく自然で好感が持てます。
超低域は出ませんが、このタイプのサブウーファーは全て同様ですので
織り込み済みでしたので不満はありません。
一般的な音源に入っている低音なら普通に聴けます。
【総評】
個人的にはこの価格帯では一番お気に入りです。
5コスパに優れた製品です!
取り付け車両は、ホンダのS-MXにとりつけました。
ナビはKENWOOD MDV-M705
フロントスピーカーカロッツェリア TS-F1640S
リアスピーカーカロッツェリアTS-F1640
M705の細かいスピーカー設定が功を奏し、自分が描いていた低音とバランスの取れた音響を手に入れる事ができました。
置き場所は、フロントシート下に入れようとしましたが、左右どちらも入らず、カップホルダーの目の前に置いてしまいました(笑)
小さいボディながらも、十分な低音が聞けてとても満足してます。
また、フロントのセパレート式のスピーカーが低音に負けないくらいの中高音の音がでるので、低中高バランスの良い音が聞けてます。
また、少し低音を強めたい場合にも、別個のリモコンで微調整出来るのでとても助かっています!
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![TS-WX70DA [マットブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000913276.jpg) |
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48位 |
50位 |
5.00 (5件) |
44件 |
2016/10/ 3 |
2016/11 |
パワードサブウーファー |
16cm |
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【スペック】 再生周波数特性:DEEP:20Hz〜250Hz、DYNAMIC:40Hz〜250Hz 外形寸法:850(W)×97(H)×323(D)mm 質量:10.4kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5ラゲッジでちゃんと聴こえる???
【デザイン】
可もなく不可もなく。サブウーファー全般ゴツゴツしたデザインでスタイリッシュではないが普段目につく場所でもないので問題無し。
【音質】
曲全体が厚みを増し全く別物になるので全ての曲を一から聴き直したくなる。ライブ音源も臨場感増し増し。
【設置しやすさ】
ショップで設置してもらったので不明だが固定せずとも置くだけで動かない。ちなみにラバー系のラゲッジマットを装着しているが、念の為安いメッシュの滑り止めを敷きその上に設置。
【音のバランス】
ショップにてタイムアライメントなど基本的な部分を設定。自分でやり始めると迷子になるのでプロにお願いしよう。SUVのため遠い後ろのラゲッジからどう聴こえるのか不安だったが、まさかラゲッジで鳴っているとは気付かないレベル。dynamicで聴くとずんどこ下品なのでDEEP一択。
【総評】
せっかく買ったからには少しでもボリュームを大きく...という衝動を抑え、しっかり鳴ってはいるがやかましくない絶妙な音量でハッピー。ゲインは時計の針10時くらいでじゅうぶん。リモコンのつまみはすぐにクルクル回ってしまうのでお気に入りのポジションでセロテープ固定。リモコン自体は一度設定したらあまり使わないのでグローブボックスに収納。
しっかりタイムアライメントやクロスオーバーが決まればシート下でなくともハイクオリティな音楽が実現する。ぜひぜひ基本的な設定をしっかりしてくれるショップで取り付けてもらってから自分好みに微調整することをおすすめしたい。
5やはりこれ位の低音だと面白いです
【デザイン】
普遍的なスクエア
【音質】
低音増強としてはOKだと思います。
【設置しやすさ】
上に物を置けるし軽四のトランクに置いていますがピッタリ収まるので何も止めていません。
【音のバランス】
サイバーナビでバランス取りに設置しましたがこれ位の低音が出ると色々楽しめます。
【総評】
シート下置きタイプから徐々に大きくしましたが軽四でもこれ位のサブウーファーの方がバランスが取り易いです。
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109位 |
64位 |
4.42 (4件) |
13件 |
2018/10/ 3 |
2018/10 |
パワードサブウーファー |
25cm |
1100W |
300W |
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【スペック】 出力音圧:112dB 再生周波数特性:20Hz〜125Hz 外形寸法:450(W)×338(H)×238(D)mm 質量:8.92kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5歯切れがよくリズミカルな低音です。
設置して丁度1年でのレヴューです。
【デザイン】
90年代のいやらしい程に自己主張しているウーファーもかつては利用していましたが、質実剛健な感じで良い印象です。
値段の割にはチープにも見えません。
【音質】
深く広がるというよりは、ドンッツドンッツとキレのいい低音が弾ける印象です。
包まれる感は薄いのですが、その分中音〜高音を邪魔し過ぎない感じでしょうか。
【設置しやすさ】
奥行きが意外と狭いので、ラゲッジに設置しても思ったより場所を取りませんでした。
本体と車体にビス開けするのは嫌でしたので、下にボードを敷いてそれに台座金具をビスで固定、本体は挟み込むだけで穴開けせず、100均で買ったL型の金具を同じ要領で全面にも設置して前後左右の動きは封じました。
下にボード敷くだけで、ラゲッジへポン置きするよりも数倍音のキレは良くなりました。
【音のバランス】
フロントスピーカーにハイローパスかけずに鳴らした上でこちらを鳴らすと、ローパスをどういじろうが低音がうねるだけで最悪、最初は焦りました。つけない方がましレベル。
そこがシート下置きタイプの低出力のものとの最大の違いかもしれません。
フロントスピーカーを鳴らしているアンプをハイパス80(純正ナビなのナビでは調整出来ず)、本機のローパス60くらいで綺麗に繋がりました。
ボリュームは全然上げなくても十分なレベルで音出ます。
【総評】
それまではシート下設置タイプ、悩んだ末にこちらでアドバイス頂いての購入でしたが、結果買って良かったと思っております。
特にレゲエ聞く際にはこれくらいないと満足出来ない様です。
DSPでもっと細かく調整出来れば更に良くなるのでしょうけれど、今のところはここまでで我慢できるかなあと。
5メリハリもあり、パワーも十分。買って損なしです。
初心者ですので、あまり分かりませんが、14?15年前のカロッツェリア WX44Aからの変更です。
前回のはバスレフ型で車全体に振動が伝わり揺れる全身に響くような低音で、音の繋がりは良かったのですが間延びしたようなドーンという低音でした。
こちらに変更したら、振動でなく音としてドンと言う歯切れの良い、メリハリの効いたレスポンスの良い低音を鳴らしてくれます。密閉型との違いでしょうか?もちろんパワー感も余裕あります。
音に奥行きが出て、深い音色になりました。
大きさは前回の44Aと同じくらいの40cmちょっと、奥行きは短いので、前のものよりジャマではないですがビス留めするため、カーゴスペースの下に物入れがある場合、かなり不便です。
人により聴く音楽や好きな音も違うので、なんとも言えませんが、自分はテンポの良いメリハリのある音が好きなので、交換して良かったと思います。
ちなみにフロントスピーカーは同じカロッツェリアのTS-C1730Sで、音の繋がりも文句なしです。
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74位 |
64位 |
5.00 (1件) |
13件 |
2019/10/ 2 |
2019/12 |
パワードサブウーファー |
30cm |
3000W |
1000W |
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【スペック】 出力音圧:118dB 再生周波数特性:20Hz〜2.9kHz
- この製品をおすすめするレビュー
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5最強コスパの30cmツイン・パワードサブウーファー
パイオニアグローバルシリーズのパワードサブウーファーのうち最大クラスのものです。懇意にしているショップでハイエースに装着したデモカーを聞かせていただきました。このサイズの割に値段は安いのでコスパは最強ですね。
【デザイン】
サブウーファーらしいデザインです。
【音質】
荷室設置になりますので、DSPを使ってディレイ量をコントロールしないと使えません。逆にディレイ量をコントロールすれば、サブウーファーが荷室にあることが意識されることがなく違和感なく低音域がブーストされます。
エンクロージャーはバスレフ型ですが、ダクト音と直接音は混じって遠方から聞こえる体になりますので、ダクトノイズを意識することはないと思います。
背圧が低くなるためにスピード感の高い軽快感のある重低音が楽しめます。
【設置しやすさ】
床面積が745x459で高さが400mmですのでコンパクトカーの荷室にこれを置いたら終了ですね。でも反面やや大きめのステーションワゴンやSUVでしたらこれを置いてもまだ荷室は十分確保可能と思います。シートを倒して荷室を作る際は邪魔になりますが。
ライン入力もハイレベル入力も可能です。
【音のバランス】
低域のみです。
【総評】
本機はとにかくコスパがいいですね。30cm x 2のウーファーに定格600Wのデジアン、エンクロージャー含めて実売4万円台はあり得ないくらい安いです。
低域調整できる有線リモコンもついているので運転席から効きを調整できる点も便利ですね。
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73位 |
-位 |
4.38 (31件) |
17件 |
2013/1/11 |
2013/2 |
チューンアップ・サブウーファー |
20×12cm |
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【スペック】 出力音圧:110dB 外形寸法:280(W)×70(H)×190(D)mm 質量:2.8kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスパ最高。ビビリ解消。
【デザイン】
只の弁当箱なのでデザインがどうこうと言う物ではない。
シート下に置くので見えないしね。
【音質】
他のウーファーと聞き比べたり、アンプ経由でデッカイ
ウーファーを付けたりして音質に拘る方以外なら十分
満足できると思う。若干、音の輪郭がハッキリしないが
値段を考えれば十分でしょう。
【設置しやすさ】
車種によって様々だからね。自分の場合はHA36Sアルトに
付けた時に接続自体は簡単に出来た。2時間程掛ったが、
主にバッ直の為の電源コードの引き込みと、設置後の配線の
処理に時間を取られた。接続は電源・PCON(ACC)・アース
RCAの4つなのでアッという間に終わったが、シートを外したり
内装を剥がしてコード類を隠すのが手間だった。
コード類にはギボシが最初から装着されているが、それが邪魔
になる事も有り切断後に再装着などは必須の為、ギボシと
ギボシ用ペンチはあらかじめ準備が必要です。
【音のバランス】
ディスプレイオーディオの方で100MHzを境にカットオフして
低音域のみを出力、それ以上はドアスピーカーに任せました。
低音域のみなので十分に満足できると思います。
【総評】
ドア内の17cmコアキシャルスピーカーでは全域をカバー出来ず
低音でビビリまくっていた為ウーファーを導入。結果ビビリは
解消されました。もっと低い周波数でカットオフしても良かった
のだが、これ位のほうがドアスピーカーの負担が減り音がハッキリ
した様に思えます。価格も1万ちょっとでコスパは最高ですね。
ただし、小型のパワードサブウーファーですので体にズンズン響く
様な物ではありませんので過度な期待は禁物です。
5こだわらなければ十分
メルカリで購入。配線は難しい事もなく設置完了。仕事用の軽バンに取り付けました。初サブウーファーです。かなり低音にパンチが出てます。必要にして十分。リモコンが軽だと設置場所が無いのでいまだに固定できてません。リモコンが無くても動作はするようなので外しといても良いかも。
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235位 |
-位 |
4.50 (2件) |
0件 |
2018/10/ 3 |
2018/10 |
パワードサブウーファー |
30cm |
1300W |
350W |
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【スペック】 出力音圧:114dB 再生周波数特性:20Hz〜130Hz 外形寸法:332(φ)×663(D)mm 質量:9.71kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスパ最高!
僕の導入目的はズバリ音圧重視でした。普段からEDMやR&Bをメインで聞いておりボリュームも上げ気味なのでどうしても口径の大きいものを求めてました。そして尚且つ価格やサイズもと思ってたところです。実際20000円少々で安いし物足りないなら2発設置でもと思ってましたが結果は1発で充分!!価格からは想像もできないほどのパンチ力でした。以前にts-wx70daを所有してましたが音質と音量では300TAにはかないませんが一つ劣るならリモコン無しとクロスオーバー設定がないことです。なので少し減点としました。結言としましてはやはり30センチからでる生の低音は迫力がちがいます。音圧重視ならこれで間違いなしです!
4ラゲッジスペースに設置
【デザイン】
カタログ値より大きくみえます。設定する車両によっては完全に占有してしまうかもしれません。
メーカーロゴが刺繍のように入っているため、何も無いよりかは良い。
ただ逆輸入のためか、pioneer ロゴ。個人的にはカロッツェリアロゴの方が好みでした。
バンド固定のため、両サイドに縛った紐が見えます。ちょっと残念。
コントローラーが無くゲインの調整が手元で出来ないため、ヘッドで調整していますが不便です。
頻繁に調整したい方は同時発売されている他の商品が良いかもしれません。
【音質】
以前使用していたのがTS-WX130DA、外部アンプのものは聞いたことがありませんが、音圧は間違いなく内蔵アンプ仕様の中ではトップクラスではないでしょうか。
まだ調整段階のため確認しきれていませんが、恐らく低い音(40Hz以下)も十分出ているようでした。
以前のサブウーファーで聞こえなかった低音がはっきり聞こえます。音のキレに関しては開放型のため求めていませんでしたが、それなりといった感じでしょうか。
座席下のサブウーファーから替える場合においては間違いなく満足できると思います。
【設置しやすさ】
私はバッテリーより車内へ配線引き込みを行っているため、本体の設置、配線の接続と見えないように隠すだけのため楽でした。
車内への電源引き込みは必須と思われます。
また本体は底も丸く転がるため、必ず固定した方が良いです。私は車体に穴を開けたくなかったため板に固定し、ラゲッジスペースに置きました。
固定用の金具、バンドが付属されています。
【音のバランス】
取り付け後は完全に音のバランスが崩れるため、へッド等でEQ設定が必要です。
ベッドが調整なしのポン付けでは扱いにくいとおもいます。
【総評】
外部アンプを使用されている方は正直わかりません。
ただ、内蔵アンプ仕様のサブウーファーを使用されている方で充分音が出ない(より低い音)と思われているのであればおすすめします。
この価格帯でこれだけの低音が出るとはおもいませんでした。購入してよかったです!
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115位 |
-位 |
4.06 (4件) |
10件 |
2018/10/ 3 |
2018/10 |
パワードサブウーファー |
30cm |
1300W |
350W |
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【スペック】 出力音圧:113dB 再生周波数特性:20Hz〜130Hz 外形寸法:503(W)×378(H)×318(D)mm 質量:10.4kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5いいよ!
約10年ぶりのサブウーファー。。。
これ、、、
すごくいい!
h82wのekワゴンのトランクに載っけてみたけど、運転席まで重低音の振動で髪の毛ピリピリ!頭皮も痒い!笑笑
車の中がライブやクラブにいる気分になれます!
物足りなかったら追加でもう一発買おうかと思っていましたが一個で十分ですね!
ただ、SPEEDトランスを聞くと1テンポ遅れて聞こえるのが残念なところ。
普通の曲なら問題無いかな?
4手元にリモコンがある製品を選ぶべきだった…
今までにシート下設置のお弁当箱タイプのモノを使用していましたが、どれも満足できる音圧ではありませんでした。
ゲインを上げ過ぎるとビビり音が発生してしまうので、性能を活かしきれていない感じです。
バスレフ型だけあって音圧は凄く、体感できる程の振動があります。
アンプ別体型で重低音を慣らしていた方には物足りないかもしれませんが、初めて設置する方ならば驚く程の音圧です。
バスレフ型で音圧の高い本機を選びましたが、手元のリモコンでゲイン調整が出来るTS-WX1010Aを選んだ方が満足感が高かったかな?と感じています。
音楽のジャンルを変更する度に本体のゲイン調整ツマミを弄るのは地味に面倒です。
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379位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2021/10/ 6 |
2021/10 |
サブウーファー |
30cm |
1600W |
500W |
4Ω |
【スペック】 出力音圧:92dB 再生周波数特性:20Hz〜1600Hz 外形寸法:327(φ)×175(D)mm 質量:6.52kg
- この製品をおすすめするレビュー
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4入門用ウーファーとして高コスパ。過度な期待は禁物
パイオニアグローバルシリーズのサブウーファーユニットです。
カーオーディオは北米市場が非常に大きく、国内メーカーも北米中心の事業になっていると聞きます。
本機は北米向けに評判の良いシリーズを国内導入したものだそうです。
21年から販売開始しています。
ショップで自車の作業をしている際に隣で最終仕上げ中だったので聞かせてもらいました。ランクルの後部荷台に専用BOX設置して本ユニットを入れていました。
【デザイン】
まあ北米風のデザインではあります。
このユニット、口径の割に安いことからわかるように、割と手を抜いているところは手を抜いています。例えばデカいマグネットに見えますがこれはマグネットカバーで、その中に比較的常識的なサイズの磁石が入っています。
【音質】
サブウーファー制作の入門用としては文句なしにハイコスパと言えます。上に常識的なサイズと書きましたが、世の中に数多くあるお化け級のサブに比べると、という話であって、本機単体で見ると30cmにふさわしいレベルの磁石ではあります。
コーン紙も工夫はされており、低域入力で歪み点が出ないようにセンターキャップとコーンがシームレスに繋がるようになっています。ただ、その分コーンの重みは増えるので安いわりに強力なアンプでの駆動が求められます。
制作中の車はETON MICRO-120.2をBTL接続で使用してましたが、これが小型の本体から想像できないほど駆動力があり、30cmのサブをしっかり唸らせていました。
低音自体はスピード感はそこそこですが、重量感を感じる重い音でした。
【設置しやすさ】
特に問題ありません。
【音のバランス】
サブウーファー領域のみです。
【総評】
安い商品なので文句を言う筋合いはなく高コスパの入門用ウーファーとしてお勧めできます。コーンが重いのと磁気回路がさほどでもないのでスピード感のある低音を求めるとちょっと難しいかも知れません。
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133位 |
-位 |
5.00 (1件) |
4件 |
2020/5/14 |
2020/6 |
サブウーファー |
20cm |
700W |
250W |
2Ω |
【スペック】 出力音圧:84dB 再生周波数特性:25Hz〜1400Hz 外形寸法:350(W)×130(H)×250(D)mm 質量:4.96kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5グローバルシリーズの箱付きサブウーファー・アンプレス
パイオニアが展開するグローバルシリーズの中の一品です。
ボックス付きアンプレスのサブウーファーなので、駆動には外部アンプが必要です。
シリーズの中で本機は一番小型です。
ステーションワゴンの低域強化に追加して見ました。
【デザイン】
自己主張の少ないデザインなので、さりげなく低音強化ができます。
【音質】
本機の特徴はダウンファイアリングと言う下向き取り付けができる点です。これはユニットを下に向けてエンクロージャーと取り付け面の間に数センチの間隔をつける設置方法です。これにより、隙間の部分がダクトとして作用するため、低音量が強化されます。そのため、20cmというユニット径から想像されるよりは豪快感のある低域が聞こえます。
【設置しやすさ】
エンクロージャーのサイズが35cm x 25cm x 15cmなので、ミニバンやワゴンのトランクルームに入れても常に荷物を積んでいる程度の感覚で設置が可能です。
【音のバランス】
低音量は想像以上です。シート下につける薄型ウーファーとは比較になりません。サブウーファーという体で鳴ります。
【総評】
実売2万円台前半で買えるのでコスパはよいと思います。ただ外部アンプが必要なのでその費用に追加で2万円程度は見ておいた方が良いでしょう。高出力のデジアンなどがピッタリですね。
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127位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/11/21 |
2023/12 |
パワードサブウーファー |
24×14cm |
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【スペック】 出力音圧:100dB 再生周波数特性:DEEP:20Hz〜100Hz、DYNAMIC:20Hz〜100Hz 外形寸法:300(W)×100(H)×200(D)mm 質量:4.1kg(付属品含む)
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2017/9/27 |
- |
サブウーファー |
25cm |
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250W |
2ΩSVC |
【スペック】 出力音圧:84.4dB
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193位 |
-位 |
4.23 (4件) |
0件 |
2009/5/ 8 |
2009/5/下旬 |
パワードサブウーファー |
20cm |
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【スペック】 出力音圧:102dB 再生周波数特性:37Hz〜200Hz 質量:3.8kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5コンパクト車なら満足できる低音です。
まず始めに、軽自動車やコンパクトカーなら十分な低音を味わえます。あまり大きくないので設置しやすいですし、締まりの良い低音で満足しています。
二万円以下で買えると思いますが、お値段以上の出来です。
5
スピーカー:カロッツェリア TS-V171A インナーバッフルで設置
フロントドアにデッドニング施工済・サヴウーファーの導入は今回が初めてです。
デザイン
前作のデザインに似ている。
落ち着いていてい嫌いではないが、もっとデザインは変更してもよかった。
ただ立てても寝かせても使えるデザインでコンパクトにするとこうなってしまうのでしょう。
質感良い。
LEDのイルミネーションがトレンドなので採用してほしかった。
コントローラも特に変更点がなさそう。
位相の切り替えもダイヤル式に少しあこがれる。
音質
位相をディープにしてポップスやロック、レゲエやラップ。
ノーマルでゲインを2時か3時にしてクラシックに対応できるかと思う。
ノーマルでは非常に素直なウーファーの音色。
カットオフは10時くらい75〜80Hzぐらい
フロントの床に設置したがこれで十分かと思う。
ゲインを上げても音割れしないと思います。
ゲインは10時〜12時くらいで曲や全体の音量で調整したりしています。
設置しやすさ
小型で立てても寝かせても置ける。
アンプは内蔵一体型で良い。
コントローラのケーブルもたっぷり。有り余るほどある。
音のバランス
設置場所とメインのスピーカーとサブウーファーどちらでも調整して自分の好みに持って行けると思う。
満足度
この価格で十二分の満足度です。
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127位 |
-位 |
3.90 (3件) |
12件 |
2020/5/14 |
2020/6 |
サブウーファー |
25cm |
1200W |
300W |
2Ω |
【スペック】 出力音圧:86dB 再生周波数特性:20Hz〜900Hz 外形寸法:530(W)×150(H)×300(D)mm 質量:7.63kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5室内オーディオにて使用
【デザイン】
よくあるカーペット素材のシンプルな外観
傷がつきにくく扱いに気を使わなくて良いです
【音質】
密閉型のためズンズン響かせるような使い方は出来ませんがバスレフ型のような不自然な付帯音が無く密閉型特有の締まった切れのある低音が素晴らしい
ピュアオーディオの低音補強用としては理想的な鳴り方です
【設置しやすさ】
薄型で設置場所を選ばないのが◎
パッシブ型なのでアンプからスピーカーケーブルでつなぐだけ
【音のバランス】
低音専用のサブウーファーにこの評価項目はいらないのでは?
【総評】
狙ったとおりの効果で満足しています
室内オーディオ用の密閉型でパッシブタイプのサブウーファーはほとんど選択肢がないのでこういったカーオーディオ用の製品も十分選択肢として有りだと思います
インピーダンス2Ωですが4ΩのAVアンプで異常発熱もなく問題なく鳴らせています
4インピーダンスには注意が必要、コスパは良いです
密閉型で箱とユニットがセットになっていてDIYの手間がかからない、
入手しやすい現行品です
グリルが付いているのも安心です
いろんな向きで置くことができます
大きな箱と比較するとローエンド(20-30Hz付近)は物足りないかも知れませんが
省スペースであることも大事なポイントだと思うので
(クルマですし)
コスパを考えれば選択肢には入ると思います
インピーダンスが2Ωなのでそこは注意が必要かと思います
アンプを選びます
箱のユニット取り付け穴径は235mmで、
パイオニアのTS-W1RS/W1000RS等はハマらないです
微妙に穴が小さいのです
コンパクトカーのラゲッジでこの箱は使い勝手が良かったので、
ユニット入れ替えで楽しめると良かったのですが…
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294位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2017/9/27 |
- |
サブウーファー |
30cm |
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250W |
2ΩSVC |
【スペック】 出力音圧:85.8dB
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193位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2017/9/27 |
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サブウーファー |
25cm |
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200W |
2ΩDVC |
【スペック】 出力音圧:82dB
- この製品をおすすめするレビュー
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4狭いスポーツカーでサブウーファーを検討している人に
友人が911のリアトレイにおけるサブウーファーが欲しいとのことなので、エンクロージャーを設計して差し上げました。リアトレイは実測でせいぜい10cmくらいの厚みにしておかないと美観を損ねますので、使えるユニットも本機のような薄型タイプになります。板厚は15mmでやったので、箱の剛性を確保するために、前後に束のようなサポートを複数個所設置しました。箱をたたいてもパコパコならない位まで強化しています。アンプはETON MICRO120.2を使用しました。超小型ですが駆動力の高いデジアンです。
【デザイン】
ユニットなので特段どうと言うことはありません。
【音質】
密閉型25Lのボックスに入れたところ、40Hzくらいまでは十分フラットに出音できました。
【設置しやすさ】
ねじ4本で簡単です。
【音のバランス】
サブウーファーなので低音だけです。
【総評】
箱もユニットも小さめなので低音の質はそこそこですが、911の狭い車室内には十分以上の威力があり、レベル調整を間違ったら気持ちが悪くなるほどの低音量になります。ただでさえ煩いエンジン音も十分マスキング出来る音量になります。
十分コスパ良好と思います。
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294位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2017/9/27 |
- |
サブウーファー |
25cm |
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200W |
4ΩDVC |
【スペック】 出力音圧:82dB
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/9/ 3 |
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サブウーファー |
20cm |
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500W |
2ΩDVC |
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140位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2020/5/14 |
2020/6 |
サブウーファー |
30cm |
1500W |
400W |
2Ω |
【スペック】 出力音圧:88dB 再生周波数特性:20Hz〜1000Hz 外形寸法:600(W)×170(H)×350(D)mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5ダウンファイアリング可能なコンパクトサブウーファー
ダウンファイアリング設置の可能なサブウーファーです。アンプ非内蔵なので、鳴らすためには別途アンプが必要になります。
【デザイン】
本機はダウンファイアリング設置が売りなので、スピーカー開口を底面向きにうつ伏せ設置するのが基本です。なので、デザインは車の内装に見える感じの主張のないシンプルなものになっており好感が持てます。
【音質】
ダウンファイアリングにより低域30-40Hz付近がダクト効果でブーストされます。エンクロージャーのサイズ以上に重低音が再生できます。実際にアウディA4のワゴンに設置された状態を試聴しましたが、箱のサイズを超える感じの低音感でした。
【設置しやすさ】
うつ伏せ設置なので簡単です。
サイズは面積が600x350で高さがわずか176mmです。荷室においてもさらに上に荷物を置くことは十分可能です。
【音のバランス】
BTL接続のETONデジタルアンプで鳴らしましたが、スピード感高めの重低音ががっつり聞けました。
【総評】
ウーファーとボックスで33000円前後なのでコスパは良いと思います。コンパクトなステレオデジアンをBTL接続してならせば言うことはないと思います。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2017/9/27 |
- |
サブウーファー |
30cm |
|
250W |
2ΩDVC |
【スペック】 出力音圧:81dB
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2017/9/27 |
- |
サブウーファー |
30cm |
|
250W |
4ΩDVC |
【スペック】 出力音圧:81dB
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164位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2011/8/26 |
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チューンアップ・サブウーファー |
20cm |
|
60W |
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【スペック】 出力音圧:91dB 再生周波数特性:30Hz〜160Hz 外形寸法:340(W)×77(H)×235(D)mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5元気で歯切れの良い低音
【デザイン】
イルミネーションが好き嫌い別れるところかと思います。シート下に設置したらそこまで目立たないので良いと思います。自分は好きなほうです。
【音質】
音圧はもちろんBOX型には敵わないと思うのですが、小型のパワードサブウーファーとしては申し分ない量感です。ブーミーなわけでもなく、歯切れの良い低音が売りかと。
メインユニットDEH-970のほうでローパスフィルターや位相などセッティングいじっています。
【設置しやすさ】
自分の車は旧い軽でレカロのフルバケを入れてますが、それでも運転席シート下(後席足下?)に設置することができました。
配線もそんなに難しくないので、設置はしやすいほうだと思います。
【音のバランス】
これはメインユニットによると思うので何とも言えません。
DEH-970ではそこそこ良いセッティングが出せるかと思います。
【総評】
旧い軽で防音材等もほとんど無く、マフラーも変えたりしてるので環境音に負けないようにパンチのあるアメリカンサウンドを選びました笑
メインユニットDEH970、RCA接続・バッ直でアンプは特に使っていません。
旧い車、しかもダッシュボードにのみ同じくRockfordのT142(10cm)のスピーカーをセットして鳴らしてますが、メインユニットのセッティングで音の繋がりもなかなか良いと思います。
国産メーカーはコスパに優れると思いますが、パンチが効いた低音ならこれもアリかと思います。
自分は大変満足してます。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2017/9/27 |
- |
サブウーファー |
20cm |
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150W |
2ΩDVC |
【スペック】 出力音圧:82dB 再生周波数特性:38Hz〜250Hz
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2017/9/27 |
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サブウーファー |
20cm |
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150W |
4ΩDVC |
【スペック】 出力音圧:82dB 再生周波数特性:38Hz〜250Hz
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183位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2016/9/21 |
2016/11/中旬 |
サブウーファー |
25cm |
300W |
100W |
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【スペック】 再生周波数特性:20Hz〜200Hz 質量:2.4kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5DIYで取り付け
商品の発売待ちで購入しました。
取り付けは素人作業で、リア周りのデッドニングも含めて3日かかりました。
根気がいるので、忙しい方はショップに任せた方がいいかもしれません……。
音は、少し遠くから鳴ってる感じがありますので、ビックXのタイムアライメントで調整した方がいいと思います。
フロントにDL3-F180AV-S、リアにX-180SR-AVを組んでいて、デッドニングもしてありますので低音も十分かなと思いましたが、やはりウーハーが付く事でドアスピーカーの負担が減って、役割分担して音が出ているように聞こえます。
決してズンドコいう訳ではありませんが、迫力は出ます。
音楽再生中に車外へ出ると、リアのナンバーがビビってますが、仕方ないのかもしれません……。
それとデッドニングもしたせいかわかりませんが、リアゲートを開けた際に若干下り気味になります。ウーハー取り付けだけなら下がらないのかは不明です。
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294位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2012/2/22 |
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パワードサブウーファー |
30cm |
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250W |
4Ω |
【スペック】 外形寸法:486(W)×384(H)×400(D)mm
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2017/9/27 |
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サブウーファー |
25cm |
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500W |
1ΩSVC |
【スペック】 出力音圧:82dB
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2017/9/27 |
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サブウーファー |
25cm |
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500W |
2ΩSVC |
【スペック】 出力音圧:83dB
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2017/9/27 |
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サブウーファー |
30cm |
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600W |
1ΩSVC |
【スペック】 出力音圧:84dB
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235位 |
-位 |
5.00 (2件) |
13件 |
2011/9/29 |
2011/11/上旬 |
サブウーファー |
25cm |
300W |
150W |
4Ω |
【スペック】 出力音圧:86dB 再生周波数特性:21Hz〜3700Hz 外形寸法:276(φ)×119(D)mm 質量:7.30kg
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5音が格段に力強くなるスピーカー
下の石田先生のレビューを見て購入に至りました。
以下、私のレビューも書きます。
【デザイン】
いかにも音が良さそうなデザインですが、普段目にする物ではないところがもったいないです。
【音質】
さすがRSスピーカーです。
音階がはっきりしていて、上質な低音を聴き取れます。それでいて非常に力強く、そのパワーには圧倒されます。
音の厚みが一気に増し、音の雰囲気が一変に変わります。
【設置しやすさ】
トランクにインストールしてもらいましたが、プロショップに頼んでいますので、自分ではやっていないため分かりません。
【音のバランス】
レスポンスが早く、後ろで鳴っている感覚がありません。フロントから低音が聞こえてきていて、フロントのスピーカーとの相性が抜群です。
【総評】
アルパインのアンプ(PDX−E4)や配線やインストール込みで26万ほどかかりましたが、これほど音が良くなるなら大満足です。
今までTS-WH1000Aを付けていましたが、このウーファーは無い方が良いぐらいで音量を上げると異音がしていたのですが、RSに代えると、圧倒的なまでの迫力ある音を楽しむことが出来、大満足です。
現在、モレルのイレイトを着けているのですが、RSのウーファーの素晴らしさを体感すると、フロントもRSで固めてくなってきました。それほど良かったです。
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2017/9/27 |
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サブウーファー |
33cm |
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2000W |
1ΩSVC |
【スペック】 出力音圧:87dB
- この製品をおすすめするレビュー
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4超ド級受注生産サブウーファーユニット
超ド級の33cmウーファーユニットです。
受注生産品ですので、納期が数か月かかってしまうようです。2年ほど前にいきつけのカーオーディオショップでお客さんの車で聞くことができました。
【デザイン】
本機の超ド級振りはスペックだけ見ても容易にわかります。
ボイスコイルが何と直径10cm、ロングボイスコイルなのでダンパーはダブルで付いています。アルミダイキャストのシャシーで、3層フェライトマグネットです。
射出成型のエッジ製法でかなりRのきついエッジ形状を実現しています。
アラミドハニカムをグラスファイバーでサンドイッチした強靭な振動板です。
まあ普通のウーファーの3台分くらいの物量投入ですね。
【音質】
1000Wのアンプで鳴らしていましたが、低域は重量感とスピード感が両立した感じでした。ただ聞いたのはハイエースの後部をエンクロージャーにした形状の車だったので、まあ音質云々じゃなくデモカーって感じでした。
【設置しやすさ】
インピーダンスが1Ωなのでアンプはしっかりと低負荷に耐えられるものを準備すべきです。それ以外に設置性を落とすような要項はありません。エンクロージャーは密閉で最低でも60L程度は取った方がいいですね。
【音のバランス】
低域のみです。
【総評】
ホームオーディオ用のユニットでもこれほどの物量投入はなかなかありません。本機のようなウーファーはとにかく耐入力が高いこと、高出力アンプで鳴らしても歪まないこと、これだけを考えて設計されているものと思います。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2017/9/27 |
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サブウーファー |
33cm |
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2000W |
2ΩSVC |
【スペック】 出力音圧:87dB
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