| スペック情報 |
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72位 |
19位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2021/10/29 |
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一体型 |
前1カメラ(前方撮影) |
カメラ素子:200万画素 記録解像度:200万画素 |
1920x1080 |
視野角:水平125°/垂直61°/対角160° |
オプション |
【スペック】動作温度範囲:-0℃〜+60℃ モニター:あり 液晶サイズ:3インチ Wi-Fi:○ 対応メディア:microSDHCカード(8GB〜32GB) 録画ファイル構成(常時録画):30秒/1分 イベント録画時間:30秒/1分 スマホ連携:○ 電源電圧:12・24V 録画・録音機能:常時録画、G(加速度)センサー録画、手動録画、音声録音(ON/OFF切換え可能) 撮像素子:SONY製 Exmor CMOSセンサー F値:F1.9 フレームレート:1080p:27.5fps、720p:27.5fps、720p:55fps LED信号機対応:○ GPS:○ ノイズ軽減対応:○ WDR機能:○
【特長】- 専用アプリでスマートフォンへのデータ転送、SNS投稿ができるドライブレコーダー。日常使用向けのシングルカメラモデル。
- 耐久性にすぐれた32GB Class10の高耐久microSDカードが付属。コンパクトながら3型大画面液晶の見やすい設計で簡単に操作が行える。
- SONY製「Exmor」CMOSセンサーを採用し、暗い場所でも高画質な映像を実現。2種類の取り付け用ブラケットが付属。
- この製品をおすすめするレビュー
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5WiFi機能付きのコストパフォーマンスの高いドライブレコーダー
WiFi機能付きでメーカー保証2年という事で、本製品を購入。
前のドラレコはシガープラグタイプだったので、シガープラグを選択しました。
【デザイン】
3インチディスプレイ搭載で画面広い。
レコーダー固定方法も簡単。
【操作性】
カメラ自体の操作はしてませんが、スマホにWiFi接続出来るので、指定のアプリをインストールしておけば直ぐに録画データをダウンロードできるので便利。1分の動画を約1分あればダウンロードできるので実用的です。事故時、直ぐに警察、相手方へ証拠として見せられるのは利点です。
【画質】
フルHDで最低限の画質と思います。
【設定】
設定は全てか分かりませんが、主要な機能設定はアプリで変更できるのは便利(画質、録画時間、液晶のオンオフ、等)。これだけでもWiFi機能付きにしておいて良かったと思います。
時刻設定はGPSから取得するのか、自動的に設定されていて手間なしです。
【拡張性】
拡張性と言っていいか分かりませんが、吸盤タイプのブラケットもついており、吸着力も強力で、両面テープでつけたくない人には良いかもしれません。
また専用ビューアーで走行軌跡を表示して再生出来るは楽しいです。旅行時の軌跡確認等に使えそう。
【録画性能】
特に不満はありません。
ループ録画、衝撃検知録画が出来れば不満ありません。
【総評】
1万円でフルHD、メモリ32GB付き、WiFi機能付きは安いです。マニュアルも分厚くて細かい説明も記載ありで満足してます。
2年保証付きですが、5年位持ってほしいものです。
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64位 |
48位 |
- (0件) |
1件 |
2025/10/10 |
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一体型 |
2カメラ一体型(前方・後方撮影) |
有効画素数:200万画素 |
1920x1080 |
視野角:131.6°/水平111°/垂直59.6° |
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【スペック】動作温度範囲:-10℃〜60℃ モニター:なし Wi-Fi:○ 対応メディア:microSDHCカード(16GB〜32GB)/microSDXCカード(64GB〜128GB) 録画ファイル構成(常時録画):1分/2分/3分 バイク用:○ スマホ連携:○ 録画・録音機能:G(加速度)センサー録画、音声録音(ON/OFF切換え可能) 撮像素子:2 Mega pixel sensor F値:F2.0 フレームレート:29fps LED信号機対応:○ WDR機能:○
【特長】- ヘルメット装着型のバイク専用ドライブレコーダー。本体をマウントに装着するだけで自動で電源がON、録画が開始される。
- 前後フルHD、2カメラ付き。7.5時間の連続録画が可能。
- カメラ位置や録画映像をスマートフォンで簡単に確認できる。防水機能IP67を備えている。
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85位 |
48位 |
- (0件) |
0件 |
2026/4/27 |
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分離型 |
前後2カメラ(前方・後方撮影) |
有効画素数:400万画素 |
2560x1440 |
視野角:(1440P・1080P/29fps)123°/水平105°/垂直56.8°、(1080P/58fps)89.6°/水平76.7°/垂直40.8° |
オプション |
【スペック】動作温度範囲:-10℃〜60℃ モニター:なし Wi-Fi:○ 対応メディア:microSDHCカード(32GB)/microSDXCカード(〜256GB) 録画ファイル構成(常時録画):1分/2分/3分 イベント録画時間:前20秒、後20秒 バイク用:○ スマホ連携:○ 電源電圧:12V 録画・録音機能:常時録画、G(加速度)センサー録画、手動録画、音声録音(ON/OFF切換え可能) 撮像素子:SONY STARVIS2 CMOSイメージセンサー F値:F2.0 フレームレート:1080p:58fps、1440p・1080p:29fps 画素数(リア):有効画素数:400万画素 撮像素子:SONY STARVIS2 CMOSイメージセンサー 画角(リア):視野角:(1440P・1080P/29fps)123°/水平105°/垂直56.8°、(1080P/58fps)89.6°/水平76.7°/垂直40.8° F値:F2.0 フレームレート:1080p:58fps、1440p・1080p:29fps LED信号機対応:○ GPS:○ HDR機能:○ スーパーキャパシタ:○ タイムラプス機能:通常時/駐車監視時
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106位 |
51位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2025/1/10 |
2024/11/上旬 |
一体型 |
2カメラ一体型(前方・後方撮影) |
有効画素数:400万画素 |
2560x1440 |
視野角:(1440P)斜角123.6°/水平105°/垂直56.8°、(1080P)斜角88.8°/水平76.6°/垂直42.4° |
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【スペック】動作温度範囲:-10℃〜60℃ モニター:なし Wi-Fi:○ 対応メディア:microSDHCカード(32GB)/microSDXCカード(〜256GB) 録画ファイル構成(常時録画):1分/2分/3分 イベント録画時間:前20秒、後20秒 バイク用:○ 録画・録音機能:G(加速度)センサー録画、手動録画、音声録音(ON/OFF切換え可能) 撮像素子:4 Mega pixel sensor (2K) F値:F2.0 フレームレート:1920x1080 :58fps、2560x1440 ・1920x1080:29fps LED信号機対応:○ GPS:○ HDR機能:○ タイムラプス機能:○
【特長】- 自動で電源をオン/オフでき、シンプルで使いやすい前後2K録画バイク専用ドライブレコーダー。本体の1つのボタンですべての操作に対応。
- 解像度1440Pの400万画素2K、フレームレート29fpsの高画質録画が可能で、シャープで鮮明に記録できる。HDR機能を搭載し、白飛びなどの明暗差を補正。
- GPSを内蔵し、位置、日時、速度情報も記録。スマートフォンアプリ「MiVue Pro」で映像の再生が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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4かねがね満足
【デザイン】
悪くないと思います。
【操作性】
わかりやすいとまでは言えない
【画質】
画質は良いと思います。
【設定】
録った画像をドライブレコーダーからスマホに転送する方法がわかりにくいしスムーズではない。SDカードを取ってスマホで読めば良いのかもしれませんが今はSDカード差し込みできないスマホも多いですしね。
【録画性能】
前後同時に撮れるのが良いです。
【総評】
複数台バイクを持ってるとバイクにドライブレコーダー付けるのが高くつくのでこれで満足です。出来もしっかりしている感じがします。
4簡単に使えるのはよい
良いところ
・操作が簡単、直感的にできる
・自動オンオフはきちんと動く、いちいち電源について確認しなくていい
・3年保証
悪いところ
・ 稼働時間いっぱい録画した場合付属の64GBでは古い物は上書きされる(実録画でFHD 29fps HDRで前後1時間で10GBはいく)
・ヘルメットマウントの角度調整は前後4段階で回転しない。
・マニュアルはPDFでメーカーHPから落とさないと細部がわからない。
・自動オンオフは便利だが、待機電力の消費が結構でかい
・夜間の映りはあまりよくない。結構白飛びしている。
まとめ
当初FWが古く挙動が不安定でアップデートもうまくいかず不具合品かと思うレベル。諦めて何日か放置していたらいつの間にか更新ができており、それ以降はきちんと使えています。
メーカーHPのマニュアルに詳細が乗っており、SDの保存仕様やらGPXやらについて書いてあるので見たほうがいいと思います。
細かいところで不満はありましたが、ドラレコとしての目的は果たしているので満足です。保証期間も長いので多少の雨天でも気にせず使えます。
夜間もう少し映りが良ければよかったです。
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231位 |
54位 |
- (0件) |
0件 |
2019/6/10 |
- |
一体型 |
前1カメラ(前方撮影) |
撮像素子:200万画素 |
1920x1080 |
水平130°/垂直68°/対角160° |
オプション |
【スペック】動作温度範囲:-0℃〜+60℃ モニター:あり 液晶サイズ:3インチ Wi-Fi:○ 対応メディア:microSDHCカード(8GB〜128GB) 録画ファイル構成(常時録画):30秒/1分 イベント録画時間:30秒/1分 録画・録音機能:常時録画、G(加速度)センサー録画、手動録画、音声録音(ON/OFF切換え可能) 撮像素子:SONY製 STARVIS CMOS F値:F1.8 フレームレート:27.5fps LED信号機対応:○ GPS:○ ノイズ軽減対応:○ HDR機能:○ スーパーキャパシタ:○ タイムラプス機能:駐車監視時
【特長】- 夜間も鮮明に撮影するパワーナイトビジョン機能、タイムラプス録画機能などを搭載したドライブレコーダー(駐車監視機能には電源直結コードが必要)。
- スマートフォンからリモートで操作できるWi-Fi機能を搭載。フルHD 1080p(1920×1080p)画質での録画ができる。
- HDR(ハイダイナミックレンジ)機能を搭載し、トンネルなど明るさが急変する場所でも鮮明な映像で録画。取り付け用マウントが2種類付属する。
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68位 |
57位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2022/2/24 |
2022/2 |
一体型 |
前後2カメラ(前方・後方撮影) |
記録解像度:最大200万画素 映像素子:200万画素 |
1920x1080 |
最大記録画角:水平130°/垂直67°/対角158° レンズ画角:対角158° |
オプション |
【スペック】動作温度範囲:-10℃〜+60℃ モニター:なし Wi-Fi:○ 対応メディア:microSDHCカード(8GB〜32GB) 録画ファイル構成(常時録画):30秒 イベント録画時間:30秒 電源電圧:12V 録画・録音機能:常時録画、G(加速度)センサー録画、手動録画、音声録音(ON/OFF切換え可能) 撮像素子:カラーCMOS(STARVIS技術搭載) F値:F2.0 フレームレート:28、14コマ/秒 画素数(リア):映像素子:200万画素 最大解像度(リア):1920x1080 撮像素子:カラーCMOS(STARVIS技術搭載) 画角(リア):最大記録画角:水平130°/垂直67°/対角158°、レンズ画角:対角158° F値:F2.0 フレームレート:28、14コマ/秒 LED信号機対応:○ GPS:○ ノイズ軽減対応:○ HDR機能:○ スーパーキャパシタ:○ タイムラプス機能:駐車監視時
【特長】- 無線LAN内蔵、前後2カメラのドライブレコーダー。アプリから映像記録の開始や停止、設定の変更、映像の確認やダウンロードが可能。
- モニターレスのスマートな円筒ボディ。上下の高さを抑えたスリム設計で、ドライバーの視界を妨げず夜間走行時も画面の明るさを気にせず運転に集中できる。
- フロント・リアに高感度センサー「STARVIS」を搭載。映像が不明瞭になりがちな夕方や、深夜の住宅街など、灯りの少ないシーンでも鮮明に記録が行える。
- この製品をおすすめするレビュー
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4モニターってはじめから必要ないよね?
【デザイン】
モニターがない分小さくていいです。
円筒形もいいです。
【操作性】
なにも操作しません。
エンジンを駆けたとき、「録画を開始しました」って言ってくれるからOKって妻が言ってました。
【画質】
いいです。
【設定】
なにも設定しません。
必要があればスマホで設定するのかな?
【拡張性】
スマホからすぐにSNSに投稿できるってこと?
【録画性能】
常時録画とイベント録画
【総評】
25,000円弱(税込み)
ディーラーに8,000円で着けてもらいました。
たぶん普通だと思います。
WiFi接続以外は。
去年の400diの廉価版?
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78位 |
57位 |
- (0件) |
20件 |
2022/4/11 |
2022/4/15 |
分離型 |
前後2カメラ(前方・後方撮影) |
撮像素子:200万画素 |
1920x1080 |
視野角:水平137.4°/垂直73.6°/対角162° |
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【スペック】動作温度範囲:-20℃〜70℃(カメラ部 -20℃〜60℃) モニター:なし Wi-Fi:○ 対応メディア:microSDカード(8〜256GB) 録画ファイル構成(常時録画):30秒 イベント録画時間:前後15秒 バイク用:○ 電源電圧:12V 録画・録音機能:常時録画、G(加速度)センサー録画、手動録画、音声録音(ON/OFF切換え可能) 撮像素子:SONY CMOSセンサー F値:F1.8 フレームレート:27.5fps 画素数(リア):200万画素 最大解像度(リア):1920x1080 撮像素子:SONY CMOSセンサー 画角(リア):視野角:水平137.4°/垂直73.6°/対角162° F値:F1.8 LED信号機対応:○ GPS:○ WDR機能:○ スーパーキャパシタ:○
【特長】- 前後2カメラとGPSを搭載したハイスペックモデルの二輪車用ドライブレコーダー。従来モデルからサイズダウンすることで取り付け性が向上している。
- カメラはもちろん、本体の防じん・防水等級も従来品のIP55からIP66/67へ進化したため、車両外部への搭載が可能。
- 本体付属のmicroSDカードは高耐久のMITSUBAブランドmicroSDカード64GB。専用スマホアプリ「Moto DR」を使えば本機と無線LANで接続できる。
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58位 |
62位 |
4.11 (5件) |
27件 |
2022/5/12 |
2022/6 |
一体型 |
前後2カメラ(前方・後方撮影) |
有効画素数:約200万画素 |
1920x1080 |
記録画角:水平130°/垂直68°/対角160° |
オプション |
【スペック】動作温度範囲:-10℃〜+60℃ モニター:あり 液晶サイズ:2インチ Wi-Fi:○ 対応メディア:microSDHC/microSDXCカード(8GB〜128GB) 録画ファイル構成(常時録画):1分/3分/5分 イベント録画時間:前後20秒 スマホ連携:○ 電源電圧:12V 録画・録音機能:常時録画、G(加速度)センサー録画、手動録画、音声録音(ON/OFF切換え可能) 撮像素子:ソニー製CMOSセンサー(STARVIS技術搭載) F値:F2.0 フレームレート:27.5fps 画素数(リア):有効画素数:約200万画素 最大解像度(リア):1920x1080 撮像素子:ソニー製CMOSセンサー(STARVIS技術搭載) 画角(リア):記録画角:水平112°/垂直58°/対角137° F値:F1.9 LED信号機対応:○ GPS:○ ノイズ軽減対応:○ WDR機能:○ 後続車接近お知らせ機能:○
【特長】- 24時間365日駐車を監視できる機能や、後方車両接近検知機能を搭載し、夜間の記録も鮮明に行う高機能2カメラタイプドライブレコーダー。
- 前後の高画素数カメラ(各約200万画素)にSTARVIS搭載ソニー製CMOSセンサーを採用。夜間でも高感度・高画質に記録できる「ナイトサイト」に対応。
- 専用アプリをダウンロードしたスマートフォンとWi-Fi接続することで、本体を操作しなくても手元のスマホで録画した映像確認や本体の設定が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5機能が充実しているのに評価が低いという不思議!
【デザイン】
コンパクトです。存在感を主張することなくスッキリしている。
後方カメラは小型でブラケットの無いタイプなので視覚的に違和感がない。
【操作性】
特に不満はない。
【画質】
普通です。200万画素、それ以上でも以下でもない。
ただし、前後車のナンバープレートの文字の視認性はよい。
これが一番重要。
【設定】
スマホから詳細設定が出来るので、チマチマと本体をいじる必要がない。
便利です。
電源がシガーライタータイプではないのでスッキリしてるし、駐車監視用のオプションコードを買う必要がないのもありがたい。
【録画性能】
画角も大きくレンズも明るい。
急な割込みやあおり運転も自動で録画保存してくれるので安心。
駐車監視機能も標準だし言うことはない。
【総評】
これだけ充実しているのに総合順位が35位と低いのにはちょっと驚きです。
人気がないお陰で、実勢価格も低く、お得に買えたので自分なりにかなり満足しています。
5視界の入らず、スッキリ取付できます。
【デザイン】
吊り下げ形状ではないので、スッキリ取付できます。
すっきり取付けられるスマートなデザイン。
【操作性】
大型ボタンで操作しやすいです。
【画質】
前後フルHD画質でナンバープレートもくっきり録画
【設定】
後方車両接近検知機能の詳細な設定もスマートフォンの画面で設定可能
【拡張性】
スマートフォンにつないでも操作・確認がカンタン
後から前後の映像を確認できるパソコン用ビューアーソフト「Driving Viewer」に対応
【録画性能】
夜間走行や暗い駐車場でもはっきり映し出す安心の高感度・高画質録画
【総評】
5年前に購入したND-DVR40よりも、画質は格段に良くなっています。
特に夜間も鮮明に録画されます。
吊り下げ形状のドライブレコーダーが多いと思いますが、バイザー、サンシェードに干渉しないVREC-DZ800DCを購入しました。
取付け場所は、バックミラーの裏側に設置したので、バックミラーの陰に隠れて、ドライブレコーダーのミニターが視界に入らず、全く気になりません。
ドライブレコーダーの存在を意識したくない人にとっては、非常に良い製品・設置場所です。
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151位 |
70位 |
- (0件) |
0件 |
2019/6/11 |
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一体型 |
リア専用カメラ(後方撮影) |
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オプション |
【スペック】動作温度範囲:-0℃〜+60℃ モニター:なし Wi-Fi:○ 対応メディア:microSDHCカード(8GB〜128GB) 録画ファイル構成(常時録画):30秒/1分 イベント録画時間:30秒/1分 録画・録音機能:常時録画、G(加速度)センサー録画、手動録画、音声録音(ON/OFF切換え可能) 画素数(リア):撮像素子:200万画素 最大解像度(リア):1920x1080 撮像素子:SONY製 Exmor CMOS 画角(リア):水平104°/垂直55°/対角126° F値:F1.9 フレームレート:27.5fps LED信号機対応:○ GPS:○ ノイズ軽減対応:○ WDR機能:○ スーパーキャパシタ:○ タイムラプス機能:駐車監視時
【特長】- 夜間も鮮明に撮影する「パワーナイトビジョン」機能やタイムラプス録画機能などを搭載した「GRAVITY M1」専用リアカメラ。
- スマートフォンからリモートで操作できるWi-Fi機能を搭載。フルHD 1080p(1920×1080p)画質での録画が行える。
- WDR(ワイドダイナミックレンジ)機能を搭載し、トンネルなど明るさが急変する場所でも鮮明な映像で録画できる。
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62位 |
70位 |
3.80 (4件) |
6件 |
2023/11/ 8 |
2023/10 |
一体型 |
リア専用カメラ(後方撮影) |
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【スペック】動作温度範囲:-10℃〜+60℃ モニター:なし Wi-Fi:○ 対応メディア:microSDHCカード(8GB〜32GB) 録画ファイル構成(常時録画):30秒 イベント録画時間:前後30秒 電源電圧:12V 録画・録音機能:常時録画、G(加速度)センサー録画、手動録画、音声録音(ON/OFF切換え可能) 画素数(リア):記録解像度:最大200万画素、映像素子:200万画素 最大解像度(リア):1920×1080 撮像素子:カラーCMOS(STARVIS技術搭載) 画角(リア):最大記録画角:水平135°/垂直72°/対角162°、レンズ画角:対角162° F値:F2.0 フレームレート:28コマ/秒 LED信号機対応:○ GPS:○ ノイズ軽減対応:○ HDR機能:○ スーパーキャパシタ:○
【特長】- フロントカメラ装着済みの車両に適したリア専用ドライブレコーダー。運転席側まで届く7mのロング電源直結コードが付属。
- 前後2カメラモデルのリアユニットと異なり、映像記録も電源接続もこれ1台で独立しているため、フロントカメラが他社製品でも組み合わせて導入可能。
- リア独立のGセンサーを搭載し、うしろの衝撃を高感度でしっかり検知。無線LANを搭載し、スマートフォンとの連携により手元で設定・映像確認ができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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4無線LANでつながるリア専用に設計された便利なドラレコです。
【デザイン】円筒形の形状で、コンパクトにできています。バックガラスを大きく占有することもなく、視認性を妨げることはありません。リア専用として、考慮されているデザインです。
【操作性】アプリを立ち上げると、自動的にiPadと無線LAN接続して、バック画面表示になります。操作も簡単です。
【画質】1080P HDで、必要充分な画質です。スモークガラス対応ですので、画像も鮮明です。
【設定】iPadに専用のアプリをインストールして、設定します。設定操作も簡単にできます。
【拡張性】iPadで、バック画面とマップを同時に表示して使っています。リア専用のドラレコとしては、これで充分です。しかし、欲を言えば、バック駐車のときに補助となるような機能がアプリに追加されると、もっと良くなると思います。
【録画性能】32GBのSDカードを搭載していますので、録画時間は充分だと思います。
【総評】前後カメラ付きの一体型ドライブレコーダーが、すでに設置済みでした。しかし、このタイプのドラレコは車内を経由して後部を録画しています。そのため、後続車両のナンバーや運転手の詳細が確認できませんでした。そのため、リア専用の本商品を購入しました。リア専用に考慮されて設計されています。良くできた商品です。
4リアのドライブレコーダーがない方にオススメです。
【デザイン】
見た目は、良いと思います。
車を購入した際、リアのドライブレコーダーがなかったので、取付しました。
リア専用の珍しいものかと思いますが、ディーラーのチラシに載っていたので、納車前に取付を依頼しました。
【操作性】
特に問題はないですが、簡単とまでは言いづらい部分があるかも。
ナビのモニターとの連携はないので、Wi-Fiを利用し、スマホに動画をダウンロードする必要があります。
慣れている人なら簡単な操作ですが、不慣れな人には慣れるまでの時間が必要かも。
【画質】
特に問題なく、綺麗に録画できます。
【設定】
取付してもらったので、無評価です。
設置も特にありません。
【拡張性】
こちらも特にないと思いますので、無評価です。
【録画性能】
特に問題ないと思います。
【総評】
値段等を考慮し、リアのドライブレコーダーが欲しいと思う方にはオススメです。
リアだけだと選択肢も限られるとは思いますが。
ナビの画面で直感的に見れませんが、後付けなので、仕方がないと思って諦めました。
ただ、何かあったと時のためのものなので、ないよりはあった方がいいと思います。
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74位 |
70位 |
- (0件) |
0件 |
2025/4/28 |
2023/5 |
一体型 |
前後2カメラ(前方・後方撮影) |
記録解像度:最大200万画素 撮影素子:200万画素 |
1920x1080 |
最大記録画角:水平130°/垂直67°/対角158° レンズ画角:対角158° |
オプション |
【スペック】動作温度範囲:-10℃〜+60℃ モニター:なし Wi-Fi:○ 対応メディア:microSDHC/microSDXCカード(8GB〜64GB) 録画ファイル構成(常時録画):30秒 イベント録画時間:30秒 買替補償金制度対象:○ 電源電圧:12V 録画・録音機能:常時録画、G(加速度)センサー録画、手動録画、音声録音(ON/OFF切換え可能) 撮像素子:カラーCMOS(STARVIS技術搭載) F値:F2.0 フレームレート:28、14コマ/秒 画素数(リア):記録解像度:最大200万画素、撮影素子:200万画素 最大解像度(リア):1920x1080 撮像素子:カラーCMOS(STARVIS技術搭載) 画角(リア):最大記録画角:水平130°/垂直67°/対角158°、レンズ画角:対角158° F値:F2.0 フレームレート:28、14コマ/秒 LED信号機対応:○ GPS:○ ノイズ軽減対応:○ HDR機能:○ スーパーキャパシタ:○ タイムラプス機能:駐車監視時
【特長】- 無線LANによりスマートフォンと連携できる前後2カメラドライブレコーダー。車内のスマートフォンから映像の確認や設定が可能。
- フロント・リアに超高感度センサー「STARVIS」を搭載し、昼間はもちろん、夜間も鮮明に映像を記録。
- フロントだけでなく、リアにもHDRを搭載し、黒つぶれ・白とびを低減しより鮮明に記録する。高耐久MLC方式の大容量32GB microSDカードが付属。
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91位 |
70位 |
5.00 (2件) |
2件 |
2021/6/11 |
2021/夏 |
分離型 |
前後2カメラ(前方・後方撮影) |
撮像素子:200万画素 |
1920x1080 |
視野角:水平137.4°/垂直73.6°/対角162° |
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【スペック】動作温度範囲:-20℃〜70℃(カメラ部 -20℃〜60℃) モニター:なし Wi-Fi:○ 対応メディア:microSDカード(8〜256GB) 録画ファイル構成(常時録画):30秒 イベント録画時間:前後15秒 バイク用:○ スマホ連携:○ 電源電圧:12V 録画・録音機能:常時録画、G(加速度)センサー録画、手動録画、音声録音(ON/OFF切換え可能) 撮像素子:SONY CMOSセンサー F値:F1.8 フレームレート:27.5fps 画素数(リア):撮像素子:200万画素 最大解像度(リア):1920x1080 撮像素子:CMOSイメージセンサー 画角(リア):視野角:水平137.4°/垂直73.6°/対角162° F値:F1.8 フレームレート:27.5fps LED信号機対応:○ GPS:○ WDR機能:○ スーパーキャパシタ:○
【特長】- 前後2カメラ、GPSを搭載したバイク専用ドライブレコーダー。SONY製CMOSセンサー、対角視野角162度、200万画素フルHD、WDR搭載の高性能カメラを採用。
- 常に雨風にさらされ、激しい振動を受けるバイクに不可欠な防水・防じん・耐振動のすべてで高度な試験をクリアした強靭設計。
- 録画はエンジンON/OFFに完全連動し、操作不要で自動的に記録開始・終了する。無線LANと専用スマホアプリにより、その場で映像をチェックできる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ビューワソフトも改善されGood・変な安物を買わずに大正解♪
PCX-160に新車時に取り付け(販売店でやってもらいました)、20か月使用後のレビューです。
各デバイスの取り付け状態の写真と、ビューワソフトの画面をUpしました。
【デザイン】
カメラは申し分ないですが、本体ユニットが少々大きいですね。新しいEDR-23は小さいようなので、次回はそちらを購入しようと思います。
【操作性】
本体の操作はボタン一つなので簡単です。そのボタンも基本的に使いませんが、ちゃんと録画されているかのインジケーターが役立ちます。
【画質】
申し分ないです。かなり離れた車のナンバー、高速巡行時の交通標識の文字も読み取れます。
リアカメラも同様です。
【設定】
スマホで簡単にできます。
【拡張性】
WiFiかBluetoothでリアルタイムでスマホにに表示できればGood.
【録画性能】
今のところ、SanDisk社製のHigh Endurance・126GBと怪しいメーカーの128GBを交互に使用していますが、大きな問題には遭遇していません。ただ、後者の安物SDで、夏場の走行中に録画エラーが発生したことが2,3回ありました。
【総評】
とにかく画質が良いので、ドラレコ目的以外に、旅の記録としても使えるので、本当に安物を買わなくて良かったと思っています。また、お金に余裕があるようでしたら、ぜひGPS付きをお勧めします。後でどこを走っているのかマップ上で一目瞭然なので、とても便利ですし、見ていて楽しいです。
5購入してとても満足です。
バイクは、Ninja1000sxに乗っています。
バイクにドラレコを着けるのは初めてだったので、YouTube等で色々調べて
少し高価でしたが、国産でとても評判の良い本機を取り付けました。
自分で取り付けしようかと思いましたが、専門店で取り付けをしてもらいました。
画質は、最高画質にしても、フルHDですので、GoPro等に比べると少し画質は落ちますが
信号や、前後の車両のナンバーとかはハッキリ録画出来ます。
GPSは、はじめは必要が無いかと思いましたが、これがとても気に入りました。
GPSのセンサーは、ショップの専門のスタッフさんが、リア・カウルの裏側に仕込んで下さったので
目立たなくて良いと思います。
最初のiPhoneとの接続時に少し面倒な作業がありますが、馴れれば大丈夫でしょう。
とても気に入ったのが、同社のウェブサイトからDL出来る、Moto DR Plyer というソフトです。
これは、MicroSDからデータを読み込み画面上に、前後カメラのデータや地図ソフトを
一度に表示が出来る、とても楽しいソフトです。
ついついハマってしまい、256GBのMicroSDを購入してしまいました。(笑)
買って良かったと思いました。
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211位 |
89位 |
- (0件) |
0件 |
2021/10/29 |
- |
一体型 |
前後2カメラ(前方・後方撮影) |
カメラ素子:200万画素 記録解像度:200万画素 |
1920x1080 |
視野角:水平125°/垂直61°/対角160° |
オプション |
【スペック】動作温度範囲:-0℃〜+60℃ モニター:あり 液晶サイズ:3インチ Wi-Fi:○ 対応メディア:microSDHCカード(8GB〜32GB) 録画ファイル構成(常時録画):30秒/1分 イベント録画時間:30秒/1分 スマホ連携:○ 電源電圧:12・24V 録画・録音機能:常時録画、G(加速度)センサー録画、手動録画、音声録音(ON/OFF切換え可能) 撮像素子:SONY製 Exmor CMOSセンサー F値:F1.9 フレームレート:1080p:27.5fps、720p:27.5fps、720p:55fps 画素数(リア):100万画素 最大解像度(リア):1280x720 撮像素子:CMOS 画角(リア):視野角:水平95°/垂直55°/対角115° F値:F2.5 フレームレート:720p:25fps LED信号機対応:○ GPS:○ ノイズ軽減対応:○ WDR機能:○
【特長】- HD 720p録画ができるリアカメラが付属したドライブレコーダー。前方と後方をカバーし、フロントとリアカメラで高品質の映像/写真を同時に記録できる。
- フロントカメラはフルHD 1080pで録画可能。Wi-Fi対応し、専用アプリを使用しスマートフォンから本機にアクセスでき、ファイル管理や本機の設定が行える。
- SONY「Exmor」CMOSイメージセンサーを採用し、暗い場所でも高画質な映像を実現。耐久性にすぐれた32GB Class10のmicroSDカードが付属。
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139位 |
89位 |
- (0件) |
0件 |
2026/1/15 |
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一体型 |
2カメラ一体型(前方・車内撮影) |
500万画素 |
2592x1944 |
広視野角:158° |
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【スペック】動作温度範囲:-20℃〜60℃ モニター:あり 液晶サイズ:2インチ Wi-Fi:○ 対応メディア:microSDカード(32GB〜1TB) スマホ連携:○ 録画・録音機能:G(加速度)センサー録画、手動録画、音声録音(ON/OFF切換え可能) 撮像素子:Sony STARVIS 2 IMX675 5M CMOS sensor F値:F1.8 フレームレート:2592x1944P:30FPS、2560x1440P:30FPS、2560x1440P:60FPS、1920x1080P:30FPS GPS:○ HDR機能:○ スーパーキャパシタ:○ タイムラプス機能:通常時/駐車監視時
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195位 |
99位 |
4.58 (2件) |
0件 |
2022/4/11 |
2022/4/15 |
分離型 |
前後2カメラ(前方・後方撮影) |
撮像素子:200万画素 |
1920x1080 |
視野角:水平137.4°/垂直73.6°/対角162° |
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【スペック】動作温度範囲:-20℃〜70℃(カメラ部 -20℃〜60℃) モニター:なし Wi-Fi:○ 対応メディア:microSDカード(8〜256GB) 録画ファイル構成(常時録画):30秒 イベント録画時間:前後15秒 バイク用:○ スマホ連携:○ 電源電圧:12V 録画・録音機能:常時録画、G(加速度)センサー録画、手動録画、音声録音(ON/OFF切換え可能) 撮像素子:SONY CMOSセンサー F値:F1.8 フレームレート:27.5fps 画素数(リア):200万画素 最大解像度(リア):1920x1080 撮像素子:SONY CMOSセンサー 画角(リア):視野角:水平137.4°/垂直73.6°/対角162° F値:F1.8 LED信号機対応:○ WDR機能:○ スーパーキャパシタ:○
【特長】- 前後2カメラモデルのバイク専用ドライブレコーダー。セパレートタイプなので、用途に合わせて自由自在に取り付け場所を選べる。
- カメラはもちろん、本体の防じん・防水等級も従来品のIP55からIP66/67へ進化したことにより、車両外部への搭載が可能となっている。
- SONY製CMOSセンサー、対角視野角162度、200万画素フルHD、WDR搭載の高性能カメラが走行中の映像を前後2台で逃さずきれいに記録。
- この製品をおすすめするレビュー
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5自然な映像が撮れて満足
【デザイン】
カメラ、本体ともに小さく、カメラはマットブラックでバイクに取り付けた際に目立たないようになっています。
【操作性】
操作は手元に設置するインジケーター兼ボタンのみで、操作はしやすいです。
スマホとの連携が前提となっており、操作で迷うことはほぼないです。
また、SDカードの取り外しもかなり簡単です。
【画質】
1080p 27.5fpsとなっており、私のようにドラレコとしても旅の記録としても使うという用途では、やや使いづらいです(せめて60fpsがよかった)。
ではなぜ他社ではなく本機種を選んだのかというと、手振れ補正が段違いで自然だからです。
バイクのドラレコ動画を見ると、スペックの良いドラレコでも映像が不自然に歪むものが多いのですが、本機種のフロントカメラは違和感をほぼ感じないほど自然に補正されています(ただしリアカメラは不自然な時もありました)。
ただし本機種をドラレコとして見た時に、夜間の照明など、白飛びしやすいのはディスアドバンテージですね。
かなり振動の大きな、大型バイクに乗っていますが、映像ではアイドリング時の揺れを感じないので、ビッグシングルでも使えると思います。
【設定】
本体が小さいので、設置は楽でした。
また、スマホと連動させて水平の線を見ながら設置できるので、ありがたかったです。
アクションカムのように画質設定ができれば、動画用途では使いやすかったのですが残念です。
本機種に付属の両面テープはかなり粘着力が弱く、使えなかったので別途強力なテープを購入するのをお勧めします。
【拡張性】
基本的にドラレコとしての使用しか想定されておらず、無評価とします。
【録画性能】
バイクのACC ONで自動録画開始、OFFで終了というシンプルなものです。駐車録画機能などはないので、他社と比較すると機能としては少ないです。
ただし、SDカードの使用可能な最大容量が256GBなのは少し残念です。512GB対応してほしかった(SDXC規格なので使えそうな気もしますが、信頼性重視のドラレコで推奨外の使い方はしたくないので)。
【総評】
60fpsほしかった、画質の設定があればよかった、512GBまでSDカード対応してほしかった……
など大満足に一歩及ばない点はありますが、モトブログのような形で旅の記録として個人的に使うに堪えるのは色々見た結果本機種しかありませんでした。
信頼のミツバ製ということもあり、また最新ドラレコで本機種を超えて自然な映像を出力できるものがまだ登場していないので、買ってよかったです。
4EDR-22のレビュー。
初のバイク用ドライブレコーダーです。
ホーネット250に取り付けました。
[デザインと取付]
取り付けはバイクショップにお願いしました。
本体はとてもコンパクトに仕上がっており、
シート下のスペースが非常に乏しい車種でも
余裕をもって中に収めることができました。
(ちなみにETC本体もシート下のスペースに取り付けてあります)
microSDXCカードが取り出しやすいよう
挿入口は上向きにしてあります。
本製品には64GBのミツバサンコーワ純正のmicroSDXCが
付属していますが容量的に乏しいので、
SanDiskの256GBのmicroSDXC「SDSQUAC-256G-GN6MN」を
使用しています。
最初はもっと大きな容量に対応していないのかなと思っていましたが、
半年以上使用した感想としては、正直256GBでも充分です。
カメラはスタンダードにフロントはヘッドライトの上、
リアはナンバープレート付近にしました。
フロントはヘッドライトのネジで留める形、リアは別途
「カメラステーナンバーマウント(EDR-P04)」を
使用して取り付けました。
スイッチはスマートフォンアプリと連動するときなどに
使用するものですが、LEDランプで記録状況(記録中・異常など)が
わかるよう視覚的に見える位置に取り付けました。
[画質]
解像度は1920x1080(FHD)/1280x720(HD)/640x480(VGA)、
画質はHIGH/MID/LOWとそれぞれ3種類。
最高画質のFHD・HIGHで及第点といったところでしょうか。
欲を言えばもう一段階上がほしかったです。
とはいえ、ナンバープレートに関しては基本的に前後左右のが
確認できれば必要十分という意味では夜間でもクリアしています。
夜間はどうしても多少ブロックノイズ的なものが見られますが、
WDR対応で記録としては充分です。
視野角も162°で充分だと思います。
フレームレートはLED信号機に対応するため
多くのレコーダーが採用している27.5fpsとなっています。
なのでLED信号機の点滅と同期して一時的に信号機の光が
消えているように見えてしまう問題(西日本地域)はありませんが、
その代わり日中の信号機の光は常に高速で点滅して映ります。
(これは他のドライブレコーダーでも同様の現象)
薄暗い時間帯〜夜間に関しては点滅現象は起こりません。
フレームレートが大きくなると記録サイズが大きくなるという
デメリットもあるので、27.5fpsが落としどころでしょう。
[音質]
本体の取付位置にもよりますが、バイクなので
基本走行音が大きくなるため違和感はありません。
[録画形式]
常時録画モードならばイグニッションキーをONにして
少しすると自動的に開始します(スイッチのLEDランプが青に点灯)。
録画ファイルはmp4方式なので扱いやすいです。
録画ファイルの右下には日時(時計)の字幕が入ります。
(ex.『2024/12/30 18:30:00』)
ちなみにファイルはHPの仕様にも記載されている通り
「30秒/1ファイル」で、「FHD・HIGHモード」で
約42MB/30秒のサイズです。
なのでmicroSDXCの録画フォルダの中身を見ると
ずらっと30秒ごとのmp4ファイルが並んでいます。
なおファイル名方式はデフォルトで
「F_20241218133534_20241218133734_N.MP4」のようになり、
「F」はフロント、その次が
「(一番最初の)記録開始日時_(当ファイルの)記録開始日時」、
「N」は常時録画方式を表しています。(衝撃時は『E』)
ただ、この30秒ごとのファイルの正確な長さは
「30.5秒」となっており、最後の0.5秒は次のファイルの
最初の0.5秒と重複します。
よって、もし連結して動画などを作成したい場合場合は、
各ファイルの末尾の0.5秒をカットしないと上手く繋がりません。
ちなみにmp4ファイルの連結・トリミングについてはWindowsの
「フォトレガシ」(not『フォト』)がとても使いやすく便利でした。
[衝撃時]
衝撃時には別途上書きされない「衝撃録画」用の
別フォルダに保存されます。
アプリにて衝撃感知度のレベル(5段階)を設定できます。
レベル2-3にしていますが、ちょっとした凸凹の路面で
衝撃感知をしてしまうことがあります。
ちなみにEDR装着後、一度単独転倒事故を起こしました。
その際にも正常に記録・別フォルダに保存されており、
動作に問題ありませんでした。
[雨天時]
バイクの特性上、前後共に外部にむき出しですので
ある程度の雨が降るとカメラに水滴が付着して
録画画面がほとんど見えなくなってしまうという
致命的なデメリットがあります。
こればかりは仕方がないので、私は雨天時に走行する予定の時は
事前にガラコなどの水滴付着防止剤を使用して対策しています。
[専用アプリ]
設定やSDカードのフォーマットなどは専用アプリを介して行います。
衝撃感知レベルや画質、上書き設定その他色々設定できます。
また、実際の録画画面をスマートフォンに映しながら
カメラの向きなどを調節することができます。
[総評]
今は車では必須なレコーダー、二輪車ではまだ普及率は低いと思います。
やはり万が一の事故に遭ったときのことを考えると、
特に通勤で使用している場合は必須かもしれません。
二輪車は身体ダメージに直結するので、
保険という意味でも大きな存在であると思います。
取り付けてからは自分の運転を客観的に見ることができるので
気付かされる部分もありました。
イグニッションをONで自動的に録画開始は簡単で便利です。
特に本体のコンパクトさはありがたく感じました。
画質に関してはもう一歩ほしいところでしたが、
ナンバー等は必要十分認識できるレベルだったので満足しています。
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131位 |
105位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2023/5/23 |
2023/4/20 |
一体型 |
前後2カメラ(前方・後方撮影) |
有効画素数:200万画素 |
1920x1080 |
水平140°/垂直68°/対角156° |
標準 |
【スペック】モニター:あり 液晶サイズ:2.5インチ Wi-Fi:○ 対応メディア:microSDカード(最大128GB) 録画ファイル構成(常時録画):1分/2分/3分 電源電圧:12・24V 録画・録音機能:常時録画、G(加速度)センサー録画、手動録画、音声録音(ON/OFF切換え可能) 撮像素子:1/2.8インチ CMOS STARVIS F値:F1.6 画素数(リア):有効画素数:200万画素 最大解像度(リア):1920x1080 撮像素子:Exmor 画角(リア):水平140°/垂直68°/対角156° F値:F1.8 LED信号機対応:○ GPS:○ ノイズ軽減対応:○ HDR機能:○ タイムラプス機能:○
【特長】- Bluetooth 4.2およびWi-Fi接続により記録映像をモバイル端末に連携し、アプリで簡単に映像を確認・共有することができるドライブレコーダー。
- 駐車中の衝撃を監視し、検知すると自動で録画を開始し記録映像を保存する。SOS機能を備え、緊急時に助けを要請できる。
- 改良された10Hz GPSを採用しグーグルマップとの連携で位置情報や速度を正確に記録。200万画素フルHDで道路標識やナンバープレートなどを録画する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5スマホで映像が確認できちゃうコスパ抜群の優れもの!
画質も良くタッチパネルで操作しやすい。
昔使ってたドラレコが魚眼レンズみたいでナンバープレートとかもボヤけてたのですが、ネクストベースはとにかくハッキリ写ります。
駐車監視機能も標準装備で別売オプション的なのが不要なので、機能に対してほんとコスパ抜群だと思いました!
録画映像(SDカード)をわざわざパソコンに持って来なくても、スマホで映像確認や保存が出来る点もすごい便利だと思いました。
あと高級車によくあるSOS機能が搭載されていて、もし事故に遭って動けなくなっても救急車が自動で呼ばれる仕組みらしい。(便利だけど使うことが無いことを祈るばかり、、、)
シガーライターから電源取れるし、リヤカメラも配線を隠しながら取り付けたら素人でも簡単に出来ました!
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165位 |
105位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2025/5/28 |
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一体型 |
前1カメラ(前方撮影) |
500万画素 |
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広角142° |
標準 |
【スペック】動作温度範囲:-10℃〜60℃ モニター:なし Wi-Fi:○ 対応メディア:microSDカード(16〜256GB) 録画ファイル構成(常時録画):1分/3分/5分 イベント録画時間:30秒 バイク用:○ 録画・録音機能:常時録画、G(加速度)センサー録画、音声録音(ON/OFF切換え可能) 撮像素子:SONY STARVIS IMX335センサー F値:F1.6 フレームレート:2K:55fps/4K:28fps LED信号機対応:○ WDR機能:○ HDR機能:○ タイムラプス機能:○
【特長】- バイク用4K UHD超高画質ドライブレコーダー。4種類の取り付けマウントが付属し、ハンドルやヘルメット・バックミラーなどに設置できる。
- 「Starvis IMX335」センサーを採用し、55fpsの高フレームレートを実現。F1.6超大口径により、低光環境でのすぐれた性能を提供。
- 142度の広角レンズが広範囲を収める。1800mAhの大容量バッテリーを搭載し、1080Pの高解像度で5.5時間以上の連続録画が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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4手振れ機能はあまりやくにたたない?
自転車に装着。手振れ防止はついてるようですが手振れけっこうあります。
4K画像なので対向車のナンバーとかははっきり読み取れます。
バッテリーはもう少し容量の多いものがあると良いかも…長距離だとモバイルバッテリーが必須になります。
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117位 |
105位 |
4.00 (1件) |
8件 |
2024/10/18 |
2024/10/中旬 |
一体型 |
前後2カメラ(前方・後方撮影) |
記録解像度:200万画素 |
1920x1080 |
視野角(レンズ画角):水平93°/垂直50°/対角112° |
オプション |
【スペック】動作温度範囲:-10℃〜+60℃ モニター:なし Wi-Fi:○ 対応メディア:microSDカード 録画ファイル構成(常時録画):1分/3分/5分 イベント録画時間:後20秒 スマホ連携:○ 電源電圧:12V 録画・録音機能:常時録画、G(加速度)センサー録画、手動録画、音声録音(ON/OFF切換え可能) 撮像素子:CMOSセンサー SONY STARVIS F値:F1.8 フレームレート:29fps 画素数(リア):記録解像度:200万画素 最大解像度(リア):1920x1080 撮像素子:2Mセンサー 画角(リア):視野角(レンズ画角):水平98°/垂直52°/対角114° F値:F1.8 フレームレート:29fps GPS:○ WDR機能:○ スーパーキャパシタ:○
【特長】- 前方と後方をフルHD解像度で記録し、ナンバープレートや信号などを鮮明に映すドライブレコーダー。SUVやミニバン、軽自動車など、さまざまな車種に対応。
- WDRの搭載により、強い太陽光やトンネルの出口から射し込む強い光などを抑え、建物の影や高架下などの暗い部分を鮮明に映し出す。
- Wi-Fi機能を利用してスマホと接続可能。専用アプリを使えば、録画した映像をスマホでリアルタイムに確認したり、録画データをダウンロードしたりできる。
- この製品をおすすめするレビュー
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4不満を解消できたドラレコ
【デザイン】
無駄がなくシンプルで良い。
【操作性】
特に難しい操作はなく分かりやすい。
【画質】
普通に綺麗な方だと思う。
【設定】
簡単、難しいことはない。
【拡張性】
不明
【録画性能】
細かく設定でき良いと思う
【総評】
このドラレコの一番の売りは純正のようなシンプルなフォルムだと思います。
自分がこれを選んだ理由は自分に車の事ですがフロントガラスがねている為、画面付きのドラレコなどはワイパーの拭き取り範囲に設置しようとすと運転視界を妨げたり、見た目に違和感があったりなど不満が多かったんですが、そういった部分を解消しつつ性能も画質もそれなりに良かった点です。
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89位 |
105位 |
4.28 (5件) |
19件 |
2021/6/11 |
2021/夏 |
分離型 |
前後2カメラ(前方・後方撮影) |
撮像素子:200万画素 |
1920x1080 |
視野角:水平137.4°/垂直73.6°/対角162° |
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【スペック】動作温度範囲:-20℃〜70℃(カメラ部 -20℃〜60℃) モニター:なし Wi-Fi:○ 対応メディア:microSDカード(8〜256GB) 録画ファイル構成(常時録画):30秒 イベント録画時間:前後15秒 バイク用:○ 電源電圧:12V 録画・録音機能:常時録画、G(加速度)センサー録画、手動録画、音声録音(ON/OFF切換え可能) 撮像素子:SONY CMOSセンサー F値:F1.8 フレームレート:27.5fps 画素数(リア):撮像素子:200万画素 最大解像度(リア):1920x1080 撮像素子:CMOSイメージセンサー 画角(リア):視野角:水平137.4°/垂直73.6°/対角162° F値:F1.8 フレームレート:27.5fps LED信号機対応:○ WDR機能:○ スーパーキャパシタ:○
【特長】- 前後2カメラを搭載したバイク専用ドライブレコーダー。SONY製CMOSセンサー、対角視野角162度、200万画素フルHD、WDR搭載の高性能カメラを採用。
- 常に雨風にさらされ、激しい振動を受けるバイクに不可欠な防水・防じん・耐振動のすべてで高度な試験をクリアした強靭設計。
- 録画はエンジンON/OFFに完全連動し、操作不要で自動的に記録開始・終了する。無線LANと専用スマホアプリにより、その場で映像をチェックできる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5総合的には満足できる製品
22年末にEDR-21Aを購入し、1年以上経過したのでレビューを書き込みます。
とても長いですが、購入前に一読されると何かの参考になるかもです。
「機種選択絡みの話」「バイクへの取付話」「実際に使った感想」の大きく3区分です。
ここからは、機種選択絡みの話
悩みどころは「EDR-21とEDR-22のどちらにするか?」です。
いわゆる旧型と新型に相当し、本体サイズが約半分に小型化され防塵・防水・耐振動性能が向上したことが違いになります、価格差がある(新型が高い)ことからメーカーは両機種を併売しており、EDR-21とEDR-22のどちらを選ぶか?の判断は、あなたのバイクの収納力で判断した方が良いです。
次の悩みは「GPS付モデルにするかどうか?」です。
「事故発生時の証拠用」でドラレコを付けるのなら比較的安いGPS無モデルで十分です。
事故発生時の速度記録にあまり意味はありません、より重要なのは事故の状況がはっきり確認できることだからです。
予算的に問題ない、または趣味目的で走行コースや速度を記録したい、時計が自動設定(補正)された方が良い、そんな人だけGPS付モデルを選べば良いのです。
なお「GPSが無いとエンジン始動ごとに時計設定が必要」と勘違いしている人がいますが、一度設定すればバイクのバッテリ電力で時計は保持されて消えませんし、動画内に日時データ(秒単位)もちゃんと入りますのでご心配なく。
機種が決まったら、最後の悩みは「SDカードの容量をどうするか?」です。
EDR-21だと32GB、EDR-22だと64GBのSDカードが標準添付されていますが、取付可能な最大容量の256GB品を別途購入することを強くお勧めします。
メーカー資料にある設定別録画可能時間は「カメラが一台の場合」であり、前後カメラで都合2台の場合にはその半分の時間しか録画できませんから要注意です。
メーカー純正品でなくても一般市販品で大丈夫ですが、必ず「長時間連続書き込み耐性があるドラレコ向け」と明記されているSDカードにしてください、そうでないと記録不良で泣きます、せっかく買っても意味がありません。
更にですが、偽物SDカードが市場に溢れているので「ここから買えば絶対に本物だ」と思える信用できるお店から買うことを強くお勧めします。
ここからは、バイクへの取付に関しての話。
取付に関してですが、購入前に「自分のバイクにはどのように取付するか?」を考えておくと良いと思います。
少なくともEDR本体をどこに収納するかしっかりと考えて、きちんとバイクのスペースを確認しておいた方が良いです。
私は「本体はシート下に収まるだろう、カメラは適当に」と大雑把に考えて購入したので後で苦労しました。
私の愛車はオフロードバイクのセロー225(2LN)です、EDR本体が収納可能な場所(空きスペース)はシート下のエアクリーナーボックスの上しかありません。
そこに収まると思って買ったのですが実際に作業したら全然無理でした、なのでセロー225の方は迷わず本体サイズが半分のEDR-22にした方が良いです。
うちでは仕方なくレギュレーターを移動させ、さらにレギュレーターがねじ止めされていたステーを干渉する分だけ切り落とし、無理やりギリギリで収めました。
本体が収まったら、次は各種配線をどうするか?です。
バッテリ接続コード(プラスとマイナス)は簡単なので説明省略。
キーオンオフ検出用コードは、バイクの電装のなかでキーオン時だけ通電する適切な配線から分岐接続します。
セロー225の場合にはリアブレーキスイッチ配線(プラス側)を分岐して接続するのが簡単便利です、この方法は多くの車種で使えます。
(余談ですが、うちではETCの電源もそこからとってます。)
バイク前方に装着するフロントカメラとスイッチのケーブル2本は、アクセルケーブルと同じ経路でハンドルの上まで伸ばすのが簡単で安全確実です。
バイク後方に装着するリアカメラのケーブルはリアフェンダー沿いに這わせました。
配線作業で問題になったのは、カメラケーブルとスイッチケーブルの余分な長さの処置です。
そんな長さ必要ありませんのでケーブルを巻いて余分な長さを調整しましたが、ケーブルが結構硬いために面倒な作業となります。
カメラ取付作業ですが、フロントカメラはステーを自作してマスタシリンダー横付近に取付し、スイッチはL字型ステーを自作して左側ミラーと共締めするようにして取付けました。
スイッチには2個のインジケータLEDも付いているので、見やすくて操作性の良い場所を考えたらそこがお勧め位置です。
リアカメラの取付ですが、ツーリング時の大荷物積載の邪魔にならず、また、オフロード走行時の転倒で最も破損しにくい場所を考えた結果、テールライトを大幅に改造して埋め込みました。
ここからは、実際に使った感想です。
画質などは多くのユーザーがコメントしているように優秀です、LED式信号機もきれいに映ります。
ハードウエアに関しての不満点は前述したケーブルの長さと、他にはマイクが本体内蔵式の為「エンジン音を録音できるだけで意味がない」ことぐらいです。
実際に使ってみて私が最初に「あれ?」と思ったのは、なぜか録画時間が思っていたよりずっと短いことでした。
その原因はSDカードの件でも触れましたが、メーカー資料の録画時間は「カメラが1台の場合」で、前後カメラで都合2台あると録画時間は単純に半分になるからでした。
更に気が付きにくいのですが、実はSDカードメモリ全体を常時録画には使っていません、と言うか使えません。
「衝撃録画」「手動録画」(メーカーでは両機能をイベントと呼称)で使用するメモリが予約確保されていて、メーカー説明ではEDR-21では全体の30%、EDR-22では全体の20%と結構なサイズになっています。
問題なのは、「イベントを全く使わない場合でも、予約領域を常時録画で使う方法がない」ことで、完全なデッドエリアになることです。
メーカーには仕様再考を強く願いたいです。
以上長くなりましたら、何かがあなたの参考になったなら幸いです。
5PCX(JK-05)へ取り付け、画質良好です。
【デザイン】
普通だと思います。
【操作性】
モニター一体型でないため設定のときだけ不便です。
スマホとの接続がうまく行かない時があります。
【画質】
良好です。車用に使っているコムテックよりかなり良い印象です。
【設定】
設定自体は簡単です。それに行きつくまでWIFI接続したりが面倒です。
コネクタの接続部などの作りがとてもしっかりしています。
【録画性能】
とても良好です、256GBのSDカード対応です。
【総評】
EDR-21よりも安くなっていました、違いは付属のSDカードの容量でしょうか?
本体が小型化したEDR-22もすぐ発売されるようですが、シート下の容量に余裕があるのでこちらを購入することに決めました。
PCX(JK-05)へ取り付けしました、スクーターは工賃が高いため自分で取り付けしました。
画質はかなりきれいです。
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171位 |
105位 |
- (0件) |
0件 |
2026/1/15 |
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一体型 |
4カメラ(フロントデュアルカメラ:前方・車内撮影 + リアデュアルカメラ:後方・車内撮影) |
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2592x1944 |
広視野角:158° |
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【スペック】動作温度範囲:-20℃〜60℃ モニター:あり 液晶サイズ:3.19インチ Wi-Fi:○ 対応メディア:microSDカード(32GB〜1TB) スマホ連携:○ 録画・録音機能:G(加速度)センサー録画、手動録画、音声録音(ON/OFF切換え可能) 360度録画対応:○ 撮像素子:STARVIS 2 IMX675 F値:F1.8 フレームレート:2592x1944P:30FPS、2560x1440P:30FPS、1920x1080P:30FPS、1280x720P:30FPS 撮像素子:STARVIS 2 IMX675 画角(リア):広視野角:160° F値:F1.8 GPS:○ WDR機能:○ HDR機能:○ スーパーキャパシタ:○ タイムラプス機能:通常時/駐車監視時
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91位 |
122位 |
3.00 (3件) |
4件 |
2023/9/ 5 |
2023/10 |
一体型 |
リア専用カメラ(後方撮影) |
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【スペック】動作温度範囲:-10℃〜+60℃ モニター:なし Wi-Fi:○ 対応メディア:microSDHC/microSDXCカード(16GB〜128GB) 録画ファイル構成(常時録画):1分/3分/5分 イベント録画時間:前20秒、後20秒 スマホ連携:○ 電源電圧:12・24V 録画・録音機能:常時録画、G(加速度)センサー録画、音声録音(ON/OFF切換え可能) 画素数(リア):撮影素子:約200万画素 最大解像度(リア):1920x1080 撮像素子:ソニー製CMOSセンサー(STARVIS技術搭載) 画角(リア):水平105°/垂直56°/対角127° F値:F2.1 フレームレート:27.5fps GPS:○ WDR機能:○
【特長】- 「NP1」本体と併用することでより高精細な後方映像を記録するリア用ドライブレコーダー。フルHD画像で細かなところも鮮明に撮影。
- 「STARVIS」技術搭載ソニー製高性能CMOSセンサーを採用し、夜間走行時でも鮮明に記録する「ナイトサイト」対応で、もしもの瞬間をしっかり記録。
- 専用アプリをダウンロードしたスマホとリア用ドライブレコーダー本体をWi-Fi接続すると、スマホから録画映像の確認・ファイルの保存・設定変更が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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3専用アプリが古いOSしか対応していないので要注意
【デザイン】
ディスプレイレスなのですっきりしている。
【操作性】
本機はディスプレイレスで、設置時の角度設定や動作設定にはメーカーの専用アプリをいれたスマホなどが必要になるが、当方のスマホ(Android15)にインストールしようとすると「このアプリは、以前のバージョンのAndroid用に作成されているため、お使いのデバイスでは利用できません」と表示されてインストールできない。
メーカーサイトの説明では推奨環境としてAndroid11以上とあるので、それ以上であれば問題無いと考えて注文したのだが、誤算だった。
メーカーには問い合わせを入れて回答次第では返品しようかと思ったが、販売店には責任は無いのに返品の手間をかけるのも悪いなと思い、ダメもとで、そろそろ処分しようかと思っていた古いタブレット(Android7)にインストールして試してみたら一応動作したのでそのまま使用することにした。
当方はたまたま古いタブレットがあったので何とか使用できるが、新しいのしか持ってない人は使えないので要注意(Iphoneは持ってないので対応状況については不明)。
メーカーにはちゃんと情報提供してもらいたい。
【画質】
録画画質はちょっとシヤーブネスが強いがその分後方の車のナンバーなどは良く見えるのでドラレコとしてはマッチしているかと。
【設定】
設定項目はあまり多くは無いが必要な項目は一応そろっていて、怪我の功名だけどタブレットの大きな画面からは操作しやすい
ただ、このタブレット捨てちゃったら操作不能になってしまうのが困る。
【拡張性】
−
【録画性能】
画質のところで述べた通り。
【総評】
NP1のオプションとして2年ほど前の発売で早くも生産終了のようだが、市中在庫が結構あるようだからメーカーとしてはきちんとソフトウェアのOS対応サポートはすべきだし、最低限情報提供はきちんとするべきと思う。
なお、NP1のオプションといっても実際は全く連動する要素は無く、ただのリア用ドライブレコーダーなのでNP1を持っていても何も使い勝手は変わらないので為念。
それから、32GBのmicroSDが付属しているが、自社でドラレコ用として販売している高耐久型ではなく、安い一般用のもの(一応SanDiscだが)しか付いていないのはケチくさい(動作確認用たそうだ)。
3【注意事項あり】後方だけ、あとから追加したい場合に適している
【注意事項】
SDカードの定期的な初期化が不要となる「SDカードフォーマットフリー」という機能を有している機種ではありますが、私の場合、このフォーマットフリー機能が使えませんでした。
サポートに問い合わせて本体交換やこれまで試したことなどの情報について、担当者の方と会話しましたが、解決に至りませんでした。
製品自体は良いものですが、この事象が発生する可能性については考慮された方が良いと思います。あまり長時間乗らないような使い方であれば、たまに初期化するだけで良いので大した手間ではないと思いますが、通勤で利用するなど、頻繁に車を使用する人の場合は、煩わしさを感じると思います。
【デザイン】
すっきりしていて後方視界の妨げにならず良いと思います。
【操作性】
設定はスマホアプリ操作が基本ですが、普通かと思います。
ボタン操作でも初期化はできました。
【画質】
ディスプレイなしのため無評価
【設定】
スマホアプリの操作をする時に、通信が不安定になることがあり、
結局設定できたのかどうかがわからないときがありました。(やり直しました)
【拡張性】
わからないので無評価
【録画性能】
普通かなと思います
広角なので当然歪みます。
【総評】
単品としてはかなり安く、自分で取り付けられる人には良いんじゃないかと思います。
公式ショップで出張取付サービスもあるのは良いと思います。
すでに前方カメラがついていて、後方だけ追加したいというニーズに応えてくれる商品でした。
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211位 |
122位 |
3.57 (4件) |
8件 |
2020/12/ 9 |
2020/11 |
一体型 |
デュアルカメラ(車外・車内撮影) |
有効画素数:最大200万画素 総画素数:200万画素 |
1920x1080 |
レンズ画角:水平136°/垂直70°/対角168° |
オプション |
【スペック】動作温度範囲:-10℃〜60℃ モニター:あり 液晶サイズ:2.7インチ Wi-Fi:○ 対応メディア:microSDカード(8GB〜128GB) 録画ファイル構成(常時録画):1分(microSDカードが128GBの場合3分) イベント録画時間:1分(microSDカード128GBは3分)/2分(microSDカード128GBは6分) 電源電圧:12・24V 録画・録音機能:常時録画、G(加速度)センサー録画、手動録画、音声録音(ON/OFF切換え可能) 撮像素子:1/2.7型 CMOSセンサー F値:F2.0 フレームレート:27.5fps LED信号機対応:○ GPS:○ ノイズ軽減対応:○ WDR機能:○ HDR機能:○ スーパーキャパシタ:○ タイムラプス機能:駐車監視時 先行車発進お知らせ機能:○ 先行車接近お知らせ機能:○ 車線逸脱お知らせ機能:○ エコドライブサポート機能:○ 車速アラーム機能:○
【特長】- 車内向けカメラを搭載した2カメラドライブレコーダー。セパレートタイプの赤外線LED搭載のサブカメラで車内もしっかり記録できる。
- 無線LAN接続により、録画中の映像をスマートフォンでリアルタイムに確認できるほか、本体設定が手元で簡単に行える。
- HDR/WDRで白飛びなどの明暗差を補正し、逆光にも強い。安全運転支援機能やGPS警報機能で安全運転をサポートする。
- この製品をおすすめするレビュー
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5希少な日本製ドラレコでまさかの備えを!
自身の自家用車の使用実績からコムテックをセレクトし社用車2台に搭載しました。会社の推奨カメラとして前方・後方を録画できるカメラ、となっていましたがマイクロSDの容量が長時間保存できるもの(128GB)でその他条件を満たした商品が見つからず、前方・車内録画の本製品を購入しました。車内用カメラを一旦フロントガラスの前方用カメラの横に仮設置してみました。車内を通して後方も映せるのですが、後続車のナンバープレートとなると微妙で、位置、明るさによってはほぼ厳しいことが判明したので、延長コードを使ってリアウインドウ設置を試みました。他のレビューでコードの種類や延長距離(4m以上?)になると映らなかったり、不安定になるとの情報がありましたので、2.5mm 4極 延長ステレオケーブルなるドライブレコーダー用途を謳った商品(3m、5m)を購入し、プリウス、セレナにそれぞれ設置(延長コードは前方用側に接続)してみました。結果5mの延長も心配していた現象は全くなく、完璧に後方用として使えています。マイクロSDも付属の32GBから128GBに変更し、FullHD高画質でも約175分が685分まで延長保存が可能になります。本製品は必要性能、GPS、駐車監視等、機能はバランスよく備え、万一の備えとして不足はないコスパの高い商品だと思います。
最後に勿論、付属の「ドライブレコーダー監視中」のステッカーを後方に貼ってけん制しています。
※延長コードの接続は自己責任でお願いします。
5なかなか良い 満足です。
妻のRX-8 に取り付けて約2ヶ月過ぎました。
特に不満はありません。しかし、
RX-8のテールが少し上向きのため、リアカメラの視界が遮られます。
個人的に驚いたのですが、ローカル都市ても
#ここは事故多発地帯# と喋るではありませんか?
喋るのはカーナビだけと思ってましたが、引っ越したばかりの私には助かります。
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185位 |
122位 |
- (0件) |
1件 |
2023/1/11 |
2022/12/ 9 |
一体型 |
360度+リアカメラ(全方位・バーチャルフロント・後方撮影) |
記録画素数:約90万画素(360度映像)、約200万画素(バーチャルフロント映像) |
1920x1080 |
360度映像:水平360°/垂直220° バーチャルフロント映像:水平86°/垂直50° |
オプション |
【スペック】動作温度範囲:-10℃〜+50℃(駐車監視モード時)、-10℃〜+40℃(ドライブモード時) モニター:あり 液晶サイズ:2.4インチ Wi-Fi:○ 対応メディア:microSDカード(32〜128GB) 録画ファイル構成(常時録画):30秒 イベント録画時間:衝撃検知前10秒、検知後10秒 電源電圧:12・24V 録画・録音機能:常時録画、G(加速度)センサー録画、手動録画、音声録音(ON/OFF切換え可能) 360度録画対応:○ 撮像素子:1/2.3型 フルカラーCMOSセンサー F値:F2.2 フレームレート:27.5fps 画素数(リア):記録画素数:約200万画素 最大解像度(リア):1920x1080 撮像素子:SONY製 1/2.8型フルカラーCMOSセンサー(STARVIS) 画角(リア):水平131°/垂直75°/対角155° F値:F1.8 フレームレート:27.5fps LED信号機対応:○ GPS:○ ノイズ軽減対応:○ WDR機能:○ HDR機能:○ スーパーキャパシタ:○
【特長】- 2カメラでクリアなナンバー認識を実現した360度ドライブレコーダー。周囲・車内を全天周360度切れ目なく録画する。
- 「STARVIS」を搭載し、スモークガラス越しでも明るく撮影が可能。リサイズ前の360度映像からフロント部分を切り出して高解像度で保存。
- 3つの録画モードを自動で切り替え、長時間監視できる。録画映像の再生確認や各種設定変更、エラーなどの通知も見やすい大型液晶画面を搭載。
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267位 |
122位 |
- (0件) |
0件 |
2024/8/ 9 |
2024/8/ 8 |
分離型 |
4カメラ(前方・左右・後方撮影) |
200万画素 |
1920x1080 |
水平105°/垂直54°/対角130° |
オプション |
【スペック】動作温度範囲:-20℃〜70℃ モニター:あり 液晶サイズ:3.5インチ Wi-Fi:○ 対応メディア:microSDカード(32GB〜128GB) イベント録画時間:前5秒、後15秒 スマホ連携:○ 電源電圧:12・24V 録画・録音機能:常時録画、G(加速度)センサー録画、手動録画、音声録音(ON/OFF切換え可能) 撮像素子:STARVIS フレームレート:通常動作時:最大29.1fps、長時間記録モード(タイムラプス)動作時:4fps 画素数(リア):200万画素 最大解像度(リア):1920x1080 撮像素子:STARVIS 画角(リア):水平116°/垂直61°/対角148° フレームレート:通常動作時:最大29.1fps、長時間記録モード(タイムラプス)動作時:4fps LED信号機対応:○ GPS:○ ノイズ軽減対応:○ HDR機能:○ タイムラプス機能:駐車監視時
【特長】- 3.5型の大画面タッチパネルを採用し、前後左右の4カメラで自動車側面すり抜けや駐車監視中のドアパンチや幅寄せに対応したドライブレコーダー。
- 本体を取り外して同梱の電源ケーブルを使用すれば、車外でも録画データを再生可能。事故に巻き込まれても、現場で警察官と一緒にその瞬間を確認できる。
- 独自の「セキュリティLED(青色)」を装備。走行時は点灯、駐車時は点滅し、周囲の人にドライブレコーダーの存在を伝えてアクシデントを抑止する。
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266位 |
141位 |
- (0件) |
0件 |
2026/1/ 7 |
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一体型 |
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1920x1080 |
広角120° |
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【スペック】モニター:なし Wi-Fi:○ 対応メディア:SDカード スマホ連携:○ 録画・録音機能:常時録画、G(加速度)センサー録画、手動録画 F値:F2.0 フレームレート:30fps/27.5fps WDR機能:○ タイムラプス機能:駐車監視時
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287位 |
141位 |
- (0件) |
0件 |
2023/8/22 |
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一体型 |
前1カメラ(前方撮影) |
撮影素子:500万画素 |
2560x1440 |
レンズ画角:対角120° |
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【スペック】動作温度範囲:-10℃〜+60℃ モニター:なし Wi-Fi:○ 対応メディア:microSDHC/microSDXCカード(8GB〜128GB) 録画ファイル構成(常時録画):2分/3分/5分 イベント録画時間:後8秒 バイク用:○ 録画・録音機能:常時録画、G(加速度)センサー録画、手動録画、音声録音(ON/OFF切換え可能) 撮像素子:1/2.8型 SONY IMX335(STARVIS)CMOSイメージセンサー F値:F1.8 フレームレート:QHD(2560×1440):28fps、FHD(1920×1080):28fps、59fps LED信号機対応:○
【特長】- 大容量バッテリー内蔵で最大約2時間の録画ができる2輪車向けドライブレコーダー。用途に合わせて3種類のブラケットが付属する。
- QHD(1440p/28fps)録画とフルHD(1080p/59fps)録画に対応。高温でも変形しにくい6層ガラスのレンズの採用でクリアな高画質を実現。
- 500万画素数のSTARVIS高感度イメージセンサーの採用で、夜間の映像も鮮明に記録。さらに、台湾Novatek社製「NT96675」ICチップセットを搭載。
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385位 |
141位 |
- (0件) |
0件 |
2025/6/ 9 |
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一体型 |
2カメラ一体型(前方・車内撮影) |
200万画素 |
1920x1080 |
広角120° |
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【スペック】動作温度範囲:-10℃〜60℃ モニター:なし Wi-Fi:○ 対応メディア:microSDXCカード(32GB〜128GB) 録画ファイル構成(常時録画):1分/3分 録画・録音機能:常時録画、G(加速度)センサー録画、音声録音(ON/OFF切換え可能) 撮像素子:CMOSセンサー F値:F2.0 フレームレート:27.5fps LED信号機対応:○ WDR機能:○
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155位 |
165位 |
- (0件) |
10件 |
2023/10/ 2 |
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一体型 |
2カメラ一体型(前方・後方撮影) |
200万画素 |
1920x1080 |
レンズ:広角120° |
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【スペック】動作温度範囲:-10℃〜60℃ モニター:なし Wi-Fi:○ 対応メディア:microSDXCカード(32GB〜128GB) 録画ファイル構成(常時録画):1分/3分 バイク用:○ 録画・録音機能:常時録画、G(加速度)センサー録画、音声録音(ON/OFF切換え可能) 撮像素子:CMOSセンサー F値:F2.2 フレームレート:27.5fps LED信号機対応:○
【特長】- ヘルメット装着型のバイク用ドライブレコーダー。スマート感知センサーを備え、本体をマウントに付けると自動的に電源をオン/オフし、録画忘れを防ぐ。
- 大容量バッテリー内蔵で最大7.5時間連続録画が可能。200万画素カメラでフルHD以上の高画質録画をし、全国のLED信号機にも対応。
- 前後カメラとも120度の広範囲を鮮明に撮影。IP66レベルの防じん・防水性能を備えている。
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227位 |
165位 |
3.00 (2件) |
5件 |
2019/9/ 6 |
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一体型 |
前後2カメラ(前方・後方撮影) |
撮像素子:200万画素 |
1920x1080 |
水平130°/垂直68°/対角160° |
オプション |
【スペック】動作温度範囲:-0℃〜+60℃ モニター:あり 液晶サイズ:3インチ Wi-Fi:○ 対応メディア:microSDHCカード(8GB〜128GB) 録画ファイル構成(常時録画):30秒/1分 イベント録画時間:30秒/1分 録画・録音機能:常時録画、G(加速度)センサー録画、手動録画、音声録音(ON/OFF切換え可能) 撮像素子:SONY製 STARVIS CMOS F値:F1.8 フレームレート:27.5fps 画素数(リア):撮像素子:200万画素 最大解像度(リア):1920x1080 撮像素子:SONY製 Exmor CMOS 画角(リア):水平104°/垂直55°/対角126° F値:F1.9 フレームレート:27.5fps LED信号機対応:○ GPS:○ ノイズ軽減対応:○ WDR機能:○ HDR機能:○ スーパーキャパシタ:○ タイムラプス機能:駐車監視時
【特長】- フロントカメラ「M1」とリアカメラ「M2」、M1専用電源直結コードがセットになったドライブレコーダー。前後フルHD(1920×1080p)での録画が可能。
- 長時間の映像を短縮再生できる「駐車タイムラプス録画機能」を搭載。駐車中は「動体検知」「衝撃検知」「動体検知と衝撃検知」から記録方法が選べる。
- 専用ビューワソフトにより再生や走行軌跡・速度の確認が可能。Wi-Fi搭載で、専用アプリを使ったファイル管理や本機の設定がスマートフォンで行える。
- この製品をおすすめするレビュー
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3ファームウェア改善でようやくまともに使えるようになりました
売れ筋のC社モデルを使用していましたが、本体が無駄にでかく、余計な機能も多く使いにくかったのでこちらを購入。
初めは本体サイズも小さく、前後動画データが個別に保存される等使い勝手も良かったと思っていたのですが、
下記致命的なファームウェア不具合が何点か発見されたものの現在は改善
・Gセンサー感度設定が保存されずリセットされる。
・駐車監視モードに移行しない
しかし、これらさえ改善されれば機能面で不満はなく、当方として下記機能が全て備わった数少ないモデルとして評価したい。
・前/後 2カメラ
・駐車監視機能
・ACCオフによる駐車監視機能への自動移行
・手動録画保存の物理ボタン
・動画ファイルの前/後別ファイル保存
駐車監視ケーブルに無駄にでかく容易に押されてしまうスイッチが付いており、
配線後、内装裏にケーブルを収める際に押してしまい、通電されなくなる恐れがある。
そもそも、このスイッチ、オフにするとACCもB電源も全て切られる。
B電源のみオフならまだ用途もあるだろうが。
本体に電源ボタンもあり、最悪、電源プラグを抜けば良いだけなのだが、こんなトリム裏に収めるであろうケーブルになぜこんなスイッチを付けたのか謎である。
また、駐車監視の常時電源の時間・電圧監視のディップSW設定が、ユニットにラベル貼り付けされているのだが、
ディップSWの向きに対し、ラベルが逆さである上、表示もONとOFFの羅列で非常に解りづらい。
本体固定マウントもボールジョイントで固定向きの自由度があるも、固定ナットを締め込んでも、とっさに録画ボタンを押した際に動いてしまう。
プラスチック製なので、締め込みすぎによる破損の恐れもありうる。
→実際ジョイント固定ネジ山が潰れて締め込んでも締まりきらなくなり、交換となった。
上記のようなハードウェア的な設計不備もままある。
また、SDカードスロットのバネが壊れカードの抜き差しができなくなる。
マイクが壊れ音声が収録されなくなる等の不具合もありましたが、
不具合時の保証対応は迅速なところは評価できます。
3駐車監視機能がいまいち惜しい
この製品の駐車監視機能に興味があって購入しました。駐車中はタイムラプス録画(音声無し)で何か動きを検出すると通常録画(音声あり)に切り替わりで録画します。感度はいいです。
この機能を使ってみた感想ですが、カメラが前後2個なので当然ですが車の側面の監視および録画は出来ません。駐車監視機能が優れているだけに車の側面に死角があることが思いのほか気になります。駐車監視を重視するのであれば社内カメラ付きや360度カメラが必要だと感じました。
また撮影が可視光のみなので夜間の駐車監視が暗い場所だと録画された映像は暗闇だけで役に立ちません。この商品価格を設定するのであれば赤外線撮影くらいは付けてほしいです。
画質はキレイな方だと思います。夜間走行の画質についてはまだ取り付けて日が浅いので良く分かりません。
ドライブレコーダとスマホをWiFiで接続できファイルをダウンロードしたりライブ映像を見たりすることが出来ます。当然、駐車中の車を外からスマホでライブ監視することが出来ます。しかし不思議なことにWiFi接続していてもスマホ(iPhone)側にはWiFi接続した時に画面右上に出るWiFiマークが表示されません。このため電波受信強度がわからないので駐車監視で離れた距離からドラレコにアクセスしたい場合には非常に不便です。
操作性はボタンが押しにくいです。もう少しボタンが出ていると良いです。設定は問題なくできますが、駐車監視時間の設定がGRAVITY THE FORCEのDip-Switchとドラレコ本体の2か所でできるようになっていますが、その両者の関連性がいまいちわかりません。
録音音声は今まで使用してきた他社製品に比べて雑音が多く録音レベルも小さく聞き取りにくいです。
総合評価はドライブレコーダとしてはかなり高額な商品と言えますが、ユーザからすると果たしてコストに見合った機能だったかと言えば疑問が残ります。私個人の評価はコストパフォーマンスは低いと感じました。
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110位 |
165位 |
4.48 (2件) |
2件 |
2025/1/30 |
2024/12/24 |
一体型 |
前1カメラ(前方撮影) |
撮影素子:500万画素 |
3840x2160 |
記録画角:対角120° |
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【スペック】動作温度範囲:-20℃〜+60℃ モニター:なし Wi-Fi:○ 対応メディア:microSDHC/microSDXCカード(32GB〜512GB) 録画ファイル構成(常時録画):1分/3分/5分 バイク用:○ スマホ連携:○ 録画・録音機能:手動録画 撮像素子:カラーCMOS IMX335イメージセンサー(STARVIS技術搭載) F値:F1.8 フレームレート:27/55fps LED信号機対応:○ WDR機能:○
【特長】- 4K+EIS(手ブレ補正)録画対応、最大9時間録画ができるドライブレコーダー。バッテリーを内蔵し、配線が不要。
- さまざまなアタッチメントが付属し、取り付けも簡単。EIS補正(手ブレ補正)により、安定した映像を撮影できる。
- SONY製「STARVIS」とWDR技術搭載のイメージセンサー「IMX335」を採用し、暗い場所でもノイズが少なく鮮明な映像を撮影可能。IPX6相当の防水仕様。
- この製品をおすすめするレビュー
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54K記録可能なバイク用ドラレコ。
2025年式HONDA PCX160を購入したのでバイク用ドライブレコーダーを購入しました。本体は非常にコンパクトで設置性も簡単です。また、バッテリー容量も十分で5〜6時間の使用なら充電なしに使えます。ただ、設定変更、画角等の調整にいちいちスマホのアプリで操作するのが面倒です。肝心の画質については、手振れ効果もあり画像は良い感じに記録できるのですが、画質となると”これで4K?”という感じですかね。FHDよりは良いくらいのレベルですね。それでも価格も含め手振れ機能ほか簡易設置型としてはコスパが非常に良いと思います。耐久性については夏季の高温時に熱暴走しないよう祈っています。
4面倒な取り付けをしたくないので
【デザイン】前後に長いデザインなので取り付け場所を選ぶと思います。
【操作性】録画開始ボタンもわかりやすいし、起動状態を確認できるランプとブザーもあるのもよい。
【画質】手ぶれ補正をかけるとアクションカメラ並の見やすさになります。
【設定】専用スマホアプリから設定できるのでわかりやすい。
【拡張性】本体内蔵電池だけでも公称9時間なので個人的には十分なのですが、本体後ろ側にUSBからの給電ケーブルを取り付けることができます。
【録画性能】夜間でも問題ない画質です。トンネル内とかの白飛びも気になりませんでした
【総評】配線がないので取り付けが簡単です。標準付属品のステーでバックミラーにつけていますが、バイクの車種によっては取り付け場所がないかもしれません。ヘルメット用ステーが別売なので標準装備ならばよかった。
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278位 |
165位 |
- (0件) |
2件 |
2018/4/20 |
2018/6 |
一体型 |
前1カメラ(前方撮影) |
撮影素子:130万画素 |
1280x960 |
記録画角:水平109°/垂直79°/対角144° |
標準 |
【スペック】動作温度範囲:-10℃〜+60℃ モニター:あり 液晶サイズ:1.5インチ Wi-Fi:○ 対応メディア:microSDXCカード(16GB〜128GB) 録画ファイル構成(常時録画):1分/3分/5分 イベント録画時間:前後30秒 電源電圧:12・24V 録画・録音機能:常時録画、G(加速度)センサー録画、手動録画、音声録音(ON/OFF切換え可能) 撮像素子:車載用高感度CMOSセンサー F値:F2.0 フレームレート:27.5fps LED信号機対応:○ GPS:○ WDR機能:○ HDR機能:○
【特長】- 暗闇や暗い駐車場でもはっきり映し出す高感度一体型ドライブレコーダー。HD画質約130万画素、車載用高感度CMOSセンサー搭載、Wi-Fi対応。
- 従来のドライブレコーダーに比べて100分の1以下の光量でも撮影可能な「ナイトサイト」に対応。内蔵バッテリーで最大約90分間の駐車監視ができる。
- HDR/WDR対応で逆光時や夜間、トンネルに出入りした瞬間も鮮明な映像を記録。LED信号機の画像乱れを解消。シガーライター電源ケーブル同梱で取り付けが簡単。
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366位 |
165位 |
- (0件) |
0件 |
2026/1/15 |
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一体型 |
前1カメラ(前方撮影) |
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3840x2160 |
広視野角:160° |
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【スペック】動作温度範囲:-20℃〜60℃ モニター:あり 液晶サイズ:1.54インチ Wi-Fi:○ 対応メディア:microSDカード(32GB〜1TB) スマホ連携:○ 録画・録音機能:G(加速度)センサー録画、手動録画、音声録音(ON/OFF切換え可能) 撮像素子:Sony STARVIS 2 IMX678 CMOSセンサー F値:F1.8 フレームレート:3840x2160P:28FPS、2560x1440P:28FPS、1920x1080P:28FPS、1280x720P:28FPS GPS:○ HDR機能:○ スーパーキャパシタ:○ タイムラプス機能:通常時/駐車監視時
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287位 |
165位 |
- (0件) |
0件 |
2026/1/15 |
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一体型 |
前1カメラ(前方撮影) |
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2592x1944 |
広視野角:158° |
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【スペック】動作温度範囲:-20℃〜60℃ モニター:あり 液晶サイズ:2インチ Wi-Fi:○ 対応メディア:microSDカード(32GB〜512GB) スマホ連携:○ 録画・録音機能:G(加速度)センサー録画、手動録画、音声録音(ON/OFF切換え可能) 撮像素子:Sony STARVIS 2 IMX675 5M Ultra-low light sensor F値:F1.8 フレームレート:2592x1944P:30FPS、2560x1440P:30FPS、2560x1440P:60FPS、1920x1080P:30FPS、1280x720P:30FPS GPS:○ HDR機能:○ スーパーキャパシタ:○ タイムラプス機能:通常時/駐車監視時 先行車発進お知らせ機能:○ 先行車接近お知らせ機能:○ 後続車接近お知らせ機能:○ 車線逸脱お知らせ機能:○ 長時間運転通知機能:○
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366位 |
165位 |
3.52 (4件) |
9件 |
2019/4/16 |
2019/7 |
一体型 |
前1カメラ(前方撮影) |
有効画素数:約200万画素 |
1920x1080 |
水平114°/垂直62°/対角130° |
標準 |
【スペック】動作温度範囲:-10℃〜+60℃ モニター:なし Wi-Fi:○ 対応メディア:microSDXCカード(8GB〜128GB) イベント録画時間:前2秒、後10秒 電源電圧:12・24V 録画・録音機能:常時録画、G(加速度)センサー録画、音声録音(ON/OFF切換え可能) F値:F1.8 フレームレート:27.5fps LED信号機対応:○ GPS:○ ノイズ軽減対応:○
【特長】- 約3cm四方の超小型カメラを採用した、ドライブレコーダー。200万画素のフルHDカメラで、夜間でも前方車両のナンバープレートまで高画質に記録できる。
- 対角130度の広視野角カメラを採用することで、左右からのバイクのすり抜け、歩行者や自転車の飛び出しなど広範囲に多くの情報を記録することが可能。
- 専用アプリの使用により、スマートフォンと連携することで、ドライブレコーダーのリアルタイムな映像や録画映像をスマートフォンの画面で確認できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5スマホをビュワー とするドラレコで、潔い仕様で気に入ってます
【デザイン】
超小型で素晴らしいデザインです。
フロント・ミラーとフロント・グラスの間に取り付けて、運転席から全く見えません。
【操作性】
装着する前に、机上で操作を練習しましたが、問題無いです。
【画質】
4K8Kではないので、妥当だと思います。
【設定】
スマホのアプリで完結しており、素晴らしい操作性です。
iPhone14で接続してますが、直ぐに接続して安定してます。
【拡張性】
東京都内の利用で、煽り運転等に遭遇しない為、前方1カメで十分です。
【録画性能】
普通です。
【総評】
メルセデス・ベンツW246に自分で取り付けました。
マイクロSDカードは、SDHC(32GB)の高耐久、クラス10のsandisk Ultraのみ使う予定です。
ヘッドコンソール経由の配線で、ケーブルが一切見えませんので、上手く行ったと思います。
このモデルは、5か年程前のモデルですが、表示の画面が無く、スマホをビュワーとする先進的なドラレコですが、潔い仕様で気に入ってます。
マイクロSDカードを取り出して、VLC等、Windowsのアプリで見ると精細な画像を見ることが可能です。
4カメラは小さいですが・・・
【デザイン】カメラ自体のデザインは良いのですが、GPSユニット(アーム部分)が短い物も付属していれば言うことないのですが
【操作性】ほかのサイトの投稿にもありましたが、フライトモードでないと繋がらないです。
私は以前使用していたXperiaXZ(SIMなしなのでフライトモードと同じ?)を使用しています。
繋がってしまえば簡単操作です。
【画質】悪くないですが、LED信号が点滅しています。赤か青かは判別可能です。
【設定】イベント録画の感度が高中低の3種類しかありません。もう少し細かく設定できればいいのですが
【録画性能】リヤ用に使用していますが、イベント録画感度低でも高速道路の継ぎ目 全部反応します。
すぐにSDカードがいっぱいになってしまいますので何とかしてほしいです。
今の状態では使い物になりませんので、イベントモードOFFで連続動画のみにしています。
【総評】スイフトスポーツのリヤに取り付けました。
リヤガラスが小さいのでGPSユニットをガラス部分に貼り付けるとカメラがガラスの真ん中に来てしまいますので上のフレーム部分に付けています。
GPSユニットのアームが長いので視界に邪魔です。(写真参照)
カメラが小さいだけに残念ですが慣れれば気になりません!?
別売でも仕方ないので短いアーム販売してほしいです。
電源はリヤワイパーから取り出しました。
スマホで操作できるのは便利ですね!
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301位 |
165位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2020/12/ 9 |
2020/12/上旬 |
一体型 |
前1カメラ(前方撮影) |
録画画素数:200万画素 撮像素子:200万画素 |
1920x1080 |
録画画角(HD・FullHD):水平117.9°/垂直62.2°/対角141.2° 視野角:水平119°/垂直62°/対角147° |
オプション |
【スペック】動作温度範囲:-10℃〜+60℃ モニター:なし Wi-Fi:○ 対応メディア:microSDHCカード(8GB〜32GB)/microSDXCカード(64GB) 録画ファイル構成(常時録画):1分 イベント録画時間:前5秒、後20秒 買替補償金制度対象:○ 電源電圧:12・24V 録画・録音機能:常時録画、G(加速度)センサー録画、手動録画、音声録音(ON/OFF切換え可能) 撮像素子:カラーCMOSセンサー(STARVIS IMX307搭載) F値:F2 フレームレート:30fps LED信号機対応:○ GPS:○ ノイズ軽減対応:○ HDR機能:○ スーパーキャパシタ:○ 先行車発進お知らせ機能:○ 先行車接近お知らせ機能:○ 車線逸脱お知らせ機能:○
【特長】- 手持ちのスマートフォンと専用アプリでつながる無線LAN搭載のドライブレコーダー。スマホでリアルタイム映像や録画ファイル映像を再生できる。
- リアガラスに設置し後方を録画可能(スモークガラス対応)。オプションの別体カメラ「GDO-28」(別売り)を接続すれば前後同時フルHD録画に対応。
- 画像・カメラのモード設定や操作全般がスマートフォンで行え、急に録画が必要なときや、離れた場所からでも速やかな操作が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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3コンパクト
【デザイン】
シンプルでコンパクト、ルームミラーに隠れる
【操作性】
無線LAN接続にちょっと時間が掛かる
【画質】
そんなに良くはない
【設定】
スマホアプリを使わないとちょっと苦しい
【拡張性】
リヤカメラを接続して使ってます
【録画性能】
選択肢は多め、特に不満はない
【総評】
運転中に見る物でもないと思い、あえて画面なしを選択しました
アプリを使った機能は良いと思うがWi-Fi接続に時間が掛かるので全般的に使い難いになってしまう
次はと聞かれると画面有りを選ぶと思う
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![Driveman S-DD-1000 [黒]](https://thumbnail.image.rakuten.co.jp/@0_mall/biccamera/cabinet/product/11024/00000013532601_a01.jpg?_ex=128x128) |
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463位 |
165位 |
- (0件) |
0件 |
2024/10/11 |
2024/10/11 |
一体型 |
2カメラ一体型(前方・後方撮影) |
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3840x2160 |
水平116°/垂直62°/対角138° |
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【スペック】動作温度範囲:-15〜50℃ モニター:なし Wi-Fi:○ 対応メディア:microSDHC/microSDXCカード(8GB〜128GB) バイク用:○ 録画・録音機能:G(加速度)センサー録画、手動録画、音声録音(ON/OFF切換え可能) 撮像素子:IMX307LQR-C STARVIS対応 F値:F2.0 フレームレート:4K・2K:27.5fps、1080P:55fps/27.5fps LED信号機対応:○ GPS:○ HDR機能:○
【特長】- SONY製イメージセンサー「Starvis IMX307」を採用したバイク用ドライブレコーダー。ヘルメットに装着して前後撮影に対応する。
- 撮影解像度は最大4K+2Kで、録画画質は4段階に設定可能。SDカードはSDHC32GB、SDXCは64〜128GBまで対応。
- 5000mAhの大容量バッテリーを搭載。前後撮影で約5時間、前だけの撮影設定なら約10時間駆動する。
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278位 |
165位 |
- (0件) |
0件 |
2026/1/15 |
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分離型 |
前後2カメラ(前方・後方撮影) |
800万画素 |
3840x2160 |
広視野角:160° |
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【スペック】動作温度範囲:-20℃〜60℃ モニター:なし Wi-Fi:○ 対応メディア:microSDカード(32GB〜512GB) バイク用:○ スマホ連携:○ 電源電圧:12V 録画・録音機能:G(加速度)センサー録画、手動録画、音声録音(ON/OFF切換え可能) 撮像素子:Sony STARVIS IMX415 8M イメージセンサー F値:F1.8 フレームレート:3840x2160P:30FPS、2560x1440P:30FPS、1920x1080P:30FPS、1280x720P:30FPS 画素数(リア):200万画素 画角(リア):広視野角:145° F値:F1.8 GPS:○ WDR機能:○ HDR機能:○ スーパーキャパシタ:○ タイムラプス機能:○
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463位 |
214位 |
- (0件) |
0件 |
2025/3/ 5 |
2025/2/下旬 |
一体型 |
前1カメラ(前方撮影) |
200万画素 |
1920x1080 |
水平100°/垂直80°/対角130° |
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【スペック】動作温度範囲:-10℃〜60℃ モニター:なし Wi-Fi:○ 対応メディア:microSDHCカード(8〜32GB) 録画ファイル構成(常時録画):1分 イベント録画時間:1分 電源電圧:12・24V 録画・録音機能:常時録画、G(加速度)センサー録画、手動録画、音声録音(ON/OFF切換え可能) フレームレート:27.5fps WDR機能:○
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463位 |
214位 |
- (0件) |
0件 |
2019/11/ 1 |
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一体型 |
前1カメラ(前方撮影) |
走行時画素:200万画素 |
1728x1296 |
撮影画角:水平112°/垂直58°/対角145° |
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【スペック】動作温度範囲:-10℃〜60℃ モニター:あり 液晶サイズ:1.5インチ Wi-Fi:○ 対応メディア:microSDカード(4〜32GB) 録画ファイル構成(常時録画):オフ/1分/3分/5分 電源電圧:12・24V 録画・録音機能:常時録画、G(加速度)センサー録画、手動録画、音声録音(ON/OFF切換え可能) 撮像素子:SONY Exmor(IMX323) フレームレート:28fps LED信号機対応:○ GPS:○ ノイズ軽減対応:○ WDR機能:○ スーパーキャパシタ:○
【特長】- SONY製Exmor CMOSセンサーを搭載し、広角145度のフルHD画質で録画できるドライブレコーダー。本体には1.5型液晶ディスプレイを採用。
- 常時録画・衝撃録画・手動録画の3モードを搭載。3段階調整ができるGセンサーや撮り逃しを防止する「スーパーキャパシタ」を装備。
- 黒つぶれや白飛びなどを抑え画像の明暗差を抑制するWDR機能を搭載。GPSアンテナの実装により、車速や日時、位置情報を記録できる。
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330位 |
214位 |
- (0件) |
0件 |
2025/3/ 5 |
2025/2/下旬 |
一体型 |
前後2カメラ(前方・後方撮影) |
200万画素 |
1920x1080 |
水平100°/垂直80°/対角130° |
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【スペック】動作温度範囲:-10℃〜60℃ モニター:なし Wi-Fi:○ 対応メディア:microSDHCカード(8〜32GB) 録画ファイル構成(常時録画):1分 イベント録画時間:1分 電源電圧:12・24V 録画・録音機能:常時録画、G(加速度)センサー録画、手動録画、音声録音(ON/OFF切換え可能) フレームレート:27.5fps 画素数(リア):100万画素 最大解像度(リア):1280x720 画角(リア):水平92°/垂直50°/対角110° フレームレート:27.5fps WDR機能:○
【特長】- 100万画素の専用リアカメラが付属し、後方の映像も録画できるWi-Fi通信型ワンボディドライブレコーダー。
- 端末機器に専用アプリ「np view」をダウンロードしドライブレコーダーと接続すれば、大きい画面で録画映像の確認、操作、設定を簡単にできる。
- WDR搭載。暗い画像と明るい画像を処理して暗部を明るく、明部を暗くすることで、「白飛び」「黒つぶれ」などを防ぎ、適切な明るさの画像を作り出す。
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