スペック情報
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安い順 高い順
11位
15位
4.47 (10件)
211件
2022/2/ 9
2022/4
225
40%
18インチ
(92Y)
○
¥25,700
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、スポーツカー、ステーションワゴン
EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 637mm リム幅: 8インチ 転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: a
【特長】 高いグリップ力がもたらすウェット&ドライ性能が特徴のハイグリップスポーツタイヤ。スポーツ・セダン/ワゴン・ハッチバック・ハイブリッド/EV向け。 排水性を高めたトレッド内側と、高い剛性をもたらすトレッド外側の大型ブロックにより、ウェット・ドライどちらの路面でも高いグリップ力を発揮。 高強度で、耐熱安定性にすぐれたハイブリッド・アラミド/ナイロンベルトを採用。タイヤが路面と密着し、ドライバーの意思をしっかりと路面に伝える。
この製品をおすすめするレビュー
5 このタイヤを知ってからは、これ一択
Pilot Sport 2を履いてから、このタイヤのトータルバランスに惚れ、歴代の車に装着してきました。
ネバネバの超ハイグリップではないかもしれませんが、街乗りとワインディングロードでは十分なグリップを発揮しますし、なによりウェットの排水性がよく、安心できます。
そして、静粛性もよい。 これだけの性能がこの値段というのは嬉しい限りです。
5 スポーツな足回りにはスポーツで
ミシュランePRIMACYがフワフワ過ぎてプリウスGRスポーツの足回りとバランスが悪かった。首都高の高速コーナーでハンドリングが決まらずいつも気持ち悪かった。タイヤの山はかなり残っていたがフニャフニャに耐えきれずスポーツタイプのタイヤに交換しました。本当はEV走行で静かに走るのが好みだが、静寂性を多少犠牲にしてでも楽しく走ることを選択しました。
31位
25位
5.00 (1件)
4件
2026/2/ 4
2026/2/ 1
165
55%
15インチ
75V
¥10,560
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、スポーツカー、ミニバン、軽自動車、コンパクトカー
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 565mm リム幅: 5インチ リムガード: ○ 転がり抵抗係数: C
ウェットグリップ性能: a
この製品をおすすめするレビュー
5 名前で損している。それぐらい進化した。
軽ハイトワゴンでの使用。同サイズの前モデルRE004との比較も含みます。
【走行性能】
RE004同様に転がりが軽くスピードの乗りも相変わらず良好。縦溝がさらに太く深く数多いのでへピーウェットでも安心です。溝の割にはそれに起因するヨレなどは感じません。
【乗り心地】
驚きました。とても乗り心地が良くなっています。バタンバタンが、角が取れたタンタンという落ち着きになっています。
【グリップ性能】
ウェット時のグリップが大幅に向上しています。街乗りのごく普通のシーンではっきりと分かります。ステアリングに伝わってくるインフォメーションが柔らかく、コンパウンドが濡れたアスファルトをしっかり掴んでいる感がとてもよく分かります。
【静粛性】
RE004より静かになりました。路面への打音に高級感があります。廉価なスポーツモデルというよりは、プレミアムスポーツ寄りの静粛性。ずいぶんと大人になった印象です。
【総評】
乗り心地、静粛性、ウェット性能の向上。それらは主にコンパウンドの進化に起因しているように思えます。サイドに書かれたENLITENのロゴも高級感があってかっこいい。
今までのアドレナリンシリーズとは明らかに違います。名前を変えた方がいいですね。名前で損しています。
33位
25位
- (0件)
118件
2022/12/26
2023/3
235
50%
20インチ
104W
○
¥23,500
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、スポーツカー
EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 744mm 総幅: 245mm リム幅: 7.5インチ 適合リム幅: 6.5〜8.5インチ
リムガード: ○ 転がり抵抗係数: AA
ウェットグリップ性能: b
【特長】 上質なクルージングを追求し、環境性能も進化させたプレミアムコンフォートタイヤ。セダン・SUV向け。 非対称ブロックピッチ配列とイン側に配置したラテラルサイプがノイズを低減し、快適なドライブを実現。上質な走り心地と操縦安定性を両立している。 転がり抵抗性能とウェットグリップ性能が向上し(「PROXES C1S」比)、欧州の高い環境基準にも対応。
169位
59位
5.00 (3件)
211件
2022/2/ 9
2022/4
245
40%
18インチ
(97Y)
○
¥33,445
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、スポーツカー、ステーションワゴン
EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 653mm リム幅: 8.5インチ 転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: a
【特長】 高いグリップ力がもたらすウェット&ドライ性能が特徴のハイグリップスポーツタイヤ。スポーツ・セダン/ワゴン・ハッチバック・ハイブリッド/EV向け。 排水性を高めたトレッド内側と、高い剛性をもたらすトレッド外側の大型ブロックにより、ウェット・ドライどちらの路面でも高いグリップ力を発揮。 高強度で、耐熱安定性にすぐれたハイブリッド・アラミド/ナイロンベルトを採用。タイヤが路面と密着し、ドライバーの意思をしっかりと路面に伝える。
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5 万能スポーツタイヤ
C220d(W205)の後輪です。この前はPS4を使用していました。
【走行性能】
PS4とほぼ変わらないというよりも、通常使用では限界を試すような走りは無理です。
ディーゼルのトルクにも難なく耐えてくれ、発進加速は良好です。
雨天時は無敵です。全く不安感はなくかっ飛んでくれます。
燃費はスタッドレスと同じ程度で、転がり抵抗とグリップのトレードオフです。
【乗り心地】
PS4より少し良い気がします。ねっとりします。
【静粛性】
PS4より少し良い気がします(ただし経年劣化したPS4との比較なのであてになりませんが)。
レグノとかに比べればダメです。あくまで本質はスポーツタイヤです。
【総評】
PS4の正常進化型タイヤだと思います。
側面のマットなデザインが格好良いです。
1年/1.5万キロ乗りましたがまた7-8分はありそうです。高いのであと2年はもってくれると助かります。
5 やはり良いです ♪♪♪
車はスバルのWRX S4、ミシュラン Pilot Sport 4からの履き替えで少し迷いましたが、レグノやビューロよりはだいぶ安く、かつ、性能と信頼性でPilot Sport 5を選びました。
Pilot Sport 4では4.5万`ほど走り、だいぶくたびれていたせいもあり、これで比較しては酷ですが、なかなか良い感じです。
感覚的な話で恐縮ですが、乗り心地の点ではタイヤと地面の間に厚めの皮を敷いたような感がします。
また、コーナーでの踏ん張りと安定感は、Pilot Sport 4と同様にとても良いです。WRX S4のポテンシャルもあるとは思いますが、いくら頑張ってコーナーリングしてもタイヤの方は余裕がありますね。
あと気になるは耐久性、高速中心なのでできれば、5万`まで持ってもらえれば最高です。
212位
61位
4.70 (4件)
211件
2022/2/ 9
2022/3
225
45%
17インチ
(94Y)
○
¥22,000
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、スポーツカー、ステーションワゴン
EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 634mm リム幅: 7.5インチ 転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: a
【特長】 高いグリップ力がもたらすウェット&ドライ性能が特徴のハイグリップスポーツタイヤ。スポーツ・セダン/ワゴン・ハッチバック・ハイブリッド/EV向け。 排水性を高めたトレッド内側と、高い剛性をもたらすトレッド外側の大型ブロックにより、ウェット・ドライどちらの路面でも高いグリップ力を発揮。 高強度で、耐熱安定性にすぐれたハイブリッド・アラミド/ナイロンベルトを採用。タイヤが路面と密着し、ドライバーの意思をしっかりと路面に伝える。
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5 高いスポーツ性能とまあまあのコンフォート性能
【走行性能】
ハンドルにも、アクセルにも安定感を持ちながら俊敏に車の動きに反応させます。カーブもしっかりした横剛性で支えながらロールも少なく余裕をもって曲がり抜け、さすがのスポーツ性能の高さを実感。
【乗り心地】
整った道は快適に、荒れた道はそれなりに、路面状態をリニアに伝えます。スポーツ系タイヤとしての前提で不満のない乗り心地で、十分我慢できるレベルです。
【グリップ性能】
素晴らしい。道に吸い付くように直進し、最小限の操舵でカーブをすんなりと曲がり抜けます。
【静粛性】
普通。整った道路は結構静かですが、荒れた道路はやはり五月蠅くロードノイズやが伝わってきます。
【総評】
ミシュラン歴20年ほどで、タイヤの更新時には毎回スポーツに惹かれながらも今までずっとプライマシーを選んできました。
走行性能とのバーターで失うだろうコンフォート性能が、自分で許容できる範囲のかが想像できないための安全策でした。
しかし、今回のスポーツ5は今までのシリーズ中でコンフォート性能も良好との評価情報を目にして、極端な乗り心地の悪さや五月蝿さが無いのであればと、ついに憧れの初スポーツの選択となりました。
限られた経験しかない素人に明確な比較は出来ないのですが、巷の定評どおり、かなり良いタイヤではないでしょうか、
持ち前の、進む、曲がる、止まる、全ての運動性能の高さを実感できて、とにかく運転がとても楽しくなるタイヤです。
ただ、ロードノイズや突き上げなど、コンフォートタイヤに比べれば決してマイルドでは無いと思いますので、同乗者の立場での評価はまた別かも知れません。
途中冬タイヤを挟んでの交換のため、プライマシー4との比較は記憶に曖昧ですが、スポーツ性能は明らかに高く、静粛性や乗り心地は普通のレベルという印象で、運転の楽しさを優先するなら文句無く良いタイヤ。心地よさを優先するなら、他のコンフォート系を選ぶべきという結論です。
5 バランスはいい
【走行性能】
全体的なグリップがあがっていると思います。特にウェット性能が評判どおり高いと思います。
【乗り心地】
純正のコンチネンタルの乗り心が固かったがPS5に変えてマイルドになり、段差の突き上げも減少しました。
【グリップ性能】
全体的なグリップがあがっていると思います。特にウェット性能が評判どおり高いと思います。
【静粛性】
ロードノイズはあまりかわらなかったです。静かではないようです。
【総評】
純正のコンチネンタルの乗り心地が固いため、距離も1万5千キロでしたが買い替えました。
変更して満足しています。
121位
75位
- (0件)
36件
2022/12/26
2023/2
225
40%
18インチ
92Y
¥15,800
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、スポーツカー
EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 637mm 総幅: 230mm リム幅: 8インチ 適合リム幅: 7.5〜9インチ
リムガード: ○ 転がり抵抗係数: B
ウェットグリップ性能: a
【特長】 高次元のハンドリング性能とブレーキ性能を実現し、環境にも配慮したプレミアムスポーツタイヤ。非対称パターンデザインを採用。 イン側とアウト側で異なる配合を用いた非対称トレッドコンパウンドで、ブレーキ性能がさらに向上。 高剛性リブにより、コーナリング中のグリップ力と安定性が向上。ダイナミックテーパーがウェットとドライ時のブレーキ性能に寄与。
186位
85位
5.00 (2件)
211件
2022/2/ 9
2022/3
235
40%
18インチ
(95Y)
○
¥33,000
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、スポーツカー、ステーションワゴン
EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 645mm リム幅: 8.5インチ 転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: a
【特長】 高いグリップ力がもたらすウェット&ドライ性能が特徴のハイグリップスポーツタイヤ。スポーツ・セダン/ワゴン・ハッチバック・ハイブリッド/EV向け。 排水性を高めたトレッド内側と、高い剛性をもたらすトレッド外側の大型ブロックにより、ウェット・ドライどちらの路面でも高いグリップ力を発揮。 高強度で、耐熱安定性にすぐれたハイブリッド・アラミド/ナイロンベルトを採用。タイヤが路面と密着し、ドライバーの意思をしっかりと路面に伝える。
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5 トータルバランスに優れたスポーツタイヤ
【走行性能】
研ぎ澄まされたスポーツタイヤ、というわけではありませんが、ハンドルを切れば切るだけしっかり曲がってくれます。
【乗り心地】
タイヤには空気が入ってるんだよなぁ、と実感させてくれる乗り心地です。路面の凹凸もキレイに吸収し、ドライバーを疲れさせないタイヤです。
【グリップ性能】
イーグルアシメトリック5を100とすれば95くらい。でもこの快適さ、燃費を実現しつつなので凄いと思う。
【静粛性】
めっちゃ静かというタイヤではないけれど、運転していて不快な音はしないタイプ。路面からの振動をノイズとして捉える人にはかなり静かと思えるかも。
【総評】
トータルバランスに優れている優等生タイヤ。
軽く峠を攻めることもあるけど、ストリート重視。乗り心地良くて燃費もそこそこ。雨の日も安心。僕にとってはほぼ理想のタイヤです。
しかし、ごりごり峠攻めたいという人には向かないでしょう。
5 路面を的確にとらえて静粛
【走行性能】直進性に優れている
【乗り心地】硬さを感じることがない
【グリップ性能】路面を確実にとらえている
【静粛性】ノイズが気にならない
【総評】前のタイヤの改良品ということで、購入を決めた
期待に応える内容だった
106位
95位
4.60 (3件)
119件
2021/2/12
2021/3/ 1
225
40%
18インチ
92Y
¥15,190
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、スポーツカー、ミニバン、SUV
EXTRA LOAD規格: ○
冬性能マーク: M+S
非対称パターン: ○ 外径: 637mm
【特長】 スポーティーにドライビングを楽しみたい人に向けた乗用車用スポーツタイヤ。前モデルからスノーとウェットブレーキング性能が向上。 「SPORTPLUS+テクノロジー」を採用し、より正確なハンドリング、滑りやすい路面での力強いグリップ力、静粛性の改善を実現。 トレッド面に設置した2つのクイック・ビュー・インジケーターにより、ホイールアライメント調整が必要なことや必須性能の低下を簡単に確認できる。
この製品をおすすめするレビュー
5 乗り心地がよい
乗り心地がよい。今のところ快適に運転しています。前より静かになった。
5 コンフォートでコスパ良好、オールマイティなスポーツタイヤ
ゴルフ7.5RでポテンザS001からの履き替えです。サイズは225/40R18です。こちらでの評判を参考に購入しました。安さも魅力。現在走行800q程度。
【走行性能】
まだそれほど攻めた走りはしていませんが、ふつうにスポーティに走る分にはまったく気持ちよく走れます。切り始めの遅れもほとんど感じず、問題なし。ただ、意地悪く観察すれば、走行中の横方向のコンプライアンスは大き目かも(S001に比べてちょっとグニャとする)。特に問題はありませんが。
【乗り心地】
4分山のポテンザからの履き替えなので、乗り心地はずいぶん向上しました。芯のある柔らかさ、といえばいいのかな。大入力のときはそれなりにずしんと来ますが、通常は凸凹をうまくいなしてくれます。
【グリップ性能】
雪道は経験していませんが、降り始めの多少の雪はOKらしいので、安心感がありますね。先日も雪が降りそうな箱根を超えましたが、心強かったです。
【静粛性】
確かにこのパターンでなんでこんなに静かなんだろうと思います。これからどのように変化するのか。でもライフも長いということなので、期待しています。
【総評】
スポーティなタイヤで多少の雪もOKというのは他に例がありませんね。各項目のレベルも平均して高いオールマイティなスポーツコンフォートタイヤ。コスパもよし。別にスタッドレスも持っていますが、出番が減りそう。
P.S.このレビュー欄の「車タイプ」は不適切だと思います。セダンかクーペかワゴンかなど、タイヤ評価に関係ない。ご一考を。
208位
95位
- (0件)
4件
2026/2/ 4
2026/2/ 1
195
45%
17インチ
81W
¥21,880
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、スポーツカー、ミニバン、軽自動車、コンパクトカー
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 610mm リム幅: 6.5インチ リムガード: ○ 転がり抵抗係数: B
ウェットグリップ性能: a
459位
115位
- (0件)
9件
2023/3/22
2023/5
225
40%
18インチ
(92Y)
¥24,700
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、スポーツカー、SUV
EXTRA LOAD規格: ○
非対称パターン: ○ 外径: 637mm
252位
127位
- (0件)
67件
2020/1/17
2020/2/ 1
235
40%
18インチ
95W
¥18,900
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、スポーツカー、ミニバン、軽自動車、コンパクトカー
EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 645mm リム幅: 8.5インチ 適合リム幅: 8〜9.5インチ
リムガード: ○ 転がり抵抗係数: B
ウェットグリップ性能: b
【特長】 すぐれた運動性能を持ち、幅広い車種に装着できるカジュアルスポーツタイヤ。セダン・スポーツ・ミニバン・コンパクト・軽自動車向け。 スポーティーな走りを実現するため、パターン設計を最適化。ワイドインサイドリブによるハンドルの初期応答性を向上。 高い排水性を確保し、耐ハイドロプレーニング性能にも配慮。専用コンパウンドがウェット路面での操縦安定性に貢献する。
292位
127位
5.00 (1件)
67件
2020/1/17
2020/2/ 1
245
40%
18インチ
97W
¥23,500
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、スポーツカー、ミニバン、軽自動車、コンパクトカー
EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 653mm リム幅: 8.5インチ 適合リム幅: 8〜9.5インチ
リムガード: ○ 転がり抵抗係数: B
ウェットグリップ性能: b
【特長】 すぐれた運動性能を持ち、幅広い車種に装着できるカジュアルスポーツタイヤ。セダン・スポーツ・ミニバン・コンパクト・軽自動車向け。 スポーティーな走りを実現するため、パターン設計を最適化。ワイドインサイドリブによるハンドルの初期応答性を向上。 高い排水性を確保し、耐ハイドロプレーニング性能にも配慮。専用コンパウンドがウェット路面での操縦安定性に貢献する。
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5 カーブでの安心感が増しました
メルセデス・ベンツEクラスのW212に乗っていますが、交換して、500キロ程度走りました。
以下、前のタイヤがADVAN FLEVA V701でしたのでそれとの比較が中心になります。
全体的に、ADVAN FLEVA V701の乗り心地と大きく変わったとは感じませんが、
運転していて、グリップ性能が向上していているようで、カーブでの安心感が増しました。
ロードノイズはありますが、ADVAN FLEVA V701と比べてノイズ音が変わったように感じます。
タイヤが馴染んでくると、また印象がかわってくるのかも知れませんが。
総じて、一層、運転が楽しくなりました。
163位
127位
4.52 (2件)
1310件
2021/3/16
-
225
50%
18インチ
95V
¥24,450
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、スポーツカー、ステーションワゴン、ミニバン、SUV
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 輸入車承認タイヤ: (TOY) [トヨタ承認タイヤ]
外径: 683mm リム幅: 7インチ
【特長】 ぬれた路面にも強いプレミアムコンフォートタイヤ。人にも環境にもやさしい低燃費タイヤ。 「MICHELIN PRIMACY 3」と比較して、履き替え時のウェットブレーキング性能が約13.3%アップ。履き始めから履き替えのときまで安心感が長く続く。 静粛性・快適性を追求。周波数をコントロールし、パターンノイズを約6%低減している。
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5 2年使ってみて
【走行性能】
他のタイヤと比べたわけではないのですが、
普通だと思います。
【乗り心地】
非常に良く感じます。
【グリップ性能】
普段はまったりとした運転をしているので、
はっきりとは分かりませんが
普段使いで気になったことは全くありませんでした。
【静粛性】
さすがです。非常に静粛性は高く、
路面からの音があまり気になりません。
【総評】
2年使ってみて満足度は非常に高いです。
他の銘柄のタイヤをあれこれ体験してないのですが、
次回交換時はまた同じものにしようと
思えるタイヤでした。
4 多分2年後のタイヤ交換時もこのシリーズにすると思います。
【走行性能】普通に安全運転しているレベルでは不満はありません。快適です。
【乗り心地】カローラクロスで使用しています。純正タイヤはゴムマリのような音と乗り心地でしたが、タイヤ交換後暫くすると違和感なく乗れるようになりました。でもサスペンションの動き方が良くないように感じるのでサスペンションも交換したくなりました。
【グリップ性能】スリップしたことがないのでわかりません。
【静粛性】滑るように静かに走ることを期待しましたが、少し硬い音がするのが残念です。暫く走ると慣れましたが音の傾向は変わらないように感じます。
【総評】私のタイヤの予算ではPrimacyシリーズはベンチマークです。でもこのPrimacy 4は走行音の対策が少し残念な印象でした。
114位
127位
4.60 (2件)
211件
2022/2/ 9
2022/3
215
45%
17インチ
(91Y)
○
¥24,500
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、スポーツカー、ステーションワゴン
EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 626mm リム幅: 7インチ 転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: a
【特長】 高いグリップ力がもたらすウェット&ドライ性能が特徴のハイグリップスポーツタイヤ。走りを楽しむ、すぐれた操縦安定性を実現。 排水性を高めたトレッド内側と、高い剛性をもたらすトレッド外側の大型ブロックにより、ウェット・ドライどちらの路面でも高いグリップ力を発揮。 高強度で、耐熱安定性にすぐれたハイブリッド・アラミド/ナイロンベルトを採用。タイヤが路面と密着し、ドライバーの意思をしっかりと路面に伝える。
この製品をおすすめするレビュー
5 早くPS4を諦めてPS5に換えましょう
PS3からPS4に換えた時は、正直言って“残念”としか言えなかったけど、今回は、”やっぱりミシュランで良かった”と思えるタイヤであった。取り敢えず走ればいいという目的であれば選択肢はいくつかあるが、常時タイヤに負担をかけて走っていると自覚している人間が、命を預けられるタイヤとしては、今のところ最善のタイヤであると思う。
4 ワンランクアップしたような乗り心地
評価するなら、よくできたタイヤです。
タイヤのサイドウオールがBS社とは違い、フニャフニャフニャとしています。これにより、タイヤ内のエアが
エアサスの様に働きます。
よって、車がワンランクアップしたような乗り心地になります。これは、決してコストダウンではなく緻密に計算されたものと感じます。
高速旋回中でも柔軟に動くタイヤによりしっかり路面を掴み限界も高いとおもわれます。
比較するのは酷ですが、いわゆるハイグリップタイヤとは設計が違いますのでロールが増え、盤石な旋回にはなりません。
好みの分かれるところですが、ハイグリップタイヤとは違う、高級感がありますので、そこを理解して導入するのが良いと感じました。
151位
151位
4.65 (3件)
0件
2022/1/19
2022/3
225
45%
18インチ
95Y
¥18,800
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、スポーツカー
EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 662mm リム幅: 7.5インチ 適合リム幅: 7〜8.5インチ
転がり抵抗係数: B
ウェットグリップ性能: a
この製品をおすすめするレビュー
5 良いタイヤです
スバル・レボーグ(VMG)。 B社004(225/45R18)・3万キロから交換しました。
交換時に現物を見て触りましたが、ウェットも安心な溝の深さ、太さ。ブロックデザインも良いです。
減ったタイヤと比べるのは公平ではありませんが、良く転がって前に進む感覚があります。車内音も静かです。
首都高都心環をゆっくりですが走ってみると、カーブでのタイヤのたわみと言うか、サイド硬さはB社の方が硬い感じがします。060+は路面を掴んでいるグリップがB社より良く、タイヤ全体でいなしていると言うか、カーブではこちらが一枚上手で良いタイヤと感じます。
さすが。プレミアムスポーツだと思います。
F:2.7、R:2.5(窒素注入)で様子を見ています。
----------------
追記
月に一度、都内から福島県の田舎まで帰省し、帰省2回、1000qほど走行しましたので、追記します。 片道約270q(首都高含む東北道約200q、一般道約70q)
燃費:アイサイト任せ80〜100q巡航で、平均13q〜14q。入れ替え前のB社と変わりません。
グリップ感:文句なしです。 首都高、湾岸線木場を過ぎて中央環状合流に向けての大きなR。結構な速度で入っても挙動は安定、グリップは格段にアップ。 限界を感じないと言っては言い過ぎか? 帰省時のワインディングもしっかり曲がって、路面を掴んでいる感がありあり。
カーブに入るスピードが無意識にアップしているので、安全運転を意識した方が良いと思います。
雨:今年は雨が降りませんでしたので、豪雨を体感できていません。 多少、降った路面ですが、安心感は高いです。
家の前はゾーン30で、横断歩道の前後は速度低下を促す、段差がありますが、超える感触もマイルド。
車との相性もあると思いますが、自分にはベストなタイヤです。買って良かった。
5 振動衝撃吸収に優れる!ネコ足感有り。総じて優れたタイヤ!!
【総評】
レガシィBRG用にPOTENZA050→M社PS4→D社SP060+と履き替えてきた経験での評価です。
PS4が3万km弱で溝が減ったため2022年3月発売のSP060+を当月購入し3千km強を走行。走行性能やグリップ性能はスポーツタイヤ系であるため必要十分です。050→PS4→SP060+になるに従いタイヤのしなやかさが増している感があり路面追従性が良くグリップ性能に優れています。しなやかさは他の2社にはなく扁平率45%であるにも関わらずゴツゴツ感は大幅に低減しています。今までゴツゴツ感は諦めていた項目でしたがタイヤのみで低減できる事は特筆に値し「ネコ足」の表現が近いです。トレードオフとして横Gが発生する場面等での多少なりの腰砕け感は否めませんが車の性格上マッチングは良いと思います。硬めの足回りであれば050、中間はPS4、しなやかさが好みであればSP060+がお勧めです。静粛性はスポーツ系であるため望むべくはありませんが気になるレベルではなく許容範囲でPS4と同等の印象です。転がり抵抗B、ウェットグリップ性aもPS4と同レベル。製造年週は2022年第8週であったためか走行数百kmまでは粘性が感じられ燃費はPS4比-1km/L程度でしたが千km超の馴染み後、燃費は若干+方向(0から最大+0.5km/L程度)となっています。ウェットグリップ性も必要十分で高速道路・一般道路に関わらず安心して運転できるレベルです。耐久性については不明ではありますが現時点では総じて優れたタイヤです。
46位
151位
4.50 (13件)
211件
2022/2/ 9
2022/3
225
45%
18インチ
(95Y)
○
¥25,345
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、スポーツカー、ステーションワゴン
EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 659mm リム幅: 7.5インチ 転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: a
【特長】 高いグリップ力がもたらすウェット&ドライ性能が特徴のハイグリップスポーツタイヤ。スポーツ・セダン/ワゴン・ハッチバック・ハイブリッド/EV向け。 排水性を高めたトレッド内側と、高い剛性をもたらすトレッド外側の大型ブロックにより、ウェット・ドライどちらの路面でも高いグリップ力を発揮。 高強度で、耐熱安定性にすぐれたハイブリッド・アラミド/ナイロンベルトを採用。タイヤが路面と密着し、ドライバーの意思をしっかりと路面に伝える。
この製品をおすすめするレビュー
5 運転が楽しくなるタイヤ
【走行性能】
200系クラウンアスリートに履かせました。
交換後、車体が軽くなったような印象を受けました。
特にカーブや右左折時にそれを感じます。
交換前はカーブや右左折時に「よっこいしょ」といったような重さやもたつきを感じていましたが、交換後はスッと軽くノーズが入っていきます。
【乗り心地】
乗り心地はやや硬めではあると思います。
交換後は車内の振動音がやや増えました。
だからと言って不快な感じはありませんが、ゴツゴツ感はちょっとあります。
【グリップ性能】
まだウェットでは乗っていません。
ドライ時は前述の通り、抜群の回頭性能があります。
少々早めのスピードでコーナーを曲がっても、安定感があります。
【静粛性】
めちゃくちゃ静かというわけではないですが、うるさくもありません。
綺麗な路面では静か、荒れた路面ではそれなりに音がする、という印象です。
【総評】
結果として、交換して満足しています。
運転していて気持ちが良くついアクセルを踏んでしまうため、交換直後は燃費がやや落ちましたが、、丁寧なアクセルワークを心がけたところ、交換前より0.2km/lほど伸びました。(交換前はブリヂストンNEXTRY)
普通に街中を流しているだけでも楽しいタイヤです。
5 ミシュランに外れなし。
カローラスポーツハイブリッドGZに5年乗ったところで、OEM装着のダンロップスポーツマックスのトレッド面にひび割れが目立つようになりました。走行距離も3万キロを超えたので、この際に交換しました。
【走行性能】
スポーツマックスも不満は無かったのですが、直進安定性の高さやコーナーでのオンザレール感は、パイロットスポーツ5の方が上です。すごく安定しているけど、切り返しも敏捷にこなせる感じです。
【乗り心地】
劇的な違いはわかりませんが、荒れた路面のあたりが少し柔らかくなった気がします。
【グリップ性能】
真っ直ぐ走っても、曲がっても、そしてブレーキをかけてもグリップ感が一段上になりました。最近のトヨタハイブリッドは対策されているそうですが、私の乗るカローラスポーツハイブリッドGZは、すごくカックンブレーキになりやすいです。しかし、タイヤのグリップ性能のおかげか、以前のスポーツマックスより停止寸前のブレーキングがコントロールしやすくなり、カックンをだいぶ抑えられています。
【静粛性】
やや静粛性が改善したように感じます。
【総評】
サイズがサイズだけに交換は高くつきましたが、換えた直後から違いがわかって非常に満足感が高いです。やはり、タイヤはミシュランですね。
350位
151位
- (0件)
8件
2022/1/12
2022/3
255
35%
19インチ
(96Y)
¥35,900
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン・クーペ、スポーツカー、SUV
EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 661mm 総幅: 260mm リム幅: 9インチ 適合リム幅: 8.5〜10インチ
リムガード: ○ 転がり抵抗係数: B
ウェットグリップ性能: a
444位
151位
4.00 (1件)
211件
2022/2/ 9
2022/7
225
40%
19インチ
(93Y)
○
¥37,745
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、スポーツカー、ステーションワゴン
EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 663mm リム幅: 8インチ 転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: a
【特長】 高いグリップ力がもたらすウェット&ドライ性能が特徴のハイグリップスポーツタイヤ。スポーツ・セダン/ワゴン・ハッチバック向け。 排水性を高めたトレッド内側と、高い剛性をもたらすトレッド外側の大型ブロックにより、ウェット・ドライどちらの路面でも高いグリップ力を発揮。 高強度で、耐熱安定性にすぐれたハイブリッド・アラミド/ナイロンベルトを採用。タイヤが路面と密着し、ドライバーの意思をしっかりと路面に伝える。
この製品をおすすめするレビュー
4 静粛性は期待値が高かったかな。 それ以外はさすがPS5です。
BMW F31 Mスポに今回履かせてみたが、ミシュランのスポーツタイヤだけあってBMWとの相性はピッタリ。BMW Mスポーツで足回りは硬めのセッティングだが、PS5に履き替えてゴツゴツ感がなくなった。しかし、Mスポのシャープな走りは失われていない。まずは走り出しのスムースさからこのタイヤは違う。アクセルを軽く踏み込むと、スーッと車が反応するようになった。きっと燃費もいいと思われる。
直進安定性は全く問題なし。車重1.6トンをしっかり支え、ふらつくことなく、またスポーツ系の19インチだが乗り心地もそれほどゴツゴツすることもなく、うまい具合にチューニングがされている。
このタイヤは粘りと腰がしっかりしており、超高速巡航でもコーナーでも腰がしっかりしていて運転していて安心感がある。かと言って、ゴツゴツ感はなく、衝撃をうまく吸収してくれている。自慢のグリップ力を発揮し安心感が持てるハンドルフィーリングで走行してくれるので、BMWの可能性をさらに引き出すことができそうだ。
静粛性もこのタイヤの謳い文句だが、普通の道をそれなりのスピードで走っていると今まで履いていたコンチネンタルに比べると静かなのだが、高速道路の高機能舗装を高速で走ると「ゴーゴー」とそれなりの騒音が車内に響く。これは空気圧の設定のためかもと思いいくつかの空気圧の設定を試してみたが、あまり変化はなかった。この騒音は、ちょっと期待外れだった。ただ、高速道路の繋ぎ目などを通過する時のノイズは確かに静か。
ウエット走行時のグリップ性だが、小雨の高速を走ってみたが、履き替え前に履いていたコンチネンタルは高速道路で水が浮いているとハイドロが怖くてスピードが出せなかったのに比べ、PS5のポテンシャルは高そうだ。
このタイヤの売りの1つは「アラミド繊維」が使用されていることだが、これは航空機のタイヤでも使用されている素材で、とにかく丈夫!これをラジアルの素材に使用している安心感は大きい。
ファーストインプレッションでは、ちょっと期待外れな高速での静粛性以外は悪いところがないSP5、これからのツーリングが楽しみです。
255位
172位
5.00 (2件)
119件
2021/2/12
2021/3/ 1
225
40%
19インチ
93Y
¥15,600
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、スポーツカー、ミニバン、SUV
EXTRA LOAD規格: ○
冬性能マーク: M+S
非対称パターン: ○ 外径: 663mm
この製品をおすすめするレビュー
5 街乗りでの使用ではベストバランス、ベストプライス
【走行性能】
オールシーズンタイヤだが街乗りでの使用では十分すぎる。
【乗り心地】
柔らかか目の乗り心地だが、柔らかすぎて気持ち悪く感じるわけでもなく丁度いい。
【グリップ性能】
純正のスポーツタイヤと比較すると落ちるが、街乗り用としてはそれでも性能を持て余すほどだと思う。
【静粛性】
オールシーズンタイヤはうるさいイメージがあると思うが、このタイヤに限ってはとても静かで、コンフォートタイヤと比べても遜色がない。
【総評】
装着車両はw205後期のAMG C43なのだが、純正のタイヤが、うるさい、乗り心地悪い、耐摩耗性悪いでまったく街乗りに向いていなかった。
車の性格を考えると純正タイヤの選択は間違いではないのだろうが、私は不満に感じていた。
純正タイヤが交換時期になり代替えのタイヤを探していたのだが、ネットでの評判の良く、値段も安価なこのタイヤを選択した。
結果、自分の求めていたタイヤの特性にピッタリとはまっていた。
他メーカーの同サイズと比較して値段も安く(アジアンは除く)、オールシーズンのため、雪の降り始めくらいは使用に耐えられ、冬タイヤへの履き替え時期に悩まされる事も無くなった。
メーカーがコンチネンタルである事も車とマッチしていてうれしいところでもある。
街乗りでの使用ではベストバランス、ベストプライスだと思うので、特に欧州車に乗っている人はオールシーズンと言う事で敬遠せず、一度履いてみて欲しい。
5 おすすめです!
ダンロップSP Sport maxx050からの履き替え!クルマはBMWツーリングで経済性とオールマイティーな性能を重視しました。さらにロゴマークもかっこいいので気に入りました。カーブのグリップ力ではスポーツタイヤには敵いませんがしっかりブレることなく曲がりますし、静粛性も合格点です!当初ミシュランPS5を候補にしてましたので余ったお金でSEVラジエーターBYをかってしまいました!
97位
172位
4.50 (2件)
777件
2020/2/12
-
195
45%
17インチ
81W
¥23,400
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、スポーツカー、ステーションワゴン
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 608mm リム幅: 6.5インチ
【特長】 直感的な走りを楽しめるダイナミックグリップスポーツタイヤ。SUV・スポーツ・セダン・ステーションワゴン・ハッチバック/ハイブリッド向け。 フォーミュラEで磨かれたレースタイヤの技術を応用し、広い接地面を実現。トレッド面に対する溝の割合を抑えることで路面を捉え続ける。 高強度で耐熱安定性にすぐれた「ハイブリッド・アラミド/ナイロンベルト」を採用。タイヤが路面と密着し、ドライバーの意思をしっかり路面に伝える。
この製品をおすすめするレビュー
5 バランスの取れた高性能スポーティタイヤ
スイフトスポーツと一世代前のフランス製某メーカーのニュル最速を競っていた車の両方に履かせています。スイスポには純正のコンチネンタル・アドバンフレバ、そしてこのPS4と履いてきましたが、
@高速道路での直進安定性がまるっきり違います。ロングドライブでの疲れ方が全然違うほどです。
A乗り心地はコンチネンタルの角のある乗り心地に比べて当たりが柔らかいです。
B雨天時の高速道路の安心感も高いです。かなりのヘビーウエットの路面も走りましたが、ハンドルが取られたり曖昧になるような感じも他の2銘柄に比べると全然少ないです。
C絶対的なグリップ性能はハイグリップタイヤには劣るでしょうが、峠を軽く攻めるくらいなら問題はありません。ハンドルの操作に正確に応えてくれるという感じです。
トータルでとても高い次元でバランスの取れたタイヤだと思います。ネットで安いところを見つければ純正のコンチネンタルを入れるよりもかなり安いですし、アドバンフレバよりも少し割高な程度です。PS5が発表されてそちらにも興味はありますが、現状、なんの不満もなく次もリピートしたいと思っています。
4 スイフトスポーツで使用
車検に備えて純正タイヤから交換しました。
各種レビューを参考に純正サイズが新たに設定されたためこのタイヤを選定しました。
【乗り心地】こちらを重視して選びました。
一般道での小さな段差は純正コンチネンタルとあまり変わりませんが、大きな段差や高速道路での段差のいなし方はミシュランの方が上手いです。
【グリップ性能】コンフォート寄りだと思っていましたが、純正のコンチネンタルより当たりは柔らかいですがグリップ性能は変わらないと思います。
雨天時はミシュランの方が安定します。
【静粛性】スイスポ自体が静粛性を重視していないので、純正コンチネンタルだと高速域ではオーデイオが聞き取れないほどの騒音になりますが、ミシュランは速度域が上がるほど静粛性が上がり快適です。
【総評】純正タイヤサイズが特殊なのでタイヤの選択幅が狭く高価になってしまいますが、思い切ってミシュランを購入して正解だったと思います。
これは余談ですがミシュラン正規品を購入しましたがイタリア製でした。
196位
191位
4.29 (3件)
67件
2020/1/17
2020/2/ 1
225
45%
18インチ
95W
¥21,000
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、スポーツカー、ミニバン、軽自動車、コンパクトカー
EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 659mm リム幅: 7.5インチ 適合リム幅: 7〜8.5インチ
リムガード: ○ 転がり抵抗係数: B
ウェットグリップ性能: b
【特長】 すぐれた運動性能を持ち、幅広い車種に装着できるカジュアルスポーツタイヤ。セダン・スポーツ・ミニバン・コンパクト・軽自動車向け。 高いドライハンドリング性能だけでなく、高い排水性を確保することで耐ハイドロプレーニング性能にも配慮。 「Adrenalin RE004専用コンパウンド」を採用することで、従来品から転がり抵抗の低減を図るとともに、ドライ路面での操縦安定性能が向上。
この製品をおすすめするレビュー
5 リーズナブルかつ安心なスポーツタイヤ
転がり抵抗少なめでスポーツタイヤとしては比較的長持ちしそうな気がする。
001程では無いが、しっかりとしたグリップ感がステアリングに伝わるので安心。
ステアリングをきった方向に素直に曲がる。
001と比べてかなりリーズナブル。
サーキット走る訳ではないので必要十分な性能。
リムのポテンザのロゴが派手で気に入っています。
画像は一回りして純正ホイール(笑)
4 グッドバランスのPOTENZAです
【走行性能】
久しぶりのブリヂストンPOTENZAですが、前輪のステアリング応答性はもちろん、お尻から路面のインフォメーションがしっかり届き、安心して運転できます。
【乗り心地】
窒素ガスを充填して頂いたので、エア圧を若干高めにしています(2.8キロ)ので、少々堅めの乗り心地です。少しずつ調整してみますが、純正のD社SP MAXX050 と同等です。
【グリップ性能】
本来のPOTENZAシリーズほどのグリップはありませんが、ライフとのバランスはちょうど良いのではないかと思います。コストも安いので十分満足しています。
【静粛性】
純正タイヤとそん色有りません。大概ワイドグルーブのタイヤは風切り音が大きくなる傾向がありますが、それらしい音はなく問題ありません。
【総評】
グリップとライフに加えて乗り心地や静粛性のバランスが取れたタイヤだと思います。
以前の車は時々サーキット走行してましたが、今の愛車(LEVORG 2.0STI Sport)は街乗りオンリーですので、満足しています。現在の主流はエコタイヤでしょうが、どうしてもあのグリップ感の不足した応答性は不安があり、購入する気にはなれません。
なんといっても横からの見た目もカッコよく、スタイルを気にするユーザーにはおすすめタイヤです!
155位
191位
4.67 (2件)
211件
2022/2/ 9
2022/4
205
45%
17インチ
(88Y)
○
¥24,800
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、スポーツカー、ステーションワゴン
EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 616mm リム幅: 7インチ 転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: a
【特長】 高いグリップ力がもたらすウェット&ドライ性能が特徴のハイグリップスポーツタイヤ。スポーツ・セダン/ワゴン・ハッチバック・ハイブリッド/EV向け。 排水性を高めたトレッド内側と、高い剛性をもたらすトレッド外側の大型ブロックにより、ウェット・ドライどちらの路面でも高いグリップ力を発揮。 高強度で、耐熱安定性にすぐれたハイブリッド・アラミド/ナイロンベルトを採用。タイヤが路面と密着し、ドライバーの意思をしっかりと路面に伝える。
この製品をおすすめするレビュー
5 先代の4から順当進化
【走行性能】
昨今タイヤは値上げが激しいですが、この性能はこれぐらいは出さないと手に入らないですね。
ドライウェットともに申し分ないです。
レスポンスも問題なし
【乗り心地】
当方のサスセッティングが固めということもあるかと思いますが、
先代よりは多少マシですが突き上げは結構あります。
この扁平率のタイヤですからしょうがない面もあるかと思います。
【静粛性】
先代と比べると多少静かですがコンフォートタイヤではないためとても静かとは言えないです。
【総評】
先代と比べても安定性はこちらが良いとおもいます。
もっとも、摩耗しているタイヤと比べると雲泥の差がありますが、順当進化していると思います。
4 さすが、Pilot Sport 5
ZC33S、スイフトスポーツに使用しています。
さすがミシュランのスポーツタイヤ、皮むきが終わっていなくてもグリップ力がすごいです。コーナーリングがさらに楽しくなりました。
乗り心地は良くは無いです。トヨタ車のフワフワな乗り心地が好きな人には向いていません。私みたいな走る事が好きな方には普通レベルです。
ウェットグリップ性能もAなので、ゲリラ豪雨の時にも安心です。
どんな優秀な制御を持った車でも、タイヤが滑ったらただの鉄のかたまりになります。
https://www.youtube.com/watch?v=1ibddrD5RKg&t=111s
いくら燃費が良くてもこれじゃあねえ?
タイヤはけちるなの見本ですね。
407位
191位
- (0件)
211件
2022/2/ 9
2022/4
215
40%
18インチ
(89Y)
○
¥31,900
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、スポーツカー、ステーションワゴン
EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 629mm リム幅: 7.5インチ 転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: a
134位
191位
- (0件)
91件
2025/2/26
2025/2
235
50%
20インチ
104W
○
¥32,610
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、スポーツカー、ミニバン、SUV EXTRA LOAD規格: ○ 外径: 744mm リム幅: 7.5インチ 適合リム幅: 6.5〜8.5インチ 転がり抵抗係数: A ウェットグリップ性能: a
171位
208位
4.77 (5件)
118件
2022/12/26
2023/3
185
65%
15インチ
88H
○
¥9,800
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、スポーツカー
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 621mm 総幅: 189mm リム幅: 5.5インチ 適合リム幅: 5〜6.5インチ
転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: b
この製品をおすすめするレビュー
5 乗り心地最高
BSレグノXI → 横浜db225 → 東洋Comfort IIsと4万キロごとに履き替えました。
車はブルーバードシルフィです。
300km走行した感想です。
【ハンドリング】
・レグノ:軽くてスパッと切れる。ハンドルセンターは遊び少ない。
・db:やや重くてハンドル多めに切らないと曲がらない。センターはゆるゆる。でも安楽。
・cfU:取替直後はレグノよりも遊び少なかったけど、今はdbとの中間。
ほどよい感じ。
どのタイヤも直進性は良好。
【乗り心地】
・レグノ:安いBシリーズと変わらない。ゴツゴツ。サイドウォールが固いのか、重量級向けのタイヤなのかも。
・db:乗り心地が見違えた。とても柔らかい。
・cfU:dbよりさらに乗り心地がよくなった。それなのにコーナーではしっかり踏ん張る感じ。dbの乗り心地で感動してたのにさらに上回る乗り心地に驚きです。
【グリップ性能】
・レグノ:普通によい。
・db:レグノと変わらずよいが、滑らかな滑り出しでコントロールしやすい。
ピレリのP1によく似た粘り腰。雨降りはレグノよりグリップよい感じ。
・cfU:まだ攻めるような走りはしてませんが、峠をハイペースで走る分にはいい感じでグリップしてます。このサイズでは、雨天時がBになっていたので気になるところではあります。雨でもややハイペースで走る分にはまったく問題なしです。
もっともレグノもdbもハイグリップのトランザ(ツーリングポテンザ)に比べると雲泥の差ですが。
【静粛性】
〇荒れた路面
良い順に@cfUAdb 3.レグノ これは予想外でした。
最初はdbとの差をほとんど感じなかったのですが、いろんな路面を走るうちに静かさを実感しました。
レグノは廉価のBシリーズと変わらずうるさいです。乗り心地の悪さもあり、衝撃音が共鳴してるのかも知れません。最新型は軽量級向けにもマッチしてよくなってるのでしょうか?
〇きれいな路面
@レグノAdb 3.cfU ここはレグノやdbのような静まり返った感じはないですね。でも十分だと思います。静かなうちでの比較です。
【総評】
dbの新作553にするつもりが、ここでのレビューを見ると552からガラリと性格が変わって乗り心地がハードとのことなので、初の東洋タイヤにしてみました。dbより少し安く、レグノよりはかなり安いこのComfort IIs。
今まで一番のお気に入りです。
特に後席に人を乗せる機会の多い方は静かで乗り心地よいので最適だと思います。
ただ、納品に時間がかかりました。
このサイトで2つの業者を当たりましたが、メーカーに発注していつ納品できるかはわからないとの事。結局このサイトでアマゾン→カーポートマルゼンに発注してたった4日で届きました。(マルゼンは製造日から3年以内らしいです)プライム会員だと送料も無料でした。グーピットで検索したタイヤ直送で受けてくれる修理工場には3週間ほど待ってもらうこととなりました。
5 コスパの鬼かもしれない。
【走行性能】
純正タイヤに比べて、コーナーの踏ん張り感は良くなり、ストレスが大分軽減されました。直進安定性はあまり純正に比べても変わらない感じです。
【乗り心地】
純正に比べて、段差での当たりがマイルドに成りました。かと言って、車がよれる様な挙動はなく運転手にも同乗者にも優しくなりました。
【グリップ性能】
コーナーでの踏ん張りが良くなりました。これも乗り心地に起因します。公道で試せる範囲で明らかに制動距離が良くなったかと聞かれればそれはちょっと分からないのが正直なところ。パニックブレーキ時位しか本気の性能なんて分からないと思いますが。
【静粛性】
1番改善したかった点で、純正より明らかに静かになりました。特に舗装が綺麗な所はびっくりする程。荒れた路面では、それなりに音はしますが純正に比べて音圧がワントーン下がった感覚は間違いなく体験出来ると思います。
【総評】
当方、HE12ノートにこのタイヤを履かせましたが、純正のB250に比べて、全てにおいてクラスが上のタイヤだと思います。エコタイヤでは無いですが燃費も変わらずです。因みに、レビューは装着後300キロちょい乗っての感想です。
ヴューロ、レグノ、ブライマシー4と悩みましたが、最終的にコスパで選んで結果満足。通販で購入して持ち込み取り付けしても46000円で済んだので、TOYOと言うメーカーにアレルギーが無ければ、プレミアムコンフォートタイヤのカテゴリーで1番のコスパだと思います。
あまり書き込みもなく購入するにあたり、実は結構悩みましたけど、値段以上の性能はあると思いますので、悩まれてる方は試されてもハズレはないと思います。
541位
208位
- (0件)
1件
2026/2/ 4
2026/2/ 1
165
55%
15インチ
75V
¥13,800
【スペック】 車種ボディタイプ: スポーツカー
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 563mm リム幅: 5インチ リムガード: ○
204位
208位
- (0件)
4件
2026/2/ 4
2026/2/ 1
215
45%
17インチ
91W
○
¥19,300
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、スポーツカー、ミニバン、軽自動車、コンパクトカー
EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 628mm リム幅: 7インチ リムガード: ○ 転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: a
683位
208位
- (0件)
0件
2023/4/ 6
2020/11
265
30%
19インチ
(93Y)
¥30,800
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、スポーツカー、ステーションワゴン
EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 643mm リム幅: 9.5インチ
310位
208位
- (0件)
124件
2023/4/13
-
265
30%
19インチ
(93Y)
¥53,200
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、スポーツカー、ステーションワゴン
EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 輸入車承認タイヤ: (HON) [ホンダ承認タイヤ]
外径: 643mm リム幅: 9.5インチ リムガード: ○
【特長】 サーキット走行をも可能にする高いレベルのドライグリップ性能を備えたハイスペック・スポーツタイヤ。セダン/ワゴン、スポーツ向け。 濡れた路面でもより安心のスポーツ走行を可能にする最高レベルのウェット性能「a」を獲得。 「ダイナミック・レスポンス・テクノロジー」を採用し、広い接地面によるすぐれたグリップが高い走行性能と高速安定性能をもたらす。
444位
236位
5.00 (3件)
119件
2021/2/12
2021/3/ 1
245
45%
19インチ
98Y
¥17,100
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、スポーツカー、ミニバン、SUV
冬性能マーク: M+S
非対称パターン: ○ 外径: 703mm
この製品をおすすめするレビュー
5 コスパ最高です。日本勢大丈夫?
★2023年12月更新追加★
購入後2年経過し3万キロ走ってきたところでフロントのS(SNOW)マークが消えてきましたので、まだまだ履けましたが、2本同じものに交換しました。
新品はこんなにネチャネチャした走行音だったんですね。笑
ずっと溶けて道路に張り付いているような。
当方800馬力の四駆ですので、よくこんなに持ったなと思うほど減らないです。普通は後ろが先に減りそうなのに、フロントの減りが早かったのは車種特有なので気にしないでください。
当初の評価↓
Michelin Pilot Sports 3からの履き替えです。
結論から言うと感動的なコストパフォーマンスです。
最も感動的なのは静けさ、そしてゴリゴリのアスファルト面を走った時の絨毯の上を走るような滑らかさです。
新しいタイヤだからというわけではなさそうです。
また摩耗指数値も高く、これまでのタイヤの倍近く持ちがよさそうです。
その上、DWSのDry性能、Wet性能、Snow性能全てを兼ね備えており、スタッドレスタイヤを処分できました。
当初オールシーズンで売り出していたコンチネンタルですが、最近は夏タイヤとして売っています。
Snow性能を過信して事故でも起きたのでしょう。
やはりベースは夏タイヤの延長線上でおまけとして扱うべきかもしれません。
しかしこの値段で、この静かさで、かつサイドウォールもコシがあって、へにゃったりしません。
これはこれまでの常識が通じない革命的なタイヤではないでしょうか。
次もこれしか考えられません。
5 費用対効果はNo.1です。
@DUNLOP SP SPORT MAXX 050(純正)(3セット)(87000`)
ADUNLOP SP SPORT MAXX 050+(1.5セット)(37000`)
BExtreme Contact DWS06(1セット)(42000`)
@〜Bと乗ってきました。
レグノ、アドバンdBは履いたことはありません。
あくまでも私個人の意見ですのでご了承下さい。
【走行性能】普通に走る分には全く問題ありません。2年間で3、4回程度積雪がありましたが問題なく走行できました。アイスバーンは経験がありません。
【乗り心地】はっきり言って良いと思います。
【グリップ性能】普通に走行する分には問題ありません。
【静粛性】憶測ですが、レグノやアドバンdBよりは少し劣る程度だと思います。路面の状態によって走行音は当然あります。
【総評】年間20000`超走行します(高速6割、一般4割)。私にとって費用対効果は文句なくNo.1のタイヤです。次もこのタイヤ以外考えられません。
683位
236位
4.00 (1件)
8件
2022/5/27
2022/5/26
225
40%
19インチ
(93Y)
¥30,695
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン・クーペ、スポーツカー、SUV
EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 663mm 総幅: 230mm リム幅: 8インチ 適合リム幅: 7.5〜9インチ
リムガード: ○ 転がり抵抗係数: B
ウェットグリップ性能: a
この製品をおすすめするレビュー
4 ドライ、ウェットのグリップのバランスが良く静粛性も最低限ある
V105は使ったことが無く、最近のタイヤで近いサイズ同一の車に装着可能で比較可能なタイヤが
ブリジストンのREGNO GRX2とミシュランのPirotSorts4Sだけなので キャラクターが異なるタイヤとの比較となり、装着するホイールも V107がBBSのFZ-MG,GRX2がRI-D,PS4sが純正と マグネシウム鍛造、超々ジェラルミン鍛造、アルミ鍛造と重さもキャラクターも異なるので正確な比較が難しいですが、GR Yaris装着で比べる限りではキャラクター的にはGRX2とPS4sの間になります。
静粛性も要求されるハイパフォーマンスセダンなどが主要なターゲットだと思いますが、ノイズはスポーツタイヤほどではないですがそこそこあります。グリップやハンドリングは一般道や高速の一般的な走行ではPS4Sと差を感じることはほぼなく結構クイックなハンドリングでブラインドテストしたらわからないでしょう。 半面GRX2の様なコンフォートタイヤとなら100km/h程度で少し機敏にハンドルを左右に振れば反応の違いは一般道でも体感できる程度にはSportsな部分の性能がわかります。
いわゆるネオバのような走り特化のタイヤにサーキットでの絶対性能では及ばないでしょうが、静粛性、排水性、ウェットグリップなどの走りやすさはかなり確保されているので値段を許容できる人にはお勧めできます。
602位
236位
5.00 (1件)
8件
2023/6/ 9
2023/6/ 8
285
30%
20インチ
(99Y)
¥46,100
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン・クーペ、スポーツカー、SUV
EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 680mm 総幅: 290mm リム幅: 10インチ 適合リム幅: 9.5〜10.5インチ
リムガード: ○ 転がり抵抗係数: B
ウェットグリップ性能: a
この製品をおすすめするレビュー
5 BMW M4 乗り心地改善
BMW G82 M4 X-Driveで、PS4Sから交換。
※サイズは変えていません。前後ともに交換(レビューはリアサイズ側で書き込みます)
※BMW承認タイヤ(☆マーク入り)
【走行性能】
・街乗り十分
・当初4S比でハンドル切った際に、若干遅れて反応する様な感じがしたが、200km程度走行後は(慣れもあるかもしれませんが)、反応は良くなった。ひと皮剥けて本領発揮の印象。
【乗り心地・静粛性】
・静粛性が4S比で段違いに良い
・若干凹凸の入力が柔らかくなったため、乗り心地は改善
【グリップ性能】
・限界まで攻めた走りはしないが、グリップも4Sと遜色ない印象
【総評】
・25/6で殆どのメーカーの価格変更があり、若干上がったが丁度購入店舗のキャンペーンもあり変更前価格で購入できた。
・☆付きは具体的に☆無しと何が違うのかは判りませんが、BMW専用となっている。多少なりとも安心感はある。
・PS4S・BS Potenza Sportと比較して購入 (BSは他の車で履いたことあり)
この2者と比較して柔らかい印象で乗り心地は良い。
→サーキット走行する方は摩耗が気になる可能性あり。
→柔らかいから厳冬時期の滑り(交差点で曲がる時の出だしなど)は少なくなりそう
・M4のハイパワーを受け止められるタイヤです。
101位
266位
4.22 (3件)
6件
2022/5/20
2022/7
165
55%
15インチ
75V
¥9,280
【スペック】 車種ボディタイプ: スポーツカー
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 563mm 総幅: 170mm リム幅: 5インチ 適合リム幅: 4.5〜6インチ
リムガード: ○ 転がり抵抗係数: B
ウェットグリップ性能: c
【特長】 確かなグリップ力を備えたスポーティータイヤ。大きく大胆なグルーブを採用したトレッドパターンが排水性を高める。 高剛性リブと高剛性ビードフィラーにより操縦安定性を高め、スポーティーな走りを実現。 理想的なゴム材料を高精度に開発する「ナノバランステクノロジー」を採用。
この製品をおすすめするレビュー
5 コスパ重視。ドライスタートからの走行性能良し
一般的にスポーツタイヤは熱が入ってから性能が発揮されるが、街乗りではそのようなタイヤのタイプでは危険な場合がある。冷えた状態からグリップを発揮してくれる本製品のようなものが結果的に安全なのだと思う。
4 安かったので買いました
アルトワークスで、POTENZA Adrenalin RE004からの履き替えです。
決め手は、値段でした。
【走行性能】
安心感はありましたが、POTENZA Adrenalin RE004の硬さがあまり好きではなかったので、もしかしたら少し柔らかいかもと思い購入。
【乗り心地】
比べると、ふらつき感はあります。
【グリップ性能】
街乗りは、問題はないです。
腰高感はあるので、本気で攻めるような人はどうかな?
【静粛性】
POTENZA Adrenalin RE004よりは静かかな?
【総評】
1本5000円も違うが、街乗りなら問題ないでしょう。
532位
266位
- (0件)
0件
2026/2/17
2026/1
255
45%
19インチ
104Y
○
¥14,030
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、スポーツカー、ミニバン
EXTRA LOAD規格: ○
非対称パターン: ○ 外径: 709mm リム幅: 8.5インチ リムガード: ○ 転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: a
366位
266位
4.00 (1件)
8件
2022/1/12
2022/3
225
40%
18インチ
92Y
¥26,600
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン・クーペ、スポーツカー、SUV
EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 637mm 総幅: 230mm リム幅: 8インチ 適合リム幅: 7.5〜9インチ
リムガード: ○ 転がり抵抗係数: B
ウェットグリップ性能: a
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4 タイヤの減り方
使用し始めてから8000キロメートル走行しましたが、若干、柔らかいためか、減りが早いようです。それ以外は価格と相応のタイヤです。
563位
266位
5.00 (2件)
211件
2022/2/ 9
2022/5
255
35%
19インチ
(96Y)
○
¥45,200
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、スポーツカー、ステーションワゴン
EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 661mm リム幅: 9インチ 転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: a
【特長】 高いグリップ力がもたらすウェット&ドライ性能が特徴のハイグリップスポーツタイヤ。スポーツ・セダン/ワゴン・ハッチバック向け。 排水性を高めたトレッド内側と、高い剛性をもたらすトレッド外側の大型ブロックにより、ウェット・ドライどちらの路面でも高いグリップ力を発揮。 高強度で、耐熱安定性にすぐれたハイブリッド・アラミド/ナイロンベルトを採用。タイヤが路面と密着し、ドライバーの意思をしっかりと路面に伝える。
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5 ウェット性能が特に素晴らしいです。
【走行性能】
ウェットの性能が特に良いです。安心して曲がれます。
【乗り心地】
元々悪い車に乗っているのであんまり変わらないです。
【グリップ性能】
素晴らしいです。スポーツと名乗ってるだけあります。
【静粛性】
良いです。といってもレクサス車なので元々そんなに静粛性悪くないので何とも。
【総評】
レクサスGSFに取り付けてみました。
POTENZA履いてましたがこっちに変えてみて、やっぱりしっくりくるな、という感じです。
5 良いタイヤ
雨の日の安定性が特に気に入っています。
旧モデルのパイロットスポーツ4Sも静かさ、グリップ感が高く満足していましたが、よりウェット性能が向上しているようです。
ロードノイズはゴロゴロ感はありませんが、若干タイヤ内で反響するような音がします。ですが全体的な性能と価格のバランスに優れおすすめです。
167位
294位
4.64 (3件)
3件
2017/4/18
2017/2
155
65%
14インチ
75T
¥3,800
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、スポーツカー、軽自動車
専用タイヤ: ハイト系軽用
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ リム幅: 4.5インチ
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5 デイズルークスに装着しました
【走行性能】
社用車のデイズルークスに装着しました。
特にこれといった特徴もなく普通だと思います。
ただ、タイヤの溝が大きいせいか石が挟まるようで
カラカラとタイヤハウスに医師が当たる音が聞こえてきます。
【乗り心地】
私は普段乗らないのですが、こんなもんかなといった感じです。
【グリップ性能】
普通に走る分には問題ないと思います。
【静粛性】
基準がわからないけど普通だと思います。
これは車の性質にもよるのかなと思います。
【総評】
社用車にデイズルークスを使っているのですが、
タイヤが古くなったため知人のタイヤ屋で安かったので
買ってみました。
普通に走る分には全く問題ないと思います。
5 全部コミ19800円
安いですが、静かで何の問題もありません。
人件費で安いだけのハイレベルタイヤです。
インドネシア製ですので、キモいドラえもんのいる国より信用出来ます。
444位
294位
5.00 (1件)
67件
2020/1/17
2020/2/ 1
215
45%
17インチ
91W
¥17,700
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、スポーツカー、ミニバン、軽自動車、コンパクトカー
EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 628mm リム幅: 7インチ 適合リム幅: 7〜8インチ
リムガード: ○ 転がり抵抗係数: B
ウェットグリップ性能: b
【特長】 すぐれた運動性能を持ち、幅広い車種に装着できるカジュアルスポーツタイヤ。セダン・スポーツ・ミニバン・コンパクト・軽自動車向け。 高いドライハンドリング性能だけでなく、高い排水性を確保することで耐ハイドロプレーニング性能にも配慮。 「Adrenalin RE004専用コンパウンド」を採用することで、従来品と比べ転がり抵抗の低減を図るとともに、ドライ路面での操縦安定性能が向上。
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5 タイヤで走りは変わる
メルセデス・ベンツBクラス(W245)に
ブリヂストン Playz→ピレリ P1→ブリヂストン RE004
の順で履かせています。
現在、高速道路と山道での使用が多くなったため
そこでの使用を主眼に置いた評価となります。
予算の都合から赤ラベルの国内正規品ではなく
価格比較の各ショップ説明欄にある通り黒ラベルの並行輸入品を使いました。
巷で噂されている並行輸入タイヤの左流れなどの症状は
一切ありませんでした。
【走行性能】★★★★☆
タイヤはハンドルを切ってから、タイヤのサイドウォールが変形し
タイヤと路面の間にスリップアングルが出来ることで曲がります。
ピレリP1はタイヤの剛性が低く、高速ではハンドルを切ってもサイドウォールが
変形するだけで、ハンドルの遊びが多くなかなか曲がってくれませんでした。
そのため、高速道路ではカーブの手前からわずかにハンドルを切って
遊びを取ってから曲線に合わせて切る必要があり、スムーズに走らせるためには
神経を使いました。
一方でRE004はサイドウォールの剛性が高く明らかにハンドルの遊びが少なくなり
カーブの曲線に合わせて切れば、思い通りに曲がってくれるようになりました。
これは山道でも同様の事が言え、ハンドルの修正がほとんど不要で
思い通りに曲がってくれます。
タイヤが余計な動きをしないため直進性も高くなります。
結果として力を抜いて運転が出来、高速と山道での疲労感が全然違います。
一方で街乗りだけでは違いはあるものの疲労感に大きな影響を
与えるまでは言えず、ここは使用環境に応じたタイヤ選びが必要です。
【乗り心地】★★★★☆
スポーツタイヤなのでゴツゴツした乗り心地を
想像していましたが、コシが強いものの尖った振動は
来ないため意外なほど乗り心地が良いです。
メーカーのHPを見る限り変わっていないようですが、
別の車で履いたRE003よりも明らかにゴツゴツ感が無いように思えます。
【グリップ性能】★★★★☆
やっぱりポテンザなだけあって良いです。
山道を走ってもしっかりと路面をつかんでいる感じがして
安心感があります。
【静粛性】★★★★☆
新品ということもありますが
静かでビックリしました。
使い古したピレリP1よりは静かでした。
【総評】★★★★★
タイヤで走りは変わる
改めて実感させてくれるタイヤでした。
高速道路や山道をよく走られる方には一度履いてみて欲しいです。
一方でタウンユースだけではなかなか良さを実感するのは
難しいため、無理に選ぶ必要は無いかなと思います。
おまけ
タイヤの空気圧は指定空気圧を守れば必ず良いわけではありません。
それは標準タイヤでのロードインデックス&規格の場合です。
交換した場合は標準タイヤ、指定空気圧での耐荷重をベースとして
それを下回らないように空気圧を調整する必要があります。
このタイヤはEXTRA LOADのため元のタイヤがJTMA規格の場合
0.3kPaほど高くする必要があります。
メーカーには空気圧だけではなく
指定耐荷重も併記して欲しいですね。
1290位
294位
- (0件)
119件
2021/2/12
2021/3/ 1
265
35%
18インチ
97Y
¥20,100
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、スポーツカー、ミニバン、SUV
EXTRA LOAD規格: ○
冬性能マーク: M+S
非対称パターン: ○ 外径: 643mm
842位
294位
- (0件)
118件
2022/12/26
2023/3
215
45%
18インチ
93W
○
¥20,900
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、スポーツカー
EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 651mm 総幅: 213mm リム幅: 7インチ 適合リム幅: 7〜8インチ
リムガード: ○ 転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: b