スペック情報
太い順 細い順
高い順 低い順
大きい順 小さい順
安い順 高い順
13位
15位
4.47 (10件)
211件
2022/2/ 9
2022/4
225
40%
18インチ
(92Y)
○
¥25,700
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、スポーツカー、ステーションワゴン
EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 637mm リム幅: 8インチ 転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: a
【特長】 高いグリップ力がもたらすウェット&ドライ性能が特徴のハイグリップスポーツタイヤ。スポーツ・セダン/ワゴン・ハッチバック・ハイブリッド/EV向け。 排水性を高めたトレッド内側と、高い剛性をもたらすトレッド外側の大型ブロックにより、ウェット・ドライどちらの路面でも高いグリップ力を発揮。 高強度で、耐熱安定性にすぐれたハイブリッド・アラミド/ナイロンベルトを採用。タイヤが路面と密着し、ドライバーの意思をしっかりと路面に伝える。
この製品をおすすめするレビュー
5 このタイヤを知ってからは、これ一択
Pilot Sport 2を履いてから、このタイヤのトータルバランスに惚れ、歴代の車に装着してきました。
ネバネバの超ハイグリップではないかもしれませんが、街乗りとワインディングロードでは十分なグリップを発揮しますし、なによりウェットの排水性がよく、安心できます。
そして、静粛性もよい。 これだけの性能がこの値段というのは嬉しい限りです。
5 スポーツな足回りにはスポーツで
ミシュランePRIMACYがフワフワ過ぎてプリウスGRスポーツの足回りとバランスが悪かった。首都高の高速コーナーでハンドリングが決まらずいつも気持ち悪かった。タイヤの山はかなり残っていたがフニャフニャに耐えきれずスポーツタイプのタイヤに交換しました。本当はEV走行で静かに走るのが好みだが、静寂性を多少犠牲にしてでも楽しく走ることを選択しました。
11位
22位
4.70 (5件)
14件
2025/3/17
2025/3
225
50%
18インチ
99W
○
¥24,100
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、ステーションワゴン、ミニバン、コンパクトカー、SUV
EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○ 外径: 683mm リム幅: 7インチ 転がり抵抗係数: AA
ウェットグリップ性能: a
【特長】 濡れた路面での安心感が長く続く、環境にも配慮したプレミアムコンフォートタイヤ。SUV/クロスオーバー、セダン/ワゴン、ハッチバック、ミニバン向け。 JATMAウェットラベリング最高グレード「a」を取得。かつ耐摩耗性能を約30%向上させ、摩耗した状態でのウェットブレーキング性能を約2.4%向上している。 「PRIMACY 4+」に比べ、新品時および摩耗した状態のどちらにおいても溝の体積が10%以上増加。
この製品をおすすめするレビュー
5 タイヤは重要パーツです。
【乗り心地】
元々の純正タイヤがポテンザで乗り心地が固かった。
若干ではあるが、柔らかくなった気がする。
【グリップ性能】
カタログ上はウェット性能も高いので安心。
【静粛性】
タイヤが古くなっていたこともあり、
静かになったと感じる。
【総評】
タイヤは自動車が地面と接触している唯一のパーツです。
そりゃ安いタイヤを探せばこれの半額とかありますよ。
しかし、自動車の性能が高くても、
タイヤ性能が悪ければ意味がありません。
タイヤ4本の接地面積は、
ハガキ4枚分しか無いのですから。
安心して乗るためには、
それなりのコストを払うべきなのです。
これくらいのタイヤが高いと思うのなら、
見合った車に乗っていないということです。
5 いいタイヤです!
【走行性能】
【乗り心地】
【グリップ性能】
【静粛性】
【総評】
全てにおいて満足です。
120位
28位
- (0件)
14件
2025/3/17
2025/3
225
45%
17インチ
94W
○
¥21,500
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、ステーションワゴン、ミニバン、コンパクトカー、SUV
EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○ 外径: 634mm リム幅: 7.5インチ 転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: a
【特長】 濡れた路面での安心感が長く続く、環境に配慮したプレミアムコンフォートタイヤ。SUV/クロスオーバー、セダン/ワゴン、ハッチバック、ミニバン向け。 JATMAウェットラベリング最高グレード「a」を取得。かつ耐摩耗性能を約30%向上させ、摩耗した状態でのウェットブレーキング性能が約2.4%向上。 「PRIMACY 4+」に比べ、新品時および摩耗した状態のどちらにおいても溝の体積が10%以上増加。
18位
42位
5.00 (2件)
14件
2025/3/17
2025/3
225
55%
18インチ
102V
○
¥21,780
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、ステーションワゴン、ミニバン、コンパクトカー、SUV
EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○ 外径: 705mm リム幅: 7インチ 転がり抵抗係数: AA
ウェットグリップ性能: a
【特長】 濡れた路面での安心感が長く続く、環境にも配慮したプレミアムコンフォートタイヤ。SUV/クロスオーバー、セダン/ワゴン、ハッチバック、ミニバン向け。 JATMAウェットラベリング最高グレード「a」を取得。かつ耐摩耗性能を約30%向上させ、摩耗した状態でのウェットブレーキング性能を約2.4%向上。 内部構造の最適化により、トレッド面のより均一な接地圧分布を実現し、加速時、ブレーキング時、コーナリング時においても接地面が安定し偏摩耗を抑制。
この製品をおすすめするレビュー
5 おすすめの店舗
エクストラロード仕様なので、少し硬い乗り心地となりますが、安心、長持ちに期待します。
5 高速で安心出来るタイヤ
スタットレスでは長くミシュランを使用していましたが初のサマータイヤ使用になります。
価格的にプレミアタイヤとしては安くどの程度かと思いましたが前車で利用したP社や純正よりロードノイズは静か 高速でもふらつかず 峠道でも滑らかにコーナリングしてくれ現状大変満足しています。
仕事利用で走行が多い為どの程度持ってくれるかがたのしみです
102位
44位
- (0件)
56件
2023/10/10
2023/9
155
65%
14インチ
79H
○
¥7,857
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、ステーションワゴン、ミニバン、SUV
EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 558mm リム幅: 4.5インチ 転がり抵抗係数: AA
ウェットグリップ性能: c
25位
50位
5.00 (1件)
314件
2024/9/12
2024/10/ 1
185
65%
15インチ
92H
○
○
¥16,480
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、ステーションワゴン、ミニバン、コンパクトカー、SUV
EXTRA LOAD規格: ○
冬性能マーク: スノーフレークマーク
チューブレス: ○ 外径: 629mm リム幅: 5.5インチ 転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: c
【特長】 路面状態に合わせてタイヤ自らが適した性能に変化するオールシーズンタイヤ。セダン・ミニバン・コンパクト・SUV向け。 「アクティブトレッド」を採用し、外部環境の変化に反応してゴムの性質がスイッチを切り換えるように自動的に変化する。 剛性を確保しながら、スイッチが切り換わりウェット・氷上路面でも密着してグリップ。「アクティブトレッド」に最適化した新トレッドパターンを採用。
この製品をおすすめするレビュー
5 装着後、雪道走行は皆無(笑)サマータイヤとしてレビュー
年に数回雪に見舞われるか否かの地域で居住しています。雪の日は運転したくないのですが出勤となればそうはいきません。
降雪の際は布製タイヤチェーンを使用していましたが、裏道では雪が積もっていても、幹線道路に出ると雪が途切れていることがよくありました。
使用していた布製タイヤチェーンは、雪の途切れた乾燥路面では短距離なら走行可能ですが、長時間走行すると破損するため避けるべきとの説明がありましたので、通勤途上でとりあえず外すことがよくありました。
取り外した布製タイヤチェーンは、ドロドロでものすごく汚くて大きなビニール袋に入れて車に積むという作業がとても煩雑に感じていました。
そこで、オールシーズンタイヤが選択肢の一つとして候補に挙がってきました。
以前は、オールシーズンタイヤは中途半端という認識でしたが、ダンロップから「シンクロウェザー」という新技術を搭載したオールシーズンタイヤが発売され、ネット上で非常に評判が良かったですので、今回装着することに決めました。万が一の降雪に備えての保険という意味合いが強いです。
昨年新車の標準タイヤ「ブリヂストン エコピア」から「シンクロウェザー」への変更です。
【走行性能】
コーナーでは、狙ったラインより少し膨らみ気味になりますが走行性能は、今まで経験してきたサマータイヤに比べて、全く遜色のないレベルだと感じます。
メーカー仕様表でこのサイズ(185/65R15)は、ウェット性能が「C」になっているのが少し不安ではあります。
【乗り心地】
185/65R15 92Hサイズは、「XL(Extra Load)」となっていますので、硬い乗り心地だと思っていましたが悪くはありません。
装着した直後はゴトゴトと道路の細かい凹凸を拾うような感じでしたが、しばらくそうこうしているうちに気にならなくなりました。
やはりタイヤにも慣らし運転が必要なようです。
【グリップ性能】
当然ですがグリップ力はポテンザのようなスポーツタイヤには到底およびませんが、新車時に装着していたエコピアを含め過去に使用してきたサマータイヤと比べて、全く遜色のないグリップ性能だと感じます。
なにせ、初めてポテンザを装着したときのグリップ力は衝撃的でしたので別格です。
ただし、ポテンザGVはGグリッドの後継で、それと同等レベルでしたので、私の中では別格ではありません。
【静粛性】
耳障りな音はなく静粛性は比較的高い方だと思います。
【総評】
総じて気に入っています。
ドライでは走行音も静かで一般的なサマータイヤと比べて全く遜色はありません。
私はタイヤメーカーではブリヂストンが好きですので新車装着タイヤ交換時にはブリヂストン製タイヤに組み換えていました。
過去に使用してきた記憶の中に残っているスポーツタイヤ以外の一般的なサマータイヤの銘柄として、レグノ、プレイズ、Gグリッド、ポテンザGV、エコピアなどがありますが、それらと比較して全く違和感なく使えています。
私自身は、雪道での走行性能は体験していませんのでわかりませんが、ネット上での評判を勘案しますと総合的には素晴らしいタイヤだと思います。
急な降雪に遭遇しても対応できるという安心感は絶大です。
新車購入時にメーカーオプションでシンクロウエザーが選択できるようになると良いなと思います。ダンロップ様、是非自動車メーカーに働きかけて実現してください。
【余談】
本レビューは雪道走行体験後に完成させ投稿しようと準備していましたが、幸か不幸か雪道走行の機会に恵まれませんでした。(笑)
188位
59位
4.70 (4件)
211件
2022/2/ 9
2022/3
225
45%
17インチ
(94Y)
○
¥22,000
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、スポーツカー、ステーションワゴン
EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 634mm リム幅: 7.5インチ 転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: a
【特長】 高いグリップ力がもたらすウェット&ドライ性能が特徴のハイグリップスポーツタイヤ。スポーツ・セダン/ワゴン・ハッチバック・ハイブリッド/EV向け。 排水性を高めたトレッド内側と、高い剛性をもたらすトレッド外側の大型ブロックにより、ウェット・ドライどちらの路面でも高いグリップ力を発揮。 高強度で、耐熱安定性にすぐれたハイブリッド・アラミド/ナイロンベルトを採用。タイヤが路面と密着し、ドライバーの意思をしっかりと路面に伝える。
この製品をおすすめするレビュー
5 高いスポーツ性能とまあまあのコンフォート性能
【走行性能】
ハンドルにも、アクセルにも安定感を持ちながら俊敏に車の動きに反応させます。カーブもしっかりした横剛性で支えながらロールも少なく余裕をもって曲がり抜け、さすがのスポーツ性能の高さを実感。
【乗り心地】
整った道は快適に、荒れた道はそれなりに、路面状態をリニアに伝えます。スポーツ系タイヤとしての前提で不満のない乗り心地で、十分我慢できるレベルです。
【グリップ性能】
素晴らしい。道に吸い付くように直進し、最小限の操舵でカーブをすんなりと曲がり抜けます。
【静粛性】
普通。整った道路は結構静かですが、荒れた道路はやはり五月蠅くロードノイズやが伝わってきます。
【総評】
ミシュラン歴20年ほどで、タイヤの更新時には毎回スポーツに惹かれながらも今までずっとプライマシーを選んできました。
走行性能とのバーターで失うだろうコンフォート性能が、自分で許容できる範囲のかが想像できないための安全策でした。
しかし、今回のスポーツ5は今までのシリーズ中でコンフォート性能も良好との評価情報を目にして、極端な乗り心地の悪さや五月蝿さが無いのであればと、ついに憧れの初スポーツの選択となりました。
限られた経験しかない素人に明確な比較は出来ないのですが、巷の定評どおり、かなり良いタイヤではないでしょうか、
持ち前の、進む、曲がる、止まる、全ての運動性能の高さを実感できて、とにかく運転がとても楽しくなるタイヤです。
ただ、ロードノイズや突き上げなど、コンフォートタイヤに比べれば決してマイルドでは無いと思いますので、同乗者の立場での評価はまた別かも知れません。
途中冬タイヤを挟んでの交換のため、プライマシー4との比較は記憶に曖昧ですが、スポーツ性能は明らかに高く、静粛性や乗り心地は普通のレベルという印象で、運転の楽しさを優先するなら文句無く良いタイヤ。心地よさを優先するなら、他のコンフォート系を選ぶべきという結論です。
5 バランスはいい
【走行性能】
全体的なグリップがあがっていると思います。特にウェット性能が評判どおり高いと思います。
【乗り心地】
純正のコンチネンタルの乗り心が固かったがPS5に変えてマイルドになり、段差の突き上げも減少しました。
【グリップ性能】
全体的なグリップがあがっていると思います。特にウェット性能が評判どおり高いと思います。
【静粛性】
ロードノイズはあまりかわらなかったです。静かではないようです。
【総評】
純正のコンチネンタルの乗り心地が固いため、距離も1万5千キロでしたが買い替えました。
変更して満足しています。
154位
59位
5.00 (2件)
14件
2025/3/17
2025/4
235
50%
19インチ
103W
○
¥29,500
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、ステーションワゴン、ミニバン、コンパクトカー、SUV
EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○ 外径: 719mm リム幅: 7.5インチ 転がり抵抗係数: AA
ウェットグリップ性能: a
【特長】 濡れた路面での安心感が長く続く、環境に配慮したプレミアムコンフォートタイヤ。SUV/クロスオーバー、セダン/ワゴン、ハッチバック、ミニバン向け。 JATMAウェットラベリング最高グレード「a」を取得。かつ耐摩耗性能を約30%向上させ、摩耗した状態でのウェットブレーキング性能を約2.4%向上。 「PRIMACY 4+」に比べ、新品時および摩耗した状態のどちらにおいても溝の体積が10%以上増加している。
この製品をおすすめするレビュー
5 静粛性◎
静粛性に優れており、乗り心地も良いです。
この後の持ちが気になるところですが...。
5 乗り心地と静粛性がアップ
Mercedes-Benz GLB 200d 4MATIC に装着しました。
純正はBRIDGESTONE ALLENSA 100 20インチが装着されていましたが、
GLBにはこちらのタイヤの方が乗り心地と静粛性がアップするので、履き替えました。
171位
59位
5.00 (3件)
211件
2022/2/ 9
2022/4
245
40%
18インチ
(97Y)
○
¥35,900
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、スポーツカー、ステーションワゴン
EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 653mm リム幅: 8.5インチ 転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: a
【特長】 高いグリップ力がもたらすウェット&ドライ性能が特徴のハイグリップスポーツタイヤ。スポーツ・セダン/ワゴン・ハッチバック・ハイブリッド/EV向け。 排水性を高めたトレッド内側と、高い剛性をもたらすトレッド外側の大型ブロックにより、ウェット・ドライどちらの路面でも高いグリップ力を発揮。 高強度で、耐熱安定性にすぐれたハイブリッド・アラミド/ナイロンベルトを採用。タイヤが路面と密着し、ドライバーの意思をしっかりと路面に伝える。
この製品をおすすめするレビュー
5 万能スポーツタイヤ
C220d(W205)の後輪です。この前はPS4を使用していました。
【走行性能】
PS4とほぼ変わらないというよりも、通常使用では限界を試すような走りは無理です。
ディーゼルのトルクにも難なく耐えてくれ、発進加速は良好です。
雨天時は無敵です。全く不安感はなくかっ飛んでくれます。
燃費はスタッドレスと同じ程度で、転がり抵抗とグリップのトレードオフです。
【乗り心地】
PS4より少し良い気がします。ねっとりします。
【静粛性】
PS4より少し良い気がします(ただし経年劣化したPS4との比較なのであてになりませんが)。
レグノとかに比べればダメです。あくまで本質はスポーツタイヤです。
【総評】
PS4の正常進化型タイヤだと思います。
側面のマットなデザインが格好良いです。
1年/1.5万キロ乗りましたがまた7-8分はありそうです。高いのであと2年はもってくれると助かります。
5 やはり良いです ♪♪♪
車はスバルのWRX S4、ミシュラン Pilot Sport 4からの履き替えで少し迷いましたが、レグノやビューロよりはだいぶ安く、かつ、性能と信頼性でPilot Sport 5を選びました。
Pilot Sport 4では4.5万`ほど走り、だいぶくたびれていたせいもあり、これで比較しては酷ですが、なかなか良い感じです。
感覚的な話で恐縮ですが、乗り心地の点ではタイヤと地面の間に厚めの皮を敷いたような感がします。
また、コーナーでの踏ん張りと安定感は、Pilot Sport 4と同様にとても良いです。WRX S4のポテンシャルもあるとは思いますが、いくら頑張ってコーナーリングしてもタイヤの方は余裕がありますね。
あと気になるは耐久性、高速中心なのでできれば、5万`まで持ってもらえれば最高です。
178位
71位
5.00 (2件)
211件
2022/2/ 9
2022/3
235
40%
18インチ
(95Y)
○
¥33,000
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、スポーツカー、ステーションワゴン
EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 645mm リム幅: 8.5インチ 転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: a
【特長】 高いグリップ力がもたらすウェット&ドライ性能が特徴のハイグリップスポーツタイヤ。スポーツ・セダン/ワゴン・ハッチバック・ハイブリッド/EV向け。 排水性を高めたトレッド内側と、高い剛性をもたらすトレッド外側の大型ブロックにより、ウェット・ドライどちらの路面でも高いグリップ力を発揮。 高強度で、耐熱安定性にすぐれたハイブリッド・アラミド/ナイロンベルトを採用。タイヤが路面と密着し、ドライバーの意思をしっかりと路面に伝える。
この製品をおすすめするレビュー
5 トータルバランスに優れたスポーツタイヤ
【走行性能】
研ぎ澄まされたスポーツタイヤ、というわけではありませんが、ハンドルを切れば切るだけしっかり曲がってくれます。
【乗り心地】
タイヤには空気が入ってるんだよなぁ、と実感させてくれる乗り心地です。路面の凹凸もキレイに吸収し、ドライバーを疲れさせないタイヤです。
【グリップ性能】
イーグルアシメトリック5を100とすれば95くらい。でもこの快適さ、燃費を実現しつつなので凄いと思う。
【静粛性】
めっちゃ静かというタイヤではないけれど、運転していて不快な音はしないタイプ。路面からの振動をノイズとして捉える人にはかなり静かと思えるかも。
【総評】
トータルバランスに優れている優等生タイヤ。
軽く峠を攻めることもあるけど、ストリート重視。乗り心地良くて燃費もそこそこ。雨の日も安心。僕にとってはほぼ理想のタイヤです。
しかし、ごりごり峠攻めたいという人には向かないでしょう。
5 路面を的確にとらえて静粛
【走行性能】直進性に優れている
【乗り心地】硬さを感じることがない
【グリップ性能】路面を確実にとらえている
【静粛性】ノイズが気にならない
【総評】前のタイヤの改良品ということで、購入を決めた
期待に応える内容だった
50位
76位
- (0件)
314件
2024/9/12
2024/10/ 1
225
55%
18インチ
102V
○
○
¥36,800
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、ステーションワゴン、ミニバン、コンパクトカー、SUV
EXTRA LOAD規格: ○
冬性能マーク: スノーフレークマーク
チューブレス: ○ 外径: 712mm リム幅: 7インチ 転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: b
【特長】 路面状態に合わせてタイヤ自らが適した性能に変化するオールシーズンタイヤ。セダン・ミニバン・コンパクト・SUV向け。 「アクティブトレッド」を採用し、外部環境の変化に反応してゴムの性質がスイッチを切り換えるように自動的に変化する。 剛性を確保しながら、スイッチが切り換わりウェット・氷上路面でも密着してグリップ。「アクティブトレッド」に最適化した新トレッドパターンを採用。
76位
83位
5.00 (2件)
13件
2020/1/17
2020/2/ 1
195
65%
15インチ
91H
○
¥7,700
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、ステーションワゴン、ミニバン、軽自動車、コンパクトカー
チューブレス: ○ 外径: 639mm 総幅: 201mm 転がり抵抗係数: AA
ウェットグリップ性能: c
この製品をおすすめするレビュー
5 トランプ氏、そちらにはGoodyearがあるじゃないか!
ノアハイブリッドで使用。
アドバンdBやレグノでロードノイズが収まらず、また段差ショックも酷い。ネクストリーなどの柔らかめのタイヤでも解決しないので、chatgptに相談したら、このタイヤを勧められました。
ダメ元で中古2本購入。
すぐに取り付けたところ、滅茶苦茶乗り心地改善!
ザラザラ感、ゴリゴリ感、ロードノイズ、段差ショック、グリップ感、全て満足。
完全に虜になりました。運転の疲れを感じません。動きの悪い硬めの足で悩まされている方、オススメです。
なんとなくメーカー名で選択から除外してましたが、想定外の良さ。
地方の荒れたボコボコ道で悩まされている方、ご検討する価値はありますよ!
5 全く文句はありません。
【走行性能】
普通に良いと思います。
【乗り心地】
悪いと感じるところが無いです。普通ですけど。
【グリップ性能】
これも普通ですねぇ。滑って危ないとか感じたことないですけど。
【静粛性】
これがわかるのは500万円以上のタイヤハウスの周りもがっちり防音仕様に設計されてる車だと思うんですけど。これの場合も特にやたらうるさいということは無いです。
【総評】
メーカーの印象が良いので点数甘めです。車検出したらこれに変えられていましたが、不満は無いです。
35位
83位
5.00 (1件)
314件
2024/9/12
2024/10/ 1
165
55%
15インチ
75H
○
¥16,100
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、ステーションワゴン、ミニバン、コンパクトカー、SUV
冬性能マーク: スノーフレークマーク
チューブレス: ○ 外径: 568mm リム幅: 5インチ 転がり抵抗係数: B
ウェットグリップ性能: b
【特長】 路面状態に合わせてタイヤ自らが適した性能に変化するオールシーズンタイヤ。セダン・ミニバン・コンパクト・SUV向け。 「アクティブトレッド」を採用し、外部環境の変化に反応してゴムの性質がスイッチを切り換えるように自動的に変化する。 剛性を確保しながら、スイッチが切り換わりウェット・氷上路面でも密着してグリップ。「アクティブトレッド」に最適化した新トレッドパターンを採用。
この製品をおすすめするレビュー
5 まずは試してみました
【乗り心地】
まだ30km程度しか走っていませんが、前(4シーズン目のスタッドレス)と比較すると
なめらかです。
【グリップ性能】
新品のスタッドレスよりも柔らかさが少ない感じですかね
【静粛性】
EV(SAKURA)なので元々静かですが、前のタイヤと比較するとより静かになりました。
【総評】
まだこれからですが、シーズンごとに履き替える面倒くささと3シーズン(実質9か月しかもたない)しかもたないタイヤに4,5万かけなくてもいいと思うと大満足です。
このタイヤは165−55−15で7万円(工賃廃棄費用込み)ですが、軽自動車全般サイズの155−65−14だと同5.8万円なので、割安だと思います。
EVはタイヤのヘリが早いのが心配ですが、3年もてば大満足です。
また続編を投稿します。
191位
104位
- (0件)
0件
2026/2/13
2026/4
195
50%
19インチ
92V
○
¥16,600
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、ステーションワゴン、ミニバン、SUV
EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○ 外径: 679mm リム幅: 6インチ 転がり抵抗係数: AAA
ウェットグリップ性能: c
154位
112位
3.00 (1件)
314件
2024/9/12
2024/10/ 1
235
55%
19インチ
105H
○
○
¥40,100
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、ステーションワゴン、ミニバン、コンパクトカー、SUV
EXTRA LOAD規格: ○
冬性能マーク: スノーフレークマーク
チューブレス: ○ 外径: 749mm リム幅: 7.5インチ 転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: b
【特長】 路面状態に合わせてタイヤ自らが適した性能に変化するオールシーズンタイヤ。セダン・ミニバン・コンパクト・SUV向け。 「アクティブトレッド」を採用し、外部環境の変化に反応してゴムの性質がスイッチを切り替えるように自動的に変化する。 水に触れたときだけゴムがやわらかくなることでウェット路面にグリップし、低温でもやわらかさを維持し、氷上で密着してグリップ力を発揮。
この製品をおすすめするレビュー
3 ゴムの臭いを消す方法教えて!
まだ、サマータイヤとしての使用しかしていませんが、乗り心地が少し柔らかくなった印象です。
事前に色々調べてオールシーズンタイヤとしての画期的な性能があるので購入しました。これからの雪の日や、雨の日が楽しみです。ただ、新しいのでゴムの臭いが強烈デス。
107位
122位
4.60 (2件)
211件
2022/2/ 9
2022/3
215
45%
17インチ
(91Y)
○
¥24,500
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、スポーツカー、ステーションワゴン
EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 626mm リム幅: 7インチ 転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: a
【特長】 高いグリップ力がもたらすウェット&ドライ性能が特徴のハイグリップスポーツタイヤ。走りを楽しむ、すぐれた操縦安定性を実現。 排水性を高めたトレッド内側と、高い剛性をもたらすトレッド外側の大型ブロックにより、ウェット・ドライどちらの路面でも高いグリップ力を発揮。 高強度で、耐熱安定性にすぐれたハイブリッド・アラミド/ナイロンベルトを採用。タイヤが路面と密着し、ドライバーの意思をしっかりと路面に伝える。
この製品をおすすめするレビュー
5 早くPS4を諦めてPS5に換えましょう
PS3からPS4に換えた時は、正直言って“残念”としか言えなかったけど、今回は、”やっぱりミシュランで良かった”と思えるタイヤであった。取り敢えず走ればいいという目的であれば選択肢はいくつかあるが、常時タイヤに負担をかけて走っていると自覚している人間が、命を預けられるタイヤとしては、今のところ最善のタイヤであると思う。
4 ワンランクアップしたような乗り心地
評価するなら、よくできたタイヤです。
タイヤのサイドウオールがBS社とは違い、フニャフニャフニャとしています。これにより、タイヤ内のエアが
エアサスの様に働きます。
よって、車がワンランクアップしたような乗り心地になります。これは、決してコストダウンではなく緻密に計算されたものと感じます。
高速旋回中でも柔軟に動くタイヤによりしっかり路面を掴み限界も高いとおもわれます。
比較するのは酷ですが、いわゆるハイグリップタイヤとは設計が違いますのでロールが増え、盤石な旋回にはなりません。
好みの分かれるところですが、ハイグリップタイヤとは違う、高級感がありますので、そこを理解して導入するのが良いと感じました。
289位
122位
- (0件)
14件
2025/3/17
-
225
40%
18インチ
92Y
○
¥25,300
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、ステーションワゴン、ミニバン、コンパクトカー、SUV
EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○ 外径: 637mm リム幅: 8インチ 転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: a
【特長】 濡れた路面での安心感が長く続く、環境にも配慮したプレミアムコンフォートタイヤ。SUV/クロスオーバー、セダン/ワゴン、ハッチバック、ミニバン向け。 JATMAウェットラベリング最高グレード「a」を取得。かつ耐摩耗性能を約30%向上させ、摩耗した状態でのウェットブレーキング性能を約2.4%向上している。 「PRIMACY 4+」に比べ、新品時および摩耗した状態のどちらにおいても溝の体積が10%以上増加。
374位
122位
4.00 (1件)
211件
2022/2/ 9
2022/7
225
40%
19インチ
(93Y)
○
¥37,745
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、スポーツカー、ステーションワゴン
EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 663mm リム幅: 8インチ 転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: a
【特長】 高いグリップ力がもたらすウェット&ドライ性能が特徴のハイグリップスポーツタイヤ。スポーツ・セダン/ワゴン・ハッチバック向け。 排水性を高めたトレッド内側と、高い剛性をもたらすトレッド外側の大型ブロックにより、ウェット・ドライどちらの路面でも高いグリップ力を発揮。 高強度で、耐熱安定性にすぐれたハイブリッド・アラミド/ナイロンベルトを採用。タイヤが路面と密着し、ドライバーの意思をしっかりと路面に伝える。
この製品をおすすめするレビュー
4 静粛性は期待値が高かったかな。 それ以外はさすがPS5です。
BMW F31 Mスポに今回履かせてみたが、ミシュランのスポーツタイヤだけあってBMWとの相性はピッタリ。BMW Mスポーツで足回りは硬めのセッティングだが、PS5に履き替えてゴツゴツ感がなくなった。しかし、Mスポのシャープな走りは失われていない。まずは走り出しのスムースさからこのタイヤは違う。アクセルを軽く踏み込むと、スーッと車が反応するようになった。きっと燃費もいいと思われる。
直進安定性は全く問題なし。車重1.6トンをしっかり支え、ふらつくことなく、またスポーツ系の19インチだが乗り心地もそれほどゴツゴツすることもなく、うまい具合にチューニングがされている。
このタイヤは粘りと腰がしっかりしており、超高速巡航でもコーナーでも腰がしっかりしていて運転していて安心感がある。かと言って、ゴツゴツ感はなく、衝撃をうまく吸収してくれている。自慢のグリップ力を発揮し安心感が持てるハンドルフィーリングで走行してくれるので、BMWの可能性をさらに引き出すことができそうだ。
静粛性もこのタイヤの謳い文句だが、普通の道をそれなりのスピードで走っていると今まで履いていたコンチネンタルに比べると静かなのだが、高速道路の高機能舗装を高速で走ると「ゴーゴー」とそれなりの騒音が車内に響く。これは空気圧の設定のためかもと思いいくつかの空気圧の設定を試してみたが、あまり変化はなかった。この騒音は、ちょっと期待外れだった。ただ、高速道路の繋ぎ目などを通過する時のノイズは確かに静か。
ウエット走行時のグリップ性だが、小雨の高速を走ってみたが、履き替え前に履いていたコンチネンタルは高速道路で水が浮いているとハイドロが怖くてスピードが出せなかったのに比べ、PS5のポテンシャルは高そうだ。
このタイヤの売りの1つは「アラミド繊維」が使用されていることだが、これは航空機のタイヤでも使用されている素材で、とにかく丈夫!これをラジアルの素材に使用している安心感は大きい。
ファーストインプレッションでは、ちょっと期待外れな高速での静粛性以外は悪いところがないSP5、これからのツーリングが楽しみです。
234位
138位
5.00 (1件)
14件
2025/3/17
2025/3
215
55%
18インチ
99V
○
¥22,800
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、ステーションワゴン、ミニバン、コンパクトカー、SUV
EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○ 外径: 693mm リム幅: 7インチ 転がり抵抗係数: AA
ウェットグリップ性能: a
【特長】 濡れた路面での安心感が長く続く、環境にも配慮したプレミアムコンフォートタイヤ。SUV/クロスオーバー、セダン/ワゴン、ハッチバック、ミニバン向け。 JATMAウェットラベリング最高グレード「a」を取得。かつ耐摩耗性能を約30%向上させ、摩耗した状態でのウェットブレーキング性能を約2.4%向上している。 「PRIMACY 4+」に比べ、新品時および摩耗した状態のどちらにおいても溝の体積が10%以上増加。
この製品をおすすめするレビュー
5 乗り心地と総合力の高いの良いタイヤ
マツダCX302020年製で走行キロは21,000です。
新車装着タイヤはトーヨーのプロクセスR56?ですが以前に同車を乗っていてその際はブリヂストンのトランザでした。
トランザは硬く感じていましたがプロクセスは段差の突上げ感が軽減されていたように思います。
今回は走行21,000キロで接地面に経年劣化でひび割れが見られ買い替えを考えました。
候補として
ミシュラン プライマシー5
アドバン dBV553
トーヨー プロクセス CL1 SUV
を考えています。
3候補とも現物を見た感じ
総合力 プライマシー5
グリップ V553
乗り心地 CL1 腰が弱い?
のように感じました。
乗り心地重視ですがウェット性能やハンドリングのシャープさも加味して考え
プライマシー5を選択しましたがグリップは元より抵抗なく走る感覚に感激しています。
262位
138位
- (0件)
314件
2024/9/12
2024/10/ 1
225
50%
18インチ
99V
○
○
¥37,400
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、ステーションワゴン、ミニバン、コンパクトカー、SUV
EXTRA LOAD規格: ○
冬性能マーク: スノーフレークマーク
チューブレス: ○ 外径: 689mm リム幅: 7インチ 転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: b
53位
154位
5.00 (1件)
3件
2025/9/12
2025/10
225
55%
18インチ
102V
○
○
¥24,300
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、ステーションワゴン、ミニバン、SUV EXTRA LOAD規格: ○ 冬性能マーク: M+S、スノーフレークマーク 外径: 705mm リム幅: 7インチ 転がり抵抗係数: AA ウェットグリップ性能: b
【特長】 季節を問わない高性能、長く続く安心感が特徴のオールシーズンタイヤ。「スノーフレークマーク(3PMSF)」を取得し、国際的な冬用タイヤ基準に準拠。 「マックスタッチ コンストラクション」によりトレッド面の接地圧を均一化し、接地面の安定により高い耐摩耗性能を実現。 「Vシェイプトレッドパターン」により、ウェットブレーキ性能が向上。トレッドブロックのピッチ数を増やし、スノーブレーキ性能を強化している。
この製品をおすすめするレビュー
5 オールシーズンタイヤのスタンダード
【走行性能】
まだ着けたばかりでドライ路面しか走行していません。土砂降りや積雪路面を走行しましたら改めてコメントをアップしようと思います。
あとオールシーズンタイヤは摩耗が激しいとタイヤ交換していただいたお店の方に注意されましたが、このタイヤはサマータイヤと同等以上の耐摩耗性があるので、我家のような大人しい走り方なら4,5万キロは使えるんじゃないかなと思っています。
【乗り心地】
コンフォート向きの性能も高いようで路面の段差等での振動の拾い込みは純正タイヤよりも明らかに和らぎました。
【グリップ性能】
スポーツ走行をしていないためノーコメントです。ウェット、積雪路面のコメントは改めて追記します。
【静粛性】
純正タイヤよりは明らかにロードノイズが減りました。一般的にオールシーズンタイヤは五月蝿いそうですが、このタイヤに限っては問題なしです。
【総評】
このタイヤはエクストラロード仕様なので装着する際には空気圧に注意してください。我が家の車はたまたま同じ空気圧でしたが、一般的には空気圧が高めになるため注意しましょう。
またタイヤ交換した後に自前の空気圧計があれば、タイヤ交換装着後に測ることを強くお勧めします。
私の場合、2.5気圧のところ3.0気圧も入れられていました。いい加減な店では無かったと思うんですが、空気圧計が適切に校正されずに狂っている場合が多々あるので、自前の空気圧計がなければGSの空気入れなどで測ってみるのも良いもしれません。
最後にタイヤ交換後の初期では1万キロ以下でタイヤローテーションを行った方が、タイヤの片減りを低減できるそうです。取り敢えず次の1年点検の際にローテーションしてもらおうかな。
143位
154位
4.52 (2件)
1310件
2021/3/16
-
225
50%
18インチ
95V
¥24,450
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、スポーツカー、ステーションワゴン、ミニバン、SUV
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 輸入車承認タイヤ: (TOY) [トヨタ承認タイヤ]
外径: 683mm リム幅: 7インチ
【特長】 ぬれた路面にも強いプレミアムコンフォートタイヤ。人にも環境にもやさしい低燃費タイヤ。 「MICHELIN PRIMACY 3」と比較して、履き替え時のウェットブレーキング性能が約13.3%アップ。履き始めから履き替えのときまで安心感が長く続く。 静粛性・快適性を追求。周波数をコントロールし、パターンノイズを約6%低減している。
この製品をおすすめするレビュー
5 2年使ってみて
【走行性能】
他のタイヤと比べたわけではないのですが、
普通だと思います。
【乗り心地】
非常に良く感じます。
【グリップ性能】
普段はまったりとした運転をしているので、
はっきりとは分かりませんが
普段使いで気になったことは全くありませんでした。
【静粛性】
さすがです。非常に静粛性は高く、
路面からの音があまり気になりません。
【総評】
2年使ってみて満足度は非常に高いです。
他の銘柄のタイヤをあれこれ体験してないのですが、
次回交換時はまた同じものにしようと
思えるタイヤでした。
4 多分2年後のタイヤ交換時もこのシリーズにすると思います。
【走行性能】普通に安全運転しているレベルでは不満はありません。快適です。
【乗り心地】カローラクロスで使用しています。純正タイヤはゴムマリのような音と乗り心地でしたが、タイヤ交換後暫くすると違和感なく乗れるようになりました。でもサスペンションの動き方が良くないように感じるのでサスペンションも交換したくなりました。
【グリップ性能】スリップしたことがないのでわかりません。
【静粛性】滑るように静かに走ることを期待しましたが、少し硬い音がするのが残念です。暫く走ると慣れましたが音の傾向は変わらないように感じます。
【総評】私のタイヤの予算ではPrimacyシリーズはベンチマークです。でもこのPrimacy 4は走行音の対策が少し残念な印象でした。
444位
154位
4.00 (1件)
102件
2021/10/ 5
2021/10
205
55%
19インチ
97V
○
¥24,670
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、ステーションワゴン、ミニバン、SUV
EXTRA LOAD規格: ○
冬性能マーク: M+S、スノーフレークマーク
チューブレス: ○ 外径: 709mm リム幅: 6.5インチ 適合リム幅: 5.5〜7.5インチ
この製品をおすすめするレビュー
4 205/55R19で唯一選択できるオールシーズンタイヤ
【走行性能】
ドライ路面では、特に不可となる点は無く、普通の夏タイヤの様に走れます。
土砂降りの雨や雪はまだ経験していないので、評価することができません。
溝の太さや深さから推察するに、雨については心配していません。
以前使用していたナンカンのスタッドレスタイヤよりはコシがあって、ハンドル操作にしっかりと付いてくる感じです。
【乗り心地】
見た目が粗い感じのトレッドパターンなので、ゴロゴロとした感触があるのではないかと危惧していましたが、予想に反して滑らかな転がり感で、乗り心地は良い方だと思います。
【グリップ性能】
ドライ路面で攻めた走りなど、未だしていませんので絶対的な限界は未体験です。
雪や土砂降りの雨も未体験ですので、評価を書くことができません。
普通に走った分については、もちろんグリップ不足や不安感など感じる筈もありません。
【静粛性】
GoodyearのEfficient Grip Performanceを使用していましたが、その騒音と音の大きさは大差ないと思います。ほんのわずかにマシかもしれませんが。GoodyearのオールシーズンタイヤVector 4Seasons Gen3の方が、圧倒的に静かでした。
【総評】
オールシーズンタイヤとしてのグリップ、走行性能はGoodyearのオールシーズンタイヤVector 4Seasons Gen3とほぼ同等、静粛性が少々劣ると業者から伝え聞いておりました。
ひどい雨や雪はまだ未体験なので私は言及できませんが、ドライ路面で走った限りにおいては業者さんのクチコミは本当だと感じました。
384位
154位
- (0件)
211件
2022/2/ 9
2022/4
215
40%
18インチ
(89Y)
○
¥31,900
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、スポーツカー、ステーションワゴン
EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 629mm リム幅: 7.5インチ 転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: a
289位
175位
- (0件)
0件
2026/2/13
2026/4
195
60%
17インチ
94H
○
¥12,300
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、ステーションワゴン、ミニバン、SUV
EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○ 外径: 666mm リム幅: 6インチ 転がり抵抗係数: AAA
ウェットグリップ性能: c
238位
175位
5.00 (1件)
14件
2025/3/17
2025/3
205
50%
17インチ
93W
○
¥21,200
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、ステーションワゴン、ミニバン、コンパクトカー、SUV
EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○ 外径: 638mm リム幅: 6.5インチ 転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: a
この製品をおすすめするレビュー
5 ハイブリット車向けかも
【走行性能】特に高速道路走行時の安定感は凄く感じます
【乗り心地】結構良い。柔らかいけどしっかりしてる感
【グリップ性能】雨に強いと謳っているだけあります
【静粛性】純正装着タイヤと比べ全然違います。上品な感じがします
【総評】日産オーラ4WD 高速多用で片減りしてきたので交換
プレミアムタイヤで検討していたので
ヨコハマ、ダンロップと悩みましたが
減りずらく静かなタイヤという事でタイヤショップで勧められました
94位
175位
4.50 (2件)
777件
2020/2/12
-
195
45%
17インチ
81W
¥23,400
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、スポーツカー、ステーションワゴン
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 608mm リム幅: 6.5インチ
【特長】 直感的な走りを楽しめるダイナミックグリップスポーツタイヤ。SUV・スポーツ・セダン・ステーションワゴン・ハッチバック/ハイブリッド向け。 フォーミュラEで磨かれたレースタイヤの技術を応用し、広い接地面を実現。トレッド面に対する溝の割合を抑えることで路面を捉え続ける。 高強度で耐熱安定性にすぐれた「ハイブリッド・アラミド/ナイロンベルト」を採用。タイヤが路面と密着し、ドライバーの意思をしっかり路面に伝える。
この製品をおすすめするレビュー
5 バランスの取れた高性能スポーティタイヤ
スイフトスポーツと一世代前のフランス製某メーカーのニュル最速を競っていた車の両方に履かせています。スイスポには純正のコンチネンタル・アドバンフレバ、そしてこのPS4と履いてきましたが、
@高速道路での直進安定性がまるっきり違います。ロングドライブでの疲れ方が全然違うほどです。
A乗り心地はコンチネンタルの角のある乗り心地に比べて当たりが柔らかいです。
B雨天時の高速道路の安心感も高いです。かなりのヘビーウエットの路面も走りましたが、ハンドルが取られたり曖昧になるような感じも他の2銘柄に比べると全然少ないです。
C絶対的なグリップ性能はハイグリップタイヤには劣るでしょうが、峠を軽く攻めるくらいなら問題はありません。ハンドルの操作に正確に応えてくれるという感じです。
トータルでとても高い次元でバランスの取れたタイヤだと思います。ネットで安いところを見つければ純正のコンチネンタルを入れるよりもかなり安いですし、アドバンフレバよりも少し割高な程度です。PS5が発表されてそちらにも興味はありますが、現状、なんの不満もなく次もリピートしたいと思っています。
4 スイフトスポーツで使用
車検に備えて純正タイヤから交換しました。
各種レビューを参考に純正サイズが新たに設定されたためこのタイヤを選定しました。
【乗り心地】こちらを重視して選びました。
一般道での小さな段差は純正コンチネンタルとあまり変わりませんが、大きな段差や高速道路での段差のいなし方はミシュランの方が上手いです。
【グリップ性能】コンフォート寄りだと思っていましたが、純正のコンチネンタルより当たりは柔らかいですがグリップ性能は変わらないと思います。
雨天時はミシュランの方が安定します。
【静粛性】スイスポ自体が静粛性を重視していないので、純正コンチネンタルだと高速域ではオーデイオが聞き取れないほどの騒音になりますが、ミシュランは速度域が上がるほど静粛性が上がり快適です。
【総評】純正タイヤサイズが特殊なのでタイヤの選択幅が狭く高価になってしまいますが、思い切ってミシュランを購入して正解だったと思います。
これは余談ですがミシュラン正規品を購入しましたがイタリア製でした。
456位
175位
- (0件)
14件
2025/3/17
2025/5
235
55%
19インチ
105W
○
¥31,690
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、ステーションワゴン、ミニバン、コンパクトカー、SUV
EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○ 外径: 741mm リム幅: 7.5インチ 転がり抵抗係数: AA
ウェットグリップ性能: a
168位
192位
4.67 (2件)
211件
2022/2/ 9
2022/4
205
45%
17インチ
(88Y)
○
¥24,800
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、スポーツカー、ステーションワゴン
EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 616mm リム幅: 7インチ 転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: a
【特長】 高いグリップ力がもたらすウェット&ドライ性能が特徴のハイグリップスポーツタイヤ。スポーツ・セダン/ワゴン・ハッチバック・ハイブリッド/EV向け。 排水性を高めたトレッド内側と、高い剛性をもたらすトレッド外側の大型ブロックにより、ウェット・ドライどちらの路面でも高いグリップ力を発揮。 高強度で、耐熱安定性にすぐれたハイブリッド・アラミド/ナイロンベルトを採用。タイヤが路面と密着し、ドライバーの意思をしっかりと路面に伝える。
この製品をおすすめするレビュー
5 先代の4から順当進化
【走行性能】
昨今タイヤは値上げが激しいですが、この性能はこれぐらいは出さないと手に入らないですね。
ドライウェットともに申し分ないです。
レスポンスも問題なし
【乗り心地】
当方のサスセッティングが固めということもあるかと思いますが、
先代よりは多少マシですが突き上げは結構あります。
この扁平率のタイヤですからしょうがない面もあるかと思います。
【静粛性】
先代と比べると多少静かですがコンフォートタイヤではないためとても静かとは言えないです。
【総評】
先代と比べても安定性はこちらが良いとおもいます。
もっとも、摩耗しているタイヤと比べると雲泥の差がありますが、順当進化していると思います。
4 さすが、Pilot Sport 5
ZC33S、スイフトスポーツに使用しています。
さすがミシュランのスポーツタイヤ、皮むきが終わっていなくてもグリップ力がすごいです。コーナーリングがさらに楽しくなりました。
乗り心地は良くは無いです。トヨタ車のフワフワな乗り心地が好きな人には向いていません。私みたいな走る事が好きな方には普通レベルです。
ウェットグリップ性能もAなので、ゲリラ豪雨の時にも安心です。
どんな優秀な制御を持った車でも、タイヤが滑ったらただの鉄のかたまりになります。
https://www.youtube.com/watch?v=1ibddrD5RKg&t=111s
いくら燃費が良くてもこれじゃあねえ?
タイヤはけちるなの見本ですね。
48位
192位
4.50 (13件)
211件
2022/2/ 9
2022/3
225
45%
18インチ
(95Y)
○
¥25,345
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、スポーツカー、ステーションワゴン
EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 659mm リム幅: 7.5インチ 転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: a
【特長】 高いグリップ力がもたらすウェット&ドライ性能が特徴のハイグリップスポーツタイヤ。スポーツ・セダン/ワゴン・ハッチバック・ハイブリッド/EV向け。 排水性を高めたトレッド内側と、高い剛性をもたらすトレッド外側の大型ブロックにより、ウェット・ドライどちらの路面でも高いグリップ力を発揮。 高強度で、耐熱安定性にすぐれたハイブリッド・アラミド/ナイロンベルトを採用。タイヤが路面と密着し、ドライバーの意思をしっかりと路面に伝える。
この製品をおすすめするレビュー
5 運転が楽しくなるタイヤ
【走行性能】
200系クラウンアスリートに履かせました。
交換後、車体が軽くなったような印象を受けました。
特にカーブや右左折時にそれを感じます。
交換前はカーブや右左折時に「よっこいしょ」といったような重さやもたつきを感じていましたが、交換後はスッと軽くノーズが入っていきます。
【乗り心地】
乗り心地はやや硬めではあると思います。
交換後は車内の振動音がやや増えました。
だからと言って不快な感じはありませんが、ゴツゴツ感はちょっとあります。
【グリップ性能】
まだウェットでは乗っていません。
ドライ時は前述の通り、抜群の回頭性能があります。
少々早めのスピードでコーナーを曲がっても、安定感があります。
【静粛性】
めちゃくちゃ静かというわけではないですが、うるさくもありません。
綺麗な路面では静か、荒れた路面ではそれなりに音がする、という印象です。
【総評】
結果として、交換して満足しています。
運転していて気持ちが良くついアクセルを踏んでしまうため、交換直後は燃費がやや落ちましたが、、丁寧なアクセルワークを心がけたところ、交換前より0.2km/lほど伸びました。(交換前はブリヂストンNEXTRY)
普通に街中を流しているだけでも楽しいタイヤです。
5 ミシュランに外れなし。
カローラスポーツハイブリッドGZに5年乗ったところで、OEM装着のダンロップスポーツマックスのトレッド面にひび割れが目立つようになりました。走行距離も3万キロを超えたので、この際に交換しました。
【走行性能】
スポーツマックスも不満は無かったのですが、直進安定性の高さやコーナーでのオンザレール感は、パイロットスポーツ5の方が上です。すごく安定しているけど、切り返しも敏捷にこなせる感じです。
【乗り心地】
劇的な違いはわかりませんが、荒れた路面のあたりが少し柔らかくなった気がします。
【グリップ性能】
真っ直ぐ走っても、曲がっても、そしてブレーキをかけてもグリップ感が一段上になりました。最近のトヨタハイブリッドは対策されているそうですが、私の乗るカローラスポーツハイブリッドGZは、すごくカックンブレーキになりやすいです。しかし、タイヤのグリップ性能のおかげか、以前のスポーツマックスより停止寸前のブレーキングがコントロールしやすくなり、カックンをだいぶ抑えられています。
【静粛性】
やや静粛性が改善したように感じます。
【総評】
サイズがサイズだけに交換は高くつきましたが、換えた直後から違いがわかって非常に満足感が高いです。やはり、タイヤはミシュランですね。
451位
192位
5.00 (2件)
13件
2026/1/ 8
2020/2/ 1
195
65%
15インチ
91H
○
¥7,700
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、ステーションワゴン、ミニバン、軽自動車、コンパクトカー
チューブレス: ○ 外径: 639mm 総幅: 201mm 転がり抵抗係数: AA
ウェットグリップ性能: c
この製品をおすすめするレビュー
5 トランプ氏、そちらにはGoodyearがあるじゃないか!
ノアハイブリッドで使用。
アドバンdBやレグノでロードノイズが収まらず、また段差ショックも酷い。ネクストリーなどの柔らかめのタイヤでも解決しないので、chatgptに相談したら、このタイヤを勧められました。
ダメ元で中古2本購入。
すぐに取り付けたところ、滅茶苦茶乗り心地改善!
ザラザラ感、ゴリゴリ感、ロードノイズ、段差ショック、グリップ感、全て満足。
完全に虜になりました。運転の疲れを感じません。動きの悪い硬めの足で悩まされている方、オススメです。
なんとなくメーカー名で選択から除外してましたが、想定外の良さ。
地方の荒れたボコボコ道で悩まされている方、ご検討する価値はありますよ!
5 全く文句はありません。
【走行性能】
普通に良いと思います。
【乗り心地】
悪いと感じるところが無いです。普通ですけど。
【グリップ性能】
これも普通ですねぇ。滑って危ないとか感じたことないですけど。
【静粛性】
これがわかるのは500万円以上のタイヤハウスの周りもがっちり防音仕様に設計されてる車だと思うんですけど。これの場合も特にやたらうるさいということは無いです。
【総評】
メーカーの印象が良いので点数甘めです。車検出したらこれに変えられていましたが、不満は無いです。
438位
192位
5.00 (1件)
314件
2026/1/ 8
2024/10/ 1
185
65%
15インチ
92H
○
○
¥17,330
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、ステーションワゴン、ミニバン、コンパクトカー、SUV
EXTRA LOAD規格: ○
冬性能マーク: スノーフレークマーク
チューブレス: ○ 外径: 629mm リム幅: 5.5インチ 転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: c
この製品をおすすめするレビュー
5 装着後、雪道走行は皆無(笑)サマータイヤとしてレビュー
年に数回雪に見舞われるか否かの地域で居住しています。雪の日は運転したくないのですが出勤となればそうはいきません。
降雪の際は布製タイヤチェーンを使用していましたが、裏道では雪が積もっていても、幹線道路に出ると雪が途切れていることがよくありました。
使用していた布製タイヤチェーンは、雪の途切れた乾燥路面では短距離なら走行可能ですが、長時間走行すると破損するため避けるべきとの説明がありましたので、通勤途上でとりあえず外すことがよくありました。
取り外した布製タイヤチェーンは、ドロドロでものすごく汚くて大きなビニール袋に入れて車に積むという作業がとても煩雑に感じていました。
そこで、オールシーズンタイヤが選択肢の一つとして候補に挙がってきました。
以前は、オールシーズンタイヤは中途半端という認識でしたが、ダンロップから「シンクロウェザー」という新技術を搭載したオールシーズンタイヤが発売され、ネット上で非常に評判が良かったですので、今回装着することに決めました。万が一の降雪に備えての保険という意味合いが強いです。
昨年新車の標準タイヤ「ブリヂストン エコピア」から「シンクロウェザー」への変更です。
【走行性能】
コーナーでは、狙ったラインより少し膨らみ気味になりますが走行性能は、今まで経験してきたサマータイヤに比べて、全く遜色のないレベルだと感じます。
メーカー仕様表でこのサイズ(185/65R15)は、ウェット性能が「C」になっているのが少し不安ではあります。
【乗り心地】
185/65R15 92Hサイズは、「XL(Extra Load)」となっていますので、硬い乗り心地だと思っていましたが悪くはありません。
装着した直後はゴトゴトと道路の細かい凹凸を拾うような感じでしたが、しばらくそうこうしているうちに気にならなくなりました。
やはりタイヤにも慣らし運転が必要なようです。
【グリップ性能】
当然ですがグリップ力はポテンザのようなスポーツタイヤには到底およびませんが、新車時に装着していたエコピアを含め過去に使用してきたサマータイヤと比べて、全く遜色のないグリップ性能だと感じます。
なにせ、初めてポテンザを装着したときのグリップ力は衝撃的でしたので別格です。
ただし、ポテンザGVはGグリッドの後継で、それと同等レベルでしたので、私の中では別格ではありません。
【静粛性】
耳障りな音はなく静粛性は比較的高い方だと思います。
【総評】
総じて気に入っています。
ドライでは走行音も静かで一般的なサマータイヤと比べて全く遜色はありません。
私はタイヤメーカーではブリヂストンが好きですので新車装着タイヤ交換時にはブリヂストン製タイヤに組み換えていました。
過去に使用してきた記憶の中に残っているスポーツタイヤ以外の一般的なサマータイヤの銘柄として、レグノ、プレイズ、Gグリッド、ポテンザGV、エコピアなどがありますが、それらと比較して全く違和感なく使えています。
私自身は、雪道での走行性能は体験していませんのでわかりませんが、ネット上での評判を勘案しますと総合的には素晴らしいタイヤだと思います。
急な降雪に遭遇しても対応できるという安心感は絶大です。
新車購入時にメーカーオプションでシンクロウエザーが選択できるようになると良いなと思います。ダンロップ様、是非自動車メーカーに働きかけて実現してください。
【余談】
本レビューは雪道走行体験後に完成させ投稿しようと準備していましたが、幸か不幸か雪道走行の機会に恵まれませんでした。(笑)
216位
192位
- (0件)
314件
2026/1/ 8
2024/10/ 1
225
55%
18インチ
102V
○
○
¥37,800
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、ステーションワゴン、ミニバン、コンパクトカー、SUV
EXTRA LOAD規格: ○
冬性能マーク: スノーフレークマーク
チューブレス: ○ 外径: 712mm リム幅: 7インチ 転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: b
141位
213位
4.73 (4件)
167件
2020/1/21
2020/2/ 1
165
55%
15インチ
75V
○
¥9,350
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、ステーションワゴン、ミニバン、軽自動車
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 563mm リム幅: 5インチ 転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: c
【特長】 雨の日の安心感と快適性を両立した低燃費タイヤ。セダン/ワゴン・ハッチバック・ハイブリッド/EV・ミニバン・軽自動車向け。 新配合コンパウンドの採用により、ウェット路面でのグリップ性能が向上。低燃費性能とウェット性能のバランスを高レベルで達成している。 縦溝幅の最適化により、パターンノイズの低減を実現。アンダートレッドラバーを採用することで、ロードノイズが低減。
この製品をおすすめするレビュー
5 充分。
アルトワークスに装着。数百キロ走ったら角が取れ、突き上げもマイルドに。
ワークスには大人しすぎるかと思ったが、車重が軽いだけに割と食うしブレイクも唐突ではない。
多分残溝無くなるより先に劣化で交換することになるだろうな。
5 タントカスタムに装着しました
【走行性能】
友人のタントカスタムに装着しましたが、まあ
新車時に装着されてたブリヂストンとあまり変わらなかったです。
【乗り心地】
気のせいかもしれないけど柔らかくなったような
気もします。
【グリップ性能】
友人曰く、良くなった気がすると言っています。
【静粛性】
新車装着のブリヂストンよりも静かになったような
気がすると言っていました。
【総評】
オーナーが女性ですので、あまり車に詳しくないため
なんとなくの感覚です。
友人がタイヤ屋さんなのでお付き合いで購入しました。
ミシュランなのでかっこいいと友人は喜んでおります。
188位
213位
4.86 (7件)
102件
2021/9/24
2021/10
185
65%
15インチ
92V
○
¥13,600
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、ステーションワゴン、ミニバン、SUV
EXTRA LOAD規格: ○
冬性能マーク: M+S、スノーフレークマーク
チューブレス: ○ 外径: 621mm リム幅: 5.5インチ 適合リム幅: 5〜6.5インチ
【特長】 急な雪での走行性能と高い夏性能を兼ね備えた、雪も走れる夏タイヤ。SUV・セダン・ステーションワゴン・ミニバン・ハッチバック/ハイブリッド向け。 国際基準で定められたシビアなスノータイヤ要件に適合。従来比で雪上グリップは7%向上し、高速道路冬用タイヤ規制時でもチェーン装着不要で走行可能。 従来品と比較してウェットグリップが6%、ドライブリップは5%向上。ウェット路面でもドライ路面でも高い夏タイヤ性能を発揮する。
この製品をおすすめするレビュー
5 ほぼサマータイヤとして使えて、降雪時の保険にもなる
先代フリード+ハイブリッド 4WD に装着。
元々履いていた ダンロップ Enasave EC204 から履き替え。
CROSSCLIMATE は我が家のヤリスクロスで 3 年使って実績があるため、今回も安心して購入。
【走行性能】
ドライ・ウェットともにエコタイヤより明確に上。
知らずに乗れば、よほどのタイヤマニアでもない限り通常のサマータイヤと感じるはず。スタッドレス特有のトレッド面の“ぐにゅぐにゅ感”は一切ない。
【乗り心地】
ミシュランらしいサイドウォールの柔らかさのおかげで、Enasave よりはるかに良い。
【グリップ性能】
ドライ・ウェット両方でサマータイヤと遜色なし。
【静粛性】
全体的には Enasave より静か。
ただしパターンの影響か、荒れた舗装や特定の速度域では少し騒がしくなる場面がある。
【総評】
ドライ・ウェット性能はサマータイヤ以上。
さらに アイスバーン以外なら雪道OKという特性は、西日本の非降雪地域に住む自分には非常にありがたい。
ただし、アイスバーンでは無力なので、雪道走行時は必ずチェーンを携行。
燃費だけは Enasave より約 5%悪化。
ミシュラン自身があまりアピールしないが、トレッドウェア値がサマータイヤ並みに高く、耐摩耗性は他のオールウェザータイヤを上回る。ここは隠れた美点。
5 ミシュランとても良い
【走行性能】
フリードにオールシーズンを使用。既に126000km走行。九州在住。
ピレリを何本も使用していたが、価格高騰、在庫希薄の為ミシュランに変えてみた。
結果はとても良い。
乗り心地がしっかりしながらソフトでとても満足。
ピレリも良かったがこちらのタイヤのゴム質が固いが粘りがありおそらく耐摩耗性はとても向上していると感じる。
ピレリの新しい方も耐摩耗性が向上しているらしいが価格高く購入に至らず。
ミシュラン最高の満足です。
実は前回ノキアンタイヤが安かったので使用したが、片摩耗でバランス崩れ20000km走行で交換した。
こちらはもう再購入はない。
【乗り心地】
しっかりしていてソフト
好みの乗り心地
【グリップ性能】
悪いと思ったことはない。
交換して間もなく高速で100km以上で走行中、障害物があり急ブレーキと同時の車線変更ということがあったが、きれいにかわせた。前回のノキアンタイヤは柔らかすぎたので、危険な挙動になったかもしれない。本件で余計にミシュランファンになった。
雪道は今年でこれから。
しかし過去のタイヤで毎年助かっている。
昨年も峠越えで各車両がチェーンの交換で苦労している横を、サクサク通り抜け気持ちが良かった。
毎年、これを経験している。
雪道に慣れずにおたおたしている重い四駆の横を追い越したりもでき、大変活躍しています。
【静粛性】
オールシーズンばかりで9万キロ走ってきたのでよくわからない。
ただし不満を感じたことはない。
【総評】
価格が安いので購入したが、やっぱりメーカーのものはよいと感じる。
前回はもっと安いタイヤ(ノキアン)を購入したが、片摩耗で2万キロで交換した。
ゴムの質が全くちがう。
並べて比較するとよくわかる。
アジアンの安いタイヤで十分と思っていたが、この経験から有名タイヤメーカーのものしか今後買わないと決めた。
個人的には国内メーカー、ミシュラン、ピレリ、グッドイヤー、コンチネンタルから選択すると思う。(後は価格との相談)
私はネットで購入、ディーラー交換。
高くて敬遠していたコストコだが、パンク修理無料、メンテ無料、ポイントあり、を考えると多少高くともこれもありと考える。
家族には購入取付の簡単なこちらを勧めている。
394位
213位
- (0件)
314件
2024/9/12
2024/10/ 1
225
60%
17インチ
99V
○
○
¥30,700
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、ステーションワゴン、ミニバン、コンパクトカー、SUV
冬性能マーク: スノーフレークマーク
チューブレス: ○ 外径: 710mm リム幅: 6.5インチ 転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: b
【特長】 路面状態に合わせてタイヤ自らが適した性能に変化するオールシーズンタイヤ。セダン・ミニバン・コンパクト・SUV向け。 「アクティブトレッド」を採用し、外部環境の変化に反応してゴムの性質がスイッチを切り換えるように自動的に変化する。 低温でもやわらかさを維持することで、氷上で密着してグリップ力を発揮。「アクティブトレッド」に最適化した新トレッドパターンを採用。
273位
213位
- (0件)
124件
2023/4/13
-
265
30%
19インチ
(93Y)
¥53,200
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、スポーツカー、ステーションワゴン
EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 輸入車承認タイヤ: (HON) [ホンダ承認タイヤ]
外径: 643mm リム幅: 9.5インチ リムガード: ○
【特長】 サーキット走行をも可能にする高いレベルのドライグリップ性能を備えたハイスペック・スポーツタイヤ。セダン/ワゴン、スポーツ向け。 濡れた路面でもより安心のスポーツ走行を可能にする最高レベルのウェット性能「a」を獲得。 「ダイナミック・レスポンス・テクノロジー」を採用し、広い接地面によるすぐれたグリップが高い走行性能と高速安定性能をもたらす。
355位
246位
4.00 (1件)
13件
2020/1/17
2020/2/ 1
175
65%
15インチ
84H
○
¥6,170
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、ステーションワゴン、ミニバン、軽自動車、コンパクトカー
チューブレス: ○ 外径: 610mm 総幅: 176mm 転がり抵抗係数: AA
ウェットグリップ性能: c
この製品をおすすめするレビュー
4 普通のエコタイヤ
新車装着のEP25が4年4.5万kmで残溝約4mmとなり、ひび割れてきて不安もあったので無理せず交換しました。
EG02はスタンダードエコというだけあって特段の変化は感じないものの、新品ということもあってか走り出しが軽く振動や騒音が気持ちマイルドになったように感じます。
走行性能や安定性は限界を試すような運転をしていないのでなんともわかりませんが、市中やバイパスを走行する限り気になるところはありません。
燃費は前年同時期のEP25と同程度〜5%改善くらいの感じで、惰性で走れる距離が延びたような気がします。
値段は懇意にしているショップで調整、取り付け、廃棄コミコミ5万円でした。
旧モデルのEG01の方が3000円ほど安くさらに値引きも期待できたものの、せっかくならと新型のこちらにしました。
一応ショップとしてはEG01がオススメ、RVF02はフィールダーには不適、コンフォートはこのサイズなら差が小さい(価格は1.2万円差)とのことでした。
長く書きましたが、普通のエコタイヤなのでこだわりがなければ無難な選択といったところでしょうか。
総合評価は不満はないものの普通なので4としておきます。
451位
246位
- (0件)
13件
2020/1/17
2020/2/ 1
165
55%
15インチ
75V
○
¥7,388
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、ステーションワゴン、ミニバン、軽自動車、コンパクトカー
チューブレス: ○ 外径: 564mm 総幅: 167mm 転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: c
318位
246位
5.00 (3件)
102件
2021/9/24
2021/10
195
65%
15インチ
95V
○
¥12,600
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、ステーションワゴン、ミニバン、SUV
EXTRA LOAD規格: ○
冬性能マーク: M+S、スノーフレークマーク
チューブレス: ○ 外径: 635mm リム幅: 6インチ 適合リム幅: 5.5〜7インチ
【特長】 急な雪での走行性能と高い夏性能を兼ね備えた、雪も走れる夏タイヤ。SUV/クロスオーバー・セダン/ワゴン・ハッチバック・ハイブリッド/EV・ミニバン向け。 国際基準で定められたシビアスノータイヤ要件に適合。従来比で雪上グリップは7%向上し、高速道路冬用タイヤ規制時でもチェーン装着不要で走行可能。 従来品と比較してウェットグリップが6%、ドライグリップは5%向上。ウェット路面でもドライ路面でも高い夏タイヤ性能を発揮する。
この製品をおすすめするレビュー
5 EV/e-POWERでは雪道で本領発揮。ガソリン車やその他HVは注意
【走行性能】
スタッドレス特有の柔らかさは感じず、宣伝通りほぼサマータイヤ性能そのままです。
【乗り心地】
MSパターンではありますが、変な振動などはありません。やや尖ったショックはあるもののサマーとそこまで変化はなく良いです。
【グリップ性能】
あんなに溝が切られているのに、乾燥路でも不安感はありません。得意ウエットでも安心して乗れました。
【静粛性】
モータージャーナリストの感想を参考にしましたが、確実にメーカーを配慮してのコメントでしたね。
サマーと変わらない。と言っていましたが、全くそんなことはなく、
スタッドレス同様に、低音のパターンノイズが発生します。(仕方ないことではありますが)
標準式のハイブリッドでは気にならないと思いますが、よりエンジンの介入しないe-POWERやリーフなどでは発進時〜40キロほどでよく聞こえるので一度気にしてしまうと気にはなります。
ただ、同乗者などは全くわからないとの事です。
【総評】
万が一の雪道を走れるサマータイヤ、恐れ入りました。安心して走れて、性能もよくなっています。
このCC2は、性能がまた格段にあがっているそうです。
買ってよかったです。
(追記)
日産の電気自動車やe-POWER(ノート、セレナ)では本領発揮。電子制御のお陰でラフに踏んでも空転しません。(トヨタ、ホンダ系HVなどは細かい駆動制御がされないので空転するので要注意。)長野でたまたま大雪に遭遇してしまいましたが、スタッドレスの八掛け程度で(40〜50キロ程度で後続車には心の余裕を持って譲りましょう)セーブすれば滑ることはなく走破できています。実路面では四輪ともにアイスバーンというシチュエーションはほぼなく、eペダルの停止機能で止まれば電子制御で上手に止まります。圧雪・新雪・アイスバーン何事もなく走るので拍子抜けです。
あくまでも走れてしまうだけなので、きつめの傾斜で完全停止からは走り出せなくなるはずなので過信しすぎないでください。
5 初雪で使えればOKと言う割り切りで運用
CROSSCLIMATE+ 195/65R15 95V XL からの履き替え
【走行性能】
特に問題なし。
【乗り心地】
特に問題なし
【グリップ性能】
大雨でテストしたが、わだちの水たまりでも、ぶれることなく走行できた。
(60〜70km/h程度だが)
2023の初雪でテスト済み
やや凍結した路面でも低速なら走れた(雪道の怖さを知っている身としてはノー天気には速度を上げられない)。
が、雪国だと、スタッドレス装着が当たり前で、多少の雪道なら夏タイヤと同様な速度で走る環境ゆえ、雪国では「使えない」タイヤと判断する(論ずるまでもないが)。
普段雪の降らない、凍結していない雪面なら使えるのかな、と言う印象。
【静粛性】
それなりにノイズはありそう。
【総評】
積雪寒冷地での使用のため、真冬の使用は考えていない(そもそも雪道性能に期待していない)。
10月の初雪等で対応可能であればOKと言う割り切りでの運用。
(11月以降は凍結するため、スタッドレスに履き替え)
10月の初雪とは、路面凍結なし、シャーベット状で路面がところどころ見えているような状況、気温が0℃以上を想定。