スペック情報
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4位
3位
4.63 (21件)
312件
2021/1/12
2021/1/14
225
55%
19インチ
99V
○
¥16,118
【スペック】 車種ボディタイプ: SUV
専用タイヤ: SUV用
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 731mm 総幅: 233mm リム幅: 7インチ 適合リム幅: 6〜8インチ
リムガード: ○ 転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: b
【特長】 上質な静粛性・室内空間を楽しめるSUV専用低燃費タイヤ。SUV専用設計を採用し、ロングライフを実現。 リブ基調非対称パターン、非対称ブロックピッチ配列により、パターンノイズの低減を図り、快適なドライブを楽しめる。 「ナノバランステクノロジー」によって、転がり抵抗性能とウェット性能を両立している。
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5 コスパ最高!
エクストレイルに装着。
変える前はエコピアでしたが、交換後ハンドルが軽くなり車線変更時のキレも良くなりました!
変えたばかりですが転がり性能もいいので燃費も良くなると思います。
5 純正タイヤとほぼ同等。
【走行性能】
純正タイヤとほぼ同等
【乗り心地】
純正タイヤとほぼ同等
(窒素充填のため、やや向上)
【グリップ性能】
不満なし。
【静粛性】
純正タイヤとほぼ同等
【総評】
ハリアー購入後初回のタイヤ交換だったが、
純正タイヤとの遜色もなく、いい商品だった!
5位
5位
4.00 (7件)
419件
2022/2/10
2022/3
165
55%
15インチ
75V
○
¥6,479
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、ミニバン、SUV 転がり抵抗係数: A ウェットグリップ性能: a
【特長】 CUV・SUV、ミニバン・セダン向けに設計されたサマータイヤ。安全性とグリーンパフォーマンスを求めるドライバーに適している。 高いウェットグリップとブレーキングにより、さまざまな路面状況で正確なハンドリングを実現し、ハイドロプレーニングのリスクを軽減。 転がり抵抗の低減により燃費向上を実現し、エコタイヤとして登録。高い快適性を兼ね備えている。
この製品をおすすめするレビュー
5 世の中で一番売れている JF3 Custom Turbo
ハイトワゴンの外減リには、泣かされます。
純正Bメーカーから15.000kmでの交換です。
雨天時のグリップが良く、低燃費タイヤでロードノイズが低減されて、とても静かになり、乗り心地良くなりました。
国産メーカーから比べると、コスパ最高です。
正規輸入品なので、品質は安心出来ます。
23年12週の新しいタイヤです。
新鮮なタイヤが1番です。ゴムが柔らかい!
外側が減ったら、即リピ交換しませう。
K点をピッタリと、合せて取付けしませう!
ウエートが少なく済みました。
経年劣化、グリップ力が落ちるので、数年毎に入替えが良いでしょう!
サイドが湾曲しているので、エアーが足りないように見えますが、問題ありません。
5 とても良いタイヤ
2020年式JG3型N-ONEにインチアップで取り付けました。
ノーマルタイヤはヨコハマのブルーアースAE-01Kでしたので、それとの比較となります。
【走行性能】
ハンドリングはインチアップで扁平になったのでかなり良好になりました。軽自動車といえども55扁平位は欲しいですね。
【乗り心地】
硬くなるかと思いきや、意外に変わりません。
【グリップ性能】
AE-01KがAA-c
こちらはA-a
ウエットグリップは圧倒的に上です。
転がり抵抗の僅かな差よりも安全性が優先するのは当然ですので、パワジーの方が明らかに良い仕様です。
国産品で同等性能ならば、ヨコハマRV03CKですが、こちらは価格が2倍ほどしますので本品のコストパフォーマンスの良さが際立ちます。
ちなみにTRACTION-AA、TREADWEAR-300ですので、アメリカ基準でも結構ハイグリップと言えます。
【静粛性】
純正タイヤと比べて特に問題ない程度です。
【総評】
インチアップとハイグリップ化によって、とても快適になりました。
ハンドリングが良く、ふらつきが減り、急ブレーキでもまだスリップした事はありません。
更にアルミホイールと合わせて4万円台という低価格ですから、大変満足しております。
22位
13位
- (0件)
100件
2024/1/22
2024/2
225
40%
18インチ
92W
○
¥17,570
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン・クーペ、ミニバン、軽自動車、コンパクトカー、SUV
EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 637mm 総幅: 230mm リム幅: 8インチ 適合リム幅: 7.5〜9インチ
転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: a
【特長】 上質な静粛性が持続するプレミアムコンフォートタイヤ。セダン・クーペ、コンパクトカー、SUV、ミニバン、軽自動車向け。 主溝の体積が大きくなるように設計し、新品時のウェット性能の確保と、摩耗時のウェット性能低下の抑制を両立している。 トレッドパターンを新たに設計し、構造をタイヤサイズごとに最適化。新品時のパターンノイズを従来品比15%低減し、摩耗時ロードノイズも22%低減。
18位
14位
5.00 (3件)
419件
2022/2/10
2022/3
225
50%
18インチ
99W
○
¥12,100
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、ミニバン、SUV EXTRA LOAD規格: ○ 転がり抵抗係数: A ウェットグリップ性能: a
【特長】 CUV・SUV、ミニバン・セダン向けに設計されたサマータイヤ。安全性とグリーンパフォーマンスを求めるドライバーに適している。 高いウェットグリップとブレーキングにより、さまざまな路面状況で正確なハンドリングを実現し、ハイドロプレーニングのリスクを軽減。 転がり抵抗の低減により燃費向上を実現し、エコタイヤとして登録。高い快適性を兼ね備えている。
この製品をおすすめするレビュー
5 価格以上に満足してます
【走行性能】
空気圧高めですが、思い通りに走れる
【乗り心地】
少し硬め
【グリップ性能】
しっかり地面を掴んでいる
【静粛性】
普通
【総評】
価格以上に満足してます
5 このサイズでは安かったので
前回のFALKENにくらべて ゴムが硬いように感じます 窒素ガスの影響かな?
16位
18位
4.42 (9件)
312件
2021/1/12
2021/1/14
225
55%
18インチ
98V
○
¥15,470
【スペック】 車種ボディタイプ: SUV
専用タイヤ: SUV用
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 705mm 総幅: 233mm リム幅: 7インチ 適合リム幅: 6〜8インチ
リムガード: ○ 転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: b
【特長】 上質な静粛性・室内空間を楽しめるSUV専用低燃費タイヤ。SUV専用設計を採用し、ロングライフを実現。 リブ基調非対称パターン、非対称ブロックピッチ配列により、パターンノイズの低減を図り、快適なドライブを楽しめる。 「ナノバランステクノロジー」によって、転がり抵抗性能とウェット性能を両立している。
この製品をおすすめするレビュー
5 コスパで言えば抜群では。
フォレスターSKEで、標準のブリヂストン(DUELER H/P SPORT)から交代。約4年、21,500`でひび割れが気になり、交換しました。価格、静粛性、A型のせいかリアの突き上げが気になっていたのでその対策、走行安定性…と考えて選択しました。(2023.7燃費等追記)
【総合的に】コスパ抜群、良く考えられたタイヤだと思います。
どれもバランス良く一定の基準をクリアしていて、満足感が得られます。あえて悪い点を言うならそれが「普通レベル」に感じてしまうことでしょうか(笑)
【静粛性】舗装路は静かです。他のレビューにあった高速時のノイズも気になりません。ただ、古い舗装ではそれなりに音を感じます。この辺は、REGNOやDUNLOPの吸音で感動したレベルではありません。
【走行安定性】一番気にしていた段差の突き上げは柔らかくなりました。元(DUELER)はゼブラペイントですら気になってましたから…。ただ、新しいタイヤだから、かも知れません。
直進性、カーブ等の踏ん張りはそれなりにきちんとあると感じます。外と中の構造で工夫?思ったよりもフワフワせず、硬めかな?この点は中立がフワフワ感じたルマン5等のいわゆるコンフォートタイヤよりも良いと思います。アイサイトで走行→白線消えてoff→でも変にバタつきません。
雨天も上出来。通勤路で水溜りや轍に足を取られることはありません。かえって豪快に水を飛ばしてないかと不安になるくらい排水できていると思います。
【低燃費】+10%、といったところでしょうか。市街地通勤10km/L→11に、高速ドライブ12.5→14に。素直に嬉しい数字です。(e-BOXERの恩恵だって2割なんだから)
良くできているタイヤがこの価格なのはなぜ?という感想です。これから使っていって、耐久性なども楽しみです。
【最終追記】2026.5に履き替えました
この1年、転勤で往復70km生活になり、44,000km乗りました。途中のカーブや鋭角ターンのせいか、残溝はもう少しありましたが右前のショルダーが片減りしてしまいました。
最近、最高燃費16.7km/Lも出て、相当お得なタイヤでした。安定感も静かさも最後まで劣化を感じなかったです!
次もおかわりの予定でしたが、故あって別にします。でも後悔するかも?そのくらい良いタイヤでした。
5 車の安定感が増した様に感じました。
ハンドリングがしっかりとして車のフワ付きが減った様に感じます、タイヤノイズに関しても耳障りな音はせず静かになりした。
47位
20位
5.00 (1件)
77件
2019/12/27
2020/2
185
85%
16インチ
105/103N
¥13,080
【スペック】 車種ボディタイプ: SUV
冬性能マーク: M+S
チューブレス: ○ 外径: 720mm 総幅: 184mm リム幅: 5インチ 適合リム幅: 4.5〜6インチ
リムガード: ○
【特長】 オフロードでのトラクション性能と、オンロード走行に求められる耐摩耗性能や走行安定性を高い次元で両立させた新カテゴリータイヤ。 不整地などに強い「マッドテレインタイプ」と全地形型の「オールテレインタイプ」の中間を充足する「ラギッドテレイン」のパターンデザインを採用。 ノイズ低減を重視したブロック配列と、L型連結ブロックによってブロック剛性を高めDRY操縦安定性を考慮した形状を取り入れている。
この製品をおすすめするレビュー
5 優秀な国産タイヤ、コスパ最高!
JimmyJB64Wにジャストサイズだと思います。外観もかっこよく、乗り心地が純正タイヤと一緒ぐらいはいております。
10位
20位
4.70 (5件)
14件
2025/3/17
2025/3
225
50%
18インチ
99W
○
¥24,100
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、ステーションワゴン、ミニバン、コンパクトカー、SUV
EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○ 外径: 683mm リム幅: 7インチ 転がり抵抗係数: AA
ウェットグリップ性能: a
【特長】 濡れた路面での安心感が長く続く、環境にも配慮したプレミアムコンフォートタイヤ。SUV/クロスオーバー、セダン/ワゴン、ハッチバック、ミニバン向け。 JATMAウェットラベリング最高グレード「a」を取得。かつ耐摩耗性能を約30%向上させ、摩耗した状態でのウェットブレーキング性能を約2.4%向上している。 「PRIMACY 4+」に比べ、新品時および摩耗した状態のどちらにおいても溝の体積が10%以上増加。
この製品をおすすめするレビュー
5 タイヤは重要パーツです。
【乗り心地】
元々の純正タイヤがポテンザで乗り心地が固かった。
若干ではあるが、柔らかくなった気がする。
【グリップ性能】
カタログ上はウェット性能も高いので安心。
【静粛性】
タイヤが古くなっていたこともあり、
静かになったと感じる。
【総評】
タイヤは自動車が地面と接触している唯一のパーツです。
そりゃ安いタイヤを探せばこれの半額とかありますよ。
しかし、自動車の性能が高くても、
タイヤ性能が悪ければ意味がありません。
タイヤ4本の接地面積は、
ハガキ4枚分しか無いのですから。
安心して乗るためには、
それなりのコストを払うべきなのです。
これくらいのタイヤが高いと思うのなら、
見合った車に乗っていないということです。
5 いいタイヤです!
【走行性能】
【乗り心地】
【グリップ性能】
【静粛性】
【総評】
全てにおいて満足です。
39位
26位
4.52 (2件)
5件
2022/7/14
2022/7
215
70%
16インチ
100T
○
¥13,880
【スペック】 車種ボディタイプ: SUV
冬性能マーク: M+S、スノーフレークマーク
チューブレス: ○ オン/オフロード: ○ 外径: 708mm 総幅: 221mm リム幅: 6.5インチ 適合リム幅: 5.5〜7インチ
リムガード: ○
【特長】 さまざまな気象条件や路面状況での走行にバランスよく対応したSUV/CCV向け本格オールテレーンタイヤ。 しっかりと路面をつかむ「ラージトラクションブロック」を配し、快適性と力強さを両立させ、より自由な走りを可能にしている。 悪路・林道だけでなく、「スノーフレークマーク」を取得し、スノー制動距離は従来品に比べて13%の短縮を実現。
この製品をおすすめするレビュー
5 非常にいい。
【走行性能】
18インチのオールシーズンタイヤからインチダウンして変えました。
2インチダウンなので不安有りましたが、スポーツ走行するわけでもないので問題ないですね。
【乗り心地】
インチダウン効果か、非常に満足。
【グリップ性能】
まるで問題ない。
【静粛性】
ATはグッドリッチとジオランダーの経験がありますが、あきらかに静かですね。グッドイヤーのオールシーズンよりも静か、かも。サマータイヤに近いピレリのオールシーズン(スノーフレークの無いM+Sタイヤ)と比べても、大差ないです。低周波の音はほぼしないですね。
【総評】
HTと迷いましたが、外観の差でこれにしました。もうオフロードはほとんど行かないんですが、見た目重視でオールシーズンタイヤとしても上質だと思います。
4 静か
【走行性能】
山道で不満なし
泥道は経験なし
【乗り心地】
少しパターンのごつごつ感があるも気にならないレベル
とても良い
【グリップ性能】
普通に良い
【静粛性】
とても静か
新車から2万キロ走ったノーマルタイヤより少し音がする
【総評】
ジムニーJB64に履かせました
ノーマルサスペンションでリフト無しでも入りました
ステアリングを回し切ったところフロントタイヤはギリギリ干渉しない、あと10mmも無い様子です。
タイヤが車体からはみ出ますのでオーバーフェンダーが必要だと思います
ノーマルタイヤに比べ若干ごつごつした感触、音も少しする程度で気にならないです
とても静かでよいタイヤです
13位
27位
5.00 (2件)
14件
2025/3/17
2025/3
225
55%
18インチ
102V
○
¥21,780
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、ステーションワゴン、ミニバン、コンパクトカー、SUV
EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○ 外径: 705mm リム幅: 7インチ 転がり抵抗係数: AA
ウェットグリップ性能: a
【特長】 濡れた路面での安心感が長く続く、環境にも配慮したプレミアムコンフォートタイヤ。SUV/クロスオーバー、セダン/ワゴン、ハッチバック、ミニバン向け。 JATMAウェットラベリング最高グレード「a」を取得。かつ耐摩耗性能を約30%向上させ、摩耗した状態でのウェットブレーキング性能を約2.4%向上。 内部構造の最適化により、トレッド面のより均一な接地圧分布を実現し、加速時、ブレーキング時、コーナリング時においても接地面が安定し偏摩耗を抑制。
この製品をおすすめするレビュー
5 おすすめの店舗
エクストラロード仕様なので、少し硬い乗り心地となりますが、安心、長持ちに期待します。
5 高速で安心出来るタイヤ
スタットレスでは長くミシュランを使用していましたが初のサマータイヤ使用になります。
価格的にプレミアタイヤとしては安くどの程度かと思いましたが前車で利用したP社や純正よりロードノイズは静か 高速でもふらつかず 峠道でも滑らかにコーナリングしてくれ現状大変満足しています。
仕事利用で走行が多い為どの程度持ってくれるかがたのしみです
60位
29位
4.70 (4件)
419件
2022/2/10
2022/3
185
65%
15インチ
88H
○
¥6,248
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、ミニバン、SUV 転がり抵抗係数: A ウェットグリップ性能: b
【特長】 CUV・SUV、ミニバン・セダン向けに設計されたサマータイヤ。安全性とグリーンパフォーマンスを求めるドライバーに適している。 高いウェットグリップとブレーキングにより、さまざまな路面状況で正確なハンドリングを実現し、ハイドロプレーニングのリスクを軽減。 転がり抵抗の低減により燃費向上を実現し、エコタイヤとして登録。高い快適性を兼ね備えている。
この製品をおすすめするレビュー
5 必要十分以上の性能を持ちながら極めてリーズナブル
【走行性能】
ドライ、ウェット共に安定します。
直進安定性も高く、高速道の120km制限区間を含めて、不安を感じるような挙動は皆無です。
【乗り心地】
コンフォートを謳った製品ではないという前提で、「並」以上を付けたい意図で4です。
柔らかさをプラスしてくれるような事はありませんが、硬さを感じさせるような局面もありません。
【グリップ性能】
法定速度全速度域において、頼もしい手ごたえを感じます。コーナーで多少加速しても滑りを感じることはありません。
【静粛性】
静粛性には特に寄与しません。
【総評】
一般的な乗り方で走る分には性能面で全く問題ありません。
静粛性や燃費に特段の拘りがなければ、選んで後悔しづらい製品だと思います。
5 CinturatoP1の流れを汲むグッドタイヤ。この価格帯ならイチオシ
GB7フリードハイブリッドの初期装着タイヤ(Bluearth E50)が寿命を迎え、交換候補としてTranpath mp7、Energy Saver4と迷いましたが、価格と過去のCinturatoP1で好印象だったことから、Powergyを選択。取り付け込みで3万強で交換しました。今は値上がりしているので、この値段は厳しそうです。
しばらく走らせたので、レビューします。
【走行性能】
今時の低燃費タイヤとしては、ごく普通です。
ただ、転がり感は良さそうで、初動の軽さ、走行時の抵抗感の少なさを感じます。
【乗り心地】
どちらかと言うとコンフォートよりの乗り心地ですが、フニャフニャ感はありません。幅広い車種対応を謳ってますが、なかなか良いバランスにまとまっています。自分好みの感じ。
【グリップ性能】
ハイグリップというわけでもなく程々といったところでしょうか。フリードなので攻めたりしませんが、ワインディングで腰砕になることもなく、安定感があります。
ウェットグリップは、これより大きいサイズに比べると一段落ちますが、排水性能は流石にピレリ、Powergyにも受け継がれてます。
最近はゲリラ豪雨で冠水することも多いので、ありがたい性能です。
【静粛性】
CinturatoP1もまあ静かな方でしたが、それよりもさらに向上した感じです。
ただ路面インフォを拾う傾向があるので、路面が荒れているとうるさくなることも。
ただ、モーター走行時には、この静粛性は顕著に実感できます。これは、初期タイヤと比べても顕著です。
【総評】
全体の印象として、CinturatoP1の正当後継はこれなんじゃないでしょうか。バランスがとても良いですね。185/65r15以下のサイズは、A/bに落ちますが、十分満足です。
CinturatoP6は、サイズラインナップ見ても、かなり限定されているし、静粛性も向上しています。
お値段以上、、、と言いたいのですが、値上がり痛いですね。(まあ、全体的に値上がりしているので、安い部類であることには変わりないのですが。)
アジアンタイヤも年々レベルは上がっているとは思いますが、それを買うなら間違いなくこちらを勧めます。
14位
29位
- (0件)
313件
2025/10/ 7
2025/12
155
65%
14インチ
75H
○
¥10,780
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、ミニバン、コンパクトカー、SUV
冬性能マーク: スノーフレークマーク
チューブレス: ○ 外径: 564mm リム幅: 4.5インチ 転がり抵抗係数: B
ウェットグリップ性能: c
【特長】 路面状態に合わせてタイヤ自らが適した性能に変化するオールシーズンタイヤ。セダン・ミニバン・コンパクト・SUV向け。 「アクティブトレッド」を採用し、外部環境の変化に反応してゴムの性質がスイッチを切り替えるように自動的に変化する。 水に触れたときだけゴムがやわらかくなることでウェット路面にグリップし、低温でもやわらかさを維持し、氷上で密着してグリップ力を発揮。
86位
32位
- (0件)
14件
2025/3/17
2025/3
225
45%
17インチ
94W
○
¥21,500
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、ステーションワゴン、ミニバン、コンパクトカー、SUV
EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○ 外径: 634mm リム幅: 7.5インチ 転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: a
【特長】 濡れた路面での安心感が長く続く、環境に配慮したプレミアムコンフォートタイヤ。SUV/クロスオーバー、セダン/ワゴン、ハッチバック、ミニバン向け。 JATMAウェットラベリング最高グレード「a」を取得。かつ耐摩耗性能を約30%向上させ、摩耗した状態でのウェットブレーキング性能が約2.4%向上。 「PRIMACY 4+」に比べ、新品時および摩耗した状態のどちらにおいても溝の体積が10%以上増加。
30位
35位
5.00 (5件)
100件
2024/1/22
2024/2
225
45%
18インチ
95W
○
¥26,730
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン・クーペ、ミニバン、軽自動車、コンパクトカー、SUV
EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 659mm 総幅: 225mm リム幅: 7.5インチ 適合リム幅: 7〜8.5インチ
転がり抵抗係数: AA
ウェットグリップ性能: a
【特長】 上質な静粛性が持続するプレミアムコンフォートタイヤ。セダン・クーペ、コンパクトカー、SUV、ミニバン、軽自動車向け。 主溝の体積が大きくなるように設計。新品時のウェット性能の確保と、摩耗時のウェット性能低下の抑制を両立している。 トレッドパターンを新たに設計し、構造をタイヤサイズごとに最適化。新品時の騒音エネルギーを従来品比15%低減し、摩耗時の騒音エネルギーも22%低減。
この製品をおすすめするレビュー
5 静かさ凄いね!!
社用のアルファードの純正に使われてたのを約5万キロで交換してトランパスに替えたらうるさくなりました
なのでアドバンdBが凄いのかな?と思い自家用に採用しました
安いので勿論チャイナ製ですが圧倒的な静かさに驚きを隠せませんね
値段は安いし性能はグリップも乗り心地もレグノに負けないか勝ってるかもですね
車種はBMW318で、コンチネンタル、ミシュラン、ダンロップ、そしてヨコハマですが
この値段なら迷う事なく次もアドバンdB一択ですね
値上がりしないのを願うばかりですwww
5 静粛性
【走行性能】
以前のダンロップスポーツマックスより燃費が向上したのには驚きました、毎回記録を取っているのですが、微妙ではなく履き替えて2キロ程良くなりました。
直進性も明らかに良くなりました。
【乗り心地】
vmレヴォーグなのですが間違いなく良くなりました、ブルーアースと比較していたのですが、dbにして良かったと満足しています。
タイヤを履き替えてお店を出て僅か数百メートルで違いがはっきりと分かるくらい差が有りました。
橋の上の継ぎ目、小さめの轍などフワフワせず通勤で使っている道路を気持ちよく走行できます。
【グリップ性能】
おっさんなのでそんなに飛ばすわけでは無いのですが、路面が濡れている時も交差点など比較的角度のきつい曲がり角では、以前のタイヤはキュッと鳴くシーンがあったのですが、今のところその音は出ていません。
【静粛性】
当たり前ですがこれは間違いなくdbの方が良いです、比較対象がスポーツに振ったものと、静粛性に振ったものとジャンルが違うので仕方ないのですが。
以前のタイヤだと転がり音と言いますか、ザワザワ感・音(例えが下手で申し訳ないのですが、ザーという音)が全くしなくなりました、横の家内も静かになったと喜んでいます。
【総評】
少々値は張りましたが、思い切って交換して大変満足しています。
やはり安心のメイドインジャパンにして本当に良かったと思います、少し前のCMで『タイヤは命を乗せています』というコピーが流れていましたが全くその通りだと思います。
ただこれだけ柔らかいと減りも早いのでしょうね、丁寧な運転をして少しでも長く乗れるように安全運転ですね。
77位
35位
- (0件)
5件
2023/8/25
2023/11
265
60%
18インチ
110H
○
¥32,980
【スペック】 車種ボディタイプ: SUV
冬性能マーク: M+S、スノーフレークマーク
チューブレス: ○ オン/オフロード: ○ 外径: 775mm 総幅: 272mm リム幅: 8インチ 適合リム幅: 7.5〜9.5インチ
リムガード: ○
63位
46位
5.00 (2件)
2件
2025/1/23
2025/2
205
60%
16インチ
96H
○
¥17,480
【スペック】 車種ボディタイプ: ミニバン、SUV
専用タイヤ: ミニバン・コンパクトSUV用
EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○ 外径: 656mm リム幅: 6インチ 転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: a
【特長】 商品設計基盤技術「ENLITEN」を搭載し、空間品質と走行性能、サステナブル性能を高次元で両立したRV専用低燃費タイヤ。ミニバン・コンパクトSUV向け。 荒れた路面で気になりやすいロードノイズを6%低減、滑らかな路面で気になりやすいパタンノイズを8%低減。 ミニバン特有のふらつきやすさを低減することで、安定感のある走りを実現。ウェットグリップ性能がbからaに向上。
この製品をおすすめするレビュー
5 30年ちかくレグノ一択ですね。
さすがはBRIDGESTONEを代表するコンフォートラジアルタイヤ
前モデルよりまた数段良くなりました。
交換した直後に走行しても違いがわかります。
お値段は多少張りますが粛性が良い為、家ではミニバン、セダン、軽と
すべてレグノを選択しております。
一度履くとこれ以外は考えられないですね
5 静粛性が際立つ、ロードノイズを極限まで抑えた高性能タイヤ
現行セレナからの買い替えです。
e-POWERのセレナは、なぜかタイヤの摩耗が早く、2年で溝がほとんどなくなりました。常にeペダルを使用しているため、タイヤの摩擦を多く使っているのかもしれません。
家族の車なので自分は主に助手席に乗るだけですが、それでも違いははっきりと体感できるレベルです。もともと静かな車ではありますが、ロードノイズをほとんど感じさせないタイヤのため、車内は驚くほど静かになりました。それでいてグリップ力も向上しています。
正直なところ、エクストレイルよりも静かに感じます。さらにタイヤの耐久性も高そうで、今回の買い替えには非常に満足しています。
【走行性能】
まるで宙に浮いているかのような滑らかな走りです。ハンドルから路面状況があまり伝わってこないため、その点の評価はもう少し走行してから判断したいと思います。
【乗り心地】
明らかに静粛性が高く、荒れた路面でも舗装直後のような滑らかさを感じます。
【グリップ性能】
必要十分なレベルで、日常使用には問題ありません。
【静粛性】
この点は特に優れており、車両自体の遮音性能がエクストレイルより劣るにもかかわらず、体感的にはこちらの方が静かに感じます。
【総評】
買い替えて後悔する点はまったくありません。非常に満足度の高い選択でした。
56位
47位
5.00 (2件)
419件
2022/2/10
2022/3
225
45%
18インチ
95W
○
¥12,740
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、ミニバン、SUV EXTRA LOAD規格: ○ 転がり抵抗係数: A ウェットグリップ性能: a
【特長】 CUV・SUV、ミニバン・セダン向けに設計されたサマータイヤ。環境への影響が少なく、安全性とグリーンパフォーマンスを求めるドライバーに適している。 高いウェットグリップとブレーキング性能により、さまざまな路面状況で正確なハンドリングを実現し、ハイドロプレーニングのリスクを軽減する。 転がり抵抗の低減により燃費向上を実現し、エコタイヤとして登録され、高い快適性を兼ね備えている。
この製品をおすすめするレビュー
5 ピレリドラゴンスポーツからの買い替え
ピレリドラゴンスポーツからの買い替えです。昨年スイスポ用に205/45/17を購入しているので、おおよその感触はわかっていましたが、ドラゴンスポーツとは明らかな相違はあります。1.ハンドリングがより安定した。2.荒れた路面の突き上げ感が減った。3.燃費が少し良くなった ちょっと思い出すだけで上記の3点も改善されています。タイヤメーカーの名門ピレリとしては廉価グレードのタイヤですが、普通に乗るのには十分なスペックです。あとは耐久性ですが元々溝が浅いので、早めの交換になるかな?とは思います。
5 とてもコスパの良いタイヤ
車種 BMW Mスポーツ F30(225/45R18)
以前のタイヤはレグノGR-XTでスリップサイン寸前のつるつるタイヤから交換し
首都圏を合計300km(一般道100km+高速200km)ほど走行した感想となります。
【走行性能】
つるつるレグノと比較してしまうのは申し訳ないですが吸い付くようなグリップを感じます
【乗り心地】
XL規格になったため空気圧を2.7(指定2.4)にしてますがゴツゴツしているとは思いません
【静粛性】
どの路面状況でもつるつるレグノより静かに感じました。
新しい路面では、全くと言ってよいほどロードノイズを感じません
【燃費】
グリップ感は明らかにレグノより感じるのですが、表示の燃費計ではレグノ同等の結果のため非常に満足しております。
【総評】
中古のレグノにしようかと思っておりましたが、たまたま見つけたパワジーを購入することになりましたが全く不満無し。良いタイヤに巡り合えたことに感謝!
66位
52位
4.46 (5件)
419件
2022/2/10
2022/3
205
60%
16インチ
92V
○
¥8,206
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、ミニバン、SUV 転がり抵抗係数: A ウェットグリップ性能: a
【特長】 CUV・SUV、ミニバン・セダン向けに設計されたサマータイヤ。安全性とグリーンパフォーマンスを求めるドライバーに適している。 高いウェットグリップとブレーキングにより、さまざまな路面状況で正確なハンドリングを実現し、ハイドロプレーニングのリスクを軽減。 転がり抵抗の低減により燃費向上を実現し、エコタイヤとして登録。高い快適性を兼ね備えている。
この製品をおすすめするレビュー
5 ★コスパとメーカー知名度のバランス重視でしたら一択商品です★
ホンダステップワゴンの新車タイヤからの履き替えです。
新車タイヤは日本グッドイヤーのエフィシェントグリップでした。
我が家は普段使いで距離をそんなに走らないのですが、サイドのヒビ割れが増えてきて、4年とちょっと経過したので何となく替え時かなと思ったので新調しました。
・ハンドルが軽くなったように感じます。
・ロードノイズが静かになったように感じます。
・タイヤサイド部分はツルッとした感じの手触りです。
・他の方が書かれていた空気圧ですが、我が家の車は記載空気圧が2.4キロですが、以前から2.5キロ入れてまして、今回も2.5キロ入れておりますが今のところとくに違和感なく走れております。
安くても聞いたことないメーカーのタイヤはちょっと・・・
でも有名メーカーで高すぎるのもしんどいな・・・
そんな方にはもってこいのタイヤかと思います。
消耗品ですが、長い付き合いになるように期待して星5つでよろしくお願いいたします。
5 ピレリタイヤの空気圧について気になっている人は必見
ノア(DBA-ZRR75W)です。
評価する前提として、どのタイヤもそうですが、特にこのタイヤは適正な空気圧にしないと正常な効果が得られないと思っています。
ノアの基準は前後とも2.6Kgですが、それだとピレリのタイヤはフニャフニャで横風の影響をもろに受けます。特に高速道路で横風の影響を受けると恐怖を感じるほどでした。アスファルトでもわだちができているゆがんでいる路面もハンドルを取られます(というか、勝手に意図しない方向に進んでいく…)。
そこで適正な空気圧をネットで散々調べましtが、残念ながら見つけることができなかったため、自分で走行時の接地面の様子を確かめながら、適正な空気圧を探っていきました。
その結果、自分の車では、前輪は2.9Kg、後輪は2.8Kgがベストなセッティングということがわかりました。高速道路で発生する強風も全くと言っていいほど、気にならなくなりました。
当然ながら車種によって適正な空気圧は変化するでしょうが、こればかりは自分で探るしかなさそうです。
評価点数の理由に入ります。
【走行性能】
適性なタイヤの空気圧であることと、あまり無茶な運転をしないことが前提条件ですが、高速コーナーでもしっかりグリップしてくれます。公道を走る程度であれば、意図的な行為(ドリフト)でなければ雨で濡れている路面でも滑ることはないと思います。
【乗り心地】
基準値よりも空気圧を高くすることで、硬いタイヤになるため乗り心地は悪くなります。なので★3にしましたが、フニャフニャでゆるゆるの状態で高速道路を走り、怖い思いをした私にとっては、コツコツという突き上げ感は、乗り心地が悪くなっても走行が安定しているため、非常に安心感があります。ですが正直なところ、乗り心地は良いとは言えません。
【グリップ性能】
前述のとおりです。ノアSiはスポーティーといってもスポーツカーではないので、攻め込んだ走りのできる車ではありません。普通に走る分には十分すぎる性能だと思います。普通に走っていてタイヤが鳴くことはないです。
【静粛性】
特に気になることはありません。音のでないタイヤなんてないですし。普通かなと。
【総合評価】
まずPIRELLIで、一本約8400円です。
この値段でこの性能です。
文句ありません。
ただし何度も言うように、このタイヤの本来の性能を発揮するには車種にあった適正な空気圧にすることが最も重要です。空気圧によって評価が左右されやすい商品といえるでしょう。
62位
52位
4.80 (3件)
5件
2022/7/14
2022/7
175
80%
16インチ
91S
○
¥10,980
【スペック】 車種ボディタイプ: SUV
冬性能マーク: M+S、スノーフレークマーク
チューブレス: ○ オン/オフロード: ○ 外径: 686mm 総幅: 177mm リム幅: 5インチ 適合リム幅: 4.5〜6インチ
リムガード: ○
【特長】 オンロードもオフロードも、さまざまな地形と気象環境を走破するオールテレーンタイヤ。SUV、CCV向け。 しっかりと路面をつかむ「ラージトラクションブロック」を配し、快適性と力強さを両立させながら、よりタフでワイルドなデザインに進化。 シビアスノー要件を満たしたスノーフレーマークを取得。悪路・林道だけでなく、雪道にも対応する走破性能を備えている。
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5 【優】ジムニー用のスノーフレークマーク付きで買える最新モデル
この度、昨年4月に注文した新型ジムニー(JB64のMT車)の納車が決まり、純正の見た目が大人しい(ショボい)街乗り重視で大してM+S性能も高くなさそうなタイヤからの脱却を目指して、性能、値段、機能と色々と比較検討した結果、こちらのオープンカントリーA/T III(スリー)の購入(納車前整備時に即履き替え交換)を決断しました。
もともと、ジムニーのタイヤサイズが特殊で選べるタイヤ銘柄が限られているところ、昨今の普段雪が降らない地域での突発的な降雪量の多さを考慮して、スノーフレークマーク付きの中から選択しました。最後、横浜のジオランダーと迷いましたが、モデルチェンジが新しく、レース等からのフィードバックでパターンがゴツく、価格が安いこちらに決めました。
そして、2023年3月初め、晴れて納車となり、700kmほど走行した感想は、全てにおいて、GOODでした。
北海道函館から中山峠を越え札幌市内、そして、苫小牧からフェリーで仙台へ上陸し、関東圏へ移動。峠越え時の降雪の雪道もチェーンなしで普通に走れ、舗装路ではロードノイズも極少で、乗り心地もソフトで、申し分ないです。タイヤの空気圧は、ジムニー標準の圧(前1.6,後1.8)、ソフト過ぎて、もう少し圧を上げても良いかも。
バリバリのアイスバーンでは、走行する機会がなかったのが心残りですが、画像にあるような札幌市内の中通りで除雪もまともじゃなく、部分的にアイスバーンになっている所も、二駆で走れちゃいました。
北海道から関東圏までの道中では、最高燃費18km/L超えを記録しました。
全行程平均車速およそ45km/hで、700km走った平均燃費は、17.5km/Lを示しました。
走り方にもよると思いますが、特別なエコ走行はしていませんが、この燃費で走れるタイヤです。
納車前に交換したので、純正BSタイヤとの比較は出来ませんが、これは買ってよかった・最高の商品でした。こだわりの純正鉄ホイールも、このタイヤにマッチしていると思ってます。
5 ジムニーの待望のオールシーズンタイヤ
ジムニー64標準タイヤからの履き替えです。
新車から4年目で標準タイヤの偏摩耗が目立ってきたため、オープンカントリーA/TVに履き替え。
街乗り主体で、冬期(12月〜2月)は、スタットレスタイヤを使用してますが雪が降るのは数回でほとんどアスファルト舗装を走ってます。A/TVはオールシーズンタイヤとして使用できるのを知り決めました。
静粛性を心配してましたが全く問題無しです。
乗り心地も確かなグリップで、ゴツゴツ感も無く大満足。たまに林道を走るには最適。
R/Tと迷ったのですが正解だったかな。デザインもA/Tプラスよりずいぶんよくなってます。
本格的なオフロード目的でなければおすすめです。
ホワイトレターがないのが残念。燃費性能はまだはいて新しいので不明。
28位
52位
5.00 (1件)
313件
2024/9/12
2024/10/ 1
185
65%
15インチ
92H
○
○
¥16,480
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、ステーションワゴン、ミニバン、コンパクトカー、SUV
EXTRA LOAD規格: ○
冬性能マーク: スノーフレークマーク
チューブレス: ○ 外径: 629mm リム幅: 5.5インチ 転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: c
【特長】 路面状態に合わせてタイヤ自らが適した性能に変化するオールシーズンタイヤ。セダン・ミニバン・コンパクト・SUV向け。 「アクティブトレッド」を採用し、外部環境の変化に反応してゴムの性質がスイッチを切り換えるように自動的に変化する。 剛性を確保しながら、スイッチが切り換わりウェット・氷上路面でも密着してグリップ。「アクティブトレッド」に最適化した新トレッドパターンを採用。
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5 装着後、雪道走行は皆無(笑)サマータイヤとしてレビュー
年に数回雪に見舞われるか否かの地域で居住しています。雪の日は運転したくないのですが出勤となればそうはいきません。
降雪の際は布製タイヤチェーンを使用していましたが、裏道では雪が積もっていても、幹線道路に出ると雪が途切れていることがよくありました。
使用していた布製タイヤチェーンは、雪の途切れた乾燥路面では短距離なら走行可能ですが、長時間走行すると破損するため避けるべきとの説明がありましたので、通勤途上でとりあえず外すことがよくありました。
取り外した布製タイヤチェーンは、ドロドロでものすごく汚くて大きなビニール袋に入れて車に積むという作業がとても煩雑に感じていました。
そこで、オールシーズンタイヤが選択肢の一つとして候補に挙がってきました。
以前は、オールシーズンタイヤは中途半端という認識でしたが、ダンロップから「シンクロウェザー」という新技術を搭載したオールシーズンタイヤが発売され、ネット上で非常に評判が良かったですので、今回装着することに決めました。万が一の降雪に備えての保険という意味合いが強いです。
昨年新車の標準タイヤ「ブリヂストン エコピア」から「シンクロウェザー」への変更です。
【走行性能】
コーナーでは、狙ったラインより少し膨らみ気味になりますが走行性能は、今まで経験してきたサマータイヤに比べて、全く遜色のないレベルだと感じます。
メーカー仕様表でこのサイズ(185/65R15)は、ウェット性能が「C」になっているのが少し不安ではあります。
【乗り心地】
185/65R15 92Hサイズは、「XL(Extra Load)」となっていますので、硬い乗り心地だと思っていましたが悪くはありません。
装着した直後はゴトゴトと道路の細かい凹凸を拾うような感じでしたが、しばらくそうこうしているうちに気にならなくなりました。
やはりタイヤにも慣らし運転が必要なようです。
【グリップ性能】
当然ですがグリップ力はポテンザのようなスポーツタイヤには到底およびませんが、新車時に装着していたエコピアを含め過去に使用してきたサマータイヤと比べて、全く遜色のないグリップ性能だと感じます。
なにせ、初めてポテンザを装着したときのグリップ力は衝撃的でしたので別格です。
ただし、ポテンザGVはGグリッドの後継で、それと同等レベルでしたので、私の中では別格ではありません。
【静粛性】
耳障りな音はなく静粛性は比較的高い方だと思います。
【総評】
総じて気に入っています。
ドライでは走行音も静かで一般的なサマータイヤと比べて全く遜色はありません。
私はタイヤメーカーではブリヂストンが好きですので新車装着タイヤ交換時にはブリヂストン製タイヤに組み換えていました。
過去に使用してきた記憶の中に残っているスポーツタイヤ以外の一般的なサマータイヤの銘柄として、レグノ、プレイズ、Gグリッド、ポテンザGV、エコピアなどがありますが、それらと比較して全く違和感なく使えています。
私自身は、雪道での走行性能は体験していませんのでわかりませんが、ネット上での評判を勘案しますと総合的には素晴らしいタイヤだと思います。
急な降雪に遭遇しても対応できるという安心感は絶大です。
新車購入時にメーカーオプションでシンクロウエザーが選択できるようになると良いなと思います。ダンロップ様、是非自動車メーカーに働きかけて実現してください。
【余談】
本レビューは雪道走行体験後に完成させ投稿しようと準備していましたが、幸か不幸か雪道走行の機会に恵まれませんでした。(笑)
71位
52位
- (0件)
313件
2024/9/12
2024/10/ 1
225
55%
18インチ
102V
○
○
¥37,000
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、ステーションワゴン、ミニバン、コンパクトカー、SUV
EXTRA LOAD規格: ○
冬性能マーク: スノーフレークマーク
チューブレス: ○ 外径: 712mm リム幅: 7インチ 転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: b
【特長】 路面状態に合わせてタイヤ自らが適した性能に変化するオールシーズンタイヤ。セダン・ミニバン・コンパクト・SUV向け。 「アクティブトレッド」を採用し、外部環境の変化に反応してゴムの性質がスイッチを切り換えるように自動的に変化する。 剛性を確保しながら、スイッチが切り換わりウェット・氷上路面でも密着してグリップ。「アクティブトレッド」に最適化した新トレッドパターンを採用。
259位
58位
- (0件)
2件
2025/1/23
2025/2
235
50%
18インチ
101V
○
¥28,999
【スペック】 車種ボディタイプ: ミニバン、SUV
専用タイヤ: ミニバン・コンパクトSUV用
EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○ 外径: 697mm リム幅: 7.5インチ リムガード: ○ 転がり抵抗係数: AA
ウェットグリップ性能: a
【特長】 荒れた路面で気になりやすいロードノイズを12%、なめらかな路面で気になりやすいパターンノイズを8%低減する、ENLITEN搭載の乗用車用プレミアムタイヤ。 軽快なハンドリングでふらつきを低減。「GR-tech Silentゴム」により、静粛性とウェット性能の大幅な向上と、背反となる低燃費性能を両立。 ウェットグリップ性能がbからaに向上。従来品と比較して、停止距離が13%短縮。
47位
60位
4.87 (8件)
312件
2021/1/12
2021/1/14
215
50%
18インチ
92V
○
¥16,200
【スペック】 車種ボディタイプ: SUV
専用タイヤ: SUV用
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 673mm 総幅: 226mm リム幅: 7インチ 適合リム幅: 6〜7.5インチ
リムガード: ○ 転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: b
【特長】 上質な静粛性・室内空間を楽しめるSUV専用低燃費タイヤ。SUV専用設計を採用し、ロングライフを実現。 リブ基調非対称パターン、非対称ブロックピッチ配列により、パターンノイズの低減を図り、快適なドライブを楽しめる。 「ナノバランステクノロジー」によって、転がり抵抗性能とウェット性能を両立している。
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5 ヤリスクロスで安くて良いタイヤは現在これ一択
ヤリスクロス純正4.5年使用のエナセーブ ec300プラスとの比較になります。
【走行性能】
ハンドルは軽くなった気がします。suv専用設計で直進性能も良好です。
【乗り心地】
前のよりソフトになりました。路面の段差を越えても跳ねが少なくショックが減りました。
【グリップ性能】
まだ大きな雨を体感していませんが。コーナリングの挙動も少なくスムーズになりました。
【静粛性】
本当に静かになりました。このタイヤのパターンが良いのでしょうか?
【総評】
最近、エナセーブのサイドのひび割れが進行して、点検のたびにディーラーで交換をすすめられていました(山はまだ4mm以上)トヨタで純正交換費用を聞いたところ13万円ぐらいと言われてびっくり。
今回、アマゾンで安くなっていたので、こちらのPROXES CL1 SUVをポチりました。
材工で7万円チョットで購入することが出来ました(製造年月も1.5か月と新しいタイヤでした)
この価格で、日本製、静かで乗り心地もアップ、予想以上で満足です(他のメーカー高すぎ)
しかし、ヤリスクロス程度に偏平率50%のタイヤ必要なのでしょうか?高すぎて手が出ません。
とにかく、コストパフォーマンスが高いタイヤです。
街乗りオンリーならこちらのタイヤをお勧めします。
5 SUVにお勧めです
段差を乗り越えた時のふらつきが抑えられており、静粛性もいいです。
20位
60位
4.60 (5件)
117件
2020/1/21
2020/4/ 1
225
55%
19インチ
99V
○
¥17,900
【スペック】 車種ボディタイプ: SUV
専用タイヤ: SUV用
非対称パターン: ○ 外径: 731mm 総幅: 233mm リム幅: 7インチ 適合リム幅: 6〜8インチ
リムガード: ○ 転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: a
【特長】 クロスオーバーSUV向けオンロード用サマータイヤ。両立の難しいウェット性能と転がり抵抗性能を兼ね備え、雨の日の高い安心感や低燃費にも貢献。 市街地や高速道路などオンロードを思い通りに走るシャープなハンドリング性能や静粛性のほか、偏摩耗を抑制しロングライフ性能を兼ね備えている。 トレッドパターンはクロスオーバーSUVに求められる性能を発揮する非対称パターンを専用開発。ショルダーからセンターリブに至るまで高剛性を追求。
この製品をおすすめするレビュー
5 極上ステアフィール
CX-5 KE 後期 XDに乗ってます。
新車購入後、5年が経ち純正タイヤのトーヨープロクセスは 溝はまだまだ有りましたがひび割れが目立つようになり ブレーキング時の制動距離が長くなり怖い目にあったりしたので 今回、安全のため初めてのタイヤ交換をしました。
ブルーアースXTにして良かった点
ステアリングの中立付近の座りが良くなり直進性が良くなった
ハンドリングが良くなった。
乗り心地が良くなった。
燃費が13.5q/l→14.6q/lに向上した。
悪かった点
欠点はほとんど無いですが
唯一あげるとしたら期待していた程静粛性は良くなかったことぐらいです。
5 静粛性とグリップ高いのがいい感じです
CX-8の新車装着タイヤ(トーヨープロクセス)が2年でゴツゴツした乗り心地になってしまったので交換しました
溝はそんなに減ってなく、片減りもほとんどないので、青空駐車でゴムが変質したのかもしれません
【走行性能】
新車装着タイヤよりグリップ感がいいです
直進性が高い感じもします
【乗り心地】
これは新車装着タイヤと同等です
乗り味はしっかりした感じがします
【静粛性】
新車時と比べてもロードノイズが少ないような気がします
【総評】
これで3年くらい乗り心地が持てばいいですね
54位
60位
5.00 (3件)
2件
2025/1/23
2025/2
225
50%
18インチ
95V
○
¥28,280
【スペック】 車種ボディタイプ: ミニバン、SUV
専用タイヤ: ミニバン・コンパクトSUV用
チューブレス: ○ 外径: 685mm リム幅: 7インチ リムガード: ○ 転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: a
【特長】 荒れた路面で気になりやすいロードノイズを12%、なめらかな路面で気になりやすいパターンノイズを8%低減する、ENLITEN搭載の乗用車用プレミアムタイヤ。 軽快なハンドリングでふらつきを低減。「GR-tech Silentゴム」により、静粛性とウェット性能の大幅な向上と、背反となる低燃費性能を両立。 ウェットグリップ性能がbからaに向上。従来品と比較して、停止距離が13%短縮。
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5 高速安定性が良くなった
【走行性能】
直進性がよくなりました。
【乗り心地】
路面からの跳ね返りがソフトになりました。
【グリップ性能】
粘りがあり、突然滑り出す事はありません。
【静粛性】
静かです。
【総評】
ブリヂストンのプレイズ(Playz)を4年間履いていましたが、直進安定性にちょっと不満がありREGNO GR-XIII へ変更しました。
4年目という事もありゴムが固くなってきていたので、交換して良かったです。
高速道路での安定性は良くなった気がします。
5 全てにおいて車の乗り心地が2ランクアップ
ミシュランタイヤからの感想です。
静音性があがり乗り心地のゆったり感が向上しました。 路面がキレイなところは問題なく、多少荒れたところでも角が取れた丸みのある振動に変わりました。運転も上品にしようと思わせるタイヤです。 (今だけ?)
160位
68位
- (0件)
56件
2023/10/10
2023/9
155
65%
14インチ
79H
○
¥7,857
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、ステーションワゴン、ミニバン、SUV
EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 558mm リム幅: 4.5インチ 転がり抵抗係数: AA
ウェットグリップ性能: c
34位
68位
5.00 (1件)
313件
2024/9/12
2024/10/ 1
165
55%
15インチ
75H
○
¥16,100
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、ステーションワゴン、ミニバン、コンパクトカー、SUV
冬性能マーク: スノーフレークマーク
チューブレス: ○ 外径: 568mm リム幅: 5インチ 転がり抵抗係数: B
ウェットグリップ性能: b
【特長】 路面状態に合わせてタイヤ自らが適した性能に変化するオールシーズンタイヤ。セダン・ミニバン・コンパクト・SUV向け。 「アクティブトレッド」を採用し、外部環境の変化に反応してゴムの性質がスイッチを切り換えるように自動的に変化する。 剛性を確保しながら、スイッチが切り換わりウェット・氷上路面でも密着してグリップ。「アクティブトレッド」に最適化した新トレッドパターンを採用。
この製品をおすすめするレビュー
5 まずは試してみました
【乗り心地】
まだ30km程度しか走っていませんが、前(4シーズン目のスタッドレス)と比較すると
なめらかです。
【グリップ性能】
新品のスタッドレスよりも柔らかさが少ない感じですかね
【静粛性】
EV(SAKURA)なので元々静かですが、前のタイヤと比較するとより静かになりました。
【総評】
まだこれからですが、シーズンごとに履き替える面倒くささと3シーズン(実質9か月しかもたない)しかもたないタイヤに4,5万かけなくてもいいと思うと大満足です。
このタイヤは165−55−15で7万円(工賃廃棄費用込み)ですが、軽自動車全般サイズの155−65−14だと同5.8万円なので、割安だと思います。
EVはタイヤのヘリが早いのが心配ですが、3年もてば大満足です。
また続編を投稿します。
99位
73位
4.24 (4件)
419件
2022/2/10
2022/3
195
65%
15インチ
91V
○
¥7,040
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、ミニバン、SUV 転がり抵抗係数: A ウェットグリップ性能: a
【特長】 CUV・SUV、ミニバン・セダン向けに設計されたサマータイヤ。環境への影響が少なく、安全性とグリーンパフォーマンスを求めるドライバーに適している。 さまざまな路面状況で正確なハンドリングを実現し、ハイドロプレーニングのリスクを軽減する。 転がり抵抗の低減により燃費向上を実現し、全サイズエコタイヤとして登録。高い快適性を兼ね備えている。
この製品をおすすめするレビュー
5 静かなタイヤと思います。
ブリヂストンREGNOを6000番、8000番 9000番
GR-X1などを長い間、車種を変えて履いていました。
車種はインスパイア4台、現在はアコードです。
最近、車検ごとの走行距離が3000km未満で、高い
タイヤは、やめてこのピレリーのタイヤを購入。
破棄するレグノのタイヤの溝の残りは約6ミリもありますが、
6年も経つとひび割れが多くなり、今回の交換になりました。
このサイトで見つけた業者から送られたタイヤの製造日は
1523で今年4月第3週の日付で、大満足。
早速、郊外の業者にタイヤを持ち込み交換していただきました。
タイヤから車内に入り込む音は、いつものレグの音として聴い
ていました。
タイヤ交換後、タイヤからの車内に入る音がとても静かで
びっくりしています。
タイヤ交換後3週間経ちました。
いつもの道を走ったが、やはりこのタイヤ
レグノより静かなノイズ、直進性も同じ、厳しいカーブも
レグノと変わらない安定感、これは買って満足かなと
思っています。
5 P1より性能良し
スイフトにP1を計6年(二回交換)使用からパワージに変更
@ウェットグリップがP1より食い付きがよい
。ドライに関しては体感で分かるレベルではない。
A旋回性、ハンドリングはP1と同等。これも体感としては分かりにくい。基本的にP1が優れているから。
B静粛性はパワージのほうが少し勝る。一般道、高速道路ともに一段階静かな印象。ただ磨耗してきた時にどの程度になるか未知数。このシリーズは特にタイヤの末期になるとなかなかのうるささ(笑)最新でどこまで変わったか見届けたい。
総評。基本はP1の性能を向上させたモデルといっていい。とくにウェット時の強化されたことは大きい。転がり抵抗、静粛性を向上させたモデル。一本価格が安いのでこれだけの性能があれば一般の人は十分。
的確に路面を捉え適度に路面状況が分かる。それでいてごく自然なハンドル操作。トータルのバランスの良さはP1とパワージの最大の特徴
32位
73位
5.00 (5件)
26件
2024/1/22
2024/2
165
55%
15インチ
75V
○
¥11,990
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン・クーペ、ミニバン、軽自動車、コンパクトカー、SUV
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 563mm 総幅: 170mm リム幅: 5インチ 適合リム幅: 4.5〜6インチ
転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: a
【特長】 専用設計されたコンパウンドにより、低燃費性能とウェット性能、耐摩耗性能を高次元でバランスよく備えたコンフォートタイヤ。 路面をたたく音を小さくするため、144ブロックに細分化してパターンノイズを低減。溝の量を増やして排水性を確保し、高いウェット性能を実現。 主溝の体積が大きくなるよう設計することで、新品時のウェット性能の確保と摩耗時のウェット性能低下の抑制を両立。
この製品をおすすめするレビュー
5 コストに見合った性能が感じられます。
【走行性能】
普通に走ってる分には、申し分ありません。
【乗り心地】
段差や荒れた路面でも上手にいなす感じです。
【グリップ性能】
限界を攻めるような事はしないので、何とも言えません。
【静粛性】
ここが一番変わりました。もちろん、これを願って買ったのですが。
静かになったので、別の音(風切り音、エンジン音、軋み音・・)
が若干うるさく聞こえる様になりました。
思わぬ副作用です。
【コスト】
通販で4本約46,000円+持ち込み工賃7,700円(平日現金割にて)
【総評】
N-WGNカスタムターボ 新車装着のエコピア150から、6年目で交換しました。
どうせなら良いタイヤにしたかったので、REGNOとかLEMANS5と
検討したけど、これがバランス良さそうなので決めました。
タイヤを変えるだけで、走る曲がる止まるがレベルアップしました。
見た目も、軽自動車のサイズなのに4本溝で、見るからに高性能って感じです。
自己満足の極みかも知れないけど、足元にお金をかけるのも悪くないです。
5 日産サクラ(軽EV)のタイヤを交換しました
※2025/11/27追記
立体駐車場でハンドル切って曲がるたびキューキュー鳴いてたのが完全に消えました。
そのせいか対向車がこっちに気付かない時ありました。
要注意です。
-------------------------------------------------
Ecopia(納車時からのタイヤ)
↓
ADVAN dB V553
タイヤの溝的にはもう1年くらいは大丈夫そうだったんですが、一度パンク修理してるし、静音化の一環でもあります。
■交換後の感想
まだまだ皮剥き段階ですが、ロードノイズが減ったのは実感できました…が、個人的には「まあ、こんなもんかぁ」って感じでもありました。
ドアや床面のデッドニングDIYしたので、あとはタイヤと天板しか触るところなかったんですが…タイヤはこれが限界っぽいです。(静音で有名なタイヤでは最新型のはずだし)
綺麗なアスファルト路面や立体駐車場などのコンクリ面だと、窓を開けてもタイヤと路面の摩擦音しないです。
ハンドル切れば音するけど、直進してると完全に風切音のみ。
EVでエンジン音ないのでハッキリ差が判ります。
タイヤの転がり抵抗も減った(滑走距離が伸びた)けど、これは単に新品だから?
81位
73位
4.71 (17件)
312件
2021/1/12
2021/1/14
225
65%
17インチ
102H
○
¥13,090
【スペック】 車種ボディタイプ: SUV
専用タイヤ: SUV用
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 724mm 総幅: 228mm リム幅: 6.5インチ 適合リム幅: 6〜8インチ
転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: b
【特長】 上質な静粛性・室内空間を楽しめるSUV専用低燃費タイヤ。SUV専用設計を採用し、ロングライフを実現。 リブ基調非対称パターン、非対称ブロックピッチ配列により、パターンノイズの低減を図り、快適なドライブを楽しめる。 「ナノバランステクノロジー」によって、転がり抵抗性能とウェット性能を両立している。
この製品をおすすめするレビュー
5 エコタイヤでこの性能は驚きしかない。
追記
耐摩耗性も非常に高いと思います。3万kmほど走ったと思いますが、まだ半分も減ってません。
とんでもないコスパだと思います。
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
ゴムが柔らかく乗り心地が良い。しっかり路面に張り付く感覚があり、直進性もハンドリングも素晴らしい。静粛性能も高い。
エコタイヤでこの性能は驚きしかない。
燃費性能も素晴らしく、過去に履いたどのエコタイヤよりも燃費が良くなった。(ほぼ15%up)
磨耗の早さに関しては未だ分からないが、性能に対して価格が安いので、買って大正解でした。
5 安くても安心
安かったので心配でしたが
最高です
知り合いのスタンドの見積りより
3割ほどお得に買えました
330位
73位
- (0件)
2件
2025/1/23
2025/2
225
60%
17インチ
99H
○
¥21,380
【スペック】 車種ボディタイプ: ミニバン、SUV
専用タイヤ: ミニバン・コンパクトSUV用
チューブレス: ○ 外径: 706mm リム幅: 6.5インチ 転がり抵抗係数: AA
ウェットグリップ性能: a
【特長】 商品設計基盤技術「ENLITEN」を搭載し、空間品質と走行性能、サステナブル性能を高次元で両立したRV専用タイヤ。ミニバン・コンパクトSUV向け。 荒れた路面で気になりやすいロードノイズを6%低減し、滑らかな路面で気になりやすいパターンノイズを8%低減する。 「GR-tech Motionライン」により、心地よいハンドリングと揺れの少ない快適な走行性能を実現。「ULTIMAT EYE」が高い操縦安定性を発揮する。
42位
80位
4.92 (11件)
312件
2021/1/12
2021/1/14
225
60%
18インチ
100H
○
¥15,500
【スペック】 車種ボディタイプ: SUV
専用タイヤ: SUV用
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 727mm 総幅: 228mm リム幅: 6.5インチ 適合リム幅: 6〜8インチ
転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: b
【特長】 上質な静粛性・室内空間を楽しめるSUV専用低燃費タイヤ。SUV専用設計を採用し、ロングライフを実現。 リブ基調非対称パターン、非対称ブロックピッチ配列により、パターンノイズの低減を図り、快適なドライブを楽しめる。 「ナノバランステクノロジー」によって、転がり抵抗性能とウェット性能を両立している。
この製品をおすすめするレビュー
5 コスパを度外視しても優秀
SUBARU OUTBACK BS9 X-BREAKE 2019です。スタッドレスと純正をシーズンによって履き替え、52000kmに達したところで、TOYOにチェンジしました。TOYOは以前、BP9でも使用していて良い印象でしたので、迷わなかったです。コスパを除外したとしても優れたタイヤだと感じます。我が家のインプレッサもTOYOで、スタッドレスと合わせて、我が家には16本のTOYOが常駐です(笑)
1)走行性能:スバルらしい素直な回頭性が復活
2)乗り心地:路面のインフォメーションは伝わるが、うまくいなしています。
3)グリップ性能:日光イロハ坂では、優れたコーナリングを実現しています。スポーツタイヤではないですが、BS9には丁度良いです。
4)静粛性:整備の良いアスファルトは滑らかで静粛。ざらついた路面ではそれなりに伝わりますが、マスキングされた低音なので、ストレスにはならないと思います。
5)燃費:純正のBSデューラーに比べて、ツーリング時に2Km程度向上しました。高速で17kmを達成!
純正のデューラーは悪路も想定したタイヤですが、中途半端だと思います。BS9は悪路走破のクルマではなく、ハイト系のステーションワゴンなので普通車のサマータイヤがクルマの性格にはマッチングします。ただ、ハイトは200mmあるので、タイヤショルダーのしっかりしたSUV、あるいはミニバン対応タイヤがベストだと思います。
5 ウェットが想像以上によかった
もともと燃費・乗り心地アップを目指して純正19インチからのインチダウンでしたが、想像以上にウェットグリップがよかったのでびっくりです。
静粛性も満足。なかなかいい感じ。
24位
80位
5.00 (1件)
7件
2026/2/ 4
2026/2/ 1
225
55%
19インチ
99V
○
¥31,600
【スペック】 車種ボディタイプ: SUV
専用タイヤ: SUV
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ オンロード: ○ 外径: 735mm リム幅: 7インチ 転がり抵抗係数: AA
ウェットグリップ性能: a
この製品をおすすめするレビュー
5 高い静粛性と、低い転がり抵抗
CX-8で5年55,000km走行したTOYO PROXES R46からの履き替えです。
300kmほど走行してのレビューです。
高速道路の走行が多いとお話したら少し空気圧高めに設定頂いたので、
走行性能や乗り心地に影響しているかもしれません。
@走行性能
直進やカーブでの走行安定性はとても高くなりました。
履き替え前は直進も若干ふらつき、カーブでもぐらつきがあったのがなくなりました。
(タイヤの劣化によるものも大きいと思いますが)
転がり抵抗が恐ろしく減りました、アクセルを離しても車のスピードがなかなか落ちず、これまでの感覚でブレーキを踏むと「止まらない!」となるくらいです。
(空気圧を高めに設定頂いたのもあるかもしれません。)
A乗り心地
路面の細かい段差も拾い、履き替え前とそこまで違いを感じなかったです。
(空気圧が高いせいか、もう少し空気圧を調整すれば改善するのかも)
Bグリップ性能
PROXESの末期は、高速カーブでの鉄板での滑りが気になっていましたが、安定して乗り越えることができました。
雨天時のグリップがアップしたようですが、これは別途機会があれば投稿したいと思います。
C静粛性
かなり静粛性が増しました。特に荒い路面での静粛性はかなり高いと思います。
社内でクラシック音楽を聴くことが多いですが、ボリュームを25→20くらいに下げても低音の細かい音型までよく聞こえます。
後席に座っている家族の声も良く聞こえるようになりました。
【総評】
特に転がり抵抗と静粛性に違いを感じました。乗りでも違いを感じますが、高速道路でより高い静粛性と車がグンと進む体験が得られました。
家族と会話しながら、音楽を聴きながら遠出するにはピッタリのタイヤだと思います。
タイヤはそこまで交換したことがないので、劣化したタイヤとの比較になりますが、ご参考になれば幸いです。
※改行が見にくかったので修正しました。
112位
84位
5.00 (1件)
9件
2022/11/21
-
235
55%
19インチ
101V
¥12,220
【スペック】 車種ボディタイプ: SUV
【特長】 格子構造ユニットを使用することで熱循環と通気性を高め、タイヤの発熱で起こるエネルギーロスを低減するSUV専用タイヤ。 外側ショルダー部に高剛性ブロックを採用。偏摩耗を抑制してフラットな接地面を確保することでドライ路面でのハンドリング性能が従来製品比15%向上。 プロマイレージ技術でコーナーリング時にかかるタイヤの負荷を分散。タイヤ接地面を最大化し均等に力を分散させることでロングライフ性能を実現。
この製品をおすすめするレビュー
5 50代ならコスパ最強
イヴォーク 3代目の夏タイヤ
初の韓流タイヤ
韓流のイメージひっくり返されました
10年ほど中古タイヤでしたが、このタイヤなら絶対に新品推します
ミシュラン好きで交換前はラチチュードスポーツでしたが硬化していたのか?交換後は路面吸着してるかの如く柔らかく乗り心地が良い良い
雨の高速も不安感無し
カッチリ派にはややサイドウォールの柔らかさを感じるかも
これなら3万キロで交換でも、柔らかさ乗り心地をローコストで得られるのでまた購入すると思います
乗り心地重視派には絶対お勧めできます
171位
84位
- (0件)
100件
2024/1/22
2024/2
215
50%
17インチ
95V
○
¥16,500
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン・クーペ、ミニバン、軽自動車、コンパクトカー、SUV
EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 648mm 総幅: 226mm リム幅: 7インチ 適合リム幅: 6〜7.5インチ
転がり抵抗係数: AA
ウェットグリップ性能: a
【特長】 上質な静粛性が持続するプレミアムコンフォートタイヤ。セダン・クーペ、コンパクトカー、SUV、ミニバン、軽自動車向け。 主溝の体積が大きくなるように設計。新品時のウェット性能の確保と、摩耗時のウェット性能低下の抑制を両立している。 トレッドパターンを新たに設計し、構造をタイヤサイズごとに最適化。新品時の騒音エネルギーを従来品比15%低減し、摩耗時の騒音エネルギーも22%低減。
55位
84位
- (0件)
100件
2024/1/22
2024/2
225
55%
18インチ
98V
○
¥22,000
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン・クーペ、ミニバン、軽自動車、コンパクトカー、SUV
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 705mm 総幅: 233mm リム幅: 7インチ 適合リム幅: 6〜8インチ
転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: a
110位
92位
5.00 (3件)
119件
2021/2/12
2021/3/ 1
245
40%
18インチ
97Y
¥16,100
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、スポーツカー、ミニバン、SUV
EXTRA LOAD規格: ○
冬性能マーク: M+S
非対称パターン: ○ 外径: 653mm
【特長】 スポーティーにドライビングを楽しみたい人に向けた乗用車用スポーツタイヤ。前モデルからスノーとウェットブレーキング性能が向上。 「SPORTPLUS+テクノロジー」を採用し、より正確なハンドリング、滑りやすい路面での力強いグリップ力、静粛性の改善を実現。 トレッド面に設置した2つのクイック・ビュー・インジケーターにより、ホイールアライメント調整が必要なことや必須性能の低下を簡単に確認できる。
この製品をおすすめするレビュー
5 良いタイヤですね。
W205のエアサス仕様に履きました。
パイロットスポーツ4からの履き替えです。
Cクラスを乗り継いでおり、PS3、コンチスポコン、ピレリP1、レグノ、プロクセススポーツを使ってきました。ミシュランが最高だと思っていましたが、このDWS06が私の好みにドンピシャでした。スポーツ性能は程々で良く、とにかく段差で角の取れた乗り味が希望でした。前が45扁平、後が40扁平なので乗り心地はある程度犠牲にしなければいけないと思っていたのですが、これは理想に限りなく近いです。このまま長持ちして硬化しにくければ最高だと思います。コスパも良いですし。ただ前はスタンダードロードで後ろがエクストラロードとなってしまうのがちょっと?です。当然空気圧は変えて乗っていますし、特にそれを意識する事はないので特に問題はないです。あと少し気になるといえば、窓を開け、横に壁のある道路を走行中のタイヤの反射音が、ブロックの細かさからくるニチャニチャ音が大丈夫かなぁってくらいです。とにかく、今まで1番良いです。
5 最高のタイヤ
ドイツの某スポーツカーに取り付けました。足のバタつき、突き上げ感、ロードノイズが気になっていて、車高調の導入も考えましたが、こちらのタイヤの評判が良かったのとタイヤ交換の時期が近づいていたため、タイヤで改善される事を願って購入しました。結果大正解でした。全てがマイルドになった感じで、かといって頼りない感じもなく完全に自分の求めていた乗り味になりました。静粛性も以前履いていたコンチネンタルスポーツよりも格段に上。限界性能はわかりませんがサーキット走行するわけでもないので十分です。これで雪道もOKというから素晴らしい。更に言えばこのお値段。おそらく今最もコスパの高いタイヤではないかと思います。ショップの人も現在一番人気のあるタイヤだと言ってました。
228位
92位
- (0件)
14件
2025/3/17
2025/3
215
55%
17インチ
94V
○
¥19,900
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、ステーションワゴン、ミニバン、コンパクトカー、SUV
チューブレス: ○ 外径: 668mm リム幅: 7インチ 転がり抵抗係数: AA
ウェットグリップ性能: a
【特長】 濡れた路面での安心感が長く続く、環境にも配慮したプレミアムコンフォートタイヤ。SUV/クロスオーバー、セダン/ワゴン、ハッチバック、ミニバン向け。 JATMAウェットラベリング最高グレード「a」を取得。かつ耐摩耗性能を約30%向上させ、摩耗した状態でのウェットブレーキング性能を約2.4%向上している。 「PRIMACY 4+」に比べ、新品時および摩耗した状態のどちらにおいても溝の体積が10%以上増加。
160位
92位
- (0件)
121件
2023/2/16
2023/5
235
50%
20インチ
104V
○
¥36,590
【スペック】 車種ボディタイプ: SUV
専用タイヤ: SUV用
EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ オンロード: ○ 外径: 744mm リム幅: 7.5インチ 適合リム幅: 6.5〜8.5インチ
リムガード: ○ 転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: c
【特長】 進化したサイレントテクノロジーを搭載し、静粛性が向上したSUV専用タイヤ。従来製品に比べ、新品時の騒音エネルギーが22%低減している。 SUV専用サイドチューニングを採用することで高次元の剛性を確保し、ふらつきを抑制。 非対称新パターンを採用し、ブロック剛性を最適化。SUVタイヤに求められるライフ性能にも配慮して、従来製品比で摩耗寿命指数が5%向上。
45位
98位
3.87 (8件)
117件
2020/1/21
2020/2/ 1
225
55%
18インチ
98V
○
¥15,500
【スペック】 車種ボディタイプ: SUV
専用タイヤ: SUV用
非対称パターン: ○ 外径: 705mm 総幅: 233mm リム幅: 7インチ 適合リム幅: 6〜8インチ
リムガード: ○ 転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: a
【特長】 クロスオーバーSUV向けオンロード用サマータイヤ。両立の難しいウェット性能と転がり抵抗性能を兼ね備え、雨の日の高い安心感や低燃費にも貢献。 市街地や高速道路などオンロードを思い通りに走るシャープなハンドリング性能や静粛性のほか、偏摩耗を抑制しロングライフ性能を兼ね備えている。 トレッドパターンはクロスオーバーSUVに求められる性能を発揮する非対称パターンを専用開発。ショルダーからセンターリブに至るまで高剛性を追求。
この製品をおすすめするレビュー
5 いろいろ迷いましたが?トータルバランスで!
9月6日、フォレスタSJGに導入しました!
履き替え前は、CROSSCLIMATE 2 SUV 225/50R18 95Wでした!
約53,000k走行し、山減りで購入!
購入にあたって、3年前と値段が各メーカー4割〜5割価格Upしていたので
上がり過ぎと思いました!その為コスト削減・各種性能を吟味し価格コムさんで
いろんな方の書き込みを参考にさせて頂き大変助かりました!
装着後の感想として!
1、静粛性は想像通り満足しています。以前がCROSSCLIMATE 2 SUVですから、かなり静かに感じます。
2、走行性能はクイックなハンドル操作の場面に遭遇しハンドルを急に切りましたが、ものの見事に
反応して腰砕もなく・路面を舵通りにキープしていました。また本日関東地方台風の為凄い雨でしたが、何の問題も無く走行可能でした。濡れた路面も強いかと!
3、燃費は、本日満タンで走行しリセット後、燃費計を見るとL15 k表示で以前のタイヤでは見たことがありません!これからが何か楽しみになって来ました!
4、乗り心地、一般道だけですけど以前のタイヤより良くなっています。
今の所、こんなものですが、購入前に迷い過ぎ・考え過ぎだった事に今、気づかされています!
もう一台のエクストレイルにも次は同じタイヤにしようと思います!
5 フォレスター SKへの装着です
スバル フォレスター SKEでのリポートになります。
純正タイヤ ブリジストン H/P SPORTS 225/55/18
↓
冬タイヤ ブリジストン DM-V3 225/60/17
↓
夏タイヤ YOKOHAMA AE-61 225/55/18
【走行性】
現在、街乗りと郊外の走行したリポートになります。
ハンドル操作がセンター付近でちょっと甘くなっているかも知れません。
スタッドレスのようなグニャグニャ感はありません。
凹凸等の突き上げに関しては純正とあまり変わらないです。
それと結構転がってくれます。 EV走行する距離が若干伸びました。
【乗り心地】
結構、滑らかな乗り心地ですが、どっしりと安定感もあります。
フォレスターでも全く問題ありません。
【グリップ性能】
特に不安はありません。
街乗りでは、路面状況によるH/P SPORTSとの差異は感じません。
豪雨での走行は出来ていません。
【静粛性】
H/P SPORTSでスリップサインまで2o程度のタイヤと比較するとかなり静かになりました。
発泡ゴムのスタッドレスの風切り音がなくなった感じでしょうか?
(荒れた舗装路ではそれなりに音はします。)
それ程、期待してはいかなったのですが、走りながらで音楽をじっくり聴く事ができてありがたい。
H/P SPORTSはかなり煩かったので、非常に満足しています。
昨年、REGNOを装着したBMW X3に載せてもらった時、期待していたほどの静粛性を感じず...
それと比較しても大差ない感じがします。
そういう意味ではコスパは良いのかも知れません。
【総評】
春先の400〜500q走行結果ですが、静かでよく転がってくれるタイヤです。
交換後、気温が0℃近い日もありましたのであまり参考にならないかもしれませんが、街乗りで12.5q/Lくらいで、スタッドレスより徐々に伸びてきています。
またフォレスター SKへの装着も全く問題ないと思います。
52位
98位
5.00 (1件)
3件
2025/9/12
2025/10
225
55%
18インチ
102V
○
○
¥24,300
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、ステーションワゴン、ミニバン、SUV EXTRA LOAD規格: ○ 冬性能マーク: M+S、スノーフレークマーク 外径: 705mm リム幅: 7インチ 転がり抵抗係数: AA ウェットグリップ性能: b
【特長】 季節を問わない高性能、長く続く安心感が特徴のオールシーズンタイヤ。「スノーフレークマーク(3PMSF)」を取得し、国際的な冬用タイヤ基準に準拠。 「マックスタッチ コンストラクション」によりトレッド面の接地圧を均一化し、接地面の安定により高い耐摩耗性能を実現。 「Vシェイプトレッドパターン」により、ウェットブレーキ性能が向上。トレッドブロックのピッチ数を増やし、スノーブレーキ性能を強化している。
この製品をおすすめするレビュー
5 オールシーズンタイヤのスタンダード
【走行性能】
まだ着けたばかりでドライ路面しか走行していません。土砂降りや積雪路面を走行しましたら改めてコメントをアップしようと思います。
あとオールシーズンタイヤは摩耗が激しいとタイヤ交換していただいたお店の方に注意されましたが、このタイヤはサマータイヤと同等以上の耐摩耗性があるので、我家のような大人しい走り方なら4,5万キロは使えるんじゃないかなと思っています。
【乗り心地】
コンフォート向きの性能も高いようで路面の段差等での振動の拾い込みは純正タイヤよりも明らかに和らぎました。
【グリップ性能】
スポーツ走行をしていないためノーコメントです。ウェット、積雪路面のコメントは改めて追記します。
【静粛性】
純正タイヤよりは明らかにロードノイズが減りました。一般的にオールシーズンタイヤは五月蝿いそうですが、このタイヤに限っては問題なしです。
【総評】
このタイヤはエクストラロード仕様なので装着する際には空気圧に注意してください。我が家の車はたまたま同じ空気圧でしたが、一般的には空気圧が高めになるため注意しましょう。
またタイヤ交換した後に自前の空気圧計があれば、タイヤ交換装着後に測ることを強くお勧めします。
私の場合、2.5気圧のところ3.0気圧も入れられていました。いい加減な店では無かったと思うんですが、空気圧計が適切に校正されずに狂っている場合が多々あるので、自前の空気圧計がなければGSの空気入れなどで測ってみるのも良いもしれません。
最後にタイヤ交換後の初期では1万キロ以下でタイヤローテーションを行った方が、タイヤの片減りを低減できるそうです。取り敢えず次の1年点検の際にローテーションしてもらおうかな。