スペック情報
太い順 細い順
高い順 低い順
大きい順 小さい順
安い順 高い順
152位
77位
- (0件)
13件
2025/3/17
-
225
40%
18インチ
92Y
○
¥23,000
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、ステーションワゴン、ミニバン、コンパクトカー、SUV
EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○ 外径: 637mm リム幅: 8インチ 転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: a
【特長】 濡れた路面での安心感が長く続く、環境にも配慮したプレミアムコンフォートタイヤ。SUV/クロスオーバー、セダン/ワゴン、ハッチバック、ミニバン向け。 JATMAウェットラベリング最高グレード「a」を取得。かつ耐摩耗性能を約30%向上させ、摩耗した状態でのウェットブレーキング性能を約2.4%向上している。 「PRIMACY 4+」に比べ、新品時および摩耗した状態のどちらにおいても溝の体積が10%以上増加。
159位
102位
- (0件)
410件
2023/5/22
-
215
50%
18インチ
96Y
¥11,400
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、ミニバン、SUV EXTRA LOAD規格: ○
【特長】 高いウェットグリップとブレーキングにより、さまざまな路面状況で正確なハンドリングを実現するCUV・SUV、ミニバン・セダン向けのサマータイヤ。 ワイドセンター溝がウェットハンドリングやブレーキング性能に加え、すぐれた耐ハイドロプレーニング性能を発揮する。 すぐれた耐ハイドロプレーニング性能と乗り心地を発揮しながら低騒音化を実現。軽量化との相乗効果により高い省燃費性能を提供する。
140位
133位
3.40 (3件)
13件
2025/3/17
2025/3
225
45%
18インチ
95Y
○
¥26,600
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、ステーションワゴン、ミニバン、コンパクトカー、SUV
EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○ 外径: 659mm リム幅: 7.5インチ 転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: a
【特長】 濡れた路面での安心感が長く続く、環境にも配慮したプレミアムコンフォートタイヤ。SUV/クロスオーバー、セダン/ワゴン、ハッチバック、ミニバン向け。 JATMAウェットラベリング最高グレード「a」を取得。かつ耐摩耗性能を約30%向上させ、摩耗した状態でのウェットブレーキング性能を約2.4%向上している。 「PRIMACY 4+」に比べ、新品時および摩耗した状態のどちらにおいても溝の体積が10%以上増加。
この製品をおすすめするレビュー
5 乗り心地と燃費が良いタイヤです
【走行性能】0~100km/h強まで直進走行においては何の問題も感じませんでした。ブレーキ性能も良いです。特にウエット路面での制動性は俊悦です。屈曲路走行においても〜0.3Gくらいまでは特に問題を感じませんが、それ以上になるとS007Aに比べアンダーが大きくなる気がします
【乗り心地】良いです。アスファルトに穴が開いた凹部通過時の衝撃吸収はスタッドレスタイヤに劣りますが。扁平率45と50の差かもしれません
【グリップ性能】コンフォートタイヤ故、S007Aに比較すると乾燥屈曲路では劣りますが、ウエット路面では逆に勝るのではと思います
【静粛性】荒れた舗装路で低速走行時(30km/hくたい?)のノイズが気になりますが、それ以外ではかなり静粛性が高いと思います。高速走行時でも会話が楽でした
【総評】タイヤを新調してから100kmほどの慣らし運転をした後の東北・北海道旅行で、きれいな舗装路、荒れた舗装路、砂利道、アップダウンの激しい屈曲路を約3,860km走っての感想です。年を取り、スポーツ走行ではなく、ゆったりとした走行をしたくなったので、乗り心地重視でレグノにするか迷いましたが、W206で200kmほど乗った時にprimacy+が装着されていおり印象が良かったのを思い出し、そのsuccessorであるprimacy 5にしました
おなじ場面で比較できませんが2023年に東北北海道を3,250km旅行した時のS007Aの平均燃費が13.4km/Lで、今回の旅行が3,860kmでは平均燃費が15.5km/Lだったので燃費面でも満足しています
良い買い物をしたと思っています。
後はどのくらい持つかが鍵ですね
3 古かった
白っぽさが目立った。24年製だからかも知れませんが残念だった。
213位
243位
4.50 (2件)
13件
2025/3/17
2025/3
235
45%
18インチ
98Y
○
¥27,045
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、ステーションワゴン、ミニバン、コンパクトカー、SUV
EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○ 外径: 669mm リム幅: 8インチ 転がり抵抗係数: AA
ウェットグリップ性能: a
この製品をおすすめするレビュー
5 トータルで満足
フォルクスワーゲンパサート
235/45R18 2024.50th week
ミシュランパイロットスポーツ4から変更
【走行性能】
転がり性能が良く、出だしやニュートラル時の
スムーズさに貢献しています。
スーッと進んでくれるのが気持ちいい
【乗り心地】
スポーツタイヤからの変更なので
比較対象になるかはわかりませんが
柔らかさを感じる高級感あるタイヤです。
45タイヤでここまで乗り心地が良いのには
感心しました
【グリップ性能】
しっかりと吸いつきます
横に流れる挙動は全く感じません
【静粛性】
着地点からの異音を感じません
車自体の静寂性もあるとは思いますが
パイロットスポーツ4と比べると
2ランク上に感じました
【総評】
トータルバランスがとても良く
プレミアムコンフォートの名に相応しい
信頼の出来るタイヤだと感じています
満足です
4 乗り心地がまろやかになりました
B8パサートヴァリアント です。
235 45 R18です。
交換品は以下でした。交換後間もないので備忘録としてレビューします。
made in Thailand
2024年51週(12月下旬)製造
パサート純正ピレリP7(19年20週)からの交換です。
【走行性能】
未評価
【乗り心地】
細かい凸凹をいなしている感じがします。
全体的に乗り心地が丸くなりました。
【グリップ性能】
未評価
【静粛性】
静かだと思います。TDIなのでエンジン音の方が響きます。
【総評】
未評価
219位
309位
5.00 (3件)
119件
2021/2/12
2021/3/ 1
245
40%
18インチ
97Y
¥16,160
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、スポーツカー、ミニバン、SUV
EXTRA LOAD規格: ○
冬性能マーク: M+S
非対称パターン: ○ 外径: 653mm
【特長】 スポーティーにドライビングを楽しみたい人に向けた乗用車用スポーツタイヤ。前モデルからスノーとウェットブレーキング性能が向上。 「SPORTPLUS+テクノロジー」を採用し、より正確なハンドリング、滑りやすい路面での力強いグリップ力、静粛性の改善を実現。 トレッド面に設置した2つのクイック・ビュー・インジケーターにより、ホイールアライメント調整が必要なことや必須性能の低下を簡単に確認できる。
この製品をおすすめするレビュー
5 良いタイヤですね。
W205のエアサス仕様に履きました。
パイロットスポーツ4からの履き替えです。
Cクラスを乗り継いでおり、PS3、コンチスポコン、ピレリP1、レグノ、プロクセススポーツを使ってきました。ミシュランが最高だと思っていましたが、このDWS06が私の好みにドンピシャでした。スポーツ性能は程々で良く、とにかく段差で角の取れた乗り味が希望でした。前が45扁平、後が40扁平なので乗り心地はある程度犠牲にしなければいけないと思っていたのですが、これは理想に限りなく近いです。このまま長持ちして硬化しにくければ最高だと思います。コスパも良いですし。ただ前はスタンダードロードで後ろがエクストラロードとなってしまうのがちょっと?です。当然空気圧は変えて乗っていますし、特にそれを意識する事はないので特に問題はないです。あと少し気になるといえば、窓を開け、横に壁のある道路を走行中のタイヤの反射音が、ブロックの細かさからくるニチャニチャ音が大丈夫かなぁってくらいです。とにかく、今まで1番良いです。
5 最高のタイヤ
ドイツの某スポーツカーに取り付けました。足のバタつき、突き上げ感、ロードノイズが気になっていて、車高調の導入も考えましたが、こちらのタイヤの評判が良かったのとタイヤ交換の時期が近づいていたため、タイヤで改善される事を願って購入しました。結果大正解でした。全てがマイルドになった感じで、かといって頼りない感じもなく完全に自分の求めていた乗り味になりました。静粛性も以前履いていたコンチネンタルスポーツよりも格段に上。限界性能はわかりませんがサーキット走行するわけでもないので十分です。これで雪道もOKというから素晴らしい。更に言えばこのお値段。おそらく今最もコスパの高いタイヤではないかと思います。ショップの人も現在一番人気のあるタイヤだと言ってました。
571位
335位
5.00 (2件)
119件
2021/2/12
2021/3/ 1
225
40%
19インチ
93Y
¥16,500
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、スポーツカー、ミニバン、SUV
EXTRA LOAD規格: ○
冬性能マーク: M+S
非対称パターン: ○ 外径: 663mm
この製品をおすすめするレビュー
5 街乗りでの使用ではベストバランス、ベストプライス
【走行性能】
オールシーズンタイヤだが街乗りでの使用では十分すぎる。
【乗り心地】
柔らかか目の乗り心地だが、柔らかすぎて気持ち悪く感じるわけでもなく丁度いい。
【グリップ性能】
純正のスポーツタイヤと比較すると落ちるが、街乗り用としてはそれでも性能を持て余すほどだと思う。
【静粛性】
オールシーズンタイヤはうるさいイメージがあると思うが、このタイヤに限ってはとても静かで、コンフォートタイヤと比べても遜色がない。
【総評】
装着車両はw205後期のAMG C43なのだが、純正のタイヤが、うるさい、乗り心地悪い、耐摩耗性悪いでまったく街乗りに向いていなかった。
車の性格を考えると純正タイヤの選択は間違いではないのだろうが、私は不満に感じていた。
純正タイヤが交換時期になり代替えのタイヤを探していたのだが、ネットでの評判の良く、値段も安価なこのタイヤを選択した。
結果、自分の求めていたタイヤの特性にピッタリとはまっていた。
他メーカーの同サイズと比較して値段も安く(アジアンは除く)、オールシーズンのため、雪の降り始めくらいは使用に耐えられ、冬タイヤへの履き替え時期に悩まされる事も無くなった。
メーカーがコンチネンタルである事も車とマッチしていてうれしいところでもある。
街乗りでの使用ではベストバランス、ベストプライスだと思うので、特に欧州車に乗っている人はオールシーズンと言う事で敬遠せず、一度履いてみて欲しい。
5 おすすめです!
ダンロップSP Sport maxx050からの履き替え!クルマはBMWツーリングで経済性とオールマイティーな性能を重視しました。さらにロゴマークもかっこいいので気に入りました。カーブのグリップ力ではスポーツタイヤには敵いませんがしっかりブレることなく曲がりますし、静粛性も合格点です!当初ミシュランPS5を候補にしてましたので余ったお金でSEVラジエーターBYをかってしまいました!
374位
335位
4.80 (5件)
134件
2022/2/15
2022/5
225
40%
18インチ
92Y
○
¥19,980
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、ステーションワゴン、ミニバン、SUV
EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 637mm リム幅: 8インチ 転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: a
【特長】 ぬれた路面での安心感が長く続くプレミアムコンフォートタイヤ。SUV/クロスオーバー・セダン/ワゴン・ハッチバック・ハイブリッド/EV・ミニバン向け。 「エバーグリップ・テクノロジー」を採用し、トレッド下部によりウェット性能の高いコンパウンドを使用、摩耗した状態でのウェットグリップ性を向上。 「PRIMACY 4」と比較して、履き替え時のウェットブレーキング性能が約3.7%アップ。履き始めから履き替え時まで安心感が長く続く。
この製品をおすすめするレビュー
5 ケチのつけようがない
乗ってみて、どうかな?と思うマイナス?ポイントは、
・ブレーキが多少止まりにくいか?
停止する際に、最後の数メートルが微妙に止まりにくいか?
(車のブレーキの特性かも?)
逆に、それ以外は大変満足。
薄いタイヤだし、うるさかったり、ゴツゴツしたらヤだな、
と思っていたが、そんなことは全くなかった。
特に、高速道路での性能が良い。
安定性、クイック過ぎない、ルーズ過ぎないハンドリング。
路面への張り付き感、静寂性、あたりの良い感じの柔らかさ。
ケチのつけようがない。
買ってよかった。
5 さすがミシュランです。
【走行性能】燃費が向上しました。
【乗り心地】さすがコンフォートタイヤです。レグノや㏈など国産のコンフォートタイヤも乗ったことありますが、こちらの方が良いです。
【グリップ性能】カタログに書いてあったと思うのですが、コーナリング時となり同士のブロックが支え合うようで、問題ありません。
【静粛性】とても静かです。
【総評】FK7のシビックに付けました。(予算の都合で)純正サイズより1センチ細くなりました。純正は、グッドイヤーのイーグルF1でした。
乗り心地が良くなった・燃費が良くなった・音が静かになりました。おかげで純正マフラーの排気音が良く聞こえるようになりました。
634位
365位
- (0件)
2件
2023/3/10
2023/4
245
40%
18インチ
97Y
¥31,000
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、スポーツカー、ミニバン、コンパクトカー
EXTRA LOAD規格: ○
非対称パターン: ○ 外径: 653mm
¥7,700 TIRE Wheel PREMIUM (全1店舗)
774位
396位
- (0件)
0件
2003/5/20
-
215
45%
18インチ
89Y
¥7,700
159位
396位
4.20 (3件)
119件
2021/2/12
2021/5
225
45%
18インチ
91Y
¥16,370
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、スポーツカー、ミニバン、SUV
冬性能マーク: M+S
非対称パターン: ○ 外径: 659mm
【特長】 スポーティーにドライビングを楽しみたい人に向けたタイヤ。前モデルからスノーとウェットブレーキング性能が向上している。 オールラウンドな高性能を実現するテクノロジー「SportPlus テクノロジー」により、ウェット路面でのグリップ力を高めながらトレッドライフ性能を向上。 クイックビュー・インジケーターにより、タイヤ交換やアライメント調整の時期を確認できる。
この製品をおすすめするレビュー
5 命預けられる、いいタイヤ
BMW F31に装着。装着後すぐに東京ー京都を往復。結論から言うと、「走りやすいし、静かで、ロードの状況も的確にハンドルに伝わって来る」って感じ。
東京に帰ってきてすぐガレージに入れる予定になっていたのですが、そのガレージで左前輪のウォールに何か刺さってるとのこと。それも「何でこんなとこに?」と言う場所。サイドウォールなので修理不能。
邪推ですが、関西は安心して駐車できませんね。
約2トンの車重の車が京都から東京まで新幹線こだまよりちょっと時間かかる(御殿場越えると渋滞が。。。。)くらいで帰ってきたスピードの1/4を支えながら、何かがサイドウオールに刺さっているにもかかわらずバーストしなかったのは、さすがはコンチネンタル。
命預けられる、いいタイヤですよ。
4 ならし走行後で感じが変わります。
セダンでピレリ P ZEROから買い替え。
履き替えて直ぐはハンドルがかなり軽く感じフワフワして
グリップ感が無い感じで失敗したと思いました。
でも2〜30キロほど走ると段々良くなってきました。
100キロで本来の感じですかね。
200キロほど走ったピレリと比べた感想は
直進性はあまり強くない。
少しぐにゃぐにゃする感じ。
ロードノイズは少し大きくなりました。
ウエット性能はまあまあですがオールシーズン(海外)をうたっている割に
そこそこって感じ。
現在2000キロほどですが前記の事はほとんど慣れて気にならなくなりましたが
ロードノイズだけは少し気になります。
でも乗り心地はかなりいいです。
直進性の強いタイヤからの買い替えは注意が必要かもしれませんが
値段から考えればかなりいいタイヤで
コスパ重視なら間違いなくおすすめだと思います。
しかもコンチネンタルですから。
1113位
396位
- (0件)
471件
2024/6/ 6
-
255
40%
19インチ
100Y
¥17,980
【スペック】 EXTRA LOAD規格: ○
374位
396位
4.48 (2件)
59件
2023/3/ 7
2023/3
225
45%
18インチ
95Y
¥19,720
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、スポーツカー、ミニバン
EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 660mm リム幅: 7.5インチ リムガード: ○ 転がり抵抗係数: B
ウェットグリップ性能: a
この製品をおすすめするレビュー
5 割高だけどFK510よりは良いと思います。
【走行性能】ドライでもそこそこ。FK510よりは改善されているかと…。
【乗り心地】サスの影響もあって、路面の振動が直に伝わってくるような感じ。
【グリップ性能】ウエット路面では安心してはしてます。ハンドルのブレがないです。
【静粛性】FK510と比較すると高速走行時や一般道でのロードノイズが抑えられているという印象あり。
【総評】FK510からの履き替えです。以前、POTENZAもはいたことがあります。POTENZAより劣るかもしれませんが、走行する上で、さほど遜色ないと思います。FK510よりははるかに良いと思います。柔らかいイメージです。コロ性能にも優れていると思います。
4 使用目的がはっきりしている方に合うタイヤ。
このタイヤと、腕時計のグランドセイコーSLGH005の2つは、自分から価格コムに製品の掲載依頼をしたものなので、当然ながらレビューも最初に書かせていただきます。
3月5日に注文して、18日に純正のダンロップ スポーツマックス050から交換した。
その後、高速道路を160キロ、一般道を300キロ程度走行してみた。
【走行性能】
ステアリングの位置が11:58から12:02くらいまでで、時速60キロ以下の低速では、何となく落ち着きがない。速度を上げると、次第に安定する。これはドライでもウェットでも変わらなかった。
それでもこのタイヤに慣れれば、高速走行時の安定性と、乗り心地のよさが相まって、かなり快適な移動時間を過ごせる。
【乗り心地】
コンフォート寄りということもあって、心地よい。このタイヤに慣れてからは、長距離でも疲労感は少ないと思えるようになった。
【グリップ性能】
ウェット性能に魅了されて購入したので、雨天走行の結果に満足している。高速道路を雨天時に走行したが、世界トップクラスのウェット性能は宣伝どおりだと思う。
【静粛性】
いままでと、あまり変わらない。
【総評】
高速道路の長距離走行や、ワインディングを軽く流すといったような、グランドツアラー的な使用なら、まさに疲労感も少なくぴったりのタイヤだ。峠を本気で攻めるのなら、ほかの銘柄を選ぶべき。峠を攻め始めて10分くらいで、グリップ力が低下するのを実感できるはず。
真っ先にこのタイヤを扱ったフジ・コーポレーションさんの対応の速さにはびっくり。4本86000円だが、ヤフーで買ったら1000円安くなったので、85000円で購入した。来年くらいには、6万円台後半から7万円台に落ち着くのだろう。
ちなみに、製造は23年の5週だった。
823位
396位
- (0件)
8件
2022/1/12
2022/3
225
45%
18インチ
95Y
¥26,800
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン・クーペ、スポーツカー、SUV
EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 659mm 総幅: 225mm リム幅: 7.5インチ 適合リム幅: 7〜8.5インチ
リムガード: ○ 転がり抵抗係数: B
ウェットグリップ性能: a
352位
396位
- (0件)
126件
2024/1/29
-
235
50%
20インチ
104Y
¥32,500
【スペック】 車種ボディタイプ: SUV
専用タイヤ: SUV用
EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ リムガード: ○
317位
436位
5.00 (1件)
59件
2022/11/21
-
225
45%
18インチ
95Y
¥10,650
【スペック】 EXTRA LOAD規格: ○
【特長】 HSSC(高純度合成シリカコンパウンド)を採用し、確かな走行性能とライフ性能の向上を実現した乗用車用タイヤ。 外側ショルダー部に高剛性ブロックを採用。偏磨耗を抑制してフラットな接地面を確保し、ドライ路面でのハンドリング性能が従来品に比べて15%向上。 プロマイレージ技術によってタイヤの負荷を分散。タイヤの接地面を最大化し、均等に力を分散させることでロングライフ性能を実現する。
この製品をおすすめするレビュー
5 ハンコックのフラッグシップタイヤ
【走行性能】
履き替え前のFALKEN FK510に比べ、ハンドリングがクイックになったような気がします。
その他の性能は、FK510とほぼ同等と感じました。
ウェットでもしっかりグリップし、不安は感じませんでした。
【乗り心地】
あまり期待していませんでしたが、悪くはありません。
【グリップ性能】
サーキットで走ることはなく、軽く峠や海岸線を流す程度であれば全く不足はありません。
【静粛性】
路面がいい状態から悪い状態の所に代わっても、それほど騒音が大きくなることはありませんでした。
【総評】
BMW320dに装着しています。
FK510が残り溝4mmほどになったので、新しいFK520Lに交換しようと考えていましたが、最近のタイヤの値上げもあり、FK510ほど安く販売されておらず、どうしようかと思っていた所、このタイヤがBMW純正タイヤに採用されていることを知り、じゃあ大丈夫だろうと思って購入しました。
私が購入したころは4本で4万円弱でした。FK520Lのほぼ半額でしたが、今のところ性能は、ほぼ同等といった感じです。
youtubeでも
Bridgestone Turanza T005
Continental PremiumContact 6
Giti GitiSport S2
Goodyear Eagle F1 Asymmetric 6
Hankook Ventus S1 Evo 3
Michelin Pilot Sport 5
Rotalla S Race SU01
Semperit Speed Life 3
Yokohama Advan Sport V105
を比較した動画を見ましたが、この中でも私の予想以上の成績を収めていました。
コストパフォーマンスは非常に高いと思います。
469位
436位
5.00 (1件)
119件
2021/2/12
2021/7
245
40%
19インチ
98Y
¥16,680
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、スポーツカー、ミニバン、SUV
EXTRA LOAD規格: ○
冬性能マーク: M+S
非対称パターン: ○ 外径: 679mm
この製品をおすすめするレビュー
5 最高のコストパフォーマンス
30形アルファードにレイズの19インチタイヤ装着です。
245/40R19となります。空気圧2.7
【走行性能】
めちゃくちゃグリップするという感じでは無いですが、ミニバンなので十分です。
【乗り心地】
とても良いです。段差もうまくいなしてくれるので、同乗者からは不満はありません。
【グリップ性能】
ほどほどです。ブレーキ時は若干甘い印象もありますが、走行距離を重ねると摩耗が進んで良くなってきました。
【静粛性】
とても静かでスピーカーの音や社内の会話がよく聞こえるようになりました。
【総評】
この価格で19インチでドイツメーカー製はこれしかありません!性能も良いし、コストパフォーマンスは最高です。
ちなみにポーランド工場製でした。
1049位
436位
- (0件)
119件
2021/2/12
2021/3/ 1
245
35%
20インチ
95Y
¥18,440
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、スポーツカー、ミニバン、SUV
EXTRA LOAD規格: ○
冬性能マーク: M+S
非対称パターン: ○ 外径: 680mm
843位
436位
- (0件)
2件
2023/3/10
2023/4
225
45%
17インチ
94Y
¥21,300
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、スポーツカー、ミニバン、コンパクトカー、SUV
EXTRA LOAD規格: ○
非対称パターン: ○ 外径: 634mm
1524位
436位
- (0件)
22件
2021/8/ 3
-
245
40%
18インチ
97Y
¥29,450
【スペック】 EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○
2735位
436位
- (0件)
2件
2023/3/10
2023/4
245
45%
18インチ
100Y
¥30,800
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、スポーツカー、ミニバン、コンパクトカー
EXTRA LOAD規格: ○
非対称パターン: ○ 外径: 677mm
896位
494位
5.00 (4件)
138件
2017/3/ 1
-
215
45%
18インチ
93Y
¥11,350
【スペック】 EXTRA LOAD規格: ○ 外径: 651mm 総幅: 213mm
【特長】 ドライ・ウェット路面を問わない、乗用車向けオールラウンドスポーティータイヤ。すぐれたライフ性能と低燃費性能を備えている。 ドライ、ウェット、スノーのコンディションにおけるタイヤの使用限界がわかりやすいように「D」「W」「S」の摩耗インジケーターをトレッド面に設置。 「SuportPlus テクノロジー」の採用により、ハンドリング精度とウェット路面や滑りやすい路面でのトラクション向上とすぐれたライフ性能を両立。
この製品をおすすめするレビュー
5 お疲れ様でした。
装着後2年半8万キロ走った感想です。
ようやくインジケータのSが消えました。同時にスリップサインも見えてきました。センターで残り溝4ミリ位です。タイヤにヒビ割れも出てません。驚異的な耐久性です。
ただ走行音もうるさく成ってきたし、雨天時の排水性能も落ちてきたので冬前には交換になりそうです。
勿論次は新型のPLUSにします。
BMアクセラ15STになります。元々ついていたTOYO PROXES T1 Sport との比較になります。
走行性能 : ハンドリングはまったりとしています。クイックなハンドリングが好みの方には向かないと思います。通勤がメインの私にはのんびりと運転出来てちょうどいいです。直進安定性は非常に優れていて、高速道路を安心して走行できます。
乗り心地 : PROXESよりかなりいいです。かと言ってフニャフニャでもなく、しっかりとした乗り心地です。
グリップ性能 : これはPROXESのほうが上だと思います。DWS06も十分グリップするのですが、接地感が乏しくコーナーを攻める気になれません。
雨の日の排水性能は断トツでDWS06のほうが上です。PROXESでは轍の水溜りを通過するとハンドルを取られていましたが、DWS06では何事もなかったかのように通過できます。
静粛性 : PROXESよりいいです。荒れた路面でPROXESではグゥオーっと轟音を上げてましたが、このタイヤではクゥオーっとだいぶ静かになりました。また雨の日なんかはさらに静かです。並走車がザ〜と音を立てながら走っていてもDWS06はほとんど音がしません。振動も少なくなりダッシュボード周辺のビビリ音も減りました。
燃費 : PROXESと同じくらいです。国内基準でCくらいと思います。
その他 : UTQGでTREAD WEAR560と耐久性は国産の倍以上、乗り心地もいい。しかも信頼性のあるコンチネンタルがこの値段で履けるなんて大満足です。
オールシーズンタイヤというと中途半端という声をよく聞きますが、このタイヤは高性能サマータイヤに雪上走破性をプラスしたスーパータイヤと思ったほうがいいと思います。
冬に雪が降ったらまたコメントします。
5 これ、本当ににすごいタイヤじゃないかな !
クルマはBMアクセラ(2.0S 5ドアハッチバック)です。
おもに、純正のTOYO PROXES との比較になりますが、一時期は PIRELLI P-ONE も使用していました。
私も、購入するまでは「オールシーズンタイヤ」ということで、ドライ路面での性能が落ちるのではないかと思い、ネットで色々な方のレビューを読みあさったのですが、悪い評価がなかったので、思い切って購入に踏み切りました。
まず走り出して驚いたのが、その静粛性です。
PROXESでは、ちょっと荒れたアスファルトになると「グウォ〜」というような音が響きますし、普通の路面でもそれなりのロードノイズがしていました。
それが、このタイヤに履き替えてみると「こんなエンジン音してたんだっ!」と思えるほどロードノイズが少なくなりました。(今までコンフォートタイヤを履いたことがないので、あくまでもスポーツ系タイヤとの比較になります)
そして、乗り心地もPROXESと比べて車格がワンランク上がったのではないかと思うほど、カドが取れたように路面の凸凹をいなしてくれます。(私のAXELAは、オートエグゼのローダウンサスを入れているのでノーマルより上下動はありますが、それもでもかなりマイルドに感じます)
グリップ性能は、まだまだ攻め込んでいないので評価できませんが、ハンドリングは軽く、この点はだけは、操舵感・保蛇感ともにPROXESには劣ります。(すごくアシストの強いパワステのような感じになります)
もっとも、これはヨーロッパタイヤの特徴なのか、PIRELLI P-ONEに替えたときも、同じような印象を受けました。
ただ、決してハンドリング性能が劣ると言うことはなく、制限速度+α程度で走っている分にはスポーツ系タイヤに引けを取ることはないと思います。
これだけの性能で、Continentalというブランドのタイヤが、12,000円/本で買えるのですから驚きです。
ハードにスポーツ走行をするわけではなく、年に数度降る雪のためにスタッドレスに履き替えるのはおっくうだという方には、超お奨めのタイヤだと思います。(但し、アイスバーンには使用できないので、完全にスタッドレスの代用が出来るわけではありません)
378位
494位
4.67 (3件)
119件
2021/2/12
2021/5
215
45%
18インチ
93Y
¥14,220
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、スポーツカー、ミニバン、SUV
EXTRA LOAD規格: ○
冬性能マーク: M+S
非対称パターン: ○ 外径: 651mm
この製品をおすすめするレビュー
5 静粛性としなやかさの満足度が高くコスパ良しの超快適タイヤ
ナンカンNS-25から1月に履き替えして2か月 約1000km走った感想です。
初めてのコンチネンタルタイヤですが、1本1万円強で買えるタイヤとしては出来すぎてるタイヤだと思いました。結果、大満足です。
スポーツコンフォート系タイヤということですが、コンフォート寄りと思います。
パターンからは想像できないほど滑らかで運転しやすいタイヤだと思いました。
ただ、ハンドルを切った際のレスポンスがNS-25よりは少しだけ遅めに感じました。
加速で若干タイヤが少し柔らかいのか?と思ったことはありましたが、ハンドルを切っても腰砕け感があるわけでもなく、でも道のつなぎ目やちょっとした段差が気にならなくなるくらいのしなやかさを感じます。
グリップはWET路面の方が本領発揮しているという感触です。ドライも悪くないのですが、雨の方がグリップが増しているような感覚になるのが不思議です。安心感があります。
またDWSのSがSNOWということで、多少の積雪(8cmはOKでした)は全く不安感無く走れますが、翌日などの圧雪された箇所と凍っている個所は滑る、ABSが作動する場合があります。
スタッドレスではないので、突然の雪が降っても一応気を付けて走行すれば走れますし、一応、高速道路でもM+S表記はあり冬タイヤ規制までは対応できますが、突然の雪に対応するくらいの認識の方が良いと思います。
NS-25はオールシーズンタイヤの表記がありますが、それよりも雪には強い印象でした。
何といっても一番のポイントは「静粛性」かと思います。
NS-25は欧州ラベリングで71〜72dbでBランクですが、それに比べて圧倒的に走行時のノイズがに低減しました。同乗者が初乗りで全員気づくくらいなので、かなりのレベルで改善です。
以前にREGNOに乗ったことありますが、これよりも静かな印象を受けました。
REGNOの価格半分で驚くほどに静粛性出ているのですから文句はありませんし、逆にすごいと驚くばかりです。
コストパフォーマンスは抜群に良いですし、満足度も高いタイヤだと思います。
間違いなく、次もリピートすると思います。
5 滑らかな乗り味。ちょっとした降雪に保険。
アクセラ22XD L PackageAWDのリプレース用タイヤとして購入
3月中に購入したタイヤの代金 47200円 マツダディーラーへ依頼してのタイヤ組み換え・ホイールバランス・タイヤエアバルブ工賃13800円 計 61060円でした。
R5.4.1の交換直後はあまりパッとしたものは感じなかったですが、次の日に乗ったときはなかなか良い印象を受け、1週間以上たった今も同様です。
ダンロップ SP SPORT MAXX TTを履いたアクセラの2.2ディーゼルは、路面からのザラザラした感触やロードノイズが欠点の一つですが、このタイヤはそれを相当改善してくれます。ステアリングに伝わる感触が滑らかになりロードノイズも軽減されます。雨の日も静かになりました。以前レガシーランカスターにADVAN dBを履かせたことがあり、その時の乗り心地も良かったのですが、如何せんステアリングにタイヤの捩れを感じることが最後まで好きにはなれませんでした。
しかし、このタイヤは柔らかな乗り心地なのにタイヤの捩れをあまり感じません。ステアリングを切った分だけ素直にクルマが反応してくれます。おまけにリーズナブルな価格とロングライフそして春先の気まぐれな雪(今日R5.4.9がまさにその日)にも対応できるということでいい買い物ができたと思っています。本格的な降雪にはスタッドレスタイヤが必須ですが、タイヤ交換の時期にあり勝ちな天候の変化に「保険」が掛けられるこの手のタイヤはありがたいですね。
1794位
494位
- (0件)
22件
2021/8/ 3
-
225
45%
17インチ
94Y
¥17,500
【スペック】 EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○
1283位
494位
- (0件)
102件
2021/9/24
2021/10
225
45%
18インチ
95Y
○
¥25,700
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、ステーションワゴン、ミニバン、SUV
EXTRA LOAD規格: ○
冬性能マーク: M+S、スノーフレークマーク
チューブレス: ○ 外径: 659mm リム幅: 7.5インチ 適合リム幅: 7〜8.5インチ
【特長】 急な雪での走行性能と高い夏性能を兼ね備えた、雪も走れる夏タイヤ。SUV/クロスオーバー・セダン/ワゴン・ハッチバック・ハイブリッド/EV・ミニバン向け。 国際基準で定められたシビアなスノータイヤ要件に適合。従来比で雪上グリップは7%向上し、高速道路冬用タイヤ規制時でもチェーン装着不要で走行可能。 従来品と比較してウェットグリップが6%、ドライグリップは5%向上。ウェット路面でもドライ路面でも高い夏タイヤ性能を発揮する。
2988位
494位
- (0件)
9件
2025/3/17
-
215
40%
18インチ
89Y
○
¥29,800
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、スポーツカー、SUV
EXTRA LOAD規格: ○
非対称パターン: ○ 輸入車承認タイヤ: ☆ [BMW承認タイヤ]
外径: 629mm 転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: a
1030位
549位
- (0件)
0件
2026/2/ 6
-
225
45%
18インチ
95Y
¥6,534
【スペック】 EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○
745位
549位
3.00 (1件)
59件
2022/11/21
-
225
45%
19インチ
96Y
¥10,980
【スペック】 EXTRA LOAD規格: ○
この製品をおすすめするレビュー
3 下の上、悪いものではあるが頑張っている
GJ初期型のアテンザにて19インチのタイヤを4輪全てに使用。比較はこのタイヤに変える直前に同車両に使用してきた同サイズのファルケンのアゼニスFK510が中心になります
全体の走行性能はタイヤ全体が柔らかい感じがしたファルケンより、こちらのハンコックのほうがガッシリとスピードを路面に伝えたりカーブでしならずに接地する感じで操作性は良く感じました。加速力の変化はほぼ感じられないので純粋にファルケンよりはよく走れるでしょう
乗り心地は、なぜか空気圧が少し低くなってくるといきなり悪くなります。具体的には路面の凹凸でバタついたり、揺れの余韻が長引いたり、見るからに加速が落ちて平坦路が登坂に感じるレベルでもっちゃりした走りになります。そしてこのタイヤは空気が結構抜けやすいので空気圧管理は2週間に1回はしたいです。ただし空気をちょい高めにしてあげると乗り心地はかなり改善される(なぜかパンパンにしたほうがやわくなる…!)ので不満は一切ないです
グリップ性能はブリジストンやミシュランと比べると明確に悪いです。ファルケンのアゼニスと比べても悪いと感じました。直進の安定性ならまあガッシリした性質のお陰で結構安心して加速できますが、これが曲がる、止まるになるといきなりグリップの無さが露呈します。アゼニスやル・マン5ではタイヤが鳴かないカーブをABSやキュキュキューという弱横滑りの音を引き連れて曲がり、止まる時もタイヤが冷えてる時はエンブレ分の減速をまるまる取り払ってニュートラルとブレーキだけで停止シてる気がするくらいゴムが仕事しません。
恐ろしいのは雨天時で、ファルケンのアゼニスが結構雨天に強くて晴天時に近いレベルを維持できてたのもあったから余計に悪く感じました。とはいえスピードをめちゃくちゃに出さない、ある程度飛ばす程度なら雨天でも晴天でも下の上くらいはグリップあると思います
静粛性は悪いです。表面が無駄に柔らかいのか砂ツブや小石をよく拾って、フェンダーやなんやにしょっちゅう発射してくれます。ただしポテンザやピレリなどのようにタイヤ自体からのやかましい音は出ないし、柔らかいのが幸いして踏切などの巨大な連続段差や歩道を挟んでのコンビニ入店時などは意外とタイヤがノイズを消すので感心です。ただし普通の道路でスピードが一般道の巡航レベルにまで乗ってしまうと、忙しなくジャーーーーーとロードノイズと風切り音を出すので乗車中の9割はやかましい
全体的に不満が多くなりましたが、それもファルケンのアゼニスが値上がりして以前はこのハンコックと同額で買えたのが今や1本2倍になってしまったから仕方なくこちらを使っている私の状況も加味されています。アゼニスと大体同じ感じ値段も同じ、だけど雨天時が極端に弱くなるってなると酷評がちになります。けれど価格相応でしょう
657位
549位
- (0件)
0件
2026/2/17
2026/1
225
50%
18インチ
99Y
○
¥11,980
【スペック】 車種ボディタイプ: SUV
専用タイヤ: SUV
EXTRA LOAD規格: ○
非対称パターン: ○ 外径: 680mm リム幅: 7インチ リムガード: ○ 転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: a
248位
549位
4.60 (3件)
119件
2021/2/12
2021/3/ 1
225
40%
18インチ
92Y
¥15,410
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、スポーツカー、ミニバン、SUV
EXTRA LOAD規格: ○
冬性能マーク: M+S
非対称パターン: ○ 外径: 637mm
【特長】 スポーティーにドライビングを楽しみたい人に向けた乗用車用スポーツタイヤ。前モデルからスノーとウェットブレーキング性能が向上。 「SPORTPLUS+テクノロジー」を採用し、より正確なハンドリング、滑りやすい路面での力強いグリップ力、静粛性の改善を実現。 トレッド面に設置した2つのクイック・ビュー・インジケーターにより、ホイールアライメント調整が必要なことや必須性能の低下を簡単に確認できる。
この製品をおすすめするレビュー
5 乗り心地がよい
乗り心地がよい。今のところ快適に運転しています。前より静かになった。
5 コンフォートでコスパ良好、オールマイティなスポーツタイヤ
ゴルフ7.5RでポテンザS001からの履き替えです。サイズは225/40R18です。こちらでの評判を参考に購入しました。安さも魅力。現在走行800q程度。
【走行性能】
まだそれほど攻めた走りはしていませんが、ふつうにスポーティに走る分にはまったく気持ちよく走れます。切り始めの遅れもほとんど感じず、問題なし。ただ、意地悪く観察すれば、走行中の横方向のコンプライアンスは大き目かも(S001に比べてちょっとグニャとする)。特に問題はありませんが。
【乗り心地】
4分山のポテンザからの履き替えなので、乗り心地はずいぶん向上しました。芯のある柔らかさ、といえばいいのかな。大入力のときはそれなりにずしんと来ますが、通常は凸凹をうまくいなしてくれます。
【グリップ性能】
雪道は経験していませんが、降り始めの多少の雪はOKらしいので、安心感がありますね。先日も雪が降りそうな箱根を超えましたが、心強かったです。
【静粛性】
確かにこのパターンでなんでこんなに静かなんだろうと思います。これからどのように変化するのか。でもライフも長いということなので、期待しています。
【総評】
スポーティなタイヤで多少の雪もOKというのは他に例がありませんね。各項目のレベルも平均して高いオールマイティなスポーツコンフォートタイヤ。コスパもよし。別にスタッドレスも持っていますが、出番が減りそう。
P.S.このレビュー欄の「車タイプ」は不適切だと思います。セダンかクーペかワゴンかなど、タイヤ評価に関係ない。ご一考を。
1450位
549位
- (0件)
36件
2022/12/26
2023/2
225
40%
18インチ
92Y
¥21,100
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、スポーツカー
EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 637mm 総幅: 230mm リム幅: 8インチ 適合リム幅: 7.5〜9インチ
リムガード: ○ 転がり抵抗係数: B
ウェットグリップ性能: a
【特長】 高次元のハンドリング性能とブレーキ性能を実現し、環境にも配慮したプレミアムスポーツタイヤ。非対称パターンデザインを採用。 イン側とアウト側で異なる配合を用いた非対称トレッドコンパウンドで、ブレーキ性能がさらに向上。 高剛性リブにより、コーナリング中のグリップ力と安定性が向上。ダイナミックテーパーがウェットとドライ時のブレーキ性能に寄与。
473位
549位
4.00 (1件)
22件
2021/8/11
-
225
40%
18インチ
92Y
¥21,730
【スペック】 EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○
【特長】 コーナリングと直線安定性にすぐれたスポーツタイヤ。直線と曲線で安定性を維持する。 非対称トレッドパターンと補強技術および強化されたボディ構造を組み合わせ、コーナリング時にすぐれた安定性とステアリング反応の向上を実現。 特別に設計されたパターン形状により、水の排出を促進してハイドロプレーニングのリスク軽減とウェット性能を向上。
この製品をおすすめするレビュー
4 買って損はない・・はず。
タイヤフットの系列店で装着しましたが、メカニックさんによると大変苦労したという事です。
かなり硬いんだそうで力の入れ具合を間違えるとボロっと行きそうで・・と言いながら
脚でガンガン蹴ってホイールにはめ込んでいました。
Blueearth AE51と悩みましたが、納期の関係でこちらに・・。
【走行性能】
かっちり回れます。
【乗り心地】
扁平の薄いタイヤなので地面の凹凸に乗り上げるたびにドン!と上下し、
ドラレコが反応してしまいます。
【グリップ性能】
ドライ、雨天共に良好です。
【静粛性】
ロードノイズは少し多めかも・・・
【総評】
843位
549位
5.00 (1件)
0件
2025/9/12
2025/10
225
40%
18インチ
92Y
○
○
¥27,400
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、スポーツカー、ステーションワゴン、SUV EXTRA LOAD規格: ○ 冬性能マーク: M+S、スノーフレークマーク 外径: 637mm リム幅: 8インチ 転がり抵抗係数: A ウェットグリップ性能: a
【特長】 雨の日も雪の日も、あらゆる路面状況で意のままのハンドリングを実現するオールシーズンタイヤ。「スノーフレークマーク(3PMSF)」を取得。 「ダイナミック・レスポンス・テクノロジー」を採用し、ドライ・ウェット・急な雪などあらゆる路面でタイヤ接地面を密着させる。 「 Vシェイプトレッドパターン」に「センターグルーブ」を採用し、ウェットブレーキ性能を向上。ウェットグリップラベリング「a」を獲得。
この製品をおすすめするレビュー
5 まさに冬も走れる夏タイヤです
ゴルフ8.5の新車装着タイヤが2万キロを超え少し早めでしたが冬シーズンに向けてオールシーズンタイヤにミシュランの本製品を選択。履き替えて初めて感じたのが転がりの軽さ。発進時のスムーズな出だしはタイヤパターンからは想像出来ない滑らかさです。一般道、高速道と約1千キロ走りましたが、さすがミシュランというところで心配したヨレ感は全くなく、レーンチェンジでも安定した挙動ですがいわゆるガチガチじゃないコンフォート系スポーツタイヤという印象です。燃費ですが10%程度の悪化を想定していたのですが、交換前タイヤとほぼ同じ高速時で22km/Lを記録しました。
発売直後のタイヤのため雪道での実走行レポートがまだあまりネット上で見かけないのですが、先日、八ヶ岳の麓に降雪があったと聞いて早速試してきました。短時間の試走ですが圧雪路では全く不安なく滑べる感じなく走れシャーベット状のところでやや滑べるかな、という感じですが速度を抑えて走れば問題なし。本格的な降雪状況ではまだ試せていないので、この試走だけでこのタイヤの性能を判断は出来ないものの、個人的にはかなりオススメ出来るかと思います。
1003位
640位
- (0件)
410件
2022/2/10
2022/3
225
50%
17インチ
98Y
○
¥13,464
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、ミニバン、SUV EXTRA LOAD規格: ○ 転がり抵抗係数: A ウェットグリップ性能: a
1657位
640位
- (0件)
0件
2026/2/17
2026/2
235
55%
18インチ
104Y
○
¥13,680
【スペック】 車種ボディタイプ: SUV
専用タイヤ: SUV
EXTRA LOAD規格: ○
非対称パターン: ○ 外径: 713mm リム幅: 7.5インチ リムガード: ○ 転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: a
1487位
640位
- (0件)
0件
2026/2/17
2026/1
245
40%
18インチ
97Y
○
¥15,079
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、スポーツカー、ミニバン
EXTRA LOAD規格: ○
非対称パターン: ○ 外径: 649mm リム幅: 8.5インチ リムガード: ○ 転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: a
482位
640位
4.50 (2件)
410件
2022/2/10
2022/3
245
40%
18インチ
97Y
○
¥15,980
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、ミニバン、SUV EXTRA LOAD規格: ○ 転がり抵抗係数: A ウェットグリップ性能: a
この製品をおすすめするレビュー
5 初めてのパワジー
ピレリのタイヤは何度か履いたことあったが、このパワジーは初めて。
コスパの良さとピレリである安心感もあったかな。
まだ長距離は走っていないが、普段走ってる限りでは
ディーラーで付けてもらった前のタイヤ(POTENZA)よりは若干静かに感じる。
走行やハンドリングに特に不満もない。
雨天時の走行にも全く問題なし。
このタイヤサイズだとやはり一番の決め手はコスパの良さかな。
しかし不安があるようなメーカーのタイヤは購入したくないのが本音だね。
4 コストパフォーマンス高い
元々ミシュランのタイヤを履いていましたが、週末しか乗らない車なのでコストを安く済ませようと、こちらを選定しました。(ただし選択に中華、韓国メーカーは含めず)
店頭にある各メーカー横並びの性能比較表(雨天時の制動性能やエコ特性(転がり抵抗))を参考にしたところ、転がり性能が普通、雨天時の性能が最高ランクでした。
パワジーの前製品?と思われるピレリの廉価タイヤにドラゴンスポーツというのがありますが、コストは安いものの諸特性が低い製品でしたが、このパワジーは新製品の為か国産やミシュランなどの一部の高価な製品よりも性能に優れていました。実際に走ってみても以前のミシュランタイヤとのロードノイズやグリップ性能などに違いは感じませんでしたので、非常にバランスの取れた商品で、コストパフォーマンスが高いと思います。
492位
640位
- (0件)
36件
2024/6/14
2024/7
225
45%
17インチ
94Y
¥16,500
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、スポーツカー、SUV
EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 634mm 総幅: 225mm リム幅: 7.5インチ 適合リム幅: 7〜8.5インチ
リムガード: ○ 転がり抵抗係数: B
ウェットグリップ性能: a
1911位
640位
- (0件)
119件
2021/2/12
2021/3/ 1
245
35%
19インチ
93Y
¥17,710
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、スポーツカー、ミニバン、SUV
EXTRA LOAD規格: ○
冬性能マーク: M+S
非対称パターン: ○ 外径: 655mm
618位
640位
5.00 (2件)
119件
2021/2/12
2021/3/ 1
255
35%
19インチ
96Y
¥21,600
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、スポーツカー、ミニバン、SUV
EXTRA LOAD規格: ○
冬性能マーク: M+S
非対称パターン: ○ 外径: 661mm
この製品をおすすめするレビュー
5 耐久性、コスパ抜群
耐久性とコスパが抜群なので3回連続コンチネンタルDWS06です。車をより変えてもきっと選択肢は変わらないでしょう。5万キロ走行できるタイヤって他にないと思います。
5 街乗りでの使用ではベストバランス、ベストプライス
【走行性能】
オールシーズンタイヤだが街乗りでの使用では十分すぎる。
【乗り心地】
柔らかか目の乗り心地だが、柔らかすぎて気持ち悪く感じるわけでもなく丁度いい。
【グリップ性能】
純正のスポーツタイヤと比較すると落ちるが、街乗り用としてはそれでも性能を持て余すほどだと思う。
【静粛性】
オールシーズンタイヤはうるさいイメージがあると思うが、このタイヤに限ってはとても静かで、コンフォートタイヤと比べても遜色がない。
【総評】
装着車両はw205後期のAMG C43なのだが、純正のタイヤが、うるさい、乗り心地悪い、耐摩耗性悪いでまったく街乗りに向いていなかった。
車の性格を考えると純正タイヤの選択は間違いではないのだろうが、私は不満に感じていた。
純正タイヤが交換時期になり代替えのタイヤを探していたのだが、ネットでの評判の良く、値段も安価なこのタイヤを選択した。
結果、自分の求めていたタイヤの特性にピッタリとはまっていた。
他メーカーの同サイズと比較して値段も安く(アジアンは除く)、オールシーズンのため、雪の降り始めくらいは使用に耐えられ、冬タイヤへの履き替え時期に悩まされる事も無くなった。
メーカーがコンチネンタルである事も車とマッチしていてうれしいところでもある。
街乗りでの使用ではベストバランス、ベストプライスだと思うので、特に欧州車に乗っている人はオールシーズンと言う事で敬遠せず、一度履いてみて欲しい。
383位
640位
4.65 (3件)
0件
2022/1/19
2022/3
225
45%
18インチ
95Y
¥22,000
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、スポーツカー
EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 662mm リム幅: 7.5インチ 適合リム幅: 7〜8.5インチ
転がり抵抗係数: B
ウェットグリップ性能: a
この製品をおすすめするレビュー
5 良いタイヤです
スバル・レボーグ(VMG)。 B社004(225/45R18)・3万キロから交換しました。
交換時に現物を見て触りましたが、ウェットも安心な溝の深さ、太さ。ブロックデザインも良いです。
減ったタイヤと比べるのは公平ではありませんが、良く転がって前に進む感覚があります。車内音も静かです。
首都高都心環をゆっくりですが走ってみると、カーブでのタイヤのたわみと言うか、サイド硬さはB社の方が硬い感じがします。060+は路面を掴んでいるグリップがB社より良く、タイヤ全体でいなしていると言うか、カーブではこちらが一枚上手で良いタイヤと感じます。
さすが。プレミアムスポーツだと思います。
F:2.7、R:2.5(窒素注入)で様子を見ています。
----------------
追記
月に一度、都内から福島県の田舎まで帰省し、帰省2回、1000qほど走行しましたので、追記します。 片道約270q(首都高含む東北道約200q、一般道約70q)
燃費:アイサイト任せ80〜100q巡航で、平均13q〜14q。入れ替え前のB社と変わりません。
グリップ感:文句なしです。 首都高、湾岸線木場を過ぎて中央環状合流に向けての大きなR。結構な速度で入っても挙動は安定、グリップは格段にアップ。 限界を感じないと言っては言い過ぎか? 帰省時のワインディングもしっかり曲がって、路面を掴んでいる感がありあり。
カーブに入るスピードが無意識にアップしているので、安全運転を意識した方が良いと思います。
雨:今年は雨が降りませんでしたので、豪雨を体感できていません。 多少、降った路面ですが、安心感は高いです。
家の前はゾーン30で、横断歩道の前後は速度低下を促す、段差がありますが、超える感触もマイルド。
車との相性もあると思いますが、自分にはベストなタイヤです。買って良かった。
5 振動衝撃吸収に優れる!ネコ足感有り。総じて優れたタイヤ!!
【総評】
レガシィBRG用にPOTENZA050→M社PS4→D社SP060+と履き替えてきた経験での評価です。
PS4が3万km弱で溝が減ったため2022年3月発売のSP060+を当月購入し3千km強を走行。走行性能やグリップ性能はスポーツタイヤ系であるため必要十分です。050→PS4→SP060+になるに従いタイヤのしなやかさが増している感があり路面追従性が良くグリップ性能に優れています。しなやかさは他の2社にはなく扁平率45%であるにも関わらずゴツゴツ感は大幅に低減しています。今までゴツゴツ感は諦めていた項目でしたがタイヤのみで低減できる事は特筆に値し「ネコ足」の表現が近いです。トレードオフとして横Gが発生する場面等での多少なりの腰砕け感は否めませんが車の性格上マッチングは良いと思います。硬めの足回りであれば050、中間はPS4、しなやかさが好みであればSP060+がお勧めです。静粛性はスポーツ系であるため望むべくはありませんが気になるレベルではなく許容範囲でPS4と同等の印象です。転がり抵抗B、ウェットグリップ性aもPS4と同レベル。製造年週は2022年第8週であったためか走行数百kmまでは粘性が感じられ燃費はPS4比-1km/L程度でしたが千km超の馴染み後、燃費は若干+方向(0から最大+0.5km/L程度)となっています。ウェットグリップ性も必要十分で高速道路・一般道路に関わらず安心して運転できるレベルです。耐久性については不明ではありますが現時点では総じて優れたタイヤです。