スペック情報
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安い順 高い順
152位
71位
- (0件)
36件
2022/12/26
2023/2
225
40%
18インチ
92Y
¥15,800
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、スポーツカー
EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 637mm 総幅: 230mm リム幅: 8インチ 適合リム幅: 7.5〜9インチ
リムガード: ○ 転がり抵抗係数: B
ウェットグリップ性能: a
【特長】 高次元のハンドリング性能とブレーキ性能を実現し、環境にも配慮したプレミアムスポーツタイヤ。非対称パターンデザインを採用。 イン側とアウト側で異なる配合を用いた非対称トレッドコンパウンドで、ブレーキ性能がさらに向上。 高剛性リブにより、コーナリング中のグリップ力と安定性が向上。ダイナミックテーパーがウェットとドライ時のブレーキ性能に寄与。
211位
71位
- (0件)
14件
2025/3/17
-
225
40%
18インチ
92Y
○
¥25,300
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、ステーションワゴン、ミニバン、コンパクトカー、SUV
EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○ 外径: 637mm リム幅: 8インチ 転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: a
【特長】 濡れた路面での安心感が長く続く、環境にも配慮したプレミアムコンフォートタイヤ。SUV/クロスオーバー、セダン/ワゴン、ハッチバック、ミニバン向け。 JATMAウェットラベリング最高グレード「a」を取得。かつ耐摩耗性能を約30%向上させ、摩耗した状態でのウェットブレーキング性能を約2.4%向上している。 「PRIMACY 4+」に比べ、新品時および摩耗した状態のどちらにおいても溝の体積が10%以上増加。
224位
117位
- (0件)
420件
2023/5/22
-
215
50%
18インチ
96Y
¥11,800
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、ミニバン、SUV EXTRA LOAD規格: ○
【特長】 高いウェットグリップとブレーキングにより、さまざまな路面状況で正確なハンドリングを実現するCUV・SUV、ミニバン・セダン向けのサマータイヤ。 ワイドセンター溝がウェットハンドリングやブレーキング性能に加え、すぐれた耐ハイドロプレーニング性能を発揮する。 すぐれた耐ハイドロプレーニング性能と乗り心地を発揮しながら低騒音化を実現。軽量化との相乗効果により高い省燃費性能を提供する。
158位
137位
4.60 (3件)
119件
2021/2/12
2021/3/ 1
225
40%
18インチ
92Y
¥15,190
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、スポーツカー、ミニバン、SUV
EXTRA LOAD規格: ○
冬性能マーク: M+S
非対称パターン: ○ 外径: 637mm
【特長】 スポーティーにドライビングを楽しみたい人に向けた乗用車用スポーツタイヤ。前モデルからスノーとウェットブレーキング性能が向上。 「SPORTPLUS+テクノロジー」を採用し、より正確なハンドリング、滑りやすい路面での力強いグリップ力、静粛性の改善を実現。 トレッド面に設置した2つのクイック・ビュー・インジケーターにより、ホイールアライメント調整が必要なことや必須性能の低下を簡単に確認できる。
この製品をおすすめするレビュー
5 乗り心地がよい
乗り心地がよい。今のところ快適に運転しています。前より静かになった。
5 コンフォートでコスパ良好、オールマイティなスポーツタイヤ
ゴルフ7.5RでポテンザS001からの履き替えです。サイズは225/40R18です。こちらでの評判を参考に購入しました。安さも魅力。現在走行800q程度。
【走行性能】
まだそれほど攻めた走りはしていませんが、ふつうにスポーティに走る分にはまったく気持ちよく走れます。切り始めの遅れもほとんど感じず、問題なし。ただ、意地悪く観察すれば、走行中の横方向のコンプライアンスは大き目かも(S001に比べてちょっとグニャとする)。特に問題はありませんが。
【乗り心地】
4分山のポテンザからの履き替えなので、乗り心地はずいぶん向上しました。芯のある柔らかさ、といえばいいのかな。大入力のときはそれなりにずしんと来ますが、通常は凸凹をうまくいなしてくれます。
【グリップ性能】
雪道は経験していませんが、降り始めの多少の雪はOKらしいので、安心感がありますね。先日も雪が降りそうな箱根を超えましたが、心強かったです。
【静粛性】
確かにこのパターンでなんでこんなに静かなんだろうと思います。これからどのように変化するのか。でもライフも長いということなので、期待しています。
【総評】
スポーティなタイヤで多少の雪もOKというのは他に例がありませんね。各項目のレベルも平均して高いオールマイティなスポーツコンフォートタイヤ。コスパもよし。別にスタッドレスも持っていますが、出番が減りそう。
P.S.このレビュー欄の「車タイプ」は不適切だと思います。セダンかクーペかワゴンかなど、タイヤ評価に関係ない。ご一考を。
158位
170位
5.00 (3件)
119件
2021/2/12
2021/3/ 1
225
40%
19インチ
93Y
¥15,600
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、スポーツカー、ミニバン、SUV
EXTRA LOAD規格: ○
冬性能マーク: M+S
非対称パターン: ○ 外径: 663mm
この製品をおすすめするレビュー
5 変摩耗が少ないで良いです
関東には雪(5−10cm)になら問題なしです。
又、静かです。変摩耗が少ないで良いです。グリップも問題なしです。安くて良いです。
以前、Micのスポーツタイヤを履いていたが、耐久性?と変摩耗が酷く、私はこちらのタイヤが良い。
流石、EUで一番純正に選ばれいるメーカーですね!おすすめです。当方、BMWのF30Mスポーツです。
5 街乗りでの使用ではベストバランス、ベストプライス
【走行性能】
オールシーズンタイヤだが街乗りでの使用では十分すぎる。
【乗り心地】
柔らかか目の乗り心地だが、柔らかすぎて気持ち悪く感じるわけでもなく丁度いい。
【グリップ性能】
純正のスポーツタイヤと比較すると落ちるが、街乗り用としてはそれでも性能を持て余すほどだと思う。
【静粛性】
オールシーズンタイヤはうるさいイメージがあると思うが、このタイヤに限ってはとても静かで、コンフォートタイヤと比べても遜色がない。
【総評】
装着車両はw205後期のAMG C43なのだが、純正のタイヤが、うるさい、乗り心地悪い、耐摩耗性悪いでまったく街乗りに向いていなかった。
車の性格を考えると純正タイヤの選択は間違いではないのだろうが、私は不満に感じていた。
純正タイヤが交換時期になり代替えのタイヤを探していたのだが、ネットでの評判の良く、値段も安価なこのタイヤを選択した。
結果、自分の求めていたタイヤの特性にピッタリとはまっていた。
他メーカーの同サイズと比較して値段も安く(アジアンは除く)、オールシーズンのため、雪の降り始めくらいは使用に耐えられ、冬タイヤへの履き替え時期に悩まされる事も無くなった。
メーカーがコンチネンタルである事も車とマッチしていてうれしいところでもある。
街乗りでの使用ではベストバランス、ベストプライスだと思うので、特に欧州車に乗っている人はオールシーズンと言う事で敬遠せず、一度履いてみて欲しい。
177位
170位
4.00 (1件)
22件
2021/8/11
-
225
40%
18インチ
92Y
¥22,500
【スペック】 EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○
【特長】 コーナリングと直線安定性にすぐれたスポーツタイヤ。直線と曲線で安定性を維持する。 非対称トレッドパターンと補強技術および強化されたボディ構造を組み合わせ、コーナリング時にすぐれた安定性とステアリング反応の向上を実現。 特別に設計されたパターン形状により、水の排出を促進してハイドロプレーニングのリスク軽減とウェット性能を向上。
この製品をおすすめするレビュー
4 買って損はない・・はず。
タイヤフットの系列店で装着しましたが、メカニックさんによると大変苦労したという事です。
かなり硬いんだそうで力の入れ具合を間違えるとボロっと行きそうで・・と言いながら
脚でガンガン蹴ってホイールにはめ込んでいました。
Blueearth AE51と悩みましたが、納期の関係でこちらに・・。
【走行性能】
かっちり回れます。
【乗り心地】
扁平の薄いタイヤなので地面の凹凸に乗り上げるたびにドン!と上下し、
ドラレコが反応してしまいます。
【グリップ性能】
ドライ、雨天共に良好です。
【静粛性】
ロードノイズは少し多めかも・・・
【総評】
597位
221位
- (0件)
22件
2021/8/ 3
-
245
40%
18インチ
97Y
¥30,150
【スペック】 EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○
242位
221位
5.00 (1件)
19件
2022/10/11
2022/10/ 4
255
45%
20インチ
105Y
○
¥32,780
【スペック】 車種ボディタイプ: SUV
EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 738mm 総幅: 255mm リム幅: 8.5インチ 適合リム幅: 8〜9.5インチ
転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: a
【特長】 相反するウェット性能と燃費性能を高いレベルで両立したセダン、コンパクトカー、ミニバン、SUV、軽自動車向けのプレミアムタイヤ。 ブロックの大きさを限界まで小さく、さらに5種類の大きさのブロックを織り交ぜて正確に配置。タイヤが地面に接地する際に発生するノイズを低減。 従来品と比べ静粛性が向上。騒音エネルギーは32%低減し、ウェット制動距離は6%短縮、転がり抵抗値は5%低減している。
この製品をおすすめするレビュー
5 かつてない静粛性に出会えました。
元自動車メーカーのシャシー設計者です。(三菱ではありません)
2022年式アウトランダーPHEV用に買いました。
純正ホイール、タイヤサイズは255/45R20。
試乗の時に気になったOEタイヤ(BSのEcopia)はロードノイズが気になったので、納車時にミシュランPrimacy4を装着してもらいました。
ところがPrimacy4は乗り心地が良いものの、硬質なロードノイズに不満があり、BS党なのでALENZA LX100を検討してみたが納期未定とのことでプランBとしてこちらに履き替えました。
結果大正解でした!
以下はPrimacy4との比較を混ぜたレビューになります。
【走行性能】5点
ADVANブランドということもあり、走行性能は高いレベルにあります。
GTタイヤのような直進安定性があり、高速走行時の修正舵は少ない。このあたりはミシュランPrimacy4と比べても遜色がない。
コーナリングについては、170cmで2t超えのアウトランダーでも腰砕けになることを感じない。アウトサイドの剛性をしっかり確保している。Primacyの場合はサイドが柔らかいのか、首都高速のタイトコーナーだと腰砕けを強く感じた。
【乗り心地】4点
乗り心地に関してはXL規格とサイドの剛性の影響もあり、乗り心地が硬い。ただ、剛性が高くタイヤ自体の振動吸収も素晴らしいため、不快な硬さではありません。
突起を乗り越えるとき、硬く乗り心地が悪いタイヤが「ダダン!」となり不快な微振動が余韻として残るが、こちらは「ポコ!」と振動をすぐに吸収して収束も早い。
一方でPrimacyは乗り心地がよくフカフカとしていて気持ちがいいが、大きめの突起のときは車重に負けてタイヤが潰れる感覚が強く、荒れている道路など連続した微振動に対してはドタバタしてしまいます。このあたりはADVAN dbのほうがうまい。
【グリップ性能】5点
〈ドライ〉
ADVANなだけあり、かなり速いスピードでタイトコーナに進入してもグリップが高いです。S-AWCの性能をフルに引き出せています。スポーツコンフォートの類を強く感じます。また、タイヤのアウトサイドの剛性も高く、変形が少ないためなのかグリップが安定しています。
Primacyグリップが非常に良かったのですが、コーナリングで腰砕けがあったので安心感でいうとADVAN dbに軍配があがります。
〈ウエット〉
タイヤ交換した直後に土砂降りとなったので、慣らしを全くやっていない状態でした。
それにもかかわらず、確かにウエットaを体感できるほどの安心感はありました。同じくaのPrimacyのほうが若干の雨に強い気がするのは、おそらく慣らしを終えていないからだと推測します。
高速道路のコーナリング中の繋ぎ目ではaとはいえ、どちらも一瞬グリップが抜けますので過信は禁物です。
【静粛性】5点
7点をあげたいくらい素晴らしい。
今回の主な目的は「静かなタイヤにする」だったので、大満足です。
これまで乗ってきた他の車(マークII、V35スカイライン、Aクラス)や通勤車のeKクロスでいつもREGNOを履いてきましたが、ここまで静かなタイヤに出会ったことがありませんでした。
メーカー主訴は「目指したものは、かつてない静粛性」ですが、正直どのメーカーも似たような宣伝文句で半信半疑でした。ところがADVAN dbは本当にかつてない静かさでした。
〈一般道〜60km/h〉
ほぼ無音。道路のざらつきも感じないくらい。
眠くなります。
Primacyは低速域でも終始中高域の「ガー」という硬質やロードノイズが車内に響き渡っていたので、変えて大満足です。
〈高速道路80km/h〜〉
255幅なので綺麗な舗装でもスタッドレスに似た多少のパターンノイズ(サー音)は感じるものの、風切り音のほうが聞こえるくらいには静か。
パターンノイズに関してはPrimacyやREGNOのほうが静か。
一方ロードノイズについては、日本一うるさい道路とも言われている保土ヶ谷バイパスで走りましたが、REGNOを含めたこれまでのどのタイヤよりも圧倒的に静か。
PrimacyやREGNOは「ガアアアアアア!」音と「ゴオオオオオオ!」音という非常に不愉快な硬質な音に対して、ADVAN dbは「コー」程度。しかも音質はとても柔らかいため全く耳につきません。音量に関しては現在通勤車のeKクロスに履かせているLe Man 5+で一般道走ってるときの音量くらい(静かということ)です。驚きでしかありません。
【総評】
大満足の一言です。
ヨコハマタイヤの夏タイヤは初めてですが、これまで履いたREGNOやPrimacyなど、どのタイヤと比べても2ランクくらい格上な感覚がします。
OEタイヤ(推定原価1,000円/本)のロードノイズをなんとかしたい方にオススメです。
¥7,700 TIRE Wheel PREMIUM (全1店舗)
694位
255位
- (0件)
0件
2003/5/20
-
215
45%
18インチ
89Y
¥7,700
404位
255位
- (0件)
0件
2026/2/17
2026/1
225
40%
18インチ
92Y
○
¥12,420
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、スポーツカー、ミニバン
EXTRA LOAD規格: ○
非対称パターン: ○ 外径: 636mm リム幅: 8インチ リムガード: ○ 転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: a
391位
255位
5.00 (1件)
2件
2023/3/10
2023/4
225
45%
17インチ
94Y
¥21,300
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、スポーツカー、ミニバン、コンパクトカー、SUV
EXTRA LOAD規格: ○
非対称パターン: ○ 外径: 634mm
この製品をおすすめするレビュー
5 チョット異次元の安定性
【走行性能】
ミシュランからの履き替えです。正にステアリングに手を軽く置くだけでまっすぐ走ってくれます。
ですので速度域の高いバイパス、高速道路などを運転する際には疲労度がかなり軽減されます。ドライブしてその目的地に着いたら運転だけで疲れてしまい休憩だけして、行楽を楽しめなかったなんてことはありません。
【乗り心地】
フラットライドです。路面との間に何か上質の硬いウレタンマットを挟んでいるような感じです。振動はしているけども、それが車内に直に伝わってこない。突き上げとかもうまく吸収して、道路上の穴、補修で盛り上がっている凸部なんかを踏んでも、これくらいの衝撃が来るのではと身構えていると、意外にショックを吸収し、抑え込んで少し肩透かしに会ったみたいになる。芯はソリッドなタイヤなんだけど上手く衝撃を吸収する感じですかね。
特筆は、交差点での左折。普通のタイヤはハンドルを切り始めると、じわっとタイヤが過重で潰れて曲がって行く感じですが、一方コンチはハンドルを切るとタイヤはそのままの形を保持しながら、素直に何事もなかったかのように曲がって行く感じ。それでいて不快な硬さは全く感じない。この感覚、実際に乗ってみるとわかると思います。
【グリップ性能】
あまり攻めた走り方をしないのでわかりませんが、カーブでもハンドルを切った分だけキチンと曲がってくれるという印象です。あと雨の日とかも安心してブレ−キをかけることが出来ます。
【静粛性】
路面の悪いところでは、それなりの音は出ます。ミシュランでも同様です。
適うのはレグノ、ヨコハマdbくらいでしょうか。
【総評】
ガチのミシュラン派でしたが、このタイヤに出会って少しコンチもいいかなと思い始めています。
結構、you tubeの車関連の動画でもコンチのタイヤの良い評判は耳にします。
いくつかのyou tubeで聞いたのですが、ドイツ自動車連盟(ADAC)の評価では、Premium Contact 7は同じセグメントのタイヤの中ではNo.1だったとか。
この連盟の評価用タイヤは、タイヤメ−カ−からのタイヤの提供を受けず、市販のタイヤを自分たちで何セットか買ってきて、走行、耐久性などの評価をするらしいですね。
175位
294位
4.65 (3件)
0件
2022/1/19
2022/3
225
45%
18インチ
95Y
¥18,800
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、スポーツカー
EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 662mm リム幅: 7.5インチ 適合リム幅: 7〜8.5インチ
転がり抵抗係数: B
ウェットグリップ性能: a
この製品をおすすめするレビュー
5 良いタイヤです
スバル・レボーグ(VMG)。 B社004(225/45R18)・3万キロから交換しました。
交換時に現物を見て触りましたが、ウェットも安心な溝の深さ、太さ。ブロックデザインも良いです。
減ったタイヤと比べるのは公平ではありませんが、良く転がって前に進む感覚があります。車内音も静かです。
首都高都心環をゆっくりですが走ってみると、カーブでのタイヤのたわみと言うか、サイド硬さはB社の方が硬い感じがします。060+は路面を掴んでいるグリップがB社より良く、タイヤ全体でいなしていると言うか、カーブではこちらが一枚上手で良いタイヤと感じます。
さすが。プレミアムスポーツだと思います。
F:2.7、R:2.5(窒素注入)で様子を見ています。
----------------
追記
月に一度、都内から福島県の田舎まで帰省し、帰省2回、1000qほど走行しましたので、追記します。 片道約270q(首都高含む東北道約200q、一般道約70q)
燃費:アイサイト任せ80〜100q巡航で、平均13q〜14q。入れ替え前のB社と変わりません。
グリップ感:文句なしです。 首都高、湾岸線木場を過ぎて中央環状合流に向けての大きなR。結構な速度で入っても挙動は安定、グリップは格段にアップ。 限界を感じないと言っては言い過ぎか? 帰省時のワインディングもしっかり曲がって、路面を掴んでいる感がありあり。
カーブに入るスピードが無意識にアップしているので、安全運転を意識した方が良いと思います。
雨:今年は雨が降りませんでしたので、豪雨を体感できていません。 多少、降った路面ですが、安心感は高いです。
家の前はゾーン30で、横断歩道の前後は速度低下を促す、段差がありますが、超える感触もマイルド。
車との相性もあると思いますが、自分にはベストなタイヤです。買って良かった。
5 振動衝撃吸収に優れる!ネコ足感有り。総じて優れたタイヤ!!
【総評】
レガシィBRG用にPOTENZA050→M社PS4→D社SP060+と履き替えてきた経験での評価です。
PS4が3万km弱で溝が減ったため2022年3月発売のSP060+を当月購入し3千km強を走行。走行性能やグリップ性能はスポーツタイヤ系であるため必要十分です。050→PS4→SP060+になるに従いタイヤのしなやかさが増している感があり路面追従性が良くグリップ性能に優れています。しなやかさは他の2社にはなく扁平率45%であるにも関わらずゴツゴツ感は大幅に低減しています。今までゴツゴツ感は諦めていた項目でしたがタイヤのみで低減できる事は特筆に値し「ネコ足」の表現が近いです。トレードオフとして横Gが発生する場面等での多少なりの腰砕け感は否めませんが車の性格上マッチングは良いと思います。硬めの足回りであれば050、中間はPS4、しなやかさが好みであればSP060+がお勧めです。静粛性はスポーツ系であるため望むべくはありませんが気になるレベルではなく許容範囲でPS4と同等の印象です。転がり抵抗B、ウェットグリップ性aもPS4と同レベル。製造年週は2022年第8週であったためか走行数百kmまでは粘性が感じられ燃費はPS4比-1km/L程度でしたが千km超の馴染み後、燃費は若干+方向(0から最大+0.5km/L程度)となっています。ウェットグリップ性も必要十分で高速道路・一般道路に関わらず安心して運転できるレベルです。耐久性については不明ではありますが現時点では総じて優れたタイヤです。
349位
294位
4.50 (2件)
14件
2025/3/17
2025/3
235
45%
18インチ
98Y
○
¥26,545
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、ステーションワゴン、ミニバン、コンパクトカー、SUV
EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○ 外径: 669mm リム幅: 8インチ 転がり抵抗係数: AA
ウェットグリップ性能: a
この製品をおすすめするレビュー
5 トータルで満足
フォルクスワーゲンパサート
235/45R18 2024.50th week
ミシュランパイロットスポーツ4から変更
【走行性能】
転がり性能が良く、出だしやニュートラル時の
スムーズさに貢献しています。
スーッと進んでくれるのが気持ちいい
【乗り心地】
スポーツタイヤからの変更なので
比較対象になるかはわかりませんが
柔らかさを感じる高級感あるタイヤです。
45タイヤでここまで乗り心地が良いのには
感心しました
【グリップ性能】
しっかりと吸いつきます
横に流れる挙動は全く感じません
【静粛性】
着地点からの異音を感じません
車自体の静寂性もあるとは思いますが
パイロットスポーツ4と比べると
2ランク上に感じました
【総評】
トータルバランスがとても良く
プレミアムコンフォートの名に相応しい
信頼の出来るタイヤだと感じています
満足です
4 乗り心地がまろやかになりました
B8パサートヴァリアント です。
235 45 R18です。
交換品は以下でした。交換後間もないので備忘録としてレビューします。
made in Thailand
2024年51週(12月下旬)製造
パサート純正ピレリP7(19年20週)からの交換です。
【走行性能】
未評価
【乗り心地】
細かい凸凹をいなしている感じがします。
全体的に乗り心地が丸くなりました。
【グリップ性能】
未評価
【静粛性】
静かだと思います。TDIなのでエンジン音の方が響きます。
【総評】
未評価
709位
294位
- (0件)
4件
2026/2/ 4
2026/2/ 1
225
40%
18インチ
92Y
¥32,200
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、スポーツカー、ミニバン、軽自動車、コンパクトカー
EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 639mm リム幅: 8インチ リムガード: ○ 転がり抵抗係数: B
ウェットグリップ性能: a
1236位
326位
- (0件)
1件
2022/7/29
2022/8
235
35%
20インチ
92Y
¥13,000
【スペック】 車種ボディタイプ: スポーツカー
EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 672mm 総幅: 247mm リムガード: ○ 転がり抵抗係数: B
ウェットグリップ性能: a
536位
326位
- (0件)
36件
2024/6/14
2024/7
225
45%
17インチ
94Y
¥16,500
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、スポーツカー、SUV
EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 634mm 総幅: 225mm リム幅: 7.5インチ 適合リム幅: 7〜8.5インチ
リムガード: ○ 転がり抵抗係数: B
ウェットグリップ性能: a
314位
326位
5.00 (3件)
119件
2021/2/12
2021/3/ 1
245
45%
19インチ
98Y
¥17,100
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、スポーツカー、ミニバン、SUV
冬性能マーク: M+S
非対称パターン: ○ 外径: 703mm
この製品をおすすめするレビュー
5 コスパ最高です。日本勢大丈夫?
★2023年12月更新追加★
購入後2年経過し3万キロ走ってきたところでフロントのS(SNOW)マークが消えてきましたので、まだまだ履けましたが、2本同じものに交換しました。
新品はこんなにネチャネチャした走行音だったんですね。笑
ずっと溶けて道路に張り付いているような。
当方800馬力の四駆ですので、よくこんなに持ったなと思うほど減らないです。普通は後ろが先に減りそうなのに、フロントの減りが早かったのは車種特有なので気にしないでください。
当初の評価↓
Michelin Pilot Sports 3からの履き替えです。
結論から言うと感動的なコストパフォーマンスです。
最も感動的なのは静けさ、そしてゴリゴリのアスファルト面を走った時の絨毯の上を走るような滑らかさです。
新しいタイヤだからというわけではなさそうです。
また摩耗指数値も高く、これまでのタイヤの倍近く持ちがよさそうです。
その上、DWSのDry性能、Wet性能、Snow性能全てを兼ね備えており、スタッドレスタイヤを処分できました。
当初オールシーズンで売り出していたコンチネンタルですが、最近は夏タイヤとして売っています。
Snow性能を過信して事故でも起きたのでしょう。
やはりベースは夏タイヤの延長線上でおまけとして扱うべきかもしれません。
しかしこの値段で、この静かさで、かつサイドウォールもコシがあって、へにゃったりしません。
これはこれまでの常識が通じない革命的なタイヤではないでしょうか。
次もこれしか考えられません。
5 費用対効果はNo.1です。
@DUNLOP SP SPORT MAXX 050(純正)(3セット)(87000`)
ADUNLOP SP SPORT MAXX 050+(1.5セット)(37000`)
BExtreme Contact DWS06(1セット)(42000`)
@〜Bと乗ってきました。
レグノ、アドバンdBは履いたことはありません。
あくまでも私個人の意見ですのでご了承下さい。
【走行性能】普通に走る分には全く問題ありません。2年間で3、4回程度積雪がありましたが問題なく走行できました。アイスバーンは経験がありません。
【乗り心地】はっきり言って良いと思います。
【グリップ性能】普通に走行する分には問題ありません。
【静粛性】憶測ですが、レグノやアドバンdBよりは少し劣る程度だと思います。路面の状態によって走行音は当然あります。
【総評】年間20000`超走行します(高速6割、一般4割)。私にとって費用対効果は文句なくNo.1のタイヤです。次もこのタイヤ以外考えられません。
607位
326位
- (0件)
420件
2022/2/10
2022/3
225
40%
19インチ
93Y
○
¥17,600
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、ミニバン、SUV EXTRA LOAD規格: ○ 転がり抵抗係数: A ウェットグリップ性能: a
391位
326位
5.00 (1件)
0件
2025/9/12
2025/10
225
40%
18インチ
92Y
○
○
¥27,400
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、スポーツカー、ステーションワゴン、SUV EXTRA LOAD規格: ○ 冬性能マーク: M+S、スノーフレークマーク 外径: 637mm リム幅: 8インチ 転がり抵抗係数: A ウェットグリップ性能: a
【特長】 雨の日も雪の日も、あらゆる路面状況で意のままのハンドリングを実現するオールシーズンタイヤ。「スノーフレークマーク(3PMSF)」を取得。 「ダイナミック・レスポンス・テクノロジー」を採用し、ドライ・ウェット・急な雪などあらゆる路面でタイヤ接地面を密着させる。 「 Vシェイプトレッドパターン」に「センターグルーブ」を採用し、ウェットブレーキ性能を向上。ウェットグリップラベリング「a」を獲得。
この製品をおすすめするレビュー
5 まさに冬も走れる夏タイヤです
ゴルフ8.5の新車装着タイヤが2万キロを超え少し早めでしたが冬シーズンに向けてオールシーズンタイヤにミシュランの本製品を選択。履き替えて初めて感じたのが転がりの軽さ。発進時のスムーズな出だしはタイヤパターンからは想像出来ない滑らかさです。一般道、高速道と約1千キロ走りましたが、さすがミシュランというところで心配したヨレ感は全くなく、レーンチェンジでも安定した挙動ですがいわゆるガチガチじゃないコンフォート系スポーツタイヤという印象です。燃費ですが10%程度の悪化を想定していたのですが、交換前タイヤとほぼ同じ高速時で22km/Lを記録しました。
発売直後のタイヤのため雪道での実走行レポートがまだあまりネット上で見かけないのですが、先日、八ヶ岳の麓に降雪があったと聞いて早速試してきました。短時間の試走ですが圧雪路では全く不安なく滑べる感じなく走れシャーベット状のところでやや滑べるかな、という感じですが速度を抑えて走れば問題なし。本格的な降雪状況ではまだ試せていないので、この試走だけでこのタイヤの性能を判断は出来ないものの、個人的にはかなりオススメ出来るかと思います。
888位
326位
- (0件)
126件
2019/6/ 5
2019/7
255
45%
20インチ
105Y
○
¥41,200
【スペック】 車種ボディタイプ: SUV
専用タイヤ: SUV用
EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 738mm 総幅: 255mm リム幅: 8.5インチ リムガード: ○ 転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: a
582位
380位
3.00 (1件)
59件
2022/11/21
-
225
40%
18インチ
92Y
¥11,860
【スペック】 EXTRA LOAD規格: ○
この製品をおすすめするレビュー
3 MICHELIN PRIMACY からの履き替えです
純正で付いていたMICHELIN PRIMACYを6年4万キロ強使用しましたが、フロントにスリップサインが出たので履き替えました。
【走行性能】不安無く走れています。
【乗り心地】スリップサインがでているプライマシーよりも劣る感じです。プライマシーは最後まで良い乗り心地なので、履き替えて良くなったと感じるところはありませんでした。タイヤの硬い音がそう感じさせるのかもしれません。
【グリップ性能】街中で足りないと感じたことは今の所ありません。
【静粛性】ここが悲しいところです。プライマシーは最後まで静かで耳障りな音が少ないように感じました。
【総評】気分よく転がすのならプライマシーが良いですね。でもこれは安価ですし、トヨタ車のように破綻なく80点を狙ったのならある意味安心があるのかも知れません。
505位
380位
- (0件)
22件
2021/8/ 3
-
225
45%
17インチ
94Y
¥16,950
【スペック】 EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○
479位
380位
- (0件)
471件
2021/6/22
-
245
40%
19インチ
98Y
¥18,980
【スペック】 EXTRA LOAD規格: ○
【特長】 相反するウェット性能と燃費性能を高いレベルで両立したセダン、コンパクトカー、ミニバン、SUV、軽自動車向けのプレミアムタイヤ。 ブロックの大きさを限界まで小さく、さらに5種類の大きさのブロックを織り交ぜて正確に配置。タイヤが地面に接地する際に発生するノイズを低減。 従来品と比べ静粛性が向上。騒音エネルギーは32%低減し、ウェット制動距離は6%短縮、転がり抵抗値は5%低減している。
709位
380位
- (0件)
119件
2021/2/12
2021/3/ 1
275
35%
19インチ
100Y
¥23,200
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、スポーツカー、ミニバン、SUV
EXTRA LOAD規格: ○
冬性能マーク: M+S
非対称パターン: ○ 外径: 675mm
【特長】 スポーティーにドライビングを楽しみたい人に向けたタイヤ。前モデルからスノーとウェットブレーキング性能が向上している。 オールラウンドな高性能を実現するテクノロジー「SportPlus テクノロジー」により、ウェット路面でのグリップ力を高めながらトレッドライフ性能を向上。 「クイックビュー・インジケーター」により、タイヤ交換やアライメント調整の時期を確認できる。
421位
380位
4.00 (1件)
8件
2022/1/12
2022/3
225
40%
18インチ
92Y
¥26,600
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン・クーペ、スポーツカー、SUV
EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 637mm 総幅: 230mm リム幅: 8インチ 適合リム幅: 7.5〜9インチ
リムガード: ○ 転がり抵抗係数: B
ウェットグリップ性能: a
この製品をおすすめするレビュー
4 タイヤの減り方
使用し始めてから8000キロメートル走行しましたが、若干、柔らかいためか、減りが早いようです。それ以外は価格と相応のタイヤです。
607位
380位
- (0件)
4件
2026/2/ 4
2026/2/ 1
225
45%
18インチ
95Y
○
¥26,600
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、スポーツカー、ミニバン、軽自動車、コンパクトカー
EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 661mm リム幅: 7.5インチ リムガード: ○ 転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: a
1063位
380位
- (0件)
16件
2020/2/14
-
225
45%
17インチ
94Y
¥28,300
【スペック】 EXTRA LOAD規格: ○
ランフラット: ○ チューブレス: ○ 輸入車承認タイヤ: ☆ [BMW承認タイヤ]
709位
453位
- (0件)
0件
2026/2/17
2026/1
215
45%
18インチ
93Y
○
¥10,180
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、スポーツカー、ミニバン
EXTRA LOAD規格: ○
非対称パターン: ○ 外径: 647mm リム幅: 7インチ リムガード: ○ 転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: a
747位
453位
- (0件)
0件
2026/2/17
2026/2
235
45%
18インチ
98Y
○
¥12,830
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、スポーツカー、ミニバン
EXTRA LOAD規格: ○
非対称パターン: ○ 外径: 665mm リム幅: 8インチ リムガード: ○ 転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: a
536位
453位
2.00 (1件)
420件
2022/2/10
2022/3
245
45%
18インチ
100Y
○
¥13,500
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、ミニバン、SUV EXTRA LOAD規格: ○ 転がり抵抗係数: AA ウェットグリップ性能: a
479位
453位
3.33 (2件)
0件
2022/1/19
2022/3
225
45%
17インチ
94Y
¥13,680
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、スポーツカー
EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 637mm リム幅: 7.5インチ 適合リム幅: 7〜8.5インチ
転がり抵抗係数: B
ウェットグリップ性能: a
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4 パフォーマンスの高いタイヤで、間違いないと思います
このタイヤは、ダンロップのフラッグシップモデルと思いますが、一つもレビュー、口コミもないのに少し不安を感じつつ、ミシュランのPS4から交換しました。
PS4は、なかなか良いタイヤで、次もPS4の後継モデル、PS5にしようかとても迷いましたが、他の方のレビューも参考にさせてもらい、060+を選んでみました。
ネットでのレビューの数も、PS5の方が圧倒的に多く、さすが、ミシュランと思いましたが、同じ時期にモデルを更新したということで、どちらかと言うと少数派?でもないかもしれませんが、この製品に決めました。
サイズは、225/45/17です。
クルマが元々、乗り心地の良くないタイプなので、参考にならないかと思いますが、交換した後のレビューをします。
※車両は、ランエボ7 GT-A(2002年式)/サスは、テイン(EnduraPro)で、バネは、アイバッハです。
タイヤショップで交換して、道路に出た瞬間は、しっかり感、固さを感じました。
3年超履いたタイヤからの交換ですので、乗り心地は、少し良くなりました。
劇的には変わらず、新品タイヤなので、乗り心地はよく感じているのかと思います。
やはり、覚悟はしていましたが、固さを感じるタイヤですね。
少しスピードを出して、いつもの荒れた路面を走ってみると、路面のザラツキをタイヤが少し吸収しているような感覚です。その上で、タイヤの剛性の高さを感じます。
当然ながら、装着するクルマによって、フィーリングは大きく変わると思いますが、よりボディ剛性の高いクルマではあれば、このタイヤは相当ポテンシャルがあるように感じます。
私のクルマが、もう20年前のクルマで、それなりに剛性はあるにせよ、履きこなしているかと言うと、ちょっとタイヤについていけないところがあるかと思います。
まだ、高速は走っていませんが、普段の道路を走った感じでは、それでも、剛性感を感じて、コーナーも気持ちよく、曲がれます。
ハンドルが軽くなりましたので、コーナリングもすっと曲がることが出来ます。
ロードノイズに関しては、まあ及第点でしょうか。
PS5は、試していませんので、何とも言えませんが、乗り心地は、PS5の方がよいかもしれませんね。
次、高速道路を走りましたら、また、レビューしたいと思います。
パフォーマンスの高いタイヤであることは、間違いないですね。
※乗り心地と静寂性は、少し厳しめに付けました。
455位
453位
- (0件)
0件
2026/2/17
2026/1
255
45%
19インチ
104Y
○
¥14,030
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、スポーツカー、ミニバン
EXTRA LOAD規格: ○
非対称パターン: ○ 外径: 709mm リム幅: 8.5インチ リムガード: ○ 転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: a
235位
453位
4.20 (3件)
119件
2021/2/12
2021/5
225
45%
18インチ
91Y
¥16,370
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、スポーツカー、ミニバン、SUV
冬性能マーク: M+S
非対称パターン: ○ 外径: 659mm
【特長】 スポーティーにドライビングを楽しみたい人に向けたタイヤ。前モデルからスノーとウェットブレーキング性能が向上している。 オールラウンドな高性能を実現するテクノロジー「SportPlus テクノロジー」により、ウェット路面でのグリップ力を高めながらトレッドライフ性能を向上。 クイックビュー・インジケーターにより、タイヤ交換やアライメント調整の時期を確認できる。
この製品をおすすめするレビュー
5 命預けられる、いいタイヤ
BMW F31に装着。装着後すぐに東京ー京都を往復。結論から言うと、「走りやすいし、静かで、ロードの状況も的確にハンドルに伝わって来る」って感じ。
東京に帰ってきてすぐガレージに入れる予定になっていたのですが、そのガレージで左前輪のウォールに何か刺さってるとのこと。それも「何でこんなとこに?」と言う場所。サイドウォールなので修理不能。
邪推ですが、関西は安心して駐車できませんね。
約2トンの車重の車が京都から東京まで新幹線こだまよりちょっと時間かかる(御殿場越えると渋滞が。。。。)くらいで帰ってきたスピードの1/4を支えながら、何かがサイドウオールに刺さっているにもかかわらずバーストしなかったのは、さすがはコンチネンタル。
命預けられる、いいタイヤですよ。
4 ならし走行後で感じが変わります。
セダンでピレリ P ZEROから買い替え。
履き替えて直ぐはハンドルがかなり軽く感じフワフワして
グリップ感が無い感じで失敗したと思いました。
でも2〜30キロほど走ると段々良くなってきました。
100キロで本来の感じですかね。
200キロほど走ったピレリと比べた感想は
直進性はあまり強くない。
少しぐにゃぐにゃする感じ。
ロードノイズは少し大きくなりました。
ウエット性能はまあまあですがオールシーズン(海外)をうたっている割に
そこそこって感じ。
現在2000キロほどですが前記の事はほとんど慣れて気にならなくなりましたが
ロードノイズだけは少し気になります。
でも乗り心地はかなりいいです。
直進性の強いタイヤからの買い替えは注意が必要かもしれませんが
値段から考えればかなりいいタイヤで
コスパ重視なら間違いなくおすすめだと思います。
しかもコンチネンタルですから。
864位
453位
5.00 (2件)
119件
2021/2/12
2021/3/ 1
255
35%
19インチ
96Y
¥21,600
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、スポーツカー、ミニバン、SUV
EXTRA LOAD規格: ○
冬性能マーク: M+S
非対称パターン: ○ 外径: 661mm
この製品をおすすめするレビュー
5 耐久性、コスパ抜群
耐久性とコスパが抜群なので3回連続コンチネンタルDWS06です。車をより変えてもきっと選択肢は変わらないでしょう。5万キロ走行できるタイヤって他にないと思います。
5 街乗りでの使用ではベストバランス、ベストプライス
【走行性能】
オールシーズンタイヤだが街乗りでの使用では十分すぎる。
【乗り心地】
柔らかか目の乗り心地だが、柔らかすぎて気持ち悪く感じるわけでもなく丁度いい。
【グリップ性能】
純正のスポーツタイヤと比較すると落ちるが、街乗り用としてはそれでも性能を持て余すほどだと思う。
【静粛性】
オールシーズンタイヤはうるさいイメージがあると思うが、このタイヤに限ってはとても静かで、コンフォートタイヤと比べても遜色がない。
【総評】
装着車両はw205後期のAMG C43なのだが、純正のタイヤが、うるさい、乗り心地悪い、耐摩耗性悪いでまったく街乗りに向いていなかった。
車の性格を考えると純正タイヤの選択は間違いではないのだろうが、私は不満に感じていた。
純正タイヤが交換時期になり代替えのタイヤを探していたのだが、ネットでの評判の良く、値段も安価なこのタイヤを選択した。
結果、自分の求めていたタイヤの特性にピッタリとはまっていた。
他メーカーの同サイズと比較して値段も安く(アジアンは除く)、オールシーズンのため、雪の降り始めくらいは使用に耐えられ、冬タイヤへの履き替え時期に悩まされる事も無くなった。
メーカーがコンチネンタルである事も車とマッチしていてうれしいところでもある。
街乗りでの使用ではベストバランス、ベストプライスだと思うので、特に欧州車に乗っている人はオールシーズンと言う事で敬遠せず、一度履いてみて欲しい。
2127位
453位
- (0件)
3件
2025/9/12
2025/11
215
45%
17インチ
91Y
○
○
¥26,000
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、ステーションワゴン、ミニバン、SUV EXTRA LOAD規格: ○ 冬性能マーク: M+S、スノーフレークマーク 外径: 626mm リム幅: 7インチ 転がり抵抗係数: A ウェットグリップ性能: b
1502位
453位
- (0件)
102件
2021/9/24
2021/10
225
45%
18インチ
95Y
○
¥26,500
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、ステーションワゴン、ミニバン、SUV
EXTRA LOAD規格: ○
冬性能マーク: M+S、スノーフレークマーク
チューブレス: ○ 外径: 659mm リム幅: 7.5インチ 適合リム幅: 7〜8.5インチ
【特長】 急な雪での走行性能と高い夏性能を兼ね備えた、雪も走れる夏タイヤ。SUV/クロスオーバー・セダン/ワゴン・ハッチバック・ハイブリッド/EV・ミニバン向け。 国際基準で定められたシビアなスノータイヤ要件に適合。従来比で雪上グリップは7%向上し、高速道路冬用タイヤ規制時でもチェーン装着不要で走行可能。 従来品と比較してウェットグリップが6%、ドライグリップは5%向上。ウェット路面でもドライ路面でも高い夏タイヤ性能を発揮する。
162位
453位
3.40 (3件)
14件
2025/3/17
2025/3
225
45%
18インチ
95Y
○
¥26,600
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、ステーションワゴン、ミニバン、コンパクトカー、SUV
EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○ 外径: 659mm リム幅: 7.5インチ 転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: a
【特長】 濡れた路面での安心感が長く続く、環境にも配慮したプレミアムコンフォートタイヤ。SUV/クロスオーバー、セダン/ワゴン、ハッチバック、ミニバン向け。 JATMAウェットラベリング最高グレード「a」を取得。かつ耐摩耗性能を約30%向上させ、摩耗した状態でのウェットブレーキング性能を約2.4%向上している。 「PRIMACY 4+」に比べ、新品時および摩耗した状態のどちらにおいても溝の体積が10%以上増加。
この製品をおすすめするレビュー
5 乗り心地と燃費が良いタイヤです
【走行性能】0~100km/h強まで直進走行においては何の問題も感じませんでした。ブレーキ性能も良いです。特にウエット路面での制動性は俊悦です。屈曲路走行においても〜0.3Gくらいまでは特に問題を感じませんが、それ以上になるとS007Aに比べアンダーが大きくなる気がします
【乗り心地】良いです。アスファルトに穴が開いた凹部通過時の衝撃吸収はスタッドレスタイヤに劣りますが。扁平率45と50の差かもしれません
【グリップ性能】コンフォートタイヤ故、S007Aに比較すると乾燥屈曲路では劣りますが、ウエット路面では逆に勝るのではと思います
【静粛性】荒れた舗装路で低速走行時(30km/hくたい?)のノイズが気になりますが、それ以外ではかなり静粛性が高いと思います。高速走行時でも会話が楽でした
【総評】タイヤを新調してから100kmほどの慣らし運転をした後の東北・北海道旅行で、きれいな舗装路、荒れた舗装路、砂利道、アップダウンの激しい屈曲路を約3,860km走っての感想です。年を取り、スポーツ走行ではなく、ゆったりとした走行をしたくなったので、乗り心地重視でレグノにするか迷いましたが、W206で200kmほど乗った時にprimacy+が装着されていおり印象が良かったのを思い出し、そのsuccessorであるprimacy 5にしました
おなじ場面で比較できませんが2023年に東北北海道を3,250km旅行した時のS007Aの平均燃費が13.4km/Lで、今回の旅行が3,860kmでは平均燃費が15.5km/Lだったので燃費面でも満足しています
良い買い物をしたと思っています。
後はどのくらい持つかが鍵ですね
3 古かった
白っぽさが目立った。24年製だからかも知れませんが残念だった。
3668位
453位
- (0件)
652件
2019/3/20
-
275
35%
19インチ
100Y
¥42,390
【スペック】 EXTRA LOAD規格: ○
ランフラット: ○ 輸入車承認タイヤ: ☆MOE [BMW/メルセデス・ベンツ承認タイヤ]
外径: 675mm 総幅: 278mm
1693位
453位
4.00 (2件)
57件
2018/6/ 5
2018/7/ 1
275
35%
19インチ
100Y
¥48,200
【スペック】 EXTRA LOAD規格: ○ 外径: 675mm 総幅: 272mm 転がり抵抗係数: B ウェットグリップ性能: b
この製品をおすすめするレビュー
4 2018年Eクラスワゴン・アバンギャルド
純正装着のピレリP0チンチュラートから交換。非ランフラット化。乗り心地は当たりが柔らかくなったが、ハンドリングのダイレクト感が薄くなって、ベンツがわずかに国産車っぽくなった。ノイズも思ったほど静かにならなかった。グリップは桁違いに強力。満足はしているが、車との相性は純正装着のP0が良かったと思います。次回タイヤ交換するなら、P0チンチュラートのランフラットに戻します。
その後5000キロ程度走行するとダイレクト感が出てきて、Eクラスステーションワゴンがスポーティセダンを超えるくらいのコーナリングをするようになりました。やはりS007Aは素晴らしいです。
4 総じて良い
歴代のポテンザシリーズの中でもウエットにもそれなりに強いし制動性能も良いと思う。
静粛性に関しては乗ってる車を途中換えてしまったので「普通」とさせていただきましたが総じて悪くはないと思う。
ドライ
ドライは定評のある操舵でドライバーが意図しているところにピタッと持って行けるしフィーリングも良い
グリップも抜け感やブロックが動く感じも最小限に抑えられた感じで違和感も少ない。
気温による熱だれもストリートだと問題なし。寒気のグリップは未確認。
ウエット
年々良くなってますね
わだちや河になってる所を通るとハイドロ+持って行かれる感が強かったけど高速域でも安定してる。
[ 車が減速するくらい水たまりが深い・長いは除く ]
雨の日の運転でも落ち着いた感じで良い感じです。
TPMS
国内メーカーのTPMSを入れてモニターしてます。
内圧の変化はそんなに無いです。 約10〜20hPs程度の変化はありますが基本走行での内圧上昇と言うよりはブレーキング時の熱で内圧上がる。と言う感じです。
20hPa以上の上昇はまず無いので安定してます。
温度も3・40度付近で安定です。
694位
551位
- (0件)
8件
2022/9/28
-
245
45%
19インチ
102Y
¥8,680
【スペック】 車種ボディタイプ: スポーツカー EXTRA LOAD規格: ○