スペック情報
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12位
10位
4.47 (10件)
211件
2022/2/ 9
2022/4
225
40%
18インチ
(92Y)
○
¥27,050
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、スポーツカー、ステーションワゴン
EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 637mm リム幅: 8インチ 転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: a
【特長】 高いグリップ力がもたらすウェット&ドライ性能が特徴のハイグリップスポーツタイヤ。スポーツ・セダン/ワゴン・ハッチバック・ハイブリッド/EV向け。 排水性を高めたトレッド内側と、高い剛性をもたらすトレッド外側の大型ブロックにより、ウェット・ドライどちらの路面でも高いグリップ力を発揮。 高強度で、耐熱安定性にすぐれたハイブリッド・アラミド/ナイロンベルトを採用。タイヤが路面と密着し、ドライバーの意思をしっかりと路面に伝える。
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5 このタイヤを知ってからは、これ一択
Pilot Sport 2を履いてから、このタイヤのトータルバランスに惚れ、歴代の車に装着してきました。
ネバネバの超ハイグリップではないかもしれませんが、街乗りとワインディングロードでは十分なグリップを発揮しますし、なによりウェットの排水性がよく、安心できます。
そして、静粛性もよい。 これだけの性能がこの値段というのは嬉しい限りです。
5 スポーツな足回りにはスポーツで
ミシュランePRIMACYがフワフワ過ぎてプリウスGRスポーツの足回りとバランスが悪かった。首都高の高速コーナーでハンドリングが決まらずいつも気持ち悪かった。タイヤの山はかなり残っていたがフニャフニャに耐えきれずスポーツタイプのタイヤに交換しました。本当はEV走行で静かに走るのが好みだが、静寂性を多少犠牲にしてでも楽しく走ることを選択しました。
147位
32位
5.00 (2件)
211件
2022/2/ 9
2022/3
235
40%
18インチ
(95Y)
○
¥33,000
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、スポーツカー、ステーションワゴン
EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 645mm リム幅: 8.5インチ 転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: a
【特長】 高いグリップ力がもたらすウェット&ドライ性能が特徴のハイグリップスポーツタイヤ。スポーツ・セダン/ワゴン・ハッチバック・ハイブリッド/EV向け。 排水性を高めたトレッド内側と、高い剛性をもたらすトレッド外側の大型ブロックにより、ウェット・ドライどちらの路面でも高いグリップ力を発揮。 高強度で、耐熱安定性にすぐれたハイブリッド・アラミド/ナイロンベルトを採用。タイヤが路面と密着し、ドライバーの意思をしっかりと路面に伝える。
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5 トータルバランスに優れたスポーツタイヤ
【走行性能】
研ぎ澄まされたスポーツタイヤ、というわけではありませんが、ハンドルを切れば切るだけしっかり曲がってくれます。
【乗り心地】
タイヤには空気が入ってるんだよなぁ、と実感させてくれる乗り心地です。路面の凹凸もキレイに吸収し、ドライバーを疲れさせないタイヤです。
【グリップ性能】
イーグルアシメトリック5を100とすれば95くらい。でもこの快適さ、燃費を実現しつつなので凄いと思う。
【静粛性】
めっちゃ静かというタイヤではないけれど、運転していて不快な音はしないタイプ。路面からの振動をノイズとして捉える人にはかなり静かと思えるかも。
【総評】
トータルバランスに優れている優等生タイヤ。
軽く峠を攻めることもあるけど、ストリート重視。乗り心地良くて燃費もそこそこ。雨の日も安心。僕にとってはほぼ理想のタイヤです。
しかし、ごりごり峠攻めたいという人には向かないでしょう。
5 路面を的確にとらえて静粛
【走行性能】直進性に優れている
【乗り心地】硬さを感じることがない
【グリップ性能】路面を確実にとらえている
【静粛性】ノイズが気にならない
【総評】前のタイヤの改良品ということで、購入を決めた
期待に応える内容だった
125位
48位
5.00 (4件)
211件
2022/2/ 9
2022/4
245
40%
18インチ
(97Y)
○
¥33,445
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、スポーツカー、ステーションワゴン
EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 653mm リム幅: 8.5インチ 転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: a
【特長】 高いグリップ力がもたらすウェット&ドライ性能が特徴のハイグリップスポーツタイヤ。スポーツ・セダン/ワゴン・ハッチバック・ハイブリッド/EV向け。 排水性を高めたトレッド内側と、高い剛性をもたらすトレッド外側の大型ブロックにより、ウェット・ドライどちらの路面でも高いグリップ力を発揮。 高強度で、耐熱安定性にすぐれたハイブリッド・アラミド/ナイロンベルトを採用。タイヤが路面と密着し、ドライバーの意思をしっかりと路面に伝える。
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5 雨の日も安心できるタイヤ
このタイヤが凄いなと思ったのは、大雨の中、高速を走ってる時でした。
急なカーブの先に大きな水たまりを見つけ、咄嗟にブレーキを踏んでしまいました。雨、高速で急カーブ、目の前には大きな水溜り、条件は最悪でスリップしてしまうかと思いましたが、ハンドルを少し取られたぐらいで走り抜けてしまいました。ウェット性能が高い事の安心感を初めて感じられたのがこのパイロットスポーツシリーズです。
静粛性もロングライフ性も大事ですが、コンディションの悪い雨の日でも滑らないタイヤというのは大きな安心感がありますね。
5 万能スポーツタイヤ
C220d(W205)の後輪です。この前はPS4を使用していました。
【走行性能】
PS4とほぼ変わらないというよりも、通常使用では限界を試すような走りは無理です。
ディーゼルのトルクにも難なく耐えてくれ、発進加速は良好です。
雨天時は無敵です。全く不安感はなくかっ飛んでくれます。
燃費はスタッドレスと同じ程度で、転がり抵抗とグリップのトレードオフです。
【乗り心地】
PS4より少し良い気がします。ねっとりします。
【静粛性】
PS4より少し良い気がします(ただし経年劣化したPS4との比較なのであてになりませんが)。
レグノとかに比べればダメです。あくまで本質はスポーツタイヤです。
【総評】
PS4の正常進化型タイヤだと思います。
側面のマットなデザインが格好良いです。
1年/1.5万キロ乗りましたがまた7-8分はありそうです。高いのであと2年はもってくれると助かります。
64位
67位
4.50 (13件)
211件
2022/2/ 9
2022/3
225
45%
18インチ
(95Y)
○
¥25,345
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、スポーツカー、ステーションワゴン
EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 659mm リム幅: 7.5インチ 転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: a
【特長】 高いグリップ力がもたらすウェット&ドライ性能が特徴のハイグリップスポーツタイヤ。スポーツ・セダン/ワゴン・ハッチバック・ハイブリッド/EV向け。 排水性を高めたトレッド内側と、高い剛性をもたらすトレッド外側の大型ブロックにより、ウェット・ドライどちらの路面でも高いグリップ力を発揮。 高強度で、耐熱安定性にすぐれたハイブリッド・アラミド/ナイロンベルトを採用。タイヤが路面と密着し、ドライバーの意思をしっかりと路面に伝える。
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5 運転が楽しくなるタイヤ
【走行性能】
200系クラウンアスリートに履かせました。
交換後、車体が軽くなったような印象を受けました。
特にカーブや右左折時にそれを感じます。
交換前はカーブや右左折時に「よっこいしょ」といったような重さやもたつきを感じていましたが、交換後はスッと軽くノーズが入っていきます。
【乗り心地】
乗り心地はやや硬めではあると思います。
交換後は車内の振動音がやや増えました。
だからと言って不快な感じはありませんが、ゴツゴツ感はちょっとあります。
【グリップ性能】
まだウェットでは乗っていません。
ドライ時は前述の通り、抜群の回頭性能があります。
少々早めのスピードでコーナーを曲がっても、安定感があります。
【静粛性】
めちゃくちゃ静かというわけではないですが、うるさくもありません。
綺麗な路面では静か、荒れた路面ではそれなりに音がする、という印象です。
【総評】
結果として、交換して満足しています。
運転していて気持ちが良くついアクセルを踏んでしまうため、交換直後は燃費がやや落ちましたが、、丁寧なアクセルワークを心がけたところ、交換前より0.2km/lほど伸びました。(交換前はブリヂストンNEXTRY)
普通に街中を流しているだけでも楽しいタイヤです。
5 ミシュランに外れなし。
カローラスポーツハイブリッドGZに5年乗ったところで、OEM装着のダンロップスポーツマックスのトレッド面にひび割れが目立つようになりました。走行距離も3万キロを超えたので、この際に交換しました。
【走行性能】
スポーツマックスも不満は無かったのですが、直進安定性の高さやコーナーでのオンザレール感は、パイロットスポーツ5の方が上です。すごく安定しているけど、切り返しも敏捷にこなせる感じです。
【乗り心地】
劇的な違いはわかりませんが、荒れた路面のあたりが少し柔らかくなった気がします。
【グリップ性能】
真っ直ぐ走っても、曲がっても、そしてブレーキをかけてもグリップ感が一段上になりました。最近のトヨタハイブリッドは対策されているそうですが、私の乗るカローラスポーツハイブリッドGZは、すごくカックンブレーキになりやすいです。しかし、タイヤのグリップ性能のおかげか、以前のスポーツマックスより停止寸前のブレーキングがコントロールしやすくなり、カックンをだいぶ抑えられています。
【静粛性】
やや静粛性が改善したように感じます。
【総評】
サイズがサイズだけに交換は高くつきましたが、換えた直後から違いがわかって非常に満足感が高いです。やはり、タイヤはミシュランですね。
173位
117位
4.70 (4件)
211件
2022/2/ 9
2022/3
225
45%
17インチ
(94Y)
○
¥22,000
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、スポーツカー、ステーションワゴン
EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 634mm リム幅: 7.5インチ 転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: a
【特長】 高いグリップ力がもたらすウェット&ドライ性能が特徴のハイグリップスポーツタイヤ。スポーツ・セダン/ワゴン・ハッチバック・ハイブリッド/EV向け。 排水性を高めたトレッド内側と、高い剛性をもたらすトレッド外側の大型ブロックにより、ウェット・ドライどちらの路面でも高いグリップ力を発揮。 高強度で、耐熱安定性にすぐれたハイブリッド・アラミド/ナイロンベルトを採用。タイヤが路面と密着し、ドライバーの意思をしっかりと路面に伝える。
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5 高いスポーツ性能とまあまあのコンフォート性能
【走行性能】
ハンドルにも、アクセルにも安定感を持ちながら俊敏に車の動きに反応させます。カーブもしっかりした横剛性で支えながらロールも少なく余裕をもって曲がり抜け、さすがのスポーツ性能の高さを実感。
【乗り心地】
整った道は快適に、荒れた道はそれなりに、路面状態をリニアに伝えます。スポーツ系タイヤとしての前提で不満のない乗り心地で、十分我慢できるレベルです。
【グリップ性能】
素晴らしい。道に吸い付くように直進し、最小限の操舵でカーブをすんなりと曲がり抜けます。
【静粛性】
普通。整った道路は結構静かですが、荒れた道路はやはり五月蠅くロードノイズやが伝わってきます。
【総評】
ミシュラン歴20年ほどで、タイヤの更新時には毎回スポーツに惹かれながらも今までずっとプライマシーを選んできました。
走行性能とのバーターで失うだろうコンフォート性能が、自分で許容できる範囲のかが想像できないための安全策でした。
しかし、今回のスポーツ5は今までのシリーズ中でコンフォート性能も良好との評価情報を目にして、極端な乗り心地の悪さや五月蝿さが無いのであればと、ついに憧れの初スポーツの選択となりました。
限られた経験しかない素人に明確な比較は出来ないのですが、巷の定評どおり、かなり良いタイヤではないでしょうか、
持ち前の、進む、曲がる、止まる、全ての運動性能の高さを実感できて、とにかく運転がとても楽しくなるタイヤです。
ただ、ロードノイズや突き上げなど、コンフォートタイヤに比べれば決してマイルドでは無いと思いますので、同乗者の立場での評価はまた別かも知れません。
途中冬タイヤを挟んでの交換のため、プライマシー4との比較は記憶に曖昧ですが、スポーツ性能は明らかに高く、静粛性や乗り心地は普通のレベルという印象で、運転の楽しさを優先するなら文句無く良いタイヤ。心地よさを優先するなら、他のコンフォート系を選ぶべきという結論です。
5 バランスはいい
【走行性能】
全体的なグリップがあがっていると思います。特にウェット性能が評判どおり高いと思います。
【乗り心地】
純正のコンチネンタルの乗り心が固かったがPS5に変えてマイルドになり、段差の突き上げも減少しました。
【グリップ性能】
全体的なグリップがあがっていると思います。特にウェット性能が評判どおり高いと思います。
【静粛性】
ロードノイズはあまりかわらなかったです。静かではないようです。
【総評】
純正のコンチネンタルの乗り心地が固いため、距離も1万5千キロでしたが買い替えました。
変更して満足しています。
107位
123位
4.60 (2件)
211件
2022/2/ 9
2022/3
215
45%
17インチ
(91Y)
○
¥24,500
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、スポーツカー、ステーションワゴン
EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 626mm リム幅: 7インチ 転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: a
【特長】 高いグリップ力がもたらすウェット&ドライ性能が特徴のハイグリップスポーツタイヤ。走りを楽しむ、すぐれた操縦安定性を実現。 排水性を高めたトレッド内側と、高い剛性をもたらすトレッド外側の大型ブロックにより、ウェット・ドライどちらの路面でも高いグリップ力を発揮。 高強度で、耐熱安定性にすぐれたハイブリッド・アラミド/ナイロンベルトを採用。タイヤが路面と密着し、ドライバーの意思をしっかりと路面に伝える。
この製品をおすすめするレビュー
5 早くPS4を諦めてPS5に換えましょう
PS3からPS4に換えた時は、正直言って“残念”としか言えなかったけど、今回は、”やっぱりミシュランで良かった”と思えるタイヤであった。取り敢えず走ればいいという目的であれば選択肢はいくつかあるが、常時タイヤに負担をかけて走っていると自覚している人間が、命を預けられるタイヤとしては、今のところ最善のタイヤであると思う。
4 ワンランクアップしたような乗り心地
評価するなら、よくできたタイヤです。
タイヤのサイドウオールがBS社とは違い、フニャフニャフニャとしています。これにより、タイヤ内のエアが
エアサスの様に働きます。
よって、車がワンランクアップしたような乗り心地になります。これは、決してコストダウンではなく緻密に計算されたものと感じます。
高速旋回中でも柔軟に動くタイヤによりしっかり路面を掴み限界も高いとおもわれます。
比較するのは酷ですが、いわゆるハイグリップタイヤとは設計が違いますのでロールが増え、盤石な旋回にはなりません。
好みの分かれるところですが、ハイグリップタイヤとは違う、高級感がありますので、そこを理解して導入するのが良いと感じました。
168位
133位
4.00 (3件)
777件
2017/2/27
2017/6
205
50%
17インチ
(93Y)
¥21,400
【スペック】 EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 638mm 総幅: 214mm リム幅: 6.5インチ
【特長】 フォーミュラEでも使われるテクノロジーを採用し、広い接地面を実現したスポーツ、セダン/ワゴン、ハッチバック向けのスポーツタイヤ。 高強度で耐熱安定性にすぐれたハイブリッド・アラミド/ナイロンベルトを採用。タイヤが路面と密着し、ドライバーの意思をしっかり路面に伝える。 縦方向の排水性を高める「ストレートグルーブ」と横方向の排水性を高める「アンチ・サーフ・システム」により、ウェットグリップが向上。
この製品をおすすめするレビュー
4 タイヤノイズが気になってきた
【走行性能】
コンフォートにスポーツ系が加わった感じです。
一般的に使うのであれば、オールマイティでしょう。
【乗り心地】
腰があり若干固めの感じです。
空気圧で調整すればいいと思います。
私は0.26Mpaほど入れていますので少し硬いです。標準の0.23Mpaくらいですと
柔らかく感じます。
【グリップ性能】
雨降りでも滑ったことはありません。
グリップ力はどちらかといえばある方だと思います。
【静粛性】
購入時より少し気になってきました。と言っても耳障りでなくスポーツタイヤのパターン音ですから標準です。
【総評】
スポーツ系の標準タイヤです。
価格も2万円を切るくらいですのでコスパはいい方ではないでしょうか。
乗り方が荒いとそれなりに減ってしまいます。
オーラNISMOはOEMですがヘリが早いような話も聞きます。
こちらは市販タイプですので、特に感じません。
4 コスパが良いそこそこスポーティでオールマイティなタイヤ
初代アクセラスポーツで5年ほど使ってツルツル&ひび割れも出始めたPilot Sports 3をこれに交換。ブリヂストン、横浜あたりと比較検討したが、比較的手ごろな値段であったこと、PS3が結構よかったことからまたミシュランをチョイス。
【走行性能】
扁平率50なので当然かもしれませんが、新東名などでもタイヤに不安感はないし峠道でもタイヤが腰砕けになるような感じもなく、このクラスのタイヤとしてはそこそこ優秀な印象です。ちょっと轍に足を引っ張られやすい印象がありますが、いきなり破綻するようなこともなく使いやすい部類かと思います。
【乗り心地】
ハイグリップほど悪くはなく、かといってレグノみたいなコンフォートみたいに快適でもなく・・・という感じです。エコノミータイヤよりはさすがに相当マシですが、乗り心地重視なら別のタイヤを選ぶ方がいいかと。
【グリップ性能】
スポーツ向けのハイグリップという感じではなく、どちらかというとコンフォート寄りという印象。ただグリップ悪いことは全然なく、急な坂道とか濡れた路面とかの悪コンディションでも地味に食いついて滑らないような動きをします。良コンディションで素晴らしいグリップではないですが、路面を選ばないような感じですね。
【静粛性】
こちらもまああまり優秀という感じではないです。PS3よりは少し静かになったかなとは感じますし変なタイヤよりははるかによいですが、静粛性重視で選ぶタイヤではないですね。
【総評】
通常クラスとハイグリップクラスの中間的な性格のタイヤで、ガンガン走りこんだりはしないけど高速を長距離走ったり峠道なども含めて様々なコンディションの道を走る機会が多いようなユーザーには、そこそこのコスパでどのコンディションでもそこそこ高いレベルの性能を見せるこのタイヤは悪くない選択肢なのではないかと思います。エコノミータイヤは腰砕け感が嫌だけどハイグリップ履くほどの用途でもない、くらいの使い方ならPS4は選択肢に入れていいと思います。
336位
144位
- (0件)
211件
2022/2/ 9
2022/4
215
40%
18インチ
(89Y)
○
¥31,900
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、スポーツカー、ステーションワゴン
EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 629mm リム幅: 7.5インチ 転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: a
721位
170位
- (0件)
9件
2023/3/22
2023/5
225
40%
18インチ
(92Y)
¥24,700
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、スポーツカー、SUV
EXTRA LOAD規格: ○
非対称パターン: ○ 外径: 637mm
482位
170位
5.00 (1件)
211件
2022/2/ 9
2022/4
235
35%
19インチ
(91Y)
○
¥34,800
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、スポーツカー、ステーションワゴン
EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 647mm リム幅: 8.5インチ 転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: a
【特長】 高いグリップ力がもたらすウェット&ドライ性能が特徴のスポーツ・セダン/ワゴン・ハッチバック向けハイグリップスポーツタイヤ。 排水性を高めたトレッド内側と、高い剛性をもたらすトレッド外側の大型ブロックにより、ウェット・ドライどちらの路面でも高いグリップ力を発揮。 高強度で、耐熱安定性にすぐれたハイブリッド・アラミド/ナイロンベルトを採用。タイヤが路面と密着し、ドライバーの意思をしっかり路面に伝える。
この製品をおすすめするレビュー
5 ミシュランタイヤファンには良いタイヤ
スポーツ性能に優れたタイヤのため、乗り心地は2番目。
耐久性、軽量に優れている。
転がり抵抗が小さいため、車の出だしが良くなった。
ミシュランタイヤファンには良いタイヤ。
854位
170位
5.00 (2件)
211件
2022/2/ 9
2022/4
245
35%
19インチ
(93Y)
○
¥41,300
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、スポーツカー、ステーションワゴン
EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 655mm リム幅: 8.5インチ 転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: a
【特長】 高いグリップ力がもたらすウェット&ドライ性能が特徴のハイグリップスポーツタイヤ。スポーツ・セダン/ワゴン・ハッチバック向け。 排水性を高めたトレッド内側と、高い剛性をもたらすトレッド外側の大型ブロックにより、ウェット・ドライどちらの路面でも高いグリップ力を発揮。 高強度で、耐熱安定性にすぐれたハイブリッド・アラミド/ナイロンベルトを採用。タイヤが路面と密着し、ドライバーの意思をしっかりと路面に伝える。
この製品をおすすめするレビュー
5 発進時のグリップ感が気持ちいい
Potenza001, AOからのはき替えです(後輪のみ、TT)。特に、発進時のグリップ感が良くなった。前輪もPS5で是非いきたいです。
5 コスパ最高。
他の方も言われているが。
ころがりが良く感じます。
自転車の空気を足した時の感覚。
みんカラや価格コムを見て馴染み深いのですが。
初めてのミシュランです。
レグノなども考えましたがコスパを考えて。
選んで正解です。
579位
196位
- (0件)
0件
2023/4/ 6
2020/11
265
30%
19インチ
(93Y)
¥30,800
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、スポーツカー、ステーションワゴン
EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 643mm リム幅: 9.5インチ
400位
196位
5.00 (1件)
8件
2022/1/12
2022/3
245
35%
19インチ
(93Y)
¥36,515
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン・クーペ、スポーツカー、SUV
EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 655mm 総幅: 248mm リム幅: 8.5インチ 適合リム幅: 8〜9.5インチ
リムガード: ○ 転がり抵抗係数: B
ウェットグリップ性能: a
この製品をおすすめするレビュー
5 選んで後悔のない製品です。
【走行性能】
天候等、使用環境を問わず信頼性の高さは他社製品と比較して、遜色はありません。
【乗り心地】
静かで、しなやかです。
【グリップ性能】
ドライ、ウェット、いずれのシーンにおいても、一般道、ワインディング、高速自動車道、すべてのシーンで信頼できます。
【静粛性】
ロードノイズは使用車両で異なると思いますが、基本性能に対して大変穏やかです。
【総評】
ブランドのフラッグシップモデルにふさわしい性能をもつ製品です。万能といっては失礼かと思いますが、ロードスポーツタイヤとしては十分以上の性能です。サーキットスペックとは異なりますが、それに比するものです。他社の同等製品に比べれば安価ですので、使用環境に合わせてこの製品を選んで後悔はないと思います。もちろん、ライフ、燃費は考慮外です。
530位
196位
4.00 (1件)
211件
2022/2/ 9
2022/7
225
40%
19インチ
(93Y)
○
¥36,690
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、スポーツカー、ステーションワゴン
EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 663mm リム幅: 8インチ 転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: a
【特長】 高いグリップ力がもたらすウェット&ドライ性能が特徴のハイグリップスポーツタイヤ。スポーツ・セダン/ワゴン・ハッチバック向け。 排水性を高めたトレッド内側と、高い剛性をもたらすトレッド外側の大型ブロックにより、ウェット・ドライどちらの路面でも高いグリップ力を発揮。 高強度で、耐熱安定性にすぐれたハイブリッド・アラミド/ナイロンベルトを採用。タイヤが路面と密着し、ドライバーの意思をしっかりと路面に伝える。
この製品をおすすめするレビュー
4 静粛性は期待値が高かったかな。 それ以外はさすがPS5です。
BMW F31 Mスポに今回履かせてみたが、ミシュランのスポーツタイヤだけあってBMWとの相性はピッタリ。BMW Mスポーツで足回りは硬めのセッティングだが、PS5に履き替えてゴツゴツ感がなくなった。しかし、Mスポのシャープな走りは失われていない。まずは走り出しのスムースさからこのタイヤは違う。アクセルを軽く踏み込むと、スーッと車が反応するようになった。きっと燃費もいいと思われる。
直進安定性は全く問題なし。車重1.6トンをしっかり支え、ふらつくことなく、またスポーツ系の19インチだが乗り心地もそれほどゴツゴツすることもなく、うまい具合にチューニングがされている。
このタイヤは粘りと腰がしっかりしており、超高速巡航でもコーナーでも腰がしっかりしていて運転していて安心感がある。かと言って、ゴツゴツ感はなく、衝撃をうまく吸収してくれている。自慢のグリップ力を発揮し安心感が持てるハンドルフィーリングで走行してくれるので、BMWの可能性をさらに引き出すことができそうだ。
静粛性もこのタイヤの謳い文句だが、普通の道をそれなりのスピードで走っていると今まで履いていたコンチネンタルに比べると静かなのだが、高速道路の高機能舗装を高速で走ると「ゴーゴー」とそれなりの騒音が車内に響く。これは空気圧の設定のためかもと思いいくつかの空気圧の設定を試してみたが、あまり変化はなかった。この騒音は、ちょっと期待外れだった。ただ、高速道路の繋ぎ目などを通過する時のノイズは確かに静か。
ウエット走行時のグリップ性だが、小雨の高速を走ってみたが、履き替え前に履いていたコンチネンタルは高速道路で水が浮いているとハイドロが怖くてスピードが出せなかったのに比べ、PS5のポテンシャルは高そうだ。
このタイヤの売りの1つは「アラミド繊維」が使用されていることだが、これは航空機のタイヤでも使用されている素材で、とにかく丈夫!これをラジアルの素材に使用している安心感は大きい。
ファーストインプレッションでは、ちょっと期待外れな高速での静粛性以外は悪いところがないSP5、これからのツーリングが楽しみです。
523位
196位
5.00 (3件)
124件
2017/2/21
2017/4/ 1
265
35%
19インチ
(98Y)
¥50,300
【スペック】 車種ボディタイプ: スポーツカー EXTRA LOAD規格: ○ 外径: 669mm 総幅: 271mm 転がり抵抗係数: B ウェットグリップ性能: a
この製品をおすすめするレビュー
5 スポーツをと普段の快適性を高次元で両立
LEXUS IS500の履き替えで購入。もともと前車の装着タイヤがPilot Super Sportsだった時からのミシュランファンです。
新車装着タイヤはブリジストン S001L、特に不満はありませんでしたが、PS4に履き替えたときにはしなやかさ・静かさをまず感じました。しなやかだけど柔らかすぎることなくといった感じでしょうか。
無論グリップ性能には何ら不満はなく、限界が知れないところです。
スポーツを犠牲にすることなく、普段の快適性を重視したい方にお勧めです。
ライフは現時点ではわかりませんが、PSSでは長持ちした印象があるので期待しているところです。
5 ミシュランパイロットスポーツ4S
ミシュランスーパースポーツから履き替えました。
走行音は少し大きくなった様に感じます。グリップ感は更に向上していて安心して走りを楽しんでいます。
経済性も向上してくれてたら最高のタイヤですね。
516位
232位
4.33 (15件)
777件
2016/2/26
2016/4
225
40%
18インチ
(92Y)
¥22,700
【スペック】 EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 637mm 総幅: 230mm リム幅: 8インチ
【特長】 直感的な走りを楽しめる、ステーションワゴン、スポーツ、セダン向けダイナミックグリップスポーツタイヤ。 フォーミュラEでも使われるテクノロジーを採用し、トレッド面に対する溝の割合を抑え、しっかり路面をとらえ、排水性を高めウェットグリップ力も向上。 タイヤが路面と密着することで、ドライバーの意思をしっかりと路面に伝え、自在にコースを描ける。
この製品をおすすめするレビュー
5 スポーツタイヤの頂点の乗り心地と高速性能
AUDI S3で使用。
【走行性能】
雨天でも欧州速度域でも不安なし。
【乗り心地】
高速対応タイヤなのに驚くほど柔らかく乗り心地がいい。
【グリップ性能】
雨天でも欧州速度域でも不安なし。
【静粛性】
ロードノイズも優しく全く不快ではない。
【総評】
日本のハイグリップタイヤより高速では静かな欧州向け高品位タイヤ。
5 次も履きたい
グリップ力はいいと思う、タイヤも軽い、走りやすい。
タイヤもかっこよく不満なし
1625位
232位
- (0件)
211件
2022/2/ 9
2022/7
255
35%
20インチ
(97Y)
○
¥37,100
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、スポーツカー、ステーションワゴン
EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 686mm リム幅: 9インチ 転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: a
202位
267位
4.67 (2件)
211件
2022/2/ 9
2022/4
205
45%
17インチ
(88Y)
○
¥24,800
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、スポーツカー、ステーションワゴン
EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 616mm リム幅: 7インチ 転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: a
【特長】 高いグリップ力がもたらすウェット&ドライ性能が特徴のハイグリップスポーツタイヤ。スポーツ・セダン/ワゴン・ハッチバック・ハイブリッド/EV向け。 排水性を高めたトレッド内側と、高い剛性をもたらすトレッド外側の大型ブロックにより、ウェット・ドライどちらの路面でも高いグリップ力を発揮。 高強度で、耐熱安定性にすぐれたハイブリッド・アラミド/ナイロンベルトを採用。タイヤが路面と密着し、ドライバーの意思をしっかりと路面に伝える。
この製品をおすすめするレビュー
5 先代の4から順当進化
【走行性能】
昨今タイヤは値上げが激しいですが、この性能はこれぐらいは出さないと手に入らないですね。
ドライウェットともに申し分ないです。
レスポンスも問題なし
【乗り心地】
当方のサスセッティングが固めということもあるかと思いますが、
先代よりは多少マシですが突き上げは結構あります。
この扁平率のタイヤですからしょうがない面もあるかと思います。
【静粛性】
先代と比べると多少静かですがコンフォートタイヤではないためとても静かとは言えないです。
【総評】
先代と比べても安定性はこちらが良いとおもいます。
もっとも、摩耗しているタイヤと比べると雲泥の差がありますが、順当進化していると思います。
4 さすが、Pilot Sport 5
ZC33S、スイフトスポーツに使用しています。
さすがミシュランのスポーツタイヤ、皮むきが終わっていなくてもグリップ力がすごいです。コーナーリングがさらに楽しくなりました。
乗り心地は良くは無いです。トヨタ車のフワフワな乗り心地が好きな人には向いていません。私みたいな走る事が好きな方には普通レベルです。
ウェットグリップ性能もAなので、ゲリラ豪雨の時にも安心です。
どんな優秀な制御を持った車でも、タイヤが滑ったらただの鉄のかたまりになります。
https://www.youtube.com/watch?v=1ibddrD5RKg&t=111s
いくら燃費が良くてもこれじゃあねえ?
タイヤはけちるなの見本ですね。
264位
267位
- (0件)
124件
2023/4/13
-
265
30%
19インチ
(93Y)
¥53,200
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、スポーツカー、ステーションワゴン
EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 輸入車承認タイヤ: (HON) [ホンダ承認タイヤ]
外径: 643mm リム幅: 9.5インチ リムガード: ○
【特長】 サーキット走行をも可能にする高いレベルのドライグリップ性能を備えたハイスペック・スポーツタイヤ。セダン/ワゴン、スポーツ向け。 濡れた路面でもより安心のスポーツ走行を可能にする最高レベルのウェット性能「a」を獲得。 「ダイナミック・レスポンス・テクノロジー」を採用し、広い接地面によるすぐれたグリップが高い走行性能と高速安定性能をもたらす。
1061位
297位
- (0件)
124件
2017/2/21
2017/4/ 1
235
40%
19インチ
(96Y)
¥36,445
【スペック】 車種ボディタイプ: スポーツカー EXTRA LOAD規格: ○ 外径: 671mm 総幅: 241mm 転がり抵抗係数: B ウェットグリップ性能: a
721位
297位
4.19 (3件)
124件
2019/3/12
-
245
40%
18インチ
(97Y)
¥36,500
【スペック】 車種ボディタイプ: スポーツカー EXTRA LOAD規格: ○ 外径: 653mm 総幅: 248mm
この製品をおすすめするレビュー
5 値段だけの価値はあると思います
PS4を5年使用からの交換直後ですが、加速とハンドリングが良くなった気がします
まだウエット状態と高速での確認はできていないため後日投稿したいと思います
4 コーナーでの安全性を取るか、しっとり感を取るか?
【走行性能】コーナリングに安定感が出て、怖くなくなりました。
【乗り心地】残念ながら、コンチネンタルの方が良かったです。
【グリップ性能】これは言うことなし、かなり踏ん張ってくれます。
【静粛性】コンチと同等です。
【総評】Cクラスに履かせましたが、乗り心地をとるなら、コンチの方が良かったです。PS4も、少しエイジングすると、気にならなくなりましたが、やはり少し硬いです。メルセデスのしっとり感を維持するなら、ノーマルのコンチMOマークの方が良いかもしれません。
442位
297位
4.47 (10件)
211件
2026/1/ 8
2022/4
225
40%
18インチ
(92Y)
○
¥31,030
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、スポーツカー、ステーションワゴン
EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 637mm リム幅: 8インチ 転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: a
この製品をおすすめするレビュー
5 このタイヤを知ってからは、これ一択
Pilot Sport 2を履いてから、このタイヤのトータルバランスに惚れ、歴代の車に装着してきました。
ネバネバの超ハイグリップではないかもしれませんが、街乗りとワインディングロードでは十分なグリップを発揮しますし、なによりウェットの排水性がよく、安心できます。
そして、静粛性もよい。 これだけの性能がこの値段というのは嬉しい限りです。
5 スポーツな足回りにはスポーツで
ミシュランePRIMACYがフワフワ過ぎてプリウスGRスポーツの足回りとバランスが悪かった。首都高の高速コーナーでハンドリングが決まらずいつも気持ち悪かった。タイヤの山はかなり残っていたがフニャフニャに耐えきれずスポーツタイプのタイヤに交換しました。本当はEV走行で静かに走るのが好みだが、静寂性を多少犠牲にしてでも楽しく走ることを選択しました。
1253位
332位
5.00 (1件)
777件
2020/2/12
-
225
50%
16インチ
(92Y)
¥25,300
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、スポーツカー、ステーションワゴン
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 632mm リム幅: 7インチ
この製品をおすすめするレビュー
5 総合的に良く出来たタイヤです
製品の精度が高く、転がり抵抗も少ない感じです。
ハンドリングも正確でグリップ力もお山で遊ぶ程度では充分です。
AP1+HAC製サスペンションに装着していますが、車両の性格、サスペンションにも良く合っていると思います。
451位
332位
5.00 (2件)
211件
2022/2/ 9
2022/5
255
35%
19インチ
(96Y)
○
¥45,499
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、スポーツカー、ステーションワゴン
EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 661mm リム幅: 9インチ 転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: a
【特長】 高いグリップ力がもたらすウェット&ドライ性能が特徴のハイグリップスポーツタイヤ。スポーツ・セダン/ワゴン・ハッチバック向け。 排水性を高めたトレッド内側と、高い剛性をもたらすトレッド外側の大型ブロックにより、ウェット・ドライどちらの路面でも高いグリップ力を発揮。 高強度で、耐熱安定性にすぐれたハイブリッド・アラミド/ナイロンベルトを採用。タイヤが路面と密着し、ドライバーの意思をしっかりと路面に伝える。
この製品をおすすめするレビュー
5 ウェット性能が特に素晴らしいです。
【走行性能】
ウェットの性能が特に良いです。安心して曲がれます。
【乗り心地】
元々悪い車に乗っているのであんまり変わらないです。
【グリップ性能】
素晴らしいです。スポーツと名乗ってるだけあります。
【静粛性】
良いです。といってもレクサス車なので元々そんなに静粛性悪くないので何とも。
【総評】
レクサスGSFに取り付けてみました。
POTENZA履いてましたがこっちに変えてみて、やっぱりしっくりくるな、という感じです。
5 良いタイヤ
雨の日の安定性が特に気に入っています。
旧モデルのパイロットスポーツ4Sも静かさ、グリップ感が高く満足していましたが、よりウェット性能が向上しているようです。
ロードノイズはゴロゴロ感はありませんが、若干タイヤ内で反響するような音がします。ですが全体的な性能と価格のバランスに優れおすすめです。
1253位
386位
- (0件)
102件
2017/2/27
2017/春
255
40%
18インチ
(99Y)
¥20,000
【スペック】 EXTRA LOAD規格: ○ 輸入車承認タイヤ: MO1 [メルセデス・ベンツ承認タイヤ] 外径: 661mm 総幅: 260mm
1390位
386位
- (0件)
211件
2022/2/ 9
2022/7
245
35%
18インチ
(92Y)
○
¥31,200
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、スポーツカー、ステーションワゴン
EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 629mm リム幅: 8.5インチ 転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: a
155位
454位
5.00 (1件)
0件
2026/2/17
2026/1
225
45%
18インチ
(95Y)
○
¥10,250
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、スポーツカー、ミニバン
EXTRA LOAD規格: ○
非対称パターン: ○ 外径: 655mm リム幅: 7.5インチ リムガード: ○ 転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: a
この製品をおすすめするレビュー
5 コストではなく、パフォーマンスで選んでも不足なし
先代のVENTUS S1 evo3からのリピートです。
3つ星〜4つ星の間で評価していますが、走行性能やグリップ性能に5つ星が付くのはハイグリップタイヤでしょうし、乗り心地や静粛性に5つ星が付くのはコンフォートタイヤでしょうから、こういうバランス型のタイヤとしてはこれ以上の点数はなかなか付けられないと思います。若干、路面の当たりは硬めに感じられ、走行性能側に振っているかなという感じで、個人的にはほぼ満点の評価です。
これはアフターマーケット品ですが、ハイパフォーマンスカーへの純正採用もあるフラッグシップタイヤをこの価格で買えるとなると、総合評価は5つ星ですね。コストパフォーマンスというとどうしてもコスト側に着目しがちですが、パフォーマンス側に着目しても不足はないと思います。
770位
454位
4.40 (2件)
0件
2017/7/26
-
225
40%
18インチ
(92Y)
¥22,900
【スペック】 EXTRA LOAD規格: ○
外径: 637mm 総幅: 230mm
この製品をおすすめするレビュー
5 良いタイヤです。
今まで使っていたGoodyearがガチガチだったので、非常に満足しています。
4 選択肢の中に入れてもいいと思います
スポーツタイヤなのに価格が手頃だったので購入してみました。
グリップ性能はまずまず、ブレーキングも意のままに操作できるのでスポーツタイヤとしては及第点。
固いタイヤのようで乗り心地は良くない…ごつごつ突き上げ振動がよく伝わる。
スポーツタイヤなのでこんなものかな…という感じ。
悪くはないです。
1185位
454位
- (0件)
36件
2022/12/26
2023/2
245
40%
18インチ
(97Y)
○
¥26,000
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、スポーツカー
EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 653mm 総幅: 248mm リム幅: 8.5インチ 適合リム幅: 8〜9.5インチ
リムガード: ○ 転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: a
1687位
454位
- (0件)
0件
2017/7/26
-
225
45%
18インチ
(95Y)
¥26,800
【スペック】 EXTRA LOAD規格: ○ 外径: 659mm 総幅: 225mm
721位
454位
4.40 (2件)
124件
2019/7/24
2019/9/ 6
225
40%
18インチ
(92Y)
¥29,853
【スペック】 車種ボディタイプ: スポーツカー EXTRA LOAD規格: ○
【特長】 ハイパフォーマンスと安全性能を両立したハイスペック・スポーツタイヤ。サーキット走行も可能な高いレベルのドライグリップ性能を備えている。 最高レベルのウェット性能「a」を獲得し、ぬれた路面でも安心。広い接地面によるすぐれたグリップ力が高い走行性能と高速安定性能をもたらす。 ハイパフォーマンスカーの大径ホイールを外傷から守る深いリムプロテクターを装備。
この製品をおすすめするレビュー
5 スポーツタイヤ
とても良いタイヤで、きびきび走行できます。
価格が高いのが難点だが、それなりのことはあります。
4 サイドが丸い。
いいタイヤです。価格も高いですから。
しかし、角が丸まっていて、少し引っ張りタイヤみたいになってしまいました。
ワンサイズ大きなものにすればよかったと言う感じです。
または、4SではなくCUPの方が良かったかもしれないです。
1499位
454位
- (0件)
8件
2022/4/11
2022/4/ 7
245
40%
18インチ
(97Y)
¥31,200
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン・クーペ、スポーツカー、SUV
EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 653mm 総幅: 248mm リム幅: 8.5インチ 適合リム幅: 8〜9.5インチ
リムガード: ○ 転がり抵抗係数: B
ウェットグリップ性能: a
880位
454位
5.00 (1件)
9件
2024/2/ 7
-
245
40%
18インチ
(97Y)
¥33,100
【スペック】 EXTRA LOAD規格: ○
非対称パターン: ○
この製品をおすすめするレビュー
5 レイン全振りスポーツタイヤ
ミシュラン・パイロットスーパースポーツからの交換です。
7世代目コンチネンタル・スポーツコンタクト7です。
神奈川県在住。サイズは245/40R18 (97Y)XL。
SC7のこのサイズは日本に正規輸入されないので、並行輸入品です。
製造はチェコです。(スロバキアではなく)
リムガードが大きく、総幅が広めで257mmもあります。
(ミシュランも同じくらいの総幅です)
国産タイヤでパツパツの方は要注意です。
(リムガードなら10mm出てもいいんですけどね)
遊星歯車式センターデフ付き四駆で、前後同サイズです。
【走行性能】4点
ドライ、ウエットの差があまりなく、ほぼ同様に運転できます。
つまりドライはイマイチで、ウエット性能はかなり優秀です。
ステア操作への反応はやや甘めですが、微小舵角でも切った分曲がる
リニアな操舵感です。
【乗り心地】5点
サイドウォールは薄く柔らか目で、40扁平の割に乗り心地いいです。
このため国産タイヤと異なり、空気圧に敏感です。
【グリップ性能】5点
ウルトラハイパフォーマンスと謳ってるだけあり、熱が入ると
ベトベトしてきてかなり食いつきます。
ですが、国産ハイグリップほどのドライ性能はなく、レグノより
ちょい上くらいでしょうか。
ミシュランと同じで、鳴き始めるのは早いですが、なかなか破綻しません。
いきなりクルンと回るポテンザとは対照的な感じです。
ドライグリップ命の方は、ポテンザ/アドバンを買ったほうがいいです。
対してウエット/ハイドログリップはかなり優秀です。
【静粛性】4点
コンフォート系よりは当然大きいですが、スポーツ系にしては静かです。
新しいということもあるでしょうが、前のミシュランより静かです。
国産ハイグリップ系より遥かに静かです。
【総評】5点
回転バランス、ユニフォミティともすばらしく、滑るように走ります。
直進性も良く、高速道路は非常に楽です。
燃費はミシュランよりやや悪くなります。
前輪メーカ指定空気圧が250kPaですが、この空気圧では両肩が減り、
中央が減らないです。
270kPaくらいまで上げると均等に減ります。
日常点検、空気圧点検を正しく行えてる人は約3割だそうです。
(JAF調べ)
残り7割は間違えてる or 点検なんかしない人、ディーラー丸投げで
車に興味ない人。
もっと言うと、適正空気圧なんか知らないし、タイヤなんて
丸いゴムの輪っかなんだからどれでも同じ、って人。
廉価版タイヤであっても、自らタイヤを選び、レビューを上げて
くれている人は、その3割の貴重な感想です。
ガソスタ等で空気を入れている方へ。
エアゲージは非常に衝撃に弱く、コツンと当てただけで
狂ってしまいます。
そのため、細心の注意を払って、ぶつけないよう慎重に
計測しなくてはなりません。
高価な(2万円〜3万円)エアゲージが、ラバープロテクトで
守られ、分厚いスポンジにくるまれ、わざわざアルミケースに
入っているのはそのためです。
ガソスタのエアゲージ(銀色の球形空気入れ)は、無料で
貸し出すもので、収益を生みません。
客(機械の正しい扱い方なんて知らない)が雑に扱う、
間違った使い方をする、ぶつけまくる、すぐ壊れちゃうため
メンテナンスしませんし、校正もしません。
加えて、エアドライヤなんか持っていませんし、エアタンクの
水抜きもしません。
収益を生まない空気入れなんかに、手間とコストはかけられないのです。
つまり、チャック部分が傷だらけで狂っていることが多いです。
自分で測るにしろ、ガソスタ店員に測ってもらうにしろ、狂ってるので
無意味です。
おまけに、湿気どころか、水びちゃびちゃの圧縮空気を入れることに
なりますよ?www
水びちゃびちゃでも空気圧が足りないよりはいいですが。
窒素ガス充填の本質。
上記のように、ガソスタの空気は水分を多量に含んでいます。
これをタイヤに入れると、温度によって水分が気体<==>液体に
変化することで、内圧が大幅に変動してしまうのです。
窒素ガスはボンベで供給され、プラントメーカで製造の際に
水分除去が行われています。
実は通常の空気であっても、エアドライヤで水分を除去し、
タンクのドレン抜きを定期的に行えば、水分の無い空気を入れられ、
窒素ガスと同じ使い心地になります。
もし窒素ガスを入れて“効果があった!”と感じられるのなら、
そこの空気はシャレにならないくらい、水びちゃびちゃって
ことですwww
窒素ガス充填は、このような粗悪な空気入れしかないガソスタで、
乾いた気体を入れられる確実な手段ですが、4本で2,000円ほど
かかりますので、コスパが悪いです。
ご自身でポータブル空気入れを買ったほうがいいですよ。
インフレータ(空気の補充ができる)機能付きゲージは、
精度が劣るので、気になる方は、測るだけ単体(と、減圧ができる)の
タイプを別途用意したほうがいいです。
646位
454位
4.00 (2件)
124件
2019/7/24
2019/9/ 6
235
40%
18インチ
(95Y)
¥36,800
【スペック】 車種ボディタイプ: スポーツカー EXTRA LOAD規格: ○
この製品をおすすめするレビュー
4 街乗りからサーキットまで使えるプレミアムスポーツ
乗り心地は特に硬さは感じないですし、普通の道を走っている分には騒音も聞こえません。
ただざらざらした舗装を走ると荒れ具合に応じて大きなロードノイズが鳴り始めます。
荒れてたら荒れたなりに路面の状態を隠さずドライバーへ伝えるのはミシュランの思想らしいので、スポーツ寄りであるこのタイヤではそこまで静音する気はないようです。
ハンドリングの印象は過激でもなくだるくもなく中庸、国産ハイグリップのようなズバッと切れ味感はありません。
サーキットで限界付近で走ってもその調子で最後まで一貫しているのでわかりやすいのは良いです。
絶対グリップは大した事ないですがサーキット走行の領域でも妙に耐摩耗性が高くて全然減りません。
長距離走行ユーザーが多い海外の話を見ると4~6万kmぐらいは走れるそうですが、日本だとその前に間違いなくひび割れて交換になるでしょうね。
4 性能面は申し分ないがもう少し価格が安ければ、なおいいと思う
乾いた路面はもちろん、雨の日のグリップ力も非常に優れているので安心。
1499位
454位
5.00 (1件)
211件
2022/2/ 9
2022/3
255
35%
18インチ
(94Y)
○
¥38,200
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、スポーツカー、ステーションワゴン
EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 635mm リム幅: 9インチ 転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: a
【特長】 高いグリップ力がもたらすウェット&ドライ性能が特徴のハイグリップスポーツタイヤ。スポーツ・セダン/ワゴン・ハッチバック向け。 排水性を高めたトレッド内側と、高い剛性をもたらすトレッド外側の大型ブロックにより、ウェット・ドライどちらの路面でも高いグリップ力を発揮。 高強度で、耐熱安定性にすぐれたハイブリッド・アラミド/ナイロンベルトを採用。タイヤが路面と密着し、ドライバーの意思をしっかりと路面に伝える。
この製品をおすすめするレビュー
5 バランスの取れた良いタイヤです。
2017年式レクサスIS300h FスポーツでミシュランPilot Sport4から履き替えました。
ミシュランの柔らかい乗り心地が気に入り、最近はもっぱらミシュランばかりです。
【走行性能】
Pilot Sport4よりもなめらかで、定常速度到達後のアクセルオフでもスーッと気持ちよく進み、転がり抵抗が少なくなったように思います。ハンドリングも良好で運転が楽しくなります。
【乗り心地】
ミシュランらしいしっとりとした柔らかい乗り味です。
レクサスの足は総じて固めですが、ミシュランを履かせると角が取れ、乗り心地が向上するように思います。
【グリップ性能】
ドライ、ウェットとも普通に良いです。しっかり加速して止まれます。
【静粛性】
Pilot Sport4はちょっとうるさいかなと思いましたが、このモデルはかなり静かになった気がします。
【耐久性】
これからなのでわかりませんが…
年間2万キロ走行で冬季間(12月-3月)はスタッドレスですが、Pilot Sport4はちょうど2年で両側リヤの内側が摩耗してベルトが出るまで減ってしまいました。そんなに荒い運転はしないのですが、前後異形サイズでタイヤローテートができないのとハイグリップタイヤなので仕方がないのかもしれません。もう少し持てばいいなと思いますが、調べると3万キロぐらいが寿命とのことでおおむね妥当でしょう(新車装着のBridgestone Turanza ER33が4年持ったことの方が驚き?)。
【総評】
バランスの取れた良いタイヤです。一応スポーツ系に分類されますが、前モデルよりも静粛性もアップしているように思われ、プレミアム感が増したように思います。
価格的には有名タイヤ量販店で工賃、パンク保障、廃タイヤ処分量諸々含めて1台分16万円ちょっとでした。Pilot Sport4購入時より購入金額が上がりましたが、国産のプレミアムクラスのタイヤに比べると良心的な価格で性能も十分に良いと思います。ちなみに製造国は前輪の225/40R18がフランス製、後輪の255/35R18はタイ製でした。
1390位
454位
5.00 (2件)
124件
2017/2/21
2017/4/ 1
245
35%
19インチ
(93Y)
¥44,645
【スペック】 車種ボディタイプ: スポーツカー EXTRA LOAD規格: ○ 外径: 655mm 総幅: 248mm 転がり抵抗係数: B ウェットグリップ性能: a
【特長】 サーキット走行も可能な高レベルのドライグリップ性能を備えたハイスペックスポーツタイヤ。スポーツ・SUV/クロスオーバー・セダン/ワゴンなど向け。 最高レベルのウェット性能「a」を獲得し、ぬれた路面でも安心。広い接地面によるすぐれたグリップ力が高い走行性能と高速安定性能をもたらす。 ハイパフォーマンスカーの大径ホイールを外傷から守る深いリムプロテクターを装備。
この製品をおすすめするレビュー
5 W212セダン350に装着後1年2万走行した感想
パイロットスポーツ4をBP5レガシィスペックBに装着してみて、タイヤに求める性能のトータルバランスが非常に高かったので、その後継モデルかと思って注文しました。取り付けをお願いしたショップの店員によると、パイロットスーパースポーツの後継に近いと聞き、取り付けてもらいながら、やらかしたと後悔してました。帰り道、スポーツタイヤだと思って乗っていると、そこそこ静かだし路面の継ぎ目も思ったよりはいなしている。ただしPS4よりは5段階評価で1落ちるぐらいです。ドライ、ウエットグリップは色々やってみましたが、比較できる領域になかなか行けません。ただ、ハンドルを握っている感触では、絶対値はPS4は1落ちかな?と感じますが、滑り出しはどちらも穏やかなのでコントロールはしやすいと思います。ただしハンドリングは、かなりステアリングに対して敏感に反応しますので、正直そこは車に合っていないと思います。同じ轍でもハンドル取られたりします。でも項目的には1上になるのかな?ライフは車の重量が2割違うので、単純には比較できませんが、PS4があまり減らないので、感覚として1〜2上でしょうか。
5 慣らし中
【走行性能】ピレリP1との比較になりますが直進安定性は素晴らしいです。以前は9分山以上のP1ではハンドルは常に小刻みに修正が必要でしたが、これは手を放してもほぼ真っ直ぐ走ります。最初こそ砂を巻き上げましたが数十キロも走行すれば大丈夫です。バランサーでの振れはどちらも左程変わりません。貼付けウエイトはやや減りました。更にタイヤと路面のインフォーメーションが良く分かり運転が楽しくなりました。
【燃費】ラベリングはドライE、ウエットAでP1より転がり抵抗が確実に増したと分かります。
【耐摩耗性】トレッドウエア300なのでスポーツタイヤとしては優秀ではないでしょうか。
【乗り心地】同じ空気圧での比較ではPS4がやや跳ねると感じますが硬くはないです。245/40R18のPS4と比較するとPS4はサイドが結構柔らかいですが4Sはそれよりかは硬めです。そして凄いのはタイヤがクッションしている事を感じとれる事です。
【グリップ性能】現時点では分かりません。雨天も未走行です。
【静粛性】荒れた舗装では共鳴?なのか結構音が気になります。キレイに舗装されていればP1より静かで、S001と同レベルに静かです。
【総評】一般道から高速道路そしてサーキット走行(私は使用しません)も出来るオールマイティーなタイヤとしては現時点で世界最高レベルのタイヤだと思います。現時点で33,000〜34,000円/本なら目的にもよりますがこのタイヤを一番にお勧めします。因みに4本とも2016年52週製造フランス製でした。
962位
557位
- (0件)
0件
2026/2/17
2026/1
235
40%
19インチ
(96Y)
○
¥14,639
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、スポーツカー、ミニバン
EXTRA LOAD規格: ○
非対称パターン: ○ 外径: 667mm リム幅: 8.5インチ リムガード: ○ 転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: a
997位
557位
4.00 (1件)
0件
2021/2/ 3
-
235
45%
18インチ
(98Y)
¥18,000
【スペック】 EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○ 外径: 669mm 総幅: 236mm リム幅: 8インチ 適合リム幅: 7.5〜9インチ
この製品をおすすめするレビュー
4 グリップいいですね。レグノよりいい。クイック
【走行性能】グリップいいですね。レグノよりいい。クイック
【乗り心地】サスとの相性もあるでしょうが、自分のアコードは良いですよ。
【グリップ性能】日本のタイヤはlong Life側に性能を振るのでしょうから、私の様にたまに乗るクルマ用にはいいですよ。
似たカテゴリーではポルシェが標準タイヤだった。
【静粛性】
まあ、まあ。 シャシー側の性能と合算になるでしょうから、これのみでは、
昔のレグノより静かです。
【総評】これはいいですよ。 たくさん距離乗る人向けではない。
997位
557位
- (0件)
0件
2026/2/17
2026/1
255
35%
19インチ
(96Y)
○
¥18,680
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、スポーツカー、ミニバン
EXTRA LOAD規格: ○
非対称パターン: ○ 外径: 657mm リム幅: 9インチ リムガード: ○ 転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: a
3667位
557位
- (0件)
9件
2022/4/ 1
2022/6
245
35%
19インチ
(93Y)
¥39,900
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、スポーツカー、SUV
EXTRA LOAD規格: ○
非対称パターン: ○ 外径: 655mm