スペック情報
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高い順 低い順
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安い順 高い順
9位
5位
4.35 (11件)
248件
2014/2/ 4
2014/2/ 1
185
65%
15インチ
88S
○
¥7,084
【スペック】 チューブレス: ○ 外径: 621mm 総幅: 189mm リム幅: 5.5インチ 適合リム幅: 5〜6.5インチ
転がり抵抗係数: AAA
ウェットグリップ性能: c
【特長】 最高グレードの低燃費性能「AAA/c」を獲得したスタンダード低燃費タイヤ。低燃費性能Aのタイヤに対し、燃費が4.0%向上。 「AAA」達成のため専用ナノブレンドゴムを開発。低燃費性能、耐摩耗性能に貢献する複数のポリマーをブレンドしている。 低燃費性能の追求と、ウェット性能の確保に加え静粛性、高耐久性にも配慮した「ブルーアースAE-01」の構造・パターンを継承。
この製品をおすすめするレビュー
5 基本性能、バランスがよい。
追加でひとこと。
車が走ってるっていうより何というか「タイヤがよく転がってる」っていうような印象。
【走行性能】【乗り心地】
【グリップ性能】【静粛性】
特に違和感を感じるところもなく、「合格」かと。
【総評】
スタンダードなタイヤを語るほどの知識は持ち合わせていないので、普段使いのタイヤとして「バランス」を重視し、総じて評価の高いこのタイヤを選びました。
価格が安くても基本性能の低さから来るヒヤリ・ハットは経験したく無いというのが本音です。
☆5つは、よくよく調べて購入したことと、分からない部分は期待も込められています。
最初から低い評価を下すものをあえて購入することはありません。
5 性能とコスパのバランスがとれた良いタイヤ
セカンドカーとして、HONDA FITを3台乗りついでいます。その全てでYOKOHAMA BluEarthシリーズを交換タイヤとして代々愛用してきました。
【走行性能】
ドライグリップ、ウェットグリップ、特に不満ありません。
【乗り心地】
良くもなく、悪くもなく、合格です。
【グリップ性能】
低燃費タイヤですのでスポーツ走行は無理ですが、多少コーナーを飛ばしても安心感はあります。
モデルチェンジごとにグリップは安定してきたと感じています。
【静粛性】
総合的に静かなほうだと思います。走行ノイズは同シリーズ旧製品より静かになったと思います。
【総評】
燃費、ウェットグリップ、乗り心地、超寿命、コスパのバランスがとれた良いタイヤだと思います。
新車についてくるタイヤから交換すると常に満足しています。
41位
21位
4.11 (11件)
248件
2014/2/ 4
2014/2/ 1
185
60%
15インチ
84H
○
¥7,777
【スペック】 チューブレス: ○ 外径: 603mm 総幅: 189mm リム幅: 5.5インチ 適合リム幅: 5〜6.5インチ
転がり抵抗係数: AAA
ウェットグリップ性能: c
【特長】 最高グレードの転がり抵抗性能「AAA/c」を獲得したスタンダード低燃費タイヤ。低燃費性能Aのタイヤに対し、燃費が4.0%向上。 「AAA」達成のため専用ナノブレンドゴムを開発。低燃費性能、耐摩耗性能に貢献する複数のポリマーをブレンドしている。 低燃費性能の追求と、ウェット性能の確保に加え静粛性、高耐久性にも配慮した「ブルーアースAE-01」の構造・パターンを継承。
この製品をおすすめするレビュー
5 安心して使用できるメーカー
安心して使用できるメーカーで履き心地も良くグリップ力が良いです
5 雨に強い
転がり抵抗や摩耗は普通かも知れませんが、乗り心地、雨の日のグリップが強いので満足。
49位
26位
4.40 (9件)
184件
2022/1/12
2022/1
185
65%
15インチ
88H
○
¥8,000
【スペック】 車種ボディタイプ: ミニバン、軽自動車、コンパクトカー
専用タイヤ: ミニバン用
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 621mm 総幅: 189mm リム幅: 5.5インチ 適合リム幅: 5〜6.5インチ
転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: b
【特長】 雨の日でもしっかり走れるミニバン専用タイヤ。ロングライフとふらつき抑制の基本性能に加え、摩耗性能と雨の日などにおけるウェット性能が向上。 タイヤが路面に接地した際にゴムの部分へかかる負荷の均一化を図ることで、圧力が1か所に集中して発生する局所的な摩耗を抑制する。 ウェット路面におけるブレーキ性能の実車評価テストでは、従来品「TRANPATH mpZ」と比べ、制動距離を15%短縮。
この製品をおすすめするレビュー
5 ミニバン系タイヤではコスパが良い
フリードクロスター GB5の純正タイヤが約4年でひび割れが酷くなってきたので履き替えしました。
【走行性能】
少し期待していたのですが、純正+αレベルかと思います。
元々純正も専用タイヤのようなので性能は良かったのかもしれません。
カーブ走行時も極端にサイドウォールが強くなった印象はありませんが、惰性時の転がり抵抗が若干良くなったような気がします。
【乗り心地】
新品になったこともあると思いますが、明らかに振動の伝わり方が柔らかくなりました。
【グリップ性能】
雨天走行していないので未評価
【静粛性】
期待していませんでしたが、明らかに静かになりました。
【総評】
振動と静粛性は家族でも気付くくらい明らかに変わりましたので、ミニバン系タイヤではかなりコスパが良いタイヤではないかと思います。
5 コスパは最強(日本製)
【走行性能】
・ヨコハマRV-02からの乗り換えですが、そん色なし。
【乗り心地】
・しっかり感があり、コーナーリングも安定してます。
流石にミニバンに特化した製品です。
【グリップ性能】
・フリードなのでグリップ力云々は特に感じませんが、問題ありません。
【静粛性】
・RV-02とそんなに変わらないですね。
【総評】
・コスパに関してはピカイチの商品です。日本製の中で・4
このサイズのタイヤはS規格が多いのですが、
やはり、H規格仕様が安心できます。
58位
28位
4.66 (3件)
409件
2022/2/10
2022/3
185
65%
15インチ
88H
○
¥6,248
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、ミニバン、SUV 転がり抵抗係数: A ウェットグリップ性能: b
【特長】 CUV・SUV、ミニバン・セダン向けに設計されたサマータイヤ。安全性とグリーンパフォーマンスを求めるドライバーに適している。 高いウェットグリップとブレーキングにより、さまざまな路面状況で正確なハンドリングを実現し、ハイドロプレーニングのリスクを軽減。 転がり抵抗の低減により燃費向上を実現し、エコタイヤとして登録。高い快適性を兼ね備えている。
この製品をおすすめするレビュー
5 必要十分以上の性能を持ちながら極めてリーズナブル
【走行性能】
ドライ、ウェット共に安定します。
直進安定性も高く、高速道の120km制限区間を含めて、不安を感じるような挙動は皆無です。
【乗り心地】
コンフォートを謳った製品ではないという前提で、「並」以上を付けたい意図で4です。
柔らかさをプラスしてくれるような事はありませんが、硬さを感じさせるような局面もありません。
【グリップ性能】
法定速度全速度域において、頼もしい手ごたえを感じます。コーナーで多少加速しても滑りを感じることはありません。
【静粛性】
静粛性には特に寄与しません。
【総評】
一般的な乗り方で走る分には性能面で全く問題ありません。
静粛性や燃費に特段の拘りがなければ、選んで後悔しづらい製品だと思います。
5 CinturatoP1の流れを汲むグッドタイヤ。この価格帯ならイチオシ
GB7フリードハイブリッドの初期装着タイヤ(Bluearth E50)が寿命を迎え、交換候補としてTranpath mp7、Energy Saver4と迷いましたが、価格と過去のCinturatoP1で好印象だったことから、Powergyを選択。取り付け込みで3万強で交換しました。今は値上がりしているので、この値段は厳しそうです。
しばらく走らせたので、レビューします。
【走行性能】
今時の低燃費タイヤとしては、ごく普通です。
ただ、転がり感は良さそうで、初動の軽さ、走行時の抵抗感の少なさを感じます。
【乗り心地】
どちらかと言うとコンフォートよりの乗り心地ですが、フニャフニャ感はありません。幅広い車種対応を謳ってますが、なかなか良いバランスにまとまっています。自分好みの感じ。
【グリップ性能】
ハイグリップというわけでもなく程々といったところでしょうか。フリードなので攻めたりしませんが、ワインディングで腰砕になることもなく、安定感があります。
ウェットグリップは、これより大きいサイズに比べると一段落ちますが、排水性能は流石にピレリ、Powergyにも受け継がれてます。
最近はゲリラ豪雨で冠水することも多いので、ありがたい性能です。
【静粛性】
CinturatoP1もまあ静かな方でしたが、それよりもさらに向上した感じです。
ただ路面インフォを拾う傾向があるので、路面が荒れているとうるさくなることも。
ただ、モーター走行時には、この静粛性は顕著に実感できます。これは、初期タイヤと比べても顕著です。
【総評】
全体の印象として、CinturatoP1の正当後継はこれなんじゃないでしょうか。バランスがとても良いですね。185/65r15以下のサイズは、A/bに落ちますが、十分満足です。
CinturatoP6は、サイズラインナップ見ても、かなり限定されているし、静粛性も向上しています。
お値段以上、、、と言いたいのですが、値上がり痛いですね。(まあ、全体的に値上がりしているので、安い部類であることには変わりないのですが。)
アジアンタイヤも年々レベルは上がっているとは思いますが、それを買うなら間違いなくこちらを勧めます。
40位
34位
4.00 (2件)
229件
2025/1/23
2025/2
185
65%
15インチ
92H
○
¥13,080
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、軽自動車、コンパクトカー
EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 625mm リム幅: 5.5インチ 転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: a
【特長】 商品設計基盤技術「ENLITEN」を搭載し、空間品質と走行性能、サステナブル性能を高次元で両立した低燃費タイヤ。セダン・軽・コンパクト向け。 荒れた路面で気になりやすいロードノイズを12%低減、滑らかな路面で気になりやすいパタンノイズを8%低減。 ウェットグリップ性能がbからaに向上し、「REGNO GR-XII」と比較して、停止距離が13%低減している。
この製品をおすすめするレビュー
5 標準タイヤからの履き替え
【走行性能】
フリードの新車購入時についていたエコタイヤからの交換。
乗り始めて驚いたのが、ハンドルが軽くなった。
これは旋回性能が上がった事だと思う。
それは、カーブでの踏ん張りにも直結し、安心感がかなり益した。
【乗り心地】
エコタイヤでの乗り心地が、かた焼き煎餅だとすると、レグノはカントリーマアム
しっとり系である。
ガタッと越えていた段差が、カタッとかコトッくらいになる。
【グリップ性能】
言うまでもない、
比較対象がエコタイヤだから。
【静粛性】
逆にエンジン音が大きくなった。
単純にロードノイズが減っただけだった。
【総評】
標準タイヤから履き替えると、明らかに良さを感じた。
これまで、タイヤなんて転がればいいと思っていたが、車検工場の人の勧めで履いてみたが、結果とても満足している。
運転していて、自分に余裕が生まれ安心感につながるタイヤだった。
3 空気圧にシビアなタイヤ
車種フリード ハイブリッド モデュ−ロXに履きました。
交換前はXUです。走行性能、静粛性、乗り心地に満足してたのでXVに期待して変えました。
ところが、静粛性は良かったのですが、乗り心地がしっくりこない。
XLということでタイヤ店で空気圧を高めに入れてくれました。標準がフロント240kpa、リア230kpaのところを両方270kpaに。
新品から400km走行して慣らしが終わっても硬い乗り心地と跳ねが気になりました。
そこで標準空気圧に下げてもらいました。するとハンドルが明らかに重くなり、乗り心地はギャップを拾い良くない。全然気持ちよくない。
その後、自分で空気圧を調べたら、標準タイヤと同等の負荷能力になるのが標準よりプラス100kpaのフロント250kpa、リア240kpaということが分かり、自分できっちり空気圧を合わせました。
そしてらXUと同じような乗り心地になりました。
100kpaなんて1〜2か月も履いてれば減ります。
XLは初めて履きましたが、XLのせいなのかXVがそういうタイヤなのかわかりませんが、空気圧にシビアだなという印象です。
追記
フロント250kpa、リア240kpaでもハンドルが少し重く、ざらついた道路で車内に反響するようなこもり音が発生。道路の継ぎ目では上下動が顕著に。
そこで、更に100kpa空気圧を上げました。
フロント260kpa、リア250kpaに。
すると、これらの症状が消えました。
いや、フリードに対してXLタイヤはほんと神経質で難しいです。
因みに、XVはN BOX(14インチ)にも履かせまています。
こちらはXLではないタイヤ。
神経質な空気圧は必要なく、タイヤ店で最初に入れたときや、車の点検で空気圧調整されたときでも静粛性、乗り心地は変わらず良いです。
38位
35位
4.81 (5件)
108件
2023/1/31
2023/2
185
60%
15インチ
84H
○
¥10,120
【スペック】 外径: 605mm リム幅: 5.5インチ 転がり抵抗係数: AA ウェットグリップ性能: b
【特長】 安全性能と快適性能を高次元で両立させたコンフォートタイヤ。ラベリング制度「低車外音タイヤ」に適合している。 天然由来の「サステナブルシリカ分散剤」を用いることでウェットブレーキ性能を2%向上、突起乗り越し時の入力を7%低減し、乗り心地性能が向上。 全体で振動を吸収するサイドウォール、振動を吸収するパターンデザイン、特殊吸音スポンジ「サイレントコア」を採用し、高い静粛性能を発揮。
この製品をおすすめするレビュー
5 申し分ないほどの静けさ
新車でついてたBSのエコピア5年使用し、すり減った為変えました。
当初はエナセーブとどちらにしようか考えましたが、
金額的に1本1500円しか変わらないとのことで即決。
乗ってみたけど・・・タイヤ変えただけで違うの?って感じ。
前の車の時はエナセーブ使用してましたが、エコピアとエナセーブだとやはり
安価な為ロードノイズがよくわかる。
LE MANSV+だと静寂。道路の補修でつぎはぎだらけの部分だと音は聞こえるけどそれ以外の場所だとロードノイズは余りない感じ。
走行性能やグリップも申し分ないです。
5 快適
約7万キロで2度目の交換。
静粛性、路面追従性が上がったように感じる。
71位
38位
4.06 (7件)
248件
2014/2/ 4
2014/2/ 1
185
55%
16インチ
83V
○
¥10,021
【スペック】 外径: 610mm 総幅: 194mm 転がり抵抗係数: AAA ウェットグリップ性能: c
【特長】 最高グレードの転がり抵抗性能「AAA」を獲得したスタンダード低燃費タイヤ。低燃費性能Aのタイヤに対し、燃費が4.0%向上。 「AAA」達成のために専用ナノブレンドゴムを開発。低燃費性能、耐摩耗性能に貢献する複数のポリマーをブレンドしている。 低燃費性能の追求と、ウェット性能の確保に加え静粛性、高耐久性にも配慮した「ブルーアースAE-01」の構造・パターンを継承。
この製品をおすすめするレビュー
5 2015年製スイフトRS
ブリヂストントランザE300からの交換です
【走行性能】
トランザと比較すると穏やかなタイヤです。
一定速からアクセルオフにしたとき速度低下をほとんど起こしません。
トランザもエコタイヤに属するようですが比較になりません。
ハンドリングはトランザに比べ僅かに柔い感じがある程度でした。
【乗り心地】
トランザに比べると柔らかい印象です。
凹凸の路面でもガツンとは来ません。
乗り心地では疲れにくい反面、早目のブレーキになり、慣れるまで気を使います。
【グリップ性能】
ガッツリは試してませんがトランザよりたわみが多い分不安感も出ます。
ブレーキ性能は新しいと言う事もありトランザより効く感じです。
【静粛性】
トランザに比べ大変静かです
【総評】
コストパフォーマンスが高いと思います。
タイヤのフジで1本9400円(工賃等含まず)でした。
5 カローラフィールダー(160系)
TOYO DRB 205/50R16(2011年製中古タイヤ、ほとんど未使用?)からの換装なので、各項目とも余り参考にならないかも。
ただ、燃費に関しては自分なりの感想を。
【走行性能】
加速時はそれなりに良くなっています。
ただ、減速(アクセルオフ)時は、AAAの本領発揮、完璧です。
【乗り心地】
空気圧をどちらも280kpaにしているので、突き上げ感は大きくなっていますが、DRBと同じくらいです。
【グリップ性能】
ドライ面での限界付近のハンドリングは、DRBの安定感には遠く及びません。(当たり前ですね)
ウエット面では、特に直進ではAE-01Fの方が運転しやすいように感じます。
表現は難しいですが、水の抵抗が少ないような感じがして(滑っている感じではなく)コーナーも運転しやすい。
【静粛性】
変えた直後300Km位まではかなりウルサイですが、その後は、少なくともDRBよりは静かです。
音の発生源が遠くになっているような感じ方です。
【総評】
タイヤ サイズ 空気圧 走行距離 ガソリン 実燃費
DRB 205/50R16 260 4413 Km 303 L 14.6 Km/L 10〜12月(一般道がかなり多め)
REVO GZ 185/60R15 240 5432 Km 340 L 16.0 Km/L 1〜2月
DRB 205/50R16 280 3824 Km 221 L 17.3 Km/L 3〜4月
AE-01F 185/55R16 280 4676 Km 218 L 21.5 Km/L 5〜6月
詳しくはみんからに同じ登録名で書き込んでいますので、参考になる方は使ってください。
上の結果では、25%程度アップしていますが、5〜6月は高速使用が少し多めでした。
実際には、15〜18%のアップです。(レーダーの運転燃費を普段から見ています)
ただ、上記にもあるように転がり抵抗の低さが最大の特徴のタイヤなので、
普段のアクセルワーク、ブレーキングをタイヤに合わせた運転になります。
アクセルオフをうまく使えない人や、1台でも前に行きたい人、トロトロ加速が燃費運転と思っている人では、ラベリングの1〜2ランク差は誤差程度という表現になると思います。
70位
54位
- (0件)
0件
2026/1/21
2026/2
185
65%
15インチ
88S
○
¥8,118
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、ミニバン、軽自動車、コンパクトカー 外径: 622mm リム幅: 5.5インチ 転がり抵抗係数: AA ウェットグリップ性能: b
81位
54位
5.00 (1件)
77件
2019/12/27
2020/2
185
85%
16インチ
105/103N
¥11,440
【スペック】 車種ボディタイプ: SUV
冬性能マーク: M+S
チューブレス: ○ 外径: 720mm 総幅: 184mm リム幅: 5インチ 適合リム幅: 4.5〜6インチ
リムガード: ○
【特長】 オフロードでのトラクション性能と、オンロード走行に求められる耐摩耗性能や走行安定性を高い次元で両立させた新カテゴリータイヤ。 不整地などに強い「マッドテレインタイプ」と全地形型の「オールテレインタイプ」の中間を充足する「ラギッドテレイン」のパターンデザインを採用。 ノイズ低減を重視したブロック配列と、L型連結ブロックによってブロック剛性を高めDRY操縦安定性を考慮した形状を取り入れている。
この製品をおすすめするレビュー
5 優秀な国産タイヤ、コスパ最高!
JimmyJB64Wにジャストサイズだと思います。外観もかっこよく、乗り心地が純正タイヤと一緒ぐらいはいております。
51位
66位
4.64 (3件)
108件
2023/1/31
2023/2
185
65%
15インチ
88H
○
¥9,702
【スペック】 外径: 625mm リム幅: 5.5インチ 転がり抵抗係数: AA ウェットグリップ性能: b
【特長】 安全性能と快適性能を高次元で両立させたコンフォートタイヤ。セダン・コンパクト・軽自動車向け。 特別なゴム素材が路面とフィットし、ウェット性能を向上。クッション性を向上させた新技術で、ソフトな乗り心地を実現。 タイヤ周りの「空気振動」を抑えることで、ノイズの少ない静かな走りを追及。独自技術「サイレントコア」が、空洞共鳴音を低減する。
この製品をおすすめするレビュー
5 旧型ノートe-POWER(E12)に装着。標準装着のB250との比較です
ディーラーでの点検時に経年劣化が進んでいるので交換を勧められ
新車装着のB250を約6年3万キロ使用したものからの交換しました。
交換して走り始めたらすぐにわかったのは静粛性と乗り心地の良さ。
別のクルマになったのか?と思うほど変化が大きかったです。
走行性能も転がり抵抗が少なく感じられ、加減速のフィーリングが
良くなりました。厳密に比較できませんが燃費も向上したように思います。
グリップ性能も以前のタイヤでは高速のカーブで不安定な挙動が
ありましたがこのタイヤに交換してからは問題なくなりました。
比較対象が(恐らくコストダウンされたタイヤと思われる)B250で
しかも相当劣化が進んだ物だったのもあるのでしょうが、このタイヤ
を選択して良かったと満足できるものでした。
皆さんにもお勧めできると思います。
5 めっちゃ静か
【走行性能】前のタイヤ(B250)走りやすい
【乗り心地】小さな段差ならきちっと吸収してくれてる
【グリップ性能】いいと思う
【静粛性】めっちゃ静か
【総評】いろいろ迷ったけど正確でした
56位
71位
4.78 (14件)
400件
2019/1/ 7
2019/2/ 1
185
55%
16インチ
83V
○
¥13,488
【スペック】 外径: 610mm 総幅: 194mm 転がり抵抗係数: A ウェットグリップ性能: a
【特長】 高い操縦安定性と低燃費性能を融合したグランドツーリングタイヤ。軽自動車・セダン・クーペ・コンパクトカー向け。 専用開発の非対称パターンにより、快適な乗り心地とすぐれた操縦安定性を両立。高剛性構造やトレッドプロファイルが力強く、快適な走りを実現。 トレッドパターンに施した「ライトニンググルーブ」や「ブレードカットサイプ」がウェット性能に貢献する。低燃費性能も向上している。
この製品をおすすめするレビュー
5 FIT4:eHEV LUXE乗り心地が改善、段差が苦痛でなくなった
FIT4:eHEV LUXEでタイヤをこちらに交換した。走りが相当に変わった。
元が BluEarth Aで、こちらが BlueEarth-GT サイズは同じ。
元のBluEarth Aは、道路の段差、マンホールの蓋、道路の補修跡、どれも確実に拾いゴツゴツととても乗り心地が悪い。踏切越なんてたまったものではかった。到底上質な走りではない。
それがこちらに変えたら、無論、段差等は伝わってくるのだが、ソフトにいなしてくれ、ゴツゴツとは伝わらない。非常に良好である。踏切も気にならなくなった。段差を避けて走行するクセがつきかかっていたのだが、それも無くなるだろう。
後、BlueEarthAではタイヤ鳴きがひどかったのだが、GTに変えて約1カ月、まだ一度もないていない。
どうもここまで違うのは、HONDAが純正で選んでるBluEarth Aの出来が悪すぎる気もする。燃費に全振りで他を全て捨てたのではないか? 評価が満点になってしまったが、BluEarth Aとの相対評価である。タイヤに詳しくない素人評価なので、絶対評価では全くない。
なお、400kmほど走ったが、燃費については、BlueEarth Aより良くはない感じだ。総じて5%程度は落ちるかも知れない。
ただし、10km以上一般道を普通に走行出来ると 30km/l前後は出ているので、自分的には十分である。 わずかな燃費の差より、段差が気にならない走りの方が遥かに価値がある。
なお、費用は工賃込みで、65000円かかった。FIT2で、ダンロップEnaSaveに代えたときの二倍である。
5 雨天走行の安定感が抜群に良い
レグノからこちらのタイヤに交換しました。
4年、4.5万キロから新品のおかげもあり、
静粛性の低下は感じられません。
しかも明らかに、雨の時の走行安定はレグノよりも格段に安定しております。
レグノの新品時のは雨天走行に若干の不安定を
感じましたが、さすがにAの評価は実感できます。パーツショップWAVE尼崎本店で交換しましたが、親切で丁寧であり次回もこのショップで交換したいと思います。ありがとうございました。
108位
75位
5.00 (1件)
0件
2023/9/20
-
185
65%
15インチ
88H
¥5,885
【スペック】 外径: 626mm
【特長】 スポーツ性と快適性をハイレベルに引き上げ、さまざまなユーザーにフィットする高品質の万能型タイヤ。 適合車種はコンパクト、普通車、ミニバン、ワンボックス。 快適な乗り心地を実現している。
この製品をおすすめするレビュー
5 国産ブランドなのに安い!
【走行性能】普通に走ります。
【乗り心地】以前使っていた純正タイヤがツルツルでしたので比べてはいけませんが、全然違います。
【グリップ性能】雨の日も安心して乗れています。
【静粛性】ツルツルまで使ったタイヤと比べたら、物凄く静かです。
【総評】185/65R15を履いたフリード(GB5)での評価です。 宇佐美のネットショップで買いましたが、国産ブランドなのにアジアンタイヤより安かったです。
性能自体に不満無し、なにより国産ブランドの安心感があります。
価格を考えたら星5つ。 中華やアジアン買うならコッチだと思いますよ。
46位
75位
3.94 (4件)
339件
2022/1/12
2022/2
185
65%
15インチ
88H
○
¥9,174
【スペック】 車種ボディタイプ: ミニバン
専用タイヤ: ミニバン用
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 621mm 総幅: 189mm リム幅: 5.5インチ 適合リム幅: 5〜6.5インチ
転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: a
【特長】 耐摩耗性と静粛性を高めたミニバン専用低燃費タイヤ。国内タイヤラベリング制度のウェットグリップ性能最高グレード「a」と転がり抵抗性能「A」を獲得。 トレッドパターンは従来品の非対称パターンをベースにグルーブとサイプの溝面積比やプロファイルを細かく最適化。 従来品に比べて耐摩耗性能が20%向上し、ロードノイズを低減させ運転席だけではなく2列目・3列目シートでの静粛性も向上している。
この製品をおすすめするレビュー
5 静粛性
とにかく静かです。燃費も0.1Km増えています。これからどれだけのびるか?楽しみです。
5 雨の日の安全・安心重視で燃費とのバランスを考えたら一択
FREED(ガソリン車)で使用しての感想です。これまで使用していたメーカー(Honda)標準仕様のモデル(タイヤメーカーは覚えていません)との比較です。初めてのタイヤ交換です。
【走行性能】
ハンドル操作(特に駐車時)は良くなりました。ただし、タイヤを新品にすればどれでも良くなるのかもしれません。
【乗り心地】
振動はさほど変わらない気がします。
【グリップ性能】
ウェットグリップ性能で選んだイメージかもしれませんが、良くなったと思います。
【静粛性】
走行音はさほど変わらない気がします。
【選定基準】
FREEDに適するモデル、かつウェットグリップ性能が「a」のモデルの中で、転がり抵抗性能がより高いモデル。
以上の条件を満たしたのは当該モデルのみでした。当該モデルは、転がり抵抗性能が「AA」です。
タイヤは、ナビやスライドドア等のような「便利装備」ではなく、命に関わる「安全装備」だと、当方は考えています。そのため、雨の日でもグリップするモデルを絶対条件としました。一般的に雨の日のグリップと燃費(転がり抵抗の低さ)は反比例するらしい(路面をつかむ分転がりにくくなり、余計に走らせるため燃料を消費する)ので、ウェットグリップ性能が「a」であれば、転がり抵抗性能が多少低くてもいいと思っていました。繰り返しになりますが、FREEDに適するモデルの中では、当該モデルのみが転がり抵抗性能「AA」以上でしたので、一択でした。
安全・安心を買えて、より燃費のいい当該モデルに満足しています。
63位
85位
- (0件)
309件
2024/9/12
2024/10/ 1
185
65%
15インチ
92H
○
○
¥18,200
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、ステーションワゴン、ミニバン、コンパクトカー、SUV
EXTRA LOAD規格: ○
冬性能マーク: スノーフレークマーク
チューブレス: ○ 外径: 629mm リム幅: 5.5インチ 転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: c
【特長】 路面状態に合わせてタイヤ自らが適した性能に変化するオールシーズンタイヤ。セダン・ミニバン・コンパクト・SUV向け。 「アクティブトレッド」を採用し、外部環境の変化に反応してゴムの性質がスイッチを切り換えるように自動的に変化する。 剛性を確保しながら、スイッチが切り換わりウェット・氷上路面でも密着してグリップ。「アクティブトレッド」に最適化した新トレッドパターンを採用。
177位
93位
4.48 (2件)
125件
2016/1/13
2016/1/14
185
60%
15インチ
84H
○
¥7,700
【スペック】 外径: 605mm 総幅: 190mm 転がり抵抗係数: A ウェットグリップ性能: b
【特長】 ウェット制動が従来品「NANOENERGY 3」よりもさらに13%短縮したスタンダード低燃費タイヤ。セダン、スポーティー、コンパクトカー向け。 新トレッドコンパウンドとワイドトレッド設計による高剛性リブパターンが摩耗ライフの向上と転がり抵抗の低減を両立し、ドライハンドリング性能も向上。 低燃費タイヤラベリング制度において「A-b」を実現している。
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5 トーヨータイヤ良いですね!
トゥインゴ用に購入しとりつけました。
【走行性能】
良いですね。しっかりしたグリップもあり路面の情報が良く伝わります
【乗り心地】
良くなりました。サスを変えたのか?くらい変わりました。
【グリップ性能】
しっかりしてます。
【静粛性】
悪く無いですね。車内に不快な音は入ってきません。転がり抵抗が少ないのも影響あるのかな?
【総評】
あまり、トーヨータイヤは購入したことありませんでしたが、今回購入して良かったです。
コスパ良いと感じます。
4 トーヨーいいじゃん
【走行性能】可もなく不可もなく限界まで攻めたりはしないが走る止まるがしっかりした印象でした
【乗り心地】他の同サイズより良いのではないでしょうか
【グリップ性能】攻めるわけではないのでわかりませんが雨には強かったですね
【静粛性】最初はとても静かでした。1年くらいまでは大丈夫かと
【総評】長持ちさせたかったのですが溝が無くなる前に相当のヒビが出てきたのでピレリに交換しました。でも街乗りにはとてもいいタイヤだと思いました。
75位
114位
5.00 (1件)
40件
2022/1/12
2022/2/ 1
185
65%
15インチ
88S
○
¥8,800
【スペック】 車種ボディタイプ: 軽自動車、コンパクトカー
専用タイヤ: 軽・コンパクトカー用
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 621mm リム幅: 5.5インチ 適合リム幅: 5〜6.5インチ
転がり抵抗係数: AA
ウェットグリップ性能: b
【特長】 「エコテクノロジー構造」採用によってエネルギーロスを低減し、ウェット性能やライフ性能と高い低燃費性能を実現した軽・コンパクト専用タイヤ。 偏摩耗を抑制する軽・コンパクト専用パタンと、独自技術の「ULTIMAT EYE(アルティメットアイ)」が接地圧を均等にして高い耐偏摩耗性を実現。 ブロック剛性を最適化した軽・コンパクト専用パタンにより、高いライフ性能を実現。従来品に比べて磨耗寿命が15%向上。
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5 日本製エコタイヤに戻して良かった。燃費2〜3km伸びました。
3年程前、車を買った販売店の社長から「タイヤ交換の時ですが、タイヤにこだわりありますか?」と言われ、全然名前を聞いたことない韓国製の安いエコタイヤに変えました。
買ったその日から、明らかに燃費が2〜3km/L落ちました。
今回、同じ社長に「元々の純正タイヤに交換を希望」と伝えたところ、「純正は高いのこちらでどうか」と言われ、このタイヤに変えました。
【走行性能】
全然飛ばさないので、無評価です。
【乗り心地】
凄く良いです。
非常に滑らかな走り心地と言いますか、明らかに路面からの振動や衝撃の角が取れました。
【グリップ性能】
コーナーとか攻めたりしませんので無評価です。
ただ、駐車場から出る時、ハンドルが軽くなった気がします。
でもそれはグリップ感が無いとかではないです。
【静粛性】
これも凄いです。
特にモーターだけで走行中になると、ほぼ無音です。
バッテリー0残量が減ってエンジンが掛かるとエンジン音が以前より大きく感じます。
それだけタイヤのロードノイズが減ったと思います。
【総評】
燃費は装着したその日にはっきり現れました。
韓国製タイヤの時よりも2〜3km/L伸び純正レベルに戻りました。
本当に日本製エコタイヤに戻して良かったです。
350位
119位
4.71 (4件)
248件
2014/2/ 4
2014/2/ 1
185
70%
14インチ
88S
○
¥6,061
【スペック】 外径: 616mm 総幅: 189mm 転がり抵抗係数: AAA ウェットグリップ性能: c
【特長】 最高グレードの低燃費性能「AAA/c」を獲得したスタンダード低燃費タイヤ。低燃費性能Aのタイヤに対し、燃費が4.0%向上。 「AAA」達成のため専用ナノブレンドゴムを開発。低燃費性能、耐摩耗性能に貢献する複数のポリマーをブレンドしている。 低燃費性能の追求と、ウェット性能の確保に加え静粛性、高耐久性にも配慮した「ブルーアースAE-01」の構造・パターンを継承。
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5 185/70R14
6年使ってた安いBSタイヤの山がまだ十分にあったのですが表面のひび割れ劣化が気になるので変えたところ燃費が2割!?もアップし驚きです。
初期型フリードは微小蛇角のステアリング反応が鈍く高速では運転しずらいですがそれも多少良くなった気がします。
静かになったとは感じません。
5 高燃費のタイヤ
ECOS ES31からの履き替えです。
音が静かで、速度が上がるとスーっと走る感じで、気が付くと60km/hになっています。
「よくころがる」感じがするので、慣れるまでは少しブレーキは早めですが
効きが悪い感じはありません。
燃費は、30%ほど向上しました。
価格差以上のパフォーマンスで満足しています。
あとは耐久性(タイヤのもち)がどうか、です。が、
替えて良かったです。
199位
129位
- (0件)
40件
2022/1/12
2022/2/ 1
185
60%
15インチ
84H
○
¥9,900
【スペック】 車種ボディタイプ: 軽自動車、コンパクトカー
専用タイヤ: 軽・コンパクトカー用
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 603mm リム幅: 5.5インチ 適合リム幅: 5〜6.5インチ
転がり抵抗係数: AA
ウェットグリップ性能: b
【特長】 「エコテクノロジー構造」を採用し、ウェット性能やライフ性能と両立した高い低燃費性能を実現した、軽・コンパクトカー専用低燃費タイヤ。 偏摩耗を抑制する軽・コンパクト専用パターンと独自の「ULTIMAT EYE」により、接地圧を均等にすることで、高い耐偏摩耗性を実現。 ブロック剛性を最適化した軽・コンパクト専用パターンにより、ライフ性能が向上している。
259位
129位
- (0件)
229件
2025/1/23
2025/2
185
60%
16インチ
86H
○
¥15,880
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、軽自動車、コンパクトカー
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 630mm リム幅: 5.5インチ 転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: a
【特長】 商品設計基盤技術「ENLITEN」を搭載し、空間品質と走行性能、サステナブル性能を高次元で両立した低燃費タイヤ。セダン・軽・コンパクト向け。 荒れた路面で気になりやすいロードノイズを12%低減し、滑らかな路面で気になりやすいパターンノイズを8%低減する。 「GR-tech Motionライン」により、心地よいハンドリングと揺れの少ない快適な走行性能を実現。「ULTIMAT EYE」が高い操縦安定性を発揮する。
155位
137位
4.00 (2件)
229件
2025/1/23
2025/2
185
60%
15インチ
84H
○
¥14,380
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、軽自動車、コンパクトカー
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 605mm リム幅: 5.5インチ 転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: a
【特長】 商品設計基盤技術「ENLITEN」を搭載し、空間品質と走行性能、サステナブル性能を高次元で両立した低燃費タイヤ。セダン・軽・コンパクト向け。 荒れた路面で気になりやすいロードノイズを12%低減、滑らかな路面で気になりやすいパタンノイズを8%低減。 ウェットグリップ性能がbからaに向上し、「REGNO GR-XII」と比較して、停止距離が13%低減している。
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4 腰が強くなりハンドリングが良くなりました
車は、フィット 2020年前期モデル e:HEV HOME 4WD です。
GR-XII 185/60R15 から GR-XIII 185/60R15 に変えて3ヶ月、5,000km走行しました。
汚い写真で申し訳ありませんが。
まずは、写真のGR-XIIは2シーズン半で19,394km走行で残り溝が4mm以上5mm未満で排水性能が落ちてきました。
以前履いていた LE MANS V 185/60R15 は縦溝が4本のおかげか排水性能は少し良かった気がしてます。
そんな折、このサイズにGR-XIIIが発売になったので変えました。
写真の新品のGR-XIIIは溝の深さは7.6mmでした。(ノギス計測)
縦溝はXIIとXIIIは全く一緒なので減って来たときの排水性能は気になるところです。ウエットグリップは確実に上がっているのは嬉しいです。
静粛性と乗り心地を犠牲にせずにハンドリングが向上し、雨の多い日本では排水性能とウエットグリップは凄く重要なので良いタイヤです。お高いですが、、、
4 ベーシックグレードにも最適
新車装着のエコピアEP150が3万キロ近くになり、新車当初から大きなノイズがますます高まるとともに、段差時の入力が一層激しくなりました。触ってみるとゴムとは思えないくらい硬化していました。ただしその名の通り燃費は最後まで非常に良好でした。
静粛性ではレグノが一番とディーラーからも聞いており、最新モデルXVに185/60R15が加わったため、非常に高い買い物でしたが、思い切って交換。交換日は強い雨のため、変化はあまり感じませんでしたが、翌日の好天のもと、静粛性の大幅な向上(特に細かな凹凸の目立つラフな舗装路面)、素直なハンドリング、段差時のショックの低減など、メリットを存分に見せつけてくれました。燃費は、いいと思いますが、もう少し検証が必要です。
デザイン的にはなで肩で、過剰な装飾もあり、あまり好きではありませんが、タイヤはデザインで選ぶものではないので、仕方ないでしょう。
評価の星4つはいずれも4.5程度ですが、5までは達していないかとの判断で、総合では4.6くらいでしょうか。
価格相応の良い性能であり、むしろ遮音性の低いベーシックグレードに適したタイヤとも思います。
176位
145位
4.82 (7件)
125件
2016/1/13
2016/1/14
185
65%
15インチ
88S
○
¥7,580
【スペック】 外径: 623mm 総幅: 191mm 転がり抵抗係数: A ウェットグリップ性能: b
【特長】 ウェット制動が従来品「NANOENERGY 3」よりもさらに13%短縮したスタンダード低燃費タイヤ。セダン、スポーティー、コンパクトカー向け。 新トレットコンパウンドとワイドトレッド設計による高剛性リブパターンが摩耗ライフの向上と転がり抵抗の低減を両立し、ドライハンドリング性能も向上。 低燃費タイヤラベリング制度において「A-b」を実現している。
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5 国産 高コスパタイヤ
金曜日の午後に注文して
日曜日の午前中に届いたので
対応も早かったです!!
国産タイヤで性能、価格を見ても
コスパが良いのではないでしょうか!?
また送料無料というのも
有難かったです!!
装着後静粛性も感じられました!!
5 とても良いお店です
コスパ満足です。普段使い、高速道路でも全く問題なし。国産タイヤで安心しています。
181位
145位
4.32 (6件)
184件
2022/1/12
2022/1
185
60%
15インチ
84H
○
¥8,182
【スペック】 車種ボディタイプ: ミニバン、軽自動車、コンパクトカー
専用タイヤ: ミニバン用
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 603mm 総幅: 189mm リム幅: 5.5インチ 適合リム幅: 5〜6.5インチ
転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: b
【特長】 ロングライフでふらつきにくく、雨の日でもより安心できるミニバン専用タイヤ。ミニバン、軽自動車、コンパクトカー向け。 「スーパーグリップコンパウンド」により、すぐれたウェット性能・摩耗性能を高次元で両立。ウェット制動停止距離が「TRANPATH mpZ」と比べて15%短縮。 ダイナミックテーバーと高剛性ブロックで接地面積を確保し、高さのあるミニバンのふらつきを制御し、しっかり感を実現。
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5 乗り心地
乗り心地ですが、まあまあで買って良かったかなと思っています。
5 想像以上に良いタイヤです。
肝心なタイヤ性能ですが以前履いていたYOKOHAMAタイヤよりカーブする時の線をしっかりと描いてくれます。路面の食いつきも良くしっかり発進、しっかり停止してくれウェット性能も必要十分だと思います。燃費も2km/L程度改善されました。このタイヤサイズは選択肢も多いですが海外ブランドタイヤと日本ブランドタイヤの価格差がなくなりつつあるサイズなので1本あたり\1,000程度の価格差であればMP7はおすすめのタイヤです。
101位
145位
4.00 (1件)
229件
2025/2/10
2025/2
185
55%
16インチ
83V
○
¥17,880
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、軽自動車、コンパクトカー
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 612mm リム幅: 6インチ 転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: a
【特長】 商品設計基盤技術「ENLITEN」を搭載し、空間品質と走行性能、サステナブル性能を高次元で両立した低燃費タイヤ。セダン・軽・コンパクト向け。 荒れた路面で気になりやすいロードノイズを12%低減、滑らかな路面で気になりやすいパタンノイズを8%低減。 ウェットグリップ性能がbからaに向上し、「REGNO GR-XII」と比較して、停止距離が13%低減している。
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4 静かにはなりました。
【走行性能】
標準装備タイヤと、余り変わらない感じです。
【乗り心地】
少し柔らく、感じます。
【グリップ性能】
グリップ感は、いいです。
【静粛性】
かなり静かになっている感じです。
【総評】
通年は、スタッドレスタイヤとの比較になりますので、冬場が来ないと総評出来ないので
来年、最終総評します。
202位
154位
4.08 (8件)
125件
2016/1/13
2016/1/14
185
55%
16インチ
83V
○
¥9,900
【スペック】 外径: 611mm 総幅: 193mm 転がり抵抗係数: A ウェットグリップ性能: b
【特長】 ウェット制動が従来品「NANOENERGY 3」よりもさらに13%短縮したスタンダード低燃費タイヤ。セダン、スポーティー、コンパクトカー向け。 新トレットコンパウンドとワイドトレッド設計による高剛性リブパターンが摩耗ライフの向上と転がり抵抗の低減を両立し、ドライハンドリング性能も向上。 低燃費タイヤラベリング制度において「A-b」を実現している。
この製品をおすすめするレビュー
5 お勧め!!
300キロ以上走行して一皮剥けたので、報告です。
印象はどうしても旧タイヤとの比較になります。車種はスイフト XLです。
走り出しての第一印象は、足回りが軽くなったということ。
乗り心地はよく、マンホールや舗装の荒れなどの突き上げも、角の取れたものだ。
ロードノイズも気にならないレベル。
舗装路を60キロくらいで走ってみる。
道路の継ぎ目を、うまくいなしてくれる。
ロードノイズも気にならない。
ブレーキはよく効き、不安感はない。
山の中と海岸沿いのワインディングを走る。
コーナーでは、ハンドルを切ったら切っただけ曲がる。
常識的な速度では、安心して走れる。
高速道路で、直進性に不満はない。
ハンドルに適度な重さがあり好ましい。
ロードノイズもうるさくない。
ダート、雨の日の走行機会が無く、不明。
普段使いには、安価なのに性能に不満の少ないタイヤだと思う。
5 コスパのいい国産タイヤ
17年製スイフトRS(ZC83S)の純正タイヤ(ブリヂストンECOPIA EP150)からの履き替えです。純正タイヤに比べてロードノイズが改善されたため、長距離ドライブが快適になりました!グリップ性能も申し分ありません。1本あたりの値段も9,000円未満(23年2月当時)だったのでコスパがいい国産タイヤです。
143位
165位
4.58 (7件)
249件
2015/12/28
2016/2
185
60%
15インチ
84H
○
¥7,390
【スペック】 外径: 603mm 総幅: 189mm 転がり抵抗係数: A ウェットグリップ性能: b
【特長】 ウェットグリップ性能を向上させ、雨天時の安心感を高めたスポーティー&コンフォートタイヤ。セダン・ミニバン・コンパクト・軽カー向け。 新コンパウンドの採用により、低燃費性能を維持しながらウェットブレーキ性能が9%向上している。 スポーツ性と快適性をハイレベルに引き上げることで安定したハンドリングを実現し、幅広いユーザーにフィットする。
この製品をおすすめするレビュー
5 トヨタ シエンタハイブリッド170系に使用
トヨタ シエンタハイブリッド170系に使用するために購入しました。
価格を抑えてなおかつそこそこの静粛性も欲しいと思いチョイスしました。前回履いていたのが純正だったのもありますが、ゴムがしなやかになり、静粛性も高いように感じます。価格も4本で28000円程度のため、コスパは抜群です。寿命は後々となりますが、今のところ大変満足しております。
5 コスパ最強
ドライ路面ではエコタイヤらしくスルスルと加速します。
排水性能がいいのかウェット路面でも静かに加速します。
通常運転であればグリップで不安はありません。
この価格帯のタイヤとしては期待以上に静かで乗り心地も柔らかめです。
安く、それでいて平均より少しだけいいタイヤを探している人にはおすすめです。
発売からかなり経っていますが、それは裏返せばそれだけ基本性能(設計)が優秀で今でも通用すると言う事です。後は耐久性ですが、大昔にファルケンをインテグラで履いていましたが、特に減りが早いとかひび割れ等もありませんでしたので特に心配してません。
110位
165位
4.41 (2件)
42件
2023/1/25
2023/2/ 1
185
65%
15インチ
88S
○
¥8,800
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、ミニバン、軽自動車、コンパクトカー
チューブレス: ○ 外径: 621mm リム幅: 5.5インチ 転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: b
この製品をおすすめするレビュー
5 特に不満なし
車種が現行フリードですのでこれだけの性能があれば満足です
この車でグリップ性能云々など破城をきたす運転はしませんので、グリップ性能も満足のいくレベルでしょう(そこまで無茶な運転はしておりません)。
静粛性と乗り心地を重視しているなら十分の性能です。
4 コスパ良し
【走行性能】
ダンロップからの組み替えですが、転がり抵抗も少なく、よく走ります。
【乗り心地】
普通に良いです。
【グリップ性能】
雨の日のグリップが良いそうです。今のところ悪いところは特に感じません。
【静粛性】
普通ですが、悪いところはなく良いと思います。
【総評】
コスパも良く全体的に良いタイヤだと思います。過去の他のメーカータイヤより摩耗が少なく感じます。さすがは、ブリヂストンといったところです。
73位
165位
4.60 (3件)
108件
2023/1/31
2023/2
185
55%
16インチ
83V
○
¥13,365
【スペック】 外径: 612mm リム幅: 6インチ 転がり抵抗係数: AA ウェットグリップ性能: b
【特長】 安全性能と快適性能を高次元で両立させたコンフォートタイヤ。ラベリング制度「低車外音タイヤ」に適合している。 天然由来の「サステナブルシリカ分散剤」を用いることでウェットブレーキ性能を2%向上、突起乗り越し時の入力を7%低減し、乗り心地性能が向上。 全体で振動を吸収するサイドウォール、振動を吸収するパターンデザイン、特殊吸音スポンジ「サイレントコア」を採用し、高い静粛性能を発揮。
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5 すごく軽やか!
【走行性能】
ミシュランプライマシーより軽やか!
【乗り心地】
硬いが、かっちりしている
【グリップ性能】
いいと思う
【静粛性】
ミシュランプライマシーよりは静かだが、期待したほど良くない
【総評】
長い間、ミシュラン信者でしたが、このタイヤこそミシュランらしいです。
軽やかで、タイヤの存在を感じさせない(いい意味で)。
直進性も抜群で、滑らかさも素晴らしい!
重ったるいタイヤだろうと想像していたが、見事に裏切れました。
軽やかで、素晴らしいタイヤです。
5 乗り心地に関しては○
GE8 Fitに装着。
4、5、5+と装着してきたが、今回のものが一番サイドウォールが柔らかい。街乗りは5+が一番だが、高速の安定感は旧モデルより明らかに劣る。
一長一短だわね。
139位
180位
4.00 (1件)
92件
2024/1/10
2024/1
185
55%
16インチ
87V
○
¥11,770
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、軽自動車、コンパクトカー
EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 610mm 総幅: 194mm リム幅: 6インチ 適合リム幅: 5〜6.5インチ
転がり抵抗係数: AA
ウェットグリップ性能: b
【特長】 低燃費性能とウェットグリップ性能を高次元で両立したセダン、軽自動車、コンパクトカー向けのコンフォートタイヤ。 独自のタイヤ設計基盤技術「T-MODE(ティーモード)」を活用し、トレッドパターン内で機能を分担させる非対称パターンを採用。 材料設計基盤技術「ナノバランステクノロジー」から生まれた低燃費コンパウンドにより、転がり抵抗低減とウェットグリップ性能を両立。
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4 以外と高級タイヤをコンパクトカーでも感じられる優れた性能
フィットGP5の3回目のタイヤは交換で悩んだ末に初めてのトーヨー選択しました。
過去に私が使ったタイヤは、
SPスポーツ(純正でして納車2ヶ月後にはひび割れ発生、初回車検で思わず交換)
ミシュランエナジーセーバープラス(運動性はピカイチで兎に角減らない、ノイズは若干SPスポーツよりマシ)4年で山八分目もひび割れで交換
ヨコハマブルーアースGТ(あれ、運動性落ちた?でもウェット最強)4年半でひび割れ交換 そして今はプロクセスです。
元々学生時代にガススタとカーショップでバイトしててタイヤ販売NO.1になったこともあり、その経験からトーヨーはちょっとなぁって感じでしたが、今回はいい意味で裏切られました。
まず感じるのは乗り心地の良さとノイズの少なさ。
ブルーアースGТから履き替えると軽めのブレーキでは滑る感じがします。恐らく転がり抵抗が低いからだと。
しかし荷重掛ければしっかりグリップします。
元々はトーヨータイヤは嫌いで、実際に自分で交換作業していた際にはビードの弱さなど感じてましたが、プロクセスCF3は交換前にビード確認したらしっかりしてます。
なお、87になりましたので空気圧はどうしようかと思いましたが、前後2.3がバランス取れている感じで、2.4にすると少し突っ張った感じが出ますが、それでもSPスポーツより全然マシです。
157位
190位
5.00 (1件)
108件
2023/1/31
2023/2
185
60%
16インチ
86H
○
¥11,649
【スペック】 外径: 630mm リム幅: 5.5インチ 転がり抵抗係数: AA ウェットグリップ性能: b
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5 静かです
メーカーの指定タイヤから交換しました。静粛性が良くなったと感じました。
238位
246位
5.00 (4件)
112件
2019/4/19
2019/6/ 1
185
65%
15インチ
88H
○
¥8,800
【スペック】 外径: 625mm 総幅: 190mm 転がり抵抗係数: AA ウェットグリップ性能: b
この製品をおすすめするレビュー
5 製品のバージョンアップは性能の向上あり!
8月24日に店頭交換予約して12日乗った感想です。乗り心地は良い。結構静かでソフト。とくに左折時のコーナリング感がしなやかさを感じる。前回6年前にRV504に交換して快適に使用してましたがサイドに細かいひび割れが目だってきて空気漏れもしやすくなり、ガソリンスタンドでタイヤチェックしてもらったらタイヤブロックの一部が欠けていて、バーストのおそれがあると聞きすぐ注文して店頭交換予約しました。店頭交換出来る所は少なく、家から近いことと作業時間が短いこと、最安値ではないけど納得出来る価格で今回もウエーブにお願いしました。さすがエコタイヤRV504は6年3ヶ月もったけど新しい RV505はどれくらい耐久性があるか見てみたい!6年前より価格はかなり値上がりしたが性能は向上しているようです。
5 良い製品だと思います
約1年乗りました。
【走行性能】
ちゃんと乗れる。
特に問題に感じたことは有りません。それが大事だと思います。
【乗り心地】
ふわふわしたり、振動が気になったりなどの問題点はありませんでした。
その点、安心できるかと思います。
【グリップ性能】
雨での高速道路の走行をしたことはありますが大丈夫でした。
普段からあまりシビアコンディションでは乗りませんが、しっかり止まってくれると思います。
【静粛性】
これといって静かだとは思いませんでしたが、逆にうるさいのも経験がなく、判断が難しいですね。いい車にのっているわけでもない人には、こんなもん。レベルなのでは?
【総評】
命を預かるものなので、最低限の性能が担保されていることが一番大事だと思いますが、
安全に対する信頼にはちゃんと応えてくれるタイヤだと思います。
323位
246位
4.43 (2件)
339件
2022/1/12
2022/2
185
60%
15インチ
84H
○
¥9,350
【スペック】 車種ボディタイプ: ミニバン
専用タイヤ: ミニバン用
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 603mm 総幅: 189mm リム幅: 5.5インチ 適合リム幅: 5〜6.5インチ
転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: a
【特長】 従来品と比べて溝面積比を減らしたことでふらつきと偏摩耗を抑制し、静粛性が向上したミニバン専用低燃費タイヤ。 トレッドパターンは従来品の非対称パターンをベースにグルーブとサイプの溝面積比やプロファイルを細かく最適化。 従来品に比べて耐摩耗性能が20%向上し、ロードノイズを低減させ運転席だけではなく2列目・3列目シートでの静粛性も向上している。
この製品をおすすめするレビュー
5 ウェット性能が良くて安心
【走行性能】横剛性があってロールしづらい。
【乗り心地】少し硬い感じはあるが安心感はある。凸凹道以外は問題無し。
【グリップ性能】グリップもウェット含め十分な評価点を有する。
【静粛性】パターンノイズや気中共鳴音も気になりません。
【総評】小型車向けなのに商品名にRVとありますが、ウェット性能など高得点の評価あり安心感高い。
4 やっぱりミニバンにはミニバン用!
トヨタ・シエンタ(2016年式ガソリン車)への装着です。
新車装着タイヤ:トーヨー
前回装着タイヤ:ダンロップ「ルマンV」
前回交換した「ルマンV」は、市場の声のとおり大変乗り心地はよかったものの、旋回時の腰砕け感が大きい点が不満でした。
また、田舎でワインディングのような道路を走行することが多く、トレッド中央は充分に溝が残っているのに、交換後30000km程度で端だけがかなり摩耗してしまいました(空気圧は規定値)。
やはりサイドウォールが強化されているというミニバン用の方が適していると思い、ミニバン用ラインナップの中から選びました。
価格とブランドイメージ、発売日などを理由に選定。
特に大きな理由があったわけではありません。
【走行性能】
旋回時の安定感が増して、軽快な乗り味になりました。
年数が経過しているため曖昧な記憶もありますが、新車のときに感じた乗り味に近い気がします。
今回交換して初めて乗ったときに「やっぱシエンタはこうだよね」と感じました。
主に使用している妻(車に興味なし)も、乗りやすくなったと喜んでいました。
【乗り心地】
「ルマンV」と比べると、多少ゴツゴツする感じは否めません。
ただ、その衝撃にも丸みがあり、不快に感じるほどではないと感じました。
妻もそんなに気にならないとのこと。
【グリップ性能】【静粛性】
過去の2つのタイヤと比べてもあまり変わらないように思います。
【総評】
交換後1ヶ月ほどの現状では、大変満足しています。
少々重ったるい乗り味に感じていたのはサスペンションのヘタりかと思っていましたが(いくらかはあるとは思います)、今回の交換でシエンタらしい軽快な乗り味に戻ったことがうれしいです。
あとは、これからの摩耗がどのように出るか。
今のところ、やはりミニバンにはミニバン用タイヤを選ぶ方が良いと感じています。
189位
246位
4.00 (1件)
23件
2024/1/22
2024/2
185
65%
15インチ
88H
○
¥12,209
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン・クーペ、ミニバン、軽自動車、コンパクトカー、SUV
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 621mm 総幅: 189mm リム幅: 5.5インチ 適合リム幅: 5〜6.5インチ
転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: a
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4 ADVANという名前だけあってかなりスポーティ
ダンロップルマンからつい最近履き替えました。車はデミオ(DJ3)で、あまり静粛性が高くなく振動が伝わりやすい車かと思います。寿命末期のルマンと比較すると、静粛性はADVANdbの勝ち、乗り心地は以外にもぼろぼろになってもルマンの勝ち、ハンドリングはADVANdbの勝ち、雨の時の水を切る音はADVANdbの勝ち(静か)という感じです。プレミアムコンフォートという位置づけですが、かなりスポーティに振っている気がします。一般道での凸凹では意外と振動を伝えてきます。ルマンでのハンドリングの少しあいまいなところが気になっていましたが、普通に流す限りはルマンのほうが安楽な感じかなと思います。サイドデザインやスポーティなところは、気に入っているところです。これでもう少し振動が少なければ満点です。もっともサスの劣化もあるかと思いますが。
427位
246位
- (0件)
309件
2024/9/12
2024/10/ 1
185
60%
15インチ
84H
○
○
¥19,900
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、ステーションワゴン、ミニバン、コンパクトカー、SUV
冬性能マーク: スノーフレークマーク
チューブレス: ○ 外径: 609mm リム幅: 5.5インチ 転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: b
【特長】 路面状態に合わせてタイヤ自らが適した性能に変化するオールシーズンタイヤ。セダン・ミニバン・コンパクト・SUV向け。 「アクティブトレッド」を採用し、外部環境の変化に反応してゴムの性質がスイッチを切り替えるように自動的に変化する。 水に触れたときだけゴムがやわらかくなることでウェット路面にグリップし、低温でもやわらかさを維持し、氷上で密着してグリップ力を発揮。
247位
269位
5.00 (2件)
19件
2021/11/ 5
2021/10
185
60%
15インチ
84H
○
¥8,756
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン・クーペ、ミニバン、軽自動車、コンパクトカー
チューブレス: ○ 外径: 603mm 総幅: 189mm リム幅: 5.5インチ 適合リム幅: 5〜6.5インチ
転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: c
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5 このクラスでは十分な性能だと思います。
2018年ホンダシャトルに付けてます。
エコタイヤなので、普通に街乗りしてるだけの感想です。
交換前のピレリーP6よりも1割くらい燃費が良いと思います。アクセルオフでも抵抗なくスルスル前に進む感じです。
法定速度内の運転ですが、カーブでもそこそこ路面の感じが伝わっており、フラフラ、グニャグニャすることもなく、乗っていて不安はありません。
全く不満なく、次回もこのタイヤにしようと思います。
どんなタイヤでもそうですが、安く買えて、かつ、交換も丁寧にやって貰えるお店が見つかるといいのですが、そんな都合の良いお店はなかなかないですね。
チェーン店ではなく、多少高くても信頼できる個人経営のお店に行ってます。
5 ECOS ES 31の後継品だが、名はブルーアース
古くから全国展開している老舗のカー用品ショップで4本税込31680円で購入。(取付費・バルブ代・廃タイヤ処理費別)
当初チラシでヨコハマECOS ES31が31680円だったので行ったところ、売り切れとのこと。
他メーカーの同級品を勧められるも、ヨコハマが良いと言ったら、ECOS ES
31の後継品だが、名前はブルーアース-Es ES32になった本品をチラシと同額で売ってくれた。
メーカーや他の情報で、10月1日発売の新製品でECOS ES31の改良版とのこと。
転がり抵抗をやや少なくしたうえに、耐久性をアップさせたとのこと。
私のホンダシャトルXのメーカー指定はブルーアースAE-01で、タイヤの空気圧は22.0kだが、店の人は高速用に25kにしときました、とのこと。
高めの空気圧で乗り心地が悪いのでは?と思ったが、一般道を走った限りは、ブルーアースAE-01と差を感じなかった。
音も同等で比較的静か。
空気圧のせいかもしれないが、ハンドルが新車の時のように少し軽くなった。
223位
269位
4.90 (6件)
400件
2019/1/ 7
2019/2/ 1
185
65%
15インチ
88H
○
¥9,688
【スペック】 外径: 621mm 総幅: 189mm 転がり抵抗係数: A ウェットグリップ性能: a
【特長】 高い操縦安定性と低燃費性能を融合した、軽自動車・セダン・クーペ・コンパクトカー向けのグランドツーリングタイヤ。 専用開発の非対称パターンにより、快適な乗り心地とすぐれた操縦安定性を両立。高剛性構造やトレッドプロファイルが力強く、快適な走りを実現。 トレッドパターンに施した「ライトニンググルーブ」や「ブレードカットサイプ」がウェット性能に貢献する。低燃費性能も向上している。
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5 安心のヨコハマタイヤ
スタッドレスタイヤからの履き替えだったので、安定した走り、静粛性、大満足です。
5 遠出の疲労感が減ったかも…
フリード(GB5)に装着しました。
新車装着タイヤのダンロップ(エナセーブ)からの交換です。
夏休みの旅行で往復500km強のドライブをすることになったので、以前から気になっていたBluEarth-GTを履かせてみることにしました。
(購入したお店にBluEarth-RVの在庫が無かったことも理由ですが…)
以前よりも運転後の疲労感が減った気がします。
コスパもとても良いタイヤだと思います。
259位
297位
- (0件)
6件
2023/5/19
-
185
55%
16インチ
83H
¥7,480
284位
327位
3.00 (1件)
409件
2022/2/10
2022/3
185
60%
15インチ
84H
○
¥7,425
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、ミニバン、SUV 転がり抵抗係数: A ウェットグリップ性能: b
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3 買って損をしたとは思わないが、次は別のタイヤにします。
前に履いていたダンロップの中堅タイヤ(ころがりAA、ウェットb)と比較してレビューします。
値段は4本で3万以下だったので安いですね。
【走行性能】可もなし不可もなしです。
【乗り心地】少し硬い感じがしますが、エア圧次第なのかもしれません。
【グリップ性能】ドライは良いです。ウェットはあまり差を感じませんが、ウェットbは高速や豪雨の時でも不安を感じずに走れます。
【静粛性】前のタイヤより少しうるさいと感じます。少しこもったようなパターンノイズかな。
【総評】このタイヤに換えて燃費が悪くなりました。転がりが悪いと感じます。
ハイブリッド車に乗っていますが、なかなかEVモードに入らなくなりました。
前のタイヤは長距離を走ると26〜27q/Lだったのですが、このタイヤに換えてからは23〜24q/Lまで落ちましたね。
あとAACでの加減速の挙動も少し強めに出ますし、空走感が足りないというか転がりが少し悪く感じます。ころがりAだから仕方ないのか。
370位
327位
4.00 (1件)
19件
2021/11/ 5
2021/10
185
60%
16インチ
86H
○
¥9,944
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン・クーペ、ミニバン、軽自動車、コンパクトカー
チューブレス: ○ 外径: 628mm 総幅: 189mm リム幅: 5.5インチ 適合リム幅: 5〜6.5インチ
転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: c
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4 おおむね満足
DUNLOP エナセーブ EC300+ が新車から2年半ほどでひび割れ多数になったのでこれに交換した。
【走行性能】
これまでとほぼ変わらない感じ。
【乗り心地】
特に変わらず不満はない。
【グリップ性能】
不安を感じることはない。
【静粛性】
タイヤが新品になった分、少し静かになった気がする。
【総評】
耐久性については、これからだがこれまでのタイヤと同程度は持って欲しい。
400位
327位
5.00 (1件)
77件
2016/9/16
2016/10/ 1
185
85%
16インチ
105/103L
¥10,220
【スペック】 冬性能マーク: M+S
チューブレス: ○ オン/オフロード: ○ 外径: 720mm 総幅: 184mm リム幅: 5インチ 適合リム幅: 4.5〜6インチ
リムガード: ○
【特長】 クロスカントリー・ビークル(SUV/CUV)タイプに向けた新ジャンルの軽自動車専用タイヤ。オフロード性能とオンロードタイヤ性能を両立。 トラクション性能にすぐれたマッドテレインと、オンロードとオフロードとのバランスを保つオールテレインの特性を備えたパターンデザインが特徴。 排土性を考慮した「ワイドショルダースリット」とブロック剛性を高めドライ操縦安定性を考慮した「L型連結ブロック」を採用。
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5 ジムニー(JB23)での使用感
装着から一年以上経過したのでレビューさせていただきます。
ほとんどこのサイズはカスタムしたジムニーとなりますが、当方の仕様はトヨシマのコイルで40oリフトアップした状態です。
前に履いていたタイヤはジオランダーA/T-Sでした。(ですのでこのタイヤとの比較になります)
まずオンロードですがしっかりグリップしています。高速道路でも不安はありません。
意外だったのが雨の路面でもすべらないことです。爆走したら別でしょうが・・・(笑)
ウイークポイントといえるのは、ほんの少しゴ---という音が増えたぐらいです。あと少し重くなったかな?
燃費は、11.0km/Lの区間が10.8km/Lになったぐらいで誤差の範囲で許せると思います。
それから林道などの乾いたオフロード(よく兵庫の瀞川・天滝林道走ってます)は、少々速度を上げても横に流れるようなことは無いです。
R/Tなので一番得意なステージなのでしょう。
それからこれがA/T-Sから本タイヤに買い替えた一番の理由なのですが、重くて頑丈なので尖った大きい石だらけの道を走行しても安心感はまるで違いました。
AT-Sではサイドウオールが何ヶ所か裂けてしまったので生きて帰れるのか不安だったのですが、本タイヤはノーダメージでした。
やはりA/Tは乗用車タイヤの延長上であり、R/TやM/Tとは別物だと痛感しました。(グッドリッチA/Tは別格です)
あと大きい水たまり・泥濘地のオフロードでは、A/T-Sは船のようにハンドルで舵取りしながら泳ぐような感じでした。
R/Tも感じは同じでしたがだいぶんマシな印象をうけました。残念ですがこの辺はM/Tとの差だと思います。
総括としまして、たまに何台かの仲間と林道を走る方はA/Tをお勧めしますが、単独で林道を走られる方は生還率をあげるため本タイヤかM/Tを履き、エアージャッキとハイリフトジャッキ&あゆみ板60pを三枚ほど持参されることをお勧めします。
お値段も財布にやさしくガソリンスタンドで交換したら普通で買う半額ぐらいでしたのでぜひこのタイヤを装着して幸せになってください。
220位
369位
4.19 (4件)
357件
2018/1/15
2018/2
185
60%
15インチ
84H
○
¥8,998
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、ミニバン、軽自動車、コンパクトカー 外径: 603mm 総幅: 185mm 転がり抵抗係数: AA ウェットグリップ性能: c
【特長】 耐偏摩耗性能と耐摩耗性能が向上し、「より最後まで使える長持ち」を実現した低燃費エコタイヤ。 非対称パターンを採用し、偏摩耗しやすいアウト側の剛性を高め、ゴムをよれにくくすることで耐偏摩耗性能が従来品より16%アップ。 丸い接地形状の新プロファイルを採用。直進時とカーブ時でタイヤのアウト側にかかる接地圧を均一化し、耐偏摩耗性能が向上。
この製品をおすすめするレビュー
5 他のメーカーのスタッドレスと変わりないと思います
履き心地は他のスタッドレスタイヤと殆ど変わりなく使用できていると思います
4 ダンロップ エナセーブ
同じタイヤにしましたので全く問題無く乗車しています、金額的にもお手ごろで次回もタイヤ交換するのであれば、購入したいと思います。