スペック情報
太い順 細い順
高い順 低い順
大きい順 小さい順
安い順 高い順
52位
26位
4.00 (2件)
184件
2022/1/12
2022/1
235
50%
18インチ
101V
○
¥14,420
【スペック】 車種ボディタイプ: ミニバン、軽自動車、コンパクトカー
専用タイヤ: ミニバン用
EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 693mm 総幅: 245mm リム幅: 7.5インチ 適合リム幅: 6.5〜8.5インチ
リムガード: ○ 転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: a
【特長】 雨の日でもしっかり走れるミニバン専用タイヤ。ロングライフとふらつき抑制の基本性能に加え、摩耗性能と雨の日などにおけるウェット性能が向上。 タイヤが路面に接地した際にゴムの部分へかかる負荷の均一化を図ることで、圧力が1か所に集中して発生する局所的な摩耗を抑制する。 ウェット路面におけるブレーキ性能の実車評価テストでは、従来品「TRANPATH mpZ」と比べ、制動距離を15%短縮。
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4 コスパに優れたタイヤ
トランパスR30から履き替えて800キロほど走行した後の感想、再レビューです。
【走行性能】
向上した。サイド剛性がある分、安定性が増してしっかりしている。
【乗り心地】
ちょっと硬くなった。でも、路面の凸凹からの突き上げは減った気がする。
【グリップ性能】
路面に吸い付いてる感覚。ブレーキがしっかり効く。でも、燃費良くなっている。
雨天時のブレーキングは明らかによくなって、止まりやすくなった。
【静粛性】
あまり変わらないと思うけど、気持ち悪化したかな程度。
【総評】
タイヤ選定は、年間15000キロ程度走るので、耐摩耗性、次に乗り心地、雨天時を含むブレーキングを重視して決めました。
コストパフォーマンスを考慮してこのタイヤが最も私に適していると思うので、満足です。
(ヨコハマRV-03よりも約20000円/4本安いのもポイント)
ブレーキングが良くなったのに、燃費は5〜10%良くなりました。
4 30系ヴェルファイアに使用
3.8万キロ走った30系ヴェルファイアの初めてのタイヤ交換としてこれを選択しました。
前車のエリシオンではヨコハマやダンロップを選択していて、失礼ながらトーヨータイヤはそれらより格下との印象が漠然とあり、今まで購入したことはありませんでした。
しかしヴェルファイアの新車装着タイヤがトランパスR30であり、また日系ブランドでほぼ最安だったのでトーヨータイヤが選択肢に入ってきました。
同じトーヨーでラグジュアリーミニバン用と謳っていて4本セットだと2,000円ほど安かったLuUと迷いましたがLuUが2014年登場でmp7が2022年と設計が新しく、またロングライフを売りにしている事からmp7にしました。
Yahoo Shoppingで購入してその出店業者と提携している近所のガソリンスタンドで取り付けてもらいました。
タイヤ4本セット \55,480、交換費 \10,120、バルブ交換 \2,200、タイヤ処分 \1,400の計\69,200となり近所のカー用品店などで交換するより1万円以上節約できたのではないかと思います。(パンク時の無料交換などの付帯サービスは付いていませんが...)
XL規格なので空気圧は指定では240kPaのところを換算表を見て250kPaにしています。
燃費は今のところR30と同等レベルですが、ヘタりきったR30よりも乗り心地が格段に良くなり満足です。
84位
47位
4.33 (5件)
339件
2022/1/12
2022/2
235
50%
18インチ
101V
○
¥18,200
【スペック】 車種ボディタイプ: ミニバン
専用タイヤ: ミニバン用
EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 693mm 総幅: 245mm リム幅: 7.5インチ 適合リム幅: 6.5〜8.5インチ
リムガード: ○ 転がり抵抗係数: AA
ウェットグリップ性能: a
【特長】 耐摩耗性と静粛性を高めたミニバン専用低燃費タイヤ。国内タイヤラベリング制度のウェットグリップ性能最高グレード「a」、転がり抵抗性能「A」獲得。 トレッドパターンは従来品の非対称パターンをベースにグルーブとサイプの溝面積比やプロファイルを細かく最適化。 従来品に比べて耐摩耗性能が20%向上し、ロードノイズを低減させ運転席だけではなく2列目・3列目シートでの静粛性も向上している。
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5 静かで乗り心地が良い
20系アルファードで純正 → レグノ → TRANPATH LuII → BluEarth-RV
レグノと純正タイヤは記憶にないため比較はできないが、前TRANPATH LuIIと比べると格段に良い。30系や40系の乗り心地の良さに買い替えを検討していたが、このタイヤにして不満がなくなったので、まだ暫く乗り続けることにした。空気圧260kPaでも前TRANPATH LuIIのような突き上げ感を感じないし静かだと思う。新しいタイヤって良く出来ていると思った。逆にグリップ感はないが、抵抗が少なく燃費に貢献してくれていると思う。決して止まらないわけではない。
5 コストパフォーマンス良いです
乗り心地良好です。
耐久性はこれからです。
見た目い感じです。
86位
58位
- (0件)
118件
2022/12/26
2023/3
235
50%
20インチ
104W
○
¥22,850
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、スポーツカー
EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 744mm 総幅: 245mm リム幅: 7.5インチ 適合リム幅: 6.5〜8.5インチ
リムガード: ○ 転がり抵抗係数: AA
ウェットグリップ性能: b
【特長】 上質なクルージングを追求し、環境性能も進化させたプレミアムコンフォートタイヤ。セダン・SUV向け。 非対称ブロックピッチ配列とイン側に配置したラテラルサイプがノイズを低減し、快適なドライブを実現。上質な走り心地と操縦安定性を両立している。 転がり抵抗性能とウェットグリップ性能が向上し(「PROXES C1S」比)、欧州の高い環境基準にも対応。
138位
88位
4.75 (3件)
229件
2024/1/15
2024/2
235
45%
18インチ
98W
○
¥33,780
【スペック】 EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 670mm リム幅: 8インチ リムガード: ○ 転がり抵抗係数: AA
ウェットグリップ性能: a
【特長】 ロードノイズ/パタンノイズの大幅低減技術と音を気になりにくくするチューニング技術を採用し、静粛性がさらに向上したセダン向け低燃費タイヤ。 「GR-tech Motionライン」、独自技術「ULTIMAT EYE」により、ハンドル操作に対して車体がリニアに反応する心地よいハンドリングを実現。 ウェットグリップ性能向上による、さらなる雨の日の安心感を追求。ウェットグリップ性能が「b」から「a」に向上している。
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5 REGNO GR-XIII にして満足
走行性がとても良く、車がスーッと走る感じがします。ロードノイズは低く、また道路に凸凹があってもタイヤが吸収してくれるので乗り心地は抜群に良いです。値段だけの価値はあるタイヤだと思います。
5 さすがのフラッグシップタイヤ
静粛性も乗り心地も今までのTRENZAとは全く違い、抜群の性能を発揮している。まだ数百キロしか走ってないので、グリップ力は不明。
160位
93位
4.20 (3件)
113件
2020/1/21
2020/2/ 1
235
55%
18インチ
100V
○
¥14,780
【スペック】 車種ボディタイプ: SUV
専用タイヤ: SUV用
非対称パターン: ○ 外径: 715mm 総幅: 245mm リム幅: 7.5インチ 適合リム幅: 6.5〜8.5インチ
リムガード: ○ 転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: a
【特長】 クロスオーバーSUV向けのサマータイヤ。ハンドリング性能、耐偏摩耗性、静粛性を高いレベルでバランスさせる専用非対称トレッドパターンを採用。 市街地や高速道路などオンロードを思い通りに走るシャープなハンドリング性能や静粛性のほか、偏摩耗を抑制しロングライフ性能を兼ね備えている。 トレッドパターンはクロスオーバーSUVに求められる性能を発揮する非対称パターンを専用開発。ショルダーからセンターリブに至るまで高剛性を追求。
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5 特に問題ありません
交換前のブリジストンエコピアと比較しても違いが分かりません。
4 ハリアー純正タイヤとは、キャラクタ方向性が違う高性能タイヤ
ハリアー ハイブリッド 2014年モデル PREMIUM Advanced Package、純正タイヤ(ブリジストン DUELER H/T687 235/55R18(走行約4万km))からのタイヤ交換です。
【走行性能】
ハンドリングが、スムーズかつ軽くなりました。純正タイヤはM/Sタイヤらしい柔らかめのブロックパターンだったのに対して、本タイヤは「専用非対称トレッドパターン、3本の幅広リブによる高い剛性」との事で、特に高速時の走行性能は比較にならないレベルです。
元の純正タイヤではゆったりした乗り心地でスピードを出す気にならなかったハリアーが、スポーティーカーの様な感覚の車に変わります。
新型(2020年〜)ハリアーにも何度か試乗していますが、走行感覚は新型ハリアーに近いものと感じました。
【乗り心地】
走行性能、グリップ性能は純正タイヤよりも、はるかに上なのですが、乗り心地は純正タイヤにくらべて、明らかに固くなります。
純正タイヤ装着時は「ボート」に乗っている様な感覚で、柔らかでフワフワしたものでした。ゆったりした乗り心地が好きな方は純正タイヤのほうが良いでしょう。どちらが良いかはTPO、好みかと思います。
【グリップ性能】
スムーズで軽いハンドリングにも関わらず、地面をしっかりつかみ、ねらったコースをまっすぐ進む様な感覚になりました。高速走行でのレーンチェンジ時のキレと安定感が増しました。
【静粛性】
きれいに舗装された道、ざらざらした道などを真っすぐに進んでいる時のロードノイズは、音質の違い(純正タイヤは低音、本タイヤは高音)がありますが、いずれも低いレベルで静かだと思います。
ただしハリアーの場合それなりに大きな扁平率の低いタイヤのため、純正タイヤも、本タイヤも段差などでのタイヤからのつきあげがそれなりにあります。これは車のサスペンション、タイヤサイズ、扁平率、由来のもので、扁平率を上げるなどしないと変わらないかと思います。
【総評】
ハリアーに関して言えば、もともとのキャラクタ通り、ゆったりのんびり乗りたいのであれば、純正タイヤがベストマッチかと思います。
ふわふわした乗り心地が嫌な方や、高速走行での安定性を望むのであれば、本タイヤのほうが「スポーティーな車らしさ」を味わえるかと思います。
220位
93位
5.00 (2件)
196件
2022/2/ 9
2022/3
235
40%
18インチ
(95Y)
○
¥29,950
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、スポーツカー、ステーションワゴン
EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 645mm リム幅: 8.5インチ 転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: a
【特長】 高いグリップ力がもたらすウェット&ドライ性能が特徴のハイグリップスポーツタイヤ。スポーツ・セダン/ワゴン・ハッチバック・ハイブリッド/EV向け。 排水性を高めたトレッド内側と、高い剛性をもたらすトレッド外側の大型ブロックにより、ウェット・ドライどちらの路面でも高いグリップ力を発揮。 高強度で、耐熱安定性にすぐれたハイブリッド・アラミド/ナイロンベルトを採用。タイヤが路面と密着し、ドライバーの意思をしっかりと路面に伝える。
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5 トータルバランスに優れたスポーツタイヤ
【走行性能】
研ぎ澄まされたスポーツタイヤ、というわけではありませんが、ハンドルを切れば切るだけしっかり曲がってくれます。
【乗り心地】
タイヤには空気が入ってるんだよなぁ、と実感させてくれる乗り心地です。路面の凹凸もキレイに吸収し、ドライバーを疲れさせないタイヤです。
【グリップ性能】
イーグルアシメトリック5を100とすれば95くらい。でもこの快適さ、燃費を実現しつつなので凄いと思う。
【静粛性】
めっちゃ静かというタイヤではないけれど、運転していて不快な音はしないタイプ。路面からの振動をノイズとして捉える人にはかなり静かと思えるかも。
【総評】
トータルバランスに優れている優等生タイヤ。
軽く峠を攻めることもあるけど、ストリート重視。乗り心地良くて燃費もそこそこ。雨の日も安心。僕にとってはほぼ理想のタイヤです。
しかし、ごりごり峠攻めたいという人には向かないでしょう。
5 路面を的確にとらえて静粛
【走行性能】直進性に優れている
【乗り心地】硬さを感じることがない
【グリップ性能】路面を確実にとらえている
【静粛性】ノイズが気にならない
【総評】前のタイヤの改良品ということで、購入を決めた
期待に応える内容だった
104位
119位
- (0件)
3件
2026/2/ 4
2026/2/ 1
235
55%
19インチ
105W
○
¥33,100
【スペック】 車種ボディタイプ: SUV
専用タイヤ: SUV
EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ オンロード: ○ 外径: 744mm リム幅: 7.5インチ 転がり抵抗係数: AA
ウェットグリップ性能: a
279位
129位
3.00 (1件)
324件
2017/3/24
2017/3/22
235
50%
18インチ
97V
○
¥11,400
【スペック】 外径: 693mm 総幅: 245mm 転がり抵抗係数: A ウェットグリップ性能: a
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3 車重が重い車にはおすすめできない
ウエット性能は高い部類に入ると思います。
当方の車両がボルボV60クロスカントリーという車高が高くて車重が重いステーションワゴンタイプだと、XL規格ではないこちらのタイヤでは腰砕けが起き、高速コーナリングや峠道はきついです。
644位
213位
4.00 (2件)
229件
2024/1/15
2024/3
235
50%
18インチ
101V
○
¥28,200
【スペック】 EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 696mm リム幅: 7.5インチ リムガード: ○ 転がり抵抗係数: AA
ウェットグリップ性能: a
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5 初めてのREGNOと空気圧問題
【総評】
初めての REGNO!!それも新世代は確かに文句のない出来栄え。
柔かいあたり、気にならないロードノイズ、意のままのライントレース、腰砕けにならない安心剛性など、乗り出し100km過ぎからだんだん本来の性格が出てきた。
ただ、わたしが勝手に REGNOに抱いていた印象とは違って、軽妙と云うか少しハンドルが軽くなった気がする。。(もっと重厚なイメージだったので)
【自己分析】
美点も含めて「マジ軽ナット」の影響もあるかもしれないが、それよりも空気圧の影響が考えられる。
MAZDA MX-30 EVモデルの新車装着タイヤ TURANZA T005 Aからの履き替えで標準サイズ
215/55R18 95H が GR-XIIIには無いので
235/50R18 101V XL を選択(外径は 690⇒696mm)
偏平率と XL有無が変わったので適正空気圧も変わるはずと思って
https://www.tps-wave.jp/html/page58.html
を読むと、
MX-30 EVは、XL規格でないロードインデックス 95のタイヤで前輪 250 kPa、後輪 260 kPaの空気圧指定なので、負荷能力としては前輪 690 kg、後輪 710 kgぐらいを必要としてると理解。
これを XL規格のロードインデックス 101のタイヤで満たすには、
前輪 235 kPa、後輪 240 kPaの空気圧で足りるはずなのだけど。。これでもパンパンなのかも知れずチョット自信がない。
タイヤはサイズよりも空気圧別負荷能力の方が大切なんじゃない!?と初めて知ったけれど、XL規格との関係も含めてきちんと周知、理解されてないように思った。タイヤ交換をお願いしたショップは偏平率とXL規格が変わったことを理解してたはずなのに何も聞かずに標準空気圧にセットしちゃったし。
適正空気圧を一発で変換、計算してくれるサービスがあってもおかしくないのになぁ。
3 久々のREGNO
「VEURO VE304」を約3年使用したが、側面にヒビが入り
ちょうど「REGNO GR-XV」が新発売になったので履き替え。
過去車では履いてましたが、現車で「REGNO」は初めてです。
履き替えて3ヶ月(約4千キロ走行)結論から言うと、
期待し過ぎてたかな。
舗装(路面)が綺麗な時は、驚くくらい静か!!
高速でも安心して走れハンドルの応答性も良く、
やっぱりREGNOに替えて良かった!
と、思っていたのですが
舗装の状態の悪化に比例するかのように、自分の評価も比例。
特に段差(舗装の欠け・割れ等)を通ると酷い!
段差等で生じたショックを全部拾ってる。
路面状況が悪くなればなるほど乗り心地も悪化・・・
路面状況によっては凄く静かなだけに、余計に目立つのかな?
XL規格に変わったから?
空気圧が高くなったから?
高速や路面状況が良いとこだと断然REGNO!
市街地を含めると、個人的にはVEUROもREGNOもどっちもどっち。
724位
228位
- (0件)
0件
2025/4/ 1
-
235
60%
18インチ
107V
¥13,740
【スペック】 車種ボディタイプ: SUV EXTRA LOAD規格: ○
370位
228位
4.77 (8件)
312件
2021/1/12
2021/1/14
235
55%
18インチ
100V
○
¥17,320
【スペック】 車種ボディタイプ: SUV
専用タイヤ: SUV用
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 715mm 総幅: 245mm リム幅: 7.5インチ 適合リム幅: 6.5〜8.5インチ
リムガード: ○ 転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: b
【特長】 上質な静粛性・室内空間を楽しめるSUV専用低燃費タイヤ。SUV専用設計を採用し、ロングライフを実現。 リブ基調非対称パターン、非対称ブロックピッチ配列により、パターンノイズの低減を図り、快適なドライブを楽しめる。 「ナノバランステクノロジー」によって、転がり抵抗性能とウェット性能を両立している。
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5 コスパに優れた良いタイヤです
【走行性能】安定している
【乗り心地】良い
【グリップ性能】良い
【静粛性】静かでGood
【総評】コストパフォーマンスに優れた商品です。次回も購入したいです。
5 ハリアーに装着
純正ブリジストンからの履き替えです。
ある程度の性能のありそうなものから、価格で選びました。
装着後1年ほど使用しました。
トーヨータイヤは初ですが、ブリジストンとの価格差分の違いは感じませんでした。
ネットで購入し、近所の車屋に持ち込みました。
ディーラーの見積もりと比較し、半額以下に抑えられたので満足です。
ブリジストン時代は年に3〜4回エアーを補充していましたが、
こちらのタイヤに変えてからは何度測っても空気圧が下がっておらず、1年エアーを補充していないことに驚いています。
ディーラーだと製造から少し時間の経ったものを着けられたりしますが、在庫の回転が早そうな店で買うと新しいものが入手できていいですね。
416位
228位
- (0件)
0件
2025/1/23
2025/2
235
50%
18インチ
101V
○
¥29,180
【スペック】 車種ボディタイプ: ミニバン、SUV
専用タイヤ: ミニバン・コンパクトSUV用
EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○ 外径: 697mm リム幅: 7.5インチ リムガード: ○ 転がり抵抗係数: AA
ウェットグリップ性能: a
【特長】 荒れた路面で気になりやすいロードノイズを12%、なめらかな路面で気になりやすいパターンノイズを8%低減する、ENLITEN搭載の乗用車用プレミアムタイヤ。 軽快なハンドリングでふらつきを低減。「GR-tech Silentゴム」により、静粛性とウェット性能の大幅な向上と、背反となる低燃費性能を両立。 ウェットグリップ性能がbからaに向上。従来品と比較して、停止距離が13%短縮。
¥9,700 TIRE Wheel PREMIUM (全15店舗)
345位
246位
- (0件)
11件
2019/1/31
2019/4
235
60%
18インチ
107V
○
¥9,700
【スペック】 EXTRA LOAD規格: ○ 輸入車承認タイヤ: MO [メルセデス・ベンツ承認タイヤ] 外径: 739mm 総幅: 240mm
307位
246位
- (0件)
126件
2024/1/29
-
235
50%
20インチ
104Y
¥32,500
【スペック】 車種ボディタイプ: SUV
専用タイヤ: SUV用
EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ リムガード: ○
272位
269位
4.50 (2件)
13件
2025/3/17
2025/3
235
45%
18インチ
98Y
○
¥27,100
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、ステーションワゴン、ミニバン、コンパクトカー、SUV
EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○ 外径: 669mm リム幅: 8インチ 転がり抵抗係数: AA
ウェットグリップ性能: a
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5 トータルで満足
フォルクスワーゲンパサート
235/45R18 2024.50th week
ミシュランパイロットスポーツ4から変更
【走行性能】
転がり性能が良く、出だしやニュートラル時の
スムーズさに貢献しています。
スーッと進んでくれるのが気持ちいい
【乗り心地】
スポーツタイヤからの変更なので
比較対象になるかはわかりませんが
柔らかさを感じる高級感あるタイヤです。
45タイヤでここまで乗り心地が良いのには
感心しました
【グリップ性能】
しっかりと吸いつきます
横に流れる挙動は全く感じません
【静粛性】
着地点からの異音を感じません
車自体の静寂性もあるとは思いますが
パイロットスポーツ4と比べると
2ランク上に感じました
【総評】
トータルバランスがとても良く
プレミアムコンフォートの名に相応しい
信頼の出来るタイヤだと感じています
満足です
4 乗り心地がまろやかになりました
B8パサートヴァリアント です。
235 45 R18です。
交換品は以下でした。交換後間もないので備忘録としてレビューします。
made in Thailand
2024年51週(12月下旬)製造
パサート純正ピレリP7(19年20週)からの交換です。
【走行性能】
未評価
【乗り心地】
細かい凸凹をいなしている感じがします。
全体的に乗り心地が丸くなりました。
【グリップ性能】
未評価
【静粛性】
静かだと思います。TDIなのでエンジン音の方が響きます。
【総評】
未評価
275位
269位
- (0件)
33件
2022/3/23
-
235
50%
20インチ
100V
¥38,600
【特長】 プレミアムSUV仕様のハイパフォーマンスタイヤ。ドライ・ウェットともに快適な走行ができるよう各性能を最大限に引き出す。 マルチラウンドブロック構造で瞬時の操縦精度と直進安定性のすぐれたステアリング性能を発揮する。 「Run-Flat Technology(ランフラット テクノロジー)」を採用し、パンクした際に安全な場所まで走行でき、交換作業が可能。
577位
297位
- (0件)
249件
2015/12/28
2016/2
235
50%
18インチ
101W
○
¥12,300
【スペック】 EXTRA LOAD規格: ○ 外径: 693mm 総幅: 245mm 転がり抵抗係数: A ウェットグリップ性能: b
253位
297位
- (0件)
53件
2022/11/21
-
235
40%
19インチ
96W
¥13,740
【スペック】 EXTRA LOAD規格: ○
330位
297位
- (0件)
98件
2025/5/20
2025/2
235
55%
19インチ
105W
○
¥24,480
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン・クーペ、ミニバン、軽自動車、コンパクトカー、SUV
EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 741mm 総幅: 245mm リム幅: 7.5インチ 適合リム幅: 6.5〜8.5インチ
転がり抵抗係数: AA
ウェットグリップ性能: a
423位
297位
- (0件)
309件
2024/9/12
2024/10/ 1
235
60%
18インチ
107V
○
○
¥35,860
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、ステーションワゴン、ミニバン、コンパクトカー、SUV
EXTRA LOAD規格: ○
冬性能マーク: スノーフレークマーク
チューブレス: ○ 外径: 748mm リム幅: 7インチ 転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: b
【特長】 路面状態に合わせてタイヤ自らが適した性能に変化するオールシーズンタイヤ。セダン・ミニバン・コンパクト・SUV向け。 「アクティブトレッド」を採用し、外部環境の変化に反応してゴムの性質がスイッチを切り換えるように自動的に変化する。 低温でもやわらかさを維持することで、氷上で密着してグリップ力を発揮。「アクティブトレッド」に最適化した新トレッドパターンを採用。
249位
327位
5.00 (1件)
9件
2022/11/21
-
235
55%
19インチ
101V
¥12,090
【スペック】 車種ボディタイプ: SUV
【特長】 格子構造ユニットを使用することで熱循環と通気性を高め、タイヤの発熱で起こるエネルギーロスを低減するSUV専用タイヤ。 外側ショルダー部に高剛性ブロックを採用。偏摩耗を抑制してフラットな接地面を確保することでドライ路面でのハンドリング性能が従来製品比15%向上。 プロマイレージ技術でコーナーリング時にかかるタイヤの負荷を分散。タイヤ接地面を最大化し均等に力を分散させることでロングライフ性能を実現。
この製品をおすすめするレビュー
5 50代ならコスパ最強
イヴォーク 3代目の夏タイヤ
初の韓流タイヤ
韓流のイメージひっくり返されました
10年ほど中古タイヤでしたが、このタイヤなら絶対に新品推します
ミシュラン好きで交換前はラチチュードスポーツでしたが硬化していたのか?交換後は路面吸着してるかの如く柔らかく乗り心地が良い良い
雨の高速も不安感無し
カッチリ派にはややサイドウォールの柔らかさを感じるかも
これなら3万キロで交換でも、柔らかさ乗り心地をローコストで得られるのでまた購入すると思います
乗り心地重視派には絶対お勧めできます
666位
327位
- (0件)
77件
2019/12/27
2020/2
235
70%
16インチ
106Q
¥16,600
【スペック】 車種ボディタイプ: SUV
冬性能マーク: M+S
チューブレス: ○ 外径: 736mm 総幅: 240mm リム幅: 7インチ 適合リム幅: 6〜8インチ
リムガード: ○
【特長】 オフロードでのトラクション性能と、オンロード走行に求められる耐摩耗性能や走行安定性を高い次元で両立させた新カテゴリータイヤ。 不整地などに強い「マッドテレーンタイプ」と全地形型の「オールテレーンタイプ」の中間を充足する「ラギッドテレーン」のパターンデザインを採用。 ノイズ低減を重視したブロック配列と、L型連結ブロックによってブロック剛性を高めDRY操縦安定性を考慮した形状を取り入れている。
456位
327位
- (0件)
5件
2023/8/25
2023/11
235
60%
18インチ
103H
○
¥27,700
【スペック】 車種ボディタイプ: SUV
冬性能マーク: M+S、スノーフレークマーク
チューブレス: ○ オン/オフロード: ○ 外径: 739mm 総幅: 240mm リム幅: 7インチ 適合リム幅: 6.5〜8.5インチ
リムガード: ○
695位
327位
- (0件)
0件
2023/4/13
-
235
50%
21インチ
101W
¥33,975
【スペック】 車種ボディタイプ: SUV
専用タイヤ: SUV用
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 輸入車承認タイヤ: (LEX) [レクサス承認タイヤ]
外径: 769mm リム幅: 7.5インチ リムガード: ○
381位
369位
5.00 (3件)
98件
2024/1/22
2024/2
235
50%
18インチ
97W
○
¥20,290
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン・クーペ、ミニバン、軽自動車、コンパクトカー、SUV
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 693mm 総幅: 245mm リム幅: 7.5インチ 適合リム幅: 6.5〜8.5インチ
転がり抵抗係数: AA
ウェットグリップ性能: a
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5 GRV-2よりも、数段良いです!
本日、アルファード30に3セット目で装着しました。
前車(プリウス30)・前々車(アルファード10)も含め、静粛性の高いタイヤを求めて、いつもレグノユーザーではあったのですが、GRV-2の性能の低さに我慢ならず、いろいろと調べた結果、今回はアドバンdB・V553に交換した次第です。
まずは、遠慮なく結論を言いますと、「レグノGRV-2よりも数段上で、驚きました!」
・・・というのも、こういったプレミアムコンフォートタイヤの静粛性には3つの要素が求められていて、@ノイズ Aバイブレーション Bハーシュネス が一般的な評価基準と言われています。
@Aのノイズについては、「精密パターン」や「サイレントベルト」によって、空気捌きや共振音を吸収する工夫がされており、この項目に限ってはレグノが少し優位にあるかも知れません。
しかし、タイヤというのは実装してみて、その評価がわかるもの。
レグノGRV-2をはじめ、殆どのミニバン推奨を謳うタイヤは、その車両重量に負けない旋回時の剛性を意識し過ぎた結果、耐荷重が高いエクストラロード(XL)の設定しかありません。
つまり、レグノを含めて、このエクストラロードしか設定のないタイヤを装着すると、サイドのクッション性能が著しく低下するため、常にゴツゴツした乗り心地となって、実際の走行ではシャーシやボディ・内装から別の騒音が発生することになるのです。
アルファード30に限らず、新車装着のタイヤがXLではない車両に、いかにレグノのブランド名を冠したタイヤを装着しても、意味が無いということを実感した3年間(3万6千km)でした。
当たり前のことですが、静かなタイヤに巡り合えると、運転に集中できて安全につながります。
或いは、ゆったりした乗り心地を楽しむ余裕があることで、気が付くと燃費が向上しているというオマケも発見(笑)
何より、ヨコハマタイヤのタイヤテスト・担当ドライバーが、実走主義で作り込んだ【V553】の総合性能には本当に感心しました。
今日は、タイヤが静かになった分、普段気にならなかったエアコン吹き出し口の音を楽しみながら、ちょっと遠回りして自宅に帰った位です。
久し振りに、遠くに行きたくなるタイヤでした。皆様のご参考になれば幸いです。
5 良い感じです。
REGNO GRV2をイエローハットの店員さんから進められました。このADVAN dB V553はタイヤの減りが激しいので2年持たないと言われましたが、価格が此方の方が安いので、コスパを考えて此方にしました。半年経ちますが特に問題は無いです。走行中の雑音はノーマルよりは良くなりましたが期待よりも
良くなかったです。
REGNO GRV2をもう1台のアルファードに装備して比べてみました。
静粛性はREGNO GRV2の方が良いです。しかし道路の継ぎ目の時に突き上げる感じが強いです。
グリップ性は殆ど変わらないです。
後は何qぐらい持つか?
30,000Km位はと期待しています。
932位
369位
- (0件)
5件
2024/9/20
2024/9
235
70%
16インチ
110/107S
○
¥25,700
【スペック】 車種ボディタイプ: SUV
専用タイヤ: SUV・4x4用
冬性能マーク: M+S、スノーフレークマーク
チューブレス: ○ オン/オフロード: ○ 外径: 736mm リム幅: 7インチ 適合リム幅: 6〜8インチ
530位
369位
- (0件)
3件
2026/2/ 4
2026/2/ 1
235
55%
18インチ
100V
○
¥31,100
【スペック】 車種ボディタイプ: SUV
専用タイヤ: SUV
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ オンロード: ○ 外径: 719mm リム幅: 7.5インチ 転がり抵抗係数: AA
ウェットグリップ性能: a
637位
369位
- (0件)
196件
2022/2/ 9
2022/4
235
35%
19インチ
(91Y)
○
¥32,479
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、スポーツカー、ステーションワゴン
EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 647mm リム幅: 8.5インチ 転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: a
【特長】 高いグリップ力がもたらすウェット&ドライ性能が特徴のスポーツ・セダン/ワゴン・ハッチバック向けハイグリップスポーツタイヤ。 排水性を高めたトレッド内側と、高い剛性をもたらすトレッド外側の大型ブロックにより、ウェット・ドライどちらの路面でも高いグリップ力を発揮。 高強度で、耐熱安定性にすぐれたハイブリッド・アラミド/ナイロンベルトを採用。タイヤが路面と密着し、ドライバーの意思をしっかり路面に伝える。
659位
369位
- (0件)
3件
2026/2/ 4
2026/2/ 1
235
50%
21インチ
101W
○
¥39,599
【スペック】 車種ボディタイプ: SUV
専用タイヤ: SUV
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ オンロード: ○ 外径: 772mm リム幅: 7.5インチ リムガード: ○ 転がり抵抗係数: AA
ウェットグリップ性能: a
456位
395位
3.00 (2件)
400件
2019/1/ 7
2019/4/ 1
235
45%
18インチ
94W
○
¥16,500
【スペック】 外径: 669mm 総幅: 236mm 転がり抵抗係数: AA ウェットグリップ性能: a
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3 街乗りには十分
BluEarth−GT AE51 235/45R18をレクサスGSに装着してみたときの感想です。
スポーツ性の強い車種への装着のため、タイヤがパワーに負けてしまうのではと懸念がありましたが、実際に運転してみるとバランスの良いタイヤだと感じました。ワインディングでの乗り味は、若干ロールが大きくなるようにも感じられましたが、それ以外の街乗りでは十分です。
また、燃費改善効果も実感でき、ランニングコスト削減に貢献してくれます。
703位
395位
5.00 (1件)
5件
2022/7/14
2022/7
235
70%
16インチ
106T
○
¥16,500
【スペック】 車種ボディタイプ: SUV
冬性能マーク: M+S、スノーフレークマーク
チューブレス: ○ オン/オフロード: ○ 外径: 736mm 総幅: 240mm リム幅: 7インチ 適合リム幅: 6〜8インチ
リムガード: ○
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5 良きタイヤ
【走行性能】
4
【乗り心地】
5
【グリップ性能】
5
【静粛性】
3
【総評】
デリカD5に装着
思っていたよりも、ロードノイズが少なく満足しています。
ゴム自体がBFグッドリッチ等と比べて、かなり柔らかいので、乗り心地も普通のタイヤとさほど変わりません。かと言って、たわみから生じる腰砕け感も感じない良いタイヤですね。
スノーフレークマークもついていて、多少降雪があっても安心です。
後は、どの位の寿命か気になるところです。
400位
395位
5.00 (1件)
20件
2025/4/ 8
2025/4/16
235
70%
16インチ
106T
¥17,700
【スペック】 車種ボディタイプ: SUV
冬性能マーク: M+S
オフロード: ○ 外径: 736mm 総幅: 240mm リム幅: 7インチ 適合リム幅: 6〜8インチ
リムガード: ○
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5 街乗りもオフロードも最高のタイヤです!
PC規格をデリカに履かせての感想です。LTのX-ATを履いてましたが重い&少しうるさい&乗り心地があまり良くない(空気圧が高いので跳ねる)、加減速がもっさりすぎるので、山を残し履き替えました。
【走行性能】
最高です!
オフっぽい見た目が欲しいがオフロードはまず走らない、走ってもバンパーを擦るような激しいところはいかない方にお勧め。
もちろん普通の夏タイヤよりはオフロードもだいぶいいと思います。
軽く、機敏になりました。
街乗り中心でLTタイヤは履くもんじゃないなと思いました。
X-ATのLTから変えましたがこうも違うのかと感動しました。
路面にビタっと張り付き、加速もかるくなり、減速もピタッと止まります(日々の生活ではここが一番重要ですね)。
街乗りのストップアンドゴーも全く苦じゃなくなりました。
【乗り心地】
最高です!柔らかくなり、スタッドレスと夏タイヤの中間のような感じです。
段差なども滑らかで音も少なくなりました。
【グリップ性能】
PC規格のためかよくグリップします。X-ATの時は重く、滑る感じもあったがAT4は雨の日もすべる感じが全くなく、安心です。
【静粛性】
大げさではなく音もほとんどしません(当然スタッドレスや普通の夏タイヤには劣りますが)。
全く音は気になりません。
X-AT(LT)の時と全然違います。
【総評】
買ってよかった!変えてよかった!最高です。
AT系タイヤではこれ以外履けなくなるかもしれません。
259位
395位
3.00 (1件)
48件
2024/1/29
-
235
45%
21インチ
97W
¥42,200
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、ステーションワゴン、ミニバン、SUV
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○
【特長】 すぐれた低燃費性能を誇るプレミアムコンフォートタイヤ。SUV/クロスオーバー・セダン/ワゴン・ハッチバック・ミニバン向け。 転がり抵抗性能「AAA」を達成した低燃費性能を備え、「PRIMACY 4」と比べ転がり抵抗を18.4%低減。 すぐれた静粛性により、モーター走行時においても快適な運転環境を実現。偏摩耗と急激な排水性能低下を抑え、安心感が長く続く。
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3 意外にロードノイズあり
パイロットスポーツ4SUVから交換しましたが、なぜか、こちらの方がロードノイズが多いのでなんで??という感じでした。
車との相性などもあるとは思いますが、最近あまりない経験です。
しかし、国産タイヤのようなザーザーいうロードノイズが無いので、概ね満足です。
誤解が生まれるといけませんので、付け加えると及第点は挙げられますので、決して悪い印象はありませんでした。
416位
438位
4.48 (2件)
409件
2022/2/10
2022/3
235
40%
18インチ
95W
○
¥14,890
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、ミニバン、SUV EXTRA LOAD規格: ○ 転がり抵抗係数: A ウェットグリップ性能: a
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5 ピレリとミシュランの中間的なフィーリング
BMW 5シリーズ Pzero(PZ4)からの交換です。
Pzeroが1年の使用で硬化しフィーリングの悪化が著しく新しく出たパワジーにしました。
ピレリのタイヤとは思えないほどサイドウォールに適度なコシがあり路面の細かい凹凸を拾ってくれます。トレッドはとても柔らかく溝も深いのでハンドリングレスポンスはワンテンポ遅れるフィーリングです。スポーツタイヤではないのでこれは仕方ありません。
ミシュランのように重量が軽くゴムにコシがあるのでこれまで「ピレリ=硬い、重い」といったネガティブなイメージがあった方にも受け入れてもらえると思います。直進安定性も良くフィーリングは爽快です。
MEDE IN CHINAですが真円も出ておりバランスウェイトも多くても40gと精度も悪くありません。
街中でのグリップは製造から1年6000km使ったPZERO、パイロットスポーツ4より上です。
横グリップはヨレるので超高速コーナーは少し速度を落としてフィーリングをつかんでから突っ込んでください。
ピレリ特有の劣化の早さは要経過観察ですが、価格を考えると非の打ち所がないタイヤだと思います。
4 乗り心地は良い
新車時装着タイヤ@Pilot Sport 4→AAZENIS FK510→BPOWERGYと交換してきました
スポーツ車寄りの為か前2種とも3年(20000km)で限界を迎え、3年で交換なら乗り心地を重視しても良いかなと思い比較的安価な此方を購入しました
Made in Chinaです
購入してまず気になったのは溝が6.5mm程しかなかったことです
3年持つのか心配してましたが、2年乗り終え残り1年分の溝は有りそうなので耐久性は同じくらいのようです
スポーツタイヤではないのでグリップ感などは劣りますが、その分乗り心地が柔らかくなり静粛性が増したので良かったです
1055位
438位
- (0件)
0件
2026/2/17
2026/1
235
40%
19インチ
(96Y)
○
¥15,480
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、スポーツカー、ミニバン
EXTRA LOAD規格: ○
非対称パターン: ○ 外径: 667mm リム幅: 8.5インチ リムガード: ○ 転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: a
650位
438位
- (0件)
113件
2020/1/21
2020/2/ 1
235
60%
18インチ
103W
○
¥24,750
【スペック】 車種ボディタイプ: SUV
専用タイヤ: SUV用
非対称パターン: ○ 外径: 739mm 総幅: 240mm リム幅: 7インチ 適合リム幅: 6.5〜8.5インチ
転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: a
【特長】 高いハンドリング性能と、すぐれた静粛性を備えたクロスオーバーSUV専用サマータイヤ。専用非対称トレッドパターンを採用している。 3本の幅広リブにより、高い剛性をもたらし高速走行での直進安定性を高いレベルで発揮。偏摩耗を抑制することで、ロングライフに貢献。 長さの異なる5種類のピッチ・バリエーションを最適に配置し、街乗りで気になるパターンノイズを抑制。
688位
438位
- (0件)
229件
2024/1/15
2024/2
235
40%
19インチ
92W
○
¥40,380
【スペック】 チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 673mm リム幅: 8.5インチ リムガード: ○ 転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: a
【特長】 ロードノイズ/パタンノイズの大幅低減技術と音を気になりにくくするチューニング技術を採用し、静粛性がさらに向上したセダン向け低燃費タイヤ。 「GR-tech Motionライン」、独自技術「ULTIMAT EYE」により、ハンドル操作に対して車体がリニアに反応する心地よいハンドリングを実現。 ウェットグリップ性能向上による、さらなる雨の日の安心感を追求。ウェットグリップ性能が「b」から「a」に向上している。
791位
478位
3.86 (2件)
53件
2022/11/21
-
235
45%
18インチ
98Y
¥11,690
【スペック】 EXTRA LOAD規格: ○
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5 やっぱり新品タイヤは、新車の走り心地で最高です。
タイヤ交換して約1週間300km程度の走行してからのレビューです。
【走行性能】ハンドリングがきちんと伝わります。
【乗り心地】硬すぎず柔らか過ぎず、良い心地です。
【グリップ性能】しっかり効いている感じです。
【静粛性】ロードノイズも少なくて、とても静かかす。
【総評】新品だからかもしれませんが、良いです。
3 安い。それで充分。
純正がパイロットスポーツ4のアコースティック仕様だったので、それとの比較です。
だいぶうるさいです。振動もよく伝わります。同じスポーツタイヤカテゴリーですが、あまり快適性を重視してないのかなとも思います。
グリップや操縦性は同等の様に感じます。ただ、自分が安全運転なので限界域まではるか先だということもわかります。必要十分以上の運動性能、安全性能はあるかなと。
しかし何よりパイロットスポーツの半額以下という事を考えたら、慣れてしまえばこれで充分です。見た目と快適性を重視するなら迷わずミシュランでしょう。
481位
478位
- (0件)
243件
2022/6/ 6
-
235
40%
18インチ
91W
¥11,930
【特長】 快適性能を備えたスポーツタイヤ。セダン、ステーションワゴンでもスポーティーな走りを楽しみたいドライバーに適している。 ドライ&ウェット路面ですぐれたグリップ性能を発揮。ドライブレーキ性能が3%、ウェットブレーキ性能が5%向上(従来比)。 グリップ力を高める高性能微粒子カーボンとしなやかさを発揮するシリカを高次元でバランスさせた「DZ102専用コンパウンド」を採用。
235位
478位
5.00 (1件)
113件
2020/1/21
2020/2/ 1
235
55%
19インチ
101V
○
¥17,480
【スペック】 車種ボディタイプ: SUV
専用タイヤ: SUV用
非対称パターン: ○ 外径: 741mm 総幅: 245mm リム幅: 7.5インチ 適合リム幅: 6.5〜8.5インチ
リムガード: ○ 転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: a
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5 XC60で履き替え
235/55R19サイズで新車についていたミシュランLatitude sport3からの履き替えです。
発売間もない銘柄のため2019年50週目の製造年でした。
履き替え前は4分山でしたが、履き替え後はとにかく静かさと転がりのスムーズさが際立っているように感じます。
コンフォート系SUVタイヤを色々と検討して、最も新しい新製品がいいのではと思い、値段もブリジストンの同系統銘柄と変わりませんでしたので決めましたが、イメージしていた通りで非常に満足です。
高速はまだ乗っていませんが、静粛性と乗り心地を試してみたいと思います。