スペック情報
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安い順 高い順
36位
20位
- (0件)
118件
2022/12/26
2023/3
235
50%
20インチ
104W
○
¥23,500
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、スポーツカー
EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 744mm 総幅: 245mm リム幅: 7.5インチ 適合リム幅: 6.5〜8.5インチ
リムガード: ○ 転がり抵抗係数: AA
ウェットグリップ性能: b
【特長】 上質なクルージングを追求し、環境性能も進化させたプレミアムコンフォートタイヤ。セダン・SUV向け。 非対称ブロックピッチ配列とイン側に配置したラテラルサイプがノイズを低減し、快適なドライブを実現。上質な走り心地と操縦安定性を両立している。 転がり抵抗性能とウェットグリップ性能が向上し(「PROXES C1S」比)、欧州の高い環境基準にも対応。
51位
35位
4.33 (5件)
368件
2022/1/12
2022/2
235
50%
18インチ
101V
○
¥18,300
【スペック】 車種ボディタイプ: ミニバン
専用タイヤ: ミニバン用
EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 693mm 総幅: 245mm リム幅: 7.5インチ 適合リム幅: 6.5〜8.5インチ
リムガード: ○ 転がり抵抗係数: AA
ウェットグリップ性能: a
【特長】 耐摩耗性と静粛性を高めたミニバン専用低燃費タイヤ。国内タイヤラベリング制度のウェットグリップ性能最高グレード「a」、転がり抵抗性能「A」獲得。 トレッドパターンは従来品の非対称パターンをベースにグルーブとサイプの溝面積比やプロファイルを細かく最適化。 従来品に比べて耐摩耗性能が20%向上し、ロードノイズを低減させ運転席だけではなく2列目・3列目シートでの静粛性も向上している。
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5 静かで乗り心地が良い
20系アルファードで純正 → レグノ → TRANPATH LuII → BluEarth-RV
レグノと純正タイヤは記憶にないため比較はできないが、前TRANPATH LuIIと比べると格段に良い。30系や40系の乗り心地の良さに買い替えを検討していたが、このタイヤにして不満がなくなったので、まだ暫く乗り続けることにした。空気圧260kPaでも前TRANPATH LuIIのような突き上げ感を感じないし静かだと思う。新しいタイヤって良く出来ていると思った。逆にグリップ感はないが、抵抗が少なく燃費に貢献してくれていると思う。決して止まらないわけではない。
5 コストパフォーマンス良いです
乗り心地良好です。
耐久性はこれからです。
見た目い感じです。
98位
45位
4.00 (2件)
203件
2022/1/12
2022/1
235
50%
18インチ
101V
○
¥15,200
【スペック】 車種ボディタイプ: ミニバン、軽自動車、コンパクトカー
専用タイヤ: ミニバン用
EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 693mm 総幅: 245mm リム幅: 7.5インチ 適合リム幅: 6.5〜8.5インチ
リムガード: ○ 転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: a
【特長】 雨の日でもしっかり走れるミニバン専用タイヤ。ロングライフとふらつき抑制の基本性能に加え、摩耗性能と雨の日などにおけるウェット性能が向上。 タイヤが路面に接地した際にゴムの部分へかかる負荷の均一化を図ることで、圧力が1か所に集中して発生する局所的な摩耗を抑制する。 ウェット路面におけるブレーキ性能の実車評価テストでは、従来品「TRANPATH mpZ」と比べ、制動距離を15%短縮。
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4 コスパに優れたタイヤ
トランパスR30から履き替えて800キロほど走行した後の感想、再レビューです。
【走行性能】
向上した。サイド剛性がある分、安定性が増してしっかりしている。
【乗り心地】
ちょっと硬くなった。でも、路面の凸凹からの突き上げは減った気がする。
【グリップ性能】
路面に吸い付いてる感覚。ブレーキがしっかり効く。でも、燃費良くなっている。
雨天時のブレーキングは明らかによくなって、止まりやすくなった。
【静粛性】
あまり変わらないと思うけど、気持ち悪化したかな程度。
【総評】
タイヤ選定は、年間15000キロ程度走るので、耐摩耗性、次に乗り心地、雨天時を含むブレーキングを重視して決めました。
コストパフォーマンスを考慮してこのタイヤが最も私に適していると思うので、満足です。
(ヨコハマRV-03よりも約20000円/4本安いのもポイント)
ブレーキングが良くなったのに、燃費は5〜10%良くなりました。
4 30系ヴェルファイアに使用
3.8万キロ走った30系ヴェルファイアの初めてのタイヤ交換としてこれを選択しました。
前車のエリシオンではヨコハマやダンロップを選択していて、失礼ながらトーヨータイヤはそれらより格下との印象が漠然とあり、今まで購入したことはありませんでした。
しかしヴェルファイアの新車装着タイヤがトランパスR30であり、また日系ブランドでほぼ最安だったのでトーヨータイヤが選択肢に入ってきました。
同じトーヨーでラグジュアリーミニバン用と謳っていて4本セットだと2,000円ほど安かったLuUと迷いましたがLuUが2014年登場でmp7が2022年と設計が新しく、またロングライフを売りにしている事からmp7にしました。
Yahoo Shoppingで購入してその出店業者と提携している近所のガソリンスタンドで取り付けてもらいました。
タイヤ4本セット \55,480、交換費 \10,120、バルブ交換 \2,200、タイヤ処分 \1,400の計\69,200となり近所のカー用品店などで交換するより1万円以上節約できたのではないかと思います。(パンク時の無料交換などの付帯サービスは付いていませんが...)
XL規格なので空気圧は指定では240kPaのところを換算表を見て250kPaにしています。
燃費は今のところR30と同等レベルですが、ヘタりきったR30よりも乗り心地が格段に良くなり満足です。
143位
47位
5.00 (2件)
14件
2025/3/17
2025/4
235
50%
19インチ
103W
○
¥29,500
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、ステーションワゴン、ミニバン、コンパクトカー、SUV
EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○ 外径: 719mm リム幅: 7.5インチ 転がり抵抗係数: AA
ウェットグリップ性能: a
【特長】 濡れた路面での安心感が長く続く、環境に配慮したプレミアムコンフォートタイヤ。SUV/クロスオーバー、セダン/ワゴン、ハッチバック、ミニバン向け。 JATMAウェットラベリング最高グレード「a」を取得。かつ耐摩耗性能を約30%向上させ、摩耗した状態でのウェットブレーキング性能を約2.4%向上。 「PRIMACY 4+」に比べ、新品時および摩耗した状態のどちらにおいても溝の体積が10%以上増加している。
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5 静粛性◎
静粛性に優れており、乗り心地も良いです。
この後の持ちが気になるところですが...。
5 乗り心地と静粛性がアップ
Mercedes-Benz GLB 200d 4MATIC に装着しました。
純正はBRIDGESTONE ALLENSA 100 20インチが装着されていましたが、
GLBにはこちらのタイヤの方が乗り心地と静粛性がアップするので、履き替えました。
197位
52位
5.00 (2件)
211件
2022/2/ 9
2022/3
235
40%
18インチ
(95Y)
○
¥33,000
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、スポーツカー、ステーションワゴン
EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 645mm リム幅: 8.5インチ 転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: a
【特長】 高いグリップ力がもたらすウェット&ドライ性能が特徴のハイグリップスポーツタイヤ。スポーツ・セダン/ワゴン・ハッチバック・ハイブリッド/EV向け。 排水性を高めたトレッド内側と、高い剛性をもたらすトレッド外側の大型ブロックにより、ウェット・ドライどちらの路面でも高いグリップ力を発揮。 高強度で、耐熱安定性にすぐれたハイブリッド・アラミド/ナイロンベルトを採用。タイヤが路面と密着し、ドライバーの意思をしっかりと路面に伝える。
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5 トータルバランスに優れたスポーツタイヤ
【走行性能】
研ぎ澄まされたスポーツタイヤ、というわけではありませんが、ハンドルを切れば切るだけしっかり曲がってくれます。
【乗り心地】
タイヤには空気が入ってるんだよなぁ、と実感させてくれる乗り心地です。路面の凹凸もキレイに吸収し、ドライバーを疲れさせないタイヤです。
【グリップ性能】
イーグルアシメトリック5を100とすれば95くらい。でもこの快適さ、燃費を実現しつつなので凄いと思う。
【静粛性】
めっちゃ静かというタイヤではないけれど、運転していて不快な音はしないタイプ。路面からの振動をノイズとして捉える人にはかなり静かと思えるかも。
【総評】
トータルバランスに優れている優等生タイヤ。
軽く峠を攻めることもあるけど、ストリート重視。乗り心地良くて燃費もそこそこ。雨の日も安心。僕にとってはほぼ理想のタイヤです。
しかし、ごりごり峠攻めたいという人には向かないでしょう。
5 路面を的確にとらえて静粛
【走行性能】直進性に優れている
【乗り心地】硬さを感じることがない
【グリップ性能】路面を確実にとらえている
【静粛性】ノイズが気にならない
【総評】前のタイヤの改良品ということで、購入を決めた
期待に応える内容だった
213位
86位
- (0件)
67件
2020/1/17
2020/2/ 1
235
40%
18インチ
95W
¥18,900
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、スポーツカー、ミニバン、軽自動車、コンパクトカー
EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 645mm リム幅: 8.5インチ 適合リム幅: 8〜9.5インチ
リムガード: ○ 転がり抵抗係数: B
ウェットグリップ性能: b
【特長】 すぐれた運動性能を持ち、幅広い車種に装着できるカジュアルスポーツタイヤ。セダン・スポーツ・ミニバン・コンパクト・軽自動車向け。 スポーティーな走りを実現するため、パターン設計を最適化。ワイドインサイドリブによるハンドルの初期応答性を向上。 高い排水性を確保し、耐ハイドロプレーニング性能にも配慮。専用コンパウンドがウェット路面での操縦安定性に貢献する。
93位
92位
5.00 (1件)
9件
2022/11/21
-
235
55%
19インチ
101V
¥12,220
【スペック】 車種ボディタイプ: SUV
【特長】 格子構造ユニットを使用することで熱循環と通気性を高め、タイヤの発熱で起こるエネルギーロスを低減するSUV専用タイヤ。 外側ショルダー部に高剛性ブロックを採用。偏摩耗を抑制してフラットな接地面を確保することでドライ路面でのハンドリング性能が従来製品比15%向上。 プロマイレージ技術でコーナーリング時にかかるタイヤの負荷を分散。タイヤ接地面を最大化し均等に力を分散させることでロングライフ性能を実現。
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5 50代ならコスパ最強
イヴォーク 3代目の夏タイヤ
初の韓流タイヤ
韓流のイメージひっくり返されました
10年ほど中古タイヤでしたが、このタイヤなら絶対に新品推します
ミシュラン好きで交換前はラチチュードスポーツでしたが硬化していたのか?交換後は路面吸着してるかの如く柔らかく乗り心地が良い良い
雨の高速も不安感無し
カッチリ派にはややサイドウォールの柔らかさを感じるかも
これなら3万キロで交換でも、柔らかさ乗り心地をローコストで得られるのでまた購入すると思います
乗り心地重視派には絶対お勧めできます
115位
92位
4.75 (3件)
280件
2024/1/15
2024/2
235
45%
18インチ
98W
○
¥33,780
【スペック】 EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 670mm リム幅: 8インチ リムガード: ○ 転がり抵抗係数: AA
ウェットグリップ性能: a
【特長】 ロードノイズ/パタンノイズの大幅低減技術と音を気になりにくくするチューニング技術を採用し、静粛性がさらに向上したセダン向け低燃費タイヤ。 「GR-tech Motionライン」、独自技術「ULTIMAT EYE」により、ハンドル操作に対して車体がリニアに反応する心地よいハンドリングを実現。 ウェットグリップ性能向上による、さらなる雨の日の安心感を追求。ウェットグリップ性能が「b」から「a」に向上している。
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5 REGNO GR-XIII にして満足
走行性がとても良く、車がスーッと走る感じがします。ロードノイズは低く、また道路に凸凹があってもタイヤが吸収してくれるので乗り心地は抜群に良いです。値段だけの価値はあるタイヤだと思います。
5 さすがのフラッグシップタイヤ
静粛性も乗り心地も今までのTRENZAとは全く違い、抜群の性能を発揮している。まだ数百キロしか走ってないので、グリップ力は不明。
133位
114位
- (0件)
7件
2026/2/ 4
2026/2/ 1
235
55%
19インチ
105W
○
¥33,100
【スペック】 車種ボディタイプ: SUV
専用タイヤ: SUV
EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ オンロード: ○ 外径: 744mm リム幅: 7.5インチ 転がり抵抗係数: AA
ウェットグリップ性能: a
159位
114位
3.00 (1件)
314件
2024/9/12
2024/10/ 1
235
55%
19インチ
105H
○
○
¥40,300
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、ステーションワゴン、ミニバン、コンパクトカー、SUV
EXTRA LOAD規格: ○
冬性能マーク: スノーフレークマーク
チューブレス: ○ 外径: 749mm リム幅: 7.5インチ 転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: b
【特長】 路面状態に合わせてタイヤ自らが適した性能に変化するオールシーズンタイヤ。セダン・ミニバン・コンパクト・SUV向け。 「アクティブトレッド」を採用し、外部環境の変化に反応してゴムの性質がスイッチを切り替えるように自動的に変化する。 水に触れたときだけゴムがやわらかくなることでウェット路面にグリップし、低温でもやわらかさを維持し、氷上で密着してグリップ力を発揮。
この製品をおすすめするレビュー
3 ゴムの臭いを消す方法教えて!
まだ、サマータイヤとしての使用しかしていませんが、乗り心地が少し柔らかくなった印象です。
事前に色々調べてオールシーズンタイヤとしての画期的な性能があるので購入しました。これからの雪の日や、雨の日が楽しみです。ただ、新しいのでゴムの臭いが強烈デス。
218位
152位
- (0件)
8件
2025/4/ 1
-
235
45%
18インチ
98W
¥12,780
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン EXTRA LOAD規格: ○
【特長】 タイヤの真円度と均一性を追求する新技術を採用し、ハンドリングと運転の快適さが向上したコンフォートタイヤ。 内側と外側に異なる比率でブロックを配置することにより、パターンノイズを低減。最適な細溝設計によって快適性が向上している。 ブロックの円周方向の変形を抑制することで偏心耐摩耗性が向上。溝の内壁に密集したジグザグ構造がパターンのノイズを効果的に低減する。
117位
152位
- (0件)
121件
2023/2/16
2023/5
235
50%
20インチ
104V
○
¥36,590
【スペック】 車種ボディタイプ: SUV
専用タイヤ: SUV用
EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ オンロード: ○ 外径: 744mm リム幅: 7.5インチ 適合リム幅: 6.5〜8.5インチ
リムガード: ○ 転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: c
【特長】 進化したサイレントテクノロジーを搭載し、静粛性が向上したSUV専用タイヤ。従来製品に比べ、新品時の騒音エネルギーが22%低減している。 SUV専用サイドチューニングを採用することで高次元の剛性を確保し、ふらつきを抑制。 非対称新パターンを採用し、ブロック剛性を最適化。SUVタイヤに求められるライフ性能にも配慮して、従来製品比で摩耗寿命指数が5%向上。
207位
169位
4.20 (3件)
117件
2020/1/21
2020/2/ 1
235
55%
18インチ
100V
○
¥15,570
【スペック】 車種ボディタイプ: SUV
専用タイヤ: SUV用
非対称パターン: ○ 外径: 715mm 総幅: 245mm リム幅: 7.5インチ 適合リム幅: 6.5〜8.5インチ
リムガード: ○ 転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: a
【特長】 クロスオーバーSUV向けのサマータイヤ。ハンドリング性能、耐偏摩耗性、静粛性を高いレベルでバランスさせる専用非対称トレッドパターンを採用。 市街地や高速道路などオンロードを思い通りに走るシャープなハンドリング性能や静粛性のほか、偏摩耗を抑制しロングライフ性能を兼ね備えている。 トレッドパターンはクロスオーバーSUVに求められる性能を発揮する非対称パターンを専用開発。ショルダーからセンターリブに至るまで高剛性を追求。
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5 特に問題ありません
交換前のブリジストンエコピアと比較しても違いが分かりません。
4 ハリアー純正タイヤとは、キャラクタ方向性が違う高性能タイヤ
ハリアー ハイブリッド 2014年モデル PREMIUM Advanced Package、純正タイヤ(ブリジストン DUELER H/T687 235/55R18(走行約4万km))からのタイヤ交換です。
【走行性能】
ハンドリングが、スムーズかつ軽くなりました。純正タイヤはM/Sタイヤらしい柔らかめのブロックパターンだったのに対して、本タイヤは「専用非対称トレッドパターン、3本の幅広リブによる高い剛性」との事で、特に高速時の走行性能は比較にならないレベルです。
元の純正タイヤではゆったりした乗り心地でスピードを出す気にならなかったハリアーが、スポーティーカーの様な感覚の車に変わります。
新型(2020年〜)ハリアーにも何度か試乗していますが、走行感覚は新型ハリアーに近いものと感じました。
【乗り心地】
走行性能、グリップ性能は純正タイヤよりも、はるかに上なのですが、乗り心地は純正タイヤにくらべて、明らかに固くなります。
純正タイヤ装着時は「ボート」に乗っている様な感覚で、柔らかでフワフワしたものでした。ゆったりした乗り心地が好きな方は純正タイヤのほうが良いでしょう。どちらが良いかはTPO、好みかと思います。
【グリップ性能】
スムーズで軽いハンドリングにも関わらず、地面をしっかりつかみ、ねらったコースをまっすぐ進む様な感覚になりました。高速走行でのレーンチェンジ時のキレと安定感が増しました。
【静粛性】
きれいに舗装された道、ざらざらした道などを真っすぐに進んでいる時のロードノイズは、音質の違い(純正タイヤは低音、本タイヤは高音)がありますが、いずれも低いレベルで静かだと思います。
ただしハリアーの場合それなりに大きな扁平率の低いタイヤのため、純正タイヤも、本タイヤも段差などでのタイヤからのつきあげがそれなりにあります。これは車のサスペンション、タイヤサイズ、扁平率、由来のもので、扁平率を上げるなどしないと変わらないかと思います。
【総評】
ハリアーに関して言えば、もともとのキャラクタ通り、ゆったりのんびり乗りたいのであれば、純正タイヤがベストマッチかと思います。
ふわふわした乗り心地が嫌な方や、高速走行での安定性を望むのであれば、本タイヤのほうが「スポーティーな車らしさ」を味わえるかと思います。
767位
211位
- (0件)
280件
2024/1/15
2024/2
235
40%
19インチ
92W
○
¥40,380
【スペック】 チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 673mm リム幅: 8.5インチ リムガード: ○ 転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: a
【特長】 ロードノイズ/パタンノイズの大幅低減技術と音を気になりにくくするチューニング技術を採用し、静粛性がさらに向上したセダン向け低燃費タイヤ。 「GR-tech Motionライン」、独自技術「ULTIMAT EYE」により、ハンドル操作に対して車体がリニアに反応する心地よいハンドリングを実現。 ウェットグリップ性能向上による、さらなる雨の日の安心感を追求。ウェットグリップ性能が「b」から「a」に向上している。
¥9,700 TIRE Wheel PREMIUM (全13店舗)
338位
236位
- (0件)
11件
2019/1/31
2019/4
235
60%
18インチ
107V
○
¥9,700
【スペック】 EXTRA LOAD規格: ○ 輸入車承認タイヤ: MO [メルセデス・ベンツ承認タイヤ] 外径: 739mm 総幅: 240mm
400位
264位
- (0件)
2件
2025/1/23
2025/2
235
50%
18インチ
101V
○
¥28,999
【スペック】 車種ボディタイプ: ミニバン、SUV
専用タイヤ: ミニバン・コンパクトSUV用
EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○ 外径: 697mm リム幅: 7.5インチ リムガード: ○ 転がり抵抗係数: AA
ウェットグリップ性能: a
【特長】 荒れた路面で気になりやすいロードノイズを12%、なめらかな路面で気になりやすいパターンノイズを8%低減する、ENLITEN搭載の乗用車用プレミアムタイヤ。 軽快なハンドリングでふらつきを低減。「GR-tech Silentゴム」により、静粛性とウェット性能の大幅な向上と、背反となる低燃費性能を両立。 ウェットグリップ性能がbからaに向上。従来品と比較して、停止距離が13%短縮。
230位
264位
- (0件)
33件
2022/3/23
-
235
50%
20インチ
100V
¥39,100
【特長】 プレミアムSUV仕様のハイパフォーマンスタイヤ。ドライ・ウェットともに快適な走行ができるよう各性能を最大限に引き出す。 マルチラウンドブロック構造で瞬時の操縦精度と直進安定性のすぐれたステアリング性能を発揮する。 「Run-Flat Technology(ランフラット テクノロジー)」を採用し、パンクした際に安全な場所まで走行でき、交換作業が可能。
512位
264位
4.00 (2件)
203件
2026/1/ 8
2022/1
235
50%
18インチ
101V
○
¥15,800
【スペック】 車種ボディタイプ: ミニバン、軽自動車、コンパクトカー
専用タイヤ: ミニバン用
EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 693mm 総幅: 245mm リム幅: 7.5インチ 適合リム幅: 6.5〜8.5インチ
リムガード: ○ 転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: a
この製品をおすすめするレビュー
4 コスパに優れたタイヤ
トランパスR30から履き替えて800キロほど走行した後の感想、再レビューです。
【走行性能】
向上した。サイド剛性がある分、安定性が増してしっかりしている。
【乗り心地】
ちょっと硬くなった。でも、路面の凸凹からの突き上げは減った気がする。
【グリップ性能】
路面に吸い付いてる感覚。ブレーキがしっかり効く。でも、燃費良くなっている。
雨天時のブレーキングは明らかによくなって、止まりやすくなった。
【静粛性】
あまり変わらないと思うけど、気持ち悪化したかな程度。
【総評】
タイヤ選定は、年間15000キロ程度走るので、耐摩耗性、次に乗り心地、雨天時を含むブレーキングを重視して決めました。
コストパフォーマンスを考慮してこのタイヤが最も私に適していると思うので、満足です。
(ヨコハマRV-03よりも約20000円/4本安いのもポイント)
ブレーキングが良くなったのに、燃費は5〜10%良くなりました。
4 30系ヴェルファイアに使用
3.8万キロ走った30系ヴェルファイアの初めてのタイヤ交換としてこれを選択しました。
前車のエリシオンではヨコハマやダンロップを選択していて、失礼ながらトーヨータイヤはそれらより格下との印象が漠然とあり、今まで購入したことはありませんでした。
しかしヴェルファイアの新車装着タイヤがトランパスR30であり、また日系ブランドでほぼ最安だったのでトーヨータイヤが選択肢に入ってきました。
同じトーヨーでラグジュアリーミニバン用と謳っていて4本セットだと2,000円ほど安かったLuUと迷いましたがLuUが2014年登場でmp7が2022年と設計が新しく、またロングライフを売りにしている事からmp7にしました。
Yahoo Shoppingで購入してその出店業者と提携している近所のガソリンスタンドで取り付けてもらいました。
タイヤ4本セット \55,480、交換費 \10,120、バルブ交換 \2,200、タイヤ処分 \1,400の計\69,200となり近所のカー用品店などで交換するより1万円以上節約できたのではないかと思います。(パンク時の無料交換などの付帯サービスは付いていませんが...)
XL規格なので空気圧は指定では240kPaのところを換算表を見て250kPaにしています。
燃費は今のところR30と同等レベルですが、ヘタりきったR30よりも乗り心地が格段に良くなり満足です。
677位
293位
- (0件)
100件
2024/1/22
2024/3
235
40%
18インチ
95W
○
¥28,870
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン・クーペ、ミニバン、軽自動車、コンパクトカー、SUV
EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 645mm 総幅: 241mm リム幅: 8.5インチ 適合リム幅: 8〜9.5インチ
転がり抵抗係数: AA
ウェットグリップ性能: a
419位
293位
- (0件)
14件
2025/3/17
2025/5
235
55%
19インチ
105W
○
¥31,690
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、ステーションワゴン、ミニバン、コンパクトカー、SUV
EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○ 外径: 741mm リム幅: 7.5インチ 転がり抵抗係数: AA
ウェットグリップ性能: a
80位
293位
- (0件)
91件
2025/2/26
2025/2
235
50%
20インチ
104W
○
¥32,610
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、スポーツカー、ミニバン、SUV EXTRA LOAD規格: ○ 外径: 744mm リム幅: 7.5インチ 適合リム幅: 6.5〜8.5インチ 転がり抵抗係数: A ウェットグリップ性能: a
468位
293位
5.00 (1件)
211件
2022/2/ 9
2022/4
235
35%
19インチ
(91Y)
○
¥34,800
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、スポーツカー、ステーションワゴン
EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 647mm リム幅: 8.5インチ 転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: a
【特長】 高いグリップ力がもたらすウェット&ドライ性能が特徴のスポーツ・セダン/ワゴン・ハッチバック向けハイグリップスポーツタイヤ。 排水性を高めたトレッド内側と、高い剛性をもたらすトレッド外側の大型ブロックにより、ウェット・ドライどちらの路面でも高いグリップ力を発揮。 高強度で、耐熱安定性にすぐれたハイブリッド・アラミド/ナイロンベルトを採用。タイヤが路面と密着し、ドライバーの意思をしっかり路面に伝える。
この製品をおすすめするレビュー
5 ミシュランタイヤファンには良いタイヤ
スポーツ性能に優れたタイヤのため、乗り心地は2番目。
耐久性、軽量に優れている。
転がり抵抗が小さいため、車の出だしが良くなった。
ミシュランタイヤファンには良いタイヤ。
454位
338位
- (0件)
245件
2022/6/ 6
-
235
40%
18インチ
91W
¥11,700
【特長】 快適性能を備えたスポーツタイヤ。セダン、ステーションワゴンでもスポーティーな走りを楽しみたいドライバーに適している。 ドライ&ウェット路面ですぐれたグリップ性能を発揮。ドライブレーキ性能が3%、ウェットブレーキ性能が5%向上(従来比)。 グリップ力を高める高性能微粒子カーボンとしなやかさを発揮するシリカを高次元でバランスさせた「DZ102専用コンパウンド」を採用。
292位
338位
- (0件)
59件
2022/11/21
-
235
40%
19インチ
96W
¥13,780
【スペック】 EXTRA LOAD規格: ○
570位
338位
5.00 (1件)
5件
2022/7/14
2022/7
235
70%
16インチ
106T
○
¥17,400
【スペック】 車種ボディタイプ: SUV
冬性能マーク: M+S、スノーフレークマーク
チューブレス: ○ オン/オフロード: ○ 外径: 736mm 総幅: 240mm リム幅: 7インチ 適合リム幅: 6〜8インチ
リムガード: ○
この製品をおすすめするレビュー
5 良きタイヤ
【走行性能】
4
【乗り心地】
5
【グリップ性能】
5
【静粛性】
3
【総評】
デリカD5に装着
思っていたよりも、ロードノイズが少なく満足しています。
ゴム自体がBFグッドリッチ等と比べて、かなり柔らかいので、乗り心地も普通のタイヤとさほど変わりません。かと言って、たわみから生じる腰砕け感も感じない良いタイヤですね。
スノーフレークマークもついていて、多少降雪があっても安心です。
後は、どの位の寿命か気になるところです。
512位
338位
- (0件)
100件
2025/5/20
2025/2
235
55%
19インチ
105W
○
¥26,180
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン・クーペ、ミニバン、軽自動車、コンパクトカー、SUV
EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 741mm 総幅: 245mm リム幅: 7.5インチ 適合リム幅: 6.5〜8.5インチ
転がり抵抗係数: AA
ウェットグリップ性能: a
597位
338位
- (0件)
0件
2023/4/13
-
235
50%
21インチ
101W
¥30,775
【スペック】 車種ボディタイプ: SUV
専用タイヤ: SUV用
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 輸入車承認タイヤ: (LEX) [レクサス承認タイヤ]
外径: 769mm リム幅: 7.5インチ リムガード: ○
677位
403位
5.00 (2件)
471件
2018/1/15
2017/11/ 1
235
50%
18インチ
97W
○
¥15,799
【スペック】 外径: 693mm 総幅: 245mm 転がり抵抗係数: A ウェットグリップ性能: a
この製品をおすすめするレビュー
5 良いタイヤと思います。
アルファード30系後期SCのノーマルタイヤからの履き替えです。
グリップ性は格段に良くなりました。雨降り時のグリップは期待していた寄りも悪かったですが、
ノーマルタイヤよりは良くなったと思います。
ノイズは微妙です。もう少し静かになれば良かったかな?
時速100キロを超えた場合はノーマルよりも静かでノイズも少ない様に感じました。
総括は満足のいく良いタイヤと思いました。
5 走りは良いですねー。
皆様の評価通りの乗り心地です。
しいて言えば、タイヤに直接貼られていた、シールでの送り状など、うまく剥がすことが
できなかったこと。うまく剥がせる方法があれば教えて欲しいです。
394位
403位
4.50 (2件)
14件
2025/3/17
2025/3
235
45%
18インチ
98Y
○
¥26,545
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、ステーションワゴン、ミニバン、コンパクトカー、SUV
EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○ 外径: 669mm リム幅: 8インチ 転がり抵抗係数: AA
ウェットグリップ性能: a
この製品をおすすめするレビュー
5 トータルで満足
フォルクスワーゲンパサート
235/45R18 2024.50th week
ミシュランパイロットスポーツ4から変更
【走行性能】
転がり性能が良く、出だしやニュートラル時の
スムーズさに貢献しています。
スーッと進んでくれるのが気持ちいい
【乗り心地】
スポーツタイヤからの変更なので
比較対象になるかはわかりませんが
柔らかさを感じる高級感あるタイヤです。
45タイヤでここまで乗り心地が良いのには
感心しました
【グリップ性能】
しっかりと吸いつきます
横に流れる挙動は全く感じません
【静粛性】
着地点からの異音を感じません
車自体の静寂性もあるとは思いますが
パイロットスポーツ4と比べると
2ランク上に感じました
【総評】
トータルバランスがとても良く
プレミアムコンフォートの名に相応しい
信頼の出来るタイヤだと感じています
満足です
4 乗り心地がまろやかになりました
B8パサートヴァリアント です。
235 45 R18です。
交換品は以下でした。交換後間もないので備忘録としてレビューします。
made in Thailand
2024年51週(12月下旬)製造
パサート純正ピレリP7(19年20週)からの交換です。
【走行性能】
未評価
【乗り心地】
細かい凸凹をいなしている感じがします。
全体的に乗り心地が丸くなりました。
【グリップ性能】
未評価
【静粛性】
静かだと思います。TDIなのでエンジン音の方が響きます。
【総評】
未評価
1112位
403位
- (0件)
0件
2025/3/10
2025/4/ 1
235
50%
19インチ
99V
¥28,600
【スペック】 車種ボディタイプ: SUV
専用タイヤ: SUV用
非対称パターン: ○ 外径: 719mm
353位
403位
- (0件)
5件
2025/2/18
2025/3
235
50%
20インチ
104W
○
¥31,592
【スペック】 車種ボディタイプ: SUV
専用タイヤ: SUV用
EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 744mm 総幅: 245mm リム幅: 7.5インチ 適合リム幅: 6.5〜8.5インチ
リムガード: ○ 転がり抵抗係数: AAA
ウェットグリップ性能: b
322位
403位
- (0件)
100件
2024/10/24
2024/10/25
235
45%
21インチ
101V
○
¥38,060
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン・クーペ、ミニバン、軽自動車、コンパクトカー、SUV
EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 745mm 総幅: 236mm リム幅: 8インチ 適合リム幅: 7.5〜9インチ
転がり抵抗係数: AA
ウェットグリップ性能: a
¥9,900 TIRE Wheel PREMIUM (全8店舗)
815位
471位
- (0件)
22件
2023/2/ 7
2023/2
235
55%
18インチ
100V
○
¥9,900
【スペック】 冬性能マーク: M+S、スノーフレークマーク
888位
471位
- (0件)
0件
2026/2/17
2026/2
235
45%
18インチ
98Y
○
¥12,820
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、スポーツカー、ミニバン
EXTRA LOAD規格: ○
非対称パターン: ○ 外径: 665mm リム幅: 8インチ リムガード: ○ 転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: a
651位
471位
4.48 (2件)
420件
2022/2/10
2022/3
235
40%
18インチ
95W
○
¥15,390
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、ミニバン、SUV EXTRA LOAD規格: ○ 転がり抵抗係数: A ウェットグリップ性能: a
この製品をおすすめするレビュー
5 ピレリとミシュランの中間的なフィーリング
BMW 5シリーズ Pzero(PZ4)からの交換です。
Pzeroが1年の使用で硬化しフィーリングの悪化が著しく新しく出たパワジーにしました。
ピレリのタイヤとは思えないほどサイドウォールに適度なコシがあり路面の細かい凹凸を拾ってくれます。トレッドはとても柔らかく溝も深いのでハンドリングレスポンスはワンテンポ遅れるフィーリングです。スポーツタイヤではないのでこれは仕方ありません。
ミシュランのように重量が軽くゴムにコシがあるのでこれまで「ピレリ=硬い、重い」といったネガティブなイメージがあった方にも受け入れてもらえると思います。直進安定性も良くフィーリングは爽快です。
MEDE IN CHINAですが真円も出ておりバランスウェイトも多くても40gと精度も悪くありません。
街中でのグリップは製造から1年6000km使ったPZERO、パイロットスポーツ4より上です。
横グリップはヨレるので超高速コーナーは少し速度を落としてフィーリングをつかんでから突っ込んでください。
ピレリ特有の劣化の早さは要経過観察ですが、価格を考えると非の打ち所がないタイヤだと思います。
4 乗り心地は良い
新車時装着タイヤ@Pilot Sport 4→AAZENIS FK510→BPOWERGYと交換してきました
スポーツ車寄りの為か前2種とも3年(20000km)で限界を迎え、3年で交換なら乗り心地を重視しても良いかなと思い比較的安価な此方を購入しました
Made in Chinaです
購入してまず気になったのは溝が6.5mm程しかなかったことです
3年持つのか心配してましたが、2年乗り終え残り1年分の溝は有りそうなので耐久性は同じくらいのようです
スポーツタイヤではないのでグリップ感などは劣りますが、その分乗り心地が柔らかくなり静粛性が増したので良かったです
273位
471位
5.00 (1件)
10件
2020/1/21
2020/3/ 1
235
60%
18インチ
107V
¥15,777
【スペック】 車種ボディタイプ: SUV 専用タイヤ: SUV・ピックアップトラック用 EXTRA LOAD規格: ○ 外径: 739mm 総幅: 240mm リム幅: 7インチ 適合リム幅: 6.5〜8.5インチ
この製品をおすすめするレビュー
5 ピレリからのヨコハマ。必要十分でコスパに大満足。
対称実験がてきるほどタイヤの履き比べをしていないので、あくまで個人的で感覚的なレビューとなることをお許しください。
レンジローバーイヴォークの履き替えです。
前のタイヤがピレリSCORPION VERDE ALL SEASON 235/60 R18でした。なので、価格としては大分お手頃なものを選べた!という印象です。
オールシーズンを選ぶか、M+Sを選ぶか、迷いました。
当方、趣味のファーストカーと別にセカンドカーとしてのこちらの車・タイヤのため、用途としては、家族での遠出がメインで、ただし雪国のような旅行はファーストカーで行くのでスタッドレスへの交換も想定していませんでした。そんなこんな色々と悩んだ末、これにたどり着きました。
乗り心地ですが、前のタイヤが古かったこともありますが、ロードノイズというのか、ジリジリというゴムとアスファルトの摩擦を感じづらく、とても満足しています。(ファーストカーがあまりにもゴツいアレなので感覚がバグっているのかもしれませんが…)
グリップ性能(雨の日も含め)も、そもそも全然スピードを出す人間ではないこともありますが、何の不満もありません。
特に雪や凍結路において、スノーフレークマークではないですし、M+Sをそこまで信用しているわけではありませんが、道路に少し残った雪などを走らざるを得ない時も心の支えくらいに思えると期待しています。
タイヤのデザインとしても過度な主張がなく、しかしSUVに合うと嬉しく思っています。
同じジオランダーでもMTを何度も乗っていますが、ジオランダー、ひいてはヨコハマタイヤの懐の深さを感じています。
750位
471位
4.00 (1件)
0件
2021/2/ 3
-
235
45%
18インチ
(98Y)
¥18,000
【スペック】 EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○ 外径: 669mm 総幅: 236mm リム幅: 8インチ 適合リム幅: 7.5〜9インチ
この製品をおすすめするレビュー
4 グリップいいですね。レグノよりいい。クイック
【走行性能】グリップいいですね。レグノよりいい。クイック
【乗り心地】サスとの相性もあるでしょうが、自分のアコードは良いですよ。
【グリップ性能】日本のタイヤはlong Life側に性能を振るのでしょうから、私の様にたまに乗るクルマ用にはいいですよ。
似たカテゴリーではポルシェが標準タイヤだった。
【静粛性】
まあ、まあ。 シャシー側の性能と合算になるでしょうから、これのみでは、
昔のレグノより静かです。
【総評】これはいいですよ。 たくさん距離乗る人向けではない。
958位
471位
4.00 (2件)
30件
2020/4/ 3
2020/4/ 1
235
70%
16インチ
104/101Q
¥22,757
【スペック】 車種ボディタイプ: SUV
チューブレス: ○ オフロード: ○ 外径: 742mm 総幅: 240mm リム幅: 7インチ 適合リム幅: 6〜8インチ
リムガード: ○
この製品をおすすめするレビュー
4 見た目より静かな走行
タイヤとしての性能やパターンの割に思ったより静かでした
ただ、この手のタイヤはホワイトレターの方が好きなので残念過ぎる
4 国産オールテレーンタイヤ!
車両:デリカ d5
ホイール:エクストリームj xj07
車高:純正のまま
【走行性能】
純正に比べると大らかなハンドリングになりました。最初は思ったより違和感ありました。多分重量が増えてる影響が大きいです。
【乗り心地】
思ったよりはゴツゴツしてないです。同乗者の家族からも特に不満はないようです。
【グリップ性能】
雨の日でも特に不安はないです。上述してる大らかなハンドリングもあって、急がつく運転もしないので。
【静粛性】
パターンに見合った音量です。高速だと結構うるさいですね。
【総評】
燃費については下道だとあまり変化感じませんが、高速だと1割程度落ちてる感覚です。
ただ何よりもカッコイイ!これに尽きます笑
車高も少し上がりますし。
パターンのゴツさだけ見るとグッドリッチko2の方がかっこいいかなと思うときはあります。
でも思ったより乗り心地悪くないのと、ko2より他の人とかぶらないので個人的にはOKかなと思ってます。
888位
471位
4.60 (3件)
280件
2024/1/15
2024/3
235
50%
18インチ
101V
○
¥28,200
【スペック】 EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 696mm リム幅: 7.5インチ リムガード: ○ 転がり抵抗係数: AA
ウェットグリップ性能: a
この製品をおすすめするレビュー
5 レグノに勝るタイヤ無し。予算許すならレグノ一択。
【走行性能】
さすがにレグノです。安定感が増しました。直進性も操舵性も格段に上がりました。
【乗り心地】
これは最高。レグノに勝るタイヤ無し。とてもソフトですがしっかりしています。
【グリップ性能】
そこまで荒い運転をしていませんが、しっかりと踏ん張ってる感じはあります。交換前よりも道路にへばりついている感じがします。
【静粛性】
これは最高。レグノに勝るタイヤ無し。これまで聞こえていなかった風切り音が聞こえるようになりました。それぐらい静かです。
【総評】
とにかく予算が許すならレグノ一択です。他のタイヤは選択の余地がありません。もちろん予算と満足度は比例しますので当たり前ですが、レグノはトップでしょう。
5 初めてのREGNOと空気圧問題
【総評】
初めての REGNO!!それも新世代は確かに文句のない出来栄え。
柔かいあたり、気にならないロードノイズ、意のままのライントレース、腰砕けにならない安心剛性など、乗り出し100km過ぎからだんだん本来の性格が出てきた。
ただ、わたしが勝手に REGNOに抱いていた印象とは違って、軽妙と云うか少しハンドルが軽くなった気がする。。(もっと重厚なイメージだったので)
【自己分析】
美点も含めて「マジ軽ナット」の影響もあるかもしれないが、それよりも空気圧の影響が考えられる。
MAZDA MX-30 EVモデルの新車装着タイヤ TURANZA T005 Aからの履き替えで標準サイズ
215/55R18 95H が GR-XIIIには無いので
235/50R18 101V XL を選択(外径は 690⇒696mm)
偏平率と XL有無が変わったので適正空気圧も変わるはずと思って
https://www.tps-wave.jp/html/page58.html
を読むと、
MX-30 EVは、XL規格でないロードインデックス 95のタイヤで前輪 250 kPa、後輪 260 kPaの空気圧指定なので、負荷能力としては前輪 690 kg、後輪 710 kgぐらいを必要としてると理解。
これを XL規格のロードインデックス 101のタイヤで満たすには、
前輪 235 kPa、後輪 240 kPaの空気圧で足りるはずなのだけど。。これでもパンパンなのかも知れずチョット自信がない。
タイヤはサイズよりも空気圧別負荷能力の方が大切なんじゃない!?と初めて知ったけれど、XL規格との関係も含めてきちんと周知、理解されてないように思った。タイヤ交換をお願いしたショップは偏平率とXL規格が変わったことを理解してたはずなのに何も聞かずに標準空気圧にセットしちゃったし。
適正空気圧を一発で変換、計算してくれるサービスがあってもおかしくないのになぁ。
716位
471位
5.00 (1件)
9件
2022/8/ 1
2022/8
235
55%
19インチ
105W
○
¥30,699
【スペック】 車種ボディタイプ: SUV
専用タイヤ: SUV用
EXTRA LOAD規格: ○
冬性能マーク: M+S、スノーフレークマーク
チューブレス: ○ 外径: 741mm リム幅: 7.5インチ 適合リム幅: 6.5〜8.5インチ
この製品をおすすめするレビュー
5 初オールシーズンタイヤですが大満足です。
車種はMB GLC 220dで、交換前はMB純正のPIRELLI Scorpion Verdeランフラットでした。
【走行性能】
恐らくタイヤ自体が軽いのでしょう。
明らかに転がりが軽くなり、ハンドルも軽くなりました。
ただし接地感と剛性に関しては前のタイヤに軍配があがります。
とはいえSUVですし速度を出してもせいぜい120kmとかなので必要十分です。
【乗り心地】
前のタイヤがランフラットだったのもあり乗り心地が飛躍的によくなりました。
まるで雲にのっているようです。
特に段差を超えた時の不快な突き上げが一切無くなりとても満足です。
【グリップ性能】
ランフラットと比較するとやや横の剛性が弱い気もしますが、別の車に履いているPrimacy4と比較しても特に弱い感じはしないので不満はありません。
高速もコーナリングも不安を感じることはありません。
【静粛性】
言われれば気がつくかも?というレベルで音が大きくなった気がします。
家族は誰も気がついていないので気のせいかもしれません。
【総評】
摩耗性能や燃費性能はもう少し走ってみないとわかりませんが
車の走りが軽くなり、乗り心地も改善されましたので今のところ全く不満はありません。
本格的な雪国や雪が積もる山間部に住む方には向かないと思いますが
「年1で5センチ+αくらいの雪が積もり夏用タイヤでは車を使えない」
みたいな平野の都市部に住む人にはコストパフォーマンスの良いタイヤかと思います。