スペック情報
太い順 細い順
高い順 低い順
大きい順 小さい順
安い順 高い順
13位
15位
4.47 (10件)
211件
2022/2/ 9
2022/4
225
40%
18インチ
(92Y)
○
¥25,700
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、スポーツカー、ステーションワゴン
EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 637mm リム幅: 8インチ 転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: a
【特長】 高いグリップ力がもたらすウェット&ドライ性能が特徴のハイグリップスポーツタイヤ。スポーツ・セダン/ワゴン・ハッチバック・ハイブリッド/EV向け。 排水性を高めたトレッド内側と、高い剛性をもたらすトレッド外側の大型ブロックにより、ウェット・ドライどちらの路面でも高いグリップ力を発揮。 高強度で、耐熱安定性にすぐれたハイブリッド・アラミド/ナイロンベルトを採用。タイヤが路面と密着し、ドライバーの意思をしっかりと路面に伝える。
この製品をおすすめするレビュー
5 このタイヤを知ってからは、これ一択
Pilot Sport 2を履いてから、このタイヤのトータルバランスに惚れ、歴代の車に装着してきました。
ネバネバの超ハイグリップではないかもしれませんが、街乗りとワインディングロードでは十分なグリップを発揮しますし、なによりウェットの排水性がよく、安心できます。
そして、静粛性もよい。 これだけの性能がこの値段というのは嬉しい限りです。
5 スポーツな足回りにはスポーツで
ミシュランePRIMACYがフワフワ過ぎてプリウスGRスポーツの足回りとバランスが悪かった。首都高の高速コーナーでハンドリングが決まらずいつも気持ち悪かった。タイヤの山はかなり残っていたがフニャフニャに耐えきれずスポーツタイプのタイヤに交換しました。本当はEV走行で静かに走るのが好みだが、静寂性を多少犠牲にしてでも楽しく走ることを選択しました。
28位
22位
- (0件)
100件
2024/1/22
2024/2
225
40%
18インチ
92W
○
¥17,570
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン・クーペ、ミニバン、軽自動車、コンパクトカー、SUV
EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 637mm 総幅: 230mm リム幅: 8インチ 適合リム幅: 7.5〜9インチ
転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: a
【特長】 上質な静粛性が持続するプレミアムコンフォートタイヤ。セダン・クーペ、コンパクトカー、SUV、ミニバン、軽自動車向け。 主溝の体積が大きくなるように設計し、新品時のウェット性能の確保と、摩耗時のウェット性能低下の抑制を両立している。 トレッドパターンを新たに設計し、構造をタイヤサイズごとに最適化。新品時のパターンノイズを従来品比15%低減し、摩耗時ロードノイズも22%低減。
56位
47位
4.00 (1件)
245件
2022/6/ 6
-
225
40%
18インチ
88W
¥9,500
【特長】 快適性能を備えたスポーツタイヤ。セダン、ステーションワゴンでもスポーティーな走りを楽しみたいドライバーに適している。 ドライ&ウェット路面ですぐれたグリップ性能を発揮。ドライブレーキ性能が3%、ウェットブレーキ性能が5%向上(従来比)。 グリップ力を高める高性能微粒子カーボンとしなやかさを発揮するシリカを高次元でバランスさせた「DZ102専用コンパウンド」を採用。
この製品をおすすめするレビュー
4 コスパは良いと思います
【走行性能】
別にサーキット行ったり山道攻めたりするわけじゃないので普通に問題ないです。
【乗り心地】
乗り心地とか気にしたことないのですが時にごつごつした感じもなく悪くないです。
【グリップ性能】
コーナーや曲がり角では減速するのであまりグリップがよいとかよくないとか思ったことありません。
【静粛性】
整備士さんからあらかじめ静かではないと聞いていましたが思ったよりはうるさくはないです。
かといって静音タイヤと比較したらまあまあな音。
【総評】
よくわからないアジアンタイヤで痛い目に合ったので有名メーカーのタイヤを選びました。
海外製だと思いますが今のところ問題なく使えてます。
78位
47位
4.00 (2件)
245件
2014/1/ 9
2014/2
245
40%
18インチ
97W
¥11,900
【スペック】 EXTRA LOAD規格: ○ 外径: 653mm 総幅: 248mm
【特長】 快適性能を備えたスポーツタイヤ。セダン、ステーションワゴンでもスポーティーな走りを楽しみたいドライバーに適している。 ドライ&ウェット路面ですぐれたグリップ性能を発揮。ドライブレーキ性能が3%、ウェットブレーキ性能が5%向上(従来比)。 グリップ力を高める高性能微粒子カーボンとしなやかさを発揮するシリカを高次元でバランスさせた「DZ102専用コンパウンド」を採用。
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5 CBA-GRFで
スバルインプレッサWRX STI GRFで使用しました。
純正ポテンザが硬くてロードノイズがうるさ買ったのですが、納車から五年たってひび割れが出て来たのでこちらに換えました。
サーキット走るわけでも無く普段乗りでそこそこの性能でドライ&ウエットでもそこそこのグリップと安定性があればと思い調べたところ、手頃な値段で性能も良さそうだったので購入しました。
タイヤピットで交換して貰いましたが、静寂性がポテンザよりアップして、カーブなどで曲がるときもしっかりと地面に食いつく感じは十分でした。
普段乗りでは何ら遜色ないクラスです。
現時点での値段から見てもアジアンタイヤとそう大して値段も変わらないのでダンロップにしました。
WRX STIなのでサーキットで走るなどでしたら、Z II☆やZ IIIになると思います。
3 安価ですので、街乗りならOK
見た感じはスポーティです。値段が安く見た目も良いため 二台の車につけてみました。
付けた感じは、値段の割に満足感がある感じです。
しかし、タイヤのしっかり感や食いつきはあまり期待できません。
あくまで普通に街乗りなら問題なく使えます。溝が減ってきて6割くらいになってくるとロードノイズが気になってきます。(特に高速道路)タイヤ自体も硬くなってきます。(減りは少ないです。)
ひび割れなどはあまりなく、本当に長持ちするコスパ重視のタイヤです。
今までポテンザS001 やデレッツアV☆ やパイロットレースなど使ってきましたが、
その辺のタイヤとは そもそもコンセプトが違うタイヤです。
次は違うタイヤを探しています。製造国はインドネシア・タイ等でした。
171位
59位
5.00 (3件)
211件
2022/2/ 9
2022/4
245
40%
18インチ
(97Y)
○
¥35,900
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、スポーツカー、ステーションワゴン
EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 653mm リム幅: 8.5インチ 転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: a
【特長】 高いグリップ力がもたらすウェット&ドライ性能が特徴のハイグリップスポーツタイヤ。スポーツ・セダン/ワゴン・ハッチバック・ハイブリッド/EV向け。 排水性を高めたトレッド内側と、高い剛性をもたらすトレッド外側の大型ブロックにより、ウェット・ドライどちらの路面でも高いグリップ力を発揮。 高強度で、耐熱安定性にすぐれたハイブリッド・アラミド/ナイロンベルトを採用。タイヤが路面と密着し、ドライバーの意思をしっかりと路面に伝える。
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5 万能スポーツタイヤ
C220d(W205)の後輪です。この前はPS4を使用していました。
【走行性能】
PS4とほぼ変わらないというよりも、通常使用では限界を試すような走りは無理です。
ディーゼルのトルクにも難なく耐えてくれ、発進加速は良好です。
雨天時は無敵です。全く不安感はなくかっ飛んでくれます。
燃費はスタッドレスと同じ程度で、転がり抵抗とグリップのトレードオフです。
【乗り心地】
PS4より少し良い気がします。ねっとりします。
【静粛性】
PS4より少し良い気がします(ただし経年劣化したPS4との比較なのであてになりませんが)。
レグノとかに比べればダメです。あくまで本質はスポーツタイヤです。
【総評】
PS4の正常進化型タイヤだと思います。
側面のマットなデザインが格好良いです。
1年/1.5万キロ乗りましたがまた7-8分はありそうです。高いのであと2年はもってくれると助かります。
5 やはり良いです ♪♪♪
車はスバルのWRX S4、ミシュラン Pilot Sport 4からの履き替えで少し迷いましたが、レグノやビューロよりはだいぶ安く、かつ、性能と信頼性でPilot Sport 5を選びました。
Pilot Sport 4では4.5万`ほど走り、だいぶくたびれていたせいもあり、これで比較しては酷ですが、なかなか良い感じです。
感覚的な話で恐縮ですが、乗り心地の点ではタイヤと地面の間に厚めの皮を敷いたような感がします。
また、コーナーでの踏ん張りと安定感は、Pilot Sport 4と同様にとても良いです。WRX S4のポテンシャルもあるとは思いますが、いくら頑張ってコーナーリングしてもタイヤの方は余裕がありますね。
あと気になるは耐久性、高速中心なのでできれば、5万`まで持ってもらえれば最高です。
178位
71位
5.00 (2件)
211件
2022/2/ 9
2022/3
235
40%
18インチ
(95Y)
○
¥33,000
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、スポーツカー、ステーションワゴン
EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 645mm リム幅: 8.5インチ 転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: a
【特長】 高いグリップ力がもたらすウェット&ドライ性能が特徴のハイグリップスポーツタイヤ。スポーツ・セダン/ワゴン・ハッチバック・ハイブリッド/EV向け。 排水性を高めたトレッド内側と、高い剛性をもたらすトレッド外側の大型ブロックにより、ウェット・ドライどちらの路面でも高いグリップ力を発揮。 高強度で、耐熱安定性にすぐれたハイブリッド・アラミド/ナイロンベルトを採用。タイヤが路面と密着し、ドライバーの意思をしっかりと路面に伝える。
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5 トータルバランスに優れたスポーツタイヤ
【走行性能】
研ぎ澄まされたスポーツタイヤ、というわけではありませんが、ハンドルを切れば切るだけしっかり曲がってくれます。
【乗り心地】
タイヤには空気が入ってるんだよなぁ、と実感させてくれる乗り心地です。路面の凹凸もキレイに吸収し、ドライバーを疲れさせないタイヤです。
【グリップ性能】
イーグルアシメトリック5を100とすれば95くらい。でもこの快適さ、燃費を実現しつつなので凄いと思う。
【静粛性】
めっちゃ静かというタイヤではないけれど、運転していて不快な音はしないタイプ。路面からの振動をノイズとして捉える人にはかなり静かと思えるかも。
【総評】
トータルバランスに優れている優等生タイヤ。
軽く峠を攻めることもあるけど、ストリート重視。乗り心地良くて燃費もそこそこ。雨の日も安心。僕にとってはほぼ理想のタイヤです。
しかし、ごりごり峠攻めたいという人には向かないでしょう。
5 路面を的確にとらえて静粛
【走行性能】直進性に優れている
【乗り心地】硬さを感じることがない
【グリップ性能】路面を確実にとらえている
【静粛性】ノイズが気にならない
【総評】前のタイヤの改良品ということで、購入を決めた
期待に応える内容だった
134位
96位
- (0件)
36件
2022/12/26
2023/2
225
40%
18インチ
92Y
¥15,800
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、スポーツカー
EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 637mm 総幅: 230mm リム幅: 8インチ 適合リム幅: 7.5〜9インチ
リムガード: ○ 転がり抵抗係数: B
ウェットグリップ性能: a
【特長】 高次元のハンドリング性能とブレーキ性能を実現し、環境にも配慮したプレミアムスポーツタイヤ。非対称パターンデザインを採用。 イン側とアウト側で異なる配合を用いた非対称トレッドコンパウンドで、ブレーキ性能がさらに向上。 高剛性リブにより、コーナリング中のグリップ力と安定性が向上。ダイナミックテーパーがウェットとドライ時のブレーキ性能に寄与。
114位
104位
4.60 (3件)
119件
2021/2/12
2021/3/ 1
225
40%
18インチ
92Y
¥15,190
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、スポーツカー、ミニバン、SUV
EXTRA LOAD規格: ○
冬性能マーク: M+S
非対称パターン: ○ 外径: 637mm
【特長】 スポーティーにドライビングを楽しみたい人に向けた乗用車用スポーツタイヤ。前モデルからスノーとウェットブレーキング性能が向上。 「SPORTPLUS+テクノロジー」を採用し、より正確なハンドリング、滑りやすい路面での力強いグリップ力、静粛性の改善を実現。 トレッド面に設置した2つのクイック・ビュー・インジケーターにより、ホイールアライメント調整が必要なことや必須性能の低下を簡単に確認できる。
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5 乗り心地がよい
乗り心地がよい。今のところ快適に運転しています。前より静かになった。
5 コンフォートでコスパ良好、オールマイティなスポーツタイヤ
ゴルフ7.5RでポテンザS001からの履き替えです。サイズは225/40R18です。こちらでの評判を参考に購入しました。安さも魅力。現在走行800q程度。
【走行性能】
まだそれほど攻めた走りはしていませんが、ふつうにスポーティに走る分にはまったく気持ちよく走れます。切り始めの遅れもほとんど感じず、問題なし。ただ、意地悪く観察すれば、走行中の横方向のコンプライアンスは大き目かも(S001に比べてちょっとグニャとする)。特に問題はありませんが。
【乗り心地】
4分山のポテンザからの履き替えなので、乗り心地はずいぶん向上しました。芯のある柔らかさ、といえばいいのかな。大入力のときはそれなりにずしんと来ますが、通常は凸凹をうまくいなしてくれます。
【グリップ性能】
雪道は経験していませんが、降り始めの多少の雪はOKらしいので、安心感がありますね。先日も雪が降りそうな箱根を超えましたが、心強かったです。
【静粛性】
確かにこのパターンでなんでこんなに静かなんだろうと思います。これからどのように変化するのか。でもライフも長いということなので、期待しています。
【総評】
スポーティなタイヤで多少の雪もOKというのは他に例がありませんね。各項目のレベルも平均して高いオールマイティなスポーツコンフォートタイヤ。コスパもよし。別にスタッドレスも持っていますが、出番が減りそう。
P.S.このレビュー欄の「車タイプ」は不適切だと思います。セダンかクーペかワゴンかなど、タイヤ評価に関係ない。ご一考を。
214位
122位
- (0件)
67件
2020/1/17
2020/2/ 1
235
40%
18インチ
95W
¥18,900
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、スポーツカー、ミニバン、軽自動車、コンパクトカー
EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 645mm リム幅: 8.5インチ 適合リム幅: 8〜9.5インチ
リムガード: ○ 転がり抵抗係数: B
ウェットグリップ性能: b
【特長】 すぐれた運動性能を持ち、幅広い車種に装着できるカジュアルスポーツタイヤ。セダン・スポーツ・ミニバン・コンパクト・軽自動車向け。 スポーティーな走りを実現するため、パターン設計を最適化。ワイドインサイドリブによるハンドルの初期応答性を向上。 高い排水性を確保し、耐ハイドロプレーニング性能にも配慮。専用コンパウンドがウェット路面での操縦安定性に貢献する。
289位
122位
- (0件)
14件
2025/3/17
-
225
40%
18インチ
92Y
○
¥25,300
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、ステーションワゴン、ミニバン、コンパクトカー、SUV
EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○ 外径: 637mm リム幅: 8インチ 転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: a
【特長】 濡れた路面での安心感が長く続く、環境にも配慮したプレミアムコンフォートタイヤ。SUV/クロスオーバー、セダン/ワゴン、ハッチバック、ミニバン向け。 JATMAウェットラベリング最高グレード「a」を取得。かつ耐摩耗性能を約30%向上させ、摩耗した状態でのウェットブレーキング性能を約2.4%向上している。 「PRIMACY 4+」に比べ、新品時および摩耗した状態のどちらにおいても溝の体積が10%以上増加。
374位
122位
4.00 (1件)
211件
2022/2/ 9
2022/7
225
40%
19インチ
(93Y)
○
¥37,745
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、スポーツカー、ステーションワゴン
EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 663mm リム幅: 8インチ 転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: a
【特長】 高いグリップ力がもたらすウェット&ドライ性能が特徴のハイグリップスポーツタイヤ。スポーツ・セダン/ワゴン・ハッチバック向け。 排水性を高めたトレッド内側と、高い剛性をもたらすトレッド外側の大型ブロックにより、ウェット・ドライどちらの路面でも高いグリップ力を発揮。 高強度で、耐熱安定性にすぐれたハイブリッド・アラミド/ナイロンベルトを採用。タイヤが路面と密着し、ドライバーの意思をしっかりと路面に伝える。
この製品をおすすめするレビュー
4 静粛性は期待値が高かったかな。 それ以外はさすがPS5です。
BMW F31 Mスポに今回履かせてみたが、ミシュランのスポーツタイヤだけあってBMWとの相性はピッタリ。BMW Mスポーツで足回りは硬めのセッティングだが、PS5に履き替えてゴツゴツ感がなくなった。しかし、Mスポのシャープな走りは失われていない。まずは走り出しのスムースさからこのタイヤは違う。アクセルを軽く踏み込むと、スーッと車が反応するようになった。きっと燃費もいいと思われる。
直進安定性は全く問題なし。車重1.6トンをしっかり支え、ふらつくことなく、またスポーツ系の19インチだが乗り心地もそれほどゴツゴツすることもなく、うまい具合にチューニングがされている。
このタイヤは粘りと腰がしっかりしており、超高速巡航でもコーナーでも腰がしっかりしていて運転していて安心感がある。かと言って、ゴツゴツ感はなく、衝撃をうまく吸収してくれている。自慢のグリップ力を発揮し安心感が持てるハンドルフィーリングで走行してくれるので、BMWの可能性をさらに引き出すことができそうだ。
静粛性もこのタイヤの謳い文句だが、普通の道をそれなりのスピードで走っていると今まで履いていたコンチネンタルに比べると静かなのだが、高速道路の高機能舗装を高速で走ると「ゴーゴー」とそれなりの騒音が車内に響く。これは空気圧の設定のためかもと思いいくつかの空気圧の設定を試してみたが、あまり変化はなかった。この騒音は、ちょっと期待外れだった。ただ、高速道路の繋ぎ目などを通過する時のノイズは確かに静か。
ウエット走行時のグリップ性だが、小雨の高速を走ってみたが、履き替え前に履いていたコンチネンタルは高速道路で水が浮いているとハイドロが怖くてスピードが出せなかったのに比べ、PS5のポテンシャルは高そうだ。
このタイヤの売りの1つは「アラミド繊維」が使用されていることだが、これは航空機のタイヤでも使用されている素材で、とにかく丈夫!これをラジアルの素材に使用している安心感は大きい。
ファーストインプレッションでは、ちょっと期待外れな高速での静粛性以外は悪いところがないSP5、これからのツーリングが楽しみです。
228位
138位
5.00 (2件)
119件
2021/2/12
2021/3/ 1
225
40%
19インチ
93Y
¥15,600
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、スポーツカー、ミニバン、SUV
EXTRA LOAD規格: ○
冬性能マーク: M+S
非対称パターン: ○ 外径: 663mm
この製品をおすすめするレビュー
5 街乗りでの使用ではベストバランス、ベストプライス
【走行性能】
オールシーズンタイヤだが街乗りでの使用では十分すぎる。
【乗り心地】
柔らかか目の乗り心地だが、柔らかすぎて気持ち悪く感じるわけでもなく丁度いい。
【グリップ性能】
純正のスポーツタイヤと比較すると落ちるが、街乗り用としてはそれでも性能を持て余すほどだと思う。
【静粛性】
オールシーズンタイヤはうるさいイメージがあると思うが、このタイヤに限ってはとても静かで、コンフォートタイヤと比べても遜色がない。
【総評】
装着車両はw205後期のAMG C43なのだが、純正のタイヤが、うるさい、乗り心地悪い、耐摩耗性悪いでまったく街乗りに向いていなかった。
車の性格を考えると純正タイヤの選択は間違いではないのだろうが、私は不満に感じていた。
純正タイヤが交換時期になり代替えのタイヤを探していたのだが、ネットでの評判の良く、値段も安価なこのタイヤを選択した。
結果、自分の求めていたタイヤの特性にピッタリとはまっていた。
他メーカーの同サイズと比較して値段も安く(アジアンは除く)、オールシーズンのため、雪の降り始めくらいは使用に耐えられ、冬タイヤへの履き替え時期に悩まされる事も無くなった。
メーカーがコンチネンタルである事も車とマッチしていてうれしいところでもある。
街乗りでの使用ではベストバランス、ベストプライスだと思うので、特に欧州車に乗っている人はオールシーズンと言う事で敬遠せず、一度履いてみて欲しい。
5 おすすめです!
ダンロップSP Sport maxx050からの履き替え!クルマはBMWツーリングで経済性とオールマイティーな性能を重視しました。さらにロゴマークもかっこいいので気に入りました。カーブのグリップ力ではスポーツタイヤには敵いませんがしっかりブレることなく曲がりますし、静粛性も合格点です!当初ミシュランPS5を候補にしてましたので余ったお金でSEVラジエーターBYをかってしまいました!
491位
138位
- (0件)
9件
2023/3/22
2023/5
225
40%
18インチ
(92Y)
¥24,700
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、スポーツカー、SUV
EXTRA LOAD規格: ○
非対称パターン: ○ 外径: 637mm
265位
154位
5.00 (1件)
67件
2020/1/17
2020/2/ 1
245
40%
18インチ
97W
¥23,500
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、スポーツカー、ミニバン、軽自動車、コンパクトカー
EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 653mm リム幅: 8.5インチ 適合リム幅: 8〜9.5インチ
リムガード: ○ 転がり抵抗係数: B
ウェットグリップ性能: b
【特長】 すぐれた運動性能を持ち、幅広い車種に装着できるカジュアルスポーツタイヤ。セダン・スポーツ・ミニバン・コンパクト・軽自動車向け。 スポーティーな走りを実現するため、パターン設計を最適化。ワイドインサイドリブによるハンドルの初期応答性を向上。 高い排水性を確保し、耐ハイドロプレーニング性能にも配慮。専用コンパウンドがウェット路面での操縦安定性に貢献する。
この製品をおすすめするレビュー
5 カーブでの安心感が増しました
メルセデス・ベンツEクラスのW212に乗っていますが、交換して、500キロ程度走りました。
以下、前のタイヤがADVAN FLEVA V701でしたのでそれとの比較が中心になります。
全体的に、ADVAN FLEVA V701の乗り心地と大きく変わったとは感じませんが、
運転していて、グリップ性能が向上していているようで、カーブでの安心感が増しました。
ロードノイズはありますが、ADVAN FLEVA V701と比べてノイズ音が変わったように感じます。
タイヤが馴染んでくると、また印象がかわってくるのかも知れませんが。
総じて、一層、運転が楽しくなりました。
384位
154位
- (0件)
211件
2022/2/ 9
2022/4
215
40%
18インチ
(89Y)
○
¥31,900
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、スポーツカー、ステーションワゴン
EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 629mm リム幅: 7.5インチ 転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: a
289位
213位
- (0件)
59件
2022/11/21
-
235
40%
19インチ
96W
¥13,780
【スペック】 EXTRA LOAD規格: ○
658位
263位
- (0件)
22件
2021/8/ 3
-
245
40%
18インチ
97Y
¥31,500
【スペック】 EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○
904位
263位
- (0件)
280件
2024/1/15
2024/2
235
40%
19インチ
92W
○
¥40,380
【スペック】 チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 673mm リム幅: 8.5インチ リムガード: ○ 転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: a
【特長】 ロードノイズ/パタンノイズの大幅低減技術と音を気になりにくくするチューニング技術を採用し、静粛性がさらに向上したセダン向け低燃費タイヤ。 「GR-tech Motionライン」、独自技術「ULTIMAT EYE」により、ハンドル操作に対して車体がリニアに反応する心地よいハンドリングを実現。 ウェットグリップ性能向上による、さらなる雨の日の安心感を追求。ウェットグリップ性能が「b」から「a」に向上している。
615位
292位
- (0件)
400件
2019/1/ 7
2019/4/ 1
225
40%
18インチ
92W
○
¥18,700
【スペック】 EXTRA LOAD規格: ○
外径: 637mm 総幅: 230mm 転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: a
【特長】 高い操縦安定性と低燃費性能を融合したグランドツーリングタイヤ。軽自動車・セダン・クーペ・コンパクトカー向け。 専用開発の非対称パターンにより、快適な乗り心地とすぐれた操縦安定性を両立。高剛性構造やトレッドプロファイルが力強く、快適な走りを実現。 トレッドパターンに施した「ライトニンググルーブ」や「ブレードカットサイプ」がウェット性能に貢献する。低燃費性能も向上している。
216位
292位
4.00 (1件)
22件
2021/8/11
-
225
40%
18インチ
92Y
¥22,500
【スペック】 EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○
【特長】 コーナリングと直線安定性にすぐれたスポーツタイヤ。直線と曲線で安定性を維持する。 非対称トレッドパターンと補強技術および強化されたボディ構造を組み合わせ、コーナリング時にすぐれた安定性とステアリング反応の向上を実現。 特別に設計されたパターン形状により、水の排出を促進してハイドロプレーニングのリスク軽減とウェット性能を向上。
この製品をおすすめするレビュー
4 買って損はない・・はず。
タイヤフットの系列店で装着しましたが、メカニックさんによると大変苦労したという事です。
かなり硬いんだそうで力の入れ具合を間違えるとボロっと行きそうで・・と言いながら
脚でガンガン蹴ってホイールにはめ込んでいました。
Blueearth AE51と悩みましたが、納期の関係でこちらに・・。
【走行性能】
かっちり回れます。
【乗り心地】
扁平の薄いタイヤなので地面の凹凸に乗り上げるたびにドン!と上下し、
ドラレコが反応してしまいます。
【グリップ性能】
ドライ、雨天共に良好です。
【静粛性】
ロードノイズは少し多めかも・・・
【総評】
451位
292位
4.00 (1件)
8件
2022/1/12
2022/3
225
40%
18インチ
92Y
¥26,600
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン・クーペ、スポーツカー、SUV
EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 637mm 総幅: 230mm リム幅: 8インチ 適合リム幅: 7.5〜9インチ
リムガード: ○ 転がり抵抗係数: B
ウェットグリップ性能: a
この製品をおすすめするレビュー
4 タイヤの減り方
使用し始めてから8000キロメートル走行しましたが、若干、柔らかいためか、減りが早いようです。それ以外は価格と相応のタイヤです。
851位
292位
4.00 (1件)
8件
2022/5/27
2022/5/26
225
40%
19インチ
(93Y)
¥30,695
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン・クーペ、スポーツカー、SUV
EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 663mm 総幅: 230mm リム幅: 8インチ 適合リム幅: 7.5〜9インチ
リムガード: ○ 転がり抵抗係数: B
ウェットグリップ性能: a
この製品をおすすめするレビュー
4 ドライ、ウェットのグリップのバランスが良く静粛性も最低限ある
V105は使ったことが無く、最近のタイヤで近いサイズ同一の車に装着可能で比較可能なタイヤが
ブリジストンのREGNO GRX2とミシュランのPirotSorts4Sだけなので キャラクターが異なるタイヤとの比較となり、装着するホイールも V107がBBSのFZ-MG,GRX2がRI-D,PS4sが純正と マグネシウム鍛造、超々ジェラルミン鍛造、アルミ鍛造と重さもキャラクターも異なるので正確な比較が難しいですが、GR Yaris装着で比べる限りではキャラクター的にはGRX2とPS4sの間になります。
静粛性も要求されるハイパフォーマンスセダンなどが主要なターゲットだと思いますが、ノイズはスポーツタイヤほどではないですがそこそこあります。グリップやハンドリングは一般道や高速の一般的な走行ではPS4Sと差を感じることはほぼなく結構クイックなハンドリングでブラインドテストしたらわからないでしょう。 半面GRX2の様なコンフォートタイヤとなら100km/h程度で少し機敏にハンドルを左右に振れば反応の違いは一般道でも体感できる程度にはSportsな部分の性能がわかります。
いわゆるネオバのような走り特化のタイヤにサーキットでの絶対性能では及ばないでしょうが、静粛性、排水性、ウェットグリップなどの走りやすさはかなり確保されているので値段を許容できる人にはお勧めできます。
186位
335位
5.00 (3件)
119件
2021/2/12
2021/3/ 1
245
40%
18インチ
97Y
¥16,100
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、スポーツカー、ミニバン、SUV
EXTRA LOAD規格: ○
冬性能マーク: M+S
非対称パターン: ○ 外径: 653mm
【特長】 スポーティーにドライビングを楽しみたい人に向けた乗用車用スポーツタイヤ。前モデルからスノーとウェットブレーキング性能が向上。 「SPORTPLUS+テクノロジー」を採用し、より正確なハンドリング、滑りやすい路面での力強いグリップ力、静粛性の改善を実現。 トレッド面に設置した2つのクイック・ビュー・インジケーターにより、ホイールアライメント調整が必要なことや必須性能の低下を簡単に確認できる。
この製品をおすすめするレビュー
5 良いタイヤですね。
W205のエアサス仕様に履きました。
パイロットスポーツ4からの履き替えです。
Cクラスを乗り継いでおり、PS3、コンチスポコン、ピレリP1、レグノ、プロクセススポーツを使ってきました。ミシュランが最高だと思っていましたが、このDWS06が私の好みにドンピシャでした。スポーツ性能は程々で良く、とにかく段差で角の取れた乗り味が希望でした。前が45扁平、後が40扁平なので乗り心地はある程度犠牲にしなければいけないと思っていたのですが、これは理想に限りなく近いです。このまま長持ちして硬化しにくければ最高だと思います。コスパも良いですし。ただ前はスタンダードロードで後ろがエクストラロードとなってしまうのがちょっと?です。当然空気圧は変えて乗っていますし、特にそれを意識する事はないので特に問題はないです。あと少し気になるといえば、窓を開け、横に壁のある道路を走行中のタイヤの反射音が、ブロックの細かさからくるニチャニチャ音が大丈夫かなぁってくらいです。とにかく、今まで1番良いです。
5 最高のタイヤ
ドイツの某スポーツカーに取り付けました。足のバタつき、突き上げ感、ロードノイズが気になっていて、車高調の導入も考えましたが、こちらのタイヤの評判が良かったのとタイヤ交換の時期が近づいていたため、タイヤで改善される事を願って購入しました。結果大正解でした。全てがマイルドになった感じで、かといって頼りない感じもなく完全に自分の求めていた乗り味になりました。静粛性も以前履いていたコンチネンタルスポーツよりも格段に上。限界性能はわかりませんがサーキット走行するわけでもないので十分です。これで雪道もOKというから素晴らしい。更に言えばこのお値段。おそらく今最もコスパの高いタイヤではないかと思います。ショップの人も現在一番人気のあるタイヤだと言ってました。
438位
335位
5.00 (1件)
119件
2021/2/12
2021/7
245
40%
19インチ
98Y
¥17,280
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、スポーツカー、ミニバン、SUV
EXTRA LOAD規格: ○
冬性能マーク: M+S
非対称パターン: ○ 外径: 679mm
この製品をおすすめするレビュー
5 最高のコストパフォーマンス
30形アルファードにレイズの19インチタイヤ装着です。
245/40R19となります。空気圧2.7
【走行性能】
めちゃくちゃグリップするという感じでは無いですが、ミニバンなので十分です。
【乗り心地】
とても良いです。段差もうまくいなしてくれるので、同乗者からは不満はありません。
【グリップ性能】
ほどほどです。ブレーキ時は若干甘い印象もありますが、走行距離を重ねると摩耗が進んで良くなってきました。
【静粛性】
とても静かでスピーカーの音や社内の会話がよく聞こえるようになりました。
【総評】
この価格で19インチでドイツメーカー製はこれしかありません!性能も良いし、コストパフォーマンスは最高です。
ちなみにポーランド工場製でした。
1177位
335位
4.80 (5件)
134件
2022/2/15
2022/5
225
40%
18インチ
92Y
○
¥21,300
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、ステーションワゴン、ミニバン、SUV
EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 637mm リム幅: 8インチ 転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: a
【特長】 ぬれた路面での安心感が長く続くプレミアムコンフォートタイヤ。SUV/クロスオーバー・セダン/ワゴン・ハッチバック・ハイブリッド/EV・ミニバン向け。 「エバーグリップ・テクノロジー」を採用し、トレッド下部によりウェット性能の高いコンパウンドを使用、摩耗した状態でのウェットグリップ性を向上。 「PRIMACY 4」と比較して、履き替え時のウェットブレーキング性能が約3.7%アップ。履き始めから履き替え時まで安心感が長く続く。
この製品をおすすめするレビュー
5 ケチのつけようがない
乗ってみて、どうかな?と思うマイナス?ポイントは、
・ブレーキが多少止まりにくいか?
停止する際に、最後の数メートルが微妙に止まりにくいか?
(車のブレーキの特性かも?)
逆に、それ以外は大変満足。
薄いタイヤだし、うるさかったり、ゴツゴツしたらヤだな、
と思っていたが、そんなことは全くなかった。
特に、高速道路での性能が良い。
安定性、クイック過ぎない、ルーズ過ぎないハンドリング。
路面への張り付き感、静寂性、あたりの良い感じの柔らかさ。
ケチのつけようがない。
買ってよかった。
5 さすがミシュランです。
【走行性能】燃費が向上しました。
【乗り心地】さすがコンフォートタイヤです。レグノや㏈など国産のコンフォートタイヤも乗ったことありますが、こちらの方が良いです。
【グリップ性能】カタログに書いてあったと思うのですが、コーナリング時となり同士のブロックが支え合うようで、問題ありません。
【静粛性】とても静かです。
【総評】FK7のシビックに付けました。(予算の都合で)純正サイズより1センチ細くなりました。純正は、グッドイヤーのイーグルF1でした。
乗り心地が良くなった・燃費が良くなった・音が静かになりました。おかげで純正マフラーの排気音が良く聞こえるようになりました。
535位
335位
- (0件)
15件
2016/12/19
2017/2
225
40%
18インチ
88W
¥24,200
637位
335位
- (0件)
100件
2024/1/22
2024/3
235
40%
18インチ
95W
○
¥28,870
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン・クーペ、ミニバン、軽自動車、コンパクトカー、SUV
EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 645mm 総幅: 241mm リム幅: 8.5インチ 適合リム幅: 8〜9.5インチ
転がり抵抗係数: AA
ウェットグリップ性能: a
2435位
335位
- (0件)
124件
2021/3/12
-
245
40%
19インチ
94Y
¥42,900
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、スポーツカー、ステーションワゴン、SUV
ランフラット: ○ チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 輸入車承認タイヤ: TPC [ゼネラルモーターズ承認タイヤ]
外径: 679mm リム幅: 8.5インチ リムガード: ○
1350位
335位
- (0件)
0件
2026/2/13
2026/4
245
40%
20インチ
99Y
○
¥44,000
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、スポーツカー、ステーションワゴン
EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○ 外径: 704mm リム幅: 8.5インチ 転がり抵抗係数: AA
ウェットグリップ性能: b
1272位
393位
- (0件)
124件
2017/2/21
2017/4/ 1
235
40%
19インチ
(96Y)
¥36,445
【スペック】 車種ボディタイプ: スポーツカー EXTRA LOAD規格: ○ 外径: 671mm 総幅: 241mm 転がり抵抗係数: B ウェットグリップ性能: a
500位
393位
4.54 (4件)
211件
2022/2/ 9
2022/3
245
40%
19インチ
(98Y)
○
¥37,500
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、スポーツカー、ステーションワゴン
EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 679mm リム幅: 8.5インチ 転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: a
【特長】 高いグリップ力がもたらすウェット&ドライ性能が特徴のハイグリップスポーツタイヤ。スポーツ・セダン/ワゴン・ハッチバック・ハイブリッド/EV向け。 排水性を高めたトレッド内側と、高い剛性をもたらすトレッド外側の大型ブロックにより、ウェット・ドライどちらの路面でも高いグリップ力を発揮。 高強度で、耐熱安定性にすぐれたハイブリッド・アラミド/ナイロンベルトを採用。タイヤが路面と密着し、ドライバーの意思をしっかりと路面に伝える。
この製品をおすすめするレビュー
5 安心感あるタイヤ
以前、パイロット3と4を使用していてそのあと他社製品を使用しておりましたがやはり食いつき性など安心感があるパイロットに戻りました。
特に首都高速のコーナーで違いがはっきり感じ道路と車が一体化した感じでピタッと路面をとらえハンドルを握っていても安定しております。
5 高次元でのバランスの良いタイヤ
【走行性能】とても安心感があり、安定しています。
【乗り心地】スポーツタイヤにしてはとても良い乗りごごちです。
【グリップ性能】よくグリップし、安心して曲がれます。
【静粛性】スポーツタイヤにしては静粛性はい方です。
【総評】全体的にとてもい評価となります。バランスのすばらしいタイヤですね。
1014位
393位
2.75 (4件)
784件
2017/2/27
-
245
40%
19インチ
98Y
¥39,700
【スペック】 EXTRA LOAD規格: ○
ランフラット: ○ 輸入車承認タイヤ: ☆MOE [BMW/メルセデス・ベンツ承認タイヤ]
外径: 679mm 総幅: 248mm
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5 意外と安い
自分のBMWに使える承認タイヤを探していて、下記から選択することにした。
・ミシュラン PRIMACY 3 ZP
・ピレリ CINTURATO P7
・ブリヂストン TURANZA T005 RFT
複数の店で4本交換工賃込みの見積もりをとってみたところ、意外にもミシュランが最安値だったので、選んだ。
(ミシュランは最も高価になると予想していた)
メーカー承認タイヤは、自動車メーカーがタイヤメーカーに発注して製造してもらうものだ。
自動車メーカーが、ばね定数や摩擦係数などの数値をオーダーする。
タイヤメーカーは、自社ラインナップから、それに合うタイヤを選び、承認を表すマークを付けて製品化する。
合うタイヤが無い場合は、近いタイヤを選び、ゴムに入れる化学物質の配合を変えるなどをして、オーダーに合わせる。
そのようにしてメーカー承認タイヤができあがる。
つまり、「(あるブランド用の)メーカー承認タイヤ」となっている限り、タイヤメーカーは違っても特性は同じに揃えられている。
「ミシュラン PRIMACY 3 BMW承認」と「ブリヂストン TURANZA BMW承認」は、同じ特性であり、差は(ほぼ)ない。
レーシングドライバーのようにタイヤに敏感な人なら、サーキットのきれいな舗装路で、メーカー間のわずかな差がわかるかもしれない。
しかし、一般人が公道の荒れた路面で差を感知できることはない。
差を感じても、それは空気圧など他条件の違いによるものであり、タイヤ固有の差ではない。
このことから、自動車メーカー承認タイヤを選ぶなら、最安値のものを選んでおけばいいのだ。
タイヤメーカーやブランドに固執する必要はない。
私の場合、ピレリからミシュランへ変更したことになるが、使ってみても「高性能なタイヤに乗り換えた」という印象はない。どちらもBMW承認なのだから、同じ印象なのが当然なのだ。
スピードを保ったまま下り坂でカーブを曲がっても、ギュギュとグリップし、まったく滑らないし、タイヤが鳴く音も出ない。
非常に高性能で安心できるタイヤだ。ただしこれはピレリも同じだった。
「ミシュラン PRIMACY 3 BMW承認」と「ミシュラン PRIMACY 3 一般用」では、マークの有無だけで他はまったく同じか、特性も少し違うかのどちらかだ。
どちらなのかはわからない。メーカーも公表していない。サイズによっても変わるだろう。
店に発注するときは、承認タイヤであることを店に明確に指示すること、注文書に明記してもらうことが必要だ。
日本車のタイヤ交換ばかりしている店員では、承認タイヤの存在そのものを知らないことも多い。
交換後に承認タイヤでなかったら、クレームできる明確な証拠が必要である。
4 トレッド面の剥離について
2018年2月納車のメルセデスベンツE200アヴァンギャルドスポーツのフロント用純正装着です。4年少々経過した本年2022年4月にタイヤトレッド面の剥離に気がつきました。(添付写真)走行は2万6千キロ程度でした。日本ミシュランに相談したところ、やはり購入ディーラーに持ち込んでとのことでした。ヤナセに持ち込んだところ、早々に無償で交換して頂けました。
いくつかのタイヤ屋さんに聞いたところ、この問題は多発しているようで、メルセデスベンツやBMWで多いそうです。またミシュランが不具合を認めたという事も聞きました。まずは購入ディーラーに相談してみましょう。
933位
475位
- (0件)
0件
2026/2/17
2026/1
235
40%
19インチ
(96Y)
○
¥14,639
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、スポーツカー、ミニバン
EXTRA LOAD規格: ○
非対称パターン: ○ 外径: 667mm リム幅: 8.5インチ リムガード: ○ 転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: a
719位
475位
- (0件)
119件
2021/2/12
2021/3/ 1
235
40%
19インチ
96W
¥20,480
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、スポーツカー、ミニバン、SUV
EXTRA LOAD規格: ○
冬性能マーク: M+S
非対称パターン: ○ 外径: 671mm
1901位
475位
- (0件)
2件
2023/6/20
-
225
40%
18インチ
92Y
¥23,100
【スペック】 EXTRA LOAD規格: ○
568位
475位
4.40 (2件)
124件
2019/7/24
2019/9/ 6
225
40%
18インチ
(92Y)
¥29,853
【スペック】 車種ボディタイプ: スポーツカー EXTRA LOAD規格: ○
【特長】 ハイパフォーマンスと安全性能を両立したハイスペック・スポーツタイヤ。サーキット走行も可能な高いレベルのドライグリップ性能を備えている。 最高レベルのウェット性能「a」を獲得し、ぬれた路面でも安心。広い接地面によるすぐれたグリップ力が高い走行性能と高速安定性能をもたらす。 ハイパフォーマンスカーの大径ホイールを外傷から守る深いリムプロテクターを装備。
この製品をおすすめするレビュー
5 スポーツタイヤ
とても良いタイヤで、きびきび走行できます。
価格が高いのが難点だが、それなりのことはあります。
4 サイドが丸い。
いいタイヤです。価格も高いですから。
しかし、角が丸まっていて、少し引っ張りタイヤみたいになってしまいました。
ワンサイズ大きなものにすればよかったと言う感じです。
または、4SではなくCUPの方が良かったかもしれないです。
719位
475位
- (0件)
280件
2024/12/ 3
-
225
40%
18インチ
92W
○
¥35,380
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン
EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 639mm リム幅: 8インチ リムガード: ○ 転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: a
【特長】 商品設計基盤技術「ENLITEN」を搭載し、空間品質と走行性能、サステナブル性能を高次元で両立した低燃費タイヤ。セダン・軽・コンパクト向け。 荒れた路面で気になりやすいロードノイズを12%低減し、滑らかな路面で気になりやすいパターンノイズを8%低減する。 「GR-tech Motionライン」により、心地よいハンドリングと揺れの少ない快適な走行性能を実現。「ULTIMAT EYE」が高い操縦安定性を発揮する。
1727位
475位
- (0件)
777件
2019/8/22
-
255
40%
18インチ
99Y
¥49,920
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、スポーツカー、ステーションワゴン
EXTRA LOAD規格: ○
ランフラット: ○ チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 輸入車承認タイヤ: ☆ [BMW承認タイヤ]
1807位
563位
- (0件)
5件
2019/4/11
-
245
40%
18インチ
97W
¥12,690
【スペック】 EXTRA LOAD規格: ○ 外径: 653mm 総幅: 248mm
1101位
563位
- (0件)
242件
2003/12/10
-
235
40%
17インチ
90W
¥14,800