スペック情報
太い順 細い順
高い順 低い順
大きい順 小さい順
安い順 高い順
17位
7位
- (0件)
0件
2026/1/21
2026/2
185
65%
15インチ
88S
○
¥8,258
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、ミニバン、軽自動車、コンパクトカー 外径: 622mm リム幅: 5.5インチ 転がり抵抗係数: AA ウェットグリップ性能: b
55位
34位
4.40 (9件)
203件
2022/1/12
2022/1
185
65%
15インチ
88H
○
¥8,200
【スペック】 車種ボディタイプ: ミニバン、軽自動車、コンパクトカー
専用タイヤ: ミニバン用
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 621mm 総幅: 189mm リム幅: 5.5インチ 適合リム幅: 5〜6.5インチ
転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: b
【特長】 雨の日でもしっかり走れるミニバン専用タイヤ。ロングライフとふらつき抑制の基本性能に加え、摩耗性能と雨の日などにおけるウェット性能が向上。 タイヤが路面に接地した際にゴムの部分へかかる負荷の均一化を図ることで、圧力が1か所に集中して発生する局所的な摩耗を抑制する。 ウェット路面におけるブレーキ性能の実車評価テストでは、従来品「TRANPATH mpZ」と比べ、制動距離を15%短縮。
この製品をおすすめするレビュー
5 ミニバン系タイヤではコスパが良い
フリードクロスター GB5の純正タイヤが約4年でひび割れが酷くなってきたので履き替えしました。
【走行性能】
少し期待していたのですが、純正+αレベルかと思います。
元々純正も専用タイヤのようなので性能は良かったのかもしれません。
カーブ走行時も極端にサイドウォールが強くなった印象はありませんが、惰性時の転がり抵抗が若干良くなったような気がします。
【乗り心地】
新品になったこともあると思いますが、明らかに振動の伝わり方が柔らかくなりました。
【グリップ性能】
雨天走行していないので未評価
【静粛性】
期待していませんでしたが、明らかに静かになりました。
【総評】
振動と静粛性は家族でも気付くくらい明らかに変わりましたので、ミニバン系タイヤではかなりコスパが良いタイヤではないかと思います。
5 コスパは最強(日本製)
【走行性能】
・ヨコハマRV-02からの乗り換えですが、そん色なし。
【乗り心地】
・しっかり感があり、コーナーリングも安定してます。
流石にミニバンに特化した製品です。
【グリップ性能】
・フリードなのでグリップ力云々は特に感じませんが、問題ありません。
【静粛性】
・RV-02とそんなに変わらないですね。
【総評】
・コスパに関してはピカイチの商品です。日本製の中で・4
このサイズのタイヤはS規格が多いのですが、
やはり、H規格仕様が安心できます。
59位
43位
4.70 (4件)
419件
2022/2/10
2022/3
185
65%
15インチ
88H
○
¥6,248
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、ミニバン、SUV 転がり抵抗係数: A ウェットグリップ性能: b
【特長】 CUV・SUV、ミニバン・セダン向けに設計されたサマータイヤ。安全性とグリーンパフォーマンスを求めるドライバーに適している。 高いウェットグリップとブレーキングにより、さまざまな路面状況で正確なハンドリングを実現し、ハイドロプレーニングのリスクを軽減。 転がり抵抗の低減により燃費向上を実現し、エコタイヤとして登録。高い快適性を兼ね備えている。
この製品をおすすめするレビュー
5 必要十分以上の性能を持ちながら極めてリーズナブル
【走行性能】
ドライ、ウェット共に安定します。
直進安定性も高く、高速道の120km制限区間を含めて、不安を感じるような挙動は皆無です。
【乗り心地】
コンフォートを謳った製品ではないという前提で、「並」以上を付けたい意図で4です。
柔らかさをプラスしてくれるような事はありませんが、硬さを感じさせるような局面もありません。
【グリップ性能】
法定速度全速度域において、頼もしい手ごたえを感じます。コーナーで多少加速しても滑りを感じることはありません。
【静粛性】
静粛性には特に寄与しません。
【総評】
一般的な乗り方で走る分には性能面で全く問題ありません。
静粛性や燃費に特段の拘りがなければ、選んで後悔しづらい製品だと思います。
5 CinturatoP1の流れを汲むグッドタイヤ。この価格帯ならイチオシ
GB7フリードハイブリッドの初期装着タイヤ(Bluearth E50)が寿命を迎え、交換候補としてTranpath mp7、Energy Saver4と迷いましたが、価格と過去のCinturatoP1で好印象だったことから、Powergyを選択。取り付け込みで3万強で交換しました。今は値上がりしているので、この値段は厳しそうです。
しばらく走らせたので、レビューします。
【走行性能】
今時の低燃費タイヤとしては、ごく普通です。
ただ、転がり感は良さそうで、初動の軽さ、走行時の抵抗感の少なさを感じます。
【乗り心地】
どちらかと言うとコンフォートよりの乗り心地ですが、フニャフニャ感はありません。幅広い車種対応を謳ってますが、なかなか良いバランスにまとまっています。自分好みの感じ。
【グリップ性能】
ハイグリップというわけでもなく程々といったところでしょうか。フリードなので攻めたりしませんが、ワインディングで腰砕になることもなく、安定感があります。
ウェットグリップは、これより大きいサイズに比べると一段落ちますが、排水性能は流石にピレリ、Powergyにも受け継がれてます。
最近はゲリラ豪雨で冠水することも多いので、ありがたい性能です。
【静粛性】
CinturatoP1もまあ静かな方でしたが、それよりもさらに向上した感じです。
ただ路面インフォを拾う傾向があるので、路面が荒れているとうるさくなることも。
ただ、モーター走行時には、この静粛性は顕著に実感できます。これは、初期タイヤと比べても顕著です。
【総評】
全体の印象として、CinturatoP1の正当後継はこれなんじゃないでしょうか。バランスがとても良いですね。185/65r15以下のサイズは、A/bに落ちますが、十分満足です。
CinturatoP6は、サイズラインナップ見ても、かなり限定されているし、静粛性も向上しています。
お値段以上、、、と言いたいのですが、値上がり痛いですね。(まあ、全体的に値上がりしているので、安い部類であることには変わりないのですが。)
アジアンタイヤも年々レベルは上がっているとは思いますが、それを買うなら間違いなくこちらを勧めます。
61位
50位
4.00 (1件)
245件
2022/6/ 6
-
225
40%
18インチ
88W
¥9,500
【特長】 快適性能を備えたスポーツタイヤ。セダン、ステーションワゴンでもスポーティーな走りを楽しみたいドライバーに適している。 ドライ&ウェット路面ですぐれたグリップ性能を発揮。ドライブレーキ性能が3%、ウェットブレーキ性能が5%向上(従来比)。 グリップ力を高める高性能微粒子カーボンとしなやかさを発揮するシリカを高次元でバランスさせた「DZ102専用コンパウンド」を採用。
この製品をおすすめするレビュー
4 コスパは良いと思います
【走行性能】
別にサーキット行ったり山道攻めたりするわけじゃないので普通に問題ないです。
【乗り心地】
乗り心地とか気にしたことないのですが時にごつごつした感じもなく悪くないです。
【グリップ性能】
コーナーや曲がり角では減速するのであまりグリップがよいとかよくないとか思ったことありません。
【静粛性】
整備士さんからあらかじめ静かではないと聞いていましたが思ったよりはうるさくはないです。
かといって静音タイヤと比較したらまあまあな音。
【総評】
よくわからないアジアンタイヤで痛い目に合ったので有名メーカーのタイヤを選びました。
海外製だと思いますが今のところ問題なく使えてます。
81位
63位
5.00 (1件)
0件
2023/9/20
-
185
65%
15インチ
88H
¥5,885
【スペック】 外径: 626mm
【特長】 スポーツ性と快適性をハイレベルに引き上げ、さまざまなユーザーにフィットする高品質の万能型タイヤ。 適合車種はコンパクト、普通車、ミニバン、ワンボックス。 快適な乗り心地を実現している。
この製品をおすすめするレビュー
5 国産ブランドなのに安い!
【走行性能】普通に走ります。
【乗り心地】以前使っていた純正タイヤがツルツルでしたので比べてはいけませんが、全然違います。
【グリップ性能】雨の日も安心して乗れています。
【静粛性】ツルツルまで使ったタイヤと比べたら、物凄く静かです。
【総評】185/65R15を履いたフリード(GB5)での評価です。 宇佐美のネットショップで買いましたが、国産ブランドなのにアジアンタイヤより安かったです。
性能自体に不満無し、なにより国産ブランドの安心感があります。
価格を考えたら星5つ。 中華やアジアン買うならコッチだと思いますよ。
94位
71位
3.94 (4件)
351件
2022/1/12
2022/2
185
65%
15インチ
88H
○
¥10,200
【スペック】 車種ボディタイプ: ミニバン
専用タイヤ: ミニバン用
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 621mm 総幅: 189mm リム幅: 5.5インチ 適合リム幅: 5〜6.5インチ
転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: a
【特長】 耐摩耗性と静粛性を高めたミニバン専用低燃費タイヤ。国内タイヤラベリング制度のウェットグリップ性能最高グレード「a」と転がり抵抗性能「A」を獲得。 トレッドパターンは従来品の非対称パターンをベースにグルーブとサイプの溝面積比やプロファイルを細かく最適化。 従来品に比べて耐摩耗性能が20%向上し、ロードノイズを低減させ運転席だけではなく2列目・3列目シートでの静粛性も向上している。
この製品をおすすめするレビュー
5 静粛性
とにかく静かです。燃費も0.1Km増えています。これからどれだけのびるか?楽しみです。
5 雨の日の安全・安心重視で燃費とのバランスを考えたら一択
FREED(ガソリン車)で使用しての感想です。これまで使用していたメーカー(Honda)標準仕様のモデル(タイヤメーカーは覚えていません)との比較です。初めてのタイヤ交換です。
【走行性能】
ハンドル操作(特に駐車時)は良くなりました。ただし、タイヤを新品にすればどれでも良くなるのかもしれません。
【乗り心地】
振動はさほど変わらない気がします。
【グリップ性能】
ウェットグリップ性能で選んだイメージかもしれませんが、良くなったと思います。
【静粛性】
走行音はさほど変わらない気がします。
【選定基準】
FREEDに適するモデル、かつウェットグリップ性能が「a」のモデルの中で、転がり抵抗性能がより高いモデル。
以上の条件を満たしたのは当該モデルのみでした。当該モデルは、転がり抵抗性能が「AA」です。
タイヤは、ナビやスライドドア等のような「便利装備」ではなく、命に関わる「安全装備」だと、当方は考えています。そのため、雨の日でもグリップするモデルを絶対条件としました。一般的に雨の日のグリップと燃費(転がり抵抗の低さ)は反比例するらしい(路面をつかむ分転がりにくくなり、余計に走らせるため燃料を消費する)ので、ウェットグリップ性能が「a」であれば、転がり抵抗性能が多少低くてもいいと思っていました。繰り返しになりますが、FREEDに適するモデルの中では、当該モデルのみが転がり抵抗性能「AA」以上でしたので、一択でした。
安全・安心を買えて、より燃費のいい当該モデルに満足しています。
77位
111位
4.35 (11件)
248件
2014/2/ 4
2014/2/ 1
185
65%
15インチ
88S
○
¥10,340
【スペック】 チューブレス: ○ 外径: 621mm 総幅: 189mm リム幅: 5.5インチ 適合リム幅: 5〜6.5インチ
転がり抵抗係数: AAA
ウェットグリップ性能: c
【特長】 最高グレードの低燃費性能「AAA/c」を獲得したスタンダード低燃費タイヤ。低燃費性能Aのタイヤに対し、燃費が4.0%向上。 「AAA」達成のため専用ナノブレンドゴムを開発。低燃費性能、耐摩耗性能に貢献する複数のポリマーをブレンドしている。 低燃費性能の追求と、ウェット性能の確保に加え静粛性、高耐久性にも配慮した「ブルーアースAE-01」の構造・パターンを継承。
この製品をおすすめするレビュー
5 基本性能、バランスがよい。
追加でひとこと。
車が走ってるっていうより何というか「タイヤがよく転がってる」っていうような印象。
【走行性能】【乗り心地】
【グリップ性能】【静粛性】
特に違和感を感じるところもなく、「合格」かと。
【総評】
スタンダードなタイヤを語るほどの知識は持ち合わせていないので、普段使いのタイヤとして「バランス」を重視し、総じて評価の高いこのタイヤを選びました。
価格が安くても基本性能の低さから来るヒヤリ・ハットは経験したく無いというのが本音です。
☆5つは、よくよく調べて購入したことと、分からない部分は期待も込められています。
最初から低い評価を下すものをあえて購入することはありません。
5 性能とコスパのバランスがとれた良いタイヤ
セカンドカーとして、HONDA FITを3台乗りついでいます。その全てでYOKOHAMA BluEarthシリーズを交換タイヤとして代々愛用してきました。
【走行性能】
ドライグリップ、ウェットグリップ、特に不満ありません。
【乗り心地】
良くもなく、悪くもなく、合格です。
【グリップ性能】
低燃費タイヤですのでスポーツ走行は無理ですが、多少コーナーを飛ばしても安心感はあります。
モデルチェンジごとにグリップは安定してきたと感じています。
【静粛性】
総合的に静かなほうだと思います。走行ノイズは同シリーズ旧製品より静かになったと思います。
【総評】
燃費、ウェットグリップ、乗り心地、超寿命、コスパのバランスがとれた良いタイヤだと思います。
新車についてくるタイヤから交換すると常に満足しています。
149位
133位
4.90 (6件)
400件
2019/1/ 7
2019/2/ 1
185
65%
15インチ
88H
○
¥10,000
【スペック】 外径: 621mm 総幅: 189mm 転がり抵抗係数: A ウェットグリップ性能: a
【特長】 高い操縦安定性と低燃費性能を融合した、軽自動車・セダン・クーペ・コンパクトカー向けのグランドツーリングタイヤ。 専用開発の非対称パターンにより、快適な乗り心地とすぐれた操縦安定性を両立。高剛性構造やトレッドプロファイルが力強く、快適な走りを実現。 トレッドパターンに施した「ライトニンググルーブ」や「ブレードカットサイプ」がウェット性能に貢献する。低燃費性能も向上している。
この製品をおすすめするレビュー
5 安心のヨコハマタイヤ
スタッドレスタイヤからの履き替えだったので、安定した走り、静粛性、大満足です。
5 遠出の疲労感が減ったかも…
フリード(GB5)に装着しました。
新車装着タイヤのダンロップ(エナセーブ)からの交換です。
夏休みの旅行で往復500km強のドライブをすることになったので、以前から気になっていたBluEarth-GTを履かせてみることにしました。
(購入したお店にBluEarth-RVの在庫が無かったことも理由ですが…)
以前よりも運転後の疲労感が減った気がします。
コスパもとても良いタイヤだと思います。
117位
133位
4.47 (4件)
108件
2023/1/31
2023/2
185
65%
15インチ
88H
○
¥10,058
【スペック】 外径: 625mm リム幅: 5.5インチ 転がり抵抗係数: AA ウェットグリップ性能: b
【特長】 安全性能と快適性能を高次元で両立させたコンフォートタイヤ。セダン・コンパクト・軽自動車向け。 特別なゴム素材が路面とフィットし、ウェット性能を向上。クッション性を向上させた新技術で、ソフトな乗り心地を実現。 タイヤ周りの「空気振動」を抑えることで、ノイズの少ない静かな走りを追及。独自技術「サイレントコア」が、空洞共鳴音を低減する。
この製品をおすすめするレビュー
5 旧型ノートe-POWER(E12)に装着。標準装着のB250との比較です
ディーラーでの点検時に経年劣化が進んでいるので交換を勧められ
新車装着のB250を約6年3万キロ使用したものからの交換しました。
交換して走り始めたらすぐにわかったのは静粛性と乗り心地の良さ。
別のクルマになったのか?と思うほど変化が大きかったです。
走行性能も転がり抵抗が少なく感じられ、加減速のフィーリングが
良くなりました。厳密に比較できませんが燃費も向上したように思います。
グリップ性能も以前のタイヤでは高速のカーブで不安定な挙動が
ありましたがこのタイヤに交換してからは問題なくなりました。
比較対象が(恐らくコストダウンされたタイヤと思われる)B250で
しかも相当劣化が進んだ物だったのもあるのでしょうが、このタイヤ
を選択して良かったと満足できるものでした。
皆さんにもお勧めできると思います。
5 めっちゃ静か
【走行性能】前のタイヤ(B250)走りやすい
【乗り心地】小さな段差ならきちっと吸収してくれてる
【グリップ性能】いいと思う
【静粛性】めっちゃ静か
【総評】いろいろ迷ったけど正確でした
131位
145位
4.41 (2件)
44件
2023/1/25
2023/2/ 1
185
65%
15インチ
88S
○
¥8,800
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、ミニバン、軽自動車、コンパクトカー
チューブレス: ○ 外径: 621mm リム幅: 5.5インチ 転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: b
この製品をおすすめするレビュー
5 特に不満なし
車種が現行フリードですのでこれだけの性能があれば満足です
この車でグリップ性能云々など破城をきたす運転はしませんので、グリップ性能も満足のいくレベルでしょう(そこまで無茶な運転はしておりません)。
静粛性と乗り心地を重視しているなら十分の性能です。
4 コスパ良し
【走行性能】
ダンロップからの組み替えですが、転がり抵抗も少なく、よく走ります。
【乗り心地】
普通に良いです。
【グリップ性能】
雨の日のグリップが良いそうです。今のところ悪いところは特に感じません。
【静粛性】
普通ですが、悪いところはなく良いと思います。
【総評】
コスパも良く全体的に良いタイヤだと思います。過去の他のメーカータイヤより摩耗が少なく感じます。さすがは、ブリヂストンといったところです。
159位
158位
4.77 (5件)
118件
2022/12/26
2023/3
185
65%
15インチ
88H
○
¥9,800
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、スポーツカー
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 621mm 総幅: 189mm リム幅: 5.5インチ 適合リム幅: 5〜6.5インチ
転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: b
この製品をおすすめするレビュー
5 乗り心地最高
BSレグノXI → 横浜db225 → 東洋Comfort IIsと4万キロごとに履き替えました。
車はブルーバードシルフィです。
300km走行した感想です。
【ハンドリング】
・レグノ:軽くてスパッと切れる。ハンドルセンターは遊び少ない。
・db:やや重くてハンドル多めに切らないと曲がらない。センターはゆるゆる。でも安楽。
・cfU:取替直後はレグノよりも遊び少なかったけど、今はdbとの中間。
ほどよい感じ。
どのタイヤも直進性は良好。
【乗り心地】
・レグノ:安いBシリーズと変わらない。ゴツゴツ。サイドウォールが固いのか、重量級向けのタイヤなのかも。
・db:乗り心地が見違えた。とても柔らかい。
・cfU:dbよりさらに乗り心地がよくなった。それなのにコーナーではしっかり踏ん張る感じ。dbの乗り心地で感動してたのにさらに上回る乗り心地に驚きです。
【グリップ性能】
・レグノ:普通によい。
・db:レグノと変わらずよいが、滑らかな滑り出しでコントロールしやすい。
ピレリのP1によく似た粘り腰。雨降りはレグノよりグリップよい感じ。
・cfU:まだ攻めるような走りはしてませんが、峠をハイペースで走る分にはいい感じでグリップしてます。このサイズでは、雨天時がBになっていたので気になるところではあります。雨でもややハイペースで走る分にはまったく問題なしです。
もっともレグノもdbもハイグリップのトランザ(ツーリングポテンザ)に比べると雲泥の差ですが。
【静粛性】
〇荒れた路面
良い順に@cfUAdb 3.レグノ これは予想外でした。
最初はdbとの差をほとんど感じなかったのですが、いろんな路面を走るうちに静かさを実感しました。
レグノは廉価のBシリーズと変わらずうるさいです。乗り心地の悪さもあり、衝撃音が共鳴してるのかも知れません。最新型は軽量級向けにもマッチしてよくなってるのでしょうか?
〇きれいな路面
@レグノAdb 3.cfU ここはレグノやdbのような静まり返った感じはないですね。でも十分だと思います。静かなうちでの比較です。
【総評】
dbの新作553にするつもりが、ここでのレビューを見ると552からガラリと性格が変わって乗り心地がハードとのことなので、初の東洋タイヤにしてみました。dbより少し安く、レグノよりはかなり安いこのComfort IIs。
今まで一番のお気に入りです。
特に後席に人を乗せる機会の多い方は静かで乗り心地よいので最適だと思います。
ただ、納品に時間がかかりました。
このサイトで2つの業者を当たりましたが、メーカーに発注していつ納品できるかはわからないとの事。結局このサイトでアマゾン→カーポートマルゼンに発注してたった4日で届きました。(マルゼンは製造日から3年以内らしいです)プライム会員だと送料も無料でした。グーピットで検索したタイヤ直送で受けてくれる修理工場には3週間ほど待ってもらうこととなりました。
5 コスパの鬼かもしれない。
【走行性能】
純正タイヤに比べて、コーナーの踏ん張り感は良くなり、ストレスが大分軽減されました。直進安定性はあまり純正に比べても変わらない感じです。
【乗り心地】
純正に比べて、段差での当たりがマイルドに成りました。かと言って、車がよれる様な挙動はなく運転手にも同乗者にも優しくなりました。
【グリップ性能】
コーナーでの踏ん張りが良くなりました。これも乗り心地に起因します。公道で試せる範囲で明らかに制動距離が良くなったかと聞かれればそれはちょっと分からないのが正直なところ。パニックブレーキ時位しか本気の性能なんて分からないと思いますが。
【静粛性】
1番改善したかった点で、純正より明らかに静かになりました。特に舗装が綺麗な所はびっくりする程。荒れた路面では、それなりに音はしますが純正に比べて音圧がワントーン下がった感覚は間違いなく体験出来ると思います。
【総評】
当方、HE12ノートにこのタイヤを履かせましたが、純正のB250に比べて、全てにおいてクラスが上のタイヤだと思います。エコタイヤでは無いですが燃費も変わらずです。因みに、レビューは装着後300キロちょい乗っての感想です。
ヴューロ、レグノ、ブライマシー4と悩みましたが、最終的にコスパで選んで結果満足。通販で購入して持ち込み取り付けしても46000円で済んだので、TOYOと言うメーカーにアレルギーが無ければ、プレミアムコンフォートタイヤのカテゴリーで1番のコスパだと思います。
あまり書き込みもなく購入するにあたり、実は結構悩みましたけど、値段以上の性能はあると思いますので、悩まれてる方は試されてもハズレはないと思います。
323位
158位
- (0件)
6件
2022/5/18
2022/6
205
45%
17インチ
88W
¥15,800
【スペック】 車種ボディタイプ: スポーツカー
EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 616mm 総幅: 206mm リム幅: 7インチ 適合リム幅: 6.5〜7.5インチ
リムガード: ○ 転がり抵抗係数: B
ウェットグリップ性能: b
426位
174位
4.71 (4件)
248件
2014/2/ 4
2014/2/ 1
185
70%
14インチ
88S
○
¥7,157
【スペック】 外径: 616mm 総幅: 189mm 転がり抵抗係数: AAA ウェットグリップ性能: c
【特長】 最高グレードの低燃費性能「AAA/c」を獲得したスタンダード低燃費タイヤ。低燃費性能Aのタイヤに対し、燃費が4.0%向上。 「AAA」達成のため専用ナノブレンドゴムを開発。低燃費性能、耐摩耗性能に貢献する複数のポリマーをブレンドしている。 低燃費性能の追求と、ウェット性能の確保に加え静粛性、高耐久性にも配慮した「ブルーアースAE-01」の構造・パターンを継承。
この製品をおすすめするレビュー
5 185/70R14
6年使ってた安いBSタイヤの山がまだ十分にあったのですが表面のひび割れ劣化が気になるので変えたところ燃費が2割!?もアップし驚きです。
初期型フリードは微小蛇角のステアリング反応が鈍く高速では運転しずらいですがそれも多少良くなった気がします。
静かになったとは感じません。
5 高燃費のタイヤ
ECOS ES31からの履き替えです。
音が静かで、速度が上がるとスーっと走る感じで、気が付くと60km/hになっています。
「よくころがる」感じがするので、慣れるまでは少しブレーキは早めですが
効きが悪い感じはありません。
燃費は、30%ほど向上しました。
価格差以上のパフォーマンスで満足しています。
あとは耐久性(タイヤのもち)がどうか、です。が、
替えて良かったです。
198位
174位
4.06 (8件)
335件
2016/4/18
2016/8
205
45%
17インチ
88W
○
¥20,400
【スペック】 EXTRA LOAD規格: ○ 外径: 615mm 総幅: 204mm 転がり抵抗係数: A ウェットグリップ性能: a
【特長】 フラッグシップタイヤで採用した技術を継承しつつ、「楽しいハンドリング」というテーマに基づいて開発されたスポーティータイヤ。 センター部に大きなブロックを配置し、ハンドル操作にリニアなレスポンスを実現。ショルダー部に溝を多く配置し、排水性向上とノイズ発生の抑制に貢献。 横溝を非貫通形状にすることで高い排水性とウェット性能を実現。ヒール&トゥー摩耗の発生を抑制し、摩耗後のノイズ悪化の抑制にも貢献する。
この製品をおすすめするレビュー
5 良くまとまっていると思います
とんがった性能は無いかもしれないがそつのないタイヤ。
適度なグリップ力と適度な転がり抵抗で乗りやすく感じます。
5 すこぶるバランスの良いタイヤ
ZC33Sスイフトスポーツに乗っています。
走行距離24,000kmくらいで純正装着のスポーツコンタクト5の残り溝がだいぶ減ってきていたこと、街乗りメインで車内のノイズが当初からやや気になっていたこと等もあり、こちらに履き替えました。
ミシュランやトーヨーとも最後まで迷いましたが、最終的にはちょうどタイミング的に安く手に入ったということで(笑)
【走行性能】
走行性能に限らず、このタイヤ全般に言えることなのですが、空気圧の調整でかなり左右される部分が大きいように感じます。
私の場合は高速道路も年に1-2度使うかどうか、通勤も普段は電車で週末の道が空いた日に車で行くくらい、休みの日の買い物などの街乗りを主に使っております。そういった使い方ですとどうしても乗り心地を優先したくなるので、空気圧を適正値±0(性分的に空気圧はマメにチェックするので…)で乗っていますが、そうすると走行性能的にはややレスポンスが遅れる感覚があります。実用には全く問題ないですし不快感もないのですが、ハンドルを切っても一瞬遅れて車の挙動がついてくるような、そんな印象です。
次第に慣れますしその分タイヤが踏ん張っているのかなとも取れますが、クイックな挙動を好む方は多少空気圧を上げると好みに近づくかもしれません。
【乗り心地】
エクストラロード規格のタイヤなので純正タイヤよりも少し低いくらいの空気圧が適正値になりますが、そのくらいで乗ると純正タイヤより突き上げも角がなくマイルドで、はるかに乗り心地良く感じます。
脚にテインのフレックスZを入れていますが、8-10段戻しくらいで快適です。
【グリップ性能】
前評判通り、ウェットやハイドロでの安心感は非常に頼もしいです。
街乗りメインで流れに乗って走り、2車線でたまに車線変更をするくらいのごく一般的な走り方であればグリップ力に不満を感じることもまず無いと思われます。
【静粛性】
純正タイヤに比べれば圧倒的に静かです。
が、新品になった点や走る道路の舗装状況にも大きく左右される部分かと思いますので、差があるのは間違いないですがそれがどのくらいの開きかと言われると答えが難しいかもしれません。
【総評】
最後まで迷ったのはトーヨーのプロクセススポーツだったのですが、装着する車の車重や普段の使い方を踏まえると、(そしてたまたまタイミング良く安く買えたので)、今回はフレバを選んで正解だったのかなと自分に言い聞かせています。
どこか尖って突出しているわけでは無いですが、全方位的にバランスの良いタイヤかと思いますので、多くの方にオススメできるタイヤですよ。
¥7,100 TIRE Wheel PREMIUM (全2店舗)
358位
199位
- (0件)
0件
2016/6/ 8
-
205
45%
17インチ
88W
¥7,100
【スペック】 EXTRA LOAD規格: ○ 輸入車承認タイヤ: ☆ [BMW承認タイヤ]
798位
199位
- (0件)
15件
2016/12/19
2017/2
225
40%
18インチ
88W
¥24,200
314位
251位
5.00 (4件)
112件
2019/4/19
2019/6/ 1
185
65%
15インチ
88H
○
¥9,519
【スペック】 外径: 625mm 総幅: 190mm 転がり抵抗係数: AA ウェットグリップ性能: b
この製品をおすすめするレビュー
5 製品のバージョンアップは性能の向上あり!
8月24日に店頭交換予約して12日乗った感想です。乗り心地は良い。結構静かでソフト。とくに左折時のコーナリング感がしなやかさを感じる。前回6年前にRV504に交換して快適に使用してましたがサイドに細かいひび割れが目だってきて空気漏れもしやすくなり、ガソリンスタンドでタイヤチェックしてもらったらタイヤブロックの一部が欠けていて、バーストのおそれがあると聞きすぐ注文して店頭交換予約しました。店頭交換出来る所は少なく、家から近いことと作業時間が短いこと、最安値ではないけど納得出来る価格で今回もウエーブにお願いしました。さすがエコタイヤRV504は6年3ヶ月もったけど新しい RV505はどれくらい耐久性があるか見てみたい!6年前より価格はかなり値上がりしたが性能は向上しているようです。
5 良い製品だと思います
約1年乗りました。
【走行性能】
ちゃんと乗れる。
特に問題に感じたことは有りません。それが大事だと思います。
【乗り心地】
ふわふわしたり、振動が気になったりなどの問題点はありませんでした。
その点、安心できるかと思います。
【グリップ性能】
雨での高速道路の走行をしたことはありますが大丈夫でした。
普段からあまりシビアコンディションでは乗りませんが、しっかり止まってくれると思います。
【静粛性】
これといって静かだとは思いませんでしたが、逆にうるさいのも経験がなく、判断が難しいですね。いい車にのっているわけでもない人には、こんなもん。レベルなのでは?
【総評】
命を預かるものなので、最低限の性能が担保されていることが一番大事だと思いますが、
安全に対する信頼にはちゃんと応えてくれるタイヤだと思います。
293位
251位
5.00 (1件)
61件
2012/4/10
2012/2
205
45%
17インチ
88W
¥10,500
【スペック】 EXTRA LOAD規格: ○ 外径: 616mm 総幅: 206mm
この製品をおすすめするレビュー
5 感想は。。
BMW・MINI・R55の純正タイヤ・ミシュランNERGY SAVER+ が、すり減ったので
16インチから17へインチUPして、ADVANフレバにするかな〜と考え得てたら
ひょんな事からContiSportContact 5 購入する事に。。。
プレミアムタイヤに分類されてるし、ドイツ製品だし、どんな感じだろうと思い、
交換後走らせたんですが、まだ慣らし中ですが、ロードノーズも余り無いし
良く食いつく感じです、で、走りも軟らかい感じがします。
ミシュランNERGY SAVER+も、個人的にはグリップも有りノイズも気にならないしって感じで、
良いタイヤだと感じてたし、過去の車に、ヨコハマ・ダンロップ・ブリジストンと履かせましたが、
優しい感じがしますね。。。
それとやはりNERGY SAVER+よりも、1ランク上の感じがします。
後デザインもタイヤのパターンも、国産に無い感じ・・・少し独特な感じですね。
今後慣らしが終わった時と、まだ雨天時に走らせて無いんですが、今の段階ですが
雨天も慣らし終了後も、良い感じに走ると思います。
ベンツが純正指定と言うのも解る気がしますね。
631位
251位
- (0件)
67件
2020/1/17
2020/2/ 1
205
45%
17インチ
88W
¥19,500
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、スポーツカー、ミニバン、軽自動車、コンパクトカー
EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 616mm リム幅: 7インチ 適合リム幅: 6.5〜7.5インチ
リムガード: ○ 転がり抵抗係数: B
ウェットグリップ性能: b
299位
282位
4.03 (8件)
365件
2018/1/15
2018/2
185
65%
15インチ
88S
○
¥8,530
【スペック】 チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 621mm 総幅: 189mm リム幅: 5.5インチ 転がり抵抗係数: AA
ウェットグリップ性能: c
【特長】 耐偏摩耗性能と耐摩耗性能が向上し、「より最後まで使える長持ち」を実現した低燃費エコタイヤ。 非対称パターンを採用し、偏摩耗しやすいアウト側の剛性を高め、ゴムをよれにくくすることで耐偏摩耗性能が従来品より16%アップ。 丸い接地形状の新プロファイルを採用。直進時とカーブ時でタイヤのアウト側にかかる接地圧を均一化し、耐偏摩耗性能が向上。
この製品をおすすめするレビュー
5 充分すぎる性能
そこまで期待していなかったが大満足。
雨天時の走行も普通に乗っている分には問題なし。
国産にして大正解。
5 なかなか良いです。
ホンダ フリードハイブリッドEX(GB7)
走行約51,000kmで、純正のヨコハマブルーアースからの履き替えになります。
ブルーアースも普通に良いタイヤだと思いますが、エコで転がり抵抗も少なく、変磨耗にもつよいということで、EC204にすることにしました。
【走行性能】
ハンドルを切るのが軽くなり、Rのキツいカーブも今までより安定して曲がれる感じです。
また、スタート時からの加速がアップしたような感じもしますし、下り坂はブルーアースと比べて明らかに、抵抗が少ないのを体感できます。
やはり転がり抵抗性能が「AA」だからかな?と感じています。
もしかしたら、EC204の性能じゃなくて、新品と古いタイヤの比較だからかもしれませんが…。
【グリップ性能】
普通に走行する分には充分な性能だと思います。カーブも、ブルーアースの時より膨らまずに走れる感じです。
ウェットグリップ性能の「C」が気になりますが、雨の走行、ブレーキ等々全く問題ありませんでした。
【静粛性】
ロードノイズは、純正ブルーアースと比べると、大きくは変わらない感じですが、EC204の方が、ノイズは小さくマイルドです。
【総評】
上を見れば高価で性能の良さそうなタイヤはたくさんありますが、エコ、静粛性、走行性能、コストパフォーマンスと総合的に考えて、とても良いバランスのタイヤで、今回のチョイスはとても良かったと思っております。
おすすめです。
【経過】
タイヤを履き替えて、約4,000km走行し、一皮剥けたと思いますので、再レビューしたいと思います。
・静粛性は、純正ブルーアースよりも、ノイズはやはり小さくマイルドでとても静かに感じます。また、コンクリート舗装路走行時も、純正よりノイズは少なくなっていると感じます。音楽も聴きやすく、車内の細かな音に気付くようになりました。
・走行性能では、転がり抵抗性能が「AA」はだてじゃなく、アクセルオフ時も転がっている感覚は純正よりも大きく感じます。腰高フリードですが、カーブも意外と踏ん張ってくれていて、乗り心地はよいと感じます。
雨の日の走行性能は、グリップもまったく問題なく、大雨走行時も全く不安感はありませんでした。
ライフの方は、まだわかりませんが、今のところ減りは少ない感じですので、私の乗り方であれば純正と同じ5万kmはいけると感じます。
総じて、性能・価格と考えると、とても満足感は高いと感じますね。
107位
282位
4.67 (2件)
211件
2022/2/ 9
2022/4
205
45%
17インチ
(88Y)
○
¥24,800
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、スポーツカー、ステーションワゴン
EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 616mm リム幅: 7インチ 転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: a
【特長】 高いグリップ力がもたらすウェット&ドライ性能が特徴のハイグリップスポーツタイヤ。スポーツ・セダン/ワゴン・ハッチバック・ハイブリッド/EV向け。 排水性を高めたトレッド内側と、高い剛性をもたらすトレッド外側の大型ブロックにより、ウェット・ドライどちらの路面でも高いグリップ力を発揮。 高強度で、耐熱安定性にすぐれたハイブリッド・アラミド/ナイロンベルトを採用。タイヤが路面と密着し、ドライバーの意思をしっかりと路面に伝える。
この製品をおすすめするレビュー
5 先代の4から順当進化
【走行性能】
昨今タイヤは値上げが激しいですが、この性能はこれぐらいは出さないと手に入らないですね。
ドライウェットともに申し分ないです。
レスポンスも問題なし
【乗り心地】
当方のサスセッティングが固めということもあるかと思いますが、
先代よりは多少マシですが突き上げは結構あります。
この扁平率のタイヤですからしょうがない面もあるかと思います。
【静粛性】
先代と比べると多少静かですがコンフォートタイヤではないためとても静かとは言えないです。
【総評】
先代と比べても安定性はこちらが良いとおもいます。
もっとも、摩耗しているタイヤと比べると雲泥の差がありますが、順当進化していると思います。
4 さすが、Pilot Sport 5
ZC33S、スイフトスポーツに使用しています。
さすがミシュランのスポーツタイヤ、皮むきが終わっていなくてもグリップ力がすごいです。コーナーリングがさらに楽しくなりました。
乗り心地は良くは無いです。トヨタ車のフワフワな乗り心地が好きな人には向いていません。私みたいな走る事が好きな方には普通レベルです。
ウェットグリップ性能もAなので、ゲリラ豪雨の時にも安心です。
どんな優秀な制御を持った車でも、タイヤが滑ったらただの鉄のかたまりになります。
https://www.youtube.com/watch?v=1ibddrD5RKg&t=111s
いくら燃費が良くてもこれじゃあねえ?
タイヤはけちるなの見本ですね。
381位
334位
- (0件)
262件
2024/1/15
2024/2
195
50%
19インチ
88H
○
¥25,180
【スペック】 チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 681mm リム幅: 6インチ リムガード: ○ 転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: a
【特長】 荒れた路面で気になりやすいロードノイズを12%、なめらかな路面で気になりやすいパターンノイズを8%低減する、ENLITEN搭載の乗用車用プレミアムタイヤ。 軽快なハンドリングでふらつきを低減。「GR-tech Silentゴム」により、静粛性とウェット性能の大幅な向上と、背反となる低燃費性能を両立。 ウェットグリップ性能がbからaに向上。従来品と比較して、停止距離が13%短縮。
1140位
374位
- (0件)
19件
2021/11/ 5
2021/10
185
70%
14インチ
88S
○
¥7,282
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン・クーペ、ミニバン、軽自動車、コンパクトカー
チューブレス: ○ 外径: 616mm 総幅: 189mm リム幅: 5.5インチ 適合リム幅: 4.5〜6インチ
転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: c
162位
374位
4.82 (7件)
125件
2016/1/13
2016/1/14
185
65%
15インチ
88S
○
¥7,580
【スペック】 外径: 623mm 総幅: 191mm 転がり抵抗係数: A ウェットグリップ性能: b
【特長】 ウェット制動が従来品「NANOENERGY 3」よりもさらに13%短縮したスタンダード低燃費タイヤ。セダン、スポーティー、コンパクトカー向け。 新トレットコンパウンドとワイドトレッド設計による高剛性リブパターンが摩耗ライフの向上と転がり抵抗の低減を両立し、ドライハンドリング性能も向上。 低燃費タイヤラベリング制度において「A-b」を実現している。
この製品をおすすめするレビュー
5 国産 高コスパタイヤ
金曜日の午後に注文して
日曜日の午前中に届いたので
対応も早かったです!!
国産タイヤで性能、価格を見ても
コスパが良いのではないでしょうか!?
また送料無料というのも
有難かったです!!
装着後静粛性も感じられました!!
5 とても良いお店です
コスパ満足です。普段使い、高速道路でも全く問題なし。国産タイヤで安心しています。
487位
374位
- (0件)
99件
2024/1/22
2024/2
195
50%
19インチ
88H
○
¥21,780
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン・クーペ、ミニバン、軽自動車、コンパクトカー、SUV
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 679mm 総幅: 201mm リム幅: 6インチ 適合リム幅: 5.5〜7インチ
転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: a
1007位
428位
- (0件)
102件
2021/9/24
2021/10
185
60%
15インチ
88V
○
¥14,960
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、ステーションワゴン、ミニバン、SUV
EXTRA LOAD規格: ○
冬性能マーク: M+S、スノーフレークマーク
チューブレス: ○ 外径: 603mm リム幅: 5.5インチ 適合リム幅: 5〜6.5インチ
【特長】 急な雪での走行性能と高い夏性能を兼ね備えた、雪も走れる夏タイヤ。SUV/クロスオーバー・セダン/ワゴン・ハッチバック・ハイブリッド/EV・ミニバン向け。 国際基準で定められたシビアスノータイヤ要件に適合。従来比で雪上グリップは7%向上し、高速道路冬用タイヤ規制時でもチェーン装着不要で走行可能。 従来品と比較してウェットグリップが6%、ドライグリップは5%向上。ウェット路面でもドライ路面でも高い夏タイヤ性能を発揮する。
243位
428位
- (0件)
4件
2026/2/ 4
2026/2/ 1
195
50%
16インチ
88W
○
¥16,800
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、スポーツカー、ミニバン、軽自動車、コンパクトカー
EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 602mm リム幅: 6インチ リムガード: ○ 転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: a
511位
500位
3.00 (1件)
19件
2021/11/ 5
2021/10
185
65%
15インチ
88S
○
¥9,040
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン・クーペ、ミニバン、軽自動車、コンパクトカー
チューブレス: ○ 外径: 621mm 総幅: 189mm リム幅: 5.5インチ 適合リム幅: 5〜6.5インチ
転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: c
この製品をおすすめするレビュー
3 新車装着タイヤと同じヨコハマで
マツダ デミオ(DJ3FS)用に185/65R15を値上げ直前で
駆け込み購入。
新車装着タイヤ(同サイズ、BlueEarth-A)からの履き替え。
納車よりの走行距離は10,000km程度ではあったが、6年間
屋外砂利敷きの駐車場を利用してきているので、そろそろ
寿命が心配になりました。(ヒビ等は目視確認上はなし)
積雪は数年に1度程度、使用頻度は低い などの条件から、
馴染みのショップの店員さんからの推奨で当該タイヤを選択。
新車装着も同社製サマータイヤだったので、体感差はあまりなし。
交換しても違和感なく乗れます。
330位
500位
5.00 (1件)
41件
2022/1/12
2022/2/ 1
185
65%
15インチ
88S
○
¥10,590
【スペック】 車種ボディタイプ: 軽自動車、コンパクトカー
専用タイヤ: 軽・コンパクトカー用
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 621mm リム幅: 5.5インチ 適合リム幅: 5〜6.5インチ
転がり抵抗係数: AA
ウェットグリップ性能: b
【特長】 「エコテクノロジー構造」採用によってエネルギーロスを低減し、ウェット性能やライフ性能と高い低燃費性能を実現した軽・コンパクト専用タイヤ。 偏摩耗を抑制する軽・コンパクト専用パタンと、独自技術の「ULTIMAT EYE(アルティメットアイ)」が接地圧を均等にして高い耐偏摩耗性を実現。 ブロック剛性を最適化した軽・コンパクト専用パタンにより、高いライフ性能を実現。従来品に比べて磨耗寿命が15%向上。
この製品をおすすめするレビュー
5 日本製エコタイヤに戻して良かった。燃費2〜3km伸びました。
3年程前、車を買った販売店の社長から「タイヤ交換の時ですが、タイヤにこだわりありますか?」と言われ、全然名前を聞いたことない韓国製の安いエコタイヤに変えました。
買ったその日から、明らかに燃費が2〜3km/L落ちました。
今回、同じ社長に「元々の純正タイヤに交換を希望」と伝えたところ、「純正は高いのこちらでどうか」と言われ、このタイヤに変えました。
【走行性能】
全然飛ばさないので、無評価です。
【乗り心地】
凄く良いです。
非常に滑らかな走り心地と言いますか、明らかに路面からの振動や衝撃の角が取れました。
【グリップ性能】
コーナーとか攻めたりしませんので無評価です。
ただ、駐車場から出る時、ハンドルが軽くなった気がします。
でもそれはグリップ感が無いとかではないです。
【静粛性】
これも凄いです。
特にモーターだけで走行中になると、ほぼ無音です。
バッテリー0残量が減ってエンジンが掛かるとエンジン音が以前より大きく感じます。
それだけタイヤのロードノイズが減ったと思います。
【総評】
燃費は装着したその日にはっきり現れました。
韓国製タイヤの時よりも2〜3km/L伸び純正レベルに戻りました。
本当に日本製エコタイヤに戻して良かったです。
2457位
500位
- (0件)
8件
2022/1/12
2022/3
225
35%
19インチ
(88Y)
¥31,800
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン・クーペ、スポーツカー、SUV
EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 641mm 総幅: 230mm リム幅: 8インチ 適合リム幅: 7.5〜9インチ
リムガード: ○ 転がり抵抗係数: B
ウェットグリップ性能: a
1030位
607位
- (0件)
5件
2017/5/17
-
155
80%
14インチ
88/86N
¥7,900
【スペック】 外径: 603mm 総幅: 159mm
369位
607位
4.00 (1件)
92件
2024/1/10
2024/1
185
65%
15インチ
88H
○
¥9,090
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、軽自動車、コンパクトカー
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 621mm 総幅: 189mm リム幅: 5.5インチ 適合リム幅: 5〜6.5インチ
転がり抵抗係数: AA
ウェットグリップ性能: b
【特長】 低燃費性能とウェット性能を高次元でバランスした、セダン・軽自動車・コンパクト向けのコンフォートタイヤ。 「ステップエッジ」が制動性能に、「パイピングリブ」が操縦安定性に寄与。「3Dダイヤゴナルサイプ」がパターンノイズと偏摩耗抑制に貢献する。 低燃費コンパウンドにより、転がり抵抗低減とウェットグリップ性能を両立。従来製品に比べ、転がり抵抗は16%低減、ウェット制動距離は4%短縮。
この製品をおすすめするレビュー
4 安価で安心な国産タイヤ
【走行性能】ブリジストン B250からの履き替え。少々柔らかくなった気がするが新品のためか。燃費は数パーセント伸びた。
【乗り心地】柔らかくなった分、乗り心地は良くなった気がする。
【グリップ性能】大人しく乗っているのでグリップの良し悪しは確認できないが問題は無い。
【静粛性】ロードノイズは音質がソフトにはなったが静粛性のレベルは余り変わらない。
【総評】性能がBSと殆ど変わらないので安価な分お買い得だったと思う。
888位
607位
5.00 (1件)
249件
2015/12/28
2016/2
205
45%
17インチ
88W
○
¥11,460
【スペック】 EXTRA LOAD規格: ○ 外径: 616mm 総幅: 206mm 転がり抵抗係数: A ウェットグリップ性能: b
この製品をおすすめするレビュー
5 全てを高いレベルでバランスさせたオールラウンドなタイヤ
ZIEX ZE914を1セット、ZIEX ZE914Fを3セット履きました。
週末は良く峠に行きます。
【走行性能】
サイドウォールの堅さは中くらい。
スポーツタイヤほどの堅さはありませんがレスポンスはそこそこ良いです。
扁平率45%だとスポーツ走行では若干のヨレを感じます。
【乗り心地】
スポーツコンフォートですがハイグリップタイヤによくある様なごつごつした感じはありません。
車種ごとの足回りのセッティングにもよるので中々評価しにくい点ではあります。
【グリップ性能】
スポーツ寄りのコンパウンドでエコタイヤよりは確実にグリップします。
ですがハイグリップタイヤにあるような粘っこい感じではないです。
峠もパーシャル域で軽く流すくらいなら破綻も起きず、限界が来て滑り出してもすっぽ抜ける事は無いのでコントロールはし易いかと思います。
ウェットでは安いハイグリップタイヤよりもグリップレベルは高いのではと思います。
ズルっと行く事も無くしっかりコントロールできます。
ですがあくまでコンフォートタイヤなので過信は禁物でそこはわきまえて走るべきだと思います。
【静粛性】
とても静粛性に優れ、並みのエコタイヤよりも静かだと思います。
【総評】
ライトウェイトスポーツからスポーツセダンまでオールラウンドに適合する凄くバランスの良いタイヤだと思います。
静粛性、ハンドリング、グリップ、ウェットグリップ、燃費全てをバランスさせてこの価格帯(2021年4月は6000円くらい)で出しているのは正直凄いと思います。
特に燃費は特筆するべきものがあり、カタログ燃費に近い数値が出ます。
静粛性もかなり高いレベルで、スポーツタイヤと比べるとその差は歴然です。
耐摩耗性に若干の不安はあるものの、1年1万キロで大人しく走る方であれば2シーズンは持つと思います。
多少摩耗が早くても安いのでお財布に優しいと思います。
(このタイヤが特別摩耗が早い訳ではないので勘違いしないようにお願いします)
普段は通勤用で燃費良く走りたい、たまに峠に行きたい。
そういう方にピッタリのタイヤだと思います。
152位
607位
4.00 (1件)
26件
2024/1/22
2024/2
185
65%
15インチ
88H
○
¥12,430
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン・クーペ、ミニバン、軽自動車、コンパクトカー、SUV
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 621mm 総幅: 189mm リム幅: 5.5インチ 適合リム幅: 5〜6.5インチ
転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: a
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4 ADVANという名前だけあってかなりスポーティ
ダンロップルマンからつい最近履き替えました。車はデミオ(DJ3)で、あまり静粛性が高くなく振動が伝わりやすい車かと思います。寿命末期のルマンと比較すると、静粛性はADVANdbの勝ち、乗り心地は以外にもぼろぼろになってもルマンの勝ち、ハンドリングはADVANdbの勝ち、雨の時の水を切る音はADVANdbの勝ち(静か)という感じです。プレミアムコンフォートという位置づけですが、かなりスポーティに振っている気がします。一般道での凸凹では意外と振動を伝えてきます。ルマンでのハンドリングの少しあいまいなところが気になっていましたが、普通に流す限りはルマンのほうが安楽な感じかなと思います。サイドデザインやスポーティなところは、気に入っているところです。これでもう少し振動が少なければ満点です。もっともサスの劣化もあるかと思いますが。
1106位
607位
- (0件)
23件
2020/1/10
2020/1/ 9
185
65%
15インチ
88H
○
¥13,120
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン・クーペ、ミニバン、コンパクトカー、SUV 専用タイヤ: 乗用車用 外径: 621mm 総幅: 189mm リム幅: 5.5インチ 適合リム幅: 5〜6.5インチ
457位
607位
3.50 (2件)
419件
2022/2/10
2022/3
205
45%
17インチ
88W
○
¥13,660
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、ミニバン、SUV EXTRA LOAD規格: ○ 転がり抵抗係数: A ウェットグリップ性能: a
この製品をおすすめするレビュー
5 ピレリの名前が好きです
ZC33Sスイスポに新車時標準装備の夏タイヤが195/45R17ですが、カー用品店で好みのアルミホイールをチョイスして装着したところ、7.5JJ?だったので、無理くりの装着になってしまいました。仕方がないので3年履いて今年205/45R17の本製品を購入しました。装着した感じでは、215/45R17でもフロントツライチで装着可能な感じです。昔からの車好きにはピレリの名前は今でも憧れの名前です。前作ドラゴンスポーツも現在レガシィB4に装着しているので、現在の同クラスのタイヤは中華製で安く購入可能です。XL規格でもあるので、空気圧をやや高めに設定して走行しますが、ハンドリングがより軽快になり、キビキビした走りになったような気がします。あまり欠点は感じられませんが、標準装備のコンチもそうですが、溝が浅い=短命のが欠点と言えばそうでしょうね。
348位
607位
- (0件)
92件
2024/1/10
2024/1
195
50%
19インチ
88V
○
¥17,100
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、軽自動車、コンパクトカー
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 679mm 総幅: 201mm リム幅: 6インチ 適合リム幅: 5.5〜7インチ
リムガード: ○ 転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: b
970位
607位
- (0件)
108件
2023/1/31
2023/2
205
45%
17インチ
88W
○
¥19,206
【スペック】 EXTRA LOAD規格: ○
外径: 619mm リム幅: 7インチ リムガード: ○ 転がり抵抗係数: AA
ウェットグリップ性能: b
1326位
741位
- (0件)
0件
2021/6/25
-
185
65%
15インチ
88H
○
¥4,970
【スペック】 外径: 618mm 転がり抵抗係数: A ウェットグリップ性能: d
1864位
741位
- (0件)
0件
2026/1/21
2026/2
185
70%
14インチ
88S
○
¥7,638
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、ミニバン、軽自動車、コンパクトカー 外径: 618mm リム幅: 5.5インチ 転がり抵抗係数: AA ウェットグリップ性能: b