スペック情報
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安い順 高い順
114位
86位
5.00 (3件)
196件
2022/2/ 9
2022/4
245
40%
18インチ
(97Y)
○
¥28,440
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、スポーツカー、ステーションワゴン
EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 653mm リム幅: 8.5インチ 転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: a
【特長】 高いグリップ力がもたらすウェット&ドライ性能が特徴のハイグリップスポーツタイヤ。スポーツ・セダン/ワゴン・ハッチバック・ハイブリッド/EV向け。 排水性を高めたトレッド内側と、高い剛性をもたらすトレッド外側の大型ブロックにより、ウェット・ドライどちらの路面でも高いグリップ力を発揮。 高強度で、耐熱安定性にすぐれたハイブリッド・アラミド/ナイロンベルトを採用。タイヤが路面と密着し、ドライバーの意思をしっかりと路面に伝える。
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5 万能スポーツタイヤ
C220d(W205)の後輪です。この前はPS4を使用していました。
【走行性能】
PS4とほぼ変わらないというよりも、通常使用では限界を試すような走りは無理です。
ディーゼルのトルクにも難なく耐えてくれ、発進加速は良好です。
雨天時は無敵です。全く不安感はなくかっ飛んでくれます。
燃費はスタッドレスと同じ程度で、転がり抵抗とグリップのトレードオフです。
【乗り心地】
PS4より少し良い気がします。ねっとりします。
【静粛性】
PS4より少し良い気がします(ただし経年劣化したPS4との比較なのであてになりませんが)。
レグノとかに比べればダメです。あくまで本質はスポーツタイヤです。
【総評】
PS4の正常進化型タイヤだと思います。
側面のマットなデザインが格好良いです。
1年/1.5万キロ乗りましたがまた7-8分はありそうです。高いのであと2年はもってくれると助かります。
5 やはり良いです ♪♪♪
車はスバルのWRX S4、ミシュラン Pilot Sport 4からの履き替えで少し迷いましたが、レグノやビューロよりはだいぶ安く、かつ、性能と信頼性でPilot Sport 5を選びました。
Pilot Sport 4では4.5万`ほど走り、だいぶくたびれていたせいもあり、これで比較しては酷ですが、なかなか良い感じです。
感覚的な話で恐縮ですが、乗り心地の点ではタイヤと地面の間に厚めの皮を敷いたような感がします。
また、コーナーでの踏ん張りと安定感は、Pilot Sport 4と同様にとても良いです。WRX S4のポテンシャルもあるとは思いますが、いくら頑張ってコーナーリングしてもタイヤの方は余裕がありますね。
あと気になるは耐久性、高速中心なのでできれば、5万`まで持ってもらえれば最高です。
144位
143位
5.00 (1件)
243件
2014/1/ 9
2014/2
245
40%
18インチ
97W
¥12,000
【スペック】 EXTRA LOAD規格: ○ 外径: 653mm 総幅: 248mm
【特長】 快適性能を備えたスポーツタイヤ。セダン、ステーションワゴンでもスポーティーな走りを楽しみたいドライバーに適している。 ドライ&ウェット路面ですぐれたグリップ性能を発揮。ドライブレーキ性能が3%、ウェットブレーキ性能が5%向上(従来比)。 グリップ力を高める高性能微粒子カーボンとしなやかさを発揮するシリカを高次元でバランスさせた「DZ102専用コンパウンド」を採用。
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5 CBA-GRFで
スバルインプレッサWRX STI GRFで使用しました。
純正ポテンザが硬くてロードノイズがうるさ買ったのですが、納車から五年たってひび割れが出て来たのでこちらに換えました。
サーキット走るわけでも無く普段乗りでそこそこの性能でドライ&ウエットでもそこそこのグリップと安定性があればと思い調べたところ、手頃な値段で性能も良さそうだったので購入しました。
タイヤピットで交換して貰いましたが、静寂性がポテンザよりアップして、カーブなどで曲がるときもしっかりと地面に食いつく感じは十分でした。
普段乗りでは何ら遜色ないクラスです。
現時点での値段から見てもアジアンタイヤとそう大して値段も変わらないのでダンロップにしました。
WRX STIなのでサーキットで走るなどでしたら、Z II☆やZ IIIになると思います。
480位
216位
- (0件)
77件
2021/3/26
2021/4/上旬
165
80%
14インチ
97/95N
¥10,730
【スペック】 車種ボディタイプ: SUV
専用タイヤ: SUV用
冬性能マーク: M+S
チューブレス: ○ オン/オフロード: ○ 外径: 620mm 総幅: 165mm リム幅: 4.5インチ 適合リム幅: 4〜5インチ
リムガード: ○
314位
216位
3.00 (1件)
324件
2017/3/24
2017/3/22
235
50%
18インチ
97V
○
¥11,400
【スペック】 外径: 693mm 総幅: 245mm 転がり抵抗係数: A ウェットグリップ性能: a
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3 車重が重い車にはおすすめできない
ウエット性能は高い部類に入ると思います。
当方の車両がボルボV60クロスカントリーという車高が高くて車重が重いステーションワゴンタイプだと、XL規格ではないこちらのタイヤでは腰砕けが起き、高速コーナリングや峠道はきついです。
339位
236位
5.00 (3件)
98件
2024/1/22
2024/2
235
50%
18インチ
97W
○
¥20,290
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン・クーペ、ミニバン、軽自動車、コンパクトカー、SUV
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 693mm 総幅: 245mm リム幅: 7.5インチ 適合リム幅: 6.5〜8.5インチ
転がり抵抗係数: AA
ウェットグリップ性能: a
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5 GRV-2よりも、数段良いです!
本日、アルファード30に3セット目で装着しました。
前車(プリウス30)・前々車(アルファード10)も含め、静粛性の高いタイヤを求めて、いつもレグノユーザーではあったのですが、GRV-2の性能の低さに我慢ならず、いろいろと調べた結果、今回はアドバンdB・V553に交換した次第です。
まずは、遠慮なく結論を言いますと、「レグノGRV-2よりも数段上で、驚きました!」
・・・というのも、こういったプレミアムコンフォートタイヤの静粛性には3つの要素が求められていて、@ノイズ Aバイブレーション Bハーシュネス が一般的な評価基準と言われています。
@Aのノイズについては、「精密パターン」や「サイレントベルト」によって、空気捌きや共振音を吸収する工夫がされており、この項目に限ってはレグノが少し優位にあるかも知れません。
しかし、タイヤというのは実装してみて、その評価がわかるもの。
レグノGRV-2をはじめ、殆どのミニバン推奨を謳うタイヤは、その車両重量に負けない旋回時の剛性を意識し過ぎた結果、耐荷重が高いエクストラロード(XL)の設定しかありません。
つまり、レグノを含めて、このエクストラロードしか設定のないタイヤを装着すると、サイドのクッション性能が著しく低下するため、常にゴツゴツした乗り心地となって、実際の走行ではシャーシやボディ・内装から別の騒音が発生することになるのです。
アルファード30に限らず、新車装着のタイヤがXLではない車両に、いかにレグノのブランド名を冠したタイヤを装着しても、意味が無いということを実感した3年間(3万6千km)でした。
当たり前のことですが、静かなタイヤに巡り合えると、運転に集中できて安全につながります。
或いは、ゆったりした乗り心地を楽しむ余裕があることで、気が付くと燃費が向上しているというオマケも発見(笑)
何より、ヨコハマタイヤのタイヤテスト・担当ドライバーが、実走主義で作り込んだ【V553】の総合性能には本当に感心しました。
今日は、タイヤが静かになった分、普段気にならなかったエアコン吹き出し口の音を楽しみながら、ちょっと遠回りして自宅に帰った位です。
久し振りに、遠くに行きたくなるタイヤでした。皆様のご参考になれば幸いです。
5 良い感じです。
REGNO GRV2をイエローハットの店員さんから進められました。このADVAN dB V553はタイヤの減りが激しいので2年持たないと言われましたが、価格が此方の方が安いので、コスパを考えて此方にしました。半年経ちますが特に問題は無いです。走行中の雑音はノーマルよりは良くなりましたが期待よりも
良くなかったです。
REGNO GRV2をもう1台のアルファードに装備して比べてみました。
静粛性はREGNO GRV2の方が良いです。しかし道路の継ぎ目の時に突き上げる感じが強いです。
グリップ性は殆ど変わらないです。
後は何qぐらい持つか?
30,000Km位はと期待しています。
615位
337位
- (0件)
5件
2024/4/ 3
2024/5
165
80%
14インチ
97/95N
○
¥12,480
【スペック】 車種ボディタイプ: SUV
冬性能マーク: M+S、スノーフレークマーク
チューブレス: ○ オン/オフロード: ○ 外径: 620mm 総幅: 165mm リム幅: 4.5インチ 適合リム幅: 4〜5インチ
リムガード: ○
844位
386位
- (0件)
113件
2023/4/18
-
235
50%
18インチ
97V
¥15,180
【スペック】 車種ボディタイプ: SUV
オンロード: ○
339位
386位
4.50 (2件)
410件
2022/2/10
2022/3
245
40%
18インチ
97Y
○
¥15,980
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、ミニバン、SUV EXTRA LOAD規格: ○ 転がり抵抗係数: A ウェットグリップ性能: a
この製品をおすすめするレビュー
5 初めてのパワジー
ピレリのタイヤは何度か履いたことあったが、このパワジーは初めて。
コスパの良さとピレリである安心感もあったかな。
まだ長距離は走っていないが、普段走ってる限りでは
ディーラーで付けてもらった前のタイヤ(POTENZA)よりは若干静かに感じる。
走行やハンドリングに特に不満もない。
雨天時の走行にも全く問題なし。
このタイヤサイズだとやはり一番の決め手はコスパの良さかな。
しかし不安があるようなメーカーのタイヤは購入したくないのが本音だね。
4 コストパフォーマンス高い
元々ミシュランのタイヤを履いていましたが、週末しか乗らない車なのでコストを安く済ませようと、こちらを選定しました。(ただし選択に中華、韓国メーカーは含めず)
店頭にある各メーカー横並びの性能比較表(雨天時の制動性能やエコ特性(転がり抵抗))を参考にしたところ、転がり性能が普通、雨天時の性能が最高ランクでした。
パワジーの前製品?と思われるピレリの廉価タイヤにドラゴンスポーツというのがありますが、コストは安いものの諸特性が低い製品でしたが、このパワジーは新製品の為か国産やミシュランなどの一部の高価な製品よりも性能に優れていました。実際に走ってみても以前のミシュランタイヤとのロードノイズやグリップ性能などに違いは感じませんでしたので、非常にバランスの取れた商品で、コストパフォーマンスが高いと思います。
323位
386位
5.00 (3件)
119件
2021/2/12
2021/3/ 1
245
40%
18インチ
97Y
¥16,390
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、スポーツカー、ミニバン、SUV
EXTRA LOAD規格: ○
冬性能マーク: M+S
非対称パターン: ○ 外径: 653mm
【特長】 スポーティーにドライビングを楽しみたい人に向けた乗用車用スポーツタイヤ。前モデルからスノーとウェットブレーキング性能が向上。 「SPORTPLUS+テクノロジー」を採用し、より正確なハンドリング、滑りやすい路面での力強いグリップ力、静粛性の改善を実現。 トレッド面に設置した2つのクイック・ビュー・インジケーターにより、ホイールアライメント調整が必要なことや必須性能の低下を簡単に確認できる。
この製品をおすすめするレビュー
5 良いタイヤですね。
W205のエアサス仕様に履きました。
パイロットスポーツ4からの履き替えです。
Cクラスを乗り継いでおり、PS3、コンチスポコン、ピレリP1、レグノ、プロクセススポーツを使ってきました。ミシュランが最高だと思っていましたが、このDWS06が私の好みにドンピシャでした。スポーツ性能は程々で良く、とにかく段差で角の取れた乗り味が希望でした。前が45扁平、後が40扁平なので乗り心地はある程度犠牲にしなければいけないと思っていたのですが、これは理想に限りなく近いです。このまま長持ちして硬化しにくければ最高だと思います。コスパも良いですし。ただ前はスタンダードロードで後ろがエクストラロードとなってしまうのがちょっと?です。当然空気圧は変えて乗っていますし、特にそれを意識する事はないので特に問題はないです。あと少し気になるといえば、窓を開け、横に壁のある道路を走行中のタイヤの反射音が、ブロックの細かさからくるニチャニチャ音が大丈夫かなぁってくらいです。とにかく、今まで1番良いです。
5 最高のタイヤ
ドイツの某スポーツカーに取り付けました。足のバタつき、突き上げ感、ロードノイズが気になっていて、車高調の導入も考えましたが、こちらのタイヤの評判が良かったのとタイヤ交換の時期が近づいていたため、タイヤで改善される事を願って購入しました。結果大正解でした。全てがマイルドになった感じで、かといって頼りない感じもなく完全に自分の求めていた乗り味になりました。静粛性も以前履いていたコンチネンタルスポーツよりも格段に上。限界性能はわかりませんがサーキット走行するわけでもないので十分です。これで雪道もOKというから素晴らしい。更に言えばこのお値段。おそらく今最もコスパの高いタイヤではないかと思います。ショップの人も現在一番人気のあるタイヤだと言ってました。
889位
386位
- (0件)
229件
2024/1/15
2024/2
225
55%
17インチ
97W
○
¥25,500
【スペック】 チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 683mm リム幅: 7インチ 転がり抵抗係数: AA
ウェットグリップ性能: a
811位
386位
5.00 (1件)
98件
2024/1/22
2024/2
245
40%
18インチ
97Y
○
¥33,440
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン・クーペ、ミニバン、軽自動車、コンパクトカー、SUV
EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 653mm 総幅: 248mm リム幅: 8.5インチ 適合リム幅: 8〜9.5インチ
転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: a
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5 今までREGNO信者でしたがたまには・・・
Audi A5(F5系)クワトロ S-line 純正18インチの8.5Jに履かせたレビューとなります。
あまりこの車のタイヤレビューが無いので参考になれば・・・
今までFRセダンを乗り継いでREGNO信者でした。
たまにはヨコハマ履いてみようかな、と。
ちなみにバネは変えずにショックだけKONIのSpecial Activeに変えてあります。
※レビューはあくまで私見ですのでご了承ください。
【走行性能】
車が軽くなりスーっと進みます。交換後駐車場を出るときびっくりしました・・・
信号などで止まる時アクセル離すと余計に進んで慌ててブレーキかけるくらいです。
これは慣れが必要ですね・・・。
轍にハンドルが取られることもほぼなくなりました。
実はこれとても気にしていた部分なので、疲れも大幅に減り大満足!
【乗り心地】
XL規格なのでAudi指定の290kpa入れて「硬くなるのは仕方ないかなー」って思ってました。
が!!標準装着で5年落ちのスポーツタイヤが硬すぎたせいもあり、めっちゃ滑らか!!
段差乗り越える時も角が取れていなす感じ!good!高速道路の段差も無難にこなしました!
コンフォートでも少し固めがいいな・・・という方は欧州の銘柄の方がいいかもしれません。
【グリップ性能】
無茶な運転をしない限り必要十分で問題ないです。
ただプレミアムコンフォートなので、攻めたい人はスポーツタイヤをオススメします。
某サイトで見たレビュー通りステアリングの中心にほんの少し遊びが出ます。
逆に言えば修正舵があまり要らないのでとってもリラックス出来ます!
高速道路で眠くなるのでACCのレーンキープのみ切る事にしました。
【静粛性】
絶対的な音量はREGNOに軍配が上がると思います。今までREGNO信者でしたしw
目の荒い道路なんかはこちらの方が音が出るみたいですね。
ただ290kpa入れても十分静かだと思いました!
運転しているって実感出来るちょうどいい騒音?
【総評】
結果的に変えてみて良かったです。ホント最後の最後までGRX-IIIと迷いました。
周りに同じ境遇の人がいないのと、AudiでXLのタイヤレビューがほとんど無いので人柱的な感じで買いました(笑)
次は値段が落ち着いたら新しいGR-XIIIも試してみようかな?
959位
426位
- (0件)
0件
2021/11/ 5
2021/11/ 1
225
55%
17インチ
97W
○
¥11,980
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン・クーペ、ミニバン、軽自動車、コンパクトカー
チューブレス: ○ 外径: 680mm 総幅: 233mm リム幅: 7インチ 適合リム幅: 6〜8インチ
転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: b
844位
426位
5.00 (1件)
229件
2024/12/ 3
2024/12
245
40%
18インチ
97W
○
¥36,039
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン
EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 654mm リム幅: 8.5インチ リムガード: ○ 転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: a
この製品をおすすめするレビュー
5 静かなタイヤならブリジストンかも
ベンツ純正たいやからさらに静粛性を高めたくてブリジストン製を選択
他メーカーと比べてお値段は高め
これまではタイヤが減っていた影響もあるのでしょうが、ロードノイズがうるさいと
感じていたが、タイヤ交換してからは同じ走行シーンでも確実に静かになりました。
荒れた路面だと分からないですが、きれいな路面や高速道路ではかなり快適になりました。
228位
426位
3.00 (1件)
48件
2024/1/29
-
235
45%
21インチ
97W
¥42,200
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、ステーションワゴン、ミニバン、SUV
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○
【特長】 すぐれた低燃費性能を誇るプレミアムコンフォートタイヤ。SUV/クロスオーバー・セダン/ワゴン・ハッチバック・ミニバン向け。 転がり抵抗性能「AAA」を達成した低燃費性能を備え、「PRIMACY 4」と比べ転がり抵抗を18.4%低減。 すぐれた静粛性により、モーター走行時においても快適な運転環境を実現。偏摩耗と急激な排水性能低下を抑え、安心感が長く続く。
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3 意外にロードノイズあり
パイロットスポーツ4SUVから交換しましたが、なぜか、こちらの方がロードノイズが多いのでなんで??という感じでした。
車との相性などもあるとは思いますが、最近あまりない経験です。
しかし、国産タイヤのようなザーザーいうロードノイズが無いので、概ね満足です。
誤解が生まれるといけませんので、付け加えると及第点は挙げられますので、決して悪い印象はありませんでした。
889位
470位
- (0件)
53件
2022/11/21
-
245
40%
18インチ
97Y
¥12,240
【スペック】 EXTRA LOAD規格: ○
789位
470位
- (0件)
8件
2022/4/11
2022/4/ 7
245
40%
18インチ
(97Y)
¥30,800
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン・クーペ、スポーツカー、SUV
EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 653mm 総幅: 248mm リム幅: 8.5インチ 適合リム幅: 8〜9.5インチ
リムガード: ○ 転がり抵抗係数: B
ウェットグリップ性能: a
1202位
470位
4.19 (3件)
124件
2019/3/12
-
245
40%
18インチ
(97Y)
¥36,500
【スペック】 車種ボディタイプ: スポーツカー EXTRA LOAD規格: ○ 外径: 653mm 総幅: 248mm
この製品をおすすめするレビュー
5 値段だけの価値はあると思います
PS4を5年使用からの交換直後ですが、加速とハンドリングが良くなった気がします
まだウエット状態と高速での確認はできていないため後日投稿したいと思います
4 コーナーでの安全性を取るか、しっとり感を取るか?
【走行性能】コーナリングに安定感が出て、怖くなくなりました。
【乗り心地】残念ながら、コンチネンタルの方が良かったです。
【グリップ性能】これは言うことなし、かなり踏ん張ってくれます。
【静粛性】コンチと同等です。
【総評】Cクラスに履かせましたが、乗り心地をとるなら、コンチの方が良かったです。PS4も、少しエイジングすると、気にならなくなりましたが、やはり少し硬いです。メルセデスのしっとり感を維持するなら、ノーマルのコンチMOマークの方が良いかもしれません。
1086位
597位
- (0件)
410件
2023/4/27
-
235
50%
18インチ
97V
¥12,490
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、ミニバン、SUV
1560位
597位
- (0件)
67件
2020/1/17
2020/2/ 1
275
30%
20インチ
97W
¥39,499
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、スポーツカー、ミニバン、軽自動車、コンパクトカー
EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 674mm リム幅: 9.5インチ 適合リム幅: 9〜10インチ
リムガード: ○ 転がり抵抗係数: B
ウェットグリップ性能: b
¥8,800 TIRE Wheel PREMIUM (全6店舗)
981位
680位
- (0件)
10件
2018/2/22
-
225
55%
17インチ
97W
¥8,800
【スペック】 輸入車承認タイヤ: ☆ [BMW承認タイヤ] 外径: 680mm 総幅: 233mm
2419位
680位
- (0件)
249件
2015/12/28
2016/2
225
55%
17インチ
97W
○
¥11,630
【スペック】 外径: 680mm 総幅: 233mm 転がり抵抗係数: A ウェットグリップ性能: b
657位
680位
5.00 (2件)
471件
2018/1/15
2017/11/ 1
235
50%
18インチ
97W
○
¥16,800
【スペック】 外径: 693mm 総幅: 245mm 転がり抵抗係数: A ウェットグリップ性能: a
この製品をおすすめするレビュー
5 良いタイヤと思います。
アルファード30系後期SCのノーマルタイヤからの履き替えです。
グリップ性は格段に良くなりました。雨降り時のグリップは期待していた寄りも悪かったですが、
ノーマルタイヤよりは良くなったと思います。
ノイズは微妙です。もう少し静かになれば良かったかな?
時速100キロを超えた場合はノーマルよりも静かでノイズも少ない様に感じました。
総括は満足のいく良いタイヤと思いました。
5 走りは良いですねー。
皆様の評価通りの乗り心地です。
しいて言えば、タイヤに直接貼られていた、シールでの送り状など、うまく剥がすことが
できなかったこと。うまく剥がせる方法があれば教えて欲しいです。
1086位
680位
- (0件)
36件
2022/12/26
2023/2
245
40%
18インチ
(97Y)
○
¥26,000
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、スポーツカー
EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 653mm 総幅: 248mm リム幅: 8.5インチ 適合リム幅: 8〜9.5インチ
リムガード: ○ 転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: a
1327位
680位
5.00 (1件)
67件
2020/1/17
2020/2/ 1
265
35%
18インチ
97W
¥26,900
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、スポーツカー、ミニバン、軽自動車、コンパクトカー
EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 645mm リム幅: 9.5インチ 適合リム幅: 9〜10.5インチ
リムガード: ○ 転がり抵抗係数: B
ウェットグリップ性能: b
この製品をおすすめするレビュー
5 カーブでの安心感が増しました
W212に乗っていますが、交換して、500キロ程度走りました。
以下、前のタイヤがADVAN FLEVA V701でしたのでそれとの比較が中心になります。
全体的に、ADVAN FLEVA V701の乗り心地と大きく変わったとは感じませんが、
運転していて、グリップ性能が向上していているようで、カーブでの安心感が増しました。
ロードノイズはありますが、ADVAN FLEVA V701と比べてノイズ音が変わったように感じます。
タイヤが馴染んでくると、また印象がかわってくるのかも知れませんが。
総じて、一層、運転が楽しくなりました。
1303位
680位
- (0件)
0件
2026/2/ 4
2026/2/ 1
245
40%
18インチ
97W
¥45,700
【スペック】 車種ボディタイプ: スポーツカー
EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 653mm リム幅: 8.5インチ リムガード: ○ 転がり抵抗係数: C
ウェットグリップ性能: b
4442位
799位
- (0件)
0件
2026/2/24
-
225
55%
17インチ
97V
○
¥15,832
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、ステーションワゴン、ミニバン、コンパクトカー
チューブレス: ○ 外径: 679mm 総幅: 227mm リムガード: ○ 転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: a
1238位
799位
- (0件)
400件
2019/3/ 4
2019/3/ 1
245
40%
18インチ
97W
○
¥18,480
【スペック】 EXTRA LOAD規格: ○ 外径: 653mm 総幅: 248mm 転がり抵抗係数: AA ウェットグリップ性能: a
1030位
799位
- (0件)
22件
2021/8/ 3
-
245
40%
18インチ
97Y
¥29,450
【スペック】 EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○
1659位
799位
- (0件)
1300件
2022/2/22
-
245
40%
18インチ
97Y
¥34,800
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、スポーツカー、ステーションワゴン、ミニバン、SUV
EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 輸入車承認タイヤ: MO [メルセデス・ベンツ承認タイヤ]
外径: 653mm リム幅: 8.5インチ
2244位
799位
- (0件)
196件
2022/2/ 9
2022/7
255
35%
20インチ
(97Y)
○
¥37,700
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、スポーツカー、ステーションワゴン
EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 686mm リム幅: 9インチ 転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: a
1327位
943位
- (0件)
102件
2024/8/ 6
2024/10
205
60%
17インチ
97W
○
○
¥18,770
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、ステーションワゴン、ミニバン、SUV
EXTRA LOAD規格: ○
冬性能マーク: M+S、スノーフレークマーク
チューブレス: ○ 外径: 678mm リム幅: 6インチ 転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: b
802位
943位
5.00 (1件)
67件
2020/1/17
2020/2/ 1
245
40%
18インチ
97W
¥24,858
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、スポーツカー、ミニバン、軽自動車、コンパクトカー
EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 653mm リム幅: 8.5インチ 適合リム幅: 8〜9.5インチ
リムガード: ○ 転がり抵抗係数: B
ウェットグリップ性能: b
【特長】 すぐれた運動性能を持ち、幅広い車種に装着できるカジュアルスポーツタイヤ。セダン・スポーツ・ミニバン・コンパクト・軽自動車向け。 スポーティーな走りを実現するため、パターン設計を最適化。ワイドインサイドリブによるハンドルの初期応答性を向上。 高い排水性を確保し、耐ハイドロプレーニング性能にも配慮。専用コンパウンドがウェット路面での操縦安定性に貢献する。
この製品をおすすめするレビュー
5 カーブでの安心感が増しました
メルセデス・ベンツEクラスのW212に乗っていますが、交換して、500キロ程度走りました。
以下、前のタイヤがADVAN FLEVA V701でしたのでそれとの比較が中心になります。
全体的に、ADVAN FLEVA V701の乗り心地と大きく変わったとは感じませんが、
運転していて、グリップ性能が向上していているようで、カーブでの安心感が増しました。
ロードノイズはありますが、ADVAN FLEVA V701と比べてノイズ音が変わったように感じます。
タイヤが馴染んでくると、また印象がかわってくるのかも知れませんが。
総じて、一層、運転が楽しくなりました。
2974位
943位
5.00 (2件)
75件
2012/12/26
2013/2/ 1
225
55%
17インチ
97Y
¥28,800
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、スポーツカー
ランフラット: ○ 外径: 680mm 総幅: 233mm 転がり抵抗係数: C
ウェットグリップ性能: b
この製品をおすすめするレビュー
5 満足です
グリップ感があり少しですが硬い気がしますがですが概ね満足です
5 大満足!
当たり前!と言われるかもしれませんがディーラーとの差は数万円。対応も文句無しで満足してます!
制動距離、グリップも元通りで性能も満足してます。
1777位
943位
- (0件)
0件
2026/2/ 4
2026/2/ 1
245
40%
18インチ
97Y
¥33,200
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、スポーツカー、ミニバン、軽自動車、コンパクトカー
EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 653mm リム幅: 8.5インチ リムガード: ○ 転がり抵抗係数: B
ウェットグリップ性能: a
1835位
943位
- (0件)
0件
2026/2/ 4
2026/2/ 1
265
35%
18インチ
97W
¥51,900
【スペック】 車種ボディタイプ: スポーツカー
EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 645mm リム幅: 9.5インチ リムガード: ○ 転がり抵抗係数: C
ウェットグリップ性能: b
1877位
1165位
- (0件)
410件
2022/2/10
2022/3
225
55%
17インチ
97Y
○
¥12,620
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、ミニバン、SUV 転がり抵抗係数: AA ウェットグリップ性能: a
1777位
1165位
4.00 (1件)
5件
2017/2/14
2017/3
245
40%
18インチ
97Y
○
¥20,599
【スペック】 EXTRA LOAD規格: ○ 外径: 653mm 転がり抵抗係数: A ウェットグリップ性能: b
この製品をおすすめするレビュー
4 日本メーカーのスポーツタイヤが欲しい方に
ランサーエボリューション10のタイヤをNITTOのNT555G2に交換しました。
空気圧は2.8kPhaにしています。
【走行性能】
高級スポーツタイヤには劣りますが、アジアンタイヤに比べるとハンドリングはクイックです。
急ハンドルをしてもサイドウォールが固めなので、アジアンスポーツタイヤの様なタイヤが「よれる」感覚はありません。素直な操舵性です。
【乗り心地】
これは意外だったのですが、道路の段差を超えた時の突き上げが、ゴンって感じで大きいです。
【グリップ性能】
街乗りレベルなので評価は難しいですが、路面が良ければ不足を感じることは無いです。ただ、荒れた路面だとタイヤが踏ん張らずに跳ねるような動きをしますので、スピードを出す方は路面状態の悪いカーブは少し注意した方がよいです。
【静粛性】
トレッドパターンは静粛性を無視したスポーツタイヤ系ですが、意外とうるさいとは思わないです。
【総評】
日本だとNITTOは知名度が低いですが、トーヨータイヤ系の会社です。
この値段でMade in Japanのスポーツタイヤが買えますし、街乗りメインであれば十分すぎる性能だと思います。
1937位
1165位
4.00 (1件)
102件
2021/10/ 5
2021/10
205
55%
19インチ
97V
○
¥23,800
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、ステーションワゴン、ミニバン、SUV
EXTRA LOAD規格: ○
冬性能マーク: M+S、スノーフレークマーク
チューブレス: ○ 外径: 709mm リム幅: 6.5インチ 適合リム幅: 5.5〜7.5インチ
この製品をおすすめするレビュー
4 205/55R19で唯一選択できるオールシーズンタイヤ
【走行性能】
ドライ路面では、特に不可となる点は無く、普通の夏タイヤの様に走れます。
土砂降りの雨や雪はまだ経験していないので、評価することができません。
溝の太さや深さから推察するに、雨については心配していません。
以前使用していたナンカンのスタッドレスタイヤよりはコシがあって、ハンドル操作にしっかりと付いてくる感じです。
【乗り心地】
見た目が粗い感じのトレッドパターンなので、ゴロゴロとした感触があるのではないかと危惧していましたが、予想に反して滑らかな転がり感で、乗り心地は良い方だと思います。
【グリップ性能】
ドライ路面で攻めた走りなど、未だしていませんので絶対的な限界は未体験です。
雪や土砂降りの雨も未体験ですので、評価を書くことができません。
普通に走った分については、もちろんグリップ不足や不安感など感じる筈もありません。
【静粛性】
GoodyearのEfficient Grip Performanceを使用していましたが、その騒音と音の大きさは大差ないと思います。ほんのわずかにマシかもしれませんが。GoodyearのオールシーズンタイヤVector 4Seasons Gen3の方が、圧倒的に静かでした。
【総評】
オールシーズンタイヤとしてのグリップ、走行性能はGoodyearのオールシーズンタイヤVector 4Seasons Gen3とほぼ同等、静粛性が少々劣ると業者から伝え聞いておりました。
ひどい雨や雪はまだ未体験なので私は言及できませんが、ドライ路面で走った限りにおいては業者さんのクチコミは本当だと感じました。
2244位
1165位
- (0件)
98件
2024/1/22
2024/2
225
55%
17インチ
97W
○
¥24,090
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン・クーペ、ミニバン、軽自動車、コンパクトカー、SUV
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 680mm 総幅: 233mm リム幅: 7インチ 適合リム幅: 6〜8インチ
転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: a
729位
1165位
3.82 (3件)
59件
2023/3/ 7
2023/3
245
40%
18インチ
97Y
¥24,600
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、スポーツカー、ミニバン
EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 654mm リム幅: 8.5インチ リムガード: ○ 転がり抵抗係数: B
ウェットグリップ性能: a
この製品をおすすめするレビュー
5 プレミアムスポーツというよりは、プレミアムコンフォート寄り。
若い頃にSタイヤでよく使っていたファルケン。久しぶりのブランドです。スポーツセダンでの使用。同サイズのポテンザS007Aとの比較も含みます。
【走行性能】
転がりの軽さを感じます。直進安定性はS007ほどではありませんが、適度な緩さともいえます。高速道路での排水性能も抜群で、安心して運転を続けられます。トレッドウェアはS007の240に対してFK520は300です。S007で高速道路を1000km近く何度か走ったときと同じコースで数パーセント燃費が向上しました。再現性もあります。転がりの軽さを感じたこともあり納得の結果です。
【乗り心地】
サイドウォールの柔らかいタイヤ特有の乗り心地。エッジの立ったダンピングよりも角が取れたコンフォートらしさを感じます。その分、路面の状況がドライバーに伝わりにくいとも言えるので評価に悩みます。車高調でバネやダンパーをセッティングすればビシッと決まるかも(いろいろやってる最中です)
【グリップ性能】
切り込んでいった時のグリップや制動力はS007に劣ります。スキール音も違います。ハンドルを急激に左右に切り戻したときの「たわみ」を大きく感じます。S007のようなスパッとした手応えはありません。けっこうダルです。総じて横方向の剛性は低いですね。乗り心地とのトレードオフだと理解できます。
【静粛性】
S007に比べると静かです。いわゆる「シャー音」は周波数が低め。打音がとても静かなのが大きな違い。長く乗り続けていても苦にならない音です。タイヤの見た目もトレッドからサイドにかけてのエッジはS007よりも丸め。こういう形状のタイヤは総じて静かなんですよね。同サイズのホイールに嵌めたときフェンダーからの「逃げ」が確保しやすい形状なので、ツライチ派にも都合よさそう。
【総評】
プレミアムスポーツというよりは、プレミアムコンフォート寄りです。スポーツ走行に使うとかグリップ最優先というよりも、普段乗りでバランスよく静かに乗れて見た目もカッコイイ。そんなタイヤです。超長距離を走るワゴンやスポーツセダンにオススメです。コスパも良いしサイドの見た目も変な模様やマークも無く、FALKENの彫り文字も今どきな感じでカッコいい。
一つ一つの性能評価よりもトータルでの満足度が高いタイヤ。そういうのがいーんですよ。これでヒビ割れ耐性が良ければリピート確定。
4 FK520への進化に納得
FK510からの履き替えです。
W212E250の前輪に履いていますが、乗り心地がソフトだった510から、しっかり感のある520になってから、タイヤの空気圧を0.2下げました。それでも、タイヤが気持ち良く転がり、静粛性も向上しています。
しっかり感とイイモノ感を実感し、日々楽しくクルマに乗っています。価格も手頃で、ファルケンお薦めです。純正のコンチネンタルスポーツコンタクトより、FK520の方が好きです。
(後輪はFK520 265/35R18のため、そちらのコメントの方に感想を詳しく書きましたので、よろしければご高覧ください。)