スペック情報
太い順 細い順
高い順 低い順
大きい順 小さい順
安い順 高い順
2位
2位
4.63 (21件)
312件
2021/1/12
2021/1/14
225
55%
19インチ
99V
○
¥17,800
【スペック】 車種ボディタイプ: SUV
専用タイヤ: SUV用
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 731mm 総幅: 233mm リム幅: 7インチ 適合リム幅: 6〜8インチ
リムガード: ○ 転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: b
【特長】 上質な静粛性・室内空間を楽しめるSUV専用低燃費タイヤ。SUV専用設計を採用し、ロングライフを実現。 リブ基調非対称パターン、非対称ブロックピッチ配列により、パターンノイズの低減を図り、快適なドライブを楽しめる。 「ナノバランステクノロジー」によって、転がり抵抗性能とウェット性能を両立している。
この製品をおすすめするレビュー
5 コスパ最高!
エクストレイルに装着。
変える前はエコピアでしたが、交換後ハンドルが軽くなり車線変更時のキレも良くなりました!
変えたばかりですが転がり性能もいいので燃費も良くなると思います。
5 純正タイヤとほぼ同等。
【走行性能】
純正タイヤとほぼ同等
【乗り心地】
純正タイヤとほぼ同等
(窒素充填のため、やや向上)
【グリップ性能】
不満なし。
【静粛性】
純正タイヤとほぼ同等
【総評】
ハリアー購入後初回のタイヤ交換だったが、
純正タイヤとの遜色もなく、いい商品だった!
11位
10位
4.70 (5件)
13件
2025/3/17
2025/3
225
50%
18インチ
99W
○
¥25,000
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、ステーションワゴン、ミニバン、コンパクトカー、SUV
EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○ 外径: 683mm リム幅: 7インチ 転がり抵抗係数: AA
ウェットグリップ性能: a
【特長】 濡れた路面での安心感が長く続く、環境にも配慮したプレミアムコンフォートタイヤ。SUV/クロスオーバー、セダン/ワゴン、ハッチバック、ミニバン向け。 JATMAウェットラベリング最高グレード「a」を取得。かつ耐摩耗性能を約30%向上させ、摩耗した状態でのウェットブレーキング性能を約2.4%向上している。 「PRIMACY 4+」に比べ、新品時および摩耗した状態のどちらにおいても溝の体積が10%以上増加。
この製品をおすすめするレビュー
5 タイヤは重要パーツです。
【乗り心地】
元々の純正タイヤがポテンザで乗り心地が固かった。
若干ではあるが、柔らかくなった気がする。
【グリップ性能】
カタログ上はウェット性能も高いので安心。
【静粛性】
タイヤが古くなっていたこともあり、
静かになったと感じる。
【総評】
タイヤは自動車が地面と接触している唯一のパーツです。
そりゃ安いタイヤを探せばこれの半額とかありますよ。
しかし、自動車の性能が高くても、
タイヤ性能が悪ければ意味がありません。
タイヤ4本の接地面積は、
ハガキ4枚分しか無いのですから。
安心して乗るためには、
それなりのコストを払うべきなのです。
これくらいのタイヤが高いと思うのなら、
見合った車に乗っていないということです。
5 いいタイヤです!
【走行性能】
【乗り心地】
【グリップ性能】
【静粛性】
【総評】
全てにおいて満足です。
16位
23位
5.00 (3件)
410件
2022/2/10
2022/3
225
50%
18インチ
99W
○
¥11,900
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、ミニバン、SUV EXTRA LOAD規格: ○ 転がり抵抗係数: A ウェットグリップ性能: a
【特長】 CUV・SUV、ミニバン・セダン向けに設計されたサマータイヤ。安全性とグリーンパフォーマンスを求めるドライバーに適している。 高いウェットグリップとブレーキングにより、さまざまな路面状況で正確なハンドリングを実現し、ハイドロプレーニングのリスクを軽減。 転がり抵抗の低減により燃費向上を実現し、エコタイヤとして登録。高い快適性を兼ね備えている。
この製品をおすすめするレビュー
5 価格以上に満足してます
【走行性能】
空気圧高めですが、思い通りに走れる
【乗り心地】
少し硬め
【グリップ性能】
しっかり地面を掴んでいる
【静粛性】
普通
【総評】
価格以上に満足してます
5 このサイズでは安かったので
前回のFALKENにくらべて ゴムが硬いように感じます 窒素ガスの影響かな?
29位
49位
4.60 (5件)
113件
2020/1/21
2020/4/ 1
225
55%
19インチ
99V
○
¥18,400
【スペック】 車種ボディタイプ: SUV
専用タイヤ: SUV用
非対称パターン: ○ 外径: 731mm 総幅: 233mm リム幅: 7インチ 適合リム幅: 6〜8インチ
リムガード: ○ 転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: a
【特長】 クロスオーバーSUV向けオンロード用サマータイヤ。両立の難しいウェット性能と転がり抵抗性能を兼ね備え、雨の日の高い安心感や低燃費にも貢献。 市街地や高速道路などオンロードを思い通りに走るシャープなハンドリング性能や静粛性のほか、偏摩耗を抑制しロングライフ性能を兼ね備えている。 トレッドパターンはクロスオーバーSUVに求められる性能を発揮する非対称パターンを専用開発。ショルダーからセンターリブに至るまで高剛性を追求。
この製品をおすすめするレビュー
5 極上ステアフィール
CX-5 KE 後期 XDに乗ってます。
新車購入後、5年が経ち純正タイヤのトーヨープロクセスは 溝はまだまだ有りましたがひび割れが目立つようになり ブレーキング時の制動距離が長くなり怖い目にあったりしたので 今回、安全のため初めてのタイヤ交換をしました。
ブルーアースXTにして良かった点
ステアリングの中立付近の座りが良くなり直進性が良くなった
ハンドリングが良くなった。
乗り心地が良くなった。
燃費が13.5q/l→14.6q/lに向上した。
悪かった点
欠点はほとんど無いですが
唯一あげるとしたら期待していた程静粛性は良くなかったことぐらいです。
5 静粛性とグリップ高いのがいい感じです
CX-8の新車装着タイヤ(トーヨープロクセス)が2年でゴツゴツした乗り心地になってしまったので交換しました
溝はそんなに減ってなく、片減りもほとんどないので、青空駐車でゴムが変質したのかもしれません
【走行性能】
新車装着タイヤよりグリップ感がいいです
直進性が高い感じもします
【乗り心地】
これは新車装着タイヤと同等です
乗り味はしっかりした感じがします
【静粛性】
新車時と比べてもロードノイズが少ないような気がします
【総評】
これで3年くらい乗り心地が持てばいいですね
23位
53位
5.00 (1件)
3件
2026/2/ 4
2026/2/ 1
225
55%
19インチ
99V
○
¥31,600
【スペック】 車種ボディタイプ: SUV
専用タイヤ: SUV
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ オンロード: ○ 外径: 735mm リム幅: 7インチ 転がり抵抗係数: AA
ウェットグリップ性能: a
この製品をおすすめするレビュー
5 高い静粛性と、低い転がり抵抗
CX-8で5年55,000km走行したTOYO PROXES R46からの履き替えです。
300kmほど走行してのレビューです。
高速道路の走行が多いとお話したら少し空気圧高めに設定頂いたので、
走行性能や乗り心地に影響しているかもしれません。
@走行性能
直進やカーブでの走行安定性はとても高くなりました。
履き替え前は直進も若干ふらつき、カーブでもぐらつきがあったのがなくなりました。
(タイヤの劣化によるものも大きいと思いますが)
転がり抵抗が恐ろしく減りました、アクセルを離しても車のスピードがなかなか落ちず、これまでの感覚でブレーキを踏むと「止まらない!」となるくらいです。
(空気圧を高めに設定頂いたのもあるかもしれません。)
A乗り心地
路面の細かい段差も拾い、履き替え前とそこまで違いを感じなかったです。
(空気圧が高いせいか、もう少し空気圧を調整すれば改善するのかも)
Bグリップ性能
PROXESの末期は、高速カーブでの鉄板での滑りが気になっていましたが、安定して乗り越えることができました。
雨天時のグリップがアップしたようですが、これは別途機会があれば投稿したいと思います。
C静粛性
かなり静粛性が増しました。特に荒い路面での静粛性はかなり高いと思います。
社内でクラシック音楽を聴くことが多いですが、ボリュームを25→20くらいに下げても低音の細かい音型までよく聞こえます。
後席に座っている家族の声も良く聞こえるようになりました。
【総評】
特に転がり抵抗と静粛性に違いを感じました。乗りでも違いを感じますが、高速道路でより高い静粛性と車がグンと進む体験が得られました。
家族と会話しながら、音楽を聴きながら遠出するにはピッタリのタイヤだと思います。
タイヤはそこまで交換したことがないので、劣化したタイヤとの比較になりますが、ご参考になれば幸いです。
※改行が見にくかったので修正しました。
100位
71位
4.25 (5件)
121件
2021/1/21
2021/2/ 1
225
55%
19インチ
99V
○
¥24,860
【スペック】 車種ボディタイプ: SUV
専用タイヤ: SUV用
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ オンロード: ○ 外径: 731mm リム幅: 7インチ 転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: c
【特長】 快適性を追求したSUV専用タイヤ。サイレントテクノロジーを採用し、従来品比騒音エネルギーを22%低減。 タイヤの摩耗度に比例して大きくなるノイズに着目し、60%摩耗時で従来品比騒音エネルギーを9%低減させている。 SUVに特化したトレッド部チューニングやSUV専用構造を採用し、従来品比摩耗ライフを5%向上させ、ふらつきや乗り心地といった操安性能にも配慮。
この製品をおすすめするレビュー
5 柔らかい感触、静粛性は期待しすぎたか
CX-8 19インチで新車時のトーヨープロクセスからの履き替えです。
【乗り心地】
格段に良くなりましたね。すべてが柔らかくなった印象でとても良いです。
交換して帰宅したときに家の駐車場に入れるときの歩道の段差を乗り越える感触ですぐ体感できました。
【グリップ性能】
限界まで攻める車種でもないのでよくわからず。不安はないです。
細かい路地でハンドルを切るときに以前より軽くなったと感じました。
雨天は未経験でCがどう出るかはまだわからず。
【静粛性】
期待値が高すぎたのか…静かです、静かですけど正直プロクセスとあまり変わらない印象です。プロクセス意外と良いタイヤだったのですね。
【総評】
トータルとしては満足です。
5 SUVのコンフォートタイヤ
80系ハリアーに純正装着されていた
トーヨープロクセスR46から履き替えてみての感想です
あくまでも素人の話なので
ご了承ください
【走行性能】
動き出しからスーッと進む、転がると言う印象を受けました
【乗り心地】
段差などでゴンゴンとなっていたところが、コンコンに変わった感じです
しっかりした印象を受けつつ、やわらかさと言うよりしっとりとした乗り心地の印象です
【グリップ性能】
ギュッとグリップ、グイッと曲がると言うイメージでなく、しなやかに動いてくれると言う雰囲気でしょうか
【静粛性】
静かです
記事などにも出てきますが
やはりSUV用のREGNOと言うイメージ
SUV用でこれより静かなタイヤはないのではないかと勝手に感じてしまいます
【総評】
燃費性能については、道路事情や乗り方ですぐに変化してしまいますし私個人的にはあまり気にしていない部分なので評価はなしです
履いて間もない事もあり、ライフの部分も評価出来る段階ではありません
ごめんなさい
プロクセスR46も強くてしっかりしたタイヤだなと感じました
LX100は強くしっかりしていながら、静かさとしなやかさをより感じられました
高速道路でもふらつかない、ふわふわしない、安心感、安定感、静かで快適な巡航です
個人的にREGNO信者なので、REGNO_GRVを試そうかと考えていたところにALENZAの新製品が出ました
従来のREGNOをSUVに履くとやわらか過ぎるのかも、などの話も聞きました
SUVの為に剛性を高めたREGNOと言った感じでしょうか
SUVの為のALENZAシリーズ
LX100はSUV用のコンフォートタイヤとして今後人気が出てくるのではないかと思います
オンロードメインの方で
少しでも乗り心地や静粛性を良くしたいと思う人なら
次回の買い替え時には試してみても良いのではないかと思います
わたし個人的には
おすすめです
新製品を試してみた素人の感想でした
ありがとうございました
115位
82位
4.08 (7件)
340件
2022/1/12
2022/2
225
60%
17インチ
99H
○
¥14,124
【スペック】 車種ボディタイプ: ミニバン
専用タイヤ: ミニバン用
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 702mm 総幅: 228mm リム幅: 6.5インチ 適合リム幅: 6〜8インチ
転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: a
【特長】 耐摩耗性と静粛性を高めたミニバン専用低燃費タイヤ。国内タイヤラベリング制度のウェットグリップ性能最高グレード「a」、転がり抵抗性能「A」獲得。 トレッドパターンは従来品の非対称パターンをベースにグルーブとサイプの溝面積比やプロファイルを細かく最適化。 従来品に比べて耐摩耗性能が20%向上し、ロードノイズを低減させ運転席だけではなく2列目・3列目シートでの静粛性も向上している。
この製品をおすすめするレビュー
5 ミニバンだけでなくクロスオーバーSUVにも最適
SUBARU XVの新車時タイヤが6年を経過し、走行2万キロ溝は5.4mm残ってましたが劣化が見えてきたので交換しました。走り出してすぐわかるのはサイドウォールの安心感と静粛性。基本舗装路しか走らないクロスオーバーSUVにあっているタイヤだなと感じました。ウェット路面は未体験ですが、排水性は良さそうで期待したいと思います。
5 とても良いタイヤ
【走行性能】
ミニバン用です。
安定、スムーズな乗に味になりました。
【乗り心地】
振動もそれほど拾わず、いい感じ。
【グリップ性能】
ブレーキよく効きます。
【静粛性】
かなり良いです。
【総評】
自分的にはコスパ最高です。
アルファード3.5エクゼクティブ
179位
155位
4.00 (1件)
24件
2023/1/31
2023/2/ 1
225
55%
19インチ
99V
¥19,440
【スペック】 車種ボディタイプ: SUV
専用タイヤ: SUV用
冬性能マーク: M+S
非対称パターン: ○
この製品をおすすめするレビュー
4 この価格なら…ですが、満足度は高いです。
前モデルのPT3からの履き替えですが、PT3がよかったのでこちらを選びました。
値段も国産品としては安い方だし、前モデルが7万キロ持ってくれたので、これにも同等の耐久力を期待しています。
前のが7万キロ走行していたので、乗り心地やグリップ性能や静寂性はそれはもう、比較にならないレベルでよくなります。
まぁ、PT5じゃなくても同じように感じてるかもしれませんが…。
257位
163位
- (0件)
410件
2023/6/ 8
-
225
55%
19インチ
99V
¥16,500
【スペック】 車種ボディタイプ: SUV
711位
189位
- (0件)
102件
2017/2/27
2017/春
255
40%
18インチ
(99Y)
¥20,000
【スペック】 EXTRA LOAD規格: ○ 輸入車承認タイヤ: MO1 [メルセデス・ベンツ承認タイヤ] 外径: 661mm 総幅: 260mm
144位
202位
- (0件)
99件
2024/1/22
2024/2
225
50%
18インチ
99W
○
¥24,650
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン・クーペ、ミニバン、軽自動車、コンパクトカー、SUV
EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 683mm 総幅: 233mm リム幅: 7インチ 適合リム幅: 6〜8インチ
転がり抵抗係数: AA
ウェットグリップ性能: a
234位
248位
5.00 (1件)
113件
2020/1/21
2020/4/ 1
215
55%
18インチ
99V
○
¥17,850
【スペック】 車種ボディタイプ: SUV
専用タイヤ: SUV用
EXTRA LOAD規格: ○
非対称パターン: ○ 外径: 693mm 総幅: 226mm リム幅: 7インチ 適合リム幅: 6〜7.5インチ
リムガード: ○ 転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: a
【特長】 高いハンドリング性能と、すぐれた静粛性を備えたクロスオーバーSUV専用サマータイヤ。専用非対称トレッドパターンを採用している。 3本の幅広リブにより、高い剛性をもたらし高速走行での直進安定性を高いレベルで発揮。偏摩耗を抑制することで、ロングライフに貢献。 長さの異なる5種類のピッチ・バリエーションを最適に配置し、街乗りで気になるパターンノイズを抑制。
この製品をおすすめするレビュー
5 乗り心地向上
MX-30の新車標準タイヤ(トランザT005A)からの変更です。
とても静かで乗り心地もアップしました。前のタイヤで気持ちの悪かった直進性も向上してワンダリングもありません。
慣らしが終わったころから静粛性が上がったような静かさです。
車種・大きさによって感じ方は違うと思いますが、このクラスの車種にはこちらのタイヤがお勧めです。
101位
248位
5.00 (2件)
12件
2025/2/18
2025/3
225
55%
19インチ
99V
○
¥24,800
【スペック】 車種ボディタイプ: SUV
専用タイヤ: SUV用
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 731mm 総幅: 233mm リム幅: 7インチ 適合リム幅: 6〜8インチ
リムガード: ○ 転がり抵抗係数: AA
ウェットグリップ性能: a
この製品をおすすめするレビュー
5 圧倒的な転がり抵抗さえ無ければ…
T32エクストレイル(4WD)で使用。
ALENZA LX100からの履き替えです。なので、ALENZAとの比較になります。
【走行性能】
ALENZAの時より安心感が増大した。
ALENZAは限界あたりになるとタイヤがグネる感じが出てくるが、V61は限界値が高いのか同じスピード域でも全然気にならない。
高速のレーンチェンジも何も気にせず行える。
限界が高すぎるので逆にどこで破綻するかは知っておきたいところだが…
【乗り心地】
ALENZAより少し硬めなのかな、以前より路面のギャップを拾いやすくなったと感じる。
いなす感じではなく気持ちよくポンと乗り上げる感じ。不快ではない。
【グリップ性能】
めちゃくちゃグリップする。晴天時は言わずもがな、雨天時もしっかり止まるのであまり天候に応じてアクセルワークを変えることが少なくなった。
【静粛性】
公式サイトの比較でADVAN db V553が静粛性10なのに対し9だったので期待していたが結構ロードノイズは多め。
ただし音楽が聞こえない・会話ができないなどではない、あくまで普通。
【総評】
唯一にして最大の欠点が転がり抵抗。
あまりに転がるから他車よりもクリープのスピードが乗ってしまい、結局ブレーキを踏むことになる。渋滞などでは面倒くさく感じる。なのでエンブレ使う時も気持ち早めの意識が必要。
ただそこは加速が良くなったりとメリットもあるのでトレードオフかな。
5 替えて正解!
CX-5(KF2P)の純正プロクセスR46からの履き替えです。
履き替え候補として、プロクセスCL1とブルーアースXTを迷っていたのですが、ショップの方からブルーアースXT/AE61からアドバンV61に変わるよとのことで、価格は予算から少々はみ出ましたが思い切りました。
静粛性は、純正のプロクセスとの比較だと気持ち大きめというよりは、よく言えば路面の状況をよく拾う感じです。アドバンブランドだと思えば、許容範囲かと。
転がりの抵抗は比較するまでもなくよく転がります。
ロングドライブやワインディングの走行はまだしていませんが、期待させてくれます。
179位
269位
4.18 (4件)
312件
2021/1/12
2021/1/14
225
60%
17インチ
99H
○
¥13,390
【スペック】 車種ボディタイプ: SUV
専用タイヤ: SUV用
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 702mm 総幅: 228mm リム幅: 6.5インチ 適合リム幅: 6〜8インチ
転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: b
【特長】 上質な静粛性・室内空間を楽しめるSUV専用低燃費タイヤ。SUV専用設計を採用し、ロングライフを実現。 リブ基調非対称パターン、非対称ブロックピッチ配列により、パターンノイズの低減を図り、快適なドライブを楽しめる。 「ナノバランステクノロジー」によって、転がり抵抗性能とウェット性能を両立している。
この製品をおすすめするレビュー
4 静かでよく転がり、お勧めです。
フォレスターに装着しました
【走行性能】
エンブレの効きが弱めになり、よく転がるように思います。
【乗り心地】
当たりが柔らかく、ドスンドスン言わないのが良いです。
【グリップ性能】
普通に可もなく不可もなく
【静粛性】
他の方のコメントのように、静かですが、路面の荒いところではそこそこゴーってなります。
【総評】
高くもなくこのコスパは、おすすめできます。
4 値上げ前の賢い購入
値上がり前の購入です。値段は安いが、他のタイヤと比べても遜色ないタイヤです。
370位
292位
2.50 (2件)
203件
2022/1/12
2022/1
225
60%
17インチ
99H
○
¥12,100
【スペック】 車種ボディタイプ: ミニバン、軽自動車、コンパクトカー
専用タイヤ: ミニバン用
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 702mm 総幅: 228mm リム幅: 6.5インチ 適合リム幅: 6〜8インチ
転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: a
この製品をおすすめするレビュー
4 コスパ良し
【走行性能】
加速が遅い気がする。心なしかハンドルをとられる気がするが、運転に支障があるわけではない。
【乗り心地】
振動はかなりおさえられている。いい車に乗った時のような感覚。
【グリップ性能】
問題を感じない。右左折も滑らか。
【静粛性】
以前のタイヤが10年近く履いていたものだったので、かなり静かになった。
【総評】
国産タイヤの中でかなり安い部類だが、乗り心地は良い。コスパ良いと思う。
261位
292位
- (0件)
8件
2024/2/13
-
225
55%
19インチ
99V
○
¥12,900
【スペック】 冬性能マーク: スノーフレークマーク
257位
292位
- (0件)
118件
2022/12/26
2023/3
225
55%
19インチ
99V
○
¥20,600
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、スポーツカー
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 731mm 総幅: 233mm リム幅: 7インチ 適合リム幅: 6〜8インチ
リムガード: ○ 転がり抵抗係数: AA
ウェットグリップ性能: b
524位
326位
- (0件)
0件
2026/2/13
2026/4
225
50%
18インチ
99W
○
¥27,700
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、ステーションワゴン、ミニバン、SUV
EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○ 外径: 683mm リム幅: 7インチ 転がり抵抗係数: AAA
ウェットグリップ性能: b
365位
326位
- (0件)
311件
2024/9/12
2024/10/ 1
225
50%
18インチ
99V
○
○
¥37,940
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、ステーションワゴン、ミニバン、コンパクトカー、SUV
EXTRA LOAD規格: ○
冬性能マーク: スノーフレークマーク
チューブレス: ○ 外径: 689mm リム幅: 7インチ 転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: b
433位
354位
5.00 (1件)
410件
2022/2/10
2022/3
215
60%
16インチ
99V
○
¥9,340
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、ミニバン、SUV EXTRA LOAD規格: ○ 転がり抵抗係数: A ウェットグリップ性能: a
【特長】 CUV・SUV、ミニバン・セダン向けに設計されたサマータイヤ。安全性とグリーンパフォーマンスを求めるドライバーに適している。 高いウェットグリップとブレーキングにより、さまざまな路面状況で正確なハンドリングを実現し、ハイドロプレーニングのリスクを軽減。 転がり抵抗の低減により燃費向上を実現し、エコタイヤとして登録。高い快適性を兼ね備えている。
この製品をおすすめするレビュー
5 ピレリタイヤパワジー十分満足
【走行性能】
1年3か月使用しました。
走行は3000キロくらいです。
あまり走ってませんが
私程度の走りでは、
ねをあげることはありませんでした。
【乗り心地】
ソフトと思います。
前のタイヤみたいにはゴツゴツしません。
【グリップ性能
私には十分です。
【静粛性】前より静かになりました。
【総評】
ブランドが、F1タイヤと同じピレリで、
その割に安価な、しかも最新のタイヤなので、信頼しております。
533位
401位
- (0件)
2件
2025/1/23
2025/2
225
60%
17インチ
99H
○
¥21,380
【スペック】 車種ボディタイプ: ミニバン、SUV
専用タイヤ: ミニバン・コンパクトSUV用
チューブレス: ○ 外径: 706mm リム幅: 6.5インチ 転がり抵抗係数: AA
ウェットグリップ性能: a
【特長】 商品設計基盤技術「ENLITEN」を搭載し、空間品質と走行性能、サステナブル性能を高次元で両立したRV専用タイヤ。ミニバン・コンパクトSUV向け。 荒れた路面で気になりやすいロードノイズを6%低減し、滑らかな路面で気になりやすいパターンノイズを8%低減する。 「GR-tech Motionライン」により、心地よいハンドリングと揺れの少ない快適な走行性能を実現。「ULTIMAT EYE」が高い操縦安定性を発揮する。
457位
401位
5.00 (1件)
13件
2025/3/17
2025/3
215
55%
18インチ
99V
○
¥21,700
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、ステーションワゴン、ミニバン、コンパクトカー、SUV
EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○ 外径: 693mm リム幅: 7インチ 転がり抵抗係数: AA
ウェットグリップ性能: a
【特長】 濡れた路面での安心感が長く続く、環境にも配慮したプレミアムコンフォートタイヤ。SUV/クロスオーバー、セダン/ワゴン、ハッチバック、ミニバン向け。 JATMAウェットラベリング最高グレード「a」を取得。かつ耐摩耗性能を約30%向上させ、摩耗した状態でのウェットブレーキング性能を約2.4%向上している。 「PRIMACY 4+」に比べ、新品時および摩耗した状態のどちらにおいても溝の体積が10%以上増加。
この製品をおすすめするレビュー
5 乗り心地と総合力の高いの良いタイヤ
マツダCX302020年製で走行キロは21,000です。
新車装着タイヤはトーヨーのプロクセスR56?ですが以前に同車を乗っていてその際はブリヂストンのトランザでした。
トランザは硬く感じていましたがプロクセスは段差の突上げ感が軽減されていたように思います。
今回は走行21,000キロで接地面に経年劣化でひび割れが見られ買い替えを考えました。
候補として
ミシュラン プライマシー5
アドバン dBV553
トーヨー プロクセス CL1 SUV
を考えています。
3候補とも現物を見た感じ
総合力 プライマシー5
グリップ V553
乗り心地 CL1 腰が弱い?
のように感じました。
乗り心地重視ですがウェット性能やハンドリングのシャープさも加味して考え
プライマシー5を選択しましたがグリップは元より抵抗なく走る感覚に感激しています。
680位
456位
4.37 (3件)
211件
2022/2/ 9
2022/3
255
40%
18インチ
(99Y)
○
¥40,200
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、スポーツカー、ステーションワゴン
EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 661mm リム幅: 9インチ 転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: a
この製品をおすすめするレビュー
5 グリップが高く、かつ 乗り心地もよく、とても良いです
レクサスIS250Cのリアタイヤを、POTENZA S001 255/40R18 99Y XLから
Pilot Sport 5 255/40ZR18 に履き替えました。
POTENZA S001と比べ、乗り心地がマイルドです。
POTENZA S001は、初期は良いのですが、減りが早く、時が経つに連れて、乗り心地が編著に悪くなります。
Pilot Sport 5は、スポーツとなっていますが、乗り心地も良く、耐久性も高そうです。
サイドのウォールが深い黒を全周にまとった フルリングプレミアムタッチで見た目も良いです。
5 走り、制動力、耐久性、どれも満足!
【走行性能】
良い
【乗り心地】
スポーツタイヤなのに乗り心地が良い
【グリップ性能】
良い
【静粛性】
スポーツタイヤの中では静か
【総評】
パイロット スーパースポーツからの交換です。
これまでミシュラン一筋です。
不満が無いです。
467位
502位
5.00 (2件)
0件
2019/4/19
2019/6/ 1
225
60%
17インチ
99H
○
¥13,516
【スペック】 外径: 706mm 総幅: 230mm 転がり抵抗係数: AA
ウェットグリップ性能: b
この製品をおすすめするレビュー
5 30前期アルファードで明らかな違いがあります。
30前期アルファードハイブリッドで使用です。
ディーラーにおすすめされて交換です。
溝が残り3割くらいにのタイヤからの交換なので、明らかな転がり抵抗の少なさを感じました。
参考までに…
30分 13kmの通勤で10km/l→13km/lになりました。
5 可もなく不可もなく
30後期アルファードに装着していますが、使用した感想は無難で可もなく不可もなくだと思います。
542位
502位
- (0件)
118件
2025/5/20
-
225
50%
18インチ
99W
○
¥20,400
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、ミニバン、SUV
EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 683mm 総幅: 233mm リム幅: 7インチ 適合リム幅: 6〜8インチ
リムガード: ○ 転がり抵抗係数: AA
ウェットグリップ性能: b
396位
502位
5.00 (2件)
23件
2020/1/10
2020/1/ 9
225
55%
19インチ
99V
○
¥27,600
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン・クーペ、ミニバン、コンパクトカー、SUV 専用タイヤ: 乗用車用 外径: 731mm 総幅: 233mm リム幅: 7インチ 適合リム幅: 6〜8インチ
【特長】 すぐれた雪上性能とウェット性能を両立し、ドライ性能および耐摩耗性能を確保した、乗用車用オールシーズンタイヤ。 センター部から左右斜め方向に広がる「V字ダイバージェントグルーブ」の方向性パターンを取り入れることで、ウェット路面での排水性を高めている。 接地面積の確保に有効な幅広トレッドや大型ショルダーブロックにより、ドライ路面でのパフォーマンスが向上し、操縦安定性がアップ。
この製品をおすすめするレビュー
5 満足できる買い物でした
CX-5 XD 4WDに装着しました。
純正タイヤからの付け替えです。
ただ付け替えてからまだ雪道走行はしておらず、ドライ&ウェット路面を走っての評価となります。
ドライ&ウェットの路面を走っている限り、純正の夏タイヤと変わりません。
操縦性やグリップ間など、夏タイヤから劣った点は見つけられていません。
タイヤノイズに関しては、夏タイヤより静かになっているイメージです。
峠道をシャカリキになって飛ばすような乗り方はしてませんので、そのレベルのグリップ感は知りません(苦笑)
今月2回目(5年目)の車検を控え、5年間使った夏タイヤと4シーズン使ったスタッドレス(17インチ)、どちらも買い換え時期でした。
両方交換は金銭的にきついですし、マンション住まいなので使っていないタイヤはディーラー経由でタイヤ預かりサービスを使っていましたが、付け替え工賃も含め年3万円強かかるのは懐に痛い。
大体、降雪地帯ではなく、年数回の積雪に対応できれば良いわけで。
ならば最近話題のオールシーズンタイヤで良いじゃないかと。
値段的には、夏タイヤ<オールシーズン<スタッドレス、という感じだったので、経済的にもうれしいです。
あとは実際に雪道でどうか?ですが、それを経験出来たら追加感想を書き込みたいと思います。
5 いいタイヤだと思います
購入後1万キロほど走り、雪道も走った後の感想です。
【走行性能】
一般・高速どちらもよく利用しますが、ノーマルとの違いが自分には感じれないぐらい普通です(笑)。タイヤの減りも早いとは感じません、ノーマルと同じくらいかと。
【乗り心地】
純正TOYO 225/55-19との比較ですが、若干柔らかいのか同じサイズでも乗り心地が良くなったと感じました。
【グリップ性能】
ドライ・ウエットは不安も問題もありません。
雪道での性能ですが想像以上の安定感で、止まる曲がるに不安を感じませんでした。
ラフにアクセルを煽っても滑りはしますが前に加速して行きます。
若干アイスバーン気味の上り坂・下り坂も滑ることなく走れました。
スタッドレスの代わりになるとは言いませんが、自分の地域では全く支障なさそうです。
降雪の程度は写真でご判断ください、あくまで自分で感じた感想です。
【静粛性】
路面によってはノーマルより少し音がする程度で、びっくりするほど静かです。
【総評】
年に数回降るかわからない雪のために、毎シーズン重たいタイヤを変えていた事を考えると大変いい買い物でした。
雪道も走ることができたので、自分なりの限界値も体験することができました。
自分にはプラスしか無いですが、ただ一つマイナス面を上げるとしたら、燃費が1割ほど悪くなった位でしょうか、こればっかりは仕方ないですけどね。。。
759位
502位
- (0件)
118件
2026/1/ 8
2023/3
225
55%
19インチ
99V
○
¥24,000
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、スポーツカー
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 731mm 総幅: 233mm リム幅: 7インチ 適合リム幅: 6〜8インチ
リムガード: ○ 転がり抵抗係数: AA
ウェットグリップ性能: b
1187位
574位
- (0件)
1件
2017/3/14
-
255
40%
18インチ
99Y
¥17,800
【スペック】 EXTRA LOAD規格: ○ 輸入車承認タイヤ: MO [メルセデス・ベンツ承認タイヤ]
919位
574位
5.00 (1件)
119件
2021/2/12
2021/3/ 1
245
40%
20インチ
99Y
¥22,000
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、スポーツカー、ミニバン、SUV
EXTRA LOAD規格: ○
冬性能マーク: M+S
非対称パターン: ○ 外径: 704mm
この製品をおすすめするレビュー
5 サマー寄りのオールシーズン
245/40R20を2セット使い、廉価版タイヤとしての評価と感想です
FFベースのAWDに使用、
前輪はFFベース重量級(2.5t弱)のため、外側が偏摩耗し
ショルダー部分が落ちたので、中央5分山残し交換、距離は2万km弱
(異サイズホイールなので前後ローテ無し、DWS全表示は残のまま)
後輪は3万km強走行、6~7分山で丸5年以上経ってしまい
露天駐車なので細かい亀裂発生と、両輪にビスも刺さっていたので交換
(DWS全表示は残のままです)
耐摩耗性は、普通に走る程度なら充分備わっています
乗り心地は40扁平の割には良好で、騒音は想像以上に気になりません
(オーディオオフで車内に入る微かに甲高いノイズが特徴的)
パターンがパターン(M+S)なので、純スポーツタイヤに比べたら
砕け感は当然ありますが、街乗りなら充分かと思います
代りにウエット性能は雲泥ですし、
おまけに凍結路以外なら、ある程度のスノーも走れ、
関東以西の太平洋側に降る程度で急坂道以外は、問題ありません
勿論、スタッドレス程の性能はありません
普通のサマータイヤでは完全にスタックする所を、
少しは滑りますが難なく走行できます
733位
574位
- (0件)
211件
2024/1/29
-
225
50%
18インチ
(99Y)
○
¥26,290
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、スポーツカー、ステーションワゴン
EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: a
410位
574位
- (0件)
13件
2026/2/13
2026/3
225
55%
19インチ
99V
○
¥29,200
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、ステーションワゴン、ミニバン、コンパクトカー、SUV
チューブレス: ○ 外径: 731mm リム幅: 7インチ 転がり抵抗係数: AA
ウェットグリップ性能: a
1437位
574位
5.00 (1件)
256件
2024/12/20
-
245
40%
20インチ
99W
○
¥49,000
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、軽自動車、コンパクトカー
EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 706mm リム幅: 8.5インチ リムガード: ○ 転がり抵抗係数: AA
ウェットグリップ性能: a
この製品をおすすめするレビュー
5 やっぱりBS
GR-XU からの買換えで 今の所 乗り心地 静粛性 どれをとっても文句なしです
649位
666位
3.00 (2件)
410件
2023/6/ 8
-
215
55%
18インチ
99V
¥14,390
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、ミニバン、SUV EXTRA LOAD規格: ○
この製品をおすすめするレビュー
5 しっかりと期待通りの役割を果たすタイヤ
MX-30新車装着タイヤ BS TURANZA T005 が酷暑のせいかひび割れ始めたため交換。
【走行性能】
転がり抵抗が明らかに小さく巡航速度に達するのが早くなった。驚いたのは傾いた道路でのハンドル補正がほとんど不要になり、うねった道路でもハンドルを動かす必要はほとんどなくなった。以前のように轍やうねりで気を遣うことは無い。
【乗り心地】
通勤ルートに運送会社が多く大型車による路面の穴が避けられないのだが、以前は大きな振幅を伝えてきた場所でもまるで道路の穴が浅くなったかのように通過する。タイヤが柔らかいわけではなく足回りがしっかりと働くちょうど良い硬さを持っていて、車の潜在能力を引き出しフラットライドに近付いているのだろう。
【グリップ性能】
カーブの途中にある段差や逆バンクで運転のしにくさを感じていたがまさに吸い付くように走り挙動も素晴らしく安定している。
【静粛性】
比較的新しい路面では無音であり全体を通しても音量はかなり低い。
【総評】
新車装着タイヤのTURANZAはコンフォートタイヤではあるが剛性が低すぎてMX-30とは相性が悪いのだろう。POWERGYはMX-30と非常に相性が良く満足させてくれると感じた。
1102位
666位
- (0件)
471件
2021/5/20
-
255
40%
18インチ
99Y
¥17,180
【スペック】 EXTRA LOAD規格: ○
479位
666位
4.60 (4件)
388件
2020/1/20
2020/3/ 1
225
55%
19インチ
99V
○
¥23,650
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、ミニバン、コンパクトカー、SUV
専用タイヤ: 乗用車用
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 735mm リム幅: 7インチ 転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: a
【特長】 すぐれた静粛性と快適性、高いウェット性能が長続きするプレミアムコンフォートタイヤ。セダン/ハッチバック、ミニバン、コンパクト、SUV向け。 高い静粛性を実現するため、溝とピッチ配列を最適化。溝を流れる気流をコントロールしパターンノイズを24%、ロードノイズを29%低減。 パターン剛性を適正化し、ハンドリングによるタイヤ変形を精密にコントロールすることで、操縦安定性が10%向上している。
この製品をおすすめするレビュー
5 想像以上に静かです。
CX-8に装着しました。
車自体の遮音性と乗り心地が良く標準装着タイヤ TOYO PROXES R46でも、静粛性が高く高速道路を走ってもふらつき等も無く 全く不満が有りませんでしたが、摩耗と経年劣化は、避けられず…。
荒れた路面でのノイズと振動が大きくなり始めた為、交換しました。
CX-8のキャラクター上、オンロードを静かにゆったり走る車と考えるので、コンフォートタイヤで探しました。
比較として
ALENZA LX100は、ウェットCなのが懸念事項となりパス。
レグノGRVUも適合サイズが有りますが、相当前の製品なので敬遠。
BlueEarthXTは、新作で有りコスパが魅力でしたが、総合的にVE304が実力上と判断。
ミシュラン pilot sport4suvは、能力高そうですがあまりレビューが無く今回パスしました。
【走行性能】
SUV専用タイヤでないので、ふらつき等が心配でした。
しかし、レクサス LXやRXでも使用されているので全く問題ないと思います。
実際、直進安定性やレーンチェンジのふらつきも感じません。
低速時のハンドルが軽くなった印象です。
【乗り心地】
小さいギャップでのコツコツ感がありません。
音は微かに聞こえるけど、タイヤが衝撃を吸収している感覚です。
前のタイヤの劣化もあると思いますが、車がワンランクコンフォート寄りになった印象。
【グリップ性能】
激しい雨天にまだ遭遇してないので、いずれレビューします。
履き替えて1年経過しました。ゲリラ豪雨で路面に水が浮いてても全く問題ありませんね。法定速度ならば。
法定速度以上出さないので、他は知りません(笑)
しかし、CX-8の様な2トン近い車にはウエット性能はA以上を履かせたいですね。
【静粛性】
過去にレグノを履いたことがありますが、VEUROも負けてませんね。
明らかに、荒れた路面でのノイズが低減しています。
逆にディーゼル音が気になり始めました…(笑)
【総評】
なかなかタイヤは交換することが無いので、相対評価は難しいですが後悔しないように国産タイヤを選んで良かったと感じています。
青空駐車なので、残り溝で判断では無く乗り心地や音で交換に踏み切りましたが結果的に満足しました。
また、今回はタイヤフッドを使用して購入と取り付けを行いました。
初めて、ネットで購入しましたが工場直送だったのか21年31週の商品で大満足です。
5 割と静かですね
レガシィアウトバック BS9 サイズ 225/55R19
純正225/65R17 or 225/60R18からの外径と幅そのままのインチアップ
GRANDTREK PT3からの履き替え(スタッドレス有るのでM+Sから夏タイヤへ趣旨替え)
【走行性能】
ドライ・ウエットとも問題ないです。濡れたマンホールや鉄の継ぎ目でも安心です。
切りはじめはすこし穏やかなグリップですが、切り込むとちゃんとグリップします。
なので高速走行が楽です。峠道も無謀な速度で突っ込まない限りOKです。
【乗り心地】
55なので多少の突き上げは有りますが、コンパウンドがちょっと柔らかいせいか
マイルドな感じです。ゴン、よりもポン、に近い感じ
【グリップ性能】
舗装路は十分。アウトバックの車格とか重心とか考えると、タイヤの限界まで使うのは結構ウデがいりますね。
フラットダートは夏タイヤのそれなり。前のPT3(M+S)にはさすがに負けますが。
ぬかるんだ土(雨上がりのキャンプ場)はさすがに多少滑ります(PT3比)。
AWD&X-MODEで問題はないのですが、FFのSUVだと厳しいでしょうね
(まぁそういうタイヤではないので)
【静粛性】
高速だけでなく市街地でも静かなのがわかります。
耳の後ろあたりで聞こえるゴーって音がコー、位には静か。
知人のレグノといい勝負かちょっと負けるか位。
【その他】
レグノよりコンパウンドがちょっと固め(それでも柔らかい方)なので、耐久性は有利かも
購入時価格は\22,300*4本=\89,200
【総評】
今回は静かなタイヤにしたかったので、PS4やレグノあたりと悩んだのですが、
お値段と耐久性の期待を込めてVEUROにしてみました。
1127位
666位
- (0件)
311件
2024/9/12
2024/10/ 1
225
60%
17インチ
99V
○
○
¥31,680
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、ステーションワゴン、ミニバン、コンパクトカー、SUV
冬性能マーク: スノーフレークマーク
チューブレス: ○ 外径: 710mm リム幅: 6.5インチ 転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: b
【特長】 路面状態に合わせてタイヤ自らが適した性能に変化するオールシーズンタイヤ。セダン・ミニバン・コンパクト・SUV向け。 「アクティブトレッド」を採用し、外部環境の変化に反応してゴムの性質がスイッチを切り換えるように自動的に変化する。 低温でもやわらかさを維持することで、氷上で密着してグリップ力を発揮。「アクティブトレッド」に最適化した新トレッドパターンを採用。
1472位
666位
- (0件)
16件
2020/2/14
-
255
40%
18インチ
99Y
¥44,000
【スペック】 EXTRA LOAD規格: ○
ランフラット: ○ チューブレス: ○ 輸入車承認タイヤ: ☆ [BMW承認タイヤ]
310位
666位
4.36 (3件)
0件
2026/1/ 8
2021/7/ 1
225
50%
18インチ
99W
¥14,575
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン・クーペ、ミニバン
EXTRA LOAD規格: ○
外径: 683mm 総幅: 233mm リム幅: 7インチ 適合リム幅: 6〜8インチ
リムガード: ○
この製品をおすすめするレビュー
5 合格点
c-hrポテンザ050からの履き替え。
街乗り高速2000キロ走行、まず静かなタイヤだな〜が第一印象でした。今までのゴツゴツが無くなりフワフワっとした感じのコンフォートタイヤですね。
コーナー進入時は始め歪む感じがします。でもポテンザと同じ速度でクリアできるので、まあまあですかね。
新しいからかポテンザより転がりますからエコにも助かります。高速も通常の追い越し車線走行なら問題なく静かにフワフワ走ります。
シリカ配合のこのドレッドパターン、雨に弱いはず有りません。 Fタイヤさんで12990円国産の22年製造、静かさと乗り心地重視ならコスパいいですよ。
4 安心の国産
【走行性能】なにも問題なし
【乗り心地】良い
【グリップ性能】普通
【静粛性】良い
【総評】
245/35R20、9年前のナンカンNSー2を履かせていました。
日頃乗らないので 溝は6〜7割残っていたが、ゴムが固くなった事とスポーツタイヤパターンだからなのか、ロードノイズが酷く 突き上げも強く感じて不快だったので、妻のタイヤと同じレグノにしようと思ったが、日頃乗らないからダメと言われ 最安値に変更することに。
値段を下げるなら、たまアジアンタイヤかと諦めていたら ヨコハマ エンビガーと出会い 国産の魅力にひかれて即決して装着しました。
ナンカンNSー2との比較になりますが、物凄く乗り心地が良く 物凄く静かです。
良く他のレビューで目にする グリップに関する事なのですが、日本の道を法定速度で普通に走るには 有り余る程 有るでしょう。
9年前のカチカチナンカンタイヤでもスリップなんてしたことありませんし、そんな危ない運転を町中でするものでは無いと思ってます。
630位
666位
- (0件)
311件
2026/1/ 8
2024/10/ 1
225
50%
18インチ
99V
○
○
¥37,950
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、ステーションワゴン、ミニバン、コンパクトカー、SUV
EXTRA LOAD規格: ○
冬性能マーク: スノーフレークマーク
チューブレス: ○ 外径: 689mm リム幅: 7インチ 転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: b
1040位
781位
- (0件)
30件
2023/7/ 6
2023/7/12
175
80%
14インチ
99/98N
¥11,750
【スペック】 車種ボディタイプ: SUV
チューブレス: ○ オフロード: ○ 外径: 636mm 総幅: 177mm リム幅: 5インチ 適合リム幅: 4.5〜5.5インチ
リムガード: ○