| スペック情報 |
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65位 |
43位 |
4.50 (2件) |
0件 |
2014/2/ 4 |
2014/1 |
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○ |
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【スペック】 幅x高さx奥行:252x47x158mm 重量:1.6kg
【特長】- 24bit/192kHzに対応し、マイクプリアンプ「D-PRE」4基に加え、MIDI入出力を搭載した、6イン/4アウトのオーディオインターフェイス。
- MIDIインターフェイス機能の搭載により、お気に入りのキーボードや音源、コントローラーを接続して、システムを簡単に拡張できる。
- 作曲、ミックス機能などが凝縮された「Cubase AI」のダウンロード版ライセンスのほか、iPad用のマルチタッチDAW、Cubasisのライト版「Cubasis LE」が付属。
- この製品をおすすめするレビュー
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5もっとも使いやすいオーディオインターフェース!!
【デザイン】
デザインは非常にシンプルで実用的です。一切の無駄のないデザインでブラックとシルバーのコントラストが素晴らしいです。プロのツールといえるデザインです。メタルボディの為非常に見た目からは想像できない重量があります。ただこれが非常に堅牢な作りとなっていて良いです。
【音質】
音質はまったく問題ありません。非常に良いです。ただ実際には、たとえばWindowsメディアプレイヤーのような再生では音質の違いは判りません。
【操作性】
全面に2系統、背面に4系統の計6系統の入力端子、4系統の出力端子をそなえています。前面に2系統ヘッドフォン端子がありツマミも操作しやすく文句のつけようがありません。
【機能性】
コンパクトですが、192Khzに対応しており前面にある2系統の入力端子はキャノン対応のコンボジャックとなっています。そしてこの下位モデルのUR22との違いは入出力の数よりも、AC電源であるというところです。下位のUR22はバス電源のみなので、USBから電源供給が無いと、つまりPCを立ち上げていないと作動しません。PCを立ち上げず単体でも使用できるので非常に便利です。
【総評】
本格的な音楽制作をするならば絶対に不可欠な機能、性能を備えているオーディオインターフェイスであり、音楽制作をするならば絶対にこれをお勧めします。一般的にPCショップで1万円前後で売られているオーディオインターフェイスではレベルが低すぎて後で絶対に買いなおす羽目になります。3万円しますが、これだけの性能を備えているのを考慮すれば非常に安いと思います。
4使いやすい
これまでは、TASCAMのUS-366を使っていましたので、これとの比較になります。
使用環境は、
PC ---- UR44 ---- ONKYO A-7VL ---- ONKYO D-112EXT
となります。
PCとUR44はモンスターケーブルのUSB、UR44とA-7VLはゾノトーンのRCAケーブルを、オーテクのフォーン端子変換機(モノ−モノ)を用いて接続しています。
【デザイン】
シンプルで分かりやすいです。このシンプルさが、使い易さに繋がっています。
【音質】
これはUS-366でも良い勝負だと思います。ただ、スピーカーとの間にアンプを挟んでいるということもあるので、オーディオインターフェースが支配的になるような音質の変化は、スピーカーでは起こらないと思います。それになりより、音質は最終的なアウトプット部が大きいかと。
ただ、ヘッドフォン。これは変わりました。使用ヘッドフォンはゼンハイザーのエントリーモデル HD558です。
ヘッドフォンの音質に関しては、UR44の方が密度のある音になりました。というか、US-366だとヘッドフォンへのパワーが足りなかったのかもしれません。
あと、検索すればノイズ云々という記事を書いている方もいますが、入・出力ゲインをマックスまで持っていかなければノイズは無いです。自分は入力も最大で8までしか回さないので、ノイズには困っていません。そのレベルでノイズを何とかしようとしたらこの価格では………。
【操作性】
非常にシンプル、かつ過不足がありません。ライン・マイクの入力が表に4つ、裏にもライン入力が2つで、表側は48V給電の選択も可能です。INPUT1〜4に関しては入力ゲインをつまみで調節可能です。US-366も底面のスイッチを切り替えれば入力を増やせましたが、つまみは2つだけでした・・。
アウトプットは、メインアウトL+RワンセットにLINEアウトが4つ。フォンが2つ。
このうち、メインアウトとフォンはつまみがそれぞれ付いてます。表のOUTPUTというつまみは、MAIN OUTのつまみとなっています。
【機能性】
惜しいなぁ〜と思うのは、デジタルイン・アウトが無いということ。よっぽどノイズが多くなる環境でもなければそこまで問題も無いとは思いますが。
あと、PCでコントロールするためのソフトウェア、これはUS-366のほうが使い易いです。UR44のPC側で調整するためのソフトはシンプルすぎて分かりにくいです。慣れれば苦になりませんが、いきなりこれを使えと言われると、面食らう方もいるかと。
そのうえで、サンプリングレートやバッファサイズを割と細かくいじれます。自分は実質96KHz一択ですが、バッファサイズを切り替えることでレイテンシーを調節できるのは良いですね。
あと、US-366はUSB給電でしたが、UR44は電源を別にしていますので、PCを起動していなくても使えます。給電方式の違いがヘッドフォンのパワーの違いになるのかな?
【総評】
そうじて満足、この使い易さは良いですね。ちょっと重量がありますけど。
まだ出て間もないので情報が少ないですが、この価格帯でオーディオインターフェースを探している方にはお勧めします。
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44位 |
43位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2020/9/ 7 |
2019/10/ 3 |
接続端子:USB3.0 Type-C (USBケーブル:Type-C⇔Type-A) |
2IN/2OUT |
○ |
○ |
Mac OS/Windows/iOS/iPadOS |
【スペック】AD/DA:32bit 最大サンプリングレート:192kHz 入力ダイナミックレンジ:102dB バスパワー:○ ファンタム電源:○ スマートフォン対応:○ HI-Z入力:○ ヘッドホン出力数:1
【特長】- iPad/iPhone/Mac/Windowsで動作し、安定動作のもとすぐれた音質で録音・再生可能なUSBオーディオインターフェイス。
- USB3.0(Type-C)対応端子を搭載したほか、最大32bit整数演算に対応。高解像度のオーディオ信号を正確かつ明瞭に録音・再生できる。
- 「dspMixFx」テクノロジーに対応し、DSPミキサー/エフェクトによってストレスフリーな制作環境を実現している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5簡単操作
【デザイン】コンパクトにまとめてあると思う。机上に置いてもスペースを取らないです。
【操作性】パソコンと接続してモニタリングしつつ録音が出来るので録り直しも早めに出来ます。
【サイズ・可搬性】小さいので問題なし。持ち運ぶような製品ではないです。
【機能性】この値段でホワイトノイズが乗らないのは優秀です。※相性の問題はあると思いますが。
【総評】外国人向け労働者に業務指導するビデオの音声録音に使用してます。操作に難しいことはなくパソコンを扱える人なら簡単です。
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56位 |
43位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2020/5/29 |
2020/4/22 |
接続端子:USB3.0 Type-C (USBケーブル:Type-C⇔Type-A) |
2IN/4OUT |
○ |
○ |
Mac OS/Windows/iOS/iPadOS |
【スペック】AD/DA:32bit 最大サンプリングレート:192kHz 入力ダイナミックレンジ:102dB バスパワー:○ ファンタム電源:○ スマートフォン対応:○ HI-Z入力:○ ヘッドホン出力数:1 幅x高さx奥行:198x47x159mm 重量:1.1kg
【特長】- 最大32bit整数/192kHzの録音再生に対応し、USB3.0(USB Type-C)対応端子を搭載したオーディオインターフェイス。
- 「DAW」「DJ」の2種類のヘッドホンモニターモードを搭載し、同期演奏やDJプレイに対応。モニターするアウトプットやモニター方法も選択可能。
- 「dspMixFx」テクノロジーに対応しストレスフリーな制作環境を実現。DAWソフトウェア「Cubase AI」が付属している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5DJさんの使いこなしがよかった
【総評】
2つの入力と4つの出力でモニターする音をいろいろ選択できる機能がある。
ライブでの音源を選ぶときやDJさんも使うグッズです。
4つの出力でそれぞれに違う音を出せます。
ライブでの客席と演者のモニタに違う音を出せますし。
また、片耳ずつ違う音も出せるモードがある。
この機能はすごいです・・・・・・
DJがクラブなどで非常に利用しやすいのです。
機構的には2種のヘッドフォンモニターを装備する。
ステージでの利用も多いに推奨されています。
USB Type-Cによるバスパワー駆動ができるんです。
MacはもちろんですがWinsows10(64bit)でも動作します。
今回はDJさんのお手並みを視させていただけました。
さすがに慣れた手さばきがすごいと思いました。
実機に触らせてはもらえなかったけど。
上手に使いこなされていますね、さすがプロですね。
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![IXO Podcast Pack [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001601751.jpg) |
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96位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2024/1/26 |
2024/1/27 |
接続端子:USB2.0 Type-C (USBケーブル:Type-C⇔Type-A) |
2IN/2OUT |
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○ |
Mac OS/Windows/iOS/iPadOS |
【スペック】AD/DA:24bit 最大サンプリングレート:192kHz 入力ダイナミックレンジ:106dB バスパワー:○ ファンタム電源:○ スマートフォン対応:○ HI-Z入力:○ ヘッドホン出力数:1
- この製品をおすすめするレビュー
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5ポップガードも付いてる
【音質】
配信には十分な音質ですね。
【デザイン】
付属品以外は普通の黒い箱です。
つまみなど少ないので分かりやすい。
【操作性】
簡単に操作はできました。
【サイズ・可搬性】
本体は小さくて軽いけど。
付属品はけっこうかさばります。
【機能性】
ループバック機能を搭載しています。
マイク用のプリアンプも搭載してる。
【総評】
ポップガード、マイクケーブル、マイクスタンドも付属する。
コンデンサーマイクはもちろん付属です。
ポップガードまで付いてるんでおどろきました。
楽曲用ではなくて配信用なんでしょうけど。
うれしいおどろきですね。
仕様
●端子類:USB 2.0 Type-C
●OS:Windows/Mac/iOS/iPad
●入出力数:INx2/OUTx2
●電源:USBバスパワー
●ファンタ無電源:有
●サイズ:幅158mmx高さ47mmx奥行102mm。重さ450g。
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![IXO Recording Pack [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001601754.jpg) |
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143位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/1/26 |
2024/1/27 |
接続端子:USB2.0 Type-C (USBケーブル:Type-C⇔Type-A) |
2IN/2OUT |
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○ |
Mac OS/Windows/iOS/iPadOS |
【スペック】AD/DA:24bit 最大サンプリングレート:192kHz 入力ダイナミックレンジ:106dB バスパワー:○ ファンタム電源:○ スマートフォン対応:○ HI-Z入力:○ ヘッドホン出力数:1
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143位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2017/4/20 |
2016/11/下旬 |
USB2.0 |
2IN/2OUT |
○ |
○ |
Mac OS/Windows/iOS |
【スペック】AD/DA:24bit 最大サンプリングレート:192kHz バスパワー:○ ファンタム電源:○ スマートフォン対応:○ HI-Z入力:○ ヘッドホン出力数:1
【特長】- オーディオインターフェイス「UR22mkII」、スタジオコンデンサーマイク「ST-M01」、スタジオモニターヘッドホン「ST-H01」にソフト3本をバンドルしたセット。
- A/D、D/A コンバーターは最大解像度 24ビット/192 kHzに対応。エレクトリックギター、ベースやドラムパッド、MIDI コントローラーなども直接接続できる。
- UR22mkIIとST-M01を接続するためのマイクケーブルも付属する。
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