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多い順少ない順 |
多い順少ない順 |
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![P-225B [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001551347.jpg) |
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1位 |
1位 |
4.13 (8件) |
64件 |
2023/7/ 7 |
2023/7/27 |
88鍵 |
192音 |
○ |
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1326x129x272mm |
【スペック】鍵盤:GHC(グレードハンマーコンパクト)鍵盤 音色数:24 アンプ出力:7W×2 スピーカー:楕円(12cm×8cm)×2+5cm×2 ヘッドホン端子:2系統 スマホ・タブレット連携:○ 重さ:11.5kg
【特長】- 「GHC(グレードハンマーコンパクト)鍵盤」を搭載した88鍵盤の電子ピアノ。2ウェイスピーカーを備えレスポンスのよさや豊かな高音の響きも体感できる。
- ヘッドホン使用時に音量に合わせて自動的に音質を補正する機能「インテリジェントアコースティックコントロール」を導入。
- 「VRM-Lite(バーチャルレゾナンスモデリングライト)」の搭載により、ピアノ全体が振動することで生まれる多彩な共鳴音を再現。
- この製品をおすすめするレビュー
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5期待通り
期待通りに指のタッチ感が本物に近く、音も良いのでコスパよし。ただ鍵盤が相続より長く、高さもあるので、机やテーブルに置く時は、椅子の高さ調整が必要。
5ボケ防止に購入しました
楽器経験は学生時代にギターを少し練習した程度でほぼ無いです。
演奏用と言うよりは、ボケ防止用に購入しました。(^^;
電子ピアノ系に詳しい YouTuberさんが、娘さん用に P-225 を調達していました。
それなら間違いなかろうと同じ機種にしました。(^^)
【デザイン】
鍵盤のみで何処にでも置けるので良いです。
【音色・響き】
悪くはないと思いますが、内蔵スピーカーだと音質はそれなりかも。
集合住宅住みで、多分ヘッドホンでしか使わないので問題無いです。
単体で音を出せるのは良いと思います。
【タッチの良さ】
鍵盤はほとんど触った事が無いので良く分かりませんw
【作りの良さ】
安っぽさは感じないです。
【音色の多さ】
一応、通常ピアノの他に数種類は選べます。
【機能性】
MIDI鍵盤として使えるのが良いです。
趣味として継続できそうなら高音質音源を購入したいと考えています。
【操作性】
基本的な機能のみなので、操作性については問題無いです。
【総評】
楽天市場のセール時に安価に購入できて満足です。実質価格としては 47,728円程度でした。月末のセールで、すでに上限に達していたポイントがありました。場合によってはもう少し安く買えるかも。
あと梱包箱は強度があり普段のカバーに使えそうだったので、グルーガンで切り貼りしてみましたw
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![ARIUS YDP-165R [ニューダークローズウッド調]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001433001.jpg) |
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2位 |
2位 |
3.94 (10件) |
50件 |
2022/4/ 4 |
2022/4/27 |
88鍵 |
192音 |
○ |
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1357x849x422mm |
【スペック】鍵盤:グレードハンマー3(GH3)鍵盤 音色数:10 アンプ出力:20W×2 スピーカー:12cm×2 ヘッドホン端子:2系統 ヘッドホン付属:○ 椅子:○ スマホ・タブレット連携:○ 重さ:42kg
【特長】- 自然なタッチにこだわった「ARIUS」の最上位モデルの電子ピアノ。より繊細な響きを実現した「バーチャルレゾナンスモデリングライト」を搭載。
- コンサートグランドピアノ「CFX」からサンプリングした音源の改良により、繊細さと力強さを併せ持つ彩り豊かな音色変化を実現。
- 音量に合わせて自動的に音質を補正する機能「インテリジェント・アコースティック・コントロール」をヘッドホン使用時にも導入し、耳にやさしい。
- この製品をおすすめするレビュー
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5迷った末、満足してます
アップライトピアノを使っていましたが、夜間に弾けない事もあり、電子ピアノを買いました。組立希望したので、短い時間できっちり組み立ててもらえました。
重視したのは、音色とタッチです。
アップライトはYAMAHAなので、慣れているのと、価格が選択ポイント。
音色はとても良いと思います。ヘッドフォンつけても、つけないで弾いているような感じで驚きました。でもKAWAIのも良くて迷いました。
タッチは流石にアップライトには敵わず、一番軽い設定にしても重いと感じましたが、クラシックを弾く上では他のメーカーのより好きでした。クラシック以外の曲を多く弾きたい場合は、もう少しタッチが軽いメーカーの方が弾きやすいかもしれません。エントリーモデルとしては申し分ないと思います。中級、上級者にはクラビノーバの方が良いと思います。
音色などを指定するのが、鍵盤を使う事が始めわかりにくいと思いましたが、慣れると思います。
色はベージュで、圧迫感なく、とても良いです。始めPシリーズにしようかと思いましたが、安定感があります。この価格でヘッドフォンと高さ調節できる椅子付きなのは大きい。長く大事に使いたいと思います。
5この黒鍵デザインを今後も残して欲しい
3歳から個人レッスンに通い、実家にはアップライトピアノがありました。しかし、実家を出てからなかなか弾けない環境でした。
この機種を購入して数ヶ月、ほぼ毎日弾いています。買って良かった。
【デザイン】
・本体カラー
アイボリーではない真っ白が希望だった。
色があって良かった。
・高級感と弾きやすさを感じさせてくれる黒鍵が最高!(白鍵は少し滑る)
見た目と触った時にキュッと引っ掛かるのが気に入って、比較していた他の機種では違うのが残念に思えた。
今後、鍵盤が進化しても、樹脂製鍵盤にこの黒鍵デザインはずっと残して欲しい!
欲を言えば白鍵も象牙っぽく進化を(笑)
・譜面立てに抑えが付いていて便利
【音色・響き】
・音色
パイプオルガンの空気感、ハープシコードの機械音まで再現されていて凄く良いです。
ピアノ音源も悪くはないですが、外部音源を使用しています。
・響き
音量を小さくした時にもバランス良く聞こえる技術搭載。
音を抑えても低音が聞こえて弾きやすい。
背面に穴を開けた事で、スピーカーの音の抜けが良くなったらしい。よく分からないけど。
【タッチの良さ】
トリルや同音連打にも充分応えてくれます。
ペダルは重め。ハーフペダルにも対応。
【作りの良さ】
がっしりしっかり。
椅子は高低自在椅子が付いています。
【メンテナンス性】
ホコリを拭く位。
【音色の多さ】
10。
多いほうが良い方は選択肢から外れますね。
【機能性】
・ヘッドホン2本挿せる
音の出せない環境の方に大切な要素。
・内蔵曲
クラシック名曲50選、ピアノ教則本『バイエル』『ブルグミュラー』『チェルニー』『ハノン』の主なレッスン曲303曲。
・音量制限機能
最大音量を制限し、ヘッドホン使用時に聴覚を保護。
・二人で一緒に弾くデュオ機能
鍵盤を二分割して、同じ音程で2人同時に弾ける。
・録音
右手と左手のパート毎や2つの音色を別々に録音して1つの曲を完成させることも出来る。
・スマートピアニスト
YAMAHA公式無料アプリ「スマートピアニスト」対応。
スマートデバイスにアプリをダウンロードして楽器と接続すると、音色を選択したり、内蔵曲の譜面を表示したり、「ピアノルーム」でピアノの音色や響きを設定したり、さまざまな機能を簡単に操作できる。
Bluetooth非対応なので接続にはケーブルが必要。
【操作性】
音量調節や録音は簡単に出来る。
鍵盤を使った操作は複雑。あまり使わない機能がほとんどで普段は気にならない。
スマートピアニストに接続すればスマホから操作できる。
【総評】
Bluetooth無し、音色10色。
これらが気にならないならコスパ良い機種。
私は惚れ込んだ黒鍵だけれど、好みに合わないと感じる方もいらっしゃるでしょうから、実物を見て触ってご判断を。
1つ前の機種YDP164も同じ鍵盤搭載です。
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![Privia PX-S1100BK [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001369199.jpg) |
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3位 |
3位 |
4.58 (10件) |
86件 |
2021/7/13 |
2021/7/29 |
88鍵 |
192音 |
○ |
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1322x102x232mm |
【スペック】鍵盤:スマートスケーリングハンマーアクション鍵盤 音色数:18 アンプ出力:8W+8W スピーカー:16cm×8cm(楕円形)×2 ヘッドホン端子:2系統 スマホ・タブレット連携:○ 重さ:11.2kg
【特長】- 奥行き232mm、スリムサイズの電子ピアノ。小型化と自然な弾き心地を両立した「スマートスケーリングハンマーアクション鍵盤」を採用している。
- グランドピアノの音色を追求した「マルチ・ディメンショナル・モーフィングAiR音源」を搭載。やさしく繊細な演奏から力強い演奏まで表現可能。
- Bluetoothオーディオ機能を備え、曲を聴きながら弾いてお気に入りの曲とセッションができる。アプリと連携し無線リモコン機能を使える。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ワクワクさせてくれるピアノです
コロナで弾き始めた初心者です。家にあった25年くらい前のKAWAI PD300Aの打鍵音がひどいので
購入しました。
【デザイン】
よく言えば電子ピアノらしくないところが気に入ってます。他のポータブルピアノはみんな普通のデザインに見えますが、PriviaのPXポータブルのデザインは独創性が際立っていると思います。
ピアノブラックが気に入って黒にしましたが、タッチパネルに指紋が目立ちます。白のほうが目立たないかも。
【音色・響き】
唯一悩んだのは音。他製品と比べて少しこもったような音に感じるのですが、そういった評価はほとんど見られないので、自分が変なのかと…
反響音がちょっと大きめと感じるのですが、しかしよくできてますね、弾いてない弦が共鳴するところまで再現されてます。
【タッチの良さ】
比較したFP-30Xよりは明らかに軽いのですが、返りの反応はS1100のほうが良いと感じます。
アコースティックピアノを知らないのでこんなもんかと。
自分のスキルが足りないからだと思いますが、タッチが強くなると急に音が大きくなる感じがします。
打鍵音は静かです!
【メンテナンス性】
ほぼしてないので無評価
【音色の多さ】
まだ使いきれてないです。
【機能性】
教材は専らflowkyとyoutubeですが、タブレットの音を本体スピーカーから出せるのが良いですね。
録音はUSBなので制限なくできるのが良いです。
【操作性】
鍵盤の割り当てはとても覚えられるもんではないですが、アプリを使えば楽ちんなので気になりません。鍵盤は音色変更以外は使ってません。
【総評】
持ち歩くことはないので最初は据え置き型を検討していましたが、どこにでも置けて見た目もおしゃれなのでS1100にしました。
最後の最後までFP-30Xと迷いましたが、最終的にはピアノの前でワクワクしたこちらを選びました。
趣味でピアノと向き合うなら最高の1台だと思います。
【追記】
最近打鍵音が気になるようになりました。別に音が大きくなったわけではないですが、P-225 が静かなので比べると気になります。
あと、A♭6の鍵盤から高音部分が、ダンパーが効かないのでメーカーに問い合わせたら「そうゆう仕様です」との回答が来ました。何処にも触れられてない話なのでちょっとびっくりです。他社の電子ピアノもそうなんですかね??
5あなたはこの良さがわかるはず
【デザイン】
かっこよす。このデザインで購入を決めたといっても過言ではない。
【音色・響き】
ここちよい
【タッチの良さ】
触れたことすら感じさせないタッチの良さ
【作りの良さ】
メイドインジャパン これだけ言えばわかっていただけるだろう。
【メンテナンス性】
しやすいです。
【音色の多さ】
なんでも弾けます
【機能性】
楽しい機能盛沢山
【操作性】
しやすいです
【総評】
これで将来はピアノ奏者になるんじゃ!!!
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![Clavinova CLP-825R [ニューダークローズウッド調]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001661651.jpg) |
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4位 |
5位 |
5.00 (1件) |
19件 |
2024/11/ 1 |
2024/11/ 5 |
88鍵 |
256音 |
○ |
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1350x849x411mm |
【スペック】鍵盤:グランドタッチ-エス鍵盤 音色数:10 アンプ出力:20W×2 スピーカー:12cmディフューザー付×2 ヘッドホン端子:2系統 ヘッドホン付属:○ 椅子:○ スマホ・タブレット連携:○ 重さ:45kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5シンプル&リーズナブルなクラビノーバ
【デザイン】コンパクトで瀟洒な外観デザインです。譜面立ての位置(高さ)が、本物のグランドピアノとは大きく異なる点はマイナスポイントです。
【音色・響き】スピーカーからの音はクリアで美しい音でしたが、上位機種の楽器全体で響いてるような迫力ある重厚なサウンドとは大きく異なる印象でした。
【タッチの良さ】スッキリ、クッキリとした打鍵感で心地良く弾けました。
【作りの良さ】
【メンテナンス性】
【音色の多さ】CFXピアノ音色、ベーゼンドルファー音色、その他に8音色、必要最低限です。
【機能性】Bluetooth Audio & MIDI、自動演奏レッスン曲多数、1曲2ch録音など最低限です。ディスプレイ画面無しですが、メトロームのテンポ数値を楽器が英単語で発声して教えてくれる機能あります。
【操作性】主に説明書見ながらのボタンと指定鍵盤の同時押しになりますが、設定項目が少ないので直ぐに覚えられます。
【総評】音色と機能やスピーカー性能などは最低限のCLP825ですが、グランドタッチエス鍵盤、グランド・エクスプレッション・モデリング、グランドタッチペダル等の基本的な部分は上位機種CLP835と同じです。
ただ、楽器本体スピーカーから出す音に関しては上位機種との差が大きいです。CLP825だけでなく、CLP800シリーズの各上位機種を実際に弾いて聴き比べてみることをお勧めします。
主にヘッドホンで弾くなら、CLP825で充分かな?と思いました。
CLP800シリーズは本体スピーカーで聴いてもヘッドホンで聴いても音がフワッとした響きに包まれており、それに反して旧機種のCLP700シリーズはスッキリした響きの音であることが特徴かと個人的には思うのですが、このCLP825をヘッドホンで聴くと旧機種のCLP700シリーズみたいにスッキリした響きの音で、打鍵具合による音色変化や表現力にも旧機種のCLP745に近い自然さを私の場合は感じました。
CLP800シリーズのフワッとした響きに包まれた音よりも、スッキリした響きの音が好きな場合には、CLP800シリーズの上位機種よりもCLP825が向いていると思うので、ヤマハ特約店で展示されているCLP825をヘッドホンで試弾してみると良いかもしれません。CLP825のヘッドホン差し込み口は、楽器本体の左側前柱に邪魔されて少し差し込み難いですけど。
なお、「キエフの大門」や、ラフマニノフ「鐘」など、低音域の重厚な和音が活躍するような曲だと、CLP825よりもYDP145が向いてるかな?と私には感じられました。
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![ARIUS YDP-S35WA [ホワイトアッシュ調]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001443675.jpg) |
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5位 |
7位 |
3.67 (3件) |
36件 |
2022/5/20 |
2022/5/26 |
88鍵 |
192音 |
○ |
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1353x792x296mm |
【スペック】鍵盤:グレードハンマースタンダード(GHS)鍵盤 音色数:10 アンプ出力:8W×2 スピーカー:12cm×2 ヘッドホン端子:2系統 スマホ・タブレット連携:○ 重さ:37kg
【特長】- コンサートグランドピアノ「CFX」をサンプリングした迫力のある美しいサウンドが特徴の電子ピアノ。無料アプリ「スマートピアニスト」に対応。
- グランドピアノの弾き心地を再現する「グレードハンマースタンダード(GHS)鍵盤」を搭載。ヘッドホンを着けても快適な演奏を楽しめる。
- グランドピアノの豊かな共鳴音を再現した「バーチャル・レゾナンス・モデリング ライト(VRM Lite)」を採用。
- この製品をおすすめするレビュー
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4椅子を選べるのが最大メリット
店頭ではヤマハARIUSシリーズで最も低価格な機種ですが、椅子やヘッドホンは別売りです
転倒防止金具を装着しても奥行きが浅い省スペースモデルで、鍵盤蓋を開けた際の折りたたみ式譜面立てはアップライトピアノ風で、楽譜の滑り止めとしてフェルトみたいな布が貼ってあります
高低自在椅子もしくは高さ固定椅子どちらか好きな方を選べるのは大きなメリットかと思いますし、鍵盤蓋を開けた状態は、YDP145等のスタンドシリーズよりも高級感あるような気がします
音は本体スピーカーで聴いてもヘッドホンで聴いても音の輪郭が少しボヤケて聞こえるのですが、オーディオテクニカのモニターヘッドホン ATH-M30x で聴いてみると、YDP-S35はクリアさに少し欠けるものの意外と他機種よりも本物のCFXグランドピアノの音に近いリアルさがあることは分かりました
性能優れてるモニターヘッドホンで聴くと、同じARIUSシリーズのCFX音源でもYDP-S35とYDP145とYDP165は各々音源音質が微妙に違っていることが分かります
YDP-S35はYDP145と同じGHS鍵盤ですが、YDP-S35のGHS鍵盤は打鍵すると鍵盤が左右に微妙に揺れるという独特な大きな違いがあるものの、だからと言ってYDP-S35の鍵盤は弾き難いということはなく、むしろ弾き易く感じられました
打鍵後の鍵盤の戻りも速いので同音連打性能やトリルなどの弾きやすさは悪くなく、同価格帯の他製品には鍵盤が重くて打鍵後の戻りも遅くて速い同音連打が困難な機種もあるので、その点でYDP-S35は安心かと思います
YDP-S35には、YDP145やYDP165のように本体後面にトーンエスケープが無いので広がり感あるスピーカーサウンドは得られませんが、集合住宅などで壁に向かって音を出したくない場合やヘッドホン使用が主体ならYDP-S35で問題ないと思われます
YDP-S35は、音の輪郭がボヤケているものの意外とリアルなCFXグランドピアノに近い音で、鍵盤も微妙に左右に揺れるものの意外と弾き易いと今更ながらに分かり、スピーカーから音を出さないならYDP145よりもYDP-S35を買えば良かったかな?とも思います
4やっぱり入門機ですね
【総評】
白いピアノってあんまりイメージ湧かないけど。
簡易型のスタンドに載っています。
ちゃんと3ペダルありますね。
もちろん88鍵です。
黒鍵はマットブラック仕上げだそうだけど。
まあ、白鍵も普通の鍵盤に見えました。
とくに鍵盤に拘りは見えなかった。
スピーカーは12cmx2。
アンプ出力は8Wx2。
ちょっとスピーカーもアンプも物足りなさはある。
もっとも狭い部屋での練習では十分ですけどね。
音源には拘りがあるそうだけど・・・
初心者にはよく分かりませんでした。
●電源:ACアダプタ仕様。
●消費電力:9W
●重量:37kg
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![Privia PX-S1100WE [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001369200.jpg) |
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17位 |
8位 |
4.58 (10件) |
86件 |
2021/7/13 |
2021/8/下旬 |
88鍵 |
192音 |
○ |
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1322x102x232mm |
【スペック】鍵盤:スマートスケーリングハンマーアクション鍵盤 音色数:18 アンプ出力:8W+8W スピーカー:16cm×8cm(楕円形)×2 ヘッドホン端子:2系統 スマホ・タブレット連携:○ 重さ:11.2kg
【特長】- 奥行き232mm、スリムサイズの電子ピアノ。小型化と自然な弾き心地を両立した「スマートスケーリングハンマーアクション鍵盤」を採用している。
- グランドピアノの音色を追求した「マルチ・ディメンショナル・モーフィングAiR音源」を搭載。やさしく繊細な演奏から力強い演奏まで表現可能。
- Bluetoothオーディオ機能を備え、曲を聴きながら弾いてお気に入りの曲とセッションができる。アプリと連携し無線リモコン機能を使える。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ワクワクさせてくれるピアノです
コロナで弾き始めた初心者です。家にあった25年くらい前のKAWAI PD300Aの打鍵音がひどいので
購入しました。
【デザイン】
よく言えば電子ピアノらしくないところが気に入ってます。他のポータブルピアノはみんな普通のデザインに見えますが、PriviaのPXポータブルのデザインは独創性が際立っていると思います。
ピアノブラックが気に入って黒にしましたが、タッチパネルに指紋が目立ちます。白のほうが目立たないかも。
【音色・響き】
唯一悩んだのは音。他製品と比べて少しこもったような音に感じるのですが、そういった評価はほとんど見られないので、自分が変なのかと…
反響音がちょっと大きめと感じるのですが、しかしよくできてますね、弾いてない弦が共鳴するところまで再現されてます。
【タッチの良さ】
比較したFP-30Xよりは明らかに軽いのですが、返りの反応はS1100のほうが良いと感じます。
アコースティックピアノを知らないのでこんなもんかと。
自分のスキルが足りないからだと思いますが、タッチが強くなると急に音が大きくなる感じがします。
打鍵音は静かです!
【メンテナンス性】
ほぼしてないので無評価
【音色の多さ】
まだ使いきれてないです。
【機能性】
教材は専らflowkyとyoutubeですが、タブレットの音を本体スピーカーから出せるのが良いですね。
録音はUSBなので制限なくできるのが良いです。
【操作性】
鍵盤の割り当てはとても覚えられるもんではないですが、アプリを使えば楽ちんなので気になりません。鍵盤は音色変更以外は使ってません。
【総評】
持ち歩くことはないので最初は据え置き型を検討していましたが、どこにでも置けて見た目もおしゃれなのでS1100にしました。
最後の最後までFP-30Xと迷いましたが、最終的にはピアノの前でワクワクしたこちらを選びました。
趣味でピアノと向き合うなら最高の1台だと思います。
【追記】
最近打鍵音が気になるようになりました。別に音が大きくなったわけではないですが、P-225 が静かなので比べると気になります。
あと、A♭6の鍵盤から高音部分が、ダンパーが効かないのでメーカーに問い合わせたら「そうゆう仕様です」との回答が来ました。何処にも触れられてない話なのでちょっとびっくりです。他社の電子ピアノもそうなんですかね??
5あなたはこの良さがわかるはず
【デザイン】
かっこよす。このデザインで購入を決めたといっても過言ではない。
【音色・響き】
ここちよい
【タッチの良さ】
触れたことすら感じさせないタッチの良さ
【作りの良さ】
メイドインジャパン これだけ言えばわかっていただけるだろう。
【メンテナンス性】
しやすいです。
【音色の多さ】
なんでも弾けます
【機能性】
楽しい機能盛沢山
【操作性】
しやすいです
【総評】
これで将来はピアノ奏者になるんじゃ!!!
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![Concert Artist CA401R [プレミアムローズウッド調]](https://dist.joshinweb.jp/emall/img/sm/JSN_C00001/middle/49/62864/4962864314876.jpg) |
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12位 |
11位 |
3.27 (3件) |
11件 |
2023/5/23 |
2023/6/14 |
88鍵 |
192音 |
○ |
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1360x915x490mm |
【スペック】鍵盤:シーソー式木製鍵盤、グランド・フィール・スタンダード・アクション 音色数:19 アンプ出力:20W×2 スピーカー:5cm×2(ツィーター)、13cm×2(ウーファー) ヘッドホン端子:2系統 ヘッドホン付属:○ 椅子:○ スマホ・タブレット連携:○ 重さ:58kg
【特長】- 本格的なタッチ感で上達に適した電子ピアノ。グランドピアノの弾き心地を再現する木製鍵盤を採用。
- フルコンサートピアノ「SK-EX」のピアノ音を録音・収録。コンパクトで、置く場所を選ばない。
- 有機ELディスプレイを搭載し、アイコン表示のシンプルなボタンで使いやすく、さまざまな角度から見やすい。ヘッドホンが付属。
- この製品をおすすめするレビュー
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4bluetooth接続ワイヤレスヘッドフォンは使えない
私は本物のピアノを弾いたことはなく電子キーボードとして使うのでタッチがどうとかはわからない。
有線ヘッドフォン端子は6.3mmの標準プラグと3.5mmのミニプラグの二つついている。
bluetoothが搭載されているのでワイヤレスヘッドフォンが使えるかもと思ったが、ワイヤレスヘッドフォンとはペアリングできないことが説明書を読んでわかった。
bluetooth接続して使う専用アプリがあっていろいろな機能があるのだが、小さな画面のスマホで操作するのは面倒なのでアプリは使わなくなった。本体についているボタンで操作している。操作はメトロノームを出すのに使うくらいなので、本体についているボタンで十分だ。
筐体が大きいのでACケーブル直出しを期待していたのだが、ACアダプター仕様だったのは残念だ。
ピアノとして弾いているのは家族で以下は家族の感想
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子供の頃に習っていたピアノの練習を再開するためにこちらを購入しました。
鍵盤の重さや戻り方は、ピアノのそれとほぼ同じように感じます。ヘッドホンを利用することで周囲に音をもらさず練習できるので助かっています。
付属の椅子は脚部が金属製なので丈夫そうですが、運ぶのに力が要ります。
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4仕様上はCA49と同じです
CA49の後継機ですが、型番を変えただけに等しい後継機になります。仕様を見ても異なるのは奥行きだけですが、これも何らかのミス(記載上)でしょう。
もともと木製鍵盤の最廉価機種でコスパは良かったCA49の後継機なので、この機種が気に入ったのなら買って損はないと思います。その前にCA49の流通在庫があって安かったら、内容は全く同じなのでそちらの方がお勧めです。
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![Roland Piano Digital FP-30X-BK [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001327086.jpg) |
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14位 |
12位 |
3.71 (4件) |
95件 |
2021/1/25 |
2021/2/ 6 |
88鍵 |
256音 |
○ |
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1300x151x284mm |
【スペック】鍵盤:PHA-4 スタンダード鍵盤 音色数:Piano:12音色、E.Piano:20音色、Other:24音色 アンプ出力:11W×2 スピーカー:(8×12cm)×2 ヘッドホン端子:2系統 スマホ・タブレット連携:○ 重さ:14.8kg
【特長】- 外への持ち出しもできる、スピーカー内蔵のポータブル・ピアノ。88鍵を備え、グランドピアノのタッチを再現する「PHA-4スタンダード鍵盤」を搭載。
- Bluetoothオーディオにも対応。出力端子も搭載され、スタジオなどに持ち出して演奏する際、外部スピーカーに簡単に接続可能。
- 無料アプリ「Roland Piano App」を使って、日々の練習を記録したり、内蔵曲を譜面表示したりすることができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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510万以下の持ち運びタイプならこれ!
だいぶ前にヤフショでpaypay還元含め実質約6万円で買いました。
持ち運びできる電子ピアノが欲しかったのと、最近ピアノ熱が湧き上がってきたので買った次第です。
ピアノ歴は幼児からやってて約20年です。小6でピアノの習い事を辞めたのでそれ以降から今に至るまでただの趣味でやってます。
ちなみに約20年前の据え置き電子ピアノと1万くらいの安物キーボードを持ってます。
【デザイン】
シンプルなデザインでいいと思います
【音色・響き】
いろんなレビュー動画で聴いた通りでした。
電子ながらどれも良い音だと思います。
この製品に限ったことじゃないけど、イヤホンやヘッドホンを付けてやるより直接スピーカーから出したほうがいい音出ますね。
【タッチの良さ】
グランドピアノを最後に触ったのは小学生の頃なので本物のタッチを全く覚えてませんが、なかなか重々しくてグランドピアノに近いんじゃないでしょうか。今持ってる据え置き型はちょっとダルンダルンなので比較できません。
まぁ100万以上もする本物のピアノに張り合える訳ないので十二分だと思います。
【作りの良さ】
造形や構造までは知識がないので分かりません。
特に安っぽく感じる部分はありません。
【メンテナンス性】
電子ピアノなので調律は必要ありません。
あとミーントーンやキルンベルガーなどの音律変更機能はありません。
【音色の多さ】
電子ピアノにしては約50個と意外と多いです。現代だとこれくらいが標準なんですかね。
今持ってる据え置きは10個に満たないです。
【機能性】
試してませんがペダルを繋げられたり録音してPCに送ったりと色々できるみたいです。
トランスポーズ(調変更)やタッチ感変更といったその他の機能も充実してます。
【操作性】
持ってる据え置き電子ピアノと同じ感じで、ボタンを押しながら鍵盤を押して音を変えたりできます。これはどの電子ピアノでも同じなんじゃないかな?
キーボードなら予め音色をボタンに保存していつでも1タッチで呼び出せるので、キーボードと比べるとちょっと不便に感じてしまいますが、電子ピアノは基本デフォルトのピアノ音一択なので特に気にならない。
【総評】
10万円以下ながら上出来な一品だと思います。
そして言わずと知れたローランド製ですので安心感・信頼度はあり間違いないです。
持ち運びができるので簡単に移動させられるのもグッドです。
エントリーにも全然向いてますので、とりあえず予算10万以内で!って方にぜひともオススメします。
4スマホ連携が強化されたFP-30
FP-30を所有しています。鍵盤タッチや音源やオーディオ系は基本的に同じです(同時発音数が違いますがよく分かりません)が、主としてスマホとの連携が異なります。
主な違いは以下です。()はFP-30。
・音色数:Piano:12音色、E.Piano:20音色、Other:24音色(ピアノ:6音色、E.ピアノ:7音色、その他:22音色)
・スマホやタブレットからの操作:ピアノデザイナー他、Bluetooth楽曲の再生(ピアノデザイナー設定、Bluetooth楽曲の再生ともに不可)
基本はほぼ同じですが、スマホから色々と設定が出来るようです。買い替えるほどではありませんが、ピアノデザイナーの設定に少し興味があります。
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![Privia PX-S3100BK [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001369202.jpg) |
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23位 |
14位 |
5.00 (2件) |
13件 |
2021/7/13 |
2021/8/下旬 |
88鍵 |
192音 |
○ |
○ |
1322x102x232mm |
【スペック】鍵盤:スマートスケーリングハンマーアクション鍵盤 音色数:700 アンプ出力:8W+8W スピーカー:16cm×8cm(楕円形)×2 ヘッドホン端子:2系統 スマホ・タブレット連携:○ 重さ:11.4kg
【特長】- ハンマーアクション付き88鍵盤搭載のデジタルピアノ。奥行き232mmでリビングや寝室など好きな場所に置くことができる。
- スピーカーの振動板の強化できめ細かくハリのある高音域と、スピーカー内部構造の強化でゆとりあるダイナミックな低音域を実現。
- 幅広いジャンルの演奏に応える700音色や200リズム&自動伴奏機能のほか、多彩なエフェクトやピッチベンドホイール、液晶画面などの機能を装備。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ピアノ以外の音色もイイよ
【デザイン】
88鍵で大きさがミニマムで液晶表示があり。文句なし。
【音色・響き】
素人目にはピアノの音色はキレイで、鍵盤を叩く速度で音色が変わるので楽しいです。以外にもギターやサックス、クラリネットの音もタッチで音色が変わるので、こちらもあなどれませんよ。
【タッチの良さ】
素人の私には十分です。
【作りの良さ】
専用台や三本ペダルを使うと、しっかり固定され、ダンパーも使い易くなります。
【メンテナンス性】
Amazonとかで売られてるカバー掛ければ、譜面台までホコリが付かないのでおすすめです。
【音色の多さ】
管楽器、弦楽器なと合計700あり、レベルもただ鳴らせますじゃなく、聴かせられる音が出ます。
【機能性】
自動伴奏など単体で楽しめる機能や、Bluetooth MIDIなとDTMと連携して使える機能が標準で付いてます。
【操作性】
液晶表示があるので使いやすいですが、iPadアプリと連携すると音色選びなどがより使いやすくなります。
【総評】
価格を考慮すると、コスパは最強だと思いますよ。
5きれいな音色ですよ
【総評】
カシオの電子ピアノ。幅が狭いので置き場所を選ばないです。
もっとも長さがね1.3mを越えますけど。88鍵盤です。
もちろんスピーカー内蔵です。
このスピーカーがすぐれものですよ。
楕円形の(16cmx8cm)を2本搭載する。出力は8W+8Wある。
豊かな低音が魅力です。
高音だって魅力ある音ですよ。
まあ、長さがあるんでお手軽サイズとまでは云えないけど。
リビングに余裕があれば置いといてもいいですよね。
鍵盤のタッチもとても良かったです。
グランドピアノじゃないの・・ちょっと大げさだけど。
そういった印象を受けました。
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![ARIUS YDP-165WA [ホワイトアッシュ調]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001433004.jpg) |
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19位 |
15位 |
3.94 (10件) |
50件 |
2022/4/ 4 |
2022/4/27 |
88鍵 |
192音 |
○ |
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1357x849x422mm |
【スペック】鍵盤:グレードハンマー3(GH3)鍵盤 音色数:10 アンプ出力:20W×2 スピーカー:12cm×2 ヘッドホン端子:2系統 ヘッドホン付属:○ 椅子:○ スマホ・タブレット連携:○ 重さ:42kg
【特長】- 自然なタッチにこだわった「ARIUS」の最上位モデルの電子ピアノ。より繊細な響きを実現した「バーチャルレゾナンスモデリングライト」を搭載。
- コンサートグランドピアノ「CFX」からサンプリングした音源の改良により、繊細さと力強さを併せ持つ彩り豊かな音色変化を実現。
- 音量に合わせて自動的に音質を補正する機能「インテリジェント・アコースティック・コントロール」をヘッドホン使用時にも導入し、耳にやさしい。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5迷った末、満足してます
アップライトピアノを使っていましたが、夜間に弾けない事もあり、電子ピアノを買いました。組立希望したので、短い時間できっちり組み立ててもらえました。
重視したのは、音色とタッチです。
アップライトはYAMAHAなので、慣れているのと、価格が選択ポイント。
音色はとても良いと思います。ヘッドフォンつけても、つけないで弾いているような感じで驚きました。でもKAWAIのも良くて迷いました。
タッチは流石にアップライトには敵わず、一番軽い設定にしても重いと感じましたが、クラシックを弾く上では他のメーカーのより好きでした。クラシック以外の曲を多く弾きたい場合は、もう少しタッチが軽いメーカーの方が弾きやすいかもしれません。エントリーモデルとしては申し分ないと思います。中級、上級者にはクラビノーバの方が良いと思います。
音色などを指定するのが、鍵盤を使う事が始めわかりにくいと思いましたが、慣れると思います。
色はベージュで、圧迫感なく、とても良いです。始めPシリーズにしようかと思いましたが、安定感があります。この価格でヘッドフォンと高さ調節できる椅子付きなのは大きい。長く大事に使いたいと思います。
5この黒鍵デザインを今後も残して欲しい
3歳から個人レッスンに通い、実家にはアップライトピアノがありました。しかし、実家を出てからなかなか弾けない環境でした。
この機種を購入して数ヶ月、ほぼ毎日弾いています。買って良かった。
【デザイン】
・本体カラー
アイボリーではない真っ白が希望だった。
色があって良かった。
・高級感と弾きやすさを感じさせてくれる黒鍵が最高!(白鍵は少し滑る)
見た目と触った時にキュッと引っ掛かるのが気に入って、比較していた他の機種では違うのが残念に思えた。
今後、鍵盤が進化しても、樹脂製鍵盤にこの黒鍵デザインはずっと残して欲しい!
欲を言えば白鍵も象牙っぽく進化を(笑)
・譜面立てに抑えが付いていて便利
【音色・響き】
・音色
パイプオルガンの空気感、ハープシコードの機械音まで再現されていて凄く良いです。
ピアノ音源も悪くはないですが、外部音源を使用しています。
・響き
音量を小さくした時にもバランス良く聞こえる技術搭載。
音を抑えても低音が聞こえて弾きやすい。
背面に穴を開けた事で、スピーカーの音の抜けが良くなったらしい。よく分からないけど。
【タッチの良さ】
トリルや同音連打にも充分応えてくれます。
ペダルは重め。ハーフペダルにも対応。
【作りの良さ】
がっしりしっかり。
椅子は高低自在椅子が付いています。
【メンテナンス性】
ホコリを拭く位。
【音色の多さ】
10。
多いほうが良い方は選択肢から外れますね。
【機能性】
・ヘッドホン2本挿せる
音の出せない環境の方に大切な要素。
・内蔵曲
クラシック名曲50選、ピアノ教則本『バイエル』『ブルグミュラー』『チェルニー』『ハノン』の主なレッスン曲303曲。
・音量制限機能
最大音量を制限し、ヘッドホン使用時に聴覚を保護。
・二人で一緒に弾くデュオ機能
鍵盤を二分割して、同じ音程で2人同時に弾ける。
・録音
右手と左手のパート毎や2つの音色を別々に録音して1つの曲を完成させることも出来る。
・スマートピアニスト
YAMAHA公式無料アプリ「スマートピアニスト」対応。
スマートデバイスにアプリをダウンロードして楽器と接続すると、音色を選択したり、内蔵曲の譜面を表示したり、「ピアノルーム」でピアノの音色や響きを設定したり、さまざまな機能を簡単に操作できる。
Bluetooth非対応なので接続にはケーブルが必要。
【操作性】
音量調節や録音は簡単に出来る。
鍵盤を使った操作は複雑。あまり使わない機能がほとんどで普段は気にならない。
スマートピアニストに接続すればスマホから操作できる。
【総評】
Bluetooth無し、音色10色。
これらが気にならないならコスパ良い機種。
私は惚れ込んだ黒鍵だけれど、好みに合わないと感じる方もいらっしゃるでしょうから、実物を見て触ってご判断を。
1つ前の機種YDP164も同じ鍵盤搭載です。
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![P-525B [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001589632.jpg) |
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15位 |
15位 |
4.00 (4件) |
2件 |
2023/12/ 5 |
2023/11/ 2 |
88鍵 |
256音 |
○ |
○ |
1336x145x376mm |
【スペック】鍵盤:グランドタッチ-エス鍵盤 音色数:44+18ドラム/SFXキット+480XGボイス アンプ出力:(20W+6W)×2 スピーカー:(楕円(12cm×6cm)+2.5cm(ドーム式))×2 ヘッドホン端子:2系統 スマホ・タブレット連携:○ 重さ:22kg
【特長】- 自然な弾き心地と美しいサウンド、充実した鍵盤楽器の音色を搭載した「Pシリーズ」のフラッグシップモデルの電子ピアノ。
- 2つのコンサートグランドピアノ、「ヤマハCFX」と「ベーゼンドルファー インペリアル」の音色を搭載している。
- 鍵盤は「グランドタッチ-エス鍵盤 木製鍵盤」を採用し、グランドピアノのような弾き心地を再現。
- この製品をおすすめするレビュー
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5弾きやすいピアノです
【デザイン】
落ち着いた色調です。側面の一部は艶のあるピアノブラックで、全体はマット調。前面パネルの鍵盤の上部は木目調です。
【音色・響き】
このピアノの一番いいところです。深みがあり飽きさせない音色だと思います。ピアノの練習に向かわせる素敵な音色です。特にヤマハCFXとベーゼンドルファー インペリアルは素晴らしい。
【タッチの良さ】
タッチは重くなく軽すぎず、ちょうどいい感じだと思います。可能な限り速い2音でのトリルをやってみましたがしっかり追随してくれています。グランドタッチ-エス鍵盤で白鍵の見える部分の長さは15cmでした。写真にあるように白鍵はマット調、黒鍵は黒檀調です。黒鍵があまり滑らないと思いました。
打鍵時のコトコト音は、許容範囲だと思います。鍵盤が上がる(戻る)ときの音もクセがなく大丈夫でした。試奏できない地域にいるので、製品が到着するまで心配でしたが安心しました。
【作りの良さ】
丁寧に作られていると思います。製品としてのクオリティは高いと思います。
【メンテナンス性】
鍵盤カバーがないので、布カバーで覆う程度かと思います。
【音色の多さ】
音色は多いと思います。色々鳴らしてみましたが、ストリングスのクワイアは面白いと思いました。
【機能性】
拡張性と言えばいいのか、AndroidスマホでSmart Pianistが使えます。自分で演奏した曲が楽譜になって表示されます。和音の確認などには便利かと思いますが、テンポやリズムを正確に弾かないと、とんでもない楽譜が表示されます。このような機能は面白いと思います。
USBを前面パネルの差し込めば、USBの容量に応じて何曲でもオーディオ録音ができます。ヤマハはこの機能を下位の電子ピアノにも導入するべきだと思います。これは非常に大切な機能だと思います。MIDI録音は汎用性がありますが、PCで簡単に再生できません。オーディオ録音の方が敷居が低く、使いやすいと思う方が多いのではないでしょうか。
USBを差し込むところがくぼんでいて、誤って引掛けないよう配慮されています。ヘッドホン端子2個が左手前にあり、アクセスしやすくなっています。細かい所に配慮がなされていると思います。
【操作性】
小さいながら液晶画面があるので、直感的な操作が可能です。
ボリュームがスライダーなので、とても助かります。
【総評】
よく考えられて作られています。全体として満足度は高いです。
ヤマハCFXとベーゼンドルファー インペリアルで、響きがやや短いと感じる音があります。音のコアがやや弱く音のリリースがやや短いと感じます。CFXでは中央Cの3度下のA、ベーゼンドルファーでは中央Cの6度上のAです。ヘッドフォンでチェックしても同じです。サンプリングする会場などの特性が反映されているのでしょうか。
私の製品だけなのか、私の耳が問題なのか、製品の仕様なのか、あるいは今後ファームウェアで修正するのか、様子を見ています。
4不満のないポータブルピアノ
【デザイン】
無難にまとまっていると思います。
【音色・響き】
悪くないと思います。ヘッドフォンを使っています。
ヘッドフォンは、「CFXグランド」はバイノーラルサンプリングとなっていて、ピアノ本体から音が出ているように聞こえます。
「CFXグランド」以外はステレオフォニックオプティマイザーという自然な音の広がりを再現するエフェクトがかかっています。
普通の状態にすることもできます。
私自身、経験が浅く、スピーカーを使ってないこと、また比較できるものがないので、無評価としました。
【タッチの良さ】
カシオのPX-S5000を触りましたが、軽い感じに感じました。
こちらの方がしっかりしたタッチのような気がします。
好みが分かれる所かもしれません。
【機能性】
ブルートゥース機能が便利。スマートフォンに入っている曲を線をつながずに再生しながら、練習できます。
録音も手軽にできるようです。
【総評】
タッチのよさを求めて選びました。
前はシンセサイザーを使っていて、タッチがピアノと別物だったので、最初こちらが重く感じましたが、慣れてきてしっくりくるようになりました。
20kgを超えるので、気軽に移動はできませんが、据え置き型と違って、移動することができます。置き場所を変える可能性があるので、ポータブル型を選びました。
買ってよかったと思います。
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![Clavinova CLP-845B [ブラックウッド調]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001644287.jpg) |
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11位 |
15位 |
3.50 (2件) |
5件 |
2024/8/ 7 |
2024/9/ 5 |
88鍵 |
256音 |
○ |
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1450x927x460mm |
【スペック】鍵盤:グランドタッチ-エス鍵盤 音色数:38 アンプ出力:(45W+45W)×2 スピーカー:(16cmディフューザー付+8cmディフューザー付)×2 ヘッドホン端子:2系統 ヘッドホン付属:○ 椅子:○ スマホ・タブレット連携:○ 重さ:60kg
- この製品をおすすめするレビュー
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4CLP-835よりちょっとだけ贅沢
【デザイン】
CLP-745より少し幅が狭くなりました(1,461 mm→1,450 mm)が、質量は変わりませんし、基本的にCLP-745とあまり変わらないデザインです。
【音色・響き】
ピアノ音色はCLP-745と同じくヤマハ CFXサンプリング、 ベーゼンドルファー インペリアルサンプリングです。従来のヤマハサウンドが好きな方は良いですが、スタインウェイ風の音を好む人には合わないかも。
【タッチの良さ】
木製のグランドタッチ-エス鍵盤でCLP-745からは変わっていません。アコピのヤマハに通じますが鍵盤ストロークが若干浅い感じです。
【作りの良さ】
デザインと同じですが、基本的にCLP-745から変わっていません。
【音色の多さ】
音色数もCLP-745と同じ38になります。
【機能性】
CLP-745からMIDI端子が無くなり、Bluetoothによるオーディオ(受信)/MIDI(送受信)が増えました。時代の流れなのでしょうね。
【操作性】
基本的にCLP-745から進歩していません。
【総評】
新開発の音源チップが導入されたとのことですが、よほど聞き込まないと分からない差のものです。CLP-745のマイナーチェンジみたいなモデルで、ヤマハ好きの方で予算が合うという人向けです。鍵盤も音源もオーディオも少しだけCLP-835より良くしています。クルマと同じでヒエラルキーがあるので、クラビノーバの上位機種よりは劣りますがアリウスやCLP-835よりは上位になります。
3クッキリ、ハッキリしたサウンド
CLP845の木製鍵盤は、クッキリスッキリした大変心地良い打鍵感ですが、下位機種CLP835と比較して特に差を感じませんでした。
2ウェイ4スピーカーを搭載しているCLP845は、幾分ドンシャリ系のサウンドですが、スピーカーから大音量を出せない環境ならぱ、小音量でも細部までクッキリハッキリ聞こえて良いかもしれません。フルレンジスピーカー2個のみで円やかなサウンドのCLP835とは対照的です。
CLP845は、小音量で弾いてもCLP835よりも音圧の迫力を感じました(アンプのパワー差)。
CLP845もCLP835もサラウンド的な空間に漂う立体音響を体感でき、本体スピーカーで聴いても、ヘッドホンで聴いても音がフワッとした響きに包まれています。設定次第で変わるのかもしれませんが。
CLP845やCLP835で「亡き王女のためのパヴァーヌ」を弾いてみると、打鍵具合による表現変化に違和感あって、本物グランドピアノみたいに自分の思った通りに演奏表現出来ませんでした。設定変更したり、当該機種の特性に慣れたら思い通りに表現出来るのかもしれませんが。
そんなCLP845よりもスッキリした響きの音で、打鍵具合と表現変化の相互関係が本物グランドピアノみたいに素直で自然に感じられた最下位機種CLP825と旧機種CLP745が、私の場合は断然に弾いていて楽しめました。
CLP845よりも断然にCLP825、もしくはCLP835で充分かな?と私の場合は思いました。
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![Digital Piano F107 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001479714.jpg) |
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20位 |
18位 |
4.00 (2件) |
2件 |
2022/10/14 |
2022/10/28 |
88鍵 |
256音 |
○ |
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1360x778x345mm |
【スペック】鍵盤:PHA-4 スタンダード鍵盤 音色数:15音色 アンプ出力:8W×2 スピーカー:12cmx2 ヘッドホン端子:2系統 椅子:○ スマホ・タブレット連携:○ 重さ:34.5kg
【特長】- 上位モデルにも採用する本格的な「スーパーナチュラル・ピアノ音源」と鍵盤を搭載した、エントリークラスのデジタルピアノ。
- Bluetoothオーディオ/MIDI機能の搭載により、ピアノ本体のスピーカーから好きな音楽やレッスン・コンテンツを流して一緒にピアノを演奏できる。
- 自分の演奏を後から聞き返せる録音機能と、鍵盤を2つの同じ音域に分ける「ツイン・ピアノ」機能など、練習サポート機能を搭載している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5外観も機能もシンプルでモダンなハイCP機種
【デザイン】
いたってシンプルでモダンな外観です。操作スイッチ類は鍵盤左側に4つあるのみ、ディスプレイもないので、使用中のモードは分かりにくいです。
【音色・響き】
スーパーナチュラル・ピアノ音源なので、スタインウェイ的な響きのいわゆるローランドの音です。F701よりアンプ出力が若干低いですが、ほとんど差はありません。それにしても、分かりにくい型番ですね(笑)
【タッチの良さ】
ローランド自慢のPHA-4鍵盤で、基本的なタッチは良好です。人によっては連打がしにくい等の評価がありますが、個人的には問題ありません。海外向けのRP30はこれよりグレードの低い鍵盤なので、ヒエラルキー含めてこの価格帯としては良好な部類だと思います。
【作りの良さ】
シンプルでモダンなので、価格以上に見えます。
【音色の多さ】
15音色と少な目です。F701は324音色ありますが、ギミック的なものも含まれていますし、レッスンには十分です。
【機能性】
シンプルな操作系にしては多機能です。使ってはいませんが、Bluetoothによる操作が可能なので、色々な操作が出来そうです。
【操作性】
ボリュームと電源は左側の操作ボタンで可能ですが、それ以外は鍵盤を駆使します。Bluetoothによる操作はやっていないので分かりません。
【総評】
FシリーズとしてはF701の下位機種にあたり、ピアノデザイナー、ディスプレイ、操作ボタン類等が省略され、ヘッドホンが別売りになります。鍵盤や音源の基本は同じなので、レッスン用途に絞るような使い方であれば、こちらでも十分かと思います。
3スッキリしたサウンドと打鍵感
【デザイン】簡素な外観です。
【音色・響き】ローランドF107本体スピーカーからの音は意外とスッキリしたサウンドで、カワイCN201のモヤモヤした音と比較すると、ローランドF107は低音域も高音域もクッキリ聞こえてクリアなサウンドでした。この価格帯で最大同時発音数256音のローランドは素晴らしいです。
F107の本体スピーカーから音を出して、ピアノ音色で最高音のドを弾くと、ちゃんとアコピらしい音で聞こえました。メーカーによっては、ピアノではなくて小鳥のさえずりに聞こえます。ローランドとヤマハは、ちゃんとアコピらしい音で聞こえるので安心感あります(一部、例外の機種もありましたが…)。
ヘッドホン使ってF107のピアノ音色で弾くと、違和感ある安っぽいアタック音が気になりました。その違和感ある安っぽいアタック音は、ローランドの同系列機種F701にもRP107にもRP701にも共通していました。
主にヘッドホン使って弾くなら、8万円台で買えるヤマハYDP145のピアノ音色が、F107みたいな不自然で安っぽいアタック音も無くて自然な音色音量変化を表現可能です。
【タッチの良さ】ローランドの最下位鍵盤PHA-4鍵盤なので同音連打性能は期待出来ませんが、カワイCN201とカワイCA401のモコモコした不快な打鍵感と比較すると、ローランドF107はスッキリした打鍵感で大変心地良いです。
同音連打やトリルの演奏に関しては、ローランドF107のPHA-4鍵盤よりもヤマハYDP145のGHS鍵盤が遥かに優れています。
【作りの良さ】
【メンテナンス性】
【音色の多さ】充分でしょう。
【機能性】Bluetooth搭載、自動演奏曲多数です。
【操作性】説明書を見ながらボタンと指定鍵盤の同時押しです。
【総評】ローランドF107は、エコノミータイプのシンプルな外観ですが、スピーカーからのクリアなサウンドにも、スッキリした打鍵感にも好感を持ちました。あとは、PHA-4鍵盤の連打性能だけがネックですね…
F107と全く同じ音源と鍵盤で外観デザインが異なるだけのローランドRP107ありますが、両機種を本体スピーカーから音を出して聴き比べてみると、RP107よりもF107が音が微妙にクリアで良い音に聞こえました。
両機種をよく見て比較してみると、F107はスピーカーパーツが楽器本体から飛び出していて、更に楽器本体下部の背板がスピーカー近くの高さにあるので、スピーカーからの音を奏者側の前面に反射させる作用があるのでは?と思います。
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![Clavinova CLP-875B [ブラックウッド調]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001644283.jpg) |
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13位 |
19位 |
4.50 (3件) |
1件 |
2024/8/ 7 |
2024/8/ 1 |
88鍵 |
256音 |
○ |
|
1450x967x465mm |
【スペック】鍵盤:グランドタッチ鍵盤 音色数:38 アンプ出力:(45W+25W+40W)×2 スピーカー:(16cm+8cmディフューザー付+2.5cm(ドーム型)バイディレクショナルホーン付)×2 ヘッドホン端子:2系統 ヘッドホン付属:○ 椅子:○ スマホ・タブレット連携:○ 重さ:71kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5所詮電子ピアノだと思って買ったが…
【デザイン】
黒を選択しました。
思ったより高級感があって良いです。
当たり前ですがサイズはそれなりに大きいので場所は取ります。
譜面台の位置がグランドピアノと同じぐらいの高さのため、これはグッドポイントだと思いました。
【音色・響き】
今までは5万円の卓上ピアノを使っていたので感動しました。
感動した点としては設定次第では鍵盤を叩いたときのノイズや、
ペダルを踏んだときのノイズまで再現されていました。
あとは鍵盤を押したままの状態で他のキーを叩くと倍音も再現されるような挙動をしていました。
アコースティックピアノを限りなくデジタルで再現するとこうなるんだろうなって感じです。
今までヘッドホンを使ったときペダルのノイズや鍵盤のノイズを聞くことができなかったためノイズに無頓着になりそうだなと思っていましたが、これなら安心です。
【タッチの良さ】
鍵盤の奥の方を触ってもアコースティックピアノと同じような感じで重くなりすぎない感じがして良いです。
キーを押したときに線形的に重さが変わる感じではなく、
軽い引っ掛かりのある感じが再現されていてこれも良いです。
欠点があるとしたら、アコースティックピアノはすごくゆっくり押すとエスケープメントが動いて音が出ないようになっていますが、
これは再現されていないので弱音の練習には微妙かもしれないですが、
再現されている電子ピアノのほうが珍しいぐらいなのであまり気にしなくて良いかもです。
【作りの良さ】
アコースティックピアノを世界で一番多くメーカーってだけはあります。
【メンテナンス性】
電子ピアノなので特に無し。
強いて言えば大きくて重いので掃除するときは大変そうです。
【音色の多さ】
倍音も再現されているのとペダルを踏み続けたときに
音が濁っていく感じも廉価な電子ピアノと違って再現されていて、これからはよりペダル操作に気を使えそうです。
【機能性】
Bluetoothで専用アプリと接続することができました。
pdf楽譜を読み込ませて演奏させることもでき、
どんな音を出せばいいのかわからない曲でも楽譜のpdfさえあればなんとかなるのが良いです。
またBluetoothスピーカーとして機能させることもでき、
演奏しないときは動画や音楽を高音質で聞くことができ満足しています。
【操作性】
少し悪いです。
例えるとテレビのリモコンのような操作感でした。
アプリも微妙に使いにくいですが常に使うのものではないので問題ないです。
【総評】
所詮は電子ピアノだと思って買ったが
思った以上に良かったです。
アコースティックに劣るのなら安いものでもいいかな?と思っていましたが
最終的にこれを選んでよかったです。
4支点の長い鍵盤のタッチ感
【デザイン】伝統的なアップライトタイプの外観です。画面やボタン等は鍵盤両端に集約されて、演奏中は視界に殆ど入らない点が何気に良いです。使用しない間の画面は、暗く消えて目障りになりません。
【音色・響き】CLP875本体スピーカーからの音は、下位機種CLP845程にクッキリハッキリしたドンシャリ系な音質ではなくて、自然な音質に近く感じられました。
【タッチの良さ】本物のアコースティックグランドピアノで鍵盤支点の長い木製鍵盤を弾いてる感覚を受けました。
【作りの良さ】
【メンテナンス性】
【音色の多さ】充分でしょう。
【機能性】Bluetooth、アプリ対応、ピアノ音色詳細設定、デジタルエフェクト多数、リズム20種&ベース20種、16ch多重録音機能、自動演奏曲多数などあります。
【操作性】画面見ながらのボタン操作になります。
【総評】アコースティックグランドピアノの支点が長い鍵盤のタッチ感を味わえるのがメリットのCLP875ですが、打鍵音に関して要確認です。
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![ARIUS YDP-165B [ブラックウッド調]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001433002.jpg) |
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32位 |
20位 |
3.94 (10件) |
50件 |
2022/4/ 4 |
2022/4/27 |
88鍵 |
192音 |
○ |
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1357x849x422mm |
【スペック】鍵盤:グレードハンマー3(GH3)鍵盤 音色数:10 アンプ出力:20W×2 スピーカー:12cm×2 ヘッドホン端子:2系統 ヘッドホン付属:○ 椅子:○ スマホ・タブレット連携:○ 重さ:42kg
【特長】- 自然なタッチにこだわった「ARIUS」の最上位モデルの電子ピアノ。より繊細な響きを実現した「バーチャルレゾナンスモデリングライト」を搭載。
- コンサートグランドピアノ「CFX」からサンプリングした音源の改良により、繊細さと力強さを併せ持つ彩り豊かな音色変化を実現。
- 音量に合わせて自動的に音質を補正する機能「インテリジェント・アコースティック・コントロール」をヘッドホン使用時にも導入し、耳にやさしい。
- この製品をおすすめするレビュー
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5迷った末、満足してます
アップライトピアノを使っていましたが、夜間に弾けない事もあり、電子ピアノを買いました。組立希望したので、短い時間できっちり組み立ててもらえました。
重視したのは、音色とタッチです。
アップライトはYAMAHAなので、慣れているのと、価格が選択ポイント。
音色はとても良いと思います。ヘッドフォンつけても、つけないで弾いているような感じで驚きました。でもKAWAIのも良くて迷いました。
タッチは流石にアップライトには敵わず、一番軽い設定にしても重いと感じましたが、クラシックを弾く上では他のメーカーのより好きでした。クラシック以外の曲を多く弾きたい場合は、もう少しタッチが軽いメーカーの方が弾きやすいかもしれません。エントリーモデルとしては申し分ないと思います。中級、上級者にはクラビノーバの方が良いと思います。
音色などを指定するのが、鍵盤を使う事が始めわかりにくいと思いましたが、慣れると思います。
色はベージュで、圧迫感なく、とても良いです。始めPシリーズにしようかと思いましたが、安定感があります。この価格でヘッドフォンと高さ調節できる椅子付きなのは大きい。長く大事に使いたいと思います。
5この黒鍵デザインを今後も残して欲しい
3歳から個人レッスンに通い、実家にはアップライトピアノがありました。しかし、実家を出てからなかなか弾けない環境でした。
この機種を購入して数ヶ月、ほぼ毎日弾いています。買って良かった。
【デザイン】
・本体カラー
アイボリーではない真っ白が希望だった。
色があって良かった。
・高級感と弾きやすさを感じさせてくれる黒鍵が最高!(白鍵は少し滑る)
見た目と触った時にキュッと引っ掛かるのが気に入って、比較していた他の機種では違うのが残念に思えた。
今後、鍵盤が進化しても、樹脂製鍵盤にこの黒鍵デザインはずっと残して欲しい!
欲を言えば白鍵も象牙っぽく進化を(笑)
・譜面立てに抑えが付いていて便利
【音色・響き】
・音色
パイプオルガンの空気感、ハープシコードの機械音まで再現されていて凄く良いです。
ピアノ音源も悪くはないですが、外部音源を使用しています。
・響き
音量を小さくした時にもバランス良く聞こえる技術搭載。
音を抑えても低音が聞こえて弾きやすい。
背面に穴を開けた事で、スピーカーの音の抜けが良くなったらしい。よく分からないけど。
【タッチの良さ】
トリルや同音連打にも充分応えてくれます。
ペダルは重め。ハーフペダルにも対応。
【作りの良さ】
がっしりしっかり。
椅子は高低自在椅子が付いています。
【メンテナンス性】
ホコリを拭く位。
【音色の多さ】
10。
多いほうが良い方は選択肢から外れますね。
【機能性】
・ヘッドホン2本挿せる
音の出せない環境の方に大切な要素。
・内蔵曲
クラシック名曲50選、ピアノ教則本『バイエル』『ブルグミュラー』『チェルニー』『ハノン』の主なレッスン曲303曲。
・音量制限機能
最大音量を制限し、ヘッドホン使用時に聴覚を保護。
・二人で一緒に弾くデュオ機能
鍵盤を二分割して、同じ音程で2人同時に弾ける。
・録音
右手と左手のパート毎や2つの音色を別々に録音して1つの曲を完成させることも出来る。
・スマートピアニスト
YAMAHA公式無料アプリ「スマートピアニスト」対応。
スマートデバイスにアプリをダウンロードして楽器と接続すると、音色を選択したり、内蔵曲の譜面を表示したり、「ピアノルーム」でピアノの音色や響きを設定したり、さまざまな機能を簡単に操作できる。
Bluetooth非対応なので接続にはケーブルが必要。
【操作性】
音量調節や録音は簡単に出来る。
鍵盤を使った操作は複雑。あまり使わない機能がほとんどで普段は気にならない。
スマートピアニストに接続すればスマホから操作できる。
【総評】
Bluetooth無し、音色10色。
これらが気にならないならコスパ良い機種。
私は惚れ込んだ黒鍵だけれど、好みに合わないと感じる方もいらっしゃるでしょうから、実物を見て触ってご判断を。
1つ前の機種YDP164も同じ鍵盤搭載です。
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![Concert Artist CA48R [プレミアムローズウッド調]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001004113.jpg) |
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69位 |
20位 |
5.00 (1件) |
103件 |
2017/10/ 5 |
2017/11/10 |
88鍵 |
192音 |
○ |
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1360x885x465mm |
【スペック】鍵盤:シーソー式木製鍵盤、グランド・フィール・スタンダード・アクション 音色数:19 アンプ出力:20W×2 スピーカー:13cm×2(フルレンジスピーカー)、5cm×2(ツィーター) ヘッドホン端子:2系統 ヘッドホン付属:○ 椅子:○ スマホ・タブレット連携:○ 重さ:57kg
【特長】- 「PHI 88鍵ステレオサンプリング音源」を採用し繊細なタッチとなめらかな音色変化を実現した、スタンダードモデルの電子ピアノ。
- 木製の鍵盤には、グランドピアノのタッチを再現するレットオフフィール付きの「グランド・フィール・スタンダード・アクション」を採用している。
- ヘッドホンを通して聴く音を、グランドピアノの立体感と臨場感のある音で再現する「スペイシャル・ヘッドホン・サウンド」を搭載している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5木製鍵盤モデルで選ぶならオススメです。
借家に引越した事で電子ピアノを置けるスペースが確保できたので購入しました。
子供が通っているピアノ教室から購入し設置まで行っていただきました。
カタログを見るとわかりますが木製鍵盤モデルの中では最も購入しやすい価格だと思います。
おかげで自宅でも木製鍵盤の重さに慣れて指の力が付いてきました。
購入してまだ4ヶ月程ですのでメンテナンス性は無評価です。
ホワイトメープル調がとても素敵です。
消費電力も低く、88鍵なので長く使ってほしいと思います。
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![CELVIANO Grand Hybrid GP-310BK [ブラックウッド調]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001180821.jpg) |
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16位 |
20位 |
3.00 (4件) |
129件 |
2019/8/ 7 |
2019/9/ 6 |
88鍵 |
256音 |
○ |
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1434x963x489mm |
【スペック】鍵盤:ナチュラルグランドハンマーアクション鍵盤(木製鍵盤) 音色数:26 アンプ出力:30W×2+20W×2 スピーカー:16cm×2+(10cm+5cm)×2 ヘッドホン端子:2系統 ヘッドホン付属:○ 椅子:○ 重さ:78.5kg
【特長】- 圧縮技術「ロスレス・オーディオ・コンプレッション(可逆圧縮伸張方式)」の採用により、アコースティックに迫る音色での演奏が楽しめる電子ピアノ。
- ベルリン・ハンブルク・ウィーンの性質や個性を徹底分析し、3つの音色として表現。鍵盤の表面は、グランドピアノと同等の素材を使用している。
- 自分の演奏を持ち歩ける「オーディオレコーディング」、拍子やテンポを設定する「メトロノーム」、2種類の音色を重ねる「レイヤー」などの機能を備える。
- この製品をおすすめするレビュー
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5シックなベヒシュタイン・コラボモデル
【音色】
世界の三大ピアノの音色が楽しめることになっているが、共同開発したベヒシュタインの音はとても良い。
残念ながら他の二つはベヒシュタインの引き立て役という感じで良くない。
しかしながら練習用なのでベヒシュタインの音だけでも十分満足はしている。
ヘッドホンの音は想像以上に良い。
【タッチ】
同価格帯の他社製品と引き比べたが、最もグランドピアノのタッチに近いと感じる。これが一番の強み。
【デザイン】
素晴らしいというレベルではないが、シックで落ち着きがある。和室に置いているが違和感を感じない。
【機能性】
液晶は見難く操作ボタンも小さくて扱い難い。それほどいろいろな機能を使う訳ではないものの改善を望みたい。
【メンテナンス性】
3年間のメーカー保証をしているのはとても良い。他社製品は1年が普通。
【総評】
欠点はあるものの結構気に入って毎日弾いている。最初は随分高い買物をしたと思ったが、他のアコースティック楽器に比べればとても安い。10万円ほど高いが510を買っても良かったと思っている。
4良さもあり悪さもあり
小学生の頃に少しやっていて、約25年ぶりに趣味として再開。
自宅のアップライトは30年以上調律してなくて狂いまくっていたのでなるべく本物に近そうな電子ピアノとしてコチラを購入。
【デザイン】
ベヒシュタインのプレートがあるおかげで高級感あります。
蓋を開ければハンマーの動きが見えて感動しますが、これは最初だけで見るためにわざわざ蓋を開けなくなります。
【音色・響き】
ベヒシュタインの音は良いです。
スタインウェイ、ベーゼンドルファーと言われている音はあまり良くなくて、打鍵の強弱によって音色が結構変わり、生ピアノの音色の変化とはまた違った味付けなので個人的には弾きにくく感じます。
【タッチの良さ】
最初は凄くよく感じました。
打鍵に関してはハンマーアクションが効いているので良いタッチです。
弦にアタックした感触やアタック後の跳ね返りがあるわけではないので、鍵盤の戻る感じやセンサー感知で音を出してるはずなので連続打音は生ピアノとは程遠く感じるようになりました。
そして鍵盤素材のせいかやたらと滑るので、自分のような下手くそはミスタッチが増えます。
【メンテナンス性】
調律がないのでそこは良いかと
【操作性】
音色はすぐ変えられるけどリバーブ切る操作(メニューからポチポチと)が地味に面倒くさいのと、設定が保存されないのが使いにくい
【総評】
小学生の時にたいして練習もせず不真面目にレッスンだけ行ってた程度 → 25年ぶりの趣味ピアノ
というレベルでもやはり生ピアノとの差は結構感じます。
それでも昔と比べるとかなり進化しまくりで凄いと思いますが、生ピアノの打鍵の感触や音の広がり、生ピアノの方が弾きやすいし何より楽しいと思います。
ここまで予算を取れるなら譜読みや夜トレ用で5万の電子ピアノと、メンテされた中古の安いアップライトを買った方が幸せになれそうな気がしました。
電子ピアノだけで完結できる方ならなかなか良い商品かと思います。
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![P-225WH [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001551348.jpg) |
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27位 |
23位 |
4.13 (8件) |
64件 |
2023/7/ 7 |
2023/7/27 |
88鍵 |
192音 |
○ |
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1326x129x272mm |
【スペック】鍵盤:GHC(グレードハンマーコンパクト)鍵盤 音色数:24 アンプ出力:7W×2 スピーカー:楕円(12cm×8cm)×2+5cm×2 ヘッドホン端子:2系統 スマホ・タブレット連携:○ 重さ:11.5kg
【特長】- 「GHC(グレードハンマーコンパクト)鍵盤」を搭載した88鍵盤の電子ピアノ。2ウェイスピーカーを備えレスポンスのよさや豊かな高音の響きも体感できる。
- ヘッドホン使用時に音量に合わせて自動的に音質を補正する機能「インテリジェントアコースティックコントロール」を導入。
- 「VRM-Lite(バーチャルレゾナンスモデリングライト)」の搭載により、ピアノ全体が振動することで生まれる多彩な共鳴音を再現。
- この製品をおすすめするレビュー
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5期待通り
期待通りに指のタッチ感が本物に近く、音も良いのでコスパよし。ただ鍵盤が相続より長く、高さもあるので、机やテーブルに置く時は、椅子の高さ調整が必要。
5ボケ防止に購入しました
楽器経験は学生時代にギターを少し練習した程度でほぼ無いです。
演奏用と言うよりは、ボケ防止用に購入しました。(^^;
電子ピアノ系に詳しい YouTuberさんが、娘さん用に P-225 を調達していました。
それなら間違いなかろうと同じ機種にしました。(^^)
【デザイン】
鍵盤のみで何処にでも置けるので良いです。
【音色・響き】
悪くはないと思いますが、内蔵スピーカーだと音質はそれなりかも。
集合住宅住みで、多分ヘッドホンでしか使わないので問題無いです。
単体で音を出せるのは良いと思います。
【タッチの良さ】
鍵盤はほとんど触った事が無いので良く分かりませんw
【作りの良さ】
安っぽさは感じないです。
【音色の多さ】
一応、通常ピアノの他に数種類は選べます。
【機能性】
MIDI鍵盤として使えるのが良いです。
趣味として継続できそうなら高音質音源を購入したいと考えています。
【操作性】
基本的な機能のみなので、操作性については問題無いです。
【総評】
楽天市場のセール時に安価に購入できて満足です。実質価格としては 47,728円程度でした。月末のセールで、すでに上限に達していたポイントがありました。場合によってはもう少し安く買えるかも。
あと梱包箱は強度があり普段のカバーに使えそうだったので、グルーガンで切り貼りしてみましたw
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![DIGITAL PIANO KDP120B [Premium Satin Black]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001510239.jpg) |
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48位 |
23位 |
3.00 (1件) |
36件 |
2023/1/18 |
2022/7/11 |
88鍵 |
192音 |
○ |
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1360x855x405mm |
【スペック】鍵盤:レスポンシブハンマーアクションスタンダードII 音色数:15 アンプ出力:20W×2 スピーカー:12cm×2 ヘッドホン端子:2系統 ヘッドホン付属:○ 椅子:○ スマホ・タブレット連携:○ 重さ:37kg
- この製品をおすすめするレビュー
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3クリアサウンドのカワイ機種
【デザイン】シンプルで良いデザインです。
【音色・響き】スピーカーからの音がモヤモヤしていたカワイCN201とは大違いで、カワイKDP120のスピーカーからの音は低音域から高音域まで大変クリアに聞こえて好感を持ちました。
【タッチの良さ】カワイCN201と比較すると、カワイKDP120の打鍵感は幾分マシですが、打鍵した鍵盤が横揺れする特徴がありました。慣れれば問題ないかもしれません。なお、KDP120の同音連打性能はCN201よりも大きく劣ります。
【作りの良さ】
【メンテナンス性】
【音色の多さ】充分でしょう。
【機能性】Bluetooth MIDI でアプリ接続可能です。練習曲の自動演奏あります。
【操作性】説明書見ながらのボタンと指定鍵盤の同時押しになります。
【総評】低価格帯のKDP120は打鍵後に鍵盤が横揺れしたり、同音連打性能良くなかったりしますが、上位機種CN201よりも遥かにスピーカーからのサウンドはクリアに聞こえたので、価格相応に納得出来る機種に思えました。
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![Privia PX-870BK [ブラックウッド調]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000989908.jpg) |
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48位 |
23位 |
5.00 (1件) |
15件 |
2017/8/15 |
2017/9/29 |
88鍵 |
256音 |
○ |
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1393x801x299mm |
【スペック】鍵盤:3センサースケーリングハンマーアクション鍵盤II 音色数:19 アンプ出力:20W+20W スピーカー:12cm×2+4cm×2 ヘッドホン端子:2系統 スマホ・タブレット連携:○ 重さ:34.3kg
【特長】- 共鳴音によるグランドピアノならではの響きを実現した「マルチ・ディメンショナル・モーフィングAiR音源」搭載の電子ピアノ。
- 3つのセンサーが順番に打鍵を感知する「3センサースケーリングハンマーアクション鍵盤II」により、弾き応えとスムーズなタッチ感を両立。
- オーケストラをバックに演奏できる「コンサートプレイ」機能や世界的に有名なホールの音響特性を再現した「ホールシミュレーター」機能を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5やっぱり鍵盤がいいんです
【総評】
カシオの据え置きタイプの電子ピアノ。
やはり鍵盤に拘りがあるんですね。
白鍵は象牙みたいで黒鍵は黒檀に模しています。
たしかに鍵盤は見た目も手触りもとってもいいです。
88鍵です。タッチ感度調節は3種に設定できる。
もちろんメトロノーム機能あるし。
録音機能もリアル録音ができる。
やっぱりね、鍵盤ですよ普通以上に手触りがいいし。
見た目も最高に良かったですね。
スピーカーは(12cm+4cm)x2。
出力は20Wx2。
家庭使用ならこのパワーで十分すぎるほどですよ。
むしろフルパワーで弾くことはないでしょ。
音源にも大満足だし、いい音が出ていたんです。
●電源:ACアダプタ仕様。
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![Concert Artist CA48LO [プレミアムライトオーク調]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001004115.jpg) |
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61位 |
23位 |
5.00 (1件) |
103件 |
2017/10/ 5 |
2017/11/10 |
88鍵 |
192音 |
○ |
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1360x885x465mm |
【スペック】鍵盤:シーソー式木製鍵盤、グランド・フィール・スタンダード・アクション 音色数:19 アンプ出力:20W×2 スピーカー:13cm×2(フルレンジスピーカー)、5cm×2(ツィーター) ヘッドホン端子:2系統 ヘッドホン付属:○ 椅子:○ スマホ・タブレット連携:○ 重さ:57kg
【特長】- 「PHI 88鍵ステレオサンプリング音源」を採用し繊細なタッチとなめらかな音色変化を実現した、スタンダードモデルの電子ピアノ。
- 木製の鍵盤には、グランドピアノのタッチを再現するレットオフフィール付きの「グランド・フィール・スタンダード・アクション」を採用している。
- ヘッドホンを通して聴く音を、グランドピアノの立体感と臨場感のある音で再現する「スペイシャル・ヘッドホン・サウンド」を搭載している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5木製鍵盤モデルで選ぶならオススメです。
借家に引越した事で電子ピアノを置けるスペースが確保できたので購入しました。
子供が通っているピアノ教室から購入し設置まで行っていただきました。
カタログを見るとわかりますが木製鍵盤モデルの中では最も購入しやすい価格だと思います。
おかげで自宅でも木製鍵盤の重さに慣れて指の力が付いてきました。
購入してまだ4ヶ月程ですのでメンテナンス性は無評価です。
ホワイトメープル調がとても素敵です。
消費電力も低く、88鍵なので長く使ってほしいと思います。
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![Digital Piano RP107 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001479715.jpg) |
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34位 |
27位 |
4.00 (2件) |
17件 |
2022/10/14 |
2022/10/28 |
88鍵 |
256音 |
○ |
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1378x982x410mm |
【スペック】鍵盤:PHA-4 スタンダード鍵盤 音色数:15音色 アンプ出力:8W×2 スピーカー:12cmx2 ヘッドホン端子:2系統 椅子:○ スマホ・タブレット連携:○ 重さ:37kg
【特長】- 上位モデルにも搭載する本格的な「スーパーナチュラル・ピアノ音源」と鍵盤を搭載した、クラシックなピアノらしいたたずまいのデジタルピアノ。
- Bluetoothオーディオ/MIDI機能の搭載により、ピアノ本体のスピーカーから好きな音楽やレッスン・コンテンツを流して一緒にピアノを演奏できる。
- 自分の演奏を後から聞き返せる録音機能と、鍵盤を2つの同じ音域に分ける「ツイン・ピアノ」機能など、練習サポート機能を搭載している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5レッスン用途に絞ったモダンなハイCP機
【デザイン】
スリムタイプではありませんが、いたってシンプルでモダンな外観です。操作スイッチ類は鍵盤左側に4つあるのみ、ディスプレイもないので、使用中のモードは分かりにくいです。ここら辺は兄弟機種のF107と同様です。
【音色・響き】
スーパーナチュラル・ピアノ音源なので、スタインウェイ的な響きのいわゆるローランドの音です。RP701よりアンプ出力が若干低いですが、ほとんど差はありません。スピーカが下を向いているのはこの価格帯の常で仕方ありませんが、少しモコモコした音になります。
【タッチの良さ】
ローランド自慢のPHA-4鍵盤で、基本的なタッチは良好です。人によっては連打がしにくい等の評価がありますが、個人的には問題ありません。海外向けのRP30はこれよりグレードの低い鍵盤なので、ヒエラルキー含めてこの価格帯としては良好な部類だと思います。
【作りの良さ】
シンプルなので、価格以上に見えます。
【音色の多さ】
15音色と少な目です。RP701は324音色ありますが、ギミック的なものも含まれていますし、レッスンにはこれで十分です。
【機能性】
シンプルな操作系にしては多機能です。使ってはいませんが、Bluetoothによる操作が可能なので、色々な操作が出来そうです。
【操作性】
ボリュームと電源は左側の操作ボタンで可能ですが、それ以外は鍵盤を駆使します。Bluetoothによる操作はやっていないので分かりません。
【総評】
RPシリーズとしてはRP701の下位機種にあたり、ピアノデザイナー、ディスプレイ、操作ボタン類等が省略され、ダンパーペダルが普通の連続式になり、ヘッドホンが別売りになります。鍵盤や音源の基本は同じなので、レッスン用途に絞るような使い方であれば、こちらでも十分かと思います。F107のようにスリムではあありませんが、その分筐体がしっかりしているし十分コンパクトなので、こちらもお勧めです。
3RP107とF107のスピーカー音を比較考察
【デザイン】シンプルな外観です。
【音色・響き】音のクリアさは、外観デザインの異なるローランドF107と比較すると微妙に劣りますが、悪くはないです。
本体スピーカーから音を出して、ピアノ音色で最高音のドを弾くと、ちゃんとアコピらしい音で聞こえました。メーカーによっては、ピアノではなくて小鳥のさえずりに聞こえます。ローランドとヤマハは、ちゃんとアコピらしい音で聞こえるので安心感あります(一部、例外の機種もありましたが…)。
【タッチの良さ】ローランド最下位鍵盤のPHA-4鍵盤の同音連打性能は、ヤマハ最下位鍵盤のGHS鍵盤やGHC鍵盤よりも劣っているようですが、スッキリと心地良い打鍵感には好感を持ちました。
【作りの良さ】
【メンテナンス性】
【音色の多さ】充分でしょう。
【機能性】Bluetooth対応、自動演奏曲多数です。
【操作性】説明書見ながらのボタンと指定鍵盤の同時押しになります。
【総評】基本的に外観デザインが異なる以外は、RP107とF107は音源や鍵盤など全く同じですが、スピーカー音のクリアさに関しては、RP107よりもF107が微妙に勝っているように私には聞こえました。その理由を探る為に両機種をじっくりと見比べてみました。すると…
F107はスリムなデザインなので、鍵盤裏側のスピーカーパーツが楽器本体から少し飛び出ている点が、RP107と異なります。
そして、F107本体下部の背板位置がRP107よりも高くてスピーカーに近い位置にあるので、スピーカーからの音を奏者側の前面に反射させる効果を期待出来るでしょう。
これら2点の違いが、RP107よりもF107が微妙にスピーカーからの音をクリアに聞こえさせる作用に働いているのでは?という結論に達しました。
なので、スピーカー音のクリアさを重視するならば、RP107よりもF107が良いと思いました。
ただ本当に両機種を聴き比べて初めて判る程度の微妙な差なので、気にしなければRP107でもF107でもどちらを選んでも問題ないかもしれません。
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![Concert Artist CA48A [プレミアムホワイトメープル調]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001004114.jpg) |
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59位 |
27位 |
5.00 (1件) |
103件 |
2017/10/ 5 |
2017/11/10 |
88鍵 |
192音 |
○ |
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1360x885x465mm |
【スペック】鍵盤:シーソー式木製鍵盤、グランド・フィール・スタンダード・アクション 音色数:19 アンプ出力:20W×2 スピーカー:13cm×2(フルレンジスピーカー)、5cm×2(ツィーター) ヘッドホン端子:2系統 ヘッドホン付属:○ 椅子:○ スマホ・タブレット連携:○ 重さ:57kg
【特長】- 「PHI 88鍵ステレオサンプリング音源」を採用し繊細なタッチとなめらかな音色変化を実現した、スタンダードモデルの電子ピアノ。
- 木製の鍵盤には、グランドピアノのタッチを再現するレットオフフィール付きの「グランド・フィール・スタンダード・アクション」を採用している。
- ヘッドホンを通して聴く音を、グランドピアノの立体感と臨場感のある音で再現する「スペイシャル・ヘッドホン・サウンド」を搭載している。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5木製鍵盤モデルで選ぶならオススメです。
借家に引越した事で電子ピアノを置けるスペースが確保できたので購入しました。
子供が通っているピアノ教室から購入し設置まで行っていただきました。
カタログを見るとわかりますが木製鍵盤モデルの中では最も購入しやすい価格だと思います。
おかげで自宅でも木製鍵盤の重さに慣れて指の力が付いてきました。
購入してまだ4ヶ月程ですのでメンテナンス性は無評価です。
ホワイトメープル調がとても素敵です。
消費電力も低く、88鍵なので長く使ってほしいと思います。
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![Concert Artist CA501A [プレミアムホワイトメープル調]](https://dist.joshinweb.jp/emall/img/sm/JSN_C00001/middle/49/62864/4962864315187.jpg) |
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43位 |
27位 |
3.00 (3件) |
5件 |
2023/5/23 |
2023/6/14 |
88鍵 |
256音 |
○ |
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1425x930x485mm |
【スペック】鍵盤:シーソー式木製鍵盤、グランド・フィール・スタンダード・アクション 音色数:45 アンプ出力:50W×2 スピーカー:(8×12)cm×2(トップスピーカー)、13cm×2(ウーファー) ヘッドホン端子:2系統 ヘッドホン付属:○ 椅子:○ スマホ・タブレット連携:○ 重さ:65kg
【特長】- グランドピアノの音の響きにこだわったハイスタンダードモデルの電子ピアノ。グランドピアノのタッチを再現するシーソー式木製鍵盤を採用。
- フルコンサートピアノ「SK-EX」のピアノ音「SK-EXコンクールグランド」のほか、「EXコンサートグランド」「SK-5グランドピアノ」のピアノ音も収録。
- 2.4型有機ELディスプレイを搭載し、アイコン表示のシンプルなボタンで使いやすく、さまざまな角度から見やすい。ヘッドホンが付属。
- この製品をおすすめするレビュー
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4ピアノ教室3年目の子供用に買い替えました。
【買い替えのきっかけ】
・10年前に購入したKORGのLP-380からの買い換えでした。
LP-380は、当初自分で使う予定だったが結局使わずに物置と化してました(蓋を閉じるとフルフラットとなり置き易かったです(笑))。
・その後生まれた子供が、保育園の時に園内でやってたピアノ教室に行き始め、当初は知育&遊びの一環でしたが、そのうち家でも練習する様になり使い始めました。
3年ほど経ち、以下の理由でバタバタ(あるいはカシカシ)打鍵音がする様になって来たため買い替える事に。
・今年になって速い曲が課題に増え始める(ツェルニー30番とか)
・使い始めは保育園の時だったので、当初はシール貼り放題、おもちゃ置き放題、食べこぼしもありで・・・多分鍵盤状態が悪化^^;
(なおLP-380自体は非常に軽快で、初心者にとって使いやすい電子ピアノかと思います。)
【選定経緯】
・新しいものを選ぶにも私がピアノ経験無いので(他の鍵盤楽器は有り)、あちこちの売り場で子供の気に入った感触の機種あたりから選んでいくことにしました(結局半年くらいかけてゆっくり選んでます)。
・子供の最初の「これ良いよ!」は、ヤマハCLP-875、カワイCN-201、カワイCA-401、カワイK-114-SN(木の色でツヤツヤしてるやつ)でした。
・共通点は子供にとって「軽くて弾きやすい」から、とのこと。(しかし価格帯は見事にバラバラ(笑)。30万台、10万円台、20万円台、60万円台)
・K-114-SNはアコースティックピアノなので住環境から早々に候補からは落ちましたが、確かに周りのアコースティックピアノより断然軽かったです。調律の具体やその店舗にどのくらい置かれてたかにもよると思うんですが。
・子供が選んだ他の電子ピアノについて私も試してみましたが、これも言われてみると他機種よりかなり軽快。特にCLP-875はスコンスコンと反発と反応が抜群。
(たくさん置いてあるヤマハの中ではこれが一番みたいでした。次いでカワイの上3つ。)
・カワイのCN-201とCA-401を比べると、子供的には201の方がちょっと軽快、でも401もあんまり変わらないということでしたが、私には201の反発感がちょっと弱いかなというところで401に傾きました。
・店舗に置いてあるアコースティックピアノは(市内のストリートピアノもそうですが、)鍵盤の重さにだいぶ幅があり、子供に聞いてみると保育園のピアノは「だいたい中くらい」とのこと。
なのでこのあたりから一定の重さがというか存在感のある木製鍵盤を念頭に置く様に。
・CLP-875は抜群に弾きやすい感触だったみたいなんですが、好反発感触とトレードオフなのか打鍵音にもなかなか凄いものがあり、最終的には対象外に。
・ここからCA-501に至るまでは紆余曲折あったのですが、最終的には木製鍵盤による程よい剛性感と反発がありながらも打鍵音の静粛性との両立により決定してます。
・結局半年くらい多分主要メーカーはほとんど触ったと思います。シンセや電子オルガンまで!。一時期ステージピアノとかにも行きかけてました。
・が、結局ピアノのかたちに戻り、子供は、「木の色が可愛い」という事で、CA-501に家具調の色設定があった事も結構決め手になってます。
【子供の反応・練習面での効果】
・買い替え後一か月ほど経ちましたが、以前より頻繁に家で弾く様になりました。課題曲そっちのけで自分がどっかで耳コピしてきた曲ばかりですが。
それと流石に小学校に上がってからはピアノを丁寧に扱う様になりました。見た目のお気に入り度もあるのかもしれません。毎回手を洗って、使い終わったらちゃんとメンテをするなど道具に愛着を持つようになってくれてます。
・タッチ感度はライト寄りに設定してます。音は前よりリニア感が増しているので、それまで「速く弾く」ことばっかりに熱を上げてたみたいですが、以前より強弱を気にする様になってきました。
・とは言え現状本格的にクラシック、という訳でも無いので(本人的には今のところ千本桜とかミセスの曲が弾けるようになりたいらしい)、現段階では十分良い選択だったかなと思います。
・総合評価は★4つですが、今回選定を機に電子ピアノはもっと進化できる製品だと感じたので、もうちょっと熟成された機種がお安く出て欲しいと思うところから。
※各項目評価は、例えば音色や機能はステージピアノとも比較してしまっていますし、メンテはアコースティックとも比較してしまっています。無評価でも良かったかもしれません。
4CA59との違いは操作パネル
CA59の後継機ですが、型番を変えただけに等しい後継機になります。仕様を見ても異なるのは操作パネルのボタン類と消費電力(なぜか増加)と、変わった理由の分からな重量だけです。
もともと木製鍵盤の中堅機種でコスパは良かったCA59の後継機なので、この機種が気に入ったのなら買って損はないと思います。その前にCA59の流通在庫があって安かったら、内容は同じようなもの(少なくとも電子ピアノとしての性能は同じ)なのでそちらの方がお勧めです。
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![Clavinova CLP-885B [ブラックウッド調]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001644281.jpg) |
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18位 |
27位 |
4.00 (2件) |
5件 |
2024/8/ 7 |
2024/8/ 1 |
88鍵 |
256音 |
○ |
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1461x1027x494mm |
【スペック】鍵盤:グランドタッチ鍵盤 音色数:53ボイス+480XGボイス+14ドラム/SFXキット アンプ出力:(45W+30W+40W)×2 スピーカー:(16cmディフューザー付+8cmディフューザー付+2.5cm(ドーム型)バイディレクショナルホーン付)×2、スプルースコーンスピーカー ヘッドホン端子:2系統 ヘッドホン付属:○ 椅子:○ スマホ・タブレット連携:○ 重さ:87kg
- この製品をおすすめするレビュー
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4リアルで鮮やかなピアノサウンド
【デザイン】モダンでコンパクトタイプのアップライトピアノ的な外観です。
CLP835、CLP845、CLP875の譜面立てはグランドピアノと同じ高さに設置してあるのに、最上位機種CLP885の譜面立てはアップライトピアノみたいな低い位置に設置してあるのが、非常に残念です。見た目は、スマートで良いのですが…
操作パネルやボタン等は鍵盤両端に集約されて、演奏中は視界に殆ど入らない点が何気に良いです。使用しない間の画面は、暗く消えて目障りになりません。
【音色・響き】本体スピーカーからの音は、CLP800シリーズの中では格段にリアルで鮮やかなピアノ音源で、下位機種との差を激しく感じました。ピアノサウンドの広がり奥行き感も下位機種との差が明瞭です。
ヤマハの機種に搭載されてるベーゼンドルファー音源は、VCでなくてインペリアルであることに大きな意義があります。今までにベーゼンドルファー200(88鍵)と225(92鍵)と290インペリアル(97鍵)と170VC(88鍵)と185VC(88鍵)を弾きましたが、VCは煌びやかなヤマハピアノっぽい現代的音色の新しいシリーズであり、本来の伝統的ベーゼンドルファーの重厚なサウンドとは全く別物でした。本物インペリアルの超重厚さには及ばないものの、CLP885のベーゼンドルファーインペリアル音色も健闘していて特徴を上手く捉えており、演奏曲目の雰囲気に合わせて煌びやかなCFX音色と渋めのベーゼンドルファー音色を選べるのは大きなメリットになります。
カワイCAシリーズにも煌びやかなSK音色と重厚なEX音色が搭載されていますが、SK音色は音量感・音圧感無くて使い物にならなくてEX音色のみが何とか実用に耐えられる程度の音源なので、そんなカワイCAシリーズと比べるとヤマハCLPシリーズは、共に実用に耐える煌びやかなCFXと渋めのベーゼンドルファーの2音色を備えてることで演奏表現の幅を拡げられる実用的な機種と言えます。
【タッチの良さ】本物のアコースティックグランドピアノで鍵盤支点の長い木製鍵盤を弾いてる感覚を受けました。CLPシリーズで唯一、白鍵にカウンターウェイト搭載です。
【作りの良さ】
【メンテナンス性】
【音色の多さ】充分でしょう。
【機能性】Bluetooth、アプリ対応、ピアノ音色詳細設定、デジタルエフェクト多数、リズム20種&ベース20種、16ch多重録音機能、自動演奏曲多数などあります。
【操作性】タッチセンサーパネル方式です。
【総評】国内のCLP800シリーズ最上位機種に相応しいリアルさに富む鮮やかなピアノサウンドに聞こえて大きな魅力を感じました。
カウンターウェイト付き鍵盤の弾き心地を望むならばCLP885の一択なので、おそらく割と楽に清水の舞台から飛び降りる決心が着くヤマハの親切な機種ラインナップ構成になっています。
トータルボリュームの中央以上の音量でスピーカーから音を出して弾いていても、ゴトゴトという打鍵音が演奏音に混じって聞こえたので、楽器設置環境に問題ないか要確認です。
一方で、ゴトゴトという打鍵感が全く気にならない展示店もあったので、設置する床の状況や対策次第で打鍵音に対する印象は大きく異なるようです。
4さらにブラッシュアップされた最上位機種
※レビューというよりは備忘録として試弾した感想を残すわ
【デザイン】
なぜ最上位になるとアップライトタイプの譜面台になるのかしら...カタログもグランドピアノを連想させるような書き方なのに、逆じゃない?
【音色・響き】
CFXはとても良いけどベーゼンドルファーは実用に耐えるかというと何とも言えないわ。特にベーゼンはVCになって大きく音色も変わり新時代を迎えつつあるし、この音源では一昔前かつ愚鈍なピアノという印象がぬぐえないわね。ヤマハより良いとユーザーに思われるのも困るといった芳ばしい裏の事情を匂わされた感じだわ。明確にCFXのサブというポジショニングで不憫極まりないわね、誰の本命にもなれないアタシのことかしらオホホ
【タッチの良さ】
癖がなく万人受けしそうだわ。軽めでストンと素直に落ちるけど、エスケープメント機構があるせいで弾きやすいわね。カワイのような粘りのあるタッチではないけれど、これはこれで潔い感じがして好感触。ただ個人的には粘りのあるタッチの方が微妙なコントロールができて良いなと考えてるから正直アタシの好みじゃないわ。参考までにホールで採用率の高いスタインウェイもタッチは軽いものの、木の粘りを活かす設計のアクションでコントロール性が高いとのことよオホホ(調律師談)
【作りの良さ】
すぐ壊れたら作りが悪いって言ってやるわ!!ということで無評価。
【メンテナンス性】
-
【音色の多さ】
それを求めるならシンセとか買えば良いんじゃないかしら?焼き肉食べ放題の店でチーズハットクが無いじゃない!!って言ってるようなもんよ。正直ナンセンスね。そもそもベーゼンはCFXに飽きたら使おうかなというレベルのサンプリングだし、ほぼ無いようなものだったわ。
【機能性】
Bluetooth接続もできてスピーカー代わりに使えるし、他にもスマートピアニスト等の多彩で使いこなすのが難しそうな機能が多数あるので十分ではないかしら。誰が使うのかしらね?気になっちゃうわ。
【操作性】
やっぱり物理ボタン式しか勝たん(ハート)
カワイのように左端の大きなタッチパネルに納めるのも現代的でスマートだけど、直感的ですばやく音量調節が可能なフェーダーの方が個人的には好みだわ。貴方タイプよ///
【総評】
メーカーが今回のモデルチェンジで謳っているけど、タッチや音色などがより一体になってブラッシュアップされた印象だわ。ただ楽器としての完成度はローランドが先行していてわずかに及ばないのよね。憎いことにここまでの全項目で平均点をとってくるあたりが優等生なヤマハらしいけれど、実は大きな不満点が一つあって、それは他メーカーと比べて打鍵音がかなり大きいことなのよね...騙されたと思って音量ゼロで弾いてご覧なさい。すごぉ〜いって声が出ちゃうこと間違いないから壁の薄い賃貸には不向きね。
余談だけど、一つ下のグレードの575はカウンターウエイトが非搭載なためかさらにタッチが軽く感じて練習には向かない気もするわ...ヤマハさんは昔から鍵盤のグレード分けが非常にうまくて嫌になっちゃうわ。買うなら885と思わせるのが商売上手だけど高いのよ...一昔前なら30万でお釣りが出たというのに世知辛いわね。ハァ...
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![DIGITAL PIANO ES120B [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001469162.jpg) |
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26位 |
31位 |
3.91 (3件) |
2件 |
2022/9/ 5 |
2022/9/14 |
88鍵 |
192音 |
○ |
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1305x150x280mm |
【スペック】鍵盤:レスポンシブ・ハンマー・アクション・スタンダード 音色数:25 アンプ出力:10W×2 スピーカー:12cm×2(フルレンジスピーカー) ヘッドホン端子:2系統 スマホ・タブレット連携:○ 重さ:12.5kg
【特長】- 鍵盤タッチとピアノ音にこだわった、ベーシックなポータブル電子ピアノ。「レスポンシブ・ハンマー・アクション・スタンダード鍵盤(RHS鍵盤)」を採用。
- フルコンサートピアノ「SK-EX」のピアノ音を採用し、広大なダイナミックレンジの音色を楽しめる。軽量・コンパクトなボディで、ライブシーンでも活躍。
- ワイヤレスでスマートフォンやタブレットとの接続が可能なBluetooth機能を搭載。スマホから手持ちの楽曲を電子ピアノ本体のスピーカーで再生できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5サポートが凄いと思った
タイトル通り、サポートの体制が凄いと思った
付属品のペダルの異音で問い合わせた所、自宅まで交換に来て頂きました
電子ピアノも一つの楽器として本物のピアノと同じ様な対応で
本物の楽器屋メーカーだと感心しました。
音やタッチの感想は個人によって違うので控えます
kawaiの音が好きでピアノを始めたい人には
十分に使える電子ピアノだと思います。
5家庭使用には十分なパワーです
【総評】
カワイの電子ピアノ。88鍵です。幅が130cmありますが細いですね。
まあ、グランドピアノ同様の弾き応えを目標にしたそうですけど。
グランドピアノ並とはいきませんけど。
かなりの弾きやすさは感じました。
白鍵も黒鍵も柔らかく弾けますね。
引っかかりはまったく感じられなかった。
重くもなく弾けますよ。
音色がきれいに響きましたよ。
スピーカーは12cmx2搭載してる。
アンプ出力は20W(10Wx2)ですね。
このスピーカーなら十分な迫力もあるし。
パワーだって家庭で使うなら余るぐらいです。
まずフルパワー使うことはないでしょ。
●電源:AC100VですがACアダプタ仕様。
●重量:12.5kg
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![Privia PX-S5000BK [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001476786.jpg) |
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22位 |
31位 |
5.00 (1件) |
4件 |
2022/10/ 3 |
2022/9/29 |
88鍵 |
192音 |
○ |
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1322x102x232mm |
【スペック】鍵盤:スマートハイブリッドハンマーアクション鍵盤 音色数:23 アンプ出力:8W+8W スピーカー:16cm×8cm(楕円形)×2 ヘッドホン端子:2系統 スマホ・タブレット連携:○ 重さ:11.5kg
【特長】- グランドピアノと同じような本格的な演奏を楽しめる「スマートハイブリッドハンマーアクション鍵盤」を搭載した電子ピアノ。奥行き232mmのスリムボディ。
- グランドピアノの響きを追求した「マルチ・ディメンショナル・モーフィングAiR音源」を採用。「ワイヤレスMIDI & AUDIOアダプター(WU-BT10)」が付属。
- 2種類の音色を重ねることができるレイヤー機能、低音部と高音部で音色を分けられるスプリット機能により、多彩な演奏スタイルに対応する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5最高級!
バーチャルオルガンのhaupwerkで2段ピアノにしたいため買いました。
すでに持ってる電子ピアノはFP-30X-BKです。
【デザイン】
他の電子ピアノと特にデザインは変わりないかな。
【音色・響き】
しょせんは電子音なので、ガチの音ではありませんが、すばらしく綺麗です。
電子キーボードよりは何十倍も綺麗です。
【タッチの良さ】
値段も値段で、作りもいいので重いタッチです。
グランドピアノは10年以上触ってないので比較はできませんが、重いです。
ローランドのFP-30X-BKを持ってますが、タッチは似ています。
【作りの良さ】
10万円以上するので高品質です。
【メンテナンス性】
グランドピアノじゃないので調律はできません。
ただし音律の変更はできます
自分が今持ってるFP-30X-BKはできないので、あるとないとじゃ違いますね。
でもhaupwerkで普通に音律は変えられるので特別な機能ってほどでもないかな。
【音色の多さ】
キーボードとは違うので少ないですが、ある程度はあります。
【機能性】
音律を変更できたりUSB繋いだり・・・などなど標準の機能はあります。
【操作性】
電子ピアノ・キーボードを触ったことある人なら余裕でできます
【総評】
10万円もするので品質は確かです。逆にいえば、しょせんは電子なので生ピアノには圧倒的に劣る。
そして、肝心のhaupwerkの体験版が終わってしまって、まだこれで試せてないので、次はhaupwerkを買わないといけません^^;円安の影響で永久版が高い・・・(約8万)
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![Roland Piano Digital F701-LA [ライトオーク調仕上げ]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001327083.jpg) |
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42位 |
31位 |
3.60 (5件) |
107件 |
2021/1/25 |
2021/1/30 |
88鍵 |
256音 |
○ |
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1360x781x345mm |
【スペック】鍵盤:PHA-4 スタンダード鍵盤 音色数:324音色 アンプ出力:12W×2 スピーカー:12cm×2 ヘッドホン端子:2系統 ヘッドホン付属:○ 椅子:○ スマホ・タブレット連携:○ 重さ:36kg
【特長】- グランドピアノの表現力を再現した「スーパーナチュラル・ピアノ音源」を採用したデジタルピアノ。鍵盤は「PHA-4スタンダード鍵盤」を搭載。
- ピアノ本体に300曲以上を収録。オーケストラの伴奏付きで一緒に弾くことで、楽しく効果的に練習できる。メトロノームや録音操作も簡単。
- スマホと接続すれば気に入った曲やオンラインの音楽を本体のスピーカーから再生可能。オリジナル無料アプリ「Roland Piano App」に対応する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5価格と性能と外観に満足しています
【デザイン】
ピアノは黒とのイメージがありましたが置き場所がオークの無垢床なので -LAを選択しました.
コンパクトさと相まって主張しすぎずにいい感じで収まっています.
【音色・響き】
スピーカからの音はさすがにアコースティックには及びませんが,ほとんどがヘッドフォン使用なのでその音には満足しています.
【タッチの良さ】
量販店で他メーカも含めていろいろ試しましたが,正直言ってその差と良し悪しはわかりませんでした.
でも,直前まで使っていた某社の数万円台の電子ピアノとは全く違います.
【作りの良さ】
外観や可動部そして機能的な面でも各々がしっかり造られているという印象です.
【メンテナンス性】
特にメンテを必要とする部分は見当たりません.
【音色の多さ】
ピアノ一択なので問題ありません.
【機能性】
録音機能と鍵盤タッチの変更が可能な機種を優先に探していたので満足です.
【操作性】
液晶ディスプレイのおかげでとても使いやすいです.
機能がたくさんあるのですが使う項目は決まってくるので操作で迷うこともありません.
【総評】
購入先の対応も良かったですし,商品自体も自分が欲しかった内容にほぼ近いので満足しています.
5今日届きました。一か月待った甲斐がありました
RP701とどっちにするか迷ったのですが、こちらは奥行345oに対してRPは465oでリビングに置くにはスリムな方がいいので、こちらにしました。
他に違いはRPの方がペダルがプログレッシブ・ダンパー・アクション・ペダルなのですが、ペダルを使いこなすほどの技量ではないのでこれでよしとしました。
【デザイン】スリムでいいと思います
【音色・響き】ヘッドフォンで聞いても聴き疲れしません
【タッチの良さ】タッチは調整可能なので好みのモノにすればいいと思います
【作りの良さ】椅子なんかは以前使っていたHP535Dと比べると安っぽいのですが、筐体に合わせたスリムなものとも言えるでしょう
【音色の多さ】一杯あり過ぎてよく分かりませんが、ピアニストを目指すわけではないのでこれで十分です
【機能性】アンドロイドタブレットと連携させてPiano Every Dayで練習する予定です
【操作性】マニュアルを読み込まないと使いこなせないかもしれません
【総評】販売終了となりましたがヨドバシで購入したので1割引きで買えました。
老化防止の指の運動用に使うので十分すぎると思います。
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![Roland Piano Digital HP704-LAS [ライトオーク調仕上げ]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001150857.jpg) |
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25位 |
31位 |
4.64 (9件) |
131件 |
2019/4/17 |
2019/4/20 |
88鍵 |
384音 |
○ |
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1377x957x468mm |
【スペック】鍵盤:PHA-50鍵盤 音色数:324音色 アンプ出力:25W×2、5W×2 スピーカー:キャビネット+ニアフィールド・スピーカー:12+2.5cm×2(コアキシャル・スピーカー)、スペーシャル・スピーカー:5cm×2 ヘッドホン端子:2系統 ヘッドホン付属:○ 椅子:○ スマホ・タブレット連携:○ 重さ:59.5kg
【特長】- エントリークラスの家庭用デジタルピアノ。グランドピアノの豊かな響きを再現するモデリング音源、鍵盤、ペダル、音場感など繊細で豊かな表現が可能。
- 400曲を超える多彩なジャンルの内蔵曲にはオーケストラの伴奏付きの曲も多く、より楽しくピアノを演奏でき、初めてピアノに触れる子供にも最適。
- 鍵盤を弾くと「ドレミ」の音名が鳴る音色を搭載、音符を覚えるのに役立つ。アプリ「Piano Every Day」でデジタル譜面(有料)をダウンロードできる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ROLANDらしさがあるピアノ。音質がいい
【デザイン】
素敵。
【音色・響き】
良すぎる。不満なし。
【タッチの良さ】
少し鍵盤が重く感じる。
【音色の多さ】
多すぎる!楽器はもちろん、効果音やエフェクトも使えます。
【機能性】
音色や鍵盤の感じを細かく調整できる。
【操作性】
直感的な操作ができます。
【総評】
特に音質が最高です。
鍵盤が少し重く感じました。
ダンパーペダルの作りもいいです。
5ローランド最高!
音質、音量など大満足です。
妻と娘がピアノを弾くために購入しました。
ヤマハと悩みましたが、ローランドにして本当に良かったです。
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![Concert Artist CA401MW [モカウォルナット調]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001610265.jpg) |
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48位 |
31位 |
3.27 (3件) |
11件 |
2024/3/ 1 |
2024/3/15 |
88鍵 |
192音 |
○ |
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1360x915x490mm |
【スペック】鍵盤:シーソー式木製鍵盤、グランド・フィール・スタンダード・アクション 音色数:19 アンプ出力:20W×2 スピーカー:5cm×2(ツィーター)、13cm×2(ウーファー) ヘッドホン端子:2系統 ヘッドホン付属:○ 椅子:○ スマホ・タブレット連携:○ 重さ:58kg
【特長】- 本格的なタッチ感で上達に適した電子ピアノ。グランドピアノの弾き心地を再現する木製鍵盤を採用。
- フルコンサートピアノ「SK-EX」のピアノ音を録音・収録。コンパクトで、置く場所を選ばない。
- 有機ELディスプレイを搭載し、アイコン表示のシンプルなボタンで使いやすく、さまざまな角度から見やすい。ヘッドホンが付属。
- この製品をおすすめするレビュー
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4bluetooth接続ワイヤレスヘッドフォンは使えない
私は本物のピアノを弾いたことはなく電子キーボードとして使うのでタッチがどうとかはわからない。
有線ヘッドフォン端子は6.3mmの標準プラグと3.5mmのミニプラグの二つついている。
bluetoothが搭載されているのでワイヤレスヘッドフォンが使えるかもと思ったが、ワイヤレスヘッドフォンとはペアリングできないことが説明書を読んでわかった。
bluetooth接続して使う専用アプリがあっていろいろな機能があるのだが、小さな画面のスマホで操作するのは面倒なのでアプリは使わなくなった。本体についているボタンで操作している。操作はメトロノームを出すのに使うくらいなので、本体についているボタンで十分だ。
筐体が大きいのでACケーブル直出しを期待していたのだが、ACアダプター仕様だったのは残念だ。
ピアノとして弾いているのは家族で以下は家族の感想
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子供の頃に習っていたピアノの練習を再開するためにこちらを購入しました。
鍵盤の重さや戻り方は、ピアノのそれとほぼ同じように感じます。ヘッドホンを利用することで周囲に音をもらさず練習できるので助かっています。
付属の椅子は脚部が金属製なので丈夫そうですが、運ぶのに力が要ります。
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4仕様上はCA49と同じです
CA49の後継機ですが、型番を変えただけに等しい後継機になります。仕様を見ても異なるのは奥行きだけですが、これも何らかのミス(記載上)でしょう。
もともと木製鍵盤の最廉価機種でコスパは良かったCA49の後継機なので、この機種が気に入ったのなら買って損はないと思います。その前にCA49の流通在庫があって安かったら、内容は全く同じなのでそちらの方がお勧めです。
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![Concert Artist CA58A [プレミアムホワイトメープル調]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001031528.jpg) |
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103位 |
31位 |
3.71 (2件) |
6件 |
2018/2/ 7 |
2018/2/16 |
88鍵 |
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○ |
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1455x925x455mm |
【スペック】鍵盤:シーソー式木製鍵盤、グランド・フィール・スタンダード・アクション 音色数:42 アンプ出力:50W×2 スピーカー:(8×12)cm×2(トップスピーカー)、13cm×2(ウーファ―) ヘッドホン端子:2系統 ヘッドホン付属:○ 椅子:○ スマホ・タブレット連携:○ 重さ:73kg
【特長】- 使いやすいディスプレイ、臨場感のあるサウンドが特徴のデジタルピアノ。USBメモリーにWAV形式やMP3形式で演奏を録音可能。
- フルコンサートグランドピアノ「SK-EX」に加え、フルコンサートグランドピアノ音色を内蔵し、好みのグランドピアノ音を選んで演奏できる。
- カワイのグランドピアノの88鍵すべてをタッチの強さに分けてサンプリングした「HI-XL音源」を搭載。スマホなどとの接続が可能なBluetooth MIDI機能付き。
- この製品をおすすめするレビュー
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5孫娘もピアノ弾くようになると良いな
ピアノを習い始めて、娘が高校時代に使っていたCA12を借りていて、娘の結婚を機に自分のピアノを買うつもりだったのに・・・新しく買った本機、CA58Aは娘の新居に納品して、自分は相変わらず古いのを使ってます(笑)
【デザイン】
可もなく不可もなく、ごく普通の電子ピアノ
娘、孫は、白いピアノ、気に入ってるようです
【音色・響き】
上記の古いピアノとの比較ではありますが、とても綺麗で羨ましいw
【タッチの良さ】
カワイの木製鍵盤、これで十分なんですが、上位機種と比べるとやはり・・・ですね
【作りの良さ】
良いです
【メンテナンス性】
不要なので無評価です
【音色の多さ】
たくさんありますが、ほぼ使ったことないです
ピアノ音が出れば良い
【機能性】
普通にピアノが弾ければ良い、いろんな機能はいらないと思っていたのですが、なんといちばんよく使う機能が「コンサートマジック」!
孫(3才♀)がピアノ大好きで、よくピアノの椅子に座るんですが、しばらくすると「じぃじ、とーまっしゅ!」
自分の打鍵に合わせて大好きな機関車トーマスが演奏されるので、ご満悦です(笑)
【操作性】
一応、取説見なくても基本機能は使えますが、ボタンやツマミの数、ディスプレイの情報量的に、操作性が良いとは言えないです
【総評】
練習用の電子ピアノとしては、非常に満足です
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![Concert Artist CA58R [プレミアムローズウッド調]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001031527.jpg) |
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134位 |
31位 |
3.71 (2件) |
6件 |
2018/2/ 7 |
2018/2/16 |
88鍵 |
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○ |
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1455x925x455mm |
【スペック】鍵盤:シーソー式木製鍵盤、グランド・フィール・スタンダード・アクション 音色数:42 アンプ出力:50W×2 スピーカー:(8×12)cm×2(トップスピーカー)、13cm×2(ウーファ―) ヘッドホン端子:2系統 ヘッドホン付属:○ 椅子:○ スマホ・タブレット連携:○ 重さ:73kg
【特長】- 使いやすいディスプレイ、臨場感のあるサウンドが特徴のデジタルピアノ。USBメモリーにWAV形式やMP3形式で演奏を録音可能。
- フルコンサートグランドピアノ「SK-EX」に加え、フルコンサートグランドピアノ音色を内蔵し、好みのグランドピアノ音を選んで演奏できる。
- カワイのグランドピアノの88鍵すべてをタッチの強さに分けてサンプリングした「HI-XL音源」を搭載。スマホなどとの接続が可能なBluetooth MIDI機能付き。
- この製品をおすすめするレビュー
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5孫娘もピアノ弾くようになると良いな
ピアノを習い始めて、娘が高校時代に使っていたCA12を借りていて、娘の結婚を機に自分のピアノを買うつもりだったのに・・・新しく買った本機、CA58Aは娘の新居に納品して、自分は相変わらず古いのを使ってます(笑)
【デザイン】
可もなく不可もなく、ごく普通の電子ピアノ
娘、孫は、白いピアノ、気に入ってるようです
【音色・響き】
上記の古いピアノとの比較ではありますが、とても綺麗で羨ましいw
【タッチの良さ】
カワイの木製鍵盤、これで十分なんですが、上位機種と比べるとやはり・・・ですね
【作りの良さ】
良いです
【メンテナンス性】
不要なので無評価です
【音色の多さ】
たくさんありますが、ほぼ使ったことないです
ピアノ音が出れば良い
【機能性】
普通にピアノが弾ければ良い、いろんな機能はいらないと思っていたのですが、なんといちばんよく使う機能が「コンサートマジック」!
孫(3才♀)がピアノ大好きで、よくピアノの椅子に座るんですが、しばらくすると「じぃじ、とーまっしゅ!」
自分の打鍵に合わせて大好きな機関車トーマスが演奏されるので、ご満悦です(笑)
【操作性】
一応、取説見なくても基本機能は使えますが、ボタンやツマミの数、ディスプレイの情報量的に、操作性が良いとは言えないです
【総評】
練習用の電子ピアノとしては、非常に満足です
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![Concert Artist CA79A [プレミアムホワイトメープル調]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001231110.jpg) |
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76位 |
31位 |
5.00 (1件) |
76件 |
2020/2/ 7 |
2020/3/10 |
88鍵 |
256音 |
○ |
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1450x940x470mm |
【スペック】鍵盤:シーソー式木製鍵盤、グランド・フィール・アクションIII 音色数:67 アンプ出力:100W スピーカー:(8×12)cm×2(トップスピーカー)、5cm×2(ツィーター)、13cm×2(ウーファー) ヘッドホン端子:2系統 ヘッドホン付属:○ 椅子:○ スマホ・タブレット連携:○ 重さ:76kg
【特長】- タッチ、音をグランドピアノに近づけたハイグレードモデルのデジタルピアノ。フルコンサートグランドピアノ「SK-EX」のレンダリング音源を搭載。
- グランドピアノに迫るタッチのシーソー式木製鍵盤「グランド・フィール・アクションIII」を採用。「コンサートチューナー機能」で音を調整可能。
- 5型のカラータッチパネルを搭載し、スマートフォンのように操作ができる。Bluetooth機能を搭載し、高音質なaptXにも対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5打鍵音が1番小さかったのもポイント高いです
【デザイン】
カラーが黒や白じゃない微妙な色しかなくて残念です
【音色・響き】
スピーカー・ヘッドホンどちらも良い響きです
【タッチの良さ】
色々なメーカーの下位機種から上位機種までを触り比べて1番しっくりきました
【作りの良さ】
ぐらついたりせず、鍵盤カバーの開け閉めもスムーズです
【音色の多さ】
ピアノのレッスンだけでは使いきれない豊富さです
【機能性】
Bluetoothを使ってスマホから曲を流せて楽しいです
【操作性】
操作はタッチパネルで、ボリュームだけは別にスライド式のツマミがあって簡単に調節できます
【総評】
ブランク20年で中級レベルの使用者が書いたレビューです。習い始めたばかりの子供はレッスンでは勿論アコースティックピアノですが、特に違和感なく弾いています
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![Concert Artist CA99EP [黒塗艶出し塗装]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001231107.jpg) |
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111位 |
31位 |
- (0件) |
7件 |
2020/2/ 7 |
2020/3/10 |
88鍵 |
256音 |
○ |
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1445x1010x470mm |
【スペック】鍵盤:シーソー式木製鍵盤、グランド・フィール・アクションIII 音色数:91 アンプ出力:130W スピーカー:TWIN DRIVEスピーカーシステム、響板スピーカー、8cm×4(トップスピーカー)、2cm×2(ドームツィーター) ヘッドホン端子:2系統 ヘッドホン付属:○ 椅子:○ スマホ・タブレット連携:○ 重さ:89kg
【特長】- 木製鍵盤「グランド・フィール・アクションIII」を搭載したハイエンドモデルのデジタルピアノ。グランドピアノに迫るタッチで演奏を楽しめる。
- 多層的なサンプリング技術と88鍵盤の響きや共鳴音を再現するモデリング技術により、「SK-EXレンダリング音源」がさらに進化。
- 本体背面に「TWIN DRIVE響板スピーカー」を搭載。今までは不可能だった深く響き渡るグランドピアノの壮大な音を再現する。
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![Privia PX-S1100RD [レッド]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001369201.jpg) |
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74位 |
41位 |
4.58 (10件) |
86件 |
2021/7/13 |
2021/8/下旬 |
88鍵 |
192音 |
○ |
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1322x102x232mm |
【スペック】鍵盤:スマートスケーリングハンマーアクション鍵盤 音色数:18 アンプ出力:8W+8W スピーカー:16cm×8cm(楕円形)×2 ヘッドホン端子:2系統 スマホ・タブレット連携:○ 重さ:11.2kg
【特長】- 奥行き232mm、スリムサイズの電子ピアノ。小型化と自然な弾き心地を両立した「スマートスケーリングハンマーアクション鍵盤」を採用している。
- グランドピアノの音色を追求した「マルチ・ディメンショナル・モーフィングAiR音源」を搭載。やさしく繊細な演奏から力強い演奏まで表現可能。
- Bluetoothオーディオ機能を備え、曲を聴きながら弾いてお気に入りの曲とセッションができる。アプリと連携し無線リモコン機能を使える。
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5ワクワクさせてくれるピアノです
コロナで弾き始めた初心者です。家にあった25年くらい前のKAWAI PD300Aの打鍵音がひどいので
購入しました。
【デザイン】
よく言えば電子ピアノらしくないところが気に入ってます。他のポータブルピアノはみんな普通のデザインに見えますが、PriviaのPXポータブルのデザインは独創性が際立っていると思います。
ピアノブラックが気に入って黒にしましたが、タッチパネルに指紋が目立ちます。白のほうが目立たないかも。
【音色・響き】
唯一悩んだのは音。他製品と比べて少しこもったような音に感じるのですが、そういった評価はほとんど見られないので、自分が変なのかと…
反響音がちょっと大きめと感じるのですが、しかしよくできてますね、弾いてない弦が共鳴するところまで再現されてます。
【タッチの良さ】
比較したFP-30Xよりは明らかに軽いのですが、返りの反応はS1100のほうが良いと感じます。
アコースティックピアノを知らないのでこんなもんかと。
自分のスキルが足りないからだと思いますが、タッチが強くなると急に音が大きくなる感じがします。
打鍵音は静かです!
【メンテナンス性】
ほぼしてないので無評価
【音色の多さ】
まだ使いきれてないです。
【機能性】
教材は専らflowkyとyoutubeですが、タブレットの音を本体スピーカーから出せるのが良いですね。
録音はUSBなので制限なくできるのが良いです。
【操作性】
鍵盤の割り当てはとても覚えられるもんではないですが、アプリを使えば楽ちんなので気になりません。鍵盤は音色変更以外は使ってません。
【総評】
持ち歩くことはないので最初は据え置き型を検討していましたが、どこにでも置けて見た目もおしゃれなのでS1100にしました。
最後の最後までFP-30Xと迷いましたが、最終的にはピアノの前でワクワクしたこちらを選びました。
趣味でピアノと向き合うなら最高の1台だと思います。
【追記】
最近打鍵音が気になるようになりました。別に音が大きくなったわけではないですが、P-225 が静かなので比べると気になります。
あと、A♭6の鍵盤から高音部分が、ダンパーが効かないのでメーカーに問い合わせたら「そうゆう仕様です」との回答が来ました。何処にも触れられてない話なのでちょっとびっくりです。他社の電子ピアノもそうなんですかね??
5あなたはこの良さがわかるはず
【デザイン】
かっこよす。このデザインで購入を決めたといっても過言ではない。
【音色・響き】
ここちよい
【タッチの良さ】
触れたことすら感じさせないタッチの良さ
【作りの良さ】
メイドインジャパン これだけ言えばわかっていただけるだろう。
【メンテナンス性】
しやすいです。
【音色の多さ】
なんでも弾けます
【機能性】
楽しい機能盛沢山
【操作性】
しやすいです
【総評】
これで将来はピアノ奏者になるんじゃ!!!
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![Privia PX-S1100CB [カームブルー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001700744.jpg) |
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95位 |
41位 |
4.00 (1件) |
86件 |
2025/7/24 |
2025/7/31 |
88鍵 |
192音 |
○ |
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1322x102x232mm |
【スペック】鍵盤:スマートスケーリングハンマーアクション鍵盤 音色数:18 アンプ出力:8W+8W スピーカー:16cm×8cm(楕円形)×2 ヘッドホン端子:2系統 スマホ・タブレット連携:○ 重さ:11.2kg
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4ただの色違い
PX-S1100BK/WE/RDと同じモデルですが、単なる色違いのバージョンです。
PX-S1100BK/WE/RDの機能性能は比較的良い(ユーザ評価が高い)ので、この色が好みであれば買いですが、個人的には鍵盤が好みではないのであまり食指は動きません。ポータブルのなかでも軽量で機動性は高いので、CASIOの音色と鍵盤が好みであればどうぞ、という感じです。
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![Roland Piano Digital F701-WH [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001327085.jpg) |
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94位 |
41位 |
3.60 (5件) |
107件 |
2021/1/25 |
2021/1/30 |
88鍵 |
256音 |
○ |
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1360x781x345mm |
【スペック】鍵盤:PHA-4 スタンダード鍵盤 音色数:324音色 アンプ出力:12W×2 スピーカー:12cm×2 ヘッドホン端子:2系統 ヘッドホン付属:○ 椅子:○ スマホ・タブレット連携:○ 重さ:36kg
【特長】- グランドピアノの表現力を再現した「スーパーナチュラル・ピアノ音源」を採用したデジタルピアノ。鍵盤は「PHA-4スタンダード鍵盤」を搭載。
- ピアノ本体に300曲以上を収録。オーケストラの伴奏付きで一緒に弾くことで、楽しく効果的に練習できる。メトロノームや録音操作も簡単。
- スマホと接続すれば気に入った曲やオンラインの音楽を本体のスピーカーから再生可能。オリジナル無料アプリ「Roland Piano App」に対応する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5価格と性能と外観に満足しています
【デザイン】
ピアノは黒とのイメージがありましたが置き場所がオークの無垢床なので -LAを選択しました.
コンパクトさと相まって主張しすぎずにいい感じで収まっています.
【音色・響き】
スピーカからの音はさすがにアコースティックには及びませんが,ほとんどがヘッドフォン使用なのでその音には満足しています.
【タッチの良さ】
量販店で他メーカも含めていろいろ試しましたが,正直言ってその差と良し悪しはわかりませんでした.
でも,直前まで使っていた某社の数万円台の電子ピアノとは全く違います.
【作りの良さ】
外観や可動部そして機能的な面でも各々がしっかり造られているという印象です.
【メンテナンス性】
特にメンテを必要とする部分は見当たりません.
【音色の多さ】
ピアノ一択なので問題ありません.
【機能性】
録音機能と鍵盤タッチの変更が可能な機種を優先に探していたので満足です.
【操作性】
液晶ディスプレイのおかげでとても使いやすいです.
機能がたくさんあるのですが使う項目は決まってくるので操作で迷うこともありません.
【総評】
購入先の対応も良かったですし,商品自体も自分が欲しかった内容にほぼ近いので満足しています.
5今日届きました。一か月待った甲斐がありました
RP701とどっちにするか迷ったのですが、こちらは奥行345oに対してRPは465oでリビングに置くにはスリムな方がいいので、こちらにしました。
他に違いはRPの方がペダルがプログレッシブ・ダンパー・アクション・ペダルなのですが、ペダルを使いこなすほどの技量ではないのでこれでよしとしました。
【デザイン】スリムでいいと思います
【音色・響き】ヘッドフォンで聞いても聴き疲れしません
【タッチの良さ】タッチは調整可能なので好みのモノにすればいいと思います
【作りの良さ】椅子なんかは以前使っていたHP535Dと比べると安っぽいのですが、筐体に合わせたスリムなものとも言えるでしょう
【音色の多さ】一杯あり過ぎてよく分かりませんが、ピアニストを目指すわけではないのでこれで十分です
【機能性】アンドロイドタブレットと連携させてPiano Every Dayで練習する予定です
【操作性】マニュアルを読み込まないと使いこなせないかもしれません
【総評】販売終了となりましたがヨドバシで購入したので1割引きで買えました。
老化防止の指の運動用に使うので十分すぎると思います。
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![Concert Artist CA79R [プレミアムローズウッド調]](https://contents.kaago.com/contents/shop/sugita/commodity/0000000000313_common.jpg) |
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95位 |
41位 |
5.00 (1件) |
76件 |
2020/2/ 7 |
2020/3/10 |
88鍵 |
256音 |
○ |
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1450x940x470mm |
【スペック】鍵盤:シーソー式木製鍵盤、グランド・フィール・アクションIII 音色数:67 アンプ出力:100W スピーカー:(8×12)cm×2(トップスピーカー)、5cm×2(ツィーター)、13cm×2(ウーファー) ヘッドホン端子:2系統 ヘッドホン付属:○ 椅子:○ スマホ・タブレット連携:○ 重さ:76kg
【特長】- タッチ、音をグランドピアノに近づけたハイグレードモデルのデジタルピアノ。フルコンサートグランドピアノ「SK-EX」のレンダリング音源を搭載。
- グランドピアノに迫るタッチのシーソー式木製鍵盤「グランド・フィール・アクションIII」を採用。「コンサートチューナー機能」で音を調整可能。
- 5型のカラータッチパネルを搭載し、スマートフォンのように操作ができる。Bluetooth機能を搭載し、高音質なaptXにも対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5打鍵音が1番小さかったのもポイント高いです
【デザイン】
カラーが黒や白じゃない微妙な色しかなくて残念です
【音色・響き】
スピーカー・ヘッドホンどちらも良い響きです
【タッチの良さ】
色々なメーカーの下位機種から上位機種までを触り比べて1番しっくりきました
【作りの良さ】
ぐらついたりせず、鍵盤カバーの開け閉めもスムーズです
【音色の多さ】
ピアノのレッスンだけでは使いきれない豊富さです
【機能性】
Bluetoothを使ってスマホから曲を流せて楽しいです
【操作性】
操作はタッチパネルで、ボリュームだけは別にスライド式のツマミがあって簡単に調節できます
【総評】
ブランク20年で中級レベルの使用者が書いたレビューです。習い始めたばかりの子供はレッスンでは勿論アコースティックピアノですが、特に違和感なく弾いています
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![CELVIANO Grand Hybrid GP-310WE [ホワイトウッド調]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001180822.jpg) |
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61位 |
41位 |
3.00 (4件) |
129件 |
2019/8/ 7 |
2019/9/ 6 |
88鍵 |
256音 |
○ |
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1434x963x489mm |
【スペック】鍵盤:ナチュラルグランドハンマーアクション鍵盤(木製鍵盤) 音色数:26 アンプ出力:30W×2+20W×2 スピーカー:16cm×2+(10cm+5cm)×2 ヘッドホン端子:2系統 ヘッドホン付属:○ 椅子:○ 重さ:78.5kg
【特長】- 圧縮技術「ロスレス・オーディオ・コンプレッション(可逆圧縮伸張方式)」の採用により、アコースティックに迫る音色での演奏が楽しめる電子ピアノ。
- ベルリン・ハンブルク・ウィーンの性質や個性を徹底分析し、3つの音色として表現。鍵盤の表面は、グランドピアノと同等の素材を使用している。
- 自分の演奏を持ち歩ける「オーディオレコーディング」、拍子やテンポを設定する「メトロノーム」、2種類の音色を重ねる「レイヤー」などの機能を備える。
- この製品をおすすめするレビュー
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5シックなベヒシュタイン・コラボモデル
【音色】
世界の三大ピアノの音色が楽しめることになっているが、共同開発したベヒシュタインの音はとても良い。
残念ながら他の二つはベヒシュタインの引き立て役という感じで良くない。
しかしながら練習用なのでベヒシュタインの音だけでも十分満足はしている。
ヘッドホンの音は想像以上に良い。
【タッチ】
同価格帯の他社製品と引き比べたが、最もグランドピアノのタッチに近いと感じる。これが一番の強み。
【デザイン】
素晴らしいというレベルではないが、シックで落ち着きがある。和室に置いているが違和感を感じない。
【機能性】
液晶は見難く操作ボタンも小さくて扱い難い。それほどいろいろな機能を使う訳ではないものの改善を望みたい。
【メンテナンス性】
3年間のメーカー保証をしているのはとても良い。他社製品は1年が普通。
【総評】
欠点はあるものの結構気に入って毎日弾いている。最初は随分高い買物をしたと思ったが、他のアコースティック楽器に比べればとても安い。10万円ほど高いが510を買っても良かったと思っている。
4良さもあり悪さもあり
小学生の頃に少しやっていて、約25年ぶりに趣味として再開。
自宅のアップライトは30年以上調律してなくて狂いまくっていたのでなるべく本物に近そうな電子ピアノとしてコチラを購入。
【デザイン】
ベヒシュタインのプレートがあるおかげで高級感あります。
蓋を開ければハンマーの動きが見えて感動しますが、これは最初だけで見るためにわざわざ蓋を開けなくなります。
【音色・響き】
ベヒシュタインの音は良いです。
スタインウェイ、ベーゼンドルファーと言われている音はあまり良くなくて、打鍵の強弱によって音色が結構変わり、生ピアノの音色の変化とはまた違った味付けなので個人的には弾きにくく感じます。
【タッチの良さ】
最初は凄くよく感じました。
打鍵に関してはハンマーアクションが効いているので良いタッチです。
弦にアタックした感触やアタック後の跳ね返りがあるわけではないので、鍵盤の戻る感じやセンサー感知で音を出してるはずなので連続打音は生ピアノとは程遠く感じるようになりました。
そして鍵盤素材のせいかやたらと滑るので、自分のような下手くそはミスタッチが増えます。
【メンテナンス性】
調律がないのでそこは良いかと
【操作性】
音色はすぐ変えられるけどリバーブ切る操作(メニューからポチポチと)が地味に面倒くさいのと、設定が保存されないのが使いにくい
【総評】
小学生の時にたいして練習もせず不真面目にレッスンだけ行ってた程度 → 25年ぶりの趣味ピアノ
というレベルでもやはり生ピアノとの差は結構感じます。
それでも昔と比べるとかなり進化しまくりで凄いと思いますが、生ピアノの打鍵の感触や音の広がり、生ピアノの方が弾きやすいし何より楽しいと思います。
ここまで予算を取れるなら譜読みや夜トレ用で5万の電子ピアノと、メンテされた中古の安いアップライトを買った方が幸せになれそうな気がしました。
電子ピアノだけで完結できる方ならなかなか良い商品かと思います。
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![Concert Artist CA99R [プレミアムローズウッド調]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001231108.jpg) |
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128位 |
41位 |
1.00 (1件) |
7件 |
2020/2/ 7 |
2020/3/10 |
88鍵 |
256音 |
○ |
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1445x1010x470mm |
【スペック】鍵盤:シーソー式木製鍵盤、グランド・フィール・アクションIII 音色数:91 アンプ出力:130W スピーカー:TWIN DRIVEスピーカーシステム、響板スピーカー、8cm×4(トップスピーカー)、2cm×2(ドームツィーター) ヘッドホン端子:2系統 ヘッドホン付属:○ 椅子:○ スマホ・タブレット連携:○ 重さ:83kg
【特長】- ハンマークッションと特殊樹脂を採用したアクション構造を持つ木製鍵盤「グランド・フィール・アクションIII」搭載のデジタルピアノ。
- 本体背面に「TWIN DRIVE響板スピーカー」を搭載したことで、音が360度全方位へ響き渡り多層的な臨場感を味わえる。
- ワイヤレスでスマホやタブレットに接続し、手持ちの音楽を再生できる。高音質なaptXにも対応し、ハイクオリティな音楽を楽しめる。
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