| スペック情報 |
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103位 |
29位 |
4.00 (1件) |
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2016/1/21 |
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クロスオーバー |
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【特長】- シンプルな回路構成とすぐれた操作性を備えたアナログ・クロスオーバー。ステレオ2-Way、ステレオ3-Way、モノラル4-Wayの動作モードを選択できる。
- クロスオーバー領域での位相特性にすぐれた、24dB/oct、リンクウィッツ・ライリー特性のフィルターを使用。
- ステレオ動作時に両チャンネルの低域出力をミックスして、モノラルのサブウーハー信号を出力可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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4音質はとても良い
【デザイン】
ピュア―オーディオ用途では好みもわかれるでしょうが
周囲の機材からちょっと浮いた感は受けます
本体の素材はフロントパネルがアルミ板のヘアライン加工
天板他→ペラペラでなく少し厚めのスチール板で
価格以上に良いと思います
全体に「まるで安っぽい感」はないと思いますが
当商品は本来音楽器材であることを踏まえて
その点を納得できれば良いデザインだと思います
【操作性】
そんなに難しくはないですが電気関係の知識を
持ち合わせていない方は添付マニュアルをみて
すこし戸惑うかもしれません
マニュアル(取説)の内容を競合メーカーの
ひとつであるBEHRINGERと比較した場合
dbxは内容が簡素化されていてわかりづらいかもしれません
電子バランス入出力とくにXLR接続のアンバラ変換においてです
XLR端子@-B要ブリッジの件が明記されておりません
一方BEHRINGER社のマニュアルには明記されていました(画像ご参照)
市販のXLR-RCA変換プラグは大部分そのような接続かと思われますが
【サイズ・可搬性】
高さ4.5cm 奥行17.5cm 幅48.26cm とコンパクトで
重量も1.8 kgなので移動するときも問題ありません
【機能性】
ステレオ2-Way、ステレオ3-Way、モノラル4-Way と
3通りのモードが利用できるのでいろいろ応用ができます
あと残念なことにホーンスピーカー使用時に欲しい
最高域のブースト機能がありません
その他 本体に電源スイッチがないので運用時に工夫が必要です
【総評】
肝心の音質ですがこれは大変良いです
プリ・パワーアンプなどとちがいチャンデバの場合は
特に受けた信号をどれだけ色付けせず出力できるかにつきます
その点でこの商品はほぼ満点かと思います
最近価格がじわじわとあがってきていますが
現時点でもコストパフォーマンスの高い商品だと思います
ただし耐久性については価格相応と思っておいたほうが
後悔しないで済むでしょう
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129位 |
77位 |
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2015/12/ 4 |
2014/11/13 |
音響出力系マルチプロセッサー |
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【特長】- 最大ステレオ3ウェイスピーカーを駆動するPAシステムの、ミキサーとパワーアンプの間に必要なすべての信号処理を精度高く行うPAプロセッサー。
- ディスプレイの表示に従い設定を進めていくことで、最適なセットアップを完了できるウィザード機能を搭載。効率的なセットアップができる。
- オートEQを8バンドのパラメトリックEQで実行。多くの項目を詳細に設定できる。用途に合わせて音質を調整する31バンドのグラフィックEQも装備する。
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2024/3/29 |
2008/6/16 |
ダイレクトボックス |
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138x56x148mm |
【スペック】 重量:700g
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-位 |
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0件 |
2024/3/29 |
2008/6/16 |
ダイレクトボックス |
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138x56x148mm |
【スペック】 重量:700g
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-位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2016/1/21 |
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グラフィックイコライザー |
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【特長】- 1ch 31バンド構成のグラフィックイコライザー。112dBのダイナミックレンジや50kHzにおよぶ周波数特性など、すぐれた基本性能を実現。
- 20mmストロークのフェーダーを使用してシャーシ高を抑制することで、限られたラックスペースに実装が可能。
- 前面パネルのスイッチは自照式で暗い環境でも操作できる。入力は電子バランス、出力は疑似バランスで、XLR、標準フォーン(3P)に対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5見やすくわかりやすい
【デザイン】dbxはデザインがブラックからシルバーになって見やすくなりました。
【操作性】とても良いです。センターでカチッと止まるのもわかりやすいです。
【サイズ・可搬性】通常のラックの1Uサイズです。
【機能性】素直にそのまま調整できます。クセがないので使用しやすいです。
【総評】スタンダードなイコライザーです。アナログを一台持っておくと直感的に使用でき勉強にもなるのでおすすめです。
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103位 |
-位 |
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2016/1/26 |
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チャンネルストリップ |
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【特長】- 高品位のマイクロホンプリアンプと4種類のプロセッサーをEIA 1Uにパッケージしたチャンネルストリップ。本格的な収音システムが構築可能。
- マイクロホン入力はXLRコネクタ、ライン入力は標準フォーン(3P)で、どちらも電子バランスを採用。
- コンプレッサーは、ゲインリダクション量を調整するDRIVEつまみと、リリース時間を調整するDENSITYつまみで、シンプルに設定できる。
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129位 |
-位 |
5.00 (1件) |
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2016/1/21 |
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クロスオーバー |
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【特長】- シンプルな回路構成とすぐれた操作性を備えたアナログ・クロスオーバー。ステレオ2ウェイ、モノラル3ウェイの動作モードを選択できる。
- クロスオーバー領域での位相特性にすぐれた、24dB/oct、リンクウィッツ・ライリー特性のフィルターを使用。
- ステレオ動作時に両チャンネルの低域出力をミックスして、モノラルのサブウーハー信号を出力可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5個人使用、自作スピーカーのネットワークとして使用。
3年間使用してレビュー書いてなかったので、
素人ながら書いときます。
【デザイン】
無骨でいいと思う。
【操作性】
ボリュームを回すとき、
音は出ないが1目盛りずつ動くような抵抗があります。
そのおかげで調整しやすいです。
【サイズ・可搬性】
家で使ってるので…評価できないです(汗
【機能性】
必要十分。
3年前は15,000円で売っていたものにこれ以上何を求める?
【総評】
BEHRINGERと比較されやすいですが、
こちらの商品は使用してるオペアンプが、
072やら347やらで骨董品ですし、
チップ抵抗でなくリード抵抗なので音質はボロ負けでょうね。
特に電源オンオフ時、
(スイッチが無いのでコンセントの抜き差し)
のポップノイズは酷いもんで、
最悪、スピーカーぶっ壊れますよw
しかし、オペアンプがDIP規格でソケット化改造しやすく、
自作スピーカーを好みの音に調節するには丁度いいです。
しかし、はんだ付けが強力過ぎて、
品質の高さは評価できるが、ソケット化に時間が掛かります。
私はOPA404やらOPA2120、ADA4622-4、ADA4610-4を使って、
元のモニター的サウンドで解像度低い傾向から、
音楽を楽しむ音にカスタムしました。
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342位 |
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0件 |
2016/1/21 |
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グラフィックイコライザー |
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【特長】- 2ch15バンド構成のグラフィックイコライザー。112dBのダイナミックレンジや50kHzに及ぶ周波数特性など、すぐれた基本性能を実現。
- 20mmストロークのフェーダーを使用することでシャーシ高を抑制。限られたラックスペースに実装が可能。
- 入力は電子バランス、出力は疑似バランスで、XLR、標準フォーン(3P)に対応。最大レベルは入力・出力ともに+21dBu。
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342位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2016/1/21 |
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グラフィックイコライザー |
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【特長】- 2ch31バンド構成のグラフィックイコライザー。112dBのダイナミックレンジや50kHzに及ぶ周波数特性など、すぐれた基本性能を実現。
- 20mmストロークのフェーダーを使用することでシャーシ高を抑制。限られたラックスペースに実装が可能。
- 入力は電子バランス、出力は疑似バランスで、XLR、標準フォーン(3P)に対応。最大レベルは入力・出力ともに+21dBu。
- この製品をおすすめするレビュー
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4コスパの良いGEQ
【デザイン】
商品写真だと白く見えますが、シルバーです。業務用機材なのであまりデザインは気にしませんが、まあ無難といったところです。
【操作性】
2Uに31バンドを無理やりまとめているということもあってスライダーの上下幅が狭く、特に12dB幅の設定にした場合は、少しの操作の影響が大きいので指をぷるぷるさせながら微妙に動かしていくというような神経を使います。
【サイズ・可搬性】
標準ラックサイズで2Uなので省スペースで良いと思います。
【機能性】
31バンドのスライダーに加え、INPUTゲイン調整、バイパス、ローカット、6/12dB切り替え機能がついています。普通のイコライザです。
【総評】
業務用途ではなく室内オーディオの音場補正用に購入しましたが、役割はきっちりと果たしてくれています。応答周波数も10Hz〜50kHzまでとなっており、一応ハイレゾの帯域をカバーしています。機材単体で見ればコスパは非常に良いです。(マウント用のラックとアンプ等他の機材も置けるようトレイとかも買ったので総額はそこそこしましたが、、、。)
それと本当に若干ですが、音の余韻などが潰れた感じになるのですが、そこはこの価格であることで割り切りが必要かと思います。
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0件 |
2016/1/21 |
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グラフィックイコライザー |
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【特長】- 2ch 15バンド構成のグラフィックイコライザー。50kHzに達する周波数特性、0.005%以下のTHD+Nなど、抜群の基本性能を達成。
- 45mmフェーダーで緻密なイコライジングができる。ブースト/カット範囲は±6dBと±15dBの切り替えが可能。
- ±12dBのゲイン調整機能と、40Hz、18dB/octのハイパスフィルターを各入力に装備する。
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2016/1/21 |
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1chコンプレッサー |
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【特長】- 前機種「160」の血統を引き継ぐ1chのコンプレッサー。シンプルなコントロールと見やすい表示によるすぐれた操作性を備える。
- ニー特性をなめらかにする独自の「OverEasy」機能を装備し、ハードニー特性と切り替え可能。なめらかなゲイン制御から力強いコンプレッションまで対応。
- 入出力信号レベルは19セグメントのLEDディスプレイに見やすく表示。ディスプレイ感度を調整でき、0dB基準が異なる状況にも対応する。
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342位 |
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2016/1/21 |
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グラフィックイコライザー |
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【特長】- 50kHzに達する周波数特性、0.005%以下のTHD+Nなどの基本性能を持つ2ch 31バンドのグラフィックイコライザー。
- 音声の入出力は電子バランスで、XLR、標準フォーン(3P)とねじ止め端子に対応。最大レベルは+21dBu。
- 各バンドのフィルターはコンスタントQ特性。45mmフェーダーで緻密なイコライジングが可能。スイッチの設定はLEDインジケーターで把握できる。
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-位 |
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2016/1/21 |
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グラフィックイコライザー |
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2016/1/21 |
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グラフィックイコライザー |
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【特長】- ピークリミッターをプラスした2ch 15バンド構成のグラフィックイコライザー。広帯域・広ダイナミックレンジ設計で高音質を実現。
- ノイズリダクション回路「Type III」を装備し、SN比を最大20dB改善。+/-12dBのゲイン調整機能と、40Hz、18dB/octのハイパスフィルターを各入力に装備。
- スイッチの状態はLEDインジケーターで把握でき、暗い環境でも操作可能。入出力は電子バランスでXLR、標準フォーンジャック、ネジ止め端子に対応する。
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342位 |
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0件 |
2015/12/ 4 |
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2chマイクロホンプリアンプ |
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0件 |
2016/1/21 |
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グラフィックイコライザー |
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【特長】- 2ch 31バンド構成のグラフィックイコライザー。広帯域・広ダイナミックレンジ設計で卓越した音質を実現する。
- 各バンドのフィルターはコンスタントQ特性で45mmフェーダーでイコライジングが可能。ブースト/カット範囲は±6dBと±15dBを切り替え。
- 過大レベルからシステムを保護する「PeakPlusリミッター」を搭載。スレッショルドを調整できゲインリダクションを表示するLEDメーターを装備。
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0件 |
2016/1/21 |
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4chゲート |
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2016/1/25 |
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チャンネルストリップ |
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【特長】- 真空管を使用したチャンネルストリップ。DRIVEつまみと4セグメントのレベルメーターで、真空管増幅段の入力レベルを調整できる。
- マイク入力とライン入力は電子バランス。高インピーダンス(470kΩ)の楽器用入力も装備し、多彩な音源に対応する。
- ブースト/カットは±15dBで音質調整ができる。不要な低域雑音を抑える75Hz、12dB/octのハイパスフィルターも装備。
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-位 |
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2016/1/21 |
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音響出力系マルチプロセッサー |
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【特長】- 2入力6出力構成で、デジタル信号処理を採用したマルチPAプロセッサー。
- ハウリング・サプレッサーやイコライザー、コンプレッサーなど、音響出力系に必要なほとんどの機能を搭載。
- PCから設定と監視を行える専用のソフトウェア「DriveWare」や、不用意な設定変更を防止するセキュリティーロック機能を装備。
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-位 |
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0件 |
2015/12/ 4 |
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ゾーン制御マルチプロセッサー |
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129位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2019/5/22 |
2016/4/ 7 |
PAプロセッサー |
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483x44x199mm |
【スペック】 USB:USB×1 重量:2600g
【特長】- ミキサーからパワーアンプ間に必要なすべての信号処理を実行するPAプロセッサー。多様なシステムの音響性能を最大限に引き出す。
- 3入力6出力構成、2系統のAES/EBUデジタル入力も装備。内部ルーティング/ミキシング機能を搭載し、さまざまなシステムに柔軟に対応する。
- 会場に適した音質補正を自動的に行うオートEQ機能を搭載。オートEQは出力処理段で挿入されるので、用途別に最適な補正が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5普及価格帯のデジタルプロセッサとして最優秀では?
【デザイン】
左側のマルチ液晶ディスプレイにはスペアナ、右のレベルメーター、中央に配置されたWizardボタンやジョグダイヤルなど一見してかっこいいと思わせるデザインです。
【操作性】
本体のスイッチ類で操作するにはちょっと覚える必要がありますが、そんなに違和感ありません。
ダウンロードできるLANで操作するソフトウェアを使用するとGUIで様々な設定ができてより操作性は良いと思います。
ただし、本体直接出ないと変更できない項目(ピークdBの変更など)もあるのでそこは残念かもしれません。
【サイズ・可搬性】
スピーカーマネジメントに必要な機能がすべて1Uサイズに凝縮されています。
非常にスペースの節約になって良いです。
【機能性】
AutoEQや外部クロック同期など業務用途としての機能はもちろんですが、PEQやGEQ、低音増強(Subharmonic Synth)などホームオーディオ用途としても十分な機能がそろっています。
AD/DAのレートが24bit/96kHzまでなのが惜しいところで192kHzまで対応してると尚良かったかと思います。
あと私は使用していませんが、本来、チャンネルデバイダーとしての機能も持ってますので、プロ用途ではもちろん、ホームオーディオ用途でも遊べるのではないかと思います。
【総評】
私は業務用途としてではなく、ホームオーディオ用途、もっと言うと定在波をはじめとするルームアコースティックの補正のために導入しました。音の劣化もそんなに感じることもなく非常に優秀です。ベリンガーDEQ2496もデジタルプロセッサとして似たような機能を持っていますが、AD/DA変換を通して使用するのであれば音質はこちらの方が圧勝です。
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