| スペック情報 |
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1位 |
1位 |
4.45 (2件) |
5件 |
2020/11/18 |
2020/11/20 |
デジタルサックス |
○ |
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○ |
110x699x103mm |
【スペック】 最大駆動時間:アルカリ乾電池:3時間/充電式ニッケル水素電池:3時間(使用環境によって異なります) USB:microUSB Type-B(TO HOST)×1 重量:1000g
【特長】- デジタル技術により15段階で音量を調節できるデジタルサックス。ヘッドホンやイヤホンも接続可能でき、夜間でもリビングルームでも演奏を楽しめる。
- ソプラノ/アルト/テナー/バリトンのこだわりのサクソフォン56音色に加え、管楽器9種類の音色やシンセサイザー系の音色も合わせ73音色を搭載。
- アコースティックサクソフォンと同じキー配列、マウスピースなどを採用。「ベル一体型アコースティック音響システム」で心地よい響きと振動を実現。
- この製品をおすすめするレビュー
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5新しい音楽ライフのために
【デザイン】
一見ギミックなつくりで好き嫌いが分かれるところですが、ラッパ部分が他のウインドシンセとは違った「楽器」らしさを醸し出していて、私は好きです。演奏しているとテンションが上がります。
【操作性】
概ねサックスと同様に操作できます。よく言われている「オクターブ・レバー問題」ですが、レバー(ボタン)の反応が微妙(ストロークが短く敏感)でサックス経験者ほど違和感があると思います。しかし、慣れ若しくは工夫(粘着クッションでかさ高を増すとか)で何とかなるレベルと思います。キーの感触や操作性についてはアプリで追い込むことができます。
【サイズ・ポータビリティ】
ジャストサイズです。キー全体がもっと手前にあった方が万人向きでしょうが、スピーカーがあるので限界かな?メチャ軽いので、親指フックのみで支えられますが、ストラップを付けた方がより安定します。ケースも軽くて可搬性は高いけど、もう少し高級感のあるデザインのケースにして欲しかった。専用スタンドがないので、トランペットのスタンドを流用しています(少し加工)。
【機能性】
自宅での練習は本体のスピーカーで十分。外へ持ち出し、自然の中でイヤホンを付けて演奏するのが楽しく、YDSを選んだ幸せを感じるときです。ただし充電池の持ちがイマイチなので、必ず予備を持参しています。スマホに入れた伴奏をBluetoothで本体に飛ばして、演奏を重ねてヘッドホンで聞いたり、外部出力することができます。
【音色】
AUX入力で自宅のコンポに繋いだら、素晴らしい音で鳴ってくれました。ポータブルスピーカーなど色々使えますが、エレアコのギターアンプがいいかな。私はフェンダーのINDIOを使用。これなら本体へのUSB給電が可能で一石二鳥。もちろんアナログ楽器の表現力には遠く及びませんが、他のウインドシンセと違って、ヤマハは「デジタルサックス」の名のとおり、出来るだけ本チャンのサックスの音色に近づこうとしている。そこに楽器メーカとしての矜持を感じます。
【総評】
試奏する機会があれば、本体の音量が絶対的に小さいことから、必ずヘッドホンや外部出力に繋げてください。開発者の意気込みが聴き取れます。サックスを持っている人にとっては「練習用」の位置づけなのかもしれませんが、外部出力等の選択により、十分にステージでも通用するポテンシャルがを秘めています。ネット上ではプロのサックス奏者による辛口の評論が目立ちます。しかし結局は自分がどう使い、どこに価値を置くかです。私にとっては。いつでも、どこでも音楽に没入できる素晴らしい「楽器」です。
4アコースティックサックスの練習用途には不向き
イシバシ楽器の予約販売で約半年待って購入しました。他にTravel Saxを使用しております。
【デザイン】
フルサイズのキー・本体にプラスチック、ベル部分のみ本物のサックスと同じ真鍮が使われております。これまでのウインドシンセとは一線を画すアコースティックサックス寄りのデザインです。
【操作性】
キーはフルサイズのサックスとほぼ同じ配列になっており運指の練習にはなると思います。音色も豊富でその切り替えだけなら簡単に出来ます。しかしフラジオ音の設定などは難しくマニュアルを見ないと出来ません。直感的、とは言い難いやや難解な操作性です。
【サイズ・可搬性】
ソプラノサックスとほぼ同等のサイズ感ながら重さは思ったよりはるかに軽いです。取り外せるのはマウスピースのみですのでコンパクトに収納、というわけにはいきません。付属のキャリングケースで持ち運ぶことになりますが、重くはないものの可搬性に優れるとは言い難いです。
【機能性】
マニュアルには記載のない設定方法も多く存在しやり込み要素はありますが、メーカーの説明が若干不親切な気もします。
アコースティックサックスの練習用として購入する方もいると思いますが、当然ながらアンブシェアの練習等にはならず、まったく新しい楽器と割り切る方が楽しめると思います。
本体スピーカーから鳴る音の音量はかなり小さめですので、ライブ演奏で用いるにはアンプを通すかマイクを装着する必要があります。
【総評】
Travel Saxはそのコンパクトなボディから、ベッドで半寝状態で演奏でき運指練習用のサックスととしてとても有用でしたが、本機は演奏するにはちゃんと立ち姿勢になる必要がありますので私の用途には不向きでした。
しかし新種の楽器、ウインドシンセと見ればそこそこ機能は豊富であり新たな表現手段になる可能性を秘めていると思います。
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![DDJ-FLX4-W [White]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001701950.jpg) |
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6位 |
2位 |
- (0件) |
0件 |
2025/7/31 |
2025/6/25 |
2ch DJコントローラー |
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○ |
482x59.2x272.8mm |
【スペック】 USB:USB Type-C端子×2 重量:2100g
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10位 |
3位 |
5.00 (3件) |
0件 |
2022/11/30 |
2022/1/29 |
デジタル管楽器 |
○ |
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○ |
133x632x84mm |
【スペック】 最大駆動時間:ニッケル水素電池:約6時間 USB:USB COMPUTER/MEMORY端子(USB Type-C、AUDIO/MIDI)×1 重量:1100g
【特長】- フラッグシップ・モデル「Aerophone Pro」の演奏性、表現力を受け継ぎながら、コンパクトでカジュアルに楽しめるスタンダード・モデルのエアロホン。
- 「SuperNATURALテクノロジー」により繊細なニュアンスをコントロールしながら、リアルなダイナミクス、アーティキュレーション、倍音の響きまで再現。
- オリジナル無料アプリ「Aerophone Lesson」で、エアロホンの構え方からマウスピースのくわえ方まで、チュートリアル・ビデオを見て習得できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5シニア向け
【デザイン】カッコよい楽器です。また作りも高級感あります。
【操作性】ボタンも大きく、問題ありません。またメンテナンスも唾液を受けるカップが付いていまして、楽そのものです。
【サイズ・可搬性】大きさも適当で、各駅電車での運搬でも問題ありません。
【機能性】音が良く、感激しました。いろんな機能がついていまして、正直使いきれません。
【総評】AE-05も買ったのですが、音質の差が大きく、もう一つAE-20を買おうかと悩み中です。67歳の体力落ちても、外部アンプ接続で大音響が出ますし、ヘッドホンを使えば夜間でも気兼ねなしです。寒くても暑くても室内で楽しめるのはありがたく、さらに腹筋も使うので筋トレにも役立っています。家族内バンドに向けて練習中です。
5肺活量が衰えたシニアにも優しい電子管楽器
当方今年68歳の前期高齢者です。
学生時代、JAZZバンドでテナーサックス・フルート、ウィンドシンセのYAMAHA WX7を吹いておりました。
社会人になってからはホラしか吹けなくなっていましたが、リタイアを機会に楽器演奏を再開してみようと思いました。
肺活量が衰えた今、アコースティックなサックスはもはや吹けないと思って、エアロフォンAE-10を購入。
労力の要らない吹奏感に感銘を受けました。
しかしながら、キーのアクションなどに不満があり、上位機のAE-20にスイッチ。
AE-20はAE-10とはまるで違う楽器です。
フィンガリングが楽だし、音色も多彩、キートランスポーズも簡単、リプレイスして良かったと思いました。
【デザイン】
無難かつ凡庸なデザインです。
かつて使っていたYAMAHAのウィンドシンセ、WX7の方がスタイリッシュだと思います。
【操作性】
サックス互換のフィンガリングです。
フラジオ音域も同じサックスと同じフィンガリングなので、昔、サックスを吹いていた人には違和感がありません。
オクターブキーは高音側2個、低音側2個と音域がまるで違います。
Bフラットキーの形状がボタン状になっていて左手人差指でBキーと同時に抑えられるので、AE-10に比べるとフラット系のキーの演奏がとても楽です。
もちろんリコーダー系、E-Wind系のフィンガリングにも設定変更できます。
ビブラートのかけ方も各種あり、自分の好みに合わせられます。
YAMAHA YDS系のように自動的にビブラートをかけることも可能です。
また吹き込む息の量で音量、音質が変わり、音色に表情がつけやすいです。
特殊効果キー、S1、S2は便利ですが、知らぬうちに触って音が変わってしまうことがあり、要注意です。
【サイズ・可搬性】
AE-10よりは重いですが、アコースティックのテナーサックスに比べたら圧倒的に軽量です。
【機能性】
音色が豊富です。
音色では、テナーサックス、トロンボーン、ハーモニカ、フレンチアコーディオン、尺八、オーボエなどをよく使います。
フルートの音域が私の好みより1オクターブ高いのが残念で、尺八で代用しています。
YAMAHAのYDSに比べると、エアロフォンのサックス音のリアリティが低いとか言われていますが、私レベルの奏者ならそれほど気になりません。
YAMAHA YDSシリーズと異なり、キートランスポーズが可能なのがありがたいです。
Key Cの譜面を移調せずにテナーサックスの音色で吹けてしまいます。
VOLUMEつまみをトランスポーズ機能にカスタマイズしてあり、12キーどこにでも移調できますが、テナーサックスの音色でバリトンサックスの音程が鳴るのは違和感があります。
欲を言えば、音色ごとの音域のカスタマイズがもう少し簡単にできるとありがたいです。
【総評】
かつて木管楽器を演奏したことがあるシニアにはおすすめの電子楽器です。
初めて楽器に触る方にも、ハードルが低くて楽な楽器です。
生のサックスのような音色は期待できませんが、圧倒的に楽に音が出せます。
しかも電子楽器なので、ヘッドフォンを使えば深夜でも自宅で練習可能です。
アコースティックなサックスだと練習場所が必要ですが、エアロフォンはいつでもどこでも楽しめます。
しかもBluetoothでPCと接続し、Youtube上のバッキングトラックを使ってマイナスワン演奏も簡単に行えます。
昨年末にボサノバ・サンババンドを44年ぶりに再結成し、AE-20で楽しんでいます。
ご興味がありましたら、下記のリンク先の私のブログにもAE-20のレビュー、演奏サンプルがありますので、覗いてみてください。
https://blackface2.exblog.jp/29800612/
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16位 |
4位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2022/6/24 |
2021/3 |
クリップ・チューナー |
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28x50x38mm |
【スペック】 最大駆動時間:約24時間 重量:25g
【特長】- フレキシブルに角度調節が可能なカラー・ディスプレイを搭載したクリップ・チューナー。さまざまな弦楽器のヘッドに安定した取り付けが可能。
- クロマチック/ギター/ベース/ウクレレの4つのチューニング・モードを装備。基準ピッチは440Hzだけでなく、430〜450Hzの中で変更できる。
- リチウムボタン電池1つで最大24時間連続使用が可能。オート・パワー・オフ機能により、未使用時のバッテリーを節約する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5便利
小さくてギターバッグのポケットに突っ込んで行けるので便利…
軽く出先でチューニング出来るしね…
でもね、ちっさいので操作しにくいときが…
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6位 |
4位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2022/2/28 |
2022/1/20 |
キーボードコントローラー |
○ |
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○ |
317x58x178mm |
【スペック】 最大駆動時間:約14時間 USB:USBポート×1 重量:900g
【特長】- 128種類以上の楽器やドラムキットを含む音源と内蔵スピーカーを組み合わせたミニキーボードコントローラー。最大14時間のバッテリー駆動が可能。
- 8つのドラム・パッドはベロシティ対応のMPCスタイル・パッドにアップグレード。ドラム・パートの演奏に適した打感とレスポンスを備えている。
- 4つのロータリー・エンコーダー・ノブはパンやオートメーションなどのMIDIパラメーターを自在にコントロールし、精密なエディットを可能にする。
- この製品をおすすめするレビュー
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4コスパ最強!
手軽で安価な音源内蔵MIDIキーボードとして購入。自宅でギターやカホンと演奏したり、DTMの際はMIDIキーボード機能でソフトシンセを鳴らしてます。
内蔵音源の音色は、「FILTER」「RESONANCE」で多少エディットできます。さらに空間系エフェクトも「REVERB」と「CHORUS」で調整できます。
ドラムパッドもあり、その気になれば「鍵盤+PAD」演奏も可能です。
これで1万数千円とは…。AKAIさん、ありがとうございます!
理想は鍵盤数が「もう1オクターブあれば…」とも思いますが、それで「●万円アップ」になってしまうのであれば…。ラインナップがあると良いですね。
4お手軽シンセ
使い込むともう少し機能性あるのが欲しくなります。ソフトのインストールはYoutubeで解説があるのでそれを見れば何とかなります。サブで使うには最高。良い意味でおもちゃになりました。
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6位 |
4位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2019/9/18 |
2019/9/21 |
デジタル管楽器 |
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○ |
43x444x76mm |
【スペック】 最大駆動時間:充電式ニッケル水素電池:約10時間 USB:USB COMPUTER端子(マイクロBタイプ、電源用)×1 重量:500g
【特長】- リコーダー感覚で演奏できるデジタル管楽器。サックス、フルート、バイオリン、クラリネット、トランペット、シンセサイザーの6つの音色を内蔵。
- アプリ「Aerophone mini Plus」に接続すれば、50以上の音色を演奏できる。弦楽器や打楽器など演奏したい曲に合う音色が選べる。
- 電子楽器ならではのトランスポーズ(移調/キーの上げ下げ)機能を装備。曲や演奏する音色によって指使いを変えずに楽しめる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5楽器初心者ですが楽しんでます
【デザイン】
カラーバリエーションがないのはちょっと寂しいですが、これはこれで気に入ってます。
【操作性】
運指はリコーダー感覚でできるので、簡単な曲はすぐ吹けるようになります。吹き口がリコーダーしか吹いたことないものとしては、どう咥えたら良いのかがいまだにわからないですが、色々試しています。
【サイズ・可搬性】
外へ持ち出したことはありませんが、これくらいの大きさなら全然問題ないのではないでしょうか。乾電池を入れた場合の重さがどれくらいになるのか気になるところではあります。
【機能性】
この手の楽器を買ったのは初めてですが、まぁ良いのではないでしょうか。ブルートゥースヘッドホンに対応していたらもっと良かったです。
【総評】
自粛期間の新しい趣味として購入しました。地道に練習して、いつか友人たちに披露できたら良いなと思っています。今のところこれで十分なのですが、上位機種もちょっと気になるようになってきてしまいました。
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93位 |
4位 |
- (0件) |
0件 |
2023/12/11 |
2023/12/10 |
マスター・キーボード |
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○ |
○ |
979x82x234mm |
【スペック】 USB:USB Type B×1 重量:5000g
【特長】- すぐれたタッチレスポンス、ポリフォニック/チャンネル・アフタータッチ、MPEなどを備えた61鍵MIDIキーボードコントローラー。
- 有機ELディスプレイによりビジュアル的にもわかりやすく、感覚的なコントロールが可能。
- 強力なアルペジエーター、多彩なコード・モード機能やオーディオ・インターフェイスを内蔵し、「Ableton Live」との幅広い互換性を兼ね備えている。
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18位 |
4位 |
- (0件) |
0件 |
2023/5/ 9 |
2023/5/13 |
DJコントローラー |
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○ |
566x74x284mm |
【スペック】充電式:○ USB:USB A端子×2/USB B端子×1 重量:3700g
【特長】- 7型高解像度タッチスクリーンとスマートスクラッチ機能付きの6型プラッターを搭載したスタンドアローンDJコントローラー。
- 内蔵の充電式バッテリー、オンボードスピーカー、USB/SDカードスロットなどプロフェッショナルなDJパフォーマンスに必要な機能を搭載。
- Amazon Music Unlimited、TIDAL、Beatport、Beatsource、SoundCloud Go+など、主要な音楽ストリーミングサービスに接続するためのWi-Fiを内蔵。
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28位 |
9位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2023/10/ 2 |
2023/9/15 |
フィンガードラムパッド |
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○ |
223x51x223mm |
【スペック】充電式:○ 最大駆動時間:約3時間 USB:USB Micro B(TO HOST)×1/USB Type A(TO DEVICE)×1 重量:1100g
【特長】- 指を使ったドラム演奏ができるフィンガードラムパッド。エルゴノミックレイアウトに高感度パッド、音源、スピーカー、充電式バッテリーを内蔵。
- リアルなアコースティックドラムサウンドやエレクトロニックサウンドを搭載。さらに、1500種の搭載音色から好みの音色を組み合わせて演奏を楽しめる。
- MIDIやオーディオデータの送受信に対応するUSB TO HOST端子やオーディオプレーヤーと接続するAUX IN端子などを装備する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5かなり楽しい
パッド・ドラム未経験ですが興味本位で買いました。
6月の再入荷が発生したタイミングで購入しました。
【デザイン】
プラスチックボディなので他楽器機材と並べるとチープには見えます。
ただFGDP-30に比べると遥かに良いです。
【操作性】
パッドの反応はいいです、強弱もしっかり判断してくれてる印象です。
配置は歪に見えますが初心者としてはこうやってメーカー側に配置を提案してくれてる方がありがたいなと思いました。
【サイズ・可搬性】
想定よりは大きいと思いましたが、膝に置いて叩くにはちょうどいい大きさなのかなと思います。
プラスチックボディで軽く、取り回しはいいです。
【機能性】
プリセット音源・クリック・録音機能等楽器単体でも楽しめるようになってるのはとてもいいです。
音楽ソフト接続も問題なくできますが、microUSB端子なのがガッカリ。なぜこの時代に、、、。
【総評】
とっかかりやすく、おもちゃ感覚で楽しく使えます。
楽器と捉えていいなら、一番敷居が低い楽器だと思います。
逆にガチのプレーヤーの人にはそんなに満足できるものでは無さそうな印象でした、見た目の質感とかは同価格帯のプリアンプとかの方が遥かにいいので。
割と売れてる商品だと思うので、近い未来にもっとラグジュアリーなモデルが出ることを期待してスルーしてもいいかもしれません。
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![DDJ-FLX4 [Black]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001491543.jpg) |
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3位 |
9位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2022/11/14 |
2022/11/下旬 |
2ch DJコントローラー |
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○ |
482x59.2x272.8mm |
【スペック】 USB:USB Type-C端子×2 重量:2100g
【特長】- rekordboxやSerato DJ Liteに対応した2ch DJコントローラー。好みのDJソフトウェアをPC/Macと接続することで自分のDJスタイルに合った演奏が楽しめる。
- SMART CFX機能は複数のエフェクトを組み合わせたサウンドを生み出す。SMART FADER機能はジャンルやBPMの違う楽曲同士でもスムーズにミックスできる。
- USBケーブル1本で本体からDJマスター音声とマイク音声を合わせて出力できるため、簡単にMCやストリーミング配信が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5iPadとケーブル1本接続。バスパワーで動きます。
M1iPadPro12.9インチモデルとRekordbox アプリで使用。DDJ400はiPadとの接続にApple純正のカメラアダプターが必要でしたがFLX4ではusbcケーブル1本で直接接続でき便利です。バスパワーで動くので本当にusbcケーブルで繋ぐだけでMixが出来ます。もう一本給電用のケーブルもいると思っていたので嬉しい誤算でした。iPadを持っている方であれば5万せずにサイズ以外はほぼXDJ-RX相当の環境が手に入ります。価格はDDJ400より上がりましたがカメラアダプター代だと思えばとんとんです。iPadを持っている方は買いの商品だと思います。
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11位 |
9位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/11/20 |
2025/11 |
デジタル管楽器 |
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○ |
752x52x51mm |
【スペック】充電式:○ 最大駆動時間:約8時間 USB:USB 5V端子:USB Type-C(R)(DC 5V、オーディオ/MIDI対応)×1 重量:415g
- この製品をおすすめするレビュー
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5オクターブの吹き分けが違うが、慣れればフルートの音色も良化?
【デザイン】
なかなかカッコ良い。
【操作性】
・本体 本体のキー配置についてはフルートと同じなので、フルート奏者には違和感ないと思います。ただ、オクターブの吹き分はフルートとはかなり違うように感じます。(後述)
・アプリ 本体の液晶画面は小さいので、あまり操作性はよろしくない。スマホの専用アプリがあるので、設定変更や音色変更はアプリでやったほうがずっと楽です。
【サイズ・可搬性】
通常のフルートよりやや軽いです。ただ、分解はできないので、輸送時は付属の縦長のケースで運ぶことになります。
【機能性】
100種類の音色が入っていて、色々な音色が楽しめます。
特に民族楽器の笛系の音色は25種類も入っていて、聞いたことないような名前の楽器も楽しめます。
【総評】
・ブレスセンサーはなかなか優秀。吹き込んだ際の変化も自然に感じられます。
・色々な楽器の音色が入っていますが、民族楽器の笛の音色が鳴らしやすい。
音色はシンセ等の鍵盤に入っているものと基本は同じはずですが、この楽器で鳴らしやすいように調整されている感じ。特に、Ethnic/14 duduk2の音は一度試してほしい
・本体で鳴らせる音量は小さいですが、夜間の練習には便利でしょう。
・試奏の際は(本体スピーカでなく)できればヘッドフォンで
【その他】
・オクターブの吹き分けについて...慣れるには日数を要したがフルートの音色を良くする効果も?
吹き口に2つのブレスセンサーがあり、普通のフルートと同様にオクターブの吹き分けをできるように設計されています。しかし、私自身は購入当初なかなか上手く吹き分けができませんでした。(普通のフルートは問題なく吹けていますが、ブリザでは普通のフルートよりも吹き分けの動作を2倍くらい大げさにやらないと切り変わらない感じ)
購入から半年以上経過し、最近ようやくこの操作にも慣れてきた感じです。すると不思議なことに普通のフルートの音色について、好意的な反応を頂くことが増えました。
フルートの音色良化ギブス的な効果もあるのかも。
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70位 |
12位 |
- (0件) |
0件 |
2021/8/18 |
2021/7 |
DJコントローラー |
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○ |
326x51x199mm |
【スペック】 USB:USBポート×1 重量:1000g
【特長】- 3つのLEDパーティライトを搭載したDJコントローラー。ビートに合わせたカラフルなイルミネーションを演出できる。
- Serato Lite DJソフトウェア対応でBeatport Linkなどストリーミングサービスの楽曲をDJミックスに取り入れられる。
- 4つのパフォーマンスパッドの搭載により、ホットキュー、オートループ、サンプラー、エフェクトのトータルコントロールを行うことが可能。
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93位 |
12位 |
- (0件) |
0件 |
2017/6/28 |
2017/6/24 |
WAVパッド |
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【特長】- 本体に取り込んだオーディオ・ファイル(WAV)をパッドを叩いて演奏できる、コンパクトなWAVパッド。
- パネル上の4つのつまみを操作するだけの簡単操作。スティックで叩くだけでなく、手で叩いたり足で踏んで演奏するなど、さまざまなプレイスタイルに対応。
- 軽量・コンパクトながらも堅ろうなボディ。電池駆動に対応し、ヘッドホン端子を備えているので、ヘッドホンを使えば本体だけで演奏や音作りができる。
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183位 |
14位 |
4.59 (2件) |
0件 |
2018/2/13 |
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液晶式クリップオンチューナー |
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【特長】- 小型で使いやすい液晶式クリップオンチューナー。
- ギターはもちろん、ベース、ウクレレにも使える。
- 暗いステージでも見やすい「バックライト」機能、電池の消耗を防ぐ「オートパワーオフ」機能を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5クリップタイプでも精度は優れた部類 良品
YAMAHA のクリップチューナー
これで、クリップ式チューナーはKORG製、Aria製ときて3製品目となる。
価格はいずれも1kクラス。ぃぁAriaは680円だった。兎に角手軽さが良い。チューニング精度はインライン式と比較すると劣るがチューニングに手軽さを与えてくれた。
液晶部の見やすさ、視認性はいずれも甲乙付け難いが、コレは前者の2製品に比べかなりアナログチックにチューニングが出来る。そこの順序を付けると、コレ、KORG、Ariaの順となる。画面の大きさはコレが少し大きい。Aria製と同様でチューニングがあうと画面がグリーン表示に切り替わる。
ギターの個体差とチューナーの組み合わせという環境差もあるが、3製品の中でチューニング後にラインイン式で再チューニングした時
にほぼチューニング出来てたのはコレ。Aria製は微妙に、上下幅が多い。KORG製はコレとAria製の中間(コレ寄り)に位置している印象。
クリップ式チューナーの長所はヘッド部にクリップで挟んだまま手軽にチューニングが行える事。この手軽さは他チューナーとは段違いと言っていい。また、1k 程度という安価な価格からギターにつけっぱでもさほど気にならない。
所有ギター全てにクリップ式チューナーが装備される日も近い気がしている。
モードとして、クローム、ギター、ベース、ウクレレ。電源はCR2032で25H使える。「オートパワーオフ」機能を搭載。
4ギター、ベース用に必要十分で使いやすいクリップ式チューナー
【デザイン】
ややぼってりとした何の変哲もない外形、液晶もカラーではないのでやや地味な印象かもしれません。
【操作性】
パワーとモードの兼用ボタンのため、操作性は少しじれったい面があります(パワーオンが2秒長押し、パワーオフが3秒長押し)。
表示面も大きめでカラー液晶で無くともチューニングが合うと白色表示から緑色表示になるのは大変見やすいです。また、振動センサーの感度は良好です。
【サイズ・可搬性】
一般的なクリップ式チューナー同等です。
電池は一般的なリチウム電池CR2032です。
【機能性】
クリップと本体の間にアームは伸びていませんのでベストな本体角度からは少し制限を受けます。
【総評】
ギター、ベース用に必要十分で使いやすいクリップ式チューナーです。
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20位 |
14位 |
- (0件) |
2件 |
2015/10/30 |
2015/7/27 |
USB-MIDIパッドコントローラ |
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239x41x201mm |
【スペック】 USB:USB端子×1 重量:750g
【特長】- 多彩なサウンドや効果をコントロールできるUSB-MIDIパッドコントローラー。応答性の高いバックライト付きMPCパッドと3つのパッドバンクを搭載。
- 従来モデルにはなかった6つのアサイン可能なコントロール・ノブを装備し、3つのバンクを切り替えれば、計48のサウンドと18のMIDIをコントロール可能。
- MacとWindowsともドライバー不要でUSBケーブルを接続するだけで動作し、新たにiOSデバイスにも対応(別売りのApple Camera Connection Kitが必要)。
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11位 |
14位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2024/11/25 |
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MIDIキーボード |
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477.8x49x176.8mm |
【スペック】 USB:USB-C×1
- この製品をおすすめするレビュー
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5「ミニ37鍵盤」は至高だが、競合他社の製品も優秀で悩ましい
アマチュアのDAWユーザーです。モニターの前に置いてVSTを弾いて遊ぶために購入しました。
【デザイン】
[Bad] 正直NI社のKomplete Kontrolに似ている
[Bad] パッドが常時光るので眩しい(PCから点灯色をカスタマイズすることで消灯は可)
[Good] 操作子がギュッと詰まってる感があり見た目がキュート
[Good] LEDの発色が綺麗
【操作性】
[Bad] ミニ鍵盤なので演奏性には限界あり。ピアノ音源のリアルタイム演奏は困難
[Bad] つまみの設置間隔が狭すぎる。
[Bad] つまみは回す速度によって入力値のステップ幅が変わる。リアルタイムで綺麗に回すのは難しい
[Good] 鍵盤やパッドのタッチ感度は良好。フィンガードラム(下手)やシンセサイザー音色であれば気持ちよく演奏できる
[Good] 工作精度はよく、がたつきとは無縁
【サイズ・可搬性】
わずか1kgの本機種は片手で持ち運べるので、生活の中で音楽とのかかわりが増えます。フル鍵盤だと一つの机が鍵盤に乗っ取られますが、ミニ鍵盤なら周辺のものをちょっとどかせば、どんな机にも収まります。
確かに演奏性はフル鍵盤に劣ります。小ささをメリットと捉えるか否かが、本製品への評価を二分すると思います。
【機能性】
[Good] メニューの階層が浅いので、マニュアルが無くても大抵の機能は画面を見ながら設定可能
[Good] Novation社は30年間この手のMIDIコントローラを作り続けた老舗なので、音楽的に「良い塩梅」が掴みやすい気がする……。
コードメモリー機能や、ループシーケンサー機能が付いています。私の場合は本格的に使うビジョンは見えませんでしたが、アイデアを得る手段としては有効だと思います。
ジャンル的には電子系やヒップホップ系と相性が良いです。
☆5ではなく4にしたのは、後述する競合製品の存在故です。
【総評】
個人的には、MIDIキーボードのベストサイズは37鍵盤だと思っています。25鍵盤だとコード進行が試しにくく用途が限られますので、37鍵盤を確保しつつ小さなサイズに収めてる本製品は非常に魅力的に思います。
このようにLaunchkey Mini 37自体は大変良い製品ではありますが、AKAIの「MPK mini Plus」という優れた競合製品が存在します。
【MPK mini Plusが勝っている点】
・ピッチ・モジュレーションのホイールが本物の物理ホイール
・ジョイスティックが付いている
・ロータリーエンコーダ(つまみ)が大きくて操作しやすい
・鍵盤のストロークが若干深い(≒強弱が付けやすい)
・ハード音源との接続に便利な5pin MIDI端子やCV端子がある
・ステップシーケンサー機能がある
【Launchkey Mini 37(本製品)が勝っている点】
・パッドが16個ある
・パッドがアフタータッチ対応(鍵盤はアフタータッチ非対応です)
・コードメモリー機能がある
・Ableton Liveとの統合機能が強力
・付属ソフトが少し豪華かも
私は双方実機を触りましたが両方とも大きな欠点は見つからず、ビルド品質もほぼ互角な印象でした。
MPKのほうが若干ハード面が豪華な印象ですが、LaunchkeyもDAW上での利便性に優れており、差別化は十分できていると思います。比較検討した上で、個々人のユースケースに合う方を選ぶと良いと思います。
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38位 |
14位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2023/10/ 2 |
2023/9/15 |
フィンガードラムパッド |
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○ |
223x49x195mm |
【スペック】充電式:○ 最大駆動時間:約3時間 USB:USB Micro B(TO HOST)×1 重量:1000g
【特長】- 指を使ったドラム演奏ができるフィンガードラムパッド。エルゴノミックレイアウトに高感度パッド、音源、スピーカー、充電式バッテリーを内蔵。
- リアルなアコースティックドラムサウンドやエレクトロニックサウンドを搭載。さらに、1212種の搭載音色から好みの音色を組み合わせて演奏を楽しめる。
- MIDIやオーディオデータの送受信に対応するUSB TO HOST端子やオーディオプレーヤーと接続するAUX IN端子などを装備する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ええと思います
【デザイン】叩きやすいボタン配置だと思います。
【操作性】ディスプレイがないのが少し残念ですが、設定をいじると音声が流れるのでそれ程苦にはなりません。
【サイズ・可搬性】コンパクトで膝上で叩いても苦にならない重さです。
【機能性】スピーカーが付いているので単体でも音が出て練習がはかどります
【総評】ドラムはやってみたかったが住宅事情であきらめていました。過去にはいくつかのMIDIパッドやMIDIキーボードでフィンガードラムには挑戦しましたが何れも難しく断念していました。
本製品も気になって買ってはみたものの、当初はフィンガードラム自体が予想以上に難しくしばらく放置していましたが、練習パッド向けのドラムの本(自宅でドラム中毒)を買って太鼓の達人のような感覚で遊んでいたら楽しくなってだんだんハマって行きました。本製品はスピーカーが内蔵されており単体で使えるので、自分の場合は他に動画やスポーツ中継を見ながら練習出来たのが継続できたポイントだったように思います。MIDIパッドとしても使えるのでDAWを立ち上げてがっつり取り組めるのも良いです。
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110位 |
14位 |
- (0件) |
0件 |
2019/6/14 |
2019/6/29 |
ワイヤレス・システム |
○ |
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70x56x120mm |
【スペック】 最大駆動時間:レシーバー:約10時間(アルカリ電池)/トランスミッター:約25時間(アルカリ電池) 重量:220g
【特長】- ライブ・ステージで快適に演奏できる小型・高音質設計のギター用ワイヤレス・システム。独自技術で音の遅延や音質劣化を最小化。
- レシーバーには大型LCDを搭載。全14チャンネルの状態を即座に確認でき、簡単な操作で最適なチャンネルを選択できる。
- トランスミッターは、あらゆる楽器への接続を考慮したボディパック・スタイルを採用。アルカリ電池で最大25時間の連続使用時間を実現。
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20位 |
14位 |
- (0件) |
0件 |
2024/11/25 |
- |
MIDIキーボード |
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○ |
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730x93x264mm |
【スペック】 USB:USB-C×1 重量:4080g
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38位 |
14位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2018/2/ 2 |
- |
パーソナル・モニター |
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388x354x407mm |
【スペック】 重量:13500g
【特長】- 「V-Drums」に最適化されたオールインワン・モニター・システム。最大出力80W、専用開発された25cmのスピーカーと5cmツイーターを搭載。
- 座って演奏するドラマーがモニターしやすい角度のスラント形状を採用。モニター位置の微調整や持ち運びに便利なバー・ハンドルを装備。
- スマホや携帯音楽プレーヤー、電子楽器を接続できるステレオ標準タイプとステレオ・ミニ・タイプの入力端子も搭載している。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4メーカー標準が1番安心
【デザイン】
シンプルで良いと思います。
【操作性】
一般的なスイッチやノブで直感で操作出来ます。
【サイズ・可搬性】
Vドラムの横に置くのに丁度良いサイズです。重いので、一度設置したらほとんど動かしません。
【機能性】
自宅用なのでそこまで音量を上げないので音量充分でノイズもありません。PM-200と迷いましたが、音質含め満足しています。
【総評】
ギターやベース用の安価な物で代用しようかと悩んだ事も有りましたが、結果的にはVドラム用に使う安心感をとってこちらを買いました。
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70位 |
14位 |
- (0件) |
0件 |
2017/12/ 5 |
2017/10/28 |
キーボード・アンプ |
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○ |
480x435x295mm |
【スペック】 重量:15000g
【特長】- 電子ピアノ/キーボードやシンセサイザーなど電子楽器の演奏用として設計された、豊富な機能を装備するキーボード用アンプ。
- キーボード用に開発した2ウェイ・スピーカーや、独自設計のバスレフにより、低域から高域までフラットな特性を備える。
- 複数の楽器の入力に対応する豊富な入力端子を備え、本体パネルのツマミで音量バランス調整や、イコライザーでの音質調整が可能。
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5位 |
14位 |
4.00 (4件) |
0件 |
2020/10/ 9 |
2020/9/ 3 |
ウインド・シンセサイザー |
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○ |
765x82x76mm |
【スペック】充電式:○ 最大駆動時間:最大約12時間 USB:USBポート×1 重量:800g
【特長】- 200種類のアコースティック/シンセサイザーサウンドを内蔵したウインド・シンセサイザー。リチウムイオン充電池により、最大で約12時間の演奏が行える。
- 自然なサウンドを再現するために調整された内蔵スピーカーを搭載しているので、いつでもすぐに演奏ができる。
- USB-MIDI接続でソフトウェア音源を演奏できるほか、1/4インチケーブルや3.5mmステレオヘッドホンを用いての演奏も可能。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4ご注意ください! 水没故障の部品交換修理費は高額です
【デザイン】
もう少しスリムだとなお良いと思います。
【操作性】
以前の番号表記よりは格段に使いやすいです。
【サイズ・可搬性】
もう少しコンパクトだと良いと思います。
【機能性】
個人練習ならコンパクトな内臓スピーカーで充分です。
【総評】
以前ヤフオクで購入した同期EWI SOLOが水没故障2回目となり、
基板交換など故障の修理と送料が3万ほどかかると思われるので、
買い換えました。
修理保証は3ヶ月 新品保証は1年間
新品はやはり気持ち良い
4わりとこれ一本でよくなりそうです
4000・5000・SOLO(5000が本番直前で不調になったので慌てて購入)所持です
【デザイン】
見た目はよくなったかなぁと思いますが
筒が太くなった感じがあって扱いにくい感じがします
【操作性】
液晶がついたことで音色変更や移調、エフェクトなどはとても直感的かつ見やすくとてもわかりやすくなりました
音色が200に増えたのに200→0や0→200の音色に進めないのは非常にいただけないです
そのかわりお気に入り25音色バンクを4セット持てるようになっています
スピーカーがついたことで重量バランスが下によったため、今までのEWIに慣れていると右親指にかかる加重が増えて持ち方などを考えないと指が痛くなります
4000や5000から移行してもさほど違和感なく運指ができるかと思います
リードの肌触りが変わり、今までのシリコン感から革のような質感になりました。そのことで個人的にはちょっと滑りやすくなったような気がしています
新しく増えた右手薬指用のキーですが、生えている部分がもう少し右側寄りだったら誤操作しにくいんじゃ無いかなーと思っています
それもすべて持ち方だとは思いますが、自分はOFFにしています
【サイズ・可搬性】
サイズはスピーカー分だけ長くなっていますが、収納とかそういうの考えると多少不便なこともあるかと思いますが、重さはほぼ一緒なので全く問題無いかと思います
【機能性】
スピーカーがついたことでヘッドホンやアンプも無しで音が出せる上、入力端子も追加されたおかげでスマホなどから音楽を入力して演奏音と混ぜられるのは非常にありがたいです
バッテリー持ちが相当よくなりました
また、残量が液晶で可視化されたので精神的にとても安心出来ます
【総評】
個人的な感想として
出てくる音が生楽器系は5000よりもマシになったなーと思っていますが
結局生楽器と合わせるには難しい事も多くてEWIっていう楽器という位置づけで使うのが良いかと思います
あと、重量配分がどうしても下寄りになっているのと太めな筒のせいで
運指が苦しいなと思う事がありました
それ以上に音色が豊富でスピーカー内蔵で操作がわかりやすいし安いので
これ一本で良いのじゃないかと思ってしまう感じです
(でも4000は絶対に手放したくない)
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13位 |
14位 |
4.32 (3件) |
11件 |
2013/11/20 |
2013/9/20 |
MIDIキーボード |
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○ |
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1380x185x425mm |
【スペック】 USB:USB to Host 端子×1 重量:29500g
【特長】- 木製鍵盤を搭載したグランドピアノタッチのMIDIキーボード。「ピアノ音源専用タッチカーブ」を内蔵。
- コンピューターとUSBケーブルで接続するだけでバスパワー駆動が可能。MIDI端子はMIDIインターフェイスとしても機能する。
- グランドピアノと同じ3本構成のペダルを同梱し、ソフトウェアピアノ音源の能力を最大限に引き出す。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4タッチと外観は良好、外装が脆弱
web(webライター?)には"グランドピアノよりも重いタッチかも"とありますが、前出の方の記述の通りそんなことはありません。
グランドピアノの強く弾いた時のスパッと指が入る感覚や鍵盤が戻るスピードは再現していないですが、気になるのはそのくらい。
この鍵盤は奥行きが長いせいで梃子も長く、指の奥行き位置によってタッチが変化しにくい利点があります。
試しに奥行きが短いコンパクトな鍵盤で、白鍵の手前側と20mm程奥を弾き比べてみて下さい。
木製鍵盤ですが、触って分かるものではなく、長い梃子を実装するための材質かと思います。
外装のデリケートさは最悪で、ちょっとしたことで塗装が剥がれ、薄い鉄板が凹みます。
試しにヤフオクやメルカリで探してみて下さい。
持ち運ぶものではないのになんと外装のキズ・凹みが多いことか。
鍵盤間の隙間がけっこうバラついています。
中共製ですので個体差かな。
弾く分には気にならず。
【デザイン】
余計なボタンやランプはありません。
電源(とステータス表示)ボタン/ランプのみです。
重厚な見た目と相まって、真夜中に照明を落として弾いていると気分上がります。
塗装は高級感ありと思います。
壁際に置いてしまうと背面の大きなKAWAIロゴは見えません。
鍵盤表面はマットなタイプ。
【操作性】
インターフェース的にはUSBキーボードと同じようなものですが、USB接続して電源ボタンを押します。
日常では特に難しいところはありません。
電源ランプがステータスランプを兼ねていてちょっとした状況が分かります。
【サイズ・可搬性】
質量30kg、デリケートな外装なので1人作業は力があっても困難と思われます。
底面から鍵盤トップまで高さがあり、キーボードスタンドがなかなかありません。
2段のカラーボックスやアルミの脚立に板を敷くといいかんじになります。
【機能性】
ソフトをダウンロードすると有名音源とベロシティカーブを合わせることが出来ます。
pianoteq7を使用していますが、デフォルトのままです。
フリー音源の中にはなぜか1クターブずれているものがあるのでオクターブシフトあると便利かな。
【総評】
以前は13万位でしたが最近は16万近いですね。
ヤマハのステージピアノの感触もよかったですが、更に高価でした。
ピアノのつもりで鍵盤を購入するならこれが最良かと思います。
4改良前の旧アクションなので心配したのですが、大丈夫でした
この商品ですが、かなり前に発売され、kawaiの電子ピアノでは鍵盤のアクションがそれ以後2回改良されています。そのため、改良前の旧アクションなので心配したのですが、大丈夫でした。十分満足のいくアクションです。Web上に少々タッチが重いとありますが、そんなことはありません。自然な感じです。環境としては、Ivory2を利用し、Vカーブも同音源専用(内蔵)のものを利用しています。Vカーブはよく出来ていて、ほかのカーブより用意されたものの方が優れていました。
最新のkawaiのアクションを楽器店にて弾いたことがありますが、あまり違いは感じません。改良は、少々で基本的なところは同じなのかもしれません。ヤマハのCP4 stageをいままでつかっていましたが、こちらの方のタッチはグランドに、より似ています。グランドピアノ(C6X)が同じ部屋にありますが、タッチは、かなり近いです。改良したVPC2(新製品)がでるようなことも無いように思いますがどうでしょうか?
試弾ができないので、エイヤ!という感じでポチリましたが、試弾していればもっと早く購入していたと思います。
残念なところは、底面にビスの頭がでているので置台にフィットしにくいです。置台は、木で自作しました。なので高さなど特注したものと同じです。 笑 費用は3500円位です。既成のものを買うと、桁が違うので自作できる方は、自作した方がいいと思います。外国のスタンドは、少々高さが高いので使いづらいです(高さを変えることができる製品は無い?)。それと、付属の譜面台はショボい限りです。こちらも、自分で改良するつもりです。理由は、見た目が悪いし、なんと言っても幅が狭いです。グランドピアノと大違いで、安物のキーボードと同じレベルです。アクリルで大きく&かっこよく作って欲しかったです。
設置は、大人2人が必要で、1人では重さ的に不可能です。コンピュータ上で動くVPCエディタもありますが、使かわなくても十分使えます。私は、USB接続ではなくMIDIで接続していますが、差すだけで利用できました。楽器とコンピュータが離れているので、USBでは届きません(usbの仕様は5m)。MIDIなら10mでも問題ありません。
鍵盤に触れた感触は、かなりよくグランドそのもので 電子ピアノとは一線を画します(音ではなく素材に触れた感じ)。筐体を見た感じも高級感があり、いかにもプラスチックという感じのCP4よりgoodです。
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110位 |
14位 |
- (0件) |
0件 |
2024/3/ 4 |
- |
マイクプリアンプ |
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【スペック】 重量:7050g
【特長】- すべての入力に「Lundahl LL1538」トランスを搭載したクラシックマイクプリアンプを8基搭載しているクラシックISA 8チャンネル・マイクプリアンプ。
- 各チャンネルはマイクまたはライン入力を選択でき、入力1〜4はフロントパネルにインストゥルメント入力も装備している。
- マイク入力とラインレベル入力の専用コネクタにより、すべてのソースを同時に接続でき、ラックへの常設に適している。
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183位 |
25位 |
- (0件) |
0件 |
2023/12/ 8 |
2017/6/中旬 |
クリップ型チューナー |
○ |
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60x55x60mm |
【スペック】 最大駆動時間:100時間(バックライト:ソフト、A4入力、連続動作時、アルカリ乾電池使用時) 重量:32g
【特長】- 楽器に直接取り付けて手軽にチューニングできる、ベース専用のクリップ型チューナー。単4形乾電池を採用し、約100時間という長寿命を実現。
- ボディは軽量設計で、三角形のシャトル・スイッチが直感的なオペレーションを可能にする。色鮮やかなカラーLCDで高い視認性を確保。
- 低音を検知する感度を強化し、多弦ベースでのチューニングもフォロー。ストロボ・モード時、±0.1セントまでの超高精度チューニングが可能。
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![TDM-710GL [ゴールド]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001618565.jpg) |
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146位 |
25位 |
- (0件) |
0件 |
2024/4/ 8 |
2024/3 |
チューナーメトロノーム |
○ |
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○ |
106x72x18mm |
【スペック】 最大駆動時間:チューナー:約130/55/36時間(バックライト:オフ/ソフト/オート)、メトロノーム:約130/55/36時間(バックライト:オフ/ソフト/オート) 重量:79g
【特長】- 2段階バックライト付きの大型液晶にチューナーとメトロノームを同時に表示できるチューナーメトロノーム。
- 練習をサポートする「サウンドバック」「トラック」「フォーカス」各種モード付き。
- 2段階バックライト付きの大きな液晶で音名とリズムを表示。単4形乾電池2本で長期電池寿命を実現する。
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16位 |
25位 |
5.00 (3件) |
1件 |
2022/6/24 |
- |
クリップチューナー |
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25x28x60mm |
【スペック】 重量:32g
【特長】- ストロボ、クロマチック機能を備えたシンプルなクリップチューナー。見やすいクロマチックチューニングモードを搭載している。
- ±0.02セントの超高精度ストロボモードを備え、基準ピッチは435〜445Hzまで設定可能。
- 自動電源OFF機能付き。取り付ける向きに応じて自動的に表示を切り替えるアダプティブディスプレイを採用。
- この製品をおすすめするレビュー
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5これ一択ですね!高いですが後悔しないです!
【デザイン】
白いデザインは好みです
また、目立つのでギグバックのポケット内でもすぐ見つかります
【操作性】
ボタンが押しやすい。ボタンが少ない。
ライブ中でも操作が間違えなくていいです
表示も見やすいです
【サイズ・可搬性】
少し大きいですが、問題ないです
【機能性】
反応抜群。見やすい。
5弦ベースの5弦(B弦)でも音をよく拾いますので、チューニングがスムーズ
【総評】
いろいろ試しましたが、早くこれを買えばよかったです
高いですが、間違いないです。
表示も抜群に明るいし、チューニングがしやすい良い反応。
ただし、表示部がもう少しいろいろな方向に動いてくれれば最高なのですが。
5一巡してこれに落ち着く
【デザイン】他社にもよくある縦長タイプ
【操作性】押しボタンには明確な凸があり、確実な操作感があります。
【サイズ・可搬性】大きくもなく、小さくもなく、一般的なサイズと言ってよいかと思います。
【機能性】チューニングの精度は最高レベルです。音に対する反応速度、ブレーキ?もこれ以上のものは知りません。LEDがドットなので輝度が高くて見やすい。クリップが金属製(ギターとの接触面にはクッションがあります)なので割れるといったことはなさそう。
【総評】変なギミックなどを排除した最高峰のクリップチューナーだと思います。ヘッドにつけたとき音階名が横向に表示される点が惜しいです。
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183位 |
25位 |
- (0件) |
1件 |
2023/12/ 8 |
- |
ボーカル専用ピッチ・トレーナー |
○ |
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○ |
60x16x100mm |
【スペック】 最大駆動時間:アルカリ乾電池使用時:約300時間/マンガン乾電池使用時:約200時間(チューナー・モード、A4連続入力時) 重量:67g
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93位 |
25位 |
- (0件) |
0件 |
2023/6/ 2 |
2018/7 |
シンバルパッド |
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255x480x255mm |
【スペック】 重量:1000g
【特長】- ラックへ取り付けるためのアタッチメントが付属した10インチサイズのシンバルパッド。
- 標準モノラルフォーンジャックで接続。
- シンバルパッド本体のほか、回り止め金具、シンバルホルダー、ステレオフォーンケーブルが付属する。
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277位 |
25位 |
- (0件) |
0件 |
2016/7/29 |
- |
モノラル・ダイレクトボックス |
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38位 |
25位 |
5.00 (2件) |
4件 |
2020/9/ 7 |
2020/8/28 |
MIDIキーボード/コントローラー |
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318x44x181mm |
【スペック】 USB:USBポート×1 重量:750g
【特長】- 第2世代キーベッドを採用した25鍵USB MIDIキーボードコントローラー。アサイン可能なノブ・コントロールを搭載し、パラメーターを即座に調整できる。
- MPC譲りの8つのMPCパッドは、ドラミングやメロディックなサンプルのプレイバックなど、あらゆるパフォーマンスに対応する。
- 視認性にすぐれたOLEDディスプレイは、DAWモードの選択、ベロシティ、CCなどのパラメーターを即時にフィードバックする。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5DAWでの使用としておすすめ
【デザイン】
赤くて個性があっていいです。
【操作性】
今までは鍵盤メインのmidiキーボードなので、ノブが不十分でdawとして使いにくかったが
こちらにしたら、鍵盤数は少なめだけど場所は取らずにいろいろといじれてよかった。
【サイズ・可搬性】
ノートパソコンと一緒に持ち運びも苦にはなりません。
【機能性】
dawとして使用する場合は、大体のことはできると思います。
【総評】
2022/5/6にサウンドハウスにて\9,329で購入
赤色のノートパソコン(mouse X5-R7-KK)、赤色のAIF(Scarlett Solo Studio Pack 3rd Gen)と一緒に使用しています。
これらとヘッドホンを持ち出せば、外出先でも色々と音楽制作や演奏もできそうです。
5音楽制作プロデューサー的な機材
【総評】
25鍵MIDIキーボードコントローラーです。
ビギナーでも練習すれば使いこなせます。
音楽を一から造り上げていくための機材です。
初めての方でも、これから曲を生み出してみたい!
使ってみようかってことなんですけど・・・・・・・
まあ、少しいじらせてもらったけど!!
なかなかにむずかしいです、慣れるまでは使えません。
楽器は少しはいじれるけど、こういうプロデューサー的な仕事はむずかしい。
さほど高価な機材ではないのでじっくりと練習すればいいかな。
●電源:USBバスパワー駆動
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52位 |
25位 |
- (0件) |
0件 |
2015/11/18 |
2015/11 |
MIDIキーボード |
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709x54x139mm |
【スペック】 USB:USB B端子×1 重量:1400g
【特長】- 鍵盤、ピッチベンド、モジュレーション・ホイール、ダンパー・ペダル端子などを搭載した、USBバス・パワー駆動の49鍵MIDIキーボード。
- 鍵盤には、和音が押さえやすく、速いフレーズの演奏もしやすい「ナチュラル・タッチ・ミニ・キーボード」を採用。タッチや弾き心地にこだわっている。
- iPad/iPhone用アプリ「KORG Collection M1 Le」など、モバイルからデスクトップまで、さまざまな音源や機能を内蔵した音楽ソフトウェアが付属する。
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![MPK Mini IV [Grey]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001714983.jpg) |
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25位 |
25位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/15 |
2025/10/15 |
MIDIコントローラー |
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○ |
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347.5x45.7x192mm |
【スペック】 USB:USB-Cポート×1 重量:1050g
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277位 |
25位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2016/1/22 |
2016/3/下旬 |
モバイルMIDIコントローラー |
○ |
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278x33x160mm |
【スペック】 最大駆動時間:約10時間(アルカリ乾電池使用時) USB:USB micro B type×1 重量:459g
【特長】- トランスポート・キーとミキサー・セクションを搭載し、iPhone/iPadやデスクトップPCにも対応する、コンパクトなフィジカルMIDIコントローラー。
- USBに加えてBluetoothによるワイヤレス接続が行えるので、モバイルデバイスの楽器アプリやPCの音楽制作ソフトと簡単に接続できる。
- 多くのDAW音楽制作ソフトに対応。十分な間隔とストロークを持つスライダーや、便利なジョグ・ホイールなど、これらの管理に必要な操作子を備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
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4Cubase Pro 8.5 にてとても使いやすい
【デザイン】
とりたててすごく良い高級感があるわけでは無いが、つや消しの黒でこんなものでしょう。
【操作性】
Cubase Pro 8.5で使用しました。「Scene ボタンとMarker Set ボタンを押しながら電源を入れる」だけで、後はCubase で「Mackie Control」の設定をマニュアルの通り行えば設定完了。
左腕にギターを抱え右手で画面を見ながらマウスでカチカチやっていいたのが、嘘のように楽ちんに!
【サイズ・可搬性】
MacBook Proを一回り小さくした大きさで、私は手前に置いて使用。操作性を考えると丁度良い大きさだと思います。
ただし、外に持ち歩くには少し大きいかな。つまみの出っ張りもあるし。nanoKONTROL2の方が良いかと思います。
【機能性】
必要十分です。ただし、LED表示がかなり多い為、Bluetooth接続はバッテリーが思ってた以上になくなり切れてしますので、要注意。
自宅ではケーブル接続して使用してます。
【総評】
家で使うのには非常に良い。
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13位 |
25位 |
4.89 (5件) |
9件 |
2018/8/15 |
2018/8/ 1 |
USB MIDIキーボード |
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○ |
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995x68x189mm |
【スペック】 USB:USB端子×1 重量:4100g
【特長】- 「Keystation」シリーズに属する、ベロシティ対応セミウェイト61鍵USB MIDIキーボード。
- ビギナーからプロまで使えるシンプルな設計のMIDIコントローラーで、WindowsやMacを使った音楽のシーケンス、バーチャル・インストゥルメントの演奏に最適。
- 7種類のアコースティック・ピアノ・サウンドと、60〜70年代のエレクトリック・ピアノをほうふつさせる5つのサウンドが収録されている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ビギナーでも導入しやすいMIDIキーボード。
作曲アプリの画面上のキーボードではさすがに使いにくいので買いました。
ネットでの評判の良さと価格を考慮して当機を選択。
61鍵なので大抵の曲には対応可能。
それでいて、まあまあコンパクトかつシンプルなデザイン。
でも意外と重い4.1kg。
打鍵タッチは良好。
USBバスパワーでも安定して駆動。
MacBookやアプリとの接続や操作性も良好。
ビギナーですが簡単に扱えますし、作業効率も良くなりました。
お値打ち価格なのもとても良いです。
5お手軽61鍵盤キーボード
【デザイン】
高級感は無いですがシンプルなので演奏に集中できるところが気に入ってます。
【操作性】
ピアノの練習がしたかったのでセミウェイトの鍵盤ということでこちらを選びました。ピアノとは全然違いますが鍵盤初心者にはちょうどよい気がします。ボタン類は必要最低限ですかね。
【サイズ・可搬性】
61鍵盤なので大きさはこんなものとして重量は比較的軽いのかなと感じました。
【機能性】
特に機能などは無いので未評価です。
【総評】
DAWの音源を使ってピアノ練習用に買いました。使わないときは壁に立てかけており、場所を取らないので買ってよかったと思いました。
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70位 |
25位 |
- (0件) |
0件 |
2023/6/14 |
2016/4/23 |
キック・トリガー・ペダル |
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139x158x365mm |
【スペック】 重量:2000g
【特長】- 静粛性にフォーカスしたトリガーパッド一体型のキック・ペダル。新開発のリンク構造により、同室での打撃音85%、階下への打撃音63%を削減。
- 手持ちの電子ドラムやハイブリッド・ドラムのキック・ペダルの横など、限られたスペースにもセッティング可能。セカンドペダルとしても適している。
- 両サイドに突き出した羽状のフットがすぐれた安定性を実現。ペダル上部にあるトゥ・ストッパーにより、激しい演奏表現でも安心して演奏できる。
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33位 |
25位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2022/10/27 |
2022/10/21 |
MIDIキーボード・コントローラー |
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○ |
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451.1x52x180mm |
【スペック】 USB:USB Type-Bポート 重量:1260g
【特長】- コンパクトな3オクターブ・サイズの37鍵USB MIDIキーボード・コントローラー。8つのRGBバックライト付きMPCスタイルパッドを備える。
- 従来のXYジョイスティック・コントローラーに加え、ピッチベンドとモジュレーション・ホイール・コントローラーも搭載している。
- トランスポート・コントロールの搭載で、DAW上の再生/停止/録音/ループ/ロケーターを素早くコントロールし、クリエイティブなワークフローを実現。
- この製品をおすすめするレビュー
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4ミュージッククリエーターさんどうぞ
【総評】
小型のキーボードです。鍵盤数は37鍵です。
音階数は3オクターブあります。
鍵盤数とか大きさとかがおもちゃ然としてるけど。
まあ、音楽造りには多いに役立ちます。
スタジオに持ち込めばあらゆる機器に接続できるし。
そういう意味で大活躍できます。
ミュージッククリエーターにおすすめなんだけど。
本物のプロは何というか分からないけどね。
ほとんどアマチュアでちょこっと音楽をかじってる。
そういう方にいいんじゃないかな。
素人は音を出してみるだけにしときましたけど。
●電源:USBバスパワー(5V)
●対応OS:Windows,Mac
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183位 |
25位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2017/6/28 |
2017/6/24 |
パーカッション・パッド |
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【特長】- カウベルやタンバリン、シェイカーの音色など、パーカッション系のサウンドを22音色内蔵したデジタル・パーカッション・パッド。
- 操作はシンプルで、トップ・パネル上の4つのつまみだけで音色選択やエフェクトのコントロールが可能。
- スティックだけでなく手で叩いたり足で踏んだりと、さまざまなスタイルでの演奏が可能。電池駆動にも対応し、楽器のセッティングに気軽に組み込める。
- この製品をおすすめするレビュー
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4音がいい
【デザイン】
かっこいい。
【操作性】
音色を切り替えるときに断音があるのが欠点。
【サイズ・可搬性】
重いけどそれがいいかも。
【機能性】
音色のヴァリエーション良し。
【総評】
ワクワクする楽しい楽器。
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![MiniLab 37 [Black]](https://m.media-amazon.com/images/I/41RM7sNPiIL._SL160_.jpg) |
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38位 |
25位 |
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0件 |
2026/6/18 |
2026/6/13 |
MIDIコントローラー |
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○ |
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503x54x183mm |
【スペック】 USB:USB-C×1 重量:1170g
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52位 |
25位 |
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0件 |
2021/6/ 8 |
2021/5/13 |
USB MIDIキーボードコントローラー |
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977x94x243mm |
【スペック】 USB:USB B端子×1 重量:3400g
【特長】- ベロシティ対応パッド、9つのアサイナブルフェーダー、8つのアサイナブルノブ、61鍵フルサイズ・キーボードを搭載したMIDIコントローラー。
- Ableton、ProTools、MPC Beatsなどの音楽制作ソフトウェアでも本体上で選択するだけで、自動的にマッピングが行われる。
- レコーディング、シーケンス作成、アレンジに適した2つのDAWソフトウェアと、リアルなピアノの音質を再現したMini Grandが付属。
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