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6位 |
6位 |
4.50 (2件) |
0件 |
2025/3/18 |
2025/3/29 |
キーボード |
88鍵 |
10曲 |
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○ |
【スペック】最大同時発音数:64音 タッチレスポンス:○ メトロノーム:○ スピーカー:○ アンプ出力:12w 最大電池駆動時間:充電式ニッケル水素電池:約7時間(容量1900mAh使用時)/アルカリ電池:約6時間 ヘッドホン端子:ミニプラグ USB端子:○ 電源:電池、ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:1280x84x276mm 重さ:5.8kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5ピアノタッチではないが88鍵盤キーボードとしては手ごろな機種
【デザイン】
2019年発売の先代モデルの方がデザインは好みでした。
【サイズ・可搬性】
本体重量5.8kgと軽くて、奥行きも少ないので圧迫感がなくてよいです。
【音色・響き】
デフォルトのピアノ音色の響きはこの価格帯ではとてもよくできていると思います。
音の明るさ、リバーブのかかり具合など調節出来てより好みの音で演奏可能です。
【音色の多さ】
初代GO:PIANOと比べて合計40音色あり音色数は満足しています。
【タッチの良さ】
ピアノタッチではなく、セミウエイテッド鍵盤なので購入する前に楽器店で試奏してみることをお勧めしますが、私はピアノタッチだと重たいと感じていたので61鍵のキーボードを弾く感じでピアノ曲など演奏できるので非常に重宝しています。
鍵盤を押したときのタッチ感度も5段階あるので強く弾きたい人、逆に弾く力の弱い私のようなものにも満足できるものとなっていました。
【作りの良さ】
鍵盤は前作から改良されて象牙調の鍵盤になっており真っ白のプラスチックの鍵盤よりは作りはよいと思います。
鍵盤の耐久性という点で、2019年発売の先代の物と同等だとすると、楽器店に展示してあった先代GO:PIANOの鍵盤の細かい浮き沈みが気にはなっていたので、何年も使用すればあのようになるのかなと不安がよぎりました。弾き方にもよると思いますが...。
【機能性】
メトロノームもありますし、自分の演奏の録音や再生もできます。
スマホとBluetooth接続してスマホで再生している曲を本機のスピーカーから鳴らすことができ、曲の練習やフレーズの研究などに大いに役立ちそうです。
また背面に、USB C端子があってPCと接続してDAWソフトと組み合わせてUSB-MIDIキーボードのような使用もできるので大変便利です。私はDAWソフトのMIDIシーケンス機能を使って手持ちのシンセサイザーの音を鳴らしたりもしています。
【操作性】
ボリュームの変更は簡単にできます。音色もピアノ、エレピ、オルガン、ストリングスといったカテゴリーの変更は本体上面のボタンを一個押せば変更できるのでマニュアルを見なくてもできると思います。それぞれのカテゴリー内の音色変更は、取説を見て覚えなければいけませんが簡単です。
液晶パネルなどないので本体上面のボタン+特定の高さの鍵盤を押したりして細かい機能の調節をしたりしなくてはいけないので、パソコンでリファレンスマニュアルを開きながら使い方を覚えなくてはならず面倒ですがそのうち覚えられるようになるとは思います。
【総評】
工夫すればいろいろな使い方ができますが、スピーカー内臓なので本機だけで演奏を気軽に楽しめることが一番良い点だと思います。
スピーカーの音もとりあえず演奏を楽しむのには十分な音質はしていると思います。音量もかなりの大音量まででます。
最大同時発音数が128音から64音に減っていますが、購入した楽器店の店員さんの説明によるとステレオ音色で64音出るらしいので、使う音色にもよりますが実質同じ発音数あるのではないかと思います。
4軽さでいろいろ許せる
ピアノ経験者の「重いのはもう運びたくないけど88鍵使いたい!」という要望に応えてくれる素晴らしい機種です!
現物は近場に展示していなかったので、旧型(GO-88P)を試奏した記憶と、ネット上の情報を参考に購入しました。
実物を触ってみて気づいた点があるのでレビューします。
【デザイン】
旧型に比べ直線的なデザインで個人的には気に入っています。溝が少ないのもホコリが溜まりづらそうで良いです。会社名と型番以外の文字がないのもシンプルで好みです。
ボタンの形は丸型で、最近のRolandピアノの流れに沿っているようですね。
【サイズ・可搬性】
5.8kgは軽い!背負えるタイプのケースも買ったので早速背負ってみましたが、軽い!
他のマイナスポイントを差し引いても、この軽さでだいたい許せます。
【音色・響き】
基本のピアノ音色について、Roland頑張ってるな!と思いました。
低価格帯のRolandピアノ(FP30X等)で採用されているスーパーナチュラル・ピアノ音源とは別物で、あれの更に廉価版といった感じですが、ちゃんとRolandらしさを感じる音色です。
このクラスにありがちな「アタックが強めで減衰音が短い」という傾向はありますが、減衰音がやや長めである上に、減衰の仕方に嫌味がなく、よく調整されていると感じます。特に低音の減衰音が長く、曲終わりで程よく余韻を残すことが出来ます。
ただピアノソロやクラシック曲をしっとり聴かせる・・という用途だと心許ないかも。
本体スピーカーは6W×2ですが、かなり音量が出せます。低音にウーファーのようなズーンとした響きはありませんが、それでも割れることなく一番下のAの音も鳴ります。小さいカフェとかで音質を気にしなくていいなら、本体だけで演奏できそうです。ただ最大音量でガンガン弾くとさすがに音割れもあるし、弾いてる本人にはうるさいかも。
少しでも良い音で鳴らしたいなら外部PAに繋ぎましょう(外部出力端子はステレオミニプラグのみなので注意)
【音色の多さ】
GO-88Pがわずか4音色だったことで買うのを躊躇していましたが、やっと使える音色数になってくれました。鍵盤が軽いので、オルガンも弾きやすいです。
【タッチの良さ】
ハンマーアクションでないことはわかっていたのでそれはOK。そこを諦めて軽さを選びました。
ただ、黒鍵!GO-88Pでは生ピアノとほぼ同じ幅と高さだったのに、88PXは高さが5mmほど低いです(61鍵のGP:PIANOと同じ?)。これがすごく違和感・・・。更に鍵盤の支点がかなり手前にあり、鍵盤の奥に行くほど押しづらいです。黒鍵を多用する曲を演奏した時、とくに和音を弾くときに極端に音が小さくなったり、音が出ないこともあり、これはちょっと残念でした。
白鍵が象牙調になったのは良かったですが、PIANOと名付けるからには黒鍵も頑張ってほしかったですね。
【作りの良さ】
一度ライブでも使用しましたが、特に不安定さや華奢な感じもなく、安心して使えました。
【機能性】【操作性】
スマホのアプリを使わないと設定できない、あるいは設定が面倒な機能が多いので、買ったら迷わずアプリをインストールしましょう。ピアノデザイナーで音を細かく設定できるのは楽しいですよ!(このへんはYoutubeで詳細に解説してくれている日本人の方がいるので、ぜひ検索してみてください)
【総評】
上位機種に比べるとピアノ音がややチープ、鍵盤が弾きづらい、という点は気になりますが、5.8kgで気軽に持ち運べる88鍵としてはかなり良いと思います。
アプリを使えば音色数も格段に増えるので、趣味のバンドでキーボードをしている方にも便利だと思います。
電池駆動も可能なので、同じくバッテリー駆動可能なBOSEのS1PROと一緒に屋外に持ち出して、コンセントを気にすることなく屋外演奏を楽しむつもりです。
ただし、ピアノ初心者の方や、お子さんの初めての練習用に、と考えている方がいたらオススメしません。鍵盤を押した感触が生ピアノとは違いすぎます。習字をするのにサインペンを手に取るようなものです。せめて筆ペン(つまりハンマーアクション鍵盤の電子ピアノ)を使いましょう。RolandならPHA-4スタンダード鍵盤、YAMAHAならGHS、GHC鍵盤など。
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![Casiotone SA-81 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001520673.jpg) |
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57位 |
18位 |
- (0件) |
0件 |
2023/3/ 7 |
2023/2/ 9 |
キーボード |
44鍵 |
10曲 |
○ |
○ |
【スペック】最大同時発音数:32音 メトロノーム:○ スピーカー:○ アンプ出力:1.6w 最大電池駆動時間:約12時間(アルカリ乾電池使用時)/約10時間(充電式ニッケル水素電池使用時) ヘッドホン端子:ミニプラグ 消費電力:3.8w 電源:電池、ACアダプタ(別売) 幅x高さx奥行き:604x57x211mm 重さ:1.4kg
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13位 |
21位 |
3.00 (3件) |
6件 |
2019/3/25 |
2019/3/上旬 |
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88鍵 |
10曲 |
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【スペック】最大同時発音数:128音 スピーカー:○ アンプ出力:20w ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子:○ 電源:電池、ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:1283x87x291mm 重さ:7kg
- この製品をおすすめするレビュー
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4go piano 61鍵盤とは目的もデザインも違う
go pianoが気に入り過ぎて、61鍵盤と88鍵盤、2つ持っています。
その比較について。いずれも固定置きしない、普段は部屋の隙間に収納して使うやり方です。
まず、鍵盤の感覚は別物です。
61は88より軽め、押すともこもこって感じで、打鍵音は少ないです。象牙様コーティングされてて、ややくすんだ色、褐色で、いかにもアナログピアノ感があります。
88は表面は光沢がある真っ白な鍵盤です。綺麗な感じで、打鍵の力はこちらの方が必要です。でも、より本来のピアノに近いかも知れません。
スピーカー音は、61は少ないワット数ですが、音割れもありません。低音もちゃんとでます。また、小さいせいか、楽器全体が共鳴するような鳴り方をします。元気な音、弾ける感じです。ピアノの音色も多く楽しいです。
しかし、88の方がスピーカーの質がいいと感じます。音に余裕があります。しかしこちらは音色数が少なく、色々遊ぶことは出来ず、
本当に普通のピアノみたいな扱いをしてます。
88は実質携帯性はゼロです。
8kg程度と重く、ローランドのCMにあるような膝の上に置いて演奏とか、無理です。単1電池の充電池での運用は、電池は高いし、重いし。だから実際には電池運用しやい、61鍵盤のほうが気軽に使えるので、使用頻度が圧倒的に多いです。
88鍵盤は電源さがして、コンセント入れて、押入れから取り出して。たったこれだけでも、面倒で、始めたくなって10秒で弾ける61鍵盤には敵いません。88鍵盤も縦置きは可能で、自分は普段、押入れの脇に立てかけております。倒れて来ないような工夫が必要です。倒れたら怪我します。61鍵盤の収納はなんとでもなります。エレキギター1本分スペースっていう感じ。
88鍵盤は鍵盤を二分割できるのは娘にピアノ教えるとき便利で、同時に同じ音階で弾けるので、楽しいです。
総じて、61鍵盤が好きですが、用途が別のピアノ「買ったと思うので、二台持ちもありかと。simply piano で毎日練習続けてます。
3安く買えたが、品質は良くない。
ヤマハ P-45も持っていての評価です。
【デザイン】
普通です。価格なり。
【サイズ・可搬性】
後続機種のPXはもっとスリムで軽いですが、家から車で持ち出すとしても十分軽いです。
ヤマハのP-45は4kg重いので、かなり違いを感じます。
【音色・響き】
音源は悪くないですが、アンプの出力とスピーカーが小さいので薄っぺらい音質です。
デフォルトで少しエフェクトがかかっています。
スピーカーの音質は、ヤマハのP-45の方が低音に重みがあり、高音はこちらの方がよく出て逆のバランスです。
ヘッドホンだとヤマハの高音もローランドの低音もしっかり出るので好みが分かれると思いますが、ヤマハの方がピアノらしく全体的に音がしっかりしたイメージです。
【音色の多さ】
4つしか無いので、少ない。
個人的にはあまり沢山いらないので、もう1つ追加でチェンバロがあれば良かった。
【タッチの良さ】
少し重めなキーボードのタッチですが、電子ピアノと比べると軽く、本物のピアノと比べるものではありません。
鍵盤の奥行きも短いです。
ヤマハのP-45の方が遥かにピアノに近いです。
【作りの良さ】
まず、本体の共鳴雑音が酷く、交換してもらいました。
2台目も別の音でジージーと雑音が出ますが、1台目よりマシなので諦めました。
私はオーディオに凝っていて音に敏感ですが、外装の一部と内部の部品が同調共鳴しています。
中音の特定の何箇所かの音でジージーと共鳴音が出ていて、低音でも別の所からビリビリ音が出ており、よく見るとボディの噛み合わせの部分から雑音が出ていたので交換してもらいました。
交換してもらった2台目は左端の内部から出ています。
ヤマハは小さなキーボードでもこんなことは無かったです。
品質は悪いです。
【機能性】
シンプルで、アプリでも色々設定を変えられるPXと比べるとかなり少ないですが、量販店のセールで21000円ほどで買えたので不満はありません。
【操作性】
シンプルですが、細かい設定は鍵盤を使うので、慣れるまで説明書を見る必要があります。
【総評】
自分はあまり弾けませんが、家にグランドピアノが有り、夜に遊ぶのに購入しました。
鍵盤の短さやタッチが満足できないのでヤマハのP-45を買い足しましたが、これはこれで気軽に部屋を移動できるし、ポンと車に積んで持ち出せるので、良いと思います。
電池は単一が必要なので使ったことが無いです。
共鳴が気になるし、音量はあまり出ないので、必要な時は小型アンプとエレクトロボイスの小型スピーカーを繋いでいますが、音源はまずまず良いので別物の音になります。
とにかく安く買えて軽量コンパクトなので星3つです。
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![Casiotone SA-50 [ホワイト×ライムグリーン]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001424892.jpg) |
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59位 |
35位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2022/3/ 2 |
2022/6 |
キーボード |
32鍵 |
10曲 |
○ |
○ |
【スペック】最大同時発音数:32音 メトロノーム:○ スピーカー:○ アンプ出力:1w 最大電池駆動時間:約12時間(アルカリ乾電池使用時)/約10時間(充電式ニッケル水素電池使用時) ヘッドホン端子:ミニプラグ 消費電力:3.2w 電源:電池、ACアダプタ(別売) 幅x高さx奥行き:446x51x208mm 重さ:1kg
- この製品をおすすめするレビュー
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4お手頃な価格
子供がちょっと音を楽しむのにいいサイズ感とお手頃な価格で、ピアノやキーボードをはじめる最初の1つとしてもいいのかなと思います。
子供の手でも弾きやすく、ピアノや管楽器、打楽器など十分なリズムと音色が搭載されているのでとても食いつきがいいです。
きらきら星やくるみ割り人形など10曲ほど、耳にしたことある曲から耳にしていてほしい曲まで入っているので、指でも耳でも様々な角度から音に触れることができてとても楽しそうです。
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![Casiotone SA-51 [ブラック×ライトグレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001424893.jpg) |
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51位 |
42位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2022/3/ 2 |
2022/6 |
キーボード |
32鍵 |
10曲 |
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○ |
【スペック】最大同時発音数:32音 メトロノーム:○ スピーカー:○ アンプ出力:1w 最大電池駆動時間:約12時間(アルカリ乾電池使用時)/約10時間(充電式ニッケル水素電池使用時) ヘッドホン端子:ミニプラグ 消費電力:3.2w 電源:電池、ACアダプタ(別売) 幅x高さx奥行き:446x51x208mm 重さ:1kg
- この製品をおすすめするレビュー
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4お手頃な価格
子供がちょっと音を楽しむのにいいサイズ感とお手頃な価格で、ピアノやキーボードをはじめる最初の1つとしてもいいのかなと思います。
子供の手でも弾きやすく、ピアノや管楽器、打楽器など十分なリズムと音色が搭載されているのでとても食いつきがいいです。
きらきら星やくるみ割り人形など10曲ほど、耳にしたことある曲から耳にしていてほしい曲まで入っているので、指でも耳でも様々な角度から音に触れることができてとても楽しそうです。
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![Casiotone SA-80 [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001579790.jpg) |
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54位 |
65位 |
- (0件) |
0件 |
2023/10/30 |
2023/2/ 9 |
キーボード |
44鍵 |
10曲 |
○ |
○ |
【スペック】最大同時発音数:32音 メトロノーム:○ スピーカー:○ アンプ出力:1.6w 最大電池駆動時間:約12時間(アルカリ乾電池使用時)/約10時間(充電式ニッケル水素電池使用時) ヘッドホン端子:ミニプラグ 消費電力:3.8w 電源:電池、ACアダプタ(別売) 幅x高さx奥行き:604x57x211mm 重さ:1.4kg
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