| ・登場キャラクター紹介 |
| 田中ヤスオ |
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山本ヒロシ |
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本作の主人公であり、極東高校の総番。入学直後に当時の番長を瞬時に倒した。がっちりキメたリーゼントに、シンプルな長ランとドカンがトレードマークだ。
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主人公の田中ヤスオの親友で、幼稚園の頃からの古い付き合い。ピンチのときにヤスオに助けられており、親友とも呼べるよき理解者である。
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| 佐々木レイナ |
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浅岡早紀 |
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野郎の不良たちも震え上がるという、極東高校のスケバン。冷徹そうに見えるが、友達思いの意外な一面も持っていて、愛しい人の前では乙女になるとかならないとか?
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ワルどもが集まる極東高校にはめずらしい、おしとやかな性格で男子学生の間ではアイドル的な存在。しかし、彼氏はいないらしい。スケバンの佐々木レイナとは、親友の間柄である。
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| ・メンチビーム炸裂! |
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・エッチなメンチビームも!? |
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このゲームの画期的なシステムの一つ「メンチビーム」。名前の通り、喧嘩を売るときの視線がビームとなってメンチを切る行為になるのだが、番長としての格が上がると、ザコはメンチビームだけで腰を抜かしてしまうこともある。
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本来は喧嘩の意思表示に使うメンチビームであるが、女子高校生やおばちゃん、さらには警察官にも当てることができるのだ。また、カラダの当てる部位によってリアクションが変わってくる。あんなところにもメンチビームだ!
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| ・伝統の喧嘩ルール |
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番長たるもの、伝統の喧嘩ルールを守らなくてはならない。メンチを切った次は「啖呵合戦」で喧嘩の主導権を争う。複数の単語から相手をビビらせるセリフをうまく作って啖呵を切れば、先制攻撃が可能となる。また、主人公の「俺様の部屋」では、立ち攻撃、ジャンプ攻撃などの100種類以上の「喧嘩技」をカスタマイズすることができる。周辺高校のライバル番長をシメて、勢力を拡大していこう。
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| ・男は拳と拳で語り合う |
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メンチビーム、啖呵合戦と続いて、拳と拳で語り合うのが男である。相手が強そうだからと、逃げたりするようなシャバイ(男気が低い)行動はとらず、自ら強敵に立ち向かって行くシブイ(男気が高い)番長を目指すべし。
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| ・気合ゲージの残量に注意 |
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メンチビームや怒声、破壊力抜群のド派手なエフェクトで繰り出される超必殺技で消費される気合ゲージは、うんこ座りで回復することができる。地味に見えるかもしれないが、番長としての威厳と気合を保つためにも欠かせない重要な行為である。
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| ・番長にも青春アリ |
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喧嘩に明け暮れる番長でも、青春時代まっ只中のれっきとした高校生。マドンナとの甘酸っぱい恋物語もあれば、さまざまな出会いから生まれる仲間たちとの友情、見た目はごつくても中身はまっ直ぐな彼らに立ちはばかる強敵など、熱いドラマが展開する。そして、ときには男気を上げるための人助けも忘れちゃいけない。
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