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住宅ローン控除(減税)シミュレーション

住宅ローン 控除(減税)シミュレーション

住宅ローンの情報や年収の情報から、住宅ローン控除(減税)の金額に加え、
すまい給付金併用時の負担減額も計算できるシミュレーションです。

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住宅ローン 人気ランキング

2022/05/23 現在 [更新日時] 2022/05/23 09:00 [集計期間] 2022/05/16〜2022/05/22 人気ランキングは、価格.comユーザーのアクセス数・お申込み状況を元に集計しています。
  • auじぶん銀行
    1

    auじぶん銀行住宅ローン 全期間引下げプラン 変動

    変動金利
    0.310% (2022/05/01 現在)
    • au金利優遇割適用後(年-0.100%)の金利
    • 通常金利は年0.410%
    auじぶん銀行の住宅ローンをおすすめする評判・借り入れレポート
    4 納得の住宅ローン
    じぶん銀行の利用は無かったのですが、ネットでのレビューにおいて評価が比較的良かったことやランキングの上位に位置していたこと、さらに自分で色々と調べた上で金利が低めでお得だと感じたことが決め手になり選びました。

    【金利】 固定金利であり他の銀行の住宅ローンに比べて安い印象です。

    【借り入れ費用】 保証料や収入印紙代など色々と手数料が0円なのも選んだ理由です。

    【返済】 元利均等返済と元金均等返済を選ぶことが出来ます。基本的にはじぶん銀行の口座から自動引落ですが、一部繰り上げ返済なども出来ます。

    【保険オプション】 がん50%保障団信が無料である他、様々なオプションが上乗せできます。選択肢が多いのは良いです。

    【借り入れ手続き】 これも選んだ理由であり、ネット上で完結することが可能です。じぶん銀行口座の開設が必要ですが、忙しい人にはネットで行えるのは有り難いと思います。

    【サポート】 疑問点などをサポートに問い合わせた時の対応は丁寧でした。

    ネット上で気軽に申し込みが出来たりと利便性が高いですし、金利も低いです。ランキングの上位に来るのも納得だと感じましたね。
    • 借り入れ額2,500万円
    • 世帯構成夫婦と子供(共働き)
    • 年収900万円台 /世帯年収 1000〜1500万円未満
    総合評価 4
    金利 5 保険オプション 4
    借り入れ費用 5 借り入れ手続き 5
    返済 3 サポート 4

    投稿日:2020年01月02日

  • 住信SBIネット銀行
    2

    住信SBIネット銀行ネット専用全疾病保障付住宅ローン<通期引下げプラン> 変動

    変動金利
    0.410% (2022/05/01 現在)
    • 金利引き下げプラン適用後(年-0.030%)の金利/※審査結果によっては、通常金利に年0.1%上乗せとなる場合があります
    • 通常金利は年0.440%
    住信SBIネット銀行の住宅ローンをおすすめする評判・借り入れレポート
    5 金利が低い事が魅力です
    住信SBIネット銀行はネット銀行として有名であり、普通口座をすでに開設していたこともあり信頼度が高かったです。また色々な銀行の住宅ローンを比較検討した結果、金利が低く、保険料が要らずに団体信用生命保険と全疾病保障が基本付帯されるというのはとても魅力でした。

    【金利】 変動金利はどこも低いですが、この銀行の住宅ローンはトップクラスの低さです。

    【借り入れ費用】 保証料は不要で、事務手数料は通常程度にかかります。

    【返済】 元利均等返済、または元金均等返済であり、銀行の口座からの引き落としです。

    【保険オプション】 全疾病保障は基本付帯であり、女性の場合ガン診断給付金保障も付いてきます。

    【借り入れ手続き】 すでに住信SBIネット銀行に口座を持っていたこともあり、全てネットや郵送だけで手続きが終わりました。

    【サポート】 気になる点を質問した際のサポートは丁寧でした。

    ネット上と郵送で手続きが終わるのは非常に気分的にも楽です。
    • 借り入れ額2,500万円
    • 世帯構成夫婦のみ
    • 年収900万円台
    総合評価 5
    金利 5 保険オプション 5
    借り入れ費用 3 借り入れ手続き 5
    返済 3 サポート 3

    投稿日:2021年09月02日

  • みずほ銀行の住宅ローンをおすすめする評判・借り入れレポート
    4 手続き、保険オプションなどがわかりやすかった。
    もともとメインバンクとしてみずほ銀行を利用していたので最初に候補に上がった。
    他の銀行数行とも比較したが、全体的にそれほど差がなかったためそのままみずほ銀行に決定した。
    手続きがそれほど複雑ではなく、疾病保険などもあり良かったと思う。

    【金利】当時はどこもそれほど差がなかったきがする。
    【借り入れ費用】普通
    【返済】繰り上げ返済がしやすい
    【保険オプション】別途費用がかかるが、8大疾病保険がついていてよかった
    【借り入れ手続き】1度の店舗への訪問で手続き完了した
    【サポート】利用していない

    初めての住宅ローンでよくわからず大手銀行の中から選んだが、現在はネット銀行など選択肢も多く、金利や特典など様々だと思うので選択肢が沢山あると思う。
    • 借り入れ額2,400万円
    • 世帯構成夫婦と子供(共働き)
    • 年収700万円台 /世帯年収 1000〜1500万円未満
    総合評価 4
    金利 4 保険オプション 4
    借り入れ費用 3 借り入れ手続き 4
    返済 4 サポート 0

    投稿日:2021年11月04日

  • PayPay銀行
    4

    PayPay銀行住宅ローン 変動

    変動金利
    0.380% (2022/05/01 現在)
    PayPay銀行の住宅ローンをおすすめする評判・借り入れレポート
    4 手続きが簡単
    金利が低めなことやインターネット上で気軽に審査が出来る点、さらには日常的にインターネットショッピングなどでジャパンネット銀行を利用していたので、新たに口座を開く必要がないことなどが選んだ理由です。ネットのサイトも見やすい表示でわかりやすいと感じました。

    【金利】 変動金利であり他の銀行の住宅ローンと比べても低めだと思います。
    【借り入れ費用】 契約はネット上で行えるので印紙代が0円、その他にも保険オプションが充実しているなど費用は安めだと思います。
    【返済】 元利均等返済であり一部繰り上げ返済なども可能です。通常は銀行口座からの毎月引き落としですね。
    【保険オプション】 一般団信ならば保証料がかかりません。その他にがん保証や11疾病保障団信など充実しています。
    【借り入れ手続き】 ネット銀行なので事前審査は気軽にネットで行えますし、本審査も書類をアップロードするだけなど簡単です。
    【サポート】 面と向かって色々と質問できるわけではないですが、電話などで普通に質問が出来るので特に不便だとは感じませんでした。

    ネット銀行なので事前審査の申込みや本審査の際にいちいち店舗に出向く必要がなく良かったです。
    • 借り入れ額2,500万円
    • 世帯構成夫婦のみ(共働き)
    • 年収800万円台 /世帯年収 1000〜1500万円未満
    総合評価 4
    金利 4 保険オプション 4
    借り入れ費用 4 借り入れ手続き 5
    返済 3 サポート 3

    投稿日:2019年12月02日

  • イオン銀行
    5

    イオン銀行住宅ローン 変動金利プラン 手数料定率型 変動

    変動金利
    0.520% (2022/05/10 現在)
    イオン銀行の住宅ローンをおすすめする評判・借り入れレポート
    4 ネットを介しての申込みがスムーズです
    ネット銀行のため、ネットからの申込みがスムーズですし、普段利用しているのでわざわざ普通預金口座を新たに開設する必要がないのが決め手です。またイオン系列のスーパーなどでの買い物が5%オフになるなどの特典も付いています。

    【金利】最も低い金利ではないですが、総合的に見れば低いです。
    【借り入れ費用】事務手数料は若干かかりますが、保証料は不要です。
    【返済】元利均等返済のみで、一部繰上返済の手数料は無料ですが、全額繰上返済の場合は手数料がかかります。
    【保険オプション】団体信用生命保険は金利上乗せ無しで、全疾病就業不能保障やがん保証、8疾病保障などオプションは豊富です。
    【借り入れ手続き】店舗でも可能ですが、来店不要、インターネットで申込みから契約まで可能なので非常に便利です。
    【サポート】変動金利などについての電話で問い合わせた際の対応は丁寧でした。

    ふだん良く利用する銀行の住宅ローンを選んだほうが色々とスムーズだと思います。
    • 借り入れ額2,000万円
    • 世帯構成夫婦のみ
    • 年収900万円台
    総合評価 4
    金利 4 保険オプション 4
    借り入れ費用 4 借り入れ手続き 5
    返済 3 サポート 4

    投稿日:2022年01月02日

  • ・ 本サービスによるシミュレーションは、ご入力いただいた条件をもとに住宅ローン控除(減税)及びすまい給付金併用時の負担軽減額を試算するものです。試算結果はあくまでも参考目安であり、実際の控除や給付の有無、金額を約束するものではありません。
  • ・ 所得税、住民税の算出には、当社が独自の一定の計算式を用いて計算しています。所得控除は、基礎控除、扶養控除(配偶者控除含む)、雇用保険、社会保険料控除のみを考慮。基礎控除、扶養控除は一人当たり所得税は一律48万円、住民税は一律43万円。社会保険料控除額は、一定の試算式に基づいて概算額として計算。
  • ・ 年収及び扶養親族が10年間(控除期間が13年間の場合は13年間)、同一条件となっています。復興特別所得税・中古住宅・床面積は考慮していません。
  • ・ 都道府県民税率は東京都の場合で計算しています。
  • ・ 住宅ローンは、元利均等返済方式で、借入期間の金利を一定として計算しています。
  • ・ 主要都市銀行の金利目安は、価格.com住宅ローンに掲載の各金融機関の新規借り入れ時に適用の金利から、平均金利を算出したものです。
  • ・ 低炭素住宅、長期優良住宅において、認定住宅新築等特別控除の適用を受ける場合には、その認定住宅の新築等について住宅借入金特別控除の適用を受け取ることはできません。
  • *1 住宅ローン減税の控除期間13年間の特例措置について
  • ・ 新型コロナウイルス感染症の影響により入居が期限(2020年12月31日)に遅れた場合でも、要件を満たし、2021年12月31日までに入居すれば、特例措置の対象となります。
  • ・ 2021年1月1日から2022年12月31日の措置について契約期間(注文住宅は2020年10月〜2021年9月、分譲住宅等は2020年12月〜2021年11月)と入居期限(2021年1月〜2021年12月)を満たす場合に措置の対象となります。
  •   上記項目に関して、本シミュレーションでは要件を満たしているとし算出しています。
  • ※ 2022/05/23 11:42 時点の情報です。
  • ※ 掲載している情報の正確性については万全を期しておりますが、その内容を保証するものではありません。
  • ※ 本サービスは住宅ローン商品等に関する情報の提供を目的としたものであり、ローン契約締結の代理、媒介、斡旋等を行うものではありません。
  • ※ 当社では各金融機関の商品/サービス等に関するご質問にはお答えできません。各金融機関に直接お問い合わせください。
  • ※ 掲載しているローン商品等に関する情報は万全の保証をいたしかねます。より正確な情報は各金融機関のホームページをご確認ください。
  • ※ キャンペーンは各掲載金融機関において実施されるものであり、掲載金融機関による募集要綱等を十分にご確認ください。
  • ※ 掲載情報には価格.com住宅ローン比較に参画する事業者が提供するPR情報が含まれています。

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