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住宅ローン 評判・借り入れレポート

ユーザーから投稿された評判・借り入れレポート
  • 団体信用生命保険のみならず全疾病保障が金利上乗せなしで付いているのに金利が他の住宅ローンと比べて高くなく、どちらかといえば低い方だというのが決め手です。住信SBIネット銀行はネット銀行の中でも信用度が高いので安心感もありました。

    【金利】全疾病保障がついているのにも関わらず金利は結構低めでお得感があります。
    【借り入れ費用】保証料は要りませんが、事務手数料はかかります。
    【返済】元利均等返済、または元金均等返済であり、住信SBIネット銀行の口座から自動引落です。
    【保険オプション】全疾病保障が基本付帯であり、女性の方はガン診断給付金特約が付きます。
    【借り入れ手続き】WEBサイトで審査申し込みや所定手続きが行えるので、来店の必要がなく時間的、気分的にも楽です。

    • 借り入れ額2,000万円
    • 世帯構成夫婦と子供
    • 年収900万円台
    総合評価 5
    金利 5 保険オプション 5 借り入れ費用 3
    借り入れ手続き 5 返済 3 サポート 3

    投稿日:2022年05月27日

  • 夫婦と子供
    新規借り入れ 5
    金利が低いのが魅力です

    まず単純に他の銀行の住宅ローンと比べても金利が低いことが魅力です。その上で通常の団体信用生命保険と全疾病保障が金利上乗せなしで付帯可能であり、全体的に考えても非常にお得だと感じました。またネット銀行の商品ですが、店舗スタッフとも相談が可能です。

    【金利】非常に魅力です。単純に他と比べても低い金利ですね。
    【借り入れ費用】保証料などは不要ですが、事務手数料が必要で元金×2.200%なので普通です。
    【返済】元利・元金均等返済の他に全額・一部繰上返済も可能です。
    【保険オプション】全疾病保障が金利上乗せなしで付帯され、3大疾病プランもオプションとして利用できます。
    【借り入れ手続き】審査は仮審査・本審査とオーソドックスに進み、時間も結構かかります。
    【サポート】住信SBIネット銀行の商品ですが、店舗スタッフとよく相談し決めることが出来ます。

    • 借り入れ額2,000万円
    • 世帯構成夫婦と子供
    • 年収900万円台
    総合評価 5
    金利 5 保険オプション 5 借り入れ費用 3
    借り入れ手続き 3 返済 4 サポート 4

    投稿日:2022年12月24日

住宅ローン おすすめ記事

住宅ローン 契約までの流れ

専門家に教わる!住宅ローンを契約するまでの流れ

監修者
豊田眞弓さん
ファイナンシャルプランナー、住宅ローンアドバイザー、相続診断士。FPラウンジ代表、短大非常勤講師。ライター等を経て、94年より独立系FP。個人相談のほか、講演や研修などを行う。
豊田眞弓さん

  • Step1 「購入か賃貸か」の検討

    マイホームに関して、購入を考えている人もいれば、ずっと賃貸がいいという人もいます。購入と賃貸、あなたに合っているのはどちらでしょうか。
    購入では初期費用がかかるほか、毎年の固定資産税、リフォーム費用などがかかってきます。いっぽうの賃貸では、2年に1度の契約更新料など追加でお金のかかる時期も、購入した場合と異なるほか、資産になる、ならない、満足度なども含め、それぞれのメリット・デメリットを整理してみるといいでしょう。
    さらに、コスト面なども加味して、結論を出しましょう。一般的に、総費用で考えるならほぼ同じになると言われていますが、資産性の高い物件の場合は購入が有利になる傾向も。コスト以外の価値観に基づく判断も重要です。

  • Step2 資金計画を立て物件の予算を設定

    金融機関によっては、マイホーム購入価格の全額を借り入れすることができます。頭金をしっかり用意するのと、用意せずに住宅を購入するのではどちらがよいでしょう。頭金を入れるにしても、その多寡(たか)はいろいろな面に影響を及ぼします。購入時に迷いやすい資金計画について考えてみましょう。

  • Step3 住宅ローンの情報収集

    住宅ローンは金利の低さだけではなく、固定金利か変動金利かといった金利タイプや、団体信用生命保険の充実度、初期費用を抑えたい方向けのローンなどさまざまな選択のポイントがあります。下記ポイントを参照して検討するといいでしょう。

  • Step4 物件が決定したらローンの事前審査(仮審査)

    住宅ローンの事前審査(仮審査)は、通常、購入したい物件が決まった段階で、購入申込(予約)と同時に行います。物件価格や希望の借入額、返済期間、借入者の年齢や勤務先、年収などを記入し、必要書類を提出します。事前審査(仮審査)でチェックされるのは主に借入者の返済能力や借入が過大でないかといった点。

  • Step5 事前審査(仮審査)の承認

    事前審査(仮審査)の結果は即日から3営業日程度で出ます。金融機関をひとつに絞れない場合や、直前の金利を見て決めたい場合などは、複数の金融機関で事前審査(仮審査)を通しておくのもひとつのやり方です。事前審査(仮審査)をパスしたら売買契約に進みます。

  • Step6 不動産売買契約とローン本審査

    不動産の売買契約を結ぶと同時に、住宅ローンの本審査を行います。本審査では物件の担保評価や団体信用生命保険に加入できる健康状態であるかどうかなども確認されます(団信にはコストはかかるものの、持病があっても入れるものもあります)。審査項目は非公開ですが、完済時年齢、健康状態、担保評価、借入時年齢、年収、勤続年数、会社の規模、連帯保証などから総合的に判断されることが一般的です。

  • Step7 本審査の承認と金銭消費賃借契約

    本審査で融資が確定すると、ローン実行の前に銀行と借入者の間で金銭消費賃借契約が締結されます。通常、住宅ローンの本審査が通ればあとは融資実行を待つのみですが、新築マンションなどで本審査から1年など間が空くようなケースでは、所得証明書の再提出や信用情報の再チェックが行われる場合も。ローン実行前に、離職や新たな借入れ、信用情報に影響する延滞などが起きないよう注意が必要です。

  • Step8 融資が実行され決済・引き渡し

    住宅ローンとして借りた資金が借主の口座に振り込まれることを融資実行と言います。自己資金と併せて売主へ残代金全額の支払いをし、同時に買主へ物件の引き渡しが行われます。司法書士が登記申請を行うことで物件の所有権が買主に移転し、同時に金融機関の抵当権が設定されます。

住宅ローンを利用するときのよくある質問 FAQ

住宅ローンを利用するときに気になる疑問や不安なことを、「よくある質問」にまとめました。
はじめて住宅ローンを借りる際の参考にしてみてください。

Q 住宅ローン選びのポイントは?
A「いくら」借り入れするかがポイント。「借りられる額」ではなく「返済できる額」から検討しましょう。参考に「返済額シミュレーション」で月々の返済額をみてみましょう
Q 人気の住宅ローンは?
A人気の住宅ローンは、こちらの「住宅ローン 人気ランキング」からご覧いただけます。金利種類別、評判・借り入れレポートも掲載しています。
  • ※ 2023/02/09 09:05 時点の情報です。
  • ※ 掲載している情報の正確性については万全を期しておりますが、その内容を保証するものではありません。
  • ※ 本サービスは住宅ローン商品等に関する情報の提供を目的としたものであり、ローン契約締結の代理、媒介、斡旋等を行うものではありません。
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