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ScanSnap S300 FI-S300
メーカー希望小売価格:オープン
2007年10月6日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 光学解像度
- 600 dpi
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
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ScanSnap S300 FI-S300 のレビュー・評価
(21件)
満足度
4.83集計対象21件 / 総投稿数21件
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585%
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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昔から「紙捨てられない病」だったのでそれを解消するために購入。 フラットベットスキャナと名刺スキャナは長く使ってましたが、この手のスキャナは初めてです。 問題点と言えばたまに2〜3枚重なったまま紙を吸い込んでしまうことくらいかな。 その場で気付かずに書類を捨てた後でわかったりしたらアウトなので気を使います。 紙質のせいもあるのでしょうけど普通のコピー用紙でもかなりの頻度で起こります。 あとコンパクトモデルなので大量枚数の書類を読ませるには複数回に分ける必要があります。 このへんは大きさとの兼ね合いなので、コンパクトさを考えればまあ仕方ないかな。 付属ソフトも便利ですが、今はEvernoteがあるのでソフトはなくてもいいですね。 むしろEvernoteの一定期間利用券とかつけてくれたほうが嬉しいです。
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CanonのDR-150を当初購入する予定でしたが、予算の都合上こっちを購入しました。 DR-150も使ったことはありますが、どちらも同じぐらいサイズで、デザインはこっちのほうが少しメカっぽくボタン配置もいいでしょう。付属ソフトに名刺読み取りソフトがありましたが、使う人からすればとても便利なものになるのではないでしょうか。今までフラットタイプのスキャナで大量の文章を読み取らせていた私からすれば小さくても頼りがいあり、使えるやつという評価です。
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小型で場所もとらないので会社のデスクに置きっぱなしです。添付ソフトはイマイチなので、スキャンデータはそのままエバーノトに送っています。おかげで今までより余計な書類がデスク上に山盛りになることもなくなりました。
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ScanSnap S300 FI-S300 のクチコミ
(171件/48スレッド)
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フィードローラーは経年劣化すると、加水分解を起こすのかドロドロになる。 これを取り除いて新しいフィードローラーに付け替える方法を覚書として。 まず、どろどろになったフィードローラー付近には養生テープなどでカバーをしておかないと、あちこちくっついて大変になる 給紙カバーは、両側が軸ではめ込まれているだけなので簡単に外す その下の可動する背面の黒いカバーも、軸ではめ込まれているの簡単に外す 底の4つのねじを外し、ゆっくりと金属カバーを開ける。すると基盤が見える ケーブルが4つ、一番奥にフレキケーブルが1つ刺さっているので、まずはほかの3つのケーブルを手前から抜いていく。 フレキケーブルは茶色のロックがあるのでそれを下げてから引き抜く ※このフレキケーブルがきちんと奥まで刺さってロックがかかっていないと組みあがった後「光学系エラー」が出ることがあるので注意 両側面の銀色カバーを外す 先ほどの基盤のあったところの両側に、カバーのツメが見えるので、マイナスドライバーなどを使ってこじ開ける 前面底の灰色カバーを外す 前方フィードローラーと軸が現れる べとべとになっているなら、養生テープを張りなおす 背面の灰色のカバーを外す ※これが分解作業の中で一番難しい 左右真ん中の3か所のツメではまっていて、なおかつ底面で1か所黒い出っ張りで引っかかっている 灰色カバーの真ん中ではまっている部分が本体下から見えるので、本体下側から上側方向にマイナスドライバーなどで押しながらカバーを手前に引っ張りツメを外す すると灰色カバーは真ん中でたわんだ状態になる そのまま次にUSBケーブル側のツメが本体下からなんとか見えるので、本体下側から上側方向にマイナスドライバーなどで押しながらカバーを手前に引っ張るとツメが外れる そうしたら底面で一か所黒いプラスチックの出っ張りではまっているところを、灰色カバーを本体上側から本体下側に持ち上げて外す。 ここはちょっと無理やりの力技 そうすると灰色カバーのツメで引っかかっている残りの1か所も外れる ここは割れそうで怖いが、結構力を入れても割れなかった。 底面のアース線を外す 底面の2か所のねじを外す フレキケーブル、ケーブル類の配線の取り回しをきちんと写真に撮っておく そうしたら底面の金属カバーを外す 金属カバーを外すときには、銀色のフレキケーブルを外す必要はない 金属カバーを横にずらせばカバーは外れる 続きはその2へ
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S300の購入を考えていますが、ScanSnapManagerのドライバは対応してないのでしょうか
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しばらく放置していたのですが、 最近雑誌のデータ化を始めようと 使用を再開しました。 両面読取をした際、片面だけ セピア色になって取り込まれます。 これは清掃すれば治る問題なので しょうか? もしくはパーツの交換が必要になる のでしょうか? 取説には、こういった症状が記載 されていなかったので、お聞きして みました。 ご存じの方がいらっしゃいましたら、 よろしくお願いします。 ※お恥ずかしながら、今までに清掃 は一度もしたことがありません。 パーツ交換も実績なしです。
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ScanSnap S300 FI-S300 のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| 最大読取範囲 | 216x360 mm |
| 光学解像度
光学解像度 光学解像度 スキャナで読み取ることができる画像の精度。1インチあたりのドット数(ピクセル数)を意味する“dpi”、または“ppi”といった単位で表され、数値が高ければ高いほど高精細な読み取りが可能です。 |
600 dpi |
| インターフェース | USB2.0 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行き | 284x77x95 mm |
| 重量 | 1.4 kg |
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