2008年 3月27日 登録
ScanMate i1120
[ScanMate i1120] 独自のイメージ処理技術を備えたパーソナル向けドキュメントスキャナ
ScanMate i1120 のスペック・仕様・特長
| 基本スペック | |||
|---|---|---|---|
| タイプ | シートフィード | 原稿サイズ | |
| 最大読取範囲 | 863x215 mm | 最大セット可能枚数 | 50 枚 |
| 光学解像度 | 600 dpi | 両面読み取り | ○ |
| センサー | CCD | 光源 | 蛍光灯(令陰極管) |
| インターフェース | 電源 | ||
| 自動給紙方式(ADF) | ○ | 重送検知機能 | |
| OCR(文字認識) | スマホ連携 | ||
| クラウド連携 | |||
| ネットワーク | |||
| 無線LAN | Bluetooth | ||
| サイズ・重量 | |||
| 幅x高さx奥行き | 300x147x157 mm | 重量 | 2.7 kg |
| エコマーク | |||
| エコマーク | 認定番号 | ||
メーカーWebサイトでスペック・仕様を確認
- スペック情報を含め、掲載している価格やスペック・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
- 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。
新製品ニュース コダック、ドキュメントスキャナ「ScanMate i1120」
2008年3月4日 16:25掲載
![]() |
コダックは、パーソナル向けのドキュメントスキャナ「ScanMate i1120」を、3月26日より発売する。
コンパクトなボディにADF(自動原稿送り装置)を搭載し、毎分最高20枚のA4原稿を読み取ることが可能。独自のイメージ処理技術「パーフェクトページ」により、書類ごとに傾き修正や濃度調整などを自動で行い、スキャン速度を維持したまま自動で実行できる。
また、本体のボタン操作だけで最大9パターンの条件で簡単に書類をデジタル化できる「スマートタッチ機能」を搭載。スキャンと同時にPDF/TIFF/JPEGなどの形式にイメージを変換し、Eメールへの添付や指定のフォルダへの保存を自動で行う「Scan to機能」も利用できる。
このほか、書類の定位置にある写真/署名/印影などを自動的に切り出してスキャンする「相対クロッピング」や、赤/青/緑の中から選択した一色の罫線/文字/背景色を除去したOCR用の白黒イメージを出力する「エレクトロニックカラードロップアウト」に対応。「デュアルストリーム」により、2種類のイメージを同時に出力することもできる。価格はオープン。
- 価格.com 新製品ニュース
コダック、ドキュメントスキャナ「ScanMate i1120」2008年3月4日 16:25掲載

![[ScanMate i1120] 独自のイメージ処理技術を備えたパーソナル向けドキュメントスキャナ](https://img1.kakaku.k-img.com/Images/prdnews/2008030/T20080304160853_861_.jpg)